東北農泊 情報交換会~いつも、いつまでも居て楽しめる農山漁村(むら)をつくる~
えでは皆様改めまして こんにちは本日はお忙しい中東北農政局 東北農泊情報交換会にご参加をいただき まして誠にありがとうございます本日進行 を務めますJグループの株式会社農協観光 の松岡と申しますえ短いお時間ではござい ますがえどうぞよろしくお願いいたします えでは早速初めに主催の農林水産省東北 農政局農村振興部都市農村交流家内村里 よりご挨拶をさせていただきたいと思い ますえどうぞよろしくお願いいたし ます 北農政局交流科長の丸と申しますよろしく お願いいたし ます東北の政府あ東北農白情報交会の再戦 にあたりまして者と申し上げますこの並は お忙しい中ご参加いただき誠にありがとう ございます省では農産漁村の所属工場を減 し地域地域を活性化するため能白の 取り組みを進めてまいりました現在東北 館内で91地域全国で600を超える 超える様々な地域で取り込まれております また令和5年6月に公表された農白推進 実行計画においてえ新規来訪者の獲得来訪 1回あたりの平均数の延長放者の リピーター化に取り組むことで農白地域で の年間ノベ宿泊者数700万に白とえその うち某日外国人旅行者の割合10%の 受け入れを令和7年度までに実現すること が目標として設定されましたこの目標達成 に向けて日々高まっていくイバの需要を 取り組みながら取り込み ながら国内外のえ旅行客を東北に呼び込む ためありとあらゆる地域資源を あありとあらゆるものを地域資源と捉えて え活用してるば最初なると考えております 今回の 情報情報交換会ではえ他分野を含めた地域 資源を生かした様々な取り組みを知り新た な角度から白を考て考えるため3名の講師 の方々からえ気象講演と治療報告を いただきます まず宮木学園女子大学え名誉党中の宮原 先生からは地域地域資源活用の基礎となる 地球からの活動から歴史文化産業を捉え え活用するジオパークの活動を市長講演と してお話し いただきプラット米沢の宮島様からは 物づくりの生産現場を地域で一体一体的に 見せていく地域一体また大のフクト 持ち続いてえ人材性アカデミーロズあ ローズレの太様からは里山にある法成要素 の素晴らしさをしその魅力やライフ スタイルへの導入方法を伝える里山として の活動の事例を紹介して紹介していただき
ます参加者の皆様には分野を含めた様様々 な力についてまずは知っていただきありと あらゆるものを活用する指点を持って いただきご自身の活動を考えていただき 新たな関係性のヒトになるばと期待して おります最後になりますが本事業での情報 公会え必殺研修の実信にあたりえ市長講演 をこよ受けていただいた宮原先生司令報告 及び梅沢の開催を向けてご沈黙いただいた 稲山様え黒田様ご参加いただいた旅行業者 関係者の皆様えタニとの連携にご協力 いただいた東北経済産業局東北運局の皆様 運営をしていただいておりますえ米国農業 観光協会の皆様にりましてえ力に感謝 いたし ます感謝を申し上げご挨拶とさせて いただきます本日はどうとよろしくお願い いたし ます 内村課長大変ありがとうございましたえで は情報交換会を始めるにあたりましてえ 趣旨内容等をこれからご説明をさせて いただきますえまず本日これからですね 情報交換会の方を開催させていただきます え会場にも大勢の方々がいらっしゃって いただいておりますしえオンラインでもご 視聴いただいてる方ええたくさん いらっしゃいますえ東北え6県のえ関係者 の方々もえ多いですしあと日本全国ですね え西日本の方のエリアからもご覧いただい てる方々もいらっしゃいますのでえ是非 どうぞよろしくお願いいたしますえな明日 におかれましてはえこちらですねえ山形県 米沢市をビルドに必殺研修の方をえ実施を させていただくえ予定をしておりますえ なおですね本日の情報交換会につきまして は農白と関わりの深いえ多分野の取り組み を知ることによりえ農白の新たな展開の 可能性や地域資源の活用方法について皆様 に考えていただくきっかけとさせて いただければと思いますまたあのご来場の 皆様同士がですね法護に向けて交流を 持てる機会とすることを目的に開催をさせ ていただいてございますえ縄のアフター コロナウコロナということもよくえ言われ ておりますがその後皆様いかがでしょうか 白地域の関係者の方々あのすでにもう本格 的に再指導されてあの一生懸命活動され てらっしゃるよという方もいらっしゃるか と思いますしえこれからどうしていこうか ということでまだ思い悩んでる方も いらっしゃるかと思います今日ご参加の方 がですねえ様々な事例を元に是非ご自身の 地域でも何かあの得られるものをお 持ち帰りいただけるようなきっかけに
なれればという風に思っておりますのでえ どうぞよろしくお願いいたしますえなお 本日にえつきましては会場え先ほども伝し た通山形県米沢市からえお送りをさせて いただいてございますえ東北あの今年 あの特に担当と言われて雪も少ないあの年 だったかと思いますた先週あたりからあの こちら米沢の方もですねあの雪がたくさん 降りましてあの今あの外の方はえっと非常 に雪化粧の美しい米沢をご覧いただける あの会場の方で皆様ご覧いただいてると いうことでえお来の方々にもお伝えをさせ ていただきたいと思いますえなお本日も ですねあのJRの方がちょっと あの遅れが出たり等でまだちょっと会場に お越しいただけてない方もいらっしゃるん ですがこれからまたあのえ到着次第えご 一緒に参加していただく予定をしており ますのでえどうぞよろしくお願いいたし ますえなお翌日の視察研修ではえこちら 山形県米沢の地域内の関係団体との傾向 地区をテーマにですねえ仲間づりの具体的 な手法についてお伝えをすることに目的に え視察研修の方を実施させていただきたい と思いますこちらの方にですねあのご参加 の方々とそれからご参加いただけない方も いらっしゃるかと思うんですが是非ですね お楽しみいただければと思いますえななお ですね今日明日とこの機会をですね是非 今後の皆様の農学地域の発展ですとか ビジネスチャンスにつなげていただければ ということも願っておりますのでえどうぞ よろしくお願いいたしますえ続きまして 本日用いる資料の方ご確認えお願いしたい と思いますえ会場の皆様にはえお手元に 資料の方ご用意させていただいてござい ますえオンラインの方々にも事前にメール で送付をさせていただいておりますので 合わせてご覧いただきたいと思いますえ 基町公園ではえ宮学院女子大学の宮原様の 資料それから事例報告ではブラットネザー の宮島様それから人材育アカデミーロズえ の黒田様の資料をえご覧いただきますので あらかじめえご準備のほどよろしくお願い いたしますえなお次第と合わせてえ アンケートの方を同府させていただいて ございますえアンケートにつきましてはえ セミナー終了までにえ会場の方につきまし てはご気にをいただきましてえお帰りの際 に事務局までご提出をお願いいたしますえ またオンラインでご参加の方におかれまし てはえアンケート用しえご記入をいただき ましてえお送りさせていただきました メールアドレスまでえご返信いただきます ようよろしくお願いいたしますえ続きまし
てえ本日情報公開会のスケジュールの方を ご案内をさせていただきますえこちら今日 のご案内の後ですねえ宮原様の方からジオ パークと納白の連携した取り組みの可能性 と題し45分程度の基調講演をいただき ますえその後事例報告といたしまして25 分ずつえ宮島様黒田様からご発表いただき ますえその後休憩を挟みましてえ会場にえ お越しいただいてるご来場の皆様のみです ね15時40分から約50分程度の意見 交換会を行わせていただく予定をしており ましてえそのも最終的には16時30分 閉会の予定でございますえなおオンライン でご視聴の皆様えからのご質問を随時 受け付けてございますえ画面上のチャット ボタンよりえご質問をしていただければえ 後ほどですね事務局の方でえお確認をさせ ていただきまして皆様におつぎをさせて いただきたいと思いますえなおオンライン ご参加の方につきましてはえ基調講演事例 報告で視聴は終了となりますので あらかじめごご了承いただきたいと思い ますえまたですね意見交換会えにおかれ ましてはえ会場の参加所の皆様から自己 紹介を簡単で結構でございますのでえお 一言ずつお願いできればという風に思って おりますしまたその場で会場に いらっしゃる方々はあのご登壇いただいた さめ様までのあの質疑を等も含めましてえ 改めてお時間を取らせていただきたいと 思っておりますのでえどうぞよろしくお 願いいたし ますではすいません長々とご説明させて いただきました何かご不明な点とかご質問 ございませんでしょうか大丈夫でしょうか はいありがとうございますでは大変お待た せいたしましたえ本日のえ1つ目の プログラムとなりますえ貴重声に移らさせ ていただきたいと思いますえ題名がジオ パークと農白の連携した取り組みの可能性 と題しまして宮城学院女子大学名誉教授で ございます宮原子先生の方に本日はお越し いただきましてご講演をいただきますえ 宮原先生はですね山形県高畑町在住という ことで米沢からも近非常に自然も多く 食べ物もしま米沢と同様に魅力的な地域に 実はお住まいということでえ主に歴史や 農業などを対象にえ魅力的な観光 プログラムの開発を手掛けた他え東日本大 震災後には観光による地域の復興や新しい 観光の想像について研究を進めないとい ますまたあの地域活性化の手段としまして えおそらく皆様の地域にも今え終わりかと 思いますえジオパークの活動の可能性に ついても全国を対象に研究されて
