バイク大国ベトナムの首都ハノイへ【東南アジア#1】
今回の旅は日本からおよそ4000km 離れた舞台は東南アジアベトナムラオス対 カンボジアの4カ国最初の目的地ベトナム 北部のハノイ日本から飛行機でおよそ6 時間弱その後は全てリクロで移動し最終 目的地ベトナム南部の都市法地民別名最後 を目指して進んでいくそれではみんなも 一緒に第1話日本から歯の家さあいよいよ 旅が始まりましたスタートは地元滋賀県の 大津市大津駅からスタート関西国際空港 までは電車を乗り継いでおよそ2時間お金 に余裕があるなら京都から関空特急に乗る のが1番効率も良くておすすめ関西国際 空港駅に到着しました今回乗る飛行機は 海外なので第1ターミナルに行きます ベトナムの格安航空会社ベトジェットエア 最後にしばらく日本食にやりけないと思う のでターミナル内のフードコートに来まし た結構広くてお寿司とかラーメンとか色々 あるんですけど僕はラーメンを選びました ちなみに食べてるのはカクのラーメン多分 空港価格で普通のところよりちょっと高め に設定されてると思うこの動画は基本的に 全てアフレコでお伝えしていますしばらく ラーメンにありつけないと思うといつも よりも数倍おいしく感じましたねそれでは 国際線なんで登場口の方までは一旦電車に 乗って向かいますこれを知らなくて登場 ギリギリにゲートに行って乗れないって人 がいるんで要注意今回乗る飛行機がこの赤 と白でできたベトジェットエア飛行機は 片道1万3180円で大阪東京の新幹線と ほぼ変わらない日本をもいよいよ出発整備 士の方が手を振ってくれてましたねこれ から約6時間弱のフライトちなみに時差は 今回行く4カ国は全て日本よりマイナ2 時間なので実際のところは4時間でつく 計算シートはこんな感じでまそんなに広く ないでも格安航空だからしょうがない出発 から5時間30分くらいギラギラ光り輝く ハノイの街が見えてきました間もなく到着 無事にベトナムに入国入国審査では帰りの 航空券を見せないと入国できないって インターネットには書いてたけど何も聞か れることはありませんでしたまずはATM でキャッシングベトナム通貨は1度が 日本円で 0.006%日本円で換算したい時はドン から0を2つ取って2で割ると分かり やすい初日だけ事前にホテルの予約をして いたんで空港から1kmくらい歩いていき たいと思います遅い時間に全く一気のない 道本来は東南アジアだとグラブっていう 日本で言Uberみたいなタクシーが めちゃくちゃ安く呼べるんでそれに乗るの がおすめです長に乗るとぼったくられる から絶対アプリ予約しておいたホテル ハノイエアポートホテルこの日は旅も初日 で移動ばっかりで疲れも溜まってたんで 個室で大きめのホテルを予約しましたそれ でも日本円で1800円なんで めちゃくちゃ安いしかも朝食もついてる シャワールームはこんな感じでそんなに 広くないけどシャワーの水圧は十分良かっ た2日目の朝今日はバスに乗ってこれから ハノイの旧止街の方に向かいます宿の朝食 はフランスパンの中に具が挟まった ベトナムのサンドイッチバミ中には熱々の 卵とソーセージが入ってたただパンが 脂ギッシュでサクサクではなく ふにゃふにゃて感じでそんなに美味しく ない宿をチェックアウトしてバスに乗る ために一旦空港まで歩いて戻ります昨日は 暗くてあんまり分からなかったけど宿の前 の道はこんな感じこれ見て欲しいんだけど 前から緑のジャージを着たバイクの人が 近づいてきたこれがグラブタクシー直接乗 れって言ってくるんだけどアプリ経由で やらないと後々トラブルになるから注意 日本だと違法になる2mをはかに超えた量 の花束を積んでるバイクを発見空港まで 戻ってきましたこのオレンジ色が特徴の 86番バスに乗るとハノイの旧止街まで 安く行けるバスは本数もたくさんあるので 普通に座ることができましたハノイ旧止街 