森林資源の活用と地方創生
ただいまより森林資源の活用と地方創生を 開催いたし ます開始にあたりましてお願いとご注意点 がござい ます本日撮影した写真動画はホームページ SNS記録用に使用いたしますまたオン ライン配信でえこちら中継をしております のでご了承をお願いいたし ます本イベントは南大市の森林環境増税を 活用した事業の1つとして開催しており ます森林環境上用税は罰やえ2人材育成え 担い手の確保木材利用の促進や普及啓発等 の森林整備及びその促進に関する費用に 当てることとされております森林を整備 する担い手が不足している南大野町市では 放置された森林が多く残されています広大 な森林空間や豊富な森林資源を有しており ますが利用も目的が限られており林業経営 などの収入だけでは森林の整備環境の維持 が難しい状況でございますそこで本日は南 ウルの森林資源の活用に焦点を当てまして 森林資源の活用と地方創生そのビジネスの 可能性について皆様と考えていきたいと 思っておりますそれでは開会にあたりまし て主催者を代表して南大沼市長の林り会場 の様にご挨拶申し上げますは市長よろしく お願いいたし ますはい皆さん改めましてこんにちはえ今 ほど紹介いただきましたあ南のマの林で ございます今日は本当に多くの皆さんから ですねえご来場賜りましてありがとう ございますえ店員 をこれほど早くですね店員をしめ締め切ら なきゃいけなかったっていうのはえ過去に なかったという風に担当の皆さんから聞い て嬉しく思いましたえ今日何よりもですね え今ほどお話しありました森林資源との 活用と地方創生ということでえ大変あの私 も本当に初めてお会いしたんですけど今日 私恥ずかしく思いましたあの実は前から ですねえお会いしていろんな話を伺ってみ たいと思っていたえスノーピークのですね え代表取締略会長の山井さんからもおいて いただきましたこの後ご講演そして南小市 がえこの間ま約3年の間にですね新しいえ 事業を起こす社長さん若やっぱり若い人は 多かったんですけど年は関係ないんです けど本来はしかし若い人が立ち上がって くれてですねこの3年の間にえなんと11 人の本当に株式会社を起こした社長が 生まれましたええ松井さんのいろんな思い もこったえやりなさいという後書もあり まして始めたまそういうえ事業であります けどもえその中でもですねいろんな方々が 出てきました特にすぽのえ井口君なんかが
有名になっておりますがまた他方ですねえ 投資のいろんな課題に立ち向かってくれて いる会社が多くえ出てきておりましてこの 中で今日は え原沢さんとですねそして桜井さんえこの 2人の私がこでも言うことはちょっと控え ますえこの後いろんなお話を聞かせて もらえると思いますえこういう取り組みを 目指すということが審査員の心も打って ですね我々の思いにもえもちろんえ当る ところがあって今一緒にですねえ会社を 立ち上げて頑張ってくれているえ死の将来 をまた担うまたそういう若者たちであろう かと思っていますえ今日私もこの後えそれ こそ山井さんやあそしてフラーの渋谷さん え大変いつもいろんなことでえ応援して いただいてるわけですけどえいろんな 話し合いができたりまた色々学ばせて いただければと思っておりますので会場の 皆さんからもですねその後質疑の時間も あるそうですいっぱい手が上がりましてえ 皆さんの思いもえ聞かせてもらったりそう いう有利な時間になることをですね心から え期待をしておりますのでどうかよろしく お願いしたいと思いますえ最後にいたし ますが森林環境税の話であります環境上用 税え私若い時え森林組合長というのをです ね2年間ほど務めました現地のえ石内地域 の森林名長でしたあの頃私のどもの先輩は 宝の山なぞ林君と言って我々をコブして くれていましたがしかし森林関係失礼え 組合町時代何を持っていたかというと全く 気は売れず木の保育とそして保険料とそう いうことに森林組合の財政がどんどんと 減らされていくというえ本当になんて言う んですかねえこのままこのえ林がどうなっ ていくんだろう将来という思いを駆られて いた若い日がありましたが今国も家事を 切りそして世界的な様々な脱酸素の問題も 含めた様々な課題にえ森林が最もえ戦闘に 立ってやっていかなければいけない政策に これほどなってくるとは当時は思えなかっ たわけでありましてえこれらの中に観行の 問題やそして若者のえ新しいえ人材作りも 含めた将来をえ語り語ることができるそう いう内容に森林がづけられ始めたという ことを心から喜んでいますしえ今日はそう いう意味でも滝に渡る森林の活用の方法に ついてのえ何か考える最初のえ第1歩に なればという風な思いをしてるところで あります本当に今日は皆さんからご来場 ありがとうございましたえ有な時間となり ますように心から期待申し上げまして開会 の挨拶にします本当にありがとうござい ます市長ありがとうございまし
たきまし株式会社スノーピーク山井ト様 よりスノーピーク流野遊びから始まる超 創生を開始いたします山井様はステージ までご登壇をお願いいたし ます今回ご登壇いただきます山井様は 株式会社スノーピーク代表取締り役会長兼 社長執行役員を務めていらっしゃい ます本日は地方の上場企業として活躍する スノーピーク流の地方創生についてお話し いただきます 山井様のプロフィールは1959年新潟県 参上市で生まれになり明治大学をご卒業後 外資系勝者勤務を経て1986年お父様の 創業された現在のスノーピークにご入社さ れましたアウトド用品の開発に着手し オートキャンプオートキャンプのブランド を築かれました毎年30泊から60泊の キャンプで過ごすアウトドア愛光家であり 徹底的にユーザーの立場に立った確信的な プロダクトやサービスの提供をし続けて おられ ます2014年12月東小マザーズに上場 し2015年12月東小一部に市場変更を されました今現在も山井様は新潟県の企業 家として最前線でご活躍なされており ます本日あの様にご壇いだきがあの南大市 のえ6日町駅の1階にございます結びと いう施設の方ではあの山井様のスノー ピークの製品がですね置かれておりまして そこの施設を使って企業化育成などが行わ れてるのが南大町の特徴でございますご 準備の方はよろしいでしょうかはいそれで は山井様ご講演をよろしくお願いいたし ますえ皆さんこんにちはがえご紹介 いただきましたスノーピクの山徹と申し ますよろしくお願い申し上げますえっと あの今あの林長のご挨拶聞いててえ自分の 言葉でえ心がもった挨拶をするあの区長 さんでま実はあんまりいらっしゃらないん ですよねえ素晴らしいなと思いながらえで あの長はあの僕と同じ明治大学のえ美で いらっしゃってえそういう意味では色々 こう真金感をえ感じさせていただいており まして僕も今日は初めてお会いしたんです けれどもえ想像以上にえなんていうかなま リーダーシップもありえ人間性もあの 素晴らしい市長だなという風にえ完封を いしました え今日はあの冤罪としてえっとスノー ピック流の遊びから始まる地方創生という ことをいいてるんでえっとスノーピックの あの地方創生の実例についてえお話を ちょっとしたいという風に考えております よろしくお願おしますまたあの今日ピッチ が2つあってえはささんと桜井さんあの
2人のえなんてですかねまある意味 え社会企業家と言ってもいいと思います けれどもま地元の資源をまたその社会の 課題に合わせてちゃんとビジネスをされて いるお2人えそのお話もすごく楽しみです しあのその後に行いますまあの ディスカッションの方も楽しみしており ますよろしくお願申し上げ ますえノ遊びをというのがスノーピークの コーポレートメッセージでございまして えっとまアウトドアとかキャンプとかって いう言葉ではなくてえノ遊びっていう日本 語ちゃんと使いたいなという風に思ってい ましてノ遊びという言葉をえ使っており ますで今あのグローバルでビジネスをえ えっと仕掛けていて今海外の売上比率が 多分30%ぐらいあるんですけどもま北米 ヨーロッパあとアジアえオセアニアそうで 多分あのスノーピグの制売ってる国自体は 多分40かくらいあるんですけどもえ直接 巨体を持ってる国もえ5つえございますで 全てのあの国で野遊びという言葉をえっと 英語でも北米でもえNoえsoBっての遊 びっていう風に表記をしてその言葉を なんかまあ5年合格10年後かにですね えアメリカに行くと遊びっていう言葉がま グローバルな言葉になっていいなという風 にも思っており ますえっとこちらスノーピークのえっと 本社えっとヘッドクォーターズですけれど もえっと2011年にここに引越しました えっと当時は5万ツのえっと土地だったん ですけど今15万ツにえっと拡大しており ましてあの世界にいろんなアウトドア ブランドがあるんですけれどもキャンプ場 の中に本社があるのはえスノーピクだけで ござい ますえまノ遊びっていうあの言葉の中でも まキャンプっていうそのえカテゴリ キャンプの力とデザインの力をすごく我々 信じていてでそのキャンパの皆さんが世界 からですねえそば3条のえ我々のヘッド コータースにお越しいただいてでま我々と なんて言うんですかねま相互にえな関係性 をちゃんとえっとえっと構築しながらえ ビジネスをやらせていただいており ますまあなかなかあのメーカーサイトの 人間あの消費者の皆さんえエンドユーザー の皆さんとえっと交流するってのは なかなかえ例がないと思うんですけども えっと僕あの自分のえっとキャンプ体験 自体は多分人生でえキャンプ泊をさっき あのご紹があった通りに多分1500泊 から2000泊ぐらいキャンプしてるん ですけども
えっと僕とあの僕がえっとご一緒したこと があるユーザーさんの数多分10万人 ぐらいえスノピクに入ってからですねあの ご一緒させていただいて ますあと昨年の4月にえっとフィールド スイートスパーていうえ音読施設をヘッド コータースにえっと併設いたしまし たえっとこれ仕事中の僕の顔ですけども あの好きなことしかやってないのであの 危険よくえ仕事をさせていただいてます えっと今日ご来場の皆さんの中でえっと スノーピークのヘッドクォーターズに えっといらっしゃることある方ってどれが いらっしゃいますすごいですね半分ぐらい はってらっしゃったえありがとうござい ますまあのスノーピクいろんな キャラクターがあるんですけども1つの えっとキャラクターがえ燕三条新潟県の 地域ブランドっていうキャラクターが ございますでここは僕はすごく大事にして いてつばさじはあの地域資源としてはえ 街場がたくさんあってで街場にえっと1個 1個の技術がま点在しているよくあのつ 三条はえっと産業の集積地とかね技術の 集積地って言われてるんですけども あんまり集積しないんですよねえっと点在 してると思いますで我々スノーピークが デザインプラットフォームになりえま アウトドアえノ遊びっていうそのことを 楽しんでらっしゃる世界中のえユーザーの 皆さんア行者アウトド行者の皆さんに高 品質なそのあの製品とかサービスを提供 することによってま燕三条自体はえ永久 保障付きのスノーピークの製品が製造 できる非常にえ技術が高い地域だという ことをえまある意味そのなんかね地域のに 対する貢献としてえやらしていただいて いると思っておりまして逆にスノーピク から見るとつま三条のその技術あの いろんな工場さんに集積してる技術がない と我々物が作れないのでま相互にそういう なんてうんですかね有益な関係を え作っているえでつまみ三条でえ僕の父が ですねえま登山用品のえビジネスを 立ち上げたんですけどもまあのつば三条で 創業してくれてよかったなと父はあの92 年の年に亡くなってるんでもう24年 ぐらい亡くなってく経ってるんですけども までもそういうあのつ三条の地で創業して もらって本当に良かったなという風に思っ てますで昨年実はあの山女師が えアウトドアの街宣言というのをしました えすごいですよね僕がちっちゃい頃あの 金物の町三条というあの社会の教科書が あってそれでまなんですけども去年なんと
