チューリッヒ旅行!世界一物価が高い国がヤバすぎた!【Masa旅行グルメ】
はい現在こちらチュリヒクロ天国際空港 ですスイスと言ったら世界一物価が高い国 として有名ですけども実際どれほど高いん でしょうか重立費市内を観光しながら チェックしていければと思い ます今回の旅で訪れた北欧諸国もかなり 物価高かったため少し感覚が麻痺しつつ あり ますまずは電車でチリ費市内まで向かい ます中立空港は到着ロビーから電車の駅 までが少し遠く迷ってそうです電車の マークに従ってひたすら歩いていき ますこの辺りは飛行機で空港に到着した人 これから飛行機で出発する人が行きかう エリアなのでかなり人通りが多いです電車 の印が下に向いてますので下のフロアに 降りていき ましょう皆さん目的地はバラバラ あっちこっちに移動するのでられてわない ように注意し ましょうここは左に行くとバスとトラム右 に行くと電車のプラットフォームがあり ますチリ費にも電車の改札がありません 信用方式となっていますが必ず切符を買う ようにし ましょうこちら12時6分の電車がチリ費 HB中費中央駅を通過すると書いてあり ますのでこちらの電車で市内へと向かい ますHBとかHBFっていうのはドイツ後 で中央駅を意味します市内の中心的な駅 ですので大体駐引市内に滞在する方はまず ここに向かうことになるかと思い ますはいプラットフォームに到着しました それにしてもなんだかカラフルな プラットフォームですまずチュリ費での 最初の出費 半額で購入できるチケットです次回の動画 で少し離れた場所に電車で移動する予定 ですので先に購入しておきましたもちろん この電車も半額で乗れます半額になって 3.5スイスフラン600円ほどですこれ 空港から乗る電車なので一見普通の料金だ と思ってしまいますけどもよくよく考え ますと距離にして10kmほどでもう 1200円超えですそして日本の電車と 比べると2倍以上の料金です早速の高さを 感じます例えば東京モノレール浜松町駅 から羽田空港まで行くと500円です途中 停車する駅が多いので時間はかかるんです けども距離だけ比較すると浜松町駅から 羽田空港までの距離の方が15kmぐらい ですのでま1.5倍長いわけですにも 関わらず料金はチリ費の方が2倍以上して しまいます同じ距離だったら3倍ぐらいし てしまいそうです
ね電車は2階建てになっていますので ちょっと荷物重いですけどもせっかくなの で2回行ってみ ましょう電車の車内こんな感じの雰囲気 ですとても綺麗な雰囲気で空いていますね 通常の電車のように2列の席横を向いてる 席や向かい合ってる席など様々な座席が あり ます駐空港から中央駅までは12分ですの であっという間です料金は高いですけども 空港から市内までのアクセスの良さは世界 的に見てもとても素晴らしいですここまで アクセスがいい空港なかなか見たことが ありませ [音楽] んはい中立中央駅に到着しました裏口の方 に出てしまいましたのでそのまま裏から ホテルに向かいます少し北欧とは違う西 ヨーロッパっぽい低層の建物が多いですね 中心的な駅のすぐ横ですが裏側は落ち着い た雰囲気です国際金融都市と言われる ぐらいなので高層ビルがバンバン立ってる のかなと思ったらですねそんなこともない よう です昔ながらの建物雰囲気を大切にされ てるような街の雰囲気 ですこちらはスターバックス普段日本で 見るスターバックスの雰囲気とはこれまた 違いますスタバといったら緑ですけども 古い昔ながらの建物をそのまま活用されて いるよう ですこちらは 川中のの中心を流れる川です今こちらは 郊外の方を向いていますけども大体この川 の両側に近い位置にチリ費の観光スポット が集まっています中央駅近くですがとても のどかな雰囲気 ですリマ川を渡ると今回滞在する予定の ホテルに到着ですこちらチュリヒ マリオットホテルです縦に長いホテル です開業したのは1972年ですが201 15年にリニューアルされたそうで フロントはとても綺麗です豪華さも感じ ますチェックインを済ませまして部屋へと 向かいます今回もマリオットのプラチナ メンバーの力でアップグレードして いただけました先ほどの高い塔の本館では なく別館の部屋になります別館の方が低 階層にはなりますけども料金は2割ほど 高い部屋になりますマリオットは回避は 高いですけどもメリットがたくさんあり ますマリオット会員に興味のある方紹介 コードお送りしますので Instagram経由で是非ご連絡 いただければと思います紹介で入れば
