『クロアチア・スロベニア旅行説明会』2024年3月17日開催

クラブツーリズムはいえ皆様 こんにちははいありがとうございますお 時間となりましたので本日の説明会ですね 解消させていただきます改めまして本日は ですねタボの中クラブツーリズム クロアチアスロベニアのご旅行説明会にご 参加いただきまして誠にありがとうござい ます私はですねクラブツーリズムでですね ヨーロッパ旅行センターというところで 中央東の担当をしております福谷ケトと 申しますどうぞよろしくお願いいたし ます本日はですね約1時間えっとお時間を いただきましてクロチーとスロベニアに ついてご案内をさせていただきます皆様に とって有意なお時間となるようですね精 一杯やってまいりますのでどうぞよろしく お願いしますまずですねえっとお客様に えっとお渡しをしております資料の確認 からさせていただきますまずえっとあもし ですねここで資料がないない資料がござい ましたら後ろにスタックおりますので手を 上げてですねあの言っていただければと 思い まずお渡ししておりますものですねこちら のクロアチアスロベニア旅行説明会の カタログでござい ますじゃはですねあの皆様にお配りして いるカタログをですね抜粋して作ったもの になりまして今回あの4月日号ということ ございますのであのまだ皆様誰も持ってい ない資料でございますあの皆様こちら大変 貴重なものになりますのでご覧いただけれ ばと思い ますで次にですねおしておりますこちらの 比較表でござい ますございますでしょう かこちらですねクラブツーリズムで販売し ておりますツアーをえっとどこが一体違う のかっていうのをですね書いた表になって おりますのでツアー選びの際にご参照 いただければと思いますま今回えっとご 紹介するコースもこちらに載っております のであのこちら見ていただきながらですね 聞いていただければと思い ます次にですねこちら最高状況表という ことでございます ちょっと黒っぽい紙になり ますではですね今回紹介するコース出発日 ごとにですね段数がどのくらい席があるか というのとかえっと最高が決定しているの かとか募集中なのかっていうのが書いて ある紙になりますそちらもですねえっと 昨日時点のものになりますのでえっと昨日 失礼しました14日時点のえっとものに なりますのでま割と新しいものになって

おり ます最後こちらお申し込み書ということで 最後にご説明させていただきますが本日は あのお申し込みいただいた方ですね抽選会 という形でご参加いただくことできます またあともうすでにクラブツリズムのご力 をご参加いただいてる方にも今回抽選です ねご参加いただけますのでもしあのそちら ですねご該当の方はこちら書いていただい て抽選やっていただければと思いますので お願いいたし ます はいそうしましたらですね本日の説明会の 流れにつきましてご覧の通りでございます まずえっとご旅行のですね準備のご案内と いたしましてクロアチアスロベニアの基本 情報説明しますそ後クロアチアスロベニア のえっと観光地でえっと3つ目に皆様に 是非参加していただきたいおすめのご紹介 で最後えっと別室に移りまして質業等と 申し込みのお時間をわせていただきますま 是非この機会にですね疑問皆さあるかと 思いますのですっきりさせていただいて あのご旅にご参加いただければと思います えクロアチアスロベニアのツーですね1番 最初に言っておきますが徐々にえと席が 少なくなってきておりますえっと特にです ねあの最高状況法見ていただくと分かるん ですけどもあのビジネスクラスのお席が もうほとんどですねなくなってきており ますまお申し込みするとなるとですねあの この機会がえっとかなりですね最後の方の 機会になってくるかと思いますのでま是非 こ今日ですねあのお申し込みいただいて 帰っていただければと思いますあの弊社の 方ですねお取り消しのの発生日大体30日 から40日前で設定をさせていただいて おりますのでま本日の申し込みでお席を 取っていただいてですねあの後でお 取り消しする分には全く問題ありませんの でまあの前向きにご検討いただければと 思いますのでお願いいたし ますそれでは早速ご旅行準備のご案内から 始めさせていただきますちょっとまず皆様 にお伺いしたいんですけどもこの説明会の 参加同期ちょっとお伺いしたいですまず あのこちらのお客様でですねあのクラブ ツーリズムのご旅行にすでにお申し込んで いるお申し込みしているという方はどれ くらいいらっしゃいますでしょうかわもう 結構いらっしゃいますね半分くらい いらっしゃりますありがとうございます じゃ皆さ抽選して帰ってくださいねはい じゃ次にあの申し込みをえっと検討してる から前向きに検討してるという方どの

