【ハワイ旅行】日帰りでホノルルからコナへ足を伸ばす!ハワイアン航空のB717で、知られざるハワイ島の魅力を発掘!

おはようございますハワイフルルにいるん ですけども現在の時間は朝5時11分今日 はボーイングB717に乗りまして日帰り でハワイ島のコナの方に渡っていこうと 思いますボーイング717及びまた動画は 別になりますけれどもナコナ島でのハワイ 島のコナでの1日の観光機こちらをお届け いたしますこんな時間帯でもハワイの ホノルル空港へのまサービスロバーツ ハワイていうシャトルなんですけどもそう いうのは運行しておりました私以外にも アメリカ人が何人が乗ってらっしゃるよう な感じでございまして20分ほど大体 25$ぐらいでこちら空港の方に着きまし たこっからチェックインをしていきまして 時間はまだ午前6時前5時45分という 状況中に入ってきますとまだ人はままで ございますこっからキゴ近づいてくれると 日本便とか韓国便も出ますんでそっから 混んでくるんだろうと思うんですけれども ここら辺に出発案内の便がですねずらっと 並んでおりチェックイン自体はタップで 簡単にできるようでございました ボーディングパスもすぐに出てまりますて 非常にスムーズに行うことができたので 全くストレスがありませんでした日本人の お客さんも結構ね使うことがあるという ことで日本語での案内も選べるようでした さあ保安検査をくぐり抜けまして中に中に 入ってきたんですけどもパスポートなどの IDも必ず提示が必要なので国内線でも パスポートを忘れてはなりませんこんな 感じで今回はファーストクラスに乗りまし てそこでコナまで行きますのでラウンジを 使用することができますプレミアクラブ ラウンジと呼ばれるものでございましてま もっと上級会員だともっといいラウンジ 使うことができるみたいですけれどもま こんな感じでプレッツェルとかの簡単な スナックだったりですとかあとコーヒーや ドリンク類が特にメインだったんですが 充実しておりましたどちらかというとま 品目的には国内線のANAラウンジみたい なもんでございました割とちょいちょい人 が出たり入ったりということでございまし てこっから朝の出発ラッシュになりますん でねまそれで利用者もちょこちょこいると いう感じでございましたコーヒーも色々と あってマカデミアナスのコーヒーとかも あったんですけれども他にもなんかお茶 みたいなのがありましてちょっとこの ハワイアンのフルーティーなお茶で甘みの あるものもいただくことが来て非常に 美味しかったですねさあということで ラウンジを後にしてまだまだ出発に時間は あるんですけども空港内を探検しようとし たんですがハワイには日経人の移民がです ねやはり明治時代から非常に多くで日本と の戦争太平用戦争の時には日経2世が ハワイにおいてアメリカ軍に従事して戦っ たという風な話もありましたなんで同じ 日本にルーツを持つ人がま日本人のま日本 軍の兵士と戦ったというね結構複雑な歴史 もあるんですけどそこら辺をしっかりと 飾ってくれるのもやはりハワイの空港 らしいなという感じでしたさてちょっと出 てきますとかなり開放的な作り半分奥が みたいになってるんですがあまり雨が降る ことのない南国リゾートだからこそできる 感じ中の待合ももちろん実充実してまして ちゃんとプラグとかもありまして充電にも 困りませんそんなこんなで飛行機を見 ながら待っているんですけどもサウス ベスト航空というアメリカ最大のLCCも ありまし たそして我々の乗飛行機が別の島確かマウ 島とかそこら辺から来ていたと思うんです けどもやってまいりましたこんなに朝早く からやはり離島民の足のこのハワイの行内 路線というのはかなり多く飛んでるわけで ございますけどもボーイング717という かなり珍しいボーイング機で飛んでいき ます元といえばボーイングに吸収合併 1997年に吸収合併されたMD マクドネルダグレイスコット ファーストクラスでございますんで割と 早い段階で登場することができました ボーディングブリッジをくぐり抜けていき ましてこのMD95とかのまマクドナルド ダグラスのですねまDC9から受け継いだ 細身の胴体の中に入ってきました機内は やはりその意味で小さいんですけれども ファーストクラスの座席は比較的ゆったり と作られていましたがやはり小型機の ファーストクラスなんでそこまで めちゃくちゃ大きいわけではありませんで 結構レトロな感じの2000年代初頭の ような座席とそしてこの90年代の感じが あるですね ちょっとやはり時期をま年を感じさせる ようなこの機内の装備も良かったんです けども飛行機自体小さいですので他の飛行 機がめちゃくちゃ大きく感じられましたが 登場は無事進みまして帝国通り飛行機は プッシュバックをしていきます地面が近い ですんでねプッシュバックの動きですら かなり早く思われるんですけどもこっから 空港のターミナルの前にあるカールで陸行 していくそっからコナに向かっていく感じ になります さあ流行してきましたちょうど1番早い 時間帯に日本から到着するジップエアの便 こちらが止まってるの見えたんですけども 1回合いの方に展開してきましてまこの付 とかの市街地の直上を飛んでいくのを 避けようとしておりますあちら奥の方に 見えている軍みたいなのがワキと言っても ちょっと日光がね逆逆光になってて分から ないんですけどもあちらがダイヤモンド ヘッド30万年前の噴火によって作られた 232mの標高の元火山なんですけども その近くにやはりこのワキというところが あります元々ハワイ王国時代はワ水が湧く ところでございまして農業等が盛になった ようでございますその後になってやはり リゾートの開発特に第2次世界対戦後に なると本格化してきたようでございました 北東から貿易風が吹いているんですけども ワというのは何方向に向いてるんでその 逆側の山の反対側にはそのぶつかった風が 上昇切離を作って雲を作ってるってところ を見ることができておりましてハワイの 地形のこの様子を伺いすることができます ここら辺ハワイの周辺って海水温が太平洋 どちらかというと東半分尽してまして海水 が温度が低めなんであまり気温も上がり ませんしあまり雲もできないんですよね さあ倉庫印にサービスが始まりまして ファーストクラスはドリンクだけじゃなく てビスコももらえますそしてドリンクも 普通だったらこのタト瓶後ろの普通ですと 水しかもらえないんですけどここは何種類 かから選ぶことができまして私はなんか 確かファッションフルーツのジュースだっ たと思うんですけどこちらを選ばせて いただきましたさあどんどんと飛んでいき まして別の島が見えてまいりましたさあ この島は諸海島と呼ばれる島になっている ようでございましてちょっと細長い形状が ま特徴なわけでございましここら辺も あまり人がいませんのでね自然も手数で 残ってるところも多いんじゃないかと思う んですけどももっと近いところに特に ダイビングとかでやはり鉄カの自然で有名 なラナ島というところもありましたここら 辺もツアー自体はあるようでございまして 確かに見た感じほとんど市街地というもの