第7回しまなみジャパン 観光ビジネスセッション 20204年2月28日開催
[音楽] 大変お待たせいたしました皆様 こんにちは本日は第7回島ジャパン ビジネスセッションにご来以上ご視聴 いただき誠にありがとうございますえ今年 も進行役を務めさせていただきます金長と 申しますどよろしくお願いいし ますありがとうございますさあまずは島 ジャパンについてご紹介をさせていただき ます島ジャパンは地域連携DMOとして 観光柱に瀬戸内島街道の地域進行を図る ことを目的として様々な活動を行ってい ますこの観光ビジネスセッションもその 取り組みの1つでえ地域の皆様と観光に 関する最新情報やノウハウを共有しこの 地域の進行に役立てたいという思いから 毎年開催していますえ今回は基調講演とし てインバウンドの状況にお詳しい村山啓介 様にご講演いただきます第2部では前回 大変好評でありました島夢島座段階の第3 弾を行い島夢島街道で活躍中の海外出身 事業者の代表にれのご経験からイン バウンドでコネクトする方法について 語り合っていただきます約2時間となり ますがどうぞ最後までよろしくお願い いたしますさそれでは開会に当たりまして 一般初段法人島ジャパン専務理事坂本大蔵 より皆様にご挨拶を申し上げますよろしく お願いいたし ます皆さん こんにちは今日はあのお忙しい中ようこそ お越しいただきましてありがとうござい ますそしてオンラインで視聴の皆様ご参加 ありがとございます島ジャパンの坂本大蔵 ですあの今日はですねあの島ジャパン観光 ビジネスセッションもう今年で7回目に なりますで今年は島コネクトセカンドと いう形で島地域の皆さんがですねイン バウンドで繋がっていこうどうやって 受け入れていったらいいかヒントをもらっ ていこうそういう形で開催をさせて いただきましたあの気象講演をいただく 村山啓介様にはあの大和心の代表豊島6 社長ということもございますし今日ですね あのご本人では言いにくいと思ってお持ち しましたがあのこの昨年の12月に上出さ れました小さな会社のインバウンド売上 倍増計画という本をですね出していただき ましてでその内容で今日お話しいただける ものと思っておりますあの特別価格で本日 販売しておりますので是非お買い求め いただければと思っておりますそしてあの 第2部の座談会につきましては先ほどあの 金長さんの方からご説明いただいた通り 地域で頑張っていただいてる海外出身の
事業者の方この皆様にインバウンドを 受け入れるヒントをですねいただければな という風なあの仕組みで開催をさせて いただきました弊社島ジャパンレンタ サイクルが主なメイン事業なんですけれど も2023年ですねあの今年度に入りまし て非常にあのお客様多く来ていただいて おります昨年の1割ましといったところな んですが残念ながらコロナ前の2000 19年には少し足りないというところです しかしながらインバウンドは非常に好評 でしてお道の方では約1/3がイン バウンドの方あの島全体で言えば25%の 方がインバウンドという形で非常に たくさんの方が来ていただいておりますで こういったインバウンドの肩をですね島の サイクリングの沿線夢島のサイクリングの コースだけではなくって島で面で地域で 受け入れてですねみんなで繋っていって これからインバウンド来ていただいた方に 対して島良かったね島また行きたいねそう いったその取り組みにみんなで変えて いければなという風に思っております島 街道1999年に開通してもう25年に なりますこの25年の歴史っていうのは 広域連携みんなで連携して つなぎ合わせていきたいと思いますので 自転車を軸にそしてイバの方を軸にこれ から一緒にあのみんなで地域を盛り上げて いきましょうどうぞよろしくお願いいたし ますありがとうございまし たまずは坂本専務理事より皆様へのご挨拶 でございまし たさそれでは第7回島ジャパンビジネス セッションにご参加ご視聴の皆様お待たせ いたしました第2部島夢島座談会を始めて まいりますさここからの進行は サイクリスト向けの総合施設ワッカを運営 されています株式会社わか代表取締り役 村上嵐様にお願いしたいと思いますそして 先ほど貴重講演をしていただきました村山 啓介様にもコメンテーターとしてご参加 いただきますそれでは村上様村山様どうぞ よろしくお願いいたしますよろしくお願い し ますじゃ座ったままて失礼しますすいませ んはいえ株式会社わかの村上と申しますと ま島街道のまおよそ真ん中の大三島という ところでえっと主客施設とえ飲食店とあと サイクリングサポートってあのタクシーと か貨物とかあ船とかを使ってえ サイクリングサポートする仕事あと旅行 代理店をやっていますはいでえっと本日 ですねあのちょっと少し遠方から1番遠く はは向島ですけどもお越しいただきました
えおさ方ですね皆様海外から日本に移住し て来られてお仕事されてるんですけども えっとまちょハバルお越しいただいてるの で名前を読み上げましたらあの拍手で 温かくえお迎えいただければと思いますえ とまず最初ですねトップバッターあの観光 業界じゃないんですけどももう めちゃめちゃセンスのいい大工さんでして 向島にお住まいのえまカナダ人のえ ミスタースティーブあスティーブ商店の ミスタースティーブロスさんですよろしく お願い [拍手] 本当にセンスよまこんな写真出てくるん ですけどもめちゃめちゃおしゃれですで えっと次がですねあの上島ツアーズのえ ピーターセンさんえっとまうちわっか旅行 代り店やっててツアーとかでよくあのお 願いすることがあるんですけどもま いろんなお仕事されていてそん中で英語の サイクリングガイドって言ったらもう本当 に超一級でお客様の満足度がもう本当に もう飛び抜けて高いいろんな面白い エピソードあるんですけどもうちの車内で も困った時のピーターセってでもうここに あのガイドを預けたらもうあとお客さんも 確実に100%満足して戻ってきてくれ るっていう信頼してるガイドさんでもある ですねえマットですまピーターマシトーマ 