原村地域おこし協力隊活動報告会2024

[音楽] あ [音楽] あ ご協力隊活動報告会を始めたいと思います 本日はご対応の中お集まりいただき ありがとうござい ます初めに発表する地域起し協力隊9名の 紹介をしたいと思います本日司会進行を 務めます地域おし協力隊1年目の熊田洋子 ですよろしくお願いし ますそれでは協力隊1人ずつ自己紹介をし たいと思い ます皆様おはようございますえっと3年目 の村沢由と申します本日どうぞよろしくお 願いいたし ます皆様おはようございます1年目の鈴木 若野です本日どうぞよろしくお願いし [音楽] ますえ皆さんおはようございますえっと2 年目の内田正と申します本日はどうも よろしくお願いし ますおはようございます1年目の恋泉はめ と言います本日よろしくお願いいたし ますおはよう1年目の平林太と申します よろしくお願いし ます失礼しましたえ皆様おはようござい ます1年目の岡本泰と申しますどうぞ よろしくお願いいたし [拍手] ます皆さんおはようございます1年目の原 裕子ですよろしくお願いし ます おはようございます1年目の西由と申し ますよろしくお願いいたし [拍手] ます以上9名でお送りしたいと思います 本日はLCVと新聞社の取材が入っており ますのであらかじめご了承 ください発表に入る前にそもそも地域起し 協力隊とは何なのかご存知ない方も いらっしゃるかもしれませんので簡単にご 説明します内田さんよろしくお願願いし ますはいえっと私の方から説明させて いただき ますちょっと知ってる方にとってはえっと 2度3度になってしまいますがあの地域 予行士協力隊というのはあのま都市駅から あ来ている人たち要は移住者ですほとんど は東京でしたりあと山大都市験から来て いるものでえっと人口現象やま高齢化が一 しい地域などに移住をしてま地域ブランド でしたり今いろんな活動をして地域を 盛り上げるとでその上でその地域への定住 定着を図るという総務省による取り組み

ですであのこの隊員を任命するのは自治体 なのですがあの活動内容というのは様々 です今回え9名の協力タがいるんですが 全員バラバラのえミッションで動いており ますでそれぞれの所属も違うということで 実はこうやって一度に解する機会というの は結構珍しいという機になっています えっと人気は概ね1から3年ということ ですが今回あの村沢さんだけ特別にあの コロナの特別措置ということで1年延長の 4年間となりますのでそこだけちょっとご 留意くださいえ今年度失礼しましたえ昨 年度時点でえ 6442名ということですが総務省は10 年後かごめんなさい5年後ぐらいには1万 人に増やしたいということで相当今力を 入れているというところ ですでこのようにグラフがあるんですが額 と伸びていますやはりコロナの影響もあっ てか司法移住に関するえ興味関心も高まっ てえタも増えているのかなというところで ござい ますこの協力体というのはどんなもの かっていうのがえまず我々移住者あの若者 移住者っていうのがいて地域があって そしてあの自治体がいるとこの散歩良しの 取り組みを目指してまその潤滑となって 地域の方を盛り上げることを行っており ますまこのような地域を変える力になろう というのがこれホームページからあの拝借 しましたがあの特に我々えっと縁もゆりも ない人の方が多いんですがま地域をあの 盛り上げたいとかいろんなことやってみ たいと思ってるま強いあの情熱を持った 協力体が多いですですのであのたまには ちょっと迷惑をかけることもあるかもしれ ませんが温かい目を持ってえっとこの活動 について見ていただけたらなと思っており ます簡単ですがえっとこの説明で終わり ますありがとうござい ます田さんありがとうございまし た それでは活動報告に参りたいと思います1 番村沢ゆさんです村沢さんのミッションは 星振るブランドの推進ですそれでは よろしくお願いしますありがとうござい ます改めまして皆様おはようござい ますこれから村沢の活動報告をさせて いただきます星を抱いて眠れる村を目指し てまず簡単な自己紹介をさせていただき ます出身地は東京都食dayはぬいぐるみ メーカーでデザイナーとして10年以上 勤務してきまし た趣味は星空の撮影や絵を描くこと星空 鑑賞会を毎晩開いている延ホテルに宿した

ことがきっかけで星が好きになり以降写真 撮影にも興味を持つようになりまし たそんな中原村で募集していた地域おし 協力隊の星に関する活動内容に魅力を感じ て3年前に移住し今に至り ます活動時期は令和3年の4月からで本来 であればと今年度で3年間の人気が満了な のでですが先ほどあの内田さんがご説明し てくれたようにコロナ禍による特別措置に よって1年間の延長が決定しており来年度 が最後の年となり ますそんな私のミッションは星ふさ ブランドの推進 です主な活動としましてSNSでの星空の 情報発信や星空観察イベントの企画実施 などを行っています こちらは八ヶ岳自然文化園から撮影した夏 の天川 です無数の星星がキラキラと輝きまさに星 が降ってきているかのような美しさです ねこの場にいる皆さんやYouTubeを ご覧の皆さんも見たことがあるでしょう か原村のにいるとこの天野川も日常の風景 の1つかもしれませんが全国で考えてみれ ばこれは日常ではありませ ん昨年の報告会でもお伝えしましたが環境 省ではデジタルカメラによる夜空の明るさ 調査というものを実施してい ます地域ごとの光害や待機汚染の状態を 啓発する目的で毎年夏と冬に行われている ものでです各地一定条件で夜空を撮影し 画像解析することで夜空の暗さを数値化 する取り組み です私も着任当初から八ヶ岳自然文化園と 共に取り組んでい ます星の見やさを投球で分けており数値が 大きくなるほど夜空が暗く星が観察し やすくなり ます例えば東京都心では15 東京郊外でも17ほど です21以上であれば天野川の複雑な構造 や星団などの観測ができる星空観察に最適 な暗さとされています が今年度の夏の調査では原村でなん と 21.338509841739334,-158.07791948318481 昨年の同時期のデータで比較します と天文学者が選ぶ日本で1番綺麗な星空 ベスト3の1つ信山の数値 は 21.1また星空で全国的に有名な味村の 数値 は 20.99ドルとは言えませんがこの数値 から原村の星空は全国的にもトップクラス

であることがわかり ますにも関わらず他の地域と比べその認知 度が高くないことがもったいなくて仕方 ありませ んこのような背景から私は原村を星空 スポットとして有名にするべく活動してい ます着任してからの2年間星に関する多く のイベントにわてきましたがその中でお客 様に満点の星を見せる際の大敵と遭遇して しまいまし たそれは月と天気 ですいくら空気が済んでいてジャバになる 明りが少ないハムと言っても月が出ている と暗い星や先ほどのような天の川は見え ないためイベント実施時には月が出ない日 を優先して選び ますまた月の条件が良い日でもイベントの 時間帯がいつでも晴れなわけはもちろん なく曇りや雨ということもしばしばです これでは星空を楽しみにしてくださるお客 様の喜びを半減させてしまう ばかり星空を観光資源にしていくにあたっ ての大きな悩みであると感じまし たそこでこれらを解決する手段の1つに 宿泊があると私は考え ます月の出や月の入り時間によって星空 観察のチャンスの時間が夜中や明け方に なることもありますまた天気は運次第です イベント参加時が曇り空で見れなかったと しても終わった後に一瞬の晴れ間が除き 星空を見られることも多いん です宿泊をすればこういったチャンスを 逃すことな より多くのお客様が原村の星空を楽しめる ことにつながり ますそこでこの3年目は宿泊と星空観察を 組み合わせることをテーマの1つとして 取り組みまし たこちらは今年度行った星に関する イベントの一覧 です昨年度始めた星見る夜の継続開催を 中心に新たな要素を組みせたイベントなど 様々なものに関わらせていただきまし た本日はその中でも重って携わった星 トリブ八ヶ岳ナイトウォーク星見る夜の3 つについて詳しくご説明し ます1つ目は原村の星空を取りたいという コアなファンに向けた新たなイベント 星取り部の開催 です3大流星軍の1つ12月の双子座流星 軍をターゲットにした極寒の中での撮影 イベントとなりまし た流れ星が1番流れる時間帯が夜中から 明け方という点や冬の集客という観点から 必然である宿泊を組み合わせたものとし

まし た双子座流星軍は条件が会えば毎年安定し て数多くの流れ星が見られることでも有名 なのですが 肝心なお天気がほぼヒフ中曇りという残念 な結果となってしまいまし たですが夜中に奇跡的な晴れ間があった おかげで参加者全員が綺麗な星空を取る ことができましたそしてそのうちの半数の 方がなんと流れ星の撮影にも成功しており ます翌日には参加者同士で実際に撮った 写真を見比べたり画像編集につの紹介をし たりといった交流会を実施しまして開催後 のアンケートでは夜の撮影と次の日の交流 会という形に対する満足度が高く今回の 思い切った企画に5週前は不安でいっぱい でしたが実現できて心から良かったと感じ まし た参加者の方々が撮影してくださったお 写真ですね会場内のあの活動成果ポスター と共に展示させていただいてますのので 是非後ほどそちらもご覧 ください2つ目は夏の暑さが残る9月に 開催した原村観光連盟主催の八ヶ岳ナイト ボーク です次の発表者である鈴木隊員と共に企画 運営を担当させていただきまし たくい森の中を歩きその先に広がる高原で の星空観察という非日常な体験はこれまで のイベントとはまた異なる層にも届き35 名もの方々にご参加いただきまし たまたこのイベントがきっかけで初めて 原村に来てそして泊まるという方がいた など間接的ではありますが半数以上の方々 が村内に宿泊してくださるという嬉しい 結果にもつながりまし た前半までは愛にのお天気でこちらのお 写真のようにですね曇りだったんです けれどもまたまた奇跡が起きまして後半の 一瞬に星空や天顔を見ていただくことが できイベント最後の挨拶ではたくさんの 拍手をいただけたことがとても印象に残っ てい ますまた観光連盟の多くの会員の方々にも ご協力いただいたおかげで暗闇での ウォーキングも参加者が安心して歩け怪我 などもなく無事に終えることができました 開催後は大きな達成感で満たされ私にとっ てとても貴重な経験となりまし た3つ目は星見る夜という星空観察 イベントの継続開催 です着任1年目に行った星に親しむ案内 講座の終了生の方にガドとして活躍して いただき参加書の方々に星空案内をしまし た今年は新たに星が見えない場合の特別

プログラムとして星空クイズというものを 加え天気が悪い日でも満足していただける 結果となり合計で75名もの方々にご参加 いただきまし たこちらについては直接宿泊に結びつける 流れにはできませんでしたが関東や関西 諏訪6市町さなど幅広い地域からの参加を コンスタントに頂いており今後もこの イベントを定着させていきたい考え ですこのように様々な活動をする中で少し ずつ原村の星空への関心が高まっている ことは感じていますが目指すところは まだまだ先 ですそこで同じ長野県内で星空と宿泊を うまく結びつけている村を例に見てみたい と思いますご存知の方も多いであろう南部 に位置する町村です町村にはゴンドラに 乗って山の上で見る天空の楽園ナイト ツアーと車で現地まで行ける浪合パークと いう2つの星空観察施設があります宿泊 施設昼神温泉の宿との連携で宿泊付きの 星空プランや送迎バスがありますが宿から 観察施設までは車で10分から20分ほど と少し距離のある位置ではあり ますでは次にここ原村の星空観察の現状を 見てみ ます村内の星空観察施設といれば言えば 八ヶ岳自然文化園です標高を1300mに 位置し街灯も少なく観察に適した場所に あり ますプラネタリウムがありまずそちらで 予習をしてから外に出て実際の星空で復習 するこの楽しみ方は他ではあまりないそう でとても好評を得て ます文化園の周辺には歩いて行けてしまう くらい近い宿や車を使っても数分で生き できる宿なのが点在しておりどの宿泊施設 も高立地ですまた原村全域で夜が暗く空が 広い場所が多い ため原村は宿泊施設を一歩出れば都心では 想像もつかない星空が広がるまさに星を 抱いて眠れる村なのですこのことは原村の 素晴らしい特徴であり認知度を上げるため の強みにもなると考え ます現在は星で成功を納めている町村の 昼神温泉も最盛期には年間50万人だった 観光客が2011年にはガクンと低迷し 存続の危機だったと言い ますそんな中で村をあげて始めた星空 ツアーも開催初日は参者がたったの3名 だったり新しいことに対して反対の意見が あったりと最初から順調なわけではなく 色々な思考錯誤が現在の結果につがって いったのだろうと思います他の地域の良い ところをどんどん参考にしながら星古里

