【世界遺産】ウズベキスタンのサマルカンドでイスラムの壮大な歴史を体感してきました【青の都】
はいこんにちは小林国ですえ今回は小林の 夏休み中央アジアの旅その2でございます え私はただいまウズベキスタンの首都多 ケトによりますが今日の目的地は青の都 サマルカドでございますね人生で1度 やっぱり行ってみたい足を運んでみたい さる感動こちらにですね今日はここ足し検 とから日帰りで行ってみようという風に 思っておりますえどんな景色空気出会える か非常に今から楽しみなんですがえ是非ね 最後までお付き合いくださいこの チャンネルは私小林邦博が月に1回世界収 しながら現地で見たこと学んだことこう いったことを旅やビジネスを切り口にご 紹介しているチャンネルです世界に興味 あるよとか世界のリアル知りたいという方 いらっしゃったら是非ポチっとチャンネル 登録いただけると嬉しいですよろしくお 願いしますそれではウズベキスタンサカド への旅スタート です さてこのサマカドへの旅今回はねえ電車で 参りますえ私小林国チャンネルであんまり 電車って登場しないんですけど今日は首都 た県とからねえサマカドまでのまいわゆる 新幹線って呼ばのかなこちらを利用してえ 現地へ参るというような形ですねでその スタート地になるのがですねえ他検と ステーション多分これだ ねまだちょっと時間は結構あるんですけど もここかさて着いたと思ったらまた タクシー乗り込みましたなんでかと言うと ですねえあのまうさん行ったことある方 なら分かると思うんですけど助けにとって 2つ大きい駅なんですよねで僕があの今 着いた方は終点の方で乗り場はここじゃな いって言われてですねそれで改めて 乗り込んだというようなの次第です ねそうかいやホテルでね言われたんですよ あの1時間前には駅ついておいた方がいい よとまあ1つその理由がなんとなく分かり ましたまこの辺初心者旅はやっぱり前のに まだまだね時間十分余裕があるんでそんな に焦りはないんです けどいやいや 電車乗るまで一苦労だ はいちなみにそうだから僕の新線は7時半 ぐらいに出るんですけどまだ現地時間で朝 6時15分ぐらいなんでねまだ時間に余裕 があるんでねこれも旅あるあるということ ではい違う方の駅に今向かってるとこです 多分中央駅じゃなくてこれ南駅から出 るってことなのかな 多分よくわかりませんでもその買ったe チケットに記載されてる駅名は今のところ
なんですよだから何なんだろうな 謎ですはいさてもう1個の駅の方が近づい てまいりました最初に行った駅からまあ車 で10分ぐらいですか ねなんか確かにこっちの方が一気がある からなんか当たらないような気がするね なんかここ みたいよくわからないけどでもめっちゃ 人気がある から多分あってんだろう な とりあえず探すかちなみに今日は私はです ね一応日帰りでま色々撮影機材があるんで 貴重品は前に置いてるんですけどもねあの 他の機材はリュックに入れてですね え感染旅行者モードでございますけど はい多分ねこれだよこれこれ乗るのよ これこれ乗るの よ エレクトリックアプロ シブチェックポイント12って書いてある からこれに行けばいいのか なあチェックポイントがあんのあここで 入るんだなるほど さあというわけでチェックポイント過ぎて 荷物チェックして中入りましたけど ちょっとせっかくだから電車見てみ ましょうかなんてったってね僕あの鉄道 ビジネスから世界を読むという本ござい ますんでいい機会なんでね集者 インターナショナル新から出てますんで 是非手に取っていただけると嬉しいんです がそんなわけでこういうとこ来るとですね 画然線路が気になります がこれはあれだねロシア型のやっぱ いわゆる後期だよね広幅の 線路なるほどまそりそうだよ ねこれに乗るんだろうなアロ使用部って いう立派な駅舎だよ 本当中行ってみよっかせっかくだ から今ね2023年9月ですけどま朝6時 半ギリ半袖でも一応ちょっと羽織ったん ですけどちょっと気候がよくわかんなかっ たんでなんです けどでもギリ耐えられるレベルかな と何があんのここは待ち合い室みたいな 感じちょっとそうだ1番確認しないといけ ないのちゃんと僕の電車ここから出るの かっていうの確認しとかないと なあちょっとした何パンとかが売ってんの 多分あれだよね僕の車両は あの何かしら軽食も出るはずなんだ けどあとコーヒーショップと かここであってんのかな本当マジそれだけ が一番怖いんだけどアクセスtoザ