いらっしゃいましてえ宮観光進行会議議員 それから日本ジオパーク議員の委員会の 委員党を務められるなどですね他方面で 活躍をされていらっしゃいますえ是非です ねノ白ととまジオパーク可能性ということ でえ皆さにもご覧いただきたいと思います ではすいませんお待たせしました宮原様 どうぞよろしくお願いいたしますはいえ 会場の皆様こんにちはえそしてオンライン で視聴の皆様こんにちはえただいまご紹介 いただきました宮女子大学の宮原と申し ますえ今日少しお時間いただきましてあの ジオパークと農学の連携しえ下で終わっ ちゃったんですがの可能性というのが本当 のタイトルでございます失礼しましたえ 少しお時いただきますあの先ほどもあの 一村課長からもご紹介ありましたけど農 DIVとそれから他の分野がこうどう 繋がってくるかていうところの中でえっと 今日はその農業の世界とえ結構近いところ にあるジオパッドの取り組みについてご 紹介をさせていただこうかと思っており ますこれはえっとスライド しはいあでただいまあのご紹介いただいた んですけれども私今あの大学は仙台の大学 なんですけれども今から21年ぐらい前に ですねえっと今日会場の米沢市の隣町に なりますえ山形県高畑町の方にえアタンを しましてえ今あの主人と語りにですねえ 住んでおります まあの2002年ぐらいですか能的生活に 憧れてるということであのいろんな地域 回ったんですけどあの高畑に来たらあれよ あれよというまが友達ができますてえま 結局住んでえ見るっていうことでえここで いろんな人に助けていただきながらあの 住んでますこの写真はあのすぐ裏が文さん で文さんの亀岡文字があるとこなんですが え本当に村真の中であのいろんな農家の方 ともお付き合いしてますえ高畑もあの農業 が非常に盛な街でえ味の良いお米であると かそれから武道ですねあとはラフランス そしてえ楽農のですね日本潜入の発症の地 の1つとも呼べておりますまたあの食品の 加工品ですね加工が非常に盛な街でもあり ます皆さんもご存じあのワイナでそれから あのジムとかですねゼリいろんなものを 作るとおりますまあとあの食観光で言い ますとあの食の観光も結構盛んでえまあ 隠れなレストランって言いますが農家 レストランも結構長ありましてえいろんな 仙台からとですねいろんな地域の方から あの楽しんでえいられますそれからまあの あまり知られてないとこかもしれないん ですがあの実は伊達政宗さんえ仙台半袖の
政宗さんですけれどもえ米沢生まそしてま あの仙台の方に移っていくわけですが実は 子供時代はあの高畑町にあったシ寺という ところでえま修行したりとか勉強してた いうことでま米沢それから高畑含めてえ伊 政宗のさとという風な形でいるかと思い ますま非常にこう歴史にもえ高いえ関わり がある街でもありますでちょっとあの高畑 のセルスをいたしまし たでえ今日はですねあの農白も皆さんえ 今日ご参加の皆さんは農白のえ関わりが ある方がほとんどかと思いますけれどま 改めて え200017年平成29年ですがあの 農学という活動が始まっておりますえま 住民や外国の方を農村にえ呼んでですねま 長期間滞在して農村でのこう様々な体験を 同しながらえ農村の理解それから人との 行義えそして農村全体がまそういった活動 を通して活性化していこうというまそう いった取り組みなんですで今え農の取り組 を進める地域もえ全国で621地域てき ましたでその間にですねえま新型コロナ ウイルスの感染症の拡大というま事件が ありましたけれどもま農DIVにも多分 大きな影響を与えてきていますただあの コロナの後のま観光全体のトレンド結がり ますとえ結構その農村であるとかから年 以外の場所地方でとかえこういったところ がですねあの注目をされてきておりますま 特にアウトドア思考のえご家族グループも 増えてきてますえまあの観光の世界では やはりえキャンプ場であるとかですねそれ からえ色々なこう自然体験ができるような え場所にお客さんが増えてきております またあの農村に滞在する外国の客の方え 私たちインバウンドと言っていますがこう いった方も目立つようになってきたかと 思いますでまこういう外行者の方にやはり 農村で滞在を楽しんでいただくためにはえ ま農村だけじゃなくてそれを取り巻く様々 なえ自然環境それから地域のなりわいの 特徴文化こいわゆるその地域資源をですね 使って様々なこうプログラムを提供して いくということが大事かと思いますで今日 あのご紹介するジオパークはですねえ農学 を推進する上でも私はとても有効な地域 活動であるという風に考えておりますので え今日それを紹介しながらお話をして いこうと思 ますはいでえまずあの農学に関してはえ これはえ農林水産省のえホームページから 引用させていただきましたけれどもえま なるべく 長く農さ漁村にえお客さんに滞在して
いただいてですねえ滞在中にその豊かな 地域資源を活用したえ様々なものを楽しん でいただく農産漁村の大罪型の旅行まこれ をですねえ農DIVと位置づけてえま今皆 さんも含めて地域地域で活動をされている と思いますで左側にはあの農村にたくさん の食であるとか体験そしてえっと止まる 場所もですね今あのえ年方のホテルだけ じゃなくて民家だったり廃校利用のえ様々 なこう面白いえ宿泊や体験ができる場所と してえあのそのコンテンツを利用していく とで多分右側にも書いてありますけど今 までのまあの脳なしは観光でもそうです けれどもえ単にこう立ち寄ってそして え日帰りでえ例えばそうですねあの収穫 体験をしてそして直売所でえ色々なものを 買ってえ帰りはあの都会のホテルに行くと えそういったようなあの観光も結構あった かと思うんですけれどもまやはり滞在時間 が見返とどうてもえ地域にこうお金が落ち てこないというところでえこれをもう少し その農村自体にえ宿泊していただいてえ ゆっくり色々なプログラムを体験して いただくことでまあのお客さんも喜ぶし それから地域の皆さんもそこの活動通して え様々なこうまお金を落としていただき ながらえ地域の人たちも様々なこう利益を いただくえそういったところがあの農村の 活性化にすごく重要だということですでえ 農に関してもあのこういうプログラムが 対応になればえそこの担い手も増えますし それから地域での雇用もえま関わってくる でえお客さんにしてみるとえこういった 農村でえ滞在をして地域の人と触れ合う ことでま農村の良さそれを確認しながらえ また来てみようそれからそれが講じてえ もしかしたら住んでみようかなていうそう こういったえ実は移住住カの人たちがそう いった可能性を持つ存在になるということ だと思いますここら辺の動きはですね私実 はあの自分自身がそうだったんですね高畑 に住むていうのはあの2人とも東京出身者 なんですけれども宮県で仕事をしたした中 でたまたまそのいろんな地域を歩いてから ですね高畑でお友達ができ で何度もあの通ううちにですねま空屋が あるよかで住んでみないって言われてえ 楽しそうだなと思って住んでみたらすぐ 近くにいい土地があるからあの家立てない と言われてですねなんかどんどんこう深み にはまっていきながらまあのリピートして 農村の人たちとたくさんこう友達になった ことが自分にとってものすごくワクワクし て新しいこう世界を見たようなあの気持ち にになってまそしてえま20年以上前に
ですねえご縁があって今高畑町の住人に なっておりますまそういう意味でもあの こういった出会いがあの自分たちの中で えっとノボとの接点ができるというのは すごく面白いことだしえまこういった活動 は重要だなという風に思っておりますはい それからえこれはあの農水ささんの農学を 巡る状況ですけれどもあの先ほども内村 課長からえご案内があったんですけれども えっと今あのこれえ農DIVのですねえ 地域でのえ延べ宿泊書数の推移ということ でえっと平成29年度から入ってます けれどもちょうどあの29年度から スタートした時にこのコロナの前の年令和 元年部なんですけれどもまここでかなりお 客さんがえ農村に入ってきたんですがま コロナで一時期停滞をしてで今あの令和4 年とですねに関してはえ農DIVの地域も 増えまして621地域になってえこれ 2022年ですけれどもえこの時はもう あのコロナの前をえ超えたえ人数がですね え農白を体験されてるということになって ますでえ令和7年度に質はこれは目標に なるんですけれども先ほども課長が おっしゃった通りえ令和7年度までにえ年 マ各ま全国でですねを増やそうというま こういった目標をえ農林水産所の方で書け ておりますまこういったあの状況の中で 先ほども言いましたけれどもあの結構 アウトドアとか農村に対するま注目という のも特にコロナの後もえこうなんて言うん ですかねえ活発にになってきたということ もえ出てくると思いますしそれから都市 よりも人が密集しているところよりもえ人 が少ないえのんびりした妄想を目すって いうそういった方たちの流れもまあるのか なという風にも思っており ますさてえ次は自白なんですけれどもえ ジオパクという言葉を聞きになった方も 少しはいらっしゃるかなと思うんです けれどえっとジオパークというのはえジオ が地球とか大地パークは公園なんです けれどもえ地球を丸元学んでこう楽しむ 場所ということですでえジオパクに関して は地域の資源を組み合わせてま地域の住民 の人たちが中心となって総合的な学び観光 の空間を作るえそういう取り組みという風 に理解していただければとでえここにあり ますようにジオパークの対象というのは あの大地なのでえいわゆるその地質である とか地形そしてその上にえ生きている 生き物たち動物とかそれから私たち人間も そうですけれどもまそういったあの生き物 そして人間が作ってきた歴史文化産業ま こういったものを1つのジオパークの対象
