忘れられない❗️心が癒される別世界。オオワシと流氷、この光景は世界中でここ真冬の羅臼だけ:ひとりでJourney〈Ryouba No.116〉@ryouba8888
[音楽] [音楽] りですりですこんにちは ナンバー はい116回目ですはい今回はあなたがお 仕事なので2月3月あたりは恒例の私の 1人でジビです1人1人旅いいな冬は絶対 自分たちでは行かれないんだけどどうして もちょっと見たかったものがありえっとね あのツアにお1人様のツアていうのに参お 1人様専用のツあそういうのがあるんだね 富士山が今見えるっていうのは何これ羽田 から見えちゃったうん羽田から出る時に 見え [音楽] たこうおなじみのもう白です北海道の釧の 隣ぬを上から見るというそういつもこの 道路走ってるんだけどそう2回取材させて いただいたはい掘削学校が見えましたあ タワーが見えますねはいはっきり見えたね びっくりしっよくわかるま雪にずっとこう もう全部雪になってんのねっと本当は降っ てんじゃないこの時割合とねうん急に あったかくなったあそっかだから雪溶け てる だいぶで何事もなくお天気のいい中を釧 空港あの鶴の空港にきまし [音楽] [音楽] たもうあの降り口までも自動のあれが1つ ぐらしかなあそうなんだうんじゃあこじ まりした 可愛い釧空港はね昔は霧で降りられなかっ たりしたけど今でいいからあそうなんだ うんここお馴染みのやっぱつががメインで がお迎えしてくれるというそうほんとあの 大足がメインで行ったんだけれどもその前 にツルも見れますよ釣村のあのそう サンクチュアリーだからあの赤くなってん のはなな頭が剥げてるんです嘘本当です 色づいてんじゃなくてあの赤ハゲうんハゲ や この私たちが2泊3日でお世話になってあ そうなんです [音楽] か次の日もうメインの大わしを朝早く起き ないと見れない時起きたのうん4時4時 ぐらい緊張して4時ぐらいあその頃寝てた わよ私だって置いて行かれたらもう迷惑も そうだけどそう集団のねあの何のために 行ったかそうそうそうこれは朝早く行か ないといけないあのツアーだったのね [音楽] うんで今これボートなんでしょボートてか いうかちゃんとした船ですちっちゃいもく
てねはいちゃんとした船で何人乗れん だろうただ私たちそのツアーがうん18人 だったのかな17人あだから貸し切りであ そうだったんだだから知らない人なんだ けどっきり知らなくもないんですご同じ バスのねメンバー乗りやすかったそで見て くださいラウスの方ラウスの港から行った んですけどそっちは真っでこれ北方領土 くしああじゃああの正面の景色と後ろの 景色反対というねでくしとってなんで知床 からほらしれとこ上場有名なねうんはか くしてなんで見えるの前からねこっちの方 私初めて行ったんでうんあ見えるんだとか 思っねだからくしの方とかも行くとその 大わしはなんかところに行けるみたい ちょうどくし島とラウスの間ぐらいのるね あでだんだんだんだん日が当たってくるん だけどあの山からこうお様がぐとか来る からうん場所によって全然色があ違う なるほどこっちの方はすごく朝焼けなのに ちょっと外れるとピンクだったりでもっと 振り返ったりするとまた真っ白だったりし て真うんええね今ちっちゃく見えてるのが これが大わしそう着いた時はねうん何い ないじゃん何とかえどこにいるのっていう 感じ何何パラパラしかいないじゃないあの うんああの映像で見たいっぱいいるのは嘘 なのとか思ったらあのお船からね私たちの 船を入れて4席観光線が出てるんだけど ええ船からね1匹ずつねお魚放ってるの うんああそういうことうんそうするとその 放ってるお魚にやってくるわけそうそう そうであの昔だからいらないお魚をラウス コで捨ててたらそに乗ってきたからあこれ はが来るんだていうことでそういうのが 