【第4回】ちきりんMAP制作中【5/24(金)741日目/大分/佐伯市/ジョイフル佐伯店からライブ配信】
どうも皆さんおはようございます朝から 坊主がコツコツと学びを報告するライブ 配信本日は5月24日金曜日の配信です 現在僕は大分県えっと佐木市のえこちらは 西木場山桜ホールの前からライブ配信をお 送りしておりますえ外からのライブ となりますえどうも皆さんおはようござい ます伊山文海ですあのすぐそこの近くに あるジョイフルえファミリーレストラン からライブ配信しようかなと思ったんです けれどもえっと回送中えということだった のでもう急遽えっと間に合わないっていう ことであのここからライブ配信えっと スタートさせましたうんあのちゃん外の 外観がボロボロのジョイフルファミレスが あったんですよGoogleマップで検索 してたらその写真が載ってるのでそこで 確認したんですけれどもものすごくボロ ボロいとボロいとであもうそれは結構貴重 なガストだからもう今はねガストなんか どっこもして綺麗にしてたりしますんでね もうボロボロのあガストじゃなくて ジョイフルがボロボロのジョイフルなんか 結構レアだなと思ってま今日せっかくだっ たら行こうと思って言ってたらうんもう やっぱり我慢ならんならんかったん でしょうねあの回送中になってたんでね あのどんどんあの世の中のファミリー レストランまジョイフルもねまどこもそう ですけれどもあのどんどんあ綺麗にやっぱ なっていくんだなっていうことをあの考さ せられましたねどんどん綺麗になっていく もんなんだとあのいうことでま今日えあ 今日はあの金曜日のライブ配信なので えっと社会派ブロガーチリンさんについて えっとま語るというかま社会派ブロガー チキりんさん僕好きでブログボイよく見 たり聞いたりしてるんですけれどもまその 中のエントリーからえっとま旅について うん旅行について観光についてお話しされ ているうんそういうエントリーだけをあの ピックアップしてえっとまそれを Googleマップとま重ねながらまお話 をするえっとまそれがあの金曜日の僕の朝 の朝のライブ配信のえっと今のところの その取り組みになっておりますでま ちょっと知らない方のため にちょっと案内すると えっとあれちょっと待ってくださいねあ そうですねこのGoogleマップを広げ ながらお話しするっていうことをしてるん ですよねはいでえっと今回今週はちょっと ねサボってたのであまりピンはさせれて ないんですけれども 153箇所今えっとこちらの方にピンを 挿しておりますこちのプレビュー画面の方 から見ようかなうんこっちですねはい えっとこういう風にピンを挿しております でまここから軍 と近寄ってくる近づけていくとまこうやっ て広島平和記念資料感みたい なところにピンが刺さっているとま53番 ってピンが刺さってるとでまここに こうやってブログのURLか音声 プラットフォームボイシで戦争に関してお 話されて いるところをえっとURLで貼り付けて ますうんでま今回はえっとまブログでは なくてボイシの方 をここの場所とリンク付けしてURL 貼り付けているとでまここをクリックして もらえたらさえっとここの広島の戦争記念 館にまつわるまお話をされてるのでえっと ま地図を広げながらうんチリさんの発信を 確認することができるはいまこれが僕が 最近作り始めたのチリプロチリマップって やつですねはいでまこれを頼りにま旅を するもよしうんこの地図上で頭の中で妄想 しながら旅をするもよしはいまこういう風 に使ってくださいっていうことで僕の YouTubeの概要欄の1番上にね えっとこの地図のURLは貼り付けてます のでねまそこからまいつでもクリックして 見て楽しんでもらえたらなと思いますはい でまちょっと今日はねこの社会ホロが チリンさんのこのチリマップのお話をする 前に結構昨日ねあのいろんなことがあった んですようんでまちょっとそっちの話をね ボリューミーにしてしまうとちょっと チリンマップのことについてお話しする 時間がなくなっちゃうんでまちょっと色々 はりながらお話ししてしてま今日のところ ははりながらお話してまた日曜日にでもね まゆっくりお話ししたいなと思ったんです けれどもここの大分県の最吉市えっとま 人口が6万6000人ぐらいの町なんです けれどもま昨日は1日中 グルメまお魚が有名な場所でもあ るっていうことをまネットでは調べてたの であの市場の方に足を運んだりまじゃ地元 で有名な回転寿司屋に行ったりでスーパー で専業店覗いてまどういう専業が並んでる のかっていうのをチェックしに行った りっていうまこの辺りのあのまお魚事情 うんみたいなものをちょっとぶわっと調査 してきたんですよまこれいつも僕が新しい 街に行ったらするうん あのも必ず僕がする調査のま一環なんです けれどもま昨日1日それしてきましたとで プラスアルファあの観光スポットにもいく つか足を伸ばしたんですよね でその中でえっと最駅っていうね市にある 駅っていうま1番中心となる駅に行ったん ですよでまこの駅ねま僕自転車動い自転車 で動いてんのになぜ駅にいたのかって言う と駅の校内にシャワーがあるんですよでこ れって結構レアなんですよねま僕もその 電車で移動してる人間じゃないんで1つ1 つの駅について詳しいわけじゃないんです けれどもただ駅の校内に にシャワー質があるっていうのはけどレア な方だと思うんですようんかなり珍しい しかもまネットカフェもこの街は多分1つ もないんでそのシャワールームとかまあと 線と温泉の類いもちょっと離れなきゃない んで街中でシャワー浴びるっていうのが 難しいていうことでGoogleマップで まヒットするかなと思ってシャワーて入れ たら再液が出てきてよく調べたら校内に 新しくシャワールームが設置されたと じゃあなぜこれ設置されたのかって言うと ここの大分県佐伯市ってサイクリング自転 車に乗る人にあの是非うちの街は 素晴らしいからあの自転車持って旅して くださいとま自転車がない方はレンタ サイクルするからっていことで駅前に レンタサイクルねまいろんな種類の自転車 用意して それの貸出しっていうのをめちゃくちゃ 積極的にしている街なんですよだから街を フラフラしててもこの街の地図よく目に するんですよでパンフレットとかもこの 辺りを自転車で走ると気持ちいいですよっ ていう案内をまめちゃくちゃ丁寧に大きい マップ作ってあの広げれるようなね 折りたたみのマップ作ってでそれをその 観光案内場とかに置いてるんですようんで 昨日その観光案内所に行っ たらそこであの働かれてる方と仲良くなっ てうんでじゃあでま僕もねいろんな街の