『南米旅行説明会』2024年3月17日開催
クラブ ツーリズム皆さんこんにちはちょっと マイクをテストさせていただきます15分 からなのであと2分少々皆さんお待ち ください音量大丈夫そうですかね私あの 地声が大きいのであんまり近くすると ちょっとうるさくなってしまうのでこれ ぐらいで話したいと思っており ますはいえっと本日の流れですけれども えっと全体で3部構成でご案内をさせて いただく予定ですまず第1部に南米の魅力 え観光地のご紹介ということで皆さんこれ から行かれる有名な観光地たくさんあると 思いますが実際に多分行ってみないと歩く のかなとかえどれぐらい観光するのかなっ ていうところが分からないと思いますので 特にえクラブツーリズムがこういうところ をこだわってるとかこういうことを気を つけて観光していったらいいよというよう な話を少ししていきたいなと思っており ますで第2部では現地情報とよくあるご 質問ということで先ほどこのねAさんの紙 でも渡をしていきましたがあの色々 やっぱり日本と違うところがたくさんある のでヨーロッパとかアジアと行くのとは ちょっと訳が違って副全然分からないなと か鉱山病はすごく気になるみたいなことも 大変よくいただきます今日はまこれはご 自宅に帰ってからよく読み込んでいただく んですが今日はしっかりと私たち2人の話 を聞いていただいてそれでも分からない ことがあれば終わってから個別にご質問を 受けまりたいと思いますえ最後に約10 分間えっとツアーのご紹介ま時間もかけ られておりますので比較に書きました全部 でま10コースぐらいえツアがございます のでえそのツアの簡単な紹介という形で約 1時間えという形にしたいと思っており ますえっとでは改めましてまずえっと私が ですねえっとちょっと後ほど前ね少し暗く しますけれどもありがとうございます前2 列ぐらいちょっと言っちゃいましょうか麻 さんはいえっと改めて私え中南方面の奥山 と申しますよろしくお願いいたしますあの ずっと遠くばっかりアフリカとか南米とか あのそういうちょっと秘境ばかりをですね かなり最近はずっと担当させていただいて おりましてえついあの昨年の6月にあの 久々にマピにもえっと行ってきて え改めて行くと毎回行くと感動するなと いうところではえっとありましたがあの何 回も南米の方に訪れております右は ちょっとだいぶあの今よりも若いんですが あの当時あのAmazon側をちょっと見 に行こうっていうことでピラニアを釣っ
てるところで今日はちょっとねなかなか あのツアーはご紹介はないんですけれども 1回行って2回目には是非Amazonが 行っていただきたいなところなので皆さん も お楽しみにしていてくださいはいでは今日 もう1人えご紹介しますはい私え秦野と 申しますえっと私もあの奥山と同じく えっと秘境地域アフリカとか中錦島とか あと中国のあのシルクローブの奥とかあの そういうところを経験させていただいて おりますちょっと奥山がマッチピッチの 写真だったのでで私も違う写真であの ピラニアぐらいインパクトある写真探して みたんですけどやっぱりどうしてもやっぱ もうマチピチの景色が良かったのでこの 写真に落ち着いてしまいますよろしくお 願いいたし ますはいえっとでは早速本編の方に入って いきたいと思いますがまず最初に約3分 ぐらいのちょっと動画をご覧いただきまし て少しイメージを膨らませてから始めて いきたいなという風に思い ます これちょうどツに同行した時に撮った動画 をつなぎ合わせているものになりますが これあの乗り合いバスに乗って待ちピチュ へと向かっていき ます K さいかがでしたでしょうか少しなんとなく イメージが膨らんできたのではない でしょうかえっとではここから少し観光地 の詳細についてご説明をしていきたいと 思いますあの南米といてもたくさん いろんな都があったり世界産もたくさん あるんですがまツアーでのやはり1番の 見所となりますとヘルにありますマピ遺跡 えっとあとはえっとボリビアにあります ユニエコえそしてブラジルとアルゼンチン の境目にあるイグアスの滝こんなところが 非常に日本で有名な観光地ではないかなと いう風に思いますあの南米体力非常に広く てですねこの地図で見るとなんなく真ん中 の方に凝縮してるかななんて感じに見える ところではあるんですが街道があるえ隣の クスコっていうところからえグアの滝まで 行くのにま大体6時間から7時間ぐらい 飛行でかかるわけです日本からまあ体 ぐらい距離があるという風に思って いただくとナ大力の広さっていうとか非常 によく分かるかなという風に思います えっとで南米にまず行くまでにですねあの こんな感じで行くんですがえっと大体北米 大陸で乗り継いできますあの一気には行け
ません昔もしくはね知ってた方は日本航空 さんが回ブラジルのサンパロ行きっていう のをね確か経由便だったんですやってた時 があったんですが今はもう日本から南米 行きというのはなくなってしまっています ので大体アメリカかえっとメキシコで乗り で行きますでアメリカからメキシコまでっ ていうのが約大体10時間から12時間 ぐらいニューヨークですとえ13時間 ぐらいですかねかかりましてそこからえ 南米のえリマとかサンパウロっていう ところにえここが大体ま9時間から10 時間ぐらいかかるということで乗り継ぎ 時間を合わせますと大体丸1日ちょっと ぐらいかかるという風に思っていて くださいであの今日ご紹介すの中に逆回 りっていうこうねこう地図で見えてない こっち側通ってドバイをえっと乗り継いで いくっていうルートもあるんですがそれも ドバまでが大体えっと10時間ぐらいで そこから14時間ぐらいかかりますのでだ 同じぐらい27時間ぐらいとですかねえ かかるということでま非常にあの遠い ところ日本の全く地球の裏側でござい ますでその中でえっとまずはえっと1番 最初にマチュピチュ遺跡について少しお話 をしていきたいなという風に思っており ますえっとこちらがまペルの地図になり ましてえこの真ん中のねえちょっと下に あるとこがリマて呼ばれているリが首都 ですでえっとリからえっとクスコというの はねおそらく聞いたことがあるかと思い ますがイカ帝国の宮だったクスコまで飛行 機で行きますえそこから色々乗り継いで いくとようやくマチピチに到着するという ことなんですが実際はこんな感じですねま に1番えっと右のところがクスコと呼ばれ ている大きとしてえ標高約3400mあり ますあの一気にリマから3000m以上標 ががありますので大体南米に始めて行く人 はもうここでなんかあのものすごく酸素が 薄いなっていう気がするところがこの マスコの入り口のところでございますで ここからバスに乗って約2時間なら行き ますとえオリンタ田んぼっていう列車の駅 のところまで行くんですねでそこからえ 列車で約1時間半行きますとようやく マチュピチ村と呼ばれている麓の裏まで 行くことができますさっき動画のところで もちょっとお土産がたくさん出てきたの 分かりますあそこにお土産屋とかホテルと かレストランがたくさんありますのでえ 基本的にはツアーの中でここで2連泊をご 案内をしておりますでそこからずとこ山道 を盛合バに乗って約30分行くとようやく
