【絶対失敗しない札幌観光/サッポロビール園】ジンギスカンを食べるなら絶対にオススメ!絶品ジンギスカンとビールで札幌観光/北海道/札幌/ジンギスカン/さっぽろテレビ塔/松尾ジンギスカン
さあ今回はですね北海道開拓をテーマに 観行していきますまずはですね開拓の 成り立ちがなんとなく分かるテレビ島の 展望台に行きます国営でビールを作った 札幌ビール工場跡とそこからですね歩いて 20分くらいの場所にある札幌ビール博物 館にも行きますこの博物館ではある方法を 使うと開拓士時代のレシピとか製法を元に した復刻版のビールも飲むことができます これめちゃくちゃうまかったですよ工場後 とは言っても未だにね稼働している生きた 工場ですからビールを作ってリオスも見学 できますそこからですね札幌の開拓手を 勝てるには欠かせないジンギスカも食べに 行く予定です実はですね北海道のジギス館 って2種類あるんですねこの2種類をです ね食べ比べしに行こうかなと思いますこの 動画を見ればですね札幌テレビと札幌 ビールジンギスカンこの3つにをついては ねなんとなく楽しめるようになるのかなと 思いますでは本編をご覧くださいおはよう ございますこれからね朝食バイキング いくら天国に向かい ます お刺身はね揃い踏みです朝からねお酒が 欲しくなってしまいますイクラは盛放題 です朝から大満足ですね僕はねメギトロと とびっことね甘エビも乗せましたよわさび 醤油でいただきます北海道牛乳とかね オレンジジュースとかノンアルコールも 豊富ですコーヒーマシーンもありました 飲みすぎた体を整えてくれるあえ物ですね 飲みすぎた体にはちょっと重たい天ぷら ホテルのね朝食の定番ですねビールに合い そうなおかずたち彼これね10回ぐらいは もうこのホテルに宿泊してると思います それぐらい満足度が高いんですよね今ね妻 が美容室に行ってる間にね僕はテレビ島に え登ろうかなと思います札幌にね住んでる 26年間はですね1度も札幌テレビ島には 登ったことがあ1回あるかな1回昔本当昔 にあるくらいのもんでほとんどねもう登っ たことないので久しぶりにね登ってみよう かなと思います元若干凍ってるから ちょっと滑るなスニーカーじゃちょっと会 信しすぎたなもうちょっともうちょっと 雪解けてると思ったんだけどなおおお そもそもねこの北海道開拓って何なのって 話ですよねこれ北海道開拓を進めた理由と してはま欧米諸国に追いつくためにですね 石炭とか木材とか異様とかそういった天然 資源をねたくさん手に入れるためですよね でその北海道開拓をテーマに札幌の観光を するんであれば外せないスポットが札幌 テレビ島札幌ビールジギス館ですよねこの
ね札幌テレビ島がんで札幌に作られたかと 言うとま札幌市内におけるねテレビ放送の 開始というのが目的だそうです第2次世界 大戦の終戦からですね10年ぐらい経った 昭和31年に開業したそうです現在はです ね電波塔としての機能はほとんど使われて いなくて中継基地としてのね役割を果たし ているそうです人気の観光スポットになっ ていますこの日もねヨーロッパのお客さん が7割ぐらいでね日本人はあんまり多く なかったですね 寒い さあ階段じゃねテレビ島のまずは無料の 展望台まで登りますすごいですね飛行人 キャラクターなのにこんなに いっぱいこれ公式のキャラクターどこ行っ たんだ展望台ここまでが無料です ね おおいいですね札幌テレビ島の歴史まこう いうものをね知ってから登った方が聞と 楽しいでしょうね昭和28年昭和30年で の測量多分これが今の大通公園かな縦の ラインがねでこの下和建設 打ち合わせでえ明治2年開拓者が札幌の 街作りを街の防火役割を兼ねと南北に分け ましたでおそらくこれが大通公園の盾です よねでこっちが北でこっちが南マスの方 とち札幌駅の方ですね役所とかだからま こっちこっちで価がこっちに炎症しない 攻撃機関に炎症しないようにこうやって 大通り公園を作ったというわけですねで 多分この頃のね完成したばっかりのテレビ 塔はね色はシルバーメトリックだと思い ますよ今みたいに赤じゃないですねなん ですがこれはねあのなんでこの色を変わっ たかっていう当時ね札幌にはえバエって言 んですかねすすとかがですねすごい飛んで いてますぐにねあの曇っちゃうんですよね シルバーが灰色になっちゃってで曇りの日 はですね同化しちゃって死にしにくいと いうことでじゃあ色色にしようで赤に しようということで赤になったそうです 東西方向東西方向は結構ビルが多いですね バルが目立ちますよね新しいビルが結構 多いなでこれが北斎北西方向北西方向も 結構ビルが多いなこれ手前は学校とか病院 なのかなでもね結構ビル高いてもが多い ですよ ねで北頭方向は全然ビルないですねこっち はビルとよりかまだ低い建物が多い感じが しますね で南方向南方向もっとないですねこっちの こっちあこれ川かなこの左のは多分川なの かなこっちの方はどちらかというと低い 建物が多い昔ながらのものが多いのかなと
