【首里城復興への道】首里城、アッと言う間に出来て行く。2024年3月の首里城の様子。

[音楽] こんにちは王です本日はシリーズでお届け しております修理城福の道シリーズとし まして2024年3月26日の修理場の 様子をお届けいたします本日もよろしくお 願いいたし ます時刻は朝7時40分でございますが まだ買物前の静かな門前綾城道の脇には イベントの名残りでしょうか花が並べられ ており シュレもをくぐってその部紋が見えており ますこの時間帯は地元の方の散歩や ジョギングなどそういった光景も見られ [音楽] ます手裏場公園緑も多いですので猫たちに とっては住みやすいのかもしれませんその ひき石の横で寄り添う 猫 [音楽] 館海門が開くまでには15分ほど時間が あるでしょうかまだこの時は静かな修理場 の朝といった雰囲気でござい [音楽] ます前回のこのシリーズの動画修理場ほぼ 完全版ということでお届けいたしましたの で結構がっつりとした内容になりました 今回は少しゆく今の修理場を巡ってまいり ます猫でも観察しながら買を待といたし ます こちらにも 猫こちらの猫は猫パンチを繰り出しており ますサの猫パンチいややっぱり 削い反対側も 削いどうやら何に残っていたのか忘れて しまったでしょう か問題は解決したでしょうか1匹の猫は その場を離れていきます世界3に住む猫 猫は観光客にも人気でございまして猫と たれている観光客の方の姿も見かけ [音楽] ます私は猫は好きでも嫌いでもありません がいい時間尽くしになりまし たこの角度から見ますと海門越しに いろんなもんが続いているのが見え [音楽] ます今回は今まで掘り下げてこなかった問 の変額でございますがそういったものも見 てまいりたいと思い ますまずは修理場の正門と言いますか間門 の変額右から左へ間門と書かれまして変額 の縁には竜が施されており ます普段ここまでじっくり見ない変額この 竜の彫刻も手が混んでいそうでござい ます 走行しているうちにまもなく8時でござい

ます海門が開く時間でござい ます海門が開きまして今日も修理場の1日 が始まります海門をくぐりまして乗客へと 入ってまりますが主事場の警備の皆様が いつも作に迎えてくださり [音楽] ますレンズが汚れておりまして見づらい 映像になっており申し訳ございません水洗 門の下にやってまいりまし [音楽] たまでにございますのでのんびり無料区域 を進んでまいりますまずは竜の水音を聞き ながら穏やかに朝を迎えたいと思い ます王国時代から枯れることなく分けてる 泉昨今水不足の沖縄においても玉のように 飛び散る泉はまさに線玉この流のそばに ある殺法皮に称えられているのもけるので ござい ます引に関しましては前回の動画でご紹介 しております [音楽] それでは水洗門も変額を見てまいります縦 にかかりました水線の文字は少し剥れ かかっておりますが変額の縁にはこちらも 流が施されており [音楽] ますそれでは水線門をくぐってへと進んで まりますこの時点では晴れ間が除いており ますが午後からは雨の予報でございます雨 に降られることなく無事に撮影を終えたい ものでござい [音楽] ます水洗門をくぐりますと左手に道は 曲がりまして国門が見えてまいりました こちらの変額が取れておりませんでしたが この映像で見れますが口には鼻が施されて おり ますちなみに場の問や施設の案内は前回の ほぼ完全ガドでお届けしておりますまだ ご覧になっていない方は是非要欄からご覧 いただければと思い [音楽] ます国も過ぎますと幸福門前の広場で ございます塗り直しが終わってピカピカの 幸福門こちらも変革を見てまいり ます変額も塗り直されたばかりでしょうか ピカピカの変額幸福と縦に書かれまして こちらにも金の流が施されており [音楽] ます幸福もをくぐりますとシヌウナで ございますこちらでは8時25分から形状 がございますのでそちらを見てさらに回っ ていきたいと思い ます揺れる緑をご覧いただきますとお別れ いただけると思いますが結構風が強く吹い

