【令和6年4月25日】白石市長 定例記者会見
それでは無事締結となりましたのでここで
協定締結を記念し写真撮影を行います
[音楽]
はいはいま大丈夫ですはいオはいはいまり
し
ますえちょっと気持ちああそうそうも
ちょっとあ
そう人
さ
あはい皆様も是非こちと一緒にお願い
いたし
ます入ってる
ではりし
ますありございますありがとうございます
ありがとうございますはいありがとう
ございます
ありがとうございました続きまして強制
締結にあたりご挨拶をいただきたいと存じ
ます始めに山田市長よろしくお願いいたし
ますはい
え改めておはようございますえ本日は宮城
県司法書司会様と保が地域における様々な
課題に関し迅速かつ適切な対応を進めて
いくことでえさらなる市民サービス向上
及び権利用語の促進に連携して取り組む
べくえ森田会長様え草野副会長様常様え男
部長様のご臨席をいただきましてえ本協定
を締結いたしましたこと大変嬉しく思って
おりますありがとうござい
ますえ宮城県司法所会様におかれましては
え不動産や法人に関する等成年貢献相続
有言等における法律専門家集団として市民
の日常生活に深く関わり地域の安全安心を
支えていただき大変感謝を申し上げますえ
特に小端常任理事におかれましては白井
次第に事務所を構えられえ市民の皆さんは
もちろんのこと本師職員も大変お世話に
なっておりこのま書いて御礼を申し上げ
ますえこの度宮司法書司会様からご提案を
いただきました協定につきましては令和6
年4月日に開始されました続登記の申請
義務化が景となっておりますえ長年相続
登記がされていない土地家国の一部は適切
に管理されずに後半上また防災上の懸念が
発生する可能性がある他民間事業者による
売買や道路等の公共用地の取得業務の際に
も所有者の特定が困難となっていること
から今後の相続当期の申請義務化により
適切な資産管理
円滑な資産活用が促進されるものと期待を
しておりますえ本日締結させていただき
ました協定はそのような状況を鑑み宮城県
司法所司会様と本市が相互に連携協力する
ことにより全国的な社会問題となっている
長年使用されていない空屋や所有者不在
所有者の所在が不明となっている土地への
対応において大変意なものと考えており
ますえ今後本協定の締結を景気により一層
の連携を深め空屋や相続登記に関する説明
会やセミナー職員研修党の取り組みを
進めることにより本心にとりましても市民
の皆様へのサービス向上や権利用語の促進
に努めてまいりたいと考えておりますので
え今後ともどうぞよろしくお願い申し上げ
ますえまた宮県司法所司会様がこのような
内容の協定を市町村と締結するのは本市が
初めてえ第1号と伺っておりますえ本との
協定をきっかけに宮県司法所司会様の
取り組みが本市民のみならず広県民の皆様
全体の安全安心へつがることを願っている
ところでございます本日は誠にありがとう
ございますそしてよろしくお願いいたし
ます
ありがとうございました続きまして森田
会長様ご挨拶をお願いいたし
ますはい宮城県司法所会会長の森田で
ございます本日はよろしくお願いいたし
ますえ本日このような場を設けていただき
誠にありがとうございますえ本日の協定
締結に向けましてえ市長はめ白石市役所の
皆様方のご尽力をいただきまして本当に
感謝しております心より御礼申し上げ
ますえ私たち司法書司会はえ昨年令和5
年度よりこの相続登記推進のためにえ役員
の執行部の中に相続登記推進のチームを
設置いたしましてえ各市町村との連携協定
に向けてえ活動を始めておりましたえ元々
この有者不明初代不明土地の問題について
は東日本大震災の後のえ復興事業の際に
ですねえ相続人がえ分からないとかえそう
いった土地がたくさん出たことによってえ
復興事業の妨げになったというところから
え問題が大きくえ報道されるようになって
おりましたえそのためえ何が必要なのかと
今後のために何が必要なのかというところ
でえやはり相続登記をえ迅速にしてい
いただくということに尽きるということに
なりましてえ今回の公開性につながって