いう感じがしますこれが多分大通り公園 ですよね多分というかもうほぼほぼそう だろうな確実にそうだろうなはあこれが 多分創生川じゃないかなこれ多分生川です よねここでこっから石石の方にねえ繋がっ てたんだ昔はねこうやって石の方から魚を 持ってきたわけだこれを使ってまあ今は 全くこのこの頃はもうそんなことしてない 車でねあの物運んでるでしょうけどねえ大 は1000円学生は500円かなさ チケットも購入しましたねこれから札幌 テレビ島に登っていこうかなと思います ここになんか記念撮影スポットかなこれを 持ちながら撮影できるのかアイラブテレビ ト侍これは外国人向けか侍 はここまでね1回もの公式キャラクターに 合ってないですよ非公式のテレビ倒さには 合うんですけどねこれテレビまだ合って ないんだよな確かタワッキーって名前だっ 気がするんですよねタワキーっていう なんかザ昭和のキャラクターみたいな感じ のキャラクターがいてまそれがね多分どっ かにはねいるんでしょうけどこれれ 以に展望台展望台はあなんかいいですね いやなんか大人になってから来るといいわ あいいじゃんなんかねれたねもうちょっと あいい 寒いおおいいじゃないですかプリクラって 今でもあるんすね久しぶり見たわ めちゃくちゃ天気がいいんですよだからね 非常にあのこういった動画も入るしえ皆 さんもね見やすいんじゃないでしょうかえ 札幌にね僕26年住んでましたがここまで ねあのこんなにこうテレビ島が面白いもん ていうのはねも初めて知りましたねいや何 が面白いってねここからね色々見てると 結構遠くまで見てるんですよだからこの 札幌というの成り立ちというものもねよく 分かるというところで非常に面白いなと 思います多分でもね26歳の5年前ぐらい に来ても多分大して楽しいと思えなかった かもしれないですねで何が面白いのかって 何が面白いと思ってこうやって今話してる のかと言うとままずここが非常に分かり やすいかなと思うんですがまここ縦にね 大通公園がえありますがま左側はえ丸いと か三越とかありますよねでパルコとかねで 右側こっち北ですね北北側はえ中国役所と かあと北海道新聞とかねあと道長とか札幌 駅もありますねでこれがじゃ間地というん ですねでこっちが民地えあれですねえっと 民間の民地ですねこっちが観光場のえ間地 ですねじゃあその間になぜこういったえ 大通り公園っていうのがあるのかと言うと これがねあの防火隊の役割りを果たしてる
んですよねていうのはこっちの民地ね こっちでね家事がまこれやすいですよね 飲食店も多いしで火を扱いますからねで こっちで家事が起こってしまってじゃ こっちにね炎症したらまずいじゃないです かあの道長とかでね大切の書類とかあと液 が燃えたらね交通網にえ人体な被害をね 与えてしまいますからなのでここに大きな ね公園防火体というものを作ってですね こっちの家事をこっちの漢字の方にね炎症 させないというそういった役割があるんだ そうですねこれはね知った時僕衝撃でした ねただの公園だと思ってたもんだってこれ 誰かに説明する時はこっちがカチこっちが ミンチでこっちの火事がこっちのねカチえ に燃えらないようにこういった大通り公園 があるんだよとそういう風に教えてあげる とねより楽しいえ展望台ツアーになるかな と思いますであれがあれですよねこの 大きいタワーの横にあるこの山ですよね山 の上に立ってるこの電波灯これがですねえ 丁寧山の電波灯ですねここに電波灯ができ たからこのテレビとね今僕らがいるテレビ 塔っていうのは役割を終えてで普通のただ のねあの展望台にあま一応今も電波は通っ てるらしいんだけどまあなったわけですよ ねであそこあれ多分大倉山じゃないかなあ そうですねジャンプえ大倉山ジャンプ競技 場ですよねあそこの大山ジャンプ競技場 ってあの辺確か元々別に大倉山と名前の山 じゃないんだよな確かねあのあそこに ジャンプ台を作る時にえ北海道の財閥のね 大倉さんていうえ大倉財閥ってのがあり ますがその大倉財閥の大倉吉郎さんって いうねあの偉い人ですねねがえジャンプ台 の建設費用をね僕の方で持ちますよという ことでそのねあの恩に報いるためにえ大倉 山というね名前を当てたとそういう話をえ 昔ね見聞きしましたねそんなこともあり ましたさあこちらがねえ札幌のえ南側スの 側ですねでえあそこにですね北海道観光に 来たら皆さん訪れるでしょう二条市場が ございますこの二条市場がですね僕ずっと 不思議だったんですねなんでこの札このど 真ん中にねこんな市場があるんだろうって いうの謎だったんですがこれ調べてみたら ね面白いなと思ったのがこれ豊平川あ創生 川か総生川って目の前にありますよねこれ をね下の方にこうやって下っていくとです ね石狩湾にぶつかるんですよねだからこの 石狩湾の漁師さんがこうやって創生川を 登ってあそこの二常市場にね魚を下ろして いたそういう歴史があるからそこにねえ 市場があるんですねで札幌の市民がみんな ねあそこで魚を買ってお家でねさばいて
子供に食べさせたわけですねででまこのね 創生画はそもそも何のためにあるのかこれ 人工河川なんですよねま人が掘った川なん ですけれどもなんであるのかって言ったら ま陽水量畑のねあの水を取ったりとかあと 防火の役割ですね家事が起こったらすぐに 消せるようにといったそういった役割を 果たしていたそうです多分これをね登って いくとですねあまおそらくカモカ川とかあ 豊平川とかねあっちの方に行くんじゃない かなで豊平川はま上山系とかね平鏡とか あっちの方に行んでしょうけれどもおお しかもあ札幌ドームいるんだね札幌ドーム あれじゃないですか日本ハムファイターズ に見捨てられてしまった札幌ドームですよ ねましゃあないですよねあんだけ札幌 ドームがちゃ日本ハムが入ったがのね提案 を蹴って蹴って蹴りまくってね逆の派に芝 も交換しない選手が壊れてしまうってこと でエスコンを作ったらばですねえ札幌ドム カンコドリエスコンフィールド大正教です よねまそりゃそうだね僕も エスコンフィールド行きましたからね すごく楽しかったですよま札幌ドームもね ずっと昔ニパハムファイターズのファン でしたからもう本当何回も何回も行きまし たけれどもねまちょっと寂しい気もします がま今今後ねどうなっていくんでしょうね であれがあれかこのビルとビルの間にある のが36号線かこれを通って札幌ドームに 行くわけだななるほどねああそこにね札幌 ファクトリーとね札幌ビール工場の跡地が ありますねあそこが元々はね札幌ビールを 作っていた場所ですねまこれからね ちょっとあそこに行こうかなと思ってい ます昔はあそこでねビール飲めたんだけど 今飲めないみたいなんですよねまただね その先の札幌ビール博物館まで行けばま 復刻版ま昔作っていたビールの復刻した もの飲めるそうです楽しみですねあそこに 川があ海が見えますねあそこ海が見える わこういったね札幌テレビとのグッズも 売ってるそうですよなかなかいないな あのーがないッキー がですねテレビと夜に来るよりいいんじゃ ないですかま夜にで来たら イルミネーションは綺麗なんだけどねまで もやっぱり昼に来た方が楽しいと思います よ特に晴れた日なんかはいいですよね晴れ てる日に札幌デートどこにしようってなっ たらねやっぱり札幌テレビに来るのがいい んじゃないでしょうか非常に面白いと思い ますよ今マベ君どっか行っちゃいましたよ ねなんかあのTwitterがなんか確か 炎上してえどっかに消えてしまったまめ君
