令和5年度 観光教育全国シンポジウム【後編】

では続きましてカ市駅の皆様からご発表 いただきますよろしくお願いいたし ますはいよろしいでしょうかはいえか石 DMC及びあのか石翔子の生徒の皆さん ですはいあの去年9月ですかねあのニセコ の皆さんいらっしゃってえ今日の発表も 素晴らしかったんですけれどもえ質問が ですねやっぱりこの持続可能な観光をやっ ていくにはこうどんなマネジメンが必要か とかなんかとんでもない質問をですねあの いらっしゃってですねえ高校生の質問かと いうような感じでしたはい本当にあの すごいことをされてるんだなっていうのが あの我々構としてもですね受け入れた可い としてもすごく参考になったなとような 受け入れだったのを思い出しておりました どうもありがとうございましたその説は はいはいそれではあの早速なんですけれど も始めていきたいなという風に思います はいえかのですね課題あのの不足えかです ねえ最盛期9万2人いた人口が今3万人 切りましたもう半分になったっていうのは よく聞くんですけど1/3にまでなって おりますえそん中でですね当然観光だけ じゃなくていろんな担い手がやっぱり減っ ているなとそしてあの観光への理解不足 これか市がですね日本鉄の企業浄化町だっ たという背景がありましてえこれからあの 生徒の発表にも出てくるんですけれども おシングルユースのビジネスホテル ばっかりなんですよねしないあの旅館とか そういったものがないんですよえそういう そこがあの勝作のようにですねえ示して ますように え観光地では正直なかったわけなんですえ 黙っていても出張族がいらっしゃってえ ビジネスホテルは埋まるしえ地域の飲食店 も実は潤っていたという状況が長く続いて たということになりますそれがですねえ 東日本大震災があってえその後こうどう こう地域を立て直していくかあ成合を 立て直していくかっていう中でこの観光が 始まっていったというわけになりますで そもそもその観光地じゃなかったっていう こともありましたのでやっぱりこう観光へ の理解不足っていうのも当然あるかなと いう風にも思いますしえ担い手のですね 足りない例えば林業であるとか漁業こう いったところがですねえ普通うその林業 やってるとこ漁業やってるとこを見てもら うってことがないえ地域も知る機会がない えですのでえここへのこの地域への愛着 っていう部分もちょっと弱いのかなって いうところが課題かなという風に思います これらをこう観光で解決できないかな観光

教育で解決できないかなっていうのがあの 今回の目的ということになりますはい えっとこの解決に向けてですねまずこう 地域事業者を巻き込んだ観光教育体制の 確率ということでえ観光に関係する人だけ じゃなくてですねこの林業とか漁業を そんなところに関係する人たちもこう入っ てもらいましたえそしてその中でえ生徒 たちにえこの構の観光ってこう一風変わっ てますのでえいわゆる目的になるような 観光施設とかがなかったりしますしえ伝統 的な観光値ではないのでここに行こうって いうところもないんですねなりわいを見て もらったりするっていう非常にあの難しい あの課題なんですそこにま取り組んで もらうということとやっぱりあの玉石出身 の先生っていうのが少ないのでえこのカ石 自体っっていうのをこう分かってもらわ なきゃいけないなんかこんなことができた かなというところでしたで今回あの生徒 さん5人とですねえオリエンテ含め全6回 あオリエンテーションを別ですね全7回 そしてえ学習成果発表会これ50人くらい の人が集まっておりますそれではですね その発表した内容をこれから生徒さんお 願いいたしますよろしくお願いし ますはい どうぞ てけろ見 てけろか 氏こんにちはか高校の総合情報化2念かを 越したいです本日は私たちが今まで学んで きたことを皆さんに発表したいと思います 私たちがこのプロジェクトに取り組んだ きっかけは元々構市の環境に構市の観光に 興味を持っていたところ次年度から選択 授業で観光ビジネスという科目が追加さ れることになりこの機会に構の観光につい て学んでみないかと担当の先生からお 声がけをいいたことででした玉石DMC さんのコーディネートによって5人全員で 様々なフィールドワークを体験することが できました年度途中から急遽観光推進事業 が始まったためマーケティングの事業時に 公認欠席扱で講義やフィールドワークに 参加し50分授業換算で15コマ程度を 当てましたそしてこの体験を通して知る ことができた構の魅力を全国各地の皆さん に伝えたいと思っています 初めに私たちが大学している緩市商工高等 学校について紹介し ますか商工は昭和8年開校のか市町立カ市 商業学校及び昭和14年開校のカ市市立カ 市工業学校を前進とし平成21年にカ市 商業高等学校と業高等学校を統合し誕生し

ました機械化電気電子化総合情報化の三 学科を設置し生徒1人1人の能力 と生徒1人1人の能力と個性を伸ばし働く 大切さを育む学校を目指しています現在 私たち総合情報化2年生は26人で様々な 学習や検定取得に取り組んでいます私たち の学校では伝統芸能であるトラ舞を委員会 活動で継承したり体育祭文化祭などの行事 も充実しており生徒は個性豊かで楽しい 学校 ですかといえば駅前にある日本製鉄の工場 の壁面表示にも記されている鉄魚ラグビー の街というキャッチフレーズがありますが その他 に貸し 垣藤優 醤油浜取りなども有名です現在の人口は約 3万人で最盛期の昭和30年代の 99212人から13以下に減少している 状況です人工源に歯止めがかからない中カ 市はオープンシティ戦略を推進し活動人口 繋がり人口を増やそうと取り組んでい ます そこで私たちは授業時間を使い様々な プログラムを体験しましたでは1つずつ 内容を紹介していき ます1つ目は根浜海岸での講和ですか DMCの佐藤さんにお話をしていただき ましたちなみに佐藤さんは震災 ボランティアで構の市に来てくださりその 後移住し家庭を子育てをしている最中の方 ですここでは震災後に住民の意見をもに 自然を守るために低い防長停を選んだこと 持続可能な観光を目指すために4つの観点 から見つけた課題を多くの人と話し合い 課題解決をしていく取り組みをしている ことを教えていただきました取り組みの 結果グローバルサステナブルツーリズム 協議会によって2019年にグリーン ディステネーションアワードの賞という 日本で最初の賞を獲得しましたさらに現在 では日本で2箇所しかないシルバー賞を 獲得してい ますこれが根浜海岸の写真 です2つ目は漁船クルーズですこちらの 漁船クルーズでは漁師の佐々木さんの操縦 する女性に載せていただきカ話の説明をし ていただきながら普段はいけないところを 見せていただきまし たギネスに認定された世界で1番深い防波 や復興支援で大阪大阪府から寄付された コンテナの2役に使用するガントリー クレーンという装置カのシンボルであるカ 石大観の地元の漁師さん 地元の漁師さんたちがお祭りする神社や