長いね 本名マットですよろしくお願いし ますとごめんなさいマトはあの上島町です ねのえっと湯島からいらしていただいて ますはいでえっと最後にですねえルミエル ドール大中湯え大島のえっとこれもうちも お仕事であのまオーベルジですね宿宿泊 施設もやられてるんですけどもあの最密 体験あの蜂蜜を取る体験とかもやられてて うちの方でそのご紹介とかさせてうちのお 客様が利用させていただいたりもしてこれ もものすごい楽しいですちょっと5月6月 とか期間が短いのと雨が降るとできなかっ たりするんですけども本当に楽しい体験で で宿の方もうちがまタクシーで サイクリング自転車のタクシーでお客さん も送ることあるんですけどもそのあの オリビエの宿から入ってくる人もみんな大 満足もうすっごいおしゃれなコミンカ 100年もなんですけども俺はまあれです ねあんまり説明したらあれですこな出てき ますもんすいませんでその無シオリビエ ですよろしくお願いし ますで彼はフランスでえっと今大島在住 ですねはいじゃあすいませんあの スティーブからあの自己紹介ごめん俺俺の
話ちょっと長くなっちゃったから5分って 言ってたけどちょっと4分ぐらい でごめんなさいお願いしますはいはいあ皆 さんこんにちは あのえ僕私はあの1997年あの大工とし てあの日本に来ましたえその時はえあの 神戸の地震の後あのその2by4早輸入 住宅とか流行ってた時あのそしたらまその 時ま色々あの家とかあの立ててあとあの 自分のあのあの個人企業もあの始まったあ それとま輸入もとか色んなものしました あとであま10年間ぐらいあの住んで神戸 の方に住んでその後もう中国の方にあのあ 15年16年ぐらい同じあのあの建築関係 の仕事やってあのそういうあのま大工じゃ なくてあのもうマネジメントとかそういう あのことやったそしたらま2年前にあの あのやっと日本にあの帰りましてあの大道 にあのちょっとあの住もうと思ってあの あの今住んでるところですそしたらえま あの僕まだまだまだその大工の技術はある からそうそういうことをしようと思ってそ したらもうあの今ちょっと僕の プロジェクトをあのちょっとあの紹介し ますこれあの最初のプロジェクトははあの 100年ぐらいのあの立てられたはの前に 立てられたの走行ですあのそうした今 リフォームしてるあのカフェになります あのこういう感じレガとかいろんなあの 材料を使ってあのだんだんあのこのこの ところだけあの僕はやりました他のこの プロジェクトでもいろんな人が入ったん ですけどもう最後は僕はもニすると思い ますえそしたらまあのこういうあの2階に あのあのその建物の中あの窓あの取り付け とかあのバーあの天板とかそのレガのバー とかそれを作っ てあのそれとそのそのプロジェクトの中で あのちょっと止まそのプロジェクトは ちょっとちょっと止まったからあの他の 自分のことをややりましたそしたらあの こういうあの半とあの木材の 点灯あのこれはえ瀬戸田の去年のあの イベントなんですけどこういうものもあの 作りましてあの看板でもあのあのその半分 の長板の看板もちょっと不思議なんです けど えそしたらもう楽しいことも結構簡単な あの鳥小屋とかそういうものもやってあ あのあの降りたたのチェアもあのやりまし たそれハプとあの木材僕大好きからこの あのそのカフェはあの立花テクスタイルの 事務所のあの隣にありますからそのハプが あの当然にあの使おうと思った思ってる からこういうあのこれ作りながらそのえ
最後にもこういう商品になりました えそうしたら えそれも えあのやっぱりあの木材が大好きであの 結構古い古いあの木材いっぱい日本で いっぱいありますからこれはあのアプ サイクルベンチというあのあのまあの古い の柱と針を使ってこのベチ作りまし たこのあの販売はああのまあい回だけあの そのクリスマスマーケットをやってあの 自分の商品をあの出して売りまし たそしたらもうこれから え結構そこういうものこういう プロジェクトをあのしようと思ってるあの やっぱりあの僕のトリズムとちょっと関係 ないけどちょっとあの同じグループにあの サービスをあのするですねあのその大工の 仕事とかそういうものそれで終わりました ありがとうございますありがとうござい ますとま今おっしゃってたもツーリズム 観光業ではないんですけどもその海外から ま引っ越してきて暮らしたくなる土地に するっていうのどういうことなんだろうっ ていう風なところそういうインバウンドも あるかなと思いましてその辺を中心に スティーブさんにお聞きしていきたいなと 思いますはいえっとでさっき写真出てたお 店がもう今すごい見違えてあの完成に 近づいてるので立花敵スタイルであの検索 していただいて向島のお店なんですです けども行ってみていただければスティーブ さんのお仕事がよく見えると思いますので 是非行ってみてくださいはいでえっと じゃあマットの方行けますかねはい準備 大丈夫ですかねはいじゃあお願いします はい皆さんこんにちはあと45秒ぐらいで お願いはいはいはいともこのプレズは全部 英語ですけどまちょっと話しながらあの 説明したいと思いますあのもう5年前 ぐらい私とま今わさんももちゃんが一緒に あの移住して最初の方はもうabnbで 自分のツを始まってたんですねはいでそれ がもうもう完全にインバウンドのお客さん であの最初にもう島回路を近いしそそう今 島街路に行きたいお客さんに通しようと 思ったんですけど意外にもうほぼみんな島 街路知らなかったのでただなんか体験外 自然と一緒になんか体験したいのお客さん が多かったでもオーストラリア ニュージーランドとかそっちのお客さんが 多かったでもそれをずっとしててなん あのえっと目的っていうのはなんかそう いう私たちこのシマはもう好きもすごい 大好きになっての人が 1番