原村を全国に知ってもらうための第一歩と してこれからもできる限りのことに 取り組んでいきたいと思い ます失礼しました最後に来年度の集題制と して取り組んでいきたいことをお話しし ます今年度からの継続として星見る夜を4 月から12月にほぼ月1回のペースで行う 予定 ですまた宿泊を組み合わせたプランの構築 にも務め星を見るイコール止まるという形 を定着させるべくその枠組作りをしていき たい です鈴木隊員の滞在型観光の推にも 結びつくことから共に取り組んでいき ます宿泊施設の方々にもご相談できればと 思いますのでその際は是非ご協力 いただけると幸い です星空撮影イベント星トリブについても 重要を肌で感じたことから継続をしていき たい考えです初会は流星軍の関係で平日と なりましたがより参加しやすい時期などを 検討し多くの方に腹の空を広めて いただける仕組みを作っていきたいと思い ます今夜の天気予報は晴れ予報ですので 是非星空を見上げて今後も皆さんと共に 原村の星空を盛り上げていけたらと思い ます以上で私の活動報告を終わりますご 清聴ありがとうございまし [拍手] た村沢さんありがとうございました [音楽] [音楽] 続いては2番鈴木わかなさんです鈴木さん のミッションはは滞在型観光の推進です それではよろしくお願いし ますそれでは道満ちる原村観光を目指して と題してえっと1年間の活動ご報告をさせ ていただきます商工観光化商工観光係りに 所属しております鈴木若名ですどうぞ よろしくお願いし ますまずめにに自己紹介をさせていただき ます出身は東京都のたです原村に来る前は 神奈川県のず市に住んでおりました前職は 子供の発達サポート指導員として障害を 持つお子さんの学習支援や コミュニケーション支援をしておりました で原村に来てもうすぐで1年になり ますこの1年の中でやったことのない登山 だったりとかサウナををしてもうすっかり 自然遊びの子になっております毎日のよう にあの温泉に行けるこの生活もとっても 幸せに感じており ますで原村移住のあの決めてとなったのは まさに原村で出会った人たちに惚れ込んで というところがあり

ますは移住する前に半年ほど仕事を辞めた 後自由な時間を過ごしておりましたがその 際に頻繁に原村に来ておりましたその際に 出会った方々にあの原村に移住をするのか それとも岩手県の森の幼稚園の先生をする のか迷ってるんですっていうような話をさ せていただいたこともありまし たその際 にややはり村の方たちはこの原村が大好き で移住されているというその幸せそうな姿 を見て私は原村に移住をしようとあの決め ました何をするかより自分の居心地のいい 環境を土台にして人生過ごしていくって いう生き方を原村の方々から学ばせて いただいて今この今ここに至り ますい私のミッションは滞在型観光の推進 です聞きなれない方もいらっしゃるかも しれませんがスタイルの1つのようです 広く浅くではなく地域を限定してより深く 地域の文化や住民の方々との交流を通して 地域ならではの深い体験を味わって いただくそんなことを通して地域のファン になるというところでそこから地域活性を 図っていくというところが私のミッション となり ます個人的にカ村にはとてもいい3つの ものがあるなと私は感じておりますまず1 つは雄大な自然もう1つ は原村が好きという人が多く今に幸せを 感じている幸福度の高い方々が いらっしゃるという ことまた田んぼ農地だったり唯一無の思い の詰まったお店があるというところが原村 の3つの価値だなと感じており ますその価値を素晴らしい価値を1つ1つ を結ぶパイプ役とし て私は場を作りそこに触れていただくこと を通して原村ファンを増やしていくという ところを今の目標としており ますそれではここから1年間振り返ってみ ての活動の動きとあとはその後に実際に 行ったイベントのご様子をお伝えできれば と思い ます1年間を振り返ってみると4つの フェーズがあったなと感じております信頼 関係を構築させていただくその後に アイデア交換またインプットアウトプット の時期があり来年度に向けての準備期間が ありまし た月から6月 はこれからお世話になる方々に挨拶をさせ て いただきいろんなお店を回らせていただき ましたその中で皆さんお忙しい中お時間を 咲いてくださりどんな思いで原村に住まわ

れているのかまたどんな経緯があって今に 至るのかたくさんお話を聞かせてくださり ましたまた私がこれからあこれまでどんな ことをしてきたのかまたどんなことをして いきたいと感じているのかなどそういった 私の話にも耳を傾けて くださりその時間がとっても嬉しかったの を覚えていますその時間があったからこそ 今も楽しく頑張れているなという風なこと を感じますまた原村には村の方々主催の 個性豊かなイベントがたくさん開催されて いまし たそういった皆さんが開催されるイベント に参加させていただいたりまたお店に回ら せていただいてハラメの魅力をSNSなど で情報発信をさせていただきましたまた7 月8月頃になってくる と村の方々との対話の中から自分が私自身 がやってみたいと思うことまた事業者さん がやってみたいと思うことが重なるという 出会いにも恵まれイベントの企画や準備の 段階からお力を貸していただくことができ 村の方々との力を合わせてイベントを開催 させていただくということができまし た9月10月は皆さん村の方々との イベントを やりイベントを通してトライアンドエラー でチャレンジと反省を繰り返しながらでは ありましたが村が必要としていることあと は自分ができることの両輪で模索をし続け ていましたまた11月から12月あたりは 国県主催の研修などに参加させていただき インプットとアウトプットを繰り返し今後 自分は原村に何ができるのかなということ を考える時間ともなりまし た1月から3月は自分のやりたいという ところから必要とされていく必要とされて いることの形を作っていく下準備をしてい まし たそれではここ から今年度行いましたイベントの中で3つ ほどご紹介させていただければと思います まず始めはイカリイベント です体の中に入るものだから生きる基本で ある職を大切にされている農家さんとご縁 をさせていただきイカリイベントと開催 する流れになりまし た参加者と共に大切に手入れをされた 田んぼに入らせていただき大事な稲の手 がりをする体験をさせていただきました スーパーに並んでいるお米の裏側にある 生産者の思いだとか作業の大変さまた 食べ物があるということのありがたさを 体験を通して感じさせていただきまし たまたこのイベントの参加者として村の

方々だったりまた県外の方で原村にとても 関心のある方々が集まってくださいました そんなここで集まった方々皆さんがお話を する中で実際に原村に住んでみてどうだ どうなのかだと か冬の過ごし方はどうしているのかだとか そういったことをあのお互いお話をし合う 情報交換の場ともなりました 次に原村にあるキャンプ場のオーナーさん と共に大自然の中で30代40代の女性を ターゲットとしたヨガキャンプイベント 開催しまし た大自然の中で行うヨガはとても気持ち よく温かい対応を感じながら木々の香り だったり鳥のサイズ声を聞きながら ゆっくりゆっくり体をほぐしていく そんな動作を通して後半寝てしまう方も いらっしゃったりととてもリラックス できる時間となりまし た体がすっきりした後はキャンプ場で みんなでご飯を作り夜は焚き火を 囲いその後はテト泊皆さん初めての体験 だったようです がキャンプ場のオーナの方も優しく教えて くださったり ととてもいい場になりました参加者の中に は1度原村移住を検討された方が いらっしゃりやっぱり私には原村が合うな と感じたっていう感想もいただき皆さん 笑顔で変えられていきまし た最後は温かな雰囲気のあるペンションと いう場所をお借りし味そは仕込み ワークショップを行いまし た今回は地域づりと観光この2つを 掛け合わせをしたいという考えから対象は 村内損害の親子を対象としまし た住んでいるところは違ってもやはり 子育てへの思いや悩みは同じです発行を 学び共に対話を通して子供にとってより 良い環境作りとはどんなものなどんなもの なんだろうというのを共に考え ながら環境を作っていくという豊かな時間 となりまし たまたお子様の中で原村に始めてきて場所 慣れするのに少し時間がかかり弱ってるお 子さんもいらっしゃいましたが ワークショップが終わりに帰る頃にはまた 原村に帰りたいと家でも泣いてるような あの様子を後からお話を聞かせていただき まし た原村が参加者の皆さんにとってサード プレイスのような安心して過ごせる場所に なったということがとても嬉しく感じて おり ます最後にイベントを通し

て原村の元気さ豊かさが損害に電波するな ということを1年を通して感じまし た県外の人にとって原村の人々の暮らしは とても魅力的であり原村に住む人との 関わりが村 の村に来た方々の心を元気にしていく そんな様子を当たりにしました改めて原村 にとっての観光資源はここに住む皆様だな ということを強く感じまし た そして来 年度非日常的でワクワクのある観光観光と 村の伝統だったり自然体験だったり県外の 子供に向けてのホームステーの場だったり というところ で原村に住む人々の得意や好を起点にお客 様の心に残るイベントを 企画しさらに原村ファンを増やしていけ たらいいなと思っておりますそれでは私の ご報告をおしまいさせていただきますご 清聴ありがとうございまし [拍手] た鈴木さんありがとうございまし [音楽] た 続いては3番内田正さんです内田さんの ミッションは日本で最も美しい村の推進 ですそれではよろしくお願いしますはい よろしくお願いしますえっと内田正と申し ます先ほど申し上げましたがえっと日本で 最も美しい村にえっと所属している原村 これの推進をミッションとして行っており ますタイトルはま協力体と自分の会社の2 速のわらじという副題で始めさせて いただき ます本日のお題はこの3つになり ますでまず始めにムービーということです が一応あの簡単に自己紹介しますとえっと 1年半ほど前え2022年の9月に移住を してきましたで東京出身で元々建築を仕事 としてやっておりましたで細かいところは ちょっとムービーで説明させていただき ますで今年度はあのまず結果から言います ととにかく動きました例えば展示会発表会 そしてワークショップはえ1年間大体10 回で原中学校の原村学では連続講義を8回 非常勤行使としてやるなどかなりこの表の 場に出るということをよくやらせて いただきましたでその結果ではありますが えっとテレビ取材がNHKとLCVが3件 でこの後ちょっと流しますYouTube 取材が総務省の取材がありまして1件 そして新聞が昨日も新マさん出てましたが 17件と雑誌機構が2件ということであの 手前みそですけど結構動いたなっていうの

がこの数値から見れるかなと思います 例えばこの上のものですがえっとNHKに ちょうど出たのが結構嬉しかったですね えっとこのボバ折りのの紹介まさにここで ワークショップをやったこととちょっと偉 そうにこの日本だけでなく世界広げると こういう風になってますがあのかなりあの 心ざし高くあの発明できたかなと思い ますで新聞に関しては特に先折りに関する ものが多くてま地域で展示会をやるこの左 もものは展示会をやった様子ですし右の ものはあの若手のあの作家さんとコラボを して新しいものを作るということをやらせ ていただきましたちなみにこの右に写っ てるものは今図書館で展示をされてい ますはいそのような形でえっといろんな 記事に出させていただきましたでせっかく ですのでえっと総務省でえっとちょうど 先週アップされたばかりのものをえっと 見せたいと思い [拍手] ます [音楽] TVこは冒頭の伏線ではあるんですけど今 1万人に増やそうとしてる地域汚し協力隊 をえっとまその促進するためのムービーと して取材をしていただきまし た長野県原村地協力隊の内田と申します 出身地は東京ですもも大学で建築と作りを 学んできました社会人になってからは東京 のゼネコンで都市開発の仕事を約7年間 行ってましたそれでその後2022年9月 に夫婦で原村に移住して今に至り [音楽] ます原村は長野県の八ヶ岳の西側にする 高原の村で標高1000m以上のエリアに 約8000人が暮らしています険しい山や 谷は少なく360°開けた山々の景観を 望むことができます原村は秘書地として 長年親しまれており夜間は降ってくるよう な星空を楽しめ ますこの豊かな自然環境に見せられて都部 からの移住先としても大変人気です主な 産業は農業です高原野菜の産地として セルリーやブロッコリーの生産が盛です 特に夏場のルリーの生産高は日本一です他 にもペンションや別荘が点在する北を思わ せるような景観そして有名な祭りである 御柱祭などがあり ます私のミッションは村が加盟する日本で 最も美しい村連合の推進です私は仙人の 推進役として村の地域資源の活性化他の 自治体や企業との連携これらの強化を担っ ています主な活動の1つ目は自治体や企業 との連携です全国の自治体が集まるマシェ