資源としてこれをですねあの大事なものは 守りましょうそれから次世代に残していく ものをえしっかりとえ地元で教育活動に 入れましょうまたあの観光ですねえジオ ツーリズムと言っていますがジオパークの 中でえ観光を盛りにしてま最終的にはこう 地域進行をですねえま地域の活性化を図り ましょうというまこういった狙いがある 活動になりますえこれあの2015年から ユスコのプログラムになっており ますで今現在え皆さんの元にも地図あると 思うんですが え全国でえジオパークというところはです ねえ46箇所ございますでま北海道からえ 南はま九州までえ鹿児島県ですね今の ところまあのこういった各地にえ46の地 パがありましてえ赤い丸はそのうち え地域ですねユネスコの世界ジオパープと いうえまもう少しこうちょっとレベルが 高いジオパープになってきておりますでえ 東北はですね今現在8箇所になっており ますえただあの座王の地域ですね合県の座 王マがあの去年ちょっと審査を受けました けれども今準備中ということになっていり ますまあのこういう形でかなり日本に 広がっているジオパークなんですが これをですねあの農白のあの地域と ちょっとえ重ねてみたんですね私もあのあ そっかってちょっとびっくりしたんですが あの今現在これ年の水産の方の資料でえ 遠くの地図ですけれどもあのフリーになっ ているところがですねえ全部農白の地域に なっていますここではあの前88になって ますが今年の2月現在でえっと90地域が 農白地域になっていますでこの地域のとこ にジオパークを重ねてみますとですねえ8 箇所あるジオパークの中で今7か7つえ7 つのジオパークにえの白逆だ農地域に7つ の順番になるというかなえがありますで その東北のあのジオパークをほぼえ行って みるとそこのエリアにはですね農DIV 地域ので活動されている皆さんたちが いらっしゃるということなんですねこれは もう本当にあのすごく関係が深いんだろう なという風に思っておりますえっと ちょっと下北はわっかがたつなちゃって すいませんが下北はですねあの農白地域の 団体が下北ジオパークの人になってますの でその北はジバーク自体がまノアの取組も されているっていうことにな ますまあのこうやって見てみるとまかなり え農白とジオパークのところは重なって くるんかなっていうのはえ面白いところだ と思いますでえじゃあジオパクトって何が こう関係がですねあるのかなっていう
ところをちょっとえお話にしますあのこれ 山口県にあるハジオパークというところの えま概念図ですねジオパークと私たちは どう関わるかっていうところなんです けれど もでこれはですね あの鍵中央パーク第地の歴史と自然環境と 人の歴史暮らしこれがえまどう繋がって くるかっていう絵ですねで皆さんあの山口 県の鍵師ってごご に吉田商さんとかえいわゆるその明治維新 対等の地ですよねだから観光で行くと絶対 その浄化町とか歴史をこう見に行くって いうのが多いと思うんですけれど実は ジオパーク的に言うとものすごく面白い ところでえここにありますけどもあの ずっとですね古い地質だと1億年とかそれ から日本列島ができる時のの火山活動とか それからえ日本レトができた後の様々な 火山活動がですね第地のところでくてま そこにですね海も含めてええ火山の島が できたりそれから火山や様々な地形が できるというまこういったあの大地の中で え産業ですよねまずあの木材であるとか それから畑を耕して人々が農作物ったり海 では量をして魚を掘るま歯磨きも土から できてですねでえここにあの四角に石が あるんですけどもこれはあのいわゆる 石垣とかえ街の土台を作るための石なん ですけどこういった石もえ様々なこう家 活動の結果出てきた石を掘り出していで そういう中でえっと様々ななりわいを持つ いろんなこう集落ができてで今現在ハはま 城化松として作り酒屋さんがあったりとか か萩の釜本があるとかですねそれから余計 屋敷をたどるということができるという ことですでですから今見えているこ有風景 のそのまいわゆる土台にはこういった1億 年以上のえま壮大なこ地形の形成の歴史が あってでそこのえ土台の上にですですね人 の暮らしそしてえ様々な産物があの ちゃんとえ紐づいていくんだよというま こういった形であのジオパークのえ面白さ この関係を学んでいくのがえまジオパーク であるという風にえはではまカドさんがお 伝えしていますでえまジオパークの中で 少しその農業とどういう風に関わるかな っていうのでちょっと活動例をご紹介し ますえっとこれはあのバダ産え事バーと いうところなんですがあのバダ産の噴火を した後にえたくさんのこう地形電がですね えとこ沼であるとかれれから松原もね白線 ヒバもとかえそういった水に故障分ができ たえま壮大な火山活動の後の大地え もちろん前の大地もあるんですけどまこう
いったところに今パがありますでえっと 福島県の北原稲町万歳ですえこういった あの街が参加して中央パークがありますで ここはですねあのバダ産千パークのところ にはあのジオファマスという人たちがです ね実はあのいらっしゃいますでこれあの 地元農家の2代目のま若若州ですねがあの ま稼ぐ農業集団を作っているといことでえ 11名の農家さん楽農さんがですね一緒に なって要はバダ産んのえ大地でできた 農作物をこうブランド化して都会に 売り込もうというまそういったチームなん ですがまそのきっかけがあのバダ産 ジオパークのスタッフの人と出会ってま 自分たちのそのえネギてあるとかですね別 あるとかいろんな農作物はえバさんの いわゆる第一事業の恵の生者であるという とその話を聞いてまそれに共感してま自分 たちの生産武器をですねえグランド化して 首都圏で売りましょうという活動をして おりますま今あのこういった首でもあの ジオファーマーズのが持ってくる農産物え バタ遺産を背中にしてえつけられた非常に こう美味しい農産物を都会の人たちのま いるということでえこれ今ジオパークと 農家との良い関係ができておりますえま これもいわゆるそのジオパークの ストーリー何を大事にしているかっていう ところを農家さんが受け継いて自分たちの ビジネスって言いますかねに使っていくと いうえ特にお金はかからなていうかですね えまこういった人たちもいらしゃい ますそれからえっとジオパークの ストーリーをですねま職にデザインすると いう風に書いてあるんですがえっとこれは あの北海道の遠軽町えっとホいうの方なん ですがり近なんですがえここに白滝ジオ パークというえところがありますここは ですねあの日本の縄文文化を支えた日本 最大の黒曜石の産地ということでえ白滝の 大地からはあの不用石ですねがたくさん出 てきます縄文自体はそれを分したりとかし てえ公益ですねえ日本中と攻撃しながらえ まここの方がも咲れていたんですがえその 白滝自パークの中にえ非常に大きな農家 さんがありましてえこの農家さんがえ農家 レストランであるとかえそれから え農家民主ですねえというのをやって いらっしゃい ますえっと農家レストラン取れたっって いうんですけどこのあの若い方なんですが ご夫婦で京都から相たされてですねえ いわゆるその大農業を第3者継承いわゆる 遅延あのなんですか血縁じゃなくて第3者 継承でこの農地をですねえ引き継いでそこ
