【高知県安芸市土居廓中】田園地帯に囲まれた野良の武家町 土居廓中/重伝建制覇への道 南四国編#7
[音楽]
前回のあす油屋の母親同伴で高知県室市
平川町の街並を散策した一向水切河原に
石黒といった台風対策の家並を見てこの日
は終了します翌日改めていつもの2人で
向かった先は高知県明ドカ中の充電建築
[音楽]
ですおはようございますおはようござい
ますこ自動車道で人足早く乗ったよ早いか
遅いかよくわからん今日のカリキュラム
はルトが昨日消化したのではい秋
麦そして寝る寝るですねどこで寝るかが
わから
ない初浜に行こかじに
じ
確か西までも通ってるの
で西西
まで南国南と
か村名に学入れちゃうかこの辺りも江南南
にラト
する
路人コームがある流れそうて流れ
流れという地名を1個覚えてくださいや
なか後の情報は全て忘れてください
はい市街市街に来た
ぞ
街中に来たはずではこの辺結構
多分そ平なので農業が盛んですね
大事ナスをやっておりますナスでしたっけ
アナスを作っアナスナス季節がわかんなく
なるここのな嫁に壊しちゃいけない秋秋
なすはだめ秋夏秋なすはいけるえこれ右
ですかこれ右で大丈夫野良時計にしたがっ
はい野良時計確かにじゃ野良時計の表紙が
りまし
た
ますブブして時計見えるんですけどすぐに
駐車場だから見てられはい駐車場入り
ましょう時計駐車
場はいはいようこそです
はいここにいますはい時計そばの駐車場
うんまあまあじゃあ普通に歩きながらはい
気持ちを見ますかねあずま屋が河吹いて
ます
けど
農村ブケ待ち
です間違えた周りの周りの景色で騙され
ないのけちですブケ待ちはいブケ待ちです
か空城っていうのも城があるのであはい
それ中心に栄えた武町ですはいえ坂の時は
深さんだったかなあハの頃は五家です五5
つの
富士はいま武町ってことではいまそうだ
関ヶ原の火の後はどうなったかっていうと
うん山内市が高地にきましたね掛川からで
カをうん5か所反に配置しましたはいはい
坂と佐久川と久川スとス元山と元山ここ
ドイで
どい五藤たさんが漁となってはい長壁さん
の時の屋敷があったんだけどこれを
あんまり大きく変えることなくま引き継い
で空き一体を収めましたですですか農村
集落って言ったはい私です今見るとどう
思いますかまだの
集落なんかあります
よこの歌はちょっと知らないけど腹タのえ
というの
わかる叱られ
てカヒですかはい原平のイラスト見たこと
ない人いるじゃん結構ありそううちも
ちゃんとわからないこんな感じちゃんと
書いていただいてるのでこういう絵なん
ですねって
わかる
今いるのはね公民館はい
うん原やることない公民館に用があるわけ
ではない
はい超
音あこれ長い
[音楽]
あこ
採用ここの音声取られないかすごい作業中
作業中ですからこんな感じでま武っぽい
そうですね町割とか道路が残ってたうん
町割綺麗なのと壁とかがそう立派になって
くるとブケさんとかそういう感じがなんか
文化剤のああありますね看板があるねはい
ど寺村
テ寺村乗住宅ありますね明治時代のうん造
河吹きやはい玄関の右に待ちしてり診察室
のあるこれお医者さんですねお医者
さんこういうことです
[拍手]
ねこの河原とかはちゃんと歴史を持って
いること言ってまなんかアンテナあるの
そうとしてアンテナある普通にお住まいの
お住まいなそう公開とかでもないんだけど
あでも水切りがあるしてこ
ちゃんとそこまで雨とか
は平川とかに比べたら大丈夫ですか
ねよしこれもまたすごいの書きがあって
もうちょっとこれは野村高はい修理してる
最中ですってなんか説明の板もあります
ねまは入れないなうん入れない感じかな
これは以前入ったことあるますよああるの
ちゃあすまここにきに使えた家臣の野村
さんうん武の様式が見られますね
うんやってるヘイ文しかわからないそこに
ヘイ住文っていう看板がある
から重いよね完全にこう黒沸かされてい
うんでま昔の地図ですかねこんな感じでま
空城があってお掘りがあってうんうん今で
もこの辺にいるあそこぐらいお掘りの
ちょい外うん
はいもっちゃいますああこのくりはブケ感
あります
ねそうですかこう入る想定がちょっとあっ
たぞ入れない感じしますね工事中ですね
あれ全然キラ川と違う
うんこの感じはだから
あのチランとかの麓の感じをうんそうだ近
やっぱブケだわブケってわかる確かに辻辻
が
さんこれもなんかいや立派なんですけども
普通のお家だからあんまり表さとか映し
ませ明治時代ですねあそうなの東と北には
左側が使われてます
と左があるはい武住宅ですはい
家武が感じ
うんで夏が顔出せてたらねああハギなん
だハギとの差は柑橘の
う水入り側たまにありますからそうですね
なのでこの辺りのムとキラ近いのがよく
分かりますって
[拍手]
いうこの日陰のないところをさっさと
歩こう超いい天気暑いいさすがにこの時期
でいい天気はうん
かかきあるかきあったさっきは気になった
お前何の魚っていう気分ハかハなのかあと
野良時計野良時計ありますちゃんとはい
野良時計はねうん時計住宅とは割と関係
ない関係ないのなんかシンボルぐらいの
位置にいますけれども野良時計
さん目立っておりますけど現代的な感覚で
これ歩いてるとさうん対抗者来たらやだな
狭い
[拍手]
から何があるかと思ったらんイレ島だった
イレ島
だえ何の入れとかわから
ない後で調べます
から
このでも
なんかなんか書いてある高知県上半分切れ
てるああれちゃった
かこれそういうことだよねこれかもこれか
もこね行き止まりです行き止まりでしたか
ただのどちらに行きましょうか戻る
はい
[拍手]
右行ってみますはい
右なんだか暑いぞ
暑いなんだかどころじゃなく暑いですまだ
残暑も暑いえっと
そっちクグンさしてるうんスポットがあっ
てさうんそれが今ブルシートくってんだよ
ねうんまなんか古るそうなえっと
これ大規模な修繕を受けてる受けてる最中
です
ね明らか
につだけつだけ大正時代の建築ですね
ほう言云々がちょっとこの状況では何も
確認しようが
ない入ること許しませんねこれはさすに
さっきよりかさらに工事中ですねさっき
ギリギリちょっと入ってみるぐらいは可能
かもしれないと思ったけどそれすら
ちょっと許され完了がまたれます
はい五藤屋敷をまめてなさいかあそうです
ね秋場っていうのがまなんとなくあっちな
んじゃねっていう山があっちにあるね
あっちじじゃない山がちょうど池垣で見え
ないですけどあっちなんとなく山がねあれ
後ねはいはい土佐七土佐七いよいよ残りの
6が全部分からない佐七のはい秋の魚場
ですねはいここ中世長壁対立してうん柳流
の戦闘で壁に破れましたという歴史が一応
記録されてるような西の方で戦ったたん
ですね割ときしないいそうねその後調作物
になってお父さんが配置された
はいお掘りが残ってますあ本当だ見えてき
まし
たこのお堀の内側が小峠の秋屋敷になり
ます
[拍手]
はいですね敷
広い
えうんうん歴史民族資料の駐車場になって
ますねはい後ろ
はこれがだから門前場ね
はい
ほう絵はきにするならこれこれトイカ中の
絵はきこれで作っ
[拍手]
てで門前のまちょっと広場みたいなっての
は駐車場だけどはいその脇にあるのが五頭
消え門屋敷ほうまこの建物そのものじゃ
ないと思うまこの位置って感じでじゃどう
いう屋敷行ってますかちょっと覗きます
よいしょお掘りがど
もあごめんなさいごめんなさい違う違い
ますっ持ってない
すそう上しかないですそうしかない
ちょっと説明ありますね長とどか中ま
関ヶ原の後土佐へ入ってきた山内うんえ5
箇所のお汁に獣人を配置しました秋は五
通しうんうんどの外には家神団の居住地で
ある家中カチうんはウメがや土地区の行学
で囲まれた街並宇目もいましたうめが姿を
通るなんかあ左に屋もあるけど看板が
なんかあるぞはいああ前来た時これ見つけ
られなかったらここだったん
だえ古代から開けた土地ですうんふで
先ほどのお話の通りうんえ重心が起きまし
たドイは土手に囲まれた領収屋敷なこと
ああということでこれがんことはけ屋敷
だっ
て
はいご空屋敷
高知屋敷を持ってましたうんあちちもい
ますちちもいます城の麓一体に屋敷く
馬小屋がいくつも並びます広い屋敷ですね
うんセミもいる
よ実体取られ
てるこの辺から並
[音楽]
て
はい
そして暑い
暑い民料感あれ今休日だった休刊日だった
かしまったしまった
な見る含みがちょっとあったん
だはい月曜休みって多いよねそういえ
ば左に看板があるこの山見ましょかねはい
空城秋城市え山
山ま白大体山
にこんな
え土木工事された後は曲がるとこ結構ある
あるらしい
とすごいてます
うん
よいしょ建物のことだと思うじゃん
毒
これ秋が長壁に放された時に背後を疲れて
え不を取った勢うん長壁側が井戸に毒を
放って願えるような行動をしとったと
そんな歴危ないことがあった井なとはい
危ない危ない飲んだら
危ない
そんな先人
小の先祖をる者ですうん前スカトうん織田