始まったみたいじゃあある意味絵付けされ てるわけ絵付けされてんのあもうよく 分かってるんだここに行けば餌がもらえる というそうそうだからあの多分ねこの人 たちこの人この子たちは根暗は私たちが船 出たあのラウスのあそこの港の辺りの森に いるんだと思うんだよ山とかうんそれを 飛んでくるでも元々あの毛筋度色々いるん だけどこの子たちはあの大わしとおわしな んだけどあの主食っていうかあの食べる ものは麺に食べる麺に食べるのは魚なああ そういうことうん山の方にいるわとかあの タとかそういうのは小動食べるけどああお 魚る基本的にはねお魚みたいお贅沢私も それがいいわお魚がねお刺身じゃ フレッシュなお魚を食べに来てるという うんまフレッシュなのはきっと下ろし ちゃうから あまりででもだからそれでよ本当寄ってき たのよでもこんなねあのはっきり言ってま
これ私望遠で撮ってるからあのこのぐらい の大きさに映るんだけどうんやっぱ あんまり近くにはねこの人たち重たいから うんあんまり近くにうん近くには来ない ねえ今食べてたのなにお魚はお日あ22 ああ2だそう間にしてはちょっと大き すぎるからそうそうそうあ北海道っていば 西だうんそう そうそうそう節の ねそっかニシ食べちゃうんだそうわ おだってこれ羽広げると2m40cm 大きいねで多分背はうんと80cmぐらい あだからきっと私たち行ったらねこうやっ て見たら2が癒しに見えるぐらいに大き いってことよねそうそうそうそうはねそう なるほど そうだからねこの子たちにはちょうどいい んだけどね今あのねうんこのあの鳥たち だけじゃなくてわしちゃんたちだけじゃ なくてうんなぜかうんカモメがいるんです よあ本当だカモメもうかなりちっちゃい でしょでもで私たちが普段見てるカモメ よりか大きいのあそうなんだ加えてるでも ちょっと違うもんねやっぱりうんちょっと ねなんか全部食べるのは難しいどうしよう かなみたいなこの子も考えてたらねうん うんお友達が来てねくださいっていうはい ただもう絶対にあげませんみたいな感じだ この子あのパタパタって言ってチェって いじけていじけて海に向かっていじけて しまったかわいそうやっぱりこれだから ほらあのうん大わし用なのああそうねあの 一口で食べれるようにおわさんがそうわお うんな美味しそうに食べてるんだわねいや ニシ美味しいと思うよああ私も好きでこう いう風に高いところにいるでしょでじゃあ にあのカモメとこの子たちだけかと思った あカラスですよこれもしかしてエゾ ガラスとなんだっけなんとかガラスなんだ けどあちゃんと名前があんの勝手にエガラ スて言っちゃいけない待ってる待ってんの よ食べ残しでももらえなかったもあ かわいそうどこにでもでもカラスいるね ここはでもねだからカラスとカモとあの セグうんと大わしとおわと大体よんぐらい で仲良く仲良くもない かそれ生存競争激しいと思うけどでもなん かねそうそう種類違うんだけどあのこの 大わし私が見たかった大わしっていうのは 冬の時しかいないのあなるほどそうよね夏 いなかったもんロシアの方から来るのだ からこの時期に来たかったのねでも あんまりあの冬だからって長い間見れる わけじゃないんでしょうんあのここの観光 で見れるのはね2月3月にうんやっぱりね
き本当はねこの子たちはね私たち前に見た ねあのなんかサガスうんあれを食べにくる ああそこに行ったらいるのかなうんかも しれない登りきれなかったマスをうんだ からあのこういう餌があるからこっち来る んだけど結構あの毛筋類とか研究してる人 に言わせるとあんまり絵付けしてこう集団 であね歌舞伎町のカラスみたいにいっぱい 集まっちゃうとうんうん病気になった時に 一斉に病気になっちゃうからねうんだから あんまりそうし研究者はこのしいと思って ないうん会場保安長のあの船映ったでしょ すごく性能がいいみたいうんあそうなんだ うんラウスコにね2隻へえ止まってたの すごい ねから2時間ぐらいだったのかなと間には 最初みんな痛んで外に一緒の人たち出てた んだけど終わりぐらいになったらストーブ がねあってみんなご機嫌でピースサインし てるずっと外にいてね戻ってきたんだけど ね寒くなかったのもう玉来ました今のキれ してったでしょもうね何どれぐらい来たの えっとヒートテックの下着を2枚に セーター2枚にそれからうんとあれなんか ままもちろんね耳とかそういうのうんし なきゃいけないでちょっと場面変わっ ちゃったんですけどこれは次の日に根室の 方に行って朝やっぱり絵付けしてるって いうところがあるてうんてでそこに連れ てってもらったんですけどそこは1匹ずつ ポイポイあげるんじゃなくてなんかこう 喋るの大きいのみたいなおじさんあソリ みたいなのにぱ持ってバサだからねすごい 一斉にみんな来るよわねでキツネちゃん まで来ちゃったそのだからそのバッとする 前におじさん分かっててキツに1匹あげ てるそういうことなん だから嬉しそうに戻ってああなるほど ねペットみたいなもんそうそうみたいそう [音楽] みたいでだからもうここはわーっとある から飛んで様子見てたりあのま下でバトル して取ったりあれねじゃあ本当にあの鳥の 写真を撮りたいなっていう人たちはすごい ここ頑張ってくるでしょあの後で映るん ですけどここコテージがあってうんそこに 止まってるんだってこれこれも近く見える けどと多いいんだもんだからもっと すっごい大きい防もってああなるほどね [音楽] うんじゃあいろんな名カメラマンたちが そうそうそうそうだから私はマホの名 カメラマンなんだけどねでもね撮ってて やっぱりねああ面白いなと思っくにな バトルしてると顔付きが変わり
ますでもバトルは嫌ですって言て孤なそう そうそうそう後ろすがなんとすごい 可愛いここここがだからなんかうんと長期 滞在の方をお安くできますよああそういう ことなのねそれでだからきっとね頑張って もう何日も取ってる人がいるんですよ 私たちのツアーの人たちだけじゃないから これうん [音楽] うんうんでしょそうなんかね飽きないんだ けどもいくら見てても飽きないんだけど もうはいもう分かりました大さんってこれ だもうもう見に行く時はもうすごいのにね 2日見ちゃうともういいんですでもまた なんか来年行きたいなと計画してますで他 の部分はまたちょっと負けで後ほど紹介し てえ次回ですがはい次回はあのガラっと 雰囲気変わってはいえエビ線大会はいエビ 線が一体いくつ出てくるんでしょうかね エビ線好きだもんね好きね私よりもあなた のが好きよねはい任しといてもう最初に このあのアでの砂見ちゃった時からたから もう毎回これをしこたま買いあさりここで いろんなのを買って色々美味しいと思った のに実はそれ以外にすごくいっぱいあっ たっていうこといいねとチャンネル登録を よろしくお願いします よそれでまスナップ的にえおまけ見て くださいはいおまけ長いですよおけ長い からきたらやめて くださいつるってやっぱりね表だと思う足 長いねうんすごいねだいぶねこの時期は いい時期だったみたい2月であの ペアリングしたりしてあのだからふとか 泣いたりしてうんでほら踊り踊っちゃって なんかね表だと思うつるって頭書い たりでなんかこれあなたと同じ好きでしょ このポーズお腹出すポーズちょっと 私こうやってる普段あ踏ん張ってるのね お腹出してねでね変な1話変な子がいるな と思ったらこれマナズでうん鹿児島から来 たらしいのあらまあでも1話しかいないの うんサンクチュアリーの人がマナちゃんて 呼んで可愛がってるんですマナズのマナ ちゃんでこれはえつるの肉じゃなくてはい 朝行けませんわ豚 ですまあまあおいしくでここマシの駅なん ですけどこのってみんな同じだよね形が前 に私たち夏ちらっと寄ったとこもこんな形 そうそううんこんな風にねなんかここも 電車ほとんど来ないような 感じでもでその後ちょっと遠回りしてあの あコンキから見る景だキうんもう私たち何 回も言ったコンキですあのあ秋市の日の駅 ここ行ったことなかったないのよなんか
