【オンラインLIVE説明会】エストニア、ラトビア、リトアニア、今すぐ行くべきバルト三国の旅
皆様こんばんは本日はユラシア旅行者オン ラインライブ説明会エストニアラトビア リトアニア今すぐ行くべきバルト三国の旅 をご視聴いただきまして誠にありがとう ござい ます私は本日司会進行を務めます ユーラシア旅行者のエ直子と申します どうぞよろしくお願いいたし ます早速ではございますが本日の プログラムをご案内し ますまず始めにエストニアラトビア リトアニア政府観光局日本大表ののさんを お招きしまして参加国の概要や各国の特色 についてお伺いしますこの時に限られた 時間ではございますが質疑応答時間も 設ける予定でございますご質問がござい ましたらどうぞチャット欄からお送り ください続いてミニライブツアーです ユネスコの世界文化遺産でもあるそれぞれ の国の首都の歴史地区いわゆる旧止街と 呼ばれるところから本日生中継でお届け いたしますのでどうぞお楽しみ に最後にユーラシア旅行者でご案内する バルト三国の特選ツアーをご紹介します 終了は21時10分頃を予定しております が前後する場合もございますのでご了承 ください続いてプログラム開始前に チャットのご利用方法について簡単にご 案内いたしますスマートフォンをご利用の 場合にはまずYouTubeに Googleアカウントでログインして いただく必要がございますその後チャット を選択していただき入力欄よりコメントを お願いいたし ますそしてパソコンの場合ですが表示を チャットにしていただいてメッセージを 入力からそのままご入力 ください本日はライブ配信のため途中で 通信トラブルが起きる可能性もございます その際は速やかに復旧できるよう務めます のでそのままお待ちいただければ幸い ですそれでは大変お待たせいたしました プログラムを開始いたし ます本日ご紹介するバルト三国ですが画面 の地図赤丸のところに位置していますご覧 いただけますでしょうかヨーロッパの地理 的中心地と言わこともあるよう ですそれでは早速のさんをお迎えしまして お話を伺いたいと思いますのとさん こんばんはよろしくお願いしますあ こんばんはよろしくお願いしますよろしく お願いいたします本日はありがとうござい ますあいえとんではありませんはいでは えっと早速なんですがまず始めにのさん からバルト三国それぞれの国の概要につい
てお話を聞かせいただけますでしょうか はい え はいこちらのスライドですねえこちらが バルト三国になります上からエストニア ラトビアリトアニアという風に並んでい ますでまあの右の方にですねえ概要が出 てるんですが国のサイズで言うと エストニアが1番ちっちゃくてリトアニア が1番大きな国になりますでまエストニア だと北海道の半分ぐらいの面積え1番 大きなリトアニアだと北海道の80% ぐらいの面積という風になりますであの よくバルト三国って言われるんですけども 実際はえっと言語も違ってますエストニア 語ラトビア語リトアニア語という風に それぞれの言語を持ってますしえ宗教も実 はえ違っておりますえただえっと共通し てるのは山国とも1918年にえ1回目の 独立をしておりましてえ91年1991年 にえソ連からえっと独立回復をしてると いうのはえっと共通しているところでえ 非常にえっと良好なこの三国関係を結んで ましてえ断るごとに色々協力したりですね そういう風な関係を持っている国え違いは あるけれどもえ緩やかにこう関係を持って いるというのがこの三国だと思い ますはいありがとうございますではえっと のさんの方からもう1つあの是非お話しし ておきたいことがあると聞いておりますの でお願いできますかあそうですね今あのえ ね世界の情勢って色々あるんですけれども えこのバルト三国はですねえ北性洋定約 機構というえナですねナの方に全て加盟を しておりますえということで非常にそう いう風な集団防衛機構に守られているえ 地域ですのでえ安全面でも皆さんご心配 いらないという風に思いますま私も向こう に行った時にはほぼえ普通の生活を皆さん 送ってらっしゃるという風に思って いただいていいと思いますはいありがとう ございます私も天員として去年あのお客様 をツアーにご案内しましたが全くあの何も 感じることなくものすごく楽しい時間を 過ごすたなっていうのを今思い出しました そうですねはいはいはいありがとうござい ますでは次にですね3つの国ま先ほども バルト三国っていう風に一括りでま言われ がちということだったんですがまとはいえ それぞれやっぱり違う国だと思いますし 実際今日視聴していただいてる皆様あまり その辺りよくご存知ない方も多いと思うの でえちょっとですね今日は3つの視点から それぞれの国の違いというものをお聞きし ていきたいと思いますのでよろしくお願い
しますはいよろしくお願いしますまず1つ 目ですはいえま今日はライブツアーで それぞれの首都をご紹介するんですがあの その首都以外で是非ここ行って欲しいなと いうおすすめの観光地を教えていただき たいと思いますえまずエストニアはいかが でしょうかはいえエストニアなんです けれども首都はタリということでまこれも え旧市街が世界遺産には指定をされており ますけれどもえっと私がお勧めしたいのは この気道というえ小さな島なんですねこれ ここも え島の暮らしそのものが無形文化遺産 ユネスコの計分遺産にえ登録されています でここはですねご覧の通り女性の島と呼ば れてましてえっと男性ももちろんいるん ですけどもみんな漁業に漁業に従事して ますんで昼間男性はえっと漁に出てますで 村の色々なえことはですねこの女性たちが 仕切っていくっていうのがえこの島のえ 伝統になっていますであのこの見えますか ねあの伝統の衣装を着てまして特にこの スカートなんかはあの非常に特徴のある スカートを皆さん履いてらっしゃるという なのはこのキヒヌ島ですパルヌというえ ところから え近くの港からフェリーで行くことができ ますありがとうございます私も実は 2018年に行ったことがありましてあの おばあちゃまたちの可愛らしい姿に とっても癒された記憶がありますはいはい 歌も素晴らしかったですそうですねはい はいでは続いてラトビアはいかがでしょう かはいえっとラトビアもですね本当は見所 すごくいっぱいあるんですけれどもえここ でご紹介したいのはえっとルンダーレ宮殿 という宮殿にえなります あのこちらですねこちらがルンダーレに なりましてえっとこれはまあ あの中世のその え夏のですねえ奥さんのえっと別荘みたい なところで作られたところなんですけれど もえこの建物自体はですね非常にえ実は あのサンクトペテルブルグのえ エルミタージュ博物館に似てましてでこれ 実はですねデザインした人も同じ人という ことでえこの宮殿の中を一室一室え全部 違うデザインがされてますんで回っていく ことができますそれとこれ裏今ご覧になっ ていただいてるのは裏庭なんですけどもえ ここはえっとバラ園として非常に有名な ところになってましてえここでバラのあの お花を楽しむこともできるというようなえ 非常にここも有名な観光地になっています はい宮殿の中も外も楽しめるというところ