が見当たりませんでした奥の方に見える島 はこちら真島と呼ばれる島でございまして ちょうどこの今回の撮影時2023年の8 月の29日ですかね30日か29日そこら 辺にとった記憶があるんですがその3週間 ぐらい前に大きな山風で大変な日が受けた ラハイナここら辺の街もあるようでござい ました現在も復興が望まれるような状況で ございますけどもカフレというところがも 島の真ん中の方にありましてそこら辺が 特に飛行機が就航してるようでしたさあ わざわざりのビスコまで持ってきて くださいましたわざわざね聞いてくれたん ですよね欲しいかっていう風になんで いただきましたけども倉庫しるしに飛行機 は効果を開始していまして間もなく着陸を するという感じでございます他にも島が ありましてかほラウトみたいな島なんです ねこれねまいろんな島がて本当に面白いな と思うんですけどもハワイもかなり奥深い んだなとことを知ることができております ほぼほぼ無人島なんですかねわかんないん ですけどもほぼほぼ人いなさそうですよね 全然家とか建物を見ることができません でしたさあということでそんな感じで今回 この島の西側のところにあるコナ国際空港 こちらの方に降りましてそっからは Uberでカイルアコナの方に向かおうと いうところでございます名が見えますけど あれは日本のスバル望遠場とかがある マウナ屋さですねこれが3つあるカカ山の うちの1つのところになっているんです けどもこれから行くハワイ島1番大きな島 なんですけども英語だとtheBアイラと いう風に言われておりまして唯一のカ火山 がある島でございます井東の方にはれ山と いう旧火山はあるんですけどもカツ火山に 関してはこの島と言いますかこの島が唯一 でございますちょうどホットスポットと いうことでマントルですねもう近くの さらに下から上がってくるこのマントル 熱いですね岩石のまものがですね流れが出 てそれがこの近のプレートを突き破って 火山を作っていてそれでプレートが動くに つれてハワイの島がですね並んでいくって いうそういう感じになっているんですけど も原武岩室の溶岩が特徴的でございまして それがとろとろと海まで流れてて比較的 新しいんでしょうねまだ食性も生えてい ませんので真っ黒な台地が広がっており 真っ黒な台地のど真ん中にコナ国際空港が できているというねちょっと想像以上に 黒い空港になっていまし たすごいな これ想像以上にやばかっ た想像以上に黒いところなんですけども おくま火山の噴火から一定程度立ってるん で安全だから比較的安全だから空港が作ら れてるんでしょうねまだ場所によっては 噴火によって溶岩流が流れてそれで街が 焼かれるなんてこともあったみたいで ございましたサウスウェスト航空の飛行機 もね止まってますね737マックスで ございますけども開放的な空港でござい ます おおということで粉空港に到着しました 時々曜日限定ですけども成田空港からの 直行便があるんですがまだコロナ前には あった羽田からの直行便はまだないよう ですねなんかすごい空港感がすごいな島 空港を20人ぐらい使ったような感じが するようなこの雰囲気の空港ですけどもね 屋外スペースがねハワイの空港あんのが いいですよねすいここ空港と思いますよ ねすごいすねこんな光的なバゲージ クレーム見たことないしかもすぐそこじゃ ないですか外が国際線も飛んでるんでしょ ですけどねそこはどっから乗るんでしょう かまよくわかんないけどもしかしすごい この作りがリゾートシックでありもう来た 瞬間からハワイを感じることができること は間違いありませんちなみに時間は今時間 は朝9時なんですけれども多分156分 ほどで車だったらねパってつくんじゃない でしょうかカこまで生ぜ10km程度で ございますま14時15分にはカア粉を 出発してですね粉空港のところに行って またハワイのまほに戻るということなので まどっちもハワイなんですけどここもほも に戻るということなんでそういった準備も する必要がありますやはり日本人も見受け られます ね一応これでね安いですね 22$22$ですね9時26分にこちらに 到着する予定ということになってましてあ そしたらもこれで行くしかありませんね車 も周囲に行く分かいるようでございまして 今だと割と車も多くて供も十分なのでそこ まで額はかからないといったところ でしょう かここら辺はナンバーとかもくでしっかり とかけないといけないですねよ注意です プライバシー的に は車の現代地がリアルタイムリアルタイム でですねこうやって表示されます間もなく 空港にやってくるよう ですということでUberの方にUber の方に乗りまして向かっていくんですけど も大体カイルアコナの市街車まではまあ 10数kmぐらい離れていますんでま羽田 空港と東京都心ぐらいの距離でございます まそれ日本の東京の定額タシで乗りますと 1万円ぐらいしますんで22度ま大体 3000円ちょっとそんぐらいの値段で あればですねそこまで高くはないというか むしろお手頃な感じでございますんでその 点Uber非常に良かったですね ドライバーの方も非常にいい感じでござい ましてまこのドライバーとまあのお客さん が相互に評価をするシステムがありますん で割とその評価の悪い客もドライバーも どちらもですねあまりマッチできないんで その点ですねやはり質は担保されてるよう な印象がありましたさてとということで ハワイ島のコナカルアコナという中心都市 の方にやってまいりましたこちら側は ハワイ島の西側の中心都市なんですけども 本当に晴天率が非常に高いことで有名なん ですがちょうど奥の方にはクルーズも 止まってましたねなかなかすごいような 状況なんですけどもここら辺にもいくつか の観光地というか見れる場所がありますの でブラブラと回ってみたいという風に思い ますさあということであんまりねよく 分かってないんですけども回は粉ここら辺 から近くにはなんか王国時代の宮殿ですか ねフリフ宮殿とかも近くにあったりするん ですけれどもあと他にはですねあの レストラン勝手出たしちょっと扱いづらい ですねこれタッチがであとこちら側には 色々とピナーがあったり歴史建造物の報が あったりと色々とあるみたいなんですけど もまたさらに歩いてきますとオールド コナーエアポート収率保地なんてものも あったりしましてま色々とこの周辺だけで もたくさん見所があるみたいなのでここら 辺を一通り回ってお昼ご飯でも適途中で 食べてですねまやってるうちに時過ぎに なると思いますんで吉なブラブラと歩いて いき ましょう非常に喉からゆっくりとした島 時間が流れてるようなそんな感じでござい ました空も本当に綺麗 ですなんかここら辺だけ見るとこれあの中 切開間じゃなくてですねいわゆるこれあの 石垣があるんですけどもここは沖縄の島と は違ってか岩質はなくて現岩質の位置がね 多いんですのでこら部ガのこの溶岩を使っ てるものも多いんでしょうねいやでも穴が 多いな穴が多いんでもしかしたら原武ガと いうよりかは本当にサゴ礁なのかもしれ ませんけれどもどっちなんでしょうかねま それにしても非常に面白い作りになって