1番なんて言うそも形式ももちろんいいん だけどそれね後で聞くから大丈夫あはい そうでもそれがもうそういうあのそうそう いう目的でちあのやって島に住んでる人と 振り合いででまこれがこのサイドでもう あの色んな体験で後であの紹介するんです けどま上島町の新しい外部できたですけど もういっぱい体験があるんですけどもう そういう連携とかあのする通話でこれが あのシムナその最初のあっとabnb ページでであっとまちょっと早めにまあ それが あのそういろんな体験があるとそういう塔 だけじゃなくていろんなシにもう活動し てる方と連携してあのもうガイドとツアを あの組んでいますでこれもあのいろんな シマの本当いろんな方がいるんだからそう いう紹介してあとみんなよく間違えれる サムさん私の友達がも例えばサイクリンと 船であのセットでするんですけどはい ちょっと写真と最後も本当にもうこれは ちょっと見ににくいですけどもうお客さん もすごいあのもうリピートも多いしもう 本当に なんか上事務長ともう島回路の方でなんか 住んでみたい移住したいの意見をすごい あったのでなんかそれもあのうまく今度 含めてあのしたいと思いますで以上願い ますはいありがとうござい [拍手] ますえとそうですねあの今えっと映像でも 出てましたけど本当に美しいところであと また英語向けの上島町のガイドブックとか も新しく出たりしてますのでそちらの方も ご覧くださいとじゃあオリビへ行っても 大丈夫ですかねお願いしますはい皆さん こんにちはえっとですね私はもうフランス 生まれフランスであの日本に来たのはもう 14年15年ぐらい前になりますでえっと ですね日本に来て最初福岡だったりえ東京 だったりであの会社員の仕事をしててえま 大都会のえ生活してましたで移住自体が 大島の方に移住したのはもう5年ちょいに なりますけどま19年に移住しまして え 移住してからちょっとあのもう完全に ライフスタイル買いましょうっていう目的 でもあったんであの予報を走始めましたで えっとですねもう島に来てからもう両方 始めてもう0からスタートだったのでま 結構新しいえっと世界に入りましたって 感じなんですけど えとま何をやってるかっていうとま両方 やったりなんかみかの畑も家についてたり とかなんかみか畑とかええあとはなんか家
あの私はもう今コミンカを買っててその コミンカをまリノベーションしてえ今住ん でいますけどその家についてた離れも なんかちょっと最初来た時にはもう廃墟 レベルでしたけどまちょっとうまく使え ないかと思っててちょっと今はもう宿とし てえ使っていてえだったりだったりって 感じですけどえっとまこちらはもう予報の 方なんですけど報はもうま基本的には両方 とその離れの宿でなんか2つの日本で ちょっと生活できればいいなっていう ところですけどえ両法はやっぱりまうん 最初ま3軍あの3箱から始めて今も順調に 34ぐらいに付しましてでま大体その ところにえしましてで蜂蜜の量はもう当然 箱の数があの増えればま蜜の量も増えるの でなんか色々いろんなところでちょっと 販売をされたりえま地域の店とかにも とりあえず解してもらったりあとはもう 全国で発送したりです ねでえっとですねこっちの方がうちの離れ のえっと小さな宿ですけどまこれが瞳組み 限定のえ宿になりますけどえま リノベーション5になりますでまどういう 宿かって言となんかちょっと1組限定なの でまちょっと小さな宿ですねでま景色が 抜群ですねなんかもう海をもうすごい綺麗 に見えるのでま基本的にはちょっと海外 から来た方の方がまターゲットは ターゲットなんですけどもちろん日本人も 割り込みですで えあの何を楽しんで欲しいかっていうと なんかその古いコミカあの日本の公民か 海外にないような建物をちょっとちゃんと え履いてそこで止まってちょっとあいい なって思ってほしいですねであとはもう 見島にいるっていうことなのでま島街道の 魅力えも感じてほしいんですねでそのま何 どうやって感じかっていうとまちょっと 景色がもう素晴らしいのでなんかその目の 前の海とその建物自体を両方楽しんで いただけたらいいなでま基本的にちょっと そのうちの離れなのでま交流することに なりますねなんか朝ご飯一緒に食べてます のでまそのまさっきは話と繋がってるん ですけどまちょっとただ来ただけじゃなく てちょっとちょっと生活してしまった みたいな感じになってくれればあいいなと 思って [音楽] ますでまそういうそういうコンセプトです けどまちょっと簡単にまとめてみました けどまちょっとそんなあのま島を楽しん だりえ朝ご飯一緒に食べてなんか ちょっと地元の人と古流できたりとかえー
であとはま両方やってるのでそのなんか もうあのタイミングが合えば両方体験だっ たりまみか簡単に一緒に積んで食べてみ たりとかまそういう小さななんか意外と こういう細かいところでもなんかだいぶ 結構喜んでもらえますのでなんかそれそう いうところをえ提案して ますはいということで見島の宗方で待って ますはいありがとうございました ねとそうしましたらここからですね今日 あのお祭りお集まりの皆様あとWebで あの参加してくださってる皆様もお聞きし たいと思うのは多分まインバウンドにおい てこの地域はどうやって他の地域にま あまりねその競争競争言ったらあれやけど ま勝てるかというかこうやったらもっと この地域のインバウンドが良くなるあの 海外の方が来たいと思うようになるかって いう風なところの話をしていきたいと思う んですけども最初にまずはなんでここの 場所に住むって決めてくださったかていう 風なところをおさ方に聞いてその後どう やってしていったらもっと海外の方が来 たいと思ってくれる場所になるかっていう 風な話をしていきたいと思うんですが そんな感じで村山さんよろしいですかね 流れてよろしいですかはいますえっと じゃあそしかじゃ順番にスティーブから そのなんで迎島あの小道に住むっていう風 に決めたかとかっていうところをちょっと 短めに教えてください魅力とかそういう のめはいはい僕の場合はええ僕の妻はあの 福山の方に住んでるからああの実家なん ですけどあのそしたらあのジお母さんと お父さんに近い積みたいけどちょっと離れ てるところです近すぎず離れすぎみたいな ありますそれであのやっぱりあの海の近く に住みたいとあのその綺麗ななところああ それでもうあの道に並んであんだはい選ん でよかったですかはいいとうんそうですね あの本当に本当に嬉しいですねあのそう いうあのきこの道決めても本当に良かった あのライフスタイルとか全然あの前の ライフスタイルと全然違うからもうすごい 嬉しい楽しいありがとうございいやもっと なんか追加で質問したいんですけどもいや マットはここに決めた理由ってどんな感じ でしょうかはいまえっと同じで私サムさん が私の大国の同級生で初めてこのシに聞い たんですけどもちろんあの自然がもう すごい近いしでもアさんが言った通りそれ だけもどでもあるんですけどそういう場所 まやっぱり人が最初に行た時もすごい みんなあったかい感じがすごい感じして もうすごいすぐ気に入ってもう移住したい