アウトドアな街になったんだなと思って 非常に感慨深かったんですけどもえ今の 滝沢市長という30代のえ若い市長が え行政の長にえ立ってらっしゃいましてで 滝沢市長があの市長になった瞬間故郷納税 が6億円ぐらいしかかかったんですねなん ですけど今はえっと52億ぐらいでその後 にまたあの総務省がいろんな レギュレーション変えて あの30億円ぐぐらいになりそうなんです けどもえっと52億なったえっと その金額のうち えっとそのえ28億円ぐらいがスノー ピークの自売り上げですなのでスノー ピークがえっとつ三条にあることによって え山上市には14億円の真水が入っている いうことででまそういう意味ではやっぱダ の選もいいんだろうなとまそういうフ的な そのあの客観的事実としてそういうのが あるんでそうなのかなという風にも思って おり ますでスノーピクはあの えコアなそのミッション本当の意味での ミッション何かって言うとま人間性の回復 っていうことだと思ってましてでま自然思 のえっと人を提供させていただいてる会社 だという思っますま文明が行けば行くほど えま我々にそのま例えばスマホがあるとか ですねでいろんなサービスとか ベネフィットも手に入れることができます けれどもま反面所と人間性が阻害される分 も文明にはあるのででノ遊びっていうもの を提供させてもらってそれをこうなんです かね文明のメリットは受け入れて デメリットはえ癒していくみたいなていう ところが我々のま存在流なんじゃないかな という風に思っております 昨年が65周年だったのでえっと65周年 のえなんか動画を作ったんでえま会社のご 紹介がてら皆さんにちょっとあの見て いただこうという風に思い ますこの惑星でスノーピークがをあげて から65年以上もの時が流れ た私たちスノーピークにはその初めの一歩 から今日までずっと変わらずに信じ続けて いるものが あるそれは自然が人間にくれる 力 終戦後の焼けのはら日本が少しずつ地震を 取り戻し成長の道を歩み始めた1958年 スノーピークは誕生 する歴史の最初の一歩は雪の山道で 一歩一歩歩みを進めるためのアゼだっ たブランドの名の由来は2000mに満た ない標ながら世界で最も遭難者が多く真の
山と恐れられた谷川 だけ若きクライマーとしてその明法に命を かけて仲間たちと挑み続けた創業者山 幸夫美しくも過酷な山に挑むことで幸夫が たどり着こうとしていたのは人間性の高み そのものでもあった 山を登りながら自らが欲しいと思う登山道 地元であるつばめ三条の職人たちと共に 作るどこ まで終わっちゃいまし た 俺が入社したことが切り開かれ た自然の美しさや厳しさだけでなく自然の 豊かさや心地よさと人間をついで いくどこまでも突き抜けたスノービークの 物作りはそうして始まっ た自然の美しさや厳しさだけでなく自然の 豊かさや心地よさと人間をついでいく登山 からキャンプ へスノーピークの新たな道が切り開かれて いくのは1986年 父幸夫の会社に息子のトールが入社した ことがきっかけだっ た当時の日本はバブルケーキが始まった ばかり人々の差しが大都市での煌びやかな 生活に向かう中でトールが強く信じていた のはキャンプの力だっ た焚火を囲んで語り合ったり美味しい料理 を作って食べたり大地を感じながら深く眠 そんな日々の営みを大自然の中で体験 し直すキャンプは忙しい都市生活で失われ ていく人間性を回復して くれる回復だけじゃないキャンプは自然の 尊さに感謝する力や人が人とつながる力や 工夫して解決する力助け合う力や育てる力 など人間が未来を生くために必要な力を くれる最初に生まれた製品にトールが キャンプの力を信じていた証が あるマルチ スタン最も快適に行動できる寸法を 導き出すことでキャンパーとキャンパーを 同じ高さでつぐことが できるキャンプをするただそれだけで 肩書きや年齢や国籍を超えて 同じ人間としてつがることが できるその思想は今もなおスノーピークの あらゆる活動に深く寝付いて いるキャンプの力を信じてまだないものを 欲しいと思うその欲しいを形にするのが 何千年もの時を超えてうろう自然の美しさ と遊び続けた日本人のとB式に培われた デザインの力 だ2つの力をかけ合わせてスノーピークは 物づくりだけでない価値を想像し 始めるスノーピークのパンは今日も増え
続けて いるこれまで続けられた成長はスノー ピークにに共感してくれている人々が たくさんいる馬 だけれどキャンプの力を本当に必要とする 人はこの惑星にまだまだたくさん いる過去の挑戦を力に変えて今いる仲間と 力を合わせ てでび脳を慈しみながらキャンプの力が 人間にくれるこの惑星の未来に必要な力の 数々を国境を超えてどこまでも広げて いこうキャンプには地球の未来を変える力 が あるまだ地球に生まれていないはるか未来 のキャンパーたちがノピークの挑戦を心 から待っていると信じ て人生に野遊び スノー ピークえ日本の今キャンプ人口っていうの がですねえっと人口の多分8%ぐらい我々 がの上場の時に作った仕の時は6%ぐらい だったんですけどもえ10数年で2% ぐらい上がってるんですけども えっと率直に言うと日本のえっとキャンプ 人口人工費はえっと先進国で1番低いです で多分え今国の活力も多分1番低いんじゃ ないかなと僕はあの感じていますえ先週 までちょっとアメリカに行ってたんです けどもえっとアメリカはまいろんなこと ありますけもえっと社会の活力ま経済の 活力は未だに失われてえ いませんま人口も増えてますしでちなみに アメリカのキャンプ人口過去1年間に キャンプ行ったことがある人の パーセンテージは48%ですでまあの国は えっとヨーロッパからの移民が東海外に ついでで滅ば車隊で西海岸太平洋までえ ま行っちゃった国なんでま建国の歴史自体 が多分キャンプでえできていましてえっと 1番その多分フロンティア精神がある えっと欲があの違う言い方すと欲が深い もっといい場所があるんだろうと思う人が 石海岸のまでついてるんですよねなんで そこにシリコンバレーがあるっていうのは なんかなかなかえそういうことなのかなと 僕思っていましてで日本もキャンプ人口を えっと皆さんと一緒にというかあのま いろんなところとえっと共同してま10年 後に25%ぐらいになるといいなという風 に思っておりますまそうするともう ちょっと国の活力とですねそのも出てくる のかなという風に思っており ますあとはえっとま南大野あていうところ はえっと僕にとってあの遊び場でもあり ましてえキャンプも大好きですけどフライ
フィッシングも大好きなんでえっと魚野川 の水計でよくフライフィッシングをえ 楽しんでえおりますえまあの日本の中でも 優秀のえっといいえ渓流フィールドがあっ てまそのいい渓流があってえっといいえ 岩名やめがいるってのは多分森林が ちゃんとあのしっかりしてるからだろうと いう風に思ってますんでまそういう部分で はキャンプとフライフィッシンググって いう僕のに2つ大好きなえその 趣味が楽しめるえ南ウっていうところは僕 にとっても非常に大事なとこなんでえっと 後ほどそのえっと 森森林っていうのとまそっから生まれる えっと本当に青龍っていうところとかま あとはキャンプとフライフィッシングって いうその体験っていうのも含めてえまそう いうことを知らない人たちあの森林の大切 さを知らない人たちに何かこう仕掛けを ですねま南大ながえできるといいなという 風にもえ思っており ます えスノーピックって会社自体はえっと グローバルで800人ぐらいの社員でやっ ておりまして売上が300億円程度の会者 ですでま県長の特徴としては800人全員 がキャンパーですなのでさっきご紹介した キャンプの力っていうのをえ強く信じて いるえ人間たちが集まっていますあと キャンプの方デザインの力っていうものを え使ってえいろんなクリエイティブな仕事 をやらしていただいていてで地方創生に ついて言うとえっと我々あの自前で キャンプ上今12箇所やってるんですけど もま当然そのキャンプ場の運営ノウハウと 実績がありましてまたキャンパー目線での えのコンサルティングをえいろんなその ところでえできるっていうところとあとは あの80万人の会員さんがいらっしゃるん でま例えばスノーピークにがどっかに キャンプ場を作りましたえっと1番最近 オープンしたのはえっと陸前高田岩手県の にキャンプ場あの復興のえっとシンボルと してえ仮設住宅が立っていたキャンプ場を えスノーピーカコンサルをして最新の キャンプ場にえリニューアルをして オープンさせましたそうするとまあの スノーピーク陸前高田キャンプフィール ドドっていう名前になるとま東北一円から もちろんですけども関東からも関西からも 陸前高田にえスノーピーカと言われてる人 がたくさんえ行かれますなのでま客能力が あるという唯一の多分コンサル会社だと いう風に思っておりますあとは コミュニティがあのえそういう80万人
日本ではでもグローバルにもアメリカにも 韓国にも台湾にも中国にもコミュニティが あるのでそういう分で今そのコミュニティ をえっと国を超えてえ全てえ1つにしよう という風にしていてええ具体的にとえっと アプリとかそういったものを全部えっと グローバルにこれからしていくので例えば え体験ガチキャンプ場の予約とかイベント の予約とかがま例えばアメリカからも日本 のイベントに来れるとかですねえ日本人も 韓国のイベで参加できるとかっていう形に 土木建設っていうところでその場所にしか え補助金が投入できないんでもう何十年に も渡ってえっといらない施設をたくさん 作ってたんですねま例えばゴカート場が あったりとかウォータースライダーがあっ たりとかえよくわかんないコテがあってえ 今日のあのテーマににもかぶりますけども えっとひも森林の町林業の町なんですけど もひの全然サイディングとか使ってないん ですよ ねでなんでひでこんなあのなんだろう コテージなんでしょうかっていう疑問が 湧くようなん形になっててで春にあの前に すに連れてかれた時に山さんこのキャプ上 何とかなるかねって聞かれたんだ無理って 言ったんですね絶対無理って言っまなん でって言うからちょっとヘッドコータース に来てもらってでうちのあの本社の キャンプ見てもらったんですけどもしたら 一言全首長がああこれはつきがと正反対や ね てなのじゃ一匠あのそんな補助金もつか ないけども全部引き算してもらえますとま 例えばウォータースライダーもいらないし 豪華もいらないしコテージもちょっと ねいらないですけど全部あの削除して いただけますかっていうあであの原田前書 はえ3年間で多分ま2億とか3億とかかけ てでうちの言う通りにしくれたんですよね そしたらままなキャンプ所になったんです よでもそのプロセスの中で地元の若者の 団体さんとあとはスノーピークの九州の ユーザー さんとで何回かモニターキャンプをやって じゃ地元の方から見てもここのつきがガハ ていうあのキャンプ所がどうなったらいい かっていうワークショップをあの一定間 ずっとやってで地元とスノーピークの ユーザーさんとまスノーピークがそれ ディレクションしてそういった仕組の中で えまこれ非常にあの各地で全部そういった ワークショップやってるんですけどもそう いった形でえっとプロセスを得てえつばが のえっとキャンプ場がスノーピークき奥ひ
