東京都に1つだけある『村』に行ってきた!衝撃的な光景が…
今から多摩川を渡り正面には雄大な山 のどかな景色ですけども今実はいるの東京 都なんです地図乗っけておきますとさっき 大都会新宿駅を出発してひたすら西側に来 ています乗っているのは今一日市線という 路線で西側の終点に向かっているという 感じです皆さんはこの本土側の東京都に 唯一村があるのご存知でしょうかこの東京 都の西川の端っこのところにあるのが今回 のメインテーマになる日原村人口は大体 2000人ぐらいなんですけども東京都の 当初部小笠原とか新島とか三宅村なんかに 人口は負けているというね非常にのどかな 地域になってるので今日はこの東京都の 日原村食事グルメそして温泉観光自然もう 全部堪能したいと思いますんでよろしくお 願いし ますさあさあ今乗っているこの一日1線も 東と西で結構景色のギャップがあって玉川 渡ってからは結構のどかな景色になってき ますよ終点の駅は武蔵一日市駅ということ なんですけどもちょっと地図乗っけておき ます日原村にはこれ鉄道がね一切通ってい ないんですね伸ばす計画は一応ねざっくり あったみたいなんですけども通っておらず 終点からはもうバス乗り継いで行くしか ないというねまでもそっちの方がむしろ なんかこう卑怯感があってワクワクします けどもさ途中駅で列車交換利用者も少なく なる区間なのでのかな線路1本そして正面 には雄大な山あちらはおそらくこの日原村 最高峰の山標高1500mの二通さですね うん3つ頭って書くんですけどこれ見る 感じなんか2さになってるけどなもう1個 の頭はどこ行ったのかまでも多分ミトさで 合ってると思いますさもう早速次の駅がね 終点の駅になってますでこのねマッタン エリアもねなかなか奥たの方と結構景色似 ていて左の方には秋川という川が流れてる んでこの川が削ったVジニができていて その谷のえ右側の方にこ線路が取り付け られてるような感じになるので左手の景色 めっちゃ綺麗そしてちょっと鉄分多めな話 になってしまいますがこの左手の方にね 線路ありますよね不自然な感じで ぶった切られてるんですけどこの線路実は ここから北側のさらに奥の山の方まで伸び てました祝線っていう線路なんですけども ここの北の方に太平洋セメントの工場が ありますあの山の方なので多分回席が 取れるので工場があってセメント輸送に 使われていたみたいなんですけどもその 路線は廃止で線路跡がですねこの辺り今 住宅が立ってますけどもその奥の方にやけ にこう平坦になっているような白い フェンスが設けられてるところがあります けどもこれが線路アですねこれ現在の航空 写真この黒十字のところがあの線路が分岐 していたところなんですけどもこれを19 70年のものにしてみるとほらこれですね うっすらと北に伸びる線路が描かれてるか と思いますこっからセメントエサホサと 運び出して都部だったりとか港の方に運ん でいたらしいですねさサクっと鉄分補給を 終えて終点の駅なんですけど終点らしから ぬかなり立派な公海機が姿を笑わしたさあ 皆さんこんにちは終点の武蔵伊海駅到着 です同じくあの東京の西の方に行くあの目 線の終点奥多摩駅とかと比べるとねすごく ね新しくてしかも効果になってるんですよ ねホームもものすごく新しくピカピカな 感じになってますこんな感じねでこの先に 東京都唯一の村日原村があるんですけどえ 実はですねこの武蔵市市駅これ終点ちゃ 終点の駅なんですけどなんかね先にこう 線路を伸ばせそうな感じがするんですよね あのよくある鉄道の終点の駅って東端式 ホームって言って終点の場合だとこう後ろ をこう通路にしちゃうみたいな構造がよく あるんですけどこれはなんかね途中駅 みたいな感じでホームが島っぽくなってて 先に線路伸ばせそうになってるんですけど これはその当時この線路を伸ばしてきた時 にこの先ま今回の目的地である日原村の方 からあのすいませんJRさん線路日野原村 の方に伸ばしてくれませんかみたいなあの そんな要望というか依頼を受けてですね 一応もし日原村の方に鉄道路線を伸ばす ことになってもあの伸ばしやすいような 構造で駅設置したみたいなんですよそうな のででちょっと駅の先の構造もちょっと 特殊な感じになってるあいいねセドグラス シマレトロな感じで駅も武蔵市駅はねここ から先に行く日原村があの結構ね木材が 非常に有名でその江戸の方でね大火があっ た時なんかもこの日原村の方からあの都心 の方にね送られたみたいな歴史があります けど多分それに関係してんじゃないかな 綺麗な木材 危な危このス行っての乗らないとちょっと 今日の程が狂っちゃうんでねこちらです 1番バス乗り場あいいね日原村が見えてき ましたよだいぶまだ先ですからねここが 武蔵市なんでまだまだ先の方に進んでいき ますこっからね僕も人生初めて行くんです よ楽しみよいしょギリギリ間に合ったバス も結構人が多くてほぼ満員の状態ですけど 前の方の座れた舎は2016年ありに リニューアルされたばりということでま それやけに綺麗なわけだ秋川渓谷それから 日原村の玄関口になってますあ駅名表も いいね綺麗できてる やつさあバスは武蔵市駅からさらに西の方 に進んでいきますで日原村はなんですけど まここがメインエリアになってましてこれ 日原村は結構ね道路状況が分かりやすくて ですねこう進んでいきますとでここの カクっと曲ているところここが日野原村 役場になってましてで日原村の大きい道 っていうのはここからこういう風にその まままっすぐ行くここの道とこの南側を 通ってこういう風に行く道この2つが メインルートになってますここ上か下か みたいなそうでこの分岐店にえ町役町役 じゃない村役か村役があってでこの両 サイドの両方の2つの道路周辺に滝だっ たりとかご飯温泉それから昔の住宅観光地 がえこう天才をしてるような感じになって ます僕はまずここまずね村役の方まで行っ てこうレンタサイクル借りれるみたいなん でここでちょっとご飯食べて色々めくろう かなと考えて ますまだまだこの辺りはね民家がこう 道沿いに点在するような普通の景色って いう感じですね取ってるのは都道33号線 ででこれずっと辿っていくとあの日原村 から南側県とのね究あたりからえ何かして 山梨の上野原の方に降りていくような道路 みたいですねうわ落石注意の看板もあり ましたあこっからだいぶ入り組んな道入っ てくんかなこの辺りは結構ね橋が多いです ね今渡っているのは秋川ですねさっきも ちょろっと線路の下の方に見えてました けどもこの辺りはその戦国時代あたりにお 城も数多く立てられたらしく特城で読み方 あってるかなでそれを超えると秋川渓谷 景色の綺麗な場所ですねさっき武蔵五日市 にもあの看板貼ってありましたけどだいぶ あの落石とかも多いのかなこの辺りは工事 していて一車線通行のところもだいぶ 多かったです ね秋川渓谷のところでこう川がね枝別れし てるのが分かりますこっから狩部分が秋川 なんですけどもこれ先え西側の方に行くと 名前が南秋川という風に変わっていきます おもうそろそろ進行右手に秋川渓谷見えて くるぞこれは覗きみするしかないという ことでカメラを構えてこの下の辺りに秋川 が流れているはずですお見えた見えたけど もう本当ちょっとしか見えないですね森林 に囲まれちゃっていて釣り橋のようなもの が見えますけど全体像はこんな感じになっ ているそうですめちゃめちゃ綺麗秋には 紅葉そして冬には雪が降りツモるような姿 を見ることができてえ都心から60分のえ 大自然らしいです次は寄ってみたいですね 奥たとかよりも全然こっちの方が近いです ねああやばいみ緑が切れすぎてぼーっとし てたんですけどそういえば東京都内にい るってことを忘れてたてか1時間前に新宿 をね特急列車で出発したとは思えない ぐらいのこのこの光景ですよいいね近くて いやだいぶやっぱ地元の方の理由が相当 多いのかこの周辺のバス停はもう本当ね バスが各駅停車になるぐらい皆さんね