ですねはいありがとうございますでは続い てリトアニアはいかがでしょうかはい えっとリトアニアなんですけれどもえっと リトアニアはですね実は第2の年カウナス というところをご紹介したいと思いますで このカウナスなんですが1番有名なのは 多分皆さんどこかでお聞きになったことが あると思いますがえ杉原千さんという日本 の外交官がえ第2次世界対戦でえユダヤの 方たちにえ命のビザを出されたという風な 歴史的な背景を持ったところですまあの このえっと領事館がですね今でもえ杉原中 記念館として保存をされてまして中をえ ご覧になることができますそれともう1つ はですねえこれ去年なんですけれども えっとカウナスというのはモダニズム建築 と呼ばれているえデザインの建築が いっぱいありましてそのモダニズム建築が え昨年えっとユネスコの世界遺産にえ登録 をされましたであの今あの右下に出てます けれどもこれですねその中の1つでえっと キリスト復活協会という教会なんです けれどもえこういう風なシンプルな非常に ええっと特徴のある建物がえっと市内に ですねえ6000頭ぐらい残ってるとえ その中の40え1等はですね非常にあの ユネスコのあの世界遺産に指定をされて いるというような形になりますはい ありがとうございましたまこうして ちょっと触れるだけでも3か国全く違う ものが見られると体験できるということが 少し皆様にもお分かりいただけたかと思い ますありがとうございますはいはいでは ですねえと2つの視点でお聞きしたいこと なんですけれどもえそれぞれの国の方々の 国民性みたいなことをちょっとお聞きし たくてまのさ的にまちょっとこう一言で 表現してみるとしたら例えばそれぞれの国 どんな国民性の方が多いのかなという ところでエストニアはいかがでしょうか えっとですねえ基本的に参か国とも非常に フレンドリーでえっと日本人の方たちにも 非常にいい印象を持っているのでどこに 行ってもななんかこう不快な思いをしたり することはないと思いますがえっと エストニアはですねえ無宗教っていうか ほとんど皆さん宗教持ってなくてですね どっちかというと非常にあきらかとして 明るい北欧型のえ方たちが多いように感じ ますまIT国家ということもありまして 非常に皆さんこうITにも慣れてますし そういう意味ではこうはっきりとものも いいますしあの明るいすっきりとした人 たちが多いと思いますはいはどうでしょう かいやラトビアはですねこれあの非常に
人間関係を大切にする国でえっと一度入に なるとですね本当にえ長く付き合って いけるえ温かい人たちのような気がします なるほどはいでは1番南の国です リトアニアはどう思われますかあえっと リトアニアなんですけどもリトアニアは実 は宗教はカソリック えっとなんですねええカソリックの国でえ 非常に経験な信者の方が多いですで えそうですね非常に落ち着いた感じのする 方たちが多くてあまり口数多くないんです けれどもえ非常にポツポツとあのいろんな ことを話してくれるというような方たちで え非常に働き者な印象が私は個人的にはえ 強いですああなるほどやっぱりそれぞれの 国で国民性もちょっとずつ変わってきてる ということですねまあそうですねまだあの あの行かれるとその不空気感もちょっと 違うのでえっと感じることができると思い ますそうですそうですねこれはやっぱり 実際現地に行ってみないとま感じることの できないまポイントの1つかもしれません ねそうですねはいはいありがとうござい ますではえっと3つ目の視点なんですが 今度は食べ物のことをお尋ねしたいと思っ ていてまそれぞれの国に名物料理が おそらくあるいと思うんですけれどもはい はいま現地に行ったら是非これは皆様に 食べていただきたいというような一押し 料理などまレストランとかも含めてあっ たら是非教えてくださいエストニアからお 願いできますかはいえっとエストニアなん ですけどもあの名物料理もあるんですけど エストニアで1番注目していただきたいの は実はえっとエストニアって去年昨年から ですねミシュランが入ってましてでえっと 今国内にですね34のえっとレストランが ミシュランのガイドに掲載をされています ですので非常に食のレベルは高いという風 に思います特に2つのレストランとかもう 星も獲得してますんでそういう意味では えっと強度料理を食べるっていうのもいい んですけれどもすごく非常にレベルの高い そういうミシュランレストランなんかも 行っていただくのも1つの手なんじゃない かなという風に思いますでえもう1つ次の スライドに行っていただくとえこのがです ね えなんて言うんですか伝統の料理になり ますねであの非常に豚肉の料理美味しい ですいろんな調理方法があるんですけども まこロールスポーク出てますけども私も ですね日本にいるとえっと豚肉ちょっと 苦手な時もあるんですけどもエストニアの 豚肉ってものすごく美味しいので是非食べ
ていただきたいですあとはあのその上です ねカマっていうキナコみたいなものなん ですけどもえヨーグルトなんかに入れてえ 食べるといういうようなものもあったりし ますはいはいでは引き続きラトビアは いかがでしょうかはいラトビアはですね 非常にえ旬のというかですね季節の野菜が 美味しいところなのでま中央マーケットの 話題なんかも後で出てくるかもしれません けれどもえっと今これご覧になって いただいてる写真はこれ中央マーケットで 売られているえものになりますはいでま あの強度料理と言いますと次のページにて いただきますとこういうような感じですね あの右下のジルニといういうのなんです けどもこれ日本では手に入らないグレイ ピースという灰色の豆とえっと塩の豚肉を 混ぜたものですあとは非常に美味しいのは チーズチーズが美味しいのでラトビアに 行ったら是非中央中央市場でえチーズを 買っていただきたいと思いますそれと クパンクパンも非常にえおすめですあの 日持ちもしますんでえっと日本に持って 帰ってくることもできると思いますあとは ですね蜂蜜も非常にこれまバルトサグ全部 なんですけどもえっと蜂蜜はどの国でも 非常にえ美味しいという風に思います なるほどそうですねえラトビアの中央市場 はあのリガの旧止街のすぐ南側に位置して いてとても大きな市場ですよね旧市街を 歩くとあのすぐ歩いていけるところにある ので是非行く機会があったら皆様も一度橋 を運んでみていただくといいかもしれませ んはいでは最後リトアニアのお料理は いかがでしょうかはいえっと多分この3国 の中で1番共同料理色が強いというのは リトアニアだと思いますでえっと次の スライドに行っていただきますとえまず ですね非常によく知られてるのが左端の このビーツのスープえこうピンクスープと 呼ばれてるんですけどもあのビーツの冷静 のスープなんですねえ非常に夏にえ飲むの には食べるのには美味しいええスープに なりますあとはですねあのペペリ内という この真ん中なんですけどもこのペペリ内は ですねあの じゃがいものえ練ったものの中にえっと肉 ですとかキノコが入っている料理になり ます結構ボリュームがあるんであの1人前 2人で食べるぐらいがちょうどいいのかも しれないですけどもこれも非常にえっと リトアニアの強度料理になると思いますで あとはですねまあの地方に行きますとトカ 城というあの今 あのはい私の後ですねあの乗っているあの
