【豪華絢爛】白玉の湯・華鳳 プロが選ぶ日本のホテル・旅館100選総合4位の宿!

[音楽] 皆さんこんにちは本日はプロが選ぶ日本の 旅館ホテル百線の常連である新潟県白玉の 湯下方にですね宿泊してきましたのでその レビューをお届けできればかなと思います でこの通りですね温泉街の中を通り抜けて ですねあの下方にま到着するわけなんです けれどもまこの後お見せするですね エントランス丸の同線がまず素晴らしいの でま是非ご覧いただければと思いますで ちょうど右手の方には系列のホテルであり ます千経というホテルもありますで ちょっとこの線形の前を通りすぎた先を ですね右折したところに下方がありますで ちょっとこちら今から右折していき ますでこちら曲がりまして左手の方に見え てきたのが下方になりますでまず何より すごいのがこの大きなですね門の下を くぐって下方のエントランスに向かって いきますでちょっとこちらでいいのかどう か迷ってしまって一度止まってしまいまし たねで正面が方の建物になるんですが非常 に豪華ですよねでこのように手入れされた ま通路というというかあの斜面をこの車で 上がっていき ますでこの辺りもすごいですねあの作りで 非常にあのやっぱり日本のホテル旅館百線 に選ばれるだけホテルだけあってですね 素晴らしいなという風に思いましたで こちらが坂登り切ったところにあるんです がまこの辺りも非常に広めるとしていまし てでこれ右手に曲がっていきますとこの 下方のエントランスになりますもうこの 辺りですでに車数台止められていてま駐車 場もですね第1駐車場第2駐車場第3駐車 場という形もあってですねま非常に大型の ホテルとなっていますでエントランスにも すでに車1台止まってるんですがその前に も十分車つけられるスペースがあってです ねまこの辺りやっぱりすごいです ねでちょうどこのように車つけて荷物と 下ろしましたで車を止めてちょっと エントランスにまた戻ってきたんですが ロビー入った瞬間にあのの広々とした空間 が広がりますでチェックインに関しまして はあのすでにですねあの済ませてあります のでまこのままこのロビーにあるラウンジ に向かっていきます正面のところが ラウンジになっていますでちょうど チェックインの時間だったのでこの ラウンジも賑わっていました ねいややっぱりあのすごいです ねでラウンジからは日本庭園を眺めること ができますでこのかほの日本庭園6000 ツもあるそうですですでちょっと椅子も 入るように取りましたがやっぱり絵になり ますねでこのラウンジスペースには無料の ドリンクと時間帯によってはお菓子も用意 されていますで私たちがいた時には ちょうどお菓子も用意されていてこの辺 あのソフトドリンクが並んでいてコーヒー があってですねこの辺りにスイーツが用意 されてい ますでアイスなんかも用意されてます ねで日本酒もありました新潟らしいですね でさらにこの辺はですね下方オリジナルの お菓子が用意されてましたでちょっと ラウンジでゆっくりした後ま客室に案内し ていただきましたのでこれから客室の方に 向かっていきたいと思いますで左手奥の方 がですね翌朝の朝食会場となるそう ですでちょっとゆっくりと向かっていき ますでこの辺り1階のロビーとなってい ますで下の方下の貝ですねこの右手の方に 階段降りていくと後ほどま夕食いただく 会場があり [音楽] ますでこの先がですね客室に向かう エレベーターとなっていまして正面に見え てるところこちらの方でですね子供の浴衣 とかを選ぶことができまし た子供の浴衣もですねしっかりとサイズ 揃っていたので良かったです ねでその後エレベーターで最上階の10回 に上がりましたで今回予約しているのは この最上階のえっと露天風呂付き和様室に なりますでエレベーター降りてすぐ分かっ たんですけれどもこの10回はですね客室 と客室の間が広く取られていましてもう それだけでですね客室が広いのがもう 分かりましたで実際にこの後紹介しますが えっと客室はですね80平米ありまして とても広々とした作りとなってい ますで今回宿泊する客室は31125室と なりますでそれではルームツア始めていき ますで客室入ったところまこのような形に なっていましてどこを開けていいのかまず 