ております空をますと雲もかなり早く流れ ておりまし た更新問の前までやってまいりました一時 護に方針問が見えておりますこちらも変額 を見てまいり [音楽] ますこちらの変額は塗り直しから時間が 経っているでしょうか縦に方針と書かれ ましてこちらも変額の縁には流が施されて おります先ほどの塗り直しが終わった ばかりの幸福のは色鮮やかさが全然違い [音楽] ますもありました建物は中国の資金場の 影響を受けながらそろそろ形状が始まり そうでございますそれでは計上をご覧 [音楽] ください [音楽] [音楽] あ [音楽] ケド入 た た いつものように買物直後は一気にお客様が 入りますので有料区域内は混雑いたします 少し時間を置いてから有料区域に入るとし ますその前に先に入のあからの景色を見て から参りたいと思います この時間帯はまだ入りのあも空いているの ではないでしょうか観光地というのは いかに団体や集団から離れて被らないよう に巡るかというのが大事になってき ます階段を上がってきましたが目の前に 景色が広がってまいりますさらに上に 上がってまいり [音楽] ます入と参りました想像通りこの時間は まだ空いているようでござい ます目の前には中の町が広がります雲ある もののまだ視界は良好でござい [音楽] ますズームをしてみてまいります何やら港 に巨大な船が見えますクルーズ戦でしょう かただいま映っておりますのは長進行第2 クルーズバースネットで見ますとコスタ セレーナという船だそうでござい ますそれではズームした状態で那覇の景色 を見てまいり ますこの黄色いクレーンがある辺りが進行 布その手前に3円メインプレースが見え ますあたり新 都心その横には2つ並んだツインタワー リュークス タワーさらにその左にのが島旅ターミナル

トマントマンに隠れて見づらいですがトの クルーズ戦バースにも一隻クルーズ線が 入っており [音楽] ますそしてさらに左に線を移しますこの 辺りには沖縄県庁が見えますこの付近が 国際通りあたりになりますでしょうかその 左の奥には覇空港も見えており ますそろそろもたでしょうか新門から有料 区域に入ってまいり ます新問をくりますと毎回見れている光景 になりましたが木材走行に書かれた修理場 静電の絵が見え [音楽] ます先へと進んでまいりますがこの辺り壁 にかかれました絵に関しても前回の動画で ご紹介しておりますこの工程の中でどの あたりまで体験が進んでいるでしょうか この後見て参りたいと思い ます原寸場の前へやってまいりました ちょうど空いていていいタイミングで回れ そうでござい [音楽] ますこちらには現在の作業内容が書かれて おりますが現在はモクアップ制作と彫刻 段取りと書かれており ます中を見ていますと何やら床に紙が置か れておりますめちゃくちゃ長い紙でござい ますが何かの死体でしょう かズームをしていますと竜と水運外がかれ ており ますこの絵何メトルくらいあるでしょうか めちゃくちゃ長い ですよく見ますと右側と書かれております 作業内容が彫刻段取りと書かれておりまし たのでこの絵を元に刻が作られるでしょう かこの絵を見た上でどのような彫刻が完成 するかそういったところも楽しみでござい ますこちらは木の型でしょうかランマ でしょうか定ではないですが複雑な形に木 が切られておりまして見ていてすごいなと 思うのでございますご覧くださいこの 細かい仕事手先な不器用な私には一生 かかっても習得できない技ではないかと 思います [音楽] 原寸場から通路に出ましたら脇に見えます 植門変額には右から横書きで植と書かれ ましてこちらの縁には竜ではなく花がほさ れておりますこの辺り気になるところで ござい [音楽] ますレモをズームしていますとものすごい 数の団体がやってきますこの団体がやって くるまでに回で切れるでしょう