トラ海城っていうところにえいますえっと からあのカイム族というあのえ少数民族が いるんですがえこの方たちが食べているえ のはこのキナというえ挽肉入りのパイに なりますはいでここにはちょっと出てない んですがあとスイーツとしてはですね車庫 えていうスイーツがあるんでえっともし それスーパーマーケットとかにも売ってる のでそれはちょっと向こうで見たらえっと ちっちゃいのでいいのであのホテルのお 部屋なんかで食べると美味しいんじゃない かなと思いますあ美味しかったですこれ どうやって持って帰ろうかとお客様と悩ん だことが今思い出されましたはいはいそう ですねはいはいバーム空ヘみたいですよね ちょっとバームなん基本的にバーム クーヘンなんですけどあの製法が作り方が ちょっと違うのでトゲトゲのあのある みたいだはいはい はいありがとうございますはいまこうして あの3つの視点からお聞きしただけでもま バルト三国それぞれにま違うところがある んだなということをご感じいただけたかと 思いますがま当然えバルト三国似たところ とかねあの共通性っていうのももちろん あるわけでまそのサイたるものっていうの はまやっぱり歌と踊りの採点という催し物 ではないかなと思います今年リトアニアで 開催されるんですねそうですね今年は リトアニアで6月29日から7月の6日の 間にえ開催をされますああなるほど え今日はえっとノトさんの方でえっと映像 をご用意いただいたということそうですね あのあのこれ過去のものになりますけれど もリトアニアの歌と踊りの採点の映像をご 用意しましたんでちょっと見ていただき たいと思いますはいお願いいたし [音楽] ますその精神はオリンピックにも匹敵し 伝統とイノベーションが融合する イベント4年に1度のリトアニアの歌の [音楽] 採点4万人の参加 者1万5000人が一動にする大 合唱9000人が舞う [音楽] ダンスも1度は実際に来て見ておきたい もの ばかりこの採点はユネスコの人類の交渉 及び無文化遺産の結した事業として登録さ れてい ますこの巨大な光景を見たいなら歌と ダンスが一体化したパワーを体験したい ならそして私たちリトアニア人のことを 知りたいなら是非リトアニアの歌の採点へ
お越し くださいはいありがとうございましたはい ありがとうございますあの物ですねはい はいあの歌と踊りの採点はえっとバルト 3億共通のイベントになっていますで バルトサでしかご覧になれないのでで あのあのエストニアは5年に1回それから ラトビアも5年に1回えリトアニアが4年 に1回という周期でえっと開れていますで 去年はラトビアで今年リトアニアでえっと 来年2025年はエストニアでまた開か れることになっていますはいありがとう ございますまこれもやっぱりねあの映像で 見るのではなくってやっぱり現地であの 会場で一体となってやっぱり見ていただい てこそこう本物の感覚でま実際に皆様に 知っていただけるのかなと思うのでま機会 があれば是非行っていただきたいですよね そうですねあの本当に鳥肌の立つような 体験なのであのあの実物をやっぱり見て いただきたいですしまあの全野なんかも 非常に楽しくてですね旧市街の中を民族 衣装が来た人たちが歌いながらどんどん 更新していくっというえ場面なんかも見 られると思いますんでもう街の中のね 雰囲気がねこの歌と踊りの採点の時は全く 違いますもうみんな歌ってるみたいな感じ なので是非こういう体験はあのここでしか できないと思いますんで世界遺産は世界中 にありますけれども歌と踊りの採点は バルト三国3億にしかありませんので是非 ご覧いただきたいと思いますはい私も同じ 気持ちですありがとうございますはい ありがとうございますはいではですね えっと残りちょっとお時間わずかなんです けれどもえっと少し質問が来ていますので え私の方からちょっと代わりにお尋ねして いきたいと思いますはいとまずえっと ホテルについてのご質問が来ていましてで はいホテルは旧ソ連ぽい感じですかって いうご質問がありますえっと全く違います で今ですねバルタサクどこの人もそうなん ですけどもえっと上は5つ星からえ4つ星 三つ星非常にえっと多様なホテルが いっぱいありますで皆さん町に行かれると 分かるんですがもうソ連の雰囲気ってね どこにも残ってないですほとんど歴史的な 遺産でった一部ちょっと残ってるとこあり ますけど街の雰囲気自体は自体はそれの 雰囲気もうないのでホテルなんかも明るく てえ非常に先進国の5つ募集ホテルと全然 同じという風に考えていただいていいと 思いますそうですねあの実際ツアーでご 案内してあのお泊まりいただいてるホテル なんかもまあのヨーロッパの他の国の
チェーン系のホテルですとかアメリカの チェーン系ホテルばっかりではい本当に 快適に過ごさせてもらっているのでまその 辺はもう印象はガラリと違うかなっていう 感じですよねそうですねはいはい ありがとうございはいえっともう1つお 答えいただいてもいいですかあはいどうぞ はいはい先ほどあの食事のお話とお写真を 多分ご覧になってたと思うんですがはいお 酒も色々ありますかというご質問を いただいておりますはいえっとそれぞれ ちょっと違う名前で呼ぶんですけどもあの 用明種みたいなお酒があるんですよで ハーブから作ったお酒がありましてえっと 例えばあのラトビアだとあのブラックバル ザムって呼んだ呼んだりするんですけども ええそういう用命種でできたお酒みたいの がありますんでえっとそういうのは食事の 大体間に最初に飲んだり間に飲んだりする んですけどもまアルコールと非常に強いの でま本当に1杯ぐらいしか飲めないと思う んですけどもえそういうのもえいいんじゃ ないかなという風に思いますでえワイン なんかも実はワインのえ産地の北元って エストニアなのでえエストニアまではあの 現地のワインを飲もうと思えば飲めます なるほどまあのクラフトビールなんかも すごく種類が多いのでえもし行かれたら いろんな種類のビールも試していただき たいという風に思いますありがとうござい ます確かにビールはあのスーパーに行った 時にものすごくたくさんの銘柄がずらっと 棚に並んでたなというのを今思い出しまし たそうですねあのあのマーケットなんかに 行くとあのいろんなビールのシという みたいなもできますんでそういうところに ももしあの時間があれば行ってみて いただきたいと思いますありがとうござい ますはいではちょっとあのここまでえっと のとさんにご質問にお答えいただきまして ありがとうございましたご質問いただいた 皆様も誠にありがとうございますちょっと 時間に限りもありましてえ全てご紹介する のは難しいのですがえっとこの後頂いたご 質問にはあのチャット欄の方でお答えを 返しさせていただきますでえっとこの後 あのもご質問なども随時受けたっており ますのでチャット欄の方でご活用をお願い いしますはいではえっとのさんとのお時間 はえ残念ですがここまでとなりますのさん 最後に視聴者の皆様に一言いただけます でしょうかはいあの多分皆さんま思ってる イメージと言ってみるとバルトサング だいぶ違うと思いますしそれぞれの国が 本当に特徴のあるえ国々ですんでえ是非
えね特にこう歌と踊りのある今年とかに来 ていただければだという風に思います えっとお待ちしておりますの でありがとうございましたそれでは改め ましてえのさんにえ今日はお話をお伺い いたしましたのとさんありがとうござい ましたありがとうございました失礼いたし ますはいえそれではえ続きましてえ今日の メインのもう1つメインになっております ミニライブツアーをここから始めていき たいと思いますバルト三国のそれぞれの 首都のいわゆる旧市街と呼ばれている歴史 地区ですがえ全てユネスコの世界文化遺産 に登録をされていますま今日はその町の 一部にはなりますけれどもえそれぞれの国 のガイドさんにご登場いただきまして皆様 と一緒にえ簡単な街歩きを体験してみよう と思っていますのでよろしくお願いいたし ますはいまず始めに3つの国の1番南に 位置しているリトアニアという国の首都 ビリニュースの休止街から歩いてみ ましょうはいご案内いただくのはガイドの ペトラスさんという方ですえペトラスさん は恐れいりますが英語ガイドさんなのでえ 私の方で日本語でのご案内をえ ちょこちょこと挟ませていただきながら 待ちあきをお楽しみいただこうと思います のでよろしくお願いいたしますそれでは ペトラスさんお呼びしたいと思います ハローペトラスさん ハローハローローナtoseeyou ナイスESPonSpecial daybr29 only yearsはいあの今ペトラさんの方から もねあの4年に1度のスペシャルな年だと いうことでお話がえありましたけれども今 ペトラスさんですねあのビリニュスの旧 市街の方にいらっしゃいますのでえ今日は ここからご案内いただくようにしたいと 思いますペトラスさん whattime is nowIdoworkasAGUFor yearsandIhaveBornin this clyandwhatiwanttodo istogreetyouwith thisSpecial DECORATIONlithuania because everySpringwedo CELEBRATE ourcelebrationsof Easterwiththis