ことをなんか知りたい人間でまこうやって 喋ってたら息統合してあちょっとこの後 ご飯じゃあ一緒に食べに行きませんか みたいな話になって一緒にご飯食べながら あのめちゃくちゃこの街の話をあの聞いて きたんです夜もはしごしてでそこのお店の 店主とかともあの喋ったりしながらでその 店主はこの町に ずっと暮らしててでその観光案内の行政の 観光案内のお手伝いとかもしてたような方 がその居酒屋してたりしてでそこの店主と その昨日知り合った方と僕と3人であの この町のことについて喋るみたいなあの あんまり僕の旅のシリーズではこういう 出会いてないんですけれどもま結構あの レアなことをさせてもらったうんレアな ちょっと経験をさせてもらったねそうい 1日だったんですようんだってこの街の 観光案内の人と仲良くなりましたからね うんでこの街のことをめちゃくちゃ聞くで も僕も昨日の市場に行ったりスーパーに 行ったりであとネットで調べたりしたん ですけれどもやはりここの街の街で取れる お魚のレベルうんこれね芸人の大の字さん はこの街の生まれでその芸人さんもねここ で食べるこの街で食べる魚は本当に 美味しいと芸人さんだから日本全国あの ライブでね色々行きますけもでいろんな街 でいろんなお寿司食べたりねいろんなお 刺身食べたりするけれどもこの大分県の最 市で食べるお魚ほど美味しいものはないと かっていう風におっしゃってたりはして ましたけれどもYouTubeでねああ なんか分からなくもないうん しかもこのエリアでしか流通しないような マニアックなローカル魚みたいなものもま やっぱりあるじゃないですかうん うんうんやっぱ豊かなんですよねうんお魚 情報がで昨日そう昨日そこの案内所でその お魚パンフレットみたいなのもらったん ですようんま街の観光案内パンフレット みたいなものもあればその1つとしてあの お魚パンフレットっていうのも行政が作っ てまそれをその案内場とかで配ってたり する と これこれお魚パンフレットなんですようん あのパンフレットっていうかもうあの本な んですよ ねうんでこのつみお魚大百貨っていうこの 鶴みっていうのが この隣隣の港って言えばいいんですかね 佐伯港っていうのがここにはでその隣に鶴 に港っていうのがあってまこのどっちかと いうとこの鶴みっていう方ので取れるお魚 の港うん最市鶴見ですねだから地名で言う とうんのお魚パンフレットでこれ無料で 作ってるんです よ行政がこのこのボリュームでこの内容を 無料で案内所に置いててで そのこの街で取れるお魚と このどのタイミング でそのお魚が旬を迎えるのかどの タイミングで食べれるのかっていうのも 書いてあっ てそのお魚図鑑 とちゃんとこの再起士っていう街とそして カレンダーっていうものがその酸味一体 みたいな感じで本が出来上がってるわけ ですよいやこれめちゃくちゃ手のま力の 入れ方すごいなあと思ってでそういうお話 とかをなんか昨日色々させてもらって色々 質問してあの答えてもらってていうあの 非常にイス山分解寺明理に尽きるあの1日 を過ごさせてもらいましたはい だからまこういう風な出会いがああっ たっていうこともま僕的に言わせてもらえ ばねまこの社会派ブロガーチリンさんの ブログとか読ませてもらってで色々旅に 行くで旅先でいろんなものを感じる旅先で いろんなものを考えるでそそうやってその 街のねなんか魅力とかで魅力だけじゃなく てなんか抱えてる問題とかなんかそういう ものに惹かれてで素朴に思った疑問とかを まポンと出会った人 に聞いてみる質問してみるでそこから 生まれたご縁なんですよ昨日の出会いは うん でなぜこんなにね立派な本を作れるだけの 予算っていうものが回ってきてるのかと かっていうこともなんかやっぱ疑問に思う わけですよ旅人からすると相当お金かけ なきゃこんな本作れないよけれどもなぜ 作れてるのかただ力入れてるだけじゃない と財源がしっかりどこかにやっぱあるわけ なのでなんかそういうことも色々疑問に 思ったのでお話聞いてみたらも非常にうん 意味意義のあることをお話をあの聞かせて もらえたうんなんかちょっとそういうのが あったのでねまちょっと今日はえちょっと その話をもさせてもらいながらえっとま じゃあちりさんのねチリンマップの制作の お話もしていきましょうかはい昨日ねそう そうそう再士旅してたらちょっとまだ今 確認できてないんですけれど もYouTubeの僕のアーカイブに コメントくださった方がいらっしゃったん ですよねはいあの昨日は最市の マクドナルドでライブ配信してたのかで 大分から薄木市に行ってつ市通って再起士 に到着しましたっていうライブ配信をして たんですよねえっとうの生物見てきました とかそういうお話昨日そういうライブ配信 してたと思うんですけれどもその昨日の YouTubeのアーカイブにえっとかな さんっていう方からねメッセージあの コメントくださってあコメントいただいて うん今日再士で見ましたとま僕あの自転車 にねあのインス山文海寺っていう看板 ぶら下げながら走ってるんでねあの久し ぶりですよねあの初めましての方にあの 自転車でお見かけしました最近この自転車 の看板まちょっと久しぶりなんで僕の自転 車ちょっと映しましょうかはい えっとこれですよね はい昨日あの久しぶりにちょっと今反転し てますけれども久しぶりにまこの自転車も ね久しぶりに乗ってるんでこの看板見て くださった方があの再起て見かけましたと でま頑張ってくださいっていうねあの メッセージ応援メッセージねコメント いただいたのでまちょっとここで今ご紹介 させていただいたんですけれどもね ありがとうございますとそうこういうあの メッセージもね なんかちょっと面白いじゃないですかうん あのウォーリーを探せみたいなものだと僕 は思ってるんですよねうん この見かけ見かけるんですよ僕こうやって ライブ配信してるから実際に応援したこと がないけれどもコメントくださってる方 っていうのは何人かいらっしゃるんです けれどもあの生きてますしずっと自転車に 乗っか乗ってどっかうろちょろしてるんで あの画面の中の人間ではないんですよね めちゃくちゃ遭遇確率の 高い人間なんですよねだからなんか見かけ たらなんかラッキーみたいなうん恵比寿 ビールの体を2匹持っているエベス さんのラベル見つけたみたいなうんコアラ のマーチで眉毛があるコアラが出たとか なんかそん感じで楽しんでほしいんですよ ねうんあイス山文海街で見かけたら ちょっとラッキーみたいなねはいそういう 楽しみ方も是非してもらえたらなと思い ますはいまちょっとそんな感じでなんか再 奇士うんちょっと 