海風と共に浅春の安芸へ ごめん・なはり線

皆さんこんにちは町ゆなです今回は高知県 東部の海岸沿を走る土佐クシ鉄道ごめんな 張線に乗車します最初はこの緑色の列車で 終点まで行くぞうわこの車両窓がないよ 絶景を1人締めだ海から山へそして町へ 鮮やかに変化する車窓を楽しもうそして全 区間乗りとした後は恒例の途中下車だぞ駅 の近くに洞窟を発見だその先にはすごい すごい真規的な警告が広がっていたぞ今度 は港に来たけどなんでここに踏切りがある んだてと道路が縦になっちゃったどうなっ てるの今日もワクワクがたっぷりの 予感海風と共に千春の秋恵ごめんなはり 戦今回の出発地は高知県南国市に位置する 米名駅だ高知駅から東に10kmくらい 特急も停車するところだぞここはJR四国 の土山線の途中駅だけどもう1つ乗り入れ ている路線があるそれが土佐クシア鉄道 ごめ名張戦だ名前が長い なまず乗るのは10時43分発の名張駅だ 新太郎号だって人の名前みたいだなホーム に降りたぞ駅名表にJRバンとトサクバン があるなとサクロの方にはなんかの キャラクターがいたぞあ奥にそのキャラの モニュメントがあるじゃんごめん液を組ん だってうんなんだか感があるな実はこれ 高知県出身の漫画家柳瀬氏がデザインした キャラだそうこんな感じで各駅ごとに キャラがお迎してくれるらしいぞ加えて ここには柳瀬氏作らし歌が書かれた石碑も あるなんだこれそんなに謝りたいのかごめ というのは別にごめんなさいしたいわけ じゃないぞごめの由来は江戸時代土佐2代 目山内たハの業野中健山の鉱石によるもの だ野中は栄16年よりこの辺りの神殿会発 を行い特に物部川と高知上下をつなぐ船 入れ川が流れるこの一体を面具や不をごめ する街として発展させたこれが転じてごめ になったわけだ なさて高知駅から新太郎号がやってきた実 はこの列車他ではなかなか見ることのでき ないある特徴があるらしい ぞ小線の観光列車である新太郎八太郎号は このように海側にオープンデッキがついて いるんだこの駅からデッキが解放されて 太平洋の潮風を浴びながら景色を楽しめる んだっ て東北のところのズダの耳みてだオープン デッキ以外は一般的なワンマン機動車と 同じような設備だ地元客らしき人たちは 室内のクロスシートに座っていたもはや デッキなんて珍しくもないのだろうちなみ に列車名の由来はこれまた高知出身の偉人 中岡新太郎と岩崎弥太郎だそう強度愛が すげえ [音楽] [音楽] なごめ名張線は別名朝線というごめ駅から 秋市の秋駅を経て名張町の名張駅を結ぶ路 線だ全長42.7kmの秘伝から線両端の 駅名地域名がそのまま相性になっているん だなそれではここからは終点の名張駅まで オープンデッキ車両を楽しんで いこうをご利用くださいましてありがとう ございますこの列車は田行き関列車 ですご免疫を出るとすぐに効果になるぞ この路線大半が効果間なんだそう望が良い 理由の1つだなでもまだデッキに出なくて いいや海沿いはもう少し先だしおまけに今 は2月末普通に寒いさて右下に見えるのは 土佐電交通の東端ごめ町停留所ごめな線に も同じ駅があるから乗り換えができるな JRと土佐両方の乗り換え客も加わり剣の 南東へ向かっていくぞ陸の景色ならばこの 辺りがおすすめだな家よりも高い場所を 走るしちなみにさっきのごめ町駅には ありがとう駅という別名があるごめ駅と 組み合わせになっているんだな素直に謝る こと感謝を忘れないことウも大事にしたい ぞ [音楽] 辺川を渡ると南国市から江南市へ入って いくさっき出てきた七健山はこの川も回収 したんだそう野中の神殿開発の鉱石はここ から約6km上流に作られた山田関も 大きい先人のおかげで豊かな田園地帯が 育まれたんだ な野市駅で高知行の列車と行違いだ高知駅 まで乗り入れる瓶が多いんだなあの白い 前面の車両が一般車両だオープンデッキは ないぞ列車に乗りたいなら時刻表を事前に しっかり確認するんだぞのいは高男心の 中心でこの近くには動物園もあるんだって ウナ動物園行きたかったけど今回は時間が なかっ たさあお待ちかねの絶景車窓の時間だ デッキに出ようひ少し冷えるなでも全然 耐えられる磯の香りが漂ってき [音楽] たこの路線には何か所か土佐わ太平洋を 望める区間があるけど1つ目がこの赤岡 安間だな赤岡駅のある赤岡町はカペ前は 喧嘩最小にして人口密度最大の自治体だっ たという三角スの中にびっしり建物が並ん