赤道石造なども間近で見てか湾の自然豊か な部分と工業校の性質の両目を知ることが できまし た 3つ目は森林組合さんでの講和ですここで は初めに楽しく学べるようにクイズ形式で 木の種類や地球温暖化について学びました それから公和を聞き森林組み合いと森の 所有者が協力して森林を保護する取り組み として所有者の代わりに森の手入れをして いること元々赤地で震災をきっかけに事業 を諦め解散しようと思っていたところ震災 後でも続けて欲しいという被災者の家族 からの声があって続けることを決意した ことなどを知りました講和の最後に森林 組合さんで作っている商品を実際に見てみ まし た私たちが見たのは6シタとのコラボ商品 のハンドクリームや森林組合さんで デザインした箸とスプーンが入っている カトラリーボックスなのですの商品はカ石 市の故郷納税の判例品としても使われてい ます皆さんもカ市の故郷納税を活用してみ てはどうでしょう か4つ目は場海岸で漂着物調査を行いまし た漂着物調査を行う前に漂着物には自然物 と人工物の2つの種類に分けられている ことを知りました実際に漂着物をを種類 ごとに分けて拾っていくと自然物の中では アモ貝殻鳥の羽木などが多くありまし た人工物ではマイクロプラスチック発泡 スチロールビニール人の手が加えられて いる木材魚養で使われる網などが多くあり まし たこれは漂着物を分別している時の様子 ですここで皆さんに質問です ネマ海岸での漂着物には自然物と人工物の どちらが多いと思います か実際に漂着物を分別してみると自然物の 方が圧倒的に多いという意外な結果になり ました海洋汚染が問題になっていますがカ の海はまだ綺麗なのかと思いますしもっと 綺麗にして自然を守っていかなければと 思い ます 5つ目はう向き体験ですまず東漁漁教の 千葉さじさんに磯焼けの話や養殖の話をし ていただきました磯焼けとはウニなどが 対応に発生し海藻を食べてしまうので魚や アワビなどの貝類も減少してしまうこと ですこれを防ぐために東では20m四方で ウを駆除しそのウをいかしの養殖の箱で 育てるという取り込みをしていますウニを 養殖する上で餌は主に面像ワを海水につけ てから餌にしてい

ますウニの主な餌は海藻ですが野菜も 食べると食べることができると思います か実は野菜も食べることができますそこで 排気野菜なども与えて研究を重ねどうし たら効率よく美味しいウニがつか思考を 錯誤している予想ですこの知識を得た上で 向きプログラムを体験しました実際に手に 取りいれと磯焼けの影響や食べ頃の季節 から外れているということもあり中身は あまり入っていませんでしたしかし初めて 向きをしなかなかできる体験ではないので とても面白かったです皆さんも是非構いに 来て体験してみてください これが釜石で取れるユ ですこれは 私これは私たちが考える現在の構士の観光 に関するスロット分析 です強みは復興力とシングリウス主体の 宿泊施設などがあげられるあげられるので はないかと考えましたその他にも体験型の 取り組みなどが出ました体験型の取り組み にはラグビー体験やサプ体験火薬体験 ピザ作り体験など様々あります が客観的に見ると他の県や地域と比べ 取り立てて目立つものではないなどの意見 が上がり一見すると他の地域との差別化に はならないと思いますがサステナブルで 生活に密着した体験であることを強調する ことによりもっと客を呼び込めるチャンス があると考えまし た弱みはチェーンホテルはあるが温泉旅館 がないため目立ちづらく温泉目当ての観光 客を呼び込む魅力がないところですですが 構市は団体客の集客を目指すのではなく 小人数のグループや個人客をターゲットに することに力を入れているためシングル ユースが逆に強みになっています機械はカ 石市の震災復興やsdgsなどの取り組み を続けることにより他県の企業や団体が構 のケースについて学びに来ていることなど が挙げられ ます脅威は復興道路は通っている がわざわざ構で降りることが少ないなどが あげられましたそこで私たちは構で降りて もらうために体験プログラムや構ならでは のグルメだとの仕掛けをもっと考えるべき だと思いましたそのためには構の人たちの 力はもちろん全国の方々の力も必要不可欠 です構をさらに良くするために皆さんの力 を貸して ください最後に体験を通してのまとめ です体験プロジェクトを通して改善点だと 思うところは世界遺産の橋の鉄鉱山などの 観光に関する施設は施設や組はたくさん あるがうまく活用できていないところや