に原村として出展をしたり美しい村の地域 よし協力隊が横の繋がりを作って プロジェクトを実施したりとなかなか1つ の村では実施できないことを自治体を超え てえプロジェクトを実現してい ます昨年5月には世界旧国の美しい村関係 者約100名が京都に集まる世界総会が ありましたのでそこに出席をしてえ ヨーロッパの国々に原村を英語でPRする などローカルにいながら インターナショナルな活動も行っています え主な活動の2つ目はボバ折り酒折の推進 ですそもそも酒折とは布が貴重な昔の時代 冬の脳関器の女性の出仕事として行われて きた昔からの絵ですこれは古くなった着物 を咲いて横糸として採用してま新たな厚手 の布を編む技術でしてこれは今ではですね あのアップサイクルに通じるサステナブル な文化だと考えていますこの酒折ですが あの機械にはない手折り特有の温かい風合 というのがもうとっても私は魅力に感じて い ます今私は酒寄を使った美しい村のロゴの 制作や新たな商品の施策などに取り組んで いますえ最近ではあ東京で開催された世界 サミットの他で酒折を使ったブローチをま 作って配布したところ想像以上の反響が 外国の方からありましたまこの反響も受け てさらなる発展の可能性をこの先寄りには 強く感じてい ますえ協力体になる前は元々都心の ずれ込んでえ大規模再開発を担当する刺激 的な毎日でしたただあ高層ビルを立てて 壊してといったことを繰り返すうちに元々 大学で学んでいた地づりあと街作りの キャリアに進みたいという気持ちが高まっ てきましたそんな時に偶然原村で協力隊の 募集の記事を見つけて思い切って応募をし ましたそもそも原村にはですねえ親戚の 別荘があったこともあって約30年ぐらい 毎年訪問するほど馴染みがあったという ことに加えて協力隊のミッションというの が全国でも結構レアなあ日本で最も美しい 村1000人の担当者まこれがかなり魅力 に感じてまそれが1番の決め手ですか ね趣味が登山だったので360°山に囲ま れた生活というのには昔から淡い憧れと いうのを持っていましたそれで実際住んで みてま真夏でも涼しい爽やかな気候であっ たり八ヶ岳の雄大な景色というのには毎日 癒されてい [音楽] ますえ1つはえ協力隊2年目となりまして 地域づりをテーマとした会社を起業しまし た酒を始めとする地域資源というのを世界

にアピールするためにはやはり自ら ブランディングを行う必要があると考え ましたえ最近はイベントへの出店や民家を 活用した拠点整備など徐々にプロジェクト が進み始めましたえもう1つは昨年秋に縁 がありましてえ明を手に入れることができ ましたえ原村への定住に向けて自ら回収を 行ってい ます一応建築士ではあるものの本当に 分からないことの連続でしてえとっても 忙しくとっても楽しい毎日を過ごしてい ますえ協力体の立場だからこそできること そして会える人がいると感じています今は 村役場の立場としてえ地域からの信頼を ある程度得られた状態で仕事をスタート できていますこれは縁も深もない移住者に はありがたいことです一方で人気は最高3 年そして会社員時代に比べて給料は約 1/3以下になったことなど金銭的には 決していい選択肢ではないと思っています でも地域との関係性を気付けることという のはこれはお金に変えられない大きな メリットだと考えてい ます原村はえ日本で最も美しい村っていう ことでえ取り組んでますこれまでえ外見的 な美しいということについてまやってきた ような形だったんですけれどもえ内田さん がいらっしゃってからはえ村の文化など ですねあの村の内面的なことを中心にあの 取り組んでいただいてる村の地域の中にも 入り込んでやっていただいていましてこれ までにない取り組みをしているというので もう大変関心してるところでありますえ宇 さん突破力ありましてあの立案から行まで え全体で考えてえやってもらってるという ところでえコのあの活躍を期待しており ますミックハウスのオーナーの宮坂ミクと 申しますよろしくお願いしますえっと内田 さんとの関わりは内田さんが1番最初に うちに飲みに来てくれたのが始まりでそれ から色々お話を聞いているうちに結構 面白いことを考える子だなと思ってたのが 印象的でした今後内田さんに期待すること はこうたくさんありまして私を引っ張っ てってほしいなとも思っております起業 するって彼は言ってるのですごく応援して おります私も酒折なんてこんなにやる こんなにやるとは思わなかったんだけどま だけどねあのだんだんやってくうちに 面白くもなりで古いものを全部人から糸も もらい布ももらってやってるうちに面白く なってそれでこしに仲間を誘ってやりだし たけどなかなか輪が拾わなかったですよ これれで原村行政の方ではねあの先寄りの さ原村って歌ってるんだけどもその間に

定着してかないで原村には強度感もあって 先してるんだけどあの全然定着してかない し地域の内田が来てくれてでこの空屋に なってた古屋を活用させてもらってで みんなで集まり出してじゃあついでに展示 会もしちゃおうってことで1年目でも展示 会もしてもらってほと県外からも来てくれ てもうものすごい響でそれで県外も今度は あの私たちも県外の人のとこまで見学に 行ったりそれでまたあ習いたいって人が いっぱい増えてきてそれで友達の間は どんどん増えるしそれで本当にさおがこれ だけあの日の目を当たったてことはね何 より嬉しい起こしの力だと思ってね本当に 嬉しく思って [音楽] ます はいありがとうござい ますもう総務省さんにあの大変感謝をして ますすごいまとめていただいてましたので であの振り返りですけど簡単にさして いただきますえっとこの5つをやりました えっとこの酒折の活性化については ワークショップをここでやらせていただい たり後ろにそのできたものがあの展示して ありますでこれが原村学での口座の様子で え中学生7人に対してえっと先折りとは なんぞやというところから始まって塗り絵 をしてデザインを決めて最後は自分の手で 補正をするというところまでやらせて いただきました途中ありました世界 サミット等にも出席させていただいてあの 知野のラゴムさんという古屋さんと今 とてもあの行していただいてえっと若者に 受けるようなベストを作ったりということ をさせていいいていますこの左のベスト実 は2万円弱するものを作ったんですがもう 全て売れていますそれは自分でびっくりし ていますであとはこのコミンカを活用した 先折り店っていうことで大久保にある地区 100年の会場を使って先売り店をさせて いただきました民家にも関わらずえ2日間 で160名っていうのは大変多いえ方に来 ていただいたかなと思っており ますで2つ目え会社の設立ということでえ 村仕事という株式会社を設立させて いただきましたえコンセプトはうちの地域 には何もないということを買いたいという ことでえ地域にはたくさんのこう宝石の 原石があるんだよといったことでそれを どこの角度で切るのかどう磨くのかていう ことでその地域は生きていくるということ をコンセプトにしています詳しくは後ほど 話しますで3番目秋の回収と拠点整備と いうことでこちらも僕につば縁がありまし

てこちらの空屋をえっとこちらを手に 入れることができまして今適自分で回収を しています例えばキッチン左のキッチン ですがえっと壁が汚れていてかつ狭い キッチンだったのを壁を壊して奥にして えっと広いキッチンを入れるといったま あの自分自身でできるような範囲のことを やったりさすがにこれは専門の方にお願い しましたがもうタイル張りの冷たいお風呂 を温かいものにしたりということで徐々に こう自分が住めるような拠点としてやらせ ていただいてい ます4番目こちらはムービにはございませ んでしたが夏に学生さんをお呼びしまして え4人の学生さんを呼んでインターンを することはできましたこの4名ですが ほとんど東洋大学の大学生でしたで8月の 16日から29日の2週間え原村の4箇所 に民泊をするという形でえかなりみっちり スケジュールを組んで途中でこあの忙しい ですと文句言うぐらいこうスジをくまして やらせていただきましたで勝負沢でえ長持 を作ったりあと秋夜失礼しましたえ光郎 さんの卓の倉を回収したりということを やらしていただいてただ夏に原村を体験 するだけでは意味がないよねと冬あ冬じゃ ない寒い冬を体験しなければえ原村を語り ないということで2月に再訪問をするよう な機会も作りましたということでま関係 人口の1つになったかなとあの思っており ますであとは国家資格の取得ということで えっと去年のえ資料から抜粋しています この3つを取りますと一応宣言をしました がえ2/3取ることはできましたえ工事士 と宅建士が取れて最後の地域限定流工業は 今年え受験を頑張って取ろうかなと思って いますま自らがこう資格を取ることでえ 新しいことができるようになるということ で私の方でいろんなことを自宅するという 体制が作れるかなと思っておりますで最後 これからのことです後ろにちょっと パンフレットも置いておりますが私の会社 というのがあ主には地域試験の活用という ことをテーマにしています例えば空屋でし たり先折りでしたりそういったものをど ブランディングしていくということをやっ ていきたいなと思っておりますまた元々 建築屋さんだったってこともあって空屋 でしたり不動産の活用提案を行ってま地域 にある有効な資源を活用していくってこと をやっていきたいなと思っておりますもし よければ後ろにパンフレットございますの であのお持ちいただきたいなと思っており ますでこれで最後になりますまず地域使 協力隊あと1年半ほどございますが美しい

村のミッション軸としたこの村内そして 損害とのコネクション作りあの繋がりづり というのをずっとやっていきたいなと思っ ておりますそして私自身の会社としては この地域資源を活用したその経済的な自立 といったことを作っていきたいと思って おりますでこれ両方についてもちろん1人 ではできないと思っておりますと皆さんの ご協力のもともっともっと原村を盛り上げ ていきたいなと思っておりますはい長く なりましたがえと田の発表はこれで以上と させていただきますご清聴ありがとう ございまし た 田さんありがとうございまし [拍手] た続いては4番小泉はめさんです小泉さん のミッションは移住定住促進ですそれでは よろしくお願いし ます皆さんおはようございます えっと地域起し協力隊1年目の小泉はじめ ですよろしくお願いしますえ1年間の 振り返りとこれからの活動について今回お 話しさせていただき ますえ今日はえこのような流れでお話しし たいと思っており ますまず自己紹介です え私は生まれ石川県金沢市でえ小中校は 山梨県の南アルプス市でしたで大学から 東京に出て就職は都内のインテリア設計 事務所 で働いておりましたで17年ほど務めてた 会社をえ昨年やめて え2023年の4月に夫婦で原村に移住し てきましたで趣味は登山とスキーでえ今 気軽に八方県に登りに行けたりフラット パノラマスキー場に行って環境こんな環境 にいられるのがすごく幸せだなと感じて おり ます えなぜ移住したかなぜ原村だったかについ てですが えなぜ移住したかこれは僕のえ趣味だった 登山スキーを30代の頃ほぼ毎週末のよう に山に通ってましたまこれが本当に無駄だ なと思ってえ時間もかかるしお金もかかる しそんな生活をしてたんですけどその頃 からだんだんええ田舎暮らしの憧れって いうものが出てきました自然豊かなところ で過ごしたいスローライフを送りたいえ 趣味を気軽に楽しみたいといったところで え移住を検討してきまし たでえ仕事の仕方とか生活の仕方について ま結婚した後すぐにコロナカが来てしまい そこで夫婦と共に色々話し合って2人の

