令和5年度「サステナブルな観光に資する好循環の仕組みづくりモデル事業」成果報告会1

これよりですねえデは5年サ観光にする 循環の仕組みづくりモデル授業の性格会を え開会いたしますえ私は本日の進行を務め ますえ事務局の森園と申しますどうぞ よろしくお願い申し上げます初めに観光中 よりご挨拶させていただきます観光庁観光 地域振興部観光資源化自然資源活用推進室 屋出場よろしくお願いいたしますはいあ皆 様あのこんにちはあのあのサステイナブル な観光に施する公循環の仕組みづりモデル 事業の成果報告会にご出席いただきまして 誠にありがとうございますでまこの事業 あの皆さんも取り組んでこられたので 分かってるかと思うんですけど自然文化 歴史産業等の各地域が育んできた地域の宝 をですね観光資源としてしっかりと 磨き上げて観光利用を保全につなげる 仕組みというものを推進していくことで その地域の経済社会環境の持続可能性の 向上の循環にを加速させていくことを 目指していきたいと考えているものですで この年度あの18地域の事業者様に それぞれの取り組みを進めていただきまし たありがとうございましたでまこういった 取り組みを進めていただく中でですねあの 地域資源の利用と保全につなげる仕組み でしたりあの地球環境保全の器用だったり ま地域活性化に向けた貢献などあの高循環 を生み出す仕組みがそれぞれの地域の中で え様々な形で強化されてきたと感じており ますで本日ですけどあの先ほどもありまし た通り16の事業業者様があのご出席 いただきましたそしてそれぞれの取り組み についてご発表いただきますえっとまた本 事業のですね有識者委員会の座長である 下村先生それから委員の小林先生加藤先生 にもあのご出席いただいておりましてあの それぞれご公表をいただく予定でござい ますあのそうしたものを是非あの次年度 以降のそれぞれの地域における取り組みの 参考にしていただきたいと考えております であのまたですねあの現在あの今年度の 事業の内容に基づきましてあの事例の作成 を進めておりますあの皆様にもあの紹介が いてご確認いただいたと思いますあの今月 中順頃にはですね観光庁ホームページにに て公表させていただく予定でございます けれどもあのこの中で皆様に取り組んで いただきましたあの観光コンテンツの増成 と提供循環の仕組みづくりそして体制の 強化といった3つの観点をもにあの特に 参考になる取り組みをまとめさせて いただいておりますあのこちらも是非参考 にしていただければと考えておりますでま そういったあの事例集の取りまとめ作業

流れですねあの私も皆様の取り組みを 改めて様々な角度からあのかなり読み込ま せていただきましたえそれは大変大変様々 な気づきを得てあのありがたかったですえ 本日は皆様の生の声でですね取り組みの 結果を聞けることあの私個人としても大変 大変楽しみにしておりますのでよろしくお 願いしますそれではあの17時前までの長 丁場となりますがどうぞよろしくお願い いたしますありがとうございますはいえ田 聴ありがとうございましたええ環境省の未 市長でございますがえ打ち合わせ中という ことにありましてまた改めてですねえ こちらの報告会の終わりにですねえご挨拶 の方をさせていただきたいいただきますの でよろしくお願いをいたしますえここでえ 本日のえ報告会の進め方を説明いたします 今回は画面にとえ投映している通り事務局 の方で16事業者さんをま3つのグループ に分けさせていただきましたこちらの グループごとに一時期少者あたり分程度 発表をお願いいたします各事業者様は性格 報告書をベースに今年度の成果を発表 いただきます発表時間の目安として7分 計画時100分経過時にですねえ音声で またお伝えをさせていただきます各 グループの発表が終わりましたら有識者の 先生よりご公表いただくというこちらの 流れで進めさせていただきますなお発表の 際の資料の投映については事前にメールで お伝えしている通り事業者様にお願いでき ますと幸いです 続いて本事業に取り組まれた事業者様のご 紹介です時間の都合上のみと設定いただき ます画面をご確認ください今年度本事業に 取り組んでいただいたのはこちらの18 事業者様となり ますそれではこれより各事業者の成果国会 プレゼンを始めたいと思いますグループ丸 1の事業者より発表いただきますまず最初 は富山県西武観光者水様お願いいたします はいえ一般社団法人富山県西武観光者水戸 巧プロデューサーの林口と申しますえ 私たちは富山県西武地区を中心とした地域 連携DMOでえ観光手段として地域づりや 地域の再生に取り組んでおりますえ本年度 は地域再生ツーリズムを3居村の保全継承 につながる仕組みづくりというあの事業で えこ本事業に取り組みをさせていただき ましたえっとですね富山県西部にあのト 平野にですね水田の中に家々が点在する三 居村という独特の農村景観が広がっており ますがえ近年その保全が課題となってい ます特に2つ大きな課題があると感じて おりまして1つはライフスタイルだったり

経済システムの変化によってえ現代の生活 の中で維持保全が困難になっているという こともう1つはその価値について地域の 住民の方々がえ認識をしていないという ことえこれら2つが大きな課題と感じて おりましてそれらのま改善にえこの事業を と通じて取り組ませていただきましたでえ 活動の拠点としましては2022年10月 に3挙村の中のコミカを回収した オーベルジ楽土案というものを開業して おりましてえそこを拠点に色々な活動に 取り組んでおりますねまずあの3つの観点 サステナブルな観光コンテンツの増成と 提供公循環の仕組みづくりそれから サステナブルツーリズムを推進する体勢の 強化というところでえそれぞれにえ 取り組んだ内容をご報告させていただき ますえ1つ目はマーケティングと プロモーションでございますえまずですね あの授業の初めに年間のマーケティング プランを作りましてで実際にそれを運用し ながら結果を見てプランを改善していくと いう形で実施をしましたでこれにあたって は外部のいわゆるデジタルマーケティング の専門家の方にも参画していただきまして 特にSNSでの発信を行いま広告を含めた マーケティングを行っていきましたで Instagramの方に特に力を入れた んですがえフォロワー数が事業の開始時点 でえ639名だったんですがえ本日時点 ですと1710名まで増えておりましたの でえ年度初めと比較すると2.7倍に増加 しているのと海外のフォロワーの方も今 年度は非常に増えまして3割程度あの海外 の方からフォローいただいておりますそれ からですねあのやはり我々増成した コンテンツをしっかり販売していきたいと いう風に考えたものですからえ特に海外の え冬層向けテイラーメイドの旅行を得意と する旅行代理店さんへ直接アプローチを かけましたこれはですね富山県さんとあの ご一緒した事業でもあるんですけれども ロンドンの方に出かけてきましてえま デスティネーションプロモーションと同時 に旅行代り点への直接のアプローチを試み ましたえ実際にあのロンドンというのは実 は世界で1番富層向けの旅行代理店が 集まっている場所と言われておりますで ロンドンの旅行代理店さんだからといって イギリス人だけがお客様なのではなくて アメリカですとかオーストラリアですとか 世界中の方があのを顧客に持っておられる のでそういった点でもあの有効ではないか なと思いえ直接の面談をいたしましたえ7 社とえアポイントを取りましてえそのうち

