中国地方随一の個性的すぎる堤体!灰塚ダム見学!【SiphonTV363】
はいこんにちはサフTVです今日はどこに いるかと言うと全国全ての市町村の中で 好きなおにぎりの具を聞いた時にいやいや 握り飯に具なんかいらねえ俺は塩結び一択 だと答えた人の数ランキングベスト314 位 え広島県美市にやってまいりました えっとこれ疲れるなえっと目の前にダムが 巨大 なそんなに巨大でもないかまあでもなんか なかなか迫力のある造形のダムがありまし てこちらが灰塚ダムです国土交通所中国 地方整備局が管理しているえ重力式 コンクリートダムですねなかなか複雑な形 をしつつ綺麗にまとまっているデザインだ なと僕は思うんですけどえ今両方の オリフィス法流行からうっすらうっすら ちょっとね多分この画像だと見えカメラだ と見え思でちょっとズームの画像も取り ますがこんな感じでうっすら放流してます ねだから血流水深2cmとか3cmとか わかんないですけどそんぐらいですかね うっすら放流していてちょうどですね なんか目と鼻と口みたいな 鼻どこが目でどこが鼻でどこを口にするか は皆さんのご想像にお任せしますがなんか ま僕はダムなきしてるような感じに見え ますあそこが目かなっていうねでも口が そうするとなんかカの口みたいになるんだ よなでもなんか全体的にちょっとカっぽい すよねこのダムねなんとなくですけどです よねって同意求めても多分同意は得られ ないと思いますがというわけで今日はこの 灰塚ダムを見学しますはいというわけで じゃあまずいきなりですけどもうこの灰塚 ダムのスペック関係をご紹介しましょうか 灰塚ダムは広島県三吉市を流れる大野川 水計上下川に設置されている重力式 コンクリートダムで国土交通省中国地方 整備局が管理しています抵抗は50m ぴったり低長長196.6m目的はfnw なので洪水調節流水の正常な機能のイジ それから浄水同様水です着手されたのが 1974年で進行したのが2006年だ から完成してまだえ18年ぐらいままだっ ていうことでもないか今224年なので 18年ぐらいですかねえダム湖の名前は 灰塚湖というらしいです火はねこんな 感じここもままだ世家の中なのかななんか ちょっとブロックみたいなものが一応 小さなふだなのかなこれはこれででここは なんかもうあの原池の上にかかってる橋な んですけどサ側は完全にフェンスで入れ なくなってるんでもう車は来ることは多分 ないと思い ますでこっちがま本体なんですこのね真下 にあの巨大な副ダムがあってオリフィス から血流してきてるのがもう本当にその ままサラサラサラっと静かに流れてます これねもうちょっとね放流量があると多分 ここも迫力あるんでしょうけどねなんか僕 ここのダムに来たのはえっと2回目かな 多分2回目で前来た時はねあのオリフィス からもっともっとあここじゃないえっと こっちですねここのオリフィスからもっと 多めに放流してたのでもっと多めの越流堤 ですねここ にちょっと見たことあるようなないような 水門が付いてるんですけどこれがね 引っ張りラジアルゲートなんですね 引っ張りラジアルゲートのこれはねだから 常用洪水履きっていうかなんだっけな同じ 中国地方整備局で管理しているトマトダム もそうなんですけどえっと上用小じゃなく てねなんか水維持用放流設備とかって確か 呼んでたと思うんですけど止まったダムは ここも同じ呼びなかどうか分かんないん ですけどまあのいわゆる洪水調節で多分 使うのはあの今ちょっとこう越流堤 に非常用の洪水履きがこうずらっとこう 並んでて両側を停止導流壁がねこう立って いるっていう両側に停流兵器が立って 受け止めそこからの越流堤 まこのオリフィスの穴のこのオリフィスの 穴の加この位置がまいわゆる常時満水位と いうか平常時最高水位で大雨が降って流入 量が洪水量を超えるとまここから オリフィスからどんどんちょっとずつ放流 が始まってで上流からどんどんどんどん 流入してきてあのオリフィスの穴から出る 量がまあ一応下流に流して安全な量が どんどんどんどん増えつつ増えながら どんどん増えていって増えながら増えて いって増えながらえどんどん水位が上がっ ていってであの穴の上まで来たらもうあの 穴から完全にこう全部放流されるじゃない