生活 どんなことが1番今後ベストなのかという ことを2人でよく話し合った結果え移住 するということに繋がりまし たでなぜ原村だったかと言いますとこれは 単純に僕のライフスタイルにちょうどいい 位置だったっていうのがありますえま夫婦 ともに八ヶ岳登山すごく好きでよく通って たのもあったんですがま北アルプス南 アルプス中スこちらも2時間ほどで たどり着けてしまうという素晴らしい リッチそして僕の大好きなスキーこれも フラット近隣に行ける15分で行け るっていうのも本当に天国だなと思って ますで接地域の白馬とか野山温泉そして ビッグスケールな滋賀高原にも2時間 ちょっとで行けるという素晴らしいリチだ なと思っておりますで決めてとなったのは ま実家が今八王にあるですけれども えま両親もちょっと恒例になってきており まして何かあった時にサクっと帰れる位置 というのも決めてになりまし たえミッションについてです がえ僕のえ担当しているのは移住定住促進 でありましてえまずその最初にハマの課題 として上げられるものがえ移住者これ希望 者がすごく花村を希望してる方は多いん ですけれども村内に受け入れる箱がま家 ですねそれがすごく少ないっていうところ が1つ大きな問題となっていますで少子 高齢化が進んでいる地域もえありまして それらを今後どうすることができるかって いうことでえ今後触れる増えるであろう秋 や使われてない家ですねこれに着目して 活用していこうというところでありますで 子育て世代をえ村内に呼び込んで地域を 活性化できればなというところがえ私の 活動のスタートとなっており ますで現在の活動としまして え1つ 目まま4つほど大きくあるんですけれども 簡単に紹介していきますえこの1年間の 活動の中でえ私が住んでいる今八金地区に 近いところにある勝負座 地区に縁あってかからせていただくことに ななりまし たでこの地区の皆さん本当にすごく温かく て受け入れてくださって色々ことができて 本当に感謝しており ますそんな勝負座地区で参加させて いただいた行事がえグランド整備長持ちえ 持ちきり締め飾り作りそしてどんど焼きに も参加させていただきまし たまたあの夏にはえ先ほど内田さんが おっしゃってたえ学生インターンを呼んだ

時に えあるお方の長いあ使われていなかったク をえ掃除片付けをすることを学生と共に 行いまし たえ2番目としてえ移住相談えこれはえ秋 に多く開催された移住相談会という イベントがあるんですけれどもこれににえ 東京等へ出向いて行きましたで原村の現地 見学会というのもえ村内で1回行っており ますこれは土地を見て回る後は中古物件を 見て回るというイベントでしたでそれぞれ のイベントで私の移住体験談をそれぞれ 語ってきまし たでえ村内役場内ではえ飛び込みの移住 相談等たまにあるのでそれの対応をして おりまし たで宿泊型の移住体験ツアというのもえ昨 年度え行いまして八ヶ岳定住自立権この 三四町村共同でえ宿泊型のツアーを行い まし たえ3つ目として体験住宅の運営え年え今 年度入居者数は24組受け入れてえこちら についてはえ入居者の決定から準備案内 そしてこちらでもえ移住相談を必ず行い ましてえ運営しておりましたえこの2等の 運営え退去された後の掃除そして夏場の 草刈りえ冬場の雪かきこの雪かきで僕は腰 を崩壊させてしままし たで4つ目その他なんですけれどもえっと 私の全職の経験を犯してちょっと提案する 機会をいただきましてえこれはえっと原村 の役場内に来年度実現するかもしれないえ バス停の待合所ですえここにえちょっと 子供のえ放課後の居場所作りっていうのも ちょっとテーマとして 付け加えてデザインしており ますでその他もう1つとしてえ今年度 DIY講習会の参加でえスキルアップを 目指してえ参加しておりましたえDIY 仲間やえっと他の地域の同じような心出し を持った協力隊との繋がりができたことが すごく大きなことでしたで来年度にこのえ スキルを使って私が原村ないでえDIY イベントが開催できたらなと思っており ますでこれからの活動なんですけれど もえっとこの4つを考えており ますえ1つ目として秋谷の利活用えこちら はえ主にゲストハウスをターゲットに ちょっと考えており ますこれ実は私の2年後の名として今検討 してるところでもあるんですけれどもえ まず秋これおそらく皆さんマイナスの イメージをお持ちだと思うんですけれども え活用次第ではプラスのイメージへ変わる のかなと思っておりますで皆さんと一緒に

秋のリスクを一緒に考えるきっかけにして いきたいなと思っておりますこの写真は えっと今年私がちょっと泊まりに行った 成そにあるえゲストハウスなんですけれど もこれはコミカや使われていなかった家を 回送してえゲストハウスにしてる写真 ですで2番目としてイベント開催まずこれ 先ほどのDIYイベントをしてみたという ところがあるんですけれどもえ地域住民 同士の交流やえ地域住民と移住者移住希望 者ですねとの交流の場なるようなところに なればと思っております参加者の多くが 完成後も利用客としてえ何度 もえ訪問していただけるような人が集える 場というのが理想だなと思っております ま都市部の方にえっと回収イベント等に 参加していただいた後にはおそらく泊まり に行きたいなとかそんな風に思って いただくことがあると思うんですけれども それが関係人口喪失にもつながるのでは ないかなと思っており ますで片付けイベントですがえこちらはえ 使われてないクヤえ秋のイベントま リクエスト等があったら積極的に参加して やってみたいなという思いでおりますで 綺麗になった後にはクでの写真店や美術店 またマルシェの開催と行えたらなと思って おります斬新なアイデアとしてはくみ風呂 倉の中でお風呂ですねとかサウナをやって みたいていうアイデアもあり ます写真はイメージなんですけれども こんな風にクを利用したマルシェと美術 店こんなことをやるとま秋の流通にも 繋がってくるのではないかなという思いで 思っており ます え3つ目としてはえカフェ的な場地域の 寄りとなるようなそんな場をえ作れたらな と思っておりますこの1年間地域の方々と している中でえ皆さんも気軽に集まって 一息つける場がすぐ近くにあったらいいな というえお声をいただいておりましたので そんな場をなんかゲストハウスとかそんな ようなものでえ叶えられるといいなと思っ ておりますえこの写真はある地域の沿川 カフェというえカフェをやってるところの 写真なんですけれどもこれは 1回の開催をしてえ地域の方々の集いの場 となっているよう ですえ4番目として秋相談の窓口え今役場 で行っているのですがえ地域の中に気軽に 行けるような相談窓口があったらいいので はないかとでもうちょっとちょっとした ことでもサクっと聞きに来れるような 雰囲気の窓口があったらいいのではないか

なという風に思っており ますで1年間私ミッション色々立って思っ たんですけれどもこのゲストハウスが えできればなという風に思っており ますえこのような感じでえゲストハウスを きっかけに様々な仕掛けをしていきたいな と思っており ますなんとか残り2年間の間で縁ある秋に 出会えたらなと思っており ます はい以上で私の発表を終わりますご清聴 ありがとうございまし た [拍手] 小泉さんありがとうございまし た前半の発表は以上となります後半の発表 に入る前に休憩に入ります後半の発表時刻 は10時30分です皆さん前半ありがとう ございまし [音楽] た [音楽] あ [音楽] あ [音楽] [音楽] お [音楽] T [音楽] うん [音楽] お [音楽] うん [音楽] [音楽] DET [音楽] [音楽] あ [音楽] H [音楽] H [音楽] [音楽] うん [音楽] H [音楽] [音楽] H [音楽]

[音楽] H [音楽] あ [音楽] H [音楽] [音楽] DET [音楽] H [音楽] [音楽] あ [音楽] [音楽] お [音楽] あ [音楽] う [音楽] [音楽] DET [音楽] H [音楽] [音楽] H [音楽] [音楽] お [音楽] あ [音楽] H [音楽] [音楽] DET [音楽] お [音楽] [音楽] う [音楽] [音楽] あ [音楽] あ [音楽] 8 [音楽] [音楽] H [音楽]

うん [音楽] [音楽] あ [音楽] [音楽] H [音楽] あ [音楽] うん [音楽] [音楽] 1 [音楽] [音楽] H それではお時間になりましたの で後半再開させていただきますお席へお 戻り [音楽] ください [音楽] ではお時間になりましたので活動報告を 再開させていただきます5番熊田洋子さん です熊田さんのミッションは結婚活動婚活 支援ですそれではよろしくお願いし ます改めまして皆さん こんにちは協力1年目熊田洋子です本日は よろしくお願いします私の今までとこれ からについてお話ししたいと思い ます本日はこちらの5つの項目でお話をし ますまずは今までの私をお話しし ます私の出身地は神奈川県相原です前職に 着くまでは神奈川県に住んでいました通勤 時間が2時間30分かかり大変だったこと もあり千葉県浦安市で初めての1人暮らし を始め [音楽] ます職場までは2時間30分かかっていた のが引っ越したおかげで20分に短縮され まし た神奈川県からだと通勤時間が長く働く 時間が限られていましたが1人暮らしを 始めてから朝から夜まで働けるようになり できる仕事もだいぶ増えまし た私は今でも全食の癖がなかなか抜けず 落とし物を見つけると拾う癖があります どんなに小さなものでもゴミに見えたとし ても落とし物には誰かの思い出が詰まって いて誰かの大切なものかもしれないと常に 思ってしまい ます皆さんはトイストーリー4に出てくる フキというキャラクターをご存じです かなかなかご存知じゃない方もいるかも

しれないんです がポーキーは自分のことをゴミだと思って い ます目を離すとゴミ箱へゴミだとゴミ箱の 中へ入ってしまう様子を皆さん見たことは ありますかホーキーは元々ゴミ箱の中から 女の子が集めて作ったおもちゃなん ですなので女の子はそのフォーキーを大切 におもちゃとして扱い ます他の人がフォーキーを見たらゴミだと 思う方もいるかもしれませんしかし誰かの 大切なものであるという意識があれば視点 が変わり考え方も変わるかもしれません 潜入間で物事を捉えてばたどり着く先は いつも同じだと痛感をいたし ます私の職場は3万人ものスタッフが働い ていたので通勤災害や業務上災害が多く 危険を予知しなさいと常日頃言われてい ました怪我や事故を未然に防げるように 焦って集中力がかけてしまわないよう時間 に余裕を持って行動したりながら行動をし なくなりましたまた相手を怪我させない ように相手の相手の安全を考える余裕も 生まれまし たまた人員不足になると職場が回らなく なる大変さを身にしみているので自己管理 を徹底していました私にとってはいつもの 毎日かもしれませんが楽しみにしている 大勢の方の大切な1日のためでもあり ます気づけば自分がやりたかった仕事が 趣味と特技になっていましたそして仕事の おかげでだいぶ視野が広がったと思ってい ます 私が原村を選んだ理由仕事が趣味と特技に なっていた私はうるような夏の暑さから 逃げるように原村へ息抜きと休息で遊びに 来ていまし た空気が美味しいってこういうことかと 感じたり野菜がこんなに美味しいと気づい たりそんな些細な幸せに気づかず過ごして きてしまったんだなと思い ます一生食べないであろうと思いた私の 嫌いな野菜ナンバーワンのトマトを原村で 食べられるようになったことは今までの 人生の中でかなりの衝撃を受けまし たそんな小さな積み重ねが原村は新しい 自分に出会える場所だと気づかされ ます色々なことに気づいてしまうと帰り道 が憂鬱でした中央道の波長寺 ジャンクションから首都にかけて走るあの 景色が私は嫌で仕方なかったん です それでも仕事はとても楽しかったんですが 長年目標にしていたことがようやく達成 できいつも誰かの幸せのために仕事をして

いた不規則な仕事を終わらせ自分のために 時間を使ってもいいのではないかと思い 始めます第2の人生を全く違う場所で始め たいと思い始め ますしかし異常するにはハードルが高く なかなかスタートできずに行った時に地域 起こし協力体を知りますとてもありがたい 制度に私は移住先を考え始め実家から遠く ならないことなどを条件に考えた時原村が いいのではと思い ますまた2022年の夏に行われた原村 地域を越し協力隊の説明会に参加させて いただいた時に役場の方の人柄が居心地が 良かったのが印象深く不安に感じることも ほぼ解決でき現在原村で越し協力隊として 活動させていただいており ますそんな私のミッションは結婚活動婚活 支援です1年目はこの3つをメインに活動 してきました1つ目が地域に溶け込む2つ 目が結婚相談業務の対応3つ目が婚活 イベントの開催 です まず1つ目の地域に 溶け込む4月に着任し地域に溶け込むため 秋頃まで村内を回りたくさんの方と出会い ました結婚活動を担当していると皆さんに 面白い担当だねと興味を示し話をして くださってありがたく感じていました たくさんの方と出会い改めて人の心の温か さを実感しますまた皆さんアイデア豊富で アドバイスもたくさんくださって原村に来 たばかりの私にとても励みになりまし たまたイベントや生活を通し出会うことの なかった方と出会うことができたと思って います夏に行われたお試し地域越し協力隊 では行先崎で初めましての方と出会うこと ができまし たまた今後婚活イベントを企画運営して いく際のノウハウを勉強することもでき まし た婚活イベントでお世話になった文化員の スタッフの方ともイベントを通してとても お世話になりまし た畑体験ではたくさんの経験をさせて いただき時給自足を体験することができ まし た2つ目の結婚相談業務です結婚相談業務 は数剣を受けましたが難しさを感じ毎回 反省します相談者と私の温度差を一定に 保ち相手に違和感を感じさせないよう意識 しまし たまた原村マリッチサポートセンターを 知ってもらうために新たにチラシや ステッカーを作成しましたイベントの際に 参加者に渡すために自賛し配布も行いまし