ますけどもまどちらもあのこれでも おそらくビムガですかね多分ねマグマが 泡立ってるせいでこうちょっと穴が空い てるんだろうと思いますけれどもま花壇の 分割のはそもそもマグマから火山ガが 抜ける時に火山ガスが泡をなしてですね 体積が膨張して起こるものなのでいわゆる メントスコーラと一緒ですね YouTuberとかに人気なまそういっ たことなんで泡立った跡があんのかもしれ ません琉球切開以外よりかはかなりち密で ですねポロポロとしてなさそうな構造が しっかりとしている感じなのでおそらく このエリアでエリアのですねこのマウナ アトンとかそういう火山が噴火した時に出 てくる出てくる黒っぽい原武関室の溶岩 由来であることには多分まらく間違いは ないことかという風に思われますここら辺 は縦火山で有名ですからね縦 あまりではないんですけれもそれでも標は 富士山にも全然高くて4000mを超える というねかなり巨大な方になってますので キラさとかの上の方に行きますと天門台と かがありますよね名前ちょっとなんだっけ なキマウナロアかなマウナケアかな マウナケア天門台ですかね忘れたんです けどもとにかく展望台がありましていくつ かの望遠鏡があるんですが名前だけ忘れた んですけども標が高ければ雲も少なくなり ますし空気も住んでいましてそもそも機も 薄くなりますのでその分だけ腰の観測が はるというわけでござい ますリゾートホテルもねホルほどじゃない けどねありますねホルはちょっと規模感が 大きいのでまそれに比べるとここはかなり ちょうど良い規模感といますがのどかな ちょっと中規模の港町といったそういった 雰囲気があり ます海コナの良さとはそういうところで ございますまちょっとしたアパートメント もありますね 朝ボールとかそういうのはやっぱりホヌの あるオアフと一緒な気がし ますABCストアもありますねおっと なんか上に鳥が大量にいるんで木の実が 落ちてきますよあんまり下してるとふまで 落とされてくるかもしんないんでねそこは ちょっと早めに抜けた方がいいんですけど もこの木のっすごいですよ ねさてビーチっていうビーチがあるんです けどもそこににまず向かってい ますねカヌーが大量に置かれてますけど カヌーレースともやるんでしょうか船を 安定させるためのアウトリガー付きです ねあすごいちゃんとワンみたいになってて 波が穏やかですねここら辺は奥の方になん か すごい昔のカハ王国自体のものを再現した ものでしょうかなんか建造物がありますん で行ってみ ましょうここら辺結構ね沖縄の海と同じ ぐらい透明のがいいですね非常にあの砂が ですね綺麗な波による紋様をなしていまし てこれもまた美しいんですけれどもやはり ワイトスピーチよりかは全然人が少ない ですのであんまり砂とが持ち上げられて なくゴミも少ないということで透明度が 高く保たれてるところが非常に特徴的な ビーチでございます鎌ほビーチ奥の方には 鎌ほ歴史道っものがありましてこれが やはりカメハメハ王国時代のそういった ものになりますので見ていくんですけども ここら辺にはちょっとした磯がありますね 岩場があるんですけどもここら辺にもしか したら魚がいるんじゃないでしょうかね ちょただちょっと滑りやすいですね非常に 滑りやすいのでそこは注意が 必要ちょっとこれで滑って転んで怪我でも したらですねまたこれは大変なことになり ますのでになりませんのでねあ魚もいます わんやっぱり 魚もあんまり寄りつかないんですけども ここぐらい落ち着いたビーチになると魚も 寄り付いてきます ねまたほにはない良さです良さですよね やっぱりこの規模感がですね抑えられてる からこそ見えられるものもあるわけで ございますんでその意味で粉というのは またそれはそれでかが非常にあるところな のかなというところですね魚が無料をなし て泳いでおりますけども人がいてと逃げ ちゃいますからね人が少ないところならで はそして岩場というねこの水の流れがあて いた魚の隠れがなりやすいところがある からこそのそういったところも見られる わけでございますかなり近いところまで魚 が上がってきてますけども波が激しくない からこそこんな浅いところまで来ても 打ち上げられるリスクが少ないとえ言え そう ですここら辺一体のカマカホヌビーチは ハワイ王国の歴史の転換点ともなった ところでございます1795年にハワイ 王国が建国された後晩年をカメハメハ大王 はここで過ごしたわけでございましてこの エリアにちょうどカメハメハ大王の居住地 ま住居というものを作ったようでござい ましたこんな感じでわきの屋根になって おりましてまかなりですねその植物とかを 使って作っているシンプルな感じの住居で あったんですけども確かに何やら神聖な 感じがしなくもないなというところで ございました結構ねも王様のお家にしては かなりシンプルだなと思ったんですけれど もなかなかそれがまた良さを醸しらして ますなかなか中に入ることは残念ながら できなかったんですがこの地というのは カメハメハ大王が1819年に亡くなった 後もかなり色々とと多くの歴史の転換点と なったところでございましたこの次の後の ですねま大王とかその気というのはま古代 のハワイのその宗教というものを打破する という風なことを行いましてそれもここが 本拠士となっておりましてまたアメリカ から初のアメリカ本土から初の選挙地が 選挙師が上陸した地というのもここで ございましてその後のハワイ王国の歴史の ターニングポイントともなったわけで ございました後にキリスト教というものを 受け入れていくそういった所持もここら辺 がまその発症となったわけでございますあ これがバナナの脇ですねかなり葉っぱが 広いので中に入ると日陰がすごいつられて いましてなかなかに涼しいんですけれども ちゃんと未熟かではありますけどバナナも こうやって実ってきていますバナナという のはこれ毛だと今ちょっとバナの木とか 言ってしまったんですけども実際は木本類 ではなくて総本類要するに草の仲間に分類 されてるようでしてま木の実っていう形で はなくですねま年輪を持った木の道という 形ではなくま草の茎ということであんまり そのようにリグニン等の蓄積蓄積等もなく て太くならないからという風に言われてる んですけども他面像でしたっけね1年像 でしたっけねそこら辺忘れてしまったん ですが総本類としてはかなり大きな部類に ま圧倒的に大きな部類に入りますこれは 間違いなくさあこの後はハワイのこの ハワイ島の火山活路によってできた海岸と 言いますかその原武岩室の土地がね見 られるそういったところにね向かおうと 歩いてまりましたちょっとね車とか運転 できないんで基本的に私は歩いてですね 行く修なんですけども割と距離が3km ほどあるんで多少時間はかかるところでし たあちら有名なコナのコーヒーで有名な ココナブリューウィングコンパニーのお店 もありますねなんかトカみたいなのがロゴ になってるんですねこれも面白いなここら 辺の固いうのとかでしょうかおここに こやしが生えてますねココナッツが上に なってますよあれですね ココナツヤのこやっていう仲間じゃないと ココナツはないんですが 