歴史と自然が交差する、京都嵐山で感じる贅沢なひととき【嵯峨〜嵐山篇】
何 ここなんかそう言うとちょっと申し訳ない けどちくりのこ道に勝っちゃうかもしれ ない 綺麗両方 楽しみこの景色とに癒さ れる皆さんおはようございますキニ ストリアのダリアです2023年はもう 終わろうとしています今12月で仕という ことでちょっと忙しいんですけれども今年 最後をいい思いで残したいなので今年最後 の旅に出かけますそして目的地は京都です 今なんで噛んだんだろう目的地は京都で もうすっごい楽しみにしてい ます今回私は乗るのは一番上の青い文字で 光ってるこだま711号なんです [音楽] 幹今回はこのお弁当にしまし たおいし そうすごい贅沢だねピカとかもびっしり じゃ [音楽] ない味すごい美味しい夏の味だね今冬だ けど本当に美味しいプリプリだしあの 何よりこういうお弁当ってたまに絵が すごいに書いてあるけど中もそんなに入っ てないものもあるじゃんも全然そんなこと ないねすごいいっぱい入っ てる今どこ行こうかなって考えてるた から今回止まった場所の近くにすごいテる に見所があるからぶの難しいんだよ ね まもなく京都です東海道線山陰線線奈良線 と近鉄線地下鉄線はお乗り換え [音楽] です関係ないよんでもいいよ ね懐しいて言いけど も頻繁にきてるからもうなんか帰ってきた 感じがするんだよねまもなく大 です楽しかったよ こだまお世話になりまし たおはようございます今日は京都旅の2日 目で今あの午前7時でこれから見に行き たい場所がありますもうこれすごく夢でし たあの昔見たことがあるんですけれども この場所は早朝にどういう見た目をしてる のかもすっごく気になっててこれから 出かける予定なんですがこれからの予定は あのまず私のホテルこの辺りにあるので この辺りから土橋を渡ってこの亀山公園の 展望台で京都の町を見てから竹林の小道 まで行きますそう今回の最初の目的地は ちりの 小道すごい廊な道じゃ ない私ここ結構 好きしかも今回泊まったホテルはホテルと 言ってもなんか元アパートだった感じが すごく強くて快適だよ ね今この有名な都月教に行きましたこの 都月教ってま見た目は最近だからあんまり 歴史が深くないのかなって一生思っちゃい そうなんですけれども実は1000年以上 の前に普通にこ橋かけられてたらしいです でこの都月教っという名前の由来なんです があの亀山天皇っていうま大体室町時代 あたりの天皇がここ月が橋を渡るかのよう に見えるっていうことからト教と名前つけ られたそうです綺麗な名前だよねここから の景色綺麗だね見 てここから見るとちょっとした滝とあ山も 見える幻想 [音楽] 的やっぱり朝気持ちいいねなんか涼やかな 感じで私 好きあ可愛い かもちゃんたち競争してるのか な競争してるように 見えるこの泳ぎ方すごく可愛くない足 バタバタさせ てちなみにあのちりの小道も一応嵐山にあ るっていう風に言う人が多いんですがこの そもそも嵐山と魚って何が違うかっていう とちょうどここ今川が流れてますよねこの 桂川桂川を挟んであの上の方ちりの小道の 方は佐野でこの中にある中野島とかも一応 佐野って扱いなっててでその桂川より下の 方ちょうど嵐山の麓周辺の土地は嵐山って ことなってるらしいですいやでも景色綺麗 じゃない正直ちょっと紅葉が思った以上に 早く割っちゃったから大丈夫かなって心配 があったけどこう特に早朝切るとなんか ちょっと青がかってる感じに見えるし 涼やかな感じですごい綺麗なんか ミステリアスな感じ ないしかもこの夏の朝に関して朝すって 言うじゃんなんか今夏じゃないけどまさに そんな感じでちょっと気持ちいい感じの 涼しさ ないすごい気持ち [音楽] いい [音楽] [音楽] ちなみに今から行く亀山公園はどうやら あの昔の平安貴族の結構こう好きな スポットだった らしいここそもそもあの歴史がすごく 