た また村の様々なイベントに顔を出し相談所 をアピールしてきまし たそのおかげで問い合わせをしてくださる 方がいて嬉しかったことを覚えてい ます3つ目の婚活イベントの開催です婚活 イベントは今年度3回開催することができ ました婚活イベントは企画から運営まで 携ることがができとても勉強になりました また婚活イベントの殺にも行き運営の ノウハウを学ぶこともできまし たイベントを企画実施していく中で1番 苦労したことは加者を集めることでし た広い範囲で配ったんですがなかなか 集まらずエンスを活用してもなかなか 集まらないことに絶望することもありまし た長野県や試験は男女のバランスが悪く 男性応募者が多い傾向にありイベントに よっては男性参加者を多く設定することも ありますまた11月18日のイベントでは パターゴルフを予定していましたが吹雪の ため室内アクティビティへ変更したり 予定通りにはかないけれどそんな苦労も 吹き飛ばすほどイベントは楽しく達成感が あり ますまたイベントを見ているとお切開をし たくなるもしさもあったりし ます12月9日のイベントでは男性16名 女性10名参加で8組がカップリングする などいい結果が出ており参加者同士積極的 に連絡先を交換したくさんのご縁が繋がっ ていればいいなと思ってい ますつい最近行われた3月24日の イベントでは男性参加者の応募30名に 対し58名と多くの方にに応募して いただきましたしかし女性はキャンセルを 含め19名とバランスを取るのが難しい イベントとなりましたが13組の カップリングが誕生しており ます最後にこれからの私はこんなことをし ていきたいということを話していき ますまずは出会いの場提供します幸福度 アップを目指します 勇気を出して婚活イベントへ参加してくれ ているからこそ新たな人と出会ってもらい 満足してもらいたい婚活イベントでの満足 度をアップさせたいと思ってい ます満足度をアップさせるためワクワク ドキドキときめく婚活イベントの企画や エンターテイメント性の高い婚活も考えて いきたいと思ってい ます魅力的なイベントを企画しても中身が 詰まっていないと満足度につながらないの のでイベントを企画する自分の ホスピタリティ力を向上させていき

ます時間がなくイベントへ出向けない方の ためにメタバース婚活も視野に入れ色々な 方向性で方に囚われることなく様々な形で 出会いの場を提供していきたいと思い ますそして来年度の婚活イベントではいつ も参箇所のあと1歩が踏み出せないでいる 姿にもどかしくきやきもきしてしまい私が お切開をすることを参加者は求めているの か気になるところですが参加者数人に聞い たところおせかしてもらえたら助かるとの 返答がありました来年度は参加者さんの 様子を見てお切開思いやり制度を勝手に 導入しまるで友達にアドバイスされている ような感覚でお切開をしていこうと思って い ます婚活イベントでは私と年代が近い方が 多いからこそ悩んでいる気持ちが理解し やすく寄り添いやすいと感じてもらえる ようまた友達のように頼ってもらえるよう エゴへと笑顔エへと笑顔語英語へと笑顔を 絶やさずに3箇所へ積極的に声をかけて 寄り添っていき ます以上で活動報告を終了いたしますご 清聴ありがとうございました [拍手] 熊田さんありがとうございまし [音楽] た [音楽] [音楽] 続きまして6番西ゆさんです西さんの ミッションは故郷納税の例品発掘ですそれ ではよろしくお願いし ますただいまご紹介いただきましたです 活動報告をせいき ますこちらの順番でお話しさせていただき ますまず自己紹介の方させていただき ますと以前は東京都国分寺市に住んでい ました近年は貸製造や商品開発など職に 関わる仕事をしてきまし た原村に来るまでに考えたことを少しお話 させていただき ます東京で長く暮らしているうちにもう 少し自然に寄り添った暮らしがしたいと 思い始めました当時は食べ物はスーパーで 買ってはたくさんのパッケージゴミを捨て て買い物するお金を稼ぐために1日中 パソコンの前に座っているという繰り返し の毎日でしたのでもっとおテト様の下で 過ごしたいと感じていましたまた本大震災 を経験しエネルギー問題のことなども含め このままで良いのかという疑問も浮かび 自分はどう生きていきたいのかを考える ようになりまし た前々から自給能に興味を持っていて東京

でも畑を始めたことをきっかけに脳ある 暮らしを目指し始めましたこちらはそんな 中で出会った反応ハXという生き方という 本です一部本文引用させていただきます この本は自ら米や野菜などの重だった農作 物を育て安全な食材を手に入れる一方で 個性を生かした自衛的な仕事にも携わり 一定の生活費を得るバランスの取れた生き 方であるお金や時間に追われない人間らし さを回復するライフスタイルの追求でも あるこういった内容の方になりますこの本 を読んで反応ハXという生き方に向けXと いうことについて自分なりに考え始めまし たXについて考えた結果長年興味がつき なかった職に関する仕事をしようと決め ましたえっとさらにどんな形にするのかと いうのを考えおいしいものを作って売る 以外にも脳的な要素や環境のことも考え形 にしていきたいと思いましてえいずれ自分 たちの暮らしも変えていけたらと考えて おり ますもう1つ参考までにこんな暮らしに 興味がありますこちらの本は先頭缶のない へこちらのタイトルのごとく電線やガス管 排水管さらに水道管にもつがってない家で 熱エネルギーや水を自給 しオジオフィルターやコンポストトイレ などの微生物の力を生かして循環をさせて います余談ですが建築家中村義文さんの 設計というところにも憧れていますえと こういったことを考えまして え原村への移住に関しては判例品の発掘を 通じて地域のことを知り地域資源を生かし たなりわいにもつがるのではないかと思い 地域起しに応募させていただきまし た自己紹介の方長くなりましたが続いて ミッションについてお話しさせていただき ます故郷納税の判例品発掘を担当しており ますので他のミッションに比べイベントと かの開催をえっとしているわけではなく どちらかというと営業職のような内容が 多い活動内容になり ます村内の事業者様に判例品を提供して いただいて寄付額を増やすことにつながる よう様々なことを考えて活動いたしました まずは事業者様へ伺って原村のことや商品 のことを知ることからでしたが徐々に新規 判例品のご相談やSNSでの情報発信を 行ったりしましたといずれも寄付額を 増やすことが良い形で原村のこれからに つながるようにという思いで活動しており ます故郷納税が良い形で原村のこれからに つがるようにというのはミッションに 取り組むにあたり制度の現状とも色々知り ましてどんなモチベーションで挑むか望む

かを自分なりに考えた結果になり ます活動内容は事業者様を訪問新齢品の 相談や提案例品の同行や民間が提供する 関連サービスの調査です活動して感じたの は原村の強みはと例えば大手企業等がある 自治体の判例品に比べ手作りの良さや温か さ自然環境に癒されるような体験など 安らぎを得られるようなところではないか ということですPRの方法は難しいですが 他にはない素晴らしい価値だと思います 寄付学競争の世界には向かないものの寄付 してくださる方が継続的に繋がりを持って いただける方向性が良いのではと考えて おりますまた民間の関連サービスから現地 決裁型の故郷納税ができるサービスが適し 原村には適しているという印象ですが費用 などの関係でなかなか現実までは至って おらず今後も実現可能なやり方を探して いきたいと思っております こちらは実際に本例品に登録いただいた 商品です原村のお米を使った素敵な アクセサリー です八方県マシで作品を拝見し原村の例品 に登録いただけないかご提案させて いただきました打ち合わせの際作家さん より地域のものを使って作った作品が多く の方に知ってもらえるのは嬉しいと おっしゃっていただきました寄付する方も 例品を提供してくださる方も何らかのご縁 を感じ地域にとっての新しい関係人口の 喪失につながるようなお手伝いができたら と思っており ますこちらはその他にえ2023年度に 新規や追加があった例品のご紹介です 八ヶ岳原村ワイナリーさんのワインやお子 様のお借名も登録以降何件も返礼品として いだいており ますまたスワコヘッピックスミドル トライアスロンの参加券はとても人気が ある判例品となりましたえここには記載 ないんですけれども秋に行われたクラフト 位置ではご来場いただいた方に判例品の 試食やシの提供を行って紹介するブースを やらせていただきました次にお話しできる 機会は貴重で良いPRの機会をやらせて いただきまし たこちらは今後の活動予定を考えている 内容になり ます原村さんの天産市で作られた作品を 判例品に登録に向けて動いています天産は え日本固有の野生の解雇ですえと江戸時代 にあみの弟子が始まりその眉からは萌木色 の美しい光沢の糸が取れ ます繊細な技術で糸の特性を生かした作品 はとても素敵なのでSNS等でお知らせし

た際は是非ご覧ください他に昨年認定され た八ヶ岳正六ワインバレーに注目してい ます個人的にワインが好きなこともあり今 国産のワインの世界はとても面白く 盛り上がっていると思い ます面白いだけでなくおいしいですし原中 学校のワイン講座にも参加させていただき ましたが農業像微生物についてなど学ぶ ことがとても多いですいつかワイン ツーリズムのような例品ができたら良いな と思っております他にとポータルサイトの 掲載写真のPR力を上げたいと考えており 商品撮影のお手をしたいと計画しており ますこちらは来年度のです例品の世界でも 物からこえというキーワードを多く耳に することになようになりました物を得る だけでない農業体験や巻き体験共同料理 などを作る体験など体験型の例品も増やし ていけたらと思っております故郷納税を 通じて村内で様々な取り組みが増えと開発 などで今ある自然環境を壊すことがなく とも 今あるものを生かして地域経済が元気に なることにつながればいいなと考えており ます本日はありがとうございました今後 ともよろしくお願いいたしますこれで 終わらせていただき [拍手] ますさんありがとうございまし [音楽] た疲れ様 [音楽] [音楽] 続いては7番原裕子さんです原さんの ミッションは地域福祉の水ですそれでは よろしくお願いしますはいよろしくお願い します え保健福祉科福祉係りに所属しています 平原裕子と申しますよろしくお願いいたし ますえめちゃくちゃ緊張しています15分 耐えられるかちょっとわかんないんですが 頑張りたいと思いますえ私は普段役場の方 ではなくってえ診療所のある地域福祉 センターというところに席を置かせて いただいてい ます え自己紹介ですえ私は2023年の4月 神戸市から原村へ移住してきました大学 卒業後は医療系の一般企業で約10年ほど 勤務した後社会福祉士の資格を取って福祉 の世界へ来ました福祉の資格を取ってから は大学病院や青年貢献支援センターで相談 支援の仕事に携わってきまし 相談支援の仕事っていうのは普段は言葉に していない大切な思い例えば生きるとか

死ぬとかあと家族に対する思いとかそう いった大切な思いに触れられる仕事だと いう風に思っていてこれからも福祉の仕事 は大切にやっていきたいなという風に考え てい ます原村に来た理由え2つありますまず1 つはこちらの写真見ていただいたら分かる ように山が好きだっていうことですえ今年 はですねえ八ヶ岳を囲む東西南北いろんな 山から八ヶ岳を眺めて原村を眺めてああ私 こんなとこに住んでるんだなっていう風に 思ってすごく幸せな気持ちになっていまし たもう1つはえ地域福祉をやりたくって 原村に来たっていうことがあります 私は前職でえ青年貢献制度の相談のお仕事 させていただいていましたえ10人に1人 ぐらいの割合でですねえ1人暮らしの高齢 者の方からお電話いただくことがあります え自分の兄弟も皆さん高齢でえ自分の家族 直接の家族も亡くなってしまってやっぱり 将来のことが心配だ貢献制度って何か役に 立ちますかっていうそういったま不安のご 相談だったんですねもちろんそのお1人の 方認知症になって自分のえお金の管理が できないとかそういう風になったら貢献人 っていうのはあのすごくサポートして くれるあの安心な制度ではあるんです けれどもやっぱりその電話のお話を聞いて いるとどうなのかなその制度の話貢献人で その方幸せにうん不安を解消して過ごせる ようになるのかなってやっぱりちょっと モヤモヤっていう風な気持ちがあってで私 の思いとしてはやっぱり制度だけでは幸せ にはなれないんじゃないかっていう風に 思うようになりましたえ他人や制度任せで はなく自分たちで福祉を作るまこの福祉 っていうのは普通の暮らしの幸せという風 に言い換えることができますが要は自分 たちで幸せを作るこの地域福祉っていう 分野に携わっみたいと思ってえこちらへ来 ました原村が好きで地域福祉のミッション をえ募集してくださってで地域起し協力隊 になることができまし た私のミッションは改めてえ地域福祉の 推進そして2024年の4月もうすぐです ね4月から始まる重層的支援体制整備事業 っていうえ事業を担当していますえこの 重層授業が何かっていう話なんですがこれ 実はいつも15分ぐらいかけて説明して いるので今日はこれをちょっとギュっと まとめてお話するので伝わるかどうか ちょっと心配なところがあるんですが えっと重層事業とはえ地域福祉の価値を もっと生かすっていうことかなという風に 思いますえ1番左に制度福祉地域福祉街づ

