【日本人に伝えたい】今歩くべし古道の魅力!YOUはナニしに古道を歩くのか?#2【わくわく観光経済講座】

ま東京と見るとか見るとかよりももっと もっとなんかディープな部分を知りたいの かなっていうを感じてます日本人の人が水 を歩くのにニジな人のガドさんに ファンドツーリストの気持ちになってま彼 からあのレクチャーを受けながらあの アドベトラベルに対あのストーリー性って いうものがとても大切でしてなんでこれ やってるのていうなんで歩いてるのか実は ビジネスチャンスたりできるコンテンツが すごくあ [音楽] るっていうアドベンチャー体験アウトド 体験とま言いますけども実際には先ほど おっしゃったように歩くということが だんだん収入になってきてる一番心に残る のってそのその土地の人々の暮らしだっ たりなんかそした自然だったりま東京都 見るとか見るとかよりも軒下に下がってる 星がきだったり大根を起こしてる姿だっ たり要はその暮らしと自分たちが皆さんが 来る国の暮らしを比較して何かをこう学ん だり感じたりそういう部分っていうのが ものすごくあの僕がガイドしてると一番 喜んでますねさんは例えば新竹農家のお ばあちゃんのところに行って午前中お茶を もらうなんてそういうこともあるんです けれどもそういったのっていうのは やっぱりすごい特別な経験それが一番喜ば れるそうです当たり前の僕たにとっては もうあたり前の毎日がそういうところに あの実はビジネスチャンスだったりマネ タイズできるコンテンツがすごくあ るっていうのをでそれをあの今そこを求め てるっていうのは事実ですやっっぱり日本 の例えば富士山とか東京京都現車月明寿司 みたいなのが結構キーワードだったんです けどコロナの後ってもっとなんか日本の 精神精神部分お例えばなんだろうわびさび の文化だったりなぜなぜ日本人ってこうな んだもっともっとなんかディープな部分を 知りたいのかなっていうのを感じてまして それもしかしたら今やっぱりなんか世界中 がそういう不安定な時代そういうそういっ た時代があるのかもしれませんけれども あのちょっと前に伊豆にいらっしゃったん でしょ昨日までは伊豆で1週間ほどえ オーストラリアの方とアメリカの方を外用 してたんですけどえツアーの場合大切なの はあのアドベンチャートラベルで大切なの はストーリー性っていうものがとても大切 でして実際そのじゃ1週間のツアーでこの なんでこれやってるのっていう何を今これ なんで歩いてるのかなんでこの アクティビティしてるのかっていうのは いつもしっかりとガドこっち側は分かって ないいないんですけど水っていう場所は3 つのプレートがあって何百万年前の火山 活動によって徐々に徐々にプレートが日本 の列島に押し上げてきて日本の一部になっ たっていうジあの火山活動の歴史のある 場所で今歩いてる場所は4000年前の 火山活動のこの溶岩の上を歩いますそれに よって山から流れてきた溶岩が川になって ここの川を流れて素晴らしいその用が わさびっていうものすごいものを作ります 全てこうストーリーがちゃんとあってなん でこうしてるのかっていうのがしっかり 分かるとおなるほどうん佐藤さんは ものすごくそういうあのお客様と言ますか ね観光客のその気持ちをこう掴んだりその 何を押してられるかということ本当に的確 に掴まれてましよね例えば今あのいろんな えっと行政の方たちがその場所の コンテンツを一懸命作り出そうとしてるん ですけどアドベンチュアトラベルは トラベルの中ではスルーガイドと アクティビティガイドっていうのがいまし てま私の予約っていうのはスルーガイドっ て言ってその旅全体のあのをスルーして 一緒にお客さんと一緒にいるのでちゃんと 自分がこのストーリーがこれはこういう ストーリーでやるの分かってないとお客 さんも何のこっちゃとどうもなんかここ 温泉日本時男の温泉どこにもある寺もどこ にもある神社もどこにもあるじゃあなんで ここ旅してんのとそれを明確にしてあげる ことでさらに楽しく伊豆はもっといろんな ストーリーがあるんですかやっぱり川安伊 の踊り子なんていう話だったりリさんヘル というラクシがありましたよ1853年に アメリカのペニーさんが下田のみにやって きたというあれですねその通りですその時 にじゃあ日本人今まで250年間クローズ してたえっと日本の社会が黒が来てうん 青い目と全然違う格好をしてきた時に どんな気持ちだったんだろうっていうのを 見すんですようんあベリーさんこそちゃ です まさにもうどんどん佐藤さんにし て喋りいやあの中ま我々からすると ちょっと遠い存在ですよね東海道まだはね なんかま列車も走ってるしねうん東海道ち のあの辺にあったんだなというの分かるん ですはい竹も前公開を歩かあそうですね あのサミットでま佐藤さんが急中千道を 歩く外国人がたくさんいるとかあのいうの を聞いてですけどこれなんでかなと ものすごい不思議だったんですねでその 国崎半島わざわざイギリスとかアメリカ から来てその主度あってどういう感覚なん かなと思ってまちょっと体験で行ってみた んですよ東海道東海道はい品川の駅から新 幹線におってま小田原まであのこだまで 30分うんでそっからあの箱根湯本まで 30分ま1時間でもう山の中に入るんです ねおおこれ旧箱根街道で後ろのあの石畳 ありますでしょはいあれがもう道なんです けど狭いですよね国道1号線ですあらで このニュージーランドのあのガさんに連れ られて僕が歩くんですけど日本人の人が水 を歩くのにニュージーランド人のガドさん に話あの英語でね英語でねだここまイン バウンドツーリストの気持ちになってま彼 からあのレクチャーを受けながらアくって いうの体験してたんですけどまこんな道 ですね昔の人が歩いてた旧 東海道でこの次の道もほとんど誰も歩いて ないんですよこんな狭い道こんな道を山近 交代で歩いとったんですかいやそれ見て ですねでこれを歩くだけなんですよこの ツアーもねあの箱根8里っていう1つの セットになって国が指定してるツアーなん ですけどま普通はあの小田原から島もで 32kmはいお8mな8ですねうんで僕は まあの312kg上げてきたんですね8 時間なんですけどもこれがその1つです1 つですねはいこれあのえ茶屋ですあの江戸 時代によく出てき たメニューがもう甘酒とあの力持ちと味噌 でこれだけのメニューででここであの甘酒 を飲んでおおえでお餅を食べ僕の周りに あの外国人旅行者ばっかりはいはい外人ば なんでこんなとこにわざわざ来んのって 感じでこれをま歩いてちょっとあセシま 残ってんですかこれますかねこれれで一塚 か特のとこにあってまガドさんが質問して くるんですねこれは東京から何キロの地点 ですみたいなあのニュージーランドの人が ニュージーランドの のですあで僕もえ1って何だっけなみたい な感じでこうね晴れてたんで絶景ポイント が見えて足の方ですけどもでこっからまた 歩き出しておおで1号線なんですよこの 狭い道は実は元々はですねあそうそっか これがこのまだ鼓動を下ってる竹のツアー これも東海道ですかそうなんですよこれを ねあの外野なしでもしあれったらガさん なしでね全然面白くないんですよその ストーリーてね佐藤さんがおしゃった ストーリーとか歴史とかそういうものが こう教えていただけですねはいで色々質問 が来る中で歩き続けていくとなんとなく こうぼやっとこうこの東海道の意合いとか が分かってきてですねこれ逆にん何の ポイントか分かりますかていう質問るん ですお分かりになりますかあれはあの爆に 明治天皇以下がその京都からに登りました よね最後高森さんとかおねあの神軍がその 人たちの人があったとここあ違う違う 惜しい惜しいでも近いです天皇陛下がここ に明治天皇が座られたっていうポイントで でどのタイミ行くかていうとあの明治維新 の時に京都から東京にお引っ越しされた はい時にあの岩倉とさんとかと日がここに 来て 座った過で歩けるようなこう皇帝差じゃ なくて結構多なんでこれは歩かさを得 なかったんじゃないかななんていやいや昔 の人はねものすごい客ですよそうですか ええアメリカ大陸っていうのはあのその 現地の人ってまインディオって言うんです けどインディアンじゃないですか現地の人 はねこれってアジアの人種ですすってうん うんであの北極の手前のベーリング海峡が まだ繋がってる時にアジアからアメリカ まで当ってんですよだからそうものすごい 行動範囲が広いです昔で客ですようんま これをスニーカーなしで歩くなんて僕はま 実際体験してみて信じられなかったんです けどですよねもうすれますよあねここあの 山中城跡なんですまたまたまこれ富士山が 見えて良かったんですけどでこれはその さんがにはまあの後の将軍まイアが7万人 の大軍を率いてまこの道を歩いてきたとで 待ち構える法条軍4000人と戦って将軍 が勝利してま日本が統一されたっていうま 種なんですそうですねはあみたいな感じで まだ秀吉が生きてる頃にねはい家康よと 