くらいいらっしゃいますでしょう かはいありがとうございますこちらも大体 もう半分くらいの方ですねであとはですね なんとなくとかえっとついで別の説明会の ついでにご参加してみたという方どの くらいいらっしゃいますでしょうかあも ほとんどあさんありがとうございます聞い て帰ってくださいありがとうございます あの皆さ結構あの申し込み前向に討して 状態でいだいた状態でですねご参加 いただいてるかと思いますじゃ次に クロアチアスロメにはどんなところにあの 気になっているかというの聞いてもいい ですかまず歴史とか景観が気になってると 方あ大体半分くらいありがとうございます 次に自然豊かなところが見たいという方あ こちらの方が多い感じですねありがとう ございます次食事食事あんまり有名じゃ ないですかね食事という方サメあ ありがとうございますはいじゃちょっと あのこんな感じでですね皆様のあの参加 動機も見えてきたところで話進めさせて いただきますじゃまずですねクロアチア スロベニアの位置情報から確認していき ましょうこちらの画面のところにですね 右側赤と緑でえっとじゃ色塗っております がどちらがクロアチアどちらがスロベニア かお分かりになられますでしょうか ちょっと考えてみて ください正解はですねこちら赤が クロアチア緑がスロベニアとなっており ますスベニはですねこれ結構ちっちゃく 見えてどのくらいの大きさなのかと言い ますとえっと大体四国と同じくらいの大き さでございますでですね大体人口が206 人ということでえっと日本で言うと長野県 と同じくらいあんま大きくないですねはい じゃ次あのクロアチアに関しましてですね こちらはですね大体九州の1.5倍くらい の大きさでございますこちもそんな大きく ないかなとで人口は412人ということで 日本で言うと福岡と静岡の間くらいなんで 日本10位くらいのえっと人口のところと 同じような規模感になっており ます者のツアですねえっと色々なツアー あるんですけどもクロアの首こちらの ザグレブからですね入りましてスロベニア 観光していただいて再びクロアチアに戻る という矢印のようなルートであのご案内 することが多くなっておりましてこちらが ま効率がいい一般的なルートとなっており ますま一関係がですねこちら確認できた ところで次は時間について確認していき ましょうまずこちら時差ですね日本より8 時間遅れておりますでえっとサマータイム

がございましてえっと3月末から10月末 これから皆様お申し込みするとしたらこの 期間になると思うんですけども様タイムは 7時間遅れという風になっており ますで次にですねクロアチアまでの飛行 時間につきまし て残念ながらですね今日本からクロアチア スロベニアへの直行便というのが現在の ところ運行がない状況となっております 最もいいアクセスのといたしましてトルコ のターキシアラインを利用して イスタンブールで乗り継ぎをしていただい てクロアチャーにアクセスする方法が ございます時間は東京イスタンブールまで が約13時間50分くらいでそっからです ねイスタンブールからクロアチアの人 ザグレブまでが大体2時間10分くらいに なっておりますま合計フライト時間ですね 約あの15時間から16時間くらいとなっ ておりましてまこれ見て長いなと思われた 方結構いらっしゃるかなと思いますまあの 考えてえっと見ていただきたいんですけど もま例えばヨーロッパの王道観光地など スペインなどはですね乗り継ぎをした後に 航空会社によってはですね約5時間ほど 飛行しますのでまあのクロアチアそういっ たところに比べればですねヨーロッパの中 では比較的短いフライトでご到着 いただけるような国でもあるかなと思い ますまたあの一般的にですねあの クロアチアスロベニアのツアをですね ネットなどで探しますとあの他の航空会社 を利用してですね現地に向かうツ見かける んですけども今回えっと紹介させて いただくツですねえっと書いてあるんです 僕がターキシェアライズあの利用させて いただいておりましてまこちら極力短く ですね現地に到着いただけるのもポイント の1つとなっており ます国会社がですねどこかというのもツ 選びのポイントになりますので渡しして おります比較表を見ていただきまして国 会者の方もですね確認していただければと 思い ますで続いてですねビザやパスポートに つきましてなんですけどもえっと クロアチアスロベニアに入学するにあたり まして特別にですね人になるものはござい ませんま今ですねコロナのワクチン摂取 証明とかも不要になっておりまして パスポートだけあればですね入国すること ができ ますまあの1点注意事項ですがパスポート は他のヨーロッパの諸国とですね多くと 同様にですねここから大体3ヶ月以上の

残存期間が必要になっておりますのでま あの久しぶりに海外旅行されるという方 いらっしゃると思いますがま一旦ですね あの皆様お持ちのえっとパスポートの残存 期間は必ずご確認をいただきまして参加 いただきますよお願いいたし ます続きまして通貨につきましてです クロアチアソベの両通貨はどちらもユロと なっておりますもしかするとですねあの クロアのクロアチアの通貨はクーナではと 思われた方いらっしゃるのじゃないかと 思うんですけどもま昨年の1月ですねから えっとクロアチアでもですねユロの利用が 始まりました今までだとクロアチアのため にですねクーナを両替してあのユロをです あククーナに両替してということでですね 手間があったんですけどもま現在はユロ だけでどちらの国もですね回れるという ことで私たち旅さんにとっては嬉しい変化 かなという風に思い ますま大体あのクレジットカードですねご 用意をいただきたいんですけどもまあの 現金でもですね1日あたり最低あの 2000円から3000円くらいはあの 当日のドリンクとかですね色々のために ですねご用意いただければいいかなという 風に思って1日あたりですね持ち いただければいいかなと思い ますま少し余談なんですけどもこのユロの 切り替えによりましてですですね今 クロアチアがですね世界中からたくさん 観光客が訪れておりますであの観光需も 高まっておりましてあの現地も賑わってい てですねあの以前よりもですねあのかなり あの物化の方が上昇がしておりますあの あの需要が高くなってるところからですね あの武漢上昇が半端じゃなくなっており ますまあの決し率他のヨーロッパ諸国に 比べて高すぎるということではないんです けどもまあの観光要素1つとってもですね 数年前とは2倍3倍という数字では収まら ないくらいですね値段が上がっております ま以前のクロアからクロアチアから比べて というところですねまつまりあの何が言い たいかと言いますとまあの来年でいいかと か再来年でいいかとか考えてるうちにです ねどんどん向か上がってってですね同じ 旅行内容でもツ代金が何倍にも何倍はない ですけどちょっと上がってるなっていう こともあのあり得るということなのであの もし行かれる方はですね今がチャンスと いう風に思っておりますのでよろしくお 願いし ますまちょっと話が取れましたが基本情報 の方に戻っていき

ます次にですねあの気候につきましてなん ですけどもこちらの画面ちょっと見づらい かと思うんですけどもまあのクロアチア ですね気候が異なりますのねまず内陸部 ですねあの体育性機構になっております夏 は暑くて乾燥して冬は寒冷でえっと湿度が あってですね雪も降ってまいりますま こちら見ていただきますと上のところが ですねあのクロアチアザグレブスロベニア 赤ということでこの線ですねでその次が ルブ肉の線がこちらになってます でえっとザグレブの最低気温で ドブロブニクの最低気温の平均まだこちら 見ていただいと30度は行ってない上の方 でも7月でもっていう感じですねまこれは あの東京のとかとですね比較をして いただきますとま大体えっと5度くらい あの東京よりも低いかなっていうところ あの最低機も最高記もというところになり ますのでまそのように考えていただければ と思いますまあの調てお勧めしてるのは やっぱ夏の季節ですねまあのこちらの青い 海とですね夏の景色というのがすごくいい のでま大体7月8月とかもですねま東京と 比べたそこまで熱くないかなとかま日差し が強かったりとか乾燥してるとかっていう のはあるんですけどもまそそういった ところもですねあのおすめになっており ますのでよろしくお願いいたし ますで次に海外に行く時に気をつけたい 電圧とコンセントにつきましてでござい ますあのクロアチアスロベニアですねあの 絶対携帯電話とかカメラとか用されたと 思うんですけどもコンセントですね電圧は 220v50hzということで中上の時が 2本出たC型のプラグを利用していただき ますこちら他のヨーロッパの諸国とあまり 変わりがございませんのでお持ちの方は いらっしゃるかと思いますま変換プラグだ だけでしたら安く売っておりますのでご 購入していただいていっていただくのが いいかと思いますちなみにあの iPhoneなどのですねあのスマート フォンの充電器基本的にあの電圧に関して は220でも対応しておりますのでま変圧 機は不要でございますまただですねあの 海外で電荷製品使いたい場合は必ず裏の 電圧のところを見ていただきまして 220vを対応しているかを確認して いただいてもし対応していなければ変圧機 をですねご用意していただくのがきかと 思い ますじゃ次にですね飲み物につきまして えっと水道水につきましては他の ヨーロッパのヨーロッパのですね多くの

ところと同じにあの飲んでいただいても 問題はないんですけどもり日本の水とは 違いますのでご心配な方お腹の弱い方など はですねミネラルウォーター買い求め いただくのがいいかなと思いますま街中に スーパーがあったりホテルで購入したり ですねあのありますのであのミララウタの ニュースもそんなに困らないかと思います しうちのツアでしたらあのしっかり天井員 がですねご案内をさせていただき [音楽] ます続いてチアについてのお話ですが えっと他のヨーロッパの大観光地と比べ ますと比較的安全とは言われておりますま しかしながらですね先ほども申し上げまし た通りコロナのパンデミックからのですね 回復とあとユロの導入ということでまあの 観光客が集まるところにはですねスリア ききもあの発生をいたしますので必ずあの その辺りはですねあのご注意はいただいて ご参加いただければあの比較的問題なく 観光ができる国かなという風に思い ますで最後はですね服装につきましてご 案内でございましてフチスロベニアですね 自然に飛んだ美しい観光地とか歴史ある 街並というのが溢れております探索じゃ 動きやすい服装と歩きやさい靴は必ずご 参加いただきましてえっと夏はですね 日差しがとっても強くなりますので火対策 の帽子とかサングラスなどがあるとより 観光をお楽しみいただけるかなと思います まカバはすり対策でですねあの斜めかけの バッグまこれはどの旅行にも言えるんです けどもお勧めしておりますあとは一番大切 なパスポートの管理につきましてですね パスポートはですねあのバッグとかに 入れるのではなくて必ずパスポート にあの入れていただいて首からかけて いただいたり腰に巻いていただいた りっていうのは必ずしていただきますよお 願いし ます続いてご旅行保険についてご案内で ございまして最近ではコロナもあのPから ですね落ち着いておりましてまだまだ海外 旅行保険の加入は強くお勧めをしており ますえっと中にはですねクレジットカード 2の海外旅行保険にさえっと加入されて いる方いらっしゃるんですけどもあの クレジットカードの保険ですねよく見て いただくとですねあの保証内容がいざと いう時に十分でない場合が多いですまあの 大丈夫という方もですね必ず参加前には えっと保証の内容をですね確認いただき ましてあのどこまで保証されるのかって いうのは確認しておいてくださいクラブ