りっていう風に3つありますけれども 今皆さんが福祉っていう風にえ聞いた時に イメージするものっていうのはやっぱり 制度福祉かなって思います高齢者のこと だったら介護保険障害者のことは障害の 担当の方子供は子供の担当の方まそのよう に縦割りでえ今制度っていうのが整えられ てきているという状況がありますでこれの メリットとしてはやはり専門的に対応でき るっていうところですね しかし今え引きこもりだとかま8050だ とかえなかなかこの精度では精度だけでは えうまく対応できないような課題が増えて きているっていう現状があります制度が そもそもなかったりとか制度が重複してい たりするとどうしても制度福祉だけでは 対応できないっていう状況が出てきてい ますそこに地域福祉っていうのを 重ね合わせたらどうだろうか地域福祉 例えばどんなことかって言うとご近所のお 付き合いだったりとかあとは人と人との 関わりですね制度福祉だったらどうしても 支える人と支えられる人っていう関係性が できてしまうんですけども地域だったら そんなことは関係なくって人と人で 関われるそういう意味で今の福祉がより 良いものになるために地域福祉を 重ね合わせたらどうかまそれが重層事業の 考え方かなと思いますあと制度福祉だけで はなくて街づくりにもち福祉は生かせるん じゃないか例えば防災とか移動手段の ことっていうのは街づくりという視点で 語られることも多いと思いますでも実際 地域の方にとったら自分たちの暮らしの ことでもあるわけなのでま街作りとか地域 福祉とかそういった分野を超えてみんなが 思いを持って話し合えるようなそんな風な 環境が作れたらいいなという風に重層事業 では考えてい ます今制度福祉地域福祉街づくりの間には やはり壁があるなかなかとりあ超えていけ ない壁っていうものがあるのでそこをなん とかジャンプして超えていけるように作っ ていくそれが重層事業ということになり ますえすごい大きい話だなっていう感じだ と思うんですけどもまもちろんこの授業は 私1人であの担っているわけではなくって 福祉係りとえ原村の社会福祉協議会さんの チームで進めているものですそのチームの 中で私だからできること役立てることは あるかなという風に活動させていただいて い ます次にえ今年度の活動その中で感じた ことをお話ししていきたいと思い ますまず1つ目はえ原村社会福祉協議会

さんが行っている地域福祉活動の見学屋 参加を今年はさせていただきましたでその 中で感じたことはこの自治体社長地域って いう3者の関係性と連携の大切さという ものを感じまし た自治体だけでもダメだし社長さんだけで もダメ地域だけでもダメやっぱりこの3者 が手をついで連携していくそうして初めて 地域福祉っていうのは進んでいくんだなと いうことを実感してい ますそしてえ今私はま自治体っていう ところに所属してるかと思うんですけれど も社長さんと地域がどのように繋がって いるのかっていう知ることそのこと自体が 大切だったなという風に思い ます社長さんは地域が所役というスタンス で関わっておられて地域の方の思いや考え 方をよく知っておられるあと気配りですと か心配りとかそういったところがあっての 地域福祉なんだなということを感じまし たえ参加させていただいた地域福祉活動を いくつか上げてみましたここでは1つ1つ の説明は割愛させていただきますがえ後方 原の3月後で地域福祉活動されている方へ のインタビューせていただいて記事にさせ ていただきました後ろのポスターの横にも 掲示していますのでまた見ていただけたら と思い ますで活動の2ご近所キャラバンの開催 ですこれは福祉係りとえ社業さんとチーム で開催してきましたご近所キャラバンとは 何かえ重層授業の説明と繋がりや支え合い の大切さを見直すゲームだとか企画とかを 組み合わせた説明会を開催しまし た対象者ごとに今年はえ第1回目は民生 児童委員さんと福祉関係者第2回目は役場 の職員の方3回目は地域住民の方を対象に させていただいたんですけれどもやはり皆 さん繋がりやさいの大切さは感じ てらっしゃるんだなっていうことを感じ ました特に意外だったのがですね第2回目 の役場職員の方です えっとまどう風に役場の方が繋がりのこと 考えてらっしゃるのかなっていうのは想像 つかなかったんですけどもえ町内連携が 必要だっていうアンケートの結果80%の 方が必要という風に答えてくださったので すごく心強いなという風に思いまし たそして活動の3つ目これは自分自身が 好きでつがるっていうこと です民用保存会ですとかの活動やお祭り あと先折りの記事でクッションカバー作り をしたりえ保存色作りがしたいって思っ たら教えてくれる方がい たりミッションだけではなくって本当に

自分の好きなことで繋がりを作ることが できまし たミッションっていう枠の中だけでは 知り合えない方とたくさん触れ合い 触れ合うことができて繋がることができて 本当に良かったなと思いますしあとはえ 実際原村には繋がれる人や場がたくさんあ るっていうこと実感しまし た1年間の活動を振り返ってま着任当初は ですね地域協力隊で福祉ってちょっと イメージ湧きにくいなっていう風に思って いたところがありますえそういう風に地域 の方からも実際珍しいよねみたいなこと よく言われてましたでも現在はえ協力体が 地域福士に関わることのメリットって すごくたくさんあると思っていますまず 地域の方と出会いがたくさんあ るっていうことそして協力体だから聞ける 声があるま私はえ原村のこと何にも分かっ てないしまある意味ではしがらみもないし だからこそ聞ける声っていうのがあ るっていうことを感じていますあとえ やっぱりありがたいことにこの地域福祉 っていうミッションに専念できる環境を 頂いていること役場の方とかだとやっぱり 忙しくってなかなか地域に出ていけないっ ていうことあると思うんですけれどもえ この地域起し協力体のミッション与えられ ているおかげでえ必要なところに必要な時 に行けるかなっていう風に思っていますで 私自身がま福祉係りっていう場所にい ながら社長さんだとか地域の方だとかそう いうところを自由に生きできる存在であ るっていうところまこれはすごくえ メリットだなと思っていてええ新しい地域 福祉の輪を広げていけるしまプラス自分 自身の専門職っていう自分も生かして いけるんじゃないかなという風に今は考え てい ます最後にえこれからの活動2つちょっと 考えていることをお話ししたいと思います 1つ目は福祉かまま福を忍ばせる活動と いうことです福祉っぽいことだけをしてい てももなかなか入り口は広がらないしま あんまり楽しくもないっていうことでえ 分野に囚われない発想で地域福祉の活動 っていうのをやっていきたいなと思います えまるまるの中には観光だとか移住だとか 農業だとか何でも入れていくことできると 思うのでえこういった活動を2年目はやっ ていけたらなと思いますえっとこの2月に ですね えっと滞在型観光の担当である鈴木さんと 味噌仕込みワークショップっていうのを 開催させていただきまし

たえ味噌仕込みどこが福士かなって感じか と思うんですけれどもえ味噌仕込みだけで はなくって子育てについての対話っていう 時間を取って福祉的なポイントを入れまし たこの背景にはですね地域の方から やっぱり原村にはちょっと学校に行き づらい方がいただいたりとかあとそれに ついて悩んでる親子さんがいてまなかなか そういった相談できづらい様子があるよ みたいなことを聞いてまこの対話の時間を 取ろうという風に考えまし た実際アンケート結果取らせていただいた ところ味噌仕込みの満足度とタの満足度 同じだけの高い満足度をあの頂いたので やっぱり良かったかなという風に思ってい ます参加している本人が自覚しないうちに 福祉に関わる人たちが増えていく地域福祉 の和を広げる活動をやっていきたいと思い ますそしてもう1つは新しい会議の 仕組み作り ですこれまで自分の専門性に則って支援者 頑張ってえケースの対応してきたと思い ますでもやっぱり製造福祉だけでは対応が 難しい時には分野を超えて関係者が 集まれる会議っていうのがあるとまた 新しい動きを生み出すことができるんじゃ ないかなというふに思っています制度を 超えてみんなで繋がるために必要なことを 整えていく環境を作っていきたいなと思っ てい ますもうすぐ4月ですけれども2年目は もっと自由な発想でもっと軽やかにやって いきたいなと思いますありがとうござい まし た白原さんありがとうございまし た [音楽] [音楽] か [音楽] 続いては8番岡本泰敏さんです岡本さんの ミッションは子供たちの放課後の居場所 居場所作りと地域総合型スポーツクラブと の橋ですではよろしくお願いしますえどう も皆さん改めましてこんにちはえ地域協力 隊の岡本ですまず始めに本日はこのような 場をえ設けていただきましてありがとう ございますえ着任して約1年うん良くも 悪くも慣れてきたこのタイミングでこの ような報告体はあ初心に戻れるえ良い機会 となりましたことをえお礼申し上げますえ え今日は私が何を考えて何をしようとして いるかあそういうことをえお伝えできれば 幸いですどうぞよろしくお願いいたし ますまずえ自己紹介から始めさせて

いただきますえ私あの1960年大阪市 安野区え松崎長というところにありました 参院で生まれましたえ4歳の時に東大阪市 へえ引っ越し42年間暮らした後東京へ 選挙しましてえそこで20年暮らしてえ東 大阪市でまた優々したんですが昨年の5月 に原村へ参りました え学生時代中学は野球部高校ではラグビー 部で活動をしておりまし た仕事はあ前職は えごめんなさい仕事はうん大学卒業後 ずっとえレビオ業界というところに従事し ておりまして主に美容室へえ器具やあ化粧 品こういったあの商材を販売するメカと お露修理会社こちらにえ合わせて39年間 勤務いたしておりまし たえ人生のテーマって書いてるんですけど も健康と平和ですえ健康につきましては私 46歳の時に盲腸をこじらせましてえ福園 になりまして危うく死にかけましたであの それ以来当時のえ得意先のオーナーさんや スタッフの方向に健康をテーマにしました あ勉強会えをえ開催しまして40を過ぎ たら働き方やあ生き方をちょっと変えた方 がいいかもしれませんよというなあ自らの 体験を交えたお話をさせてもらったりして まいりましたえ趣味は散歩と渓流釣り色々 あるんですけれども散歩と渓流釣りを上げ ておりますとにかくあの歩くのが好きでえ かつてのセールスパーソン時代は1日 20km以上歩くこともえ稀ではなく平均 しても1日13kmぐらい歩いてまし たえ次に原村への応募についてお話をさせ ていただきますえ40年ほど前になるん ですけれども当時務めていた会社の同僚の お父さんが利用しておりました八ヶ岳の 36の別荘に止まる機会がございまして その時にあこんな自然に囲まれたところで 暮らせたらいいなという思いが生まれたの でしたでそれ以来ずっと頭のどこかにその イメージがあったのですけれどもたまたま 一昨年のクレえ何気なくあのえネットを見 ておりましたところ八ヶ岳という文字と 募集という文字が目に飛び込んでまいり まし て正直地域協力隊にはえ知識がなかったん ですけれどもダメもでえ応募締め切り ギリギリにえ志願いたしましてえ最初の 希望は叶わなかったんですけれどもえ結果 的に採用していただきえ昨年5月1日に着 にいたしまし たえ原原村での暮らしについてなんです けれどもえ最初えペンション村に部屋をお 借りしましてとにかく朝から晩まで太陽の 光が入ってくるという部屋で鳥の声と風の