プラットフォームって書いてあるからここ から多分乗るんだろうね多分ね知らないよ 知らない よとりあえず 待つ か よいしょ結果としてまあまあ順調に来たん であと出発まで50分ぐらいですか ねさっきのとこひけないから意外と心配し なんですよ多分ここで合ってんのかな多分 ね はい一応振り返ってみるとこんな感じの 駅舎でございますということ でねさて30分前特に何のアナウンスも なく乗車が開始されましたね全部の車両の 超えてドアが開い て続々と乗り始めるって感じです ね私は 合車なんだけどここから乗ってもいいのか ななんかそこ混んでるから空いてる方から かちゃんとルール守って9から 乗れ こちらのちょっと画面が映るかわかんない 原行きね原もあれでしょ 地ここ か9号 車 俺の席は どこ1の1のと1 139あった 端端っこのちなみにこれビジネスクラスっ て書いてあるだせっかくだから見てみ ましょうかちょっと失礼して1番最小級の 部とどういう感じ最はあもっと広いたねこ いう感じ はいというわけで え高速鉄道のビジネスクラスですねはいえ どんな雰囲気かちょっと一応まシートをご 紹介させていただくとですね一応ここに テーブルがあってこれがこう出てくると 結構広いテーブルです ね でここには安全用のもの とこれは何車内師なんてあんの あ違う ななんかかぐやさの宣伝のカタログだこれ はなんだろうゴミ箱かな多分よいしょで足 置きのところはこれねフッドレストていう の落とせるようになってるというような形 でま僕が足伸ばしてもまあ十分ぐらいの広 さはあるというような形ですかはいという わけでえ あと20分ぐらいでね出発になりますえ この高速鉄道を使うとサ感度までは大体2 時間かなというような旅だそうです車内
サービスとかあんのかなちょっと全然 わかんない けどあると信じてますけどお腹ちょっと 空いたからさあというわけでですねちなみ にそうだあとえ後でネットで調べたらです ねこの鉄道を作ってんのはスペインの会社 ですねタルゴなんだ僕てっきりどうしても ねこの辺で鉄道っていうときっとメイド インチャイナだろうなと思ったんですけど そんなことないですね他の国の鉄道 メーカーもみんなどっこ色々やってると いうことをですねえちょっと気づきました がはいというわけでえもうすぐ出発楽しい 鉄道の旅です はいさてそろそろ出発です けどなんかお兄さんが来てコーヒーいる かって言っててっきりサービスだと思って 入てったら2万ソですと いうそっか無料じゃないんだねまでも2万 ソむっても ね200円ちょっとですからねさあ そろそろ出発ですおなんか電気が消えた 動くのかなさあ動き出しました よ出発のもの ですワクワクすん なちなみに雰囲気的に言うと乗客は半分 ぐらいウズベキスタン人で半分ぐらいは 観光客ま観光客って決めつけちゃったけど ま観光客っていうような感じですか ねこうね車窓からというか世界の車窓から というかねウズベキスタンの車窓からと いうかサルカドも楽しみですけどサマル カドもね景色もすごい楽しいねさあ ようやく工事の壁みたいなとこを向け て列車も加速始めまし た朝ねこっから1日が始まるという感じ ですかあもうなんか来 た イスあオンリー ですなんかよくわかんないけどとりあえず これ をこれれ間もあん あお弁当みたいのはVIPクラス ファーストクラス行くんだね 多分ああなるほど ビジネスクラスは有料でさっきコーヒーも 買ったんでそれとなんかこの何なの これえチーズだかチーズってさっきちらっ と言ってたような気がするんですけど チーズロールみたいのが出るのかな仕組み はよく分かりません 流れに 任せようさてあなんかモスクもあるよあ 映ってないなさて多ケトからサルカドまで はちょうどウズベキスタンを男性にね進む
ような感じですか ね結構スピード出るねガタガタしてる けど本当なんかヨーロッパの高速鉄道と 感とりあえずよくわかんないけどちょっと 食べてみますか これは何なん だろうチーズなのかなちょっと汚くて ごめんなさいねこういう感じチーフロール なんだろう なとりあえずこれはご飯にしますかちなみ に食べ ながら率直な印象ですけどやっぱ ウズベキスタンの物化めちゃくちゃ安い ですねホテルだけ高いとこめちゃくちゃ 高いけど それ以外は 本当久しぶりの感覚ですねこの円安の中で はあなんかまた来 たなんかまた来ましたよあ配られるんだ やっぱり上げてみましょうそうちなみに せっかくだからちょっとお金の話してたら 今日もホテルから駅までま大体1万ソだ から130円ま150円ぐらいですよね でこれま上から2番目のクラスのビジネス クラスのね高速鉄道ですけど14万ソかな だから1万5000円あ間違た1500円 ぐらい ね 安最初あまりに安くてあれ自分の中の単位 計算間違えてないかなと思ったこと 思い出しましたけどそうでまただ1つだけ 注意事はこれやっぱり僕もあの YouTubeのねメンバーライブで メンバーさんに教えていだいていいたから 知てるんですけど早く予約しないとね 売り切れますそこだけはねご注意 いただければてとこですね はいというところで今度はコーヒーが来た からじゃあコーヒーを食べようかなちなみ にですね私が食べながら読むのは地球の 歩い方 ですああオなるほどねこの中に コーヒーああ オオキこれを自分で入れるインスタント コーヒーでしょなるほどねそう入ってまし たこういうのもちなみにあと中何入ってん だあとはまマフィンねていう形です かそうだからちょっとバタバタしてます けどまパン食べながら地球のあれ方見 ながらさる感度に向かえます はいさてとりあえず機内サービスも終わっ た機内じゃない車内サービスもほぼ終わっ たのかなそんな感じです けどウズベキスタンの車窓からということ で喉かな畑地体がねずっと広がってますね