に民主とベストを作りましたでえっと非常 にですね素敵なあの景色を目の前にして レストランでえっとこれはあの鹿肉バーが あんですけどもねえこういう鹿のお肉を 食べさせてくれたりそれから自分のところ で取れたえ新鮮な野菜で作ったサラダバー スープえこういうものをあの提供して くださいますでえっと右側にですねあの 今日も強心にしといたんですけれどもあの デザート出してくださったんですが皆これ 何こうそう欲しいんですかえっとねゼリー なんですけどゼリーの中にコーヒージリ みたいな感ですねこれねあのイメージは 国有石っていうんですよなんとなく有石か なでしかもあのストップがちゃんとすれて やってスプーンがですねすごいおしゃれな んですが白滝の地獄はは黒曜石っていうの で自分たちのそのレストランの中でも いわゆるジの野菜とかお肉だけじゃなくて こういう国有席の物語というのを自分たち も聞き取ってそしてデザインをしていくと いうこういったあの取り組みをして いらっしゃいですでえっと今40ヘルかな あのじゃのとかいろんなものをテブサイト が作ってるんですけどねえそんなにあの フグ2人で40Hって大丈夫なんですね2 ですね20Hまでは多分あないでしょう 40heぐらまで広くなると機械ができる 機械化ができるので逆にできるんですって いう風に言われたんですま非常にたましい 若いあの夫婦でしたであのちなみに農家 民主もあのお隣にあるんですけどあの 芸能人の方が忍んでくるようなえところ らしいのでまちょっと穴場かなという風に 思っまこういうジオパークの中でジオ パークを理解しながらその自分たちの メニューの中にえま取り込んでくださいと いうところもあり ますそれからジオパンクのところで複数の ジオバークがですねまあの地域の経済活動 を活性化するという1つの取り組みとして えジオパーク内で生産されている食品を ですねブランド化したりプロモーション するという活動をしていますでこれはあの ジ科学の認定商品制度と言いますが今ク山 ジオパーク栗原ですねそれから下北 ジオパークそれから会さ富島ジオパーク 秋田山方の研究ですでえこのそれぞれの ジオパークの恵とストーリーを持つ商品と か職のメニを水商品として認定して グランド化するということをしてい ますで例えばあの会さ富島ジオパークです 今あの私ここのジパーのアドバイザーをし ててあの認定商品の審査もしているんです けれどもあの秋田と山形の県境にまたがる
え長会さ富島なので解散物それからあの 農産物もあの様々なものがありますで えっとここに紹介してるのは例えばあの 商内作にはあのメロンの最大の魚なんです けれどもえそのメロンを知してえメロンと それからコメコですねメロンのえジュース を練り込んだえバクですけれどもまこう いったあの商品ありえっとこれはもう すでにあの何でしょうジオパークのために 作ったのではなくてですねジオパークの ベリアですでにこう商品として販売されて いるものもあの含んでいますでそれからえ ここに瀬川自然堤防と書いてあるんですが えここではですねあの川の自然堤防の ところにえ梨の栽培カア梨と言いますが あの梨が栽培されきましてえこれあの地元 ブランドなんですね借していますでその梨 で作ったワインをえ1つのま強パートの 将棋にしてますそれから日本海ハタハタが 有名ですけどこれはもう昔からあるあの ハタハタの慣れ寿司ですけれどこれはです ねあのやっぱりジオパークになった後に 自分たちのその商品がジオパークのこ物語 にえ合うだろうということで応募されてき ており ますまたあの一軸に関してはあの自性の 北元がですねえっと秋田県の2保市にあり ましてえそこの北原の一時を使ったお菓子 これはあの認定商品にチャレンジしてえ 商品開発をしたところになり ますそれから下北も解散物もあの大変有名 なんですけれどもえ酒海峡サモて名付けた 勝とかですねそれからあと本部なんです けれどもこれもえ下北中学の コビそれからアピオスであるとかあとこれ があの日本酒なんですけれどえ仕込み水が あのいわゆるラキ1億年以上前の地質地相 から出てきてるお水を使ったえお酒ですよ ということでまこれもあのオパートのです ねえ明定商品になってきてい ますそれからもうつジオパックですねま今 あの色々なものも紹介したんですけれど実 はジオパークの中ですごく大切な存在が ジオガドさんという人たちなんですねで このジオパークには必ずジオガイドさんと いう方たちがえいることが必須になって おりましてえっと彼らは何をどの役割が あるかというとこのジオパークの大地の 成り立ちとそこに暮らす人たちの物語を 伝えるということでえこのガドさんはです ねえ専門的な知識を持ってえ認定ガイドを している方がますまこういう認定ガイド さんがいることがパクの条件になっており ますでえっとジオパークごとにですねえ ガド要請講座というのを開催していまして
えそこでは地域の地質地形歴史文化そして え産業がですねこれをあの地元の生活者と してえま学んでえそして来訪者に分かり やすく説明するということですでこの ガイドさんが引いてるスアジオパークの中 のはジオツーリズムという風に言っており ますまジオパクでの格好ということですね であの専門のその知識を持って いらっしゃるので事街とは今あの地域の 学校の授業であるとか加害学習の講師とし てえ出前講座をしたりそれからあとえジオ パークに修学旅行でやってくる人たちの ガドさを行っておりますそれから全国の ガド研というのもありましてえ本当にえま 非常にですね知識を持ったガイドさんが中 がたくさいらして ますでえこれはあのサの佐島の10パーん ですけれどもまサドのジオパークガデは ですねえまサドの島の成り立ちであるとか 自然歴史だけじゃなくてえっと時と農業が ますサはあの世界農業遺産にもあのされて おりますで彼女たちからその大地とそれ から時というまあの生き物同時とそれから 農業はどう関わってくるかといったような お話もきますまたあの今世界遺産サの島は 狙って狙ってんじゃないあの目指してます けどもえサド金銀山の該当もされてます それから待ちきということでえこういった あの外さんですね非常にこう多様なテーマ をのガイドさんはあの案内することが できるのでえこういった方たちと何かこう 一緒にですねえ組んでいくといいのかなと 思うしあの濃厚のところでも大罪をこう 時間を伸ばしていくっていった時にま なかなかその濃厚の担当者の方たちだけで できるっていうことって大変だと思うん ですよねでからどうしいいそういう時に 例えばジオパークのガイドさんに地域を 安内してもらうとかなしはジオパークの ガイドさんと一緒にプログラムを作る そしてえ例えばランチにどこかこおにぎり 食べたりとかあの地元の食事をするような モンバレストランったりとかですねえそう いう形であの重パークの人たちと組んで いくと非常にこうなんてんですよね農村の 滞在に幅ができるそれからいろんな インスピレーションがお客さんにとっても あの出てくるのではないかなと思い ますこれはあの土佐四国のですね高知県な んですがえっと皆さんのあの橋って言った 方が分かりやすいかもしれないね1番東の 端です東北一番アプローチが大変なあの ところにもあるんですけれどもえっと こちらの人たちのジオパークのテーのは ですねあの使用のるみと漁村の発展という
テーマでえツアーをしてそしてお客さんに え案内をしております要はこの皆さんの 住民の方なんですけれどもあの先ほども 言いましたようにガド研修を受けてえ専門 的な知識を持ったあの外部さんたちですが えっとここの土蔵水オパークの治要外場 さんたちがですねえっとソダ学をがあの ここのプシのにの乗ってやってくるので えっと昔から4時代ぐらいからですねその 活とってえ活動しを作っていたというです ねまそういう歴史それからのみの使集落が あるんですけどもまここがあのソドガツを ですねま取っていたまそういうま歴史的な 集録ですねこういうなりわいをあの皆さん にですねえ動をしてくださいますこの ガイドがいいのはあのいわゆる観光ガイド じゃなくて自分たちが暮らしているその 暮らしをですねえ当事者としてお話をして くださるのでものすごく面白いですであの このガドさんたちと一緒についていくと ですねあのニ一緒に歩いてるとガルさんが ニの葉っぱを持ってるんですよ でなん でそのここの崖のところをですねちょっと あな出てたんですけどもあのミをひだ私 持ってきてるどうしたんだろうなと思って たらですねあの崖のところにこう小さな口 が入っててでそこに蟹がいるんですよそれ でそのニをね穴に突っ込んでそのカを取る んだいうですねこう持ってきてくれたりし てたんですけれどもそういうの暮らしてる 人しか分からないこういろんな秘密がある んですねでそういったことをその色々自分 たちで工夫しながら地域の良さであるとか 地域の面白さをえ伝えてくれているのがま 中外ですですねまこういうその活動もあの 私は非常に素晴らしいかなという風に思っ ています え色々なものとかあのそれだけじゃなくて であとあのジオパークにはですねあのジオ ガイドさんだけじゃなくってジオパックの 中の様々なこう事業者の皆さんえ企業で あるとか団体の皆さんとパートナーシップ 協定というのを進んでおりまして要はお 互いにこうジオパを宣伝したりまたは盤 からその商品や事業の中身をですね宣伝や それから活動に伝わせていただくという そういったあの活動も広く行っております でこの例はですねえと鹿児島県の霧島ジオ パークといいですここジオパークはえっと 霧島連山を取り巻く霧島市それから総子 それから水町あと宮崎県の宮行子高長小林 市海野市というすごいたくさんの自治体が 参加しているジオパークなんですけれども えここはですねあのパートナーシップ協定