SpecialDECORATION whichWever今ですねえちょっと 今申し訳ございませんえっとペトラスさん のちょっと背景が今ちょっとぼやけてい まして少し見づらいところがあったかも しれませんが今あのお花のデコレーション を手にお持ちでいらっましたままもなく ヨーロッパの方はイースターということで 復活祭の時期となりますけれどもまそれに 向けたあのスペシャルなお花の デコレーションですよということでご紹介 いただいておりますペトラスさんよし ペトラスさんNowLet speseeme YesnotClearnotClear ああ me Sorry willお待たせして申し訳ございません 少々お待ちくださいペトラさん make カメラin kamela MeSorryforthisfor this technical inconvenienceOk good good皆様大変お待たせいたしました はい今トレスさんがいらっしゃるところは ですねえっと旧市街の1番南側に位置して おります夜明けの門という場所 です ペトラスさんは街の外にいらっしゃったん ですけれどもちょうど門をくぐりまして中 へ今入ってきたところですこちらが今旧 市街の内側ということになりますはい今 ですねここの背後に移っているものをこれ からご紹介いただきますOK and後のガラスのとろあペトラスさん ペトラス さん theはい皆さ大失礼いたしましたえ今 背後にですねえ門の上のとろにあのガラス のところが見えていると思うのですが こちらに実はチャペルがありましてま奇跡 のイコンと呼ばれているものがま置かれて いますあの実際お祈りしている人たちが 毎日たくさんいらっしゃってえ水静かに 祈りを捧げていらっしゃるんですね人が いらっしゃらなければあの脇からですね 入り口がありましてこの2階に上がって いただくこともできる場所ですOK レッツ as
はいさて今ですねえはいペトラスさんが 一件お土産物屋さんに入りましょうという ことで入りましたえバルト三国ま リトアニアもそうなのですがえっと色々お 土産物がある中でま1番有名なお土産物ま 名産品と言ってもいいでしょうかそれが 琥珀です OKFind はい色見れます ねはいこれがあのバルト会の方で算出さ れる琥白でえ様々なアクセサリーが主に なりますがえこういったものを作ってまお 土産物屋さんにえ並べていますキー ホルダーなんかも売っているところがあっ て割と手軽にえ手に入ったりもしますので 是非リトアニアに行かれましたらこういっ た琥白のお店もご覧になって ください NEXTBALStatesarePR ofthe biggestbiggestValue biggesttreasurywhat wehaveNowweContinue toWalk Alongさん S が会が見えてきましたビリスの市街には たくさんの教会がありまして教会の町と いう風に言われることもありますこちらは テレサ会と呼ばれる教会ですねバロック スタイルの教会特に旧市街の南側にえいく つもの周波の教会が点在していてえ空いて いる時には中に入ってご覧いただけるので え中の装飾ですとか談なんかもご覧 いただくと面白いと思いますはいこの ピンク色の建物のところもまた別の教会 ですね OK こちらのピンクのところが精霊協会という ですねロシア性教会の教会先ほどご紹介し たテサ協会というところはカトリックの 教会だったそうです引き続き旧市街を歩い ていきますま後ほどですねラトビアのリガ ですとかエストニアのタリンを見て いただくんですけれどもその2つの街とは ビリニュスはちょっと雰囲気が違うんです 是非この様子を皆様ちょっと頭の片隅に 残しておいていただきながらですねえお 楽しみになって くださいVPRoldofCityis thebiggestinNorth EasternEuropebut PleaseBeafraidabout theScaleofthiscity because
Everythingはいでビリニュスの 休止街はま3つのですねこのバルト三国の 3つの首の旧市街の中では1番大きい面積 を持っていますま先ほどペトラスさんは東 ヨーロッパの中でも1番大きい街ですって いう風にお話ししていました様々な建築 様式の建物が見られることでも知られてい て今ですね国立フィルハーモニーで 立ち止まってもらいました Ok はいこちらが国立フィルハーモニーでここ はですねビリスの旧街ではちょっと珍しい アルヌーボと呼ばれる様式の建物になって いますまアルヌーボはですね次にご紹介 するまラトビアのリガーという街でもよく ご覧になっていただける建築様式ですね はい20世紀初頭の頃ですあまた何かお店 が見えてきましたねOKペトラス さん oflithuanianCheese becauselithuanian Cheeseisfamousall overtheworldand SpecialkindisHeart Cheeseandhereyoucan buydifferentvariety ofCheesestarting fromoneyear maturationuntil10 YEARSあはいこちらはあの市街の中に あるま1件のチーズショップ先ほどのさん からのお話の中でもまチーズ美味しいで すっていう有名ですっていうお話があった と思うんですがこれはリトアニアのチーズ メーカーですねハードタイプのチーズが 有名でして熟成期間も1年から10年まで と色々な種類が取り揃えられています チーズはあの街中とかのねあのスーパーで も簡単に手に入りますので是非バルト三国 行かれたらスーパーでチーズなどもお探し になってみるといいのではないでしょう か できます ね isalreadyandsoon treesgoingto BLNowpringCityfor theNEWSEASONペラさんthe Nowrel warmsねとあの雪の話を少しして くださいましたあのもうですねあの雪はも 溶けていてま春に向かって季節が進んで いるところですというようなお話だったん ですけれども今日はちょっと曇り空のよう ですがえ今気温を聞いたところ6°ですと