までは空港からは40分くらい離れてる おそらく支払いは現金のみで86番バスの Tシャツを着たお兄さんが順番に回って 集めてました4万5000円ド払って切符 をもらいますこれが世界の車窓からの景色 ベトナムはバイク大国でバイク保有率は 世界第2位ちなみに世界第1位は台湾で 人口1人当たりのバイク保有率が1.8台 で人口よりバイクの方が多いらしい40分 ぐらい乗ってハノイ旧市街の最寄りでバス を降りました下車したところには早速大量 のトクトクが並んでて動画内では収まって ないけどものすごい勧誘されました旧市街 の中心あたりまでやってきました日本と 違って歩行車よりもバイクと車が優先なん で横断ほど渡るタイミングなかなかつめ ない歩いてる人のすぐ横にバイク通る なんて当たり前3決も当たり前ヘルメット かぶってないのも当たり前あと クラクションが多すぎて日本の1万倍は 冗談抜きでなってると思うちょっと怖い けど外国に来た感じがやっとしてきて すごいワクワクするグレープフルーツ みたいなやつを前のかにも後ろにも大量に 乗せて販売してるおばちゃんまずは荷物を 預けたいので今回宿泊するホテルハノイ エコステイホステルとりあえず荷物だけ 預けて街を観光していきたいと思います今 歩いてるところ平日はバイクとか車が 行きかってるんだけど土日は歩行者天に なるからすごい歩きやすいここから先が 保安キ向この有料エリアみたいなので近く からも見えるんですけどせっかくなんで中 に入ってみたいと思います保安キ向こに かかる赤い橋の名前は正極橋この橋の 向こうに玉山寺というお寺の静電がある みたいなので渡りますこれが保安キ向この 浮島に浮かぶ13世紀に見された玉山寺 この玉山寺は大金がもたらした真剣で15 世紀に中国明軍を打ち破った伝説で多くの 観光客や歯市民を引きつけている中は 煌びやかな彫刻でできていてとっても 美しいこれが玉山時に祀られる伝説の亀 なんと体調は210cm2015年にハイ 市民により発見された遺体は推定年齢 100歳そして外の浮島から保安キ向こう を180°一望池の周囲は 1750mmから2mくらい湖の中心あり にポツンと見えるこれが亀の塔フランス 植民地時代に気づかれた3回建ての塔この ハノイ旧街地区はかつて住宅製造商業の 中心地であって各通りが特定の種類の製造 または商業に特化していた観光客ばっかり で治安の悪さはそこまで感じないこの フルーツ屋さんはなぜか無人でしたこの バスはハノイシティバス4時間乗り放題 チケットで日本円で1000円ちょっと ハノイの名所を1周70分くらいかけて 回ってくれて30分わけにバスは出ていた 保安消向こから歩いて少しのとろにある これが聖ヨセフ大聖堂通常はハノイ大協会 って呼ばれてるベトナムがフランスの植民 地として支配下に置かれていた時に建て られた歴史的な建造物パリのノートルダム 大聖堂を持して1900年に建てられた 奥行も結構あって建物自体は大きい横の ところから中に入れるみたいなので行って みたいと思います残念ながら中では喋る ことや携帯電話を使うことカメラを使う ことなどができませんでした次は旧市街の 中で外国人に超人気のお店があるので行き ますお店はここバミ25言わずと知れた旧 市街のバミの超有名店で大行列ができる 時間帯もあるそうでも今はそんなに混んで ない店内はこんな感じでイートインの スペースが15席くらい反対側にも同じ ようにあったまずはマンゴースムージー 日本円で250円くらいすごいドロドロし てる味は超濃厚で甘くてめっちゃうまい 濃厚すぎてストローでうまく飲むのが ちょっと難しかったそしてバミ到着注文し たのは1番メニュー表の上に乗ってた人気 のやつ日本円で200円くらいこの フランスパンがラスクみたいにめっちゃ サクサクしてて美味しい中は具材が たっぷり入っててちょっとスパイシーな ソースとマッチするこんな感じ肉が たっぷり入ってて他にはニンジン葉っぱ キュウリとか入ってた旧市街ではこんな 感じで至るところにフルーツが売ってる 日本で見かけないものもたくさんある他に も魚が売ってたり香辛料が売ってたり衣服 が売ってたり色々この辺は陶器を初めと する生活雑貨がたくさん並んでる観光客は あんまりいなくて地元の人がたくさんいた 旧市街北側に位置するハノイ最大の奥内 市場3階建てのドンスアン市場中はこんな 感じ中央に噴水があって1階は靴と雑貨2 階が布と服3階は子供服が中心に売ってた これとかすごい山のように積み上がった ブランドもののバック本物なわけないし 在庫管理とか絶対できてない日本みたいに 値札とかはないので交渉して購入店の人は 本物だって言うけど本物だったらこんな雑 に置くわけないから騙されないように注意 こっちはぬいぐるみがまるで圧縮袋の中に 押しつぶされたかのように大量に入ってる こっちは見たことないようなお菓子が たくさん並んでる計り売りになってました 街歩いてたらとんでもない積載をしてる バイクを発見めっちゃ面白い1911年に 建てられた100年以上の歴史ある建物で 館内では連日コンサートやダンスオペラが 開催されるハノイ劇場ハノイ過劇場は別名 オペラハウスこの前の広々とした道路は8 月革命広場と呼ばれ1945年にベトナム 北ベトナム開放軍が誕生した場所ここにも またハノイティバスが走ってたバスの ラベル見ると日本語の音声ガドもついて いるみたい一旦ホテルに戻ってきたので 紹介します12人一部屋の男女合 ドミトリーで1泊577自分のベッドは ここ扇風機もあるしコンセントも wi-fiも鍵付きロッカーも下につい てる清潔感も問題なしこっちはフロと トイレちょっと薄暗くて荷物を置く場所が あんまりないけど安いからしょうがない シャワーは急に弱くなったり強くなったり するあったかいお湯があんまり出ないけど ハノイは暑いから大丈夫夜ご飯はここ ベトナム料理ブンチャーの名店ブンチャー ダッキムブンチャーとは焼いた豚肉と ライスヌードルを用いたハノイ発症の ベトナム料理特徴は酸味の効いた 甘酸っぱいスープの中に焼いた豚肉と肉 団子たけのこなどが入ってるそしてこれ ミントやシなどのハーブが大量について くるこれで7万ド日本円で350円くらい 小さな鶏皿がついてくるのでまずはそこに ライスヌードルをぶち込んでいく相席で前 の人との距離が近いからめちゃくちゃ取る のが難しいそして麺の上にこのスープを かけてうまそうな肉団子とチャーシュ みたいなやつを麺の上に乗せていくスープ 大量にかけたらライスヌードルもほぐれて すごい食べやすそう麺の感じはそめを食べ てるみたいそこに少し酸味が効いてる肉 団子はちょっとスパイシーで辛みと酸味が 混ざり合ってうまいこの肉団子すごい1つ 1つ大きくてボリュームあるし大量に入っ てるこの値段ですごいお腹いっぱいに なれるからやっぱりベトナムぶかやすくて 最高最初は麺とスープだけで食べたけど この大量の葉っぱも処理していかないと いけないので途中から味変ということで 乗せていくと一緒に食べたいけど葉っぱが 多すぎて葉っぱばっかり食べてしまった パクチーが嫌いな人にとってはこれ結構 きついと思うさすがに葉っぱは全部食べ られなくて残したけど麺はめちゃくちゃ うまかった宿までの帰り道旧市街の大きな 交差点やっぱりバイクの量がすごい クラクションも半端じゃない夜になると 保安キムコの正極橋がライトアップされて て綺麗保安キムコの歩行者天国の バリケードの外出たところにはグラブ タクシーが大量に待ち構えてる3日目のは 旧市街から少し離れたところにある ベトナム建国の父法地民に関連する場所を 巡ります放民はベトナム独立運動の指導者 でベトナム戦争時の北ベトナムを率いて 勝利に導いたことから現代のベトナムで 