のですねセレクティブアジアさん オードリートラベルさんという2社の方々 をさらにこうファムトリップでえ勝平を いたしましてえその方たちに実際に体験を していただきましたまこれがあの体験あの ファムトリップのご様子でえ非常にあの 高い評価をいだいたのはやはり皆さんえ オバリズムであのに困っておられてえ ゴールデンルートを避けたいという傾向に ある中でままだ手つかずのあの日本の地域 というところに注目が集まっているなと いうことを実感いたしましたでそんな中 実際に13社の旅行代理店さんと今年度 契約することに結びつきましてえ今出し あのお見している中で実際に発者の方から すでに送客を頂いておりまして大変手ごえ を感じております続いてあの実際に コンテンツも増成しておりますま昨年度 作ったものの磨き上げとそれからですね さらにあのあの今年度はえ富山の所得と いうところを私たちあのお伝えすることを ミッションにしているんですがそれから3 居村の魅力と同時に課題を感じて いただけるようなえコンテンツの造成に 取り組みました特にですねあの昨年度から あの取り組んでいる中であの気がついたん ですけれども皆さんやはり地域の方と直接 交流をする地域の方の暮らしに触れるそう いうライフスタイルツーリズムということ に興味があるということが分かりまして 特に今年度はそういったものに力を入れ ましたであの3つ目のあのえお寺でのえ 初動体験なんですがこれは実は私たちが 企画したというよりもあのこのラドアの 近所のお寺さんなんですがご住職の方から あのこんな体験できるけどどうだろうかと いう風に提供あの言ってくださいまして それで実現したものですやはり海外の方に もとてもあの公表にいただいてる プログラムになっております作ったものを 販売していくのに旅行代理店への アプローチともう1つは一般のメディアへ のアプローチというのをやっておりますで それぞれえ日本とアメリあアメリカない えっと欧州のPRエージェントをと契約し ておりましてその方たちを通じてえ メディアや旅行代理店にプレスリリースを 配信しておりますでそうしたところで国内 23倍体海外93倍体に今年のご紹介を いただきましてまそれを見た方から直接に ご予約をいたいたりとか今年度は特にあの Z世代のアイコンと言われる経過しました モデルのはいえアイリスロさんのお娘の 柔道ロさんが来てくださったりというよう なえ成果がありましたで高循環の

仕組みづくりの部分なんですけれども観光 で得た収益をいかに地域づりに還元するか その仕組み作りが重要だという風に考えて おりますえ元より私どもの方ではえ宿泊費 の2%を3居村保全のための寄付に当てて おりますがその気付金を実際にお渡しし たりとか様々なえ活動に取り組みましたで 実際にあの産業層保全のために課題になっ ている具体的なことに対してもアクション を行っておりますえ3挙村のあの海女と 言われる屋敷林のえ先手枝の処理が問題に なっているんですけれどもそれを使ったえ アロマミックスと呼ばれるえアロマミスト を作りましてえそれの販売をちょうど今週 からえ販売発売するところですえナ トラスト運動のえ方に向けてコミュニティ を作っていることと最後もう1つだけあの 年度やってみて非常に成果があったなと 思ったのは宿泊をいいたお客様からえ3挙 村の保全にえっと貢献できるのであれば 是非投資をしたいというお申し出があり ましたで実際にあの空屋物件を買ってそこ でまた新たなホテルを作るという プロジェクトをその方と動かし始めており ましてえそういったことであの実際に観光 を通じてえ地域の持続可能性を促進する ような投資を呼び込むことができるのだと いうことに我々自身も気がついたことは今 年度とても大きかったなと思っております えっと結果としてあの非常にまた今年度 色々進めさせていただいたんですけれども えあとはですね地域住民の方のえ気運の 情勢が非常に進んだということも今年度の 成果だったと思っておりますえ実はですね 文化庁のえ文化的重要え景観の認定に向け てえ委員会を立ち上げようというのがあの 地元の方からあの声が上がりまして来年度 そうしたことにも取り組んでまいります また地域の持続性向上のための新たな事業 やビジネスの種もえ始めて来ていますので そういったところにまた投資を呼び込んで いくといったえ公循環をさらに進められる ように来年度も継続的に取り組んで参り たいと思います以上でござい ます様ありがとうございましたえ続きまし えゲロ温泉観光協会様よろしくお願いし ますはいよろしくお願いしますゲロ温泉 観光協会の松村と申しますえ我々あのゲロ 市4兆一村が合併している町でございまし てえDMOを中心にコツリズムと連携し ながら事業を進める中で本事業におきまし てはえゲロ温泉の中でも阪地区という ところをえエリアとして選びましてえ公 循環の仕組みづくり等を実施ををあの 目指してやっていきましたでこの大阪地区