結構良くなってますねこれね美味しそうだ な美味しそうだなって感想がちょっと おかしいと思うんですけどもあれが熟と 落ちてきてまあれ種なんですけども中に ですね大量の液体ココナッツジュースが 入ってるといところが特徴なのですという ことで海岸が見えるオールドなエアポート 中立保者の方に向かってくんですけども ここら辺は多くのスポーツグラウンドも あるようでございましてアメリカと言っ たらやはりま野球場もあるんですけども ラグビー場というかフットボール上もあっ たりしましてちゃんと芝もねしっかりと 整えられているようでございますのでま 地元の方の憩の場になってんだろうなて いう風に感じることができましたヤの機と かも生えてましてね綺麗に晴れていて なかなかにいいものでございまし たここら辺はこのオールドコナエアポート ナライコショdistということ で生体系の保護域にもってるようです ちなみに泳いではいけませんということに なってますね泳いでいきませんというか 泳いで泳いではいけないわけじゃないん ですけども泳ぐのは自己責任とあるよです なぜかというと厳しいですねえ強いリガ牛 がありそして波がですねかなり危険なこの 崩れ方をするということだからそうだそう ですまあの泳ぐの禁じではないけどもまあ 泳ぐ人いないでしょうねこんなところで ねになってます確かに結構波がですね近く で崩れるのが分かりますよ 多分海はねすごい色が綺麗なんですなん ですけどねダイビングとかだとま波がこう バンてけないところであればま面白そうな 気もするんですけども奥の方にはでかい クルーズもありますけれど もまやっぱり結構近くで波がバーンって なりますねこれは確かにうかうかとこんな ところで遊んでられませんね海に入って たら多分激しい波に打ち付けられて結構な 大怪我をま良くて大怪我みたいな感じに なりそう ですそもそもハワイ諸島というのはま マントルの大流によって起こったホット スポットていう上昇流によってそれにより 全部間質の火山がその太平洋プレート 突き破って出てきたていうことでできて いる諸島でございますのでそのマントル 由来の火山のマグマということは原武がと いうことでサラサラとして粘り気の少ない 三角ケスの含油量の少ないマグマが出て くるというような状況でございます三角素 というのはですねま白っぽいガラスっぽい 感じのマグマになりますんでそれが少ない ということはこの白さがなくなり黒さがま この死体という風になるわけでございます やっぱ日陰を歩くとね分が涼しくなります ね鳥とかも多く止まってるんで分だけには 注意です ねすごいですね随所随所にこの溶岩室の この土地というか土がガ板がですね現れて きます ねさあということでまたねこちらコナの カルアコナのまた中心市街の近くに戻って まいりましたこのマリオット系のですね ところの近くにまあるんですけどもこっ からちょっと 軽く水でも買いました飲み物でも買いまし たね飲みながらちょっとまたハローいはい はいなんとですねちょっとこれこれま モザイクかけるかどうかちょっと悩ましい ところではありますけどもカメラに向かっ てアピールしてきたんで多分まあ映しても 大丈夫だろうということでねやったんです けどもまサングラスしてるんで特定でき ないしていいかまそんな感じでです ねさあということでこここのよりも若干 高かったんですけども2ドルぐらいで かかりましたねなんで 280円ぐらいですかねま30000円弱 ということで考えてくといいでしょうか 円安がさらに進んでますんでね300円 程度でこれ買うことが出てましたま 30000円払でしたかなり安いと思うん でねこれ飲みながらまたちょっと続きやっ てこうかなという風に思いますしばらく ここら辺でくいでねまたあっちのちょっと 反対側いったところにフリ兵宮殿っていう ものがありますんでそこも見ていこうかと いう風に思いますえこれあの完全に ココナッツウォーターのみという風になっ てるんですけども鯛鯛ですねタのものて 書かれてますんでハワイのココナッツ ウーター使ってるわけじゃないんですよね これねタのココナッツを使って輸入してる みたいなんですけれどもまそれはそうとし てまハワイにもココナッツありますんで ハワイのものではないけどもハワイ気分で あることには間違いがありませんこれ すごいんですよね毎日1本買ってるんです けどもココナッツウォーターあのこれ何も ココナッツ味付けてないんですけども純正 なココナッツウォーターなんですが結構 これ美しくてですねみも目なんですけども ありましてまだ かかなおそらく そのソディウムあナトリウムやカリウム カルシウムをこう入れることができると 言いますか補給することができるになって まして熱中症対策にもやっぱり有利という ことになってまして多分おそらく先人の 方々の知恵としてこういったココナッツ ウォーターを飲むことで熱中症まあさに 耐えるようになっていたのかもしれません さあということでカルはこな市街は歩いて いきますけどもやはりハワイというのは かなりこのこの井戸の島にしては空気も 乾燥していますのでね特にここのコナと いう場所は街としては山の標高4000m も最大ある山の風下に当たりますんでま 空気の乾燥度合も特に高いところになって ますんでねかなり遠くまで見渡せるように なっておりまして海の透明度もかなり高く そしてこのサゴ礁のサイドの高さもまた 際立つものでございまし たそうですね足腰にもうビーチの辺りで 日陰でのんびりとしてる方々もね多く 見受けられましてなんとなく時間の進み方 がやはりゆっくりながします東京とは全く 違うことがここら辺はあのどうやら花壇 方面からのミネラで豊富な和水というもの があるみたいでしてこの脇がこのま海の方 に流れ込んでいるのでま多分ミネラ部分の 供給とかも多いんでしょうね独特のま海藻 類などの生物が見られるということで ございましてこれもなかなか面白いですよ ねやっぱりある程度この海田とは言っても 炭水との関わりもしっかりとあるという ことになってましてしかも川じゃなく近だ ところもななかなか面白いですよねここら 辺リーフの上には立たないようにという風 な注意書もありまして大体どの生物も時が あったりねこういうウニみたいなのがあり ますんで危ないですからねなんでKeep handsandFEETafter weekandEyesopento Beautyてことでま手や足は近づけ ないでくださいだけど視線は近づけて くださいというようなね最後はシャレの 切りたなんともビットの切りたーですね アメリカらしい楽しいノリのいいそういう 注意がちが描かれており ますさあちょっとまた奥の方に行くと おそらく教会かなんかでしょうかねそう いった制動みたいなところも見られており ますただ今日はちょっと残念ながら閉まっ てるみたいですね本当だったら博物館だっ たりお土産屋さんがあるみたいなんです けどもハワイ島のカイルアコナというのは 大体1970年代頃からは特に観光産業に 力を入れるようになったよでございまして 結構ですねオールドファッションな アメリカンなそんな感じのショッピング