最も敬愛される指導者この辺り伝線が ものすごい垂れ下がって絡まり合ってて めっちゃ怖いまずは法地民の眠る霊病まで グラブアプリからタクシー読んで乗りまし た運転人によってめっちゃ荒い人もいる から後ろでしっかり捕まっておかないと 結構危険バイク不安な人はちょっと高い けどアプリから車も選べる大体4km弱 乗って日本円で200円くらいでしたポチ 民病の入り口結構混んでる1人ずつ厳格な 手荷物検査が行われるから時間かかる みたい手荷物検査終わって中に入ってき ました中はすごい広い敷地で1列になって 進んでいくインターネットの記事で手荷物 検査の時に電子機器全て取られるって書い てたけど今回それはなかったなお入場量は 無料目の前に立つ石でできた立派な建物 これが放民の眠る霊病放民病病と墓は どちらも亡くなった人を祀る場所だけど病 は建造物という違いがある中に入ってき ました中は薄暗くてひんやりして 立ち止まらない喋らない撮影は絶対禁止で 歩きながら少し放置民のご遺体を見れた 冷凍保存されたご遺体はすごく綺麗でただ 眠ってるだけの人のように見えました そしてこの冷病と向い合って立つのが ベトナム国会擬似道旧国会擬似道が 取り壊されて2014年に完成したばかり だからすごい綺麗ベトナムは世界で4カ国 しかない社会主義国家の1つ社会主義と 資本主義の違いをすごく簡単に説明すると 経済的に平等であるか格差があるか黄色い 壁が特徴で目の前に広々とした池がある ここは法地民が万年を過ごした法地民の家 入場量は本円で200円ぐらい実際に中に 入ることはできなかったけど外から色々見 て生前の法地民さんの暮らしをかきまる ことができた法地民の家から歩いて10分 くらいのところにある世界文化遺産の1つ 反論白跡入場量は3万ド180円くらい この場所はベトナム最初の民族校長の都炭 MONの球場の後発掘が進むにつれて ベトナム初町の各時代の意向が重なるよう に眠る貴重な遺跡と分かり2010年に 世界遺産に登録されたここは中に入ること ができたので入っていきます階段があった ので登って上からの景色を見に行きます これが頂上からの眺め頂上の少し向こうに 見えるのがベトナム国旗京葉台石とレガで できてて8角形のデザインです1812年 に完成した反対側の眺めはこんな感じ目の 前の建物の名前はちょっと分からなかった 次にやってきたのはここトレイン ストリートハのい線路のすぐ脇にカフェが 立ち並んでてここから間近で列車を見る ことができるそう残念ながら僕が訪れた時 は電車の通る時間じゃなかったので見る ことはできませんでした昼ご飯はここ ミシュランにも輝いた4の名店410昼時 ということもあって観光客を中心に大行列 並んで待ちたいと思います店内入口の ところ調理場がスりガラスになってて調理 風景を全て見ることができる20分くらい 待って中に入ってきました店内はもちろん 相席1番人気の4のセットを注文これで 7万ド40000円くらい肉もたくさん 入っててすごい透き通ったスープで めちゃくちゃ美味しそういただき ます味はあっさりしててすごい食べ やすいこの肉もめっちゃ うまい麺の中からゴロゴロ飛び出してくる 大量に入ってるこれスープはすごい透き 通ってて見たべ通りのあっさりした味一緒 についてきたこの謎の棒みたいなやつ食べ 方分からなかったけど前の人の真似して 食べてみたなんかそのまま食べると特に味 はなくてスープにつけて食べたら美味しい 中もこんな感じで特に何か入っているわけ ではないドンがなくなったから基金属点で 両替えどうやらこの店がハノイの中で一番 レトがいいらしい次はここで水上人形劇見 ます水人形劇はベトナムで1000年以上 の歴史を持つ伝統芸能中はこんな感じで前 の方の席だと20万ド後ろだと10万ドで 見れる予約はしなかったけどチケットを 早めに買った方がいいかも劇は30分 