トリズムの2はですねお申し込みいただい たお客様にはご旅行パンフレットを1番 最初にお送りするもと一緒にですねあの 保険のご案内お送りしておりますのであの 弊社の方であのしっかり保証されるですね 保険ご用意しておりますので申し込み いただければと思います はいえそれではですねこちらで第2部と いうことでクロチアスロベニアの観光地 紹介をさせていただき ますまここからですね弊社のスタッフが 実際にえっと昨年6月に展示イとしてお客 様と一緒にですねあのツに行った時に撮っ た写真などを交えながらですねご紹介をさ せていただき ますラブトリズムのですねクロアチア スロベニアツアは全てので日本出発から えっと日本着まで天上員が同行いたします ま言葉とかですね自由行動の心配という ことはですね是非天井位にですね気軽にお 申し付けいただければと思いますまたは 出発前の2日前からえっと3日前くらいに ですね天場員から安心コールということで お電話一度差し上げておりますこの時に 疑問点があればですね解決できますので あのそちらその際にですね行って いただければと思い ます ですねあの2024年のクラブツーリズム のですねクロアチアスロベニアの主軸と なるえっと王道コースこちらに添いまして 今回ですねあのご紹介をさせていただき ますまお渡ししておりますですねえっと カタログの見開き1ページの コースこの大きく載っているコースになり ますこちらですねあの2023年に公表 いいておりましたコースだったんですけど もあの角度からですね今まで以上にパワー アップをさせた自信を持ってお勧めできる 内容となっておりますもし悩んだ方 いらっしゃいましたらあのこれをですね 是非選んでいただければ間違いはないかな と思いますであの非常にこだわりの詰まっ たコースにもなりますのでこちら是非ご 検討いただければと思いますコース番号が Yの14001というコースでパーシ エランリ美しクロアチアスロベニア ボスニアモンテネグロ8日間のコースと なっております前の1400がエコノミー クラス前の1401が羽田イスタンブール 間がビジネスクラスでのお手配となって おり ますはいえ工程の流れはですねタケシエア ラインズのイスタンブールのり便を用 いたしましてクロアチアの首都ザグレブへ

入ってまいりますまずはスロベニアの首都 ですねリグリアなフレッドポストイナの 観行いたしましてクロアチアに戻ってき ますでプリトスクリットトロギール ドブロブニクの観光ですねえっと国を またげましてボスニアヘルツゴビナの えっと世界産モスタルとあとモンテネグロ のコトルにもご案内をするですね見所が たくさんある効率がいいですね4日間のツ となっており ますザグレブから入りましてグロブにから 日本へ帰るとことで早速観光地についてご 案内をさせていただき ます1日目ですね羽田空港出発いたしまし て翌日2日目にクロアチアの首都ザグレブ に到着した後にそのまま市内観光へご案内 をいたしますクロアチアの首とザグレブ ですねイタリアのベニスなど海洋都市国家 の影響が強い沿岸の街とは異なりまして 長い歴史を元にしたですねあのハンガリー とオーストリアに大きな影響を受けた街と なっておりますであのハプスブルク時代の ですねおかげを漂わせる雰囲気を持って おり ますま中世以来のですねあの街並加えまし て家の博物館やクロアチアの文化的な えっと中心地ってことでですね知られて おり ますまこちらの写真ですねお土産店とか カフェに囲まれた観光の中心地イラちち 広場の写真でございますザグレブの新市街 と旧市街をつぐ広場になっておりまして 地元の人の定番の待ち合わせ場所となって おりますま日本で言えば渋谷の八校前 みたいなことですねあのザグレブだイラチ 前でということになり ます広場の中心に銅像ありますがクロチ 独立の騎士と呼ばれておりますエラチチ 相徳の名前から広場の名前になりまし たあの余談になるんですけどもあのクロチ 含むですスラブ系の諸国の人物の名前で よく見るなんとかっちっていう名前ま ちょっとあの日本人からは可愛らしい名前 だなとあのいつも思ってるんですけどま 例えばあの有名な人であればテニスの ノバクジョコビ選手とかはいであとあの クロアチアのサッカーとか見ててもですね ま大体8割くらいの人がなんとかっちって ついてですけどねあのこれはですねなんと カッチっていうのは何々の息子っていう 意味でございますま日本で言えば何々何々 古参ってことですかねまなんであの多くの 人にですねなんとかちという言葉がま こちらセルビアあの先のジビつったは セレビアの出身なんですけどもこの辺りの