ポイントがもらえ ますでベカの廊下こんな感じですごく綺麗 で新しい です今回のお部屋こちらになります入って み ましょうはい今回の部屋このような部屋と なっています元々 弱の小さな部屋を予約していましたが29 平米とかなりゆりのある部屋に アップグレードしていただけました 落ち着いた雰囲気とても清潔感のあるお 部屋 ですベッドの横にはUSBだけではなく USBTypeCまであるなかなか最先端 なお部屋 です窓際には大きなソファーここでする こともできますねソファーの側面にも電源 の差し込み口がありますシンプルで おしゃれかつ最先端な家具 ですソファーの隣にはシンプルなデザイン のテーブルがありましてパソコンを使って 仕事YouTubeの作業することもでき ます外の景色も見てみましょう低走会なの で景色は限定的ですけどもカラフルな建物 が立ち並ぶ落ち着いた雰囲気の景色が 見渡せ ます少しヨーロッパのローカルな雰囲気を 感じ ますそして再度部屋の方に戻りまし てテレビの前にもちょっとした物が置ける スペースがありますがここのサイドにも 電源USBUSBTypeCの差し込み口 があります結構いろんなところに電源 USBの差し込み口があるのは非常に 助かります 続いて入り口の方まで戻りましてこちらに はエスプレッソマシンがありまして 引き出しにはミニバー用のスナック類やお 水さらに下には冷蔵庫がありまして様々な お酒やソフトドリンクが用意されてい ますこんなグラスコップもあり ますはここに少し服をかけるスペースが ありまし て隣にクローゼットもありますのでここに 服を収めることもでき ます1人旅では十分な広さでしょう そもそも僕はクローゼット旅行中にはほぼ 使いませんからねあとは金庫やドライヤー がありますドライヤーはちょっと後ほど 使いますので取っておき ましょう続いてバスルームここもまた 明るく清潔感のあるバスルーム です白ベーストしながらも所々にゴールド に近い色が使われていますこれにより高級 感を感じますこちらの蛇口もゴールドです
アメニティとして石鹸やボディローション などご用意いただいてい ますそしてシャワースペースこちらにも シャンプーコンディショナーボディソープ が用意されていましてこのシャワーの説も ですねゴールドです調べてみてもこの塔が 建設された年が出てきませんでしたけども かなり新しそうです新築のような雰囲気を 感じ ますシャワーはこのボタンを押すだけで出 てきます海外のホテルでは珍しく水の勢い も十分強い です一度出してみたので濡れちゃってい ますがもう一度出してみ ましょうこんな感じ ですこれだけ強ければ十分 でしょう水の勢いが弱いと洗えてるか ちょっと不安になることもあるのでこれは 非常に助かり ますトイレ周りも白をベースに所々に ゴールドが使われていますこれも海外では 珍しくウォシュレットが付いていますでも 調整の幅が少なくですねやっぱり ウォシュレットは日本製に尽きるなって いうのをですね感じさせられます日本製の ようにいろんなボタンないですからね こちら説明書ですめちゃくちゃ シンプルこちらの部屋3泊で13万弱です 1泊4万円ちょっとですシーズンオフなの で少し安めかなと思います温かいシーズン ですと7万円前後とかになっていまし たラウンジはホテルの1回フロントのすぐ 近くにありますので見てみ ましょうラウンジの中はそれほど広くなく 夜ご飯の時間帯は満席となっていましたお 昼過ぎの時間帯は軽いスナックとドリンク が用意されていますジジエールやレモ ジュースペプシなどが飲み 放題さらにこちらの様々なフルーツ ジュースも飲み 放題コーヒーマシンもあります しこちらクッキーやチョコレートなど スナック類もありますこちらはレモンや ライムの入ったデトックスウォーターで 後ろにはトルティーヤやおつまみになり そうなお菓子こちらにはおしゃれな スイーツフレッシュな健康ジュースが用意 されています少し甘いものをいだいて エネルギー補給しますと同時にスマホなど の充電もしましてお出かけの準備もし ます少し辺りが暗くなってきましたが 晩御飯がてらチュリヒの街を歩いてみ ましょう釣りなどには注意した方がいいと 思いますけども市内中心部は人通りが多く 治安の心配はそれほどしなくても問題ない