でいるからな車窓からは漁港や水門など 穏やかな港町の光景を楽しめる ぞ続いて鏡駅ホームの開発を示す看板が あるなこの辺りはいつ大自身が来るかも しれないと言われているからいざという時 にホームは緊急避難場所とするのだろう その次は安駅だ道の駅が隣接しているぞ この近くに気になるスポットがあるから後 で降りてみような一旦絶景車窓は終わり ここでトンネルに入っていくぞお願ますま もなく列車はトンネルに入りますオープ定 のお客様はごえください列車はしばらくの 間松林の続く階段線は行いたしますのでお 線からの をくださいトンネル内でもデッキ使えるん だな帽子やメガネが飛ばされないように 注意だとよいや待てよそれよりもさ トンネル内は風とエンジンでうるさいので はああやっぱり曲がる時のレールのキシみ だけは勘弁一旦室内に避難した ぞトンネルを抜けると次の自治体ゲ村だ この辺りが路線最高の絶景車窓と言える だろうな眼下には剣の名称に指定される浜 の松林が広がる約6kmに渡りレさんから 500年の黒松が密集する緑と青の コントラストが美しいなよしウここで1く 読みますデッキ越し秋ウ春あ寒さの残る春 オープンデッキ車両から見るワの大原は 思わず目を奪われるほど空のこない絶景 でしたあちなみに秋と秋ウとウをかけて ます先生お願いし [音楽] ます駅和駅だかっぱのキャラが見えたな村 の中心を流れる和川に住んでいるという かっぱ伝説が元らしいちなみに芸生村では キウリピーマンナスなど夏野の栽培が盛ん だ和食駅のかっぱ君も取立てキュウリが 目当て だろう赤野駅を過ぎたら車窓左手に注目し てほしい奥に見える橋は建設中の高知東武 自動車道だ計画中の穴秋自動車道と共に 四国の右下をぐるっとつぐ高速ドルの一部 となる予定ださらに下を覗くと一瞬柵の 貼られた細道を確認できるあれは高知焼 自転車道だ海沿いをサイクリングすると 気持ち良さそうだなさてこの自転車道もし かすると高速道路もどうやら小線と関係が あるらしいということで簡単にごめんなり 戦の歴史を振り返ってみようさっき小線の 別名が朝戦だと言ったけどアの後土佐の差 で朝せということなんだ泡って徳島のこと だから一見関係なさそうに思えるよね でもごめんはその名の通り徳島と高知を 結ぶ大路線として計画されたその一部で あった大正11年に国鉄の予定戦となった 麦ごめを結ぶ朝線は徳島県側で言えば現在 は海南までJR麦戦カラまで朝海岸鉄道と して実現している余談だがこのチャンネル 2本目の動画が朝海岸鉄道だ最初らしい味 編集だが見てくれまあともかく一方の知拳 側はどうだったかというとまで小線が開通 するのに21世紀まで待つことになって しまったなぜそんなに開通が遅くなったか というと長らく建設が凍結されていたから だ実は高知県側でも昭和5年に秋まで高知 鉄道という私設が開通したとこれは昭和 166年に土佐電気鉄道の空戦に移管され 49年3月まで運行されていたという今の 土佐電交通だなさっきの自転車道はこの 路線に並行して通っているけど実はこの 空戦の配線後なんだ国鉄が朝戦を建設する 目が立つと秋戦は役目を譲るように廃止に なりその用地を一部転用しながら鉄拳講談 により後画な路線を建設し始めたしかし 国鉄再建法により工事は一旦凍結され61 年に第3セクターの佐クシア鉄道が設立 ようやく2002年7月に名張まで開通し た随分待たされたなうにゃいつの間にか秋 駅まで来てしまった人口約1万6000人 剣部最大の自治体だここも後で降りる ところで朝はここ空駅からこの先の棚駅 までが先行して建設されたというこれは 1966年2月の秋付近の察写真だすでに 朝線と秋駅の建設用地が白く移っている 40年以上も鉄道用地が田んぼにっていた んだね悲願の開業だったんだろうなこんな 感じで工事が凍結されて放置された高架鏡 や強があちこちにあったためバベルの塔と か万理の頂上とか呼ばれていたらしい未成 戦にならなくて良かったぞおかげで屈しの 絶景路線かつ高知県東部の重要な地域の足 となったわけ ださて列車は秋市街を抜けると安田町続い て田野町を横断する安田町の東浜駅付近で はこのようにナスやピーマンを栽培する ビニールハウスが並ぶ光景が広がるそして 田駅に到着四国最小面積の自治体田野町の 玄関口だ本当はここでも降りたかったけど 今日は火曜日で町内の名所が泣きな休刊な んだ残念ここまで来ればもうラスト