自分たち自身が地元をあまり知らない ところ ですそこで私たちはカ石にはどんな 取り組みがあるのかを調べまし たその結果このような活動があることを 知りまし たカ石まるまる会議とはカ石市民が集まっ てどうすれば構石が盛り上がるかを 話し合う活動 です またカ師のガド会では会員の高齢化もあり 引き継いでいく人材が必要だそうですなの で高校生の私たちが参加することで さらなる魅力発信ができるのではないかと 考えてい ますこのような課題がある中ですが1番 はPRが足りないところですそのため イベント開催やSNSを活用して構の知ら れざる魅力を各地へPRしていくことが 必要だと思い ますそこで皆さんに構の魅力が詰まった ものを少しですが私たちがPRしたいと 思います最初に左上にあるのが開放付けを 作っている中村屋さんの商品ですこれは他 の商品と比べてミニサイズのためお手頃 価格となっています容量も少なくお試しに はちょうどいいと思います次に右下にある のが小島せかさんで作っているクリーム 大福ですこれはラムネ味やズンダ味など たくさんの種類があります大福がすごく もちもちしていて美味しいので是非食べて みて くださいこの他にも先ほどのスライドでも 紹介した富由常三さんで作っている化粧水 や味噌ケーキなどもありますこのように皆 さんの知らないカの魅力がまだまだ たくさんありますそして私たちは今後も 休みや観光教育の時間を使い様々な フィールドワークを体験しまだ発掘されて いない構の魅力を全国各地に広めるような 活動をしていきたいと思ってい ますご清聴ありがとうございまし たはいえ最後にですねあの副教材としてえ 観光ビジネスのテキストあるんですけれど もそれ見ただけだとカ石の観光というのが 分からないのでえこういったもの作りまし たこれを見ながら終了とさせていただき たいなと思います構は今持続可能な観光の 先進地として国際的に注目を集めてい ます他者との交流を通じて町が磨かれて いく地方都市の可能性を秘めた新しい観光 の形を一緒に学び ましょう世界の観光産業は大きく変化して いますは経済的な側面が強調されましたが 最近は地域の環境や文化を次世代に継承

することがより重視されてい ますこれを持続可能な観光サステナブル ツーリズムと呼びます東日本大震災の直後 から構師の人々はこのサステナブル ツーリズムに取り組んできまし た特に力を入れたのは観光客との交流を 通じて地域の人々の心が前向きになる観光 の仕組みを作ること自分の街やなりわいの 価値を再認識する機会として観光客を 受け入れることですそれが観光を通じて より良い地域を作る観光地域づりという 考え方 です例えば地域の漁師さんが自らの船に 観光客を乗せを案内するツアーがあります 養殖の漁場を案内したり漁師たちに 受け継がれる神話を教えたり船の上での 対話を楽しむうちに観光客は漁師さんの 持つ知識や気量に魅了されていき ます自分たちには当たり前の景色が外の人 を感能させているんだこのような経験を 通して漁師さんは自身のなりわいに誇りを 持ち強度合を強めるの です他にも構には様々な観光プログラムが あります共通するのは地域の人を通じて 観光客が構の魅力を知る仕組みであると いうこと です震災を経験し語りべになった人 や森や海を守る仕事を続けている 人移住して新しいビジネスを始めた 人彼らと対話し考え方や生き方を共有する ことこそ構の観光の心髄 ですこのような町の人々をカという屋根の ない博物館に展示される宝と見立てカ オープンフィールドミュージアムとする 考え方をカ氏は推進してきまし た 構市のサステナブルツーリズムは日本大外 の地方都市のロールモデルとしてこれから ますます発展し多くの人に着目される可能 性を秘めていますがそれはこれからの社会 を担う皆さんにかかってい ます他者とのやり取りを通じて自分たちが 磨かれていく構の観光地域づりに是非皆 さんも参加してください 一緒にこの新しい観光の形を作り上げて いき ましょうはいどうもご清聴ありがとう ございました赤石の発表以上でございます ござい ます駅の皆様発表ありがとうございました ではえコメントいただきたいと思いますえ まず帯様お願いしますはいえ発表お疲れ様 でしたあの私も回ですね邪魔いただいてえ お話を伺ったんですけれどもあの非常に いろんな設備とかもま震災もあってところ

もあるかもしれませんけどもま整ってと いう部分があるかと思いますでえ高校生の 皆さんがあの観光といったところでま突然 って湧いたうな形でですねあのま学ぶって いうきっかけになったと思うんですけども あのちょっと伺いたいのはこの今回ですね え実際に皆さんが色々地域を調べたりとか あ観光今今までその観光っていう感覚 っってあまりなかったのかなという風に 思うんですけれども実際にこう調べてみ たりあといろんな方々とのえ交流を通して ですねえこのカの1番の魅力は何だっ たっていうところがですね分かったらあの どなたか教えていただければなと思うん ですけどもいかがでしょう かどなたが代表でお願いできますか私が人 あそういですねお願いします えっと今まで観光に触れたことがなくて 初めてやったんですけどその漁船クルーズ だったり森林組合の講和だったりなんか人 のかの人って優しいなって再確認したの となんか うんとまその他の地域みたいにこれって 言ったその観光名称とかがないけど体験型 の観光が1番の魅力じゃないかなと思い ましたはいありがとうございますあの非常 にこうやっぱり観光の中でもこう体験型 っていうのはすごいあの私もそうなんです けどすごいあの後々残ったりとかその経験 がまたあのこれからの人生の中ですごい 思い出になったりえすると思うんですけど もまその中でまあやっぱりじゃ今度地元で こう働こうって思うとかですねまたこう 移住された方と一緒に仕事をするていう風 に思ってもらえればなという風に思います し是非あのですねこの先ほどPR不足って いうのが課題としてお話ありましたけれど もえその中で例えばまたね東京に来てえ いろんなPRだったりとかこここれをこう 継続していくそしてえ我々が気軽にですね あのあのそういう体験がどうやったら できるかっていうのをですね是非皆さんが ですねえ発信ををしていただいてえ集客に つなげていただければなと思いましたし 今後の発展すごい期待したいと思います ありがとうございまし たでは続きましてサの森様よろしくお願い しますはいえカの皆さん発表ありがとう ございました私あの加藤さんとのお 付き合いはあるんですけど加藤さんが学校 の先生にしか見えなくてです ね瀬戸さんの発表する時にもう見守る姿が 微笑ましいなと思ってそのちょっと印象が 最初あったんですけど中身あの私が感じた のはですねやっぱり最後の映像にあるよう