です様々な組織が出す治安のいい国 ランキングをいくつか確認してみましたが スイスは10位以内には入っています日本 と同じぐらいと言われていますこちらが チュリ日に来たら必ずと言ってもいい ぐらい皆さん通るバーンホフ通りです 真ん中に路面電車が走っていまして両脇に は様々なショップやレストランが立ち並び ます路面電車がバンバン通るのにもう皆 さんお構いなしどんどんと線路を渡って いきますこれで人にぶつかったりですとか 事故が起きないっていうのがですね ちょっと不思議だなと思いますまこれも 治安がいいからなのかもしれませんね線路 の上にションがありますがこれは クリスマスの季節に見られるようです すでにクリスマス過ぎていまして年始頃に なっていますがまだこちらの イルミネーションは残されていますこんな 街の姿もとても綺麗ですバンホフ通りを 少し奥まで歩いた場所にあるこちらの レストランで晩御飯をいただき ましょう1487年に建てられた武器用の 倉庫を改装して作ったレストランという ことで店内の壁には槍や鉄砲鎧など様々な ものが展示されています店内は広く高さも ありますのでドイツのビアホールのような 雰囲気だなとも感じます店内に飾られて いる時計や絵などもとても歴史を感じ ますそして天井の柄もとても独特 ですまずはビールお店オリジナルのハウス ビールをいただきますお値段は900円 日本より高いですけども北欧で飲んだ軽く 1000円を超えてしまうようなビール よりは安い です見た目は少し赤身のかかったビール ドイツビールに近い感覚がしますとても 美味しく飲みやすいちょうど喉も乾いてい ましたし料理が到着する前からグイグイと 飲んでしまいます料理はこちらシバイス 博士ですなんとお値段6000円弱さすが に料理の物価は高いですとても大きなお肉 ですけども注文してすぐに出てきました 提供された瞬間豚肉のい香りがして食欲が そられます中心にある大きなズという骨の 周りからホロホロに煮込まれたお肉を 剥がしながら食べていきますこちらソース をつけていただきますうん美味しいです中 はホクホクすごく柔らかく煮込まれてい ましてとても美味しいですこれ ケンタッキーと比べるの失礼かもしれませ んけどもケンタッキーのフライドチキン みたいにジューシーな部分とカリっと 焼き上がってる部分があってこれがまた いいですねビールがよく合いますソースは
甘だれソースこれもいいですねえ肉も ビールも進みますお肉の隣に添えてある ポテトも頂いてみましょうポテトは何か 酸っぱい味付けがされてる気がします何か 緑の野菜が入ってるけどこのせいなのかな 冷たいですしそこまで美味しいという感じ ではありませんま温めた方がですね絶対に 美味しいと思うんですけどもまあくまで サラダ的な感覚だから冷たいんでしょうか ねお肉の油の部分もとてもいいとろける 美味しさです特に骨近くも油がとても 美味しいです量は少し多いかなという風に 思いました骨がある分大きく見えてしまい ますが骨を抜いてもそれでもやっぱり 大きいお腹いっぱいになりますなんとか 完食少し路地に入るとこの雰囲気裏の 雰囲気もとてもいいそんなチュリ引 です本当金融都市のイメージとは全然違い ますの番豊富通り夜景もとても綺麗です この先が空港から市内に来るために利用し た中費中央駅ですこちらも立ち寄ってみ ましょう画面の右上には謎のキャラが浮い ていたり中央には変わった イルミネーション見た目はなんだか不思議 な中央駅 です一方駅の歴史や役割としてはとても 重要な中央駅ですこちらの中央駅は 1847年に開業したもう150年以上も 歴史がある駅です国内線はもちろんドイツ やイタリアフランスオーストリアなど国際 列車のターミナル駅となっています全て 合わせると1日に3000本近くの列車が 出入りするとても忙しい駅でしてこちら 