遺跡の入り口に到達するというわけです ちなみにこれ標高なんですがよくマピあの 鉱山病かかりませんかって言うんです けれども大体猫鉱山病にかかりやすいの 3000m超えてきたとことなんですねで 実はマピ席って2400mしかないんです これクスコからずっとバスと列車で降りて いくんですよどんどんどんどんどんどんな のでお泊まりいただくマチピチ村も 2000mしかないですしマチピチ遺跡で も2400mしかないのでほとんどマピて 鉱山病になる人いないですまちょっとこの 辺りもの調と触れていき ましょうえでこれがえマピ村へ向かう列車 でございますあのこんな感じで周りあの アンデスの山々をずっと超えてきますので あのずっと天窓が横にもあるし上にもある といったような非常にあの景色見応えが ある列車にご案内をしておりますで持ち物 のところでちょっと触れるんですけれども 実はこれですね列車の荷物室なんですよで 荷物室これしかないので実はマチピチ遺跡 にスーツケースを持っていくことはでき ません皆さんどうするかていうと 中村行きの列車の手前のとに大体倉庫が あるのでそこにスーツケースを置いて2泊 3日用のまここになもここにほとんど入れ られないので大体ねあの足元とかに置くん ですがえ足元とかに置けるような2泊3回 の荷物を別に持っててもらってますなんで その分の着替えとか必要な分だけを別に なんかちょっとボストンマックなのか 大きめなリュックなのか分からないですが スーツケースとは別に荷物をご用意をして いただいており ますま本当スーツケースが本当に小さくて 私足元に置けるんですって人はあの別に 持っていくことはできますがえっとスーツ ケースを置く場所がないので2泊分の荷物 を持っていっていただき ますえそしてこのマチピチ村のねこういう ね結構綺麗なホテルも最近たくさんできて おりますがホテルに宿泊となりますでえ じゃあ連泊をすると遺跡の観光へ向かうん ですがあのもう1つあるのがちょっと なかなか 体力的に大丈夫かなっていうご質問を非常 によくいただくんですけれども最初だけ 頑張る必要がありますあの動画の中でも ちょっと最初階段出てきたかな覚えてる方 いますかねこれこんな感じの石段の階段が 最初に 大体20分ぐらいあり ますでも多分南米で頑張んなきゃいけない とこそこだけだこの最初の上りの20分間
を頑張れるんだったら南平に行けます簡単 に言うと あのもちろんね上に1番上がったとこは 展望台になっていて一方通行なのでこの 階段頑張んなきゃいけないんですよでま ゆっくり行って上でなんか230分ぐらい 写真タイム撮ってるのであの天井員と一緒 にゆっくり行ってもいいですし外さんと 一緒に少し早めに立った行っても大丈夫 ですあのちょっと遅れるから行けるかなっ て人も安心してくださいあの結構あの皆 さんいろんなところで土地で休んでます これさえ行っていただければこの1番上の 見張り子屋えいわゆる写真に出てくるよう な展望台に到着をすることができるわけ ですでこの後はですねあのどんどん どんどんゆっくりと降りながらガドが説明 しながらあの行きますのでまほとんど 頑張って歩くところはないかなというよう なところですで現在クラブツーリズムでは 2連泊連泊というお話をしましたがえっと 午前と午後両方チケットをおけしており ますえっと今遺跡のチケットが大体3時間 件となりますので午前1回入ったら3時間 で抜けてお昼ご飯食べて午後行きたい人は もう1回入ることができるというような チケットになっておりますえっとここに 書いてある通り午前中はえっとガイドと 全部団体でえ全てご案内をさせていただき ましてでまやっぱりあの天候も非常に 変わりやすいところでもあるのでもう1回 入って写真を撮りたいとかあとちょっと 脇道とかもあるのであのもう1回入って ゆっくり見たいという方は午後もう1度 入ることも可能 ですえただ疲れてしまったなという方はえ 各自で村の方に戻ってえお買い物とか休憩 をすることも可能なような形になっており ますあのこういうお土産さんたくさんえ ありますのでえその中でお楽しみいただく ことができ ますはいでは続いて今度はイグアスの滝に ついて少しお話していきましょうはいでは えっとマイク変わりまして私からえとの滝 ご案内をさせていただき ますとさっきえっとマチュピチュ遺跡の あったえっとペルですねえっと昔はこの イグアスイグここですねあのちょうど 真ん中の大きい丸のところここまでえっと リマからイグまでこう飛行機が1歩飛んで いたんですねでそれをずっと使っていたん ですけども今えっとそのえっと飛行機が 飛んでいない状況になりますでちょっと なんか復活するっていう話もあるんです けども今のところは復活していないなので
ちょっとなんか あの効率良くないなって思うんですけども 今から一旦このブラジルのリオ デジャネイロとかこのサンパウルまで行っ てそこで乗り継いてイグアスまで行きます えっとリマからこのリオデジャネイロ サンパウロまで大体5時間ぐらいでそこ からイグアスまでは大体2時間ぐらいなの でえっと乗り付け時間も合わせるとま半日 ぐらいはえっとリマからこのイグアスに 移動するまでにはこうかかってしまうと いったような場所に行わの滝はあり ますでえっとこちらイグアスの滝クラブ ツーリズムではえっと国境アルゼンチンと ブラジルの国境にまたがっているので えっとどちら側もアルゼンチン側ブラジル 側両側からえっと皆様に観光を楽しんで いただいておりますまえっと世界3大バク の1つと呼ばれているえイグアスの滝です のでえっとすごいこうアルゼンチンが ブラジル側でえっと同じ先でも違った見方 をすることができるのでお楽しみ いただけるのかなと思いますでちなみに