ちょこちょこ降りつつバスの中もう23人 ぐらいしかいないような状況ですね今日 普通に木曜って土日なんでまなかなか観光 で来る人も少ないのかもしれないちなみに このバスの終点のこのかっていうところは えさらにさっき紹介したあの北側の道と 南側のあると思うんですけどもま角で言う と南側の道路のあの西の山梨寄りの方に ある終点のバスなんですよ ねは京のをの でなので有名です次 はごますえめっちゃ最高ですね日原村に 入りますのアナスもありましでこのの終点 までは行かないんですけどかの方にも今日 ねこれから最後の方行きます動画の後半で はね温泉入ったりうまい地酒日原村はね 焼酎が有名とのことなので今日は飲むぞで やっぱりねここの旅バスとか車でこうね 目的地に行く際はねこの広花村ってこの ここからこの村に入りますみたいな看板を どうしても見たいのでちょっと全面 張り付いております まだかなやばいやばいちょあたはい日原村 入りました東京にね僕住んでるんですけど これ人生初めてかもしれないめっちゃ 楽しみこの辺りも落石がだいぶすごそうで もうびっしりとフェンスネットが貼られて ますわ意外ともうそろそろね中心部に着き ますね12時4分に出てもう武蔵市から バス20分でもうそろそろ村役場に入り ますでここねさっき言った北と南の道分岐 してるんですけど僕一旦南側に行くんで このねレンタサイクルここで借りれるんで ここでチャリ借りつつあと滝行ってあとね 日原城日原村はかつてあの城があってです ね日原城の跡もあるんでここら辺ちょっと 集中的に攻めますあともう朝から何も食っ てなくてお腹もうビコンベコンでもう やばいんでまずはちょっとの名物食べよう かな村といえのね人口は2000人近くい ますので日原村入っても住宅がこう天才を するような感じでそこまでなんかめっちゃ 卑怯って感じは最初感じられなかったです ねそしてこの本宿役場前というこの バースデーの横にあるのがこちら日原村の 村役場になってますで実は地図乗っけて おきますがまこの辺りのサンタ地域日原村 を含む部分っていうのは明治時代の中頃 まではこれ神奈川に属してたんですよねで そこからまその多摩川を政府東京で一括 管理したいとかこれらの流行とかがあって えこの三玉地域日原村含む部分っていうの は東京都に編入が行われたしかも400年 以上この日野原村って合併とか起こって ないのでずっとこの地域のまま存続をして いる歴史ある村 みたいこのバスのルートはこう本当はね 南側に行くんですけどこっちに有名な滝と レンタサイクル借りるところがあるんで 一瞬だけこっち行ったからこう戻って くれるというねここ痛かったんでめっちゃ ありがたい わ 滝さあさあ第1の目的地到着ホ澤の滝 入り口いやついたうわやばいとにかくね 空気が綺麗だこれマスクしてたじゃだめだ わこれ花粉対策でマスクしちゃうんです けどマスク取ろうねここバス停の横には 日野原府千歳屋さんがありますまさっきも バス車内でねアナウンスがあったんです けどもジャガイモとかお豆腐とかがね 日原村有名になってます航空地図乗っけて おきますけども日原村はね結構本当山の中 にあるんてご覧いただくと分かるんです けどももう谷ともう気腹がすごい激しい 地形になっているとそうなのでタハとかま 田んぼとかねああいう平手な土地を必要と する農業に向いてなくてですねじゃがいも とかこにゃとかそういうのがたくさん取れ ていてあの前白カゴ行った時もねそうだっ たんですけどうわびっくりしたそうよさも ね非常に だからをえ育てるようなえ産業産とかもね 非常に昔からあの盛だったらしいですね いやいやいやいやすごいよもう人口非常に 少ない人口ってかねあの周りに結構人は 少ないんですけどもそれでもねちょっと列 ができてるっていうね最高でしょ食べよう まず豆腐いただきます大好きなんですよね 豆腐いやいやいやもうこのお店の佇まい からしてね10%うまいでしょこんなん やばいやばいもうちゃでっけえ蜂がさいた ガチでおばちゃんと目見合わせて刺された 刺された大丈夫みたいなね謎の団結力が 生まれたわ今一瞬日原豆腐千歳屋さんお 邪魔しますいい感じの佇まい天内で飲食 スペースはないみたいなのでお持ち帰りが メインになるみたいですねのれがかけられ てまして国内で取れた大豆とそれからあの アコ老師でおなじみ兵庫県赤師の苦を使っ たそしてこの新鮮なえ日原村の水を使った お豆腐おぼろ豆腐もめ豆腐キ豆腐200円 ぐらいからなってましてあとはうハドー ナッツっていうねこのドーナッツとソフト クリームも有名とのこと今回豆腐ミルク 350円これいただくことにし ます豆乳なんかも売ってたんですけどもね そう僕豆乳アレルギーでめっちゃ飲み たかったんですけど飲めないでもなぜか 豆腐は大丈夫っていうねよくわからん日原 で見られる野鳥とそれからこのメニューの 感じも味があっていいですね木の札に描か れてます結構僕みたいな食べあるきみたい な人よりかは本当地元の方車で来て豆腐を ごっそり買いに行くみたいな方相当多かっ たすねさあいただきはい入手豆腐ミルク ですちょっとあの豆腐普通に食べようとし たんですけどただねあのすぐ食べる用の 豆腐じゃなくてあのスーパーとかで売っ てるこんな感じの結構どで豆腐だったんで これ多分食いきれねえわと思って今回 ちょっと豆腐アイスいただきよすいざ 実食やばいこれはうまい [音楽] ぞ普通のアイスクリームって食べた瞬間に 鼻から甘いバニラの風がスっと抜けてく じゃないですかこれはマジ豆腐なんですよ 本当あの醤油とかなしのあのシンプルな 豆腐の踏みが鼻から抜けていくで口に入れ た下感とかは本当にアイスクリームなん ですけど鼻から抜ける風味が全然甘くない んで多分甘さは相当カットされてるんじゃ ないかなと思いますね美味しいしこれ ダイエットとかにも合いそうですね あんまり砂糖とか甘いもの糖分とか摂取し たくない方にもねおすめかもしれないです これは美味しい日の原実はこの奥の方に 本当もう何百年前から残ってるような木造 の住宅が山の上にあるんですけどそこに 行くのにねなんとこの山奥にモノレールが あるんですよ信じられないマジでそうまず そこに行きたいんでそレンタサイクルを 帰りますよさあバス停から歩いてすぐの ところやってきました式の砂NPO法人が え運営をしているようなお店になってまし てレストランカフェそれからレンタ サイクル全部併設になってますどうせなら ということでちょっとアも食べれるみたい なのでご飯食べてからチャリ借りようかな おっとっと闇の誘惑ビールそして白山桜と いうのはこれ地酒みたいですけどもこれ 飲んだらチャリ運転できなくなるので我慢 我慢やっぱりあの山菜系が有名とのことで メニューはね結構売り切れちゃってたん ですけどもこの右下の天ぷらうどんを チョイスそしてやっぱりね店内が茶色一食 になってます日原村で取れた森林すあっ たりとか火の木の産地として知られていて もう店内すごいそいい香り木のいい香りが します僕は1人だったんでテーブル席でし たけどもこっちのお座敷スペースなんかも あるのでご家族とかね友人とかでこう来た 時にはこっちの座席も良さそうという 感じ店内ね色々飾ってあるんですけどこれ は鹿の頭蓋骨とかなのかなそれから下の方 にはですね日原村は面積全体の97%が 森林ということでとにかく木が多いで今の 木は杉とかひのきが多くてこれも戦後復興 需要であの建築資材として木が使われるの で杉とかひのきが埋められてそれが大部分 を今閉めているみたいですねわあここには いいね昔懐かしい暖炉のようなものもあり ます よさあやってまり天ぷらうどんシンプルな 左側のこのおうどんにこの日原村で取れた 山菜がふだに乗っかってますこれはですね イゲ豆とそれからかぼちゃあと舞茸の 天ぷらかなあとニンジンとそれからこの 日原村名物のじゃがいもの天ぷらあざす いただきますまずはおどんこういう風な山 