面白くてあの平安時代その平安鏡がここを ま都として定められた時にここすごく風港 明日な場所として平安貴族にすごく好かれ てたんだねここ遊びに来たり狩猟で来たり 結構こういうま後楽の土地だったんだよね でだ からあのさらに言うと平安鏡の中普通にお 寺を立てちゃいけないっていうルールが あったからここにお寺まで集まってて多分 昔賑わってたんだろうね今も見るとあれ音 亀って音出すのなんかいなワンワンみたい な音が聞こえ た ほらワワんだよね待て見てあの子あの子 ちっちゃく ないあれ子供じゃないまで はあれ消えた映さないで欲しいって 難しいえカモってそんな音出す のあの子供のおもちゃのワンちゃんみたい な音じゃない私子供の時にそうおもちゃの ワンちゃん持ってた よ こんにちはお名前は何です か平安鏡を定めた神天皇でもここにで9回 ぐらい来てたらしいですよままさにこの 景色をずっと昔きてた平安貴族とか いろんな人々が見に来てて楽しんでたって ことだよねでも確かに綺麗だね理由が 分かる春と言えば桜一面見られるし秋に なればこよ本当に素敵な場所だよ ね やっと着いたなんだかんだ100mぐらい 上なんだよね見てもうここから見える ねわあ すごい 綺麗見 てしかもまだちょこっととだけ 所々あの落ちてない紅残ってるからなんか カラフルで綺麗 [音楽] この美しさうまく言葉で伝えられないけど この川がエメラルドグリーンでしょで ちょっと 荒々しいあの石がいっぱい出てるじゃん岩 でさらにすごい綺麗なこうほぼ40° ぐらいの綺麗な形の山々に囲まれてるから なんかすごく上手な画家が描いたような 感じだよねもう絵に出てそうな 景色昔の人ってこういう景色楽しんでたん だ ねでもここまで登るとちょっとこう山が 高くて川もあってちょっと自然の共有も 感じ [音楽] られるしかも上から見ると桂川の色すごい 綺麗エメラルドグリーンしかもすごい好き 通ってる しお昼になってくると多分太陽光が ちょっと強いからまぶしいぐらいな感じに なるけどちょうど夜雨降ったからどんより した天気に朝のこの暗さがあるからすごく 綺麗に 見える すごい ああ 楽しみどにためなん だろう 綺麗朝やっぱり綺麗だ ねすごい幻想的 [音楽] なんか言葉で言わせないねなんか ミステリアスな感じで私だけ大好きなんだ よ竹ってさこう細くてすごくキャシャに 見えるけど意外とこう伸びが早くてなんか 生命力があるからこう弱みを持ってる着 ながらなんか力を感じられるからすごい 好きなんだよ ねあと上見上げるとすごい 綺麗朝来てよかっ [音楽] た何か言いたいけどもう美しすぎてあまり 言葉にできないんだよね本当に綺麗だと 思うずっと昔お昼も来たことがあるけど やっぱり朝のその光加減の方が すごく神秘的に見えるよ ねずっとこの景色続いててそれをずっと目 を離さずに見るとなんかすごく癒され ちゃうあとね竹林といえば風が強い時に竹 と竹がぶつかり合う時の音あるでしょこの ポンっていう音これも 大好きすっごく稀にそれを耳にすることが あるけどそれがすっごい [音楽] 綺麗今この亀山公園で遊んでで竹林の小道 まで来てでここもう見回ったから次に 向かうのはここにある王子というお寺 ですここたまににもみの絵を床で見られる んですけどその地面でよく書いてあるん ですがここ辺りはもみじとあと桜で有名だ よね実は桜の花見が流行ったのは平安時代 なんだよ多分皆さんも学校で習った人が 多いと思うんですけど平安時代中期ありは あの日本と当時の中国と関係を立つのね そうすると日本だけの文化が発展していて でその中であのもう今までそのこれまでに 梅を花見するというのがすごい人気だった んだけど梅の花をめでることただこう中国 と関係を立って日本の中にある元からある 花もめでよってことで日本の中にずっと あった桜をめでるようになってでそれが