電光掲示板を見てみますと18時20分 から19時までの40分間でこれだけの 発着する列車の予定がびっしりと詰まって います 日本で1番発着本数が多い駅が東京駅で約 4000本ですからそれより3割ほど 少ないぐらいですねただスイスの人口って 900万人ぐらいですから国境間の移動が あるとはいえ日本の人口の1/10以下の 人口の国で日本並の列車の本数っていうの はですねなかなかすごいんじゃないかなと いう風に思いますしかもまだ列車の本数は 増加傾向だそうですちなみにこの駅のこの 辺りですとか地下に様々なカフェや レストランもありますので移動の前後に駅 周辺でゆっくり過ごすこともでき ますそれではこの日はホテルに戻って ゆっくりしたいと思い [音楽] ますはい翌日の様子はまた別の動画にし まして翌翌日ですこの日は朝から朝食を 食べに出かけますまだまだ外は暗く白鳥
さんも寝ております首を折りたんで寝るん ですね首が痛くならないんでしょう かまだまだ暗く夜のような雰囲気 [音楽] ですまずやってきたのはこちらジョン ベイカー です現地で人気のベーカリーで店内に入る とパンのいい香りがしますそして カウンターには様々な美味しそうなパンや サンドイッチが並んでい ます まずはこちらバターパンとラテをいただき ますラテの価格にびっくりですこのグラス の大きさで約1150Nチュリ費の物価 恐ろしすぎますビールより高い ですバターパンのお味の方は強すぎず あっさりとした味ですふんわりパンという 感じではなくって結構パサパサしていて 噛み応えのある生地です結構硬いですね パンに使っている小麦粉はこだわりのもの だそうでオーガニックのものが使われてい ます自慢の小麦粉が店内のあちらこちらに 置かれていますシンプルなシレた小麦粉の 袋が一種のインテリアになってい ますパンってふんわりと柔らかく焼き上げ て美味しく感じるものだと思っていました けどもここのパンは全然違いますいい意味 で美味しいパンのイメージを覆されまし [音楽] たこんな木の机と椅子もいいですね先ほど まで地元のおじさんと机をシェアして いただいていまし たもう1つパン購入しましてこちらは チョコクロワッさんです少しべたすぎたか なとも思ったんですけどもこれ食べて びっくりカリカリの黒ワッさ生地それ それぞれのソはパリパリとしていまして ウナギパイのような食感ただパンのカスが どんどん落ちてしまいますパリパリのソが 重なり合ってとても噛み応えのある 美味しい黒ワッさに仕上がっています こんな黒ワッさは初めてです先ほどの バターパンと一緒でクロワッサンといえば 柔らかいふんわりとしたイメージでしたが このクロワさ全然違いますこれはすごく 美味しい今まで食べたクロアさの中でも 1番特徴的で一番美味しいかもしれません これは近所にあったら通いたくなる美味し さですチュリ費に立ち寄ることがあれば また着たいお店ですチリ費に行かれる方 市内に何店舗かありますのでここはかなり おすめ です 完食ここの店舗は店内の席狭いですけども 外にも席がありますので天気がいい日は外
の席の方がいいかもしれませんね 先ほどのパン屋さん合計2000円超え でしたがパン2つとコーヒーで2000円 超えって日本だとどこの高級ホテルのパン なんだっていうですねそんな感覚ですよね チュリ費の物価やっぱり恐ろしい ですそれでは散歩をしながらチリ費中心部 へと戻りましょう細い裏路地を歩いてい ますと早速高い塔を発見チリの街を歩いて いますと様々な場所からこんな教会の高い 塔が目に入りますこんな景色も綺麗なチリ 費 です先ほど裏路地から見えた等こちらの グロスミュンスター大聖堂ですグロス ミュンスターはプロテスタントの教会で 聖堂内はロマネスク様式で形成されてい ます800年前後カール大抵の指示のも 建設されました見た目からも分かる通り チリ費市内でも特に目立つ建物でチリ費の ランドマーク的存在 です開けた1から見てみますと2本の塔が 立っていましてさらに2つの塔の後ろに もう1つ先頭赤い細い塔が見えますこの 手前側の2つの塔のうち右側の塔グロス ミンスターの建設を指示したカール大抵の 名なんでカール塔と呼ばれていますカール 塔は有料となりますが登ることができます 