の方に来ると結構おそばのメニューが 多かったりするんでおそばなくてうどん だけだでこれはこれ新鮮で非常に 美味しかったようどんもしっかりと腰が あって歯ごたえましましっていう感じです ねそしてこちらかぼちゃの天ぷら岩塩を つけていただき ますこのかぼちゃもあの冗談抜きで フルーツかなって思いました甘すぎて本当 にすんごく甘いしかも衣もですねそんなに がっつりへばりついてるわけではないので 天ぷら全部食べてもねいたれ全然しなかっ たですねうんそしてこちらお冷やかと思い きやおしゃれな氷が入っている梅ソだ注文 しましたランチのドリンクにプラス 200円ぐらいちょっとね濃いめで作って おきましたよなんて店員さんに言われて やったと思いながら梅の風味つつで 美味しかったしかもカウンターの方に炭酸 入れる独自の機械みたいなのあったんで 多分そういう機械を使ってちゃんとね炭酸 水入れてくれてるんじゃないかなと思い ましたね酸強め梅の風味も甘いのガツンと いう感じうんお酒が飲みたく なるさ次はこちらも名産のさま芋ですこれ もあの甘いとにかくあのかぼちゃとかさま 系は甘いですねなからあのさまバターって いう料理あるじゃないですか僕好きなん ですけどそれ食べてる気分も多分バターと か入ってないと思うんですけど入ってなく てもこんな甘いんだったらバターいらねえ わってえ思っちゃいました [音楽] ねはいオッケーですチャリーレンタル完了 でえ実はちょっとここのね式の砂でさっき ご飯食べたとこ ここのね曲がって左奥の方にめっちゃ有名 なあの東京の100線の滝に選ばれて名が あるみたいなんですけどちょっとね時間的 に行けなくてチャリが入れないみたいなん ですよ歩いて片道15分ぐらいらしくて ちょっと時間ないんで滝一旦諦めて今から ねチャリでえかっ飛ばしてチャリで飛ばし てえそこのさらに西のエリアまで行きます いや気持ちいいね最後ですしかもねやっぱ このチャンネルで結構こと多いんですけど 割といろんなところね最近は本当電動 チャリー対応してるところが多くて ありがてえすススすよ日の原村もね ちょっと坂がめっちゃ多いでこれ電チャリ じゃなかったらきついわこれありがてえや でこっからね多分チャリでずっと30分 ぐらいかなしばらくはまっすぐ行くみたい レンタサイクルしてね巡ってる方も ちらほらという感じ野生動物に注意の看板 も原村で気をつけたいのが野生動物周囲の 看板あったんですけどあの鹿に加えてね月 のクの目撃も結構直近わかんないんです けど結構年間を通して上がってる場所では あるんでそれが一番怖いかなマジでまだ 食われてしんまだこの年で死にたくねえよ うわいやさすがに電動チャリでも結構来る わこれ やし運動不足をここでしっかりと消して いくかなりのエリアをでいきますあの落石 が結構あってですねこの道端にちょっと 大きめの石なんかがゴロゴロ落ちてること もあるんでちょっと怖いすげえすげえ めっちゃおしゃれなカがなんだあれこれ すごいよなんか座布団とか枕とかソファー とか置いてあるわえおっしゃれいいな 向こう側に車止められるとこあるんだね ホテルかなんかかな生きてえ今回時間的に 立ち寄らなかったんですけどこちら日原村 の強度資料感勝っちゃったえさっきの ところから大体チャリで56分のところに あるのかな割と近いいやだいぶ進んでき ましてこの辺りはさらに道幅狭くなって ますねちょっと気つけないと見通しも悪い んでねここどんどんと奥に行くにつれてえ 道幅が狭くなってってます落石注意で左側 にはフェンスわぶねこれとかもちょっと 本当四角になってるんでね気をつけないと しかも落石とかがたらこれ多分普通に道一 発で通行止めになりますねこれねそれ ぐらい道幅狭い危ねえこれも優の字に カーブしてるわこれ見通し悪るあ分かり ましたありがとうございますうわあさあ西 に向かう途中にあったこちらの建物日野原 ファクトリーさんにお邪魔しましたいや ここも内装がね日野原村の木そしてここで はですね日原村で取れた新鮮なじゃがいも を使った軽食ご飯なを堪能できるとのこと うわいいなジャガイモクロケットがあるま でもご飯食べたばかだしたああここにも あった舞茸焼きそばそして某ハハバックス さんのようなメニューがありますけども これ実は日原村のあの学生の方があの村に 貢献したいという思いで商品開発をされた とのこと若い方でもすごく楽しめそうな メニューチキンカレーのセット焼きそば あとは日原村の食材を使ったアイスなんか もあるとのこと メニューこんな感じちょっとこの時駆け足 でもうそのこれからモノレールに乗るん ですよそのモノレールの最終便の時刻迫っ てたんでここでは何も変えずそして ちょっとね見たかったのがこちらです僕も 大好きなんですけどもお酒日原物語という これ焼酎になってましてえこれがね名産品 の1つになってます焼酎じゃがいもから あの作られた焼酎とのことでこれドス結構 面白くてこれ12のぐらいのやつがえ 2000円弱こっちはえ25°のものそれ から1番どぎついものだとこの容量は 少ないんですけども40°の焼酎なんかも あったりしましてであとお酒で有名なのが これゆずワインっていうのこれ気になり ますよねワイン白ワインっぽいんですけど も日原村で取れた柚を使ったワインになっ てます天さんもかなりあの作な方でどこ から来たのと色々雑談したりとかこの中の 施のね案内をしてくれましたそしてこれ ですよ焼酎工場平になってるのでこの真横 がこの焼酎を作るのに上流させたりそれ からその上流したものをね熟成貯蔵する 場所になってますこれがその機械ですね この下の方に金属の樽のようなものがある と思いますけどもここにその原料材料を 混ぜ合わせたものを入れてで上のとろに こう通常のロケットランチャーみたいな やつがありますけどこれが上流機なのかな 上流をしてそれをさらに熟成させると なんかこういうお酒っていいですよね店頭 に見ることはね誰でもできるけどその家庭 に何年も何ヶ月ものこう時間がかかって るって考えるとなんかグっと来るものが ある焼酎は多分ね夜ご飯で食べると思うん でねちょっと中はね後でお見せしますが ゆずワインっていうやつでそう日野原柚 ワインが非常に有名で買っちゃいました 890これね帰りの電車多分特急電車ので 帰ると思うんで帰りのちょっと特急列した 飲む時のお楽しみちゅうことでじゃ ちょっと時間ないんで行きますでですね これはちょっと広村ならではと思うんです けどお系の時にですねあの僕paypay よく使ってるんですけどpaypay決済 使えませんて言われてでしたらここも標高 が350360mぐらいあるみたいでもう あの決済システム導入のうむ以前に電波遠 すぎて繋がらないみたいですねそうなので ここから先のあのモノレール乗るんです けどモノレールも1時間前の事前予約必須 になってますただ注意書きであったのが もうモノレール乗り場の近くになるともう そもそも電波遠すぎてあのモノレール電話 が繋がらない可能性があるんであの都部に いる時にあの電話してくださいねみたいな 注が書かれたんでなかなかこれはユニーク かなとおおし気持ち いう いやあこっちの方来てから全然あの対抗車 も来ないし後ろからの車も来ない人が本当 いなくなったんでねで工事関係のね電線 工事してる方がちらほらいるかなっていう 感じなんでちょっと車怖いでこのシーズン 熊の時期なのかな島民から冷めて餌を探す のが6月7月とからしいんでもうちょいし たら本格的に出てくると思うんでちょっと 怖いマジでいやついたぞここがですねえ 藤倉集落という場所になってましてえバス 停がね藤倉のバス停がそこら辺にあったん ですけどもうバスはここから先の方え 乗り入れることができなくなってますここ にもね書いてある通りこの先車等で奥多摩 町方面は行けませんと書いてあるんですよ ねこれ本当にだから末端の区間ということ になりますね車で来れる末端の区間マジで 