5.鹿鼻館跡・穀田不動尊(下) 宮城県富谷市

ここだここだなるほどここも 何か道しべくらいあると分かりやすいん でしょうけどよいしょ ああでもすごいしっかり草刈りをされてる 綺麗になってます ねこれ地元の方だろう なあいやこれ頭が下がるすごい すごいこういう道を綺麗に維持し続け るってすごい大変なんですよね本当 に [音楽] お 本当こっちじゃ ないよいしょ お車みたいになってんのかな そこちょっとここ はらま白だからこんなもん か街道じゃないですから ね よいしょああ暑くなってき た うんよいしょや 東北おすごいあそこに岩が ああ出てますね根っこから行ったんですね こういうのも大変なんですよね片付けるの はチェソでもないと ちょっと簡単に行きませんああすごいな コケしてその はでもま東北があってもすごいテれをして くださってるからどっちに行ったらいいか 分かる道がちゃんとこっちだよって案内し てくれます ねよいしょここにも獣道みたいなのが1本 ある けど ここも横に1段回れるルートがありそう です ねでもこっちだ とすげえ なほかっこいいこうなると石垣なんかいら ないですもん ね腰巻きのってんでしたっけか 石垣い面をそう石がきにするんじゃなくて 土類の頭の方を石がきにするのが八巻方 でしたっけかちょっと知識がう覚えなん ですけどで下の方にあるのは腰巻き型って 言うんじゃなかったかなと思うんです けどこういう風にここの晩でサガかなサガ のこう看板が出てきてるから星島巻方の なんか石垣みたいに見えますもんねかっこ いいすね よいしょ ああ土砂崩れかないや巨石かそれも石が出 てるんです ね うよいしょ れよかなり急な角度を登ってきます [音楽] おお おおいいい城だねこれこれは攻めたくない ですね これうんこれは攻めたくない なあ よいしょ はい [拍手] う ほほほ ここが1つ黒になってるのかもしれない ですね平場が少し広がって ますあの辺にそれこそまやぐらというか やぐら的な役割をするとこなのかないや かなりの角度ですよこれいやすげえな こんないい城が無無名でっていうかこう やって埋もれてるのはもったいないですね ほらここなんかが手入れてますもんね 多分大手はこっちに続いていく とよいしょよいしょ うんはいはい はいおほらほらほらほらやっぱりそこが1 段車になってるっていう理解で良さそう ですね平場がこれられ思いますよ削って ちゃんとあそこにも広場が広がってる結構 複雑な作りやなえいつ頃の城なんでしょう あのあの看板がの字が落ちちゃってるの でちょっとネットがなんかで情報取らない と分からないです ねここもがなくなってないですから ちょっとにくいですけど平場が広がって ます ねうーんかなり大きい平場だなああまた ここに段差があっ てうんやはりこれ人工的にちゃんと手を 入れてヒラバを作ってますよねほらこの ここのエッジというかここの角度なんか 見ると うーん ほほほ よいしょいや本当この道よく綺麗にこれ だけ維持されてます ねおいよ下くぐり ますここも1つひえこれ車が何個あるの すごいすねほら明確です よ人工的 な不審の跡 が面白いなこれ看板に詰あるといいのに なあやっぱいるんだな図面は よいしょ よいしょ いやこの辺もかなり大きな平場になって ます下にまた一段下がったところにまこれ 通路になってるのか な うん ほ おやなんと 何でしょう道具 小屋ちょっと待ってちょっとこっちの平場 のわを1つ確認させていただいて はは うこっちもあの辺も平場になってるから ちゃんとこっちもえなんかをなくしていく と全面 が綺麗に色たくさんのクアがあるのが 見えるんでしょうねあれ 新物新物ああそうです かすいませんお邪魔いたします よいしょよいしょ形だけで もああたくさんいらっしゃるんだここに ここがでも こう新物が置かれ るってことは5本当なのかなあ5本じゃ ないここはほまれだったんですか ねえあ稲様か よいしょお金を いっぱい欲しい です 一応ちょっとだけ失礼させていただければ それで結構です ええすごいお祭りもちゃんとしてる跡が ある うはい失礼し ますあこれも中はお稲様ですね よいしょ いやあやこの建物地体はすごく 新しいの でま石祠か何かがあったところにこのよう な形で建物を作ったのかもしれないですね うんうん うんうんここが本丸なんだと思う あかい窓から覗かれてるみたい 外お邪魔してますあこちらもそうみたい ちょっと倒れそうになってらっしゃる からははいよいしょ はい はい よいしょはい これれでも この道はその白山このお城建を見るための 見学するための道ではなくてどうもこのお 稲様にあのマルするための参道だったのか もしれない参道なのかもしれないですねだ から皆さん地元の方が参道として整備と いうか草刈りなんかをしてらっしゃるんだ と思いましたいやすごいほらすごい綺麗 この 道 ちょっとこっち降りてみる と よいしょああ ははははほらほらほらほらほら ははははほら下にもまた平場があるの でこれはこれで通路になってるんです ねうーんぐっと下までそこを行って曲がっ て降りていくけどこの道はすごくなだらか で なんかお城のための道という感じはしない ですねもうの時代につけた道なのかもしれ ないですねこんな緩やかな道ではすぐに 攻めほんままで攻め上がって来られちゃい ますもんね ふ よいしょ お岩切以上にちょっと構造が似てるかなだ もしかすると結構古い城なのかもしれない と勝手に予想して みる後でちょっとネットで情報ってみ [拍手] ましょう本丸に向けて墓場にある本丸に 向けて こう直線的にというか連続して何個もの こういう車を設置しているというそんな 作り ふ うんいいじゃないすかね向こうからほら 攻めてきた時に一段高にい てでも向こう回ってこられるのは嫌だよ なあ それ そのヒバ通路みたいな平場は元々のものな の か そっち本当は急てないと 困る感じがします けど よいしょこう下から登ってくる時は攻め側 の気持ちでますけどこう逆に上から降りて くる時は守り手側の気分でこう行こ見ます よねあこんなのあっ たらいいのかなここからそうか向こうに しか回ってこれない1番下の段にしか回っ てこれないからこの2段で守り切ればいい のかあそこであの通は切れてるのか うでもこれいらなくない 危なくない これうんねその通路を一直線に上がって くるやつをその辺から弓矢で狙えばいい わけですからね弓矢鉄砲でねいいじゃない です か うんうんだちょっとこれここだけわから ん まこんな険しいとこですしまいわゆる爪の 城で当然普段は生活していないんだと思い ます けど うんね本当この斜面はしびれます ねそのさがのロトを伴うこの写メ いやあ あと ここいや絶対ここヤクタ立てるわ 俺今杉が食事されてるのでこんな見通し ですけどこれなかったらねすごい見通し ですからうんうわすごいすごいなこのじめ うわそこに も岩が差が現れてるのかいやこなぎうわ 怖いわちょっと これ うこの若い頃私この山白研究してる人って なんかちょっとバカにしててそんな いろんな要素でヒラバなんかできるから白 すぐヒラバがあるから白だなんて言えない じゃんよとか思ってたんですけどなんか 年取ってくると分かりますねあこれしだと か思うようになりますねこここもねあれも それこそ石垣代わりになってる感じですよ ねいやこれ本当にそう結構下から見通しが 効くように全部これ次なんかがなくてで こう被ってるあの えーヤなんかを切り払ってこういう六島の 差の壁なんか見えるようにすると ものすごいかっこいいんじゃないでしょう かね おいしょ よいしょいやこんなん攻められんよ よいしょうここかっこいいね やよいしょよし よいしょ ねここ は一段ぐるりと回れるところになっててま れるようになっててこれが後ろ側でも見え たのか な よいしょいやいい白だ 石浜 よいしょ よいしょ よいしょ うん よいしょ ふう おお 到着なかなか 大変でした な うん よいしょ ああいやこのお不動様とセットであの 見応えのある白跡ですね周りの環境も すごくいいし ねちょっと車を止めるとこに悩むんです けれどうんさて下まで売れてきましたけど 私なんかはすごくいい城だなって いう感じですねあの人がの手が入ったとこ がはっきり分かるしなんか自然の地形を あの石なんかをすごく利用してる分かって 利用してるなっていう印象を受けるんです 受けるんですよねねいつ頃立ったのかを ネットで調べるとちょっとある方がこう えっと縦なんかのこれ情報を載せてる ブログをやってんのかなえーこれを見ると え石花立は長崎城ともいいほう長崎白あ 高し高か高の城と言われていると高は えっと欧州藤原市4だ安ヘのかああだいぶ 古い話えっとただこの地方には高の天承の ある城跡が多あるので高の城という電は にわかには信じがないなるほど えっと石花建ては長崎側南岸にそびえる これが長崎側なのか え飛行50m程度の給料センターに気づか れていると えよいしょ給料上にに高圧鉄塔が立って いるため鉄塔動を回って登ることができる はあ向こうから来れるのかていうことは へえま大きな城ではあるが自行性はなく ただやたらと広いクアで構成されている ようであると歩いてみたがいいどうやら3 つの広大なクアは浅い堀切りで分割した 縄張りだったようでさらにこれらの主要な フワの周りに下低い腰車を築いて外周を 防御しているあああれが腰グアなのね とにかくただただ広いだけの白でどこまで が長なのかも全としないいやそんなこと ないないよ面白みかけヤの中は当てもなく 彷徨うだけのような感じであまり満足感の 得れるひどいこと書くねそんなことない ですよ面白いよここはいちょっとあの目の つけどがあれなんじゃない ちょっと良くないんじゃないのえのホーム ページを見てみましょうかねうんとこれか 柱見えなくなってた柱の説明文がを見る ことができるみたいですねはいえこの盾あ は江戸時代に仙台班から幕府へかき上げた 仙台量上かき上げなどのえ伝承に文献や 伝承によればA6年間1558から 1570年ああ意外と 新しいのであった平山 営門し国が巨あこの辺まであれなんだね その黒川 の領域になってるんですねその後安藤単子 の神の巨匠となったが天生待頃に黒川秋の 神と共に滅んだとされていると場には建物 が立っていたと考えられる平場屋そうね 平場 を守るえ防御する施設が随所に見られると 確かにうん なんかひどいこと書いてる人もいました けど私は面白かったですねあのお不動様の 王道とあの不動岳も含めてですねあの見に 来ると面白い色々頭を使えるというか考え させられる場所だったと思います是非皆 さんも一度いらっしゃるといいんじゃない でしょうかお勧めしますクに気をつけて H

宮城県富谷市にある鹿鼻館跡をご紹介します。本丸までの往復の道筋を全てお見せいたします。本丸にお稲荷様が祀られています。#山城 #館跡 #伊達 #歴史

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