になぜ神石は観光やるのか神石の観光とは 何かというものはちゃんと確立す て そそれをですねえっと軸に ぶらさげこの取り組みを通して様々なあの なりわいの人たちとの触れ合いもあったん であとかいいなっていう愛着を湧くって いうタイミングが分たくさんあったんじゃ じゃないかなそしてあれですよね観光の 理解団体じゃなく個人でちゃんとやってく んですよとか構の観光とはこういうものな んですよっていうとこの理解もできたん じゃないかなと思うんですねプログラムで 最後ちょっと質問したかったのはじゃあ 将来どこかのタイミングで構で働くって いうことも自分の選択肢にあるなっていう 風に思えたかどうかここら辺どうでした野 で も働いてみたいな思えた方いますかどんな 感じに捉えてますかっていう地域に対して のこのり をえっと私は進学を考えてて1回かから 出ようと考えてるんですけど今回この プログラムをしてなんか構でその仕事自分 がなりたい仕事をしながらボランティア だったり地域起こしの仕事だったりそう いうのにしていきたいなと思って思いまし た素晴らしいですね100点の回答ですね 誘導じゃないんですけどかさん嬉しいです よねこれを取り組みやっ てちょっとでかさんにちょっと聞きたいの はこの取組みってあのまあ高校生の皆さん に多分変化を与えた取り組みになったなと 思うんですけどどうでしょう大人の方々も このプログラムに入っていくことによって 地域の一体感ってもっと湧きますかねそう ですねあのまずえまお答えする中でえ ちょっとお話させていただきたいんですが えっと今回のこのビデオも含めなんとなく こう体験プログラムと情緒的な雰囲気感じ られたかと思うんですが実はこの体験 プログラムでですねえ昨年度は1500万 の売上今年は3000万の売上げがござい ますえこういったものをですね誰どの ターゲットにどう販売していくのかって いうのをえ突き詰めてるっていうところが あのこの構のやり方でしてええそれをまた 生徒さんたちと一緒にあるいはこのその 頂いたお金をどう地域に飛していくかあ これらが今こテーマになってるような形え そこでさらにこう一緒にやっていける人 たちが増えてくるというような形ができ ないかなというの今模索してるところで ございますはい是非あの大人の方々もこの プログラムあ地域の大人の人たちがこの

プログラムを経験してもいいんじゃないか なっていう風に思ったりしたんですね私 はいはいえっとですねえその1つが例えば あの市役所にあの入場した方の新入ん侵入 社員っと言うんですかねの研修なんかを 当初受け取ってたりえしましてあの あるいは地域の新聞社あえ等の新入社員 研修なんかをけってたりするそういうやり 方は今やってるところですあとえ他にです ね中学生高校生なんかの教育っていうのも また続けていければなと思っていますはい はいはい素晴らしい発表ありがとうござい まし たそれでは鈴様お願いします はいえっと発表お疲れ様でしたあの それぞれが一生懸命いろんな活動に 取り組んだなっていうのがすごく伝わって くるはい発表だっったと思いますと皆さん にあのとりあえず今回やってみ て 構いより好きになりましたって人どんだけ 言いますかはいそれはもうとにかくねあの 最大の教育効果ですはいでえっと今回も話 を聞いていてまあまり長い話もできないの であれなんですけども1つはま解放付けと か私も実はね10年前ぐらいに構証拠伺っ たことあるんですねあのまえその時は解放 付けとかすごい有名ででああいうものとか も高校生がもう一開発したらって思ったり もしてますでそんなのも結構売っていく実 は私あの高校の先生やった時にアイス クリームやってえ最大で年間に8万個とか 売ったりした経験があるのでまやり方次第 で高校生も物売れますで次に人が減っ ちゃったでもはしいい人たくさんいる すごくいいことでえ一方ででも人が足りな いっていうのも事実なのでまあの高校で 使っていいよって言われてることわかん ないけどあの生生ガンガン使ってあの要は 足りないとこは補うで自分たちの代わりに なるあのなんだろう観光案内人とか作っ ちゃうっていうのも1つの方法かもしれ ない自分たちが卒業してもやってくれる ようなあのものを作っていって後輩に 引き継いでいってみたいなことができると 面白のかなでそれからもう1個でえっとカ ラグビー有名ですで国内で言うと東大阪 府中と大体3箇所がよく取り上げられるん ですよねでそのうち少なくとも東大阪にも 私すごい入っていろんなことやってるので なんかラグビー連携とかできて一緒に 盛り上げるような何かができると面白いの かなというのを思いましたまたこれからも 頑張ってくださいありがとうござい ますどうもありがとうございました上石

地域の皆様本当にありがとうございまし たでは最後になりますがえ島田駅の皆様 から発表をしていただきますよろしくお 願いし ます はいあそうです ね はいすいません最後になりましたあの島田 地域ということですねはい発表させて いただきます静岡県島田市ということなん ですけど今ニコさんかさん素晴らしい発表 していただいたんですけどねあの島田って いう聞いてねあ島だねってねあの思って いただける方がどれだけいるかっていう ところもねあの私どもの課題でま地名度も ねこれから上げていかなければいけないっ ていうところもあるんですけどもあの こちらに地図があるんですけどねま静岡県 の本州のほぼ真ん中であり静岡県の地図が 右側にありますけどねほぼ中央の少し西側 にあるところになりますで島田ってまず どんなところていうところをですねまず皆 様に見ていただきたいと思いますはいで まず主要産物はですねお茶がやっぱり有名 で日本一広い牧ノ原大地約5000 ヘクタールっって言われてるんですけども ねあの広いあの島田ばっかりではないん ですけども島田市とねあの三市に待って おりますであとはですねあの大井川鉄道 SL列車であの今ではですねあのこのの下 にありますけど機関車トマス号と仲間たち もあの運行しておりますで市の花はバラと いうことでね後ほど生徒さんがあの考えた ですねあのバラの商品なんかもあのござい ますですねはいあとはですねあの後ほども また出てきますけど大井川にかかるですね ギネスブック認定の世界一長い木造の橋長 さ8974m役なしというね語論になって ますけどもね大来橋という橋もかかって おりますはいであとはですねあの伝統芸能 としてはですね日本3機祭の帯祭りやあの 文金高島田のですねあのよく結婚式などで 用いられる髪型島田曲のあの発症の場所と なっておりますま何よりあの島田商業高校 さん今日ね頑張って発表していただきます けどね高校生がいらっしゃいますのでね こんな場所になっておりますはいですね はいで本日の発表なんですけどもあの大体 あの大きく分けてあの3つですねはいまず は最初は協議会の説明をさせていただいて あの次に先生や生徒さんからあの取り組み 内容の あの報告をさせていただいてで3あの3番 目としてはそうかつと今後の展望をあの 報告させていただきたいと思いますはいで