スパート名張川を渡って終点の名張駅に 到着するぞごめ駅から1時間21分秋地域 の美しい海や山町の景色をじっくり楽しむ ことができたぞさすが新太郎号1度乗ると 忘れられなくなる列車の旅 だ名張町に入り数百Mでぷっつり途切れた 線路は朝全通という叶わぬ夢の象徴だろう その夢を現在高速道路が変わりにかとして いるけど未だゲにし空にインター感を建設 中の状態さっき見たように脚ができている くらいだ四国右下の高規格交通網はいつに なったらできるやらだ なさてここからは途中下車だ折り返しの 列車で戻るけどここまで来たからには下の 土産屋で何か買って帰ろう地上に降りると なり子ちゃんが出迎えてくれるごめん駅を くんとついになっているだな30分弱の 待ち時間でカツオパイを買ったぞはーん これウナギパイのおマーチじゃないのまあ うまけりゃ許す むふ折り返し新太郎1号の空行に乗るぞう にゃなんで2号の後に1号なんだ順番が逆 じゃないのかそれじゃあもう一度絶景を見 ながら 戻ろう秋駅まで戻ってきたぞさすが一番 上行客の多いところだなの観光スポットは さすがに徒歩で回れる範囲とは言えない そこでレンタサイクルを使って巡ることに しよう駅舎の隣にある市場には観光協会も 併設されていてなんと無料で自転車を貸し てくれるんだウナ無料のレンタサイクルは 初めて見たぞ太っ腹 だ普通のママチャリだでも秋の街は平坦だ から十分なスペック だ20分くらい東へ走ると堂という洞窟が あるぞ寄りは駅秋駅の隣だつまり鉄道でも アクセス可能だぞ気道は約310から 230万年前に対策したと推定される切開 出作眼層が渓谷から海へ流れ出る水に侵食 され形成された 洞結節が流れているぞ塗れないように注意 して 進もう洞窟を抜けると死がたくさん生えた 岩壁がつる光景が広がるぞこもれによって まるでかりいの入り口のような幻想的な 世界観を醸し出しているな段階上に乱立 する臓器林による絶妙な社交度合と適度な 湿度温度によってこのような死群落が形成 されたんだな他にも銭ごけや前前など独特 の食性が展開されており国の天然記念物と なっているその場に立ち尽くすと歯の すれる音と水の流れる音だけが聞こえて くる母なる大地に包まれるかのように 美しい自然は全身で受け止められるぞ ヒーリングしたい人は尋ね見てくれよな さてかなり奥まであるみたいだからこの辺 で戻ろ と続いては秋駅から北に2kmほどの ところにある秋場跡だ併設の資料館で強度 の偉人である岩崎弥太郎関連ひ人形遺跡 湿度品などを観覧したぞこの一体は中世に 秋し後江戸時代にご等しが収めた小さな 浄化町だったけど城の周りを武地で囲った ために現在も武屋敷の町割と建物が残って いるんだ2012年には国の伝統的建造物 群保存地区となっており武家地の街並みを 今に伝えているぞ以前は一部の住宅に入れ たらしいけど今日は空いていなかった残念 だお城に登って帰ることにしよう上客内に は土佐山内市の配下ご等しの屋敷が残って いるが外から眺めるのみメインの定石は あまり整備されていないお葉だらけの道を 登ることになるしかし二ノ丸からの景色は 抜群だ古めかしい家が密集する風景 ちょっとムスリップした気分だというわけ で楽しいサイクリングは終わりだ気分が 済んだ ぜ次は江南市の安駅で降りるぞここにも気 になるスポットがあると言ったなここは旧 安町の中心で駅の横には海水浴場や道の駅 があるごめなり線でもなかなか賑わって いると思うぞそして目的地は海の方に歩い て10分公案関連の設備 だしばらく歩いていると通行制限の書かれ た標識があったどうやらこの道は一部時間 帯にしか通れないらしい一見普通の道路橋 だけどなと思ったら線路沿いによく 見かける踏切りと遮断機があるぞうにゃ どうしてこんなところにこれがあるん だこの道路橋の奥にあるのは抵抗という 漁船が出入りする港だ実はこの港を改作し たのは冒頭にごめの由来で出てきた野中 健山だ野中健山出しゃばりすぎたぞ 1655年に作られ明治時代には法地と村 と中として栄えたまた昭和初期まで関西や 九州へ食物や乗り物木端などを出する症候 としても栄えたというそんな抵抗は陸地を 人力で掘り進めて石積みで囲んだ掘り込み 講だその歴史的価値の高さから有名な港と しても知られているようださてこの階段に 登るとそんな抵抗の道路鏡の秘密が分かる らしいしばらく待って みようお踏切りがりした車の通行を止める