あれかなこの景色がずっと続くのかなサマ 感度 までそんな気がしないでもないですが そしてまこれも当たり前ちゃ当たり前なん だけど通常の線路をね高速で走るから めっちゃ揺れるねガタガタガタガタ 当たり前そう当たり前の時乗ってから 気づいたんですけどというありコーヒーと かこぼしそうになるんでご注意いただけれ ばというとこですさそんなわけ であと1時間半あるからちょっと寝ようか な ねちなみに今まジザフという街のりです ね今までのなんか緑豊かの平原地体から急 になんかゴツゴツした砂と岩のエリアと いう風に変わってきた感じです かなんかだんだん乾燥地帯にね入ってきて るっていうようなのが景色見てても感じ ますよ ねさてこのサカドまでの鉄道の旅も3分に ぐらいは経過したかなそんなような状況で ござい ますごい なんかシルクロードって感じが する突然本当景色変わった よ なんかビバに出てきそうな 感じそしてその後はねただただ いうの草原というか平原が広がる景色を ずっと眺めており ますえ今回のま僕の夏休みのテーマは シルクロードなんです けどこういうところをねもう何千年も前 から人の生きがあった攻撃があったかと 思うとやっぱ 色々考えさせられるところはありますよね ね100分は短くというかやっぱ見てみ ないと描けない景色ですよ ねすごい らちなみに余談ですけど売はめっちゃ来る 寝てると起こされるというのはく分かり ましたはいさもうちょっとでねえさるカド 到着だと思いますさあいよいよねサマ感度 到着のようにございますちゃんとあれだね 時間通りにつく ね 優秀滅明青の宮ですよ ねさあ今日はどんなな時間があるかと 楽しん ですまその高速鉄道専用線路じゃないから ねガタガタ揺れるけどとはにえちゃんと 時間通りに防御できるっていうのは快適 です ねそうもし皆さん本当来る機会あったら 予約はね早めに確かに思いました世界中
から人が来てのに座席こんなになかったら すぐ売り切れるなっていうねのはよく 分かりました がさあ どっち側のドアが開くのかな反対側かな これは見た 感じ行きます かうわ見てほらすっごい人そっかここから 乗り込んでブハラとかに行くともいっぱい いいのか なから降りていいのか な おおついに来た よ溜まる 感度2時間ま程よい本当鉄道の旅でした ねまた駅舎が独特だね ほら緑色の装飾でウェルカムトゥサマル カンドて書いてある けどこれはあれかな特に切符なくそのまま 出ていいのか なすごい 人出口がよくわからないけどこっちでいい のか ほら乗り込む人もすごい多い ね今朝9時半です けど心地よい心地よいっていう感じ体感的 には気温は多分 245°って感じじゃないかな多分そんな 感じがするけど心地よいどっち行けばいい んだろうこっちから出れんのか な出れるのか な ねットザシティて書いてあるもん ね本当 なんか砂漠のワスとはこのことを言うの かっていうようななんサバンナのワスと いいのかなちょっとわかんないけどそんな ような景色の旅でした ねさてここ からタクシーなんだ けど 白が多そうだ ね日本語も 聞こえる あのどうやってタクシーを拾うかちょっと 観察してから行こっか な白しかいないのか な レジスタン 600円 かまいい や とりあえずついてってみる かオ オとりあえずね
あの1番観光名所のレギスタン広場あの メドレセね新学校があるメドレセ行ってみ ましょうか1番 何さる感度といえばこの景色ってとこだよ ね はい時間も限られてる しもこのこのこの気候なら全然歩いても いいなスマン オケさあ駅を出てですねえ今サマルカウン のここは新市街になんのかなここを通って ま観光地の方へ今レジスタン広場とま一番 有名なとこですよね番のとロも向かってる とこですけど見た感じあれだねやっぱり 旧東の国というかソ連系と言えばいいのか 社会主義と言えばいいのか表現わかんない けどやっぱりどこか通じる景色を感じます よね例えば僕が今まで行ったとこで言うと ブルガリアとかウクライナと かアゼルバイジャンもこんなところはバク とかもこんな雰囲気のとこあったかな そんなような街並だななんていう風に思い ながらですね今移動しているところで ござい ますこの時間になるとちょっと暑くなって くる ね運転手さんから仕切りにあそこも行こう ここも行こうとオファいただいてるんです けど幹線身長派ということです ねぼられるんじゃないかなっていうのが どっかの心の中であるもんでとりあえずは まずはあの思がままに過ごしてみようかな