分からないですねで正面のこちらの扉を 開けますとまこの通り和室が広がってい ますでその奥にえっと洋室というかま リビングスペースのようなスペースが 広がっている形になってい ますでちょっと進んでいきましてでこの 左手の方こちらの方にベッドが2台並んで いますダブルベッドが2台並んでる形に なりますね非常にあのこの照明も高級感 あっていいです ねでこのベッドからえっと振り返って こちらの方が先ほど奥の方に少し見えまし たリビングスペースになりますでソファー も大きめのものが設置されていますねで 先ほどラウンジにあったあのお茶菓子と いうかかほオリジナルの和菓子も用意され ていました でちょっと帳簿を見ていきます とこの通り正面ですね高い建物がないので 開けた帳簿となってい ますで続いてカフェスペースのところ見て いきますまずネスプレッソのマシンが用意 されていまし たでお水もですね4本しっかりと用意して いただけたので非常にありがたいですねで この下にカップ類と紅茶とドリップ コーヒー置かれてましたで紅茶のもかなり あの用意していただけたので結構私たち この紅茶よく飲みますのでありがたかった ですでその下にはですねさらにホジ茶とか 緑茶なんかも用意されていまし たでこの下にもう1段あるんですがこちら にはお盆とですね湯呑みの予備等が用意さ れてました ねでその隣が冷蔵庫になっていますで冷蔵 庫の中は特に何も入っていなかったので 持ち込んだものとかを冷やすことができ ます で鍵はこのような形になってますで今時 あのカードキータイプではないのも やっぱり雰囲気感じられてそれはそれで いいです ねでベッドスペースもこの通り広々として いますで今ちょっと見えたかと思うんです がこのベッドの向こうに扉がありますので ちょっとそちらの方を開けてみたいなと 思いますでこちらの扉を開けると クローゼットになっていますで私たちが 部屋の中を探索している間にですね荷物 この通りしっかりとあのこのクローゼット の中に入れていただきまし たでこのクローゼットにはえっと浴衣が ですねそれぞれのサイズ用意されていて 男性で焼酎大女性も焼酎大用意されてます のでまご自身のですねサイズにあった浴衣 をしっかりと選ぶことができますのでいい です ねでこれ1番下こちらはですね邪魔になり ますでクローゼットのこちらの扉を開ける と部屋の入口になりますでまだお見せして いないところがこの奥にありましてこちら 右手の方まずこちらがですねお手洗いに なりますお手洗いもまかなり広々として ましたねでこの手洗い場のスペースとあと はあのトイレがある形になってるんですが ま十分な広さですねま正直こんなに広く なくてもいいんじゃかていうぐらい広かっ た ですで振り向いたこちら側がですねお風呂 になりますでまずその手前に洗面台が ダブルボールで用意されていますで照明 つけますとこのような形になります明るく ていいですねでちょっと洗面台周り見て いきますがドライヤーがですねなんか高級 感あってすごかったです ねでアメニティもしっかりと用意されて ますのですることはなかったですで温泉 入りのマスクなんかもありました ねで早速妻これ使ってあのやってまし たでこの洗面台の奥こちらがですね洗い場 になりますで洗い場もあの広々としている のでま家族で使ってもですねあのゆったり と使うことができましたので良かったです ねそれではえっと気になる露天ブロの方見 ていきたいと思います はいでこちらがですね今回宿泊した客室の 露天ブロになりますでこの下方の露天ブロ なんですけれども加法自体温泉はですね 時価源泉使っているそうなんですがその 時価源泉の成分が強すぎるため客室の露天 ブロに関してはワシを使っているそうでし たで露天風呂からの帳簿も良くてですね下 の方にはこの下方の日本庭園6000つる 日本庭園が見えましてさらにその奥には ですね新潟らしい田園風景が広がってい ます で遠くの山にはですねちょっと見えにくい んですが男節もあって綺麗でした ねで結構露天ブロあの温泉ではないんです けれどもゆったりとくろうことができたの で良かったですねで客室の反対側にもこの 通り田園風景があの広がっていまして日本 らしい風景を楽しむことができますで ちょっとですね早速あのもうチェックイン