信長の越前攻めに一についてったんですね
その時に怪我をしたうん重心であったたき
はそのいられた矢を抜こうとするけど
なかなか抜けないんでもうカの顔をふで
抜き取ったって無理やり抜いたっ抜く方が
大事えっとま土佐半なったカはありがとう
ということでうんえごに空を預けることに
なりましたうんえこのきっかけのなった
矢尻はごのかほですほわらじはここのご
身体になりますわらじ
が旅のお守りじゃなく
てよいしょ
ん
え悲しいお知らせですはい秋場終了です
おっとこの歴史民族資料館に一応ねその
映画あちょっと見ましょうかそれは
うん
このようになんか構図が
近いどっちもマウント
ポジション右側が打ち取る方ねはい雪を
打ち取った方で左側カシがある助けたそう
そう抜けない矢尻を頑張ってこの絵だけは
外に出て
[拍手]
たここのさはい綺麗な建物あれてないはい
これ課長ふさ缶ふさ缶レストランでおナス
を食べることができるすようんお土産のと
あちょっと
見るやってるやってるやってなさそう
わからんとりあえず行こうかえ今日は休み
です
[拍手]
ああ月曜に来ちゃいけなかっ
たお土産売り場あるでしょある
ねなんてこったなんてこった曜日が違った
んやみんな電気巡りする時は月曜
やめよう
残念じゃあワープ
ワープはい駐車場戻ってきましたけどまだ
車に戻っちゃだめだよあ
まだあの右手になはいあれが散々
マンホールで見た野良時計ですか見物し
てる人めっちゃいる見物してる人もいます
ねけこのねどういうかち言うとね全く
リンクしてこない話なんだけどさはいちゃ
聞いてようん明治時代にはい地主の秦中
現場っていう人はいたね地主さん秦中現場
ね大変時計が好きでねアメリカ製の時計を
取り寄せては仕組みを学んでね分解た
組み立てて練習してたの練習してたついに
1887年独学で作ったのがこれマニアの
技術の決勝すごいでしょすごいちゃんとし
た時計ではあるもんねてか野良って言い
ますですか普通に敷地に入ってますけど
変われてますよそういうことじゃないその
野良じゃなかったはいまちょっと近めから
野良時計
住居ですよって言われ
てるということですねはいドイカチって
いう充電金がありながら1番の名物はここ
この歴史とちょっと関係ないちょっと
どころじゃなく関係
ないただま周りのね景観の感じも含めて
のどかでいいとこですねありがとうござい
ましたはいということで今日は長ドライブ
のすにもう1かありますはい頑張り
ますご視聴お疲れ様でした高知県秋ドイ中
を見てきましたドカ中は土佐半過労となっ
たご投手が整備した街並で現在でも武屋敷
の影が見られますその中心にあるのは騎士
が気づいた空城で五家の屋敷もこの麓に
ありますまた随一の名所である野良時計は
どの成り立ちにはリンクしてこないものの
農地に立たむランドマークとして訪問者の
目を引いていました南四国編次回は秋市
から国道493号というこちらもひどい道
の方の国道海沿いのドライブルートそして
連絡線という暗くよくわからない移動で
徳島県麦町の手島に向かいますこれは
リゾンの
香り
[音楽]
レ
旅行好きな油屋ヒマンニャム* が、徳島県と高知県の重伝建(重要伝統的建造物群保存地区)を巡るようすです。
第7回では、高知県安芸市の土居廓中に向かい、散策する様子を描きます。
全9回予定
今回のテーマは、
「時計が注目されてしまう静かな武家屋敷群」です。
油屋の地元が高知県ということもあり、何度か訪れたことのある安芸市ですが
野良時計のなりたちが重伝建地区の趣旨にあまり絡んでないというのはある意味で新発見でした。
前 その6:吉良川 https://youtu.be/cgm-L-3JhiU
次 その8:リエゾン https://youtu.be/uIS3BGARpOc
マイリスト 重伝建制覇への道 南四国編
00:00 オープニング
00:24 移動中
02:58 土居廓中重伝建地区
04:42 弘田龍太郎「叱られて」曲碑
05:55 寺村典夫家住宅
06:55 野村隆男家住宅
08:33 野村典男家住宅
10:14 慰霊塔
11:33 津田家住宅
13:11 安芸城外堀
15:23 五藤家安芸屋敷
16:22 安芸城
16:58 毒井戸跡
17:21 藤崎神社
19:09 廓中ふるさと館
19:58 野良時計
21:09 土居廓中のまとめ
21:34 次回予告
#旅行 #重伝建 #重要伝統的建造物群保存地区 #高知県 #安芸市 #土居廓中 #武家屋敷 #武家町 #野良時計