というとこですねはいあねこういう路面 電車もあるんだ ね へえ素朴な疑問だけどもう昨日から走って て偉いアメ車がめちゃくちゃ多いんだよね 正確に言えばGMがねでなんでだと思っ たら今初めて知ったんですけど工場があれ なんだってもウズベキスタンにあるんだっ てえ何元々韓国の優がここに工場を作って てでデがGMに買収されたからねほら前の タクシーもGMですけどだから今はGMの ウズベキスタン工場みたいな感じになっ てるということでだからまやっぱ内陸国 ですからね中で作ってんのは強いすもんね だからほとんどの車がGMなんだよねもう GM一択って感じ でそういうことな の知らんかっ たでもそうかそうすていうことは韓国のデ が出てくるぐらいでやっぱり韓国企業と ウズベキスタンの繋がりっていうのは深く てだから当然ねま前回の動画でご覧 いただいたかもしれないんですけどアア 航空だったらね大韓航空とかがこの辺の
中央アジアへ直行便を飛ばして るっていうのもなんと なく分かりますよね繋がるというかそう いうこと ねなるほど 本当多いよGMパッと見た感じ7割8割 GMだ ねさそんな感じでねもう すぐ最初の目的地到着かと思いますさ とりあえず定番の場所に来ましたよまずは レギスタン広場うわすげえな本当にこれ はこれはすごいわ 何これ 今まで見たことない景色だ よメドレセね新学校です けどこれはすごい ね言葉になら ないちょっと拡大してみ ます これぞイスラム芸術って感じだよ ね いやあこの景色を見 に中央アジア来たと言っても過言ではない ですから ね ただただ すごい中行ってみましょうかはい入場券 購入して中参りました入場券は5万ソだ から700円ぐらいですかはいというわけ でやっぱり近くから見てみましょう かすごい ねいやいやいや いや言葉いらないよマジで すごすぎ て3つのメトレスでしょだからどれかどれ か全然わかんないんだけどこれ とこちら と そしてこちら と ね せっかくだから中入ってみ ます入れるのかな追加料金に分からない けどとりあえずちょっと行ってみましょう かすごい ね間違ってたらごめんなさい800年 ぐらい1300年代 ぐらい あ僕が行く国だと例えばモロッコとか行く とねこういう系のイスラム建築を見ます けどスケール感が本当ないね うわこの発さ れるすごいとしか言えないんだ けどいやいや いや本当なんか心が現れる
よ中はどんなになってん のうわ中入ると本当ひやりする ねあ観光地だ観光地 だ観光地だああこういう風な広場になって ん だ いやでもマジ で美しい ねなんかこういう系のあれだよね クッションとかも売ってるん でしょ街の名前忘れたけど地球のあ出て た ちょっとお買い物する予定はないので 空気感を感じたいというところです が [音楽] ね見て ほらま全体的に新日だなっていう感じは ありました けどレギスタンタイロ 工どんだけ日本人来てんだって話だよ ね こういう ねさあ次行ってみよっ か次はこっち行くのか なうわあここから見る景色もまた 素晴らしい ね時代で言うとあれでしょチンギスハンと かの後なのかなこれ はすいません雰囲気で感じるタイプなんで あんまり歴史 がついでに言えば僕も東大の入手の時も 世界史じゃなくてチリだったんであんまり 詳しくないんだ けど うわあ青のみだ ね よいしょここも入ってみます かほら今更なかららもう1回上見上げる と タイムスリップした気分になる よここもまたさっきみたいに広場になっ てんのかな多分 ねこんな感じ の ちょっとあっちだけ行ってみようか なあここはあれかモスクで 礼拝違うかでもなんか 色々短パンか禁止ってこと か撮影はいいのか な ね うわなんだこれ [音楽] は
すご すぎる違うも ね か すごいこの青を貴重とし たカビさというかあれと中のこの白を貴重 としたシンプルさのこのコントラストが すごいです ねお土産はめっちゃある けど個人的にはここまでお土産屋さんし なくてもいいんじゃないかなって気がする けどなんかちょっともったいない気もし ないでもないけど見て て ねあアンサンブルレジスタン15から17 世紀っていうかそっか700年ぐらい ね次行ってみましょう かさ そして最後のメドレセも行ってみましょう かせっかくだからねなんとなくどんった からきっと中もお土産屋さんだらけなん だろうなとは思う けど よいしょこの [音楽] ね 大きこういうのもねトルコでもよく見るよ ね ね中はまあやっぱり同じような作りなんだ ねてよかった やっぱり人生で色々ね1度は見ておきたい 景色ってありますけどさる感度もそんな 景色のような気がしますねうんというわけ でいい時間過ごしました次行きましょうか ね はい次はねあの中央アジア最大級って言わ れるビビハニモスクへ行こうと思ったん ですけど あのゴーカートがあって つい乗ってしまいました料金5000済 むって言われたから いくら 660円60円とかでしょ100円ぐらい でしょ力をお金で 買おうこれは便利でいいわそんなことやっ てるからこれで飯飯だけは一応前に食う からね体重が変ないんす ねでも超便利 これ思わぬ思わぬ掘り出しもと いうさそんなわけでウトでモスクまで参り ましょうまここが観光地だからかどうか 分からないけど本当 ね砂漠の室だよ ね緑豊かでいいとこだな 歩してい