今回はまだ朝早いので空いていませんでし たが塔に登れば高い位置からチュリ費の 綺麗な街並みを眺めることができるそう です当からの街の景色も綺麗ですがグロス ミュンスターの内部もとても綺麗だそう です地下に行けばカール大抵の石造もある そう です入り口の横にはスイスの改革者 ハインリヒブリンガーの肖像があります グロスミュンスターの元牧師で プロテスタントを広め宗教改革を進めて いきまし たグロスミュンスターを上から見ると こんな感じになっています塔以外の建物の 部分実はかなり奥に長いんです縦に大きい だけではなく横にもとても大きな教会 [音楽] ですそれではグロスミンスターを離れまた 次の場所へと向かいましょうとは言っても また次の場所ここグロスミュンスターから また塔の頭の部分だけ見えていますこれぞ チリ費ですね川があってカラフルな建物が 立ち並び奥から教会の塔が見えるとても 美しい景色ですあちらの塔の場所に向かい [音楽] ましょう歩いていますとこんな看板があり ました先ほどのグロスミンスターその他 チュリヒの教会の塔が赤や青のライトで
照らされていますとても幻想的 です先ほど見えていた塔はこちら聖 ペーター協会です裏路地の中にこんなに 大きな塔が立っていますこの時計もとても 大きいですけども文字盤は直径9m弱地震 3M分身4mもあるヨーロッパで最大の 時計です遠くからでも時間の確認ができ ますここは見た目名前の通り教会なんです けども1911年まではこの塔は日宮とし て使われ街で家事が起きていないかはる 万人が常駐していました時計の裏にある窓 もしくはですね時計の上に窓があります けどもこのどちらかから見張っていたん でしょうきちんと360°見渡せるよう 四方全方面に窓があり ますここは無料で中の見学ができます礼拝 中でなければ入れますので訪れた際に空い ていればさっと見てみるといいと思い ます教会の前の広場でゆっくりしていまし たら猫が現れました1人で寂しいのか 食べ物が欲しいのかしばらく足元から離れ ませんごめんなさい猫アレルギーなので 構うことができないのですかってくれない 餌もくれないと気づいたのか猫は寂しそう に去っていきまし たせいペーター教会の前にあった広場を 抜けていくとこちらリンデンホフの丘です リデっていうのがこの丘に広がるボダ樹 これらの木のことです温かい季節は歯が 美味しげりとても綺麗だそうですこの日は アニの雨かつ朝が早いので観光客が少し いるぐらいでしたけども普段はですね現地 の方々にとっては憩いの場となっていまし て観光客にとっては定番の観光スポットに なってい ます何でしょうこの噴水は噴水と呼んで いいのか分かりませんけどもライオンの ようなゴリラのような顔からはこの口が ビヨーンと伸びてですねその先から水が出 ていますとても変わったデザインですリデ ホフの丘が人気なのがこの景色です少し 高い位置から手前にはチリ費の中心を 流れるリマ川奥にはチリ費の綺麗な旧市街 を眺めることができます観光客の方々は ここで倍写真を狙って撮影されてい ます先ほど見学したグロスミュンスターも 見えますねここから見てもとても美しい 建物 ですカフェなどどこへ行くのにも非常に 高いですから観光して歩きつかれた時の 休憩スポにも良さそう ですこちらにはスイスの名門大学が並んで いますまず左はチリヒ効果大学イギリスの 専門士が発表した2024年世界大学 ランキングでこちらのチリ費効果大学11
位となっていました日本のトップが東京 大学の29位ですのでそのはか上です レベルの高さが分かるかと思いますスイス は教育レベルが高い国としてもとても有名 です日本でもセレブの中では子供をスイス のボーディングスクールで学ばせたい なんて人も多いと聞きます先ほどの世界 大学ランキングで中立費効果大学より上位 だった1位から10位まで全てイギリスと アメリカの大学ですつまり英語圏の大学 です英語圏ではない大学ではチリ費効果 大学が1番なわけなんですけどもスイスは ドイツ語フランス語イタリア語ロマンシ語 4つの紅葉語が使われておりまして周囲の 国々から様々な言語文化を持った人たちが 集まりやすく多分化の環境で学ぶ中で世界 