外の気温は6°ですということでしたただ ねあの私たちまなんか日本に住んでいる人 たちにとっては6°っていうと割と寒いか なって思う方も多いかもしれませんが バルト三国の方では6度はもう随分暖かく なってきたなという印象なんだと思い ますそしてえ今ですねえ最後のご紹介 ポイントが近づいてまりました Okwantsayaboutthis isCityStilllocalsDo liveinTheoldTOWN Whenevercomtowill Allsee andyouLOCALgrocyyou canseeLittlestorey ExpressUSisveryOpen forandbyWaTはい今ですね ちょっと画面に先ほど移りましたREM エクレスというところはまリトアニアの 有名なスーパースーパーマーケットの チェーン店になっていましてま街中旧市街 の中にも小さなショップがあったり郊外に もあちこち店が点在していますヨーロッパ に行くととあのスーパーが日曜日にお休み だったりすることがあってちょっと困る なって思った方もいらっしゃるかもしれ ませんがバルト3国は日曜日でもばっちり スーパーが空いていてとってもあの助かり ますねはいそしてこちらがえ今日の ビリニュスのミニライブツアーのゴール 地点となります オ そう HIS everC onsideHereisGerman Citywhereusually Germanmerchantsused toliveOverHereThere isajewishCitywhere jewishusedtolive beforeworldwarTwo andheretheRussian CitywhereRussian merchantsusedtoand Everybodyhereonthis センキューはい今到着しましたところが旧 市街のえちょうど中心ありに位置してい ます視聴者広場と呼ばれるところで今写っ ている白い建物がえ旧視聴者となってい ますルネサス様式の建物でこの広場の周り にはですね様々な民族人種の方々が住んで いますというお話でした場面の右手の方に はロシア系の人々がえ人左側の方にはヤ系 の人々がそしてえ先ほど映っていたえ視聴
者の側の方にはまドイツ系の方々が住んで いてま非常にダイバーシティーな街なん ですということをまペトラスさんがあの おっしゃっていましたのでご紹介をさせて いただき ますオセンキューペトラスさんwant finandバイバイthankベ muchペトラスさんバイバイバイ バイタはいえ皆様ちょっと最初えちょっと 滞りがございまして大変ご迷惑をおかけ いたしましたえ以上がえリトアニアの首都 ビリニュスの旧市街のミニライブツアーで ございましたはい続きまして2つ目の国に 移りたいと思います3つの国の中で真ん中 に位置しておりますラトビアという国に なりますがこちらの首都はリガと言います 旧市街で待っててくださっているガイド さんをお呼びしたい さん こんにちははいこんにちは皆さん今日は よろしくお願いしますラトビアの通訳案内 師のウスと申します日本にはウグイスと いう鳥がいるかと思いますがウスで よろしくお願い申し上げますよろしくお 願いします今回はラトビアの首都リーガ からお送りいたしますえちょうど今年は なんと神戸とリーガの姉妹都市定形50 周年なんですえ今年を期に是非皆様方が こちらにお越しえになっていただければと 思いますが早速ご案内をえ始めさせて いただきたいと思いますはいそれで はカメラの画面 を切り替えたいと 思います が服装が寒いですか今日はえっと今は5° ですよね5度 ああ5度です がカメラ変わりそうでしょうか あのこのこのアングルになりますあら アウトカメラ難しいですかアウトカメラの 切り替えはできないんです今押しています が再接続しましょう かお願いし ますじゃあ再接続しますはいお待ちして おり ますはい皆様少々お待ちくださいませ今 あの画面の切り替えをするために接続をお 願いしているところ ですラトビアの首とリガーという街はダウ ガバ川という大きな川これはバルト海に 注ぐ川なんですけれどもこの川のほに位置 している街なんですね先ほど見ていただい たビリニュスとはえ随分街の雰囲気が 異なりますのでえ是非そこもお感じ いただきながらこの後立ち歩き楽しんで
いただけたらと思い ます今ですねガイドのウギさんがえ一度 ちょっと接続を切りまして再接続を試みて くださっていますのでえ少々お待ち くださいお待たせして申し訳ございませ ん先ほどのさんからのお話の中であのお酒 のお話の時にえ4名集みたいなお酒が有名 なんですよという話が出てきたかと思うん ですがまその1つブラックバルサムという さっき話が出てきたんですけれどもまそれ はこのラトビアの名産のお酒になりますね ウギさんマイクありすませ今映っています かはい映りました綺麗ですありがとう ございます皆様大変お待たせいたしました 始めましょうはいはいリーガはクリスマス が初めてえ飾り付けられた場所なんです 1510年なんですこちらはリーガ視聴者 広場に面する黒頭の館であって商人さん たちがここで交流するえま不用えなどの イベントの会場だった建物の反対側に リーガ視聴者その建物がえ立っています そのえ入り口の辺りにリーガ市民が集めた たくさんの鍵5万本も鍵が一緒に溶かされ てこういうリーガの鍵が出来上がったもの がこちらに展示されているのですこれを オリンピックの重量上げ選手2人で 持ち上げられたのはリーガケト祭の時です 毎年8月にこの都子リーガの祭りがあり ますそしてなんとこのリーガ視聴者の周り にえ至るところはえこういう石畳が見られ ますえこのシャドウえにおいては石でたは 13世紀から19世紀にかけてリーガへ 移住されたいという方々のえその必須条件 としてはえ持ち運べる石を1個持ってくる ことで街づくりは進んでえ1個1個の形を 取ってこうやって舗装になってきたのは この石畳ですえ石畳の途中に盛り上がった ところがあってこれを眠れる警察官と言い ますつまりスピード落とせです安全第1と 言いますよねえ中でもえ中世時代の レストランがあってえ古代の王室の料理 などが楽しめるものがありますレストラン 自体は元々ここにワインの上所があった 場所えをえ使って出来上がっているもの ですそれからこのレストランの横にクラム イアという通りがあって中性時代ながらの え家並がここでご覧いただけますえま リーガは13世紀1201年にえここに あった魚民の村から大都市に切り替わった 町なんですけれどもウさんすみません遮 切ってごめんなさい今あの街をこう歩いて いただいてますけれどもなんかお昼の割に はお昼だからですかなんか随分人が少ない ですかいつもこんな感じですかそう ちょうどえそうちょうど今は多くの方々は
事務室で働いていますのであのやはり 外は寒くえ多くの方々は室内で過ごして いるかと思いますなるほど観光客の方って 今日はあんまりいらっしゃらなそうですか えっとどろどろいらっしゃいますよあの 海外の言葉が聞こえたりしますえ先ほどの 女性の方々も海外の方々でした えまあえ時を見て また出会えるかもしれないんですまえ やはりえリーガはそれぞれ の季節に面白みがありますえそしてこのえ 頃には多くの展示があったりえハンド クラフト手仕事のワークショップもえ行わ れたりまた人間国法に会いましょうという イベントもあって弟子入りのえこう先を 見つけるためのえ様々なえ行事も行われて いる時期なのはこの冬や春なんですまた夏 にいらっしゃればえこう気温も上がって 多くのえ屋外のイベントが開催されます さてこちらをご覧くださいえこれは何 でしょうかえーちょっとえ明るい建物が あるんですけどはい建物のてっぺんに 止まっているものが見えますでしょうか うんちょっと小さくて見づらいかなと思い ますが何があるのでしょうかあそこに犬が いますえ建物のぺに犬のオブジェがついて おりその犬の目線の反対側に猫の家があり ますその猫の家は皆様方がリーガに いらっしゃれば是非ご自分の目でえ確かめ ていただければと思いますこう犬もあっ たり猫もあったりその他の面白いオブジェ は屋上にあるんですけれどもの建物のそば にラトビアの有名なお酒えの本店えのえ1 つえでこれはリーガクバルサムというえ 薬用種であってえこれを使えばえ胃袋やえ ないま内臓がえ良くなる治るというえお酒 であって一部の方々はこれは薬だともう 一部の方々はいやこれはお酒だとみんな それぞれの楽しみ方をしているんです けれどもごですはいはいそのブラック バルサムという薬用種なんですけれども はい1本いくらぐらいするものなの でしょうえっとサイズによって様々なん ですけれども3ユロから20ユロまで色々 なものがあります典型的なものは茶色い瓶 に入っておりえアルコール度数が高いえ ものでありますがなるほどはいえ1番日本 人の方々の口に合うとえ言われているのが えカシス味のものですえそれのアルコール 度数はややえ少なめでええちょっと甘みを 帯びたものですありがとうございます 小さな便もありますからお土産に持って 帰るのにもいいですよねそうです おっしゃる通りですはいえ是非あの ラトビアにお越しになって飲み比べをさ