ちなみにGoogleマップで見ると えっと先ほどのレギスタン広場からビハニ モスクまでは大体700mですなので全然 どうだろう10分15分歩けば全然いける んですけど ねはいつい乗ってしまいまし た途中にも色々ブティックみたいなのが あったりね 美しい な制服姿の学生もっ てはいというわけで豪カートもおりまして ですね次に私が来たのは中央アジア最大級 と言われる地球の歩き方によるとなんだ けどリビハニモスクですけどこれは普通の アングルじゃ取れないぐらいの巨大さだね ね でかい行ってみましょうか中入れるのかな ちょっと分からないけどまとりあえず あそうだね行って みようちなみにあれだねここが勝負バザー ルっていう でもなんか あんまり今日はやってないのかなちょっと 分からないけどとりあえずモスク行ってみ ましょう か いやあ青が本当似合う国だねここ は 日本人観光客グループ もしやっぱりみんな1度は見てみたいと いうとこです かここもまた ポストカード意外 と ねちょっとせっかくだから行ってみ ましょう か とりあえず3万ソだから入場量 大体400円ぐらいで中に入ってみまし た美しいねイスラム建築 こっち側にもちなみ に ね とりあえずよく分かってないんだけど 行けるとこ行ってみようか なこっち側になんか入り口がある よ入れるのかな ねここも同じよう ななんかやっぱりイスラム建築の良さって いうのはあれなんだろうねあくまで僕の 場合はですよそのやっぱり機科学的な対象 性っていうのが すごい美しく感じます ねそういうものを意識して建築したのか どうかは全く知らないんですけれども
上まで ね見事な大正性ですよ ね横も ねこんな感じになってます けど そして なんかこういう砂砂っぽいって言えばいい のこういう場所ま今まで僕仕事柄イスラム 強国行くのすごい多いんでいろんなとこで 見ました けどどことも違う違いがある違うよね独特 という か あそう本当だからスタンの景色っていうの はウズベキスタンでしか見られないんだ なっていうまあんまりあ何と何と似て るっていうのが良くないの分かってんです よ分かってんですけどあて言えばモロッコ に雰囲気似てんなと思うんです けど僕の行くね モロッコアガディールとか西佐原とかね ああいうところにも似てるなと思うところ あるんですけどカメラ で捉えきれない大きさです よ なるほど ねさてちょっと隣のバザール行ってみ ましょうかお腹空いてきたねちょっと ええ普段やっぱ観光地に慣れてないせい から観光地歩くとすごい 疲れるなんだろう仕事してる時となんか 違うタイプの疲れを感じます ね楽しいす けどおかりな ねふ さ次行きますかはいさ ちょっと気分転換にこの シブボーリシフバザールでいのかな行って みましょう かここも有名な観光地だよ ねああでもよく見たら意外となんかでかい んだ ね とりあえずこのメインストリートらしき 場所歩いてみようか シャルク シリン リクラけどオリエンタル スイーツああナッツ系と かそういうのの産地なんだああこういうの もあるん だやっぱイスラム強国っていうのは基本天 島だよ ね多分今回の旅でとでバザールに行くよう な気がします
けどせっかくだからいろんな国のバザール の違いも感じられるといいななんて思い つつ ね 売り夏系とか でもいかにもあれだよね地元品って感じが するけどそうなのか なちょっと失礼ゴールデン レイズ原産値が書いて ないもうこれは職業病だよね必ず商品より こういうのばっかり見たくなっちゃうって いうねでもこれあれか中身とダンボールが 別だね 全然ちょっと歩いてる と飽きてきまし たなぜならどこ行っても同じものしかなん でこういう時みんなどこ行っても同じもの 売るんだろうね差別買って考えないのかな 本当夏系しかない よそれともそういうエリアだからなのか なあちょっと変わっ たここは フルーツあ なんかジュースでも入れてくれんのか な ねこれはちょっと飲もっかな今先客がいる からその間にこの辺のフルーツもやっぱり あれかな全部ウズベキスタンかなと思った けどよく見 たら 中国ちょっと待ってキどっから来てんの これゼスプリだからこれニュージーランド じゃ ない意外といろんなとこに来るんだねま そうだよねエミレーツ航空とか飛んでる からドバ経由でねどこでも運べるもんね バナナはプロダクトオブエクアドルだよ ちょっと黒ずんでるけど ほらサプライチンすごいよねあ そうそっかこう考えるとウズベキスタンて いうのも物によってはビジネスチャンス あんのかな僕は全くない国だと思って今 ずっと見てたんですけど意外とそうでも ないのかもしれない ねちょっとジュース混んでるから先違う とこ行ってみよっ かこっちは何見てあ 包丁 か陶器があるよ陶器 うわ 美しいドバイのねあの 何 ドバイドバイリバーだっけドバイのあの 川沿いのねマーケットにもこういうのあり ます