で活躍できる人材が生まれるのかもしれ ません ねそしてこの塔の後ろに見えるのが中力 大学ですこちらは世界大学ランキング80 位日本で言いますと京都大学が55位です ので京都大学より少し下ぐらいでしょうか までも日本にあったらですね3番目の大学 ですからとても優秀な人たちが集まる大学 であることが分かりますこんなスイスの 大学1位2位が隣り合わせにあることも すごいです優秀な人たちがこのチリ費に 集まるわけです ねそれではとても綺麗な景色を堪能した ところでまた次の目的地へと向かい ましょう続いてやってきたのはこちら スイス国立博物館です入場量は2300 ほどとなりますまるでお城のような博物館 ですスイスの歴史や文化が知れる場所です がとにかく広い全て回ろうとすると丸1日 かかるくらいの大きさでもう頭に入りきり ませんということでですね今回は歴史の コーナーを中心に見学し ます歴史のコーナーでは15世紀から現代 まで時代ごとに当時のスイスの様子が 分かるような異物や美術品工芸品など様々 な展示が並べられてい ます [音楽] こちらはスイスで有名な神話のワンシが 描かれていますオーストリアの役人の前で スイス人のウィリアムテルが息子の頭の上 に乗ったリンゴを矢で打ち落とすシーン です諸説ありますけども1300年頃当時 スイスはお隣の国オーストリアが支配して いましたがリンゴを打ち落とすことに成功 しその後オーストリアの役人も暗殺して しまいますこれがスイスが誕生した きっかけと言われていますて ウィリアムテルは本当に実在した人物なの
か証明されていないようですが存在を信じ ている方も多くスイスの英雄と言われてい ます続いてこちらは1882年に開通した ゴッタルド鉄道トンネルが建設された当時 の写真ですスイスでは国土の約70%が山 となっていまして鉄道を建設するためには 山の中に線路を敷いたり山を掘ったり とんでもない労力がかかってしまいます この鉄道トンネルを建設後にも様々な鉄道 トンネルがスイスの山の中に建設されます がそのおかげもあってスイス旅行で人気の 観光スポットマッターホルンなどスイスの アルプス巡りもしやすい環境となっている わけですね僕も次の動画でマッターホルン ではないですけども別の山に訪れる予定 ですこういった昔の人たちのおかげという ことで感謝したいと思い ますこちらは別の展示コーナーにあった スイスの地形を表した作品です見ての通り でこぼこ山だらけということですね日本も 山が多いイメージですがそれでも国土の およそ30%ですからスイスのおよそ 70%というのがいかに山で覆われている か分かるかと思いますこの模型だけですと どこがどこか分かりづらいですけども近く にある双眼鏡で見るとより立体的に見え たりこの作品の横に置いてあるモバイル デバイスを使いますとどこがどの山なのか というのをデジタル表示されるようになっ ていますとても面白い作品 ですその他様々な展示を見学しましたら 歴史コーナーだけで2時間近く経ってい ました頭を使いすぎて疲れてしまいました ので食事をしに行くことにし [音楽] ますやってきたのはこちらのローカル レストラン ですまずはこちらスイスのローカルビール をいだきますな金色のピルスナービール です 乾杯ややフルーティーな香りはしますが 苦みも感じるビールですこのビールも今で はカールスバーグの仲間入りをしている ようでヨーロッパ本当カールスバーグ参加 のビールが多いですもう買収しまくってい ます料理はこちらコルドンブルーを いただきます見た目はオーストリアで食べ たシュニッに似ていますそしてポテトが多 すぎてびっくりですまずはレモンをかけて いきますこのポテトは日本で言うとお米的 な存在なんでしょうかこんなにポテトが 多いのもなかなか珍しいですねビールで 流し込んでいき ますそれではメインのお肉も行きましょう 一口サイズにカットしていき
