JWTFF2024 14th March 2024

あ お T DET [音楽] ちか り かほ [音楽] あほほい ほ ちか [音楽] ほ り ちかた ほ [音楽] ほほい ほ ちか [音楽] あほ ほ ほほ [音楽] ほい はほい ほ ふとちか [音楽] あほ ふと ふか は ほ H [音楽] あほおい [音楽] ほお 大狼あ な ははイランカラプテ 皆様おはようございますえ本日はようこそ あんこえそしてあんこコにをってください まして誠にありがとうございます私ここ いこの代表しります西田と申しますえ一言 歓迎のご挨拶を述べさせていただき ますえこの度は国内外の観光 プロモーション映像の出来栄えを 競う第6回日本国際観光映像裁がえ13日 から15日までの3日間釧路市及び赤本線 で改善されるということしかもここイコロ を利用してくれるということでとても

嬉しく思っておりますえこの映像祭は 2018年に始まり昨年は滋賀県大津市で 開催されえ今回は地域文化と観光のこれ からの形をテーマに北海道で初めて印し感 で開催されるということであり映像祭を 通じて世界の旅行客などに北海道観光の 魅力と共に愛の文化をもPRしていただき たいと願っておりますえコロナ後の観光が 団体客から個人客へと変化しつつある中 また欧米のお客様が目立つようになってき たこの頃でもありこの観光映像祭はあ観光 映像は重要な役割よになってくれると思っ ておりますえ開会に先立ちましてこの赤間 大会の成功を神々に願うためアヌ民族は 幸運を呼ぶとりと敬っていたえ団長鶴のり 鶴の舞を知させていただきましたえこの 映像祭を企画実話してくれた和歌山大学 観光学部 教授木川豊様実行委員長の大西幸様そして 釧ははめ関係者の皆様に心から感謝を 申し上げてえご挨拶に変させていただき ます けれありがとうございまし た イランカラプテ 皆様おはようございます え本映像祭の実行委員長を務めております え赤観光協会街づくり新春機構会長の西で ございますどうぞよろしくお願いいたし ます えこの地域のことを少しご紹介をさせて いただいてそしてえ本当に あの本例 とをさせていただいた後にえ開会宣言をさ せていただければと思っており ます え本日 は 全国各地よりそして世界中からこの赤本線 にお越をいただきましたことを心より感謝 を申し上げますえそしてあの本日はあこの 会場におられる皆様の他にえリモートでえ ご参加もいただいてると聞いております 本当にありがとうござい ます私どものこの赤間本線 は赤間真州国立公園のま中心 の 韓国地としてえ発展をしてまいりまし たこの大自然に守られてることに感謝を するマモ家族賢章を作りましてそして持続 可能な観光地を目指すということでえ 街づくりを進めてまいりましたそのおかげ を持ちまして2年前に全国で4番目のゼロ カーボンパーク にあの指定を受けており

ます多くの観光客の皆様にお越しを いただいて そしてそれに支えられた環観光産業がこの 豊かな自然を守っていくそんな サステイナブルな観光地作りを目指して おり ますそれと同時にこのエリアのお まほとんど の場所の地権者である前田一方園 財団 の自然に生かされているという思想そして この全国有数のアヌコタを持つアヌ民族 の自然と強制するもうそういうえ持続可能 な思想によってこの自然が守られてきた そういう特別な場所でもござい ます赤間本線は長らく 愛野民族と和人が力を合わせて街づくりを 進めてまいりまし たま象徴となるマリモ祭りはすでに74回 を数えており ます身近にアヌ文化に接することができる 町であり ます 千住民の英知に触れてもう一度自分の人生 を見つめなしてみ ましょうこれを愛言葉にしており ますこの度の滞在はま非常に短い時間では ございますけれども是非そのようなこの町 の持つ奥深い魅力を味わっていただければ 幸いでござい ます本映像祭のテーマは美しき 人々生きる学びの空間へ ですこの言葉にある美しき人々というのは もちろん愛民族のことでもありますけれど も同時に世界中に生きる人々の意味でも あり ます今回国際部門に1036本国内部門に 242本のえ映像の応募をいただきました それらの映像の中には世界中の人々の 生きる営みがあり ます異なる場所で生きる人々の暮らしを見 に行くこれも観光の醍醐でありますその ような観光を通じて世界の人々そして自然 文化に経由を覚えていただき自らの生き方 を見つけていく 今回の映像祭がそのような観光につがって いけば幸いでございますえそれでは ただいまより日本国際観光映像祭赤間大会 の開催を宣言させていただきますイライラ けれ perf have皆様こんにちはこのような イベントに参加できてとても嬉しです DIS guestsladiGmy

FriendsisanincHonor tojoinAtTheJAPAN WORLDtourismFILM FESTIVALhereLake Hastheorofthe internationalof tourismFilm festivalsIcanstress enoughTheimportance OfVideoforthe developmentofthe tourism industryinatime whereTechnologyis advancingrapidlyand peopleareconsuming MediaMoreMore than videomosteff Waysuniquenessof tourismdestin PRODUCTSand servicesThrough Amazingvisualsand captivating storytellingvideos Inspirepeopleto exploreNewPLACESTry Newexperiencesand BuildaDeeper appreciationforthe World WeWORLDneeds thepanemergedasa signantPlayerinthe fieldoftourism audiovisual productionthe countryFilmindustry hascreatedFantastic videosthatSHOWCASE JAPAN culture natural number growthof countrywithITS uniqueblendof traditionand modernityJAPAN reputationasaCenter ofcreative excellencehasalso attractedfilmmakers fromacrossASIAand

BeyondWhohavecometo thecountryforawards suchasjapanworld tourismFilm FESTIVALbyawarding thebesttourism videosWEARENOTONLY recognizing excellencein filmingbutalso promotingthe industryasaweare inspiring filmmakerstravel enthusiastsand industry professionalstowork Togethertocreate experiencesareboth Beautifuland meaningfulandthe Roleofthecreative storytelling filmmakerbecomes even moreifweConsiderthe Riseofartificial intelligencealsoin theaudiovisual fieldIwouldliketo exessmydeepest gratitudetothe organizersOFTHE JAPANWORLDtourism FilmFESTIVALthe FESTIVAL directorandisorgan for usriusorder toerthrilledtoseeso moretalented filmmakersand industry professionals gatheringinoneplace andIlookforwardto seeingtheIncredible workThatwillbe showcasedandawarded throughoutthis センキューご来の皆様が素敵なイベントと なりますようにそれでは明日の費用正式お 楽しみににしており ます goodeveryoneMyname

Is PRESIDENTJAPANWORLD tourismFilm falTEarit DESIGN univers unominv as thisEVENThasstarted from2019and isandhave number fromy weil year and arrivedconsensus toestypesof FilmwehaveBroaden ourinfluWORLDand evenstud ENG yoube NEXT studentyearwe have LB Cultural IN hokJAPANhaspowerful CulturalBRANDhokin hasWonderTRandown indcultureAlllearn fromHoldingourEVENT inid Lhasmean ourneedBeAbouteend tourism sustainabilityisone ofour promyearReconnature andcultureand andtalkabout suilitour areneedaboutHow minimCarbon footprintnotabout expandingourand infrastructurefor tourismitismoretodo withREandreuseand even re expenwehave Wonderfultraditions

Andassetsand structuresinf existinginmanyPARTS ofthecountry includingandthisare sousingourexisting structureand traditionWecanstill makeabigestIMPACTto theoutside WORLDIOnceAgain congratulate orandThankYouAllfor allwayLake thank ございますえ皆さんおはようございます おはようございます本日はこの素晴らしい 会場にお集まりいただきありがとうござい ます日本部門新社員長を今年務めさせて いただきます福島牧と申しますえっと私は 実は北海道生まれなので今日いろんな国の 皆様がここに集っていただいたこと本当に 嬉しく思ってます私自身第3回のあの こちらの映像祭に出品する側の日間でした そしてえっとそこから3回審査院として 関わらせていただいた中で観光映像祭に 1番大切なことって何だろうということを ずっと考えておりました映像が綺麗だと かすごく楽しそうにしてるとかそういう ことはデティールで1番もっと大まかに 捉えて大切なことは何だろうと考えた時に 木川先生や他の震災の方と話してて今年1 つの結論が出ましたそれは愛があるか ですその取っているディレクターがこの 場所を取りに行った場所をどれだけ 素晴らしいと心から思ったか撮ってる 食べ物を本当に美味しいと思って撮ったか この人々と一緒に過ごしてることを楽しい と思って取ったかこの経験をそして いろんな人にシェアをしたいと思って撮っ たかっていうのは映像を通してやはり見る 手は感じることができますそしてその映像 はiPhoneで も映像のカメラプロのカメラに負けない ぐらいの魅力を伝えることができるんじゃ ないかなと思い ます今日明日とたくさんの愛が詰まった 観光映像祭を皆さんとここコタで見ること ができることを本当に嬉しく思ってい ますMyissogood needMyName 福島 think LOVELOVEISI meisAttractto

Thebetiwantpeopleto feelthefoodis deliciouswantpeople tocomehave EXPifyouhavethe feelingoflovingThat Placemorethananyone ELseevenSmartphone Imageslookmore beautifulthancem camerasthatTheGreat Thingabouttourism FilmIveryhappytobe abletoexperience manylovingtourism Filmthisyearas wellthisyearLet TravelfromthisToThe Worldwithfilmsthan ベマはいあの皆さんあのおはようござい ますえ日本国際観光映像祭あ第6回日本 国際観光映像祭でもあの委員はちてますが あの日本観光映像祭自体であの総合 ディレクターを務めておりますあの木川 強しと申しますどうぞよろしくお願いし ますladesandgentMan Goodmorningmynameis 川IThedirectorOfThe JAPANWORLDtourism filfestivalsSothis isOpening ceremonyMaybeWe JapaneseandEnglish but laterWePostinour Pagewiththesubtitle laterPleasecheckit againsoIspeakthe Japaneseand sometimesEnglish hereそうああの皆さんおはようござい ますあの今日本日はあの1番初めにあのえ アヌコタの方々のダンスそして西田組合長 あの挨拶さありがとうございましたそして また今回第6回あの日本国際観光造裁と いうのはまあの開催場所があのこことは いうことありまして1回1回の実行委員会 形式をえ取っておりましてでその実行委員 会の方をあのこちらの方の大西会長大日 さんにしてもらっ実行委員長にして いただきましてまたありがとうございまし たそしてサンキューforアレクサンダー YoumakeisSHIFT memberJAPANJAPAN WORLDbelongtothe

SHIFTsoHeisdirector oftheSHIFTandsothat WhyourFESTIVALis veryConnecttheworld andouryouknowhowto sayROisintroduce VERYGOODFILMSfrom theworldandalsowe wanttoshowthe JapanesegoodFilmTo TheWorldSothatisour MISSIONandafterthat jwf 福島さんありがとうございまし たあちょっと初め日本語の方で今回の映像 祭の方の説明をいくつかしてでそしてあの また後で英語でも説明していきますあの 今日あの昨日の版からあのこの映像祭 の jaanのというのはの全夜祭的にえ開催 いたしましてYouTubeの方で配信し ましたまもちろんアーカイブに残してます んで皆さんのいろんな映像とかを見ながら 審査員であったりいろんな人がコメントと かしてますのであのま後でまたあのよかっ たらチェックしてくださいそして今日と 明日がまメインの日でしてま1番のビッグ イベントというのは皆さんま1番関心を 持たれてるのは明日15日の3時からえ ここイコロシアターにおいて行います受賞 式がありますまここは絶対見逃さないで くださいあの3時からえあの6時までの 予定なんですけどもあのま映像祭やりがち なんですが受賞者大変多いのでまちょっと あのその時はその時はどんどん動かして いきますそれはまた明日その辺り説明を いたしますで今日主にこれからの流れを 説明していきますがあのま日本部門の時は こちら側の方にま何人かがこうパネリスト 的に座りながらそしてその映像をあのその 司会者がこれ流しましょうかとこれ見 ましょうかっていう形で話の流れの展開の 中で色々紹介していきますで紹介していっ た後にま場合によってはあのあちょっと うち自分の映像も流して欲しいよっていう 監督の方々またはあのえクライアントの 方々いらっしゃいましたらまその リクエストに応じてえ上映してでまたそれ をコメントしていくっていうようなま オープンフォーラム形式で行いますあそれ がまあのこの今年のあの特徴なのかなと いう風に思ったりしてますそしてま今これ ちょっとずつあの動かしてしてまあのここ も部分ももう少し変わってったりするん ですけどもえっとちょっとそしたらあの2

つそれ出してもらっていいですかあ ちょっとちょっと学生たちが準備してる間 に言いますまたまあの今今日のこれれ方を 言いますSoIsaythatpart inJapaneseEnglishso inthisFestivalinthe everyFORUMsothere somePsitあもうちょっと向こうで いいかなはいあのsitthereand Theyaretalkingabout theFilessoDiscand sometimesthe AudiencecanENTorIf theAudiencewith submitfyouREWhyyou showMyifSHOWtheilあ それはまだ後でいいそれはまだ後でいそれ だけ置いといてくださいそれだけあのその それだけ置いといてくださいはいあのと いう形になっていきますそしてまそれが 今回開催されて1つつ今日の中でメインの イベントになってくるのが3時からアート &facyJAPANというのがあります これは何かと言いますと今回の映像祭に 合わせてトロントで3作品そしてあのこの アンコで2作品をこの映像さに合わせて 作っていただいてますでそれをここでま 世界でプレミア公開っというか初めて流 すってことをえやりますsotoday INTHEAFTERfrom3PM ONEourainEVENTThat isARTandfactjapanso come fromfactJAPANme SH fil from fromwillbeprem screare Disc after MOst どっっ たたますリーが今2こう開催されてますが これは何かと言いますと今回の映像祭の グランプリのトロフィーです soestBypeopleisour tropy forinternational JAPAN soop might bewill beopisofandsoThis iscultONEそうまこれが1つの

あの今回の流れですそしてもう1つ皆さん にご連絡したいのはロビーの方に行って いただきますとそこにあのVRのえあこの 相鏡みたいに覗けるやつがありましてその 中で360°映像を今展示してますので あの1人1人しか見れませんがロビーの方 でもしVRに興味ある方は是非ご覧 ください so thereGoogleandyou seesayVRMOVintheif youlikePleasesee thatsoThisisこれがま大体 今回の映像祭の流れなしてま僕自身のあの また皆さんへのご挨拶はアワードセレモの 時にまたちゃんとしっかりといたしたいと 思いますのでえここからあのフライあのえ 準備の方はいいかな松原 先生オッケーオッケーですねではえここ からあの日本国際観光映像祭の開催にまし てあのトレイラー映像そしてシフトの映像 の方をえ上映いたしますあちょっと待って それ準備できてんやあのそれ誰かカバー 外さないとあのすいませんこれあの学生 たちと一緒に運営してるあのこうあの 手作りの映像さなので色々と問題あります があの皆さんあのあの一緒にお願いいたし ますでは映像の方上映いたしますよろしく お願いし ます [音楽] い [音楽] [音楽] ど [音楽] [音楽] お [音楽] [音楽] N [音楽] い [音楽] お TheJourneyofVideo beginstheiscedSHand nar capb FRANCECATIONofthis thrillingJourneyis theworldtourismFilm awards valenwiningthetitle ofworldBESTTOURis

More than BRAND RESNowTurn JYThis [音楽] isLAND TTakeTheandthe [音楽] [音楽] J thankmuchand EnemyandMayREcometo Thank you [音楽] 咲いて咲いて咲い て 今年6月水波市の川床の古い走から 見つかった化石がおよそ1200万年前に 絶滅したと言われる幻の哺乳類 パレオパラドキシアだったことが分かり ました見つかった化石は全長およそ2mの 大人の個体で背骨が腰から首までつがった 完全な状態での発見は国内では初めてだと いうこと [音楽] です離婚した父がジムとに帰ると突然言い 出し た さい てだから私はここ水波で暮らすことになっ た自然の中の暮らしも楽しそうだと思った けど さえてさえてさい てこれがトカの目玉パレオパラドキシアの 骨格標本です 学名の由来は太古の矛盾した生き物という 意味で未だに姿や生態など分かっていない ことが多く謎の重と呼ばれていますですが 今回ここ水波でパレオパラドキシアの全身 骨格の化石が発見されたんですここまで 完璧な状態の化石は日本で初めてで正規の 大発見なんですこれで謎の重の正体も解明 できるかもしれませんね 今はクリーニングの真最中でお見せでき ないんですがそのうち皆さんも見られると 思いますでは次のコーナーご案内し ます次はサのぎを紹介します ね さい て そい て 最低

[音楽] なんだ化石 かう うこわえ誰誰やと 思う は 晴れ俺れよ美味しいよね黒いビスケットに 白いクリームてて急にちょんちょん ちょんちょんうまこれ歯にくっついちゃっ 違う ちょっとそれそれ取ってよ それ はれパレオパラドキシア おおあのカバカバやない謎の 重きついわ正直その 反応あのね自分で言うのもなんやけど僕 ってめっちゃ珍しいんやってちょちょちょ ちょっと待っ て固まってたからさ君今日授業で習ったん やよね僕のこと ああなんだっけ全然聞いてなかったい いかまたたまるとこやったあの さあちゃんと勉強しよもうちょっとこれ見 て化石がが一応今ありますうわちょちょ ちょちょええちょっと待ってもうも骨だ けどうわほらYouTuberもこんなに ビビってるやろ確か にてそれ私のスマホだし返しえこれ僕のや よこういうのは拾った人に所有権があるん やから化石と同じでいや意味わかんない 早く返してだから僕のやってそれに君首 曲がってるやんこれ見すぎやないほっとい ていいから早く返して大声出す よそれ私のセリフだからはい不法侵入はい 通報はい逮捕新聞沙汰裁は おやこちゃてそれさっきからこのキモい やつ何なの馬鹿な興奮するとつい やめろクソ変態早く返せいいよその 代わりパレオのお 願い聞いてくれ へん は何なんやと思う知らないしあの さあ僕の ことバズラせてはだから君がこれで僕の ことをバズラせて 意味わかんないちょちょちょままま ちょっと聞いてよあのさ 僕ものすごく不満不満ですだってさこんな に正規の大発見あのに正直いまいち 盛り上がってないやろうんだって地味だし ああやっぱり恐竜の方が良かったんそれは そうです分かるわかるわかるわかるよ だって恐竜はさでかいしさかっこいいしさ みんなが大好きなもわかるそんでもさ自分 で言うのもなんや

けど僕も [音楽] 相当やばく ないだって さ頭はゾ手は呪体はめっちゃ不思議な 生き物や ないキモいしかも全身骨格頭だけとか歯 だけとかやなくて全身揃った激レア化石激 レア化石 激励それに君そこそこ人気やよね最低わ何 勝手にあげてんのここもうまく取れないん だよなマジでキモい本当ありえないからだ から君がこれで映えるようにとってドカン とバラすて欲しいんやって絶対無理だって カバだしカバやないレをパラドクスやもう いいもうもいいよじゃちょっと待行くわ みんなに見せてくるはちょダメダメダメ ダメダメダメ石が待ちてたらマジ超 パニックになるから絶対やめて最近読んで きたらしいね歩いて行けかなふわマジで やめろ速攻捕まるぞ変態か野郎なんだ から え岐阜って海なし県じゃんえなんで そもそもカバが いい君って本当カバやねいやいやいやバカ やねわからんのおこ水波は太鼓の 昔海だったのさまちなみにカバは海に住ん でないけども ねでもさ 哺乳瓶の化石なんて珍しいそんな掘れば どこだって 取れだからそれやめろ掘ればどこでも取れ るってわけはないからでも大昔の動物の 死骸でしょそんないくらだって こ君は本当に何にも化石のこと知らんのや ね分かった じゃ教えてあげるわは [音楽] OG 僕はパレをカバじゃねぞ手はで頭はぞ そんな生物他にいないぞ太鼓の 石 化石なんてそこら掘れば出るでしょここ 掘れワンチン何が珍しいのさっぱりしよう 味あなたの言うことわけ [音楽] わかめ おい 石をなるな よ石をなめるなよどこでも取れないぜ石を なめるなよ滅できない ぜ全身告発さらにちそれが化石の化石の 化石を ラ [音楽]

He [音楽] [音楽] 誤解してた はあなたのことを スマホばかり見 て心の目が腐ってたの よごめんね バレオ大丈夫 さあ一緒に歌お ま 化石は 奇跡奇跡の 化石化石は奇跡奇跡の 化石化奇跡化石奇跡化奇跡 あこのロマンと触れあって好奇の翼を 広げよう 化石は奇跡奇跡の化石化石は奇跡奇跡の 化石化石は奇跡奇跡の化石化石は奇跡奇跡 の 化石知らないことを知る楽しさ を君 にして [音楽] から さあ地球の不思議を 楽しもう パレオ最高よ [音楽] やっぱ夢 か 最低 へえ化石の街ってのは本当なん だ うわやっぱ夢じゃない じゃんもう超さては 川石は奇跡奇跡の化石化石は奇跡奇跡の 化石化石は奇跡奇跡の化石化石は奇跡奇跡 の 化石知らないことを知る楽しさ を 君に もして [音楽] ほしい [音楽] か はいえ第6回日本国際観光映像祭えフラム の方に入っていきたいと思いますえフラム 1ということでですねもう戦闘切ってやら せていただくのがですねえっと北海道映像 とアドベンチャートラベルえという タイトルでちょっとお送りしていきたいと 思いますえ私あのこのフォーラムのえMC というか司会を務めますえ映画活動家で

放送作家の松崎誠と申しますどうぞ よろしくお願いいたし ます大丈夫ですか大丈夫ですかまちょっと 暗くて怖いかもしれないねうんはいえっと ですねじゃこちらもう早速えゲストという かですね登壇であのちょっとお話し いただく方々を呼び込んでいきたいと思い ますじゃ順番にあのお名前を呼んでいき ますのでえ皆さんご登壇いただけると ありがたいと思いますえじゃあ高田賢介 さんはいよろしくお願いし ますそれからあのえ福島まきさんはいはい よろしくお願いしますえじゃどんどん呼ん じゃいます相原正 さんはいあと倉本公平さんあ全員 いらっしゃいますかあ椅足りないですね えあと1個じゃ あはいはいはいそうですねじゃちょっと あと1個ずつえっとちょっとこれ順番は どういう風に座ってあじゃあじゃ福島さん こっち来てくださいそれで相原さんとああ あれもしそうかじゃあじゃあいいや相原 さんもここに行っていただいてあので ちょっとあはいはいあそれが足が足がはい はいじゃちょっとちあちらにお願いいたし ますはい じゃえっとちょっとマイクを回しますので ちょっとそれぞれえ自己紹介というかです ねえちょっとお話じゃこちらからお願いし ますはいえっと日本部門審査委員長の福島 ですえっと北海道生まれなんですがえっと 里帰り出産なだけでほぼ東京育ち北海道は 毎年夏に祖母の家に遊びに来ていたという 立場から今回のフォーラムに参加したいと 思いますよろしくお願いいたし ます えこんにちはえ写真家の相原ですえ生まれ は東京なんですがえ多いと年に半分ぐらい 大阪の荒野を彷徨って写真撮ってますで 北海道あの学生時代てっちゃんで来てから 毎年北海道にあの風景も取りに来てんです けどえバイクでもツーリングしてますえ そういう目で見てまやっぱりあの旅と アドベンチャーと切っても切り離せない 関係なんでえ今日お話させていただけばと 思いますよろしくお願いします はい え初めまして私え地元出身で地元で生活し ております高田賢介と申しますえatta アドベンチャートラベルトレード アソシエーションのアンバサダーを務めて おりますATのことについてえお話できれ ばなと思っておりますよろしくお願い いたし ますえ皆様おはようございますえ同じ

北海道のですねえ地域であります札幌から えやってまいりました倉本と申しますえ私 はですね札幌でえ19年続きます札幌国際 短編映画というですね映のプロデューサー を務めておりますま今日はショート フィルムえ同じような観光の映像も短い ものもありますのでまそういった中で色々 皆さんとえフォーラムの中でお話して いければと思っておりますよろしくお願い いたしますはい皆さんじゃよろしくお願い いたしますじゃあもう座っていただいてえ ちょっとお話を伺っていきたいと思います けどあどうぞどうぞあのこれね アドベンチャートラベルって言うとま直訳 すればねあの冒険旅行みたいな感じになる んですけどま実際これ定義とか色々あると 思うんですけどもえっとあどどうし大丈夫 ですか大丈夫ですかあ分かりましたはい あのでこれ最初にですねその アドベンチャートラットはじゃ何かって ことをですね高田さんの方からちょっとご 紹介していただけたらと思いますはい ありがとうございますアドベンチャー ツーリズムまたはアドベンチャートラベ ルっていうものなんですけどもま基本的に はま冒険旅行っていうことが直接直予約に はなるんですがあの定義といたしましては 自然文化アクティビティこの3要素のうち 2つを包括するものをアドベンチャ ツーリズムと呼ぶというところでですねえ ATTアドベンチャトラベルトレード アソシエーションの方では定義しています あああの一言でそのそのま自然文化まで 冒険っていう予想はどういう風にこう解釈 すればよろしいんですかこれはですね冒険 というのは日本のそのアドベンチャーと いう言葉のその翻訳が冒険っていう形に なっているだけであってアドベンチャーっ ていうのはですねどちらかというと自分の 知らないところを知るさっきの動画もう私 もかなりインパクトを受けましたけども今 のあの化石のやつですかはいあの自分の 知らないところを知るそして自分の セーフティゾーンから抜け出して新しい 体験をするということがアドベンチャーの 役だとして理解していただければと思い ますじゃそうするとそのま例えばこういう 土地に来てアヌーの文化に触れてみるとか あのまここここで行っちゃうとアイヌの 食事をアヌ食を食べてみるとかそういった こと全部アドベンチャーになるそうですね あのですのでかなりアドベンチャーという 言葉の傘が広いのでえあの例えば ディズニーランドに行ってしまっても アドベンチャーじゃないかっていうところ

はあるんですけどもを是正していくって いうところがattaアドベンチャ トラベルトレードアソシエーションの アンバサダーとしての役割ですのでま自然 と例えばここで言うと文化アイヌ文化って ところを包括した旅行がアドベンチャーだ よっていうところは説明させていただいて ますああそうするとあのまこれ北海道の地 っていうのはある意味そのアドベン チャーってものがすごくいっぱいあると いう考え方でよろしいんですかもう本当 ポテンシャルしかない土地だと思っており ますポテンシャルしかないなるほど なるほど あのま横にあのね倉本さんいらっしゃる からですまあの短編映画祭ってま主に劇 映画の方だと思うんですけどもはいまでも 映画自体もなんかアドベンチャタ要素って すごくあるじゃないですか今のちょっと 伺っててどういう風に思われましたそう ですねいやっぱりあのま今回もあのこの 観光映像祭えま審査をするにあたっていく つか作品を見させていただいてまその映像 の中で旅をすると申しますがなんかそう いう要素って本当いろんな皆さんの中で あるんではないかなという風に感じました ねうんあの自分の知らない文化に触れる ことであったりとかま文化に触れること から新しい自分を発見していくであったり とかまさにアドベンチャーかなと感じまし たあのでも今のちょっと関連で言うと 例えばロケ巡りみたいなことていうのは はいこれはアドベンチャーになるんですか ねどどうどうなんですかあの例えばその ロケチがですねその自分の知らない場所で あったりそれは文化の要素だと思うんです よそのロケ地が例えば自然の中でそこに 行くまでうんにあのステップを踏んでいか ないといけない例えば島の杉のとこでロケ をしたらそこに行くまでの道のり工程って いうのはアドベンチャーになると言えます ああやっぱりちょっと自然の要素は強いっ て感じですかそうですね自然とその自分で そこまでいくっていうアクティビティあの 先ほど1番最初にカーボンフットプリント のお話もあったんですけどもそれを ミニマイスしてあのどれだけ少くなく自分 の力でそこに行くかっていうところは アドベンチャーにつがると思いますあじゃ 例えば都市部でねロケ値があって飛行機で 来ちゃってっていうのはちょっと違うです かそうですねま飛行機っていうところを 全面的にダメとはもちろん言いません けれども例えばその飛行機で日本に来て からそこまであの電車を使っていく電車

ってフットプリントがかなり小さいもの ですからそういった自分で探して自分で 向かうっていうところはアドベンチャーに つがる要素の1つだとは思いますああ なるほどなるまじゃじゃ結構自分で探して いくとかそういうことはすごい必要な要素 になってくるんですかそうですねああま じゃも今の話伺っててあのあの前原さん なんかはねあの昨日の夜もちょっとお話し してましたけど北海道とかオーストラリア とかいかにも冒険向きの土地の エキスパートじゃないですかいかがですか その辺アドベンチャーってそういう意味な んだっていうのはま初めて分かったんです けどあのまほぼえな20年ぐらい夏になっ て北海道バイクで来るんですがあのま割と バイク乗ってる人間とか自転車乗ってる 人間って割と北海道って正治的な感じで なぜか九州って目指さないでで多分その 北海道街と街も離れてるじゃないですかで 非常にそのアドベンチャー的な要素高いの とあとはそのまオートバにしても自転車に してもそのえ家を出て帰るまでがどっぷり 自然中にいなきゃです雨が降れば濡れるし 寒ければ寒いであと風の匂いもえ海の匂い 全部分かるんでそうするとアドベンチャー を体験するトラベルだと北海道に来 るってのは1番バイク自転車はいいのか なってよく思うのがそのま必ず北海道 フェリー乗らないと車もあバイクもえ自転 車も来れないんでえフェリー乗り場で 北海道から帰ってきた人間と行く人間っと 両方見るんですそうすると帰ってきた人間 ってみんないい顔してるなってあのよく 言うのがその旅ってえ少年をてか子供を 大人にしてくれて大人を子供に戻してくれ るっていうそういうなんか心の アドベンチャーがやっぱり北海道ったんの かなっていうのは感じますんで はい相原さん本当少年みたいな目をして いるのはそういうことなんです普段から ずっとアドベンチャーをされているからな んですねと私自身はえっと今回あの子供を 連れてこちらの方に来ていましてかつあの 運転がすごく下手というところがあって 北海道はそういう意味ではあの自力で回る のが結構難しいんですよねお話を聞いてい てその自分の足で行ってみるということが 子育て中であることまた運転がすごい下手 であることがハードにはなるんですけども そんな中で昨日えっとアンバスさのツアー を朝発見しましてえっとクッロコえ真子 そしてえっと伊山と巡る1日ツアーに当日 ながらあの電話をしたら参加をさせて いただきえっとバスの方で連れて行って

いただくのはもしかしたらアドベンチャー じゃないかもしれないんですけどそっから 先自分の足で山に物の匂嗅ぎながら 踏み入れたことは本当に素晴らしい経験に なってあんなに勢いよく吹き出す異様を まず見たことがなかったあの生いが365 日あそこにあるっていうことだけでもう 地球のスケール感をまた体験することが すごくできましたまたあのマシコなんかも 写真で見ることはできてもやっぱり実際に 行ってみてまた昨日は風がすごかったんで 大自然の中にあの風に煽られながら たどり着くことで忘れられない思い出が できたと思いましたこれもまた1つ アドベンチャーがたった1日でも体験でき た北海道という感じがすごくしまし たまあの今のお話なんかやっぱ触れて なかった自然に触れるっていう意味では これもアドベンチャーってことでよろしい んですかはいそれはアドベンチャーだと 思って大丈夫だと思いますああのでもこう ちょっとあの配する部分があると思うん ですけど北海道ってある意味今例えば鉄道 網があ危なくなってきたりとかバスにして もバスの運転手の人手不足とかの問題で前 ほどいろんなところに行きにくくなってる 部分も確かにあるとでじゃあ車運転する人 しかいけないのかとか例えばま免許持って ない場合どうしたらいいんだみたいなこと もあるじゃないですかそういうこと含めて どういう風に考えていけばいいのかなって ちょっと思うんですけどもいかがでしょう かはいはいありがとうございますえっと ですねそこやはり深掘りやっぱりみんな するんですけもあのエコツーリズムと アドベンチャーツーリズムの違いってそこ にあると思ってるんですはいはいエコツー リズムっていうのは基本的にはその自然を 守るたりですとかその自然保護を1番年頭 に置いた旅行なんですけども アドベンチャーツーリズムていうのはあの 地域に利益を還元しながらなおかつ地域の 文化や自然を守っていくっていうところが 今までと違うところであのもう皆さん大人 の人はご存知だと思いますますけれども 理屈とやっぱり建前ってあるじゃないです かでやっぱり自然を守らないといけないっ ていうところはもちろんなんですけども それで利益を生まない旅行とか体験とかっ ていうのはやってても持続性がないものに なってしまうんですねうんうんただその 持続性を持った旅行やアドベンチャーを 提供する土地そしてその利益を使って自然 やえその文化を守っていくことができれば それはずっと続けていけるっていうところ

がやはり違いだと思いますのでで飛行機が ダメだ車がダメだっていうところは一概に は絶対に言いませんなるべく少なくして その中で楽しんでいこうっていうところが アドベンチャツーリズムですからそういっ たマインドを持っていただくだけでも やはりアドベンチャーツーリズムの入り口 には立っていただけてるという理解で結構 だと思いますあありがとうございますあの ま当然これにあの基づくというかこれに 関係した映像というのもいっぱいあの応募 があったりとかしてるんでちょっとここで えっと1本あのちょっとえまずえこの ディレクターというかあの作った方をお 呼びしてから作品をちょっと見てみたいと 思うんですけどもえっとですねえあじゃ すいませんジェームズ鈴木さん いらっしゃいますかいらっしゃいますか おいらっしゃら ないおいいないんです かあ分かりましたりましたあ115番 115番ですねえっとじゃちょっとえっと 別の作品の方でえいきたいと115番って どこだ えっと115番 えっとあじゃあえっと110番アンタ 北海道っていうやつですねあのこちらの方 をえちょっとご覧いただいてまたちょっと 受けてお話とかしたいと思いますじゃお 願いいたし ます あカバーかけてたんですねそはいじゃあ もう1回お願いいたします はいこれ はハプニングですねまよくある話なので はい えっとじゃちょ調整ついたら教えて くださいねはいあ大丈夫あじゃ行きますお 願いします [音楽] はい [音楽] [音楽] [音楽] これThisismyLegendary NatureguideknowALL throughoutJAPANHeis tosafelyguidemethe stunクwetland [音楽] Winあちょっとまだ不調ですねうんあ 分かりまし たちょっとねあの着せずして幻想的な映像 になってしまいましたけどはいじゃ ちょっとあの上しましたらまた流して

いただくということでえっと多分あの多分 ってのは変ですけど今あの釧出現とかがま 舞台で多分多分ても変なんですけど単調ず とかが映ってたような映像だったと思うん ですけども あのまえっとあれですよねえっと自然と 触れるっていうとこでこのあのまちょっと 高田さんにお伺いしたいんですけどもこれ 野生と野生と触れるってい意では立北海道 っていうのはあのツだったりとかねそう いったあのまあの色あると思うんですけど その辺の動物とかあの鳥とかそういう野生 の自然のものと触れるってのはどういた 感じなんですかそうですねやはりあの自然 文化アクティビティってところでその自然 と触れるっていうところはアニマル ウォッチングとかそれ世界的にもですね アドベンチャーツアーとかにも組み込まれ てますのでそれはよくあるツアーなんです けども例えばそこに文化の要素を入れ込む ですとかそういった考え方が必要になって きます例えば北海道であればその単調ずる は単調ずですけどもアイヌ文化を取り入れ て実はアイヌ語ではサルルカムイ出現の神 様っていうような名前が あえ方るそれがやはりあの記憶に残って ですねアドベンチャツーリズムていう ところのあのものの1つと呼んでも全く 問題ない遜色ないものになると思います うんあのま一方でやっぱり北海道ってま大 今例えば熊のこととかがいちいちニュース になったりするじゃないですかそういう ことに対すてやっぱ最新の注意を払うって いうのもやっぱ入ってくるんですか もちろんですそれはもうガイドさんもそう なんですけどもあのATの中ではですね アドベンチャツーリズムATの中ではその お客さんに提供できるものそしてそれが どれだけ危険なものかってスケールがあり ましてそれは提供できるんだけれども命の 危険が伴うとかそれか経験を積んだ人じゃ ないとできないものとかってのもあるん ですねそれを運動強度1から5までに 振り分けるんですけどもあそうなんですか へはいあのアメリカとかカナダとかでは4 とか5がもう通常なんですロッククライ それはある意味危険度が高いってことでも あるです失敗したら死ぬよう あてやはりいたとではきちんと管理され てるとがあるので外国の人から見たら ちょっとぬるいツアーってのは存在するん ですけども3ぐらいが1番ベースとして ツアーとして作られてるのでその中の カテゴリーに入ってくると思いますああ じゃあんまり北海道的にはその4号は

そんなに進めてない感じなですかそうです ね4号に入ってくると例えばあの1週間 ずっとカヌに乗ったりラフティングをし たりとかしてその体力がかなり必要ですよ とかうんそれこそあのロッククライミング で経験者じゃないとできないことってある じゃないですかそういったところをやって いくとかが45に振り分けられますああ なんかこれ是非相原さんにその辺の話伺っ てほしい ですえっと実はあの大僕あのタスマニアの 観光神前大使もしてんですけどえっとオス て今言ったカテゴリー45のツアがほどで あのよくあの僕も砂漠で遭遇するんです けど砂漠のアドベンチャーツアてって本当 のアドベンチャーでえ戦車みたいなバスで 2週間とか3週間キャンプしながら回るん ででお客さんにその日のデューティが義務 つけられて巻を拾うがかりとか食事作る がかり要はツアに参加したらなんか上げ銭 末前全部やってくれると大間違いで毎日え キャンプの説じゃ今日は鈴木さんがやって ください明日は田中さんがやってください みたいで当然えよく日本人の子は参加して んですけど体力が持たないってもうお金 返してくれなくていいからあの途中街でし てみたいよ言ってるんであほとんどブート キャンプですねでもう朝の7時から夜6時 までもうひたすら遊びまくるというか トレッキングしたりいろんな野生の動物の 体験したりとで特にタスマニアの場合は あの固有の土地なんで自然保護がすごく 厳しいそういうツアーとかトレッキング 参加する時にえそういう国立校に入り口に 靴下は綺麗ですかて書いてあるんであの 古い靴下だと他の大陸と土地のがくっつい ててそこで繁殖しちゃうんであとはえそう いうツアーとかトレッキング入る時に靴を 洗うためのブラシとか場所があるんでそれ ぐらい管理してあとは要はこれぐらいの 体力持ってますかスキル持ってますかて 聞くんでなんかこうたまにワンデーツアー だからアドベンチャーツアー参加し ちゃおうかな日本人の人だとなんかあの そこら辺のこうハイキングみたいな感じで いくととんでもなく大変だったってのが あるんで はいえ今ちょっとこうタスマニアの話だっ たんですけどもあの北海道部隊でもそれ ぐらいハードなものあるんですかえっと 北海道だとちょっとえ知ってる限りはない んですが あのよくキャンプ所でバイクのレチが 集まってなんかこうキャンプして見てると かなりハードにみんなやってます自分たち

でなんかハードなツアを組んでるみたいな 感じではいあとは結局 あのなんでしょうね冬とか撮影来るとえ 車中枠して撮ってる人もいますんでただ 車中枠ですとえ車の中が朝マイナ15°と か20なるんでえセルフアドベンチャー ツアーですよねはいだからやっぱりその 自分でこう設定して自分でツアをするって いうのはあのやってる人だいぶいるんで 北海道といえでも体力と経験がないと ちょっと危ない場合もありますんではい そこはやっぱり旅行ってあの心の肉体的 表現だと思うんだ はいこれなんかやっぱり実際冒険され何十 年も冒険されてる相原さんならでなんです けどでも福島さん今そう聞いてて自分的に はどうですかどれくらいのアドベンチャー したいですかあの私自身は実はあの両親が 山月で0歳の時にられて朝日を登っていて で3歳の時は自分の足で北を聴していたり してずっと山にはい登っていて毎年あの全 家族は毎年山に登るものだと思い込んでい てで小学校4年生の時に夏休み明けに今年 はみんなどこの山に行ったのと言ったら誰 も行ってなかったっていうことにすごい 衝撃を受けたんですけどアドベンチャーは だからすごくしたいんですが子供と一緒に はどうしたらいいんだろうっていうのは ありますそうですねなんあの私はいろんな ところに行って何泊も火薬で川を下ったり したいけどさすがにそこは難しいんであの 海外にそういうツアがたくさんあるという のを聞いて皆さん人生のどのタイミングで 行ってるのかっていうのはすごい気になっ てしまいまし たあの実はオーストラリアって親がそう いうアドベンチャーとか長期の旅行に行く 時に子供は学校は休んでもいいって規則に なってあええで例えばじゃあえ国内どっか 砂漠にくってるとしたらまずっといるわけ じゃないどっか村ににつくわけそこに学校 から教材を送られてきてで次の村に行く までその教材の宿題をやって親が面倒見 るって思ってええだから下手すと1年とか 2年行かない子もいるわけなんで親が世界 旅行行く間一緒に世界で旅行してそういう アドベンチャーすることは学校の勉強にも 大事だよっていうそれこそ多文化的な視点 の国なんではい非常にそれは大事な意外と 平日キャンプ場とか行くとたくさん子供を 減て学校終わってるとははて笑ってます いやあ豊かな考え方ですよねそれも教育の 1つの本当に羨ましいと思いますこうやっ て現地に行ってみて学ぶことが教室で学ぶ ことももちろん大事ですけれども現地に

行ってみて学ぶこともやっぱりもっと今の ね日本の子供たちもたくさん経験できたら いいんじゃないかなと思いますなんかあの 私は北海道に住んでるんですけどもあの フライフィッシングはそうすく好きで川を 上がっていって3日間4日間ぐらい キャンプをしながら泊まり歩くんですけど もま結構自分の中では先ほどの4号レベル は全然いけないんですけどもハードかなと 思ってるんですが今まさにお子さんの話が 出ましたが結構周囲のあの友人とか友達も 連れてきて3四か普通にキャンプしながら なか渡り歩いていたりとかなかなか北海道 の人はハードかなと思うはい場面もあり ますああじゃその推進する立場から今まで のお話で高田さんいかがですかありがとう ございますさあのとても興味深いお話だな と思って聞かせていただいておりました けど実は僕もですねあのオーストラリアに 7年住んでたんですそれでビクトリアに 住んでましてあのタスマニアには船であの スピリットオブタスマニアでちょこちょこ 言ってたんですけどもあちなみにこれは あのPRではございませんがタスマニアの ホタパイは最高 ですえあの今お話しあったようにですね そういった子供連れとかもですね楽しめる ものももうアドベンチャーの1つとしても いといいと思うんですけどもそこを あくまでも括りとしてはその旅行形態で あって子供を連れてく連れてかないっての は正直その親子さんとかに委ねるって ところにはなってきてしまうんですが 例えば日本であったらそのお子様の対応と かを考えるっていうところが必要になって くると思うんですけども国外のATのツに なってくるとあくまでも自己責任がこれは もう1番必要になってきますねもちろん ガイドさんは最低限の安全対策はします ただお子様を連れてくるんだったらお子様 にこれこういったところでは大きな声を 出さないでくださいこういったところでは え勝手に走らないでください危険です からっていところはあくまでも親子さんの 教育の一環の1つとしてなってくるので そこは あの私としてもアドベンチャーのまいい ところでもありちょっと気をつけないと いけないところでもあるという風に感じ ますあの今ま海外の話と他の話と両方は出 てるんですけどもま今ガイドてがやっぱり より出てくるんですけどやっぱりその アドベンチャートラベルってまその自己 責任がすごくあの求められてしまう海外の 例以上に日本の場合っってやっぱりガイド

の役割ってある以上大きくなるんですかね そうですね大きくなると思いますなぜかと 言うとその日本の旅行業の縛りがちょっと 関係するんですけど海外のガイドさんって ローカルガイドはもちろんいるんですが スルーガイドと言って最初から最後まで ついてくくれるガイドさんがいたりするん ですねそしてその人がその会社でツアーを 作って自分で作って自分で販売するってこ ができるんですよあそうなんですかはい ただあの日本の場合だと旅行代理店さん その総合旅行管理者さんがいるような ところで作ってそれをガイドさんに任せ るっていうところになってくるのでまず ニクがかかるためにお金がかかりますよね うんですので子供を連れてくるとまたお金 が結構かかってしまうっていうところが 問題になってくるのとガイドさんが雇われ ガイドさんの場合だと危険に対応ができな いっていうところも あ北海道ではかなめられてきている状況で 新しいガイド資格っていうのもえ去年でき たばかりですけどもそういったところで あの進めさせていただいてますそのある 意味そこの地域とかのま北海道中でもお 広い地域色々ありますそういう地域におけ るアドベンチャートラベルのエキスパート みたいなものを育てるってことですか おっしゃる通りですそしてあの福島さんも っってましたけどそれは愛がなければ絶対 できない本当にローカル愛がなければ ガイドさんとしてはなれないと思います そうですねそのおっしゃってたさきたエコ ツリズムとの違いとかって考えちゃうと 確かにそのある意味踏み込むんだけども あのだからと言って自然を動かすわけでは ないっていうような結構バランスとかでね 単に金儲けに走っちゃうんだったらあの愛 がそこで抜けちゃいますもんねボロとはえ 具体的にじゃそういうさっきちょっと おっしゃりましたそう格がも進んでると いうわけですかそうですねガイド育成の 部門っていうのはすごく今進んでまして そのシアにありますATTの本部とかでも その日本に協力してガイド育成をするって いうところもそうですし北海道特有の今 まであったその北海道ガイド認定の プラスアルファアドベンチャーのガイド 認定ってところもできたわかりですあの ここ今回観光映像祭なんでそういう流れで ちょっと聞きたいんですけどそうすると 例えばそのそのベチトラベルの観光映像と かそれのプロモーション映像とかってもの の役割も結構大きくなってくるってこです かおっしゃる通りだと思いますこれはあの

アドベンチャーの観点からのみのお話なん ですけどもアドベンチャーのその3つのえ 自然文化アクティビティの中央にですね 体験価値っていうものがあるんですよ体験 価値それが5つの体験価値と言われててま ユニークさとかてところがあるんですが その中にトランスフォーメーション己変革 ってところがあるんですね今まで感じて なかったものを管理させたり今までに なかったものを心に刻んだりっていう記憶 っていうところがすごく重要になってくる んですね記憶っていうのは個人のものなん ですけども記録ってパブリックなものだと 僕は思ってましてそれが映像とか思い出を 映像化したものだと私は思って今ここでお 話させていただいてますうんまここで ちょっと倉本さん頷いてらっしゃいました けどそのやっぱり短編画を長くやっ てらっしゃる立場として今のお話いかが ですかそうですねやっぱりあの今の記録と 記憶の違いってのはすごく大きいなと思っ ていましてままさにその映像として記録し て皆さんにご覧いただくていうこともそう ですし記憶の中にこう自分が体験した 例えばロケーションであったりえそこに きづいた人であったりまそういうものが あることてとてもその場所に行かないと なかなかあの出会うことができないのかな と思いましてまその映画っていう映像って いう文脈のところもそうですけども やっぱりその体験をする旅っていうのは すごくいいことかなという風に感じますね あありがとうございますあのちょっと ちょっとこっち会場映像トラブルだったん ですけど配信だとちょっと見られるらしい のでえちょっと配信で流していただいてえ その間こっち少しやあの昇級士じゃない ですけど会長的にはあのま雑談にしようか とえ大丈夫ですかあの出るんであじゃあ えっと行ってくださいよろしくお願いし ます どのタイミングでこちの配信が切れるのか よくわかんないです けどまこっちの声入んなくなんだよねあ じゃあまたえっと何分のやつですかちなみ に合わせ技かすご10分あ分かりましたあ すいませんあのとほ本当え急に無茶ぶりの 質問をしたりしてすいません 色あ音だけ出るんです ねあちょっとこれ は from何のトラブルなんだこれ [音楽] はそうそうだね うんそっ

[音楽] かisLegendaryNature guideAllThrough JapanGuide methisistimeyWinI tell so beautiisto [音楽] Amingthesunlsobe ThisisaWinthatcan onlybeseen earlyAguide WhototoursIwouldbe enjoyingthisR experiencewewere blessedwithabsolut Perfectandso IThankyousomuchfor helpIlearnsomuch never seenthe areyouknow You YouGcomeagainthank youveryThank younexttoGADeeper understandingofthe KUSwetlandsALOCAL guidewaskindenough tofurtherSHOWUS aroundintheearly Morning photographersAIM theircamerasatthe worldfamousRedCR cranesinasurreal momentIWatchTHEcran mesmerizing DANCEIevento seeitwassleeping withSmileon Now SESthe FrozenCountWild AnimalsThisis [音楽] TheirsWhentheSun GoesDownandNight FallsinDOWNTOWN Kof FRiver people LivAndHis LivonDaytheawasperf

ForHiAlongtheineof LakeisderaLakeknown forhavingsomethe clearestWatersWORLD Iwasfort enoughやっぱある程雪が降んないと はい夏足なこれが溶けてあの地下を通って 湧き出してくるで本州とかだとほら梅雨と かって浮があるじゃないはい北海道はそれ がないから地はほとんどや冬の雪で こうるです ね forthelandalThisisa preciousIthoughtI wasgoingtobeableto dothisatfirstIwas waytonousIthoughtI wasBESOBADatthisBut itwasWayeasierthanI thoughtandIwasable togotosomereally HighPLACESIthoughtI couldKeepdothisfor hourstoIalreadyCome BackwantDoitagainI feel [音楽] 舎 [音楽] EXalltheseasoningis reallysimpleTFresh andalnoyseason [音楽] [音楽] All hotsforfromtheWar and eneryriversandhots Throughthe [音楽] ThemorningsOfKAWare filledWithWarmSteam andalother [音楽] atmosatMountIcouldA powerfuleneryfrom [音楽] the RPhenomlkof ICETheOfMyFinal DestinationLake akanHereisWhereMy guidetookmeOnhis famousMorningCafe TOURthatBEGINjust

Before SUNRISEWeSetOUTon theFrozenLake theLakeSurfaceis coveredwithsparing frostCSTknownas flersOnlyThetemper [音楽] is windle wetherperfandSK ClearILove Coffeeneverhadcofe on L NoFrozen LThisplaceistruly MagicalThisWorld exotThe Air FireNEXTWeputonS shes andHEAD the丈夫か なうん うん [音楽] あWetravThroughThe ForestandemedOn theoverLakeAof steamedbyotSprings was NEXT IbelieveIwasskingon aFrozen Lakethistrippacked MOMthatabolNature beutyTheWaterhere takesmany extraordinaryforms thatmakethelandim withprofound meaning guidpeoplejneIfant EXPplacethanTo Peopleandprotecting NatureWeenjoythe landThisismyJourney Myveryown Adventureuntouched [音楽] poid ですけどもまこれこれもまこういうね ライブでやってることの私この作ちょっと あの見た記憶があるちょっとだけコメント

させていたあの非常に好きなえ作品であの ガイドさんが本当に出てきてあのま冬の あの出現であったりとか追体験できるよう な感じの映像になってるんですけどもあの なんて言うんですかねままさにそのさっき のレベル45って話なんですけど普段見 てるような観光映像って言っていいんです かわからないですけどもあのレベルより なんかより一歩進んだようなちょっと ハードな体験をあの感じさせてくれるよう なすごくいいあの作品でしたねこちあ体験 を捉えてるはいそうそうですね非常にはい これはそうですよねだからあのある種だ から映像の方って疑似体験させるって要素 が必要なんですかね必要だと思いますそれ こそまずは興味を持ってもらわないとそこ をデスティネーションとしてま目的地とし て見てもらえないのでそれは旅行業として はかなり必要な条件だと思いますあので ちょっと昨日もちょっとそういう話したん ですけどあのでも結構そのシーズンのそこ じゃないと見れないものて1年にワン チャンス通半しかないものって見せて もらってもそうそういけねえじゃねえ かってつみもま当然入ったりするんです けど まそれはま仕方ないんですよねだとすると あの素晴らしい視点だと思いますうん あの皆さん想像していただくと分かるん ですけどカヌーですとか釣りって世界中水 とかがあればどこでもできるんですねただ なぜそれを日本のここでやらないといけ ないのかっていうところに文化って要素を 入れ込む必要があってそこでしかできない 体験を作っていくのがアドベンチャー ツーリズムの1つの要因ですうんあの倉本 さんさっきフライフィッシングフライ フィッシングやってしましたでやっぱり川 によって表情は多分違うし取れる魚も違う しあと例えばそこに行くための準備も違う と思うんですけどその辺はいかがですか はいそうですねやっぱり自分がそのま季節 であったりま時期に応じてどんな魚をこう 見に行きたいかっていうところでま自分の 揃える道具も違いますしままたその道具を 揃える瞬間もやっぱり釣り人って楽しい 瞬間用意が楽しいと思しますかそういう とこもありありますしまた中に入っていて 釣れなくても正直僕はすごく時間って好き で川を見つめていてま釣れるかもしれない し釣れない日かもしれないけれども1日川 と向き合って雲を眺めながら過すっていう のがこの南に雲が流れていく雲が反射し てるとかそういうのがすごく好きではあり ますねあはいまあれですかでも好きな魚

ってんですかそういう時に私はよくあの アメマっていうですね今の あはい釣りにますね り私あの全然釣りに今まで興味を持った ことはなかったんですけど今倉本さんの話 を聞いて初めて行ってみたいと思いました あの釣れた後は正直お魚さんをどうしたら いいかわからないんではい倉本さんって なるかもしれないんですけどはい釣れる までの時間をぼんやり雲を見ながら顔を見 ながら仲間たちと過ごすという時 素晴らしいですねはいもう朝それこそ キャンプをしながらですと川の前でこう パパッて開けるともう空が広がっていて なんか普段家の中でこうねこう扉を上げる 感じと全く違う雰囲気が目の前に広がって てでなんてことないただのコーヒーを飲む んですけどもものすごく贅沢な気持ちに なると申しますもうその言葉がもはや観光 映像ですうんその喋ってる車本さんはい 取ったこの映像も観光映像の1つではある と思います私はあの普段あのすごく観光客 が多いえっと瀬戸内の直島というところに 住んでいるんです日本の観光客さんは みんなあの時間かを分刻みでいろんな美術 館をね島内にあるところを次行くぞ次行く ぞと見られる方が多いんですけどある時 あの海のところで座ってた都人の方にあの あそこは行ったあっちもいいよみたいな話 を聞いたらあの地美術館と美術館が 素晴らしく良かったので僕は島の思い出は その1つだけ持って帰りたいとまたいつか 来れるかもしれない時に次の美術館を取っ ておきたいというような話をされていて それはまた素晴らしい時間の過ごし方だな とうん素なね過ごし方ですねはいなんか 観光となるとついついね詰め込みがちです けどなんかその日を境いに私もたくさん 回るんではなくうんうんか所というのは 結構心に刻んだことではありますうんはい なんかまさに なんかその釣りの話もそうなんですけど 直島で今お話ね伺ったことも含めて何か そのその場所でただただ時間を過すって なんかすごく良いなって私は思っていてま もしかしたらこれが観光映像祭というか 観光のところにも繋がっていくことなのか なとは思うんですけどもまあのまその土地 土地でやれるアクティビティもま違ってて きたりでま釣りだったりとまその暖かい とこ行けばスバ大金もあったりとか北海道 でもとあると思うんですけどもあの やっぱりあれですよねそのさっきガイドも 必要だって話もあったんですけどそのエコ とは違うとは言っても参加する人たちが

自然に対する経緯だとかあの意識ってのも やっぱ当然持って欲しいってとこではある んですよねおっしゃる通りですその先ほど 言った5つの体験価値の中にあるその フットプリントっていうところはまさに今 おっしゃったところにに当てはまります フットプリントというとあのカーボン フットプリントとかていう言葉もあるとは 皆さんご存知だとは思いますけどもどれ だけ自然に影響を与えないかっていう旅行 方法のことですねま要するに下手な即席を 残さないってことですねそうですね残す ものは足跡だけ持って帰るものは思い出だ けってやつですうんあだからその即席に あの変な植物のタレントがついてちゃ まずいわけですよねさっきの話じゃない けれどもうんその辺りって特にやっぱり オーストラリアなんか厳しいんですよね さっきも相原さんおっしゃってました けどそうですねかなり厳しいんで守るため にはまあのガイドさんもしっかりしてます しあとレンジャーがやっぱり対保険持って ますんねはいだから僕らも撮影してこう 規則守って撮影してくださいねっってやっ て守んないと機材募集とかあのあとえビザ が必要なんで入るにビザがもうダメになっ ちゃうとじやっぱりそのえ守らない時は ペナルティもしっかり あってやっぱり守んないと1番怖いの自然 からのペナルティってるんではいはい やっぱりそれが1番怖いですねはいで やっぱりあのさっきえ釣りしてあの空見て ねやっぱり写真撮る時ってやっぱり1番 大事なそのそことどれだけシクできてえ雲 が今日は何個流れたかなとかそういう見て るってのははいあのやっぱり日本人の人 さっきも言ったようにその何箇所回るかて のついやってしまうんで何かしじゃなくて どれだけいい思い出を残すかってして もらわないと前あの大阪キャンプ場でおじ さんが毎日相案鏡で地平線を見てるんです キャンプ所から何してんのたら雲を数え てるあなかなかおしゃれだなと思ったんで はいやっぱりそういうそこには楽しみ方 アドベンチャーの心のアドベンチャーを する楽しみだと思うんではい是非街では できないこのアドベンチャーをすに楽しで もらえればなと思います あの今こう一連の話でね思ったのがあの 観光映像も確かに同じことで相場的な観光 映像ってつまんなくなってしまうことが 多いんですよねだから何をね狙って何を 言いたいのかってのは目的意識をあの やっぱりその今おっしゃってたワン ポイントだけ狙っていくとかっていうのと

ああるいは相場的な内容なら内容で ちょっと信号が通ってかなきゃいけなくて ちょっとあのアドベンチャートラブルと またずれるんですけどあのいろんなものを 見せるんだけどとにかくその土地を売り たいからその土地の名前を連行するって気 のありましたけどもああいうのだと響くん だけども単にいろんなここは食べ物も 美味しいし自然もあるしアクティビティも あるって見せ方しちゃうと何も心に残らな いっていうのがあってだからある意味は アドベンチャートラベルってそそこの絞っ てくっていうかあのやっぱりそのま最初に 意外と定義は広いんだけどもあのここの 売りはななんだとかってその辺の絞り方 ってのも結構大事なんじゃないかなって気 はしてきたんですけど観光映像とも まあまあ看護映像で表す場合もそこが やっぱりポイントになるような気がするん ですけどその辺いかがです かはい え例えばですけどどっちが記憶に残る かっていうところもあるんですけども さっきもあの動画見てもう初めて聞きまし たけどパラパラドクシン名前覚えちゃった ぐらいな感じなんですけどパラドクシね はいはいあの例えばツア作る時にお茶屋 さんに行きますとお茶屋さんに行った際に ガイドさんがお茶を出すのかそれともその 地元のおばあちゃんがお茶を出してくれる のかっていうところだとおそらくカメラ 映えとかそういったところもありますけど どっちが記憶に残るかと言ったらやっぱり 校舎の方になると思うんですねですので その見せ方っていうのももちろんガイドと して大事なんですけどそれはおそらくえ 映像作家さんとか制作者さんの視点と似た ようなところがあると思いますまだからに フォーカスするか旅の中で自分の フォーカスを持つまそれをガイドする人も あの別にその誘導するわけじゃないけども こういうフォーカスもありますよっていう のが結構大事なやり取りになったりとか 大事な視点になったりするんですよねそう するとそうですねですのであの私の アンバサダーとしての仕事って実は一言で 言えるのがお客さんが見たいものと我々が 見せたいものの隙間を埋める仕事なんです よああなるほどなるほどなるほどそこが できるようになさんを育成していくって いうところがATTの重要なところだと 思いますなるほどなるほどとか言ってる うちにこれねあの話話が結構盛り上がり つつう映像はまだ出せないなるほどあ こんな声で出さなくていいんですねで

ね分かりましたままなんとなくこう そろそろ復旧するかなって感じは出てき ましたけどもえももっとねあのちょっと アドベンチャトラベルに関する映像も見 たかったんですけどもまこれちょっとこう いうことはま映像映画とかありますよね よくありますねえあのこういう時はしょう がないのでひ謝りになりますけどああ流す 予定だと思うじゃ例えば配信で流しながら お終わりしますかあじゃあえっとそろそろ 時間迫ってきたんでちょっとあの アドベンチャトあれ流せる のおおこれは調整中なんですよねでも ね大丈夫 じゃあ配信でえあ分かりましたじゃあ配で えっと何かえっとどうしようかなじゃ 100うんあの最初流す予定だったやつ 流してもらえながら終わりましょうかあの えっとなんだっけなタイトル がじゃあウルウェルカムバックくっちゃん にセコていう作品をちょっと見ながら えっとこのコーナーは閉めていきたいと 思います皆様あの1時間の時間ってまこう ちょっとねこういうところで急に無茶ぶり みたいな質問も入りましたけどもどうもお 付き合いいただきましてありがとうござい ますそれではあの映像を見ながらえこの フォーラムは終わらせていただきたいと 思いますどうもありがとうございまし たれんの か [音楽] Nature ThisislegNature [音楽] [音楽] GU isto [音楽] Amazing [音楽] sunnen GU [音楽] YouAgain you NexttoGADeeper understandingofthe wetlandsaLOCALguide waskindenoughto furtherSHOWUSaround intheear photographersAimer attheworldfamous RedI

The DANIeven towas SMNowtimeSESandwalk thevastFrozenkush wetlandcountless WildAnimalsLIVEhere ThisisWhereFollowin their footstepsWhentheSun GoesDownandNight FallsinDOWNTOWN kushiroadifferent kindoffuncanbe hadAlongthesame Riverwhereenjoyed caningpeopleliveOUT theirlives businessesTHRIVEAnd HislivesonasIthas generondaythe weatherwasPerfect formyhikeAlongtheR LineofLakemasuItisa calderaLakeknownfor havingsomeofthe clearestWatersinthe worldIwasfortunate enoughtohaveavery kindguidetoshowme aroundtheareやっぱある程度 雪が降んないと今度は夏の水不足になっ ちゃうねこれが溶けてああはいあの地下を 通ってきしてくる本州とかだとほら梅とか てがあるじゃはい北海道はそれがないから 水はほとんどやぱ冬の雪でこう賄われて ね arear IthoughtIwasGoingbe abletodothisatfirst IwasWaytoonervousI thoughtIwasGoingBE SOBADatthisButitwas WayeasierthanI thoughtandIwasable togotosomereally HighPLACESIthoughtI couldKeepdoingthis forhourstooSTUNNING Ialreadywanttocome backIalreadywantDo itagainIfeelWaymore confidentThanksto havingsuchanAWESOME WonderfulGU

[音楽] are [音楽] [音楽] [音楽] rest [音楽] [音楽] hotsburstingforfrom thewith eneryriversand [音楽] hotsThemorningsOf KAWarefilledWith WarmSteamandMagical otherworldly atmos Mener [音楽] from RENICEPuplike GlassTheOfMyFinal DestinationLake akanHereisWhereMy guidetookmeOnhiscfe TthatbeginsJustbe SUNRISEWeSetOUTon theFrozen Lake theLSURFiscoveredSP FR [音楽] flers somAgaintheperfSK Clear [音楽] loveePLACE tralputonsomeSNOW ShoesandIgotMyself ReadytoHEADtowarda mudvolcano bandyouknowBear ifingうんtimeputbackあ [音楽] ACC thatMy guiceIwasabletoUS toingontheLandc Experience IbelieveIwasskingon aFrozen Lakethistripwas packedwithMthatme AbsoluteofNature beutyTheWaterhere

Takesmany extraordinaryforms thatmaketheland glimmerwithprofound meaningWonderful guidesWarm hospitalityThanksto thepeoplewhotookme onthisJourneyIhada Fantasticexperience inanunfamiliarPLACE ThankstopeopleDand NatureWeeny theThisismyJYMyOwn ADVENT [音楽] unou ます おさと過しい 制 [音楽] 桜島の縁にびっくり点実はほぼほぼ 文化灰のさにびっくり拠点本当の鹿児島 伝えたい黒豚黒は当たり前鳥までこんなに おいしいな へのスツしたついもいつの間にこんなに 映えてても 島まだまだ知らない 島島知れば知るほど島ないよこれがリアル [音楽] 鹿島桜島を見るならまずはここ番白山展望 台登ってみたら土迫力絶景ユの平展望長新 スポットも続々登場せ照らす頃もこ笑う こんなにたくさん見られるなんて人命 こんなに大きいなんて一身 鹿児島まだまだ知らない鹿島断 かまし知を知るほど悲しまないよこれが リアル [音楽] 彼住んでる人も旅人も火山の恵みでパワ チャージ温泉戦闘で癒されて空のくで 満たされて念に揺られてゆったりのんびり 歴史の舞を言ったり聞いたりあったかいの は聞こだけじゃなくてみんなの聞からも 一護しままだまだ知ら ないし かしま知 護しままだまだ知ら ないし しまを知る ほどこれ が the cult OnceUpon

Time PR OSpeopleSAKAIdesite URBANhle WaraPlaceofPeace andThatPlacebecame chanJapaneseteaon [音楽] todaychayucontinues todefineaJapanese MINDSofrespectSand harmyACR [音楽] [音楽] gener OG あ [音楽] あ [音楽] [音楽] H [音楽] [音楽] [音楽] あ [音楽] はい [音楽] ヘ [音楽] ああはいえ第6回日本国際観光映像祭え フォーラムえ午後の部に入っておきます えっとフォーラムにはですねえ今年の観光 映像を読む日本部門ということでえこちら のテーマでですねお話ししていきたいと 思いますあのフラム1に続でえMCを務め ます映画活動家で放送作家の松崎誠です よろしくお願いいたしますこっちのがいい のかなじゃああのこちらゲストえまず4人 え登壇していただきますんでちょっとあの お名前お呼びしますのでえ前の方においで くださいえそれで登壇者古橋麻美さん橋本 俊作さんえ西村吉さんあ宮孝介さんお願い いたし ます 神 じゃあ ちょっとあじゃああの向こうあちらに あちらにはいはいはいすいませんどはい はいはいはいお願いします はい じゃああの順番にちょっと自己紹介という ことであのじゃちょちょっと1回立って くださいすいませんあのじゃちょっと順番