っていう施設になりましたまそうするとま 九州でえその1か所目のスノーピグの旗が 立ったえキャンプ場なんですね10年 ぐらい前ですけどもそら九州中のえっと スノーピーカがえそこに行きえ我々のその スノーピークウというイベントもそこで やりで地元の方々もそこのワークショップ に参加なさっていただいたりとかした方々 もまそのうちのやるお祭りえスノー ピクウェというお祭りの時にはえデミを 出してくださったりとかまいろんな形で その地域ののえっとお客さんあの皆さんと 一緒に情報創生をやらし ますで我々の巨大があるところはえっと スノーピクのローカルだと思ってるんです けどもとは言いつつ我々はやっぱ外から 行っ行ってる人間たちなんでもちろん社員 はあの北市民としてそこに住んでいたり北 JCに入ったりをしてるんですけどもあの ま基本的には処方そそやっぱそこの土地の 方々がプレイヤーとなって主体となってえ ちゃんと行われていくべきものだという風 には思っていますのでまそこのところで ちょっとこそういう仕組み的にうまくえ あのそこがデザインされてるという風に ます僕も実はあのえっとつ三条JCのOB だったりとかあとあのえ小工会議省専念部 のOBでもあるんでまそういう部分では 街づくりとか地域のことはえ他人ごじゃ ないとすごく思っているんでえなんていう かなまあのもしえ南大ともご縁があれば ですねえぜひえ何かえそういった我々に しかできないことがあればですね是非やし ていただきたいという風に思っております ちょうどあの僕が頂いた時間40分が 終わったんでえっと以上で公演を終わり たいと思いますどうもご清聴ありがとう ございまし た山井様ありがとうございまし た山様お席の方に戻りいただければと思い ます続きまして正次郎紹介原沢太様より死 農家のチャレンジ環境に寄りする薪の ピッチを行いたいと思い ます原沢様原沢様はえ200年続くえ農家 小次郎紹介にえをされておられまして森林 資源を活用した薪のえ新商品の開発に着地 されておれますえ産地とブランドにあを 書かずご飯ソムリエとしてのこだわりの 一品を食卓に届けることを信念に思って おられまして現在は野遊び体験事業にも力 を入れていらっしゃい ますホテルと連携したタウ体験えイカ体験 は毎年多くの観光客が賑わっており ますそれでは原沢様にはえピッチの時間と して10分間最後にえ5分ほど山井様から
え質疑コメントなどをいただければと思い ますそれでは原沢様よろしくお願いいたし ますとございますえ森から人へえ人から職 へえサーキュラーエコノミーでえ持続可能 な循環型社会を目指すえ株式会社長次郎 紹介代表取締役のえ原沢太地と申します よろしくお願いし ますえ私はえ私たちはえ授業の1つで キャンプ用の薪の製造を行っておりますえ 10年ほどこの事業を行ってましてえ 私たちの作った薪はえ3条のスノーピーク ヘッドクォーターズさんでえ多くの キャンパにご利用いただいており ますであの 私たちがえこのえ加工している薪はですね え昨年くらいまでは県外のえ木を中心に 製造行っていたんですけどもえ昨年 2023年からはこの南大沼のえ間伐罪を メインに製造行っておりますえこの後登壇 されるえホレストフォークスさんであっ たりえ地域の里山再生組合の方と連携をし てえ行っており ますえ森林整備でえ山から出る間伐祭はえ 受令30年からえ大きなもので100年 くらいのものもあります決して22年3年 の木が薪になっているわけではありません え昨年私たちがえ加工した薪はえ直径がえ 70cmから80cmえ長さが2mから 3Mほどのものがありますでこのようにえ チェンソやえ巻き割きで割って加工するん ですけども70cmから80cmってなる とやっぱり結構でかいんですよねあの しかもやっぱりか乾いてないんで加工する のにやっぱりその辺は苦労しますで今回私 が皆さんにえお伝えしたいのはえなぜその 間伐剤の利用を増やしていきたいかという こととそしてその間伐罪でできた薪これで 資源の循環がえできるということですえ そもそもその間伐え間伐っという作業が何 なのかっていうこととその間伐を行って いるえ林業従事者その仕事そしてその課題 についてえ少しお話しさせて くださいえ間伐というのはえ森林の成長に 応じてえ樹木の一部をえ伐採することに よってえ林内密度を調整する作業ですえ それによってえ上からの日光が仮装まで 届きえ仮装の食性がえ促進され えこのように書いてあるようなえ国土の 保全え水源のえ管用だったりえ森林の持っ ているその多面的効果が増進されることに つながりますそしてえ間伐されていない期 ですねあの隣の え干渉がなくなった分健全に育つことが できるのでえその分地目の価値も上がると いうことでえ間伐作業とのは大変重要な
作業となっており ますそしてこの間伐を行いえ自然環境を 未来に託す林業従事者が活躍していますえ 間伐後のえ植林であったりえ登山道の整備 なども行ってくれています またえ道路や鉄道送配伝線などのえ重要 インフラ施設周辺の森林整備であったりえ またえ災害地え自然災害の起きたえ森林の 整備などの環境保全事業等も行ってくれて います改めてこうやって聞くとあの めちゃくちゃ大切な仕事だていうのが 改めて感じていただけるかなと思い ますそしてその林業の課題についてえ近年 はですねあの木質バイオマスとバイオマス などのえエネエネルギー資源との活用がえ 年々増えてはきているんですけどもえ間伐 剤え臨地残材との年間発生量はえ90万と ながらえ未だにえこのように活用されて ない見るような状況が多いのが現状ですで なぜそのに使われていないか見るような 状況が多いかと言いますとえ間伐でえ顕在 になり得なかったその未利用間伐剤って いうものですねえこれがえ産業産業廃棄物 や一般廃棄物としてえ扱われええその廃棄 コストが高額にかかってしまうためにえ 臨地残材として森に放置されてしまって いるからですこのように廃棄されてしまう と林業者の収入にもつながらずえそれに よって発作業が行われなくなりえ森林が 後輩してしまうというようなえように つがってしまい ますで私たちはえそこ未間伐剤でえ里山 再生につげるためにえ薪の製造量を拡大し ていきますえ年間え90との製造量をえ3 年後には200の発祭の加工を目指して いきますそれに応じてえキャンプ フィールドへの供給そして全国のキャンパ への巻の販売でこの南大間から始まりえ マキストブユーザーへのえ宅配と直売を 行っていき ますこのように間伐材の利用が増えて くれればえ間伐作業を行う資金となり森の メンテナンスが進むことにつながりますの でえ私もそうですが皆様の積極的なこの 間伐剤のえ利用で里山を再生ささせていく ことにご協力よろしくお願いし ますそしてもう1つがえこの焚き火後の その住や肺を農業に生かして資源の循環を 目指していくということですというのも私 は私たちはその200年続く農家という ことでえ米の生産も行っているからですえ 近年はえ生産の他にえ体験の方にも力を 入れていてえ毎年え内場プリンスホテル さんと連携をしてえ田えシーズン2回ずつ ですねえ田体験イカ体験を行いえ県外のお
客様にえこの自然の大切さ職の大切さを 伝えていますそしてこの農業でえ最も大切 になってくるのがえ土作りですねそして その土作りにえ重要なえ役割を担って くれるのがこの間伐祭の加工時に出たえ 木屑そして焚き火で出たその進ですねこれ を ええその他あの物ですねコメヌカであっ たりとかえそのかのえ発酵剤と混ぜてえ 木材発行待避としてえ農業に生かしていき ますえこちらはえすでに実施していてえ 弊社のえ行ってるえ田んぼですね補助数 箇所でえ毎年この土の検査土壌調査を行っ ていますそちらでこの木質木材発行体を 使ってえ効果を測定していき ますこの木材発行退避のえ大きな特徴はえ 2つありましてえそれがその退避が肥料を 保持しておくその保性そして水分を保持し ておく補水性ですえ昨年もちょ高温障害で え農作物にえ大きな被害がありましたえ このえこの待避の保性と補水性そしてえ炭 と肺これのえカリウムの効果によってえ根 の活性化とえ工合性のサポートそれにより えひりですね管外への抵抗性を高めること ができ ますでそれによりえ栄養のない痩せた土が このように栄養のある土に越えてくるとえ 農作物生産する時の費用の使用量もえ 30%から40%削減していくことができ ますで思うかもしれないですけど別にその 焚き火の隅は牌とかじゃなくてもいいん じゃないかって思うかもしれないんです けどえ私はそのキャンパーにその焚き火後 のえ炭の肺のリサイクルに協力してもらう ことでその肺にや炭に紛れたゴミをえ なくしマナーの工場を目指したかったから ですえ何度かその住や肺は農業に行かせ ないか実験と調査も行ってきましたえ そして何度かそのキャンプ場から炭を持っ て帰ってえ見てみるとこのタバコであっ たりとかプラスチックが溶けたやつで夏に 多かったのがえカト先行かあとはま 食べ残し等が多く見受けられましたえこれ は県内県外のえキャンプ場等にもえ調査を してみるとやっぱりま子供が入れたりとか まそういうのもあると思うんですけど加工 力とかあると思うんですですけどやっぱり どうしても少なからず出てしまうとのこと でし たで私たちがそのキャンパーにその森林 整備やえ薪のこの肺の利用だったりを 伝えることによってえ間伐剤の利用にも 積極的になりそのこのゴミですねゴミを 減らすことができ ます私たちは
えその薪のえ背景についてより多くの方に 伝えて伝えるためににこういった体験事業 も積極的にえ行っています昨年はえ スノピークヘッドコータースさんのえ フィールドであったりえ各イベント等でえ このようなえファミリー向けのえ巻きあり 体験などもえ実施させていただきまし たえそしてそのまあのもう1度になるん ですけどもやっぱり私たちがその伐材 ミリオの間伐剤の利用に積極的になること によってえ里山再生につなげていくことが できます そしてそれによってえ高齢者や女性のえ 雇用等も産んでいくことができ ますまたキャンパーにえそのえ森林整備薪 の活用一緒に考え取り組むことによってえ サキラエコノミーがえ実現できえ森林農業 そしてキャンプの豊かさが持続可能になり ます私はえ本当にこの新潟南大沼が大好き なのでまずはこの南大沼の間髪剤でえ循環 型社会を目指しますそして皆様にもえこの 里山再生つなげるためにえ積極的なこの罰 罪の利用そして応援よろしくお願いします ご清聴ありがとうございまし た原沢様ありがとうございましたそれでは 山井様から原沢様へ質疑コメントを いただければと思いますいかがでしょうか えっとまずあのえっと我々にえっとマ提供 いつもい大変ありがとうございますと以前 は多分うちは群馬の方からえっと巻を えっと仕入れていたんですけどもまその分 CO2が移動距離があるんで発生したと 思いますけどま地元新潟県のえっと負けを え今え使わせていただいてえそういう意味 でも非常にあの嬉しく思ってますでそう ですねあのその循環型っていうところで やっぱり元々原瀬さんがえっと200年 ついた農家のえもうやっていらっしゃるん でそういう部分ではまその自分ご自分の その2つのえっとビジネスをこう使ってえ 循環を作ってらっしゃるところはま非常に え感銘をえ受けましたえっと質問としては えっと今の信用児と光用児の割合っていう のはどんな形になってます でしょうそうですねあありがとうござい ますえっと雇用樹がメインにその間伐罪と して出てくるので加工してるんですけども 信用樹っていうのはえ制裁所でえ顕在に なり得なかったその端っこの部分ですね そういったものをえ我々の方で解答させて いただいてえ加工していましてえその割合 としましてはやはりその公用時の方の間伐 剤の出る方がえ大体そうですね6割で新 用字のが4割程度のてますはい分かりまし たあのえっとえっと焚き火案内方も