えっとこのイグスの滝なんですけどえっと 水量をえ上流のダムで調節してるんですね なのでこう換気浮に関わらず1年中豪快な 景色を見れるのでえイグアスの先いつ行っ てもお楽しみ至ることができ ますとブラジル側アルゼンチン側ですねそ でそれぞれちょっと見え方が違います ちょっと動画でもああの分かった方 いらっしゃるかなと思うんですけれども えっとまずブラジル側についてはまこう 正面からこうU歩道を歩きながら見る イメージでえっとアルゼンチン側は滝ツを こう上から覗くイメージになりますで えっとご存知の方はえっとアルゼンチン側 にあの悪魔の喉笛っていうこう有名な ところがあるんですけども今えっと少し前 のあの雨量がすごい増えた時があったので そこは今流されてしまってるんですねそこ の橋がなのでえっと悪魔の喉笛からはこの アルゼンチン側えイの滝ご覧いただくこと はできないんですけどもあのその他にも たくさんこう展望台があってそこから豪快 な滝ツを覗くことができており ますではまずえっとこちらえっとブラジル 側になりますねえっとこんな感じの夕歩道 がこうずっと続いていますなのでえっと 写真を撮りながらこうガイドの説明を聞き ながらえっと大体ま1時間前後ですねあの ゆっくり観光しながらえっと進んでいき ますあのどこも基本的には舗装されている Uほどになりますのであの足元はしっかり しているのでご安心いただければと思い
ますでこういう感じでこういくつも途中で 展望台があるのでそこで止まってガイド さんな説明をしながらこう写真を撮り ながらどんどんどんどんこう違った景色を 楽しんで進みながらえお楽しみいただいて おりますでさらに歩いていく とこのようにこう近くから大迫力の滝をお 楽しみいただくことができますあのずぶ ずぶ濡れになるっていうレベルではないん ですけどもやっぱり風向きによっては結構 こう水しぶきがこくるのでえっとかっぱは あるとご安心いただけるかなと思います ですが全然なくても大丈夫ですあの年中 温かいところなんですぐ乾いてしまうで 大丈夫ですけども結構お手元のあのカメラ とかはちょっとあの精密機械になるので ジッロックとかあるともしかするといいか もしれない です続いてえアルゼンチン側ですね アルゼンチン側はまずこのトロッコに大体 20分ぐらいかけてえっと観光スポットに え進んでいき ますでさっきのこうブラジル側と同じく こういう感じでこう舗装されたUほどを 歩いていきますちょっと今この悪魔の喉笛 は閉鎖されているのでえっといくつか観行 可能な展望台にご案内をしておりますで こんな感じでこう一切こう日よけはないの で南米の御旅行このイグアスの滝に関わら ずえっと日焼け対策は必ず皆様ご準備をお 願いいたし ますそしてえっとこんな感じですねあの さっきのブラジル側とちょっと見え方が 違うのお分かりになりますでしょう こう滝ABをこう上から覗いているような イメージでございますこれがえ アルゼンチンダになり ますでえっとここからはえっと オプショナルツアーでご案内しているもの 2点ですねお話をさせていただきますま えっとこの今からご説明するこの オプショナルツアーをえっとご参加 いただければもうイグアスの滝はもう バッチし観光オケていうような感じになり ますえっとまずはえっとヘリコプターユラ です ねえっと一部のツアーでえ組込みになって いるものもありますが基本的に オプショナルツアーでご案内をしており ますえブラジル側アルゼンチン側からまた さらに違った上空からの景色をお楽しみ いただけるのがえこのえヘリコプターユラ になり ますあとはこのボートツアーですねえ ボートツアーあのよくご質問いただくのが
濡れますかと揺れますかとあるんですけど も揺れますしずぶ濡れになりますあの 欧米人なんかも結構このオプションこの 現地のこのボートツアー参加してるんです けども欧米人は結構みんなあの水着で参加 してますなのでえっと私もこのボート ツアー乗ったことあるんですけどももう下 はあの海水パンツを履いて上にTシャツ1 枚だけ羽織ってで一応カパを着て参加し ましたそれでもえっとずぶ濡れになります 本当にえっと滝が本当このこのぐらいの距 まで進んでいきますなのでえっとま観光と いうよりかはこうアクティビティって言い ますかねていう感じでお楽しみいただける のがこのボートツアーになります一応この なんて言うんでしょうあのジムとかあの スイミングスクールとかにあるようなこう 被害室があるのでそこで皆さん着替えて ボートツアーに乗ってでまた戻ってきて タオルで紙とか吹いて服に着替えてまた 観行に戻るていったようなイメージになる のがこのボトザでござい ます はいえそれでは続いてこのまま私から えっとボリビアにございますウニエコのご 案内をさせていただき ますま今えっと出てきましたマチュ ピッチュあとはイグアスの滝そしてえ次 このボリビアにありますウニエコなんです けどもまえっと今までの中では1番行き にくいところかなと思いますえっと行き方 はえっといくつかあるんですけれども えっとボリベアのラパスから飛行機で行く かまたはサンタクルスから飛行機で行くか あとはスクレからえっとリクロバスで移動 するかえっといくつかコースによって行き 方が違いますのでお申し込みご検討の コースのこの行き方ウコの行き方をえご 確認いただければと思い ますでウニエコの観光なんですけれどもえ 基本的にあのバスではなくて4wd4輪駆 道にえ分乗して皆様ご案内をしております なのでこう皆様えっと窓側に乗ってえっと ウニ援護の景色をお楽しみいただいており ますなのでこうツアーのえっと参加人数に よってこの4wdがこう4台になったり5 台になったりっていうことでえっと分かれ ますでえっとガイドと天井員をこう順番に えっとまずはここ1号車に乗って2号車に 乗ってって感じでこう順番に回ってえ観光 にご案内をしおりますでこれがやっぱり こうよくえっとパンフレットあの旅行 カタログとかでも見る鏡バの景色になり ますあの後ほどあの観光シーズンについて もくれますがこれはえっといわゆる浮です