かあの団体に重なったら相当混雑しで ございます先を急いでまいりますそれでは 静電が再建されております薄屋根の見学 エリアへ向かい ます1階が今空いてるようでございますの で今回は1階から3階へと登っていく形で 見てまいりますまずは1階の見学エリアで ございますが中に入りますとたくさんの柱 が見えますが前方に4本並んだ柱が2列 合計8本の柱が見えますが後輩柱でしょう かこの8本だけ黒っぽくなられております これはうるしのりの下しでしょうか前回の 動画でもご紹介しましたが手塗りになる までに何十回も塗り重ねるのでございます が最初は黒でスタジを塗るようでござい ます続いては2階の見学エリアを見て まいりますこのフロアも空いていてまさに ベストタイミングでござい ますこのエリアでは屋根の針に板をのして いるでしょうかこの角のカは何でしょうか 切ってこんな形で組めるのって言たくなる ようなそんなフォルムでございます前回は まだ針の部分を乗していましたので来る たびにどんどん作業が進んでいるのが実感 できます こちらに置かれている木材空屋かい右と 書かれておりますがその場でネットで検索 をしながら見たりしましてこの部分になる のかと思いながら見るのも面白い ですそして現場には危険部転落注意と書か れております作業されている方々には是非 安全大一でお願いをいたし ますハンマーを使って微妙な押し込み具合 を調整しているでしょうかシにも職人さん の技を感じるのでござい ますそれでは3階見学フロアへ参ります この日は春休み期間中ということもあり ましてお子様連れのご家族というのも多く 見られましたこの風呂は目の前ではカを かけており ますご覧くださいこの木材ただカーブして いるだけではなく左右の角度が違って うねってるようなようにも見え ますこういった微妙な曲線を調ながら削っ ているのかもしれませ んそれではそんな職人さんたちの技を少し ご覧 [音楽] ください艶を出てまりましたがこちらの壁 には写真が展示されております それではこの後は上がりのあへと向かって まいりますがゆっくり屋根を見ております と先ほどズームで見えておりました団体 さんが追いついてまいりました先ほど入野 あからご覧いただきましたクルーズ線が2

隻来ておりますのでそのお客様でしょうか 外国人の方の団体がぞくぞくやってきて おり ます世界各国を経由してやってくる クルーズ戦の乗客言葉も英語韓国語中国ご と様々な言語が飛び交っており [音楽] ますそれではこの後は上がりのあからの 景色をお届けした後に前回のほぼ完全版で ご紹介できなかった場所へご案内したいと 思っており ますだんだん小雪も怪しくなってまいり ました急いで回ってまりたいと思い [音楽] ます白から新病はアーモが狭いこともあり 少し窮屈なくい込み合っており ます高や階段にご注意くださいますようお 願い申し上げますガランス通り気をつけて 登ってまいり [音楽] ます続いてやってまいりましたのは上がり のでございます先ほど見学しました屋根の 裏に書かれたの 断面何度見ても個人的には近くで見るより も少し離れてみた方がかっこよく見え ます先ほど見た入のから一望する那覇の町 も素敵でございますが理場の上客越しに 見る那覇の町も素敵でござい [音楽] ます右側へ視点を移して参りますと緑の こんとした山が見えておりますこの辺りが ユレルの 付近さらにズームしますと末吉公園琉球 発車の1つ末吉宮が見え [音楽] ます上がりのあから降りてまりました通常 ですと左手に見えます空間金グラートで ございますがこちらに所員サノマのボサが ございまして季節ごとの本が見えますがえ ない今回は何も展示されとりませんでした 毎回今日は何のボサが置かれてるのだろう と地味に楽しみにしておりましたので残念 でございますまた次回復活しているといい なと思い ますスの裏まで戻ってまりましたこの後は 祝巡門から北条郭へ出まして前回の動画で 回れなかった場所へと回っていきたいと 思い [音楽] ます続いてやってまいりましたのは祝巡問 でございます先ほど私が降りました静電の 奥側が大原という女性の世界その大原へ 入る女性たちの使った文学の祝人問で ございますがこちらも変額を見てまいり ます変額には縦書きで祝人と書かれまして