にマイク回しますんで じゃはいえ矢坂総権の古橋麻美と申します 名古屋から参りましたどうぞよろしくお 願いいたし ますえ流通科学大学の西村と申しますえ 北海道はですねもう30年近く前からええ 小学生のですねキャンプをあの隣のあの しり別子のキャンプ場でですねえ1週間 ほど続けてまいりましてま生まれは熊本な んですけどもま北海道の大ファンという ことでま今日はですねえ楽しみにしてます よろしくお願いいたし ますえ琉球大学の橋本と申しますよろしく お願いいたしますあの陸大学はあの3月の 31日までの在籍でそのと大分県の別府市 のAPU立命館アジア大大学の方に参り ますま観光地から観光地をフロしてると いうことでえまそんなところでよろしくお 願いいたしますありがとござい ますはい福井県の方から来ました福井の方 で映画の方を制作しております今は地域 情報士ウララの編集長もしておりますが 同じように3月 って対処しますのではいそうそうなんです はいはいはいはい映像の方もやっていき たいと思いますよろしくお願いしますじゃ そっちはあの代謝チームってことですね はいそうですねそうすそういうことでり ましたじゃま座っていただいて偶然で別に この石割りも今決めたばかなんでなんか累 とで引き寄せられたかのようでえっとま この今年のねにあの観光映像読むでま皆 さんえ色々ちょっと今回見ていただい たってことでですねま最初になんか印象に 残ったことでもいいですし映像でもいい ですちょっとそういったところを1人1人 じゃこちらから伺っていきたいと思います はいはい古橋ですえっと私はですねあの 今回初めてこんなにたくさん作品を拝見さ せていただいたんですけれどもえススの 映像はいがえ2021年の作品だという ことでえすごいこんなに綺麗な海がこの 震災でこんなに大変なことになってしまっ たんだなとあのすごくインパクトが強い ですねその理由といたしましてはあの私の も矢坂総権ってドローンでの色々な支援を させていただいております産業活用して おりましてその中で1月のですね中旬にえ 仮設住宅関係の支援のためにドローの撮影 に行ってまいりましたなので悲惨な状態 しかか見たことがなかったんですねですの であこんなに美しい海が鈴にあったんだ なっていうのがもう頭から離れられなくて 他を見るのが大変でした他もすごく 美しかったんですけどもやっぱりそこに何

でしょう思いがやっぱり鈴の今と以前とっ ていう比較が私の中にはもうノりに 焼きついてしまってまたあな綺麗な海に 戻ってほしいなっていう思いをはい抱き ましたはいはいありがとうございますはい はい西村ですあの先ほどご紹介したような しり別子のキャンプまもうえかれこれ30 年ほど前で2000年にですねえプロの カメラマンをまあのお願いしましてま いわゆるそのプロモーションビデオって 言いますかねうんまいわゆるこう保護者 向けにまこんなキャンプやってますよ みたいなねまその頃考えますと素人がこう え素人ってまあのあれですけどもあのプロ の人しかま基本的にはそういう世界でえ 取れないっていうのがも最近私もいろんな 自治体なんかでお手伝いさせていただい てる中であのままあのなんて言うんですか ね普通の人でもまあ今のえiPhoneと かそういうものを使ってえ取れるまそう いう風な時代にこうものすごいやっぱ 変わってきたなっていうすごい印象ですね 強く持ちましたそれをさらになんだろうね そのセンスをこう磨いた人たちがこう さらにこうクリエイティブな作品にこう 突入していくみたいなですねまそのなんか 印象的なシーンをですねこれだけの数私も 実は初めて見させていただきましたまよく あるのはですねえ観光協会なんかにってえ どのビデオがいいですかねとかっていうま そういうえレベルの話ですのでもう選択肢 がないわけですよねなのでまこの中で言う とこれが1番いいかなとかっていうこと だったんですけどものすごく私も今回実は 勉強になりましたあのあこういう風に進化 していってるんだなというのはもう本当に どの作品もですね素晴らしい作品でま唯 本当につつけるのが難しいなという風に 今回感じた次第ですまよろしくお願いし ます 村先生の後でお話をするっていうのは大変 プレッシャーが強いなというところなん ですが今回ま普段あの映像ということに 携わっていませんのであのその辺りを専門 にしていないもののえ視点でということを 心がけてその後でですね自分なりのこう 基準を設けたのは映像だけであの メッセージが伝わってくるものはどれ だろうかとなかなかのこう言葉なしで伝え るっていうのはやはりあの今回ずっと見 させていただいても難しいのかなと思い ながらももしあのこの映像で言葉がなくて も伝わるものがあるだろうかというところ であのなんて言うんでしょうね安優れた ものていうのを自分なりにこう決めさせて

いただいたというところがありますまその 中であのま出てきたものというのはなんか あの自分がすごくこうなんか思い入れと いうかそういうのが出てくるものていうの を改改めてねあの感じてるまそういうえ 今日この頃というんでしょうかですすい ませんよろしくお願いしますあ今日この頃 ですねありがとございましたじゃ三さんお 願いします はい はい ちょっとそれこそ第2回目からでしたっけ 僕参加させてもらった2回でした1回か2 回かちょっとどっちかだ思ですけどはい はいそうね23456と ちょっとずっと見てきて1つ感じていたの はごめんなさいね なんか自分行くおしいかもしんないです けどいいですいいすいいですはいなんかコ 感というかコ感はいというのがその壮大感 壮大さ別にそのなん だろう場所が壮大ななくていいんですその 世界観が壮大な部分っていうのがなんか ちょっと寂しいかなっていうのが僕の中で の率直な感想でした今回に関して今回に 関して今回もなんか前回前々回か前々回の あの作品を超えてないんです誰もうん僕が 見たあの中で前々回ですよねあのどどれで したっけどれでしたっけグランプリ取った のは何でしたっけ前々回でグランプリ取っ たって何でしたっけ 第4回長崎の島ああ去年奥島奥島あれ去年 でしたっけ今年でしたっ け昨年あわりましたわましたあのえ世の ですよねあの浮島の作品を見た時のあ歴史 的な要素も入ってですね感動というかあれ がずっと心に残ってるんですようんうん うんうんうんだけど今回 改めてドローンの素晴らしさっていうのを 1つああ1つ見出したものがあったすって いうのと同時 になんだろうなんか原点会議じゃないです けど面白さにこう進んでいった作品もあっ てうんこう笑わせてくれる作品もあって こっちはこっちでなんか新鮮さを感じた 感じをしました僕の中でねうんうんはいま あの今ちょっとおしたこと僕僕1回目から さ員やらせていただい毎年ちょっと色々 傾向変わってきたりするんですけど確かに ちょっとコ感はあった感じは若干僕もして いてでもあのまとまりは良くなってきてる 分そのなんだろうちょちょっとコになっ てるかなって感じは若干あってそれあの トータルで見るといい作品増えてるんです けどもあのそのなんこっちも見るがの印象

としてそういうとこがちょっとあったか なっていう気はあのおっしゃる通りあり ましてでまああのでもまこあれですね とりあえずですね今日ここに作り手の方 2人ぐらいいらっしゃってるんですよね じゃちょっとえっと順番にお呼びしてまず あの1人目ちょっとお呼びしてですね ちょっとあのお話聞いてから映像を見て またちょっとそれついて話すみたいなえ 感じでやりたいと思いますえっとまたね これメモがね今ごちゃごちゃになっちゃっ ててねすいませんえっとじゃあまずですね えっと竹内よつさんあじゃご登壇ください お願いしますあのそちらにお願いいたし ます はい あのちょっとこうこうグーとまって赤い ところからこう行かなきゃならないんで すいません はいすいませんこれまたねこの段取りが 結構大変なんすいませ んえっとね作品名はですね近いぞえこれ 弁天島でしたっけ弁天島でしたっけ弁天島 ですねじゃあちらにどうぞはいはいお願い しますちょっと赤いとこであここではい どうぞどうぞすいませんちょっとね赤い とこが土足で入っちゃいけないことになっ ているのであの えあの要するにこれ舞台として聖なるじゃ ないですけどそういうねそう怪我しちゃ いけないはいあじゃすいませんちょっと 自己自己紹介の方をあ話し込んですいませ ん自己紹介の方お願いいたします はい聞こえますかあ聞こえますこんにちは 竹内と申しますはいえ え出品をして特に連絡がなかったのでえあ そうなんですかあいいくつか何かこう やり取りはあったんですけど宿泊がどうの こんのとかあの登壇するって知知らな知ら なくてはいはい昨日あのスケジュールを見 た時に僕の名前があったので はい僕ちょっと後ろの方でなんかこう 楽しく見てようかなと思ってたんですけど うん公開処刑みたいいやいやいやいや いやいやどうすればいいのかな思ってます よろしくお願いしますよろしくお願いし ますあの割とこの映像さはそういうこと 多いのであのそんなに緊張しないでじゃあ あのすいませんまず作品を見たい見て いただきましてま自分でじゃああのあれ ですねたあのたさん自分で作品名紹介して いただいてそれでスタートにしたいと思い ますけどじゃあお願いしますはいはい静岡 県にある浜 ながあるんですけど浜のこがえ弁天島と

いう えま観光地観光スポットってなるんですか ね作品を見る前にあんまり何か喋んないま あの受けてでとりあえずそのタイトルを 紹介してはいじゃあ地ぞ弁天島という タイトルですよろしくお願いしますはい よろしくお願いし ます どうすんだよ早くしねえと落ち着けて焦っ たてしょうがねえだろおいなんかいい方 ねえのか よ おでござい ます失礼いたし ますちけえ よお兄さん方弁天島は初めてのご様子何か お困りのようですねそうなんだよ神俺たち を足がなくてよお俺には足ある ぞどうにか助けてくんねえかなそれなら ゆるキャンをイメージしたスクーターが あります よゆるキャンをイメージした スクーター [音楽] う ああ悪くねえなあいやちょっと待ってよ 弁天島だろうん浜なこだろうんちょっと スクーターじゃ限界がもちろんありますよ ふふ ねふ ね う く 停 ますってないとやあれよっしゃ [音楽] よし来た来た [音楽] [拍手] [音楽] おこれならなんとかなる ぞおどうした あ船の上で腹が減っちまったら よそれなら直接船ではなのシを食べに行け ばよろしいので は 直接 [音楽] 危な [音楽] [音楽] いいじゃんそれいいじゃんそれいいじゃん いいじゃんどんなもの より本当に必要なの はこれじゃありません

か釣り竿 釣竿いいところだな弁天島 ああ東京から1時間42分だしなあかめや 東方圏内でいろんなスポットは行けるしな 大阪からも1時間42分です よまた来よぜ弁天島ああそうだ なじゃあそろそろ帰るか 東京明日撮影だろあそっかまでもよ今日 撮影休みになってよかったな ああ最高の1日だお来た来た来てねえわ えこれこれこれこれこれいや岩岩岩岩いや 来て来て岩岩って決めつけんお前 動いてるって おい無理無理 無理おいちょっとれたか [音楽] [音楽] もあご覧いただきました近いぞ弁天島です がなんか あのキャストみたいなねままずじゃあ ちょっとあの制作抜けと狙いみたいなこと をちょっとあの教えていただきたいと思い ます はいこんなに気持ちになるんですね えっとえっとですね あのま静静岡のもので僕生まれが静岡で えっとま弁天島の観光映像を作って くださいと依頼があったので えっとま予算とかはいはいじゃないですか ま予算もあるしまそもそもどういう場所な のか魅力的な場所なのかとか え先ほど言われてたようにもう絵絵だけで もうワンカットでもう表現できてしまう ような え場所というかえそういう場所であれば あのまた作り方もまそそれによって作り方 が変わってくるっていうとこだと思うん ですけど最初のスタートが えま もう海外向けではなくてもインナーですね あの日本の方に向けてえ最後に言ってた あの東京からも大阪からも1時間42分で 来れる場所っていうそこがテーマなんです けど え あのそんなに僕は観光映像っていうのは メインでやってるものじゃないのでえ まあんまり考えずいやあのちょっとあの 爽やかな方を使って爽やかな爽やかな場所 を表現するっていうものじゃないのもあっ ていいんじゃないかなと思ったので うんうんえっとまメインで出ていただいた あのちょっとヤザ風の2人はま純悪って いうユニットを組んでる役者さんなんです けどあのま知り合いなんですね僕あそうな

んですかそうですはい昔僕が僕も あの出る方やってたのであそうなんですか はい学園物の時に一緒に出てたあ学園もで はいはいで彼らにあのま無理を言って出て いただいたっていうそんなああいやでもで もあのね安倍さんも山根さんもよく見 るっていうかさっきちょVCレマて言っ ちゃいましたけどそういったものでよく出 てらっしゃる方で映画とかもよく脇役で出 てらっしゃいますもんねたりともそうです ねうんあの下付とかにもうんよく見ると いるみたいなうんまあのああいうヤザ みたいなよくやってらっしゃいますもんね そうですねはいうんだからそこそこを ちょっとこうひねったんだろうなという風 にはえっといかがでし たちょっと今お腹空いてたので浜なの 美味しそうなお料理を食べたくなっちゃい ましたよねそうですねあとはもうあの やっぱりうちドローン使ってる会社なので ドローの許可取り大変だっただろうなって いうのをあはいあの鳥側の立場 で思いましたはいそうですねあの捕まっ ちゃいますからねそうですね はい結構許可取り大変じゃなかったですか えっとあのあそこの浜な湖のえベンテジマ ていうエリアはあのいいのかな伝え企業の 私ともまDJ製品Dの公式の映像であの ちょっと使ってたりしてあの死と定型な なん言ですかあのフリーで飛ばせるような 状態を作ってくれてたのでまそういう下地 があったのであの許可は割と簡単にという かはいあのJRも近かったので新幹線が うわすごいなと思っちゃいましたあでもズ ズームですねあそうですよねズームだっ たらまだあれだけの距離感をあのそうです ね はいありがとうございますお腹空いちゃい ました はいどうもありがとうございました あの質問していいですかはい弁天島って いうのははいその静岡県浜松のでの ポテンシャルというかどういう位置付けで どどんなどんな内容の場所なのかなって いうのはちょっと気になったんですけど えっとあり僕が本当のこと言った方がいい ですよねうん弁天島っていうのはあのま静 浜松市なんですけど浜松市に住んでる人は 弁天島イ遠いああなんでわざわざ行くのあ そうなんていうイメージですなのでどちら かというと えっと隣の市がえ古西っていう市なんです けどま愛知県ですねうん愛知の方の方が こう割とうんレレジャーっていうんですか でくるようなところですねまお魚が

たくさん種類があるみたいなことは言って ますけどただ 正直あの力は入ってない場所というかああ はいなんですねもったいないっていう もったいないはい最初のテーマあの タイトルはもったいない弁天島っていう タイトルだったのでかやっぱあのさすがに ちょっとそれままずいだろうってことで やっぱりどうしてもそういうあのま今回 こうや僕も出品させていただいたのはま 知り合いの方からこういうのあるから なんか出してみたらって言われてあんまり こういう場が慣れてないですし あの何喋っていいか分からなくなっちゃう んですけども あのこうディスカッションができるという 風にお伺いしたのでもう正直諦めて るってい方が正しいかわかりませんけど 地域にその場にいららっしゃる方なかなか 不感で見えないのであのそれこそまだ日本 も日本全体で言ってもあの観光で何かを するっていうことにまだ日が浅いみたいな ことだと思うんですけど ま特に弁天ジはもっとそういうところが あるんでじゃあ何をすればいいかとかえ いうところだと映像でまず何をするかでは ないとは思うんですが ま現できることをえ ままえてるかどうかっていうのはえさて おき え作ったっていうのは正直なところだです かねはいすいませんこ答えになってません いあありがとうございますいやいや非常に ねあのよくあるあるあるっていうかそう いう感じですよねあの私もねあの地方の 観光協会とかにね行きますともう本当ねえ 口をあ本当同じことをおっしゃるんですよ あのうちには何もないからねってで観光 資源なんかないよという風なことをね平気 で言われるっていうのが結構よくあるある の話なんですよだから地元の人ほど地元の やはりその観光資源とか良さとかまたあの ま食こう普段から食べてるもんやか別に 特別でもないやんっていうなまそういう風 な感覚がすごくあるんですけども多分そう いうのにフォーカスを当てられたのかなっ ていう風にちょっとあの感じたのであのま お話を聞いてやっぱりそうなんだなと思っ てますまそういう意味で私自身が弁天島に 興味を持ちましたのでまそれはそれで すごくやっぱり狙いとしては良かったんで はないのかなまたこうやってねあの オープンになってえたくさんの人たちが 多分見ていただいてまちょっと面白そうだ から言ってみるかなってあのウナギでも

食ってみるかななんていうね思って いただければいいんじゃないかなていう風 に感じましたありがとうございました ありがとうござい ますえっとありますか何か大丈夫ですか あのちょっと進行の関係でですもう1本 ちょっと作品を紹介したいんであのすい ません竹内さんどうもありがとうござい まし たあのままた後でですね あのえああそうそうそうすいません ちょっと土足の関係がありましてすいませ んじゃあのえ本日ずっといらっしゃるです かじゃああの色々ちょっとあのまたあの やり取り後でできればと思いますよろしく お願いありがとうございましたえっと じゃあもう1本ですね作品がございまして ですねえっと じゃあえっと青沼弘樹さんいらっしゃって ますかあじゃお願いしますじゃちょっと またすいませんぐるっと回っていって ください はいはいえっとここにあるものという タイトルのえ観光映像はいじゃすいません じゃあちょっとすいません自己紹介の方お 願いいたしますはいあこんにちははい えっと東京都のえっと新島という島から来 ました青沼弘樹と申しますはいえ僕はも 登壇するとは思ってなかったのでいや みんなそんな人ですみんなそうですから びっくりしましたはいありがとうござい ますじゃあとりあえず見ていただき ましょうかねはいじゃああのここにある ものえすいませんじゃあえっと新島の観光 映像ということで見ていただきと思います はい あこういう時とこ繋ぐのが大変です ねあはいどうぞ どうぞえマイク入ってないですか入って ますあすいませんえっと東京に実はあの その島があるんですけど東京初島っていう えっとま11等あるんですけどそのえっと そ東京ってあんま島のイメージないと思う んですけどえっとそこの人口約2500人 のえっと新島というえっと島なんですけど も えっとそうですバブ今から450年前 くらいにバブルのマスカレの僕は学生の頃 ああのもしかしたらご存知かもしれないん ですけどまあの若者が都島南島はいはい 有名でしたはい通りで実は新島って有名 だったんですよでたあの若い人たちが10 代20代の当時人たちが集まってえっとま ナパをしてでま結ばれるみたいな島でま そこがきっかけでカップになっちゃって

結婚した人とかもいますもんね実は僕その 恩恵であそうなんですかえ生まれたのそう それで生まれた人そうなんですかあのナパ の子と言われてるんですかナパの子あのが 地元のえ人で母がま東京からあの島に遊び に来てはいあそのままそうなんですそのま そのままというかはいそのがあってでま あの結構サーフィンで有名な島だったので えっとま世界的にもこう世界大会が行われ たりとかあのサフィンので有名ではあった んですけど実はそのそのワブルが過ぎて からえっとそのブームが一瞬で終わって しまってでもうほとんど国の方が来られ なくなったっていうのが今の現状なんです けどもまその中でその僕の中でも観光って 一体何なんだろうっていうのが結構あの えっと地字としていてま今でもちょっと まだ答えが見つかってないんですけどもま 僕なりのその新島をあの見つめなした時に ま1つのちょっとあのえ魅力を見つけたの でまそれをちょっと今回映像として作らし ていただきますすごくこうきちんと説明を 受けてみ行けますかはいじゃあ行き ましょうはいじゃここにあるもの どうぞ笑い [音楽] が [音楽] [音楽] はいよい [音楽] ト [音楽] あ [音楽] [音楽] 早いじゃね [音楽] ま おうございますあなるほどこれがやっぱり 自分としての今の結論じゃないですけども 今じゃああの何がアピールできるかって 考えた結果としてこれになったということ ですねそうですねうん僕の中のその観光と いうかま観光ってあの光を見ると書いて 観光だと思うんですけどま僕の光は やっぱり今のこの島に生きる子供たちのま 表情だったり笑顔だったりっていうのがま 僕の中でのあの光だったのでそれを今回 表現させてもらいましたありがとうござい ますじゃあちょっと橋本さん今のご覧に なっ てえあの先ほどえ申し上げた映像だけで こうメッセージを伝えるというのに まさしくぴったりだなと改めてや感動し

まし たやっぱり人にそうやってフォーカスを 当てるっていううんそうですねま聞こえて くるのがまあのもちろんあの文字と言い ますかテロプって言うんですかまそれは出 てきましたけどそれがなくても光というの を感じられました しあの子供たちの笑い声まそれだけしか なかったですよね音っていうのは ほぼでまあれを見ながらすいません ちょっと話それみたいですけど改めて沖縄 の見を思いらっしゃり ましま自分はずっといらっしゃったです そうですねただあの東京からもね沖縄と いうことでま最近特に来られますよねで 沖縄に着いたやたらとなんか沖縄だとかて 感動してるんですけども沖縄にわざわざ来 なくてもこんなに綺麗な海があるじゃない かというアピールにもつがいますしで地元 の改めてまちょっと話がそれて申し訳ない んですが先ほどちょっとありました西先生 おっしゃった地元には何もない沖縄でも あのそういう風に言われたりするんですね で笑い話みたいに言われるのが観光で来ら れた方が沖縄で来られた方がおば地元のお ばあさんにどこ行ったらいいですかて何に もないさ海見とけばいいさて言っ [笑い] てなかなかそれをあのま外から来た方の方 がやっぱりいいもっていうのは気がつくま それを知らせて行くっていうのもまたあの 観光の1つのあのなんて言いますかこう 地元を促進するための働きかけって言ん でしょうかになっていくんじゃないかな なんていうのをすいませんあの見ながら 考えていましたありがとうございます ありがとござますじゃ宮さんいかがですか はいありがとうござい ます今そのお子さんのその表情とかって いうのが観光だという風に思うようになっ にあったきっかけというか例えば今まで こんなもの作品を色々撮ってきたと思うし 例えば今回の映像祭でも21の作品って 結構あったんですよねま大々ありましたね はいはいその中でそこに行きついた きっかけというかどういう流れでそうなっ たっていうのはありますかご自身の中で そうですねえっときっかけというかま そもそも僕はあの映像やる前はえっと今日 教育に立る仕事をしていてで3年前に島に 帰るタイミングで動画クリエイターを やろうと思ってまあのいたんですけどうん うんうんうんとそうですそもそも子供が やっぱり僕の中ではあの人生の中で結構 キーワードというか次世代というかそう