ですね今なんかねこの中の人はあのテる ひっていう某グレーのテるみたいなね そんな格好してえま活動再開してるらしい ですけどね今はですねこういった白色に なっておりますが昔はねあのシルバー メタリックというま銀色だったらしくて ですねしかし当時の札幌というのはバエが ひどかっますがひどかったんですねだから すぐにくんで灰色になってしまってその 灰色だとねやっぱ曇りの日に死にしづらい 見にくいということでま今のねこの赤色に なっているそうですでそこのえ部分までは ねさっきあの無料で登りましたけれども その上の展望台部分ですねあそこまで行く にはえ1000円かかりますしかしですね せっかく札幌に来たんであればあそこの 部分まで登ってね札幌の街を見してみると いうのもすごく楽しいんじゃないでしょう かさてそれではですねこれから札幌ビール 工場に札幌ビール工場札幌ビール博物館か なそこに向かおうと思いますがえそこへ 行くにはですね地下街を通っていきますえ 地下街を通った方がね今日はちょっとね 寒いんでえ地下がちょっとて寒くない ルートで行こうかなと思いますま夏もいい すよね地下のが涼しいしねでえこっから ですねえバスセンター前という駅までです ね地下歩行空間があるのでえそこまで歩い ていきますそこからねあのすぐにえ博物館 まで行けますからあこの前オタルに行った 時にありましたよねニク花園の団子ねここ にもあるんですねそれは知らなかったなあ えここ多分札幌テレビ島から繋がってます よねちょっと行ってみる か昔札幌テレビ島にはですね映画館があっ たというプラネタリウムとね映画館があっ たて話聞いたんですが多分この地下が映画 館だったのかなまおそらくねまそんな 雰囲気も多少ありますよねあなるほどね ここが多分映画の券売所だったんじゃない かななんかそんな雰囲気ありますよね階段 あそこから階段降りてきたらすぐにこれが あってここで剣を買ってまそれぞれのね あの映画のブースに入っていくみたいな そんな感じだったんじゃないかなさこう いったね地下保航空間を使うと雪とか雨に も当たらずにえ札幌ファクトリーの方まで 向かうことができますあ札幌ファクトリっ ていうのはね昔札幌ビールの工場があった 場所ですねそこに今でもねあの札幌ビール はあのビールを作っている工場がある らしいのでまずはそこまで行こうかなと 思います昔のね墓レンガの建物を見たいし ねえあの奥に見えるのがねえ札幌ビリの昔 の工場ですよねでさっきね車で通ったん
ですがここ変なんすよねこれまっすぐ来る のにここでね1回こうやって曲がるんです よこういうこういう風に曲がるんですよね で札幌のね街並みってのは基本的に5番の 目になってますから本来であればねすごく え全部真っすぐで綺麗になってるはずなん ですがここだけねなんかねグにゃんと 曲がってさらにあっちでも1回曲がったん すよねなんかクランクって言うんすかこう いう感じの道乗りですごい変な道なんすよ ねこれは何なんだこういったね変な形の 道路は気になりますよねこれ調べてみると ね木場っていう木を貯めていくところの 跡地がそのままね道路の区画として残され ていたとのことでしたこの貯木場というの はね札幌ビールとは深い関わりがあるので 後ほど説明しますおそらく今見えてるあの 角部分ですねこの辺ですよねあの辺に建物 があってえそれをねあの迂回しなければ いけなかったんでしょうねおそらく漢字 じゃなくて死地かなんかだったんだろうな だから避けなきゃいけないからクランクに したとましかしながらね今そこをあの札幌 シが買ったのかななのでようやくねここの え道からねクランクせずに1本の道がえ 通るようになるようですねさ到着しました これがね昔の札幌ビルのえ札幌爆博違爆 工場かな爆工場っていうまここでビールを 作ってたわけです実際にねすごいよねこれ はね秋になるとねすごいここの蔦にですね 紅葉がえさ紅葉がっていうか葉っぱが咲い てですね紅葉が非常に綺麗らしいですよ昔 はねでもね今はねあの工事中耐震工事中で 入れないそうですが昔はここ入れたんです よねなんならねここのねあのジギ屋さんか なんかにバイトの応募したんだけどね面接 で落ちたわおなんかねあそこにもね赤レガ 作りの古い建物あるんだよなあれなん だろうねあれなんだべちょっと後で行って みようさっき見たいのこれですねこの謎の 赤レンガの建物ですねこれ絶対古いですよ ねなんかかけてるもんねああなんかあるわ これ札幌文化100線旧福山商店明治40 やっぱ古いわ明治40年代レガ作り2階 建て明治24年に創業し味噌や醤油の肖像 を始めた福山商店の店舗として建てられた え同商店の醤油は明治大正時代にかけ同 ない1の販売量を占めていた建物は 気筒気屋根のまとまりのある形態でアーチ 型の玄関と窓が特徴的である明治期の赤の 商店として数少ない1つであるそうだよね こんなのあんまりないもんねこの辺に ええ今はなんかお店が入ってないね何も 入ってないんだ今築したのかなこれ左側は ええすごいねかっこいいわで調べてみたら
