女ひとり旅 会津若松編 桜咲く鶴ヶ城から七日町通りを散策。郡山で、なぜか秋田の比内地鶏のランチを食べます。極上の親子丼の味は!!

会津若松と言えば戊辰戦争。西郷頼母の妻千恵子の辞世の句が悲し過ぎます。
戊辰戦争とは何だったのか・・・時代の流れに身を任せ、でも会津の心は守る。

BGM
決戦
Rising sun
始まりのスキップ くれっぷ
Kadomatsu 2024
迎春の宴 釜鉾さちこ
ことほぎ のる

4 Comments

  1. 鶴ヶ城、確か中学の修学旅行で行って、白虎隊の演舞?を見たような、、、。洋館が同じような時期にに各地にできていたのが興味深いです。赤べこちゃんかわいい😍比内鶏の親子丼、美味しそうでしたね😋

  2. 会津編も楽しませて頂きました
    鉄道ジオラマも素晴らしく
    食事や歴史の紹介も楽しく拝見しました。

  3. 地鶏にくるみ団子、のり弁と、今回もグルメを満喫されましたね。
    会津には行った事がありませんが、近代化が急速に進んだ明治維新の影には、戊辰戦争や西南戦争などの悲しい歴史があった事を忘れてはいけませんね。

  4. 戊辰戦争についてはあまりにもさらっとというか教科書的でなんだかなぁ…
    戊辰戦争において会津が一番苛烈だったのは、長州人の逆恨みなんだよね
    七日町は「なぬかまち」と読んでくださいm(__)m

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