ですかでそこでもさらに流入量が多ければ そこからまたどんどん水位が上がっていっ てあの真ん中のちょっと低い切りかきの ところにから次 [拍手] 越流堤このダムのあそこまで使ったことが 今まで洪水調節あるのかわかんないんです けどもしあるとしたらそのハイドログラフ はちょっと見てみたいですねどんな感じに なるのかであそこのこのさうまくちょっと えこここれこれこれこれそうそうそうここ とここの差この真ん中の越流部とこの非常 用の越流部の差もさ最後の洪水調節容量と してさらに使ってっていうところかなと ま素人ながらに思うんですけどどういう 洪水調節の感じになるのかねいや不思議な 不思議なというかちょっと初めて見る タイプかな多分2段階にこういう自然流式 の常用洪水履きを持っているダムはなんか あそこがね例えばあの冬の間今水が流れて いるオリフィスの放流口をえ火小は水門で 閉めちゃってで火はもっと水を上げてねで あの真ん中の越部から非洪水の貯水率 100%以上の分を放流するみたいなダム はま自治体用の自然流式のダムなんかで よくあるんですけど直轄のね国交賞のダム でこういう感じのあここに書いてあるな ありますねこういう感じはあんまり見た ことない気がするなあとはいえやっぱり そうだなだから1番でしょ今放流されてる のがこの1番でえっともう1段上のえりは この2番ですよね1番と2番は常用洪水 履き両方とも常用洪水履きでオリフィスと 重 放流洪水時にダムに流れ込む水を貯めて 流れ込む水よりも少ない水量がこれらの 洪水馬から下流に流され流れますこれに より狩の水害を減らしますですよねで3番 は1番上のあそこの非常用洪水履き非常に 大規模な洪水100年に1回程度により ダムが慢性になった時にこの洪水病から 流れますはまともかくだこのねこの2段階 になっている非常横行水履きはあんまり見 たことがないですねで4番はかここは環境 要子保留設備っていうんですねダム下流の 環境保全なのためこの保留設備は次のよう な流し方をします中小出水の再現中小規模 の出水の後期に放流量を増やし人工的に 出水を起こすことによりダム調節により 少なくなった火龍河川の水量変動を再現し 河川環境を保全しますだからまいわゆる フラッシュ放流みたいな ものを中小規模の出水の時にやるよできる よってことなのかなでそれとは別にさらに 必要に応じてえフラッシュ放流も2位の タイミングでできると洪水後期の早期放流 だからまそうですよねやっぱり出水の後 ダムに溜まった水を速やかに放流し洪水 調整のための空量をだから早く推移をまた 下げたいという時ですねにも使うという 感じですね火電環境の保全っていうのは川 の水量を増やすことで石に付着した古い 藻類元そういうコケとかそういうやつです かねを洗い流し新しい総理の育成を助ける ことなどにより川に住む生物が住みやすい 環境を作りますということであのまダムが できるとある意味ダムができる前にはよく 起きていた中小規模の出水ってまダムダム だとよく言うんですけどちょっとバーって 雨降ったらザーって流れるじゃないですか でそれがダムができた後だとザーって雨 降っても全部受け止めちゃうので大規模な 出水は時々起こるんですけど中小の出水 ってほぼ起きなくなるわけですよダムが できちゃうとねだ下流はもちろん中小出水 の安全性は高まるんだけど環境的に言うと それが1回にま全部いいよとは言いきれ ないというかま下流の流量がある意味 すごいこういう風に安定しちゃうので今だ から毎秒どんぐらいですかね分かんない けど1と流れてるか流れてないかぐらい じゃないかと思うんですけどまそんな感じ のがずっと続くとだあのちょっとバーっと 雨が降ってもまそれほど流量増えないので まわざとちょっと中小出水まだからなん だろうなイメージとしては雷雨があって ちょっとざっと一瞬水位が上がって一瞬 またすぐ水が戻るみたいなそういうような 流れを再現するわざと再現するみたいな 感じですかねこの水門ででこれこの水門 引っ張りラジエルゲートってさっきあの ちゃんと説明しなかったですけどあの ラジエルゲートってこういう奥義型の水門 が普通上下流えっと上流方向がこのあ違う 下流方向にこの奥義の視点があるんですよ なんだけど鉄これでできてるんですけど鉄 