あそこら辺あそこら辺ですねあそこの建物 ぐらいに醤油と味噌の製造工場があった みたいですねだからそこで作ったものを ここに持ってきてね販売してたわけだね あと多分このもね川通ってたと思うから そこからあの石狩とかあの創生川の方に 運んだんじゃないかなさえ札幌ビール工場 元々のね工場赤レンガの工場にえやってき ましたけれどもえ創業は明治9年だそう ですここね元々ビールだけではなくて えっとワインもやってたんですねえ札幌 麦酒の工場とえ札幌ブド手の工場ですね ワインですよねちょっとサムネイル サムネイルサムネイルこんな感じであ正面 も欲しいかなこし長いんだよなこの札幌 ビールはですね国の事業としてスタートし ました国で作ってたんですねなぜ ビール作りをね国で行ったのか日本で行っ たのか当時の日本ではですね横浜などに 外国人が多く停泊していまして輸入ビール がですねバカ売れ状態だったらしいんです よねだったらば時刻で作ってしまえという ことだったのかもしれませんで北海道で 始めた理由としては氷と水と寒さというの がビール作りに浮かない要素という理由が あったそうですさらに言えばですね北海道 を盛り上げるためというのもあったと思い ますドイツに負けないうまい国産ビールを 作るんだというねそういうものをね国を 上げてやっていたというのは面白いですよ ね元々はねこの辺にね川があったんですよ であの奥の方に貯木場って言ってま木を 貯めていく場所があったんですよねだから ここに札幌ビールの工場を作ったそうです まていうのなんでかって言ったらえあっち の貯木場ですね貯木場でま樽を作るための 木ですよねそれを調達して川で持ってね ここまで運送してきて樽を作って樽に ビールを詰めてその詰めたビールをじゃあ 今度はまた川を使ってねソセー川とか イカワとかまっちの方まで輸送していくと いうそういう流れですねなのでま運送費が ねかからなかったということでまそういっ たこういった場所にね札幌ビールの工場を 作ったそうですこの辺が多分ね今僕がいる 現在地でこっちがですね札幌ビールの工場 があった場所ですねでここに諸木場という 木を貯めておく場所があってこっからね この川を伝ってですねえタの材料となる木 をですね運んできたんですねま陸する必要 がありませんからねあのコストがあまり かからなくて札幌ビールにとってはね有利 だったんでここに場所を決めたそうですね でここの札幌ビール工場からこの川を伝っ てねえ札幌市街とかそっちの方にねビール
の瓶を輸送していたとそういうわけですよ ねなのででま運費がねあまりかからないと いうことでこの場所に決めたようですいや 僕もね多分ねここに行くのは10年ぶり ぐらい10年も経ってないか5年ぶり ぐらいか56年ぶりぐらいですね嘘ついた わめっちゃ嘘ついたわここにね映画見に 来るんですがこういったサポロビール工場 に来ることはそもそもあんまりなかったん ですよね開拓市爆肖像所の歴史木山城通り の歴史古この僕の背中の方にある通りです ね木山通りの歴史古え明治初期にこの通り は札幌通りと呼ばれ重要な位置を占めてい ましたえ北三条通りを軸にしたえ市街地 形成の歴史も古く開拓士の簡易事業であっ た爆上造所も立ち並んだ建築軍の1つでし たそうこの辺ですねそうそうここに書いて ますけどえ簡易事業ってのは結構多かった んですよねあの糸を作る工場とか布を作る 工場とかあと青風工場とかそういった工場 がねこの札幌ビールの近くこの辺の一体に はですね広がっていてですねおそらくその ブドの畑もその辺にあったのかなちょっと わかんないですけどねあったのかもしれ ませんねでこの中川生兵って人がもうね これベルリンの人がですねこっちに来た時 にですねあなたの作るビル本当に美味しい あのうちの国の技術を全て盗んでいって しまったねはははていうことで非常に褒め られたそうですよあの本場の人からしても この人が作るビルは素晴らしく美味しかっ たらしいですいやこの窓がおしゃれですよ ねご芒星かっこいいねこれもなんかね意味 があったはずですいっていうかねこれ僕 今日スニーカーできちゃったんだよね ちょっとこれこれ危ないわめっちゃ滑る もんねこれ気をつけて歩こう危ない危ない 煙突広場の方にたどり着きますねこれを こう右に曲がるあこの地帯がやっと終わっ たあやっとと普通に歩けるわこっちに行く と煙突広場っていうねあの札幌 ファクトリーとこのレガ館を結ぶ広場がえ あるんですねこれはね今でも見学できるの かなあできそうだなよかったよかったあ そうそうこの辺ですよこの辺昔はねこの辺 で色々行けたんだけどな今は行けないんだ ななんだこれウェディングあおめでとう ございますウェディングですねあでも今で もま通れるには通れるんだねはいあんまり あれだけどあでもかっこいいよねすごいね ここっから入るといいわあんま多分そんな にすごくいっぱいは入れないと思うけどあ そうだねレガ感そう多分ねこの辺にね僕が え落ちたえ面接で落ちたバイト先があった と思うんですよ