いうところにフォーカスをずっとしていて でやっぱりそのなんでしょう島がずっと こう続いてくにはやっぱり人が必要でで やっぱり若い世代 というかの人たちがやっぱりえっと島にい なければあの活性感をしていかないし えっとまどこの地域もそうだと思うんです けどやっぱり新島もどんどんどんどん若い 人が減ってきてえっと僕が油断してからも やっぱそれは感じていることでそこに やっぱりこうやっぱり子供の大切さという かもっとこう島の中で僕は結構この映像や 今回もそうですし今までもそうなんです けどあのえっと外の人にも結構PRした いっていうのもあるんですけど島に住む人 たちにも僕の映像を見て何か気づいて 欲しいというかていう思いも結構あったの で結構だから僕は島に戻ってく るっていうのはえっと元々うんと島から 高校生の後出たんですけどうんとずっと島 に戻ってきたいっていう気持ちがあってで えっとずっとその間島で何かをしたいって いう島のために何かしたいっていう思いが ずっとあってなのでま元々その 子供にフォーカスするというか何かその 世代に向けてというかその子供たちも もっと大事にして欲しいっていう地域の人 もそうなんですけどま結構元々持ってた ものではあったありました結構あれですよ ね新島の人に向けた感じのていうのが強い 感じがしたんですよねなんかやぱ戻ってき てよっていうようなその延長戦上に観光と して来てみてよっていうよなその メッセージ性が強いなっていう風にすごく 感じたのであ確かにあの島の人が大切な ものに気づいたことによってそれがあの外 の人にもこう通じるというようなことなん ですかねそうですね順番的な多分そうだと 思そうですよねまずインナーブランド インナーブランディングみたいな島の人の ブランディングその島に関わる人の ブランディングをまず最初にするきっかけ なんだよなっていうのをちょっと子供子供 たちの笑い声ていうのは多分そこなん だろうなっていう風に感じたのでうん やっぱそこですねたね先生何かありますか 大丈夫ですかいやも頷いてるから何かあん のかなと思っ て納得しましたそうですかえっとまあれ ですかあの自分でこれ撮ったってこういう プロモーションを撮ったの初めてなんです かいえ普段からあの僕はSNS Instagramとかでえと島のという かを写真だったり動画であのあげさせて もらっていてでその今まで3年過去3年

新島からえっとその新島の動画をあの えっと今あの作品として出していた西さ んっていう方がえっとま僕に声かけて いただいてあそういう流れだったんですね うん普段からまその出してるその20日常 みたいのをまちょっと出してみたらどうっ ていう話をもらってすっごく自信なかった んですけどあのまちょっと自分の チャレンジもあってあの今回出させて もらったうんいやだから多分あのちょっと 宮田さんも言ってたけどちょっと傾が 変わったというかやっぱ作り手が変わると 新しい視点ができんだなっていう感じは ちょっとそういう受け止め方はありますよ ね多分住んでるからできただと思うんです ようんうんうん住んでなかったらこの映像 できないんですようんよく言うほら何もな いっていうのは地元の人が地元を見て何も ないだけど県外からしてみたら色々ある じゃないですかっていうものがよく大音し てあるじゃないですかうんだけど地元の人 しか分からないものってたくさんあるし 地元の人しか感じえないものってあると 思うんですよそれをちゃんと表現したなっ ていうのは僕の中でのイメージでしたね 分かりましたと言ってるところでちょうど お時間となってしまったとま結構45分 って長いよで短いんですいません皆さん 一言ずつくらいで申し訳ありませんでした けどもあのまあじゃあちょっと最後に まとめて一言ずつえあのまこの今回望んで あのま抱負なんかでもいいんですけど ちょっと一言ずついただけたいと思い ますありがとうございますえ今最後お話を 伺ってて思ったんですけども私あの島根県 と出雲市と奥出雲町の観光大使させて いただいてましてお伝え忘せてたんです けどでその中で今の話本当そのまま地元に ありますよねあの何もないんだよねいや大 自然があるじゃないですかて言いながら やっぱりよそ者という私の立ち位置の視点 からご案内させていただくとやっぱり 新しいものが見えてくるっていのが今回の 映像を見ながらここでお話しさせて いただきながら改めて感じさせていただき ましたすごくいい気づきをいただきました ありがとうござい ますありがとうございましたまこのように ね作者の方からのねその思いって言います かまそのあ直接お話が聞けてまさらにね あのこの映像の深勝ちっていうかあの 気づかさせていただきましたありがとう ございまし たあじゃ橋本さんお願いします はい先ほど申し上げましたように新島本当

にあの私も言ってみたいなと思いましたし でそしてま振り返り先の弁天島ですね 弁天島もやっぱり行ってみたいなと本当に 思ったわけなんですねでそれは何よりも あの強いメッセージといいますか行ってみ たいないいなっていう風に伝えるまそれっ て本当にあの午前中ありましたように やはりそこには愛がなければできないなと でもそれがあのほ本当にあの自分だけの なんていうか独りよがりになってないって いうところが本当に良かったなと思います ありがとうございましたままさに愛ですよ ねそうですねじゃあ宮さんお願いします はい やはり語る言葉は必要なのかなって僕普通 に思いました今うんうんうんうんうんこの 作品だけ見て映像だけ見てうんて思ってた んですけど今言葉を聞いてなるほどとだ からかというのが意味として分かったので そう映像ね先もね見て分かるものってのも いいんですけどどうなんだろうやっぱ語る 言葉ってストーリーって大事なんかなって ちょっと思った次第ですはいまだから映像 祭とか映画祭の意味ってそういうとこにも あるような気がすごくしましたってことで ですね時間になりましたのでえフォラム2 の方え以上でえ終わらせていただきます どうもありがとうございまし たでは皆さん赤いカーペットの上を通って はけてくださいすいません はい 行いますが先ほどもう1回した方がいい ですかねこれ僕はい分かりましたはい今回 務めますのは福井県の方から来まし た現在月刊ウラという地域情報書の編集長 をしておりますがそれも今月末までと来月 からは自由人ということ 自由人なのか自由人はいはい自由人なん ですかまそんな感じですねはい編集とか 映像の制作もしてます映像のプロデュース というかそういうのもしてます宮田と申し ますよろしくお願いし ますえ皆さん初めまして小笠原純子と申し ますえ大分県武田市というところから来 ました えすごい過疎地でですて里山とあの田にに 囲まれたところであの馬の学校をやって おりますあのま不登校のお子さんですとか 色々困難を抱えた方をあの全国から 受け入れてオルタナティブスクールをあの やっておりますよろしくお願いいたし ますはいこんにちはえ流通科学大学の西村 と申しますえ神戸から参りましたま先ほど あの私も 先週に行ってまして私もねラムネの湯が

大好きで年に1回はですねあの当時に参っ ておりましていやなんかご縁があるなと 思っ私生まれは熊本なのではいまそんな ことで九州ご縁でよろしくお願いしたいと 思い ますはい えっとフラム12でMCでやっとここで 休憩かと思ったらまた登壇してますあの 映画活動家で放送作家の松崎ですあの まあ日本国際観光統裁はも大会から ちょっとご縁があって審査院と行ってきて からMCも結構やらされてっていう感じで やってますけどもまあの僕自身ですね他に もあの田辺弁慶ガとかですねあの熊谷短編 映画祭とか色々ちょっと駅熊駅前短編映画 祭とか色々ちょっと関わってやってまして ま映像関係についてはちょっと興味って 観光映像っていうのはまたちょっと違った 視点も含めて面白いなと思ってえをずっと 務めておりますよろしくお願いいたし ますはいではちょっと先ほどいらっしゃら なかった岡原さんに今回の作品一年の作品 を見てその傾向というか感じたことて何か あっ たらはいえ私は日本部門のですねえっと ドキュメンタリーとあのシティ プロモーションの方の部門をあのま担当し ていたのでまちょっと 全体のあの作品を見てていうことではない んですけれども えっとすごくですねこの近年でこのま地域 の 暮らしに密着した映像っていうのが ものすごく増えたなというのがあの1つ 印象ですでなんかちょっと木を照ったよう なのがま減ってきてますごく真面目な なんかこう インタビューがあのま映像の中にですね 組み込まれたっていうものがものすごい すく多かったなという印象 ですまさに今 い素晴らしい回答いただいたんですけど 今回のテーマはフォラム3のテーマは地域 の暮らしは 観光になり得るかっていうことなんですよ ねでそれがいいわゆる映像としてそれが 果たして果たす意味はあるのだろうかって いうことだとは思うんですよで実際小笠原 さんが見ていてそのあこれて思っった映像 とかこのリスト からあれ ば急にられた急に振りますよ急に振ら れる覚えてるの であの逆にですねそのインタビュー映像が すごくえインタビュー映像じゃないです

けどインタビューを活用した映像がすごく 多かったのであの逆に にそうじゃなかったものに目が向いたって いうのがありましたはいでま私がま気に えっとその中であれと思ったのがあの機械 島のああの優しさもお裾分けという作品 ですねであれはなんかあのあの地域の方を がまほぼ9割多分登場されていてえ作った 映像なんですけれどもま日頃のその島の 暮らしていうものがま見えつつももあの それがまインタビューではない形であの 作品としてあの現れているっていうところ が他になかったのでちょっとあのあれと 思ってちょっと面白い企画だったなと思い ましたありがとうございますあれをよく 覚えてます流れる流せますか機械島で 流せる 番24番 はいちょっと待ち ますまあれは確かにちょっとミニドラマ じゃないけどコメディ仕立てのドラマで ドラマでしたねそういうこと人に包括し てるわけですよねだからあのまさにこの フラムのテーマでじゃこれ見て観光映像に なるかっていうこともこれを映像を見て から話すにはちょうど格好の題材だなって いう感じがしますねうんどどうですかまだ 時間かかりますね丈 もう ちょっとですね はいあもう行けるそうですではちょっと 流してみ ましょうじゃあ宮本商店行ってくる わ宮本商店 に JA ねえ牛乳買ってきてくれ ないあじゃあ宮本商店行ってくる わ宮本商店 にたさんか な あさ さん察しよいつも通り若いいよさんところ お元気な元気だ [音楽] よ はの出身 のえさんにお越をいだいていますはい こんにちははいバナナいやいや大丈夫です はいバナナいい大丈夫バナナああいや 大丈夫 です [音楽] おおおよ今の大きジがいたんマジすか いみ

お [音楽] おお [音楽] [音楽] て [音楽] ゆちゃんどあいいんですかゆどむ よどて行く にゃありがとうござい ます ただいまおかり牛乳買ってきてくれた はあんた1日何してたの よ ごめん昨日野菜ありがとうございますあれ の平のあか や はいオッケーですいいですね今 [音楽] の完璧ですありがとうごますよ [音楽] 321あ素晴らしいありがとうござい ます 島 を にれる君 ば [音楽] 恥かしい [音楽] みえる 心 信じあるついてき たこの [音楽] 道母のこのかそれ は [音楽] 憧れ うさの空は青く 高 [音楽] Tございます最初見た時どんな感じだった です かえそうですね あのこう島のこう島に行ったらきっと 聞こえるだろうなという音とま暮らしの この空気の流れる時間をちゃんと感じさせ てもらいつつもすごいこうちょっと コメディーもあってあの面白くてですね あのちょっと尺がちょっとこう何分だった か見てなかったですけどもついつい全部 最後まで面白く見てしまっていてでそう いうあのただその暮らしに密着している だけではなくてちゃっかり島の魅力も全部

あのいいとりにそうに含まれていていや なんかよくできてるなと思ってで最後の この島の木とねあの歌にもちょっとジンと きてあの暮らしの人あの島の皆さんの笑顔 にあなんかずっとこういう豊かな島であっ てほしいなというになん願ってしまうよう な はいありがとうございますお2人なんか ありますかあのだからなんだろう人に フォーカスするのにこの手があったかって いうのがあってまドラマ自のものもいくつ かあるんですけどなんだろうねここまで 一種温かな雰囲気であの島がまあこういう 島なんだて伝ってくるのってのはなかなか ないからあのそこは僕も結構これ見た瞬間 にあいいなこれ作品好きだなと思ってでま さこれもそういうこそテーマに通じるん ですけどちょ機会があったら行ってみたい なぐらいの感じにはなりましたねこれでね うんどうです か私もね 田舎暮らしでしたので幼少の頃が あの玄関開けると野菜が置いてあった りっていうのはまあなんだろうあの都会の 人になちょっと分かんない感覚だと思うん ですけどでまた次から次にこれ持っていけ もいけて言ってもう逆に言うともう とんでもないことになってしまうみたいな あのストーリーがねすごいその機械島のま 要するにこう人の暮らしていうかま要する に人と人の関わりっていうのは僕社会を 豊かにするっていうに思うんですけどもま そういうとこのメッセージをねしっかりお 伝えいただいた感じがあってまそこで 暮らしてみたいなと思う人が出てくるん じゃないかなっていうちょっと感想として 思いましたね やはり観光っていうものはた一家性なも のっていうのが非常にあると思うんですよ ねということはやっぱ観光地っていうのは やっぱ何かを見に行くっていうことでも あると思うんですけどやっぱ感じるという かそこにいていいんだと思わせるような そういう感覚をどうやって観光っていう ところまで持っていけるのか今だったらま ちょうどね福井だと今週末に新幹線が来る んですよでなんか山ほど来るらしいんです わ人がらしいん ですいやでもその中で福井の人って実際 どうなのって言った時にやっぱ同じこと 繰り返すんですよ何もないといううんでも 何もないことないんだよねっていう風に 感じるのと同時 に僕がいつも感じてる居心地がいい街が やっぱりその先の観光に繋がるんじゃない

んだろうかという風に思っているんですよ で居心地って結局人じゃないもこの機械島 のこのいろんな関わってた人じゃないのっ ていう風になると思う多分そこになんか 感動というか良さを感じたと思うんですよ ねてなった時に 果たしてそれをどうやってえま今回映像で 見せられね見せることできたんですけど どうやってこのさき映像という形に 落とし込むことができるのかていうことを 考えると松崎さんずっと変わっているから こそ どういう風な提案というかアイデアという かうん考え方というかうんあまだからあれ ですよねあの関わってるからこそちょっと そこに対して引き目になっちゃうところも あってあのあ行ってみたいでもこれが一般 の人にこれ見せてく行くのかなっていうの は確かに残っちゃうわけででどうなんです かねプラスアルファでやっぱりこれがある から行くってのはないと厳しいんですかね 結果的にはどうなんですかねどうですか 西村 先生 うんまでも感じ方の問題なのであのもう今 までみたいにねその観光スポットを紹介 するっていうような話よりもやっぱり あそこに行ってみたいってどういう風に 思わせるかっていうところ先ほどあの福井 の話されてましたけども福井は今日本一 幸せな年としてねうんうん評価されてます けどもまその辺りなぜその幸せと感じるの かっていうどこにフォーカス当てていけば なんかあそこであの移住提重ってのもあり かななんていうなこととえまた1回行って みたいなってまそれにね先ほど言った新 幹線効果みたいなとこも相まってあのそう いうまいろんな複合要素がまあるので やっぱりあの僕はやっぱり人ではないか なっていう風に気はするんですよねその 環境っ言いますかね1回行ってみたいか なってま思わせた後に本当に足を向け させる手段ですよねそこですよねうんじゃ それを例えばね 今大分の山奥でやってますよねどうやって 足を運ばせるかっていうかっっていうのは 考えることはあります かえそうですねあのま観光映像祭になん ですががまやっぱり本当にあの限界集落で 暮らしている美からするとですねあの本当 に危機的な状況なわけなんですね地域が 滅びていくのをもう日に日に感じて見て いるわけですよあの道を保っていくこと さえも困難になっている状況なんですね うんうんなのであの本当に観光ってなん

だろうっていうことをすごく私も考えるん ですねで 観光客っていうか誰かお客さんに来て 欲しいというのも分かるんですけれども じゃ実際に暮らしていていっぱい人が来て 欲しいかって言ったらあんまり来て欲しく なかったりもします実はですね でこの人がいないのがやっぱり暮らしてる 人からするとすごく居心地も良かったり するなのでやっぱりおっしゃってるように 先の機械島のの映像で感じたことも1つ あの観光だけではなくてその定住につがる 映像2つ2つの効果がある映像だなって いうのはすごく私が感じたところでなので あのま映像の中でですねその綺麗なところ だてその観光スポットではないその暮らし ている人たちに愛着だったりとか興味だっ たりとかそこに応援したくなるなるような 映像を届けていくこともまその環境なり その地域を守っていくなんかその提供する 側のあの使命もあるのかなっていうのは ちょっと考えています うん深いす ねこれだから今のなんかだとエンドロール が普通あれ楽屋落ちになっちゃってやに 感じるのが多いんだけどあれが学になって ないところがすごいなっていうのがあって そうそこでさらにこのそこの人ってものが さらにフォカされて深く感じるのがここの 観光映像って一応この観光映像の1番いい とこだなと思いましたねそうでしたねうん ということ で一旦ゲストの方をお呼びしたいなと思っ ております川さんっていらっしゃいますか はいじゃエカ さんじゃあ 西原先生こちらにあそうですか はいはいではじゃあ自己紹介を1人ずつお 願いし ます映像制作をしております川きと申申し ますえ福岡市から来ましたよろしくお願い し ますえ釧市役所産業振興部観光振興官と いうも職員ついております秋葉香と言い ますどうぞえ今日は皆さん赤コ線に来て いただいてありがとうござい ますはいでは今回エカさんが撮影した作品 があるということでまず見ていただきたい と思うんですが流れますかね すぐ 老眼で見えないんですよ僕 えいやマジでマジでロガなんす僕カさんは 3150 あ繋いだ方がいいみたいですよはい今回 その釧路の依頼ということで撮影をどう

いう風な依頼をされたんですか撮影をする 際にそうはいいう感まず私の立ちはあのえ 栄川監督にえっと映像政策をお願いしたと いうことになってましてえっとオーダーの 基準はえいいもの作ってくださいっていう の一番1番困るやつです一番困ったAさん その言聞いてどうですだったですけどいい もお願いしますいうそう映さんその言葉を 聞いてどう思いましたえっとですね実は 釧路市の映像作るの2回目だったんですよ で1回目は2018年に作らせてもらって てでまそれを受けて2022年2023年 に2回目を作ったっていう形なんですけど ま1回目ですねそのいいものっていうのに 対してま僕いつも言うのはあの映像資産を 作りましょうとあの末長く使えるま いろんなところでえ使い回せるようなあの いい映像資産を作っていきましょうていう ことっ でまその2018年の最初の時はですね あのかなり僕我がままを言ってあのもう それはやめてこっちをやりましょうとかっ ていうようなあのま僕主動でやっちゃって たんですけれどもえっとま今から流れる 映像に対してはま市役所の方からあのこう いうものがあるんでっていうまリストを いただいてならばもうこれ全部まとめた 動画を作ってしまおうとなどいう風に考え てました全部ぶっ込んだってやつですね はいということでじゃあ今から流れ ます [音楽] ます [音楽] [音楽] [音楽] い [音楽] ます か [音楽] [音楽] [音楽] T ございますじゃあ実際出来上がって感想 通う です絶対行ってみたいなと思いませんでし たいや今そのずっと話の流れからすごく 戻した感じをして話をしてるんですけど さっきの話を聞いてからのこの映像どう でしたはいあのこの時って2022年23 年あの思い返すと皆さんマスクして人と 接しないように接ししないようにしてた時 でしたそういう時に映像まAかさんにお 願いする時にあのなんですかすごい難しさ

も感じながら我々もどういう発信をして いいのか我々も悩んでましただけど栄川 監督にまある意味もうお任せということで はないんですけれどやっぱりとはいえこの 先を見据えてこの先あの我々の魅力発信し そういうことをお願いしてこういう 素晴らしい作品になっていただいて本当に いいもの作っていただきましたうんはい 自信持ってありがとうござい ます釧の朝一なかったですねそうそう朝一 がなかったよ 朝はい釧はあはい えっと あなんです はいなるほどなるほどあれ夏のみなんです ね川さんちょっと話を聞いていてからの今 のこの映像え先ほどの話地域の生活は観光 資源になるかていう話で言うとですねあの 今今の映像の中にはあのもう生活という よりかは観光客が気軽に体験できる観光 コンテンツしか入れてないですただ僕は ですですねあの地域の生活こそが観光資源 の厳選だと思ってるんですねあの地域の 生活がないとあのそこの観光の魅力って いうのは生まれない多様性は生まれないと 思ってます確まただあの観光PR映像と いう風に名前がついてまそこに税金を厳選 とするえ公共の事業になったらですねま そこはですねあのえやっぱり観光ピアレズ を作らないといけない作らないといけない けどあ何を基準に選ぶかって言うとあこれ は地域の生活が厳選になってこういう風な 観光コンテンツとして現れてるんだなま そういうのを意識してま取るものを選んで いるということなるほどですねはいわかり ましたじゃちょっと時間申してますねお 2人ありがとうございました拍手お願いし ますあそこ乗っちゃったはいはい和さん いらっしゃいますか 酒井さんとわさん はい赤い赤い赤い中ではいはいごめん なさい赤の赤絨毯の前上乗ってください はいじゃお2人お名前とはいよろしくお 願いしますえ今日新潟から来ましたえ クリエイティブプロデューサーの酒井と 申しますよろしくお願いし ますこんにちはわけめひです映像サッカー ですよろしくお願いしますはいよろしくお 願いしますはい 今回エゴつまりの映像ですまどういう風な 意図とかどういう風な思いとかで作られた のですかえそうですねあの新潟県東町市 からの依頼でえこの地区の越後つまりのえ それこそですねえ地域の暮らしを描いて くださいとそれをえ観光資源として観光

映像として描いてくださいとまさにあの このテーマのお題をいただきましたで我々 はですねまそもそもそれが成立するの かっていう答えが実はあの依頼受けた時に は答えが出せなくてえそれこそストーリー であったりとか構成自体を作れなかったん ですねうんでえっと越後つまりの第一の 芸術祭っていうものを開催されもう25年 以上の歴史のあるえっと芸術祭なんです けれどもえその芸術祭に参加されるえ作家 さん4名がそれこそ一子つまりの限界集落 え4箇所に えその作家さんがえっとアートを 落とし込んでいくとでその集落の暮らし をですね作家のフィルターを通してえ作家 さんがそこで感じたインスピレーションを 作品に落とし込んでいくというようなあの 作りで作家さんがえアートを作っていくと でそのアえ作家さんのフィルターを通して この地域の魅力を伝えていければという ところとえそこに住む人たちのえっと本質 的なえ感じられてる地域の魅力っていう ものをえつなぎ合わせれば え本当にこの地域の限界集落の魅力って いうものが伝わるんじゃないかという風な アプローチで考えていきましたでそこで出 た答えが僕たちが出した答えを今回映像化 したと形ですじゃあその映像139 番長いの で冒頭3分だけお願いしますですがサイト の方では全編流れますのではい是非とも じゃあ このすえちごつまりこの第一の里山は キャンパスになり祭りが始まるお願いし ます 神通るっていうのはうまく合わさった時が 一番幸せ だえちご つまりこの地域では人々が下す大地は キャンバスに なる 形を映しとるんじゃなくて持ってくうちに 生まれる形の方に今はとても魅力を感じ てつとかしくと かここはあの雪深いとこだ しそういう白い 何か そういうものを早期させるよう な何かが表現できたらなというか見る人に 感じていただけたら な昔ここで人 が暮らしてたんだなっていうそう遠い ところからそういう生活音が聞こえてくる ような気がしてこの家の無視という [音楽]