卑怯感がすごいわこれ下には沢が流れてて 大峠っていうのがあダムから来てんのかな これはそう峠がねこの奥の方にありまして で今回僕が行くあの小林住宅この地域でも 屈しの古さを誇る5600年前ぐらいから ある住宅があるんですけど向こうの方です ねちょっとこう北側の方に行く感じでで 小林敷住宅ってすごい山のてっぺんの方に あるらしくそのてっぺんに登る際にえ物 レルを駆使していくらしいですこの日野原 キノコセンターっていうのもねちょっと気 になりますけどもやばいめっちゃ虫がおる よ小林住宅モノレール う15km15kmじゃねえ1.5kmで モノレールもそう火曜日え運休ってことも あって冬場とかもね不定期で運休になる ことがあるんで結構注意する必要があり ますよし行きますよああったこの道脇に ポツンと佇むこちらのバス停がえこの武蔵 使から伸びてきたバスの終点藤倉のバス バス停になってますねこの後ろでえバスが 折り返して戻っていくとなぜならこっから 先西側の方にはもうバスが通れるスペース がないからですねうんちょっとチャリーで ね来たはいいものの帰りがね結構長えぞ これ片道10kmだからなバス乗せてくん ねえかなチャリさっきの藤倉のバス停から ここをね歩くこともできたんですけどこれ ね車に襲われた時とかちょっと歩きだと マジで怖いんでいう合も込めてちょっと レンタサイクルを今回借りたんですけども ねこれは怖いよちょっと大自然感じられる んでね すごく気持ちはいいし空気も綺麗なんです けどあとねチャリー乗ってるとめっちゃ あの虫が顔面にダイレクトアタックして くるんであの鼻だけ出す感じでマスクした 方がいいかもしれないですね喋ってる途中 に口に入りそうなんですよな鼻から新鮮 空気取り入れてしかもなんかこの辺飛ん でるちちさんすごくオレンジ色ででかくて 一瞬入ってくると視界に入ってくるとま8 だと勘違いするんですよねそれがフェイク だよやめて欲しいわ頼むで ああ言てもねこれから向かうの重要文化剤 とはいえあの普通のお家ですからね小林家 小林さんのお家に行くわけですけども どんなとこに住んでんのよこれ登りより きつすぎでしょ いややべめっちゃ疲れたありましてこの 行き止まりのところにお手洗いとそれから え駐車スペースがありましてここが小林 住宅のえモノレール乗り場になってます かき屋根のちょっとこうなんて言うんです かねあの白川号に似たような作りになって まして18世紀前半江戸時代中期から ずっとえ変わらぬ住宅になってますすごい なこれ標高約 750mさっきのお酒見たところが350 とかなんでそれプラスに400mぐらいか 上がっていくえことになってますそう日原 村は戦後ぐらいまで炭焼きの村として知ら れていて住民の方の大体7割が炭焼きの方 だったのかなそう薪をえ燃やしてま蒸す ことによって炭を作るとその炭を燃料とし て各地に送るそんな産業が行われてました いやいやいやこれはすごいよマジで山奥に ひっそりと佇むモノレールです川の上に モノレール乗り場があるうすっげえわこう 多分川が流れててそこのこう真上に モノレール乗り場が取り付けられてる感じ かなちょ自らの目を疑いましたよこれ小 住宅総角沢モノレールで駅って書いてあり ますからねええ 川の上にある駅そしてモノレールなのでま 文字通りレールを伝っていくんですが ちょっと待ってくれこの急行バ鉄道 チャンネル運営してますけどこれを超える 急行バの鉄道他にないぞ多分しかも ちょっと 心細いあそうですど乗ってていいんですあ ありがとうございますこれってあ予約僕 1人ですかねああありがとうございます よいしょじゃあ戦闘乗らせていただこうか なすごいなんか遊園地のちょっとしたあの 難易度低いジェットコースターに乗ってる ような感じでもねあそこのセットのところ が本当に鉄パイプとからで支えられてるん でちょっと心もたないというか心細い感じ がするしえ待ってこれやばくないすか ちょっと本当に登れるこれ怖くなってきた けど大丈夫かなそうこれあらかじめ時間も 決まってまして僕が乗るのはこの最終便に なってます14時40分で冬の場合だと もうちょっと早くな14時ちょうどがあの 最終のこう登り便の登りくらりってこれ どういうことこれ東京とかそういう概念 じゃなくてあの物理的な多分登り便って いうことです多分ねこれ上に登るのがま 14時40最終で帰りは多分この11時間 後の15時40分になるのかなそう結構 早く終わる上にこれです1時間前にあの 事前予約が必要なんでこれだけね注意する 必要がありますで午前中の第1便に関して は前日の予約が必要なんでこれもちょっと ね注意しないといけない完全に僕1人かな これ応ここになんかあった時のSOS スッツもよいしょ置かれててカカリの方が この前の席の方に乗んのかな おおなんかトラクター おそんないなくるんだびっくりしたそんな いな来るんだえすごいすい おあでも音音に対してのこの速度はね めっちゃゆっくりといねギャップ萌えと いう感じですけどもあの運転さんもすごく さげな方ででここから登っていきますいや 鉄道だと絶対に絶対こんな勾配超えられ ないですからねありえないぐらいの勾配を 今ボともせず登っていきます一応目安が 書いてありますね1号目うわうわわやばい やばいやばいなんか本当にジェット コースター上がる前みたい角度えぐいこと になってます分かりますあやべさらに きつくなるさらにきつくなるこれもう本当 に45°です 45°これ よありえないもビデオカメラの画角から もう斜め45度にここのフレームっていう かこの手すりの部分傾いてるもんあやばい やばいやばいばめっちゃやばいやばい やばいやばい嘘これやばいよ本当にやばい よ僕背伸びしたら落ちますよ後ろにでこれ シートベルト何もないんですよやばいで こんなに僕がワキワキ行ってるのに関わら ずおっちゃんの肝の座り方が えぐい 同日本当にちょっと後ろにこうふり返っ たら下落そうんなりますわあさらに角の 上がりますさらに角のきつやばいやばい やばいてこれちょっと待って僕の体勢今見 ます皆 さん怖い怖い怖い怖いガチ こんなんあるマジで半端ねえよ何何この 角度おっ ちゃんおっちゃんくいるよいやいや小林 さんどんな物好きよこれちょっとちょっと レールの部分もホームセンターでDIYし て作ったんかっていうぐらい結本当鉄骨と かでできてるなんか鉄パイプ組み合わせて できてるんでちょっとこれはししたら失礼 かもしれないんですけども本当ぶっ壊れ そう落ちたら一貫の終わりだぞこれ命綱も 何もないししかもこれがね結構いい時間 かかるみたいですね今もう多分乗ってから 5分ぐらいは経ったんじゃないかなと思い ますけどでこれ調べてみたところどうやら 国が設置したモノレールみたいなんですね 建設工事設置工事が終わると国から小林家 の方に払い下げが行われてそして現在では ま観光客の輸送手段として使われていると まなんでも本当に山の中にあったのでその 資材輸送だったりとかこの先の住宅の保全 活動を行うための物資輸送それにはこう いう風なモノレールが必要だったとのこと 本当前の方にはこうトラクターのあの エンジンのようなものが設置されていて こう角度が変わる時にあからさまにもう ガクっとこう自分の床の角度が変わる感覚 がするんですよね ああ着くぞようやく水平に 戻れる うわこれは素晴らしいわあすげえちょっと 下手になってもうそろそろ小林さん着くか なと思ったらまだ続くええでもさっき55 目って書いてあったから多分これが半分 ぐらいってことなんでしょうねであれが 多分6号目だぞあ7号目かあれかじゃもう 多分2/3ぐらい来たんかな出ですよここ でまた別の線路っていうかまこのあの金属 のやつと 合流するんですけど多分これ1人用のやつ ですわなんかホームセンターホーム センターじゃねえなんでホームセンター つったえっとなんだっけえっとさっきね ホームページえ見たんですけどもこの 2人乗りの2人乗りかける4ぐらいのやつ とあとは1人乗り用のやつもあるみたいで 1人乗りの時を動かす時はここのやつをね 使うんじゃないかなと思います けどここ700mもあるんでここもだいぶ 高いところに来てるの分かります左の方は 崖ですねもうさっきの道までもかなり高定 差があってあの原村の最高地点は二藤山 っていう山があって山梨県の県境付近に あるんですけどその標高が1500mとか になっててということはもうこの小林 さん地はもうそのみとさんの半分くらいの 高さには来てるということ相当ね標高高 いっていうのが分かるかと思います釣がね めっちゃ開いてて花粉大丈夫かなと思った んですけどそんなでもないのさあこれが 多分ラストのあの遡りだと思いますけども ここのねマシンの角度も一気にほらほらぐ にょっ とすごい わ標高がもうここの時点でねだだいぶ 上がってるんでさっきあの下のところに 乗った時と今の体感温度まず全然違う3度 ぐらいは違うんじゃないかな一気に寒く なってくるした僕半袖で今日来てるんです けど寒いわ普通にこれね本当に危なくて こうなんて言うんですかね背もたれに新 幹線とか座る時みたいに背もたれにこう頭 をこう乗っかかろうとすると多分持ってか れます体重こ後ろにぐってそれぐらいの坂 ですね本当BOカメラだとなかなか伝わら ないかもしれないですけど乗った方がね生 のあの肉眼で見た方がねこの角度ってのは 伝わると思いますわ面白いちょっと植物は 僕もそんなに詳しくないんですけど食性が なんかミントみたいなやつがさっき生えて なかったやつが生ってきおああきだついた 唐突だないきなり到着するよああったった あったたあったあちらが小林さんですよ よいしょ よいしょ時間がね 14時40分だっけですね予約15時40 分が最終あはいそれで平気ですかはい 大丈夫ですその前はね3時だからちょっと 早すぎるねそうですねもうもう3時8前だ からあそうなんここって結構見てもると こってたくさんないですあないないです ないですじゃこれが小林化宅さんですわあ これが江戸時代中期からですよずっとこの 地に会い続ける住宅になってますかやぶき 屋根ですねこれ上のところはかやもね白川 号行った時に僕勉強したんですけどこれで もねあの何年に1回かちゃんと変えないと いけないみたいでくださいはいこれれって 靴は大丈夫ですかこのままで大丈夫ですあ 分かりましたお邪魔します中は抜くんだ けどねあそうなんですかはいへえあすごい かもう今もし終わったとこなんですあそう なんですか入ると木材とそれからのいい 匂いがするんですよねでこの正面にあるカ この釜の中で巻まその木をもしてで炭を 作っていたとのことただ持すのではなくて その酸素のないところでこう蒸焼きにする ことでえ炭ができるとでこの炭と薪の違い なんですけども炭の方があの火力の調節が 効くみたいですね確かにあのキャンプとか する時に火ボボに燃やしてで段を取る時に 使うのが巻ま薪はくべるだけそれだけ火が ガーっとこう上がって炭の方は調節がし やすいのでバーベキューなんかに使われる とでそんな当時作り出した炭をですねこう いう風な道具によってその熱いところから 出し入れをしたりそれから最終的に東京の 方に持っていく際はここあのか吹き屋根に なってたと思いますけどもカヤをこういっ た道具で編んでそのカヤの中に炭を入れて 出荷していたんだそう この日も午前中か何か早い時間帯は火持し てたみたいでこう持すことによってその煙 でこの木造住宅の痛みまカヤ吹き屋のその カヤの部分もそうなのかな痛みをあの防止 する効果があるとのことで定期的に火あの 起こしているとのことわあ懐かし懐かし いっていうのちょっと変ですけども僕が 生まれる時にはストーブとかあったので いりね昔はストーブとかもなくてこういう 風な時代だったんだよということね色々話 伺うことができましたこっちの奥の方は畳 の部屋になってるのかなどうやら聞く ところによるともっと昔はですね標高高い ところにあって災害の影響で江戸時代中期 にこの地にえ一してきたんだとかなので 驚いたのがこの小林家の方々は元々ま都市 部標高の低いところには降りずこの3幹部 でまいわば自給自足の生活をされていてで 結局この建物の老朽化が進に資材搬入とか をする際にそのさっきのところのバス停の 辺りからこっちの方までえ繋げる移動手段 が必要となりさっきのモノレールが設置さ れたとのことなので山の上から徐々に徐々 にこっちの方に降りてきてで現在のように この地面標高低いところからのアクセスが 測られるようになったということです びっくりじゃお祭りなんかも定期的に行わ れているのかな当時の白の写真なんかも あって本当なんかさっきまで駅にいたと 思えないぐらい本当に登った頂上は異世界 っていう感じでした炭焼きっていうのは その巻を燃やしてすい看を作ってあの 例えば奈のきとか生のきねはいあれを切っ てこう立ててここも多分そうだと思う立て て火をしてちょっとこうお庭のようなもの が広がっていてそれから小屋もありますわ いいですね無人販売まもちろんこんな ところに自動販売機なんか持ってくるのも ね非常に難しいでしょからこんな感じの 販売形態が取られているとのことちなみに ここね小屋になってるんですけど元々 馬小屋だったみたいですねだから薪とかを 昔取って大さんに乗せてこっちの方まで 運んでいたんだとかこの左側のところです ねそうですねかき屋だけではなくて本当 産業もよく似ていて昔は要さが盛んだった とのことクアの葉っぱを育てて古に餌を やってでそこでこう糸を作っていたと地形 も白に似てますよね兵が少ない感じも ありがとうございます先のまたお待して ますはいどうもはいありがとうございます 大々時間本当10分15分ぐらいでした けどもサクっと見えてさ帰りますこんな 段階絶壁のところに設けられてるんですよ ね乗り場がもう行きますあでも時間もう 15時ですよねうん行きましょうはい ありがとうござい ますいやこれ登りの方がまだいいす下りの 方が多分怖いわええあやばいやばいやばい 下り怖 下りこば やばい普通に僕ねあの富士急とか絶叫系 乗れないん でおっちゃんいやもうこれはね本当に肉眼 で皆さんにも見ていただきたいこの坂装置 これ壊れたら一貫の終わりですね奈落の底 に まっさかり家の文の方らしくてですねあの 関係が終わりみたいです ねいやでも不思議なことに人間というのは 慣れる生き物で帰りの本当1/4ぐらいの ねあの最後のマッタン区間はなんか慣れて ね普通に眠気すらやってきたって いうあどうもありがとうございます気を つけて帰ってくださいはい楽しかったです どうもありがとうございます間がなくて ごめんなさいあいいい 全然また暇あったらはいきますありがとう ございます良かったちょっと蜂がめっちゃ いる以外はすごく良かったですねあとおっ ちゃんとあとあの向こうのね住宅のところ にいらっしゃったあの女性の方の笑顔最高 したねみんなめっちゃいい人だったもう1 回時間がある時しっかり行きたいなすごい なこの 角度マジで笑ってまうわちょっともうね やばいもう止まってるとね虫がめっちゃ たがってくるんでもう出たいんですけど次 はねえここのえ東京都で有名な東京都で 唯一日本日本100名バかななんかなんか に選ばれためっちゃ有名な滝があるんでえ そこ行きますでいい感じにちょっとまた 片道10km漕いで体疲れさせて最後ね僕 行きたい温泉があるんで温泉とあと酒これ 楽しみちょっとね帰りも頑張っていきます じゃ行き ます改めて見るとすげえと通ってんなおっ ちゃんええよく作ったわこんなの うちの鉄道チャンネルで日本一の急行バの あのモノレールみたいな取り上げたこと あるんですけどこれが1番なんじゃないか な実はカウントされてないだけで すごいこの坂よさチャリで戻る途中に見た 景色をちらほらとこちょっと谷になって ますけどなんかログハウスみたいなやつが たくさんあってペンションみたいな感じに