もう国民的な花になってきたんだねだから それも発症は平安 時代らしい あら色もせばそっくり 仕事始める前のお散歩 か 懐かしいトゥルトゥルて言うんだよね まさにその通りだ ね ななんかあった の今私はあの行子の方面に向かっている ところで近くに常若光寺とお寺があるん ですけれどもここをあの見るとオグン発症 の由来って書いてあるんですよこの土地は 確か小倉っていってその小倉山もあってで この土地の辺りはあの平安時代にアコがが 作られたんじゃないかって言われてるそ 元々あのダイナゴンあっていうなかなか川 があの潰れない割れないというあきを使っ て初めてワブというお菓子職人当時の歌子 職人が当時呼吸だった砂糖を混ぜてそれで 煮詰めたらアコができたらしいでそれが やがて線の利休とかあのいろんな人たち 作道のお菓子としても使うようになってま 日本の和菓子の1個の大事な文化だよね アコがないれば日本の場がしないって ぐらいだよ ね目的地に到着です 王子この行事は今回行きたかった見所の1 つでまず場所自体すごく綺麗って聞いてる さらにコケもあってなんかすごい景色が 和風で素敵ということも聞いてるしあと実 は早見した時のその早見の物語なんか すごく悲しくて切なくてこれすごい楽しみ にしてた話すの見に行きたいねで証券され たのは平安時代あたりなんだね結構歴史の 長いお寺なん ですそろそろ好きそうじゃ ない近くにお寺2つ3つぐらいあるから どっちだろうこれダ人人だ ねさっきのあの佐賀天王の交互が作らせあ 行事ってこっちになってるあやっぱりこれ だねすごい早速趣きのある建物が見えてき たねカブ屋根 [音楽] [音楽] の見て見て 固形確かに素人でも若干なんか種類が違う ものがざってないあ綺麗だ ねこういう風に風景に自然をいい感じに 折り込む考え方私すごく好きコケってさ 母国だとあんまりなんか建物の近くに植え て例えば大聖堂の中でとか植えるってこと 全然ないしむしろちょっと邪魔扱いされる ところあるのに日本はこういう風に固形で うまく庭園作ってでああいう綺麗な建物 建てるとすごく綺麗な景色になるんだね やっぱりこの自然と人間が作ったものの その調合ってすごくいいなと 思うこの景色と音に癒さ れるたまに鳥のが聞こえてくる からしかも香りもやっぱり雨上がりの香り だから気持ち いいちなみにここのお寺のストーリーなん だけど平安時代後期テラの清盛が出てくる んだよねあのま元々武士の家柄を持ってる 人なんだけどあの後期になってくると あんまりよく扱われてなかった物資が力を 持つようになってでその中で特に飛び出て たのは平の清盛でその平の清盛にはあの 好きな女性がいたんだよね名前が義王と いう女の人なんだけどその義王はあの 白拍子ま当時言うとあのま誰だろうねあの 前を踊ったりしてるような女性たちなんだ ねでこう貴族の家に入ってくることも多く て愛されてたんだよねでこの義王はタのの 清盛と出会ってすごくあの平らの清盛彼女 のこと好きになってきたただある日もう1 都ですごい人気になった女性がいた仏午前 という女性でえ彼女は平の清盛の前で踊り たいって勝手にあの家に入り込んですごく 怒られたあんたなんかいらないなんで勝手 に入ったのってすごく怒られて追い出さ れるところをその義王が助けてくれるあの ま攻めて見るだけでも言って逆転換し ちゃうタのキモがその仏午前好きになって きてでぎを追い出しちゃうでそのぎはもう 悲しみにくれて自分の妹とお母さんとここ も身を投げようとしてたんだけど最後の方 にここに来て草案ま小さなお寺立てて ずっとこう仏様に祈りながら来生が良く なりますようにって過ごしたらしいただ この仏午前いるじゃんなんて性格悪い女だ なって思っちゃうけど彼女もこう助けて もらったからずっと恩を感じてて1回あの 平の清盛にそれを言ったことがあるんだ けど彼も聞いてくれなくて最後に仏午前も