これ頂いたんでって入ってよ2つなのいい な好きじゃないから1つでいやだじゃあ私 行ったら3個食べれたわけこれが1泊目の あの宿であなるほどはいはいで次の日に さっきのわしの帰りに寄ったのがこれどこ だと思いますどこの半島わあ銀もう白銀の 世界そう私たちが行って感激した七原も雪 の世界ですうわあ真っ白になってるんだで に向かって右側は水になんから凍るんだっ てうんあそういうことでなにシカちゃんっ て私たちが見たしかちゃんと色が違ううん 色も違う濃くなってるねすごい濃くなっ てるつのもすごいうわお冬と夏じゃそうで やっぱり団体行動だから近くに行ったりし てきない危からねで遠からここの東台行き ましたよねねこの裏にしかちゃんいっぱい いていなかったあいなかった今回はね あんまりちょっとね映せなかったのねだ からしかちゃんでここ私たちが入れなかっ た場にあるうんなんか野鳥さあこれ大わし の巣ですってこういう巣なんだ大さんうん でうん戸原うん閉鎖してたんですあなんだ あの歩けなかったのね歩いて行きかしては 勝手に行くけどもちろんあのバスが出て なかったあなるほどで私たち前にちょっと あの立ち寄ったネーチャーセンターなん ですけれどもほら知らなかったねこんな 美味しいものがあった今度絶対は絶対 いただきますだってそれであっちの知床の 方からこっちの方までほら流氷が流れた ああすごい迫力そうなんでその後にだから 結構バスで色々連れてってもらうからあの びえスワ44たかな道駅かなうんっあの 閉まってたんだけどんだだから買い物が できなくてもおでそしたらほらキツネ ちゃんが結構人なつこいなと思ったらこの 子ねだから人に餌もらうのにあもらい慣れ ちゃってるのねそいで足怪がした危ない で森沢さんで電車にまで乗るところがあっ てなんかツアの中の1人の人なあ2人 ぐらいでうんいいのになこのままバスに 乗っててもみたいな感じででも電車に乗っ たらすごい楽しかっ乗ったら乗ったでね感 で花崎戦って言って廃線になんのかなあの あれじゃないてっちゃんたちはすごい 大喜びじゃないもしかしたらうんあのね 北海道って昔はもっといっぱい鉄道通って たのうんあそうよねえいくつも配線になっ てうちの母の方の実家の方もあったのが もう全然なくなっちゃったからうんこれも だからどうなそう貴重なね何もしで1日に 4本ああか5本でこれ最東端の駅えね日本 最今度ネのホテルに泊まってこれねすごい じゃないですかうんでもめんどくさくて 食べなかったほとんど私も実はね自分で
ほじくり出すのだめなんかねホテルの人上 やっていただくと嬉しいけど半分しかやっ てこれお部屋ですはいここねでもねなんか あれがあったら泊まりたいなと思ったのは 朝のバイキングがすごい充実ああそうなん だゆっくり食べられなかったで1番最後に 私たちがやっぱり行ったことのあるあの ノサップみさねうんあの再通たですはいで あのほら前に感激した貝殻とうんロシアに 取られちゃったやつうん私が行った後白く 塗ったつったら本当に白く塗って見え にくいでしょ白く塗ってでま森沢さんでえ も空港ではい大橋ちゃんともお別れです2 泊3日だったの2泊3日それもだから毎日 朝早く起きたから大変だ1日が長いわね朝 早起きするとはい出かける時も7時中合 だったのかなうわあ羽田にそうわ大変です 私やっぱりそういう早いの無理でも ちょっとビデオハンがいなかったからすい ませんビデオハあの怠けました来年は大年 いかがですか ビデオ
@ryouba8888
2024年2月12日〜14日