いるものとえ考えておりますえ私たちはえ
相続登記の専門家としてえどのようにあの
市民の皆様方にえ住みかに相続登記をして
いただくことができるのかというところで
様々な広報活動をしてまいりましたが
なかなか私たちだけの力ではえ一般の方々
に市民の方々にえ相続登記は指方所という
ところがえ浸透していかないというところ
がございましてえできるだけえ市民の方々
に寄り添った形でえ相続登記の推進を図る
ためにはえ市町村との連携が不可欠である
というところでえこれまでやってまいり
ましたところえ今回白い者ながえ第1号と
いうことで協定の締結をあの結ぶことが
できましたえこれをきにえ二県内各市町村
とも連携をあの進めていきたいと考えて
おり
ます一口にあの相続登記と言いましても
あの単純な相続ばかりではなくえ今回の
相続登記の申請義務化をあの発端としまし
てこれまで放置されてきたえ大来にわたる
相続ですとかえそういったところのえ相続
の問題が掘り起こされるということが予想
されております従いましてえ単純に相続人
が集まって遺産分割をする反抗を押すと
いうことだけではなく中には行方不明の
相続人がいらっしゃったりとかえ判断能力
がなくなってしまった相続人が
いらっしゃったりとかという場面でえ当期
だけではなくそあの青年貢献の手続きが
必要な場合ですとかえ管理人の選任が必要
なえ裁判手続きが必要であったりとかそれ
から遺産分割に関してはえ家庭裁判所での
調定が必要であったりとか様々な手続きが
付随してえ起こってくる可能性が考えられ
ますえそういったもの全てに私たち護書は
え対応していくことができますのでえそう
いったところを市民の方々にも是非ご理解
いただいてえ私たちもえ市民の方々に
寄り添った形で相続との精神を図れればと
いうことを考えておりますえこの協定書の
中にもえ権利用語を図るということでえ
記載して権利用語の促進ということで書い
ていだいておりますけれどもえ私たち司法
所にはえそういったホームホーム的なえ
事務を通じてえ国民の権利を擁護すると
いう使命が課せられている職業ですえその
ことをあの皆様方にもえ是非分かって
いただきたくえ私たちもそのことをえ心に
止めてえ今後もえ業務に取り組んでまいり
たいと思っておりますのでえ是非ともえ白
様とこれからも様々な事業をですねあの
相談してえ企画していきたいと思っており
ますので今後ともどうぞよろしくお願い
いたします今日は本当にありがとうござい
ます
森田会長様ありがとうございまし
たそれではこの件に関しまして記者の皆様
からご質問などございましたら受け承り
たいと存じますご質問のある方は手をお
願いいたし
ますバイク
持せ顔進行の持ちです
ありがとうございますあのまずこの白石市
が第1号になったっていうのはどんな経
だったの市長か答かどちらかお答え
くださいえどうし
かはい
あのまずあの色々な市村にお声がけはさせ
ていただいているんですけれどもあの
やはりあのうちのあの年のバタがあの市の
市役所のま目の前に事務所があるという
こともあり山田市長ともあの古くからのえ
ご関係が終わりということでえスムーズに
話を進めることができたと思っております
があのそれに加えてやはりあの市役所のえ
総務科の方々のえご人力のおかげで本当に
あの素早くですねここまで呼びつけたなと
いうところがございますのであの本当に役
所の皆さんのおかげだと思っており
ますはいあとえ追加でなんですけどもあの
市内まこれちょっと分かれば教えてもらい
たいんですけど市内ですその実際今空屋が
どれぐらいあるかというかその数的な
ところ死で把握してるような映画があり
ます
はいはいえっとあくまでもあの直近の数字
になるんですけどもデータとして持って
おりますのが平成30年の3月に調査をし
た会ではえ893件えということでまその
うちのま特定焼き屋えこちらは例えばあの
保安上とても危険だとかまたはあの衛星上
とてもあの有害であるとかもしくは適切な
管理が行われていないという秋夜はまず0