な反対でも遮断機が下がり警報音が止まっ たなこれから何が起きるんだあれよく見 たら向こうの橋桁が浮いてきていないかい いやまさかそんな わけぬな気のせいじゃない道路が縦になっ ちゃいそうだどうなってるの実はこの橋 抵抗稼動橋という長海橋だ歴史的遺産で ある抵抗を保全しながら地域道路網の促進 を測った結果この設備ができたのだろう 道路鏡を作るは良いものの漁船の出入りに 支障をきたすとしてこのように片方が開閉 する橋が採用されたその珍しさから江南市 ではこの橋を観光資源として利用すること も考えていて近くの道の駅と合わせて自動 車や自転車で訪ねて欲しい観光スポットと している [音楽] ぞ約7分後橋の動きが止まったぞ完全に縦 になっちまったなこうなると車は迂回する しかない一の漁は今回は出入りなしだった 遠くから見たら完全に塗り壁だあるいは ゲームの バグ漁港側からも稼動橋を見てみよう天に 向かって突き出た橋桁と穏やかな漁港との 退避が面白いよく見ると青色に光る船用の 信号もあるな小さな漁港の車と船の不思議 な強制関係は一見の勝ちありだぞ1日数回 端が動くタイミングがあるから事前に時間 を調べて尋ねてみてね [音楽] 今回の動画はこれで終わりだぞごめんなり セは列車そのものも周辺の観光スポットも 驚きがいっぱいの体験をさせてくれるもの ばっかりだったな皆さんもこの動画を見て 是非高知県東部に足を運んでみて くださいそれではご視聴ありがとうござい ましたまた見てくれると嬉しい [音楽] ぞDET

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【音声ソフト】
・VOICEPEAK
 VOICEPEAK:音街ウナ

【BGM・SE】
・BGMer https://bgmer.net
・DOVA-SYNDROME https://dova-s.jp/
・Otologic https://otologic.jp
・効果音ラボ   https://soundeffect-lab.info
・ChiD様     https://www.youtube.com/@chid6848
・Flehmann フレーマン様 https://www.youtube.com/@flehmann

【立ち絵】
・春日部つむぎ
 公式様 https://seiga.nicovideo.jp/seiga/im10842587
・音街ウナ
 ユメのオワリ様 https://seiga.nicovideo.jp/seiga/im10911239

【参考資料】
川島令三, 2007, 『全国鉄道事情大研究 四国篇』 草思社
梅原淳, 2019, 『ワクワク!!ローカル鉄道路線 中国・四国・九州・沖縄編』 ゆまに書房
上村登 編『南四国の自然』,六月社,1965. 国立国会図書館デジタルコレクション https://dl.ndl.go.jp/pid/2422166
『あき : 市制20周年』,高知県安芸市,1974. 国立国会図書館デジタルコレクション https://dl.ndl.go.jp/pid/9769215
人文社観光と旅編集部 編『郷土資料事典高知県・観光と旅』,人文社,1979.8. 国立国会図書館デジタルコレクション https://dl.ndl.go.jp/pid/9773811
夜須町史編纂委員会 編『夜須町史』下巻,夜須町教育委員会,1987. 国立国会図書館デジタルコレクション https://dl.ndl.go.jp/pid/9576271
土佐くろしお鉄道
https://www.tosakuro.com
ゴトゴトWeb
https://gomen-nahari.com
安芸市
https://www.city.aki.kochi.jp
香南市
https://www.city.kochi-konan.lg.jp/index.html
南国市
https://www.city.nankoku.lg.jp
物部川流域ふるさと交流推進協議会
https://keep-monobegawa.com/index.html
国土地理院「地図・空中写真閲覧サービス」
https://mapps.gsi.go.jp/
高知東部自動車道

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