面白く面白く楽しませてもらってますねで まちょっと今回はねチリンマップの回でも あるのでえちょっとそこのお話と絡めて ちょっとお話してみるとあの戦績って呼ば れる戦争の爪跡みたいなものを見に行くま だから戦争の後と書いて戦跡ま遺跡になっ てるようなものねそういうところを見に 行くようなブログエントリーをあのちり さんは結構書かれてるんですよ で僕は とかえっと長崎広島の戦争資料官も もちろんいたし東京の安国神社にも優秀館 ていう名前だったかなあの資料館があって まそこにも足を運んだりあと有名なところ で言うと有名じゃないけれどもますごいな すごいボリュームの資料があるなっていう ところで言うと新潟県の柴田市にもえっと あそこ確か自衛隊基地があってそこに まつわるそこの基地があるところの敷地内 にもめちゃくちゃ立派な資料館があるん ですようんまちょっとその資料館の名前も せっかくなんで出しましょうかねま新潟県 の柴田市っていうまその町自体がちょっと マニアックな場所だとは思うんですけれど もえっと建物が群馬県の富岡止場と同じ形 のタイプの建物なんですよで1番外の外観 がレガで積んでるのが富岡精子場で外観 レガで積んでるけれどもその上からしくか 何かで塗って真っ白にしてるのがその柴田 市の資料感なんですよ確かそういうこと だったと思い ます でこの柴田市には柴田市で えっとねどういう名前の資料館だったか ちょっと 今画面調べてますのでお待ちくださいねあ ここ 白壁弊社広報資料館これね名前変えた方が いいような気がするんですよねだって名前 思い出せれないですも白部弊社後方資料官 うん富岡場だったら富岡ってすぐ出てくる じゃないですか言葉がうん白弊社後方資料 館うんけどこれめちゃくちゃ立派な建物が あってこれ見えますかねで自衛隊が後ろに あるからこういう飛行機とかもあったりし て中に入ったらこういう展示物があるん ですよここの治療感めちゃくちゃ ボリューミーですうん内容がでえまこれも 2年前ぐらいにっとなんですけれどもま こうやってま日本には戦争 の爪跡が残っている場所やまこうやっても その当時のねまこういう爆弾とかが展示さ れてある場所っていうのはめちゃくちゃ あるわけですよでチリさんはそういう ところにも足を運んでその時にその場所で 見たこととか聞いたこととか感じ自宅音と かをブログに書いてるんですよでそういう ブログのエントリーとかを頼りに僕自身も 実際に足を運んでる場所がたくさんある わけですよま戦争関連の本もチリさんは たくさん紹介されてますしねでま僕もある 程度目を通せれるものはあの目を通してき てますとうんここの場所については特に チリさんのブログとかで書かれてはなかっ たと思うんですけれどもま僕は割と足を 運んで印象的だったのはこの白壁の資料館 だったりもするんですよでこの大分県佐伯 市もえっとね海軍だったかな海軍基地で 良かったと思いますけれども海軍基地が あった場所なんですよで今でも今でもあ 海上自衛隊かの基地があるっていう めちゃくちゃ あの時代の戦争の時代 の戦火をめちゃくちゃ浴びてしまった町 っていうそういう歴史がある場所でもある んですよでこの町はこの町 でその大きな戦争の時 にそのどういう立位にあったのかっていう 記録が残っている資料感がこの再士にも あるんですよ昨日そこにも足運んだんです よでえっと安らぎ感っていうところかな うん安らぎ感っていう ところえっと地図で言う とその会場自衛隊がある建物 の一角にあるんでですよあこれですね再士 平和記念感柔らぎか安らぎじゃなくて 柔らぎこういう資料感があって昨日そこに 足を運んでまそんなに数も多くない展示し てる数も多くないでま情報量もさっき僕が 紹介したような場所とかに比べるとうん もう1/5とかまそれぐらいの量ではある んですよ ただ その体的な戦争の流れの解説もしてる けれどもこの再騎士とこの海軍うんであと ま造船とかうんで特にそのパールハーバー で新珠攻撃その辺り にのなんか説明とかがなんか中心になっ てるよう な記念感なんですよで ちょっと何 が良かったかって言うとそこそこ でこの学原因の方って言えばいいんですか ねあの案内してくれる方がま僕お客さん僕 1人だったんでなんか 結構その人がなんか教えてくれたんですよ うんまそこでもあ結構ラッキーだったん ですけれどもあの向こうのから声かけて くれてまこうなんですよああなんですよて いう風に分かりやすく説明してくれてでま ちょっと僕も聞きたかったとここととかが いくつかあったんでそれを質問してたら あのいやそれよくお客さんに聞かれるん でっていうことでちょっとまた別のところ に案内してくれてそこから割とがっつりと そのお話をその説明してくださったんです ようんなんで再士にま そもそも この 海軍の基地を作るっていうそういう誘致ま 致があったわけですよ原発と同じで原発を ここに作作る作りたい場所が何箇所がある でじゃあその中でうちに来てくださいって いう風に町側もウェルカムするわけですよ でそれなぜウェルカムするかって言うとお 金が入ってくるですよねうん基地があれば 基地作らせてあり基地を置かせてくれて ありがとうだからお金が国から流れてくる でも原発も同じですよねうん是非原発うち に置いてくださいとうんでリスクはあるの は承知ですけれどもまその リスクをがあったととてまあ助補助金 みたいなものが来るのであればまうちの町 に置いてもいいですよこの再士もそういう 時があったわけですよ基地をここに置いて も置いてくださいとうんうちはウェルカム ですとでここでじゃあ基地を置くこと欠点 しましたってなったらこの市民も上げてま 町の市長さんも含め市民も含め うんまあ要するにここでビジネスしてる ような人がい たらま自衛隊の人もねまたくさん働く人が ここに来るわけだからここの経済がうる からうろうからまみんなでなんだろう ちょっとまお祭り騒ぎをしながら良かった みたいな感じで迎え入れたわけですよただ 迎え入れたがゆえ に要するに戦争で戦う相手にはこの場所は 目はつけられるわけですようん基地がある わけだからで結局戦争があった時も やっぱりここも基地があるあるっていう ことでその基地にもうたくさん爆弾落とさ れてで街もある程度 夜景あの爆弾を落とされてでいろんな ところで死者含むような被害が出てって いうまちょっとそういう街でもあるんです よそういうレイヤー時代のレイヤに分ける とそういう時代もあったわけですよでそこ からま復興に入っていくわけですけれども まその復興していく上で強みになっていた のが漁業なんですよねやっぱり美味しい魚 が取れるでこの愛媛と大分の間には文庫 