件でございましたえしかしたがら今後ま
さらに高齢化が進んでいくことがえこれは
もう明らかになっておりますのでえ今後の
この秋野対策という上でも本日の協定締結
ということは非常にこれはあの大きなこと
になるという風に受け止めており
ますすいませんもう1点あるんですけも
なんかこうまこれから多分色々え連携して
進めていくんだろうと思いますけど例えば
実際に来月こういうのやとかなんかもう
既に決まってるようなものがあれば教えて
ください
じゃあのしはいえそれではえご質問に関し
ましてあの加の目でございますさせて
いただきますえ現時点ではあの具体的に
長月というところまではあのまだえこれ
から調整をさせていただいてるところで
ございますえあの今回え協定を締結させて
いただくことによってですね職員のえ検収
会ですとかえ市民の方のセミナーという
ところであの初見にも少しあの今日いう
協定があるというお話をしたところですね
初見のほまあの非常にえ期待をしていると
いうところでございますのでえあの会様と
連携してえ進めでいきたいというところで
考えております以上
ですその他ご質問と
はと申し
ますNHKの宮ですお疲れ様ですあの今回
その協定あのそもそもその先ほど
おっしゃってましたけどその所有者不明の
土地ま空屋とかそういうものでその防犯
だったりとか災害の懸念とかまあとはその
公共工事進める際にこう困るとかそういう
ことが背景としてあると思うんですけれど
も実際にあのこれまでに白市内でそういっ
たあのこう事例とか把握されてるものあり
ます
かはいえっとまずはですねやはりあのその
秋山も適切にあの管理されてえいれば問題
ないんですけどもえ例えばあの雑損は
やっぱり伸び放題になっていたりまたは
あの例えば小動物がその空屋の中にいる
ようだとかですねあのそういったところで
ま地元自治家に対してえ近隣の住民の方
からま相談があったりそういった相談をま
自治街長から当然市の方にいただいたりい
そういった事例はあのま複数ございました
えやはりあのなかなか個人情報ということ
もありますししっかりとあのどなたがお
持ちになられてるものかっていうことがえ
特定できていればですね直接まその方に
やこいう状況になっているので適切な管理
をお願いしますっていうことを言うことは
できるんですけどもなかなかそういった
あの相続等がしっかりとなされていないと
そそこにこう辿っていくまでやっぱ時間
かかってしまったというそういった事例も
元理あのございますのでえ今回ですねこの
ように宮県司少司会様との表で提出できた
ということは非常にこれはあの市民の皆
さんにも広くま周知をしていきたいという
風に思っておりますしまこの相続当期の
申請が義務化されたえこういった情報を
知らない市民の皆様もおそらく多数
いらっしゃるという風に思いますのでえ主
いたしましても様々な媒体を活用してえ
市民の皆さんに周知を図っていきたいと
いうふに考えておりますよろしくお願いし
ますありがとうござい
ますその他ご質問書はございません
でしょう
かそれでは他にご質問がないようでござい
ますので以上を持ちまして白石市と宮井県
地方所司会様との協定締結式を警戒させて
いただきます本日は誠にありがとうござい
ましたありがとうございましありがとう
ございましたありがとうございまし
ありがとうございまし
たお待たせいたしました続きまして
OECD教育プロジェクト事業について
山田市長よりお話しさせていただきます
市長お願いいたしますはいえそれではえ
OECD教育プロジェクト事業についてご
説明をさせていただきますえ本師てはここ
12年の間に国際機関や国ま主に文部科学
省や総務省になりますがえ各省庁そしてえ
大学や企業から教育関連の様々な事業提案
協力依頼を受けておりますえ今回の国際
プロジェクトもその1つで経済協力開発
機構OECDが新規事業として実施する
国際的教育評価と個別最適化学習のための
AIモデルの構築に参加する事業でござい
ますえ昨年経済共育開発機構OECDの
パリ本部より直接本市に職員が来され参加