音しか聞こえないというようなそういう 自然環境に癒されまし たそれとうん東京や大阪では想像もでき ないような夜空満点の星ですねえーその数 と 輝きびっくりしましたあ例えば北都市性が それぞれ北極性ぐらい輝いていると か流れ星を見ようと思ってえ空を見上げて たら本当に見えてしまうようなそういった ことにうんま癒されており ますえそれからえ野菜の本当の美さを知り ました実は私え以前ある人からあんた絶対 前生は青虫やったと思うわて言われる ぐらい野菜が大好きなんですけれどもま 実際え増はもちろん真夏でも野菜たっぷり の鍋をでえ食べておりますまそれぐらいの 野菜好きなんですけれども本当にこちらの 野菜はあシャキシャキでちゃんとしっかり 味があってえそれをもう本当に毎日いだい ててえ健康的な食生活を送らさせて いただいており ますさてこのような恩恵に答えるべく私に はあの2つの使命がございます1つは子供 たちの放課後の居場所作り ということと地域のスポーツクラブと行政 との橋渡しということですえスポーツ クラブもうん他世代他校多目のプログラム を用意してえそこにえ交流する人々の場を 作るという風に考えますと大きくは居場所 作りという風にくれるかもしれませ ん でこのようなミッションのもと今までえ着 に以来えお手伝いしてきたことをずらっと 上げさせていただきましたえこの中で ラグビークラブの補助と言いますのはあ 原村地域市協力隊のOGでもあられます 岡崎さんのご紹介で参加して出しまして今 でも月2回で子供たちダのボールを 追いかけておりますそれからサッカー教室 ダンス教室こちらは岳総合スポーツクラブ さんのプログラムでしてえこちらでは主に 動画の撮影編集とえイサへのアップという ことをさせていただいておりますえさらに 原子広場の見守りもえ週3のペースでえさ せていただきましたまとにかく え最初から最後までえ本気で夢中でえ遊ぶ その原子たちのパワーに圧倒され続けでし た そしてえっと元気と笑顔をいただきました えそれから子供たちはあ遊びを通じてえ人 との関わり合いやあ人の気持ちを指したり ですとか自分の思いを伝えたりですとか そういった色々なことを学んでるんだなと いうこともえ逆に教えていただきまし たえこのような体験経験の他にもえおかげ

様でで色々な勉強会講習会に参加しえ損害 への出張にもえ同行させていただきました えこの中で特に安岡村訪問というのがある んですけれどもこちらはえかつて原村でも え開催されておられました新人浴マラソン 大会これを復活しようという声をえ受け ましての情報収集の活動です 野生村さんの高原ロードレースと言います のは参加者が600名規模なんですけれど もそこに携る運営側のスタッフえ ボランティアを合わせて200名以上と いうお話を聞きましてまえそういった スポンサーも含めた協力体制の構築ですと か特にえ人の課題これをクリアしなきゃ いけないということをえ通説に感じており ます 今のところ うん計測なし距離も 短いで歩きもOKというような森林浴ゆら のようなあイベントをまずはやってみまし てそれから本大会復活へとつげていければ いいかなという風にも考えており ますえこの他にもトライしていきたいこと としまして運動やスポーツを通してま さらには先輩や同期の協力隊員の皆さんと も連携しながら子供たちがいつも元気な 完成を上げれる場所そして地域の全ての人 たちがあ絆を深め合うことのできる場所 そしてさらに日本各地海外からも訪れて もらえるような場所そういった様々な場所 を作っていきたいなと考えております まその点原村にはあその資源が方法にある と思っておりましてえまずはあ季節の 移り変わりを強く感じることにできる 自然山森空星があり ます そして美術館やあ遺跡えそれからスケート など有向けの文化剤があります それからさらに高原の農作物やそれを育て ておられるえ心温かい元気な農民の皆さん がいらっしゃいますまさらにはあ野外活動 や農業体験工芸体験こういったものができ てえそれぞれがうまくリンクしていけばあ あたかも原村が1つの大きなゲストハウス のようになっていくんじゃないかなという 風にも考えており ます とまちょっと話が大きくなってしまったん ですがじゃあ今から具体的に何をしていく のという風なお話を最後にさせていただき ますまずは何と言いましても村の将来を 担う子供たちの居場所作り です行きたい痛いやってみたい行きたいと は えいつでも誰でも気軽に行ける場所

え 1人でも オッケーそれからいつも受け入れてくれる 人がいるそういう場所ですね学校でもない 家庭でもないそういったほっとできる場所 です遺体はあ繋がれる仲間がいることえ この空間と仲間に時間え特に子供たちが 主体的にえ強制されることなく遊べる時間 この3つの間をえまつまり3マなんです けれどもさま作りが居場所には必要かと 考えており ますえ具体的に は具体的にはえ4月からあ準備が整い次第 なんですけれどもうんラグビーボールと 触れ合う触れ合ったりですねあとあの フィンランド生まれのモルックという競技 があるんですけどえこういったことで遊ん だりあと竹馬にチャレンジしたりそういっ たことを屋外ではあやっていきたいと考え ておりますそして車体を含めた屋内ではあ パラリンピックの正式種目でありますえ ボチを始めとしましてあとあの腰のすごく 運動になあ腰じゃないえっと膝のすごく 運動になってえリズム感ですとか柔軟性と かあと集中力も養える剣玉ですねちなみに あの大阪市にはあ模しか連続1300回え 剣玉検定3段という小学生もおりましたで その他 あ健康カルタトリと勝手に言ってますけど あの栄養サズにえ大きくパウチしたえ取札 を床にずらっと並べましてそれを動き回っ て取るというまカルタ取なんですけれども そういったものを行いではえ計画いたして おり ますということでえまとめとえいたしまし て私岡本は高原の村原村で使命感を持って 楽しみながら居場所を作ってまいり ます以上ご清聴どうもありがとうござい まし た 岡本さんありがとうございまし [音楽] たか なこれでいいか [音楽] な [音楽] [音楽] 続いては最後の報告です9番平林蒼太さん です平林さんのミッションは八ヶ岳美術館 の魅力発信企画ですそれではよろしくお 願いし ますこんにちは原村地域起し協力隊1年目 八ヶ岳美術館担当の平林蒼太と申しますえ 9時から始まった活動報告会長時間お

付き合いいただきましたが発表は私で最後 になりますので皆さんお腹も減ってきた頃 かと思いますがもう少しだけお耳お分かり できればと思いますえ私は着任したのが この中で1番最近でして昨年の10月に 原村に引っ越してきましたま先輩方のよう にイベントの実現などはできなかったの ですががまこの半年間で学んできたことを 踏まえてえ美術館から始める地域起こしと いう大目で来年度実現していきたいことを 活動報告とさせてさせていただきます よろしくお願いし ますまず自己紹介させてさせていただき ますえ私は東京都住田区の押し上げという いわゆる下町と呼ばれる地域で生まれ育ち ました小学生の時に東京スカイ3の建設が 始まりまして現在実家の周りはこように なっており ます赤い丸で囲んであたあたりに実家が ありまして10代の頃は毎日スカイツリを 見上げながら過ごしていました着任前はま 正確に言いますと直前の半年間フリーター をしていたのですが4月までは大学生で 美学芸術学というえ芸術系の哲学を学んで いました学園資格も在学中に取らせて いただきましたそれから上野の東京都美術 館というところでボランティアに携わって いて 小学生や認知症のあるご高齢の方障害の ある方と一緒に芸術干渉をする活動に参加 していましたのでえそういった経歴を評価 してもらいなんとか八が美術館担当の地域 を越協力隊としてえ採用していただきまし た趣味が登山旅行で高校の部活が山岳部 だったので八ヶ岳の麓で社会人を始めるの もいいなと思い応募ささせていただいた 次第です自己紹介はこれくらいでえ続き ましてご存知の方も多いとは思いますがえ 私の働いている八ヶ岳美術館についてえご 紹介させていただき ますえ八ヶ岳美術館は1980年今から 44年前ですね原村出身の清水孝志という 芸術家が故郷に自身の作品を起動したいと いう申し出をしましてその頃縄文時も村内 からたくさん見つかっていたのでそれらを まとめて展示するミュージアムを作ろうと いうことになり村の東子という建築家の 設計で建てられましたもこもこした外観 曲線的な内部空間自然にたんだ天井の カーテンがえ村の統語一流の衣装デザイン という風にえ建築業界の方に好まれまして え建築好きの方のご来感も非常に多い感と なっておりますそれから津各線という原村 役場にもたくさん書がかかっている初夏の 作品も展示されてい

ます清水孝と村の語についてもう少し 詳しくご紹介させさせてい ますまず清水孝とはどういう人なのか清水 孝志は1897年に原村は柳沢の海子丘に 生まれ八ヶ岳美術館ができた1年後の 1981年までご存命でした旧世諏訪中学 現在の諏訪星稜高校の出身で諏訪高所学校 現在の双葉高校ですねそこで教員を務めた 後にフランスに留学して絵画と彫刻を学び ました後は現在の武蔵の術大学の創設に 携わったりえ日本日本中に彫刻を設置し たりしてい ます本の一例なんですが緑のリズムという 彫刻が代表作とされていましてえ左側の ものが八が美術館の緑のリズム中央のもの が上野公園の緑のリズムになりますこちら の2つは私が撮影したものなのですが えっと右のものがえっと須市役所前にある 緑のリズムでしてこちらと須坂市のえっと 多分地域横市協力隊の方がSNSにあげて いましてえちょっと電話でお願いして使わ せていただいていますえ心よく開拓して くださってとてもありがたかったですその 他に大阪のみ堂筋や日本山大庭園の岡山 後楽園など緑のリズムは全国16箇所に 設置されていますえ次に村の東子さんに ついてお話しさせていただきます村の統語 は1891年の生まれで1984年までご 存命でした 八ヶ岳美術館ができたのが1980年なの でえ本当に晩年の作品になっていますえ 早稲田大学のご出身で内田隊員の大先輩と いうことになり ますこちらの広島世界平和記念制度え こちらが戦後の建築物としては初めてえ 重要文化財に登録されました東京日日比谷 にある日政劇場であったりえ現存してい ないんですがえっと大阪難波の新歌舞伎座 といった建築を手掛けられました 4月からえっと八方技術館で村の後の企画 点を行いますのでそちらでより詳しく村の 統合のことを知ることができるかと思い ますえ今日も僕以外の職員は展示外作業中 なのですがま是非お越しくださいはいえ ここで少し方向性を変えましてそもそも 美術館博物館まひっくるめてミュージアム と言わせていただきますがそれってどう いう場所なんだろうということをお話 できればと思いますちょっと硬い話になる んですが設置根拠となる法律が社会教育法 という法律になります大きく言えば教育 施設になるんですねさらにミュージアムに ついて定めた博物観法という法律があり ましてそこではミュージアムとは資料の 収集保管え教育教育的配慮の元で展示しえ

調査研究を行う期間であると定められてい ますその土地の歴史文化を実物を持って 示すことができる点で観光業においても 重要な施設 です収集保管がミュージアムの大切な仕事 だという風に博物観法に記されているの ですがじゃあなぜそのように資料を未来に 残していく必要があるのかま自分なりに 考えてみたのですが資料を残すことはえ 自分を自分として認識することえ アイデンティティを形づくり守るためのえ 営だと考えてい ます例えば朝起きた時に部屋の中の光景や 窓のその景色が違っていたら昨日の自分と え今の自分が同じ自分であるといういう風 に強く思える自信がなくなると思うんです ねこれはちょっとあまり現実的でない例 ですがより長いスパンで考えた時にある人 が数十年ぶりに国がかつて来たことのある 土地に帰ってきた時その土地のあらゆる ものが変わってしまっていたらその人は 土地の出身者としてのアイデンティティ だったり昔の自分と繋がっている感覚を 見失ってしまうと思います浦島状態です 現代ではあらゆるものが目まぐるしく 変わっていきます生きている人はみんな 変わっていくし街並みもすぐに入れ替わる 山や川は変わらずそこにあり続けると信じ たいですがえ気候変動や開発でそれも 分からないですでも何か変わらないものが 残っていないと人は過去の自分やえ出会っ た人々と繋がっている感覚が得られないと 思い ます生きているものに比べると変化が 少ないものたちつまり文化との出をその 土地に関わった1人1人の人生に刻み込み それを未来に伝えていくことが ミュージアムの仕事であり現代の裏島太郎 たちが未来で孤独にならないように それぞれのアイデンティティを形作った 文化剤を守っていくことがミュージアムの 大きな使命だと考えてい ますちなみにじゃあえ資料を倉庫の中に 保存しておくことだけが大事かといえば そうではなくてえご覧のようにえ劣化と いうのは3種類ござい ます一般的にイメージされる物理的劣化の 他に人々から少しずつ忘れ去られるという 社会的劣化というものもありえ今回は機能 的劣化については割愛しますがその社会的 劣化から資料を守るために展示や調査研究 も重要になりますま以上のことを踏まえ ましてえ地域よし協力隊として八ヶ岳美術 館からえっと何ができるのか現時点で私が 考えていることを話したいと思い