か精霊みたいなものが人々の惑いの声 を見守っていたんだなっていうのをすごく 感じたんですねだからこの家が持つそう いう力っていうのそれに対する経緯という か恐れというかこれは物というかそういう ものに対する下物というづけにしようかな と思い ます なぜこの地域で大地の芸術祭は行われて いるの だろういつの時代だかなんかウスっていう 土をいじる人たちの崇拝する神様とかて 聞いたねそれでうなのいそのうを通ると ブスのいとか てはいはいそてそれでも返上して嬉しくて うんはいはいなん返上してとにかく大米の 人に会えるりはあのいいですね うんあ住んでる人の人がいいやんだ のいだきますいただきますはい はいおめでとうございましたわさん ちょっとお伺いしたいんですけどはい 先ほどおっしゃってたそのどういう風にし ていかわからないけどとりあえずやってみ たて言ってみてそうですね気きってあり ましたはいはいまあの自然景観とか美しい ものを取るでそれを取るのは当たり前なな んですけどもま地域の人たちに膝を 向き合わせてで実際この地域の方々の 気持ちを情勢してあの喜んでいただくで その自然本当里山のここもえっと エピソードがいくつかあってその課題の 部分だったりとか未来の部分だったりとか 外の視点で地域をというところがあのあの いくつか題材になってるんですけども やはり あのま情景を紡ぐ人々が暮らしていてで そこにある日常があってそこには自然な 魅力があってシンボリックなものでなくて いいというのが解釈 ででやはり地域の人の声温かさっていうの をあのしっかり伝えるできだっていう風に 思いました実際この作品を制作した後の中 でお2人の中で変意識的に変わったものっ ていうのはあります かそうですねやはりあの田舎の人って やっぱあのしっかり向き合えばしっかり 答えてくれるなんかそういった部分も 踏まえてまできる限りコミュニケーション とってやはり出ていたてる方をま キャスティングとしてという扱いではなく しっかり あのコミュニケーションとま気持ちを ぶつけさせていただいてでやはりま地域の 方にも喜んでいただけたっていうのが 良かったことですか

ね えそうですね あの私とあの監督自体もですね実は東京 からあの新潟二重してきたんですけれども え3年4年前ですかねであの今回この作品 はあのキャンパス4まであの4作品になっ てまして あのその中にはですね地域の暮らしを描い てる方の中には移住者の方であったりとか 地域起し協力隊の方だったりとかえっと 取材させていただいてあのよそもでしか 見えない目線みたいなものを実はあの語っ てるもがあるんですけれどもあの我々も あの移住してきてえその新潟のえ新潟県に 住んでる人には見えないその本質的な価値 であったりとか魅力っていうものがまより え見えるようになってきたかなっていう風 にはえこの作品を通じて今感じて ますありがとうございます残り5分という ことなのでも本当に最後にも1人ずつ今日 の話を今日のこの1時間そ45分お話を 聞いておお2人のお話を聞いて感じたこと を本当に一言2こといただけれ ばはいありがとうございましたあの先ほど の話でねあの象徴的だったのがやっぱり そのえ観光PRがあってまたさらに人が いるみたいな結果的にあのま受ける受けな いってたはちょっとね言葉としてどうかと 思うんですけどもやはりそのこうヒットし たり見てもらうその回数とかまそういう ものがま評価軸になってしまうとどうして もねああいう形で編集してしまわなきゃ いけない部分ってもあるんですけどもでも この本質的なとこの追求っていうになって くるとやはりねその先ほどから言ってる ように人っていうところにとか暮らしと かっていうとこにまフォーカスされていく んでしょうけどもまそこのやっぱ攻め合 いっていうのは僕いつもねずと悩んでまし てだからこれはもう延々のテーマなのかな と思いながらどうやってねそうやってま今 的にはバエル映像を作れるのかっていう とこがまここ課題になっていくのかなって いうのま改めてねちょっと感じた次第です ありがとうございまし たえ第1回目からの審査イをさせて いただいてるんですけも私としてはこの 地域の暮らしていう視点は初めからすごく 実は気になっていた点でであのこのように あの国際観光映像祭が毎年毎年きちんと こうあの開催していただいてるおかげでな のかすごい作品の中にそういうあの地域の 視点っていうのを入れた作品が年々すごく 増えているなという風に感じていることは あのすごい嬉しくあの思っていますただ

あのやっぱり地域で暮らしている人から するとま100人観光客が来るなら1人 移住してほ しいなっていうのが本音ではありますはい おしゃありがとうございます崎さんあのま さっきさっきの時にじこさん小さんじこ さんもおっしゃってたんですけどその限界 集落みたいなところを取る意味っていうの は多分いろんな意味であってでそれはあの 1人でも2人でも移住者が来るっていう とこに繋がればそれそれでいいんですけど もやっぱり今あるものの記憶ですよね記録 ま記憶を記録するじゃないけどそういうの も大事で仮にこれもちょっと極端な方し ちゃうと仮にもうやっぱり限界に行って しまってあのまあなくなっちゃうかもしれ ないけどでもだとすると余計に取っておく 必要があでまそれがうまくいって換気して もう少しここにじゃあ関わってみようて人 が増えるって可能性もあるってちょっと その辺の攻め合いってのもあると思うん ですけどもそういう意味では日本って本当 にそういう問題がもう日本中ゴロゴロ ゴロゴロしてるわけなんであの簡単には 解決できないんだろうけどただ映像で残す べきていうのとそれがまひょっとしたら力 になるかもしれないってこういったことは やってくべきなんだろうなっていうことは 改めてあのまそういう意味ではね6回 関わってるとどんどん問題が深刻になって くのも分かるんですよ本当にだから余計に やっぱり映像の記憶記録それでま力まどれ が地域によってどれが優先するか分から ないけどそれが必要なんだろうなていう気 が改めてしました はいありがとうございます本当に皆さんの お話を聞いてるとその営が資産である結局 その営の延長が観光であるでそれを残す ことがやっぱ映像である資産であるだから ね今度つまりもそうです口のもそうですし やはりその営の延長戦上をせ未来英語を 残していくためのま取り組みこそがやっぱ 映像を作るってことなんだろうなという風 にはい感じた次第ですこれでフォラム3を 終わります本当ありがとうございまし た ます ます ます か [音楽] people thischurchthatthe withPeopleOfTheisto isnowWORLD

HerVO [音楽] [音楽] PR いただきますはいいただき ますどんなですか美味しいでしょうまい [音楽] [音楽] ですalthamit from そん [音楽] [音楽] 感 [音楽] [音楽] [音楽] Europe [音楽] timeinthiscityA Europeandatingback morethanyears StillsforFL which forentIwasabletoViS touchThingsthatIto permanentlyCUTbythe SEandtheageoftime andIwasConnectedto theminadistantbut Defbeingobjects likesofiseenIStrong Senseofgandal themThings neverともそのままのですね と最 です Home eest present RO 図柄が違っ [音楽] てare allest 崎 andAnotherNew Journeywill BEGINはいはいはい皆さんえ こんにちははいあ大丈夫ですか盛り上がっ てますか盛り上がってますかえない言い方 ですけどもあの今これ3時になりましてえ こっからはアート&ファクトリーというえ アートファクトリージャパンの時間になっ てきましたあのこのアートファクトリー

ジャパンというのはえまあの日本中のま あのいろんな日本中というか今回の場2つ なんですけどもあの映像をえこの映像祭の 時間あのに合わせて作っていただくという ことがままず1つ趣旨ですなぜかあの やはり映像というのはあ計画をしてま僕も ちょっと映画かじったりしてるんですけど も映画を作る時には事前に準備して準備し て準備して準備してそこに不安がなくなっ てえ取り出すっていうことがま映像政策の 場合だったらおそらく多くあることだと 思うんですけど松崎さんそういうことです よねはい頷いていただいてますけどもま そういうことがありますのでだからあのま 言ってしまえばちゃんとしてきてるとは それはそれで晴ですけどでも実はあのその 即興的に作るということも結構なんか 新しい世界を見出せるんじゃないかなって ことがまず1つでもう1つはえまあの観光 映像というのはこれ人の心を動かすもの です人を心を動かすものというものなのに やはりこれを使うことによってどういう 効果を得ようかっていう形がどっちか やっぱそれも両方考えなきゃいけないって なった時に何かその映像というのが映像 作家が思ってるものからちょちょっと離れ たものになるんではないかなっていうこと があるだその辺りを考えてえこのアール ファクトリージャパンというのを始めまし た元々はポルトガルでアートアド ファクトリーというやり方であったんです これはなぜかて言ったらある時ポルトガル のえチューブのところが大火事になってえ その時の観光が値がすごくあのもう衰退し た時期があったんですその時に観光映像祭 は決めたことはその場所で観光映像を やろうとでせっかくならばその受賞式に 合わせて世界から来た映像作家の人たちに 取ってもらおうそしたらこれこそがその あのあの焼けて山家でえ大変になった町を えそこを復興するそこの街のとこに役立つ んじゃないかそういう映像祭になろうって ことでえポルトガルのアートアド ファクトリーが始まりましたでそこから私 たちも日本においてアートファクトリー ジャパンという形でやってきたとで今回の 場合はえま1つはあの世論島の方がえいつ も私たちと一緒にまこの事業にあの興味を 持っていただきましてであの実際に世論で 人を来てもらって取ると今回3組そして 映像祭の会場えこちらのあんこの方にえ来 ていただく2組えこの5本を今日え全部 紹介しながらえ映像際を進めていきた映像 を進めていきたいと思いますではまず初め にですねあの今日あのこれに合わせて与論

島からえ あの進行産業観光家でしたっけどっあって ます産業観光家であ称号観光家のえ方がえ 2人来ていただいてますのでまちょっと まずあのここまず来てもらいましょうかね どうぞどうぞそしてあのこっからはあの 一緒に進行というか僕1人で喋ってると どんどんスピードが上がってきますのでえ コメンテーターとしてえっとあの大くさん とあ楠木さんも一緒に来ていただけたばな と思い ますで大くさんはと楠木さんあの大くさん の向こう側に2人座っていただいてそして どうしようかなこっちきああそうそう ちょっとあのこあレッドカーペットお願い しますあそこ通れないかなあすあどどこ 行きたいですこっちでいいですかあでここ 2人座ってくださいであの大くさんと楠木 さんは向こうの方にお願いし ますはいよろしくお願いします大くさんに はあの1か月前からあの相談してぜひ出 たいということだったのでえこれ にまどうぞおかけになってくださいはいま まあおかけになってもらましょはいはいま あの言ったちょっとまあの後で色々とお話 聞きたいんですけどまぜ大くさんと楠木 さんに来ていただいたかというとあの どちらもあのあれなんですよファクトリー 経験者でそれも世論ファクトリーを経験さ れてましてであの特に大くさんの場合は第 2回こちらの第2回の映像祭でえ ガーディアンフレストがグランプリーに なったということも経緯がってのえあの この関係が続いてそしてやっぱりあの大 さんがアコいいよって言わ払ったんで行っ て来てみたこれはいいということでここで 開催を決めたという経緯がありますでは まず始めにそのえっと赤ファクトリーに 行く前に与論島の方のファクトリーの方 関係でえ商工観光化でしたねはいの方2人 来ていただいてきますんでちょっとてか何 をこれも持ったはるんす か あえっとこれえっとここにお酒を持ってき てるんですけどえっと論の国東上中島優先 になりますでこの牌はこれを飲むために 必要なものになるんですけどはいえっと これは楠木さん見覚えのあるものですか そうですね結構なトラウマ ですま先ほどねあのエカさんも いらっしゃったんですけどエカさんもえ これはなかなかあの大変な経験として溺れ てんですけど大くさんはどうでしたこれは 見覚えがああの 主したところの近くの屋さん

で僕も少しトラウマになったとまなぜ トラウマになるかと言いますとまでもこれ ひどい話ですねトラウマってはいひどい話 あの表なしなんですよねはい表 表いすいませんあの虎馬になる意味が わからないんですけどもこれあの島のあの お客様に対して表なしをする文化で えっとまこの酒好きにですね並々とお酒を 入れてえっと回して飲む表なしの文化で ございますあすいませんあのその後にです ね1本持ってけて1本いだいて部屋で飲み すぎて大変なことになっちゃったっていう とそれはもう自己責任ですねすいませ んであのまこれはあのまでも僕ら実はこれ 酒を飲み続けるとということの問題じゃ なくて実はすごくいいなと思ってるのは あのこれのあのお酒飲む前にあのなんか なんて言うんでしかねあの工場というのが あって工場ちょっとどういうことかもう あんまり最近しなくなりましたね多分早く なってんですねあの旅の人間が来たらえそ したらあのなんて言うんですかねあのこの あの映像あのこの旅の人間はこれをあの 飲む前に喋らないいけないんですなぜここ に来たんですかっていうこととかそういう ことですね自己紹介したりとかでそれが何 周も何周もするんですよねまだんだん喋る ことがなくなってきてあのそのうち先も 回っててなんか人生の何かを語り出して しまってで仲良くなるというそういうこと でよろしいですかそういうことですはいま ここまであの世論憲法の話をしたってのは 多分これからの映像にも出てくるんでは ないかなということをえ想像してだから これがあの見のあの世論とはあのあのま 映像で見てもらったんですけど鹿児島県最 ナタはいさなたんですそしてあのこちらの 方々が先ほどえとなぜ呼ばれたのあのここ に来るってこと言われたかというとえ こちらの方のもクイーンの方なのであこれ はあのありましてあのあの人たちと一緒に 飲んだら次の日起きれないっていうのが あるんですけどもそれをあの起こすことが できるあのミラクルを起こせる2人という ことでいいんですかですあはい公ですはい ありがとうございますはいあのもちろん ここでは飲めないんですけどもえこの後 あのあのレセプションに参加される方はえ よかったらあのまめっちゃ回せないと思い ますけど1ぱずつぐらいちょっとちょっと どんな味なのかこれあの他の焼酎と違って 20度25°がじゃなくて20°の国東 上中なんであの生きのみしても潰れない ようになって ますはいどうでした今の

コメントそうですねあのおっしゃる通り です はいまそれだけ世じゃあちょっと今から あのえっと1回あこれでなんか言い残した ことあるますなんか言いたかったこと言わ なかんだ ことああちょっとあはいあの是非後で皆 さん世論憲法お待ちしておりますので よろしくお願いしますあの寒い時は なかなか聞けないですはいありがとう ございましたあ皆さん後でよろしくお願い しますはいあでもどどうぞどうぞどうぞ はいはいえではここからあのえっと ファクトリーに入っていこうと思うんです があのままたちょっとしたらコメント聞く かもしれませんから近くといてくださいね あコメント聞くかもしれませんはいでは あのファクトリーに参加しの話になって いくんですけど楠木さんはいはいはい ファクトリーってどうでした今までの彼は グランプリーを経験してるんだよ ファクトリーファクトリーはすごく楽しい です あの ぶっつけぶっつけでいけるっていうその 楽しさをあのこうなん だろう計算して色々考えててっていうこと じゃなく本当に突っ込んでいってえ地元の 人とかえ地域の人とえ直接 コミュニケーションを取って映像作ってい くっていうここを楽しめる人にとっては 本当に最高の企画かなと思ってますはいま あの多分事前に全部の作品を見てるのは僕 だけだと思うんですけどまあまりコメント はしないでおこうと思いますではあの流し ながら行こうと思うんですけどではまずえ 1つ目の作品はえこれはあの影山あのさん なんですけどちょっと加山さん監督 いらっしゃってないんでえ今回あの世論党 の方のあのプロデューサーを担当しました あの松原香さんがいますんでこちらの方に ちょっと来てもらっていいですか ねはいではちょっとあの今回あの加山さん の作品っていうのはどどういう感じで行か れた感じですかねそうですねえっとあえ 初めましてえ日本文理大学の松原かいてい ますよろしくお願いしますえ蔭山さんの 作品はですね影山さんのお嬢さんが出演さ れてでえっと同じお嬢さんが高校生なん ですけども同じ高校生のえ与論島に住ん でる高校生と出会ってでえ島を一緒に旅 するっていうような話になってますはい これは今あの用意されてるのは蔭山さんの メッセージがあるってことですかねあ じゃああの始めでここからちょっとあの

あの段取り通りじゃなかったんですけどえ であの全部明り流す時明かりあの全部消し てもらっていいですかあのこのこの セッションに関してははいじゃえっと1回 全部消える状態でお願いし ますはいでは上演お願いしますえっと テーマはJKのえいドローン島です大人の 目線やドローンのこう高い力の俯瞰じゃ なくて高校生の目線を意識しました台本の で彼女たちから出てくる言葉とか感情とか 今の高校生のえリアルな日常世論に来て 2人が出会ってえ感じたこととか変わった こととかが伝わると嬉しい ですはいではすぐ流せますかね行けます準 分時間かるあちょっと待っねそしたら えっとまあの準備できたらあのこちらの あの松原さんの方にタイトルと覚えてる タイトル覚えてないまままはいま見たら はいはい行けたらき言って ください 行ける あの松原先生はその映像の担当でもるので ちょっとこっちに来た時にあのぶってると あの彼女がちょっと手伝わなあかんかなっ ていうはい行きますねじゃああの上映 いたしますよろしくお願いし ます今 は 楽しみ楽しみっていう ことが1番大きくて あとはあったかいと かそれ [音楽] ぐらいりです名前はルノです高校生何年生 1年生2年生ですあじゃあ1個上ですね うんよろしくよろしく 島始めてきたんだけど普段どこ遊びに行っ たりとかするあーいっぱいあるんだけど じゃこれから一緒に連れてくね ありがとう銀座って東京じゃなかった けそういう銀わかんないでも完全一緒だわ 多分なんで銀座てやろなここねお弁当が おいしいって言われえ屋さんぽくない魚屋 さんなのにそう魚屋さんなんだけどお弁当 やっててのパン屋さんっていうところの うんパンが売ってるんへええこれ高校に あのお昼1個100円でパンう着てて めっちゃ いいカレーパンか揚げちゃてだから めっちゃおいしいのカリカリ [音楽] うんそうそうそうそうで1って書いてある [音楽] 1 こち

こっち若い時は私たちをピチピチだったよ ピチピチねちょっと米の硬いちょっと 硬いはい はいあれ は めっちゃきれめっちゃきれやばいあああ やばいうんやばいやばい本当に自然 好きああ待ってよ見つけた早早くあった あん頑張ったらててててあるよえ3つうん それややっぱ自然に囲まれながらうん成長 できるっていすごいいいなって思うんです よ うん羨ましいわ俺はいいとこだ わいてこな最高だ [音楽] 改めて災害がね起こった時にそういうその 世論の未じまの炊き込みご飯の炊き方を 知ってるとみんなを助けられるしねだから もうみんなの役に立てるようにね今日は しっかりと覚えていってね はい なんか何も考えずにぼーっとできる自然の ゆっくりさっていうんか な普段の疲れとかもすごい癒された あったかいところぐらいしか持ってなかっ た けど人 も動物 も自然 もみんな あったかい やばい綺麗すぎる綺麗すぎる本当にやば すぎるやばうわやっばやっ ば やばい めっちゃおいしいやばいやばいっていうの はねワたんで美味しいっていうのはわい たんでってこう大きく表現したらいいたで わいたんでわいたんでたではい待ってる からね来てねまますはいまた来てよはい まし [音楽] またワイたん で [音楽] あ 今 ははいえではもうちょっと あはいもうもうあもうもう大丈夫ですかあ 喋りますこれこれでわあこれ終わりではい 2周目回っちゃっただけですはい正面の方 だけちょっとだけ上がってあ正明この時 だけちょっと開けてもらっていいですか はいありがとうございますはいではあの どうですかね木さんあのよくあの世論に

行かれてた時で見た今までとちょっと違う 印象があるかとかそんなあればそうですね まずすごい懐かしかったんですけど世論 自体があの知ってる人も知ってる場所も出 てたんですけど今まで見てきたちょっと 世論の映像とはまた違うというか切り取っ てる場所なのかあのね一番冒頭で言われて たあのJK目線って言ってた部分っていう のがま本本当にそのままこう切り取られ てるんだろうなっていうのは印象として 受けまし たあすいませんありがとうございます ちょっと今あのもうもうねこの進行も一緒 にやりなかったですではいであのそれを 受けてかりんさんどう思いましたえっと 本当にあの世論ファクトリーあ与論島で 取られてるのがずっと本当にたくさん賞も 取られるような感じでえたくさん作られて きてるのでええ島もね5000人ぐらいで え人口が5000人ぐらいの島なので出 られてる方も結構まかぶっては来ててその 中でじゃあ何を取っていこうかなっていう ところでえ蔭山監督とも色々相談した ところでまこういうとこを取りたいなって いうのはあったんですよだけど結局はま 行ってからの出会いであのどうなるかなっ てところでま高校生だからこそこう 見つけるなんかそのワインデイズっていう のをえすごいやばいやばいって言い出した んですみんなもうずっと2人ともやばい やばい言っててこれもうやばいよタイトル にしようと言ってたんです最初からで言っ てたらおばあちゃんがえっとこれ湧いたん でていんでってのでタイトルになったって 感じですごくあの高校性らしい映像だった かなと思ってますはいはいありがとう ございます大くさんどうでした大くさんも 世論行かれてましたけどもそうですねあの 世論に行って始めて行った時にあのなんて 言うんですかねあのその島時間っていうか 流れてる時間っていうのはすごく印象 深かったんですけれどもあのあの時はま 自分で何か作品を作らなければいけないっ ていうことでそういう目で割と見せたん ですけど今回改めてこういう今時で言っ たらまほっこりするというかとても温まる というかなんかすごくいい作品だなという 風に思いましたはいありがとうございます まこれが今一作品目であ松原先生 ありがとうございましたあの今回世論が あの3本ありますんで世論を先日本流して そしてそれから交合になっていくっていう 形になりますではあのあのまたもう1つ 世論党からの作品になりますこちらは宮田 監督あまたあの撮影の田んぼさんも