の提案を受けたものでありますえ日本では
本市と三県松坂市またOECD加盟国の
複数の国が参加予定でございますえ本市で
は誰1人取り残されない教育を進める中で
個別最適なを重要視しておりますその実現
には一層のICT活用及び環境の充実と
先端技術を活用した客観的なデータ分析が
不可欠であると考えております個別最適化
された学びの先進的な取り組みとしてえ
本市ではAIドリルを利活用した学習を
進めております知識技能の学習評価学習
支援には大変効果的でありますえ今回の
国際プロジェクト事業は特に記述式問題
CBT化に対応したAIによる回答分析
診断により思考力判断力表現力学びの意欲
非認知能力と客観的な学習評価指導の
サポートが得られる点が大きな特徴となっ
ていますえこのように児童生徒のの回答
データをAIが分析診断し回答の生後だけ
ではなく幅広い支出や能力を多様な観点
から即自的継続的に学びの助言指導の
サポート等を含む学習評価が個々に
フィードバックされ個別最適な学びの質を
向上させていく教育評価を構築していく
授業であると伺っていますえこの国際基準
のAIモデルの構築を共同的に進めること
は今後学習評価分析の転換質の向上が個別
最適な学びの充実につながり本市の児童
生徒のさらなる学力向上及び教員の授業
改善学習指導の出席向上に大きく寄与する
ものと考えておりますえ今後実施大長内容
スケジュール等につきましてOECDの
事業担当者と検討調整をしながら本事業を
推進してまいります以上でござい
ますありがとうございましたそれではこの
件に関しまして記者の皆様からご質問など
ございましたらお受けいたしたいと存じ
ますご質問のある方は挙手をお願いいたし
ます
ご質問がないようでございますので以上で
OECD教育プロジェクト事業についてを
わらせていただきますありがとうござい
ましたではここで担当の入れ替えを行い
ますので少々お待ち
くださいお待たせいたしました続きまして
白石市姿勢思考70周年ガバメント
クラウドファンディングへの調整について
山市長よりお話しさせていただきます市長
お願いいたしますはいえ本市は令和で四角
立地を持ちましてえ姿勢思考70周年を
迎ええ今年度1年間を70周年記念事業
実施期間とし様々な記念事業を開催いたし
ますえこれまで皆様で守り続けてきた
愛する故郷白石を今後さらに輝く待ち活き
溢れる街として次の世代につなぐためこの
70周年という記念するべき時を盛大にお
祝いすべくガバメントクラウド
ファンディングを広く本市をPRでPR
できる手術の機会と捉え記念事業機に
当てる寄付を募ることといたしまし
たガバメントクラウドファンディングの
解決にあたり日頃から白石市を応援して
いただいております白石市アンバサダーの
声優森川さん白石市観光大使の活動写真
弁士山崎バニさん音楽家メロガの佐さん
DDDプロレスの遠藤哲也さん白市
スマイルキッズアンバサダーの小十郎
キッズランド施設長のあちゃんこと高橋
さんから応援メッセージをいだきまし
たの寄付の使い道でございますが10月
11日に開催する記念式典記念コンサート
5月3日から5日に開催します第66回
全日本古しコンク白石市子育て世帯支援
事業として6月に実施する小次郎キッズ
ランドパスポート回数券の特別販売10月
19日に開催するワクワクパクパク白石
バーク祭り11月24日に開催する図書館
祭りこれらの5つの事業に頭したいと考え
ております目標金額は
30000万円募集期間は4月15日から
7月13日までの90日間でございます
是非多くの皆様の応援をどうぞよろしくお
願いいたし
ますありがとうございましたそれではここ
で記者の皆様からご質問などございまし
たらお受けいたしたいと存じますご質問の
ある方は手をお願いいたし
ますマイクお待ちし
ます国新法のですえっとすいません15日
に始まったということですでにもうえが来
ているたりがするでしょうかはいはいでは
私からお答えさせていただきます本日現在
でえ5名の方から6万円の寄付をえ既に