くらいで内容は保安消向こに伝えられる 伝説を元にした話とか農民や山岳地域に 暮らす少数民族の生活を元にした話など ベトナムの歴史を知ることができた水の下 からこの人たちが人形を操ってるのかな 仕組みがよくわからないさて今日もも夜の ハノイの街を待ちぶら目の前で車が ギリギリですら違ってて怖い歩いてたら なんか若い人たちがノリノリでダンス踊っ てたよくわかんないけど日本では見れる 光景ではないからすごい特別な感じがした この辺りが旧市街夜で一番混雑するエリア 両側にバーとかお店とか色々並んでて めっちゃ混雑してて前に進むのが超大変人 ゴミ抜けた先にちょっと空いてたお店あっ たので入りましたもちろんここもお店は 路上スタイルで最初にやっぱり葉っぱが出 てきたちょっとこの店心配なのがメニュー 表に値段が書いてなくてぼったくられるか もしれないまずはチャーハンを注文結構な 量でスープもついてきた美味しそう米は しっとりではなくてすごいパラパラした 感じ味はまあザチャーハンって感じで普通 にうまい量も申し分なしもう1つなんか よくわからないけどチキンこれおすめって 言われたので注文しました上に乗ってるの はニンニクか何かかなニンニクの味が結構 して味濃いめのスパイシーなチキンご飯が 食べたくなるからチャーハン一緒に頼んで おいてよかったただ骨が多すぎて食べれる 部分がちょっと少なかったのは残念4日目 今日は世界遺産ハロン1クルーズのツアー に予約してるので送迎のBANがここまで 来てくれるみたいなので待ってます無事に お迎え来てくれました12人乗りの番で これから順番にツアー参加者を拾って ハロンワンに向かうそうバイクが日本じゃ 考えられないようなすごい隙間通って 追い越していくからめっちゃ怖い無事に 参加者のピックアップが終わったみたいで これからハロンワンの方に向かっていき ますハロンワンまでは大体100km2 時間くらいしばらく走ってたら左手に すごい高層ビルがたくさん見えてきた ベトナムも発展してる今回まさかの英語 ツアーを申し込んだから説明してくれてる けど全然わからない1時間半くらい走って ザワールドオブパールというところで一旦 みんな下車させられましたハロンワンは 新珠が取れることで有名でここは新珠の 養殖上でハロンワン到着前に一旦ここで 新珠の勉強をしてから行くみたいこれは 新珠を取り出す様子かかな英語全然わから ないからとりあえずただ見てる奥に進んで いくとすごい綺麗な建物ここでは新珠の ネックレスとかがたくさん売られてるこれ は日本円で10万円くらいおそらくこれは 新珠を買わせるために一旦ここに寄ってる んだと思う15分くらい走ってついに ハロンワンに到着しましたものすごい数の 観光線が停泊してるそれではこれから4 時間くらいの世界遺産ハロンワンクルーズ に行ってきます早速船に乗車船の中では 料理を食べながらからハロンワンの クルーズを楽しむ英語ツアーなので日本人 はほとんどいない隣の船は日本語ツアーで 日本人ばっかりいたベトナム料理を中心に たくさんの料理が運ばれてきた俺の席は 韓国人2人香港人1人インド人1人そして 英語の全然わからない俺の地獄の快食 タイムがスタートここは出川 イングリッシュで乗り越えるしかない出航 から15分ぐらいたくさんの岩が見えてき た波はすごい穏やかでこれからワンの中に 入っていく大原に無数の祈願がつらなる 継承地ハロンワンは1994年にユネスコ の世界自然遺産に登録された波が穏やかな 海に大将およそ3000もの島が尽きでる ハロンワは別名海の競輪とも言われている 数万年の時を経て岩が形を変えて現在の 景観を作り出した彫刻作品のように1つ1 つ形が違うのはもちろん太陽の位置や季節 によって変化に飛んだ景色を楽しめる国内 外から毎年およそ200万人が訪れる屈の 観光スポットの1つ周りを見渡しても