ねえっと浮がえっと大体ま今ちょうど ウニエ浮の時期になるんですけれども こんな感じでえっと鏡針の景色をお楽しみ いただいており ますですがえっと浮じゃなくてもえっと 乾期のシーズンでもウニエコてものすごく 広い場所になるので必ずどこかしらで鏡 張りの景色はお楽しみいただけるんですね でえっとガイドとドライバーはもう本当 プロなのでこう各ガイドドライバーでこう 連携取り合って今日はあそこに水が溜まっ てるぞってなってこう行こうっていう感じ ですなのでえっとまと浮の時に比べると 乾期の時はこの鏡針の景色が広がってる 場所が少ないのでちょっと移動時間は かかるかもしれないんですけどもいつ言っ てもえっと鏡割りの景色はお楽しみ いただくことができますこんな感じでこう 雲も若干広がってるといい感じでこう反射 してすごくお楽しみいただけるっていう ところです ねこちらはえっと朝日鑑賞の時の写真です ねちょうどこの写真は真ん中上の真ん中の ところにあのアンデスの三脈も写ってい ますねこれが鏡針だ反射してすごい景色 綺麗ですねあちなみにあの4wdは本当 写真に映ってるこの感じです ねこちらは夕日ですねちょうどこう青い空 が徐々に徐々にこうオレンジ色に染まって えっていうこすごく幻想的なこの 移り変わりをお楽しみいただき ますこれはこう雲がない時になるので本当 にこう一面空の青反射してるというような えシーンでござい ますそしてえっとこちらがえ星空感謝に なりますこれはえっとかなり星の状態が いい時ですね本当にこう雲がなくてでえ すごく星空が広がっている時の写真で ございます本当に条件が全て揃えばこう 360°こう星空の世界が広がってい るっていうすごい素敵ないついってもこう 感動的な景色なのかなと思い ますはいでえっとクラブリズムエコにご 案内するツアですがえっとウンエコのほり にある使のホテル今現状3つ使のホテルが あるんですけどもえここに2連泊まそれ 以上連泊するコースもえっとあるんです けども2連泊でご案内をさせていただいて おりますでこうこの壁とかですねあとは この天井とかも本当にえっと塩を固めて できたものになり ますこれロビーですですねこのロビーの テーブルとかあとは椅子なんかもこの潮を 固めてできたものになるのでこの潮の ホテルの滞在っていうのもこうウニエコの
来たならでは体験になるのかなと思い ますでは続いてはいえっとでは有名なね3 つの観光説明しました最後にちょっとだけ ナスカの地上員についても少し触れたいな と思います最近ね1つまた新しく絵が発見 されたなんてニュースも出てまして日本 からあのよく山形大学があのここの研究に 携わってるという風に言われております あのこんな感じでリマからですねずっと ダダぴいこう砂漠みたいなところを難化し ていくとまふと出てくる今も謎がに包まれ た地上でございますがあのこんなような セナに乗っていきますあの皆さん本当に 乗り物に弱い方はですねこのセナが大変 大変だなというところなんですがえっと セナに乗ってこの地上へ見るんですね見る んですけどまあの左に乗ってる人と右に 乗ってる人とを見せたいわけなので パイロットは必ず8の時に展開をして まいりますなでこの左の人はこうなった時 に見るし右の人はこうなった時に見るので 必ず乗り物の弱い人は酔い止めをお持ち いただくことをお勧めしたいなとえいう風 に思っておりますあの生き方実は2種類 ありましてえっと今ナスカの地上ってのは このリマからずっと南のところのナスカっ ていうところにあるんですけれどもえここ までは実のバスでずっと行きますと約10 時間ぐらいかかるんですねでちょっと途中 にピスコっていう場所がありましてえっと ここにも空港があってえここからもセスナ が飛んでいるということで真ん中のピスコ がえっと1番南にあるナスカかどちらか からセナに乗るといったような形でご案内 をしておりますであの今丸1番丸2番って 書いたんですけれども丸1番はこのピスコ まで行ってそこからセスナに乗っていく パターンで丸2番はえっと頑張ってナスカ までく7時間って書いてけど8時間ぐらい かかるかなぐらいまで行ってえそこから 乗るパターンという形になります まちょっと一気にはねいかないんですが えっとビスコからだとセスナが約1時間半 ぐらいでナスからだとも目の前が地上へな ので約30分ぐらいの遊覧飛行ということ になりますあのコースによって違いまして この比較表の中にも1番右のところに どっちから見るかというのが書いてあり ますのでま後ほどお参照してくださいあの ピスコからの方がおには楽ですねバ度が 非常に少ないのででリから大体日帰りでご 案内をしておりますがませに1時間半 ぐらい乗りますあの夏日の上空まで40分 ぐらいで行ってぐるっと30分回ってまた 戻っていくみたいなそんな感じでご案内し
てますでナスカから行くとあのバス度が 非常に長いんですけれどもえっと地上の 展望台とかもご案内ができますあのこんな 感じであの階段登っていくと実はあのもう 地上から目視で地上映が目の前に見える みたいな展望台とか博物館とかにもご案内 をすることができますのでまお好みに応じ てお選び くださいさあえっとではえ第1部これぐら にいたしまして第2部の方へと入って まいりますえっとではまず最初に南米の ちょっと渡航条件簡単によろしいでしょう かはいえ南米現状えっとビザがえっと不要 な国はないですあのちょっと前まで ブラジル必要だったんですけども今不要と なっておりますなのでえっと必要なのは えっとコースによってになりますがあの アメリカのりのコースはえ必ずエスタまた はビザが必要になり ますエスタですね個人でえインターネット で取りいただくと実費 21°でえっと弊社にえ有料で代行を いただきますとお手数料込みで700円で えご案内をさせていただいておりますで えっと一部ですねこのイランとかイラクと かあのこういった国に渡歴がある方は エスタがエスタを取ることができなくて えっとアメリカのビザを取得する必要が ありますの必にお問い合わせをお願いいし ます今のアメリカのビザ結構予約取るのに 2ヶ月ぐらいかかったりしますので万が一 エスター取れない方はお早めにえご訳 [音楽] ください続いて南米のえ治安面でござい ますねえ治安ですがあの他の海外旅行と あの同様とお考えくださいあの南米だから といってあのご飯になる方もいらっしゃる と思うんですけどもあの年のお1人さまで のこう自由行動っていうのは必ず避けて いただくようにお願いいたしますあとは えっと先月か先月までえっと外務省が出し ている危険レベルがレベル2だったえっと 土科湖ペルーにありますペルのプーノ州 っていうところにありますチカ工これが えっと1ヶ月前にえレベル1の十分注意し てくださいに引き下げになりましたなので えっとこれまでのツアーでは七か行け なかったんですけれどもえっとこの後の ツアーについてはえっと父過去ですねあの 観光をご案内することが可能となっており ます続いて現地通貨でございますえっと皆 様えっとアメリカドルをえご準備をお願い いたしますえペルボリビアはえほとんど アメリカドルでえユズが聞きますえ目安と してはえっと1日20ドルから30$か