いらっしゃるんでちょっとご説明すると あの紅葉樹のえっと薪の方がえま肩って 言われていてえま火はつきにくいけど火が ついた後は非常に長持するあのキャンプも そうですしマキストーブのメインのえっと 巻はま高幼児になりますよねで新幼児は えっと高幼児ほどは持たないんですけども 杉とかですねまただ焚き付けには非常に いいというところででていうのがあの皇と 信用児のえっと違いなんでちょっと質問さ せてもらいましたあとはえっと南魚沼の その森林のえ割合として公用児と信用寺 ってどれぐらいのだと思わますそうですね あの紅葉樹の方が桜さん7割ぐらいが紅葉 樹でしたっけそうです ねすいませんあのであのその紅葉寺っての はま現在あのやっぱりあのブナとかが やはり多いので あの樹霊が大きいブナ等も今え正在もし てるんですけどもえそのその後あの植林で 成長の早いえ奈良とかそういったものがえ 今後出てくるようなそうあのまできれば あの杉を切って雇用状して欲しいなという 風に思っていてあのま綺麗なそのえっと経 の厳選とのやっぱり公用児だという風に 思っているのでま元々後でね杉にの職任が されてまもちろんその杉もあのえっと顕在 としては優秀なものなんであのま パーセント以をちょっと公用時の方を だんだん増やしていくような風に持ってて いただきたいなという風に思っています ありがとうございます私もそのあの渓流と かでたまに釣りとか行ったりするんその 警官っていうのもえすごくあの情緒あって え素晴らしいなと思ってますしあの花粉症 の方にもよく杉をきれ杉おきれてよく言わ れてますありがとうございます井様 ありがとうございましたそれでは改めまし て原沢様にえ皆様拍手をお願いいたします ありがとうございました 続きまして株式会社フォレストフォークス 桜井孝志様によるカーボンクレジットで 森林を地域資源にのピッチを開始いたし ます桜井様はステージまでご登壇 ください桜井様は昨年5月にカーボン クレジット喪失販売や森林経営をサポート する株式会社フォレストフォークスをえ 起用いたしました 2011年から2023年まで南大沼森林 組合に林業でご従事されておられました 2020え2023年に南大沼市での チャレンジ支援事業補助金に採択されまし てCO2排出権取引の活用によるより良い 森林整備を行い林業三輪を取り巻くその 状況を改善したそれを目指したえ新規事業
を立ち上げを行いております先ほどと同じ ようにピッチの時間はえ10分間最後に5 分ほど山井様から質疑コメントを いただければと思っておりますそれでは 桜井様よろしくお願いいたし ます皆さん初めましてフレストフォークス の桜井と申します本日はお忙しい中をお 集まりいただきましてありがとうござい ますそれでは本日の森林資源の活用をを 通して地域創生というテーマでお話をさせ ていただきますまず弊社の取り組んでいる 課題は2つあり ます3人と林業の抱える 問題世界の環境問題がござい ますなぜ私がこの問題に取り組んでいると 言いますと私は2011年から南大沼森林 組合にて林業に従事し職人から伐採まで 経験ししこの3輪の問題を身近で感じて まいりまし たそして環境問題の解決には3輪の持てる 力が大きな役割を果たせると感じまして この2つの問題に取り組んでおり ます問題解決にあたり昨年南大沼市の 2023年チャレンジ支援補助金に応募し 採択さ れ株式会社フォレストフォークスを5月 10日に設立しこの問題に取り組んでおり ます3輪の取り巻く問題としまして1番の 原因は木材価格の低下があると思います木 を切って販売しても食人して森を育てる コストの方が 高く林業適地であるにも関わらず再職人を しない林が日本各地で多数ありますその 結果放置輪林業 災害水害や者災害担い手不足等の問題が 起こっており ますまた地球環境問題で は日本では2050年までに基本上昇を 1.5°に抑えCO2の排出量を0にする という目標を掲げております先日行われた コップ28の中間審査ではこの目標には 遠く及ばず2025年までには全世界で CO2の排出量のピークアウトをしそして 235年に目がけてさらなる厳しいCO2 の排出作権を進めなくてはならないという 目標が設定されまし たこれらは2050年に基本上昇が2度を 超えると我々人類が生きていけないため この流れは止まることはありませ んこれらの問題を弊社ではカーボン クレジットという仕組みを利用することに より解決したいとを考え取り組んでおり ますカーボンクレジットとはCO2を排出 する権利として企業官で売買できる形にし たものです3輪が吸収したCO2を
カーボンクレジットとして企業に販売し それを購入した企業は同量のCO2を排出 した扱いになりますまた2028年から 炭素税の方格導入が始まりますCO2の 排出規制が高まる中で企業は炭素税として 納めるか森林を守るカーボンクレジットを 調達してCO2の排出を削減するかの選択 を責められ ます弊社ではカーボンクレジットという 新しい仕組みを林業に取り組むことにより より良い循環できる仕組みを作り上げます 森林が吸収したCO2をカーボン クレジットとして企業に販売し企業は購入 した質料を削減に当て国へ報告するそして カーボンクレジットで得た利益を再度森林 整備に当てることにより森林を長期で経営 していくという良い循環を作り出し ますこのカーボンクレジットも制度に認証 されないと販売することができません日本 ではJクレジットという国が認証を行う 制度があります書で弊社ではその認証に かかる調査申請全てを代行いたしますまた 作ったはいいが売れないというクレジット が日本全国で数多くあります弊社では喪失 後の販売の代行も行っており ますそしてここで注意しなくてはならない のがジャンククレジットと呼ばれるもの ですプロジェクト登録した内容と実際の 三輪の内容こちらが大きく違うものを ジャンククレジットと呼びます これらが発覚した場合にはクレジットの 変換プロジェクトの抹消そして購入した 企業にもマイナスの影響がござい ますJクレジットでは国の認証を受ける ためこのような場合があった時には調査の やり直しを求められますそして同じJ クレジットの中にもランクがあると考えて くださいそれによって販売価格や売れるか どうかも大きな影響がございます弊社では 適切な調査データを用いることにより信頼 性の高いクレジットを作り出してまいり ますそしてまずカーボンクレジットを作る にあたりまして森林所有者様へのえ 聞き取り林業重者の方に対し三輪の現状と え整備状況について打ち合わせを行います その後輪をドローンや実地での調査を行い そのデータを元にCO2の吸収料の算定を 行い ますそしてそこからプロジェクトの登録 申請を行い登録後森林整備をしカーボン クレジット喪失の度に申請を行います プロジェクトが開始される と18年から26年間は森林経営計画を 立て続け森林経営をしつける必要がござい ます弊社は昨年5月10日に設立した
ばかりですが多くのメディアから取り上げ られており関心の高い事業だと認識して おり ます弊社ではカーボンクレジットの喪失 販売を行っておりカーボンクレジットの 喪失を通し林業の問題や環境問題生物多様 性や水源の問題全てに対応いたします 長次郎会様との協力を得て行っている臨時 残を巻として販売する有効利用の活動も 行っており臨地残材を薪として販売する ことに より3輪の収益を上げ林業従事者3輪所有 者にメリットを与えますまたカーボン クレジットの利用を通して森林整備に つながるお米の開発も行っておりまして この森林整備につながるお米をお米を開発 することにより里山が蘇り豊かな水三輪が 蓄えまた美味しいお米そしてお酒を作る 良い循環が生まれますそこで皆様にご協力 いただきたいことがございますスノー ピーク山様にはこのカーボンクレジットと 小次郎紹介様とタイアップした薪の購入を していただき企業の方には是非弊社の カーボンクレジットの購入をそして三林 所有者林業事業者の方には是非弊社で カーボンクレジットを作らせていただき たい消費者の方は是非このお米の購入を 通して三林を守っていただき たい我々が目指す場所といたしまして林業 を通して人間社会自然社会の長長期での 安定した共存を実現することです日は一度 切ってしまうと再び森になるまで50年 近くかかりますその育林コストは膨大 です先の利益だけに右されず年後100年 後1000年後も安定して森林経由を行う ことが大事なことと考え人間社会と自然 社会双方の視点から見ても良い循環と 取れる形を追い求めますまたこの問題は1 企業1業種では達成することができませ ん皆様の深い理解地域全体で取り組むこと が必要不可欠となりますそしてこの活動は 利益を生む活動でなくては達成でできませ ん企業の方々は脱酸素という問題を チャンスと捉えこの問題に取り組むことが 新しい反論拡大にもつながります弊社の サービスを活用していただくことが地方 創生につがると考えております最後に イベントの開催前に画面で流れきた映像に ついてなんですがえあの映像は弊社が制作 したものになります未生美林が林業人の手 を通して適切に整備され手入れされた3輪 で子供たちが遊びそして原木が顕在になっ ていく一の流れを分かりやすく伝えるため に政策いたしました林業の意味と重要性を も知っていただき林業に少しでも興味を
持っていただきたいという思いを込めて 制作いたしました三輪の問題解決は皆さん の理解担い手の確保が重要になってまいり ますこれが え皆様にえ重要性を知っていただくために え制作したビデオなんですけもこの後の 休憩時間にも映像が流れますのでこの映像 をきっかけに三輪林業に多くの方が触れ 興味を持っていただけると幸いですご清長 ありがとうございまし た桜井様ありがとうございましたそれでは 山井 様桜井様にご質疑コメントお願いいたし ますはいえっとまずあの桜井さんがえっと 林業にご自身で従事されてる中ででま地球 のことも考えられてえま創業なさったと いうことはままさになんかこうソーシャル ビジネスのアントプレナーだなという 頑張ってくださいねえっと質問がえっと2 つあって1個が えっと同じようなことをそのお仕事され てるま同業都者っていうのはどの程度 いらっしゃるのかなっていうところで2つ 目がえっとあのこのビジネスはあの スケールさせてえささんがえっと日本一と か世界一になったがいいと思っているので 上場をえ考えてらっしゃるかいうのと見て ご質問して くださいお願いいたしますはい山さんご 質問ありがとうございますえまず最初のご 質問なんですけども同業他者はどの程度 いるかということなんですけどもカーボン クレジットだけを作るっっていう企業は 記念増えておりますだその中でえ三輪の ことを熟知してその三輪作ればいいという ものではなくてその三輪の長長期で維持 できるそういった形で考えてる方はもう ごくわずか新潟県内では弊社だけかなと 考えておりますそしてさらにその販売まで 通して一環で行うだ企業は弊社だけなのか なと考えており ますまた今後上場についてなんですけども えやはりその大きな会社大きな力を持って いかないとこの目標っっていうのは達成 できないと考えておりますので上場も試合 に入れて活動をしており ます山様よろしいでしょうかよろしければ 師匠いかがですか師匠コメントいかがです かありがとうございましたえっと私はあの 質問というよりもさんにちょっとお広めし たいんですけど1年前のあのチャレンジの 時は喋れなかったですよねほとんど 見事この1年でですねこれだけのプレゼン を行い世界を目指すというかごめんなさい あの上場を目指すという言い切ったあなた
を本当に誇りにめますし頑張っていただき たいと思います皆さんもう一度拍手して あげて ます頑張って ください改めまして桜井様ありがとう ございました皆様また拍手お願いいたし ます を行い ますここで本日初めてご登壇いただきます 渋谷様のプロフィールをご紹介させて いただきます渋谷様は新潟県出身小学生 時代はこの南大沼市石内地区で過ごされて おりました国立長岡工業高等専門学校を 卒業後筑波大学理工学軍社会工学類に入学 グリー株式会社を経て2011年11月に フラー株式会社を創業し代表取締役に就任 されました2016年には世界有数の経済 師であるホーブスにより30歳未満の重要 人物30アー30にえ選出されております られますパネルディスカッションでは渋谷 様にモデレーターを担当していただき森林 資源を使ったビジネスの可能性や地方の 事業再生についてお話しいただきたいと 思いますそれでは参方ステージの方にお 上がり ください あはいすいませ んそれでは渋谷さんよろしくお願いいたし ますはい改めましてこんにちはえフラ カップ者の渋谷と申しますあの本日ですね 非常にこのパネルディスカッション楽しみ にえさせていただいていたんですけれども あのなんでままず私が登壇しているかと いうと先ほど紹介にありました通り南大沼 市で小学校6年間ですね過ごしましてあの 林長小学校の先輩でえございますあの1度 ですね昔社員合宿で全社員を南オに連れて きたことがあるんですけどその時市長をお 越しいただいて一緒に小学校の効果を歌っ た覚えてる覚えてるという盛り上がってで あのそんな先輩ななんですけども実はあの 山井さんと林市長もですねあのせ先輩に あたるってことですよねな何個ぐらい の おおねそんな偶然が重なり合ってという ことでですね結構こう意外に共通点あった けれども今日初めてえシナジー コラボレーションが起きるってことでま このパネルディスカッションを通じてです ね何かこうスノーピックさんとま南と そしてま先ほどえお話いだいたお二方とま いろんなこうコラボレーションが生まれて いけばいいなという風に思っております 本日よろしくお願いいたしますではまず ですねあの冒頭にあの今一度ですけれども