した時間がですね結構遅かったのでまなん だかんだあっという間にですねあの食事の 時間になりましてこれから食事に向かって いきたいと思い ますで食事に関しては部屋食ではなくて ですね1階のレストランでいただく形に なるんですがこのレストランもですね完全 個室のレストランとなっていましてま こちらですね左手の方にありますで個室は 事前に指定されていましてそれぞれま指定 されたえっと個室の名前のある履き物入れ のところに履き物を入れて個室に向かって いき ますでちょうどこの個室自体もですねの 日本庭園の脇に作られている形になりまし てこの池を見ながらあの離れの方に進んで いき ますで今回私たちはですね結構奥の方の あの個室に案内していただきましたで離れ という風に書かれていたのでまちょっと 離れらしくですね特別感あってま非常に 良かったですねでこれあのこの辺にある あの個室も全てあの夕食会場となってい ますでこのように雰囲気のいいところを さらに奥に進んでいきますでちょうど 私たちはですね18時開始の会で食事予約 しましたで今回こちらのホテル1級で予約 したんですが予約の時点で夕食の時間を ですね指定する形となっていまし たでさらにこちらの奥に進んでいてだいぶ 奥入ってきましたよ ねでこちらを右に曲がりましてさらにです ね少し行った先に今回の私たちの個室が あります やっぱり子供がいると個室であの夕食 いただけるのは非常にありがたいです ねでこちらが今回の私たちの個室になり ますで個室もちょっとした個室じゃなくて ですねおそらく大人6人ぐらいであの食事 できるような個室でしたねいや落ち着いた 雰囲気で良かったです ねでこちらが本日の献立になります で新潟の食を生かした解析料理となってい ます順番にですね料理紹介していきますで まずこちらが前菜になります塩辛もですね 生臭さなくて美味しくいただけましたねで こちらがすき焼きのお肉になります肉が 柔らかくてですねとろけて非常に 美味しかったですねでこちらがお作りに なりますでお作りは地魚も用意されていて 地魚はスキでした非常に油が乗っていて 美味しかったですねでさらに右手の方に あるのはアワビのあのサラダということで ドレッシングをかけていただく形になって ましたが美味しかったですでこちらはエビ 信じになりますね優しいお味で美味しかっ た ですでこちらがお吸い物になります出汁が 効いていてですねま非常にこちらも 美味しくいただけまし たで焼き物は春らしく触の焼き物となって いましたこちらも油が乗っていて非常に 柔らかくて美味しかったですねででやはり あのご飯は新潟らしく新潟県3腰光という ことでこのご飯とお味噌汁だけで何杯も いただけるような感じでしたでご飯もお 香りできましたねでこちらはデザートで 真ん中の抹茶のティラミスは甘さ控えめで 苦みが結構強くてですね甘いの結構苦手な 私にとっては非常に良かった ですそれでは夕食を終えましてこれから ですねまた客室の方に戻っていきたいと 思いますで夕食の時にはホテルの方がです ね記念撮影してくださいましてま帰り際に ですねちょっとカード形式でその撮影した ものをプレゼントしていただくことができ ましたで追加料金とかなくいただくことが できましたのでまこういったサービス記念 になりますので非常にありがたいですねで ちょっと先ほどは明るい雰囲気の中行った ので夜になるとまたこの辺りの雰囲気も 異なっていていい感じです ねちょっと時間帯異なるところをですね 見れるといのがちょっと明るいうちに夕食 いただくメリットでもあるのかなという風 に思い ますでちょっと夕食の後はですねホテル内 を少し散策してみましたこちら夕食会場の 正面にあるスペースとなっていますで至る ところにですね輪の雰囲気を感じられる 作りが施されていましてやっぱりですね あの日本の旅館というかホテルも非常に いいなという風に改めて感じましたで こちらが先ほどのロビーのところになり ます それでは一度ですね客室に戻りまして 先ほどは客室のお風呂を使ったのでこれ からですね大浴場の方に行ってみたいと 思いますで大浴場はこちらのですね正面の エレベーターを1番下まで降りた1階に あり ますでこの辺の雰囲気もいいです ねでこちらが1階の大浴場のところになり