ここに来てみんなで仲良くここ修行してた らしいというすごい物語があるだからお寺 の名前も王寺だねその義王という女性の 名前ここ見て竹もある綺麗だねここでその 5本は明治時代に今再建されてるものなん だけどそのご本道にあの4人で暮らしてた らしいあ見てこれ有名なんだねあのコケ いっぱいあるじゃんでも素人には何のコケ か分からないからわざわざこういうところ にいろんなコケを置いてあのみんな分かる ようにこう名前もつけてあ るっていう確かにこれなら違いわかるよね すごい優しい 確かにでも違うね例えばこっちとこっちと こっち へえ 行事のエマはちょうどやっぱりこの兵器 物語のあれとあのシと関係してるねこれ 義王だね白が着てる服を来て多分前を待っ てると思うんだよ ねちゃんと500円だよね えっとどっちにしようかなここほら パターンが2つある1個上品に立ってる ところともう1個眉を舞う ところこっちが美しい気がする今秋だし もみが これにしようかなこれに しようと言ってもあのここに残しとくわけ じゃなくて家で飾るよなんだけどね禁止さ れてるってこと聞いてないから大丈夫だよ ね 多分見て綺麗だ ねこのもみじがポイントなんだ よ昨日の賑ぷりを見てたらあのどちらかと いうと清水寺周辺みたいにこう暴走な 賑わう場所かなと思ったけど意外とこう すごく静かで風流でなんか心が和むような 場所も多いんだね私嵐山のそういう イメージ全然なかっ たしかもいつも通りやっぱり京都って1歩 奥に入ると色々面白いことってあるんだ ねよかった来て [音楽] こういうところはさ観光客がそこまで多く なくてで誰かの家みたいな感じの雰囲気が あって意外こういうところ一番料理 おいしいんだよねすごい好きそう 見つけるのは難しいけどねでも見つかった 時のその嬉しさは ねあのすいませんこのずれれご飯って何 ですかあのねはい火薬ご飯炊き込みご飯あ 炊き込みご飯のことですかはいそうですで このお店がつれづれなんでその名前をあさ もっ てじゃあ代表的な料理ですかそうですねあ これも食べてみたい ね私はこのずれずれご飯にしまし たそうそう そう美味し [音楽] そう炊き込みご飯のすごいいい香りがする も早く食べたい [音楽] ね 美味しい癒さ れる多分油揚げとキノコ入ってるかな私 油揚げとキノコの炊き込み部のコ [音楽] 大好きじゃお吸い物もいただき ます [音楽] 美味しい味しっかりしてるながらもすごい 柔らかい優しい 味 美味しい確かに柚だね美味しい ねだからちょっとこう優しいというかその すっきりした後味があるんだね ごちそうさでしたすごい美味しかったね 優しい私味噌汁すごい気に入った家で再現 できるか [音楽] な今日久しぶりに朝すごく早く起きてで今 まだお昼の2時頃なんですけれどももう 色々見回ったので 夜あの次に見たいところがあってこれは このロイなんですよその中でライトアップ 見られてそれを予約してあるのでそれまで にまだ時間があるのでちょっと疲れてきた から一旦ホテルに戻って休んでから力を 蓄えたところで見に行きたいと思い ますこれでもすごく楽しみ写真見てる感じ ではすっごく綺麗から綺麗だからという こと でおやすみなさい お やすみ録園に着きまし た今入り口のところに立ってるんです けれどももうすでにライトアップ 見える綺麗だ ねご本道楽しみだねどういう風にライト アップされてるんだろう想像以上に 綺麗いいね綺麗じゃないなんかちょっと カソ みたい先にそのまま歩けばあの何かの物語 の中にビビするんじゃないかなって気分 じゃないこれね確か12月17日までやっ ててもう本当に明日までだからもう ギリギリな感じでこれ予約できた1人 2500円っってちょっと高めなんだけど あのお抹茶と和がもついてるからそれも 楽しみだねお寺の和菓子と待っちゃって すっごく美味しくて私大好きなのあと見て これ竹もライトアップされ てるすごい幻想的じゃない見て色 が当に物語の中に行きたような 感じそういう景色って自分の目で見ること できるんだ ね誰か描いたような感じ たまに耳すませて聞くとこの竹と竹 ぶつかる時の音が聞こえていい ね綺麗だ ねこんな感じになってると思わなかったお 寺のライトアップってどういうものなん だろうなってちょっと気になってたんだよ ね例えばこの東京のクリスマス前のライト アップ分かるじゃん寺のライトアップって 何だろうと思ってたけど本当に綺麗だ ねなんかだけ綺麗だねあ邪魔になる けどこの竹林も見に行けるん だわあ すごい何ここ なんかそう言うとちょっと申し訳ないけど ちくりのこ道に勝っちゃうかもしれ ない 綺麗すごい幻想的じゃ ないなんか雨さっき降ってたから土が ちょっとこうぶよんぶよんしてるから びっくりした 柔らかいきれ すごい [音楽] 形式竹が風に揺れる時 のこの見た目と音を聞くとなんかこの時間 と空間の感覚完全になくなっ ちゃう ずっと見てい [音楽] られる想像の1000倍ぐらい綺麗だ ねそんなこと全然予想しなかっ たなんだろうこの美しさもう何とも言葉で 伝えられないけどすごい 好き綺麗なって目の保っていうじゃんこれ 耳の保でもあるん だけ両方 楽しめる 幸せすごくない今日はこの竹をいろんな姿 で見られたよね朝の竹と夜ライトアップさ れた時の竹 クランなって暑いから竹ってはじゃなくて 逆日本あったかいからそういうの生える けどくらなんて寒いから生えないんだよね ずっと昔ちっちゃい時にクメやって あったかいからそん時に見たような見て ないようななんか夢の中で見たような感じ がする ぐらい新鮮な感じだったんだねだから なんか異次元の木って感じが する細いながらもなんかしなやかなのに こんなに生命力があるんだなって一緒 しようか な いいこれで終わりそうだ ねなんだろうこの色ライトアップすると なんか不思議な色になるんだ ねあ きれ 気のせいかもしれないけど重きはちょっと 金覚寺に似てるところもある気が するこのお寺はあの元々北道寺っていうお 寺の中の1個のま小さな松っていうま ちっちゃいお寺だったんだよね元々その 報道時の中で15個ぐらいのお寺があて そのうちの1つはこの六王院で結構中心的 な存在だったんだよね立てられたのは 1379年あたりで誰が立てたかというと あの実は金上立てたあの足義道が立てたん だよ [音楽] ねすごい本格的だねあの男のままである [音楽] よ泡がすごい細かい私ももうほぼ毎日抹茶 を立ててるけど こんな細かい輪作るのすごい難しいよあと 意外とそれ私の経験なんだけどあの抹茶 パウダー自体新鮮なほど綺麗な泡作り やすいそう多分新鮮だと思うよすごい 美しかっ た嵐山はなんか初めて言葉でわせないかも しれない私楽しんだろうなって想定してた けど ここまで楽しくてしかもすごく綺麗だし 歴史も深い場所ってそんな理想的な場所が 存在してるって思ってもなかったから すごく来てよかったなと思ったやっぱり 多分嵐山ってこう1日で巡る人が多いん じゃないかなと思うもうセットとして ちくりの小道いて天竜寺あたりいて終わり もしくはこのもみじミにあの楽しみに来る 人が多いかなと思うけどもう本当にそれ 以上の場所だと思う 竹の小道だけじゃなくても本当に一歩奥に 入ると歴史も面白いし本当に癒されるよう な場所ばっかりだよねいやいいなと思った やっぱりちゃんとここただ1日来て回って 別の場所に映るんじゃなくてこうちゃんと 3日かけて色々こう学んで色々見てよかっ たなと思った本当に素敵な場所も今年 すごいいいに残しちゃった ね皆さんも機会がありましたら来年もし こう素敵なレートアップやってたら是非見 に来てくださいそれでは次の動画でお会い しましょうバイ バイ til
まさに「時代を超えた美」。今回は、自然と歴史が織りなす美しい嵯峨・嵐山を歩きます!