山井さんとこの南大沼市の関わりというか 繋がりみたいなのお話お聞きしたいんです けれどもまず多分僕さっき控室ですごい 盛り上がりすぎたんですけれども多分あの 釣り釣りですよね結構よくいらっしゃる ってことで南大沼ってなんかどどのぐらい の頻度でというかなどこあたりに行ってる んですかえっとあのあのキャンプ場として あの沢キャンプ場とかねああ井沢キャンプ 場結構いいキャンプ場だしあのキャンプ場 の中川が流れてるんでうんあそこに行けば キャンプしながらフライフィッシング できるうんうんていうことでキャンプし ながらフライフィッシングができる場所 っていうのはキャンプ上の中では結構レア なあレアですね へえご存知でしたかは長 それありがとうございます先ほど私本当 山井さんは先ほどもあの謝ったんですけど 本当に会いたい会いたい方だったんですよ うんでもこれまでちょっとなかなか機会が 恵まれずあの言い訳頑しすませんで先ほど お会いしたら私以上に南もうご 存知ねその釣りでっていうのとやっぱ水が いいていう話だったりそれほどなのかなと びっくりしましたはいすいませんでした やっぱさっききして光用時が70%残って るっていうのはやっぱ水源とも最高ですし あの公用児がないと綺麗な川にならない ですねででなのでまあとは安定してあの なんて言かなま補水能力が雇用住にはま あの俺社会に説法だ よいやいやでも本当その盛り上がりまして 今日はあのままさにその森林だったりがま テーマだと思うんですけれども一旦その えっと本日こうお話しする全段階として これあのお二方に企業家としてまピッチを していただきましてあれがその南大沼のま チャレンジ支援採択事業ってものですよね でそれであの僕も実は震災インをさせて いただいたりしてるんですけどそれのこう 企業家が南オルマにこう生まれ出した ストーリーみたいなのをちょっと今一度林 長からおそらく徴収の皆さんにもあの思い だったりとかなんでこう生まれてきてるん だってのをご説明ちょっと一瞬して いただいてもよあのですねあの先ほど私 挨拶の中で松井敏男さんと話しましたま あの上場あの1台で大変な会社を作り上げ られた方あの高度なえ技術者オペレーター というかそういう方々をまあの提供できる そういうまなんですかね日本の理系の学生 が1番就職したいえ高度なオペレーターを そういう自在派遣する会社に昨年も選ばれ てましたまそれぐらいの会社を作った方で
その方にまが後があったんですよえ実は うちの市に8億円という大きな規を めちゃくちゃ大きいです1番最初に言った のはですねこれ私のは私はまそういう言い 方本当はないんだけど寄付だけど投資です 夢のという言われ方を最初にして最初 1億円だったんですあの今本当のこと言っ て申し訳そ次は3億円なって合計8億円に なったんですよ最初からなんて言うんです かね喋らせたんですようん1億円をどうも 寄付されされるということを聞いたんで やっぱりストンでって礼を言いに行ったん ですよあの相模原というとはいはいそし たら僕30分ぐらいでこんな人あって30 分ぐらいだろうなと思ってたら2時間 ぐらいですねもうすごい喋っやっぱ地元 だっていうのもあってき喋らされた逆に どんなこと考えてるかうんそしてその後 もう帰ってきたら1週間以内にやっぱ 1億円じゃ足りないな君とか言ってですね 3億円って話だったです本当な話ですその 後えさらにもっと人を作りなさいという ことでうんうんなんて言うんですかね自分 がご自分が企業家なんですねま柴谷さん みたいな熱いハトの人でその後なんて言う んですかねえここに企業家が生まれなけれ ばうん絶対に衰退するその街がてことです ね待うん言チプカプなとこもあるけどただ うちはあの地方創生の取り組みはえ私の前 のもう市長の頃からえ結構全国には手上げ ていかの中の1つに選ばれてそういう事業 ま当時CCRCとかですね例えばまそうれ 同じように地方創生のえことは敏感に えっと市役所としても始めていたんですね 前から自分がなる前からただ私あと観光 協会長っていう長くやったんで13年 ぐらいま議員になる前やってたでいろんな 要素はいっぱいあるし農業もやっていたし うんうん自分としてもなんかまいろんな ことがこうあったんですよ全部点在してい てなかなか繋がんなかったんですうんうん うんでもそのところであなんかその松井 さんという方にあってなんか背中押された しこういう取り組み本当言うとやれと言わ れてやったちょっと感じも本当のて思いは あったんだけどそれが今肯定してきた1番 始まりだと思いますだからこっちが考えた というよりも本当なんですかねそういう 出会いとあれによってなんか動かされ始め たっていう感じが本当は近い創業者の思い があってとでそこからまチャレンジ事業が 始まって3年でしたっけ34年そうですね あのチャレンジはもう3年終わっですよで 今まで生まれた企業家の数がうん最初の 女子に5人社長が生まれた次の女子は該当
者ゼロ覚えてませんかああそうですねあり ました渋谷さん小さですか要するにその 程度ではダメだと厳しいものも持ちながら ただ渋谷さんもそうだし松井さんの 素晴らしさっていうのは今度3年目になっ たら去年6年6人選んでですよねうんうん うんその間に絆奏するんですよねうんうん うん落とすだけじゃないあ育てて厳しくて もうもう1回チャレンジこいていう厳しさ があり 確かにだからやっぱさっきのああいう プレゼンになるんじゃないですかね なるほどどうでしたか山さんこうプレゼン お聞きしてまお2人とも上手ですねああ 喜んでますね桜井さんなもね心臓バクバク でしたそれがまた伝わってくる感じでも 確かに僕もチャレンジ審査の時にあの見て たんですけどでも全然違うというかすごい 洗練されていっててでこの地方のその企業 化育成っていうのはおそらく日本の課題と していろんなとこでこうやられてると思い ますししもまさにその三条つ三条エリア なんかスノーピークさんがこうあるから こうすごいこうもうちょっとね故郷納税も 含めて地域が盛り上がってて地域とこ企業 化ってすごい大事だよねってなってきてる 中で山井さんはそのまいろんなその北海道 だったりとか九州だったりとかいろんな 地域行かれると思うんですけどもまその中 でもその感じたいわゆるその南オルマま数 で言えばおそらく企業率みたいなもので 出すと新潟で今1番ぐらいになってるん じゃないかともまさっき思いますしじゃ なくて日本でも1位じゃない本当ですか 多分えっと5万人ぐらいですね人口5万人 ぐらいですねで3年間で11者なんて例は 他には多分ないと思なるほどええ確かにそ 新潟市に当てはめたら20倍ぐらい出て ないといけないわけだからそうですよね人 ぐらいそうですねいないいないですないと 思い確かにでそのなんか南大沼まで今日 いろんなお聞きしてておそらくその先ほど の控室とかでも話した時にやっぱその社会 企業家的な人ががこう考え方が多いよね みたいな話をしてたと思うんですけどそれ なんかきっとなんか自然と近いとか いろんなことがあると思うんですがなんか 南オマだからこそなんかこういうこう特性 があるよねとかなんかこんなことをその 考える企業家が増えていくといいんじゃ ないかみたいななんかアドバイスじゃない ですけども知見があれば是非はいあの やっぱりこうなんて言うのかな うんと地域資源というかうんで南大はまお 米とかあととかあと自然もまいろんな雪と
かうん雪とかいろんなことがあるんでまお 2人ともそうですけどやっぱりなんかその 土地のキャラクターにあった事業で起業 するっていのがなんかいいかなと思いです で結果そのツノーピックさんであれば 先ほどのまその山井さんの講演の中で やっぱりこうつばめ3条のこうまえま いろんなこう作ってくれるえ会社さんが たくさんあってそれのこうデザインの プラットフォームとしてのスノーピークが あってみたいああいう形がすごい理想的だ なとスノーピックって要はえっと産業革命 以前にあったえまその生活様式うんあの 動力とか使わないで電力も使わないでえ そのクラすってのはまキャンプなんでで そのリリが残ったんですよねうんうんスメ 3条に板金だったりとか肝臓だったりとか 獲物だったりとかうんなんでなんかその 土地の記憶にすごくうんあったビジネスを スノピしてると確本あのヘッドクォーター のそのミュージアムなんかでもやっぱ すごいそのまスノーピークさんの歴史は もちろんなんですけどそうですいわゆる その地域の歴史みたいなものとのこう神話 性ってのすごいやられてる中で僕あの今日 きっと南オマのま企業家だったり南以外 からも結構企業家ま山井さんの話聞きた いってことでえ来てるま人たちがいっぱい いるのでちょっとその彼らにもアドバイス みたいな話になるんですがやっぱりその つめ三条でこう言うても山井さんの台で こうキャンプだってなっていろんな方々を 巻き込んでいかないと製品作ったりとか あれだけのこうヘッドクォーターズを作っ たりとかってますごいこう地域への 巻き込みだったいろんな事業者の人たちに こう応援してもらうみたいなことが必要だ と思うんですねで南大沼までも企業家が 生まれてきた中で今まだその企業家っての が生まれてきたよねぐらいのフェーズで まだその地域のえ他の事業者さんだったり とか街でみたいなところてまこれからやっ ていくことだと思うんですがこどうやって その周りのつ産女のいろんな後場の人たち だったりとかあの地域のあそこの クォーターズのところのま土地だったりも そうなんですけどどうやってこう地域と 関わりを持って巻き込んでいったのか みたいなところをあの是非知識としてさけ ていただきたいなえ多分自分がやりたい ことを分かりやすく説明するってのが1番 大事なのかなと思っていてで僕はあの サラマン時代にあのシャネルとか カルティアとかそういうハイブランドを 輸入してるあの者にいたんででつま三条に
帰った時になんでこんな高い神経費使って 安いもばか作ってんのかなと思ったんです だから価格的合理性がこの地域にはないな と思ってでその頃僕はあの会う人会う人に 世界で1番高いアウトタ用品作りますって 言ったんですよそのビジョンを最初から 言ってたんですねそしたらなんかおじい さんからすごい怒られて先輩方から めっちゃ怒られてえお前はバカかといい もの安くあの作らなきゃ売れねえんだよと 言われて にでも今僕に文句言ってくる人は1人ない です けどで今つま30はどっちかっていうと 高いものを作るっていう思確かに確かに それをこうちゃんとビジョンを伝えてって ま巻き込んでいくとあと逆にお2人もだ から自分がやりたことをシンプルにあの僕 の場合で世界で1番高いアウトみたいな 言葉にして伝えることができるようにした 言葉の力大事だよっていうことですね語 うんうんうんうんなるほどまあとはその 自治体との関わりみたいな点でその故郷 納税もそうですあそこにあれだけのこう オフィスを作るみたいなところでこうどう こ町とはじゃあ連携して他の地方蘇生も いろんな全国あると思うんですけどはいえ どうやってこうはいえっと3子からえっと 補助金とかもらったこと一番もないんで あのうちがたくさん聞はま例えばね三条 市立大学に直とか休してます けど補助金とかもことはいはいはいで街の ためになるよっていうことをまそのあの本 本社作る時とかっていうのはなんか話とか をするもの全してないうじゃもうある日 気づいたらま巨人科はもらわなきゃいけ ないからそういったものは行政的にねし ますじゃなんか行政に頼るっていうよりは 自分たちがやることを通してまむしろ街を 良くしていくんだみたいなだから逆に3 上司の場合はえっと3上司がアウトダウの 街宣言したってのは自治体である参上司が スノーピクに乗っかってきてる感じですよ ねなるほどまでもそれはそれでいいじゃ ないですかもかっこよすぎてなるほどです ねどうですかねその市長的にはいわゆる そのま企業家が南までま増えてきました なった中でまこれからそのなんかもっと こうもっとどうなっていってほしいまそれ なんかすごいメガ東急の会社ができて ほしいみたいなことなのかまそれとも もっと本当社会課題をどんどん解決してっ てほしいなのかなんこの企業化育成した その先みたいなところでなんか描いてる ものがあれば是非聞きたいなとあまり