は早速進めさせていただきたいと思います はいまずは島田市観光教育推進協議会と いうことでですねこちらの組織の方はあの 学校は島田商業高校とあと民間団体事業者 としてあの私ども島田市観光協会すいませ ん私あの緊張してあの自己紹介忘れて しまったんですけどのね島田市観光協会の 吉田と申しますよろしくお願いしますはい それから島田市のあの市役所さんの方がね 入っておりますこういった形で教員会をね 組ませていただいておりますはいでまず この各セクターのミッションとしてはです ねあの学校としては公空教育方針ですねで あるあの地域社会で活躍できる生徒の育成 を目指すことそれとあと地域の産業会各 機関と連携して体験的実践的な活動学習 活動を実施することそして島田市観光協会 はですね地域と一体となった観光地の経営 をしていくことそれとあとはま観光協会と しては地域の伝統のあるイベントを継承し ていくこと運営支援していくことという こともありますであの市としてはですね 地域課題の克服それから一般あの地域一体 となった観光の進行をしていくということ でございますねはいでこのあのそれぞれの ミッションを抱えてるんですけども あの共通のミッションということでこちら ですねはいあの地域課題解決のために そして地域づりのために人材育成のために 地域活性化のために観光地のために地域が 一体となり取り組んでいくことということ がねあの目指しており ますでこのあの今回のですね本事業の狙い といたしましてはあの学校の方はあの地域 事業の受け皿となりよる組織の確率それ から観光協会としては観光業へのの興味 関心のジャッキですねはい興味を持って いただくことそれで市としては高校生の 地域合の情勢をしていただくということ はいこちらをですねあの狙いとして進め させていただきました はいえ続いて学校の紹介をしたいと思い ますえ島田商業の中村とい ますえ島田商業は1学年え5クラス3学年 で500人程度の学校になってますええ 志田灰原地区の単独商業としてえ地域の 人材と観光に特化した事業ができればと 考えてい ます島田商業では3年生だけということで はなく入学時から3年間にわって観光地域 に関する取り組みを行っておりますえ具体 的には全てを紹介することができないため 今回はえ2年生の商品開発の取り組み そして3年生の課題研究と航空と販売促に よる取り組みを発表させてもらいたいと

思い ますえ島田商業では地域の特徴を生かし 地域の課題を解決しようと考えていますえ 島田市と言場ということで先ほどわりまし たが静岡県全体お茶が有名で島田市にもお 島田茶そして川根 茶そして金屋茶という3つの種類のお茶が あり ますえしかしながらお茶の生産料を年々 減少してますえ生徒が夏休みを利用してえ 愛知県の旅行会社に島田のお茶について PRも行ってきまし たまた2年生の授業でお茶を使った商品 開発ということでま歯磨き湖でありますと かえニューヨークチでありますとかあと チーズケーキなこんな案を出してきました また先ほど紹介がありましたが実はバラも 有名ということ で静県は愛知県に続きまして第2位という 風になっていますただし茶同様年々生産量 が減少しており ますそこで2年生でバラを使った地名度 上げる商品開発の案を出しましたま 日焼け止めであるとかバラメモであるとか ま接見まこんなものをえ生徒が考えました そして3年生では課題研究の授業でま現状 分析フィールドワーク行いまイベントの 企画実施を考えまし たえ島田市の課題としましてはえ全国的に 共通している人工現象です ねそしてえ後継者不足でさらにえ先ほど 最初になりましたが致命度が低いこれが さらに加わってき ますえ島田市駅と学校結ぶ商店街は 昼までもシャッターがしまったお店があり ますえこれは防犯上にもよくありませんえ 中小休業庁の調査でも商店街生化しない 理由としてま後継者不足え店舗の老朽化 そして収穫力話題性の店舗が少ないま際に ついては高校生の発想でも何とかできるの ではないかまた観光による集客のラップが あるんじゃないかということでえ取り組み をしており ます実際に島田市の観光客数の推移を見 ますと年々減少しておりますただ3年に 1度だけ増加してるのが分かると思います これは3年1度島田大祭が行われており ますそこ で島田大祭が行わる年は観光家が増えてる ことから魅力的なイベントを行えば地域 ブランディングになるんじゃないかという ことでま高校生もイベントを実施して島田 のラフを流し魅力をPRしたいと考えまし たえそれに伴いましてで暗行家や諸行家 観光協会と連携を行いフィールドワークや