縁には竜が施されており ます遠隔の家には丸い太陽でしょうか太陽 手に向かってずを登る流そんな感じ でしょうか違っていたらすいませ ん [音楽] 前回の動画で私がおすすめのルートとして ご紹介したのがこの巡問を出まして植木門 へと抜けるルートイへの石畳を歩くルート でございましたが今回私が参りますのは 反対側祝巡門からさらに東へと向かう ルートでござい ます右手に内閣の城壁を見ながら進んで まいりますとその先城壁沿いに階段をを 使ってさらに奥といけるようでござい ます今回はそちらのルートで巡ってまいり たいと思い ますここからはかなり再生速度を上げて 進んでまいり ますしばらく進みますとまっすぐ行くと 京成門方面反対側に進むと駐車場方面と 書かれており [音楽] ます右手にお手洗いが見えておりますが この先しばらくお手洗いはございませんの で必要な際はこちらでお済ませ くださいまっすぐ進みますと右手に釜が 見えてまいり ます釜の先は急な斜面になっておりますが 安全に歩けるように階段が設置されており ますそれではこの階段を登ってまいり ますご覧いただいてるような傾斜で長さも 長い です途中まで登ってまりましたが下を見 ますとこれだけ登ってまりまし たまでもう少し頑張ってまいります息を 切らしながらも登ってまいりまし たちなみにただいま見えております城壁が 先ほど登りました上がりのあになり ますここから上角の反対側を下っていく ような形になり ますこの辺りは外角になりまして右側の 城壁が内角の城壁左手が外角の壁という ことになり ますこのルートは上角の標の低い場所から 一気にほぼ最高地点付近まで駆け上がって 今度はまたほぼ低い場所まで一気に下って いくルートになり ます体力不足の私には結構息がきれる ルートでございます万人にお勧めするかと 言われれば厳しいですが体力に自信があり 修理場のいつもと違ったルートを巡りたい 方におすめでござい [音楽] ますそうしますと左右にのがまりました

まずは向かって右側の門から見てまいり ます続いてやってまいりましたのは美腹門 でござい ますこちらの門は修理城の南側の門で ございますが変額を見ますと縦書きで美服 とかれて縁は竜が施されておりますかつて 手裏城静電は今とは向きが違って断面して いてこの美腹門が正門だったという説も ございます この美腹門は内閣の門でございますので すぐそばにもう1つの門がござい ますこの美腹門のすぐ前に外角の門が ござい ます現在は修復作業中で赤いネトが貼られ ておりますがそちらに向かってみたいと 思い ますこちらに修理場形成門修復工事と書か れておりますがこの門が形成門でござい ます作業予定は2024年月29日終了 予定と変えれております予定通りですと4 月には修復が終わってネットが取られて いるかもしれませ んそれではこの形成門から上客の外へと出 ていきたいと思い ます門を出てまいりましたそれでは後ろを 振り返ってまいり ます正面から見ましてもネットで覆われて おりまして変額を見ることはできませんが 以前の写真を見る限りでは縦書きで成と 書かれまして縁には竜が施されてるように 見え ますこの形成も王国時代国王が死去した際 に次の国王になる精子がこの門から城に 入り即位の儀式を行ったそうでございます これから国王になるそんな瞬間の聖主は どのような気持ちでこのをくぐったの でしょうかそういったものを想像しながら このを見ますとまたロマを感じるので ござい ますこの石段も上の方と下の方で年代が 違いそうではございます下の方がうるそう な石に見えますがどうでしょう [音楽] か京成門から場外に出てまりましたその まま上客沿いに東へ進みますと上に登って いく階段がござい ますこちらには修理場関門へのルート城壁 水ルートと書かれており ますこちらから元の方面と戻ってまいり ますこちらも一気に城壁沿いを駆け上がっ ていきますがご覧の通りかなりの急行倍 これは先ほどの上角内よりもさらにきつい 上りでございます音声は消しておりますが はあはあと息をきしながら登っており [音楽]