頂戴しており
ますこて全て市民の方ですかそれともあ
そこまでははいそそこまではあはしました
はいありがとうございますありがとう
ござい
ますその他にご質問党はございます
でしょう
かはいでは今マイクお待ちします
ですあのこれ白井産としてこのメと
クラウドファンディングにされるのは今回
始めてなんでしょう
はいはいではそれでははいおえさせて
いただきます今回あの市としてこちらの
ガバメントクラウドファンディングを行う
のは初めてでございます以上
です70周年のこいった事業についてあの
まとしても予算組んでらっしゃると思うん
ですけれどもそれに加えてその今回この
クラドファンディングをやる理由だったり
とかあとこの目標金額の30000万円
っていうの行動万30000万円っていう
風にれたのかたいです
はいえっとまずですね
今回白石が指定止70周年というこう
大きな節目を迎えることができましたのは
え本市の市民みならず本州を様々な形でえ
ご支援いただいている全国の多くの皆様の
温かいお気持ちの上にあるものだという風
に考えておりますし改めてえ関係する皆様
に深く感謝を申し上げてえおりますえそう
いった中でま様々な記念事業を行いますが
是非この記念事業にもですねえ皆様の
温かいご支援を頂戴することによってえ皆
様と一緒にこれの記念事業を是非こう
盛り上げていきたいそういう思いがあり
ますしてえ今回ガバメントクラウド
ファンディング今本誌とししましてはま初
挑戦ということで
え実施をさせていただきますえそしてま
今回の目標金額でございますがえ先ほど
あの申し上げましたま記念式典を始めと
するま5つの事業費こちらの総額のま
1/2ということでえ30000万円と
いうことで設定をさせていただいたところ
でございますよろしくお願いし
ます他にご質問がないようでございますの
で以上で白石政思考70周年ガバメント
クラウドファンディングへの挑戦について
をわらせていただき
ますその他に記者さんの方から何かござい
ましたらお伺いしたいと存じますが
持昨日ですねあの人工戦略会があのま消滅
可能性期待としてまえ4石をま宮と級市長
がこうえ指定されましたあのまそれに
関するままず受け止めを聞かせてください
はいはいえ
えま本質といたしましても人口減少という
のは非常にま大きな姿勢課題だという風に
受け止めておりますえそのよの中ま本書を
含む圏内だと中級市長がえこのま消滅可能
性都市自治体としてあのまそういう候補に
なっているというところはあのま非常にま
重く受け止めておりますえま我が国全体が
まず人工減少社会
2007年ですかね人口がま我が国として
ピークに達してえそこからもう人口減少
局面にもうすでに入っておりますえあの
これまでの100年で我が国の人口が3倍
になってでこれから100年をかけて我が
国全体の人口が13に約4000万人に
なっていきますでえ100年前の
4000万人と100年後の4000万人
同じ4000万人なんですが決定的に違う
のは高齢化率です100年前の4000万
人は高齢化率は5%でしたしかし100年
後の我が国の高齢化率は40%になって
しまいますこのように人口動体そのものが
大きくやっぱり変わっていってしまうと
いうところでえやっぱ様々な例えばあ地域
の担い手不足であったりまた様々な産業で
もお人不足そういったものが今後さらに
こう顕著になってくるんではないかなと
いう風に受け止めておりますえ主いたし
ましては何としてもですねこのま人工現象
これを
お緩やかなものにしていきたいそういう
ところからえ令和2年に仮称スマ
インターチェンジこちらの方が国から新規
事業家としてえ採択をされましたのでえと
しましてはこのスマートインターチェンジ
の効果をま最大限発揮すべく今その周辺
整備として新たにま土立地を増成した器用
有地を図ったりま県内を見ますとえ台湾の
反動体のメーカーが来られたりですね非常
にあの活気を出ているま地域もこれは出て
いるのもこれまた事実だという風に思って
おりますのでえ本社が持っているま