と思ったんでうん移住したありがとう ございますオリビアどう でしょうえっと私の場合はちょっとその前 に東京に住んでてで東京で仕事してたら ちょっと疲れました ねあのちょっと出身もフランスで田舎の方 ですのでなんかちょっとライト会は大学生 の時すごい楽しかったですけどまやっぱり 始めあの働き始めると ちょっともうあの前人電車乗ってなんか もう遅くまで仕事してで帰ったら狭い アパートだしなんかちょっとまそういう 続けてしまうとちょっとどうかなと思って て田舎の方に移住したいなと思っていたん ですけど あのでそのタイミングで ちょっと出会ったのは小島ですねで小島に ちょっと休みに行ったらもうちょうどいい じゃんと思ってなんかもうあのま海もね 近いし山もあってでも橋でも繋がってるし なんかあの田舎いい田舎ですねなんかあの 不便な田舎じゃないと思ったんですよね なんかあのフランス帰ることになっても なんかもう広島空港まで1時間半もかから ないぐらいですねなんかそういう意味でも 結構なんかあまり不を感じないえっと田舎 で良かったなと思ってそういう理由で見島 にしましたましたありがとうございますあ なんか特徴として面白いのがそのオリビエ もその勝者の仕事とかをリモートでし ながらこういうこともやったりとまだやっ てるのかなベルギーのああとちょっとです あちょっとあのそう今日話してないのは 多分あのやめる予定 ではばかりがまそういう風になデュアル ワークじゃないけどもデュアルライフじゃ ないそんな感じのねスタートでていう風な ところも面白いなと思ってでマットもね バイオテクノロジー系の仕事もやりながら ガイドをやるっていう風な感じでやってる からはいそうですね最近ちょっと初めて 最近というか1年以上そうはいそういう 働き方もできるだなというのも改めてま 日本人的にもすごい参考になるなと思い ますしたら えっとじゃあ早速なんですけども残りの 時間そのどうやったらもっとインバウンド ですねまそのスティーブだったらあの観光 っていうわけじゃないんでもっと他の 外国人もこうやったら進みに来てくれるん じゃないかなみたいなアイデアとかでも いいですしこうやったらもっと住みやすい のになとかこういうとこやだなとかでもう マットもオリビもその辺をこれから聞いて いきたいんですけどもえとまじゃあ
スティーブから順番にはいお願いしますえ よくあのま道であのそのUあのみな多分あ してるところなんですけどあのよくあの 外国人のあの環境客があのあの出会って もうみんなちょっと何を道に何をあの やっぱりお寺とかあの海とかそういう先行 地とか全部わか分かるけどあのイベント あの結構分かりにくいですねあのみんなに に僕僕にもあの小道結構イベントいっぱい あるあるんですけどあのもし友達いなかっ たらちょっとどうやってあの見つけれるか ちょっと分からないですよねあのそしたら 多分あのあの道の場合は多分あのなんもう 主役賞と誰かもうあのシナジャパンするか どうか分からないけどそのあのイベントの カレンダーを作ったらすごく助かると思い ますあのあの全部イベントじゃなくてけど 結構あのあのあの入りやすいとかそういう ところあのあの道の近くとかそうしたら 結構あの助かると思いますいやめっちゃ 分かりますなんかあの造船所の浸水式とか ももうめちゃめちゃ迫力あって面白いし ここにしかないものなんだけどもいつやっ てるかま個別でホームページに予定見に 行く人とかはあれなんですけどもでなけれ ば知る機会海外から来てパッと知る機会 ってのなくて 多分日本語でもそんなにまとまってるま 小道側だったら小さんとかが僕はすごく まとまってるかなと思うんですけどもあの なんかもっとローカルなイベント観光客 向けじゃないものとかもやっぱりなんか 見逃してこれ知っておきたかったなって いうのが1個あったってスティーブ言って たのあの覚えてるんですけどな何のお祭り でしたっけ踊りでしたっけそれはあの 火渡り渡りうんおれでめっちゃ面白いよね 面白かったですよね怖かったのからあ るって分かってればもう多分すごいみんな 魅力感じたと思うんでも本当まさしく さっきの村山さんの話のいいものがある じゃダメで伝わんないと意味がないって いう風なところをですねあってますそう いう使い方はいすいません勝手にお言葉 借りてでもそうですねそういうのは伝わ るっていうのはすごい重要かなと思いまし たけどね村山さんいかがでしょうか今の スティーブの話いやあのまさにそうですね だからなんか あのま例えば島ジャパンにねコンタクトし たらちゃんとそういうのが教えてもらえる とかあとサイトで出てるっていうのも1つ だと思いますしあとはやっぱり宿とかも そうだと思うんですがやっぱり接点がある 方々がこううまく情報をこう発信して