ます振り返って下を見ますがご覧の勾配で ござい [音楽] ますさに登って参り ますそしてなんとか登り切ることができ まし たこの後はさらに城壁沿いに回りまして 神海門方面と戻ってまいりたいと思い ますその前にあと自販機がございましたの で休憩をしてから進んでまいりたいと思い ますかなり体力を消費しましたのでここは パワーギアでパワーチャージしてまいり ますしかし休憩をしていたら遠く覇の町に は雨が降っていそうでございましてこの後 こちらに雨雲が向かってきそうでござい ますと言ってるうちにあっという間に雨が 降ってまいりましたしかも本日は風が強い ので横殴っております風下の柱の裏側に 隠れながら雨が通りすぎるのを待っており ますスマホで雨雲レーダーを見ております が予報では間もなくやみそうでございます 雨がみまして出発いたしますいやいや最近 この雨雲レーダーめちゃくちゃ助かります このレーダーの出現以来網を予測して とまるのか進むかなどこの後の行動の判断 材料になり ますどこか他のあで雨宿りしていた でしょうか外国人のグループの皆様も動き 始めまし たさあラストスパートです先ほどのあが このルートの1番高台でしたので後は下っ ていくのみでございますただ雨上がりと いうのは足元が滑りやすくなりますので気 をつけて進まないといけませ んそしてこの辺りで順路の案内版はカ海門 入り口まで 345mm さらに城壁沿いをすいますとクランクの ように1本外側に道が変わり ますこの内側を見ますと何やら古るそうな 沈と石畳の一部が見え ますこの辺りを保護するために1本外へ出 たという感じでしょう かさらに先へと進みますといつもの見慣れ た光景が見えてまいり ますそして左には休憩門が見えてまいり まし [音楽] たそれでは休憩門の変額を見てまいります 右から左に休憩門と書かれております そして口はこれまでのもんでは見たことの ないうねうねとしたずのようにも見えます が何かの模様のようにも見えますが何 でしょう [音楽]

かそして館海門へと戻る途中の右手には 前回もご紹介しましたが沖縄千治の日本軍 32軍司令部号前回の時は調査が行われて おりましたが調査は終わったでしょうか それと共に何箇所かの5の入り口付近が草 が狩られて近くまで見えるようになって おり ます様々な歴史を重ねた主上の歴史の1つ いい形で残し伝えることができればいいな と思い [音楽] ますちなみに私も持っておりますが上公園 の年間パスポートリニューアルされて カードの絵が素敵になっております有料 区域に何度でも入れる他いろんなお得な 特典もあるようでございます詳しくは修理 場公園でご確認 くださいちなみに有料区域2回分800円 で作れますのでかなりお得な年間 パスポートでござい ます今回は修理ジ復の道シリーズとしまし て2024年3月26日の修理場の様子を お届けいたしました 本日は最後までご視聴いただきまして ありがとうございまし [音楽] た

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今回は首里城復興への道シリーズで2024年3月の首里城の様子をお届けします

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3 Comments

  1. お疲れ様でした、首里城は、順調に復興が進んでいるようで、大変嬉しく思っています😊いつも貴重な情報ありがとうございます😊

  2. 京都からハイサーイ‼️やはりいつものBGMとは違いますねー。首里城だいぶご無沙汰していますが、今度沖縄行く時は再建中の様子見に行ってみたいです。またやーさい😊

  3. 連休前に糸満に行くんだけど、首里城に行くかもしれないのに、あんなに人がいっぱいいたらどうしよ。
    様子をみて、人が多そうだったら、下の龍潭池に行ってバリケンにパンでもやるか。
    前に行った時は、パンの用意がなくて、ピザやったら辛かったとみえて、みんな一斉に水飲んで可哀想。今度行くなら食パン持ってこ。

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