ますでこちらから入るとますぐにま男性の 大浴場なのかという風に思うかと思います がその先にはですねこのようにやがり どころがありましてここにですねジュース とかあの麦茶とかですねお水が用意されて いましたアイスもありましたねでこちらが 大浴場になります公式本ページのあの画像 を借りしてきてるんですがお風呂の種類が ですね複数種類あって硫黄のあの匂いが 結構強いですねあの特徴的なお風呂となっ ていましたで先ほども少しお話ししました が直家源泉使用されているそうで濃度も 非常に濃いそう ですそれでは大浴場から上がりまして客室 に戻ってきましたでやはり和室は落ち着い ていいですねでちょっと子供を寝かしつけ た後改めてですねホテル内散作をしてみ ましたでこちらがあの先ほどのラウンジの ところになるんですがお客さんが誰もい ないとですねよりその広さを感じることが できまし たで22時までですねこちらの方で飲み物 とかいただくことができるそう ですでラウンジの横にはこのように端が あってですね端からこういった作りをです ね眺めることができました左手の奥の方に は奥内なんですけれども滝がありました ねでこちらが1階の方をあの上から覗いた 感じになります奥の方がですね先ほどの あの食事の会場になりますやっぱりこの 辺りの空間広々としていてすごいですねで 外国人受けも良さそうなんですが海外の方 あんまりいなかったですね日本の方が中心 でしたで翌朝になりましてこのように朝日 に照らされる田房を眺めることができて ですねこれも日本らしい雰囲気で良かった です ねで朝食の前には6000通あると言わ れるですねこの加法のお庭の方に出てみ ましたでちょっと子供がぐずってしまって 全て見ることはできなかったんですが隅 までですね手入れが行き届いていて気持ち のいい庭園となっていまし たやっぱり池もですねあの6000ツだけ あるだけあってですね非常に大きな池と なっていまして奥の方にはですね滝もあの しっかりと作りとしてあったので非常に 素晴らしい庭園でしたねでこちらが下方の 客室のある建物になります非常に立派です ね今回私たちは最上会の10回に宿泊し まし たそれではは庭園から朝食会場の方に 向かっていきたいと思いますで7時から 朝食で私たちもちょっと7時過ぎぐらいに ちょっと過ぎぐらいにですね向かったん ですがまぞろぞろと多くのお客さんがです ね朝食会場に向かわれていましたまなので 7時のま営業開始直後というのは結構です ね朝食会場が混雑していたのでまちょっと 混むのが嫌だなという方はですねま7時半 とかま8時ちょっと前ぐらいの方があの 空いているんじゃないかなという風に思い ます で朝食会場に関しましてはま披露宴会場と かで使われるようなですねこういったあの バンケットルームでいただく形になってい ますまなので昨日の夕食とのギャップが 結構すごかったです ねで朝食会場広々として座席も多いのでま 全て座席が埋まるということはなかったん ですけれどもまちょっとこのビュフェ コーナーはですねあの最初の方は混雑気味 でしたまなのでちょっとしばらく時間が 経ってからですねあの撮影をしていますが お客さんがやっぱり多かったのでちょっと 全て撮影することはできませんでしたが メインどころはちょっと撮影させて いただきましたでこの辺り先ほど映した ところとこの辺りは和食のコーナーとなっ ていましてま煮物であったりとか温泉卵で あったりとかですねあとは天ぷらですね そういったものが用意されていますでその お隣には養殖コーナーという形でま ウィンナーとかベーコンとかですねまよく あのホテルにあるようなメニューもえっと 用意されていましたのでお子様なんかも ですねこういったメニューいただくことに よって満足されるんじゃないかなとと思い ますでこの辺はフルーツ類になりますで ちょっとあのケーキなんかも用意されて ました ねでケーキはあのそれぞれのサイトにです ね同じものが用意されていてまフルーツも 複数種類用意されていまし たでこちらはドリンク類になります ドリンク類もまごく一般的なものかなと いう風に思います飲むヨーグルトもこちら ですね用意れてました ねで反対側にはも紅茶とかコーヒーの コーナーもありましてまこの辺りもま他の