確かいや残念だな本当はでも今年あの工事 が終わるはずだったらしいんですかあ なんかなんか工場があるぞえなんか工場が ありますねここで作ってるってことだな なるほど作ってるのかあここにもタクが あるわここでねここで昔変えたんだよビ 飲めたんだよなこれかなそうだねここだね ここのえ札幌開拓士爆売りさばき書って いうのがありましてですね昔はここであの ビルを買ってねここら辺にあるテラス席で 飲んだりとか中にある席でね飲んだりとか できたんだけど今はもうできないんですね 多分レガ間の回収するからかなだからやん なくなっちゃったのかなさあこの煙突です ね高い煙突はいこれは象徴ですよねま僕 この辺何かはあみ待ち分かってないんだ けどま機関室って先書いてあったからも おそらくねこっからあの火を入れてえ 燃やしてね何かの動力にしてたんでしょう ねかっこいいよねやっぱりかっこいいわ いやこれはねぜひぜひ早く快感して欲しい な快感したらまた来ようちょっとね時間も ないんだけどちょっとここのね札幌開拓士 拍手肖像見学館でねちょっと見学して いこうかないいですねかっこいいわあ サムネイルにいいわこれもいいねちょっと 行こうかな入れんのかなあねご自由に見学 書いてある わああありがとうございますおおお おかっこいいすねあいい匂いするビールの 匂いだすごいめっちゃめっちゃビールの 匂いするよ今ねまさにやってる最中だおお すごい臨場感あめっちゃ匂いする仕込みソ シャフ が仕込みしてシャフし てあち仕込みがだけかこれからね札幌 ビール博物館もう1個の方にも行くんです がそっちはねあの映像を撮るのは禁止写真 しかえ取らせていただけないのでこちらは ね映像オッケーということでこちらでね 映像は十分にっていこうかなと思います うんビールの評判は上場で味を知る函館 停泊の外国軍官や在留外国人に好評を白し ましたえこんな高かったのビールって便は 1本16000上等の日本酒が1勝で45 厘譲渡だからも3500円ぐらいするっ てこ3500円ぐらいのが4倍だから 1万4000円ぐらいしたのビール1本で マジでじゃこんなにも安く飲めて るってのは非常にありがたいことですねね すごいわ昔はこういう瓶だったんですね はえいやこれはこれでおしゃれですよねで も確かねこの瓶であのこの瓶で作ることに よってあのビールを作れば作るほど赤字 っていうそういった事態になったんじゃ
なかったっけなあももとね煙が出てますね あれはビールを作って るってことですねいや非常にないい匂いし ましたよあれあビールというかなんだろう あれはねもうちょっとハムスターを 思い出したなちょっとさっきにね札幌 ビールのえ元工場からえ札幌ビール博物館 へは相当多くないないので歩いていくのが おすめですね多分歩いてもね15分ぐらい 着くと思いますよま歩いたらすぐねあの 内房駅に着きますからその内房駅からね 連絡通路を通ればえ札幌ビール博物館の方 へはえ直通ですからねこっちから行くのが いいかと思いますさあここはね札幌ビール 博物館ですねあの札幌ビール園とも言い ますねここにねあのジンギスカン食べれる ところとかがねたくさん入ってますよ ジンギスカン食べれるホールがね4つか5 つぐらい種類があったはずですねままずは ねここでビールの博物館の見学これね プレミアムツアーっていう1000円払っ てえツアーしていただけるやつとあとは 無料の見学ツアがありますからそれどちら を選んでもいいと思いますただプレミアム ツアの方はあの復刻麦種バシって言って あの昔の製法で作ったですねそれを飲ませ てもらえるのでそれを飲みたいという方は そっちを選んだらいいかもしれませんね これあれですよね札幌の最初のさっき言っ たところのえ工場が始まった時に写真開業 式の写真撮られたやつですよね麦とホップ を制すればビールという酒になるこれ開業 書いてます開業式ってねあそこに開業式 って書いてますがこれは開業式の時に使っ たタこれ本物なのかなちょっとわかんない けど本物ならすごいねまこういったえ写真 はねあの博物館に行けばていうかホーム ページも乗ってんじゃないかなこういうの ねここは確かね元々別にビール工場じゃ なくて確か爆工場じゃなかったかな確か そんな感じだった気がしますよあでも かっこいいすねやっぱりこっちがいいかな ここがバスポットなんだろうき取っとこう 一応プレミアムツアは3日前くらいにね 予約するのが望ましいそうですホーム ページ上もねその3日前ぐらいでしかあの 予約できないはずなのでもしそれを超えて も前日とかに予約する場合は電話でねあの 開いてますかという風に聞いてみるのが いいかもしれないですツまではねあと30 分ぐらいあるんですがえ先にね総合受付に 行ってえ今日ちゃんと来ましたよっていう のを書いてきましょう受付をしていき ましょう よいしょいや楽しみですねいやかっこいい
なもう早速かっこいいもんなペレット ストーブあそうなんだペレットを使って 燃やしてんのかうちの猫のトイレみたいだ はいじゃこっからはねあの写真で失礼する んですがまずね受付に向かいますそしたら あの今回ねプレミアムツアーなんでお金を 払ってですね入間証を受け取りますでこの ね受付のところにゴールデンカムの作者で ね野田先生の直筆式士がお出迎えしてくれ ました公共の場ですからね卑猥な言葉は 塗りつぶされていますう先生ってね足場 さんが言ってますがねうー先生のうーの 部分はねあの何なのかは調べてみて くださいゴールデンカムね面白いですよね 僕も前巻持っていますさエレベーター もしくは階段で3回まで登ってプレミアム ツアのね集合場所に行きましょう僕らはね 運動のために階段を使いました気合いの 入ったね10分ほどの映像を見てから ツアーのお姉さんの解説をね聞きながら 博物館の中を見学しますこのでっかい 仕込みがはですね24万本のビールを 作れるそうですま札幌ビールのね歴史は もちろんなんですがちょっと笑えるね小話 なんかも展示してあったのでまいろんなね 世代が楽しるようなそんな展示になってい ますよさこちらはですね輸送中に蓋が 吹っ飛ばないようにと改良されたビール瓶 ですこれ蓋がねシャンパンみたくなって ますよねというのもね1番最初のビールが 完成した時にま内務鏡とか交換とかに送っ たんですが今のようにねロカも熱処理もし ていませんから輸送中にね工房が活性化し てしまい到着した頃にはね全部吹き出て 一滴も残ってなかったそうですそれをね 解消するためにこういったえシャンパンの ようなねあの封入方法になっているんだ そうですビールの本場であるドイツの ミヘンアメリカのミルウォーキーと札幌が 同じ井戸にあるだからね札幌のビールは 美味しいんだというそういう意味の キャッチコピーがミヘン札幌 ミルウォーキーだそうですそもそもですね 正眼海洋性機構と赤帯出機構なのでねあの 気候とかそもそも全然違うんですが海外 渡航がね難しかった時代にはこれが受けた んだそうですさあこの無筆なラベルはです ねはい給で配られていたものだそうです 戦事職が急激に増した昭和15年ぐらい ですね配給制度が始まったそうなんですが この日本のビール会社3者のラベルもです ね同時に撤廃されたそうですさ札幌キリ ですねこの3つの会社のどこのビールが 届くかわかんないんですもんねビール 飲めるだけ嬉しいけどできれば札幌のが