いけるようななんかそういうやっぱり 仕組みがあった方がいいかなとは思います あとま究極言うとやっぱりこう1回来て くれた方にはちゃんとこうメールアドレス とかなんかいろんなFacebookとか フォローしていただいてあのこちらからも どんどんどんどん情報をこう発信して いけるような今度こういうイベントがある みたいななんかそういうこう繋がりを観客 と持つみたいなところも大切かなと思い まし たありがとうございますまなんかその フォロワーフォロワーじゃないフォロー するフォローされるみたいな関係も含めて もあのちゃんとコネクト作っておくって ことですね未来本的にはいありがとう ございますしたらじゃあマトこうやったら もっとインバウンドこの地域に入ってくる んじゃないかなとか来る人満足と上がるん じゃないみたいなことてありますかそう ですね私なんか個人的にその自分のの塔と かお客さんがそのみなんて言うなんか島 街路の方で本当になんか日常の生活を見る が1番大きかったからそれなんかもっとね 都会とか広島でも教となんかすごいいい 文化があるんだけどそういう日常を見るの はなかなかできないんだからそれが多分 結構ここの方が一番大きいかなもう普通に あの自転者したらもうおばあちゃんとか声 かけるとかそれもねどこ英語でもね Wheredidyoucomefrom とかもう普通に聞くしそれはすごいなんか 大きいからそれもみんな私のお客さんでも そういうところを結構探してるっていうか あの体験が欲しいからそっちの方になんか 本当の日常の体験とかそういう日常見るに なんかアピールしたらいいと思います なんかそういうなんかすてよりなんか本当 に ただあのいい色というかそういう移動の時 で会話するとかそれはねそれはすごいいい と思いますうんありがとうございます多分 さっきの村山さんのヨダトレールの話とか そのローカルな人と一緒にご飯作りとか あのそういうようなことっていう風なのと 本当に同じ本質的なものかなとは思ったん ですけどもそういうのでそのインバウンド のリズムにつげていくには村山さんどう やっていったらいいんでしょうかそうです ねあのままずまずやっぱりあの来ていただ くっていうところはあるかなと思います もちろんそういう体験自体にあの刺さる方 もあの興味関心持つ方も多いと思うので あのまず今やられてることとかそういった アクティビティをしっかり発信していくっ
てまず一丁目1番かなと思いますあと一方 でそのサイクリング来る方々がが多い中で その方との和せ100%100%サイク する人がそういうローカルな方との 触れ合いをしたいかっていうとちょっと そうじゃないところもあると思うんで なんかその辺はなんて言うんですかね両方 のアプローチがあると思うんですねそう いうアクティビティに興味がある方々と あとはサイクリング経由で来る方に対して やっぱり選択肢をいくつかあの伝えていく その中の1つとしてやはりあのそういう あの地域あとは島のこのゆっくりした時間 の流れとかそういうちょっと滞在型で ゆっっくりしたい方やっぱ海外の方非常に 増えていると思いますそういったあの ニーズがある方にニーズを持ってる方に 対してやっぱうまく訴求していくその時に はやっぱそういうあの媒体を使うとか あるいは旅行会社でもやっそういうこの小 グループを扱うようなところもやっぱある ので少しそこはターゲット明確にして進め ていく必要があるかなと思いました はいまその島ジャパンさんとかにもそう いう役割を期待していくような感じでです かねありがとうございますはいじゃ オリビエどうでしょうそのインバとが もっとそのはい栄えていくためにはどうし たらいいでしょうか えっとま今現在もすでに結構来てると思う んですねなんか人はもう割と海外からのま さっき言ってたんですけどなんか10人の うち8人ぐらい欧米人とかがいるっていう 風に言ってますけど なんかあの長くいてほしいですねこっちに なんか島街道サイクリングして終わ りっていうことじゃなくてなんかちょっと あのあのもうちょっと島の時間にえ味わっ て欲しいっていうのは私の意見ですね あのまたまになんかもうアメリカ人とか うちに泊まってる人とかはもう本当にもう お道行って出発1泊して朝のすごい早い 時間に出てなんか今治で帰るみたいな感じ でなんかそれがまちょっとまもちろん なんか楽しみ方の1つでもあると思うん ですけどま少しなんか島の魅力を見切りて ない感じがしますねでそのところをなんか まあのもうちょっとなんか角島あのあのな んだろうま無の島で繋がってるからもその 全ての島が違う島なのでまちょっと面白い ものがか あの全ての島にあるのでなんかそれをま うまく伝伝わるってか伝えるなんかもね 見島だと親まみ神社とかもあるしなんかま 美味しいお店とかもありますしなんか
ちょっとゆっくり何もしないことも結構島 の魅力でもあると思うのでなんかそういう ところまでにも連れていきたい感じですね はいですわかりましたありがとうござい ますまそのキーワードとしてその長期滞在 化っていう風なところとあとまただ長けれ ばいいだけというよりはその何もない時間 をちゃんと1泊分ま1分作ってもらえると かやってもらえるともっと島の良さが伝わ るっていう風なポイントだったかなと思う んですけどもその長期滞在にそういうので 結びけるような方法って何かございます でしょうかそうですねまずあまずでも 改めて思うんですこの皆さんね3人の方方 が実際こう移住して住んでるってこと自体 がすごいっていうかやっぱり観光って きっかけだと思うんですね観光の究極の あり方ってやっぱり移住だと思うので なんかもう観光を超えて移住されて満足さ れてそういう方々いるってことがまず 素晴らしいと思いますしそのね皆さんの 周りにもやっぱ家族とか友達とか親戚がい てあのマーケットとVFRって言われるん ですけどビングフレンズアリティていう ことでま友達とかあのま親戚とかをこう 訪問するっていう旅のスタイルってあり ますよねまずそういうのは絶対ねあのこう いう方々がいらっしゃることによって 生まれると思いますででもっとだから多分 ねあのスティーブさん含めあのマトさん あとオリビアさんですねのライフスタイル とか発信していくっていうことが1つまず いいんじゃないかなと思いますこういうね この地域見せられて移住までしているって