小田攻めてこいと言われて家行くんですよ ね申だから多分中仙道なんかもこういう ロングストーリーがそうですねもちろんま あの歴史のこと全部はもうまず侍とは なんぞや将軍とはなんぞやっていうレベル のお客さんももちろんたくさんいるので あまり詰め込みすぎないようにあのツは するんですけれどもやっぱり今 インターネットとかいろんなスピードもう 全てが早い中で歩く10km車で行ったら 30分で行けるところ1日8時間かけて歩 くってすごく贅沢な旅なんですよのお客 さんたにとってはヤの中何も別にあの景色 もないしっていう中には匂いもあるし音も あるし違う竹があるしイノシシの跡がある し鹿のがあるしもうこれだけこの中に 要素がたくさん入ってるんですよねこれ峰 道って言ってえっと山と山のあのお道です ねはい道ハですか先ハですはいまここは何 がハイライトかもちろんこのビューですね これだけ素晴らしいここのま正味150m なんか20mぐらいなんですけどもこが歩 この瞬間このツアーにこういった日本の小 をするために1年間私はずっと歩いて歩い て準備してきてこれが最後の旅になるかも しれ ない流頑張っちゃいます よそれでもこんな険しいとこ開けるんです かそういうもうんあの本当ね海外に歩くの が好なんですよあの特にオーストラリア なんてあのブッシュウォーキングクラブて いうのがあるぐらいでなんでこんないい道 があるのに誰も歩いてないのまずみんな 言いますねまこういうツアをすることに よってサステイナビリティ本物の本当に このどうやって地域のあのコミュニティが 持続していくかっていうところにも繋がっ ていくうんていう風な気持ちでまやってる んですけどこれでそのま山道を歩く時に気 をつけなきゃいけないまガイドさんとして もえ気をつけなきゃいけないってことは 何かあるんですかねあのま天気状況だたり うんやっぱり滑ったりするんであとその 歩ける人のレベルどれくらい歩けるのか その方のフィジカルレベルだったりああと はそうですねどれだけちゃんと人の話を 聞くお客さんなの か分かると思うんですけどちゃんと今日は あんまり聞くけない に刺されたんですねそうなんです前回の ツアー中にスバに刺されましてちょっと 岩場のところで少し年配の方が転んなん ですねでま歩けるんですけど道のとこまで タクシーがれるとこまでその人を誘導して 走ってこう山に戻ったんですけどその途中 でいきなりこうぐててあすれましたと思っ てこ手で払おうとしたらふっと避けられて ケツに バス上品な雰囲気の佐藤さん ケにはいま痛い中どんどんどんどん晴れて きてるんですけど山悪いてで超アていう先 のお寺に着いたらそのおばあちゃんおばあ ちゃんがおるわけです顔でおばあちゃん やられたとうんそまチョキなとうん大所に 行ってなんかです持ってきたのがなんと じゃがいもですえマップ脱にはあった普通 のじゃがいもねその身の部をそのケツに つけるわけけなさいもうお客さんももう 笑いです だこれはそれでもその収まったんですか それが結構収まってくるんですよ じゃがいもなじゃがいもねおおそれその日 ずっとその後もずっと歩きながら じゃがいも見て [音楽]

全3話‐第2話
【目次】
00:38 インバンドが今求めているもの
03:55 スルーガイドで大切にしている「ストーリー」
05:23 実際に「古道を歩く」を体験!
11:25 すごく贅沢な旅
13:25 山歩きで気を付けること
 
次回 最終話 「観光業の今後の課題九州はATの宝庫!」

【出演】
伊藤忠商事 准執行役員 九州支社長 武井克磨 氏
通訳案内士 奈多みどり荘 オーナー 佐藤徹夫 氏
チャンネル九州塾 塾長 唐池恒二
九州観光機構 花田

【関連】


【関連ホームページ】
https://www.jnto.go.jp/projects/regional-support/news/3860.html

【画像提供】
一社)美しい伊豆創造センター
伊豆市

【撮影】
チャンネル九州塾

【編集】
IINOKO株式会社

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1 Comment

  1. 蜂がケツに(笑)その後のジャガイモ療法は昔の方の知恵ですね、段々とそういうものがなくなっていきますから大事にしなくちゃです

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