を結んだところがえっとこちらのれがあり ますこの霧島というものを作ってるさ 分かりますかこれ何ですあの小中大社です ねえこちら霧島主導さんなんですけれど あのジオパークの中にあるって言いますか まそういう意味でやはりあのさっきの ノーカレストランじゃないけどや自分たち のえ大地そして恵がどう将棋にと関わって いるかっていうことをですねえっと色々が あの覚悟から活動をあの紹介してますこの 霧島守三さんの工場に行きますと小さな あの資料家ミュージアムがありましてそこ にあのジオバークのジオラマがあったりと かですね紹介しているんですが一番あの すごいなと思うのはこの展示これ市岡の 展示なんですけどちょっと難しいですね 霧島劣化水って読むんでそう劣化水ですね 要はその小中の思水がどこからやってくる かていうのをえま除いしたものなんですね で霧島連山からえたくさんのそのえ地筋が こう大地の中に入ってでそこの中のこう 色々ま人水槽のところにですねお水が 溜まるところがあってえそれをま霧島の 工場で組み上げてますよということでこの 劣化水が生まれるまでのま仕組みこれを ですねあのしっかりと考ありますでこの 展示に関しては霧島ジオパークのえま専門 員ですね学術のアドバイザーの方が一緒に この絵を描いたっていうことですねあの やはり自分たちのこう地域で生まれてくる ものが大地と関わりがあるというまそう いった意識の元でえこ事業されているで 多分事業されてる日はあのこれからも継続 的にこういった事業があの成り立つために は環境を守っているとかえそういう様々な こう活動に広がっていくと思いますまジオ パクではですねこういったあのいろんな こう研究であるとかそれからえ環境のこと についてもですねあの地元の人たちと一緒 にやっていきますくまそういったあの経 内張に戦いますえこれはあの海道のチオパ と言いますけどもねえトレッキングなんか もあの北海道で激深いところでは トレッキングを行っておりますえ笠 ジオパークの名物はですねあもないとなん ですうんも超巨大ながですねいっぱい展示 されていましてでなぜかと言うとこここの 三の辺りは昔あの石炭の石炭が取れるん ですね石炭というのは植物の化石なわけ ですけれどもまそういう石炭のホの家庭の 中でえっとアモナの地が出てきてまそれと あの大地との関わりあの石油石炭は植物 ですけれどもアモないとかて海だった ところの地層とかまそういったところとの あの関わりを説明するようなあの
ジオパークがありますあと今見るですね あのワイナリーの非常に素晴らしい ワイナリーになりましてえワイツーリズム もあの盛になってきていることになります まこのようにですねあの今日紹介したジオ パークというのはあの第1とこう人を結ん でくるえ市民の地域活動なんですね えっとんでしょうねあの白のようにその 農林生産者さんが全面に立って押して くるっていう活動ではなくて自分たちの こう地域の色々な資源とか大地を見つめて これは重パクにしたいっていう人たちが重 パクをやってますですのでまボトムアップ と言いますね視の住民たちからの活動とし ていろんな工しながらやってますで農白も あの地域農村を中心に展開しているので これからあの農白で地域に見えた方たちが 楽しんでもらえるようにえジオパークの 様々なプログラムとかそれから今日紹介し たガイドさとかいろんな方をこう活用して あと商品もですねお土産に持ってって もらうとかまこういったことで農学の地元 のプログラムを充実することがさせること がえできるのではないかという風に思い ますえ逆に言えばジオパクの活動している 人たちの地元の人たちと幅広くそして 色んな活動をですですねジオパークの中に 取り込みながら充実をさせていきたいと いう風に思っていますので是非あの地元の ジオパークをご活用いただきながら一緒に 何か農白をえ盛り立てながら中パの滞在を 目指すいったような形でしていただけると いいかなという風に思っていますはいえ 今日私のお話はここまでです皆さんご清聴 ありがとうございまし た え原変えご講演ありがとうございましたえ ジオパークと白の連携した取り組みの可能 性ということで貴重なお話をいただきまし たえ会場の皆様からもご質問えあろうかと 思いますがまずはあのオンラインの方から いかがでしょう かかしこまりましたではえっと会場内で もし何か直接今あの先生にご質問をという 方いらっしゃれば是非ですねえご質問を 受けてまりたいと思いますがいかが でしょう かあはいありがとうござい ますですかやらですあの大気象なお話を いただきましてありがとうございですたオ パクについての可能性を改めて勉させて いただいてなぜ今までこれがの地域でやっ てこなかったんだろというようなあの次回 の念でいっぱいですけれどもあのちょっと 言葉の定義のところでお伺いしかったのが
ジオパークともう1つナショナルパークと いう言葉がありますあの世界の観光で見る とどっちかっていうと僕のイメージなん ですけどナショナルパークというところが こう結構全面に出てきてる部分あるかなと いう風に思うのそこを知りたいのとあと もう1点はあのこのジオパークをま地域で 作っていくま申請をしていくっていう活動 をする時にこう一丁目1番地になっていく もてま第1歩としてやってくできことて あれば教えていただければと思いました はいはい島学校もありがとうございました はいまず1つですねあの今ジオパークと それからナショナルパークま国立公園の 仕組みだと思いますあの日本は今そうです ねこういう地域のあの活動としてえっと 国立公園もありますしそれからあと世界 遺産ってありますよねでよくジオパークと 世界遺産あとエコパークっていうのもある んですよ何が違うのって言た時にえっと まず1つはですねあのジオパークのかなり のところはですねまず国立公園とあの オーバーラップしてるところが多いです 300だったらえ300行え国立公演だっ たりとかえそれからえっと下北もそうじゃ ないですかねえっと特にあのザオなんかも そうですけれども国立公園や特定公園と オーバーラップしていますえでこれに関し てはあの今えっと国立公園国定公園は環境 省のセリフなので環境省の人たちとあの 一緒にジオパークの活動します環境省の方 もあの自分たちの国立公園国定公演にえ たくさんのこうビジターを呼ぶていうそう いったところでえやってましてえ住パと 協力関係ですテーマはその自然環境であっ たりっていうのは一緒なのであのやって いくところでは非常に良い関係を気づいて います先ほどの土佐清水だと環境省の ビジターセンターのところに10バクの ビジターセンターがあってで一緒にこう 情報を取てしそれからあのエコパークも そうなんですがあのどちらかというとこう 皆さん国からこう上がってきたっていうか あのなんですよね国立公園とか国鉄は もちろんそうですねあの環境症がこう指定 してきてえそこでみんなが達するっていう のはあるんですがジオラはですねどかと こう住民の人たちの盛り上がりでやってく るっていうところなのでちょっと違います それから世界遺産もえっとユスコの プログラムなんですがかと言うとこう人類 のためにえ貴重なえ様々なこう宝物を人 世代に残すための方の目撃ですですので あの本当は世界遺産になった時観光客が わっとけてくるていうのはあの世界遺産の
本来の目的ではないんですあの保護してだ 逆に言うと例えば島であの薬みんなね世界 産の見たいって言って来たとにあのあの 登山道が荒れてしまったり狭い島の中で ゴミ持ったりいろんなことができま逆交換 で本来の価値を失うようなえことになっ たりしていますまそういったあのことが ないように地域の側でこう色々な大事な ものをきちっと守っていく際に地域の人 たちもみんなで納得しながら守っていくと いうまそういった仕組みが自由パークの方 が強いかと思いますあとあの一丁目一番地 ということなんですけれどもそうですね あのジオパックヨーロッパから始まって村 のスタートは試験とか地質があのの保存と いうところからスタートしてきています ですのでえっと火山とやるとかそれからえ そうですね三陸だったら海岸の地形とか ですねえ火山はないですけどもそういった ものを軸にしてそこと人の暮らしを紐付け ながらジオパを作っているっていうことに なるんかと思いますだないからダメという ことではないんですけれどその第1とその 自分たちの暮らし文化そういったものが どう繋がるかっていうことをこう1つの 物語にできてそれを申請するっていうこと ができれば非常にいいと思いますそれから あと今ジオパックは防災ですよね火山の状 は伴なかったりあと川大きな火線持クも あったりするので最近ではですねあのそう いったところでえっと防災教育子供たちで 自バを学んでもらいながらえ地元の防災に 役立っていくというようなところもあって 色々な役割があります皆さんはって万歳朝 フスワなのねあはいそうするとあの万歳 朝日にねえっと一緒にやっていくっていう のもあるかもしれないですねはいという 感じでしょ はいはいありがとうございますであの会場 の皆様あのご質問もしおわりでしたらえ こちら講演の後ですねまたえ交流会の中で も時間を設けさせていただきたいと思い ますえ宮原先生はあの実は私岩手県の盛岡 市におりまして三陸ジオパークがまさに あるんですけれどジオパーク検定っていう のをやってますよねはいやってますはい私 も受けましてやっぱりあの地域への愛着と か興味関心とかそういったのは非常に やっぱり根づく取り組みじゃないかなんて いうことも感じましたし先ほどおっしゃっ ていただいたあの教育旅行の観点で おそらく皆様ノハ地域の皆様も いらっしゃると思うんですけど教育旅行 やるにあたってはそういった防災とか歴史 学習とかそういったので非常に多分接点が