なるとやっぱりそこに何かあるんだろう なっていうのはあの想像が膨らむと思うん ですよねそういったライフスタイルとか皆 さん自身を発信していくってとこまず1つ あると思いますで別の観点で言うと長期 滞在で言うと今キーワードがあのデジタル ノマドっていうキーワードがあってあのこ あの今年あのビザがおそらくあの国の法律 であのスタートするんですねデジタルノマ ビザを国が発行して名前まノマっていうの は遊牧ですね場所を問わずに仕事ができる 特にネットを使ってなのでさっきね オリビアさんとかマトさんもネットで ちょっと別の場所の仕事やってるみたいな 話ありましたけどそういう方々が実は めっちゃ金持ちではいあの平均年収 1000万超えててかつ世界に110兆の マーケットがあるって言われるんですけど そういった方々がビザを取って日本であの 日本で仕事するんじゃなく結構ゆっっくり 滞在できるようなそういう動きがあります
そういう方々とこの島のこの時間の流れと か暮らしとかがわすごい幸せあるんじゃ ないかなと思うのではいターゲットをそう いったところに狙ってあ長期滞在できそう な人たちを狙って発信していくというのも 1つあるかなと思いますはいいめっちゃ いいですねデジタルノマどうやったら 捕まえられます かまず勉強会勉強会しましょ勉強会はい そうあでも本当にあのデジタルノマやっぱ キワドとしては聞いたことあるんですけど もやっぱ本当に多分島並みはまると思うん ですよねのんびりで遊びもたくさんできる し えそうですね勉強会してどどうしたらいい ですかその後あでもマーがやっぱりあるん ですよねでかつそういった方々の中でも インフルエンサーみたいな方も いらっしゃったりはいあとは例えば ちょっと島の住民になりますあの海外で 結構やってるのはあの島のあの住民になり ませんかキャンペーンみたいななので1 週間宿は無償で提供しますでもこの地域で え泊まりたいんであればちゃんとして くださいなぜこの島でえっと自分は滞在し たいのかなのは親戚とか知り合いとか覗く んですね排除して全く設定のない方が どんな思いを持ってこの島で暮らしたいか みたいなのをいっぱい出してもらってそこ を選んで1週間滞在どうぞで発信して もらうとか例えばそういうのもあると思う んですよはいそは日本人向けあいやあの 結構海外ではその世界に対してやってるん ですねなので島で暮らしませんか的な なるほどねま暮らしてこうねデジタルマド でどうぞみたいなキャンペーンをオリビア さんの宿でいやすごい合うと思います オリビアの家とかもういいねすごくいいと 思う ねそのデジタルノマドってあの マーケティングにはどうやったら繋がれる ものその広告どこに打ったら引っかかるの かいわゆるそのさっきたおっしゃってた 例えばインフルエンサーに広めてもらうっ てのもあると思うんですけども広告って やり方もあるんですはい広告ま広告もね ありますけどなかプラットフォームあるん ですねそのノマの方々が探してるサイト 例えばnadList.comみたいな サイトとかただあれは1宿泊施設でや るっていうよりはエリアでやっていくもの なのでうんうんなのでま都市とかですね 都市とかエリアでやっていくのでなんか そういうやっぱノマの方々が使ってる プラットフォームそういったところに
リーチしていくのは1つですよね島 ジャパンさんこのの狙いのあの マーケティング是非DMOとしてお願い できればと思います ありがとうございます他に村山さんから あのおさ方に何か質問したいこととかって ありますでしょうかああそうですねいや なんか滞在期間中にあのそれぞれあれです よね結構まあのこちらに住まれてると思う んです滞在期間中になんか友達とか家族と かなんかこうお知り合いの方が結構ここに 足を運んだとかその辺っでどうです かはいあじゃあすオビさんはいえっと 結構ありますあの日本の友達ももうだいぶ 高く高い頻度で来てくれてますのでそれは とても嬉しいことですねでフランスの家族 も もう私5人兄弟ですねでもうみんな来まし たねみんな来ててで私の親は2回来てます ね5年ででま毎回非常に喜んでますここに なんか来るとやっぱりいいところですね なんかあのなからそこもですね大事だと 思うんですよねなんかその地元の人がここ がいいっていう理解をして欲しいですね なんかちょっとま今回来てる方が多分あの だいぶ分かってると思うんですけどあの 集落のおばちゃんとかおじいちゃんとかに よく何なんでこの何にもないところに来 てるんですかみたいなすごいびっくりさ れるんですけどで なんかいやいいとこですよとかって言って 特になんか東京から来ましたとかって言う となんかええみたいななんかなんで東京 からここですかみたいでしかもまあの島の 中でも結構離れてる方にするのでなんか もうせめて宮浦とかの方が良かったんじゃ ないとかって言われてえそんなわけないで と思ってんですけどなんかそういうなんか 魅力なんか私は持ってるのは積んでる場所 がすごいおしな1番綺麗だと思ってですよ 自分でねでそれが絶対にまラン主人かの 視点ですけどねあの結構自信ありますあの フランス主人が来て絶対に喜ぶと思います ねそこにでそれはなぜその地元の人たちが そこは分かってないのが不思議でしょうが ない ですまでも一生懸命説明してますけどま まだ続いてますねはいごめんなさい ちょっとずれましたけどはいいや ありがとうございますめちゃめちゃ面白い ですねはいまさんあちょっとだけでも私も 結構家族とか友達が1番いい友達がもう 34回ぐらいも聞いてるんでその私の友達 も結構リモートワクでそういうなんていう デジのめでも2週間3週間止まったりとか