いいなビールガチャですよまこの配給に よってですね今までビールの味を知ら なかった庶民にもそのビールの味がですね あの広まってで戦後のねビール需要という のはですね急速に拡大していったそうです 当時の日本ではですねビールは夏の飲み物 というイメージがあったようですがま西洋 文化に飛んでいた北海道はですねこつでは なくストーブですからま部屋の部屋自体が ねあったかくてま冬でもビールの消費量が 多かったんだそうですま今でもね北海道民 は冬半袖半ズボンでアイスを食べるみたい なのがありますけれどもまそういったのと 同じような感じですよねさあこちらがです ねプレミアムツア後にいただける復刻版 札幌製握手とあとクロラベルですね復刻版 握手はですねプレミアムツアー限定明治 時代のレシピを再現したここでしか飲め ない特別な一杯ですお酒が飲めない人にも ねノンアルコール飲料を提供してくれます 1人1個ねおつまみも用意されてましたよ このスープカレー味のアスパラガス ビスケットですね僕アスパラガス ビスケット結構好きなんですよねこれは 結構美味しかったですよ復刻札幌製爆笑 ですね濁りのある味わいで後味もね刻が あってビター感じですねよよなエールとか そういったホップを聞かせたような味わい のビールですねまこんなうまいビールをね 明治に作ってた中川生兵さん本当にすごい 人ですね天才ですよこちらねクロラベル です奥のレガがね見えますよねそのぐらい 住んでいますねこちらですね復刻札幌製 バシですがこちらですね奥のレガが見え ませんよねクロラベルに比べてね少し濁っ ているんですねこれは昔工房を除去する 技術がなかったからというそういうね明治 初期のを再現しているためこういった濁り が強いそうですミュージアムショップには ね開拓士手というものもありましたがま 先ほどのビールと何が違うのかちょっと 分かんないけど何かが違うようですサポロ ビール博物館はねあの撮影が動画撮影が 前巻禁止だったのでやっと喋れたわやっと おしりができましたちょずっと動画でこう 話ができなくて大変だったわもう写真撮り ながらどれを使おうかなってね動画撮り ながらだったらどれを説明するとかできる んだけどそれはできないからねちょっとこ どうしようかなって感じでええ大変だった じゃあこのままえ月サップジギカクラブっ ていうせっかくだからね本当ここで食おう と思ったんだけどもただ今ここのジギ館 なんかね4つが5つジギカホールがあるん だけどそれが全部埋まってるということで
えだったらばえせっかくだったらえ札幌の ジギス館の発症であるね月サムにある ツキサップジギ館クラブっていうところで えジギ館を食べるのがいいかなと思って そこに今からえ向かおうかなと思います 北海道にですねジギ館が普及した理由と いうのは第一次世界大戦なんですね開拓史 時代に羊毛はですねイギリスからの輸入に 頼っていたんですが第1次世界大戦によっ てね輸入されなくなってしまったんですね それで国作として国内でね羊をたくさん 飼育して羊毛をたくさん生産しよう自国 生産しようということで北海道にもね大 規模な羊の牧場が解説されましたその中で ねどうにか羊を美味しく食べられないかと いういうことで生まれたのがジギスカなん だそうですこのジギスカもね2種類あり ましてま札幌式ツサ式と呼ばれるものと 滝川式松尾式と呼ばれるねこの2種類が ありますこの2種類はねこれから食べ比べ しにね2つのお店に行こうと思っています さあ結局ねあの札幌ビールインのところも やってなくてやってなくてというかねあの 満員で入れなくてでツキサップジンギスカ も定休日でじゃどうしようでもね匂い買い てしまったからにはジギ館が食べたいと いうことでえ北海道で有名なねソルフード え松野ジギに来ました僕札幌にねずっと 住んでましたけどね松ジギ館は意外と来た ことないですよね初めて食べますあんま型 のジギ館好きじゃないですよねまちょっと 行ってみ ましょうから創業のこれがいいかなこれ しようはいじゃこれす か 中 [音楽] 器さあ割とね漬け込み漬け込みはね スーパーで買うことはあるけどお店で食う ことはない なそうだねなか家庭の味って感じお家で フライパンでジゲ感と野菜一緒に煮込む みたいなそんなイメージだよねでこっちが こっちがリブロスこっちが美味しい方だね でお野菜とえうどんです ね美味しい方から行くかあ違う普通の方は 行くかもそうだよね美味しい方先に行か ない方がいいよ [音楽] ね こんなにひひにしてくるですねそれ知ら なかった結構僕ら控えめにやってたんだ けどあの今かけていいですかて言っと店員 さんが来てくれてねこんなにひにするん だっていうこれが松尾流なんですねえ