南米滞在日数分がこう必要最低限のところ になるかなと思いますあとはあの空港デス とかホテルクレジットカード使えますなの でえっとお土産どのぐらい買われるかに よってですねアメリカドルのご準備をえ なるべく小学紙幣で大きい100ドルとか だと受け取ってくれないお店なんかもあり ますので小学紙幣でご準備をお願いいたし ますあとブラジルがえっと一部あの現地 通貨のレアルがえっと必要となることが ありますのでえこちらは一部現地で アメリカドルからえ現地通貨のレアルに 両替が可能でございますなのでえ皆さんえ アメリカドルのご準備をえお願いいたし ますお土産は結構ねピンキですよねピンキ ですあのホテルとかあの途中立ちお土産屋 さんとかあと空港とかはもうカードも使い ますしま結構逆にお値段もいいものが結構 あるんですよでさっきったマピ村に たくさんね露店並んでたと思うんですが あそこはまどうねるかみたいな感じですし ま現金が必要なのでそこでアメリカドルを 所現金でお買い求めいただいております 結構あのちゃんとしたのよりなんか 1/10ぐらいだったりもしますのでま ああいうところでちょっとずつね自分の ものだったりとか簡単のお土産物するのは 面白いんじゃないかなという風に思い ます続いて衛星面ですね水道水を飲むこと はこう避けた方が無難かなと思います あんまり知られてないんですけれども ラーメの方ってアジアですとかアフリカ 地域に比べるとスツすごくいいんですなの でえっとう程度であればあの基本的には 問題ないですでえっとほとんどのツアーで 1日1本ミネラルウォーター付きもしくは あの簡単にホテルとかレストランで ミネラルウォーター購入することができる のでえっと天井員ガイドご案内させてい いただきますのでえっと飲むよについては ミネラルウォータあともう歯磨きとかそう いったもんについてはあの全然水道すいで 全く問題はないかなと思い ますじゃこの次ありから結構ご質問 いただくところですかねはいはい服装に ついてですね南米って本当に遠いところだ しもう何を持っていけばいいか何を来て いいかわからないというご多くいただき ますでえっと服装についてですねこの後 えっと詳しくご紹介させていただきますが えっと基本的にえ動きやすい服装とえ歩き 慣れた靴でお願いいたしますあのマッチ ピッチとかもそうですけども決してあの トレッキング手術とかである必要は一切 ないですあのいつも吐き慣れているあの
スニーカとかでご参加いただければ全く 問題ないですであとはえっと重ね着で調整 ができる服装というところで特にあの高知 に行くつはえっとウにエコですとかあとは 乳かもそうですねそういったところでは アバントの気温差が本当20°とかあの 離れる時ありますですがえっとこう ブラジルとかでは本当30°前っていう ところなのでえっと必ず重ね着で調整が できる服装でお願いいたし ますまずえコチ以外ですねえっと例で言う とリマイグアスなどになりますここは えっと薄手の長袖もしくは半袖で問題 ございません夏の輸送で結構ですまあの 日焼け気にされる方はあの日焼け対策にも なるのであの薄の長袖のシャツ1枚だと 日焼け対策にもなるしあの虫除け対策にも なるのでいいかなと思います自分なんか厚 がりなので全然いつもブラジル今あたりは 半袖でいつも過ごしていますもうほとんど 30のぐらい25°から30°ぐらいです かねイグアスの滝とかに行きます と続いてえっと標高の高いコーチですね マチュピチュクスコウニエコなの服装に ついて ですえっとこれは本当にえっと重ね着で 調整プラスえ日対策はもうマストですあの ウニエコなんかは特にあの冬のあのゲレで をイメージしていただければと思います あの地面が白いのでそこの照り返しでも すごく日焼けしますなのでも日焼け対策し ていかない昔あの知り合いの天井が日焼け 対策全くしなくて本当に皮ボロボロになっ て帰ってきたので必ず日焼け対策はお願い いたしますでえっとこれ服装の一例ですね ほとんどのあのお客様もこんな服装でご 参加いただきます足元こう吐き慣れた スニーカーでえっと長ズボン上がこう薄手 のなんて言うんでしょうウインド ブレーカーですとかまあの少し風避けに なったりとかあとちょっとした雨だったら 防げるかなっていうあのそ男性のいいもの えっとこういったものをこう1枚羽織って まずは登っていくと最初のあのここ頑張れ ば大丈夫ですすって言た230分の階段 登るともうすぐ熱くなってるのでこれを 脱ぐとま半袖ないしはこう長袖1枚になる て言ったようなこう重ね着でえご対応 いただくのがまずはこのマチピチの服装の 一例でございますねなんかイメージで言う と最初ねあの朝大体の7時とか8時ぐらい にホテル出て待石向かうんですけどその時 多分ね一桁ぐらいなんです感覚体感温度で これどんどんどんどんさっきった階段登っ て上まで行って歩いたなって言ったら10
時11時になると体感25°ぐらいになり ますなのでこれ多分朝一の服装ですね朝一 はしっかりえっと23枚もう薄手のもの 吹き込んでで上に行ってもう汗がもうすぐ ばんでくるんですそうしたらもうすぐ脱い でリックにあの汗かいたままあの歩いて しまう常に疲れてえっときますしえ鉱山病 にも良くないのであの必ずそのような形で 重ねがうまくできるようなものていうのを 持ちいただいており ます続いてえっとウニエコですねウニエコ はあの朝日鑑賞ですとか星空鑑賞もあるの でさらに冷え込みますえっと体感で言うと 本当に0度ぐらい朝晩は一気に冷え込むの でここはあのおすめはあのユニクロなあの ウルトラライトダウンとかあの薄手のほに あったかいえっと羽織りもを1枚入れて いただくといいかなと思いますあとは えっと手袋ですとか靴下ですねあの鏡張り のところに本当にこうやってこう歩いて いくのでちあの水なんですよねなので ちょっとこうそれでもこう冷え込んでくる ので厚手の靴下なんかがおすめでござい ますでえあと長靴のご質問もよくいただく んですけども基本的にホテルに貸し出しが ありますなのでえっと長靴は必ず持って いく必要はないですですがやっぱりこう 自分のサイズであのサイズもあの比較的 もう1cm単ぐらいであるのでえっとご 