いらっしゃると思うんですけどもあ そちら側から来てもらってこちら側から来 てもらっていです よじゃあ田んぼさんそちら座って皆さん こっち座っちゃいましょうか ばらけるはいそして はいはいえ皆さん的にはあの今回どういう 気持ちです かここで喋るんですか今日おソロでフェア ルックできましたはいさっき買いましたさ さっき買えました来てくださいあそっち 行ったなるみいあそそうっす ねはい はいまあの簡単にあの自己紹介くだいや もうこれ3回目なんでもいいかなどういう 気持ちでた話聞いてからどうしようかなっ て考えた時にま連れてく2人は決めていた ので写真と動画とていう考えた時に自分の 得意なものって何だろうってやっぱ文章を 書くことだったので文章写真動画3つ 合わせてなんだろうさっきのフォーラム じゃないですけどじゃどこ まで世論の人たちと出会えるかなっていう 感じで作りました田保さんはどうですあの 特に打ち合わせ自体も行く前はほとんど もう1回ちょこっとと話したくらいであっ てもう行って考えようっていうさっきト さんも言ったにこう即興みたいな感じで 行ってその場で感じたものを形にしようっ ていうでも今回ディレクターが人じゃなく てまカメラマンとして写真でみさんてこう ディレクターが3人いるような状態でこう どうやったら繋がるのかっていうのは ちょっと正直不安なとこありましたけどま でも最終的に僕編集をしてみ て結構みんなちゃんと考えてる撮ってる ものが結構一致してたのでそこはポンと こう映像として簡単にできたなっていう とこはありますはい分かりましたどうしも もう少し喋ってから流しますかそうとも あのもう流してから喋りたいです か後の方がいいですかいやいいいですはい 大丈夫ですかはい大丈夫ですはいまあのま さっき見てから僕もコメトしにくいのでで は上映しましょうか行けますかはい行き ますのででは上映いたし ます 宮です宮田さん同級同級生見えないでしょ 見えないでしょ見えないでしょつまる好き まま好き好きだ けどだけどじゃないな好きですよ 好き はさすがも素晴らしい 素晴しいもう [音楽]

回これ作るんですかじゃばあちゃんの 手作りですよ全部はいばあちゃんは49年 やってい ます1番ばあちゃんはこの小屋が好き ふ世論はねうん人口よりは牛の方が多いっ て言われてますね聞いた聞い たありがとうございますはいいい記念にし てくださいですうんそでちょうど夕方の今 塩だからたまに折れる うん当てモヤ当てモヤうん盛の森のアイス クリーム違い食べ頃だっ たら うん梨みたいな味ではい はい ガチバたにやさモデュール 堂 道 花 無道 右キ 無 そうそう長南は絶対帰ってくるんですね昔 はですねもううらの世代当たりまではそう いうも本に専のさ育ってるん です T 与論島に来た時 に思い浮かぶ顔があるやっぱ思い浮かぶ街 って最高にいいんだよ な こ はどちらか1人はいあのコメントにも1人 ずつはい彼女にも入ってもらいましてはい ではあの大くさんどうでし たそうですね僕が持ってたあの 世論のイメージ結構そのものをこう 切り出してる感じ感じであのすごく僕自身 があの今の映像を拝見して思い出したのが 行った時にあのこのままでいいんだって いうその声がすごく多かったのは確かに私 も記憶してまして皆さんがま色々あるん だろうけれども幸せそうに生き てらっしゃるっていうそういう印象を すごく強く持ってたのを今すごく強烈に 思い出しましてあのすごく考え深く拝見さ せていただきましたでなんかあの編集割と 皆さん同じような切り口だったから割と すんなりできたっておっしゃってました けど結構大変だっただろうなっていう私も あの作り手なんであの大変だったんだろう なと思ったんですけれどもすごくあの ハートに入ってくるような作品で 素晴らしいと思いましたありがとうござい ますはいどうですかそれを受けて監督 て

いや結構その写真が多いのと他だと 例えばナレーションを超えを入れるBGM を入れるっていうのを観光映像の中では 結構多かったんですけど今回も自然の音 だけその街の音だけで僕の声も入れない もう読んでくださいっていうようなま ちょっと乱暴的な部分でもあるんです けどそれが受け入れられるかどうかっての がすごく不安ではありました僕の中ででも やっぱり言ったからこそ多分感じてくれる と思うんですけどねどどう見られるかなっ ていうのが なんか審査する側で審査されてる感じで なんかちょっと複雑ですよねまこれ実際ま あのクラウドファンディングをあの協力し てもらってる方にも投票権があり審査員も これ投票権があり5本のうちの1本をえ あの最優秀書に選ぶということなのでま 審査されるかということですよねあ まあまあやっぱりこうねやっぱり皆さんね こう不安になるとかとあの木さんこれは どういう風に見られましたいや本当にあの あの1つやっぱ気になったというかあの他 と違ったのはBGMないなっていうもう 環境音と現場音だけでやってるってのは すごく特徴的だしあのそれだけでちょっと 印象に残ったっていうのもありますまあと はちょっと宮さんのこと知ってるんでなん かあの普段の三さんが見えてるなっていう のがちょっと気になってあのあの変な感情 意があったんですけどはいまちょっと隣の あの方にはもう1回あの聞いてみてどう ですか実際世論の風景でしたし たもう世論まんまです ねもうあの音もあの途中の夕方の放送も ですけど本当になんか知ってる人の顔 ばっかりだし不思議な気持ちになりました いややっぱみんな不思議に思うですか本当 にあんなに飲んでるんですかみんな飲んで ますね静かな方じゃないですかあれまだ あれ静かなあみさんも本当に飲んだんです かあれあそこに出てくるおじさんと喋っ てるこあるじゃないですかあれ僕記憶ない ですから 全く記憶ないですよでも取ってたんで取っ てたけど僕も世論憲法食らってるのでもう 3脚置いてもうベロベロになりながら多分 ずっと取ってたような感じですねま あんまり酔っ払い自慢してもしゃらない ですけどあれ3泊4日かなんかで行ったん ですね3泊4日でそんな酔っ払ったら次の 日撮影できたんですか はい昼からですけどねあそうかまでもこれ がここまで飲んでもらうと世の方から見 たら嬉しいもんですか

嬉しいですこっち側も多分記憶ないと思い ますんで同じだと思いますいやでもなんか やっぱり僕もだから世論島にものすごい 通うんですけどやはり毎回行くたびにお 帰りなさい言ってもらえたりやっぱり会い たいなと思えていくっていうのをやっぱり 自分の中で感じれるっていうところはあっ たのかなとでも実際楠木さんこれはあの そのトラウマ的なものは呼び起こされた ところはあるんです か今隣にいるんでねあの全然トラウマ なんかじゃなかったですはいいやトラウマ 僕がまお酒弱いってのがあるんであの やっぱりねなんだろう断れないじゃない ですかこうにいればっていうことただま あのあれがあったおかげでもあるんです けど与論島の人ってすごいこの距離感の 縮め方があの上手なのかこっちがこう入り やすい空気を出してくれるのかその入り口 にあるのがま世論憲法なのかなとも思うん であれはすごく本当にあの本当はいいと 思ってますよはい はい まこれはあのねま僕らあの審査に一度世論 と言ってますんでまどんなものかという ことを色々考えてですじゃあちょっと最後 に1人1つずつこれから今投票がありあり ますんでそれに対してなんかアピールと いうかそういうことがあればお願いします はい えっとまあの今回こうBGMもほとんど なくえっとナレーションもないような状態 でいろんなこう唯一無理みたいなのを作ろ うっていうので始まったんですけどまこれ を見てもらっでま1回目行った人はまた 行きたくなるまた行きたくなるかま第2の 故郷みたいなのがすごく感じて僕も今また すぐ世論とまた行きたいなっていう思うが 思いがすごくあるのでまそんような1度 行ってみたいけどまた行きたいまた行き たい毎年行きたいっていう帰りたくなる ような島っていうのが今回のこの世論との 魅力だったのでまその辺をねちょっと感じ てもらえたらなと思いますじゃあ最後み さんお願いしますはい僕はやっぱ文章書く のが好きなのでこの作品ができる前に すでに自分のブログサイトの方でブログ 世論の話をずっと書いてましたまそこで 言いたいことは全て言ってるんです があのナレーション全てがあの時感じた嘘 偽りない世論への気持ちだなっていう風に 思ってるのでそれをま読んでいただければ なそのナレーション含め だなと思ってますはいありがとうござい ましたありがとうございまし

たはいあざはいありがとうございましたさ そしたらあの今世論島の映像が2つついた んですけどえ今度は次はあんこの方の映像 になりますまあの今回あの色々とあの作家 の方々がいらんですけどまず1人目の方が 伊藤弘樹監督ですけどもいらっしゃいます かはいこちらにお願いしていいですか はいこちらからそちらからで来ていただい てま伊藤博樹監督はあのうちのあの本が あの日本国際観光映像祭でもあのオタルの 映像であったりとかあのあれがすごくあの 印象的なあの監督でしてでそのとるままあ ねあのなんかやっぱり日本でもますごい あの作家の1人だと思ってますめすぎです かありがとうございますもそう言って いただけるのガさんだけないえいえそんな ことないと思ますねはいじゃあちょっと あのまずあのま見る前にまどういうところ があのなぜなぜこういう形で取ったのか なんか思う経緯的なことがあれば教えて いただければと思い ますそうですねあの見ていただく前にそれ を喋るのがなかなか 難しいですけど後でもいいですか後ですあ まあの簡単に言うと北海道にもお住まいで はいあのま地元が北海道で生まれが家内な んですけどえ3年前に優してきましてあの 札幌で映像政策札幌じゃないえっと北海道 で映像政策で今開業して3年目ですはいだ からまあの色々とそのファクトリーのあの ポイントというのはよくその現場にあの 初めて行くっていうとこで撮るって人が 多いんですけどま初めててわけでないです よね初めてというわけではなくて確かに あの赤子でお仕事させていただいたことは てただあるんですけど何分あの僕ちょっと 対人コミュニケーションが苦手であの あんまりこう人里にりて仕事っってして なかっんあなるほどなど大体あの森か あそこに見えてる山の中であの撮影する 仕事をしてて今回でもご縁いただけた きっかけで色々あの観光の方とお話しさせ ていただく機会があって色々な思うところ もありなんかその辺をけんか今回品です じゃま映像にすぐ行こうと思うんですけど 1つ聞きたいことがあってあのあ世論も 行きましたもんね世論そうですねあの去年 のえ世論ファクトリ参加させていただき ましてはいであのどうですかこちらはお酒 は飲む方ですかえっとですね こちらってのどっちですかあんこあんこ ですかあっと だいぶ余し飲んだのは3回ぐらいあまそう いうあたりも映像に映ってるといいかなと 思いますのじゃああの上映してまたお話を

聞きたいと思いますので何か聞きたいこと あります大丈夫ですか後の方がいいですよ ねはいでは上映いたしますよろしくお願い し ます [音楽] ちょちょっと今ハド間違ってほしい滅し てるどこしたあ今オッケーオケー戻して ください戻してください1番初め まですいません失礼いたしまし た [音楽] [音楽] H [音楽] T 元々愛の民族は木を採掘するのは得意だっ たからねやっぱり伝統的に馴染んでき たっていうか気に対して ねここができたのは昭和29年なんです けども観光がどんどんどんどんこ魚になっ てきてたんですよ ねすごく苦ってたんですよその頃 はお店の前で熊を掘ってお客さんを呼ぶ そのために各地域からねその腕のいいくま 堀さんがあんこに来てたん です例えば藤武さんと かすごい天才的な人まで来てこの古に住め てたっことですねそれが やっぱりあの今も盛にね若い人たちが彫刻 や るっていう動力になってると思うんですよ [音楽] [音楽] ね食べるもんでも着るもんでも 全て自然からいいて生きてきたんだよ ね自然界に感謝する神に感謝するそういう ことを忘れなかったんだよねそん時におが 神のみであっ たり踊りであったり歌なんだよ ね [音楽] Kiss [音楽] 昔の踊りでも歌でもねただ伝えるだけで なくてやっぱり現代風に色々アレンジし てより分かりやすくね伝えようと いうそういう考えが昔からあるんだよ ね ただ そのなかなかその踊る人もねいないので もう僕自らも踊って今はねだからなるべく 早く踊る人を見つけてね本当はゆっくりし てんだ ねありがとござい

ます私たちは電車がりですた日本 [音楽] の 本神 [音楽] あな [音楽] やれ ありがとうございますなぜかなんか不思議 な気持ちですよねここにここですよねそう ですねあのここであの走り回りながら皆 さん のはいだからままさしくこの場所であそこ があの今日の開会式でありましたけど日が 出てきたあの場所がある場所でまさしく みんさんがこう踊ったところで僕らがいる とでまあのこ今そこ降りたとこなんではい なんかすごくなん不思議な気持ちになり ました大くさんこれはどうでしょうあの 大くさん西田さんもよくご感じでその視点 から見た時はい [音楽] えっとこのファクトリーのいいところと いうのはさっきあの楠木さんもおっしゃっ てましたけどあのもうその場でこうだっと 言ってですねその場でどうしていくかって いうその作り手作り手のその視点ですね あのこれが中心になって作り込んでいく 映像っっていう部分だと思ってるんです けれどもこの今拝見させていただいた映像 もですねもう本当にその伊藤さんの気持ち あの世もすれば今あの機材もものすごく いいしいくらでも綺麗な映像なんて取れ ちゃうっていう世界の中であのそうでは ない本当に作り手さんのその気持ちが こもって何を言おうとしてるのかっていう 何を意図してるのかっていうことがえもう 本当に伝わってくるあの今出ておられた方 ねあの西田組私ももう10年存じ上げてる んですけれども もう本当にその作り手の気持ちがもう ものすごく伝わる素晴らしいあのこれあの どれぐらいの期間で取られたのか逆に ちょっとお聞きしたいですけれども ありがとうございますえっと撮影に用した のは多分10時間もないんですけどもただ それまでにやっぱりこうあの今回のこれ 作るのにあたって実は企画を3回変えてる んですね最初にあのこういうの作りたいっ ていうの気がさん作ったいであは あの組をちょっとお話しながらあの最終 固めていったんですけどもやっぱりその 家庭でいろんな職人の方々とかにお話を 聞いたりしながらま飲みに誘われてこう一 感じ飲んでたりとかそういうのもあり

ながらそれが多分1週間とか10日とか ですかねあのタイミがあって最終的に企画 を1つまとめて撮影はまちょっとこうこう いう例えばえなかこう作品を 掘るタイミングを教えていただいて目に こう彫刻をするえタイミングがあるのか みたいなのを色々情報きながらなんかそう いう関係性作るのにとにかく時間を戻し たって感じですかねはい あのこの観光映像の素晴らしさ日本のあの 隅々のあのちょっとこう言い方したら護衛 があるかもしれませんけど私自身があの あんこというのはその何年前ですかねもう 35年ぐらい前かなにオートバイで旅行し た時にただ通り過ぎただけあの来たらもう そこにちょっとなんか街があってあの桟橋 のところでこれがあかこかって言って通り すぎてしまっただけなんですけれども実は それぞれに物語が深い物語があってでその 物語というのはやむすれば消えていって しまうかもしれないあのそれをですねあの 消さないためのこの観光映像でもあるし しかもその映像がこのような素晴らしい 作品の形であの出来上がって るっていうことに対して僕はすごくあの 感銘を受けましたありがとうござい ますこですありがとうございます木さん いかがです かいやすごくあの綺麗だしもうあの僕は カルチャーショックが大好きなんであのあ いったこう文化を綺麗に移しと るっていうのは本当に観光映像のあるべき 姿だなとそれこそまたちょっと夜の話に 戻りますけどやっぱりあの先ほどもそう でしたし なんかこう文化が濃く残ってるとこって あのお祭りだったりとかえ歌とか踊りとか ま世論だとま15屋とか色々あると思うん ですけどそういったものがこう綺麗にあの 描写として切り取られてるっていうのは すごく観光映像として大事なことだなと 思ったんで改めて気づかせていただきまし たあとごいます先ほどちょっとあの聞こう と思ってあの聞かなかったとこさっきま 企画が3回変わったってことあるんです けどもま最終的にこの企画になったま つまりこれが取りたいなと思った何かその モチベーションというかきっかけ的なもの がもしあったら教えていただきたいです けどもベーション 1番最初に何を撮ろうとしてたかという ところは多分この場でお話できないような 内容のでなんて言うんですかリサーチの 結果これは多分仕上がりが観光映像じゃ なくてドキュメンタリーの像なって思って

やめたんですよねで2番目は割と インタビューメインで いろんな方にお話を聞いて構成しようと 思ってたんですけどもちょっとなんて言う んですかねあのま僕らもあのクリエイ ターっていう区切りで言うと あのなんですか自分たちの手で物を作る人 ことをしてると思うんですけどやっぱり こう言葉にした時にちゃんとそれが伝え られないような場面たあってあの映像で 伝えた方が感じてもらった方が早いて思う ような場面てあると思うんですね多分今 ここに集まってる方って結構作家さんとか 多いと思うんなんとなく分かって いただけると思うんですけどなんかそうし た時にこう木彫りを作家としてやられて いる方にあの向き合った時にこれは声多分 喋りじゃなくて作品をしっかり見て いただいた方がま次に繋がるんじゃないの かと思ってあのシンプルにあの組中にこう ストーリーを話していただいてそこに絵を 合わせていくっていうのが最終的に したことですはいはいまあの今回ま機会に あのこのアコたあの来られた方も結構 いらっしゃると思うんですけどもやはり僕 らも僕も何回も買ました大くさんももちろ 何度も何度も変えられててやっぱりそれ だけ通う人がいるってことはま火曜日は 火曜ほど分かってくる何かってのがあるん ではないかなという風に思いますまあの実 はまこういう言い方しんですけど今日も あの8時からと9時からこちらに不用の方 もありますんでませっかく来られた時には ぜひレセプション終わった後あでもあんま いい過ぎあかんですねその時はね明日とか にちゃんとした時に来てほしいですはい レセプションりはまそういう意味で言うと やっぱりいろんなことを見て欲しいなとま あのねあんまり作品以上にか1番語ってる わけですもんねあのじゃあちょっと最後に 時間もないみたいなであの今回の作品って こうやっぱこう作品を作る時にこう見て もらう人をイメージするっていうことを よくやるんですけどあの今回のに限っては まこうこう何ターゲットがあるわけでも ないし何かこうお題目があって クライアントがいるわけでもないのでまず 考えた今ここにこう集まっていただいてる 方に何を見てもらおうかなっていうのを 考えて作ったっていうこうことがありまし てなのであの例えばえ出ていてた木彫りの 作家さんってもうそっちのお店の方に いらっしゃるんですよねで今日の レセプションにも怒られる方も いらっしゃいますしあとはあの先ほど申

しゃってましたけども今日の8時時からは 公式病のえやつがあって9時からはえ現代 部のロストカーマの目があるのでえ映像の 中でやっぱりそれを1場面とか全部 切り取って構成させたのが今回のものなの でなんかこう興味持っていたいけたので あれば是非8時9時の公園見に来て いただくのもいいと思いますしなんだっ たらお時間ある時にこうお店の方に行って あのいろんなお話聞いていただいたりとか まできればこう作品買っていただいが皆 さんあの喜ばれると思うのであの2000 でも3000円でこう消費していただける とあの僕としても嬉しいし先に作った会が あるかなと思っていますはいありがとう ございました伊藤監督でし たはいあのそしたらあの続きましてまた あの世論の方に行こうと思うんですけれど もえ今度はあのこちらあの観光映像という 世界かどうかまそれはこに来られてから 行きましょうかくた監督いらっしゃいます かあいらっしゃいましかここっちこに どうぞ えもうどちらかもう1人って ますあ入ってるあ入ると思います喋って たら喋ると入あ喋ってみてくださいあの 向こうでああないですかあこれ使えますえ くたですよろしくお願いします あの前で見た方がねいいのでできれば前の 方で見ていただけると大変ありがたいです え失礼し ますでえっとあのまさちょっとこれはちょ 置いといたとしてえっとあこれ入っ ないです入ってなかったですけああ入っす ませはいえっとまちょっと今回あの組めた 監督はあの普段は観光映像を撮られてる方 じゃないんですね普段はですねまこういう のもやらなくはないんですよ依があれば やるんですけどあの普段はえっとテレビと か映画でドキュメンタリーの分野のものが 多くて えですねはいはいはいま特に僕はあの久田 監督の名前をしたは慣れの果てというあの フィリピンにあの滞在してたあの残留の あの困窮日本人の映画を撮られた フィリピンで貧乏暮らししてるおじさん たちの話をあの7年ぐらい追っかけて撮っ たんですけどそういう人にこの観光映像を 取れって言われ福川さんすげえなと僕は 思いましたはいまあのなんかあのちょっと ねお話まこの話ちゃった時にこの世論島の 話とかした時に行きたいっておっしゃった んであの言葉が側頭で行きたいって言った んですけどそん時に与島がどこにあるかも 実は知後で調べてあ沖縄本島のすぐ北に

あるんだなっていうことが分かってま大体 沖縄とまその後ちょっと色々調べはしたん ですけどはいはいまとりあえずあのま映像 見てからあの働かえたこともあるんです けどもどうも聞くところとかなりあの歩き の滞在が多かったとこと話してきました そうあ木川さんに車必須ですよって言われ たんですけどあのどう見ても周囲20km ぐらいの島なんですねで大体僕あの1日 えっと歩くのと走るので20kmぐらい 行くのであれ全然楽勝じゃないと思って 基本的にはでタクシーは2回乗っただけと 空港から宿までとあとなんか飲みすぎて 帰りしなタクシー終われて押し込められた タで買いなさいていうのとその2階だけで たねあそれだけが歩いて稼がれたという どうしましょうもうちょっと喋ってから 行きますかいやもう限界ですはい見て いただいた方がいと思いはいではあの上映 の準備の方はできてますかはいじゃきます のではいお願いしますはいでは上映いたし ます いいところはすぐ海に行ける自給自足の 生活ができるっていうのが一番魅力的じゃ ないのかなね都会に行けばまいろんなもん 買って自由に暮らせるかもしんないけど僕 自体がそういうとこは好きじゃなかった からやぱ少に合わないやで帰ってき て まここに来て海の様子を見てるんですよね ちょうどあの辺りがちょっと色が変わっ てるとこありますよねここちょっとだけ あそこら辺がモズの場所今日ばっちり だ早めに終わっておかず取れでもし ましょういいです ねこれが楽しみなんですよね うん10分10分でトマト割り しおああごめんな最初は重っっていうより も住んでみようって感じ長期滞在それが いつまで入れるかなって感じでなんか自分 の環境は変えたいと思ってたけど東京だと も思ってたしそれがすぐ行動できるかって 言ったらなんか手放さないといけないもの がいっぱいあるような気がしててそう1回 来たことがあって自分がどっかに行ってみ たいなというかそれが あ4ていうとこあったよなまちょっともう 1回行ってみて生活できそうだったらそこ かもみたいな勢いです ねは何なんでしょうね自由業追い込みモク 砂糖も反応 伴侶少しひかりしてからはすぐ海に行ける 状態だからこういうのが素敵なんですよね 自分勝定できるか思 よ楽しいですね時間に縛られないていう

