【西荻窪 日本茶スタンド】和×コンクリートの”違和感”が心地よい空間。新進気鋭の茶リスタが届ける、未踏の道を奔走した日本茶カフェ開業秘話 Satén japanese tea
元々木の板だったんですけどそれの上に ワシを黒いワシを貼ってちょっとアイアン 的なニュアンスを含めるんですけどなんか 温みのあるような大あのしかにしてい るって感じですこお茶になると全然なくて もうなんか公民館でやってる作動教室より かもうちょっとカジュアルみたいなのしか なくてそれこそ僕らが始める時はね日本茶 でにお金を払う人なでいるのみたいなのを めっちゃ親から言われるみたいな大丈夫 みたいなすごい言われていた けどさてジャパニーズティでえっと オーナーをさせていただいております小山 ひですよろしくお願いします えっとマテの名前の由来は元々 え6年前にえお店をオープンした時にま僕 が日本茶のえ専門としてあともう1人実は えっとコーヒーのスペシャリストとしてえ バリ下のものがいたんですけどその2人が え一緒に立ち上げるっていうことで点って あの喫茶店の点っていう意味とあと左天 記事のさっていう意味があってま2つの 異なる糸がりすなんか店舗を目指そう みたいな形でえっと名前をつけたっていう のが由来になり ますで えっとあとまコンセプトとしてはま左天は 日本家えの専門のスタンドという形でえ リフトレリースっていうまチバから一服へ っていうコンセプトを確させていただいて いてま茶たからえ僕らが提供するま1杯で 1服の時間も含めて僕らは責任を持ってえ 提供するっていうことをま目指してやって いてでま途中からえそこから西上に 溶け込む日本家をっていうところでえま 西木にま住んでる方まそれ以外に住んでる 方のま日常的にお店に来て飲むっていう そういう日本茶を僕らを提供したいって いうところもあってそのに今2つをえ コンセプトとして掲げさせていただいて ます僕がこのカフェをやりたいなって思っ た時には大学のちょ4年生の時でま4年 34年の時かでえっとま就職活動に悩んで いてどうしようかなみたいな感じの時に ちょうど1ヶ月間あのロスの方に ロスアンゼルスの方にま超短期入学みたい な感じでえっと行った時にそこ でのお店にえっとそこのお店でま スターバックスに入ったんですけどそこの お店の方々がすごいスペシャリティが高く てあの普通の僕らみたいに旅行客からあと はえとその当然ホームレスの方みたいな人 もフラットお店に入って水だけ持って帰る みたいなそん時もすごい笑顔で店員さんが 接客して水だけ渡して帰るみたいななんか そういうところを見てお店ってすごいいい なっていうところはあってそこから ちょっとお店をやりたいなっていうま カフェがやりたいっていうのがカフェ みたいなそういう空間を作りたいっていう のがあってまそこからの天機っていう感じ ですねカフェをやりたいと思ってもまあの その当時大学で学部で通っていたんです けどまなんだろうな就職活動でま色々悩ん でまカフェをみたいな空間を作りたいって いうところだったんですけど飲食の経験が まずなかったのでその当時ピザの配達しか やったことなかったんでま一応 そのなんだろう飲食に関わろうと思って 最初に実はあの業務用冷蔵庫の営業の方 にあ一 してで営業してたんですけどまあ半年 ぐらいで実はそれやめてしまってやっぱり 飲食の虫に行きたいなっていうのでえっと そこからイタリアンのレストランにえっと ま就職ってわけじゃなかったんですけど アルバイトして入ってでそこでえっと料理 でやったりとかあとバリスタその当時まだ バリスタってすごく少なかったんですけど ま エスプレスカフェ入ってま勉強させて いただいてっていうのがえっと最初になり ましねなのでその当時までは本当に得意 料理チャーハンみたいな感じでやってい たて感じですね日本茶と出会いって言うと えそのまカフェをやりたいっていうところ でまいろんなその当時すごいカフェブーム だったのでそれこそえっとコーヒー スタンドが出てき始めたりとかマスター バックスがバーってテポ値し始めたって いうところであとはラッテアートのお店が 増えたりとかあとこういうコミカとかのお 店が増えたりとかっていうのですごい カフェブームだったのでえっとその中で ずっとカフェを巡ってたんですけどまその 中でえっとちょっとコミンカカフェみたい なえところで入った時にま日本茶専門店 みたいなお店があって今もあのあるんです けどモさんの茶茶のっていうお店に行かせ ていただいた時 にいつも飲んでるお茶のはずなのになんだ この旨味みたいな全然違う提供のされ方を してま家で飲んでるお茶と全然全く違って それがすごく面白くてで元々僕はコーヒー のバリスタになりたくてっていうのもあっ たとあったんですけどあコーヒーも面白い けど日本茶も面白いなっていうところで 自分がお店をやるんだとしたらコーヒー だけだとまやっぱりバリスタのセラ チャンピオンとかえ自分でローストをやら なきゃいけないとかえそういうハードルも あったのでま他に何か武器が必要だなって いうところで日本茶に出会ったっていうの は最初になりますその当時はコーヒーだと それこそコーヒースタンドとかお店さんで 結構セミナーとかワークショップとかを 開いていただいてあのそこに足通ってたん