スラブ系のところですねま余談でござい まし たで他にもですねザグレブのシンボルでも あります美しい聖母小店大聖堂とかえと 屋根のですね モザイクがですね印象的なせマルコ協会に もご案内をいたしますこのザグレブ協会 ですねザグレブ大聖堂ですねこちら 100m以上ありまして街のどこからでも 見えるほどですね大変立派な大聖堂となっ ておりますた現在ですね2020年3月に 発生しましたあの地震の影響によりまして 内部の修復工事が行われておりますので 入場はできなくなっておりますまこの中で ですねあのなかなか工事が進まなかったの と えっともしまなかったのであのもうすぐ 完成とあのずっと言われていたんですけど もまだあの完成ができてない状況ともなっ ておりますなんで工事が終わり次第ですね ツアーから内部見学もあのご案内をさせて いただきますのでまあのお客様の申し込み いただいたところで直っていたらご案内を するという形でご案内をしており ますでこちらがザグレブの名物料理という ことでザグレブ風滑でございますま地図と とハムをですね滑れにしました食べ応えの ある代表料理となっております料理の メニューはですねレストランにお任せをし ているんですけどもあのツ中ではですね その土地の名物のご料理を提供するように はしており ますはいでこちらですね2日目の午後に なりますスロビジアナにご案内をいたし ます僕のほぼ中央に位置するスロベニアの 首都リブリアナになっているんですけども 人口大体27万人くらいの都市となって おりますま政治文化の中心の土地都市で ござい ます歴史と芸術の方向ということで言われ ておりましてルネサンスもですねバロック アルヌーボなど様々な建築様式のですね 建築が旧視街の中に見立をしております 写真はですねプレシエレノフ広場という ところで観光の人気の広場となっており ますカラフルな教会とかですね可愛らしい 街並みが広がっております 他にはですねあの3つの橋が一体になった 3本橋4匹の竜の像に守られている竜の橋 あと野菜はですね果物はめ医療品日さ日曜 雑貨等の出店が並んでいる中央正解1番 などが有名となっており ますあとですねこちら定番のコースでは あまりご案内はありませんがえっと プレミアムステージのツーえっと今回載せ

させていただいてるプレミアムステージの ツーではえっと写真のリブリアナ城ですね 左側のですねえっとリベリア城の方に ケーブルカーでご案内をいたしますテラス からはですねリベリア城が一望できる絶景 のスポットとなっており ますそしてえっと3日目の朝はですね クロアチアブレッドにございますブレッド コの観光から始まりますま絵のように 美しいですねユリアンアルプスの瞳という ことであの称されておりますブレットコに なっておりますまそのうち美しいですね湖 の中心なんですけどもえっと聖マリア協会 という教会が立っており ますさあではこちのこちらのですねプレ トナボートと呼ばれるブレットコ名物の ボートでですねあの先ほどの白の教会まで あの行くことができ ますこんな感じでですね現地のおっちゃん がご案内をしてくれ ますはい と教会のですねこちら長老の金は7回 鳴らすと幸運が訪れると伝えられており ます地元の方々の結婚式でもよく利用さ れる教会で辺から教会までですね99段の 会談がございますがこの教会で結婚式を 上げる新郎は進歩を抱き抱えて階段を登る というのが習わしになっているという ところでござい ますでえっと撃ボートに乗って西武アリア 協会見学も行いますがそれに加えて午前中 朝一の空気を済んだ時間帯をですね狙い ましてグレト庫の入場見学にもご案内を いたし ますでコメからですね約100mの段階絶 的の上に立っておりますブレッド場こちら ご案内をいたしますおしらのテラスから ですねブレッド庫の素晴らしい景色を一望 でいきますこちらです ねまこのようなですねあのまスタオな海の ところあ湖のところにですね佇む美しです ねブレッドとのですね景色をご自身の カメラに収めていただくことができ ますもちろんあの天候によってしまうん ですけどもまあのこんないい景色が取れ たらいいなということで天気が良ければ ですねこのようなですね湖とユリアン アルプスの絶景をご覧いただくことができ ますはいであのこちら3日目の午後になり ますポストイナ昇度をご紹介いたします こちらブレート庫に負けないスビの大自然 観光地の1つとなっておりましてシ入道の すごいところはですね圧倒的な規模感で ございますま左下の方に人がいるんです けどもまあなかなかあの写真では伝わら