北海道のジギスにですね2種類ありまして これが松尾ギスはねけ込み式のなんですね これはあの滝川式ってやつですねなんです けもれにして札幌式と呼ばれるジンギス館 はですね札幌の月サムで生まれましてです ね月サム式のジンギスカっていうのはこう いう風にけ込みではなくて焼いてからえタ につけて食べるという方式ですねなのでま 結構好き嫌はね分かれると思うんですがま なんかその神跡がね集まってこうジギ感を する時とかは漬け込みじゃなく普通に焼く タイプですねでお家でフライパンで食べる 時はこういう漬け込み式のものを買ってき て食べるという場合が北海道民は多いん じゃないかなと思いますま僕の家で僕の家 の話ですすこんなに油流れるもんなんだね なんかあんまりこういう油が落ちてく イメージがねこの漬け込みはなかったから ちょっと新鮮ですよね普通の突き込みじゃ ないタイプはね油がどんどん落ちていく イメージはあるんだけどこっちはあんまり ないからねこのね溝のうどんがいいですよ ねここでねあの羊肉からラムから落ちた油 をこのうどんにガンガン吸わせて美味しい ラーメンスープがラーメンじゃねえや うどんのスープが出来上がるいやそもそも なんでこの北海道でもってねこのジギ感が て話はさっきね副産物あの羊毛の産物とし て話をしましたがそのじゃ羊毛はなんで 北海道そんな必要だったのかって言うとま 戦争のためですよねま軍服に羊毛が必要 だったんですね第一次世界大戦であの輸入 がストップ羊毛の輸入がストップして しまったからだからそのためにねあの 北海道で門を作る必要があったんですねで 4を作って羊が余ってしまうからだから それをその羊を使ってえ肉にしてしまって あ毛かったらねあの身だけが余ってしまい ます からだからその毛を使って毛じゃねえや身 を使ってジギ感にしたわけですねちょっと 大型食ってしまったんですけどねこれは あの今ジンギスカ鍋で煮込んだうどですね ま高級な焼うって感じの味がしますいや 初めて食いましたね松尾あのねもう北海道 に生まれて北海道育ちましたけどねこれは 初めて食ったんですねうんとなんだろうな あの癖が苦手な人はいいかもねちょ僕はね ちょっとね特殊なので多分その辺はね癖が 大好きなんですよねウウォッシュチーズと か好きだしウイスキー出たらアイラ ウイスキーが好きだし本当癖の強いものが 大好きなんでちょっとねあのちょっと物 足りない感は僕としてはあるんですがただ ねこう漬け込み型でちょっと臭みを
ちゃんとあの消し消しているのかなこう ごかごまかしてるわ言い方悪いけどのでま ある程度癖が苦手という方にはいいかも しれないですねでも美味しかったですよ 松田ジンギス館も外にはねこういった地動 販売機もありました餃子もあるんですねあ これはでもあれか松神ギス感じゃないのか コロッケ結局ね戻ってきてしまいましたよ っていうのもね今松尾ジギ館に行って食べ てきたんですけどねませっかくね動画に するんであればあそこ1個で終わるよりも ま2種食べ比べしたいなっていうのとまあ 多分ねもうあそこで1時間食べてんでま あのも予約いっぱいだったあのジンギスカ もあのホールもね開いてるでしょうという ことでえとりあえず来てみましたらねえ ちょっと開いてますよってことだったんで えじゃそこらでねえ食べようかなと非常に 寒いんですね今ねあの僕ね札幌舐めてたん ですよこれねパーカー1枚できちゃった もんだからね寒くてねまとりあえずねこれ からジギ館食べに行きましょうさて受付も 終わりましてねこれ左側に曲っていくとえ ケテルホールというねジギ館を食べれる ところに行けるそうなんでなんかねこの 札幌ビールンっていうのはね4つぐらい そのジギス食べれるホールがあるんですね もここだったらすぐに開いてますよって 言われたんだけどねちょっとこぎれすぎて ちょっとあんまり動画映しないなってこと でちょっとあのちょっと映える方にして くださいっていうえこちらねさっきのビル 幌ビール博物館のえ隣にあるえケッセル ホールってジニス館食べられるとこですね こに今日はえ入っていき ましょう あほとおいいじゃんいいいい煙さですね うわめっちゃ煙ってるじゃんめっちゃいい じゃんいいすねこの煙具ですよこれがいい よ ねいいねすごいね北海道北海道の形じゃん これにしよっかラムジンギスカン焼き野菜 ラムジギスの焼野セット とロースでビールビール飲まなくてもいい んだけどね別にいやあんまり別にもう ビール飲みたい 気分黒じゃんおお何これ札幌ビールこれは 飲むでしょこれは飲まなきゃねすごいすよ これ限定だってこれおおいいねこれに しようこれいいですよジンギス館のねこの 鍋が北海道の形してるんですよこれこれは ねも札幌ビールの特品ですね特性のタレ ですね札幌ビール特性かないいねこのケさ がいいねすごいよねあれは本物使ってた やつなんだろうね遠投ついてるしねすあの
肉の油かなあゴテゴテしてるのは仕様じゃ ないよ ね違うかな表面のゴテゴテしてのあれ油 じゃないのか ないやわかわかんないどうだろうねえ今回 頼んだのはねこの厚切りラムカタロースと こっちがえトラディショナルじゃないはん だっけ普通のロースかなジギ館のロース ですねこれからあと焼野がついてきますと いうことでまずはね牛脂をえここにのけ ますあなんかあれだねあの板についてるね そういう作業がもう北海道に突いで5 年慣れましたね慣れたもんなね もうあすいません何もしなくてねすいませ んねやっぱりね取りながらね あの焼くとね手元がすごいブレてブれて しゃあないんだよねだからこうやってやっ てくれるとありがたい わ網で焼くジギ感ってのもあるんですか それよりはねジギスカ鍋の方が好きなん ですよねジギスカ鍋で焼かないとやっぱ油 がね落ちちゃうんすよね網の下にねだから その油の癖が残らないっていうので僕は できればジギか鍋の方がやっぱり美味しく 食べれるかなと思います北海道に来たから にはそのラムのジギカのねこの癖を楽しみ たいという方はまこういったジンギスカ鍋 のお店を選ぶのがいいんじゃないでしょう かせっかくなんでねせっかくだからもう け込み型とねこういう焼き型の両方行って みるといいと思います