は圧縮よりも引っ張りに強いということで 閉まってるとま水圧は常にこう引っ張る 方向にかかるわけなのでここにその特性を 生かしてこういう水門を考案したという 感じであの今までこの当チャンネルで取材 した中では岡山県のトマダムとかあと青森 県かなのえっと津軽ダムなどに設置されて いるまそんなに使われている例は多くは ないんですけどで ここになんか歩道があってねダム展示 ギャラリーっていうのがあるので行ってみ ますね停滞にもっと近づけるみたいいや なんか背は高くそれほど高くないけど堀の 深い印象的な顔付きをしてますねなんか あの本当に複雑な面成でかっこいいけど あの真ん中の このここから流している姿をちょっと見て みたいですけどけどなかなかあそこまで水 来ることはないだろうな きっとあここからあれですね引っ張り ラジアルゲートもま割とよく見えます ねこんな感じ [拍手] でいやあのでかい滑り台滑ってるところ みたいですね水が うんおなんか停滞の方に行けるみたいなん でちょっと行ってみ ましょうなんか が聞こえるななんだなんかBGMが流れて ますねこれ大丈夫かなあこれフラッシュ ホリの映像があるほらこういう風にえ ちょっと今うまく見えないですけどあ 終わっちゃったわなんかちょっとBGMが 流れててえっとこれはちょっと YouTube的には多分まずいと思うん でちょっとなるべく喋ってえBGMが 聞こえないようにあ模型がありますね模型 もありますこんな感じでねうんなるべく 喋ってこうBGMが聞こえないようにする かもしくはなんかこう色々な説明のパネル もありますえっとちょっともしかしたら 早送りしちゃうかもしれないですごめん なさい音がね著作権的にちょっと厳しいの でおおあこれがギャラリーなんだねここが ねえこれ停滞のあれかなもしかして エレベーターで上に行けるかもしれない もうなんか色々な説明のパネルとか写真と かが展示されてますねグラどっかないかな ハイドログラフはないかあこれだこれで じゃちょっとじゃ上に行き ましょう おドアがり ますあ広島FM放送 中ダム内部がコンクリートに囲まれた密で 証明はついていますが大人ない非常に 寂しい空間となるために寂しさを紛らわし 安なすためです島FMの放送流しています そうです そういうあリラックスさせるとかねまそう いうのもあるんでしょうねま夜もじゃもし かしてずっと流れてんのかなこれえま なんかちょっと面白い取り組みではあり ますけど動画的にはちょっと厳しいすねあ つい た おおおいきなり目の前にクバがい た じゃあちょっとまずウガの端っこまで行っ てちょっと上流側から停滞見てみ ましょうあとま火龍側も ねすげえあの右眼側の管理事務所の裏の山 の斜面の補強ワッフルの補強がすごいです ねあれあれたから昔はここ の多分です けどこの斜面がずっと多分あそこまでこう 繋がってたんだよねきっとそれをこう管理 事務所とか道路とか作るのにここ多分削っ たのか なちょっと分かんないですけど ハズムはいこんな感じですね右眼側から見 て ますさっきいた橋があそこ ですなんかあのエレベーター灯も角が 丸く処理されていてスマートな感じです ねで天場は一般車が通れる道路になって ますハズかなんか ちょっとなんか人の吹を感じる字ですね なんかであそうそうそうなんかねここ ちょっとね理由はよくわかんないんです けど面白いんですよねこの越流部がよく あるダムだとこの天場の橋梁の真下にこの 越流部があるとここがねなんか大体どの ダムも 越流堤してるのかもしれないですけど ちょっと理由は分かんないんですけどこう いう感じになってんですよねだから越部が ねすごいよく見えてこっから閲してるとこ 見たいんだけどこれを越してるってことは えっといわゆる異常洪水 時なのでまいわゆる正しがきというか緊急 放流中になってしまうのでそれはえま起き ないことを祈るしかないですね見たいのは 心の中にめつもう口に出して言っちゃっ てるけどでもそれが起きると大変なことに なってしまうので起きないことを祈ると はい起きないに越したことはないま一応 あの100年に1回ぐらいの確率で色々な 放流設備とかダムの停滞の規模とかね貯水 地の規模作られてるんでまあまあまあ そうそうは起きないすね貯水位置はそうだ からね目の前に流部が見えるんですよ ねこのスチはこなんかね確かここすごい 曲がりくねってでなんか上流の方で複雑に 分かれてて結構複雑な形の貯水をしてたと 思いますあのここだけ見るとねすごい ちっちゃいんですけどももっとすごいね 上流の方までずっと続いてるんですよねで あそこになんかバキ設備かななんか空気が ブクブクしてるのが見え ますこれ はなんだろう これ はこれはえっとここが多分あ真ん中の一部 だよねここがね1段低いところねでこの 真下に引っ張りラジアルゲートのあの環境 放流背かながあるのでこの青いところは 環境放流設備の引っ張りラジアルゲートの 上流側を締め切る予備ゲートの上の点検用 の通路だと思いますがだからその右眼側に あるこれは 何ですかねちょっとわかんないです ねえなんか修水と主水設備とかあったっけ 違うかなあ違う違うだからあれかんあれか なだからあれかなその引っ張りラジエル ゲート の操作室に入るためのエレベーターか階段 かなちょっと分かんないですがでこれが これが出水設備か な大きなドラムが1個あります ね洗濯手水か表面手水か の設備がこのちょっと見えないけど裏側に ある中にあるのかなカ側がどうなってるか だな 狩川あ多分そうですねなんかあそこ に方流説日っぽいなんかなんかゲート室な のかババルブ室なのかみたいな感じの建屋 があるのでここが主水してこの下を通って あそこから放流できるように多分なってる んじゃないかと思いますでこれが停止導流 壁ですねあのクレストから非常非常用小水 履きから 越流堤ちょっとど真ん中から見下ろし ましょうかなんか狩が広い公園みたいに なってますねえど真ん中はどこかなこの辺 かなここかなかなじゃちょっと見下ろし ますはいてててててててこんな感じ です うん現実感のある高さですねこれは落ち たらいたいなっていうおめっちゃでっかい 虫が前降りてきた ま一体どこの騒ぎじゃないですねこれはね という感じあこっから放流してるとこ見 たいなあの非常用じゃないよプレストの非 常用じゃなくてその1段低いところのこの 常用洪水橋からえ流して流れれてるところ 見たい なあこれあれかな試験炭水の時ここなんか 角落しかなんか入れて上まで水貯めたのか なでもあこれだ角をはめるがついてますね だからこれ試験端水の時にもしかしたら ここ入れてクレストまで貯めたかもしれ ないです ね2007年とかだともう僕あの完全に ダム巡って日本中あちこち行ってた時期な んで情報がねあればねいつ満水とかね情報 があればね来てたかもしれないですけどね ちょっと当時まだそこまで情報収集できて なかったですね残念というわけでまあの そんなにね 大きなど派手な見所たっぷりっていうわけ ではないんですけどなかなか 面白い形をしてる興味深いえダムだから あのあれですよね国交省の中国地表整備局 ってま灰塚ダムもそうだし前取材に行った えっと止またダムとかもそうだしあとま 巨大なアダムで言うとぬいダムもあります しえとかねえっとま他にもね色々ななんか ねちょっとかあのちょっと一風変わった 構造の停滞多いんでちょっとね中国地方 整備局ダムめぐりなんかもね結構ね興味 深いんじゃないかと思います確か中国地方 整備局ってあの期間内にダムカード全部 回ってダムカード集めるとなんか レインボーコースみたいな何でしたっけ ちょっと僕詳しいこと忘れてしまいました がなんかねダム巡りして中国地方整備局 館内のダムカード全部集めるとなんか認定 症ダムマニア認定症みたいなのがもらえる みたいなそういうねイベントを確かやって たと思いますちょっとえ調べてみて ください興味ある方ははいはいというわけ で今日は灰塚ダムを見学しましたがいかが だったでしょうかえというわけで中国地方 結構興味深いダムたくさんあるんでこの 灰塚ダムからもあの日帰りでねあちこち1 日でいくつくも回れるコースありますので 是非行ってみてはいかがでしょうかでは この動画が良ければいいねボタン押して くださいあとチャンネル登録も是非お願い しますではまた次の動画でお会いし ましょうさよなら [音楽]
広島県三次市を流れる江の川水系上下川に設置された灰塚ダムを見学しました。中国地方でも随一の個性的な堤体で、バラエティに富んだ洪水吐が特徴の見どころの多いダムです!