多いえものではないかなという風に 感じ取らせていただきましたあの是非です ねこの後の情報交換会でも色々な意見頂戴 できればというふに思いますのではいあの パクの側も紅白の皆さんと連携できれば 本当にありがたいのではないかなと思い ますえこれからもよろしくお願いします ありがとうございましたはいでは改めてえ 大学名誉教授三原子様でございましたえ今 一度盛大の拍手でお送りください ありがとうござい ますはいでは続きましてえ事例報告の方に 移らせていただきたいと思いますえ事例 報告につきましては 360°米沢オープンファクトリーの 取り組みと題しましてえプラット米沢 株式会社CEO宮島弘明様からご発表 いただきますえ宮島様はですねえ海外また あの首都圏でのキャリアを出ましてえ米沢 市にUターンをされえ2022年に プラット米沢株式会社を創業観光中心とし ました続可能な街づくりにえ今現在も従事 をされておりますえオープンファクトリー えそれ以外の活動でもですねえ例えばです がえ東北1番桜米沢プロジェクトほしです かねまたあの君も戦国部将になろうリアル 戦国探求林川中島合戦祭りまタイトルを 聞いただけでもどんなものなんだろう ワクワクするようなまた農学とのこ繋がり の可能性っていうのも是非伺ってえ参り たいと思いますまあのそういった数多くの プロジェクトを手がけられてですねえ大 成功に導いていらっしゃるということで 行っており ますそれでは大変お待たせいたしました 宮島様えよろしくお願いいたし ます皆様こんにちはこんこんにちはえっと 杉の隊時間だと思いますけれどもお耳をえ 外しましてえ発表ということでさせて いただければというふに思いますまずもっ てあのこういった場をご用意いただきまし た皆様に熱くおもしますそしてあの フルーバル今からあ来ていただいて見て いただいてる方またえ近くからでも わざわざ元の悪い中ですねごしいただき ました方ええ年度末のご用の中まこういっ た会議さんいただきましてありがとう ございますえっと私の方からはですね えっと三岳米沢オープンファクトリーて いうところの事例についてえお話をさせて いただければなという風に思っております で私自身はですね先ほどご紹介いただき ましたけれどもえっと元々は全く観光今 現在観光町福会社というところでえ気で やってますけれども元々は観光ではござい
ませんえっとキャリアの方はあ東京でIT のとかモルとかですねそちらをさせて いただいておりましてで米沢に帰ってきた タイミングではまた別の事業観光総裁の 事業者の方に努めておりましたえちょっと この中ですねになった時にえまそれまでは ですねやっぱり自分の授業っていうか自分 の会社の授業を通してこの地域にいかに 貢献してくかみたいなことをこう念頭に 置きながらやってたんですけどもまこの中 になってですねやはりこう貢献すべきこの 大である地域自体があこれからどうなって いくか不透明であるというような考えに なりましてあの事事業だけでは足りないん じゃないかというようなところに至って ですねあの観光街づくりというところでえ やはり観光産業って今の既存産業日本の中 の既存産業の中でも数少ないこれから 伸び代がある作業の1つだという風に考え ておりますし地域にとってはですねあの これコンビニが悪いとかスーパーが悪いと かドラッグストアが悪いとかそういうこと ではないんですけども地域見てみると こう地方とかですねあの人とかです情報と かどんどん外に出てく仕組みって結構太い パプあるんですよなんだけ一方でそれらが 地域に入ってくるまたはたまり続け るっていう仕ってなかなかないんですね ただあの観光っていうのはそのがなかなか ない仕組みの1つだという風に思いますし ま私自身が住んでるのネザーというのは 観光で非常にこうまだまだポテンシャルが ある部分だという風に思ってますのでえ 観光待ちくり返しをさせていただいている というところですでえっと私の方からです ねあのまオープファクトリのお話をさせて いただきたいんですけどもえっとま全然 ページメなくて恐縮なんですけどあのなぜ こんなことをやるのかていうようなところ をまずお話しさせていただければな風に やってますたでですねあのまよくこの地域 でもそうですし少しこう観光がく地域とだ とこうお聞きしたことがある言葉なのかも しれないんです けどちょっと公言ぽく言うと無人どこ いっぱい色があるのにPRヘなんだよなで みんなんですすいませんあまりにも ブロールしなかった聞けちゃいまし たはい でま魅力があるのにPRが下手だていう 言葉なんですけど 結構ねこれ疑ってるんですよねていうのは いろんな考えがあると思うんですけど そもそもこれれって誰が言ってる言葉なん だろうて思ってるんですよあの地域の人
言ってるんですよなんです けど地域の人本当にそう考えるかなって 思っちゃってるんですねあの何を言いたい かていうとこ れって多分ですね地域の人の中から言葉 じゃなく て地域の外のPRを仕事にしている人から 出てる言葉なんですこれをま今日沢観光 協会の青木さんて局長来てらっしゃいます けど青木さんにインストールするわけです そうす青木さんはPRしなきゃいけないと 思うから大にわかるっていう僕この仕組み だと思ってるんですよだから本質的に なんか今観光で使われてる言葉とか地域の 中で課題観として使われてる言って ちょっと疑わなきゃいけないんじゃないか な本当に誰がそれを言ってんのかこの人的 にそれは何なのかっていうことは考え なきゃいけないのかなという風に思います でもう1 つ魅力いっぱいあるのにっていう言葉も 結構微ですなんでかというとあるんです 絶対あるんですなんですけど自分たちが 思っている魅力が イコール自分たちの地域以外の人の魅力な のかっていう検討ってされてないですねさ れてないというかやっぱずれずれちゃうん ですなんでかいうと時代が変わるからん です米沢上杉の城下町っていう大冗談の 観光テーマあります一方で上杉の浄化町で 刺さる人たってこれから増えるんですか 増えないんですか討はなかなかできないと いうところがあるでもう1つこれが結構 深いんですけどこの地域に魅力があるのに よて言ってる人が実は地域の魅力を感じて ないっていう問題ですこれがでかいと思う あのそう言いながら一方で子供自分の子供 たちの孫とかにはいや米座は何でもないか 帰ってくねずて言うんですいやいやいや とていう話なんですでなんでオープン ファクトリーやってんかもうオープン ファクトリーってますごくこう平たい言葉 で言うとですねあの地域の生産の現場を 開いてですねその魅力を地域の外に伝えて いくとかそういうことなんですけどあの 正直そんなのどうでもいいんです大切なの は地域にいる人たちがこの物づくりの 素晴らしさに気づく魅力に気づくそして人 に伝えたくなるいうことが1番大切だと いう風になので人に伝えるということは 自分たちがそれを本気で思わなければいけ ない先ほど宮先生おっしゃってましたけど ガイドの人たちが伝えるから魅力になるん だってで僕からすると地域1人1人の住民 がガイドでなければいけないと
いうその自分たちの魅力について語ら なければ語れなければ地域は残っていけ ないし自分がいいと思ってないもので人を 呼ぶってそれは失礼だと思うんで自分たち がいいと信じきることが非常に大事だと 思うですその意味でこのオープン ファクトリーというのはとてもですねあの 有意義なものだという風に思っますで オープンファクトリーはですねあの物ここ に書いてますけどもあの物づくりの現場 生産者の現場をですね来場者にま開くま 向上見学だったりツアーの形式がま一般的 ですしあとはまこれ各社でやってるんです けどもま近年はですね地域一体としてです ねあのこの1週間の間とか2日間の間とか に10社とか20社置いとこ80社100 社が一体となって地域一体がとオープン ファクトリーというような取り組みをして ますでこれはま対外的に魅力を見せてくっ ていうことなんですけどやっぱりその下が 1番大事なんですね地域一体が ファクトリーは開催する地域社会住民に とって自らの街の力行きを再臨識する景気 となるえ企業にとっては地域社会との 新しいセトを持つことで地域のえ企業とし てのまローカルカンパニープライドのメバ やイノベーティブな着想へまどもいいです あの欲もでいやとにかく地域にいる人たち が地域にある会社を好きになって地域に ある会社が地域の人たちに支えられてる なって思うこれがオープンファクトリー のでですねあのこれ えっと近畿経済局さんがまとめられている えオープンファクトリーの差しからあの 勝手に抜粋をさせていただいているものに なりますであの見ていただくとオープン ファクトリー地域一体型オープン ファクトリーというのをやってる地域のえ 図なんですけどもま報ほとんどないんです よやっぱつましいと言いますか自分たちの もの作りもひたすら黙って科目にやると いうところなのであのなかなか開いてない んですけどただ西側ですねまものすごい発 です特にえっと関西の方とかですねえあと は東京も非常に下町物作りというところが ありますしあとは米沢にいた地域で言うと 山梨県の藤吉田市いうところのえっと片折 町フェスティバルて片折町の旗印ちょっと 動いていいですかちょっとだけてここには 書いてるんですけど あのが有名だったりし ますでこれは近くのですねつば三条あつ市 と三条市で一緒になってつば三条なんです けど後場の採点という非常にえっと ユニークなあオプカトですこれはですね