モールもありましたワ距離も大体規模は 小さめです 非常に穏やかなこの海風がね涼しいですね こんなところに火が入ってるのすごいです よね円外にかなり強いんだと思われ ます奥の方にはクルーズ線があるんです けどもクルーズ線までは皆さんどうやって 行ってんでしょうね多分あんなでかい クルーズ線多分コ港に切断できる場所なん どこにもありませんから ねあそこに船がべられてますけどあの補助 線ですかねああの補助線で映ってるんだ はあはだからあの赤い船があったんですね タグボート的なやつですかね多分おそらく 救命ボートとまた違うはずなんですけど もなんか昔の船のやり方みたいですよね 遠くにでかい船があってであとは小さい船 で渡しをすると いうグラスボートはなんかアトラクション かと思ったけど違いました ね書れてますねアメリカの線なんでしょう ねおそらくロサンゼルスとか3ゴあたり から数日かでこちらにやってきたに違いが ありませ んすごいなか豪華なんだろうなやはりここ アメリカらしくかなりですねあの大胆な マリンレジャーというものもすごい人気 だったようでございまして船に引っ張ら れる形でパラグライダを行うなんていう レジャーもあるようですねお金が私なかっ たんできなかったんですけどもちょっと やってみたい気もしますてちょっと怖くて やめとこうかなっていう気もしますね ちょっと山の方からだんだん雲が立ち込め てきたようでございましてカルはこにして は珍しいなという風に思ったんですけどま 雨さえ降らなければよしとしましょう他に もこんな感じで色々なこのテラス式のね ショッピングモールとかそういうものも ありましてここら辺でまちょっとお茶とか ねすることもできるようになっているよう ですかなり海が近いんですけどもねまここ ら辺あまり波が大きく荒れたりま高い津波 が来たりと来たりということもねかなり 非常にま少ないことになっておりますので こんな感じで割とギリギリのところまで リゾートの施設がね整備されてる感じでし たすごい黄色いがまたいますよ幸せな 黄色い半みたいですねこれ見るとなんか 幸せになりそうです よ山の方は結構やっぱ雲が出てますけども こっちに来るにつがってやはり加工機業が 生じるせいでしょうか山の斜面を 引き下ろす雲が消えるような感じになって ますね多分反対側が広方面は多分だいぶ雨 が降ってんじゃないでしょうかあ今ん ところ広も雨は降ってないですね若干雲が 多そうな感じですけども明日になると雨が 降るそうですやっぱり雨が多いですよ ね一方コの天気ですけどもコの天気は明日 になっても雨が降らないのでやはり島の この山を挟んで反対側にあるだけで全然 天気が違ってくるってこがよく分かるかと 思います夜はやっぱりしょっちゅうが降る けどもこっちはなかなか滅多に降ってこ ないですねコナマーケットプレースって いうやっぱりショッピングモールみたいな のもあるんですけどやっぱりこのに比べる とショッピングモールとしてはかなり かなり個人バとしたサイズのものが多い ようなところになってますねポネルほど車 の通行量も多くはありませんやはり ごちゃごちゃ感がないっていうところが いいところでしょうかこっから見る見る すごいですよねこれ画像とか加工しないと こんな色になってんでねちょびっくりすよ ね肉がでもこのように見えますからね肉眼 の方がもしかしたら綺麗に見るかもしん ないですけども肉眼でもサイドましましの この映像が取れるっていうのはこのハワイ のですね信じられないレベルですごい ところこの景色を見にくるだけでも正直え 価値があるかと思います景色には円安も インフレもへったくれもありませんからね やはり日本食屋も結構ありますね寿司とか そのマグロと書いてありますよマグロの当 にツという風にひで書かれてんですね司心 日本人の方がもしかしたらってのかもしれ ませ んさあここら辺どんな感じになってん でしょうかねバーとかばっかであんまり 食事を食べるところがないような気がする んですけどもんもめちゃくちゃ高そうなし ます最低でも16$でねチップとか入れる と多分やばいんじゃないでしょう かちょっと内陸のところに早めに移動して ですねこのビッグアイランドグレードが 割とお手頃らしいってことなんでちょそこ で1回ちょっとひけるをねいだいてみたい いいなという風に思いますそれでは参り ましょう ええ1820年に作られたハワイ最初の 協会とのこと です何も事前に調べられてないないんです からねちょっと仕事が忙しくて本当に ちょっと申し訳ない限りではあるんです けども色々と言って面白く分かることも あるんだなってことがよく分かります浅い ボールここでも食べられますねまホで食べ たからいい やちょっと中入るとだいぶ静かになります ね観光着の数もグっとひりまし たさあこちら津波避難エリアと書かれて ますけども津波が来た時はあこっちあれだ これだ津波イクエーションエリアと書れて ますがミが来た時は高台に避難するての 鉄則ですのでまここだとこれよりのこれ 以上の高さのところがま難エリアという風 になってるようですねさあこちらがビッグ アイランドグリルまこん中に入るとなん かしらが食べられるかもしれないてことで これドライブインだなドライブインの場所 になってみるみたいなの で多分一般のデイリーグはまた違うところ にあるんでしょうドライブインがあんのも アメリカらしいなという感じなんですけど も おそらく地元の家にとってもすごい人気な んでしょうかねすごい混んでてですねもう 外にも今10数名ほど待っているんです けどもしばらく待つことになりましたがま 帰りのウーブまでちょうどまだ2時間あり ましてこのまま時間を持てまそうだったの でまよししましょうさあということで アメリカンなねちょっとした大衆食堂 みたいなところに入りました多くの地元民 の方がですね食べていて私も地元にお 住まいのま農業とかをいんでいる80歳 ぐらいのおじいさんとですねご相席する ことになって色々と話しながらながま色々 とっておりながらですね勉強になる話もし ていただきながらあの楽しんでいたんです けどもこんな感じで食事がやってまいり ましたこれが今回私が頼んだ相対的に安い パンケーキとは言ってもこれで14$大体 2000円ちょいという風になっており ますけどもねこのクリームはどうやらこれ 全部バターのようでございましてで上に メーブルシロップをかけていただくという 風な感じでございますハワイアンという よりは普通にアメリカンな感じがするん ですけどもねバナナが上にちょっと乗って いてで生地もかなり甘いという味わいも 全てアメリカンでしたがバランスのために 4ドルのパパイヤ半分に切ったやつも いただきました大体600円程度ですけど これも非常に美味しいですこんな感じでま 2つ重なっているような感じでございまし てねパンケーキも結構熱々の状態で出てき たんでバターも程よく溶けてくれたのが ちょうど良かったかなというところで ございましたでパパイヤはですねこれどう やらライムの過重をかけてちょっとまだ 味わいですねおそらくこのパパイヤの川 って独特の匂い匂いというかね臭みとかも