水道っていうところがあってまそこが結局 のところ豊かな魚が取れる場所みたいな 感じでまそういう説明とかも受けながら 地図を開いてその地図を見ながらこのおっ ちゃんからそういう話を聞くわけですよで このま僕はあの地図を見るのが好きって よく言ってるじゃないですか この地図を広げ ながらま僕がいるいるのがここの最期市 ですよねここ でこっちにま愛媛県がありますよねでここ の間のこのエリアをえっと確か文語水道 っていうのかなうんで石サバとか赤味とか 美味しい魚が取れるのはこのエリアって 言われてるんですよで 今は漁業なんでこの辺りでお魚を取って 漁業として豊かな町まこれは昔からそうな んですけれどもうん美味しい魚が取れる エリアですよって言うんですけれどもその 戦争の時代のレイヤーでここの海域のお話 をするとここが海軍の練習をする上で めちゃくちゃ立が良かったっていうことで ここ に海軍の基地が来るっていう候補が上がっ て誘致に成功したらしいんですようん魚が 取れるっていうレイヤで見ればそういう 海域だけれども歴史戦争が激しかった時代 のレイヤーでここの海を見ると海軍の練習 をするのに持ってこいの場所だったらしい んですよでここから船が入っ てここの瀬戸内海の方に入ってでどこにう のかって言とこのクレに向かうんですよね クレっていうものも海軍のついこないだ僕 も行ってきましたけれども海上自衛隊も今 ありますけれども海軍の基地があったわけ ですよねでここで船も作ってたわけですよ ねでこのクレ氏の大和ミュージアムですよ ねはいまちょうどこれもいつ行ったのかな 今年の冬行ったのかうん1月か12月 ぐらいにここ行ってきましたよねうんうん ここと繋がって るっていう基地それがこの大分県の再騎士 の戦争の歴史なんですよここの 暮し があるということ前提でじゃあ その入り口にあたるここ の文語水道があるここの まここが要するにゲートになって るっていうことここのエリアがだからここ から船が入ってくるのをきちんと監視し なきゃいけないからここ に海軍の基地があったっていうそういう 配置になってるらしいんですようんであ そうかと僕はここ地図を見ながらま旅を するのが楽しい楽しいみたいなことをよく 言ってましたけれどもあこの戦争っていう レイヤを1枚挟んでこの日本地図を見 るっていうこともこの戦争 を別の角度で理解する上でめちゃくちゃ 重要なんだなと思って なんか昨日のその案内してくれた解説して くれた人のお話が僕の中でその めちゃくちゃ繋がったんですよねで今まで 戦争資料官記念間行ってももう情報量が多 すぎてもう何にも頭の中に残らない記憶に 残らないっていう風なことをずっと喋り 続けたけれどもまそれでもそういう資料感 には足を運び続けるっていう活動をねこの 旅を通じてしてきましたけれども昨日 もうバチッとも全部のピースがバチバチ バチバチバチって繋がるぐらいあの気持ち いい せ解説と説明をあのしてくださったうん 大分県再起市のあそこの資料館に行って なかったらまだなんかモヤモヤを抱えた まんまこの先もいろんな資料感に足を運ん でたと思うけれども昨日なんかいろんな線 があいろんな点が線線として繋がったうん ああここここの街に足運べて本当に良かっ たなって思えたあの一コマでもあるうん であのまかうんかか海軍 のこれなんて言えばいいんですかね海軍は 海軍海の軍ではあるんですけれども飛行機 を飛ばすから空軍でもあるわけじゃない ですか空軍っていう言い方でもいいのかな うんでじゃあま戦闘機っていうものある じゃないですかまで戦闘機オタクとか戦闘 機好きな人まジブの宮崎はおさんなんかは 戦闘機が好きとかてよく言うじゃないです か戦闘機じゃないけれどもただこういう風 に色々戦争にまつわる資料館とか行ったら めっちゃ戦闘機見るわけですよ あのクレに行った時も戦闘機とか潜水艦 っていうのかなあのあと母線艦隊って言え ばいいのかなうんクーボて呼ばれるもの ですよねえっと飛行機がりた飛び立ったり する専用の船とかもあるわけじゃないです かま潜水艦とかもあるしっていう めちゃくちゃでかい規模のえ船がまクレと かには展示されてるわけですよで船と飛行 機戦闘機が戦争してるのかっていうのも僕 はあんまり分かってなかったんですよま 空母があるっていうことはその船から 飛び立ったりで降り立ったりしながら ガソリンというかまエネルギーを補給し ながら戦争とかしてたんだろうなっていう のはわかまぼやには分かるんですけれども まじゃ日本軍がどういう戦略でえじゃ パーロハーバーの攻撃を仕掛けてたのか うんどういうルートを通って攻撃を仕掛け に行ったのかま戦争資料官とか言ったら そういう地図とか見たことある人多いと 思うんですけれどもうんなんかその辺りも 昨日地図を広げながら説明してくれたん ですよ日本の作戦としてはこういうルート でパールハーバーまで行くとあの敵に 見つからないっていうことでこのルート 日本から飛行機に乗っ てその新珠湾をまあ今で言うはって言って るって思いがちだけれども違うよとその 空母船の上に飛行機を乗せて船で近くまで 行ってでハワイ島の近から飛行機でその 空母の上から飛び立ってでそこからあの 爆弾を落としにあの飛行機が飛び立ってる んだよと ああそうなんだ とうんま知ってる人からするといや 当たり前のことでしょうそんな燃料の問題 があるんだからって言うとは思うんです けれども本当に無頓着で知らない人から するとそういうことすら知らないわけです よ僕がそうだったようにけどそういう説明 も本当初心者に向けての説明もなんか丁寧 に丁寧にしてくれてうんまなんか 色々考えさせられたり気づけることも たくさんあったうんでまそのここの話は 知ってる人多いと思うけれどもまその新珠 湾攻撃パールハーバーでそこの式を取った のが山本いろさんですよねでちょっと日本 軍が本当はけなきゃいけないこれは一応 戦争とは言えでもルールとしてあるらしい んですけれどもその連絡が何らかしらの店 で向こうアメリカ側に届いてなかった連絡 は届いてなかったけれども日本軍は攻撃を 仕掛けた本当は仕掛けますよ攻撃しますよ 宣告して攻撃しなきゃいけないけれども なぜか攻撃しますよっていう連絡一方が アメリカに届かずに仕掛け攻撃を仕掛けた ことでえっと奇襲攻撃っていう風になんか 言われてるんですよねうんだからま向こう は油断してたところに爆弾を落とされて ものすごく大打撃を受けたみたいな感じで ま日本軍は言われたりするなんかそういう エピソードはぼやに聞いたことある人思う んですけれどもその時にまあ大変だった みたいな感じのアメリカの新聞記事みたい