というところはえ岐阜県の宝物にも選ばれ ておりましてえ200以上の滝があるえ 箇所になっておりますでこちらに関しまし ては観光やま自然体験として多く人気が ございましてえ地域経済を支える大事な 資源との1つとしてえございますえその 資源を活用して様々なえ体験コンテンツ等 をやっておりましてまたあの環境協力維持 品ということで30000円のえ観力金を いだいてえ保全に役立ててえ先進的に要は エコツーリズムを活用してえ実施をして いるある程度受け入れ体制もま整っている ま地域というところであの実証を行いまし たただこちらの地域ま地域他の地域もそう なんですけどもえ少子これかと人口の流出 による人手不足というところが大きな課題 でございますそしてまそれが要は観光の 持続的な有効活用をしていくためにはえ 人手不足そして収益を生む仕組みづくりが え必要であるというところで課題として 認識をしておりますで10年にわたってま 地域のあの保全と利用のバランスを維持し ながらえ持続可能な観光を推進してきたま 経験もあるこの大阪地区えというところで ま課題に対しての意識というところの連携 基盤ございますし大阪エリアの資源を活用 してこの実証を行いたいということで実証 をえ進めてまいりましたで我々大きく2つ ございましてえ参加型のあのカエルゲロと いうようなえ仕組みこちらにつきましては 関係人口を喪失するためえ地域課題あ地域 課題をあのお手伝えしてくれるような ゲストを募集する参加型のプログラムと いうことでカールゲルというようなええ LPをえ構築しましてえその中で造成した プログラムっていうのを今後え展開でき るっていうところの仕組みをえ実施いたし ましたで2つ目がえ資源としてございます 大阪の滝プラスアルファで共同料理という ところを海外向けにえ海外旅行者の方に 販売をしていただくためにえブラッシュ アップを行いましてえコンテンツの造成を 行いましたえ順番に説明をさせていただき ますえまず始めにですけども法循環の 仕組み作りをする上でちゃんとさせもな 観光コンテンツを増成しようというところ でまずえ交付化価値化そして高循化の仕組 みっていうところはどういうものなの かっていうところをこの阪地区ではどう 定義していくかというところをえ考えまし てえ我々で考えたえ交付価値化という ところでえここでしかできない体験そして それをえ何度も来たくなるそして え迎えてくれる人がいるっていうようなえ 関係性構築っていうところも合わせまして

大阪に何度も来てもらう我々で言うと大阪 かという風に呼んで事業を進めているん ですけどもその2つっていうところを軸に 置きましてお手体験をしてもらうという ようなえ体験コンテンツ作りまして害りと 宿泊で3本ずつ増成をいたしましたそして まこちらに投映をさせていただいてる通り えチラシを作りましてえLINE広告等も 行いながらえ候補をして募集をいたしまし たで日帰りが9件そして宿泊が25件と いうような形で集まりましたそしてこの モニターツアーを実施するにあたってえ ブラッシュアップということで専門家にも 入っていただきながらサステナブルな視点 を取り入れて解説をちゃんとしていただく ような形でよりお坂を知っていただくと いういうところをプラスアルファしてえ モニターツアーっていうように向かって いきましたでモニターツアーにつきまして は先ほど申し上げた通り宿泊と日帰りと ございますそして11月え10月11月 12月とえ宿泊の方同じ方が3回 え参加していただきましてよりお坂を知っ ていただいた上でえお坂化してもらうて いうような形で実施をいたしましたで日の 方につきましてはえまずは地域のお困り事 をお手伝いしていただくというところを 焦点にで実施をいたしましたで1日目はえ こういった形でお阪を要はより知って もらうというところにフォーカスをいたし ましてえ一緒にえ地元の方と食事をし ながらおさを知っていただいたりとか紙 芝居をしながらそしてえ地域の資源に行き ながらガイドツアをしながらということで 阪を知っていただきましたで2日目に関し ましてはえ大坂の地域でのお困り事という ことでえ産卵のお手伝いであるとか池装置 っていうところをあの日帰りの参加者も 含めましてえ実施をいたしましたそして その中で大阪のえ苦悩であるとかそういっ たものも知っていただきながらえ作業をし ていただきましたそしてえ11月という ところで今度はえ阪をより具体的なところ を知っていただくというところでえ夕食と か交流会っていうところでえゲストハウス を作ったあ使ったんですけどもこちらに 招きましてえ阪のえ関わる人たちと一緒に なってえ作業をしながらお話を聞くという ような機会を設けました年にえ3回ほど やっている坂の滝の中での作業ということ でえ11月にえ雪が降ったんですけども ドン引き平打というところございまして こちらでま草刈り等を行いながらえ実施を いたしましてえ通常え3時間ほどかかるえ 作業がえお手伝いそして人手不足の解消に

よって1時間ほどで終わったというような え内容になりましたでそのお返しに要は 地元のえ共同料理である軽ちゃであるとか なめこ汁っていうのを皆さんで食べながら 阪の話をしながらということでより地域に 入っていただきましたで最後にえ3回目と いうことでえこれ冬の時期になりますと坂 の滝というところはクローズになりますの でそちらのクローズの作業え年のえ クローズ作業っていうのも手伝って いただけましてえ最後にえしめ縄作りと いうものをやりますのでまそちらを一緒に え手伝っていただきながらえ最後にはえ 地元のえ食事っていうのをえ取ってもらっ て伝統文化そして食阪の地域の1年のサイ クルっていうのをえ知っていただいたと いうような内容をやりましたで我々指標 先ほど申し上げた阪かというところでえ皆 さんにアンケートを取っておりまして参加 前と参加後でえアンケートを取りましたで レベル0がまおさが知らないっていう状態 からレベル10がま大阪に移住したいって いうような形のレベルを設けましてえ参加 者え皆様がえこのレベルが上がってい たっていうような形になりましたでその中 でもやっぱり宿泊の方より日帰りの方え要 はこの地域に対して何かりことを手伝って いきたいっていうような方っていうのを 募集の方が意識的には高かったなていう風 に思いますでまた先ほど申し上げたえ ファンコミュニティのサイトということで カルゲロというものを構築しましたこちに つきましてはお手伝いを募集する要は サイトというところでファンコミュニティ を構築する場所でございますがこちらに ついても構築ができましたのでえ来年のえ 10月頃ですねあ2024年の10月頃に オープンできるようにえ進めております 終了の時間ですバウンド事業につきまして もこういった形であのリーフレットを作っ たりとかして旅行会社に売り込むような 施策をしましたで最後になりますがえ今 申し上げたカエルギャロという関係性人口 のサイトていうものがえどんどんえ コンテンツを増やすことによってえこの 活動時代が大阪の滝そして周辺の地域資源 と連動した形で大阪町全体の環境そして 文化の保全位置管理に内定不足の改善等に 還元されることで公循環を生み出したいと いう風に思っておりますでまたこちらがえ 経済の効果そして地域の消費控除を目指す 上でえ循環をしていくというような イメージで来年度以降も実施していきたい という風に思っております以上になります はいえ松村様ありがとうございましたえ

続きまして北マネジメント様お願いでき ますでしょうかはい一般社団法人北 マネジメントの社です大津城が サステイナブルリズムのシステム構築事業 について報告いたしますよろしくお願い いたします まず事業の概要についてです本事業では 大師が国内会認証や評価を得ているコミカ 再生などの持続可能な観光待ちづりの 取り組みを旅行者及び地域住民に体験 コンテンツとして提供し街作りに関われる 機会を消失することでサステナブルな 街作りシステムの構築を行うための 取り組みです町の景観維持や観光進行が 進む中城下町エリアのの地域コミュニティ 衰退などの課題を見ためサステイナブルツ リズムを用いてその課題を解決することで より持続可能な街づくりを目指しています このシステムには4つのポイントがあり ます1つ目は体験料金の5%を常がマの 保全や活用を行う団体に寄付することで 街づくりを支援します2つ目は収益の一部 を街道育成費用に重道し人材育成を推進し ます3つ目は本コンテンツを通して大図を 深く知り地域の人と関わりを持つことで 大津との関係人口を増加させます4つ目は 地域住民向けのコンテンツを増成すること で街作りに関わる人を増加させますこの ポイントに沿って増成したコンテンツが 大津ストーリーズ大津城下町再生の物語と いう街頭付きの歩きツアです街で生活して いる町人ずき人と呼ばれるガドとともに 大津の街作りを深く体験し関わり貢献 できる特別な旅として造成しまし た一番的な施設を説明するだけの観光案内 とは近い約日時間待ちとりのストーリーを 触れる内容で例えば会衆前の空屋の特別 見学あとは地域事業者さんとの交流を行い ますそして街のストーリーをした上で空屋 の清掃及び活用をする団体や街道団体など の寄付先を参加者が指定し体験料の5%を 地域に還元する仕組みとしてい ますその中で街歩きに出発する前のぴ知識 としてこれまでの町の変化や町の人々の声 をまとめた導入動画を作成いたしましたで は1分間の衝動バージョンのものをご覧 [音楽] ください [音楽] [拍手] [拍手] til [音楽] この等価の後実際に待ちあきを行うことと なっていますまたコンテンツ増成において

はニニホテル大津城が町を運営するバリ マネジメント株式会社や観校長発見の専門 家のコーチよりコンテンツの見上げと ターゲティング先天においてご条件を いただきましたこれらのの支援を参考し ながらターゲットを細分化し4つの コンテンツを設定しております1つ目は 団体旅行者向けのコンテンツです主に インセンティブツアーなどのスモール マイスや小人数の不素グループが ターゲットです観光に加え学びの要素が 多いため企業減収もターゲットして想定し ております2つ目はスモールマイス向けに 提案する大津1泊2日のパケツアです ユニクベニューの大津ジキャスル ダイニングや観光列車館田船文化剤のガリ 酸素の貸し切り朝食などを含んだ豊価値 化したプランですフムツアでの検証を通し たモテルコースの造成後高知からの助言を 生かしニポンペンション協会と連携し商談 画に参加するなどプロモーションを行って おります3つ目は賃旅行者向けです ニニアンホテルとの宿泊プランや大津市 観光情報サイトでの販売を予定しており ますまたインバンドプロモーションとして 今後増側の見込みがある台湾マーケットに 対しtpay国際旅行泊への出展及び 旅行会社訪問を行いました層向け旅会社7 社に訪問しそのうち3社で新たに大津の 宿泊ツア増成に至っていますまた台湾 サステナブルツーリズム協会様にも訪問し た結果1月に自殺として大津に訪問され本 コンテンツを体験していただきました今後 も台湾において大の観光待ちづりを紹介 いただく予定です4つ目は地域住民向け です市内在住者などを対象しモニター ツアーを2回行い計26名が参加しました 蓋見ることのできないコミ間の見学など 地元なのに新しい発見ができだと満足 いただきましたその中で大津出身で県外 在住の大学生が参加しており来年等の地域 外育成プログラムに是非参画したいとの話 伺うこともできましたコンテンツの参画を 通し街づくりに関わる関係人口の増加に つがったと感じるととにこの効果を踏まえ 来年とは最高回数を拡大し年4回開催する ことを予定しています1分前です次に高 循環の仕組み作りについてです本 サステナブルリズムは観光手段として持続 可な町作りを目指していることからkgは 城下町である江南地区への移住者数を設定 しています目標として2030年までに 江南地区に待ちとりの担手となる移住者を 2年ごといめ確保できる状態を目指します KPI達成のためのKPkci達成のため

のKPIとして地域向けコンテンツの利用 者数地域団体への寄付格ガイド育成 プログラムの参加者数などを設定しており ます体制強化については行政や日本ニア ホテルなどとの連携は継続して実施すると ともに大津市観光街づくり戦略ビジョンに 持続可能な観光待ち作りの推進を加筆する ことを予定してあり地域一体となった 取り組みとなるように進めていき ますでは本事業においてはご協力いただき ました皆様に感謝を申し上げます報告が 終わりを終わりたいと思いますご清聴 ありがとうございましたはいえ様 ありがとうございましたえ続きまして松平 様お願いいたしますお願いします私どもが 実施した新物集合文化の食楽 ガストロノミー増成人材育成事業について ご説明をさせていただきます えっと私のも末日ではですね九州の大分県 別府市にありましてえっと宿泊施設を運営 している民間事業者でございますえっと 別府というと温泉地というイメージがある と思いますけれどもえっと車で230分 行くとU員というこれまた有名な温泉地が ありましてえっと大分県を訪れる観光客の うちほとんどがこの別府や湯員えその近く にあるえっと県庁所の大分市を訪問して えっと帰ってしまうというえっと現状が ありますでそこでえっと私たちがまこの 現状をですねあの打破したいという風に 思って目をつけた地域がえっと大分県の 北部にあるえっと宇佐国崎半島という新物 集合文化の発症の地とされるえっと場所に なりますこの場所はえっと1600年の 歴史を持っておりまして日本の八万宮の総 本宮であるう神宮というのがありますで えっと四国地方のようにえ周辺に様々な 神社仏学が点在していまして独特の祭りや 地域の言帯が残る場所でえ県民の私たち からしてもですね観光のポテンシャルは かなり高いという風にえっと考えましたで えっとまあの温泉というのはあの他の エリアにもありますのでえっとリピーター を喪失することができるえっと社神社仏学 この文化的な背景とえっとやはり温泉を 結びつけるということをあの本事業の目的 にしましてえっと申請をさせていただき ましたでえっとその内容がえっと今回 えっとガストロノミーの増成事業になるん ですけれども私もあの 松秀寺にえっと大分県の別府市で宿泊施設 をえっと所有運営していましてえっと今回 実施体制としてはえっと私ともが代表企業 になりまして別府内にある他3社のえっと 宿泊施設がえっとコンソーシアムを組み