ないんですけどもあのとにかく広いところ になっておりますのでこちらは行ってみ ないと分からないというところでござい ます ねでトロコでですね入口から15分ほど こちら走りを走り抜けますま正直こちら アトラクションみたいでこれだけでも 楽しいんですけどもまこちら内部のえっと 観光ですねあの目の前に広がる洞窟の ところを徒歩で大体1時間ほどですね探索 をいたし ます先ほどの写真ですねちょっと暗かった んですけどもこのようにですねあの同じ 収入道でも赤赤身が勝ったものと白身が 勝ったものがございます初度の中はえっと 夏でも冬でも気温が10°くらい夏にです ね観光される場合でもですね少年度の中は 涼しいのでま上着のご準備が必要という ことになってきますので忘れないようにお 願いし ます続きまして4日目えっとクロアチアの 大然観光地の目玉といっても過言であり ません世界遺産のプリトびて立公園で ございますねら見所といたしましてはイモ の湖とえっと無数の滝あとは切開元素を 通りまして浄化された個性ですねこちら 驚くほど透明度 が高いですでそこが見えるほどですね 美しいところになっておりますここにしか ないですね美しい大線の中を木道の散策と あとボートに乗ってですね優雅な時間を 過ごしていただくことができ ますでえっと前日3日目はですね ポストイナ観光ですねプリトまで移動し まして数が少ないんですけども国立公園内 のですねあのホテルにご宿泊をいただき ますなで次の日の朝はですね開演と同時に あの人が少ない状態でですねご上いただく ことができ ますさのハイライトのですね存分にご満足 いただきたいので昼食時間も含めまして5 時間滞在を確約をさせていただいており ますまこの滞在時間というのはあの各ツに よっても変わってきますのでまお客様は どれくらいあの滞在したいかていうところ にもなってくるかとは思うんですけどもま 大体内訳といたしましてはま全部で歩い てる時間が大体2時間くらいであのご飯 食べてる昼食とか食べてる時間が大体1 時間くらいでま大体船が30分くらいで あと船の待ち時間30分くらいでまあとは 休憩とか写真撮ったりとかそういう時間に なるかなというところではござい ますそのコースですね宿泊は国立公園内の 0というところを予定をしております

ちょっと写真見づらいんですけどもこちら 真ん中にあるところでござい ますかなり自然に囲まれたところかなと 思い ます観光の流れとしてですね簡単にご紹介 させていただきますとプリトビッて上流側 のアッパーレイクと下流側のローアー レイクに分かれておりますハイキングを 含まない通常ツアーではローアレイクを 中心的にご案内をいたし ますまず団体はですねエントランスの1番 という ところえ1番というところですね右下の方 ですねからあの入場いたしますえ入場して すぐの展望台からこちらのような設計が 見ることができますま写真でこれだけ綺麗 なんですからね行ってみたらどんなもの かっていうのは皆さんはすごく楽しみに なるんじゃないかなと思い ますこちらオトを望むですねダイナミック なあの絶景が広がっておりまして入場して すぐの絶景です本当に感動し ます特に見えるのが大竹見えますかね奥の 方にでこちらですね麓まで行くことができ ましてえっと奥に小さく見えてる木道の ところをですね歩くことができ ますでですねあの展望台から下っていき まして橋を渡って川の反対側からですね 反対側から歩いていきますで地図のカメラ マーク見えますでしょう か はい右の方のですねカメラマークです ねこちらのですね大竹の麓のところで写真 を撮りましてアパー方面のP3という ところまで歩いていきますパにもですね 無数の滝が広がっておりますp3の休憩所 はお手洗いとか売店もございますので こちらで少し休憩をして時間をお取り いたし ます最終後で最終後後ですねPさんから 冒頭に乗りまし てテをご覧いただきながらP1という ところまで移動しまして3作は重要となり ますご昼食はですねレストランボヤナと いうところでえっと名物のマスのグリルご 用意をしており ますゆっくりあの木道を歩いていくんです けどもえと濡れていると滑りやすいため 歩きやすい靴でですねご参加いただければ と思いますまたプリトビッツ海側の地域と 比べますと涼しい方でございますので目の ため1枚羽織りがあるといいかなと思い ますまあの散策ルートはですねツアによっ てとかまこのツア内でもの状況によって ですね変更になる場合ございますので当日

ご案内できるところでですねより良い ところをご案内をさせていただき ます続いて4日目の午後になりますが ラルマチア地方の海岸に位置する街 スプリットにご案内をいたし ます先ほど紹介しましたプリートビッツ 国立講演とはですね打って変わりまして まるでタイプスリップしたかのように歴史 を感じることができるような観光地となっ ており ますローマローマ時代の皇帝 ディオクレティアヌスて解消したと言わ れる世界遺産ディオクレティアヌス宮殿は 見逃すこともできないスポットとなって おり ますディオクレティアヌス宮殿なんです けどもここでディオクレティアヌスが対後 に寄せを過ごす宮殿として立てられました 宮殿の地下にはローマ時代のまま地下空間 が残っておりますて貴重な遺産が保存をさ れており ます天井のクロックですね汚れている部分 はその地上に道がありまして人が歩く動 でですね椅が石がこすれて黒んでいるで あるという風に言われておりますまた石に はですねサインが来られておりまして こちらは建設統治ですね持ち込んだ石に サインを残してその仕事の分だけ報酬が もらえるという制度取ったからという風に 呼ばれており ます是非実際に行かれる際はチェックして いただければと思い ますまた宮殿の他にもですねローマ時代に 人々が過ごしていたあのがあちらこちらに 残っておりまして歴史を感じることができ ますこの写真はですね貴族が食事をする 場所だったところです ねはいそうしましたら5日目ですねと世界 遺産トロギールへ向かい ます町の周りをですね城壁に囲まれた 小さな島となっておりましてえっと島町 全体が世界遺産に登録をされております 狭い旧外に様々な時代にわる教会とか歴史 的動物が並ぶえまさにですね中世の建築 博物館のように感じられるようなところ です ねで次に5日目の午後え国を移動いたし ましてボスニアヘルコナのえ世界遺産 モスタルの方にご案内をいたしますこちら 左側の写真ですね見ていただきますと えっと旧市街のシンボルが写真の橋えっと スタリモスト16世紀スマ帝国時代にられ ました当時街の中心には規制の釣り橋が ですねかかっていたんですけどもえっと 地元の世界癌をですね使いトルコ式の