私の家族も去年4ヶ月一緒に住んでてで私 の奥さんの家族も今年の1月もう移住完全 に移住して一緒に住になってそうなんかも 結構みんな島を魅力見てるかなそううん もうそれが絶対あり友達とそこからお すすめとか友達の友達とかいっぱい繋がっ てるし来るは結構来ます嬉しいねすごい ですねありがとうございますシさんいかが ですかえ多分まあ20年前にあの家族が 結構色々家族が来てあのでもそれからもう 今回はもうまだもう2年ぐらいなってる からそんなに時間が経てないしもうあクロ の調度終わってるところそしたらもう僕の 家族の場合は結構年取ってるから多分ま 来るかどうかをちょっと分からないですね あのでも友達はあのまこの間あの2年2 週間前にあの社外からあの来てあの北海道 にスキーに行ってそのあ後大阪であの ちょっと遊びにに来たでも今年は友達とか その予定は今ないですねあの家族もま聞い て欲しいけど是非呼んでくださいはい ありがとうございますまでもなんかすごい 縁を辿っていくだけでもね結構いろんな 方々がね来てると思いますしあとね呼べる 可能性もあるなっていうのははい改めて 実感しましたありがとうございます ありがとうございますじゃえっともう1個 質問で えっとまもう多分3人とも結構慣れて しまってもうフレッシュな来た当時のあれ 忘れてるところあると思うんですけども あのなんかいろんな不便さ例えばま標識が 日本語ばかだとかでもそういうの最近 みんなでアプリでうまいことやるのかな なんかそういう分かりやすく改善した方が いいこととかっていう風なのってなんか アイデアありますその地域としていろんな ものこうやったらもっとインバンドの人楽 になるよみたいなのなんかめっちゃなさ そうな顔してる けどいやあの最初の方やっぱり5年前から そういうネットで情報があったをなかなか なかったからホームページとか GoogleMapsとかそれがないと 喋れ調べれないしそれが結構多かったで どんどんどんそれをちょっと力が入れてる からでもちょっとやっぱりそういうまバス の時間とかそれはまだねできてないところ があるからそうそういう調べる 調べないと 分から調べても分からないことは結構あっ たからそれはまずあったらなんとかなる Google翻訳とかも使っても全然 できると思うからそれが1番か なGoogleの自刻表とか乗り換え検索
がパーフェクトになったらもう オオオ言わされてるじでも使うもんね みんなねちょなんかあある年たらそれも 結構大きいなんか出てなかったらもうない と思ってからそれが うんオリベさんいかが でしょううんとお島の場合はちょっと 分かりにくいのはやっぱロカルバースです ねなんかあのちょっとたまにいつもじゃ ないですけどたまにやっぱり交通手段で 来る人もいますねでま福山からのバースは 全然分かりやすいんですけどその後の島の 中の移動だそしたら結構苦労する方が多い んじゃないかと思いますでもまあと ちょっとま旅行のスタイルとかにもよると 思うんですけどそのその不便さもいい ところではあると思うんですよねなんか その ちょっとうんなんか日本のいいところって 私から見ればそれが良かったですよなんか 初めて来た時に日本になんか色々伝わら ないけど伝わってるみたいななんかあの 意外と人間だったみたいなあの言葉ができ てないのになんかなんとか コミュニケーション取れましたっていうの はが面白かったですよねでま不便でしたよ でもけどすごいいい思い出とかなったりと かしてたのでそこはもう完璧に便利になっ たらそれも残念だなと思いますねはい ありがとうございますスティーブのあり ますま特にないですけど日本語がねでき すぎるんだよ漢字読めるまあまあちょっと っかで不便に感じないあ不便感じまま僕 結構あの5年間ぐらいあのあの中国に住ん だったからだいぶ忘れました使わなかった からうんその書と読むとかあそれ結構それ 不便けどあのあの僕さっき言ったあの友達 があのお酒に来てもうすぐあの Googleあのあのメニューでも スキャンしてまあ大体分かるようになっ たらもう嬉しい喜んでるそしたら結構その 辺は大丈夫と思うなんか結構大丈夫そう ですねそういうことじゃないってことです ね多分ね改善すべき点ってねそうしたら話 聞いてると今おっしゃっていたようなこと ができてればいいんじゃないかなっていう 風な感じてましたね1つごめん1つであ ごめん1つでいいどうぞどいやあの森山 さんが言ったなんかプログラムとかもし そういうちょっとだけ滞在あのなんていう 長期滞在したいとかそういう済むとかに なったらそこからの話が結構不便っって いうかそういう例えば松山まで行きない 免許とかああいうところがすごい不便から なんかなくセットでもし興味があったら人
が興味あったらそういうなんかセットで スポートが絶対なんかね銀行電話番号とか そういう小さいものからもそこ行くまでは すごい大変だけどそこからも結構イージー ていうかあれわけうんいいアイデアと 思うあそうですよねなか住む時なんか宿の 方がやっぱサポートしてくれたするといい ですよねはいなのでやっぱりさっきのね あの買い物行くとかもそうですしあと沖縄 の事例ねご紹介したんですけどあれも やっぱりシェルパがずっとつきっきりなん ですよねすごいですよねだから宿台に シェルパ料金が組み込まれてるみたいな 感じでなのでなんか自転車乗りたいても 一緒に乗ってくれたりとか坂倉行きたい 坂倉連れてってくれたりとかやっぱりあの 車がないとめっちゃ不便なんですよねそこ もなので何らかの形のでそういうねあの サポートがあるとねとてもありがたいと 思いますし満足度も上がると思いますそう いったところがね増えるといいですよね あるいはま宿の方にやってもらいないんで あればやっぱりガイドさんがねちょっと サポートできるとかはいなんかその辺の 仕掛け作りが大切かなと思いますました ありがとうございますしましたらえっと はいここから質疑応答の方ですねに入って いきたいと思いますはいじゃあまずは会場 の皆様の中で是非皆さんに聞いてみたい いう質問がありましたら挙でお願いできれ ばと思いますちょっとマイクが届きません ので少し大きな声でお願いできれば嬉しい ですいかがですかあとオンラインの皆様は えZOOMでえチャットでご利用ください さあいかがでしょう かなかなかけあ前にいらっしゃいました ちょっと大きな声でお願いしますはいあの 村さんのお話の中であの価格競争よりも価 想像すきだとかあとその世界的なその価格 水準に合わせて寝付けをされるという話が あったと思うんですけれどもあのま北海道 とかねそういうあの寝付け東京の例えば 豊洲の方とかですねそういう外国人インバ 付けのの寝付けがこうちょっと話題になっ てますけれどもま島のエリアではまだそう いうこと起こってないと思うんですがあの そういうこともすべきなのかとかそういう ことによってこう引き起こされる何か懸念 みたいな 島を考える時にその問題ってどういう風に 捉えたらいいの かとそれからあの方々ちょっとそういう 寝付けていう言葉であのことにそういう 考え聞はいじゃあ予約してオンラインの皆 様に寝付けでの懸念点ですねそれをえ村山