なものがま昨日の資料官とかではま展示さ れてたりするわけですよで僕はその山本 さんの生まれたにも足を運んでるんですよ ね新潟県長岡市でそこにも戦争資料官 しかも山本磯さんに割と大きくスポットを 当てたような資料館とかも長岡の市街地に 小さいところにあってでそこの資料官に 最後山本イさんは飛行機に乗ってる戦闘機 に乗ってるところを爆撃されてあの墜落し て亡くなられてるんですけれどもその当時 の飛行機が 新潟県長市のその資料官にはあるんですよ ねでま僕は色々な戦争資料官に行った時 に1番衝撃を受けたのがその飛行機を見た 時なんですよあの有名なま陸軍空軍かあ 海軍の大将になるのかな山本磯大将 うんでその人がた最後に乗ってた 打ち落とすれた飛行機がそのまんまの形で 新潟県長岡市に展示されてるんですよねだ からめちゃくちゃ大きいフロアにその飛行 機がボンと置いてあってその周りをの壁に 掲げられてある資料を見ながら見て回 るっていうのが長岡のその戦争の資料官 資料館の天井を見てあもっともっと戦争の には足を運んで勉強していかなきゃいけ ないな分からないなりにも理解していか なきゃいけないなっていうだからそういう ことに 昨日あまそういう風な気づきからうん昨日 の気づきに繋がっ てうんちょっとその神獣1攻撃パール ハーバーあたりの情報っていうのはなんか 僕の頭の中でなんか色々と整理することが できたうんまここに来てやっとそのパール ハーバーっていう映画が数十年昔前にま 話題にはなりましたけれどもなんかやっと 見ることができるかな今となってはうんま ちょっとそういうちょっとちょっと長かっ たですけれどもそういうお話させて いただきましたうんそう全部チキりんさん のブログを見ながら僕は戦争の勉強はし てるんですようんまあとはね僕おぼっ ちゃま君大好きだったんでおぼっちゃま君 書いてる小林さんのね戦争関連の本うんま あれを見ながら戦争のにまつわる情報とか は頭の中に入れてるつもりなんですけども なんかどう も うんなんか理解が進まないというか うんなんか味のし ない食べ物をずっと食べ続けてるみたいな なんかそんな感触があったんですよけど なんか栄養があるからそれは食べなきゃ いけないんだよなっていうなんかそんな 感覚で ずっと歴史学んできたんですけれども やっとなんか味が分かり始めたうん天草 っていうものを知ることで学ぶことで やっぱり今この豊かさが手に入って いるわけですよでこの今この平和に暮らし ていけれてるその足元にはまそういう 出来事があったって考えると今の命をなん か無駄にすることはやっぱできないなと 思うし生きてきた命ある中でま楽しく豊か に暮らせればいいんだけれどもま何かどこ かのジャンルで何かのためにままのため ですよねそれが国のためにっていうキー ワードになるかもしれないし家族のために かもしれないしま地域のためにっていう 言葉になるかもしれないしただうんなんか まるまるのためにそのままは皆さん好きな ものはめ込めばいいそれぐらい今は割と 余裕のある時代ではある円安だ物価だから だんだん言いますけれどもうんあの当時は お国のためにっていう選択肢しか時です からね今はまるまるのために何のためにで もいいんですよけれども何かのため にっていう気持ちをどこかに持ちながら 何かに打ち込むっていうこともなんかどこ かでしなきゃなっていうなんかそういう ことを考えさせられるんですよね うん いや非常にいい出会いに溢れてますねあ ちょっとコメントすいません来てくださっ てましたねえっと先日の坊主さんのにして いる松林のそばにある明治生命官ねあの生 稼働文庫美術館が入ってる建物の無料一般 公開に行ってきましたあそうなんですね そうちょうどあの明治生面館の前にと明治 生面間ま要するに丸ノ内とあの高居の間に 松林があるんですようんでそこでちょうど 成田空港に飛び立つ前にあの成田空港行き のバスに乗る前に時間がなんであの1時間 ぐらい寝んで仮眠してたんですよねはい そうそうそうそうあそこの明治生名館に 行ってきたんですね素晴らしい外観と内装 でそこの調度品のデザインをしている人も 鳩山県も手掛けてたとあってなんかおと 思いましたすごく美しかったですあ鳩山家 の長品のデザインもしてる人あそうなん ですねあそこあそうかそれもなんかこの前 教えてくれてましたっけうんうんうんそう 僕もこの前丸ノ内ちょっと通った時に明治 生命官の方もあのまちょこっとと覗いたり しながらであのその隣でしたっけ三菱1号 間美術館でしたっけちょっとあの辺りも あのちらっとだけ覗いたりしてうんなんか あの辺りはねなんか細部に至るまで色々な ほしがされてあってなんか見ててそのこの 重交感の 厚みの うん美というのかなうんこの重好感を 味わうのであればなんかあの辺りに歩くの がなんかものすごくいいですよねうんああ 素敵ですね素敵なお出かけをしてますね うんま外観も内装もすごいですもんねうん だからま丸の内3作もこのチリンマップを 広げながらしていくとあの非常に面白い わけですようん今このチリンマップには 丸ノ内の方のピン差してたっけいくつかは さしてたと思うんですけれどもこの丸ノ内 関連のブログエントリーはちきりさんの ブログ多いですからね うんえっとあ結構ピンは刺してるかもしれ ないうんえっとここで言うとあ丸の内2 丁目ビルあまこの話はちょっと後あこの そうですね三菱1号官の美術館についての ブログエントリーとかはありますのであ これですね丸ノ内のえっと三菱1号家のま イベント展示会企画店に行ってきましたと で三菱が丸ノ内に建設した初めての洋風 ビルらしいとうんだからこういう情報も 集めていくわけですよこのブログからで その丸の内っていうもう街を作ったのは誰 かって言うともう三菱なわけですよ三菱が あの辺りをもう全部買い取って買い取って 買い取って買い取って三菱村にしたわけだ から丸の内が盛り上がって るっていうことは丸の内の景観がどんどん 変わってるっていうことは今これはもう 三菱がそういう風に手掛けてい るっていうことなんですよねうん丸の内を 見れば三菱が分かるで日本橋を見れば三井 住友が分かる渋谷を見れば東急が分かるで 池袋を見れば西部が今どういうことを しようとしてるのかが分かるみたいな感じ で確か言われてるみたいなお話もねあのち さんのブログから仕入れた情報なんです けれどもまそうやって見ていくとうんでえ ま三菱の辺りで言うとこのイギリス人建築 家のジョサイアコンドル氏ねこの前清い町 ガーデン行った時に立てた感も確かこの ジョサイアコンドル氏が設計した建築 携わった建築だったと思うんですけれども