アーチの石橋として駆けつけられたという 風に呼ばれておりますですがえっと 1992年勃発しましたボスニア ヘルツゴビナ紛争で破壊をされてしまい ますスコの支援を受けたトルコ企業が再建 しまして2004年にあの悲しみの初頭で あったストーリーモストですねこちらび町 の象徴として読みたというところでござい ます民族多文化強制の若の象徴としても 評価されておりまして2005年ボスニア ヘルツゴビナ初の世界遺産として登録をさ れており ます続いてお隣のですねモンテネグロに ございます世界遺産の常態としのコトル こちら翌日の6日目にご案内をいたし ますコトルはの影響を受けた壁とか建築物 が残るですね石畳みが美しい街並みが魅力 の休止街となっておりますさあでは写真の ようにですね美しいコトルの景色を眺める ことができるレストランにいてご定食をお 楽しみいただくことができ ますはいあの最後に紹介いたしますのが クロアチアといえばこの景色ま パンフレットとかでもたくさん写真けさせ ていただいておりますこちら世界産 ドブロブニクでございますこちらのコース ですね6日目の午後から7日目にかけまし てたっぷりと観光をいただき ますカの美しい青色のところとですね旧 市街のオレンジの屋根さ見えると思います こちらがですねあのコントラストになり ましてまさに絶景でございますま景色だけ ではなくお買い物にもですね食事お楽しみ お買い物と食事お楽しみいただきまして プラチでもですね12を争観光スポットと なっており ます探索される際はこの絶景をですねどこ から見ることができるのかというのがあの 観点になってきますのでそちらも是非です ね検討の際 に考えてみてくださいブログニクの観光で はですね外すことができないこちらの スルーテサのロープウこちらにご案内を いたしますほとんどのツアではこちらの ロープ上ですねご案内をさせていただいて おり ます 最後の四角地でありましてえっとメイン旅 のメインのところとなりますので観光都市 グルボニックがスーペリアクラスのホテル 2前泊という風にさせていただいており ますえドグボニックでですね絶対にやり たいことで必ずままさに上がってきます ロープウェイで乗車するのとあと上兵器 ウォークあと旧市街の街歩きこちらですね

しっかりとモーラをしてご案内をさせて いただくこととなっており ます で次にですねこちら奥に移っているのが 印しととするログリーナ要塞いうところに なっており ますこですね要塞側からですねあの眺める ことができるえっと旧視街なんですけども こちら裏絶景のスポットとなっております であのこの要塞の中もですね入場観光と いうことでお付けをしており ますですねこのコースの最大のポイントと なりますそすじさんのですねえっと絶景 パノラマレストランこちらにご案内を いたしますらですねあの今まであの団体 ツアーでですねこのレストランあの予約が できなかったところではあるんですけども 何年かもですねツアーの利用というところ は断られておりまして今年ようやく念願 叶ったというような形でござい ますまあの他者のですね団体ツアーの利用 もですねあの弊社で扱うのも初めての ツアーになるかと思いますのであの是非 今回ご参加いただける方はですね初めての 体験ということであのお楽しみいただけれ ばと思い ますこここちらですねあのTタイムという 形を取らせていただきますので少し休憩が できるとこですねでえっと悪天候とか強風 の場合ですねあの誠に残念なんですけども ご案内できない場合もございますので そちらあじめよろしくお願いします このポイントがついてるのはですね今ご 紹介してるこのツアだけとなっております のであの今迷ってる方ですね自信を持って お勧めすることできますのでやっぱりこの ツがいいかと思いますので改めてお勧めを いたし ますそしてですね旧市街の散策の時にです ねえっと城壁ぐるっと一周あることができ ますこちらあの写真も買えますし海風に 当たりながらですねお散歩とても リフレッシュできておすめとなっており ます土壁奥はです3箇所ほど出入り口が ございましてどこからでも登れよりする ことができ ますクラブトリズムではねツアーによって ご案内するコースとしないコースあります のでご自身のツアーの工程をですねよくご 確認いただければと思い ますちなみにですね奥に浮かんでいる島 ロクルム島という島になるんですけども こちらあの雀がたくさんいる島でござい ます発の組み込みででですねご案内はさせ ていただいていないんですけどもま10