すごい資金距離にたくさんの観光線が走っ てるこれは中国人の団体旅行客かなこっち に向かって手を振ってくれてる波は本当に ほとんどないから船のデッキに出て外を見 てても全く船酔いしないものすごい大きい 岩の資金距離まで近づいてきたまるで岩の 壁多分50mくらいあるんじゃないかな 一旦ここで木でできた人口の島に降りまし たここからは運転手付きの木でできた ボートで案内してもらうか2人1組の自力 でこぐカヤックに乗ってワンの中を探索し ていく俺は今回1人で来ていたので2人 のりのボートではなく運転手付きの6人 乗りの出てきたボートで案内してもらう ことにしたここから岩出てきた低い トンネルのようなところの中に入っていく 穴の中は見たことないようなすごい形をし た岩がたくさんあって面白い穴の中を 抜けると周りを高い岩に囲まれた場所に出 てきましたすごいここは360°どこを 見渡し 高壁に囲まれた所景これは自力のッで進ん できた人たこれも楽しいと思うけど周りの 景色見てる余裕あんまりないかなって思っ た次はさっきより少し高さのある違う トンネルの穴から抜けていくまるで迷路 みたいこっちも立派な岩があたり一面に 広がってて絶景後ろ振り返るとゴツゴツし た岩がそびえ立ってるおそらく何年もかけ てこのような形になった運転してくれた お姉さんに2万ドのチップを渡しました これでボートのツアーは終了大体30分 くらい持ってましたさっきまではご飯あっ たからなんとなく会話できたけど飯が なくなったらもうみんなの会話に全然つい ていけませんこの目の前に見えてきた岩は ベトナムの20万ド紙幣の後ろに乗ってる 岩これがそのベトナムの20万ドシ兵日本 のお札よりちょっと細めで小さいせっかく なんで一緒に撮影しようと思ったら岩の方 にだけピントがあってうまく取ることが できませんでしたみんなの会話に参加する ことができないので船のデッキに上がって きました見ての通り波が穏やかだから何も 揺れてない次は収入道を見るために島に 切断しました今回は丸1日のツアーを 申し込んだから侵入道を見に来たけど半日 のツアーとかもあってその場合はここには 来ないみたい今回俺はゲットユアガイドと いうサイトから申し込んで料金は50ドル でした焼入道の入口まではものすごい急行 倍の階段を登っていくこれが段の上から 見るハロンワンの景色船は見えてるだけで 10席以上は走ってるということでこれ から侵入道の中に入っていきますハロン ワンにはいくつか侵入道があるみたいだ けどここが最もポピュラーな生乳道 ティエン君侵入道いくつもの収入席が つらら状に垂れ下がってたり地面から たけのこのように生えたりしてるなんと 収入席は平均すると100年でわずか 1cmほどしか成長しないそうまさに少乳 道は地球の歴史が刻まれた場所とも言われ ここは天井に小さな穴が空いてて太陽の光 が小道の中に入り込んでる時期や時間を 選んで訪れたらこの光が下まで一直線に さして光の柱を見ることができるこの辺り とかすごい天井がめっちゃ高くてつららの ように垂れ下がってる日本の少乳道は洞窟 の中がひんやりしてるのが一般的だけど ここはかなりムシムシしてて相当熱いこれ で大体50cmくらいだと思うからここ まで伸びるのに5000年それに対して 人間の寿命は長くてもわずか100年綺麗 な水が流れてるこの水が収入席を削りまた 何万年もかけて形を変えていくのかな圧巻 の景色を見ることができて最高のスポット でした出発した港まで戻ってきましたこれ にてハロンワンツアーは終了帰りもバに 乗り込んでハイ急市街まで帰ります渋滞が ひどくて宿の近くまで車で行くことができ なかったので近くで下ろしてもらって歩い てますハノイ5日目今日はベトナムグルメ を堪能していきたいと思いますまずは 洗濯物が溜まってたのでお風呂の中で 水洗いして自分のベッドのところに干して