まあまあこの三菱もこのコンドルっていう 方が手掛けてるとでま日本の建築の有名な 人はこのジョサイアコンドルっていう人 から学んでる方が多いんですよねでそれで 達の金子さんとかも確かそのうちの1人 だったと思います東京駅をで建築された そうそうそうだからそういうケフが分かっ てくるわけですよね うんだからま美術関係アート 関係戦争関係その辺りをうんなんか知識と して見につくので身につけていくのであれ ばうん本当にチリンさんのブログしかも このGoogleマップと共にうん見てい くっていうのは非常に僕としてはうん活用 しやすいんですよねじゃあ三菱の1号館の 美術館いったのであればま他にも見て回り たいよねとじゃあこの丸ノ内2丁目ビル うんま結構マニアックな場所ですよね 丸ノ内の2丁目ビルっていうそういう建物 があるんですけれどもじゃあそこはどう いうあの歴史があるえ場所なのかって言う とあの日本で確かえっと ね えと地下鉄サリン事件が起こるまではここ の丸のうち2号間で起こった えっとテロ爆弾テロみたいなのがあっ たっていうのが 確かここだったと思い ますうんちょっと今貼ってるエントリーは それとは違うエントリー貼ってたんです けれどもうんここってうん地下鉄サリン 事件のテロが起こる前まではここで起こっ たテロが1番被害が大きかったっていう うん 要するにその三菱の三菱銃口か何かのねま 要する に戦争にまつわる機械とか船とかを作っ てるような会社の本部が本社が入ってる ようなビルに爆弾投げ込んでめちゃくちゃ 爆発が起こってみたいなのがここで起こっ てるんですよね昔うんでそこについて色々 ブログとか書かれている記事とかがあるん ですけれどもまちょっとそれはエントリ今 まだ貼り付けてなかったと思うんです けれどもまそういう場所が実は丸の内には あったりするんですよ今はえっと三菱地象 が入ってますよねまだからやっぱりここも 三菱村なわけですよはいあの スターバックスがあってあのAppleも 入っているあのビルの裏手側ですうんま あのおしゃれ通りの辺りなんでね知ってる 方いると思うんですけれどもはいま ちょっとそんな感じでねこの辺り丸の内と あとま八洲あたりもそうかなうん割と見て まる場所っていうのはたくさんあるんです よねまなので皆さんもこの地図広げながら ね色々と回っていただけたらなと思います まここにも書いてますよねボイシです けれどもえ東京駅と丸ノ内を作ったのは 佐賀県の人だったっていうねまこれがあの タの金子さんなんですけれども佐賀県唐津 市出身の方でえま東京駅を設計された方で お墓はあの新宿のあの西口はいえま僕のね ちょこちょこ寄らせてもらってる新宿サー カスって呼ばれていうスナックがあるん ですけれどもまそこの近くに墓地があるん ですけれどもそこに結構立派なタの金庫 さんのお墓はありますと立毛のお墓うん 結構立派なお墓がありますはいま高丸専業 店立ち寄った後にでもねそこの墓参り行っ てもいいんじゃないのかなと思います けれどもはいまちょっとそんな感じ でしょうかね今日のお話は はいそうだからま なんかうんその小学校の頃に勉強が好きに なれなかった6年間があるとで中学時代も 全く同じ勉強を楽しめてなかったし勉強 面白いとは思わなかった3年間があるとで 高校に入って1年2年勉強って面白くない なと思いながらがえっと高校を中退すると うんでそう1度足りとも勉強が面白いと 思ったことはないと言っても過言ではない くらい勉強学ぶということとは縁がなかっ たとただ大人になってまみんなもね大人に なってする勉強と子供の頃ににする勉強は やっぱり違うとうんまシンプルに興味の あることを 学ぶ知シンプルに興味のあることに対する 学びを深めることができる大人になったら まそれができるうんでで僕の場合は大人に なった目線で小学校の頃学んだことを 学び直してるっていうそういう種類の リカレント 教育をしてるわけですよリカレント教育 っていう言い方これがあってるのか分から ないんですけれどもうん大人になったから 自分の好きなジャンルだけを学ぶんじゃ なくて大人になった状態でま要するに小 学校の教科書を見てるっていう感覚で僕は 今学んでるんですよね大人になって小学校 の頃の教科書を見て学ぶで大人になって小 学校の頃に学んだことのある場所に足を運 ぶっていうのが僕の その旅 のま側面なんですよねうんそういう リカレント協力教育を自分自身しながら旅 をしてるんですよ ねうん僕の学び直していうのは うん本で学ぶんじゃなくてやっぱり現地で 学ぶなんですよね うんリカレント教育とは繰り返す循環する という意味かえ学教育から離れた後も必要 なタイミングで再び教育を受けるだから あま使い方言い方としては問題ないんです がリカレント教育なんですようんただ本 じゃなくて足を運んでそこの資料感に足を 運びながら学ぶうんなので え教科書の中に入り込んで学ぶまあ東京の ね国立科学博物館なんかはまさにそうで 教科書の中にに入り込んで学べる場所だ から僕は素晴らしいって言ってるんですよ ねうん教科書を見て学ぶんじゃないんです よあそこの博物館は教科書の中にその 入り込めるんですようんドラえもんの ドラえもんの道具みたいになってるんです よドラえもんになんか道具もらってこの 世界この話の中に入ることができる アイテム に出してもらってじゃ浦島太郎だったら 浦島太郎が実際にいた世界に入りますよ これドラえもんの道具なんですよでそれと 同じように国立科学博物館東京の上野に ありますけれどもあそこの中に入 るっていうのは教科書の中に入ってる みたいな世界観なんですよでその中で 学べる白星を目の前にしながら動物の リアルな大きさっていうものを間近 でじることもできるし昆虫の種類 松ぼっくりの形も僕らの知ってるこれだけ の形だけじゃないんですよ松ぼっくりだっ てこんな長さの松ぼっくりもあればこんな 長さの松ぼっくりもある松ぼっくりだけで も100種類ぐらい形があってその100 種類全部展示してるんですようんアンミカ さんが白は300種類あるみたいな話と 一緒で松ぼっくりも100種類あるんです よ松ぼっくりて一言で言ってもそういう こと をもうリアルに学べるうんそういう学びを 今ま僕自身は旅をしながら うん学び直しさせてもらってるっていう 感じかなやうんまだから戦争記念館資料官 とかもま色々ね皆さんにも行ってみたら いかがですかと思うでま自分の生まれ育っ た街と戦争がどういう位置関係にあったの かで自分が今育ってる暮らしてる町と戦争 っていうものがまどういう風に関係してた のかうんなんかそういうことに思いをはせ ていくと