企画の提案を目指しまし たえ調べてみますと島田大祭だけではなく ま花火大会ボボ祭り様々なイベント採点が あることが分かりまし たそこでえフィールドワークや大会に参加 してえ案を練ることにしまし た生徒が体験的実践的な学習活動を通じ 主体的にチャレンジする活動を目指しまし たえ後ほどの2つのトリングについては 実際に生徒より紹介させていただき ますえポモ祭りですが大来橋ギネス認定の 本来橋を高成に残すためにえ行われてるお 祭りで毎年5月に行われており ますイベント企画に際しまして生徒がまず 実際のイベントに参加してその仕組みや 内容を学習しましたまたボブを提供して 一役買いまし たまた岡山県に白大800年続く白大に ついて取り組んでる高校生がいるという ことで え岡山の高校生と下立ちで交流も行いまし た交流と合わせてえヒルダもない島田の 名勝級席を案内しましたまた実際に緑茶 会日ということでお寺を使ったお化屋敷を 開催しましてでそこも見ていただきました なお12月には岡山に行き合流を行いまし たあと三重県で開催されてます全国 ソーシャルビジネスのに取り組む高校生の 交流派にも参加しえ後来橋を持した射的や 大以外の名称席を持したスマートボールは 人気を白しまし たこの取り組みは道つりということで ネクスコ中賞を受動することができまし たでは実際にえ高校生の取り組みを発表さ せていただき ます課題研究で取り組んだバンブー子ども 縁日についてその経緯とともに私たち佐野 十坂朝日が発表し ます 調査研究を通し不折そして採点やイベント によるPRが有効ではないかについて検証 することにしまし た検証に向けイベントの企画を行いまし た目的は島田市の活性化のため一時的な 逃げではなく将来につげられるイベントに することですつまり将来の需要や活性化の たための種まきをし ます学校近くの本来橋を今後に残すため 高校生ならではのイベントを考えました それがた竹を使った縁日です法放置竹林の お話を伺い里山再生に向け地輪の伐採を 行いました はいえ竹竿金魚釣りでは放置林から伐採を し加工して金魚釣りの竿を作った作成した 他豆水産高校にて金魚の育て方や竿の作り

方などを学ぶことができましたえその他に も苦労も多くありましたえ竹の水鉄砲犯で は自然の竹では曲がったり形がびだったり していて圧力調整などに苦労しまし たえそして竹では加工する際には思うよう に作業が進まず時間を取られたという課題 もありまし たそして来場者アンケートも実施しました これはえ本来橋の2023年の高校広報 活動の結果分析ですそしてイベント実施中 にアンケートを収集しましたえアンケート では来場者の属性と来場経路の分析に必要 な情報などを収集しまし た広報活動の結果イベントをしたきっかけ はチシが圧倒的に多いということが分かり ました親子で来場した方のほとんどが子供 が学校からもってきたと回答しています つまりアプローチ方法は大きくあることと いうことが読み取れました設定した ターゲットの来場比率が高く設定した アプローチの来場が多いということが 分かりました広報活動の成果は十分に確認 できまし た今後に向け実施した生徒アンケートでは 指出しの効果が想像以上に大きい大人の 方々の協力でいい縁日が開けた下田を知っ てもらうきっかけになったなどという感想 があり ますそして事評価では9割以上の生徒が7 点以上をつけており企画を実施して良い 経験になったということがことが分かり まし た生徒のまとめとしてイベント採点は効果 があるあるあり企画運営は経験も必要と いうことが分かりました高校生が地域の方 と触り合い地域について考える機会となり まし たこのことから私たちは企画運営の経験を 1日だけで終わるのではなく継続して実施 できるように後輩に受け継ぎ企画運営の 経験の機会 を機会をげていくさげていくことを感じて い ます続いて広告と販売促進の取り組み事例 を私たち秋山高橋が行い ます最初に旅行会社を3者回りツアー企画 に先立ち島市の認知度調査を行いました 旅行会社ではお茶み感が有名なこと法橋や 大井川鉄道の認知はありましたが川越席や バラの公園バラのについては知らない人が 多くいらっしゃいました2020年島市 ニチロ調査を見ても所在地以外は一桁と いうことが分かり ますそこで私たちはモニターツアーを企画 実施することにしましたこのプランは島市

を目的に訪れる人や観光を目当てにして いる人をターゲットにしておりません STP分析により力や コスプレイヤーパコロケを目的にしまし たそこで白田ハバル地区の史跡や名称 スイーツを組み合わせた劇場 コスプレイヤーパコロケ この写真にやす楽しく衣装を選んでますね そうなんです今回力場や コスプレイヤーパコロケ あこの写真に映ってるウナギ美味しそう ですねはい朝食は吉田町にあるう屋さん 八秀に行きました夜学は撮ることができ なかったので待ち時間には小山城に行き 散歩や写真撮影を行いましたいやもちろん お昼ご飯の後はデートですよねもちろんお 茶のさす園さんと小月道さんに行き生 クリームドラ焼きやジラートを食べました いや私も食べてみたいですでも島田と言っ たら最後はあの場所ですよ ねそうですねほい橋に行きましたほ橋は 木造で作られていること木造で作られて いるということも あり修繕費がかかるため観光客からの収入 も必要になってきますそうなんですねでも 旅行と行ったらお土産は買いたいですホラ 橋の近くにある役なし茶屋で島田市のお 土産を買うことができます特に黒やっこや シオなどが人気 ですモニターツアーを通して改善点はいく つかありましたが今回高校生も知らなかっ た地域の魅力について考えるいい機会と なりました人が少ないということが利点と なりチャンスになることを知りまし た今回地域の繋がりに気づくことができ ましたまた企画力ドリの大切さ コミュニケーション能力などが身につき まし たこれらの活動を実施して現地調査の視察 の大切さ事前準備情報発信をどのようにし ていくかなどたくさんの課題を見つける ことができまし たはい今あの生徒さんにねあの取り組みの あの表していただきましたけどもねあの 島田観光協会や島田市の方もですねこう いった形であの関わらせていたい あの段取りをさせていたいた形ですね はいであとあの商品開発というね事業も 進めてましてこちらもあの地元の事業者 さんあの付き合いのある事業者さんを つなげて今こちらですねあの椎たカツオ節 お茶漬けお茶を使ったねし着けお茶漬け 生徒さん考えてくれましたんでこれも実現 化に向けて今検討進めてる形でございます はいえそれでは最後にえ総括今後の展望と