ましてえっと実施書体になりました地元の 大学とかえっと地域DMOえっとJTB さんにもえっとご協力いただきましたで えっとどの宿泊施設もえっとビジネス ホテルのように白色分離の方法を取ってい ませんえ1泊えっと2色を中心に展開する 宿泊施設でえっとありまして就職に あのま新物集合のえっと文化的な背景を 理解してもらうためのえっとコース料理を 食べてえその魅力を理解してもらってその 翌日はえっと宇佐国崎半島があの空港周辺 にありますのでそこを訪れてもらうえっと きっかけ作りとしてこのガストロノミーを え造成設計しましたでえっとこのまあの ガストロノミーをきっかけにですねえっと 国崎半島を知ってもなってえっとまた大分 県を訪れてもらうきっかけ作りコンテンツ がまあの京都のようにですねあの32箇所 えっとう国先半島に新物あの神社物価が ありますのでえっと1回では参りきれない というえっと観点からえリピートできる あのコンテンツや遠隔やえっと観光消費額 増加に期待できるというえっと狙いを持っ て始めていますでえっと今回あの造成した えっとこのの新物集合ガストロノミーは えっとどのような内容になっているかと いうことを申し上げますとえっとま新物 集合ですので神様に捧げるえっとお食事 だったりえっと仏様に捧げるお食事という のは実は調理方法とか食材とかと飾り付け がえっと様々違うということをま歴史的に えっと紐解いていきましたで紐解いていっ た後にえっとカテゴリー分けを私とも独自 であの歴史的な監修者とえっと料理人が あの合わさってですねワークショップを 色々行いましてえっと独自にカテゴリー 分けを行いましたでえっとこのカテゴリー 分けにえっと基づいてえっと4つの施設で えコースメニューを設計したという形に なりますでえっとまそのコースメニューは ですね各料理人があのそれぞれあの設計を したんですけれども 文化的な背景を説明するリーフレット えっとちょっとあの見にくいかもしれませ んけれどもポインターでここここに リーフレットがあの英語版のリーフレット があるんですけれどもそれとかこの アメニティこれあのえっとウジ軍の竜神様 を持したえっとナプキンリングになってる んですけれどもこういう装飾物っていうの はえっと全施設統一のものをえっと準備を しますしてまこのメニュー料理のあの コース料理のトライアルの場としてえっと 約52人に対してえっとファムを実施し ましたでえっと新物集合というあの特性上

ですねえっと4施設で実施したあのコース 料理の中にはまほとんどあの若い席とか ですね和食料理が多かったんですけれども 中にはえっとビーガンフレンチをあのせ 設計をされた事業者さんもいらっしゃい ましたでえっとファムをあの大体外国ほぼ 外国人向けにえっと実習したんですけれど もその中のま参加者の皆さんからはえっと かなりえっと評価がやはり高くてですね あの料理人さんに対してえっとかなり リスペクトをあのされるというようなあの 場面もあってですねまこのあの設計であれ ばどの地域でもどういうコンテンツでも あの同じようなえっとことができるなと いう風にえっと実感した次第ですでえっと 実際にえっと販売も行いましたえっと実質 販売はえっとフムに関してはえっと外国人 を中心に行ったんですけれどもえっと実質 販売についてはえっとこれが日本人向けに えっとちょっとえっとショートコースと いう形で日帰りをあのメインにしてえっと 実施しましたでえっとこのあのファムでは あのトークショの方式をしたんですけれど もえっとこの実質販売ではそういうわけに にも行かずですねえっとスルーガイドさん えっとDMOさんから紹介していただいた えっとスルーガイドさんをえっと中心に あのスルーガイドの解説によってえっと 食事を楽しんでいくというコンテンツを 造成させていただきましたでえっと私はも が目指すえっと仕組み作りの全体像なん ですけれどもま1番目はえっとユイ別府市 はえっと何度も来たことがあるけれども まだ訪れたことのない宇佐国崎半島を訪れ てもらうことですで2番目はえっと訪れて もらうきっかけとしてあの増成した ガストロノミーを県外の食材ばかりを使っ ていては意味がないのである程度大県さ 九州さを使用することでえっと1番目と2 番目のえっときっかけにして宿泊者の リピート率がアップすること事業者の えっと売上や経営が安定することをえっと 目標に増成をしましたでえっと今後の推進 体制についてはえっと今回 したですねえっと4社でえっと協議会を 作ることにしてい ますでえっと最後にですねえっと私たちは そのリピーターを喪失するという観点から えっと文化財付きのガストロノミー新物 集合のえっと文化財付きのガストロノミー をえっと造成しましたでこれによって旅行 者に対して宇佐や国崎半島を訪れてもらう きっかけ作りと地域での滞在事件を暮らし てもらうこと何度も訪ずれてもらうことを えっと期待していますその中でえっと