ことがまず基本中の基本ですこま人に雇わ れちゃうと何時から何時までみたいな感じ だからそれが1番ストレスが溜まります ねうんもう1年間は精一杯だった過ごすの にやっぱり季節バイトが多いからそういつ 仕事がなくなるんだろうとかそういう不安 とも付き合わないといけないし うん外で食べるのが好きです ね悩みましたこんな自然あるのに自然に 気づこうとしなかったら気づけないんです ようんだから気づけるように心を向け ようっていうのはまだ練習 中 これで1人分のおかはある でしょどこですかええもうここ以外には 考えてませんやっぱりここがいいです ね と うんばっちり です [音楽] う美味しいいいでしょお体力あるまで ずっと泳いで獲物を追いかけ て美味しいもの食べて取ったものをそう いう感じで生きていきたいです なすいませんすいませんこれ何だっけはい でお疲れ様ですよろしくお願いしますはい お願いします 乾杯3人のみ稽古してくはいはい決める だけ住みたいま合ってると思います例えば すごい刺激的なものがあるかって言ったら 別にない し不便がないかって言ったらある しでもそれが面白いと思えるように感じ てる から好き好きていういるとこだなって [音楽] っ [音楽] [音楽] [音楽] あ [音楽] [音楽] で [音楽] あ [音楽] [音楽] [音楽] DET はいはいはいえ実はちょっとねあのあの こちら側あの不適合がありましてまその 代わり皆さんがこれから今の映画をもう1 回絶対見たくなるのですすいませ

ものすごい今ショックを受けてですねこれ あの編集の途中で送ったバージョンでここ から編集が変わっていたり音が変音楽が 変わってたりしているのですねでまあの 途中のものを今見せても着替え途中ような ものを見せられ見て見せてしまったという こうこうすごいショックを受けてるんです けどはいあのまちょっとでもあの8時の 段階でもう1回全てあの出しますのあの あの日本学際観ホ1回出しますので皆さん そのことを踏まえてあと一応イギサブ タイトルも入ってたんですそうですねイグ イ英語のサブタイトルも入ってますんで もう1回あの是非見ていただければと思い ますちょっと恥ずかしいというかね ショックショックなんであの何とも言え ないんですけどまあのででもでもですこの 段階で僕は実は泣きましたんでいやいい 作品ですけどはいあの5分前後って最初 言われたのをだいぶ拡大解釈しまして9分 ぐらいなってるんですけどだいぶ拡大解釈 ですねはいはいまちょっとそういうこと 事情も踏まえた上であの楠木さんどう でしょうあま込めろって意味じゃないです よそういう意味じゃないですよはいいや僕 はすごくあの好きな作品あのていうかもう すでに世論に行きたくなってるっていうの が見終わった後の感想であの第第1回の アートアンドファクトリーに出させて いただいた時が多分世論でその時にも おそらく自分がそちら側に座って話した こと があの観光って光を見るって書いて観光 ってなんなんでどういう意味なのっていう のを僕も深く考えたことがあったんですよ であの出た答えが本当に一緒で人が作る 伝統とか文化とかえ営みっていうものを見 に行くのが観光だっていうのがなんとなく ここでちょっとすごく見て腑に落ちたんで あのすごく良かったですありがとうござい ますはいどうですか世論の方 もいやあの最初とあのあの光とは何かって いう問が出た時に私も心の中であ人かなっ て思ったんですね同じ気持ちですごく 嬉しいなと思いましたしやっぱりなんか 今回この映像を見て私すごくなんて言うん ですかねこの心を温かい人たちに囲まれて 普段生活してるのがすごく幸せだなって すごく思ったんです今の見てみなあかい 本当にそれをまたあの世論にこれからまた らっしゃる人たちたにもあの味わって いただきたいですしその人を知ってもらう ためにやっぱ世論憲法があるので是非それ をまたあの体験していただけたらなって 思いますはい実際世論憲法もされたんです

か世論憲法は何度もくらいましたけどあの 知らないおじさんが飲んでると知らない おじさんが襖開けてあのお盆に逆のすで ようこそてあなた誰ですかみたいなことが 何度がありましたただあのうん激までは いかずあの宮チームはもうね完全に激にし てねしてましたねもう次の日ひどい顔で出 てきて大丈夫すかみたいな感じでしたま これ世論ファクの面白いところはね時々 こうやって接点があってあの現場で一緒に 出会うということがあったりするんです ちょ帰る帰るのと入れ違いぐらいだったん ですね僕最後の番でで彼が来た日だったん ですけどはい初日から飛ばすなっていう 飛ばたですね感じでしたあのあ真面目な話 をするとやっぱり人だなとは行く前から 思っててで行って行った後何思うのかのま 行ってから考えようというか取ってから 考えようと思って撮っ て取ったものをま見るじゃないですか ラッシュをねで167時間ぐらいだったの かな1週間いたでま割りとそこそこ取れて たんですけど取ったものを見た感想があ ここには平和が映ってるとああで思って 本当に穏やかな日々であの人々はみんな 笑って暮らしてるんでで昼て今世界は本当 にうん平和とはとても言えない状態ででえ 多分今この時点でもパレスでは人が殺され ていてシリアでも人が殺されていて え黒あウクライナでもえミャンマーでもえ 人されているような状況なん でで何が俺たち何ができんのかなみたいな ことも日々考えるわけですけど大したこと まできないのでえデモに行ったりなんか 講義の電話したりするぐらいしかできない んですけどなんかできるとすればこういう ことかとうんあのの隣の人と仲良くな るってことがま平和の一方そうですねそこ ありますねなんじゃないかとでできる我々 にできるのは支えがだけでもまそういう ことなのではなかろうかというま メッセージとは言わないですけど祈り みたいなもので作ってみましたま僕自身も あのこ観光とかあの都市計画の教員やっ てるとやっぱりまどうやったら街どうする かと観光でなんとかしようとか色々考える んですけども結果として僕結局自分の中で 思うことは人の頭の中の考え方が変わら なければ多分あの物事ってのは良くなら ないんだじゃないかなとやっぱり今までの 価値観でやってるっていうことにま原因が 来てるっていう時にその値この価値観では ダメじゃないかなってことを気づかせるの が僕はなんかドキュメンタリーの用がなき てその意味のであの組めた感ととしなとが

あったこれま観光映像が全然わかんなくて でま好きにやっていいってうからね好に 好きにやらしてもらいました あの何うと思ったあの観という言葉自体の イメージが僕はすごく最初悪くてはいあの だからやりますて言ったもののちょっと テーマが難しいなと思ったんですねそれは あのなんて言うかな金と広告代理店の匂い しかしねえなみたいなあ観光という言葉に ねはいでも改めて観光という文字を見たら あ人を見にあ光を見に行くってこといい 言葉だなってさっきねあのおっしゃって ましたけどそういうところからこんな感じ になりましたはいはい大さんのコメント あれ ばあえっと観光映像のどうですかねあのま ちょっと曲論ですけど最終的な目標っての はやっぱり人に来ていただくためにどう いうものが見せられるかっていうですごく あの世論島の方は誰に声をかけすいません 世論島って ですあごめんですねごめんなさいあの 与論島の方どなたに声をかけてもきっと その平和まそれぞれに皆さん色々あると 思うんですだけどもやっぱりなんて言うん ですかねいい島で幸せな暮らしをしている 感がものすごく伝わってきて何もあの海が 綺麗だよとかあの何が綺麗だよなんて アピールはしていない人だけにフォーカス 基本的にしているだけでここ行きたい行っ てみたいと思わせただけでも成功なような 僕はすごく気がしました小木さんと一緒で また僕は実はファクトリーの時1回あその 後家族で1回行ってるんですけどやっぱ またすぐ行きたいなってこう思わせるだけ でもこれはもう成功な映像だったなとに 思いましたありございありがとうござい ますじゃあまあのまたこか投票は投票は あのえっと皆さんこの今えっとオンライン で審査する方もあのYouTubeを見て からもう1回考えていYouTubeで ですねちゃんと8時からのイングリッシュ サブタイトル番を見ていただけるとはいで であのま考えてま震災の方も夜見て くださいねあそういうことであのちょっと 最後にそのあのあの言葉を1つあの アピールとかいうかまあれば なんか平和って言葉が今本当に重くなって て25年前僕あのバックパッカー的なこと をやってた25年前って日本日本人の バックパッカーがいけないところて北朝鮮 とブータンだけって言われていたんですね でそれから25年経ったらあれ世界がよく いい方向に行ってないっていうこれなんと かせ俺たちの世代まいかんでしょうって

いうのがちょっとありますがま日々仕事に 終わたりすると何ができるか分かりません けどまその中の一環でこういうことがま こういう映像が作れたはちょっと良かった かなとは思ってますありがとうございまし たありがとうございました田監督でござい ましたありがとうございまし たあありがとうございまし たさあここであの次があの最後の映像に なりますあの今度はあのあんこの方の映像 になるわけなんですけどもえ高島監督 いらっしゃいますかあいらっしゃった 良かったよかったそれいはよねなんかパピ きたありますねあどうぞどうぞまお座りに なっ てはい どうぞはいえ高島さんですはいま簡単に 自己紹介してもはいえっと岐阜県は飛騨 高山というとこから来ました高島浩です えっとあんこに越さしてもらったのが6日 3月の6日で678910 1112 1314中小中目ですまだずっと滞在して 撮影させていただいてここで編集してここ で上映できることを本当にありがたく思っ ております皆さん来ていただいて ありがとうございます はいなぜ最後にしたと思い ます嫌がらせ嫌がらせてですかいや完成し ないかなとかあはいそしたら順番 最後だけなかったみたいそうですねまだ あの僕が最後だっていう時にはまだ編集が 始まってなかったのでそうなんですねま あのまこれもでもあの観光ファクトリーの まあの海外のファクトリーの場合ってのは もう本当に一緒に来て3日間4日間3泊4 日一緒にずっと生活して毎晩一緒に飲ん でっていうやり方でやるんですけどま ちょっとそれは日本の場合なかなか難しい なってことでなんとなくの縛りでこんな 感じにしてくださいってルールあってまあ 大体5分までにしてくださいて言ったん ですけど5分にちょっとだけはみ出してあ ちょっとまルールはあのないんですただ あのやっぱり言えることというのはまあの こういう風に直前に来て滞在してそのまま ここに滞在しながらあの取っていただいて えそれを出していただくっていうことが まあなんか1番ワクトりっぽいなという ことは思いましたありがとうございます はいありがとうございますその制作の仕方 すごい あの僕も20年前とかにやりたかったこと だったんですねあの日本というかま いろんなとこを旅しながらあの現地で撮影

して編集して皆さん現地の人に見せるって いうのがやりたかったことだったんではい これが20年越しに叶えれるたっていうの は僕はすごい良かったですしまたここが そこがこのアのコタていう特別な場所で やれるっていうのはもう最高です ありがとうございますありがとうござい ますではさっき上映しますねはいはい上映 の方のお願いいたし ます でもぱ暮らしたも一緒に一緒にも飯食って あの弟子としてもう家族として付き合って ただけ弟子の頃だからもう雪かきばっかり 冬 なえっとねちたっていう今かゆちゃんか ちゃちゃかよちゃんっていうのがその人の 夢さんで集やってるうん行きたいなと思っ てるんやけどなかなかね 儀式の時に着る着物に対して模様を つつけるんだよね昔のものはそんなに模様 たくさん今ののように付けられたもじゃ なくて少しの模様も木から作られる糸は木 はシコロかいてにって大地をつさる様だ から十分それで守ら れる横に2kg縦1kgこの間にしか人が 住んでないそっから奥はもう全部野生の 王国ですよね ですから逆に動物に会うのはすごく難しい ですなぜかって言うと動物も知ってるん ですねこれ以上行っちゃいけない人が入っ てきたらもっと奥に行けばいいそういう 連鎖ができてるんで本当にすごく守られ てるんで痕跡はたくさんありますけど見る のはもう至難の技です ねそここっちは 横 長年の夢だったえアのの外洋線を作りたい でそのチャンスが巡ってきたんですね去年 あの土台になる丸木船の桂の木太いのが 見つかったのであこれが最後のチャンスか もしれないとってそれを切らしてもらって ここに運んで生作が始まったと いうこのでをたり修行したりしてる人たち の集まりですヌだけではないあの日本人で 長いことうちの村に住んでる人とか関係者 もい ます魚中心の社会が人間を狂わしてるよね 今だから自然資源がお金に変わるってこと じゃなくてお金が自然資源に変わるような 逆方向に動いたらうまくいくと 思うをばあちゃんの山でね教わったよね これは心臓の薬になるんだぞとか さへえあんまり生えてないんだから珍しい ものなんだよその取る時もねたくさん取っ たらダメなんだってこういうものは取っ

たらダメなんだよていうのもばあちゃん たちのお姿てその大きくなったやつはもう 砲を落とすために大きくなってるんだから 触るなと出てきちゃってるやつもそうなん で出てないやつを取れっていうんですよだ から松竹なんかでも地面を触ってここほん なさいって言うから掘ったら出てくる みたい なそんなの俺できねえよて教えてあげる からやんなさいって言われて教えられてん ですけど何回連れてってもらってもでき なかったです ね赤の旅をお楽しみのがこそさにお越し ください観光でうござアの文化を守ってき た分が大きいんだよ ねやっぱりやってみると楽しいんだよ ねよそから見てるだけじゃ何あの人がと 思うんだけど一緒に踊ってみたらすごい 楽しいって いうひりだって刺繍だってやってみたら楽 楽しくなるからそんなのから愛の文化の なんか理解が生まれてくるっ てい神ちゃんが置いてきてそれ出して 楽しんで歌ってる とシとっていうなんかこう蓋をね叩き ながら歌う するでそうやってるとその壁にも飾って あるそういう飾り物も神様を喜んでなんか チャリンとならしなが喜んで一緒にいる よっていう歌だねさか ねから [音楽] [音楽] くか [音楽] からいりく かか りくるかからからいか [音楽] かかか [音楽] さささ ないたさん [音楽] ささ 片に シト ささに [音楽] くし [音楽] チリトチリ ちょっとあ大くさんいかがですかあはい ありがとうございます あの観光映に限って話じゃないと思うん

ですけど僕いつもあの映像見てて 素晴らしい映像を見た時に あのもうさカメラのあのシャッター スピードはどうしたとかフがどうしたと かっていうその撮影技術ももちろん大事な んですけどそれ以上にいつもいい映像を見 た時ってこの場にその身を置いてるその人 がすごいなって思うことがやっぱりあるん ですねそれを非常に今強く思いますでこの 今拝見させていただいたのはそのヒの方 からお越しになってヒもも本当素晴らしい ところだと思うんですけれども6日からお 越になってずっとここに身を置いて取って こられたからこそこういういろんな瞬間 瞬間が取れた素晴らしい映像が出来上がっ てるんだろうなとやっぱりそこに身を置く こと意外とみんなやりたくても置けないん ですよね日々のいろんな事情があった いろんなことがあるんでだけどやっぱり そういう覚悟つったら変ですけどこれを 取るんだこれを取り切るんだっていう覚悟 でそこに身を置く努力をしてそこに身置い て実際取る ということを成し遂げられてる作品だと 思いました素晴らしかったですありがとう ございます受けてどうです かありがとうございますあのそうですね 覚悟を持ってここに来ましたありがとう ございますでは楠木さん続きましてどうぞ よかったらコメントの方もいやあの最後の あのお2人お母さんが歌ってたのがもう 心地よくて心地よくてあのね途中から役が 隣に入ってたんで何を言ってるかなんと なく分かったんですけどなんかあれもあの 先ほどちょっと前にお話ししたように やっぱりああいう歌がちゃんとして残っ てるとか次に受け継がれていってるかと かっていうまその役割りの1つとしてま 観光映像ってのはま担われてるんじゃない かなと思うんでそういった意味で見ても すごく良かったと思いますありがとう ございましたどうです かあのそう愛犬文化に触れ触れると言い ますかあの撮影させていただこうと思っ あの今回こういう機会いただいて何を 取ろうかって本当にすごい考えて僕はま ここに来たことがまずないですし あのあの本当に教科書レベルの知っている レベルの知識でえ実際にここで暮らす方々 にどういう話が聞けるかあのうんどういう 風にまずお会いできるかっていうのを ますごいあの考えたんですけど考えれば 考えるほどわけわかんなくなってえっと その中でま唯一自分が好きな好きと言い ますかあの興味がすごい元々あったま音楽

というのは歌っていうところはまこれ元々 好きだなとまずそれは思ってましてえそっ から えでもそれだけの映像だとちょっとすごい 偏りもあるしでえっとこのアイヌの方々は 交渉文化であの文字を持たずに あのはい引き継いでいたっていう話からあ あと言葉の意味っっていうのは僕らが持っ てるその文章でするとかそういうだけじゃ なくてもっと深い意味意味と言いますか えコミュニケーション能力と言いますが あの文化がしっかりあるではないかという ま僕の仮説から入ってえいったんですけど それ で いい音でえっとそうですねだから音に すごいあの最初は注目してスタートしまし たでその中で えやはり言葉で繋いできあの引き継がれて きたことそういっていうのはやっぱおばあ ちゃんだったりおじいちゃんだったりそう いった方々から受け継いできている方々が やはりここにありましてその言葉を拾って いくことであなんかもう本当に心が いっぱいなあのあのインタビューを いっぱいさせていただきましたありがとう ございますまそういう意味で言うとすごく この街が近くなったというとあるんですか ねはい大好きで大好きになりましたまた来 たいと思ってますはいま実際1番初めに このあの今高山にお住まいのところにあの こちらのあのアイムコタで修行された方が お住まいになられたたってことですかね はいそうですねあの本当にそう僕は高山で どういった映像を作ってとかイメージし てる時にただやっぱり糸口が全然まだ なかった時にあのその話を聞いてそういう 方がいるっていうのを聞いてこの名前何 でしたえ下勝年さんですかっちゃんかっ ちゃんかっちゃんと言われてるでそれが もう50年以上50年近く50年以上うん そんなような前の話のなんですけども実際 もうすぐにそれはあのかっちゃんに連絡さ せてもらって会いに行きたいですて言って であってお話してなんとなくその人柄だっ たりとかあのあんこのイメージをそこで だいぶはいちょっとうんちょっと見えたか なというでもその時はまだまだ全然分かっ てなかったのであのかっちゃんを頼りに あのはいあんこに来たというところがあり ますなんか1番初めのまかっちゃんさん ですかかっちゃんさんがそのアイルの赤 かんのことをなんか語る時ですごい嬉し そうな顔でされてたのかな印象的でした けどそうですね本当にあの楽しそうでした

あの あの隣にお母さんあのかっちゃんの奥さん もいらしたんですけどもやっぱりま やっぱり強烈なインパクトがあったという ますかあの大事な時間だったと思いますの でまその時の話を改めてこういった人間が 聞きに来てくれたっていうことで多分喜ん でくれたらいいと思いますで今日もきっと 見てくださっていると思います良かった ですはいありがとうございますあのそし たらちょっと最後にあのまたこれ皆さんの あのそのあのま見て来れてる人とかあの 投票権を持っておられる方に向けて アピールあんまりそうの得意じゃない感じ ですよねでも何かま観客の方々にのそう ですね観光ってま観光映像祭なんで僕に とって観光僕は旅なんですけど旅する目的 っていうのはやっぱり1番1番はやっぱり 人に会うっていうのが1番のうんなんて 言うんですか学びだったり成長だったりま 喜びだったりもうとにかく人に合わないと 僕はなんか満足しないというその中でこの アイヌコタの人々はもうものすごい本当に 尊敬できる人たちばっかなんで是非その皆 さんにせっかくここにいるんだから会って でお話を聞いてそれ絶対にあの一生の宝物 になると僕は思いますありがとうござい ますではこれにてあのアート& ファクトリージャパンの方は終わるんです がまあの今回ここレッドカーペットがあり ますようにあのこれに関わった方々監督 そしてもしか出演の方もいらっしゃったり したらあのこちらに皆さん並びまして記念 撮影を取りたいと思いますのでどうぞ前の 方に出てきてくださいでちょっとあの学生 たちあの椅子だけそちら側に邪魔になるよ なマイクも含めてはいまちょ真ん中に どうぞ会長も 是非 あ [音楽] [音楽] [音楽] T [音楽] [音楽] も分法の開い た人やも Lacune tradition あ は temp dansouQuenousLe pensonssurCH

Position richOU encoredeesLesformes deesLescouleurETLE potentiK familier MAGLcons juet FR perch Leetvousarrivezfin DU Le prv comSon mus bij MARONLeRoiDe la ILPlus in som liredans diff N dans dans 現在の天さんと前 の天 さん ど違いますか私がま年配の人がっでその人 の言うこと聞かないいかんようになって昔 はな今はもう自分本人が違になって 人川の中寒いしな昔の人はみそうて苦労し たやろ思う私がね時間なからちょっとは なさだ上がっていくとあ肌がばっかになっ てたそう寒い からっ た違って人じゃないか なあなたはこいう然ね足気にしなこう朝て きたらこ巻物干して当たっ て出てた昔のえとこがあるし今の 映 Tout G JA 2019年に始まったこの頃の他で本当に 外国人のお客様が来られなくなって観光 産業を始めとした全産業の人に影響が降り ましたこのまんま行ったらこの街どうなっ てしまうんだろうっていう強い不安感の中 で過ごしてきた2年間3年間でした ね取り組みといたしましてワクチンの集団 摂取これを北海道観光地では1番最初に手 を上げて実施いたしましたなんとかお客様

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美味しい この久しぶり こんにちはうまいよ な こんにちはこち ますぬきいっぱい よ 待ったらあかんぞ叱られん でほんま待ったあかん でちこれから なしき言うた誰もが知ってるしき焼きそれ が自 待ちで も おいもう絵か行こう えあと10分しか引かないねえ行かないや 急ごう急ごうちょちょちょ走るやちょっと 待って待っ てお父さん早く 早く 待って待って乗ります乗ります り乗ります乗ります大丈夫ってあげ てまた対で来てな歩くしかいないとこへな 日本きの電話かうんそれとこの攻ですども 待ってて言うたら待ってくれはった普待っ てくれへんやん日本一や日本一優 いらっしゃい日本一優しい列車 かありがとうなやっぱり来てよかったわ また来よな春になったら うん あが気にってきるこれだけでないやわれ た 皆さんも是非一度らしてください光原鉄道 に乗っ て 親父が最初にだからあにあるこういうもも 全部親父が 考え飲み物やもんであまりそういうどのも 使いたくなかったもん で岡山県物作りが要にはったいう地域で いな人でありま資源でありそ恵まれたか な 人間が 選ぶことが無駄だって分かってる人が多い 気がする自然の方が依頼で本当に 素晴らしいし怖い部分もあるし暗合する 部分もある し A なからこれが日本だま昔から使わるの的の の出今 のが作るものに で一番分かりやすいは っ Liv

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