あったりするんでそういったものを 打ち消すという意味でもライムかけること によってまそれが入があるものになると いう風なところになるようでございました スプーンで削りながら食べる方式でござい ましてこれもなかなかいい感じでし たここまでにしてきましょうこれ以上 食べるとなんかお気あるそうだったんでね スプーンで削る限界がここまでだったんで とりあえずここまでということにしてき ますさあということで昼食を食べ終わて ですねこの駅の車ですねUberの時間 まで45分ぐらいとなりましたもう1時間 切ってますけどもなんご相席させて いただいたですね現地の現地にお住まいの おじいさんとですね結構話し込んでですね 色々と面白いことさせていただきまして 最後は自撮りまでそしてTwitterと かにですね私のTwitter今はもX ですけれどもこちらに乗していいというま 顔モザイクかけますよって言ったんです けどそれも痩せなくていいという風にま 言っていただきましてねあの非常に色々と アルファの精神の話ですとか色々と話を 聞かせていただきまして非常に勉強になり ましたあの方どうやら5年半かけで海を 渡ってですねヨットでハワイから南太平洋 のエリアを回ったそうでしていやなかなか にすごい方と出会ったなと思いました ね非常に有意であの勉強になることをさせ ていただきましたこれがねやっぱり旅のね 魅力なんですよね地元の方と話すっていう こともねできるのがいいものですさあと いうことで帰りもUberに乗るんです けどもまた今回はですねしております昨日 の点で予約をしましてなぜかと言いますと 空港に行くからですね毎日車が捕まらなく てれなくなったらそれはそれで非常に まずいですのでおそらく大丈夫だと思うん ですけどもちょっとホテルにねホルの ホテルに全て物も置いてありますししかも 明日もう昼頃にはNH183便an便の フライングホルでまた田空港に戻ってます んでそれでですね毎日手を枯れなかったら もう全てが明日崩壊しちゃうのでまそう いうこともあってですねま帰れるもうと いうことでしっかりと予約を取ってある わけでございます14時15分の車になる んであと30分ぐらいですけども今 ウーバーから通知がしましておそらくその 方遠方にお住いなんでしょうねあの わざわざ向かってってくださってるみたい だということですのでまちょっと5分 ぐらい早めについてですねま乗れるように しとこうかなという風な状況でございます ナンバープレートと車種とそして ドライバーの顔写真もしっかり出されて ますのでしっかりと本人なのか確認した上 で乗るということが結束ですちょっと雲が 出てりました ねちょっと近くにお手洗いで待ったらお 手洗いで早く行ってですねそっからまた もう動いていこうかという風な状況ま ハワイの粉空港だったらね色々と見る時間 もあるんじゃないでしょうか誰かが絶叫し てましたねった何があったんでしょう かってことでUber乗る前にねお手洗い とかどっか使えないかなと思ってそのコナ の市街地の中心地中心地にあるマリオット ゲールのホテルのなんかちょっと パブリックに開かれているようなそういう お店とかに行ったんですけどもどのトイレ も宿泊客じゃなきゃ利用できないように ロックがかかっていたようでございまして まおそらくまアメリカとかそういうね治安 とかの関係からそうなるんだろうなという 風に思いましたまということでもう私は Uberの方に乗りました今回の ドライバーは中国人の方のようでござい ましたけども色々とよく対応してください ました空港に行くウーバーってのは ちょっと高くなりがちでございますんでね そこはちょっとしまったやってしまった なって気がしたんですけども割とまたすぐ に到着することができなんらストレスなく 移動することができできましたということ でコナ国際空港の方に到着いたしました JALがねえ曜日限定で直行病を就航させ てますのでJALのカウンターも アメリカン航空の横にあったりします近で ユナイテッド航空のカウンターもあったり するんですが今回行はですね23$で住ん だんですけども帰りはどうやら需要が高い 時間帯だったせいかですねま見た感じ多く の人もいらっしゃいますしこっから多分 アメリカ本土に夜遅に着く便でねかり アメリカ人観光客も多かったせいでしょう か倍額ほどは行かないまでもほとんど 2.78倍ぐらいの値段になってしまい まして40$近くを払うはめになりました ま仕方がありませんこうやってですねま その時その時の受給に応じて料金が決まる とい完全自由市場経済性みたいな感じに なっていまして全く料金に関する規制とと かもないのでまこういうUberの値段に なってるわけですね往復で60$近 9000品ぐらいえ900円ぐらい払って んでなんとここコナでのぶっち切りでの 最大のはなんとタクシー台ということに なってますねだってそのその他の出費は ですねせで20度に過ぎないからです 3000円対え1万円弱ということで3倍 近い値段になってしまってんですけどま 仕方がありませんということでこの空港の 方についてますがちょっとゆっくり チェックインエリアでまハワイアンエア ラインズのチェックインなどをしてから ですねまたぼちぼち もう先に制限エリアに入っちゃってもいい かもしれないですね制限エリアも待 スペースとかもいっぱいありますしま屋外 てゆっくり釣ることもできますんでねこの 開放的な作りの空港を楽しんでいこうと 思い ます先に自動チェックインカウンターで チェックインを済ましてしまったんです けどもね帰りもボーイング717という 飛行機でございますがエンジンに近い後方 石を取ることといたしました空港の入口 ありにはヤの木も生えていたんですけれど もこんな感じでこれはなんか身がなってる なと思ったんですがどうやらこれが浅の ようでございました浅いのみっていうのは どうやらヤシの木になるような小さな ベリーのようなフルーツのよでございまし たねまここから浅いボールとかが作られて いくとことなんですけども多くの出発便の 案内を見ていきますと国際戦は日本便 ぐらいなんですけどもこの日はもう出て いってしまったかそもそも飛んでいないか というところだったのでほとんどが アメリカ本土便となっておりました中に よってはJのビを飛んでいたそんな時期 でし たということで保安検査も抜けたんです けども保安検査を抜けた後がこれですから ねなかなかすごいですよね空港というより かはおそらく飛行機に乗ることができる 庭園と言ってしまった方がねむしろこの 空港の実態を正しく表してんじゃないかと いう風に思われるぐらいなんですけれども ハワイの旧カオをイメージしたゲート エリアも特徴的ですこの日日本に戻る便に は運用されず夜間中期されてるようです けどもJALのボーイング767もいまし たねまこの日この時期はちょうど成田空港 から週に何便か飛ばされているという風な 状況でした翌日どうやら成田に戻る便に 使われたようでございますこんな感じでま 売店とかもちょこちょこあったりお見上げ てもあったりしたんですけども売店で水を 