ます友人のランドリーサービスはあった けど日本みたいな無人のところはなかった 今日は歩いて色々回っていきますもう バイクが多いのにも慣れたハノイは歩い てると至るところに犬がいる野良犬なのか 飼犬なのかはよくわからないまずはこのお 店クワンゴックだーこれがメニューで俺は ネザを注文ネムザンとは日本語で言う ところの揚げ春巻きたくさん揚げ置きして あるけど注文してから2度揚げしてくれ ました優しい皮がパリパリで中の案が 飛び出してきて暑いけどめっちゃ美味しい 中は具がたっぷり入ってる1本日本円で 70円くらいなのに結構大きくてお腹 いっぱいになる次は4のお店にやってき ましたお店の名前はベトナム語でよく読め ません店内に観光客はいなくておそらく 地元の人中心に向けた店期待が持てる某 到着しましたスープがすごい透き通ってて ボリューム満点で美味しそうお箸でつかむ だけで崩れるようなホロホロした柔らかい 鶏肉もいっぱい入ってるそれでは早速 いただきますすごい優しい味がして 美味しい喉越しも良くて食べやすい鶏肉 以外にも具がたくさん入っててほんのり柚 の風味が効いてるこの透き通ったスープも 飲んでみようコがあって最高にうまいこれ は科学調味料では絶対に出すことができ ない味味変にすだちも無料でいただくこと ができましたちょっと酸っぱくなってまた 違った味を楽しむことができたこの建物は 歯の市街から少し離れたところにあるハ駅 ここからベトナム南部の都市放民まで トナム統一鉄道も走ってるまだもう少し お腹入りそうなので次はこのお店ここも 名前は読めない店舗は路上スタイルでお 昼時ということもあって仕事の休憩時間で たくさんの地元の人が訪れてたおばちゃん たちが手際よく料理を作ってる前の人が 頼んでたのと同じのを注文しました チャーハンの上に超でかいチキンが1つ 乗ってるそしてもやしの入ったスープと謎 の赤いスープがついてきたもちろんここで も相席まずはチャーハンから高が入ってる チャーハンでここはしっとり系ちょっと ピリカラで日本の米に近い味美味しい次は この皮がパリパリでうまそうなチキン皮は パリパリで中は柔らかくて美味しい次は この一緒についてきた謎の超辛そうな スープをチャーハンにかけて食べてみる 辛いと思ったらまさかの甘くて酸っぱい 感じがしてあんまり美味しくない歩き疲れ たのでフルーツ屋さんでシェイクを飲み たいと思いますパイナップルシェイク 150円くらいでパイナップル丸ごと1個 使ってくれてすごい大きいもちろん過重 100%で超濃厚野菜とか果物不足した時 におすめまたこっちにもちょっと太った犬 が歩いてた俺より横断ほど渡るの上手 こいつは服着てるから多分飼い犬お腹 いっぱいなので保安消えむこのほりで ちょっとのんびりします夜になると いろんなお店が出てきたこのおばちゃんが 焼いてる焼き鳥めっちゃうまそうで安いの で食べます英語わからないから全部イエス イエスイエスって言ってたらなんか謎の 赤いソースがついてきたさっきのソースに 似てたから甘くて美味しくないのかなと 思ったけどこのソースはスパイシーで 美味しいやまでの帰り道のコンビニで ハノイのビールを買ってきました普段 ビールはあまり飲まないけどちょっと飲ん でみますこのビール日本のビールと ちょっと違って苦みがあんまりなくて意外 と飲みやすい6日目今日はついにハノイを 離れて次の国ラオスに向かいたいと思い ますまずはここでバスを待つ旧市街から 10kmくらい離れたところにある長距離 バスのステーションに向かいますヌックガ 駅で下車反対側が目的地なんだけどさすが にここを渡れる自信はないので近くの歩道 橋まで行きますこれが歩道橋の上からから 見るベトナムの街何回も言うけど本当に バイクが多くて車の10倍はあるヌック ガンバスステーションに到着しました事前 にウェブ予約してたから画面見せて