ですけどこお茶になると全然なくてもう なんか公民館でやってる作動教室よりか もうちょっとカジュアルみたいなのしか なくてだから面白かったのが午前中に コーヒーショップのセミナーに行って20 代とかそれこそ10代とかがいるあの ワークショップに行った後にお茶の ワークショップに行くともう年齢層が 450代近くて42みたいなそういう世界 にてたなんだこのギャップみたいな感じで でもしょうがないんでそういうところしか 勉強できないんでしょうがないんでそう いうところに行っていて でただコーヒーみたいにになんか現場で 働けるようなスキルっていうわけじゃなく て基礎的な入れ方とかなんかそういうの しか知れなくてか言てお茶のことに関して も品種がどうのとかチシがどうのみたいな のもあまり知れなかったの であのま教えてくれなかったわけじゃない んですけどあんまり詳しくないんですよ あの教える側 もなったのでこれは現場であのやりながら 覚えるしかないないっていうのでま通常お 茶屋さんとかに行くんでしょうけど僕の 場合はカフェをやりたいってのがあったん で日本茶専門のカフェっていうのを調べて で あのそれも調べてもなかったんであの ハローワークに行って日本茶のカフェあり ませんかつってあのハローワークのおじ さんにはって言われる言われてただ1軒 だけあったんですよ夜中にあるやったお店 なんですけどそこで働きながら勉強し たっていうのがさあのもう僕の歴っていう 感じですね買ってるチバ今ちょっと今ます えっと実は新車時期でかなりえチャバが 少なくなってきているので今だと2か8 種類か8種類のチャバえっとを扱ってあと 3種類の抹茶を扱わせていただいてい るって形になるんですけどえっとピーク時 だと11種類かなのチャバをま使わせて いただいてであとは法事茶であったりとか お茶であったりっていうのは扱わせて いただいてますねでえとうちで扱ってる えっとチャバっていうのは基本的に対営 さんのもっていうのはまあの絶対にさせて いただいていてま直接仕入れができる ところをえ扱わせていただくのとえっと その中でも品種えっとシングルオリジンっ ていう品種の固定のえお茶があるんです けど えそれをま僕らはメインとして扱わせて いただいてるって感じですね写真撮って いただける方が多いんですけど基本的に実 はこれあのイベント用に作ったのが第一で お店に使おうと思った用途ではないんです けどただ えっと雨風な外に置くので雨風にも 耐えれるようにっていうのでえっと木の板 を使わせていただいていてでえっとその木 この木に関してはこういう個人作家さんが いらっしゃってそこにえっと発注をお願い してでえっとロゴとかに関しては カッティングシートでえっと後で貼っ たっていう感じになりますそうすねまず あのうちだとこの特徴的な縁側の席なん ですけどこれは本当に今の春時と秋月に しか開けてなくて真夏と真冬はちょっと寒 すぎて暑すぎて開けてないので今だけの えっと席になるんです けどこれ机はのよになってるので基本的に 4名サマーテーブルあの席って感じです けどあの取り外せば6名で座ることもでき るってなりです元々居酒屋さんであのこの カウンターとかあの内装に関しての レイアウトは一切変えてないですで元々 この焼き場だったカウンターのところ をえっとコとかあと上のダクトとかそう いうの全部外してえっとフラットなえっと カウンター席したっていうのでえっと1つ 特徴的なのとあとこ元々木の板だったん ですけどそれの上にワシを黒いワシを貼っ てちょっとアイアン的なニュアンスを 含めるんですけどなんか温みのあるような あの質にしているって感じですまあと は あのちの後ろのえっと壁とかは実は居酒屋 さんの時のままなのでああいう黒ずみで あったりととかえっとちょっとした汚れ みたいなのはもう本当にその当時のまま あの利用してるっていう感じですねまなん かそれがまたいい味を出してたりとかする のでえっとそこをちょっと生かしながらっ ていのとあとえちょっと洋風なえテースト を え西洋的なか西洋的なテーストを入れ たかったのでえちょっと色合をアイ グリーンがえ入るようにえ色合いをしてい るっていう感じ あとはそうですね えっと材質とかに この生地をちょっとなんだろちょっと昭和 レドロ感の あるあのちょっと喫茶点にあるようなえ ザスにあの座面を変えたりとかえしてい るっていうのがえっとうちの特徴かなって いう感じですよねなのでちょっと昭和 テストもありつつ現代的なえ西洋のあの コーヒースタンドみたいな えものもありつつそこをちょっとミックス しても現代のその日本茶スタンドのスタイ ルっていうのをまちょっと作っているって 感じになり ますその西保でやっていたからっていのも あの一応あるんですけどあのそれって すごい食文化が豊かっていうところとあと 感度の高い方々がやっぱりすごく いらっしゃるのでそういう方々にまずは僕 らがこうやって日本家専門店ですって言っ てあまり東京都内でもなかったお店をやり 始めてで最初にその受け入れていただい たっていうのがすごい大きかったかなとは 思いますねでその後にま色々メニューとか でバったりしてあの抹茶プリンとかがあの 世の中に広まってすごい多くの方があの えっとその以外のあの場所から来ていただ くっていうのもま吉祥寺が隣にあるので すごく来やすかったっていうところも 含めるとま土地のお客様とあとはその土地 のそういうちょっと特徴みたいなのをま うまくここは行かせてたのかなっていうの はありますねこうやって日本茶をあの メインで扱うとか日本茶専門店の飲食ま うちに言うとカフェとかスタのスタイル です けどそれはあの受け入れていただいたって いうのがすごく良かったかなっていうそれ こそ僕らが始める時はね日本茶でにお金を 払う人なでいるのみたいなのをめっちゃ親 から言われるみたいな大丈夫みたいな すごい言われていたけどま結果的に蓋開け てみたら結構若い人の方がメインでちお客 様は多いですしでそういうのがま飲食業界 もまやっぱりコーヒー一たところは だんだんお茶にフォーカスが向けように なってきたりとかでえっと日本茶業界の方 もまねこういう飲食店ってどうなのみたい なところがあの農家さんはめ始めそういう 業界の方々があ飲食店でも可能性があるか もっていうのをかなり思っていただいたの かなっていうのがあの結構サ店をやってい てあ変化していくっていうのをすごい間の 当たりにできている あの期間でもあったのでそまその一躍を 担えてるのがま良かった点かなまでもそれ は時期的なものもあるので あの僕らが初めた時が良かったっていうの があるかもしれないですけどもそういうの がま時の流れを見れているっていうのも 面白いかなと思ってますね今後の展望今 うちも左天が6年目にまあじゃない6周年 を迎えて7年目に今入ったところなのでま そろそろ あのお店としても次のステップっていう ところでえっとま僕らはそんな店舗展開で 何十店舗何百店舗を目すっていうのは全然 理想として掲げてないのでま本当に地元の 客さんが日常的に通える場所っていう ところで日本長伝えられてばなと思って いるのでまそういったちょっとしたえっと 店舗のえっと次の店舗であったりとかあと はあのま僕ら実は株式会社抽出者っていう 会社をあの一緒にサ店と一緒に立ち上げ てるんですけどそちらの方でえっと日本茶 のメディアとかえラテアマチラテアと コンペティションでいう大会であったりと かえまエンタメですねとかをあの同時に やっていたりするの であのできるだけま左天が危険となってま 日本茶業界を盛り上げるためえっと日本家 業界に多くの人があの注目していただける ようにま僕らはあの情報も発信しながら サテでいろんなメニューを提供あの提案し ながら え僕らができることていうのをしていこう かなと思っております N
ー大学生が運営するまったく新しい地域創生メディアPSST!
東京都杉並区。中央線・西荻窪は古くから文化人から人気を集める粋な街。
今もなお、粋な個人店がひしめく一大飲食激戦区として知られます。
そんな西荻窪でひときわ人気を集めるSatén japanese teaは、新進気鋭の若手2人が始めた日本茶のカフェ。抹茶スイーツで大人気のこのお店の、小山和裕さんを取材。
私個人的に小山さんは、すごくお話がすっと入ってくる方で、良い人柄と深みを感じる方で。話しているだけでなんだか心が洗われる気分になりました。
Satén japanese teaさまのサイト▼
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日本茶メディア「 Re:leaf Record 」
https://releafrecord.com/
抹茶ラテアート大会「 Japan Matcha Latte Art Competition 」
https://matchalatteart-japan.amebaownd.com/
株式会社 抽出舎 HP
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Satén japanese teaさまのinstagram▼
https://www.instagram.com/saten_jp/
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▶都会・流行・若者から目を逸らさない。
そこから見出す地域創生のヒントを探ります。
PSST! Instagram: https://www.instagram.com/psst_youtube/
このチャンネルは、デザイナーでもある私が、みなさまからの収益によって運営しています。
design Instagram: https://www.instagram.com/stream__design
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◎ Satén japanese tea
〒167-0054
東京都杉並区松庵3-25-9 ロアジール松庵
access/
JR中央線「西荻窪駅」徒歩5分
2 Comments
日本茶カフェとは思えないお店で面白いですね!
日本茶好きな人は実は多くて、でも国民的飲み物だから
カフェスタイルとしては無かったのかもしれないですね。
世界に向けて発信して進出されることも、ちょっと期待してしまいます。
応援したくなりました!
PSSTさんも、共感するところがすごい多かったんじゃないです?
好きなお店です。