ます先ほど確認しましたように ミュージアムには外部向けに地域の歴史や 個性を発する観光施設としての役割と地域 社会のアイデンティティを現にし未来へ ついでいく役割がありますこの2つの役割 をそれぞれ軸にして地域欲し協力隊として の活動を考えていますまず観光の目的地と して八ヶ岳地域ス地域以外からの集客を 目標に情報発信をしていくことえ私自身 旅行先の美術館という場所が特段人気の ある観光地だとは思いませんが遠くの美術 館でも面白そうな展示があれば行きたいと 考えている人たちは一定数いるはずなので そのような人たちに興味を持ってもらえる ように丁寧に候補していく原村の他の場所 例えば自然分解などメインの目的地が他に あるお客様にもSNSを見てえこんな ところもあるのか時間余っているから行っ てみようかなと思えるような情報発信をし ていきたい ですそれから例え美術館が好きな人でも 居住地の美術館に訪れるのは一生に1度も ないかもしれませんリピーターとして 訪れることはあっても10年後か20年後 かかなり先になってもおかしくないと思い ますえ人生の時間は有限ですから1度訪れ た美術間に短いスパンでまた行きたいと 思ってくれる人はあまり多くないでしょう だからこそ一生に1度のえ一緒に1度でも 行きたいと思える情報発信をして来てくれ たお客様には一生に1度の体験として まあまあ悪くなかったなと思えるような 展示アサービスを心がけたい ですまこのスライドは日常業務の方向性を 示すだけのもので漠然とした話になって しまったのですが1つ1つの候補を 1人1人のお客様にえ地道に丁寧に 向き合っていきたいという決意表明になり ますま日常業務としましてはSNSの投稿 の他に え彫刻を運んだりえ海外の長所を取ったり え子供向けワークショップのお手伝いをし たりえ学芸ゲームのお手伝いをしています のでえ来年度もえこのようなことも 引き続き頑張っていきたいです それから2つ目の軸ですね地域社会の人々 をつぐ場として美術館を活用したいと考え てい ますミュージアムの強みは歴史を経過して きた本物の作品本物の資料が見られる ところにあると思いますそういう非日常的 な空間を原村の暮らしの中で生かして いければなと考えています例えばえっと白 学連を強めること白は博物館の白で学は 学校の学ですね原村をスは6四町村の

小中学生は入間無料なのですがまその中で もやはり特に村内の学校との関係性をより 深くしていきたいと考えております具体的 には血市美術館でも盛なのですが学校に 作品を持っていって対話型干渉をする出張 美術館をやっていきたいと考えております 特に八ヶ岳美術館は彫刻の多い美術館で 彫刻は海外や歴史料に比べると輸送の ハードルが低いのでまとは言っても文化剤 を守る仕事である以上は気をつけて輸送 する必要がありますがやはり出張美術館に 向いている感だと思い ますそれから福祉との接続を積極的に進め ていきたいと考えています美術と福祉を つなげる具体的な事例としてはまず地域 階層法という取り組みが愛県の北名古屋市 を中心に行われています北名古屋市には 昭和日常博物館という昭和時代のものを 展示している博物館があるのですが階層法 は昔懐かしい生活具など触りながら合う ことで気持ちを明るくする心理療法で北 名古屋では認知症予防や地域地域づりの 一環として行われているそう です来年は各年開催の先折り店が9月から 予定されていますので先よりと絡めた階層 法事業が実現できればと考えてい ます美術と地域福祉の接続ではその他に 臨床美術という活動があります捜索活動を 通じて脳を活性化させ認知症予防や維持 改善また子供の感性教育や自己肯定感の 情勢を目指す活動で専門家の臨床美術師 さん医療機関にも入っていたりするんです がその臨床美術師の元で絵を書いたりもの を作ったりします臨床美術師さんはこの 近くですと藤見市の公営寺というところで 池田さんという方がいらっしゃいまして2 月に平原隊員鈴木隊員と体験に行かせて いただきましたりんごの絵を書いたのです が 描く前にまずりんごを手に持ってまこの ようにですね感触を確かめそれから臨床 術師の池田さんがりんごを切って私たちに 食べさせてくれましたその上でえ普通の 描き方とは違うんですがまず食べてみて 感じた色で中身から書いてみてくださいと 言われました僕は青とかピンクとかあまり りんごっぽくない色を選んだのでもしかし たら何か前衛的なりんごになるのかもしれ ないとやや不安になったのですがここから 川を被せるように色を重ねていくよう指示 されて完成品は射術的なりんごがま 出来上がりまし たただこのりんごには書いた本人からする と中身が詰まっていてりんごを描いたこと を絵を見て思い出すとその時食べたりんご

の味も思い浮かぶような気がします五感を 刺激しながら描くことが大切ということを 池田さんおっしゃっていました臨床美術の プログラムでは最後にまこちらの写真です ね作品の公表の時間があるのですが臨床 美術師さんは作品から感じられる様々な ことを言葉にしてくださりあ僕はそんな 作品を書いたんだなと気づかされる時間 でし た褒めたり否定したりはしないように意識 しているそうでまただ褒められなくても 1人1人の作ったものに真剣に向き合って くれるんで心が温かくなる感覚がありまし た実際の臨床美術のプログラムでは認知症 のある方ですと普段家族や施設の方にお 世話になってばかりでえ自分に自信を持て なくなっている方もいるのでそういう方が その好評のえこの公表の時間に泣き出して しまうこともあるそうですこの臨床美術の 活動を通してや型術館と近隣の高齢者施設 をつげることはできないかえ考え中です 以上が来年度私が行っていきたいと考えて いることです見守っていただけたらと思い ます発表は以上ですえ長い時間ご清聴 ありがとうございまし た平林さんありがとうございまし た以上で9名の協力祭活動報告が終了し ました長いお時間お付き合いいただいて ありがとうございまし たここで本日お越しいただいている牛山 村長から投票としてお言葉をいただきたい と思います牛山村長よろしくお願いします 今日はあの9名の隊員の皆様活動報告会と いうことであの開催していただきまして ありがとうございまし たあのまずこの色々全国ある地域の中で 原村を選んでいただきまして応募してくれ たことにまとても感謝しておりますしえ皆 さんのその今ミッションっていうところに ついてはえ僕の方も知ってはいますけれど も正直詳しいところまではまだ え知っていないような状況だったので今日 あの深いところまでまあ15分だったので まだまだあると思いますけれどもあの知れ たことはすごい良かったかなという風に 思いますでやはり皆さんあの地域に深く こう溶け込んでいくような活動をされてる んだなっていうところを改めてであの再 認識しましたあのこの地域 え昔は長野県ってちょっとこう閉鎖的で外 からの人を受け入れないなんていう風に 言われてた時期もあったような気がするん ですけど僕があのユタしてきた頃にはもう いや原村って全然どんどん受け入れれる ところだよなっていう風な感覚も持ってい

たのでえ今そうやって活動している中で 地域の人たちのその優しさがあるあるって いうところをあの感じてるっていうの報告 があったんですけれどもま自分もえっとま 地域の活動してる中ではそうように感じる こともよくありますであの幸福度っていう ところで日本一になって今回の予算も日本 一幸福度2一予算なんて継続予算なんて いう風にしてるんですけれどもあの幸福度 感じるのはあの僕は人の勘変わりだったり とか繋がりっていうところにあの幸せを 感じるじゃないかなっていうまなんか思い がありますえ今回の大東検卓のそのま えっと中心になって活動してきた孫そ さん曰くその原村の幸福道にがこう上がっ た理由に え人との繋がりのいい距離感があるって 言っててちょっと自分とは正反対のことを アンケート結果には出たっていうような ことも言ってたんですけどまそのいい距離 感っていうのもあればしっかりと深く 繋がる距離感っていうのもまあなんかこう どっちも人としては思いはあるのかなと いうところは感じていますえ あとまそうですねあのやはり皆さんえ外 からカ村を見てくれてるのであの自分たち がこう僕はここの地域で育ってきたので この地域にある課題っていうのは知ってる はずなんですけれどもついついちょっと こう目 を細めてしまうというかうんそういう課題 あるよねっていうところなかなか切り込ん でいくことはできないんですけれどもあの やはり地業こして外から見てもう積極的に そこにもうガンガン入ってっていやこう やってやったらいいんじゃないかっていう ようなあの解決策みたいなのを今日 たくさん勉強になったなと思ってなんか もう自分なんかよりも全然この地域のこと をその分野については知ってるじゃないか なっていう風にとても関心をしました すごいなという風に思いまし たあのまやはりその視点が面白いなって いうところはあのどの分野にもあったん ですけれどもそれぞれ皆さんが持ってる 視点捉え方っていうのがえっとまちょっと 聞いたらあのあまりこの中教地の形で 集まる機会があんまり実はそんなに1度に 合うってことは少ないっていうことを伺っ てたのでなんかこう月に1回とか えみんなで集まってその日はなんか仕事を して連携をしたりとか繋がりを作れるよう な仕事の仕方っていうのも面白いんじゃ ないかなっていう風にまそれを望んでるか どうかはあれなんですけれどもえそこで

また我が広がっていって活動っていうのが 一段とそのなんかブラッシュアップしてく ようなあの気がいたしますはいでそうです ね えまあの また活動報告来年もしていただけると思い ますがえっと今日のその活動告聞いて自分 ももっとなんかこの今まで正直そんなに 関われてなかったかなっていうとこあるの でえイベントがあったら是非読んでもらい たいなと あのそういうところにやっぱり参加して くっていうことでうん村の課題を知れたり 色々あのいいヒントがあるような気がし ますのでえ まイベント講演なんでもいいので是非あの 声かけていただきたいなと思いますえま 最後になりますが今日あの参加して いただいた皆さんありがとうございました あのまた えこのような活動している報告会じゃなく てもあの皆さんと関わる時もあると思い ますので是非あの協力隊の方方また村に 対しても協力していただきたいのあの こちらも杯頑張りますのでえ引き続き よろしくお願いしますということでえすい ません全然まとまりませんがあの以上に なりますありがとうございまし た吉山村長ありがとうございまし た以上で活動報告は終わりとなり ます改めまして本日はご席いだき ありがとうございまし たこの後会場内にて隊員に対する質問や気 になる点などお話しできる交流会を設けて いますまた会場内に活動成果ポスターも 掲示しておりますので是非残って いただけると嬉しいですそれではよろしく お願いします本日はありがとうございまし た [音楽] [音楽] お [音楽] OG

原村で活動している地域おこし協力隊の活動報告会2024が、原村中央公民館で開催されます。
各隊員が次の順番でテーマ(ミッション)について活動成果を報告します。

①村澤有美(3年目):星降る里ブランドの推進
②鈴木若菜(1年目):滞在型観光の推進
③内田将大(2年目):「日本で最も美しい村」の推進
④小泉肇(1年目):移住・定住促進
⑤熊田洋子(1年目):結婚活動(婚活)支援
⑥西由美(1年目):ふるさと納税の返礼品発掘
⑦伊良原裕子(1年目):地域福祉の推進
⑧岡本康則(1年目):子どもたちの放課後の居場所づくりと地域総合型スポーツクラブとの橋渡し
⑨平林壮太(1年目):八ヶ岳美術館の魅力発信・企画

その模様をライブ配信いたします。

会場での音楽は以下を使用しています。
・DOVA-SYNDROME
→https://dova-s.jp
・甘茶の音楽工房
→https://amachamusic.chagasi.com
・MusMus
→https://musmus.main.jp

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