サステナブルに配慮した点についてはま あのここに書いてあるえっと神社仏学にま あのコス料理を設計するえっと商品価格の 中に少しその神社物価への寄付だったりお 土産台が入っていたりとかそういうような 取り組みをえっと実証しましたでこの循環 のえっと仕組みにえっと基づいて観光を 通じて地域の経済社会環境への自動可能性 のに貢献することをえっと目指しています 以上ですありがとうございますはい原様 ありがとうございましたえ続きましてえさ 仙台市観光物産協会様よろしくお願いし ますはい皆さんこんにちはえ放置林を再生 するバンフツーリズムの推進の運営を担当 しましたリパブリックの神男と申します 本日はあの全体総括のさ仙大子観光物産 協会に変わって性格報告会の方をさせて いただきたいと思いますはいえ事業の拠点 であるさ仙台市は鹿児島県の北西北 brotherエリアに置する基礎自治体 です鹿児島県は国内で最大の竹林面積を 誇るエリアであり竜仙台市はその中でも 最大でありますつまりえ基礎自治体レベル で言いますと国内で最大級の竹林面積を 有するというあいった地域になっており ます一方でま多くの皆さんがご存知の通り ですがえっと竹の急速な繁殖力の活用って いうのに追いつかず放置林や地外と言わ れるような課題を踏み出してきた現状も ありますさ仙台市でもこれまでえ武和協議 会を始め様々な取り組みが行われてきまし たしかしながらえ加速化高齢化に伴う竹林 管理の担い手不足またえ伐採した竹屋は市 が買い取る仕組みがあるものの買取り価格 が非常に安く新たに竹林管理に参入する 同期付けが働きにくいなどといった理由 からポチ林は喫緊の課題としてあ残った ままという風になっていますええ実際に あの現状の市の調査では放置林と管理林の 割合が9対1といったデータの方も出て おりますそこでえ本事業ではえ竹の建築 空間デザインへの応用を学び体験できる コンテンツを軸に国内外国内外から関心の あるデザイナーアーティストクリエイター を継続的に呼び込み自然生体系再生と竹の 交付化価値化コンテンツ化へ貢献する リジェネラてィな観光モデルの実証を行い ましたえさ仙台市とリパブリックの共同 運営者に加え同士の里山エリアである藤本 地区に拠点を持つえ若手オーガニック農家 県え地輪管理者である専業農園とタックを 組み事業の運営を行いましたまたえ情報 発信マーケティングにおいては九州の アートクラフトに特化した観光会社 unaaラボラトリーズと共同し反論開拓

に取り組みましたえ具体的にはえ次の2つ の取り組みにあコンテンツ情勢の方に 取り組みましたえ1つ目はえ6日間の中期 滞在型プログラム竹を活用した建築空間 設計を学ぶコースですえ弊社はこれまで あの九州大学芸術工学研究員との共同研究 を通じてえ多大量かつあ継続的に使用する ということがあのこちらの地輪問題の ボトルネックの解消につながるということ を研究の結果明らかにしてきましたそして その解決策として建築空間設計の応用を 開発してきましたえ竹は現行の建築基準法 では構造剤として指定されていませんので あ仮設空間への仮設の空間設計ということ にはなりますが空間演出インテリアタニ ハウスへの応用といったま工芸品 プロダクトと建築の間の領域にも多くの 可能性があることが分かっていますまたえ この事業のあの事業外ではありますが並行 して竹の高級建築の研究開発というのも 並行して進めておりますまそうした経験 からこの6日間のプログラムでは地輪管理 正在の現場体験そして竹と強制してきた 里山藤本の暮らしの場合実際に足を運び 学び教育的学ぶ教育的なコンテンツと実際 に竹の建築空間の制作をするデザイン コンテンツを準備しパッケージ化しました え今年度はえ顧客像の正置化及び プログラムへのフィードバックを主な目的 としモニターツアーを実施しましたえ参加 者はそれぞれえ香港履行大学から9名 オーストラリアオーストラリアの メルボルン建築大学から2名のデザイン 領域で活躍主にデザイン領域で活躍する 教員大学院生の経11名が参加してくれ ましたえモニターモニターツアということ でツア代金はえっと2万円と低価格での 提供でしたが募集から約2週間で店員15 名の枠がすぐに埋まりましたあの最終的に は少しちょっと直前のキャンセルなんかも あったりして11名になったという次第で ありますで実施後のアンケートではえ地元 の生活交流の時間をもっと増やして欲しい えグループ別ではなく全体で1つの大きい 作品を作ることにチャレンジしたいなどの 意見をいいておりますまたえ価格に関して いますとえっとこちらでのえっと現在での 販売価格が15万円程度ということを予想 していますがえっとアンケートの結果では ま大体5万円から99万円くらいが妥当だ という意見を1番多いだいております2つ 目に関しましては竹の地域生体系を学ぶ エコツアーのコンテンツ情勢を行いました こちらはえっと今のですね竹を活用した 建築空間設計を学ぶコースのあの前半部分

のフィールドワークのコンテンツを軸に エコツア化したものとなります特にま人気 があった生材加工上への見学や地輪整備 体験を中心に最後はお土産用の竹カップの 制作で締めくるという就実のツアーになっ ております特にえ国内のデザインや環境 教育に関心のある層をターゲットに実施し ましたがま集客区間の短さでしたりとかも 原因したせいで集客にはかなり苦労しまし たえ参加者2名のうち1名は東京から1名 は県外からという参加者でしたがあの今回 あの担当してくださった新谷講師とも協議 の上今後の販売運についてはえ再検討し たいなという風に思っておりますはい えっとこちらにあの主にですねえっと6 日間のあの中期滞在型のプログラムの方を unaaラボラトリーズのwebの方に 掲載しておりましてえっと大体この1日の 流れだったりっていうものは書いており ますはいでえっとま運営事務局のあの 手応えとしてはインバウンドを中心とした 中期滞在型プログラムには非常に手応えを 感じておりまして宿泊交通地元との交流 など細かい課題はまだあるもののま今回3 箇所を送り込んでいただいたあ特に海外の デザインスクールの方たちとも引き続き 継続的なプログラムの展開というものを 協議しています はい以上このような形でえっとプログラム の情勢というものを進めておりますはい 以上あの簡単ではありましたが放置リを 再生するバンブフルツーリズムの推進の 成果報告とさせていただきますありがとう ございましたはいえかお様ありがとう ございましたえじゃあ続きましてえ宮島 観光協会様お願いできますでしょうか島と Uを結ぶローカルサステナブルツリリムと いうことで宮島観光協会は昨年に引き続き え2年目ということでえ取り組みをさせて いただきました事業概要としましては えガイドライン昨年え策定させていただい たローカルサステナブルガイドラインのえ 情報発信と事業者の巻き込み島固有の資源 を活用したサステナブルツーリズムプロ ラムの調整えサステナブルな観光を持続さ せるための体制及び仕組みづくりの推進え 情報サイトの情報発信コンテンツ強化え他 言語での発信に対応したコンテンツの政策 事業に取り組んでまいりましたえ宮島は ですねえま国内でもトップクラスの美しい 海を持っていて観光客に人気の3つの大橋 がありましてとても観光客があの観光の方 が多くしていただいてる状況ですしかし 急速的な増加に地域内の受け入れ体制の 整備が間に合っていないということが起き