ます中はこんな感じでチーズが入ってい ます うんこれは美味しいです中に入ったチーズ がとろけてこれまたビールのおつまみに 最高ですさらに表面はパリッと上げられて いまして中は柔らかく重心に仕上がってい ましてこれまたビールによく合い ますコルドンブルーというのは伝統的には 小牛肉を薄く叩きハムとスイスチーズなど のチーズを挟んでえあげるそうなんです けどもこれは豚肉が使われているようです 豚肉や鶏肉がわれることもよくあり ますとてもお肉が大きくボリューミーにも 見えますけどもまボリューミーなことは 確かなんですけどもシュニッツェルもそう でしたが薄く叩かれている分見た目以上に 大きなお肉でも食べきれてしまい ますちなみにこのコルドンブルーという 名前フランス語で青いリボンという意味に なりますけども腕のいい料理人という観葉 的な表現として使われることが多いそう ですこの料理を最初に考えた人の腕が 良かったんでしょうか ねピンチまだまだお肉ポテトもたっぷり あるというのにビールがもうありません コルドンブルーとポテトがビールに合い すぎてビールをついついグイグイと飲んで しまいましたわずかなビールを ちょびちょびと飲みつつなんとか食べきり ます 完食朝も早く博物館で疲れましたのでこの 日はホテルに戻ってゆっくりすることにし ます チュリヒから飛び立つ最後の日ラウンジの 朝食だけ紹介しておきますかなり美味し そうなメニューが揃っております様々な 野菜に様々なチーズそれからこちらには フルーツがありましてパン用のジャム チョコレートまでありますチョコレートの 方はスイスの商品だったようで チョコレートの国ですから買って帰れば 良かったかなと少し後悔しましたこちらは カリカリにあげられたポテト それから太めのポーク ソーセージこちらはベイクド ビーンズそれから マッシュルーム朝食の定番スクランブル エッグそれからカリカリベーコン ですあとはこちらにフルーツ ジュースシリアルやパンなどがあります 種類はそれほど多いわけではなくいつもと 似たメニューもですけどもカラフルだから なのかライトのおかげなのかいつも以上に 見た目は美味しそうに感じ ます朝食はフルーツ中心にライト目に
いただき ますそれではこちらの朝食のシーンで今回 の動画は終わりとさせていただきます今後 も旅行の動画をアップしていきますので チャンネル登録がまだの方はチャンネル 登録をお願いしますそれから概要欄に Instagramのアカウントも載せて いますの のフォローもお願いしますはいそれでは また次の動画 [音楽] で Ha
#Masa旅行グルメ #チューリッヒ旅行
▼もくじ▼
0:00 空港から市内への移動
3:39 チューリッヒ中央駅に到着
4:46 チューリッヒ・マリオット・ホテル
5:55 ルームツアー
10:17 ラウンジ
11:09 バーンホフ通り
12:11 Zeughauskellerで晩御飯、料理が高すぎた
14:58 チューリッヒ中央駅
16:47 2日目
17:13 John Baker(ジョンベイカー)、コーヒー1杯1000円越え!?
20:22 グロスミュンスター大聖堂
22:19 聖ペーター教会
24:12 リンデンホフの丘からの景色が最高!
27:17 スイス国立博物館
30:17 Rheinfelder Bierhalleで食事、食事代もヤバい…
32:59 ラウンジの朝食メニュー
▼持参した変圧器
https://amzn.to/48vGtP8
▼Instagram: @masatravel3
https://www.instagram.com/masatravel3
▼北欧旅行(2023-2024)・再生リスト
▼Amazonリンク
以下のリンクからお買い物頂けると一定割合の紹介料を頂けます
皆様のご負担はございません。Amazonでお買い物をされる際にご利用頂けますと嬉しいです
https://amzn.to/47M02CP
▼Masaニュース雑談チャンネル
https://www.youtube.com/@masanewsch
▼Twitter: @masanews3
Tweets by masanews3
▼Amazon欲しいものリスト
https://www.amazon.jp/hz/wishlist/ls/88SDJHSXT4YY?ref_=wl_share
マリオットアメックスカード紹介コード必要な方はDMかメールをください。
3ヶ月以内に合計30万円以上のご利用で合計45,000ポイントゲットできます!