けどこういうのは本当美しいよ ねちょっと残念ながらの持ち帰れない けどうわあなんかスパイスっぽい匂いが するあ 置き物僕あのMXテレビのバラエダンディ 出演する時にいつ も深川さんに置き物買て帰るんだけど深川 さんいるかないる かちょっとまたまだまだ早いなまだ早い もうちょっとしてもうちょっといろんな ところ行ってから最後に買おうかなあれ ばれして 卵 [音楽] へえでもこういうところで買って るってことやっぱ地元便にとってちゃんと 生活の基盤になってんのか なウとかね 1500ソムってのがこれ が1個ってことかな1個20円ぐらいって ことね僕のやってるペポのブランドとかで もやれることがあればいいななんて思っ たりもしてます けどスパイス系 ねまさる感度は 観光地のような気がするん でこんなところでいいかなほらこういう スパイス売り場 ね ハローでもよく見る と中国品が来て たあくまでねアジアの公益の拠点だからね ここ はすごい本当香りがスパイスのいい香りが する なるほど こっち側もね ほらちょっとジュースでも飲みますか すごいジュース屋さん大人気で行列で買え なかったああなんか地球のでと ウズベキスタンといえばなんて出てくる ね 1人で食べるには無理がある な分かる僕の手と比べてこれぐらいでかい ん ですわ すごいほら何が運ばれてきた サンキューわほら見 て感じでばれてくん だ焼きたてのなんか ね次行きますかねちょっと本当はなんかお 茶でもしたかったけどあんまりそういう 場所もないんで次一応僕の中でのイスラム めは次が最後なんですけどそこへ行き ましょうかはいあそうだちなみにね一応
さっきほらゴーカート乗ったけど こうやってほら 全部車が入ってこないこういう何道路を 歩いていけるようになってんだねちゃんと 何ツーリストフレンドリーというか次僕が 行こうと思ってんなんですねシャーヒジタ ですねこちらへ行こうと思ってますけども そっかちょっと歩くかたまに は普通の一般車は入ってこない豪カート だけが入るよう な道をを歩くという感じです かはいちょっと歩いて遊びましたけど汗 ばみましたけどねえシャーヒズンダの将軍 こちらへ到着いたしまし たよくわからない けどねもう今となっては定番の模様ですが とりあえず入ってみましょう かちょっと反射しちゃってるかもしんない けどヒダメモリ イミックアーキテクチャーということで 行ってみ ましょうここも何入場チケット買うのかな そんな 感じさて中に入りましたちなみにこちらの 入場量はですね4万ソだから600円 ぐらいですねま600円650円ぐらいか はいというわけでとりあえずちょっと歩い てみましょう か高台に行くのかな よいしょ結構これ今ねちょうどお昼12時 ぐらいなんすけどやっぱ日が高いから暑さ が答えるうわでもなんか凄まじい大好物が 目の前に見えてきたんですけどここは平群 だから何 まイスラムのまギレとかそういうものを 取りおう場です かうわあ すげえこれは すごい 美しいなんという分かる両側青に囲まれた ところ を進む と行ってみましょう [音楽] かまたさっきまでとはちょっと違うタイプ の青だよ ね理由は全くわからない けど ねこういうとこもなんか入れる のちょっと失礼し てやめとこう わあやっぱ青空に入るね青 って 美しいもうちょっと歩いてみましょう かかも何かあるのか
[音楽] な見てこれ [音楽] すげ なんて美しい [音楽] のね すごい わ さてこの締めに上へ ちょっと景色のいいところね上がってみ ましょうかすごいね違あれかなお墓になん のか なちょうどさっき行ったねモスクちょっと 拡大してみましょう かこんな形で見えますでしょう かビビハミモスクだよ ねさあというわけでうわ虫がすごい いやイスラム芸術堪能しまし たお昼食べ行きましょうかはいさてお昼 ですけれどもあれ でしょこういう時ってプロフ食べるん でしょ ピラフいけないわけじゃないでしょけど たまたま ほら歩いてたらあったよあったよて Googleマップで見つけたんだけど こういうサマルカンド プロフ行ってみましょう かハローワン イさ中もあんのかなどう だろう アイア外がいい な外でいただきましょう かここで ね よいしょなんかもうお ヤポンスキジャパン ジャパンタイム タイさなんかここねプロフしかないんだっ てだからあのメニューも減ったくれもなく て自然となんか付け合わせみたいな感じで サラダとチャイが来ましたただねキュウリ 食べれないんだよ僕そんなわけでチイだけ ちょっといただこうか なあれもう来たかな オプロ おお イエスあ サンキューこれが噂のサルカドプロフ しかしあれだね容器が本当おしゃれだね ほら全部揃えてん の 美しいいただきましょうかいただき ますうんうん美味しいそうなんかあれなん