れればと思いますはいあの今はリーガーえ のえ大聖堂広場に到着しておりますえ地面 を見ますとこの石田が特別な輪郭をえ形成 するようにこう配置されています見えます かねはい見えますあのそうですねここは昔 長屋の家並があったのですその石ずはどこ にあったかを示すようにこうやって石畳が え配置されていますえこちらの広場に様々 な建物ものがありますもちろんリガ大聖堂 がその1つであってバルト三国最大の教会 であり毎日正午12時ちょうどにえパイプ オルガンのミニコンサートが開催されて いるえ会場でもありまたリーガ証券取引場 の美術館があってここで日本芸術もえ展示 されております またこちら側にラトビア国営ラジオ局本部 があってあの日本でも大ヒットした 100万本のバラの作曲家ライモン パウルスの職場でもあるえ場所であります え100万本のバラの元のえ歌はラトビア で作曲えされた人によるえものなんですえ そしてえこの大聖堂広場の医民をもう1度 見ますとユネスコ世界遺産町の記念 プレートはここにえ敷かれていますそれは 全世界の人類のために普遍的なえ価値を 持つが故にえ保護されるべきだというえ プレートなんですこうやってほんのわずか の一部のリーガをええご案内させて いただきました皆様方は是非えラトビアに お越しになってこのえ首都だけではなくえ ラトビア国内の地方地域えそれぞれの県民 生をえ知っていただければと思いますえ このえ神戸リーガの姉妹都市定50周年を 祝を今年もまた次の年も皆様方を大歓迎 いたします えではこちらは以上となりますが今後とも よろしくお願い申し上げますはいウギさん 楽しいお話待ちあきをありがとうござい ましたはい1つだけ最後にちょっと質問が 来ているのでお尋ねしますはいあの街中 あまり ま旧子街の中はやっぱり車って走れないん でしょうかね駐車場もなさそうですねと いうご質問が来ていましたえっと旧市街の 一部はえ歩行者天国という部分もござい ますえ他にえ端っこごとにえ駐車場も ございますえそこはえ車を止めていただき えそれから歩いていただくという形になり ます旧市街そのものの面積はえ1平km ぐらいですので歩きやすいえ面積であり ますはいどうもありがとうございました はいでは改めてえラトビアの首リガからね ウギさんにご案内いただきましたウギさん 今日はありがとうございましたギスです けどありがとうございましたありがとう
ございましたさよならま後よろしくお願い しますはいはいさよならまた会いましょう ありがとうございましたはいでは最後3 加国目になります1番北に位置しており ます国エストニアの首都タリンからえ生 中継でご案内していきたいと思います タリンをご案内くださるのはガイドのシシ さんですシシさん こんにちはこんにちは皆さんシさまと申し ますエストニアタリからようこそ皆さん はいここから挨拶したいエストニアこで てれこんにちは てれではししさん早速オンラインツアーと いうことでご紹介始めていただけます でしょうかはいあ早速ここのあのタリン 休止街えちょうど下町からちょっと上がっ てきました休止街下町が見えるところから 始めたいと思いますここの中世町でこれ からちょっと切り替えると城壁も見えてき ますではよろしくお願いいたしますお願い いしますはいここはすぐにあのここの足の 特徴が見えてきます城壁で今でもほとんど 囲まれてる休止外はえ城壁でのあ楽しみ 800年以上の歴史がある街14世15 世紀から城壁っていうのは戦国時代からの ものは残ってます例えばここの城壁は カフェが入ってるので上にうがったらあ 歴史的な作品を見たりカフェの上ではあ上 の方で座ってケーキの食べながらコーヒー 飲み飲みながらあこんな素敵な景色ここの 街の景色を楽しむことはできます今も観光 客は新市街旧市街両方見るはあ両方間の 電棒大変てえ形式楽しんでいますで 城壁は各場所にありますので上に登って昔 兵士さんたちは街を見張ってえ守ってくれ たところでは自分でえ歩きながらはあはあ それぞれの体験できるところま今は デンマーク王の2っていうところにいます ハリンていう町前時代は実は歩行と関係し ていますデンマーク人は13世紀にきて エストニア人との戦いのの方向はこれは カリンていう名前へはけることになりまし てそれは長く言うとデンマークお城 デンマークの待の意味がありますのでま 幽霊のようなものもこの様々な時代に戦い もありましてえ修道士のイメージのものな のでこちらではえ分厚い城壁はあそれぞれ の時代のたことはご覧になって今でも立ち 続けてますでへ歩との歴史でここはある時 はデンマーク時代その後はまたえドイツ人 が来たりえ歩からスデねえロシアの時代も ありました様々な国の領土に入ったこと あるエストニアは 1918年共和国として生まれてきました 子街は主に中世時代っていうのは151
世紀からの建物は多く並んでますま城壁は 外から覗いていくとま敵の方向から見ると そういう小さな隙間のような窓が見えてき ます休止街の特徴はそれは石畳の道があり ます城壁で囲まれてる2つの街109世紀 まではずっと異なってる方たちえが住んで ましてまたは法律的にも異なってる町でし た上の町は木が住んだところです今は上野 町に入ってきました下町はハザ同盟のあ ドイツから始まった貿易町でした国際的な 賑やかな町のでえそちらの方ではドイツ人 北人ドイツ人エストニア人みんな集まって え各国から持ってきた商品は販売したり 食品は物作りをしてましたですが上の町の 方では企目上の方たちがが集まってきまし てこちらはあ最初から全て立場の立場関係 で作られてましたま権力示したりそういう 中央の場所でありましたのでここではもう えトンペア城ピンクの建物が見えてきまし た最最初騎士団たちの城としてはあ抽選え 時代の始まりに作られてましてえ時代はが 変わるとえ作り直されてましたですがあ これは18世紀のあ姫路ピンクの正面裏側 は急の灰色のせかの息で作られてる壁そう いうお城のような扱いは最初からあったに しても今でも同じような役割果たして るっていうのはこれれは現在エストニアの 国会議事そても使われてます例えば長い間 日本でツモやってた方は方について皆さん ご存知でしょうかバルトさんていう大石 までもなりましてこの方はエストニアへ 戻ったら国会議員になりましてこちらでお 仕事してましたエストニア国旗エストニア 紋章国青黒しというのものは見えてきまし たここはス関係あ立場関係のものが過去 からあどんどん作られてましたので特に 目立つのはこちらのロシア協会 アレクサンドルネ大です元々もの教科の ように完全に真っ赤なものでして上はえ 緊迫なあピカピカのトムでしたか今はそれ は落ち着いてる広に変えてるそれは旧市街 に合わせるためであります今でもロシア 教会政教会としては使われていますですが えロシアの政教に信じてる方たちと観光方 たちに人気な場所であります上の街では 少し車も見えますがそれはちょっと上の街 の特徴でありますここは新関の建物は多い のでえ車はあ通っ たりまたはあのそれぞれの大使館に オフィスに向かってる方たちがいますので 下町とかを違ってえここでは車に注意する 必要があります下町の方はえまあの ほとんどの道あ車は禁止されて ますでこういうカラフルなパステル色の 建物の間で通るとえ奥の方でま大精度は