いうことでご説明をさせていただきますえ 島田市役所官官の杉浦と申しますお願い いたしますえ本事業によって得られた成果 といたしましてえまこの高校観光協会島田 市はですねあのま元々それぞれあの繋がり 連携があったんですけれどもま今回協議会 を改めて構築をしたことでえま元よりも あのより円滑にあのスムーズにやり取りが できましたで先ほどのあの生徒さんの発表 の中からもですねあのあったんですけども その生徒のアイデアをえ具現化していく そういった体制ができたのかなとえ思い ますま同時にですね課題もたくさんあの出 てきましたまこの課題が出たということも 収穫としてえ感じておりますでまこれは あの嬉しい話なんですけれどもあのま観光 協会へえ就職を希望するようなご相談が あの何件かあったっていうことでえま他に もですねあの観光業界のえ進学を考えてい るっていう生徒さんもいらっしゃいました でそれからあの当初ボランティアで参加し ていた生徒がえまらですねその主体的に あの企画え立案それから実行までっていう のを地域の方と一緒にえ行ったその プロセスその経験値があの非常に貴重な ものだなと感じております はいでえま大きくこの課題なんですけれど もあのままずはえま予算の確保という ところでま実際その学校外でまいろんな 活動していくま先ほどのモニターツアー ですとかイベント企画なんかもですね商品 開発もそうなんですけれどもあのま地域の 方と関わってやっていく上ではですねどう しても経費はかかってきてするきてしまう のであのまそこら辺もまある程度こう柔軟 に使えるものを今後もこう確保していけ たらなというところがありますでそれから え生徒のモチベーションえ主体性の維持と いうところでですねあのまあまり大人が 最初から道筋を示しすぎずというかあ余白 をある程度確保したよう形でえ進めていけ たらよりいいなと感じましたでそれからえ 学校の授業枠にとらわれないえ中長期的な プロジェクトえ本当に何年か計画の商品 開発ですとかあの卒業したら終わりでは なくてですねあのその先輩が後輩にあの 受け継いでこう引き継いであのいけるよう な形が取れていけたら継続的にできるかな と感じましたでそれからあとえ授業です あの授業とえ学校外のそのボランティアっ ていうところの扱いまそのバランスもえ 大事だなと思いましたで組織のシステムか とえ書いてんですがあの例えば誰々先生だ からあのできるとかあのだとですねま継続 的にっていうところを考えた時にまある

程度ここもですねえシステム的にえ人が こう運営できるような形で考えていけたら なとまちょっと時間をかけてやっていき たいなと思ってますで今後に向けてという ところでですねとにかくこういった実績を たくさん積み上げてでそれを地域の方にも ですね積極的にあの情報共有というか発信 をしていってままずは知ってもらうでそう いったことをやってるんだっていうことを もっと地域にもっと知ってもらってえそれ と共にですね協議会に関わるあのま瀬その をもっと拡大していきたいいろんな民間 事業者さんも特にですねあの関わって いただけたらなと思っておりますで最後に あのまあのま先があのま今後観光教育を 考えていかれるま関係者の皆様に簡単な メッセージということでえ述べさせて いただきますとえま学校関係の方に対して はですねえま生徒のそのえモチベーション のところにつがるあのま考える余白を確保 するえところがえま失敗してもいいので そこを考えてあの行っていけたらな いただけたらなとえ感じておりますでまた ですねその学校内全体のですね理解もあの 得ていくこともえ同時進行で大事だと感じ ましたえそれからあの地域団体え民間事業 者の方はですねえま実際にこうやって高校 生が関わっていたけることでえその高校生 のアイデアから新消費の開発につが るっていうこともありますしえまたいつか もしかしたらその就職先の候補になって くるかもしれませんので本当にその中長期 的な視点っていうところをあのまそこに 価値があると考えていただけたらえ ありがたいかなと思いましたでまた自治体 の方えですけれどもあのま自治体によって かもしれませんがまいろんな部署から直接 このえ学校ごとにですねあのバラバラに あの連絡をしてるかもしれませんけども そこが競技会とかこういったものがあると えより集約してえま動きやすくなるという ところもありますで最後またあのま少し ありがちかもしれませんがあのま高校生を ですねま例えばイベントで人が足りない からあのまちょっとそのマンパワーとして え高校生に募集をかけたりとかってことも あるかとしれませんけれどもまそれがその 主目的ではなくてですね例えばその 何かしら関わりしのところであの高校生 目線でのそのプラスになるようなことも 合わせて考えていただけたらあのよりいい のかなとえ感じましたはいえすいませんえ これで以上で島田地域の発表をえわりにさ せていただきますありがとうございまし た発表ありがとうございましたそれでは

あのコメントをいただきたいと思いますさ 様からお願いいたし ますはいえ島田駅の皆さんえハピ ありがとうございましたあれですね寸劇風 というかインタビュー形式というなあの 取り組みにチャレンジしたその勇気 素晴らしいなと思いましたしよく伝わり ましたよお疲れ様でしたあとですねあの 行政え学校教育会そして産業会そこの3者 でちゃんと発表してるっていうこともあの その意義大きいかなという風に思って聞い ておりましたで取り組み内容あの多分様々 やってきたと思うんですけどちょっと先に 瀬戸さんに聞きたいんですけどこの 取り組みを通して島だし地元に対しての 思いどんな変化が起こりまし たどなたでも大丈夫 ですえっとやっぱこの自分たちがつしてき た活動をとこれからの後輩たち地域の人 たちに伝えれるようにと自分もこの活動を するまでとその地域の観光の活動について あまり興味はなかったんですが 地域のそボランティアの活動 にと1回参加してそれからそこで興味を 持ってで授業で取り組んでと地域に対して と もっと地域に対して興味を持つことができ ましたなのでそのボランティアとか きっかけをきっかけを得られる環境を作っ てこの活動をつげて欲しいなって思ってい ますいいですねもうもう1人ぐらいもし よかった女性の方でどんな島に対しての 変化がありましたそう私たち2人はその 出身が島じゃなくてそのたりの藤枝市から 通ってるのでまず島田の観光っていうより 島田市に何があるのかかそこから知らない そこから始めてで3年生になってその地域 との関わる授業でその島田のことを知って これそのどの学年にもそのまだ島田のこと を知らない人が多くいてもん でもっと島田市のことを知ってその高校生 からそのいろんな人に島のいいこといい ところを広げていって欲しいなと思います ありがとうございますあれですよねあの この授業って私は愛着と観光への理解と 担い手になるかどう この順番をどういう風にプログラムの中に 組み込んでやってくのかなっていうのが 結構ポイントかなと思ってたんですけど 理解していくことによって愛着が生まれて くるていうことには多分3者の発表みんな 繋がってるなと思ってて最後のこのじゃあ 働くこと自体まであの選択肢の1つに入っ ていくかどうかっていうところにはどんな 要素が必要によになっていくのかっていう