ポテンシャルこれを最大限え生かしながら
えなんとか持続可能なあ白をこれからも
作り上げていきたいという風に考えており
ますあのの印しこうま子育てのところとか
も結構力入れてるのかなていう風に思個人
的には思ってるんですけどそこのところで
まあなかなかこうね子供の数を増すって
いうのはこう速効性がないというかその
難しいところもあるんですけどそういう
やっぱ子育てに力いるっていうところをま
やっぱり今後の重視していきたいていうは
思ありますかはい
えっとあの先ほどの
OECDのところで
もま本市のある意味こう特徴的な政策とし
てえ是非あの記者の皆様にも受け止めて
いただきたいという風に思いますえ非常に
あのまず本件自体がの学力の全国学力テト
の中ではもうずっとこう会に低迷をして
おりますえそういう海圏内の中にあっても
自宅の仙南地域も非常にま成績が低いそう
いったま地域でございましたそういった
ところから令和元年に教育改革というもの
をスタートいたしましてえ令和5年度昨年
の全国学力テストの結果を見ますと市内の
全ての小中学校がもう県の平均を超えまし
たえまたあのもう数行になりますけども
全国平均を超える学校も出てまいりました
のでえ着実に子供たちの基礎学力の向上と
いうものはこういった数値からも見ること
ができていますまたさらに誰1人取り残さ
れない教育といたしましてえ特にま全国的
に不登校の児童生徒数が非常に増えている
というところからま教育改革第2ステージ
といたしまして昨年4月に
え学びの太陽学校白市希望学園を開いたし
ましてえ初年度はま19名でスタートし
ましたがえ本年度27名でのスタートで
ございますえま嬉しいことはたくさんあり
ましたがその中でも特にま3月に卒業した
中学校3年生8名がですねえ全員え志望校
高校受験え合格という非常に嬉しいあの
結果が出ることが非常に良かったなという
風に思っていますえもしあの希望学園を
解放することができなかったら彼らが高校
受験にもしかしたら取り組むことがなかっ
たのかもしれませんし将来の夢や志しをに
向かってで前向きに頑張ろうとする力をま
規模学園があ間違いなく大きな支えになっ
たんではないかなという風に思っており
ますえそしてえ今年度からは教育改革
3.0といたしまして幼児教育の充実を
さらに図っていきたいと思っておりますえ
これまであの縦行政として例えば幼稚園は
え教育教育委員会そしてま保育園はま市長
部局の方にございましたが新たに子供未来
化というかを新設しましてえもうワン
ストップでえ教育委員会が0歳から15歳
までの義務教育をしっかりと質を保障する
ということでえさらに幼児教育土方の充実
を図ってまいりますえこのようなえ特徴的
なあの我々としましてはえ子育て環境教育
の環境をより充実をして是非え子育てして
いる世帯の皆さんからあの選ばれる町白石
で是非子育てしたいそうこう思って
もらえるような街づくりをこれからもま
推進することが非常に私は重要であると
いう風に思っていますま次の世代我が国を
担ってくれる子供たちが将来に向かって
より頑張れる力を本市で本市の教育でえ
培ってえもらえることがえ非常にこれは
あの私の希望でもありますしま様々な環境
で悩んでいる子供たちや保護者の皆様に
取りましても本市が1人1人に寄り添った
個別最適な学びを保障しているという
ところもこれからも発信しながら選ばれる
町白石を実現していきたいという風に考え
ており
ますい
ますその他ございませんでしょう
か今はだければ以上で本日の記者会見を
終了させていただきますなお次回の開催は
5月27日月曜日午後1時30分からを
予定しておりますこちらも近くなりまし
たら取材以来を出させていただきます本日
はお忙しいところありがとうございました
どうもありがとうございました
【市長発表項目】宮城県司法書士会との協定締結式について
【市長発表項目】OECD教育プロジェクト事業について(17:35)
【市長発表項目】白石市制施行70周年ガバメントクラウドファンディングへの挑戦について(21:50)