まとまんないですけどや自分はやってみた こととかあの失敗したことも含めてやっぱ ものを考考えてるんですけど自分は師匠だ て今8年目なんですようんで最初はあの例 の雪のナンバープレートってやつではい なんでそんなこと言ったかというとあの時 ま自動車のナンバープレートまキラキラ するといいなとと思ってあのそうことに 取り組んでま大失敗したわけですねあの 反対運動がいっぱい起きてですねこれ10 日町さんやつなんとかみんな巻き込んで 一緒にやったんですよねその時にでも書か れた反対の理由がですねえっと雪を やっぱりあのあですかね悪く思ってる人 ばっかりうんあのなんて言うんですかねえ 雪国という名前でナンバープレートの名前 に最後最後雪国沼だけどはいその時にあの 雪は重たくてくてダサくてですねうんその もうマイナスのイメージばっかりして人が 逃げ出す対象みたいなうんで市長やってる わけじゃないですか他の首条さんもそうだ けどそしたらこれ何やってもダメだなと 思ったんですよね雪を肯定しない限りうん うんで雪のオリンピックの利用あの雪レネ のオリンピックに持ち込もうとしたことと かに繋がっていきまそれも失敗しますよね あの無観客になってうんうんかなりのとこ と連携しようとしてたわけですよででも 今ふさのでさっきあの山女子と今テット ヒートを繰り返し競争してるわけじゃない んですけどうちも同じぐらいのレベルで そこの中でもちろんお米が第一等なんです よ選ばれる年齢品のはい約8割今でもお酒 で他のやつも伸びてきてますでこの中でお 酒もそうだし今食肉も出てきたハムとか ですね肉類えっとあと他米もちろんですね そういうやつの中で1番選ばれてる実は品 何選ばれてるか外から全部雪室からです ええうん雪室熟成とか雪室貯蔵とか なるほど誰も味見して決めてない ですだから雪の持ってるものってのは もっとあるで当時そのま78年前に言い 出した頃にsddsという言葉もなかった し多分うんうんうん脱炭素なんて誰も1人 もいてなかったですうんうんうんうんでも 今まさに雪のエネルギーとかって話になっ てくるとなんて言うんですかね将来我々が 取り組まなければおかしい確かにだから そういう意味ではスノピークさんという 名前もですねまそれはちょっとベッドつい たあのお父さんの時代についた名前 でしょうけどもただなんかこの新潟を語る 時とか我々のアイデンティティがどこに あるかとかいうことを考えた時に雪国人と かうんうんその雪国であるということにや
ももっとなんか特化してく最後にします けど1つだけ今うち転入長官になったん ですよはいあめでとうございますそれは ですねえっと移住住のことは前から私の前 の市長からも取り組んできたでもその頃気 がついてないこと1つあって雪で若者が 逃げ出すとかうん我々の子供たちが思って たけど今移住定住でもしくは交流人口とし てやってくる人たちはほほぼ私ほぼ 100%雪を肯定してる人たちなんです いやそうでしょうねはいこれは気がつか なったんですだから雪を雪のところに こだわって上げてことがなんかあるしそこ にビジネスチャンスを見出すま次の第3の 社長さんたちやなるほどうんはいた いっぱいあるんではい僕あの今日お2人の あのピッチを聞いてでお2人が連携してる じゃないですかうんうんうんでなんて言う かそれってなかなか ない確かになんかもう1つのエコシステム ぐらいな形になってますもんねであとはま そのね今渋谷君がえっとちっちゃくても 光る会しはえマスを狙ってくかってでも 今日のお2人の多分事業ってもしかしたら 何長円とかなるうんうんうんうんうんあの 地球的なニーズが高いから確かにでそれが こうウマの森林からの発想で出てきて るってことがま素晴らしいかうんうんうん からなんか何が大きくなるかってやっぱ 時代の要請によるのでで地球の温暖化阻止 するとかCO2を削減するとかもう本当に もう地球全体のの名題じゃないですか確か にやってきたことにねある程度時代が 追いついてきたみたいなタイミングで すごい大きくなるみたいなのもあります もんねでも本当にその林長おっしゃってた 通りそのま雪室だったりとかまあの故郷 能勢もきっとあのおそらく山井さんがない 3条であれば多分南が1位なのかもしれ ないということも考えるとあそっかそっか それはすごいですねやっぱでも新潟って やっぱ全体的に強いってことですねそれを 考えるとでそんな中でそのね新しく企業家 のすぽすぽとかも出てきたりかまいろんな こう記憶が生まれてくることによってま いわゆるその雪国もそうだし森林とかも そうだしなんかそういうイメージがもっと もっと南大沼についてま人が集まってくる ようになればまそれはすごい発展に つながるだろうとまいう風に僕もえ感じ ましたとで今日のテーマであるま今 ちょっと企業化育成だったりとかま南大沼 の話が中心だったんですけどもま森林がま テーマですので今一度ちょっとそこに戻り たいなと思うんですけれども改めてその林
市長からですね南大沼のその森林にに 関するまいわゆるその課題だったりとか これなんとかなん困ってるなとかまなんか これもっとこういう風にやりたいみたいな ところをちょっと森林ってテーマであの 課題感を聞かせていただけるとありがたい なと思いますねまでも今そこに 立ち向かおうとする若者たちが立ち上がっ てすごいことだと思いますし えっとま実はえっと3年前からですね2年 前かからえっと今日はあのテーマ使って くれましたけど里山再生の事業ではいま さっき全体1番最初に挨拶した時に新林 場所だった時代に簡てある思いだったと 変わんねえんじゃないかと口てくばっかり でもそこが変わってきましたよねうんで あとうちはその同時になんて言うですかね 行政課題として野生長寿のもあるですよ はいはいはい別に彼らが悪いわけじゃない ですクやイノシシが悪いんじゃなくてそう なってしまっている今のことをどう捉える かっていう中に森林の幸愛って絶対あって 人が入んなかったり鉄でなってしまったり でその辺のところがまずありそしてその鉄 の山が今水害とかの時にはみんな杉が 流れ出てくるとか課題があるあのそういう ことで環境上用税森林環境情勢も 立ち上がってきて国民からちゃんと税を いだいてまた森林に戻してくということ やるわけですけどえこの中にはすごく チャンスがいっぱいあると思っていてうん うんうんあのそんな風に感じてますねいや でもまさにこの森林っていうテーマで今日 まセッションがあってま山井さんがお越し いただいてまそこにそれをテーマにした 企業家が既に3年がかりで生まれていて 解決策について話されてるっていうことが まそれ自体は結構すごいことだなっていう のはま僕も思うんですけもそのま今日2人 のプレゼンテーションあの聞きになって 山井さん的にはまそのスノーピックさんも 講義で言うとすごいこう自然っての中にま 森林っていうものがあってなんか山井さん だったらま今やられてることとかでもいい と思うんですけれどもなんかこう森林 テーマにしたビジネスって思った時に なんかどういうどういうことがやれそうだ なとかやりたいなみたいなもしあったら ちょっとぜひ教えていただけばそうですね あのま薪をキャンプで使って焚き火をし たりとかまあの焚き火しながらえ調理をし たりとかで多分キャンパーだる以上あの人 たちはもう全員薪を使ってると思うんです うんうんでもじゃあ薪というそのなんか 商品として買ってキャンプで使ってるけど
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スタートアップとコラボレーションしてこ 地域をそのまね山井さんみたいなスノー ピックさんとスタートアップとで地域が コラボレーションして何かを作ってま公演 の中でもねあの結構その周りの地域のその JCじゃないですけどま若手の方々 巻き込んでみたいなこともおっしゃってた のでどうですかぜひ是非あ是非やりたい ですよろしくお願いしますちょっと後ほど 詳しくって やつはいもう事前に結構盛り上がっちゃっ てたやつなんですけどまということでその ま南大沼市っていうのはまそのま今日は3 輪がテーマだったと思うんですけも別に他 にもこう山さん先ほどおっしゃってた釣り だったりとかま雪だったりとかまいん このテーマがあるなっていう風に思って ますとでそれに対してこう企業家が どんどん生まれていくことでなんて でしょうその新しいできたテーマと街だっ たりとかまそのスノーピックさんなりま他 の会社さんなりま組んでいってまそれが街 を面白くしていくっていうのがま結構ね 目指すべき学だなとえ僕自身もま今日見て て思いました林市長あのどうですかねあの あんまりこうね言っちゃうとあれだと思い ますけれどもまなんかそういうのこうやっ ていくとま仮にそのスタートアップの皆 さんだったりとか山さんとかこう組んで やっていくってなった時にな林長的には その南岩沼としてなんかこう大事にしたい こととかなんかこうこうこうま今1番興味 あることぐらいでもいいんですけどもま なんか何をやっていきたいみたいなお話が あれば是非ま先天でもいいんですけどそう ですねやっぱりあの観光に立ってきた人間 ちょっと思ってるのはパがで成功させては いけない と思ってんですよただあのそれは自分たち が死として立ち上がっていてちゃんとと いう意味ですだけどだけど他の人の力を 借りないと胃の中の川ずにもなるし多分 あんまりないさっきさっきの松井さんの話 も実はある角度から見れば足本がだけどで も我々が何をやりたいかっていうことが 大事だっそこにやっだから山井さんの 先ほどからの話の中でえっと全てあの 真っさらなところからやってくださいって いうのはこれはとしては誇りをかけて行っ ちゃいけないことでそこで一緒に何が組ん でやれるかということをやっぱ追求して いったりそこにこう課題を見つけた若者 たちが我々の後に続いてくるというなんか 流れになったらいいなと思いますけどね ちょっと話もその観光っていうねお話も