少しずつ見えてきます先ほどは近代的なえ 1900年に完成されてたロシア政教会が 見えてきましたですが今はエストニアで 最も古い13世紀えに始まり持っている 大聖度の方に向かってますエストニア クリスト記憶するために作られてた大聖は 割とシンプルな建物大きめたってはいない んですけれどもほとんどのエストニア教会 はパトリックで始まってルタ派に変わり ましてですか業界は急いに多いにしてもえ ミの時に集まってくる方たちは割と少ない 方ですでそれはあエストニアで教会にえ 行く目的は特に給外の場合ではえま宗教 目的よりえま習慣としてクリスマス コンサートなど人が多いですまたは白物館 としてはあ日常的に利用されてますので そこでは様々なコンサートとかイベントも 行ってますですが素敵な中世時代の建物は ああここでどんな時代になっても上野町で え発世紀で大ええ争いか行なってもえこれ は立ち残っていましたのでえ今は自由に 入って素敵なあ逆以上の貴族の猛暑また姫 はあご覧になることができます特に的はあ ファイポールカのコンサート自然な音響は あとても綺麗なでそれはおすめですから ロシア教会と違ってえちょっとした入場量 がありますえですが最後は2という風に 書いていまし た街中ではですね石畳の道はこの辺で多い のでえまた足元に気をつけながら今は展望 台えタリンの最も有名な形式を楽しめる ところに向かってえますこちらでは それぞれの政府のオフィスとして使われ てる元貴族の建物が並んでいますまここの 可愛らしいピンクでしたらえフィンランド 大使館とては利用されてるんですがえ エストニアで孤立したところはあトニアの 最最初の大統領はこののオフィスとして 使いまし たしさん途中でごめんなさいあごめんなさ 代に向かって歩いていただいてる途中だと 思うんですけれどもはいはいあの1つ質問 がいただいてたので今歩いていただいてる 間にお聞きしてもいいですかはいどうぞあ はいありがとうございますあの聞くところ によるとまエストニアはあの美食の国あの 最近はあのミシュランの星付けレストラン なんかも登場したっていう話を聞いたん ですねはいはいそういうレストランって この旧市街のえトーンペアとか下町の中に もお店があったりします かはいあの最初1つその ミシルえのことはだいぶ話題になりました やっとエストニにも来てくださいまして え期待以上稼のレストランはミシリ星
もらってでそれは2つもらったレストラン もありますでえそれは あ最近も例えばフィンランドから多くの 方たちは前はお酒買いに来た旅でよよく こちらに船できましたですが最近わざわざ ゴメリ レストランに食事に来てる旅が多いらしい ですそれほどフィンランドの方たちもあの こちらの食事はく評価してますレストラン のことですか市街兵の特徴としては上ので は今ちょっとご覧になれると通りあまりお 店は多くないんですえレストランも多く ないのでオフィースとかあの政府関係のあ 建物として利用されてるところが多いので えほとんどのよいカフェとレストランあた お店は下町に元の商売町にありますでえ そこではいくつかミシリの評価もらってる レストランもありますまたはえ休止がの すぐそばにもえ全ても10分ほど歩く距離 にえレストランがありますのでえ高く評価 されてるとても素敵な景色とか雰囲気とか 美味しい料理はえここで10分だけの距離 にえどんなものでも見つけることができ ますありがとうございますししさんじゃあ 展望台からのご紹介お願いしますはいでは ここのサの エスポットですねここで差し取るとどんな あどころでも見せてタリンのあ評判の場所 ですここは下町全ては今高台から見下ろし てる昔の貴族の街屋敷の庭があったところ から覗くと今はえタリワン向きあ高い教会 のすぐ裏にえ海がありますねそこでは フェリーがああタミがありますので ヘルシンキに向かってるフェリーがあり ますしえ様々な教会とあ下町で歩いてる 方たちえここを奥の方では新市街も見えて きますでえ新市街のここからたった15分 ほどの距離に空港もありますここでえ私は 見えますですがまちょっとカメラでは少し 分かりにくいかもしれませんけれどもえタ の特徴は非常にコンパクトな街ここから 来るまでえ港へ10分だけで行けますえ 空港へも10分15分だけでで行けますの で全て近くにありますし えまたはこのライブ配信始まったところは 今右コーナに高台へえからは見えてきまし たあの丸いドーム形の塔がありますま城壁 の塔そこからここまで歩いてきましたで 下町に行く道もすぐ下の方に下っていく 方立のところで縄文もあります過去には夜 の9時から朝の10時までこの縄文の扉2 つ閉めてえ鍵をかけて夜中の安全の守る ために通れなかったあこ2つの街の間で 平和は守るためでありましたこのようなえ 賑やかなあ2つの異なってる街は隣にえ
ですえ存在してました今は様々な教会の 鉄片まで階段で登ったり新しいところでは えエレベーターでも上がることができます まこの展望台では話題の方ですねこの かもめさんですねいつもあのあここに住ん でいる方々ですがえまた素敵な写真機ねは 最近でできてましたここタリンとハート マークがありましてえちに市街景色を 楽しむことができますはいそんな新市街と 旧市街を楽しめる天望台えには必ずあ観光 客と地元の方もみんな来てい ますはいししさんありがとうございました はい素敵な景色です ねはいここはですねハートとタリまた最後 に皆さんにあの紹介したいのはリでえ休止 がにる間はまどんなは はものでもは手に入れると思います特に 伝統的なものとかそういうには興味あるん でしたらえ今日私つけてる帽子は エストニア伝統的なあ民族一緒にへ普段 ついてる刺繍がついてますま国の花その やるきく青色の花とかポッピとかで例えば 合手袋とかそういう実用的なものと反と からのものとかあま休の中でえそういう 専門ショップから見つけることができるし え様様な体験も可能のでえ是非エストニア に来ていただくとえそのような楽しみも 可能ですよってえ皆さんに紹介したいと 思いますありの街ので海を楽しめるところ も多いのでえエストニアでお待ちしてます はいありがとうございますさん質問を2つ いいているのでお聞きしていいですかはい はいどうぞはい1つ目は物価についてなん ですけれどもま物の値段ですが周りの ヨーロッパ諸国と比べて物価は安いと思い ますか同じぐらいだと思いますか高いと 思いますかえ1番簡単に説明できるのは あの北に最初多くの日本人は来てる場合で フィンランドではは物価は高いそこからは 南の方に下っていくとまだいぶエストニア の方では安くなりますてえバルト山国の中 で若干的な物価の違いがありますです けれどもま歩行と物価とは大きな違いが ありますえそれは特にあの一般のものね 分かる例えばコーヒーの値段は街でえま 2.5とか32しますですがフィンランド 場合ではえまあ44から始まることが多い のでえそういう感覚でえ買物ならここより こちらでは何でも安できるそのためにも フィンランドでは美味しい料理はあの フィンランド からではなくわさフィンランド乗って ちょっとした旅で他人ですることが人気に なってるっていうのは向こうの住んでる 親戚から聞きましたありがとうござい