ていましてまた夏と冬の反感差ですねこれ がとても問題となっておりますそして さらに観光の質向上に起用する担い手が 不足していることえ戦略的な観光情報発信 の不足も同様に課題となっているという 背景がありますえ本事業のえ目的狙いとし ましてはえ正しい観光のあり方を実現する ことを目的にえ観光を危険とした地域内の 経済文化活動の公準間型のロールモデルと なるえプログラム調整を行うことでえ宮島 の観光産業における課題解決のみならずえ 都島固有の地域資源を活用しえ保全と継承 へつなげていくことをえ軸に進めてまいり ましたえその取り組みを継続拡大すること で宮島の観光産業のみならず地域環境文化 経済全てにおいてえ島の利益をの最大化を 図り想定される悪影響の最小化を目指し たいと思って進めてきましたえ具体的にえ 増成しましたコンテンツのご説明をさせて いただきます1つ目はですねカヤ&ビーチ クリーンツアーということで昨年え ローカルルールをあの観光庁の事業であの 策定させていただいたんですけれどもそれ に沿った形でえ増成したチクリーンツアー になりますえカヤックもビーチクリーンも ですね島で頻繁に行われているコンテンツ なんですけれどもあの遊びが中心となって おり環境負荷を与えていたり清掃活動も ですねえただただ頻繁に行われているだけ という状況でしたえまたあのたくさんの方 がビーチクリーンやっていただいてるん ですけれども分別がちゃんとできていない だとかあのまたそれもそれでこう問題に なっていたりした状況ですなのでえ火薬だ からこそ行ける場所でえ学びその学びを島 の守る活動に結べけることをガドラと調整 しえ形にいたしましたこちらに関しては えっと事業期間中にはあの販売には足ら なかったんですけれどももうすでにえ宮島 でえ事業を開始されるようなえスタッフえ 支配さんなどにえ研修としてもう実際に 販売を開始しておりますそしてとても好評 をいただいておりますで2つ目都馬による シトやえ佐藤キビしりの体験えし島ハーブ の収穫体験のえコンテンツも作りましたえ 宮はですね本格的に観光活用がえされたこ 経験がないのでまず昨年はあの関係者様と のえ調整をとても大事に出しました今年も あの地域のペースを大事にえコンテンツを 作りましたでこちらもですねえっと馬の 特性上をあのチームビルディングとかえ リーダーシップ研修においてとてもあの 有効な え有効だと言われるこの馬の特性を生かし これからも引き続き見かけあげていきたい

なと思っていますそして3つ目ですねえ こちらにはエンタメクチャーと書いてある んですけれどもえ宮島には食いチーと言わ れるえ人々が歌を踊りながらになって手を 振って足で大地を踏み鳴らして声合わせる え芸能がありますえーただ今島内で イベントとして使われているものは エイサーが多くてエイサーは宮島のうん 芸能ではなく歴史も浅いんですねでえっと 宮島の芸能と言うとクチャーでもクチャー だと少し地味なえ芸能だったのであまり表 には出てこなかったんですけれども今年の 授業でえエンターとかバイオリンとえ コラボしてしまして えエンタメとして見て聞いて楽しい コンテンツ化を行いましたこちらに関して はえとてもこう分かりやすいコンテンツと いうことだとは思うんですけれども来週も えポナンザというエクスペディション クルーズ戦のえ気候に際し え披露が決まっていますでシーボン クルーズというクルズ戦に対してもえ講演 が決まっておりましてえさらにえ日本で 初めて宮島にこう上陸するシーウッドあ ローズウッドですねローズウッドさん世界 のウルトララグジュアリーホテルと言われ ているローズドさんもここにはすごく関心 があって一緒にコンテンツを え育てていこうという話もすでに始まって おります最後ですね宮子女婦の折り体験 こちらも昨年度から引き続き単価に見合う 体験と満足感を情勢するために細かいえ 磨き上げを行いました えですねその他にもですねえっと コンテンツ増成以外にもちょっとこちらに 映像制作も行いました海の魅力だけでは ない宮島の魅力を発信する映像もえ3本 作ってこちらも大変ごごんご公表いただい ておりえ市役所だとかええ東内の様々なえ 事業所さんでこの映像を使わせてもらい たいというお話もたくさいただいてますで 情報発信もさらに磨き上げさせていただき ましたえっとですねあとエこの観光庁の 取り組みがえLデジタルさんに取り上げ られたりだとか えしましたのでたくさんのあの情報発信も できたのかなと考えておりますそしてえ 最後になりますけれどもえっとここの動き もとても大きいでした昨年え策定した ガイドラインあの策定したんですけれども こちらもえまた今年も1歩進みまして3月 1日より認証制度の開始もえ決まっており ますであの2年間えっと宮島はまだまだ このようなサステナブルな観光の考え方 っていうのはない状況だったんですけれど

もこの2年間の取り組みの加で東内の意識 もすごく変わりましたし良い金運作りが できたと思っていますえご協力いただいた 皆様本当にありがとうございました宮島 からの報告を終わらせていただきます ありがとうございますえそれではここで 和歌山大学観光学部観光学科教授え加藤組 先生より公表いただきたいと思います加藤 先生よろしくお願いいたしますあはい ありがとうございます和歌山大学加藤で ございますえ皆様のあのご発表本当に ありがとうございますあの高循環の 仕組みづくりということであの本事業とし ては2年目になると思うんですけれども やはりあの色々な形であの経済的にあのお 金が落ちるっていう公循環だけではない あの本当に公循環というのは総合的なあの 社会的環境的にあの地域をいかにこうより 良くしていくかということであ るっていうことをなんか皆様それぞれにお 示しいただいたなっていう風にあの思って おりますでその中であの特にやはりこう 来訪者の意識というかやはりこう積極的な 貢献っていうようなことがあのどこでも あの皆様はやはりこう強調されていると 思うんですけれどもそうなってくると やはりそのその地域のこう共有財産あの 文化であったり環境であったりっていう 共有財産っていうのをあの市民の方々住民 の方々も来訪者もま一緒になってある意味 こう市民運動があの盛り上がってきてい るってい風にも読めるなと思ってそれが とてもあの期待できるなという風に思い ましたでそこにやはりあの地域の中での その精神文化であったり伝統のあの考え方 であったりっていうようなところがあの そういうところが地域の個性としてより 発揮されつつあるなっていう風に思いまし てやっぱりそれがあの日本らしいこう サステナビリティの形っていうものが 出来上がりつつあるんではないかなって いう風に非常にあのポジティブなあの印象 を受けましたでそれによってですねあのま 皆様ご苦労多分されていると思うんです けれどもやはりあの人材っていうところが 皆様やはりあの色々ご苦労されてるところ でもあり観光業の中での人材不足ってこと が世界的に言われていると思いますけれど もやはりあのそういうあの共有財産を きちんとこう守っていくっていうことと やはりこう人が育っていく人がそこで きちんと生活ができるっていうことま特に あの若い方がそこでこう育っていくって いうような活力っていうことが今後あの このような観光事業の中でもとても期待さ