買ったりするとそれだけで5600円1発 で飛んでいきますんでねまちょっと ジュースとも買おうものなら日本円に換算 すると立ちまち1000円近くなる インフレ円安そしてさらに空合価格って いう3要素が全て重なるとここまで物は 高くなるんだなていう風に感じることが できましたまこんな感じで我々の私の登場 機が今日もまたちゃんと来たんですけれど も今日もと言いますか今日しかこの飛行機 乗ってないの分からないおかしいんです けどもね言ってることがまそれはいいとし ましてこのエンジンが今見えたと思うん ですけどあそこのすぐそばに座ります そしてスロープ式のこの折り返しが何度も 何個もついているようなそういうこの タラップで乗っていくんですけども近くに 飛行機を見ることができてこれがね なかなかにいいところでございましたお デルタ航空A321NEOこちらもどう やらPW1100ggmのエンジンを使っ てるようですけどもアメリカ本道のどか から到着してきたようです全席個人用モタ 付きだし新しい旅を導入してるみたいで すごい快適な飛行機だそうです 帰りは普通のエコノミークラスで乗ってく んですけども登場していきました横に5列 の席が並んでるという風な感じでござい ますがすごい近さにエンジンがありますね 主力が結構エンジン近いんですけども 重たいエンジンが機体の後ろについてるん で重心が後ろに行っちゃうんでそれに 合わせて主力も後ろに行くという感じで ございますけどもこれはねま割とちょっと 前の形式のエンジンなんで音もそれなりに 出ると思いますんでねかなり迫力のある サウンドを聞けるんじゃないかという風な ところでございましたいよいよ行機もすぐ に場終えまして出発してきましたのでこっ からエンジン音もねまだ観光ということで 楽しんでこうと思います [音楽] えなこの 音やばすげえ これ本当にねすごくてですね全てこの エンジンの水力の調整に関する一挙手1等 速がですねもう聞こえてくるような状況で あるんですけどもこっからカソの方に 向かいましていよいよほりに戻る感じこれ がちゃんとまつけばですねいよいよ本当に ちゃんと古内の日帰り旅行が成功したこと になります [音楽] 立町飛行機はカカルはコナを離陸しまして その後ほりに向けてこんな感じで会場を 旋回してく感じになりました少し曇っては いるんですけど薄雲が出てるぐらいでした ので割とそこまで飛行機もきく雲の中だ からと言って揺れることなくすぐに上の方 に出てまいりました割ともう40分弱のね 短いフライトでございますんでま軽くま 飛んで終わりって感じなんですけども水は 配られましたファーストクラスはドリンク 選べたんですけども普通席は水だけを配ら れる感じになりますこんな感じで蓋を 開ける方式になってるんで水をこぼさない ようには注意が必要なんですけども確かに シンプルでねま1回で飲めるような感じな んでコップに入れるっていう手も省けるん でいいのかなっていう風なところでござい ましたマウ塔とかもねまたよく見ることが できたんですけども西が傾いていまして 西尾があるのでま今度は巡行でね島とかを 見ることができたんでまたこのま抵抗度の 飛行ということもあり色々楽しむことが できていたんですけどももうまもなく オアフが見えてくるという状況でござい まして本当にすぐなんですがしっかりと ボーイング717っていうことで717 っていう風に書かれていましたこの貴重な 飛行機世界でもね100なんちゃら100 何期とかねそんぐらいしか飛んでないま 日本だとまず見えられないよ飛行機に乗る ことができて本当にハワイに来ていい体験 することができたなというところでござい ました今回の私のハワイ旅行の目的はまあ 6割がフライングホヌで3割ぐらいがこれ だったのでもう目的旅行の9割はね達成し ちゃってるって感じなんですよねでもあの 観光とかも結局やってみればやってみる ほど楽しくてまたハワイに行きたいなと いう風に思えるようになりました今度は 下調べをしっかりとしてねまたこの旅行 チャンネルでしっかりと色々と上げていき たいと思うんですけどもワツビーチもこの 夕日に輝く様子で見ることができましたが ちょっとね私睡眠不足とか時差ボケが 重なっておりましてちょっとねカメラを こうやって持ちながら寝になったりするっ ていうちょっと悲惨な状況にあったんです けどもね本当に視聴者の皆様には申し訳 ないぐらいなんですがこの南側のこの リーフラウェイと呼ばれるラウェイ08 ライトをクロスして着陸でございます [音楽] ということでほりに到着しましたま非常に 眠くて疲れてる状況であったんですけども 本当にいいフライトで貴重な経験ができて よかったですねということでほりまでまた ロバーツハワイというシャトルサービスで 戻ることといたしますはいということで ホル空港の方に着いたんですけどもこっ からロバーツハワイのところにですねまた 行ってですね乗る必要があるんですけども ちょっとよくわからないんでもう1回です ねこの電話を使ってちょっと呼んでみたい なという風に思いますこあのついたら電話 してあのま指示を青いでくれみたいに言わ れてるのでま一応それをねやろうと思うん ですけどもさあ今どこにいるかなんです けどもね今フロア1すよねフロア1あ ターミナル1かターミナル1の前のところ にいるの でそこでま電話をする必要があるのかなと いった状況 ですしばらくしてロバーツハワイのところ が見つかりましてねしっかりと乗ることが できたんですけどもどうやら時間帯的に私 1人しかいなくて私1人のためにわざわざ ねドライバーがま柔軟に車を出してくれ たってこと自体がすごいんですけども おかげ様で撮影を本当にしやすかったです ね左右の景色を他の人の映り込みなしで 取ることができたのでこれは良かったかな というところでございましたこなくして ワキの方にまた戻りましたはいということ でワキのところに着きましたこちらが私の 泊まってるホテルではあるんですけれども ちょっとねあの今日が最後の夜で明日あの また朝ま昼出発のANA便で帰るんです けれどもま朝のもう朝から空港に行く予定 なのでま先にもう1回ホテルに戻ってる 時間もねもったいないと思いますんで ちょっと先にちょっと近くのフードコート でご飯でもから行こうかなと思いますもう 今日がね最後の夜ご飯になりますんでね 最後の晩餐ということで楽しんでいきたい なという風に思うんですけども結局あの バスえシズtranspということでま 相乗りだったんですけどもこの時間帯僕 だけしかいなかったんでねちょっと逆に僕 しかいないのに走らせてもらって申し訳 ないということで本来の値段は23$だっ たんですがプラ5ドルということでね ちょっとま2割以上のチップをあの払わ させてえ渡させていただきましたちょっと ねさすがに1人のだけのためにねこんなに ま本来だったらコストがかかるであろう 大きな車両をね走らせてもらってそれは ちょっとま若干恐れいいなという風に思い ましたのでそんな感じでやらせていただい たんですけどもロイヤルハワイアン センターにあるところでね安くガーリック シンプが食べられるフードコートの場所が