ちょっと楽屋でしてたと思うんですけどさ 最近だともういわゆるそのコロナも割と 落ち着いてま戻ってきましたという形です ねで南オマてその今現状としてはその グローバルっていうですね外国人の観光客 ってどのぐらいのこう割合だったりえっと ですねえっと私最近聞いてるところであと 実感としてユーザーはの実データーとか あと私もス場のところにも結構つが いっぱいあるのであれですね進行部長来 てるかどうかあの多分えっと昨年よりも 増えてるんですよ多分めちゃくちゃいます もんね好5割ぐらい外国人ですああすごい いや外国にいるみたいですよ今スキ場に 行くと例えばユザーネギってもそうです うんうんでもうすでに中国語のま台湾の人 が多いと思うんですけど今非常にあのあの あれですね我々が付き合やすいマナーの皆 さんだしうんあの中国語で書いたもうお店 が結構でき始めましたあ南オルマ2って うん湯沢だけあ湯沢にですねなので劇的に 変わってきてるって感じうんそのキャンプ で言ったらその日本に訪れた観光客の方が はま多分世界中にスノーピーカ いらっしゃると思うんですけど聖地巡礼 じゃないですけど日本でキャンプしたい みたいなニーズってあるんですありますで その時ってえもう結構スノーピークヘッド クォーターズに行くのがもうそもそも旅の 目的みたいなっていうことですよねやっぱ そういうものを作れればってまさっき少し 話してたと思うんですけどやっぱ南大って どうしてもこう会長もずっと放ててその雪 雪のシーズンはやっぱ人も起きますし観光 もあるじゃそれ以外ののものどうするの かっていう話をあのあるかなと思っていて まそれが僕南大沼にえ何年前かな戻ってき た時にな南オまでこう移住してきた方々と こう渾身会みたいなのをしたことがあって でなんで来たのかって聞いた時に僕すごい びっくりした登山が好きでみたいな登山が 好きで移住するんだみたいなこれなんか キャンプが好きでとかも全然ある話かなと 思ってましてそのいわゆるその雪降って ないシーズンにっていうのの観っていう 考え方もねありありますよね一にねどう ですかはいえっと11月にですねあの5年 ぶりにあの姉市でもあるんですけど オーストリアのえチロル州セルテという街 と姉市やってるんですけど久しぶりに行っ てきましたあの周年行事があったんで行っ たんですけどあの時に5年前にった驚きが あってま自転車の社会になってます完璧に 転前はオートバイでもイタリアへのこう 国境を抜けていく街なんですよ山岳
リゾートだからでもちろんアルペンの スキーのもう発症の国ですからね オーストリアてチロはそうですよねうんで そこのそこのチロルでさえ今え夏の シーズンの方がお客さんが多くなることし てるんですよ ええうん分かりますだから山岳まもちろん あるあるアルプスもあるんだけどえ自転車 を山岳で使ったりしているしあとはもう そのトレッキングというのかなあのああ いうこともすごいしアクティビティを ものすごいそれ顔を咳咳止めるっちゃ悪 けどウォーターフロントを作ったりとかだ もう結構そのいわゆるやっぱり雪国だと シーズン以外は無理かとかこれ結構佐島の 人もよく言うんですよやっぱ夏しか人来 ないとかなんかやればその解決策はある みたいな逆にそのキャンプはねその接中 キャンプだったりとかこなんか多分皆さん のイメージと僕もそのピークさんすのよく 知るようになってからそんなやり方あるの かみたいなのすごいよく気づきがあるん ですけどそのま式がま日本だとある中で なんかそのここま10年20年ぐらい山井 さんがキャンプキャンパーとして見てき てる中でなんかユーザーの映り変 りっていうんですかねなんか暑い時やだと かなんか寒い時に行きたいとかなんかそう いうこう1年を通した感じでいくとどどう なってますかあと劇的に変わってきたのが やっぱりなんか接中キャンプが増えてね えでまあ新潟で設キャンペやとまあ せいぜいマイナス2度ぐらいしかなんない から確そんな死んだりしないと北海道だね 最近だからすごいなと思うのはまあの帯広 でキャンプ場やってんですよっていうあの そこはねマイナス 20だけど接中キャンプやってますよで やっぱギアとかももう違うものを使う感じ まそんなことはないちゃんとさあもうええ あのツルーブのシェルターとか使ってイス 20°ええだんだんその日本のキャンパー のその義量が上がってきてる感じがします コアなとこに行ってるってことですねそう でちなみにあのスノーピッグの ヘッドクォーターズでえっと年末年始 えっとお正月を迎えられる方が今年は70 組ぐらいいらっしゃいました あお初もでならぬあそこキャプが2002 サイトぐらいだ から1/3ぐらいは待ってたですすごい ですね2年参り的な感じですね2年 キャンプ そうすでまそう考えると本当にこう雪国と の相性ってのはま実はすごいかったりとか
いう話ですもんねはいということであの 多分あのこの後ですね会場から質疑応答の 時間にもなってきたりするとも思うんです けれどもま残りあの時間がまだ若干あり ますんでそん中林市長がせっかく今日 やっとお会いできたのでなんか山井さんに え提案したいことですとかあの聞きたい こととかあったらちょっと聞いてください あの地域課題がいっぱいありすぎるほ いっぱいあるんですねあの観光の子からの 将来とかあのいろんなもうことを ものすごく知っておられる方ですしさっき ギャプだ国語とかのやつ見れば中なんてね ちだっていろんなこともっとできそうだっ ていうのありますしまあのあとはうちの いろんな課題があるところをですね色々ご 相談申し上げたりあの色々知恵を拝借した りっていうことはこれからちょっと先ほど あもういつでも見に来いってのではい甘次 はじゃヘドはいそうですねいろんなヒント はあのあのガんだろうなと思うんで よろしくお願いしますはいこちいやいや もう本当にそのま6日町に駅こ降りてま僕 も今日立ち寄りましたっけ結ばのところに まそれいわゆるああいうスペース若い企業 家が集め集まれたりイベントできたりする もう場所があるともう本当にその初めの 一歩としては素晴らしいものだなと思って いてでそこにこう入れてあるまものが スノーピーク製品になってるんですけど やっぱ僕すごいあれ大事だなと思ってて 若い人たちが来た時になんかただ単にね その椅子とか机が置いてあるのと スノピーク製品が置いてあるのとま全然 感じることが違うと思うんでま本当にその こういう気をきっかけにま南岩沼とスノー ピックさんですとかま企業家とかまコラボ めちゃくちゃ起こってくればいいなと思い ますしまなんか起きるんだろうなと期待を しておりますでま本当最後にになってくる んですが質問前のちょっと山井さんあの 企業家たちにですとかちょっと聴収の皆 さんにですとかまあとま事前前その手前で 行くとあの南沼のま市長も含めて皆さんに ちょっとメッセージ等ですねいただきたい なま今日あの森林っていうあのことがえ テーマの軸になっていてでさっきちょっと 薪の方からちょっとお話しちゃうんです けどもあのキャンプアトフライフィッ シャーっていう立こう見るとその森林への こうアクセスとか興味を沸かせる1つの 手法としてキャンプとフライフィッシン グってこと軸にえま南がこう街作りやって ま我々協力できるし確かに山井さんの好き なキャンプと山井さんの好きなフライ
フィッシング とまさっきお話しましたけど沢みたいな とこがあればキャンプしながらすぐに経に 行けるしそうするとやっぱりなんでこんな 綺麗な顔が流れてるんだろううんま光用児 の森があるからそうですよねみたいな形で 遊びながら楽しくなんかそれが頭に入って くるでまあの環境問題ってやっぱりあの なんか結構真面目に喋んなきゃ確かにこれ こうだとcoがこんだけ削減されますとか までもそれがなんかこう遊びながら体験 できるっていう方がなんかスマートだし 多分えっと受け入れやすいと思うんですよ 確かにちょっとね意識高く感じちゃいます もんねどうしても逆に距離落ちゃそをやる には南市は最適な場所だとおどうですか また振られるみたいなあれそうマク設置さ れたんだあまさっきいただきましたじゃ 伝えたいことありますよねきっとねずっと 聞いてたあそうですねま本当先ほど渋谷 さんがおっしゃったみたいなあのその結び 場にあるそのスノピクサのギアあのそう いったソリューションとまたそのこの南よ なあのま本当式がはっきりしてると思うん ですよあの雪が降ったらあの雪雪もあの 紅葉もそうですしそういった部分の外の 部分とそういうソリューションズのあの 新しいシナジーが生まれればあのまたこう 来たこっちに観光に来られた方もそうです しえ企業であったりとかなんかこうすごく 感化されるあの街なんじゃないかなって いう風に感じましたのであのそういった ところもちょっとこうあのまあの視点もう ちょっとあのぎっ見れるようにしてでも なんかすごいヒントをいただきました トリーのま森があって綺麗な水があってま それは雪があったからででそれで魚がいて ねていうことが全体的に実は繋がってる だろうはいあのヒトいただきましたどう ですかあの 一言ギリギリあと2分ぐらい持ち時間あり ますあの素晴らしいお話ありがとうござい ますあの私もこう出す炭素とかカーボン クレジットとか新しい言葉をいろんな方に 説明していく中でもう最初は本当新手の 詐欺なんじゃないかみたいな感じで 受け取られたことが多くてちょっと怪しい みたいそうですねなのでこう遊びから入っ て学べるみたいなそういう場がこの南大沼 にできていただけたらすごい素晴らしい ことなのかなと思いましたいやいいですね なんか決まってきましたねやること決まっ てきました僕が言ってもあれなんですけど はい仕組みが作れそうですよね仕組みが 作れそうですね本当一連のでまそれは
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もらうのはももちろん結構です農業体験を してもらうのも何も結構ですだけど地元の ここの子供たちにまずそれを 伝えるその記憶がとえないうちにもうあの 70代80代の人たちからもうすでにその 次の世代には伝わってないんですねだから お父さんお母さんが子供たちには伝えられ ないんですじいちゃんばあちゃんが過労じ て伝えられるでもそのじいちゃんおばあ ちゃんたちはあまり今の子供自分の孫に そういうこと言ってもああんまり喜ばない ゲームの方が面白いって言うからあお 小遣いやってゲーム買った方が喜ばれる からっていだけになってしまってるでも それをやっぱりそのすごい知恵がいっぱい あるんだっていうことをやっぱり市全体で それを確認しながらやっていってもらい たいと思ってますし僕もあのそれをやる つもりでいます若い人たにも子供の小学生 の時にその森の中での記憶を持ったことで また次の企業家が生まれるんじゃないかな という風に今回話を聞かせていただいて 強く思いましたので是非行政の方でも少し ずつその後押しをしていただければという 風に思い ますありがとうございます熱い思いをはい あのままさにそのままず手前のところで 行くとそのどうやってこう歴史だったりと か記憶みたいなのを残していくかみたいな ものでその僕スノーピークさんのその60 周年の時とかあのまムービー1つとっても そうですしあのミュージアムとかもそう ですけどまこうすごく歴史があるものを こうどう次世代に知ってってもらうか みたいなところでなんかこう山さんでま その例えばスノーピックっていう単位でも どうこうだもっともっと若い高生のスノー ピックメンバーにその伝えていくかみたい なのってま純粋に僕興味あるんですけど どうやってその歴史の継承みたいなのをし ていってるん ですまそれはえっと僕も65年前のことは よくわからないでまその当時のことを知っ てる人とかにちゃんとえっとインタビュー したりとかああまでも当時の写真とかえ 創業者が書きした登山日記とかうんそう いうのをえっとあのちゃんとなんていうか な残してでまた表に出してっていうのね うん 結構もうしっかりとそれはずっと決意で 行かなきゃいけないみたいな思いでやっ てるとですねそのどうですか匠先ほどのお 話受けてなんか南を的にまその教育みたい な話なのかもしれないですけどあの員に なった方ですねはい同じ気持ちですねあの