フィンランドから買い物に日帰りでくる方 も多いと聞きまし たはいそれは非常に多いて特に週末にえま ここはぶかいやすくてえ簡単にえ日帰りで 来るしホテルとかは安いので特にあの クリスマスマーケット例えばあ冬の特徴の ものはフィンランドより長くやってるはい 12月の初めから1月の最初の週末まで 毎日続けてますフィンランドでは クリスマスの直線は終わりますのであの クリスマスマーケットに間に合わなかった 方たちはいやまた谷にありますよってさ谷 にえ来てくれることが多いとかま夏の それぞれの祭りの場合もそうですはい ありがとうございますもう1つだけすみ ませんえエスパニアはまあのIT関連も 非常に先進国だという風に日本では聞くん ですけれどもえなんか体人間の体に いわゆるICチップなんかチップみたいな ものを埋め込むような話っていうのを国で 聞いたことありますかっていうご質問です あやそういう体に作るものはないですね はっきり言うとえそれは今後もあの個人的 にないと思いますあの国てはそもそもの 大きなメリットはあると思います例えば私 はあの例えば国のその選挙投票は毎回寒い 建設冬に行ってますですが私は現場に行っ て上手の選挙に1回も参加したことない今 までいつもオンラインでパソコンでID カードあのつなげてオンライン選挙投票法 に参加しましたとかま大学の住居を取っ たりとか仕事とか会社設立とか全てオン ラインで特にあの子供生まれたら子供 生まれて病院から家に帰ってその後は どんなオフィスにも行く必要がないんです 全て家でできるのであのま母として非常に 便利なことですねあの子供にはその公式の ものとかID番号とかもそれそれは全て 自動的にえあ作られているのでえ非常に 助かりますまサムスの中でもえそういう ITは助かるとことが多いと思いますそう ですねじゃ色々こう便利に皆さん使って いらっしゃるっていうことだと思うので ありがとうございましたししさん はいではえシシさんからのえタリンの街の ご紹介はえっとここまでとさせていただき ますししさん改めて今日はどうも ありがとうございましたはいわ皆さんにも えこのライブ配信に参加していただきどう もありがとうございましたで是非また エストニアあエストニアの2人にえいつか あここでえ来てくださいますえエストニア でお待ちしてますはい迎してます皆さん ありがとうございますさようならしさん ありがとうございましたまた会いましょう
さはいさまた会いましょう嬉しあたやた ありがとうござい ますはいそれでは皆様え今バルト三国のえ 各首都の休止街を短い時間ではございます がオンラインライブツアーということでご 紹介させていただきましたえちょっと時間 が押してしまっていて申し訳ありませんが ませっかく今回3つの国をご紹介しました のでえそこに行くにはえどんなツがあるの かということだけえ簡単に最後え数分で ユーラシアの旅のご紹介としてお話をさせ ていただこうと思い ますア旅行者の方では えバルト三国へ行くツアーをいくつかご 用意させていただいていましてえま こだわりもいくつかございますはいままず 今日ご紹介しました各国の首都はもちろん ですけれども首都以外の地方の見所なども しっかりとご案内していきます先ほどごご 紹介しましたリトアニアのカウナスもその 1つでございます写真でご紹介しているの はえ旧日本領事館の展示になり ます木原のゆかりの地は記念間以外にも街 の中にいくつかございますのでそういった ところもツアーではご案内するという内容 になっていますまこだわりの2つ目として はえ自然遺産もご紹介したいということで えリトアニアにございますクルシュサスと いうところへもご案内しています先ほどえ ビリニュスのライブ配信でも登場しました 琥珀がえ取れることでも有名な場所です 今地図に出してみましたえリトアニアの 東側バルト海に面したところにあるサスと いう地形ですね日本で代表的なサスという と京都の天野橋立がございますこの中心地 2打というところまでまバスで走っていく ことになりましてえ昔ながらのえ漁村とえ その伝統的な暮らしなんかをご覧いただく こともできるようになっていますえそして なんと言ってもえ今年ならでではのツアー のこだわりポイントがえ6年ぶりに開催さ れますリトアニアでの歌と踊りの採点です ユーラシアの旅でえリトアニアの歌とさ 踊りの採点にご案内するコースですけれど もま約1週間ちょっとイベント自体開催さ れる中でえ特に見ていただきたい3つの 催し物にご案内しています1つ目がこちら のお写真歌と踊りの採点ということで踊り のパフォーマンスですねえ競技場で行われ ておりましてこちらの観覧席でご覧になっ ていただき ます2つ目のイベントがえ期間の最終日に 行われますパレードですこの写真は大聖堂 広場旧市街の北側にございます大聖堂広場 なんですけれどもまそこからえ3.5km
ほど先にあります歌の祭典の会場まで参加 者の人たちがま色々な民族衣装を着てま パレードをするというえ相関な光景をご覧 になっていただけますそして何と言っても え1番メインになるのがこちらの歌の日の コンサートです便器公演というところでえ 約1万2000人を超える人々が集まって 一同に開始え歌う様子は本当に先ほどノト さんがおっしゃってたように鳥肌が立つ ほどのえ感覚を覚えるので是非ご覧になっ ていただきたい ですユーラシア旅行者でご案内するツアー のラインナップとしてはえっと主に3つを ご用意しておりましてま日数ごとに8日間 そしてえ12日間16日間というコース こちらが定番のコースになっておりますま なかなか長期間え出発できないという方に は4日間がお勧めですしえ有ラシ旅行者と しての1番定番コースは真ん中の12日間 もしお時間にゆりがあってもっと色々ご覧 になりたいという方には16日間がおすめ です今年2024年はえ歌と踊りの採点ご 案内のコースも設けております先ほどの こちらの定番コースを基本に少しアレンジ をいたしましてえ採点を訪れるための特別 コースとして設定をしております8日間 12日間16日間ですその他え特色ある コースとして2つご紹介させていただき ます1つはえ下し祭下しのお祭りを楽しん でいただく13日間のコースですこちらは ラ での下し祭を楽しんでいただくコース 先ほどのさんからお食事の話の時にえ下し のチーズの話がちょっとだけ出てきました がえそのイベント下し祭でございますもう 1つはえっとビジネスクラス飛行機のお 座席をビジネスクラスでご利用いただいて ご案内する12日間というコースこちらは え特色的なのはエストニアでの観光地を他 のコースよりも充実させたものになってい ますエストニアの第2の都市タルトゥと いう場所にある国立博物館また世界文化 遺産であるシトルーベの即庫記念費などを 見学したり無形文化遺産に指定されている セトレロという民用を聞いたりさらにはえ エストニアを代表するビール会社サという メーカーの増上所でのランチなども含んで おりますま以上のようなコースでえユ ラシア旅行者ではえ皆様をバルト三国へご 案内させていただく24年となっており ます はいではえ駆け足となりましたが私どもの ツアの紹介はここまでとさせていただき 時間が押しまして大変申し訳ございません でした本日のプログラムもえこれで以上と
なります本日は長時間にわりまして多くの 皆様にご視聴いただき誠にありがとう ございまし た是非え今日のこのオンラインLINE 説明会をきっかけにいたしまして バルト三国にご興味をよりお持ちいた いつかの機会に是非足を運んでいただけ たらと思っております本日はえご視聴 いただきましてどうもありがとうござい ました皆様さようなら DET
中世以来ハンザ同盟の都市として発展してきたバルト三国。歴史伝統が息づく街巡りや豊かな自然を辿るバルトの旅の魅力を各国の首都からの生中継を交えながら、たっぷりとご紹介します。
協力:Baltic Tavel、リトアニア観光局、ラトビア観光局、エストニア観光局
バルト三国の旅特集はこちら
https://www.eurasia.co.jp/attraction/feature/baltic_countries