なってんのかなあそこで宿泊とかキャンプ とかもできるそうですこっちはねなんて 言うんでしょう放浪版っていうんですか それから昔の1輪車2輪車昔の車なんかも 展示されてていい感じのシアレトロさはい 戻ってきました15時50分ぐらいいやあ いいね気持ちよかったなんだかんだ帰りは やっぱ早いですね行ってやっぱ楽しみに 待つからめっちゃ長く感じるんですけど 帰りはあっという間さあさあレンタ サイクル開始終わりましてで次なんです けどもえ今え15時53分でこの発澤の滝 入口ってバ声がすぐ近くもうそこさっき僕 が降りたところであと40分あるんでこの ねホサの滝というもうこの東京都を代表 するレベルでえ有名な滝に行きましてで その後はこのバスに乗りますでこれがか 行き行き乗ったバスの終点なんですけどか も相当先ですねこの山奥の方でこっちの方 に温泉とか食事どころとかがあるんでここ でちょっと疲れを癒したいとまず疲れ癒す 前にね心身共にこうリラックス癒されに 行きたいとかの滝行きますよかの滝じゃね なんだっけ忘した名前ああ素晴らしいね 本当に東京都とは思えないようなわ ちょっとね本当虫が多いのだけがちょっと 本当に怖いからあれなんですけどすごいね この橋とがも固形 まみれああいい匂い紅葉のシーズンとかに 来てもこれ絶対綺麗すねこの民家の横 を歩いていく感じになってまして 向こうの方は駐車場なのでえどういうこと 沢の滝って書いてあるけどここの奥の方を 歩いてけっていうのなんかカフェの入り口 みたいな感じになってるけどギャラリー 喫茶山びこさんおしゃれなカフェなんかも ありました時間があれば入ってみたかった んですけどもね休業中っていうかあの時間 外でしたいやちょっとなんか野生動物とか 熊が出そうで怖いなと思ったんですけど ここのホの滝の道結構人とすれ違いますね だから非常にありがたいわカップルとか 結構多いか も うわあ最高だでここのね地面のところも これただの土じゃなくてあの細かい土と石 とあとウッドチップって言ってこうなんて 言うんですかね木ちょっとこう平べったく したようなやつがこう散りばめられてるん ですけどこれも日原村の木を使ってここに 敷いてるみたいで歩いてなんかねこう芝生 歩いてるような感じでそんなにあの 跳ね返りがないので足の負担も結構緩和さ れてるんじゃないかなと思いますねこりゃ すごいよ本当映画の世界観に迷い込んだか のようなレトロな煙突にそれから緑色の 警戒にマッチした建物郵便感だそうですね すげえなんかあんまり僕ジブリ見ないです けどあのトトロとかうわトトロとかジブリ とかの世界観じゃないですかこれ ほらちょっと西洋風っぽい建物がこれの森 の中に佇んでる感じねよいしょうわ どんどんどんどんと道幅が狭くなっていき ますねもうあと5分ぐらいで着くんじゃ ないかな段階絶壁おおお すごい顔の水もめっちゃ住んでい てかなり楽のあるねが見えてきましたよ さっき通った道もこんな感じで一部ね映像 でお届けできなかった箇所もあるんです けど割と道路の端っこを見るとこの杉の木 っていうのかなこの木があの森林伐採され ててで木材を採取してるようなねそんな 光景も見られましたからやっぱ今でもね日 の原村で木をたくさんこう取ってねその木 を何かいかし高原品にしたりとか観光資源 として生かしてるのは間違いなそうですね ウッドチップ歩きやすいここ にゃ土日休日来てたら多分もっともっと人 多かったと思うんすけどそんなにめっちゃ 人が多いわけじゃないんで歩きやすいです ねやっぱこんだけ綺麗でね空気綺麗で水も 綺麗だと泳ぎたくなる方もいるんでしょう ねま気持ちは分からなくないないい感じの 深さが確保されてるしな待って待ってすい すい ガチの滝ださから現れてたんでこんな感じ かなと思ったんですけどごめんなさい そんなこと思ったのもう本当謝罪したい ぐらいにはでかいぞこれうわいやいやいや ちょっと 綺麗すっごいねえこれがホサの滝ですこれ ちょちゃんと調べてみたところこれ東京都 で唯一日本の滝100線日本の滝の中で 100個すごいのを選しますよって中東京 都に唯一選ばれてるみたいですね でこですねあ待って横も入れるのこれ すごいぞ滝のすぐ近くまで行けるみたい ちょっと階段もすごく不規則なんでねこう いうあの山にある観光地あるあるなんです けども岩が岩を適当にこうほっけて階段に してるんで足元見ないとね救われちゃい ますねこれは うわ すげえあこれは最高だよの風が滝が落ちる ことで発生するこの風圧というかね風が こっちの方に当たるんでめちゃくちゃ 気持ちいいです ね うわあしかもこれね見えてるところだけで 結構ま大きいような感じもするんですけど 合計で確か4段か6段になってましてこれ がここで1段っていう括りになってると 思いますだからこれの上にさらに3段 ぐらいあるんですよだから実際もっと もっと多分100mぐらい高さがあってで 人間が見れるのはここの一番最後の20m ぐらいの高さの最後落下するところがえ 見れるという感じになってますね わあすごいばしばし水が外の方にこう出て ますけど ね向こうは 多分人間の背丈よりも深いぐらいの2m ぐらいは水深ありそうなんで落ちたら ちょっと危なそうですけどいいねせを感じ ますねやっぱりこのように生きてるとね 割となんかこうなんか毎日変わらの日々 っていう感じじゃないですか僕も色々旅行 行くんですけど旅行行くことが日常になっ てまそういう意味で言うと変わり映えの ない毎日になっちゃってるんですけど やっぱなんかこういう時にああ生きてる なってこの生きてるなっていうせを感じ たくなる瞬間があるんですこのように存在 してるってめっちゃ明確にうわあ感じ るっていう時今ですわいいなこいうの大切 にし たいよかった感じでうわでですねこのホサ の滝これGoogleで調べてサジェスト を見るとですねここにね氷結って出てくる んすよなので僕最初このホサのだけの水を 使ってあのチハの氷結作ってるんかなって 思ったんですけどこれ違てですね冬場はね あのコールみたいなんですよこここっちの 方結構標高高くて寒いのでこの滝がその まんまあの形をとめたまんま凍るみたいで そう冬場のこのさホサの竹もね交代押す めっちゃ綺麗みたいですねうん次は ちょっと冬に来てみたいけどさちょっと 今日は駆け足だなバスの次の時間もあるん で戻ります せか行きも結構ねバス少ないんで注意を する必要があって16時え20あちゃ16 時32分かこれですねこれに乗っていき ますでこれ逃しちゃうと19時1分とかに なっちゃうんでもう温泉とかの時間外に なるんで最低でもやっぱ16時にここはね 出ないと温泉入るのがまずいって感じです ねさあバス乗って移動していきますよああ 行っちゃった友はタしてくるので大丈夫 ここから先バスで230分ぐらいですかね さらに西奥の方を目指します市役所付近で こう北側の方に伸びる道と南に伸びる道 あるんですけど南側の方そして西奥に進む ような形ですねこの辺りももずっと急な坂 をこう登っていく感じやっぱねあのみと さんなんか奥の方にあるんで標高は高く なっていきますそしてここで運命の分かり 左に行くと上野原なので山梨県方面ここを 左にずっと行くとえ後部トンネルという 結構長いトンネルがあってそれを抜けると 山梨県側に出ることができますそう雨量が 多いと通行止めになってしまうという結構 な奥地にあるトンネルで路バスも確か通っ ていなかったはずですねそう州とそれから 武春の頭文字を取った多分トンネルなん でしょうそしてバスのアナウンスちょっと 取りそびれちゃったんですけどここのです ね次のバス停この下平が日原村で最も寒い 地域らしいです よはい 寒いやもさっきのねチャリの疲れが来まし て結構寝てしまいましたけども来ましたよ かもう向こうのねすぐ奥の方が終点のかず っっていうところになってましてもう東京 都側と神奈川側があのバスで繋がってない ので行き止まりになっちゃってますけども