チケットもらうだけだけど当日直接買った 方が安いみたいこれみんな争奪戦のように 俺のところでチケット買え俺のところで チケット帰ってアクリル版叩いてたこれが ルアンパパン行きのチケットチケット持っ てる人しか入れないゲートあるから多分 そこから入ってバスナンバーが027かな 書いてるからそれに乗ったらルアンパパン 行けるんだと思うまだ時間あるから しばらくここで待ちます特にやることも ないので近くのスーパーマーケットに来 ましたバスに24時間乗るのでここで ちょっと買い出しと休憩レジのところに うまそうなチキンが売ってたので買いまし たみんなこれ音を聞いて ほしい子供ザクザク買出しも終えてバス ステーションに戻ってきましたコンセント も使えるみたいなのでありがたい夕方に なって俺の乗るバスがやってきました ハノイからラオス北部の都市ルアンパパー まで予定は24時間噂によるとこの時々 山賊に襲われたりするらしい日本人は他に いなかったから不安いっぱいだけど行って きますバスの中に乗り込みましたバスは こんな感じで2段ベッドのようになってる 下が良かったんだけどまさかの上でしかも 通路側怖いな隣の人との距離もすごい近く て目の前の人の頭とか後ろの人の足も資金 距離にあるこんな感じで夕方の6時歯のい を出発念のため酔い止めも飲んだので寝 たいと思います出発してまだ1時間も経っ てないのになぜかバスが止まってみんな 降りろって下ろされたどうやら夜ご飯休憩 みたいないと思ってスーパーマーケットで 買ってきたけどあるならここで食べたいと 思います色々メニューはあったけど俺4 しか言えないからまた4食べます正直昨日 食べた4に比べたら全然美味しくなかった お腹壊さないかだけ心配バスにトイレない から出発時間もよくわからないからみんな より早めにバスの中に戻ってきました隣の 人との距離感はこんな感じ不安だったけど 気がついたら熟睡してました今朝の5時 ぐらい間もなくラオスとの国境に到着バス を降りろと下ろされましたまずはここで ベトナムの出国審査から特に質問や トラブルはなくて次はラオスの入国審査 こちらも俺は2週間以内の滞在でノビ座で 行けるので質問は特になくて入国カードと パスポートだけで行けました理由は分から ないけどラオスの入国ゲート超えたらバス 待ってなくてすごい遠くに待ってる前に いる2人も同じバスに乗ってきた人ラオス に入国しました景色が一気に変わって山の 中を走ってます道がだんだん悪くなってき たルアンパパンまでははまだあと12時間 以上かかるみたい次回の動画は深い山々に 囲まれた町全体が世界遺産に登録されて いるラオスのことルアンパバン歴史ある 仏教寺院が立ち並ぶ美しい街並み夜明け前 から始まる東南アジア諸国の中でも最大 規模の発あたりいっぱいにお店が広がる 朝一美しすぎる滝クアンシーの滝に 一目惚れ次回の動画もお楽しみに
東南アジア旅スタート
第一話は日本を出国してバイク大国ベトナムの首都ハノイへ。
バイクで溢れかえって混沌とした街ハノイ旧市街でグルメや観光を満喫!!世界遺産ハロン湾のクルーズにも行ってみた。
最後まで見てね。
3 Comments
世界の車窓みたいで面白いですね♪
レンタルバイクは乗らないのですか?
ショート動画楽しみにしてますね👍
やまとさん〜配信ないからどうしたのかと心配していました❢
良く取れていて聞きやすくとっても楽しく良い編集でした。
フォー(笑)言えただけ十分😂ヘルシーですね。少しぼったくり感もありましたね。やっぱり日本は治安の良い国だとつくづく感じました
補足:ホーチミン廟の入れる時間
【4月1日~10月31日】
火曜日~木曜日 7:30~10:30
土曜日・日曜日 7:30~11:00
【11月1日~3月31日】
火曜日~木曜日 8:00~11:00
土曜日・日曜日 8:30~11:30
月金は入れません!