今回はRyoubaの片方がひとりで旅する〈ひとりでJourney〉シリーズ7回目(多分)
2人ではなく、車旅でもないイレギュラーの旅ですが、車旅にはない楽しさがあります。^_^
今回は2人で車旅ができない冬の北海道道東。(雪、アイスバーンの運転無理)
毎年夏に行くたびに気になっていた、越冬しに道東にやってくるオオワシにターゲットを当てました。世界中から注目されている流氷上のオオワシの光景を撮影できる早朝クルーズに挑戦です。
場所は北海道知床半島の羅臼。オホーツク海に面している斜里の反対側、国後島が見える港から出発し、流氷が浮かぶところまで行って流氷とオオワシのコラボ(?)を撮り、楽しむ2時間。観光船は4隻あり、個人で予約して乗る事ができますが、慣れない土地でもあるので、クルーズを組込んだツアーに参加しました。
ちなみに、撮影対象は自然と生き物。行った日に見られるかどうかは誰にも分からない。今回も行くかなり前から長期天気予報をチェックし一喜一憂。
申込んだツアーは、クラブツーリズムのおひとり様限定のツアー2泊3日。部屋はひとり一部屋。バスは1人2席(お隣がいないので荷物置けます)。これは気兼ねないとセレクト。
ただ、国内のツアー旅行は初めてだったのでチョッピリ不安。若い人ばっかりかな〜?とか。
でも心配無用。平均年齢、かなり高かった(笑)です。
旅行当日。
羽田空港集合、7時5分。大変でした。頑張って早めに行ったら飛行機が1時間遅れで出発(焦るんじゃなかった)。
当然釧路空港に着陸したのも1時間遅れ。
そのおかげで心配していた寒さを感ぜず、楽しくタンチョウ見学(鶴居村・伊藤タンチョウサンクチュアリ)
昼食、おやつ(笑)などで道東ドライブをして、翌日のクルーズのために、羅臼のお宿に)。
そして翌朝。
当初、ホテルを早朝4時45分出発となっていましたが、「それじゃ真っ暗」(笑)という事で、5時30分出発に(助かった〜)。
さらにもう一つ助かったのが気温。
マイナス10℃以下を覚悟していましたが、多分マイナス5℃くらいだったと思う。
通常何人乗りなのか分かりませんが、船はツアーの人たちだけの貸切。
ライフジャケットを渡されて出航。5時45分頃?はるか国後の山の背後からわずかに光る朝日に向かって進み始めました。
船は甲板と室内。ほとんどの人が甲板に。
予想よりも気温が高いと言っても、走る船の上は半端なく寒い、冷える、顔が痛い。
甲板の床はツルンツルン。 あたりにはワシの姿など皆無。 これは拷問だ!と思っていたら、空が白んできて、船が停止。目の前に朝焼け。一面の流氷。綺麗‼︎
でも、写真で見た沢山のオオワシはいずこ?
え〜ワシはいないの?
でも、ちょっと先に見える観光船の周りには多くはないけれどワシたちが。
すると、これからエサを投げるのでワシが来るというアナウンス。
近くで見られるとワクワクしてたのですが、なかなか…と、諦めていたら、あらあら、やってきましたオオワシ、オジロワシ。
写真で見て、見たいと思ったオオワシが目の前に。おおおおー凄い‼︎来て良かった〜
人間いくつになっても、見たと思ったものは見るべし!です。
ツアーの皆さんの素晴らしいカメラに混ざって、私のちょっとショボい一眼レフでオオワシ撮りまくり。
目の当たりにして、撮っている幸せ😀
時はあっという間に過ぎて、船は羅臼港に。
すっかり明るくなった港をオオワシ、オジロワシが飛んでいる。羅臼岳壮大。
この後野付半島に立ち寄り根室に。
翌朝、ダメ押しのオオワシ撮影。
風蓮湖レイクサンセットでの餌やり。
船よりも遠くに多くのワシたちが集まってお食事。船からよりも飛んでいるオオワシ、オジロワシの姿を堪能。
ワシ三昧の2日間は身と心の癒しでした。
楽しさのお裾分けができたら嬉しいです。
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