安心いただければと思うんですけども自分 にぴったりのサイズで自分にぴったりの こうデザインがいいなっていう方は長靴を 2本からお持ちいただくようにお願い いたし ますでえっとあとはえっと先ほどもご紹介 しましたマチュピチュ用のえっと2泊日日 用のバックですねあとはえっと日差し対策 日焼け止めあとはかけですねあのすごく蚊 が多いっていうわけではないんですけれど もやっぱりあのマピとか雨が降った後とと かはあの蚊がいたりするのは事実ですので え虫除け対策あとは酔い止めですねあの ナスカに行くツアはえっと乗り物酔いとさ れる方は必ず酔い止めをお願いいたします あとはえっとうにイスのところでえ水 水濡れ対策かっぱですとかポンチのご準備 をお願いいたしますちょっとここにね1個 にね入れ忘れてしまったんです けどここの1番下にシレと書いてあるん ですがあの実は遺跡の中に大きなリュック を持ち込めなくてで20lっていう風に 決まってますあんまり大きいだからこの2 泊3日用のリュックとかそのまま使うでき ないので遺跡の中に持ってけるのは20l までのリックになるのでそんなにそうどれ
ぐらいですかねまそうんちょっとね手持ち がないからあれなんですけど一応あのそれ ぐらいという形でなんか思っていて くださいで必ずあの手が開くような リュックでいくのが1番いい ですま本当にあの結構換気とか浮によって もま若干気温は違うんですが日本と違って 式はないのでなんで乾期期で気温はあまり 変わらないんです1年中 通しなんで定期だとま1年中通して大体 25°から30°ぐらいですしえ高知の ところは今さっきお話ししたように朝と晩 のお差が20°から25°ぐらいえあっ たりしますのでちょっとその辺をねうまく 重ねで持っていっていただくというような 形で服装に関してはちょっと荷物が増えて しまうかなと思いますが最近ねさっき言っ たうにウルトラライトダウンとかだと かなりちっちゃくできますのでそういうの を活用していただくのが一番良いかなと いうところです ねじゃあちょっとベストシーズンの話を これからねしたいと思いますがあの一応1 年中ベストシーズンですとは先に申し上げ ておきますがまちょっと特徴がありますの で少し詳しくお話をしていきたいなと思い ますはい本当に1年中ベストシーズンの 南米ですがえっと大きく分けると乾期と浮 ですね乾期と浮がありますちょうどこの3 月来月4月ぐらいまでがえっと浮でそこ からえっと乾期に入りますでまたこの10 月11月ぐらいになると浮に入るいう本当 に大きなけてこの2つになります ねでまずマチュピチュについてです マチュピチュま確かに雨が降らないに越し たことはないんですけれど もえっと1年中雨があ1日中雨が繰り続 くってことは珍しいですなのでえっと確か にえっと乾期のシーズンがあの欧米人の 人気の季節だったりもするんですけれども 浮きは浮きですごいいいところがあります のでえっと確かにこうこうモヤで マチュピチュ遺跡が隠れてしまう場合も あるんですけれどもこの奥の山この ワイナピチュにこう幻想的にこうモヤが かかってすごく写真売するていう幻想的な 景色が結構現れやすいのは浮だったりもし ます はい続いてえっとウコですねこれは ちょっと先ほど観光地のところでもご紹介 をさせていただきましたがえっとま鏡針の 景色を見つけやすいのは浮であのちょっと あの少し車を走らせないといけないのが 換気かなというところにはなります はい続いてえっとイの滝も先ほど観光地の
ところでご紹介をさせていただきましたが あの上流のダブルであの水量調整をして おりますので基本的に1年中豪快な滝を 見ることができ ますはいということでねもう1回振り返り ますけれどもえ大体4月から10月まで くらいまでは関で11月から3月4月 ぐらいまでが浮でございますあのやっぱり 換気の方がね雨が降る確率が低いなという 方はま換気の方がいいですしえっと右変光 についてやっぱりえっと雨が降った後水の 水量が多い方がなんとなくやっぱり見れる ところが多いかななんていう風なイメージ もありますのでま1月から5月ぐらいまで がよく行かれる方が多いシーズンという風 には言われており ます ではこのパート最後にちょっと鉱山病のお 話をして閉めたいと思い ます鉱山病ですねえっといわゆる標高 3000m以上から症状が出やすいて言わ れておりますまマチュピチはその下になる のであまり鉱山病になる方は珍しますで えっと本当に鉱山病っていうのはこ個人差 というよりかは本当その時の体調次第に なりますあの例えば富士山に登ってえっと 鉱山病にならなかった方がなったりとか逆 もしかりで富士山に登ったけ登った時に ならなかったけれどもなったていう方も いらっしゃいますのでえっと本当にえっと その時にいかにこう体調万全にして観光に 望んでいただくかていうところが大事に なり ます基本的にクラブツーリズムではこう 徐々にこう標高を上げてコーチ順のし ながらあのウニエコですとかこのえっと父 かこの観光をお楽しみいただけるような あの工程はごをさせていただいております えっとま毎年やっぱり降参病になる人い ますあのこれもうどんなあの工程を組んで どれだけ対策をしてもぱ高山病になって しまうことがありますえっと3000mの 近くのクストとかあとはマシペチの方で 観光にけないぐらい鉱山病になる人って いうのはあの非常に少ないでえっと逆に ここに書いてあるようなえっとラパスプー のユニコといった3500m超えてく ところここはやっぱりちょっと途中でも かなり具合が悪くなってしまった人とか やっぱり1シーズンに1人ぐらいはえっと クリニックの方に行かなければいけない ような方っていうのがえっと出てくる ケースというところがえっとありますので まあのその辺りはあの結構これ本当に年齢 も関係なくて体調と体質っていう風に言わ