こちらこれがかの湯温泉施設になってます よさかの湯がある地域この辺りが日の原村 で一番寒い知らしいですね降りた瞬間から やばいもんもうめっちゃ寒いはた寒いの なんのってここのかずの湯はここのねえ日 の原村で1番標高の高いみとさんこの山梨 と東京にまたがる山があるんですけどこの みとさんからえ湧出てきた温泉みたいです ねひや疲れたすっげえやこれもうあれです よ武蔵5日市ねここま1時間ぐらいでバス で戻れますけどこっち行くよりもこ下の方 降りて上野原とか山梨の降りた方が近い ですもんねこっちの方がねというところ まで来ちゃったよここね温泉施設ま結構 大きい温泉施設なんですけどもただあのお 風呂とそれからあのお食事どころもね併設 されていてレストランも入っているので ここの日野原の名物を楽しめますよ ちょっと天気がね今曇ってきちゃってん ですけど今ね実は台風が来てるんすよね 良かったわ今日来といてちょっと本当に ギリギリですわあったったったったいやあ 井原温泉センターかの 湯さ行かせていただきます営業時間がね 1919時までなんでちょっと早めに来た 方がいいかもしれないですね来る際 ははい上がりましたマジめっちゃ気持ち よかった本当ねあの動画撮りたかった ぐらいなんですけど浴の中にあのマタ みたいなやつが10個ぐらいこう浮かん でるんですよ多分ひのきまこの日のハメで 取れた木材なんでしょうけどでそれをね あの温泉になっててそれがプカプカ浮いて て手に取ってね匂いをこう嗅いだ瞬間の あの木の香りってもうじぎたな本当に最高 でしたね露天ブロもねありましてあのこう いう風なこうなんでドラム缶ブロじゃなく てなんだっけあれ忘れちゃったけどあのこ 丸い露天風呂もあって最高でしたさあさあ おしかですよこののの森のレストラン ラストオーダあねギリギリでしたね18位 で終了ということで結構早めでお食事 メニューは結構これ豊富なメニューになっ てますねとか定食唐揚げ定食定番の他に舞 たのバター炒めそれからカズマこの地域 名物の持にはああ地酒もある楽しみ結構白 豊富なんですよねこれがへえ日原村はこの ルバーブロッパ産の吹きに似た植物が名産 とのことですねそうルバーブアイスとかね デザートもあったんですけどちょっと ラストオーダー間に合わず皆さんちょっと 訪れる際はねあのこれ食べてみてください そしてコメント欄にて感想を聞かせて くれると嬉しいですケバ駅分かりやすくて いいですね日原食材メニューまもちろん ここから食べるでしょうということで店内 はこんな感じになってますもうラスト オーダーギリギリだったのでお客さんは 結構少ないような感じ 窓ガラスも広々として外の緑がバーンと 入ってくる感じ最高そして注文したの こちらジャガイモ焼酎生ビールそしてモ 定食モ 大好きそしてこの地域も冬場秋から冬に かけてはだいぶ気温冷え込むので暖炉 なんかもちゃんと置かれてますそして今回 巡ったホサの滝の他にこっちの方にもです ね結構色々な滝がありますんでそっちもね ぜひ訪れていいただき たいありがたいねバスの時刻表も書いて あるんですけどもここからはね武蔵五日市 まで直通のバスが出てます18時48分に 乗ってけば大丈夫そうですねうん1時間弱 ぐらいあるんでちょうどこの温泉の閉時間 19時なのでそれに多分合わせてくれてる のかなさやってまいりました金気に冷えて やがるこれ日の原村の水もねこれ焼酎と セットでついてきましたピールと じゃがいもの それからもう2にうまそうラストオーダ ギリギリだったので飲み物も一気に頼ん じゃいました同じ旅行してる方とね雑談を しつつごくごく ぷはこれがうまいよねやっぱ風呂上がりは 1発目焼酎よりか生ビール行きたかった そしてこちらが日原村のえモになってます 山の方行くと定食って結構ああですけども やっぱ地域によって中の具材とか違ったり するのでこれが面白いポイントですよね 山菜山の野菜多めですねごぼとそれから 名産のこにゃそれから大根野菜多めの持つ になってますあさっき食べれなかった豆腐 もねちゃんとついてるわ ありがたいモを食べた後豪快に白飯を口の 中に 放り込みそして最後はで喉を 潤す く岩相もが持つ本体もすんごく火が通って て柔らかいしかも持つにって万能でご飯に も合うしお酒の当てにもなるので正直定食 頼めばおつまみいらず感は いめローンと ねあそうなんです か ええそしてじゃがいも焼酎いただき ますこれはね結構度数高めで多分30° ぐらいはあったんじゃないかなと思いまし て味はですね本当にほのかにジャガイモ 風味が香るって言われたら確かにっていう 感じなんかウォッカとかと似たような感じ で結構お酒の風味ガツンという感じだから 結構いい勉強になりましたねま僕がこの 焼酎を心から美味しいって思うにはまだ ちょっと時間がかかりそうかなという 感じこういう旅先でのね視聴者さんとかね 旅行者さんとの雑談とか僕好きでこっちの あのフロント付近にも結構お土産があって ですねひじがクッキーこの日原村の じゃがいもを使ったクッキーそれから こっちはね自製のパンかな手作りのパン屋 さんお土産のパンがたくさんなられてます ちょっと帰りの電車で食べるお土産か なんか買ってこうかなと思ったんですけど うんちょっとでお腹いっぱいすぎたんで そのまま出ますいやあ控えめに行っ て最高いや時刻は18時43分でえあと5 分後にあそこのバス停からえバスが出発し て武蔵市まで一発で帰れるというね最高だ わ日原村ね堪能しましたよ八王子からのね あの旅行できてた方々ともちょっとお話を しつつ楽しかったしもつにも美味しかった し焼酎も飲めてねいい勉強になったこうね 日原村はもしかしたら結構有名な方かも しれないですけどこういう風にあの本当は めちゃくちゃあの観光地としてすごくいい けども全然あんま知られてないみたいな その地名度が低いっていうだけで本当は めっちゃ観光に適してる素晴らしい村とか 街とかねえそういう場所ってもう日本全国 探したらめっちゃあると思うんですよだ そういうところを僕がこう訪問してま旅行 好きなユーザーとまあとはこういう風な 自治体のこう掛け橋的な存在になれればね このポジションを頑張るっていうこと やっぱしたいなっていうのを観光して 素晴らしかったなと思うたびやっぱ思い ますね本当にこれはもう続けていきたい いや街灯も少ないしこれで日がくれたら 大変だぞ温泉センターで多分これ温泉の その営業終了時刻に合わせてくれてるん じゃないかなと思いますね 18時48分発で休日はもしかしたら ちょっとあれなのかな長いから営業時間が 長いとかなので19時14になってんのか なさあここからは東京に戻りますバスも この辺りから乗るお客さんいなくてもう 武蔵い市の手前ぐらいまで貸し切り状態 でしたねそしていつの間にか日暮れに 差しかかって行き通ってた道路を工事して なかったのにもういったるところで工事し てるんですよねなんか道幅拡張かなんかし てるのかな1番前の席でかぶりつきを 楽しみつつでえだいぶ遠くまで来た感じは するんですがただま東京都心の新宿方面 までは1時間半ぐらいで戻れちゃいます からね本当に 近いこことかも完全にもう右側の車線負債 であの登り下りでま列車でいう単線通行 ですよ ね武蔵5日市までは大体40分ぐらいかな しかもね武蔵市は駅始発駅になっているの でここから先ちょっとねこう1日動いて 疲れたってなってもこっからはほぼ確実に 座っていくことができるというねこれが奥 たとかの場合だと結構ハイキングの方とか で土日結構ぎで立石になるレベルに混雑し たりするんですけど奥たよりかは混雑度は 低そうかなという感じをご利用ください ましてありがとうございますこの電車は1 回戦立川まで普通列車で来た後はちょっと ね自分へのご褒美で1間だけ特急列車乗っ ちゃおう特急あずさ号新宿行きで座って 新宿まで行きますチケットレース決済 エネット使って確か660円とかなので 