れるなっていう風にあの感じをいたしまし たでそれぞれのあの事業者あの皆様本当に 素晴らしい事業されてるなと思うんです けれどもあの特にこう期待することと言っ ていくつかあの申し上げたいと思ったん ですけれどもまずあの最初の水と巧さんの ところもやはりこうラグジュアリっていう 考えをあの再定義してくださってるなって いうところがとてもあの印象的ですであの やはりこうやしケリっていうあのカニって いう屋敷林っていうものがやっぱり どんどん消えつつある今でそれがあのなん とかあの富山県もあのカーボンゼロ宣言で あったりあの物質循環フレームワークって いうのこと一生懸命されてると思うので なんとかそことうまく繋がらないもの だろうかっていうよなところにあの期待を する次第ですでゲロンセさんもあのお阪か っていうポイントあの123レベルで 上がっていくっていうのもあの面白い考え だなっていう風に思いますましたであの 協力金30000円っっていうことで聴取 されてるっていうことでやはりそれがあの 貢献度がこう見えるかされていくことに よってのあのやはりその先ほどのあの来放 者の貢献度っていうことがこう満足度って ことに繋がっていく時代の1つの流れとし てそういう何らかの形でこう貢献度って いうものが見えてくるとあのよりいいなっ ていう風に思いましたあの大津の北 マネジメントさんの方ではやはりあの いろんな形で地域づりであったりガイドの 方だったりっていう人が育ってるなって いうところがすごくポジティブだなって いう風にあの印象をあの感じ感じました やはりあの地域づり街作りの専門家って いうの方々をどんどんあの育てていく場に なっていただきたいなっていう風に期待を しておりますであと次のあの秀さんの新物 集合ってあの大変面白いあの考えだなと いう風にあの思いましてでで特にあのその きっかけというのがやっぱりこうサービス スタッフ全員がその地域の歴史とか文化を 語れるようにしないといけないっていう なんかそこのところの基本の姿勢っていう のがすごく大事だなっていう風にあの思い ますでやはりあのコンソーシアム的にあの 事業をされていくっていうのも大変強いと 思いますやはりあのそれぞれ個別で色々 いいことをするっていうのはあるんです けれどもやはりそういう連携っていうのが よりよりあのあのもっといろんな多様な アイデアというのも出てくると思いますし あのと今後の体制としても大変強いなって いう風にあの思いましたでやはりあの

こちらでもやはり食というま特にその商人 料理っていうようなやはりこう健康と非常 に深くかかるものですのでそういう精神 文化とやはりそのウェルネスっていうのも あのただ単にそのあの来た人があの健康に なるんじゃなくってあの社会も環境もあの より良いあのウェルビーングを目指してい くっていうような総合的なこうウェルネス の考え方をこう作っていってくださるなっ ていう風に期待をしておりますで次のあの バンブーですよねあのバンブーのこちらの 方もあのやっぱりそういうあの滞在政策と いうかちょっと長期的に専門的にきっちり と関わろうていうようなところをあの支援 されたっていうのがとてもいいなと風に 思いましたやっぱりサステナビリティって なんかその困ったものの発想の転換みたい なところから始まることも多いかと思うん ですけれどもやはりそういうあの地域で こう1つある意味こう困り物っていうもの が宝になりつつあるっていうところが とてもいいなと思うんですけれどもまあの もうされてるのかとも思うんですけれども 例えばそういう大学のあの実際の研究事業 としての単位化であったりっていうのは 大学としてもとても求めるところであるの であの是非取り組んでいただきたいなって いう風に思いましたあとあの竹って やっぱりこうあの楽器とすごく関わるので なんかこういろんなあのあの私の知り合い もバンブースピーカー作ってる人がいるん ですけれどもなんかそういうあの竹の演奏 会とかそういうあの芸術的な動きもあると いいなと思いましたで最後の宮島さんは やはりそのあの事業者の認証制度を今本当 に立ちあの始まったっていうところでです ねやはりあのそういう認証制度っていうの が単なる規制ではなくてやはり皆さんの こう一致したビジョン作りであったりあの 地域のやはりこうあるべきっていうのを あのしっかりと主張することでのまた魅力 っていうのが感じられてくると思うので あの今後そういうのがどういう風にこう 伝わってどういう効果が出てくるのかって いうのはあの大変あの期待をしてあの注目 をさせていただきたいという風に思って おります私からは以上ですありがとう ございましたはいえ加藤先生ありがとう ございました

令和6年3月6日(水)14:00~17:00に実施した「サステナブルな観光に資する好循環の仕組みづくりモデル事業」の成果報告会のアーカイブです。
本事業で各地域が実施した取組や重視した点について取組を紹介し、全国各地域へ情報共有を行うことを目的に、成果報告会を実施しました。
動画は「成果報告会1~5」の5部にて作成しております。

【成果報告会1】
00:13 開会挨拶 観光庁 奥田室長
03:15 本日の進め方
04:00 事業全体の紹介
04:16 ①一般社団法人 富山県西部観光社 水と匠
12:58 ②一般社団法人 下呂温泉観光協会
21:15 ③一般社団法人 キタ・マネジメント
29:16 ④株式会社 松秀
38:05 ⑤株式会社 薩摩川内市観光物産協会
44:53 ⑥一般社団法人 宮古島観光協会
52:36 加藤先生 講評

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