れてといますのでまご自身の状況ともう 色々相談をしながらていことにはなるのか なと思います特にこれから右にエコに聞か れる方は本当に非常にコーチに行きますの でえっと今までに比べますとこの右下に 色々書いた通りえここそね本当に対策を 万全にしております昔は一気にウニエコに 行っちゃおうみたいなやは結構いっぱい あったんですがえっと最近はですねまあの 簡単に言うとまずはえっと定治で1回睡眠 取ってもらってるんですねというのも南米 まで行くのに25時間ぐらい飛行機乗って いくんですがその間に前はそこの間で寝て ももらってたんですけどまそんな大して 寝れないわけじゃないですか飛行機の中で その後必ず低地で1回ホテルで休んで もらう時間を作ってますでもう1つは やっぱりあのこの3000mか 3500mm能してもらっこのコド能が 非常に大事で0mからやっぱり 3500mmとか2500mとかそういう ところで観光したりとか宿泊をすることで 体を鳴らすことで3500Mに行っても 可能性としてなりづらいというような工程 を必ず組んでますのでこれあの是非えっと これからの南米に行かれる方あのクラブ ツーリズムで行かれる方もいますしま もしくは例えば個人とか他の旅行菓で行か れる方もいると思うんですがあのこの辺り 疲れをどう取るかっていう部分と高度十能 をどうしていくかっていうこの2点につい てはしっかりと見てえまでご準備を いただくようにお願いをしたいなという風 に思っております特にあの本当に 3000mっていうのは1つのポイントと もう1つのポイント 300mここあの大きく覚えておいて いただきたいなと思っており ますでは最後に簡単にはいはいそんな中で もえっと鉱山病予防ということであの クラブ2リズからいくつかお話をさせて いただき ますまずは水分補給ですねちょっと やっぱりあの旅行中の水分補給ってあのお 手洗いとこう天秤にかけて心配かなって いうところもあるんですけどもえっと水分 補給はすごく鉱山病対策の1つとして大事 なものになりますあの水だけじゃなくて コカチスポーツドリンクなんかもお勧めで ござい ます続いてえっと寒さを防ぐことも大切で ございます本当にえっと1日の気温差が えっと激しいところはコチはよくあります のでこう体温調整をしながらあの体を合さ ないようにすることも鉱山病予防の1つで
ござい ますそしてこれやっぱりこうあの疲れた時 にえっともしバスタブがあるホテルで えっとお風呂入りたいなっていうところは あのもちろんあるんですけれどもえっと 厚いお湯に使うとそれだけこう心臓が ドキドキし血行が良くなってまたそれも あの鉱山病になりやすいあの体調になって しまうのでえっとコチのところではえ熱い お湯つらない厚いシャワーを浴びていう ところもポイントの1つでござい ますあとはこれあのお酒好きの方亜鉛の方 は非常に厳しいところではあるんです けれどもえアルコールタバコを控えること これもえ鉱山病対策のポイント1つで ござい ます是非あのお酒なんかはあの標高の低い ところでお楽しみいただければと思います あとは何よりこれですね本当に心配しすぎ ないってところ鉱山病大丈夫かな大丈夫か なって言ってこう緊張するとやっぱりそれ だけこ体がぎってしたりしてそれが精神的 にも体調に影響を与えることがよくあり ますなのでこう心配しすぎないっていう ところもえポイントの1つですよくあのお 医者さんの書法が必要な薬鉱山病予防の薬 なんかもあったりするんですけれどもそれ やっぱりあの医者さんのえっと処方箋が 必要になったりするのであの私はあのよく こう市販で売られている頭痛薬なんかも 一応念のために持っていったりもしており ますのでえそこもポイントの1つかなと 思い ますはいえっとありがとうございます電気 じゃあ1番前以外つけてきてもらっても いいはいえっとでは最後に簡単にちょっと ツアのご紹介あの選ぶ際のポイントについ てお話をしてえ最後閉めたいなという風に 思っております皆さんにお配りをしている このカラーの察しあのちなみに表紙は なんか最近世界遺産登録の動きがある ブラジルのレイス砂漠ということで ちょっと定番のコースにはね入っていない んですが非常に絶景でございますであの 最高状況表を皆さんにこのような形でお 渡ししているんですけれどもあの丸の ところは十分に座席があの残りのお先が あるんですが三角とかえっとWT ウェイティング満席っていう書いてある ところもかなり増えてえっときております 特にあの今年非常に人気がえありましてえ 長いコースとかビジネスクラスからお席が 非常に埋まりやすいえ傾向にありますので 丸のところはまだ間に合いますので是非お 早めにご検討いただきたいなという風に
思っておりますでえっと現在クラブ ツーリズムでいろんなねあのこだわりえ つけておりますがまずは人数限定というで かなり全体的に今までと比べると実は全体 の人数を少なめでご案内をしておりますで えコロナ前は大体年間約2000名という ことでえっと業界中でも非常にたくさんの お客様を送客している実績がありますので 安心してご参考をいただきたいなとえいう 風に思っておりますますえあと先ほど えっとかなりお話ししました通り高山病体 数ってこれをかなりしっかりとえっとやっ ておりますやっぱり行ってしまってなんか ちょっと頭がいなくて観光行けなかっ たってことになってしまうと非常に もったいないので鉱山病体策をしっかり できているコースでお申し込み くださいその他宿泊のこだわりといたし ましてマピ中遺跡では必ず2連泊でご案内 をしておりますまた午前と午後のチケット がえっと1ずつついておりますのでマピに 行ったら丸1日お楽しみいただけることが でき ますでこんなところですねであとウニエコ ウニエコについても必ずこの塩のホテルに 連泊でご案内をしており ますはいえでえっとまずあのコスにつき ましてはこのカラーのパンフレットの1番 裏拍子のところにえっと比較表がござい ます 今日ここにお越しいただいた方もうすでに 断面ご力申し込んでるよって人は結構 いらっしゃるんでしたっけあ結構パラパラ パラパラなんかあの1/3ぐらいの方はね いらっしゃるかと思いますがあの行きたい とこ皆さん違うと思いますま大体第1マピ だったりするんですけれどもあのここにも マピとかクスコとかナスカといったえっと ペルだけのコースは1番上の黄色のところ でご案内をしておりますでペルだけの コースは8日間のハイライトでいくのか 10日間のゆったりでいくのかというよう な違いでえっとご話してますがま1番 分かりやすいのはやぱマピ中にえ1日だけ 滞在なのか10日間だと1日半滞在して もう買い物とか村の散策とかもゆっくり できるような内容にえとしているところが ま1番大きな違いかなという風に思って おりますで真ん中の緑のところはま せっかくあんな遠くまで行くんだからペル だけじゃなくてアの滝えブラジルの方にも 行ってみたいという方用のコースでござい ますがま5つぐらいねありますねえ今1番 人気がありますのが1番上のゆったり巡る 13日間というコースなんですけれども