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SiphonTVの紹介
中の人:萩原雅紀(はぎわらまさき)
ダムライター/ダム写真家
1998年頃からダムの魅力に目覚め、2000年にHP「ダムサイト」を開設
http://damsite.m78.com/
以降、ライフワークとしてダムめぐりを続け、国内外合わせて600ヶ所以上のダムを訪問。
ダムの魅力や役割、楽しさをたくさんの人に知ってもらうために活動中。
メールは以下にお願いします
siphontv@siphon.jp
SNS
Twitter
Tweets by SiphonTV
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イベントプロデュースなど
2004〜2006年「奥利根ダムツアー」主催
2006年〜トークライブ「ダムナイト」主催
2011年〜展覧会「ダムマニア展」開催
2013年〜トークライブ「日本ダムアワード」主催
…etc
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出版物など
単行本「ダム大百科」(実業之日本社)監修
https://amzn.to/2YqLRSb
DVD「ザ・ダム」(アルバトロス)
https://amzn.to/3bVQQhT
写真集「ダム」「ダム2」(メディアファクトリー)
https://amzn.to/35rpEFo
https://amzn.to/3bW9C8H
写真集「ダムに行こう!」(学研プラス)
https://amzn.to/2y8RSIP
ムック「ダム大百科」(実業之日本社)監修
https://amzn.to/2Yn1omc
旅行ガイド「ダムの歩き方」(ダイヤモンド社)監修
https://amzn.to/2zGNild
玩具「ダムかるた」(スモール出版)
https://amzn.to/2Wc573i
…etc
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テレビ・ラジオ出演など
NHK-BS「熱中時間」「熱中夜話」
TBS「マツコの知らない世界」
TBS「パパジャニWEST」
東京FM「アヴァンティ」
文化放送「くにまるジャパン」
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執筆活動など
「デイリーポータルZ」連載
「建設の匠」連載
「JAF MATE」連載
…etc
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15 Comments
最初のランキングめちゃ面白いです😂😂
地元です❤
お越しいただきありがとうございます😊
小さいけど綺麗にまとまったダムだと思います。
引っ張りラジアルからしょっちゅう放流してますよ。
この静か流れで均一に濡れる(流れの中にある)ゲート、越流部って建設時の精度が高さを証明しているようで
すごく好きです。
橋梁部の下流側のオフセット、「圧縮に強いコンクリート」の特性を生かして堤体が下流側に押されるのを支えている?
なんて素人が想像しながら観るのも面白いダムですね
提高50mでも放流設備は充実していますね✨
ダムの本を出版されたりしているという事は、専門家もしくはより専門家に近い存在だと思うのですが、
毎回、解説中に「思う」という発言が散見されます。事前に予習すべきではないでしょうか。
今更ですが、ズームした時の鮮明さ。良いカメラ(レンズ)なんでしょうな。
引き続き応援してます。
萩原さんこんにちは😊
私は福岡なんですが、おにぎりの中身は明太子ではなく、
シャケです(笑)
なんか素敵なダムですね、
着手から、完成までかなりかかってるんですね。
写真のダムの放流凄いですね😮
本体から越流、下流に副ダム、引張式ラジアルゲート、しかも下流側の堤体に間近まで近づける…
なんて魅力的なダムなんでしょう!😍
ダムを楽しみたい派としては音楽は余計だけど…
祖父母の地元に近いので50年以上前からダム反対運動をやっていたのを覚えています。近年バイクツーリングで行ったときはコロナで展示を見ることができなかったので動画を見てまた行って見たくなりました。その時はかわりにダム湖を一周しましたがくねくね道でなかなか大変でした。ヌートリアを沢山目撃しました。ダム完成時はダム本体よりも水没移転した豪邸が立ち並ぶニュータウンが話題になっていました。
100年に一度とか、想定外の事態に備えるとか、一見無駄に見える設備がダムにはあるんですね。勉強になります。(100年に一度の状態も見たいけど、見られないことが幸せってのが何とも。。。)
三次へようこそ地元です。後そこ、三良坂ですよね。そして、引っ張りラジアルゲートこの前放流してました。
今頃気づいたごめん。314でサイフォン?その調査能力に感服です
ロー&ワイドなフォルム。
ワンダと巨像 の巨像の顔に似てる。
いつもの謎ランキングは、なんぞや?
気になってしまうやろ😆
灰塚ダムよくよく見るとホントに顔に似てる、見た感じは人それぞれ。
萩原さんの言ってるのが分からんではないな。
近くにカタクリ自生地があるんだ
ダムの通路にBGM広島FM流れてるけど、YouTuberには著作権なのね、困った困った。😅😅
ホントにいろんなダムが全国にあるもんだ。🤔