でしょ中央アジアのプロフも地域性があ るって地球の歩き方に書いてあったんです けど虫が来る な今日はねま僕の夏休みシリーズなんで あんまりビジネスビジネスしてないです けどでも中央アジアは1度来てみたかった んで大満足 です結構時間余ったな帰りまで時間あるん でまちょっとブラブラしながらね 駅まで帰るような感じかなというとこです かこれからはでも1つ言えるのはほら ここって中国の1対1路の要所じゃない ですかだからもっと中国職が強いかなと 思ったらもちろん あの出との街中でハアとか何bydとか見 ましたけど思った以上に新日食がすごい強 いって感じはい将何かでれな とりあえずねプロフをいただきましょう やっぱ韓国とはすごい結びつきあるらしい ですもんねよくよく調べたらえ ウズベキスタンから韓国行くデカすぎ労働 者ってめっちゃ多いんでしょだからあんな に瓶飛ばしてんだ日本もなんかそういう なんて言うの行動人材っていうのそういう 人材をウズベキスタンからっていう時代は ひょっとしたら来るんじゃないかなとこの 物を見ると思わずもに言られないですその 辺はね次回多分多検討編やろうと思うんで その時にまた裏付けしてみようかなという とこですねはいはいえサマカドのですね新 市街の方に戻ってまいりましたまだね ちょっと帰りの足検行のまた高速鉄までは 時間があるんでねちょっと街をブラブラ念 のため念のためというか歩いてみようと 思ったんですがそれにもね理由があるん ですそれ何かって言うとうベキスタンでま 僕はまだついて24時間も経過してないん ですが非常に気になるのがね2つあるです 1つはねカフェめっちゃ多いっていうのが ね1つ目特に街中ねでもう1つ気になるの がお花屋ですねお花屋がめちゃくちゃ多 いって言ってた矢先にいきなりお花屋なん だ けどお花屋がねすごい多いんですよ あの何なんだろう何なんだろうっていうの もええんだけどえうベキスタンって鼻の 産地なのかなでちょっとGoogle マップで調べてたらいくつかがあのお花屋 さんを見つけたんでねそこをせっかくだ から行ってみようかなというようなとこ ですね はいまず見つけたの ここシャフラン なんか自転車が 可愛いちょっと見せていただい
てああバラトきく ハローyouspeEnglishイあ ONEクン あThisis ウズベクアフリアフリウズベクああ花栽培 してるんだウズベクっ て ああ全体的にキク系とバラ系なんだ ね ねそうなん だこういうギフトボックス系がすごい 目立つウズベクなん だなるほど あちょっと待ってここもだここもほら隣も またお花屋さんなんですよほら アナスタシアなんてもうそのもんもです けどあちょっと行ってみましょうかハロー ハロー スクイク あ ホランあオランダから来るん だ [音楽] from seeisウズベクローズですウロあバラ のサンチなんだウズベキスタンて僕の中で はアゼルバイジャンのイメージがあったん だけどちゃんとほら あの温度管理もしててああハローお わーなるほど ねそっかタケトとアムステルダムって何 直行便もあるって今おっしゃってたんで 参考になりまし たいやあ大変あ停になっちゃった大変勉強 になりまし たそっ かアムステルダムとタケトっていう サプライチェーンあるんだ全然知らなかっ たまだから毎日じゃないでしょうねきっと あって週だと思うですけどだからそれを 使う とそっかオランダのお花ってオランダ経由 で中央アジアにも来てんだね結構衝撃的に なったのとあとウズベキスタンがバラの 産地だってのは全然僕も本当知らなく てアゼルバイジャンはね行ったことあるん ですよあのアゼルバイジャンの結構山奥の 方にあのオランダの最新技術使ったバラノ 園があってね行ったことあったんですけど そっ かそうで確からま多分トラックなんだろう ねトラック輸送でさる感度まで来て るっていうことでねバザールで見た フルーツと いい内陸と思ってた中央アジアですが色々
意外と繋がってるもんですねはいさそんな わけでもうちょっとブラブラして帰ります かちょっと納得しましたはいはいという わけで小林の 中央アジアの旅その2ウズベキスタンです ねサマカド編最後までご覧いただきまして ありがとうございましたまた例によって ちょっとでも参考になることありました いいねとですねチャンネル登録をポチっと 押していただけると嬉しいですよろしくお 願いしますそして旅好きの方へ私小林邦博 のYouTubeメンバーシップのご紹介 ですえ毎週末メンバーの皆さんとライブで ワイワイ盛り上がっておりますえその週に 私がピックアップした旅ネタのご紹介 ニュースネタの解説から始まってですね売 何と言っても私のこの世界中を旅してる