え今現在日本が抱えている基地問題って いうものもまあとは原発問題っていうもの も まちょっと考えるなんかきっかけが生まれ たりもする自衛隊がある町ってどうなん だろそういう街に住むってどういうことな んだろうとか原発がある街に住むっていう こと はどういうことなんだろううんなんかそう いうことに思いをはって うん なんかまそれそこから派生してうんその 暮らす場所とかうんつの住処にしたい場所 とかなんかそういうものに対して意識が 向いてじゃ自分の人生残り何年残されてる のかみんなそれぞれだと思いますけれども うんちょっと住む場所を変えてみようか なっていうま要するに自分の生き方って いうものそのものをなんか見つめる きっかけにもまなるとか うんまちょっとそういう風なことを考させ られたりもしましたかねいやもう本当に 学びになりましたうんであとはやっぱりま シンプルに思ったのが僕も自転車で旅し ながら特に誰ともそんなにね出会いなく 黙々と1人で旅してきましたけれども やはり現地の人と喋るって大事ですねうん もう本当に全然知らない情報を向こうは たくさん持っているましかも今回はねこの 再起士でお世話になった方とかに関して 言えばその 観光観光する場所で観光関連のお仕事に 携わられてる方でもありましたのでうん 非常に学びが多かったし この街この街が好きなんだっていうこの 熱量っていうものをすごく感じたうん未だ かつて私は僕はこの街が好きですっていう 熱量を強くぶつけられたことてないないと 思う僕は今まで生きてきてうん僕はこの街 が大好きだとかこの熱量をぶつけられた ことはないんですけれども昨日ね仲良くさ せてもらった方から は多分そう生まれた初めてその熱量をあの ぶつけられた うんだから すごくあの刺激にもなったんですよ めちゃくちゃこの街が好きらしいんですよ でまもちろんよそ者からしても魅力はうん たくさん感じますけれどもうんいやけど やっぱ熱量がすごいうんまだからそういう 仕事にもここでけれたんだろうしああ なんかどこかであの羨ましくもありました ねうん でそもそもめちゃくちゃ旅が好きな方だっ たんですよ話を聞いてみたらで日本全国も 結構回ってたし海外も結構行かれてたし しかも日本全国ももう1週2週3週ぐらい いろんなところ見て回ってるから相当 マニアックなところにも られた方だったんですようんでその方が 色々回ったその末に行き着いた場所がここ だ大分県の再起士だったうんで移住し て住んでるっていうことなんですそ地元の 方じゃないんですよね昨日僕がお会いして お話させてもらった方ってうんしてきてる んですよねしかも都会からいやその辺りの ストーリーも刺激受けた な うんこの街が好きっていうのを このま地元合みたいなものですよねま地元 じゃないにしても地域合ですよねま地域合 をこのレベルのこの塊でぶつけられ るっていうのは非常に刺激になりましたね はいもう僕が自分の地元に愛がまないわけ じゃないんですけれどもねま薄いタイプま けど僕自分の地元岡山県掃除師の魅力は 結構語れる人間ですからねうん美味しい パンヤが2件あるはいもうそれが全てなん ですけれどもはいうんインダストリーって いうパン屋さんとえとトグというパンがね パン屋さんが岡山県掃除市にはあるんです けれどももそこのパンが僕は大好きって いうまそれがあの地元の魅力の全てなん ですけれどもはいやまいいですよね地元 ないうんいやなんか僕もそういう場所と 今後出会えるのかなって思いますねまとは いえねま僕は何度も言いますけれども日本 色々旅してきて良かった場所は北海道の 千歳市 で富山県のえっとなめ川市うんま黒辺 あたりですよねでうんあの大分県でま大分 はま佐伯市は来たばかりですけれどもま 大分県の別府はま僕は素晴らしいなて思っ て名前あげますけれどもうんま今のところ その辺りなんですまあとは香川県の高松市 かうんあんなに浴びるほどうどん食べれる 朝からうどん食べれる地域はもう相当価値 があるとうん香川県高松市も相当いいん ですよねあいやけどうんまこの大分に関し て言えばま別って言ってましたけどもま この再騎士ももう含めてもいいかなって いう風にはちょっと思ってますかねまそれ ぐらいちょっと僕もけど再士あの漫画喫茶 ないんでねはいその辺りは厳しくあの査定 させてもらってます僕はあの一応ネット カフェが必ずなければいけないんでね条件 としてはまただそれを補うにたるほど駅前 の駅にシャワールームがあるっていうねま そういうところもま加していくとま悪くは 全然ないですよねはいまちょっとそんな 感じでしょうかはいまなので一応金曜日ま チリンマップを制作するね1時間のライブ 配信っていう風にお話しさせてもらって ますけれどもまチリンマップもまどこかで 完成はしますのでで完成し終わった後はま その社会派 で時間っていうねまそういう風な金曜日の ライブ配信にしていけたらいいなとは思い ますそのあの昨日なさんが命名してくれた 戦略的ホームレスのその社会的ライブ配信 って言えばいいんですかねそういうのを 目指していきたいですね金曜日のライブ 配信は戦略的ホームレスかあ結構いい言葉 だなと思ってそう戦略的に僕はホームレス 生活してるんで落ちぶれてホームレス生活 してるとかそういうホームレスじゃないん ですよで僕にとってホームレスな概念って まもちろん本当に大変でね 心苦しくてというかねもう思い詰めて しまってそういう生き方になってしまった ような人もまもちろんいるんですけれども ま僕はまだとはいえおっさんではある けれどもまだ若いしパワーあるし気力も あるからあま僕はもっともっとポジティブ にこのホームレスっていう生き方を選び ながら戦略的にもう 本当生きるっていうことにこだわっていき たいなとは思ってますねうんまだからこそ こういう出会いもあったしこういうね人と の出会いこういう地域との出会いで昨日は その観光の 方あの戦争資料官では声かけてくれた方 あともう1人取に行く屋のおばちゃんって いうのもとの出会いっていうのもあるん ですよ昨日鶏肉買いに行って唐揚げ屋さん で唐揚げ買いに行ってでそこの店内でも 食べれたんで店内で食べながらそこの鶏肉 屋のおばちゃんとも30分ぐらい喋ってた んですよもう昨日やたらと喋る喋る喋るの 喋る3連発の日だったんですよでその鶏肉 屋のおばちゃんとかともこの街のことお 話ししてでもうずっとここに住んでますと でま息子はねもうどっか出ていってます けどけど息子はその 航空自衛隊かうんか航空自衛隊自衛自衛官 なんですよ息子さんがけどやっぱり大分県 の再起市で生まれ育ってる方だ から ね