結構まリーズナブルな価格しかも立川で 降りる方結構多いんでね車内は空いてます さあそしてお楽しみの柚ワインいただき ますちょっと冷えてはいないんですけども まあまあ常温でもいいでしょうワインもね 常温で飲むやつもありますもんねそして これねびっくりしたのがアルコール度数な んですけど4%になってますワインで4% なんて僕初めて飲むかもしれないんです けども日のハムで取れた柚に白ワインを 合わせて作った商品になってるみたい スパークリングとかではなくどっちかって いうと白ワインに近いのかなさあいただき ますあの中の氷とかが5%っってこと 考えると結構ごくごくいっても問題ない ぐらいなんかこれが白ワインベースで柚の 風味が香るぐらいなのかなと思ったんです けどあのメインというか主役は柚ですね柚 ガツン来た後に風味でこうほのかに白 ワインの感じが香るようなアルコールは おまけみたいなどっちかっていうと ソフドリに近いかなっていう感じ冷やした 方が美味しいかなって個人的には思ったん で残りは家持って帰って冷やして飲みまし たということで東京都え本土側唯一の村 日原村結構お手軽に行くことできますで皆 さんも是非訪れてみてはいかがでしょうか ではありがとうございましたまた
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ひろき,旅行,世界旅行,鉄道,ひとり旅,檜原村,東京都
0:00 五日市線
4:57 バスで檜原村へ
12:39 お豆腐屋さんでソフトクリーム
16:43 四季の里でお昼ご飯
21:18 レンタサイクルで奥地へ
23:39 ひのはらファクトリー
28:34 モノレール
40:49 小林家住宅
48:52 払沢の滝
58:12 温泉
1:00:22 もつ鍋&焼酎
1:06:35 帰りの列車で柚子ワイン
45 Comments
頭端式ホームの説明画像が稚内駅で視聴者納得www
東京都生まれ育ちの私でも社会科の教科書で知った中学生時代の遠足した位で、余り詳しくなかったので、ありがたいです。いつか行ってみたい故郷東京都の旅楽しみです。
タイトルがダメだな…
もっとタイトル変えろよ😂
旅の終わりに温泉で疲れを取り 名物をお供にプハー🍺
ひろきさんの声にも癒されて列車旅最高です✨
向暑の候にふさわしい、季節感あふれる動画をどうもありがとうございます😄
小林家住宅とモノレールも初めて知りました😲
私は東京都在住(台東区です)ですけど、東京は広いね、まだまだ知らないところがある…
小林住宅のモノレール乗ったんですね!正に祖父母の家があった山です。バス停横の坂道を登ってました。
大さんこんにちは。また動画を見させていただきました。大樹さんほんとに旅行うまいですね。旅好きそしてプラン好き。すべて尊敬しちゃいますよ。僕も今度時間があったら檜原村行ってみたいと思います❤
いいですね、日帰りで(私はバイクで)行ってみようと思いました。お酒は飲めないけど、バスや電車の時間気にしなくて良いので。。。
ちょっと前までは武蔵五日市駅から行き先は違いますが、日本で唯一のトレーラーバスが運行してたんですけどね…
檜原村の原付のナンバープレートは「檜原村」ではなく「桧原」表記で村を隠してる?
直売所に檜原村の焼酎に混ざって青ヶ島の焼酎「あおちゅう」が置いてあるのが謎。
田舎育ちですが、こんな風に観光できる施設がほとんどないので、檜原村は力を入れていると感じました。
これからも地方を楽しみながら紹介してもらえるはず!と楽しみにしています。
ただ、地方は虫が多いので、ひろきさんが好きな黒い服装は虫、特に蜂のことを考えると避けたほうがいいかも😅
東京の秘境は奥多摩地域だけじゃなく、
檜原村も秘境と言えば秘境ですよね。
ところで東京都の本土の村は檜原村だけですが、お隣の神奈川県にも1ヶ所村があるんです。それは清川村。両方に共通しているのは
鉄道が通ってなくバスでのアクセスになるところですね。
地元秋川渓谷、おいでませ!来訪ありがとうございます。
私青梅市生まれです!!ひろきさんが来てくれて嬉しいですね!!吉見の百穴に行った事が有りますが!ひろきさんの生誕地は
近いですか❓
武蔵五日市は山岳マラソンがあり、三頭山を登山通過しました。ひろきさんも参加どうですか? www
ワインのラッパ飲みは、自分と同じじゃんw😊
急勾配のモノレール、確かに怖いかも・・・。
今回も大変に面白かったです!!あのジットコースターみたいな乗り物、 何人乗りなんでしょうか?家にいながら、めちゃくちゃスリル感と自然を満喫できました❣️
ひろきさん、払沢の滝に行ってくれてありがとう。私も疲れた時はここで癒されてます。
小林家には、未だに行ったことないけど‥
二頭山はあきる野市の馬頭刈山ですね笑その左奥が三頭山です!
利島村、新島村、神津島村、三宅村、御蔵島村、青ヶ島村、小笠原村は東京都じゃないんですね。。。
都民だけど先月三頭山登山で初めて檜原村に行ったよ。都民でも一生に一度も行かない人がほとんど
小林家は「リアル毀滅の刃」のモデルっぽい!
西園寺さんの動画でひろきさんにハマり、最近見始めた新参者です。すでに話題になってたら申し訳ないのですが、ひろきさん、ベイスターズの度会選手に激似ですね。
ネット付き麦わら帽子いいですよ
虫対策で出来た製品なので汎用のマスクやゴーグルより
藤倉は研修の時に行った以来です。。空気が全然違いました👍
多摩地区に住んでいると当たり前に知って居る事が、外の人には謎と言う事にモヤっと感を感じる。ちなみに熊出るよ・・。
いつも拝見させて頂いている足立区に暮らすタクシー運転手のオッさんです😅
奥多摩湖、日原鍾乳洞には行った事がありますが桧原村にはまだ行った事がありません。
ひろきさんの今回の動画で凄く行ってみたくなりました😃
確か、浅草キッドの玉袋筋太郎さんは檜原村の観光大使じゃなかったかなぁ。
ひろきさんと同じで僕も虫が苦手ですが、同じ東京でも素晴らしい所がある事を教えて頂き、ありがとうございました😊
凄く面白かった!🎉いつも勉強になります。
払沢の滝、今シーズンはとうとう全面凍結しなかったですね。
なぜそこでドーナツ食べ変のんや😂
あっ、もとしゅくですよー。
村内唯一の田んぼの地主さんは、村会議員さんなんだとか!
あと、ふるさと納税は、東急のサイトのみです。
ふるさと納税をすると村の会報誌に名前が乗りますよ。
檜原村を研究対象としている大学研究室の者です。いやあ、よく1日で北の端から南の端まで名所を行かれましたね。まずそこがマジすごいです(これ、地理上ぜんぜん簡単なことじゃないっす)。とても興味深く拝見しました。ちなみにファクトリーが作っている「木のお酒」は私が所属する研究所が提案して実現した焼酎なんですよ~
青ヶ島村よりは人口は格段に多いですね。
子供のころ空襲で真っ赤に燃える八王子を神戸のあたりで見ていた、と母が言ってましたね。
車好きな自分は途中に一番好きな世代のフェアレディzが映ってて興奮しました。 檜原村はリトル長野って感じですよね。一度行ってみたいですね。
1:38あたりで三頭山と解説してる時に映ってる山は三頭山ではなくそのずーっと手前にある馬頭刈山(まずかりやま・884メートル)です。
三頭山は、その山の左の奥の方の遠くにうっすらと見えてる山です。
板張りで中央にポールが有るカリント電車が懐かしい
日本でもシュナップス作ってるんだ、それも東京で
伊豆と小笠原の諸島を除けば、と注意書きが必要ですな…
青ヶ島村や小笠原村ではめちゃ訪問大変だよ
東京都の島嶼部には多くの村があり、唯一の村というのは誤解を招きます。
自転車が趣味でよく行きます。あのままチャリで奥に進むと風張林道を通って都民の森に出て一周出来たのに…
都会の仕事に疲れたら行きたい良い場所だね
島嶼部は大島町と八丈町以外は村です。島嶼部を除いた唯一の村。神奈川も村はひとつ。
平成の合併で村が消滅した県もあります。
行きます!
黒い服装は天敵のクマと思って🐝襲ってきます