あのまいわゆるスノーピークさんとかが あるようなキャンプ用品とか柔造品ですね が多いエリアになりますけどもここはです ね本当にたくさんの物作りがあったんです けどBtobいわゆるあの企業に収めて いるものが多かったんですよ一方でですね あの本当に技術が高かったのでこういった オクファクトリーでかつブランディング今 かっこいいじゃないですかこいうことをし てですねあの本当にこう世界に発信する 物づくりになってますえ去年までにえっと イギリスを始めえ全世界10か所ぐらいで この後場の採点いうブランドで えっと展示会やったりとかですねされてい ますあとはこれ福井県さしまサバエしも メガネもさえ名なんですけどリニューと いうえオープンファクトリーになります ここもですねま様々な物作りあるんです けどここはですねあのもちろん ブランディングをして非常に綺麗な形にし て見やすい形にしてるんですけど一方で えっと企業チャレンジですねあのショップ を出したりとかえっとを出したりとかそう いうチャレンジをする場所を非常にこう オープンマインドで広げてますなので えっと全国に中に ある実は米沢はまだ第1回目なんですえ 去年はですねあの米座は え繊維協議会さんですねすいませんえとが 中心となっていただいてで弊社えプラテの 鬼殺とか運営とかサポートさせていただい てえ飲食店も含めて約20社18社19社 でえっとオープンファクトリーをさせて いただきましたでテーマに持ってきたの これですパァンを作るということです えっと物作りが巻き巻きと続く米沢北 エリアでま地域に住まう人々がその魅力に 気づき素敵だと思いで地域を訪れた人が 素敵だと思うそして立ってる人たちが誇り に思うで東北はなかなかオープン ファクトリーやってなかったので世界に 発信できる東北の現マークになるオープ ファクトリを作ろうということでですね 始めたんですでもあのですねこんなことを 初めから言も誰もついてきません あの米米沢ってオリムの有名で米りって僕 らはいいんですけど米業界さんて ものすごいいい時代あったですよガチャマ ケーキって言ってガチャって1回やったら 100万円が出るみたいなそんな景気の いいとこがあってで社用になった社用に なったってと失礼なんですけどやっぱり 時代と共に厳選しっている企業あの業体 ですなのでま正直ですねこうあるべきだて いう考えもめちゃめちゃありますこれが米
折りの魅力だっていう考えもめちゃめちゃ ありますだからこんなことをこんな若像が ってとになんて言われるかっていうと いくらもわかんないや聞います学校やって 意味あるだか何に行くんだよいう風に言わ れるんですよででもですねぱ沢は非常に ありがたくてまとはいえですね分かったの ちょっとやってみるかっていう初先輩がが たくさんいらっしゃってまた行政さんで あったりとか証拠科さんであったりとかえ 観光協会だった部分が本当に非常にえ連携 して協力的な地域でもありますのでまそう いった中で始めるわけですねえ企画を 始めるわけなんですけどもえっとですねあ ちょもしない えっとターニングポイントになったのは どこかっていうちょっと話をしあの初めは そんな感じで始まりましただから私どうも が企画を全部書いて持ってってあだが 分かったうんじゃあ何やればいいか教えて 感じでしたでその中でま本番が9月の えっと140ごめんなさい1516だった んですけどその前にですね7月に キャラバンやりましょうていう提案をした んです何かって言うと今回えオープン ファクトリーに出る事業者を事業者が回り ましょうでやったんですこれがターニング ポントでし何かって言うと米織さんもそう だし他のま飲食店なんかもそうなんです けど他の米織さんの工場を回ったことない です見たことない です米織を扱っているおろしどやのま いわゆる勝者ですね勝者の人ですら米織の 工場を回ったことかな です行くじゃないですかみんなが喜んで小 がなやり方知ったったんですかで経営者 同士で見せ合うなかなか恥ずかしいんです なんですけどまず見せてって言って見せた んですでそうするとそれぞれの視点がある んです よ今それまではうの現場なんて汚く偽ら 綺麗に3万年という風なことを言ったん ですけど見に行くじゃないですかで僕ら 大学生も連れてたんですよで僕らも若い スタッフ そうすると油まみれの汚いじゃないんです 古いい感じのその機械をばしばし写真撮る わけですいこれすごいっすね味ありますね そうするとみんな思ってた違うわけですよ ねこれダメだと思ってるとこが魅力になる そして自分相手のものを見せてもらった からそして勉強させてもらうから自分もね 店なんでと言うようになってそうやってか 生まれなんですよでその瞬間にあこれ価値 があるかもしれないみんな思ったん
ですで最終的に本番やりまし た9月の1516でやってえ近道なんです けども全部の事業者さんがま2日間 トータルでやってくれたかそうじゃない ですやっぱり計画生産なのでま土曜日休み にしてるところもありましたし あのそういった意味でもうバチバチだった んですけどもう時間帯によって出して くれる人出してくれない人色々 いらっしゃって結局ですねあの下に書いて ますけどもま1000人目標だったんです けどまイベントも重なってですね全部で 2400人来ていただいたんです よで嬉しかったのは何かって言うとこれ僕 は僕らはですね米沢のパンを作 るっていうのも一緒にやってるわけなので えも僕ここハイライトだなと思ったのが沢 の商業高校の学生がですね事業の一環で オープフクト出てくれたんです転学に来て くれたんですであのケ織物さんていう 織り物屋さんがあるんですけどそこ回った 時にですねある高校3年生の女の子があの 場で働いてるおじいちゃんにおじいちゃん じゃないあのご年配のにですねあのいやじ すごい ねものすごいかっこ いいって言ったんですよでまおじいちゃん もなるほどねみたいな僕らのことで国ない かなあのそういうこと言うんですけど えっとその後にですね話聞いたらあとごめ 仕事できるなって言っます今日自分の孫 ぐらいの年齢の秘書にそうやってめでも なってあと5年やるやっててもいいなと いう風に思ったいうところが僕の中では られてし地域の人たちが魅力を感じそこで 働く人たちが誇りを感じるいうのが僕は オープンファクトリーの目標ですしそして それがま達成できた瞬間であってかなと いうでオファクトリーもう1ついいのが ですね えまちょっと者の立場なんで採用に ものすごい い実際に今年ですね実はオープン ファクトリー見てですすっていう採用が 1人できたんですあ企業さんにうんえその 企業さんはですねご格後向きでし たでも終わった頃にはですねあの地域の ローカルテレビでものすごいいっぱい話し てこれは素晴らしいお前誰が言ってだよっ て思ったんですけどまあまあでもそうなっ ていただけた理解していただけたっていう のは本当にあの嬉しいことですしもう今で は本当にいい仲間にさせていただいたいう りますやはりあのま先ほど見でも おっしゃってましたけども地域の人を
いかに巻き込むかいうところ大事です 繰り返しになりますけどもあのやっぱり 地域のいる人たちがあのしっかりとえ 交わっているでオープンファットにもう1 つの特徴が大学生も巻き込んでるんですね でボランティアとして関わっていただいて ますでただですね僕やっぱり学生を ボランティアとして使う時の地域の注意点 って何かっていうと肉としか見てないと いうことなんですつまりあの消費っていう ようなあのまただで使える人たというよう な考え方をしちゃうんじゃないかなという で今回僕オップアクトの時にはえっと もちろん裏側のスタッフもやっていただき ただ一方でお客様にもなってくださいと いう風に言ますなのでえっと1日入る人で あれば必ず午前中は見てで後から仕ス入る 人であれば1日目はえ仕事でつためは見る やっぱりどっちも見ないとダメだしそう やってあこれを作るためにこの大人たちは 今みたいにこんなことやってたんだていう ことを分かってくれればやっぱり彼ら 気づくんですそうするとどんどんどんどん 関わっていこういうような思いになって いくというところがあると思いますなので あのまちょっと今日ま資料に書いてある ことは後で読んでいただければいいので 時間もあれなのでまず言いたかったことが ですねあの自分たちが自分たちの魅力に 気づくために何をするのかいうことが非常 に大事だなという風に思いますなのでそう いったえ場を作っていく1つのきっかけの はオープンファクトリーであったという ようなところをご事例としてご紹介させて いただきましたはい成長ありがとうござい まし たはいありがとうございございました様え ヨザのオープンファクトリーのお話という ことで事例発表いだきましたえいかが でしょうかオンラインの方も含めまして 会場の方からもえ結構でございますご質問 もしございましたら是非えの方に願できれ ばと思いますいかがでしょう かござい ますオーファクトリーとま白のテーマで 今回ちょっとまあのこの情報交換会させて いただいてるわけなんですが実際いかが ですか率直にあの宮島さんの思われる農白 との接点みたいなところで可能性っていう のはいかがななんでしょうかえっとですね 非常に僕はあると思ってましてあの やっぱり地域の良さに触れる触れたい方が オープンファクトリーに来るわけですよ でま20ま今年で言うと箇所場を回るん ですけど回れないんですよ1日じゃ大体