やっぱり山にはもう私親父が早く死にまし たけど子供頃やっぱ手で手伝いで入ってい たま遊びよりもどっちかていうとえそう いうことが多かったんですけどあと新林 名所になったのは20代だったんでえっと あの頃最初のなったばっかりの時はえっと 当時70から80歳ぐらいの私がまだその 20代の頃え当時の70代80代のえ村の じいちゃんですねおさみたいな分け全部 分かってるみたいな人がえっとお前 ちょっと来いってことで土日になるとよく 連れ出されてですね2人で山歩いたんです あのっていう意味で歩いたのか分かりませ んけどお前が覚えとけってこと うんあのここはこういう由来がある沢だと かですねあとここここが森林組合の酒だの と今は俺もわかんなくなったなとその頃 からもう今の話じゃなくてその頃から今 から30年も前ぐらいにもうその人たちは 危機を持っていたことだと思いますであと 私は観光協会長っていうのやったんでえ実 はやりながらちょっと自のにられた自分も 子育したんで思っていたのは農業体験も 例えばいろんな体験ごとでえやっぱりこれ はなんて言うんですかね営業的に引っ張っ てくるわけですよね例えばえなんてうです かお客様として子供たちをまはっきり言う とうちの子供たちにやってんのかなって 思えはですねこずっと知ってことですねえ 加えて野山をけけ回らない子供たち ばっかりになった今そうですよね例えば 学校あれば学童にいるわけですからねそれ 悪いと言ってるわじゃないけどうんあ子供 が悪いわけなんでもなくて実はえそういう ことから遠ざけてしまったの大人だと思う しそろそろ立ち止まっていなことを考え ないとっていう思いはすごく共感しますで もう1つはですね実もう1ちょっとねはい あのですね夏休みとかをですね今休みが 多いんですよ子供たってで都会の親子さん もそう言ってましたけどこの間聞いたら 夏休み中預かってくれっていうこと言うん ですよっ意味分かりますかね親がとても 構ってことですねお母さんは毎日お昼作っ てやらないってことですあきる言えばでも ここにもしかしたらヒントあるかもしれ ないです徹底的に預かるうんうん地方が ですねそういうことができてきてその中に やっぱキャンプ場とかいう将来像があっ たりするなと思ったり川のことに触れて もらうとかそれは田舎の子供もやらなきゃ だめだけどさっきの話で僕 あのあの感じたことえっとよくキャンプて 何がいいんですか聞れですようんで簡単に あの答える時には子供が普通の大人になり
ま ああ今の子供たちがデジタルであのリアル 体験せずに大人になってくっていう確かに iPadでYouTubeずっと見てます からねそとまあのこにいらっしゃる方々は 年齢的にはあのえっとちゃんとした大人に なっ普通のまリアル体験もちゃんとされて 来た方だと思んですけど今の子供たちが 大人になる時に怖くない怖いですねだそう いう部分ではあの南大の子供たちはここで 育ったから普通の人だとまともな人間だっ ていう風にした方がいいと思いますうん これ東京都だとなかなか難しいけど確かに やっぱり新潟県とかね魚野南魚野市とかは それができやすいですいやそうですよね 最近そういう方結構いますしねあの実際ま コロナを気にま新潟に移住してでも やっぱりそれはね子供を自然に囲まれて 育てたいみた最近あのあ変わってきてるな と思ってるのはえあの東京本社のえま まあまああのなんていうかうんと高学歴な そのあの子供たちを作ろうとしていたはい 塾みたいなところがはい相あの要は洗車値 が高い子供たちを作るんじゃなくてうん全 人格的に優れた子供を作りたいっていう風 に変わってきててIQからEQへみたいな ですねそうそれ要はキャンプをやるとそう なりますかみたいなことすごいですうん うんうんうんでまなんかさっきこの質問の 前に話されていたその山井さんの楽しさ みたいなとこが結構なんかキーワードなの かなって僕お聞きしてて思ってやっぱり その子供たって純粋に楽しいものに流れる とは思うですよ楽しいからYouTube 見ちゃうしとかなるでその中でやっぱその 森を知ってもらうのもなんか街の歴史を 知ってもらうのもそれを楽しく設計できれ ば知りたいってなるまなんかそこがね解決 策かもなと思いましたはいオンライからも ちょっとあの違うベクトルの質問ではある んですけれもさんにあのご質問ということ でスノーピークのキャンプ以外の取り組み でレストラン浴施設っていうことに 取り組まれておりますが今後新しくここに あのチャレンジしていくキャンプ以外の ところでていうことがありましたらあのお 聞かせいただけないかということなんです けどいかがでしょうそうですね僕はあの えっとキャンプのその室を作った時に自分 の思いとしてはキャンプってのは野外に おける快適なベースであってそこをベース にして例えばに行くとかトレッキングする とか自転車に乗るとかカに乗るとかそう なんかえっというのが普通のその アウトドアの楽しみ方だと思っているので
で今あの日本のキャンプシーンはえっと キャンプが目的になってるんですよで5年 後15には年先にはキャンププラス1 みたいなあのもうちょっと本格的な アウトドアなあの事業をこれから仕掛けて きたいなとなるほどまそれが結構接中 キャンプとかしてる人が増えてるみたいな のが実はそこにもあるってことなのかも しれないですはいありがとうございます 会場からももう1問ほどいかがでしょうか 今心にて教えてくださいあそしたら1番前 の今日ありがとうございますえっと僕群馬 県出身なんですけど大学は新潟でで今群馬 で起業しているんですがだいぶかなり年間 かなりの日数を南島に来てますやっぱり雪 が好きですスノボが好きなんでなんで私は 雪を肯定してる方の人間かなと思いますで その上でちょっとこれ耳が痛いことになる と思うんですけど皆さんご存知と思うん ですけど雪減ってますよねやっぱ今年 やっぱ2月1日の景色じゃないなっていう のはすごい危機感を今日覚えたんですねで これからどうなってくかなっていうのは すごいなってこれから北海道の独り勝ちに なっちゃうのかこうどういう風に南から そういうの発信してったらいいのかなって いうのはすごい私1人もちろん原さんとか とも話しながら考えてるんですけどなんか 山さん視聴何かお考えございますか温暖化 問題に対して雪国がどう立ち向かうか みたいな話じゃ林市長からどうですか 難しい話ですよねこれかなり難しいですね えっとさっきですねオーストリアの話まし たオーストラリアはですね実はえ25年 から30年前ぐらいに人工増設局も入れ 始めてました分かりますかアルプスの 3000m級の山の町ですよ雪降らせ るってことですせか私初めて見たのはその 後私どもも実は立ち向かって人工設機の 設置をやったんですよ途中ダメだったん ですけどえっとそのぐらい当時から危 向こう分かるんですよねあのなんて言うん ですかね氷河の下ま下というかあの1番 先端が明らかに交代してってるのを彼らは もうずっと見てるわけ温暖化っていうこと を自分が認識したのはその初めて向こうが あの氷河の話をした時とそしてあれですね 人工増設器をあのアルプスの山にいっぱい 入れ始めたです答になってないと思うん ですよだけどえ感は誰も持ってると思い ですねでもヨーロッパの方が先に行き なくなるんじゃないかとある学者は言って いたからうん日本は特殊な事情で雪が降っ てるんで世界的には温暖化でも土か行きが 降るとやただその揺れ幅が大きく今の夏の
あの活水もものすごい土砂ぶりの雨が降る ようなシーズンかもしくは もうどうしようもないぐらいひりみたいな 去年みたいなその揺れ幅になんか我々 さらされてきてる雪もそうなるような気が してならないというのがあります答えには 全くなってませんけどでも深いまいろんな こうことが えっと起こっていてま以個温暖化みたいな のもあってまちょっと前だとコロナがあっ てコロナの時になんか僕が思ったのは都市 となんかその地方の価値観がどっちかと いうと地方有利に働くじゃないですか コロナみたいな上じゃなくてそうですねえ で温暖についてはえっとなんか標高の逆転 が起こるのかなひちの方がえ価値が高いん じゃなくて標高が高いとこの方が価値が 高くなるじゃないか地下の変動あと思い ますんでそれだから南ものとしてどうやっ て使ってくかひかにあの使ってくかって いうのはちょっとあの戦略というか発想と してあるかもしれないな となるほど 標面白いありがとざますはいありがとう ございますそれではあのそろそろお時間に なってきましてま最後にあのおさ方にです 一言ずつですねあの終わってあ喋って いただいて閉めていただこうと思うんです けどそうですねそしたらしさんからはい はいそうですねあの本日はえありがとう ございましたあの僕自身もですね新林に ついてこんなに考えた日はま今までの人生 でなかったなと思うんですけれどもよく そのまベンチャーっていう観点でよくと すごい考えることがあってやっぱこの僕ら がやってるようなベンチャーとかスタート アップっていわゆるその仕組み的にま10 年周期ぐらいでまいわゆるそのまお金を 集めてまそれをこうまなんらかしてなの形 にするっていうようなまフードがま インターネットとかってすごいその スコープが短いっていう風に思ってるん ですねデジタルのビジネスってでま一方で その森林ビジネスっていわゆるよく言わ れるま30年とか50年とかまつまりは 自分が作ったものがま5世代とかま5世代 になった時にま価値が出るみたいなまそう いう風に考えた時にいわゆるそのすごく 時間がかかかる森林っていうものとこの なんか企業化みたいなものがこう フュージョンしていく合わさっていくって いうのはままさになんか南オルしかでき ないことなんじゃないかなという風に思っ ていてまそれが今日本当にその山井さんお 越しいただいてまなんかちょっと面白い
ことが起きそうだなというのを感じれたの でま非常に楽しい1日となりました本当に ありがとうございまし た山一さんお願いできますでしょうかはい えっとまさっきそ標高が逆転して価値が 変わるみたいな話をしたんですけどもま年 20年後の世の中考えた時にま今南オノが 持っている資源ま例えば自然だったりとか 森林だったりとかもありますしまお2人に より若い力とかなんか10年後20年後は 南野の時代にもっとなるなという風に思い ましたありがとうございまし たお願いいたしますありがとうございまし たそうなっていたいなと思いますあの えっとさあの元先生の方から話があったり した話を最後になってきてなんうんですか ねあのま市長だからそう考えのかもしれ ないですけどあの切り離せない森林のこと だけとか農業のことだけとか例えば雪の なんかとかですねエネルギーのことと なんか全部一緒横つぎそのいかにその今 までこう縦でとかポイントで点で考えてた ことをつなげていけることができると えっとよそに宝物がなくてえ最近本当に 足元に宝物があると思い始めて雪のこと から思いついたことなんですなんで足元を もっとよく見ろというようにま今日も 聞こえてきていてならないんでまその中に チャンスがいっぱいやるべきこともあるっ というか思いましたんでま頑張っていき たいと思いますこれからもご指導よろしく お願いしますありがとうござい ますありがとうございました改めまして 登壇者のお参方にえ大きな拍手をお願い いたしますありがとうござい ますDET
2024年2月1日(木)
スノーピーク山井氏登壇!豊かな森林に恵まれた南魚沼市。そんな南魚沼市の森林活用について考えます。
今回は「森林活用×地方創生ビジネス」をテーマに、地域の資源を生かし事業を拡大した山井氏の体験談や、地方創生デザインについてお伝えします。
講演内容
スノーピーク流、野遊びから始まる地方創生
株式会社スノーピーク 代表取締役会長兼社長執行役員 山井太
ピッチ1 老舗農家のチャレンジ 環境に寄り添う“薪”
株式会社庄治郎商会 代表取締役 原澤 太一
ピッチ2 カーボンクレジットで森林を地域資源に
株式会社 Forest Folks 代表取締役 桜井隆志
パネル ディスカッション
地方創生デザイン&キャピタル 地域の起業家育成と事業再生
株式会社スノーピーク 代表取締役会長兼社長執行役員 山井太
フラー株式会社 代表取締役会長 渋谷修太/南魚沼市市長林茂男
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薪で発電はコスト的に難しいだろうし、最終的には間伐材はナノセルロースの原料にするしかないんではないかと🤔
ナノセルロースにしなくてもサノマジックみたいに極薄に削ってしっかり接着樹脂で固めればかなりの強度は出るとおもいますが、あとは活用技術ですね。