あるのでそこに行ってみようかなという風 に思い ますおっとANAのバスがありますよ ANAのマイレージクラブの会員は無料で 乗れるらしいんですけどもね僕あのANA クラブanマイレージクラブの会でしかも anのフできてんですけども今回の旅行で は1度もこのバスの恩恵に預かることは できず自前ということになりそうですさあ とにロイヤルハワイアンセンターの方に やってまいりましたこれ今日の最後の晩餐 ですね今日のというかこんな旅行の最後の 晩餐に行こうと思い ますこちらですねステーキ&シーフード チャンピオンズあちらで今日は夕飯を いただこうと思います あ前の方も日本人だったから日本語にして もらえてますばありがたいガーリック シリンこれにしようさあということでご飯 がやってまいりましたけれどもしばらく まあ数分ぐらい待ったんですけども今日の 食費は朝ご飯の費用分解分も含めて兼41 ドですねコでまチップコミ16$でこちら でもチップ込み19$プラス6$という ことで41$とことになりました日本円に すると約6000円でございますこれまで は4500円ぐらいで昨日とおいと住んで たんですけども今日は若干高めにきまして 595ただま普通にご飯をハワイで食べる とですねもうちょっとハワイらしいご飯を 食べてリゾートのホテルでなんてやってる と平均で8000円とか1日超えてしまう ことを考えると初日2日目と4500円を して回り今日は6000円ということは 割と長くなんじゃないでしょうかね食品 1万5000円という感じだと思いますの で3日間で食1万5000円ってのはフで はだいぶ節できた部類かという風に思われ ますかなりやっぱフードコードとかで テイクアウトとかで済ませだからですね これは今回の旅行における1つの大きな 成果かという風に思われ ます今日はフルサイズのガーリックシンプ をいただきます8つのエビそして ジャポニカ市の米ジャポニカマとサラダが 入っているような状況で日本人の口にも もう会うこと間違いなくですま基本的にホ 全部日本人の口にあうだろって感じなん ですけれどもこれを最後の晩餐として いただきたいと思い ますここのフードコール全般にることなん ですけども質感的にこれシプラですね いわゆる成分海製プラスチック植物性 プラスチックゴミとかのサステナビリティ にを排除されたプラスチックがこのフード コート内のどのところにも使われてます ここは肉抜きされてますね神の プラスチックフォークと同じです ね結構ガーリックが効いててうまいですね これガーリックの粒がちゃんと見えるん ですけどもやはりガーリックが効いてて これぞガーリックシュリンクま当たり前な んですけどもそんな感じがします非常に 美味しいです日本人の口には絶対あると 思い ますさあということでいただきました こんな感じで非常にね美味しかったんです けどももう本当に1品単品頼むだけで かなりねもう日本人的にはお腹いっぱいに なるかなっていったところなのでま割と その意味ではま高いけどもそのにもそんな には多いというところでまある程度この バランシングができてるのかなといった ところになりますではホテルの方に戻って ですねここで動画を終わりたいと思います ということでホテルの部屋に戻ってまいり ましたホインエクスプレスワイキキここで ですねこのココナッツジュースを今日は 飲んで締めくだいという風に思っており ますこちらはちょっと砂糖が若干転化され てるものなんですけども添加されてない ものもあります添加されてる方が安いって よくわかんない感じだったんですけど大体 1.3ドルで買うことができ280円程度 で買ました多いおち450円程度であると 考えたね来ではこっちの物を買った方が 安いんですよね現地のものとは言いつつも ココナッツ自は現地のものじゃなくて体の もっていうねこれまた面白いんですけども まタイムも来年行く予定ですんでね本場の ココナッツでも飲めればなという風に思っ ておりますそれではこちらを軽く飲んでみ ましょう今回は軽くココナツの入りなん ですけどもやっぱりちょっと砂糖がが入っ てるんでさっき今日の昼飲んだ何も入って ないやに比べると甘みの想が強い気はする んですがまそれはとな友角としてウスパル クって書いてあるんでねこの蟹肉が若干 入ってるこれがなかなか柔らかい感じで味 が深くてですね変わりもかくてなかなかに いいものでしたそれでは今日の動画は こちらで終わり明日はいよいよ遅刻で ございます航空チャンネルの方に時刻の フライテレビがせますご視聴どうも ありがとうございました三泊のえ現地で 新たに使った金ですねホテル代とか航空券 台とか覗いた現地で観光室とかに使ったお の合計を今出してみたんですけど食費とか ですね大体5570まオクもっても6万円 使ったかどうかみたいな結果ったんですよ ね本当か自分でも思ってんですけども自分 でもえっと色々とね初日に行ったパール ハーバーですとか2日目に行った ダイヤモンドヘッドですとか今日行った コラのところとかま色々と出してみたん ですけどもまそんなにそもそも入場量 かかるようなところも行ってなかったです しまこの程度なのかなといったところです ね意外とかかってないですねま航空券 ホテル代でま合わせてま航空券はちょっと 台湾のやつと色々と組み合わせて買ってる んでま実質値段15万円ということ考える とまあ28万ぐらいしてるんで結局まあ 1人で30万3560ぐらいかかってんの かなみたいな感じなんですけどもまだ現地 でもその食品え買い物お土産台そのと諸々 観光地の入場量と合算してもこの程度なの かなというところですね意外とお金かけて なかったなという気がしておりますでも なんだかんだクレジット払いしてるんで 為替の手数料とかかかってるんで実態とし てはまあ6万円今ぐらいかかってるとま ちょっとはき実は他にもパールハーバーで そうい荷物預けたわとかそういった ちょっと今のに計上してなかった出費も まあ23000単位であるとは思われます のでまあ大体6万5千円から7万円1人で まそのホテル飛行機台以外に使ったのかな という風に考えると妥当な線なのかもしれ ません

2023/8/29撮影
ホノルルがメインとなりがちなハワイですが、他にもハワイ島のコナが有名で、2024年もJALが7/22~8/20まで週4便で運航するようです。ハワイ王国の歴史、玄武岩質の雄大な火山地形などを楽しむことができます。
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ひろむら(航空・乗り物)
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東大2021卒(経済学部経営学科)の航空・旅行系Youtube投稿者です。
こちらのチャンネルでは乗り物マニア要素の薄めな、旅動画を出しております!
国内旅行・海外旅行の様子などをアップしてまいります。旅先のちょっとした知識などもお届けできればと思います。

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