ホテルと同じような感じかなと思いますで あとは特徴としてはですねあの回線丼を 作れるコーナーがありましてこの辺りは さすが新潟らしいなという風に思いました これがやっぱり人気でした ねでこちらはえっとオリジナルのま フレンチトーストとかですねあとはですね ご自身でピザにトッピングをしてピザを 作れるコーナーもありました でちょっと私たちやらなかったのでやれば 良かったかなという風に思いますでこの辺 パンコーナーになります ねでお子様コーナーもありまして入食の 用意とかですねお子様向けのジュースとか もありましたのでま小さいお子様連れの方 でも満足できるかと思いますで客室に戻り ましてまたですね客室の露天ブロにですね ゆったりと使った後にですねま少し のんびりしてからまチェックアウトしまし たでチェックアウト時間はま10時なのの であの外子系のホテルに比べるとやっぱり あの早いですまなので朝食を食べたらもう あまり時間がなくチェックアウトという形 になってしまいますでこの辺りがもう少し 伸びてくれればいいのになという風に思う んですがまこれだけ大規模なホテル旅館と なるとですねま次のお客さんを迎えるため の清掃とかも大変だと思いますのでまこれ に関してはい仕方なのかなという風に思い ますしま限られた時間でですねま無駄なく 楽しむというのも1つの醍醐なのかなと いう風に思います で今回ですねこの加法に関しましては三井 住友カードプラチナプリファードの プリファードストアの還元まだ1級でやっ ていた頃だったのでちょっとその1期を 使って利用させていただきましたまなので 7%還元を受けられたんですがえっと宿泊 料金は1泊ですね先ほどの露天ブロ付き 客室で8万6000円でしたまなので 決して安くはないんですけれども1泊2色 付きであの客室に泊まれて8万6000円 ということを考えるとま全然あのいいのか なという風に思いますで今回この下方非常 に満足度高かったので別た腰の里とま線形 にもまた改めて宿泊にきたいなという風に 思いましたでちょっと東京から来るとお昼 休憩挟んで車で6時間半ぐらいかかったの で結構時間がかかってしまうんですが新 幹線と在来線を乗り継いでくれば東京駅 から大体3時間ぐらいでまつきそうなので ま新幹線で来られる方がですねやっぱり 時間は短くて済むのかなという風に思い ますでただあの車で来ればですねあの途中 ですね色々なところ寄っていけたりします ので時間はかかってしまいますが車で来る のもですねそういったメリットがあるので いいのかなという風に思いますで全体とし てはですねやはり日本のホテル旅館 100000に選ばれるだけあってですね まサービスも食事も温泉もレベルが高くて 非常に満足度の高い滞在となりましたので ま是非皆さんもですね機会がありましたら 一度訪れてみてはいかがでしょうかで今回 ですねこちらのホテル私たちは先ほども 少しお話ししまましたが1級で予約をし ましたというのもあの1級の方が公式 サイトよりも少し安かったですなので予約 される際にはですね公式サイトと1級比較 してですね安い方で予約されることをお 勧めいたし ますで私たちはですねこの後新潟県を横断 しましてハフで予約しましたライム リゾート明光の方にあの次の日ま宿泊をし ましたでこちらのホテルの宿泊レビューに 関しましてはちょっとベッド改めてあの する予定っていうはないんですけれどもま 簡単にこの動画でですねおまけ的にあの 客室の様子など紹介できればなと思います でこれ新潟県の冥光市にありましてま近く にはですね図学士神社など有名なパワー スポットもありますのでまちょっとその 辺りもですね翌日あのあの行ってみました のでそちらの方もこの後紹介していきたい なと思いますではその前にですね客室の レビューをしていき ますはいそれでは客室入りましたので色々 と見ていきたいと思います でまず入ってすぐのところに洗面台があり ましてこちらダブルボールとなってます ダブルボール家族で仕する時とかはですね ま洗面台ま1台だとあの足りなくなったり するので非常にありがたいですねでこちら にですねまスイッチとコンセントがあって この辺の照明がここで調整できますであと ドライヤー とグラスがこちらとですねあとこちらに1 つずつ用意されてますの洗面台の隣の扉 