ルールは変更になる可能性があるため、最新の情報はご自身でご確認をお願いいたします。
(2023/12/11)
6 Comments
こんばんはー🐰
最初の電車代、都内の路線出してもらって凄く分かり易かったです!
日本の倍以上の料金…恐ろしいです😅
レストランもカフェもなかなかのお値段。ケンタッキーの例えはイメージしやすくて笑
ケンタッキー食べたくなりました🍗
こだわりの小麦粉のパリパリのチョコクロも凄く美味しそうで🥐何気に袋がお洒落すぎて高級感出てました🤗
猫ちゃんも見慣れないお洒落な雰囲気でした。masaさんアレルギーでも2ショット頑張りましたね🐱🦁✌
その土地の解説がいつもなるほど…と知識が増えるのもこの動画の素晴らしいところです🦁✴
▼持参した変圧器
https://amzn.to/48vGtP8
恒例の土曜日だ❣️🦁✈️
物価の高さには驚きます。😮
絵画的な素晴らしい風景,北欧もよかったけど、、
アップグレードのお部屋凄い広くて、落ち着ちついた雰囲気ですね。
チョコクロワッサン食べにくいそうですが、めっちゃ美味しそう、食べたい〜🤤
猫ちゃんも白鳥🦢の寝方が可愛すぎる、フサフサの🐈ちゃんだったなぁ、、地域猫で可愛がれてるんだろうなぁ。🥹
今回も色々勉強になりました。初めて見る聞く事ばかりで、、
次回も楽しみにしています。🦁👍
ヨーロッパとアメリカは中学校からのボーディングスクールがあるので、知恵者として鉄人みたいな人が育ちますよね。たしかにスイスは500円玉が一番少額硬貨みたいな感じがしますね。
国際都市、金融都市とも呼ばれるチューリッヒ。世界中の大富豪たちが、スイスの銀行に隠し口座(?)を
持っていますね。未だに永世中立国のスイス。チューリッヒも治安がよく、生活レベルも、物価も高い(!)。
諸外国のセレブたちは、子供にスイスのボーディング・スクールの寮生活を体験させることで、将来優秀な人材となり、
エリートとして生きていけることを期待しています。
チューリッヒ・マリオネット・ホテルで、Masa 様のプラチナ・メンバーが威力を発揮、アップグレードされた
高級感溢れる部屋、USB タイプC までついているのは、凄い。
バーンホフ通りの路面電車、昔私も乗りました。毎年夏休みは、チューリッヒの親戚の家に滞在していいました。
スイスの家々には、必ず、核シェルターがついていて、中も見せてもらいましたが、「さすがだなぁ」と
感心した記憶が蘇ってきました。
軟らかく煮こまれたスペアリブみたいな料理、美味しそう。人気のベーカリーでのオリジナル・パン、独特の
クロワッサン、旨そうですが、パンの屑がMasa 様の高級コートの膝あたりにボロボロ落ちて、笑ってしまいました。
高い教会の塔、ランドマークになっているのですね。スイスの歴史と伝統を改めて再認識させられます。
ヨーロッパ最大の時計の過去の役割も、勉強になりました。
Masa 様、猫アレルギーなんですか?相手にしてもらえない猫ちゃん、寂しそうに去ってゆくwww
リンデンホフの丘からは、絶景が見える、素晴らしい。
チューリッヒ工科大学とチューリッヒ大学は、世界大学ランキングにもランク・イン。優秀な卒業生たちは、英米、
ヨーロッパで大活躍するんでしょうね。有名な「ウィリアム・テルとりんご」のエピソード、日本でも初等教育で
学びますね。
レストランでのピルスナー・ビール、ヨーロッパでは今やビールはもうほとんどカールズバーグなんですか。
ディナーの「コルドンブルー」、私もシュニッツェルを時々調理して食しますが、本場のものには、かないません。
チーズもとろけて、本当に旨そう。
Masa 様のカメラワーク、どんどん進化していますね。毎週、週末が、楽しみです。
次回も期待していますよ~
氷の世界から脱出されて、こちらもホッとしました~
チューリッヒはもっと先進的な街並みなのかと思いましたが、
欧州らしい落ち着いた建物が多いんですね。
物価の高さは。。。悲しいけど慣れて来てしまいましたね😅