よなルこれはもう良さそうですねじゃあ先 にいただきます よちいね やっぱり おしい やっぱこれだな僕はやっぱ人館といえ ばこれだね結構ねさっき松でもちゃんと 食べたからね割とお腹いっぱいにはなっ てるはずなんだけどやっぱおいしいわ うまいうまいあここねここここのねもう なんならもう揚げ素揚げみたいな素揚げ すれて燃やしたとか野菜がうまいこれが おいしいよねこれが一番 だだったからちょっとあの箸で持って ちょっとね半分こにしようかと思ったら ちょっと折れちゃいましこれがうまいすよ クタクタのねもう羊の油と牛脂の油を吸い まくったこの野菜は絶対にうまいですよで で松神月会の人に聞いてみたらばまあれは ね鍋って言ってましたよね鍋料理って言て 焼肉じゃないねここはねもちろん焼肉なん ですよこれ鉄板で焼きますからねあそこは ね鍋料理だそうですだからそこ間違えない 方がいいかもしれないだから違う料理タレ
をねいっぱいやって外で野菜を焼くんじゃ なくて煮込むあそうそうそうだからも別の 別の料理だからねここにうどんないしうん だねうどんないねうどんは美味しいやね いやでも俺別にジギ館でうどんのイメージ ないしねあそうなあれはなんか松尾ジギ スカ特有じゃないかなああそううんだから やっぱあれはあれなんだよ松尾松尾で違う 料理として見た方がいいかもああそうかも ねでも遊楽も美味しかったけどねあそうだ わ行ったよねあれも行ってみたいね ちょっとにね遊楽町っていうジギスカの メカみたいなのがあってそこはちょっとね 今度動画でちょっと掘ってみたいな行って みたいなちょっとねまジギスカにね来ると やっぱり悩むのはねこの匂いですよねです がねここはちゃんとご安心をご安心をこう いうね袋をくれますからねこれにカとかね コートを入れとけばま匂いもつかず安心 ですねこれもしかして昔のタルですかね これ昔の札幌ビール7559Pでこれちょ これこれががついてるとことはだから昔の 生ビールのあの今ね生の樽ってあります けどあの居酒屋とかに行ったらねあのタ生 ってありますけどあれの昔本当にタだった のかなていうことじゃじゃないのかなだと したらかっこいいですよねはあいや 美味しかったねいや美味しかったわいや ちょっとこっち来て正解やった戻ってきて ね悩んだけどね松銀さん食べてさすがにね 食べてちょっとお腹いっぱいじゃないか 大丈夫かなと思って来てみたけど 来てよかったわこの服がね臭くなったこれ がいいよねこれこそ人月感食べたぜって 感じが するボケた わさあこれね最後にねジギ鑑両方食べられ てよかったですねあのこっちの札幌ビール 園のねあの焼いてからつけるタイプの ジンギス感とえ松ジギ館のね漬け込み タイプのジギ館両方食べてね皆さんにご 紹介できてよかったですまこれがもね いろんな北海道の魅力とかねちょっと みんなが知らない歴史とかねそんなものを もちょもっとね掘り下げながらいろんな 魅力をね伝えていきたいなと思いますので えチャンネル登録よろしくお願いいたし ます2週間に1ぺぐらいの動画出すつもり なんでぜひぜひ登録していただいてえ高 評価ボタンをできればね押していただけれ ば嬉しいと思いますじゃあそれでは僕も 帰ろうと思いますじゃあ終わりです
今回の札幌観光はサッポロビール園、さっぽろテレビ塔、松尾ジンギスカン、サッポロファクトリーの横にあるサッポロビールの前身である開拓使麦酒醸造所に行ってきました!
①まずはさっぽろテレビ塔の展望台から札幌の開拓の歴史を楽しみます、大通公園が出来た理由、二条市場が出来た理由などを簡単に解説しています。
②開拓使麦酒醸造所、サッポロファクトリーの隣にありますがこちらは今でも活躍している工場です。開拓当時のままの姿で現存している迫力のある工場は見学も可能です。
③サッポロビール園!サッポロビール博物館とも言いますが、ここではサッポロビールの歴史を学んだ後に限定のビールをいただけます。
開拓使時代のレシピと製法を基に作られたビールは最高に美味かったですよ、明治時代はこんな味のビールなんだなと感動!
④松尾ジンギスカンで滝川式の漬け込みジンギスカンをいただきました、クセがなく本州の方でも美味しくいただけると思います。
⑤再びサッポロビール園へ行って、札幌式のジンギスカンをいただきました、こちらは羊の脂やクセをしっかり感じることが出来て、クセが大丈夫、もしくは感じたい人はこちらもおすすめです!
個人的には札幌式が好きです、まぁ、サッポロ育ちですしね(笑)
みなさんの札幌観光の参考になれば幸いです!
#北海道旅行#札幌観光#北海道
このチャンネルでは夫婦または一人で北海道観光をし、観光地のグルメ情報や、観光を通じて目的地の歴史や雑学を学び、それを共有していきたいと思っています。
僕らが学んだことを簡単に紹介しながら僕ら自身で観光動画にすることで、皆さんの北海道旅行や観光がより楽しいものになれば良いなと思っております。
と言いますのも、豆知識程度でも頭に入れておくと更に旅行を楽しめるということを僕自身旅行を通して感じたからです。
複数の文献を調べたりすることで整合性が取れているような情報を動画内で紹介するようにしていますが、専門家ではないので、情報が誤っていることも多々あると思います。その情報が正しいかどうか、別途ご自身でお調べいただくことをお勧めいたします。
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3 Comments
今回の動画も参考になりました👍 札幌市民48年やってますが勉強になりました! 次回の動画も楽しみにしています‼
今回もVR旅行楽しませて頂きました😊赤レンガ造りってノスタルジックでいいですよね~。ジンギスカンうどん美味しそうでした、ジンギスカンではしご酒したい😂
いいっすね~🎵北海道の良さを伝えてくれて嬉しいです✨