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そのインパクトがある日をなる感じて もらえるのかうん具体的のもがいっても あればはい まそうですねま来る時は移住した時も日本 語とか全く喋らなかったのでそれ喋らなく てもなんて言うもスーパ行って人も声かけ たしまなんかそういうどこから切ったのと かそれもすごいなんて言う もそういう日常のところを結構見たりする もう居酒屋行ったらねなんそ隣でもう声 かけるとかそういうあったかさがそういう あこういう普通のなんて 言う えっと生活っていうかそれがもう本当に 小さいとこでもね日本人が多分当たり前と 思ってることはもう普通に日常でも全然 十分と思いますはい うんよく覚えてる しいい感じだそうですね私最初の1番最初 の日が多分自転車借りて あのなんかスーパー行ったりあの温泉行っ たりいいいたりもう本当にどこ行っても もう声すごいかけてなんかどこから切った でニュージーラド言ったらもう向こうが なんかあ私の娘がニに住んでるとかなんか すごいそれがすごいあってもう印象が すごいなんかおここはすごいなと思って はいはいそれが1番かなはい マットさんからの日常ってどういう目線 ですかというお話をね教えていただきまし たありがとうございますじゃあもう1も いけるかなどうですか会場 で質問してみたいという方いらっしゃれば 挙手でお願いいたし ますじゃあご用意しているはい質問から 行きますかはい事前にいだいていました はいそじゃま先ほどの質問の続きでその 地域の方からどういう風に設されると 嬉しいかっていうのをじゃああの スティーブ さんま あのやっぱり僕もあのあのこの地域であの いろんなとこにいてあの優しい人が結構 多いあの僕あのえ僕みたいな人があのあの 最初に切った時にあの道であの友達全然 1人しかない1人でもないあのそしたら あのちょっとだけちょそのネットワークを 作ってあの地元の人たちとあのあの出会っ てあのあま僕の場合はあのその立花 テクスタイルあのかおりさんともう1人は あの彼あのあの出口さん出口大工さんから があのあ大体リタイアしているけどあの他 のあの結構プロジェクトに入ってるあの 香りさんのプロジェクトも入ってあの ちょっとコンサルティングだけあの口だけ
がこうしたらこうしたらそれでそそういう あの親切な人が地元の人すごく助かりまし た僕にはあのもう友達になってあのそれ あのそれないと多分もうすごくうん気持ち は全然違うと思いますねあのあのあの向島 特に向島行ってるあのあちこち行ってる からあのそこであのそのその2人ないと 多分もうがっかりと思いますはいうんそう ありがとうございますあとなんかあのそう ですねスティーブだと大工さん カーペンターやられててその仕事で店舗の リノベーションとかやる時にこの電気工事 の人とか水道工事の人とかいろんな いわゆる職人さんテクニシャンたちと 関わる地元のローカルテクニシャンと撤下 の関わると思うんですけどそういう人たっ てどうどうですか一緒に仕事しやすいです かうん仕事しやすもう大体田舎の人たが あのそういうタイプが多いですねあのあの ま神戸とお酒に前だいぶ前に仕事していた 時に結構あのあのなん眼光の大育さんとか すごくもう全然フレンリーじゃない人たち 出会ってちょっとえびっっくりしたと思っ てでもまやっぱり地元もあの田舎の方が 優しい人が多いと思いますありがとう ござい ますはいということでそろそろお時間が来 てしまいましたけれども今日は本当におさ 方にあの実際に移住してのね生の声が聞け たのはあのいろんなこう次につがるヒント がいただけたんじゃないかと思いますまず はおさ方に拍手お送りくださいありがとう ございまし たそして村山様には貴重な講演をいだき ましたありがとうございますそして村さん はういうは初めてという本当に英語も含め て助かりましたありがとうございはい ありがとうございます拍手お送り くださいさそれでは以上で第7回島 ジャパン観光ビジネスセッションを閉会 いたします本日はご参加ご視聴いただき まして誠にありがとうございました党 セッション終了後にアンケートお願いし たいと思います来場さから皆様にはお配り しておりますアンケートにご記入の上 アンケートボックスへ入れてくださいまた オンラインで参加の皆様はオンラインでの アンケートのご協力をどうぞよろしくお 願いいたし [音楽] [音楽] ます
2024年は訪日外国人の数が過去最高になることが予想されています。そこで、今回のしまなみジャパン観光ビジネスセッションは、これから増え続けるであろうインバウンドとの向き合い方について考えます。第一部は、インバウンド戦略にお詳しい株式会社やまとごころの村山慶輔代表取締役による基調講演。そして、第二部として、すでにこの地域で活躍中のカナダ人大工“スティーブ・ロス”氏、ツアー会社を経営するニュージーランド出身の“ピーターセン・マシュー・トーマス”氏、フランス人養蜂家の“オリヴィエ・ベルブノワ”氏によるパネルディスカッションを開催しました。なお、基調講演については講演者の都合により非公開となっています。ぜひ、第二部のしまなみ・ゆめしま座談会をお楽しみください。