こんな幸せな気持ちを味わえるなんて、なんて贅沢で幸せなことなんだろうか。。やっぱり私は京都が好きだなぁ。。
今回訪れた場所 ※案件ではないです↓
●東海道新幹線(プラットこだま)
https://www.jrtours.co.jp/kodama
↓
●渡月橋
https://ja.kyoto.travel/tourism/single01.php?category_id=8&tourism_id=2682
アクセス:
京都市右京区嵯峨中ノ島町
京福電車(嵐電)「嵐山」駅下車、徒歩2分
阪急「嵐山」駅下車、徒歩8分
JR嵯峨「嵐山」駅下車、徒歩11分
↓(徒歩15分くらい)
●亀山公園
https://kyoto-design.jp/spot/2703
アクセス:
京都市右京区嵯峨亀ノ尾町
京福電車・阪急電車「嵐山」下車、徒歩約5分
市バス・京都バス「嵐山」下車、徒歩6分
↓(徒歩5分くらい)
●竹林の小径
https://ja.kyoto.travel/tourism/single01.php?category_id=8&tourism_id=2683
アクセス:
京都市右京区嵯峨天龍寺芒ノ馬場町
京福電車(嵐電)「嵐山」駅下車、徒歩10分
JR「嵯峨嵐山」駅下車、徒歩13分
阪急「嵐山」駅下車、徒歩21分
↓(徒歩20分くらい)
●祇王寺
アクセス:
京都市右京区嵯峨鳥居本小坂町32
[拝観時間]9:00~16:30(受付終了)
[拝観料]大人300円・小人(小中高)100円
こちらが便利です!↓
祇王寺・大覚寺(2カ寺)共通拝観券:600円(大人券のみ)
↓(徒歩5分くらい)
●いっぷく処 つれづれ
アクセス:
京都市右京区嵯峨二尊院門前往生院町25
営業時間 11:00~16:00
定休日 木曜日(不定休あり)
↓
●鹿王院
https://rokuouin.com/
アクセス:
京都市右京区嵯峨北堀町24
JR「嵯峨嵐山」駅下車、徒歩5分
京福嵐山線「鹿王院」駅下車、徒歩3分
市バス・京都バス「下嵯峨」下車、徒歩3分
[拝観時間]午前9時~午後5時(無休)
[拝観料]大人:400円/小・中学生:200円
★嵐山でおすすめのホテル(本当は教えたくないけど!)
リバーサイド嵐山
アクセス:
京都市西京区嵐山中尾下町10
『 阪急』嵐山駅より徒歩3分・『嵐電』嵐山駅より徒歩12分
*みなさんへ
このチャンネルの目的は、「皆さんに歴史を楽しさ、学ぶきっかけを作っていきたい」という思いで始めています。歴史を教えることを目的にしていなく、あくまで皆さんに歴史の楽しさや学ぶ魅力を伝えられればと思い、チャンネルをやっていますので、ここでご紹介する内容が必ずしも正しいわけではないこと、あらかじめご了承の上、【楽しく】ご覧いただければと思いますm(_ _)m
※むしろ間違いが多いくらいだと思っていますので、ぜひ私の動画を通して、皆さんが興味を持ったところから歴史を調べてみたり、実際に足を運んでみたり、してみてください!(歴史は物語のように繋がっていて本当に面白いです。そんな楽しさが皆さんと共有できることが何よりも楽しく思っています😌)
また、このチャンネルでは「政治に関わる内容」につきましては一切取り扱っていません。 私も何らかの団体に属していることもなく(どこかの政界と繋がりがあるわけもなく、歴史が好きな一般人です)、あくまで勉強の復習も兼ねた趣味の一環として動画を作成しておりますので、ぜひ安心して楽しくみていただければと思います。
(なお政治に関わるようなコメントにつきましては、申し訳ございません。トラブルの原因につながってしまう恐れがあるため、コメントを非表示にさせていただくことがございます。予めご理解のほど、よろしくお願いいたします。)
【連絡先】
・メール:daria.jp2019@gmail.com
・Instagram:https://www.instagram.com/sukimani_daria/
コラボや取材、その他案件などにつきましては、メールもしくはSNSのDMにてお問い合わせください。
特に私は、日本の名産品やその土地ならではの特産品など、日本の素敵な文化や商品をもっと広められたらなと思っています。
日本各地、その土地ならではの素敵な場所があると思っています。
農家の皆さんや観光PRに関わる方で、ご興味がありましたらご相談ください!