その航空自衛隊がある町で生まれてるから あだから自衛隊なんだみたいな感じでその お母さんがあの鶏肉やしされててあどっち も飛ぶ仕事飛ぶものを相手にしてるんだと 片方息子は飛行機でもう片方はま鶏肉なん でね飛び飛びますからねうん高くは飛ば ないですけれどもはいあどっちも飛ぶ仕事 してると思いながらお話聞いてたんです けれどもうんまなんかねこの街が からどんどん人がいなくなってくることと かについての思いとかもお話しされてまし たしうん でま外国人の方に来てもらってお仕事の 手伝いさねしてもらって一応産業支えて もらってるっていう側面ももちろんある しっていうようなお話もましながらうん なんかお話聞かせてもらってまそこも すごく有意義な時間でしたねうんうんで そこのおかさんに戦争資料館教えてもらっ てうん寄ってみればでそれきっかけでそう 資料館に行ってきたんですよ昨日うんま ちなみに今僕の目の前にもあの資料館ある んですけれどもこれは再騎士の歴史の資料 館なんですよねでえっとお寺お城がお城の 跡地があるんですけれどもここですね こっちここ今ここで歴史資料館があるん ですけれども今日はもうこの後この歴史 資料館によってその裏の白跡でま要するに ここのエリアにいたおの様の歴史について ちょっと学んでこようかなと思ってます うんでまたその後はね再起グルメを楽しん ででま今日の夜にはま出発して延岡の方に 向かうかなっていうそういう予定ですかね はいまそろそろあのお金稼がなきゃねあの ここはUbereatがない街なんでうん ちょっとお金を稼げれる町にちょっと移動 しなきゃなっていうことでえっと宮崎県の ベオ市にちょっと向かいたいなと思って おりますまそんな感じでねあの人は必ず 死にます本当ちゃんと人は死にますんでね えっと残された人生をどういう人生どう いうものにするのかうんきちんと考え ながら生きていきたいなと思いますま僕は そのま貧乏症なんでねうんもったいない 生き方はしたくないもうただそれだけです はいもう今与えられてる命っていうものの 価値をもう十々に理解している方だと思っ ているのであもう無駄にするわけにはいか んなとうんうんだからせっかくこの時代に こんなに豊かな国に生まれてるのでね 申し訳ないけれどももう僕はあ遊び尽くし て亡くなりたいと死んでいきたいと思い ますもうこの豊かさのアドバンテージを もう生かさ ないわけにはいかないうんもうま何度も 言いますように2億円あ当たって生まれた ようなもんなんでこの時代にこの国に 生まれたっていうたったそれだけの運の良 さだけでうん下手したら遊んで暮らせる ようなものなのではいあなら遊んで暮らし て死んでいきたいなと思っております老後 のことは考えないえそれではえコメント 職人の皆さんもねありがとうございました えそれでは皆さんね良い旅をそして良い 人生をということでえ素敵な1日をお 過ごしくださいそれではまた明日
【社会派ブロガーちきりんMAP】
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【僕の旅の記憶/Googleマップに宿泊、飲食、温泉、道のりすべて記録】
◆第15章/京都、名古屋、東京、埼玉、富山、金沢編
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◆第14章/九州編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=1Ru7ehebzPL2NK3infkyo1_H-ohvH5hc&usp=sharing
◆第13章/埼玉、長野、東京編
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◆第12章/四国・神戸・山口・福岡編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=11OHc_PgipWkJ4CuqqLogTfUT0tj_rEE&usp=sharing
◆第11章/新潟編〜和歌山編
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◆第10章/関東観光〜金沢、富山編
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◆第9章/東京・千葉編
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◆第8章/仙台・盛岡・山形・東京・埼玉編+青春18きっぷ(冬編)
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=10yf1Nr_ZKVXtzZGCCljUw4165WXJhnI&usp=sharing
◆第7章/北海道編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=1lKG95UxjHFci-4z-BIkTpel-RtVTTJ8&usp=sharing
◆第6章/山形〜秋田編
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◆第5章/新潟編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=1Jo8B_3PFZU_T6MN0MEGxByIZv_Z1TM8&usp=sharing
◆第4章/金沢〜富山編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=1rrh8m-LOIU2UN8GOsRb_G4Q8suzOpq8&usp=sharing
◆第3章/福井〜金沢編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=1QjuWpqNN8rwsz0kPseU7I82Q3jDVfc0&usp=sharing
◆第2章/金沢〜福井編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=1AutBpRAlA1u4NulL33LmZLhYD3AmV3E&usp=sharing
◆第1章/東京〜金沢編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=17F5T61hcfZAr6Log7IJ1HK0N4fbTesMI&usp=sharing
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