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発信するえ楽キッチンなえ多様な世代え 交流のえ作りを楽しんでまご人が いらっしゃるというまずは大事なことだと 思います日本あの元国際線の客室乗務員と してのえスキルを活かされてえ人材育成 研修ですとか国際交流またあの首都権や 外国人の方への作りなども行って いらっしゃるということでえごました是非 あの楽しみなお話の内容でございますえ黒 さんよろしくお願いいたしますその タイトルは私が知らないよに決まってまし たでえそうたんだろうって思ったんです けれどマたっていうそのあのマたっていう のってとても大丈夫なとですよね大体の ことはまいっかあと大丈夫っっていうのを をちょっとあの自分の心の中にあの聞て ますであの本を出したんですけれどモデル ですその中にもあのうも参ったっていう 気持ちと大丈夫だよっていう言ってくれる 人をね大切にしようねなんてこと書いて あるんですが次ですねキャリアっていうの はあの仕事だけじゃなくて暮らしですよね で私があの思っているのは もう旅に来て暮らすように旅をしてもらっ てそれこそ農家民ですそれの旅をして もらったその先には暮らしてもらう移住し てもらう実はといも移住するというのかお 案内していましたでも誰にも頼まれてない んですよ ねでもあ移住したい人がいるのって言って なんかこういう絵が欲しいのとかって言っ てるとなんかいろんな人がうち譲ってや からよっていう風にどんどん名乗り出てる 方がいらっしゃって今のけもあります東京 からねお店を休んでこた方でそんままあの 8月まで契約はやめたっていう連絡をき ました移住するそう ですですねですごく思うのはあの祭方にも すごくってきたし若い方が来ることも大切 だしまた私のように50代の方が来るとも すごく経験値が高いので色々なことが できるんですよねでまた60代になって 仕事をやめた方っていうのも魅力的ですし 全ての方がね作て いね忘れてました 私あのしっとりとお話をしようと思って ぽいすいません全然しっとりと始まら なかったですねすいませんこれでこんな 感じに始めよなってました皆さんこ 山でみようと思ってたんですけどもすい ませんイノベーションというのはこんな やり方があったんだっていうこと ですちょっと前置きが長くなったんです けれど私が移住したのは本当に全くの偶然 であいいなと思って移ししいました僕も私
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うちでやっちゃいなよってどんどん どんどん紹介してたなと思ってだからばり さんなんてね皆さは所のひど心と大きいっ て言んですかひどいって言んですごさこの 大きい 深いなんて素敵なところなんでしょうもう 素敵な方たちがいっぱいいて私こんなに のびのびと暮らしてるんですねなんかベル ピングっていう言葉が流行ってますけれど それはこの外山から始まったんじゃない です かこのメニクラスっていう本を書いてます 全部あの私の撮った写真 です意の写真でいろんな方が出てきます 最初 はぽってあった森を入り口がなければ自分 で入り口を作ればいい道がなければ自分で 道を作ればいいてそれをラジオで言ったら なんかすごいあの美しいとかなんかしると かっていう風に言われたんですけど本当に 入り口がないからここ入り口ってやってで 道がなかったから自分でこう道を刈りで 作ってったんですねで道を作るとみんなが 入っていけるようになってみんなが入って いくとその道はどんどんどんどん残って いってもう借りをするてはなくなっていく ん ですマーケットやこれはあの研修ですね チームビデ研修とかねいろんなことをして い ますそうですあの申し上げたいことは ちょうどえっとグリーンツーリズム協会の 方に今あのカ民泊の方と一緒にあの コラボレーションしてスを作って欲しいと 言われて ちょうど提出したところなんですけれどね ありがとうございますでじゃあ農家民泊の おじいちゃんどういうのがいいっつったら うち止まらせっからじゃ身方さのところで なんかやってって言ってコラボします いろんな人といろんな形でコラボレし いろんな可能性がありますこれは オリンピアンのオリンピックに出てたラの さんですねこの方とも遮断工人を作って あの楽しいことをしてますオリンピアの方 たちとかサッカーのあの選手たちがみんな いますでこんな風にアグリスリスも東京の レストランのあの方がね中学科の方がやり たいって言ったらいいよって言ってもう 来週にはできちゃうよっっていう感じで バッカー閉めると20人限定っててももう 本当に3時間でいっぱいになっちゃったん ですねうんでそれも里読暮らしている私と 全部周りにいるのお母さんたち木さんにも 来ていただきましたでそういう時に来て
みんなが喜ぶの は素敵な農家さんたちもいるし素敵な自然 もあるしそして地元にいる色々な方たちが なんて気分がいいんだろうなんて素敵な方 たちだでその先に移住です青さんここに来 たあの1人2人です移住されるそうです ありがとうござい ますすごいですねやっぱりみんな気分が いいところを求めてます寒くだって気分が 良かったらあくくますあと分で終わるん だろうかあですねこれあこんなない方たち の編集の ね場所が狭いって言うからダメじゃないっ てそういうじゃなくてねどうにかなるさて いう感じでやってます秋はあの近所のお じいさんと一緒にリノベーションをしまし たこんな風にどっかに行って研修をする ためにあのねもう県内外どかに行くために 米山はいいよいいよいいよ言って ます感じですね5分前で終わりましょうっ ていうことだったので急いでこれを回して 終りにしたいと思います誰かの幸せは誰か から始まる誰かと誰かが繋がって科学反応 をしこんなやり方があったのかそれが イノベーションだと思いますここから スキーの低い何かヒントを持ってなんかそ ですね全ての魅力始まるのはこのロ沢の 里山にあることある人歴史と自然 暮らしそれがあるから私は最悪最悪最道 いうなことができますありがとうござい ます はいえ座様大変ありがとうございましたえ いかがでしょうか会場の皆様オンラインで ご覧いただいてる参加者の皆様ご質問もし ございましたら是非お寄せいただきたいと 思い ますえ黒田さんもまさにこう皆さんが 憧れるような里山暮らしを実践され てらっしゃるというような魅力的なお話で ございましたがやっぱり雪に暮らすに あたっては結構大変なこともやっぱり最初 もあったんですかそれないん ですあれですねあのCAであの鍛えられて たからかもしれないんですけれどあの除雪 機なんかも自分でやっちゃい ます除雪もそうですね12台あるんです けれどあれがあの機内でこう引いてた カードとちょっと動きが入っ てる皆さんも気になったのははいあの今 までキャリアそうですけれど黒沢さん自身 のキャラクターは非常にやっぱり皆さん から非常に好れる多分人物像なんではない かなと思いますけれどご自身ではどうです か分析されたりとかですは本当にみんなに 助けていただいて本当にあのなんしてます
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た OG
【ご案内】
農泊地域の更なる発展のため、他分野を含めた地域資源を活かした様々な取組を知り、新たな角度から農泊の展開を考えることによって、ありとあらゆる地域資源を活用した「いつも、いつまでも居て楽しめる農山漁村をつくる」取組に繋げることを目的に開催しました。
【カリキュラム】
00:00:00 オープニング
00:12:12 基調講演 ジオパークと農泊の連携した取組の可能性
01:04:20 事例報告Ⅰ 360°よねざわオープンファクトリーの取組
01:30:00 事例報告Ⅱ 里山暮らしとキャリアのイノベーション
【発表者】
基調講演 :宮城学院女子大学 名誉教授 宮原育子 氏
事例発表Ⅰ:プラットヨネザワ(株) CEO 宮嶌浩聡 氏
事例発表Ⅱ:人材育成アカデミーローズレーン 代表 黒田三佳 氏
【資料】
https://drive.google.com/drive/folders/1CbQIm84pI9SUhauSF_TUghQ5Gl7H-FKo