これまでの経験ノウハウをですね一挙公開 しようというものでございますどの地域 どのエアライン使ってどんなことに注意 こんな乗り継ぎ注意みたいなところから 非常にマニアックなところから全般論まで ですねえ皆さんから頂いたご質問を含めて ありとあらゆることにお答えしております さらにこうしてねYouTubeを撮って ますが当然裏側でいろんなネタがあるわけ ですねそんなYouTubeの裏話 アフタートークなんかもお届けしており おりますえこの小林クチャンネルの メンバーになるのボタンこちらをね是非 ポチっと押していただいて皆さんのライブ へのご参加お待ちしておりますそして海外 ビジネスにご興味のある方へ私小林邦博の LINEアカウントのご紹介ですえこちら では主に経営者事業主の方へ向けて YouTubeでは発信していない海外 ビジネスの情報こちらをお届けしており ますもちろんね経営者の方だけでなくこれ からね海外ビジネス頑張りたいという方も 大歓迎ですえ概要欄にLINEアカウント のリンクつけております是非この機会に 合わせてご登録くださいそして最後に今ね ちょうどお花屋さんにいたところですが私 小林邦博の展開している世界の花屋ご紹介 ですオンラインフラワーショップですえ もっとキーワードはですね花と世界を旅 しようお花を通じてね世界中の生産者さん と皆さんの距離が少しでも縮まばそんな 思いでえ展開しておりますえ毎月ね世界中 からり過ぎりのお花をお届けする定期便で あったりとかえお花もね母の日とかえ クリスマスみたいな特別な時に限らずあの 毎月 えその都度その都度ですね新商品の方も リリースしておりますえ世界の花はですね
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BGM:MusMus
00:00:00 – オープニング
00:01:05 – タシケント鉄道駅へ向かう
00:07:08 – 鉄道でサマルカンドへ向かう
00:20:47 – サマルカンド到着
00:26:43 – レギスタン広場へ
00:45:21 – シヨブ・バザールを歩く
00:53:19 – SHOHI ZINDAへ
00:59:16 – 現地のレストランでランチ
01:03:01 – お花屋さんをチェック
01:07:51 – エンディング
10 Comments
getyourguideにタシケントから送迎,ガイド付き日帰りサマルカンドツアーがありました.
小林さんお願いです 食べ物をもっとよく噛んで頂いて下さい 胃に負担がかかりそうで心配です。
確かに、ヨーロッパだと行き先によって駅か違ったりしますよね。
青空、白と青(と言うより少し藍色?)の建築・・・とても美しく、ぜひサマルカンドに行ってみたいなと感じました。
中央アジアではyandexというアプリが便利ですよ!Uberみたいにタクシーが呼べますので、次回行かれることがあれば使ってみてください!
サマルカンドは行ってみたい街なので、動画を公開していただきとても嬉しかったです。
ウズベクローズも興味深かったです。なんだかロマンを感じました。
中国からは、ウイグル語とウズベク語が非常に近いらしいです。そのため、ウイグルの方が通訳等で両国をつなぐ役割を果たしている、とウズベクの方が言っていました。
ウズベキスタンは親日の国だそうです。それはシベリアに抑留された日本人の中から2万人がウズベクに送られ、強制労働させられたことに由来しているようです。日本人は勤勉でウズベクの公共施設の建設設計施工を黙々と仕上げてゆき、大地震があった時、それらの建物だけが残ったことで、尊敬の念が生まれたようですよ。日本人の勤勉・実直の性質は、実際に接した人には伝わってゆくのですよね。その真逆のことが、中国人の場合、引き起こされているようです。
良い所ですね 昔ウズベキスタンに旅行 する話を聞いた時は疑問に思いましたが
小林さんの声と言葉のセレクトほんまに好きー❤️おばちゃんやのに、恋してしまいます😆
小林さん、いつも素晴らしい動画有難う御座います。
1年と少し前に、ウズベキスタンに行きました。
現地で私が日本人と分かると、色々と優遇して貰えました。
次は、ブハラ辺りに行ってみたいです。
普段は買付けや市場調査、商談などを目的にしていらっしゃいますが、今回は観光を純粋に楽しんでいる小林さんを見ることができました。日本からだと、中央アジアはソウルからのフライトが一番スムーズなのでしょうか?
サマルカンドの地球の歩き方は表示が確か青の宮殿のイラストだったような…まだ行った事ないので雰囲気がわからなかったのですこの動画は参考になりました。
中央アジアはチンギスハンが入ってきたこともあり、日本人と大変よく似た人々が住んでいるとも聞いたことがあります。
青の宮殿等文化遺産もそうですが、チベット、モンゴル、アフガニスタン等とも近いのでそことの類似性という意味でも、行ってみたい!