#嵐山 #京都 #外国人 #旅行 #ウクライナ人 #観光
25 Comments
地方の妻木宿や高山、大内宿などもいいと思いますよ。
朝の嵐山、凛としていていいですね、この地は平安時代の風情が感じられて、小局、祇王、仏御前、平清盛に纏わる女性たちの悲恋の物語の舞台で、光る君の時代にも共通でき、確かに竹林の中から平安時代の女性が現れそうで、かぐや姫もいるのではないでしょうかね⁉️
確かに貴方の言う通り、右近の橘、左近の桜と言うが、初めは左近は梅だったのが、平安時代から桜に成りました。
竹は日本では正月に門松🎍にも使います。松竹梅は目出度い時のお祝い事にも使われる。竹細工には素晴らしいものがあります。日本人にとって竹は身近にあるものです。
祇王寺からも少し奥に、鳥居本という所があります。愛宕神社の鳥居がある所です。草葺き屋根の家と瓦の町並みがあって、京の町のはずれで、素敵な場所ですよ。次回のお勧めです😊
祇王寺からも少し奥に、鳥居本という所があります。愛宕神社の鳥居がある所です。草葺き屋根の家と瓦の町並みがあって、京の町のはずれで、素敵な場所ですよ。次回のお勧めです😊
日本人でも会話で風光明媚がサラッと出てくる人はなかなかいない😊
祇王寺は京都に行ったら必ず行きます。まつわる悲話とともに人の世の寂しさ、はかなさを感じるところですね😢
最高に良いシーンをたくさん見ることができました😊
日本の歴史と文化を深く愛して下さり、勉強されてるのですね。
心から尊敬しま〜す!
鹿王院😍素敵ですね
昔近くに住んでいながら
行った事がなくって💦
必ず行って見ようと思いました。ありがとうございます💓
「鹿王院」とか……かなりの京都通でも、行かない場所😅
「釈尊の歯🦷」が安置されていて、年に一回、10月15日に公開してるんだってさ😊
ダリアさん、日本語の語彙力あるので、お話が染み渡り心地良いです。貴女は素晴らしいエッセイスト。
優しい旦那さんですね✨
平安時代と言えば陰陽道安倍晴明も有名で京都は呪術的な意味合いもあり東西南北に神獣を奉ってるって説もありますからね✨
ダリアさんにはもう虫の声が聴こえてますか?
日本人以外には虫の声は雑音にしか聞こえてないらしいので😲
祇王寺良いですね
秋の紅葉が満開の頃に行ったことおりますが季節ごとに風情がそれぞれあって良いと思います
ダリアさん嵯峨野の祇王寺・鹿王院ご案内有り難うございました、ウクライナ美人は日本人だね 嵯峨野の空気に会っていますョ。
日本的な感性を、ここまで理解してもらえてうれしいです。
嵐山は山と里山の感じが好きです。苔の色あいと昔の建物。祇王寺も木の幹の感覚や静けさが好きです。20年以上前に私も話を聞き
ました。
異国暮らしなれど日本の竹林見れてありがたいです!
ありがとう!
日本人観光客は表面だけ観察して次々と移動します、深く考え感動する観光客はいないでしょう、
日本国の全て、外国の方は細かいとこまで観察し、勉強なさる、日本人より素晴らしいね、
祇王寺辺りは60年程前は寂れていて草深くわびさびの世界で遠く何とはなしに平安時代のなごりを感じられて良かった❗時代の流れできれいに整備され拝観料を取るようになってちょっと残念に成りました。大覚寺、広沢池周辺の田畑や鳥居本の念仏寺や石の五百羅漢のある愛宕念仏寺も古い茶店もとっても良いですよ。次回是非お越しください❗ダリアさん素晴らしい❗
京都にはなぜ社寺が多いのか?多くの諸説がありますが偉大なる人を祀る神社もあれば、魂を沈めるための神社もあります、そのため妖怪行脚の祭りもあったりもします!
京都の竹林は時間帯に寄って変化が有り自分は夕方の竹林に感動して携帯カメラに写しました。今でも携帯の写真を観て要るよ~実際に観たら~感動するよ~😌
僕が子供の頃は夏休みになると渡月橋の辺りで泳いで遊んだりしましたが、もちろん今は完全遊泳禁止になってるので桂川に入るようなことは出来なくなってしまいました。
嵐山に行ったら是非とも大河内山荘へ行ってみてください。
昔の有名な大河内傳次郎という映画俳優が、自分の全財産を投じて作り上げた別荘ですが、広大な敷地に伝統的な茶室や建物を建てて傳次郎死後は一般公開されてます。
京都への旅路に、はしゃぐダリア先生に思わず微笑ましさを覚えました。
小学生6年生の修学旅行先が、京都でしたのでワクワクした当時を思い出しました。
日本人以上に日本文化と日本史に造詣が深く、ダリ先生の動画を通して改めて日本を知る機会を頂いております。
ありがとうございます。
毎回、動画upを楽しみにしております。