時間とかにですねあのボートに乗って行く こともできますのでまもし行かれたい方は ですねあの当日行けるかどうかも含めて あの天井に確認していただければと思い ますですねアドリア界の海のサチを使った 料理も多いですこちらシーフードリゾット でございますせっかくクロアチアに行った んでしたらねやっぱりあの海のさを しっかり食べていただきたいなと思い ます こも弊社の店園が撮った写真スタッフが 撮った写真でござり ますここまでですね観光地情報はあの こちらのコースに関しては以上とさせて いただきますチスビには行ってみたい 気持ちができまし出ましたでしょうもう皆 さんでももう行きたいんですもん ねありがとうございますであの今紹介させ ていただきました観光地も含みますえと 弊社スタッフが自信を持ってお勧めするチ スロベニアのツアーですねこちらをご紹介 をさせていただき ます是非お話を聞いていただきながらどの ツアがお自身の旅の目的にマッチしている かご検討いただければと思いますでお手元 の資料もですねご覧にいただきながらお 聞き くださいで1点だけと形成がございまして ま2点です ねまこちらの比較表あのご覧いただいてる かと思うんですけど もまですねあの紹介しております左から4 つ目のところYの1450というツーが ございまし てじゃプレミアムステージのご旅行ですね こちらのあのドブロブニククロアチ ドブロブニクとラスト系村のところが えっとマルトロブA乗車丸っていう風に なってるんですけどもじゃあのカタログに は記載はしているんですけども11月以降 に関しましてはあの日の入りの問題とかの ですね関係でとこちらロープウェイはです ねえっと乗車しないのとあとはえっと11 月ラストケラの立ち寄りはなしになって おりますのでご確認お願いしますはいと そちらあのカグの方にもですね申しさせて いただいており ますであとその隣のYの1460というた こちらに関しましてなんですけどもこの 比較表には載せさせていただいてるんです けどもちょっとあのこちらのカタログの方 には載っておりませんのでもしあのこちら のコースにあのご興味があるという方は ですね後であのスタッフがお伺いする際に あの

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通常のコースターと含まれにくいイトラ 観光イトラ半島というところまでですね あの網羅してる点でござい ますまエストラ半島って今まで出てこ なかったけどどこなのって言いますと こちら の飛び出てあるところここですねま通常の コースだと申し上げた通りこうやっていく のでなかなかこっちまで行くと大回りに なっちゃうので入れないですけどもこちら のコースではご案内をしており ますまこちらのようなですねあの城壁 ヨーロッパの要塞のような街ですね天空の 街元分 あとヨーロッパで最もロマンチックな街と 称されておりますクロアチアの小さな港町 ロビンまあのこのようなですねあの4日間 のコスはなかなか含むことができないです ねイスラ半島の美しい待町まちもこちらも 巡っていただくことができ ますませっかくだから行きたい水宮ベニス ということでこちらイタリア目もですね あの足を伸ばすコスとなっておりますま クロアチアスロベニアですねあのご参加 いただく方はもう結構何度も言ってる方と かいらっしゃるかと思いますのであえて 説明はしませんがまもし行かれていない方 とかいらっしゃいましたらですね是非 こちらも参考にしていただければと思い ますで次にご紹介するコースが1人様参加 限定の旅ということで欲張クロアチア スロベニア4日間のコースとなっており ますこちらのコースもですね北のスビの です穴からりましてブルゴニに変えると いう効率の行程になっており ますまえっと何と言ってもポイントの1つ 目としましてはお1人参加限定の旅という ことでございますま同じ目的を同士ですね 持ったお客様方がですねあの参加いた いただきましてあの仲間りもしやすく気軽 にご参加いただけるのがお1人様参加限定 の旅となっておりますま例えばクロアチア スロベニアですねまちょっと他の ヨーロッパ諸国から比べますとマニアック なので周りにあのいてくれる方がいないと かですねまあとは あのそうですねあの自分だけ密かにですね あの行きたいと思ってたけどあんまり誘う 人がいないとかそういう人にですねご参加 いただきたいなと思ってますまこちらんツ ですねあの事前にえらい同士ということが 分かった時点で約のお取り消しをお願いし ておりますのでここら辺はですねあの安心 してあの1人様参加限定の旅ということで ご参加いただければと思い

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ますこちら本日はいかがでしたでしょうか クラチスロベニアですねご 参加したくなりましたでしょうかクラチ スロベニアですねえっと大点であったりと かま歴史の 観光といったところがですねあのやっぱり 皆様お別れの通りですねいいところとなっ ておりますので是非ですねこの機会に クラブツーリズムでご参加いただければと 思い ますであの本日はですねごタボ中クラブ ツーリズムのクラチスロベニアのですね 説明会ご参加いただきまして誠に ありがとうございましたえ再3のご案内と はなりますがえっと席の方がですねかなり 少なくなってきておりますのでご検討の方 はお早めにしていただければと思いますの でよろしくお願いいたしますこの後ですご 希望のコースございましたらあの席状況と かまもうこちらに載っておりますが現在の とことかですねお伝えしたりとか疑問を 解決していければと思っておりますので 是非ですねお話だけ聞いてですね書いて いただければと思いますのでよろしくお 願いいたしますはこちらで1時間ご成長 いただきまして誠にありがとうございまし た

2024年3月17日に開催いたしましたクロアチア・スロベニア旅行説明会のアーカイブ映像となります。

<目次>
04:09 第一部 ご旅行準備のご案内
16:33 第二部 観光地のご紹介
40:52 第三部 おすすめコースご紹介

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