残念ながらこの最高状況見ていただくと 分かるとりもうほとんどお席が埋まって いるような状況で今10月以降のちょっと 設定というのを調整しているところですで えっとビジネスクラスでやっぱり行きたい という方もまかなり最近増えて来ています あのアメリカまでビジネスクラスのコース もあればまその後のも追加料金で取ること ができるんですけれども今アメリカから 南米の間の飛行機が非常に混んでおりまし てなかなかちょっとビジネスクラスを りすることができないということで今この 緑色の上から4つ目にエミレーツ航空で いく重要日間のコースをえ新しく先月 ぐらいから発表しておりますこのコースは エミレーツ航空でドバのリになりますが 南米までビジネスクラスで行くことが できるようなコースになっていますあの 最近エレス航空非常にあの航空会社という か機材もねかなり大きくてビジネスクラス も非常に評判が高いのでまもしもビジネス クラス限定だよという方にはこの エミレーツコックが非常におすめでござい ますえっとあとえっとこの緑の上から3つ 目のえっと南米ハイライト収入11日間と がまあのもちょっとなかなかそんなに休み が取れないとかちょっとお値段的にももう 少し抑えたものがいいなという方はこの 11日間のコースがえっとお勧めとなり ます11日間でもさっき言ったクスコも ナスカも地上エもマチピチもイグアスも 全部入っているんですがえ結構かなり ハイライトになってくるのでまお値段と やっぱり日数ちょっともうそこまで出せ ないという方はこのハイライトのコース ですしませっかく行くならゆったり行き たいとかあのもうビジネスクラスで行き たいということはさきほど言った13日間 とか14日間のコースがおすめとなります まこの辺ちょっとね皆さんのお財布事情だ とかどれぐらいお休みが取れるかみたいな ところにも関わってくると思いますのでま その点と合わせながらご検討をいただけれ ばなとえいう風に思っておりますで緑色の 1番1つ目のこのえっとYの8050 中だけ行ったことあるよっていう人はあの 次にブラジルとかなんかアルゼンチンいう だけのコスというのもありますのでま 合わせてご検討くださいで最後にえ青い ところにうに エコに行くコースをご紹介をえっとして おりますあの1番上のえっと12日間の コースがマチピチとおにエコの2つに行く コースでえっとナスカの地場にももちろん 行きますで上から2つ目のがえっと席
グアスの滝ウニエコナスカの地上園ま とにかく今日ご紹介したの全部行くコース がこの16日間のコースですまただ やっぱりねそれぐらい長くなってくると 体力もいりますしあのかなりご旅行代も 高くなってはえっときますが全部行くこと ができますこのコースももし非常に人気が ありましてもほぼほぼ6月ぐらいまでは 満席を頂いているようなえっと状況ですか ねうんでえっと最後にあのこの3月にです ねあの新しいコースもう1つ出しましてえ この裏拍子から1個めくっていただいた ここに20日間みたいなコースもご要用し ておりますあのビジネスクラスで280万 とかなり高額ではあるんですけれどもあの 今日ご紹介したのに加えましてえ南米大陸 の1番南にありますパタゴニア兵えこのま でご案内をして全部で20日間というよう なえコースもご用意して早速かなり何名か ご約いただいてるような状況でございます あのこの辺りえ今日ご紹介したペルーだけ とえっとペルーとブラジルアルゼンチンに 行くまたウニコも含まれてるものでいくと いくつかご紹介をしておりますあの おそらくどこに行こうかななんていうのは なんだらく決めていらっしゃってると思い ますがま今回このラインナップを見ながら え是非ご検討いただければなとえという風 に思っておりますこちらのえっと最高状表 の中で丸と書いてあるものはもうすぐにご 予約ができますが三角のものはもうかなり えほぼほぼお席がなくなってきております ので一部キャンセルマのものも出てきてる ような状況でございますはいえっとでは 一旦えっとこの辺りであ はいそれではですね えっとまコースの紹介についてはえっと ほぼえっと以上という形になってきます が あえっとまこれからの時期えっと今お 申し込みいただきますと大体6月7月8月 ぐらいという形になってくると思います けどもウコにつきましてはえっと今え来年 の1月以降のいわゆるウニエコの1番 行くお客様多い時期というコースを新たに 増成をえっとしておりますえっと来月5月 ぐらいのパンフレットから少しずつ来年の 1月とか2月の商品も発表ができるかなと いう風に思っておりますでマピ中に行き たいもう1番の目的という方はま是非この 夏にですねえご参考をいただきたいなと 思っておりますので合わせてご検討 ください
2024年3月17日に開催いたしました南米旅行説明会のアーカイブ映像となります。
<目次>
03:12 第一部 南米の魅力と観光のご紹介
29:39 第二部 現地情報とよくあるご質問
49:32 第三部 ツアーのご紹介
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■マチュピチュ遺跡ツアー・旅行(ペルー)
https://www.club-t.com/sp/special/abroad/latin/peru/
■絶景のウユニ塩湖ツアー(ボリビア旅行・観光)
https://www.club-t.com/sp/special/abroad/latin/bolivia/
■レンソイスツアー(ブラジル旅行)
https://www.club-t.com/sp/special/abroad/latin/brazil/
■パタゴニア旅行・ツアー(アルゼンチン旅行)
https://www.club-t.com/sp/special/abroad/latin/argentina/
■ガラパゴス諸島旅行・ツアー(エクアドル観光)
https://www.club-t.com/sp/special/abroad/latin/ecuador/
■イースター島ツアー・旅行(チリ旅行)
https://www.club-t.com/sp/special/abroad/latin/chile/
■キューバ・コロンビア
https://www.club-t.com/sp/special/abroad/latin/cuba/
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