がこちらお手洗いになって [音楽] ますそれではお風呂じゃないすいません 客室見ていきますで客室こちらになります ベッド3台並んでるのでま非常に広々とし てますねまそれ以外のスペースもま広々と していていいですねこんだけ広いと快適に 過ごせそうですであと段差がないのがいい ですねま子供とか段差があるとつまづい たりするのでまフラッタなのは非常に ありがたい ですでこちら にテレビがあっ てでここにも鏡があってです ねあ充電器も用意していただいてるんです ねありがたいですでUSBの差し込み口と まコンセントがあってまここもこの辺りの 照明のスイッチになります こうやって見るとやっぱりベッド3台並ん でるのは広いです ねで枕元にはこの通り照明のスイッチとか コンセントもありますUSBの差し込み口 もあります ねで反対から見るとこんな感じですいや 結構広いですね 客室で今回こちらはハフで予約 をしました ちょっとハフ9回しようかなと思ってて そのタイミングでポイントがま700 ポイントぐらい残ってたのでその700 ポイントを使って予約しまし た結構木ののぬくもりが感じられる素敵な 客室だと思い ますでこの客室ですねお風呂がないんです よね多分大浴場入ってくださいということ だと思い ますあでちょっとこちら見忘れてまし たで紅茶と洗茶が用意されてますあと カモミですねありますねでこちら トワイニング ですでこちら氷入れるやつ とあと 下冷蔵庫になって ますで翌日は妙光からですね車を30分 ほど走らせまして都神社のの方に行ってき ましたでこちらの図学神社の屋舎になるん ですけれどもこの屋舎で有名なのはえっと 杉並になりますでこちらがこの屋舎の杉並 になっていましてで屋舎に着くとすぐここ の杉並きたどり着けるかと思われてる方 多いかと思いますが実際にはそんなことは なくてですね駐車場から15分ほど歩いて このあの杉並に到着しますで屋舎の車線に 関しましてはさらにそこからですね合計で 大体30分ぐらい歩いた先にありますので 往復でですね大体1時間半ぐらいかかると いうことをですねあの覚えていていただく のがいいのかなと思いますでこの戸隠神社 のご身体である戸隠山の名称なんですが アマテラス大御神がこっていた雨の岩島を ですね雨のタから小神が投げ飛ばしたこと によってその一部が飛んできて山になった という伝説からあの名称がつけられてい ますでこの戸隠神社は2000年以上の 歴史ある神社となっていますしこの図学に は図学そばというですね美味しいおそばも ありますのでま新形長野方面に行かれた際 には足を運んでみてはいかがでしょうかと いうことで本日は新潟県月岡温泉にある 白玉の湯かほの宿泊レビューをお届けし ましたでプロが選ぶ日本のホテル旅館 100線に選ばれたホテルとしては加に 続く宿泊となりましたが今後もですねこの プロが選ぶ日本のホテル旅館100線に 選ばれたホテルに宿泊していきたいなと 思いますのでま気になる方は是非 チャンネル登録してまそれらの動画もあの お待ちいただければ幸いですまたそれ以外 の旅行動画に関してもですねあの発信して いきたいなと思いますのでま是非 チャンネル登録高評価のほどよろしくお 願いいたしますでは最後までご視聴 いただきましてありがとうございました また次の動画でお会いしましょう

プロが選ぶ日本のホテル・旅館100選で総合4位に輝いた新潟県・月岡温泉「白玉の湯 華鳳」に宿泊してきました!ホテルの門、エントランスまでの道、ロビーから客室、温泉、料理までどれも総合4位らしい素晴らしいものでした!
宿泊を検討されている方もそうでない方も是非参考にしてみてください!

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🔽チャプター
00:00 オープニング
01:11 華鳳到着
04:58 ルームツアー「最上階露天風呂付き客室」
10:18 夕食
15:00 大浴場へ
16:03 夜のホテル内散策
17:07 翌朝・朝食
20:56 チェックアウト
23:17 ライムリゾート妙高
26:53 戸隠神社

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