ところがまもう少し加えられていくとこの 授業の意がすごく出るかなっていう風に 感じました であと島田ってあれですよね観光を本当に やってるっていうことを多分高校生の方々 もそこまで理解してなかったですしあと 産業科の人たちもどうなんですか観光本気 でやるんだていう風にもう決めて るっていうこと理解してるんですかね まだ さがなんかそこら辺のあの軸が大事ですよ ねこういう取り組みをやる時っていうのは そうしていくためには 事業者の方々もやっぱりもう少し事業者 って韓国協会ではなくてですねあの産業会 にいる中核となる事業者の方々も一緒に 取り組んでいくとあ観光は大事なんだなっ ていう風になっていくのは非常に重要な 要素になるんじゃないかなていう思いまし たありがとうございますあの確かにそこは とても私も感じているところではあります はい私から以上 ですありがとうございましたでは続きまし て鈴様お願いしますはいさん発表お疲れ様 でしたえっと私からはまず皆さんがこの プロジェクトを取り組んでま主に授業だと 思うんですけど授業以外の時間に島田の ことを考える時間増えたなっていう印象を どうですか増えたと思う 人ですよねあのこれ結構重要で学校の学 びって1番最初で言うと先生方が一方的に 知識を教えるパターンでもあのそれで ほとんどあのま聞いてくれるテクニック 持ってる先生もいるんですけどま聞きたく なくなる寝たくなるで次の段階あのみんな が対話するアクティブラーニング最近言わ れてるやですねでそこに入てそれ今多分 授業の中でだいぶやられてると思いますで そこから要は授業外放課後自分たちの思い の中でそういうことを考えるっていう段階 に入るってすごい学校として大変なんです よただまそこにたどり着くことによって皆 さんはより好きになっていくしより考えて いくしもし今1回高校出てどこかに行こ うって思ってもまた帰ってこようかなって 思ったりとかえそういうことが増えていく ようになっていくのかなであと今回発表 聞いててすごくあの嬉しいなというか大事 だなと思ったのはやっぱり継続とか 引き継ぎとかてキワードかなり出てるん ですねでこれ僕らが卒業したらはい終わり ですって言われたらもう終わっちゃう じゃんでそうならずに次に引き継いでいけ るってことはとっても大事なことかなで そしてえ今回チラシを配って子供たちから

受け取ってえま参加してくれる人が出まし たよみたいな話もありましたでえっと私も いろんなイベントやってるんですけど やっぱチラシまくてそれにお金かかるん ですよ実際にはで費用体効果がどうなのか なっていうすごく気になっていてだからま あのまず予算がついてる間はもちろんそう いうやり方もあると思うしじゃあお金が かかないSNSやったらどうなるのかとか あの実際にどういう風な人がどういう風に 来てるんだろうとかっていうのは実はね 多分視聴そ持ってるかわかんないけど県庁 とかは大体こう携帯のGPSデータ全部 もらえるんですね契約してるからでそう いうのもらとそこにあこの年代こんだけ 動いたま大体高校生以上みんな携帯持っ てるんであのそんなものも見て分析したり とかし始めるとまた新なことが生まれるか もしれませんはい継続的に頑張って くださいありがとうございましたではえ帯 さんお願いしますはいえ発表お疲れ様でし たでえ今回あの島田さん私も何度かお邪魔 させていただいてですねえもう中村先生と もずっと一緒にご一緒させていただいて ましたけれどもえこの中でですねあの本港 との生徒とですねあの実際にこう ディスカッションしてる様子をオンライン で今回繋げさせていただいてですねその中 で生徒があのお茶の入れ方っていうところ でですねあのまそれが1つのコンテンツに なるっていう話がですね非常にこうあの 香港の生徒たちにとってあの衝撃的だと いうか私もそうだったんですけども今の子 たちはお茶を入れたことがない普通にキス にですねお茶を入れてっていうのが知らな いっていうのが私も制度に聞いたらそ事実 があってまこう昔と全然こう違うっていう ところま逆にそれを逆手にとって1つの こう観光のまコンテンツにな るっていうのがですね個政党と共にこう 感じたえ部分がありましたし皆さんがそう いう提案をしてきたことっていうのが すごいあの大事なことなのかなそこがま 強度愛とかいったところに繋がるのかなと いう風に思いましたでえあとその中でです ね色々こう島田さんはあの合宿とかですね は補助金があ出たりってすごいこう地域 ですねあと行政の方方々がですね非常に こう尽力されて色々なこう集客といった ところがに力を入れていたりというところ でですねでえまその中で先ほどやはりこう 商業高校らしいというかですねこうやはり こうえデータだったりとかあとその商品 開発PRっていうところをですね今後こう これから島田商業にこう入りたいっていう

風に思ってくれるあのこれからですですね えの後輩ですねにもうこの皆さんの活動 っていうのはすごい伝わるのかなという風 にえ拝見してえ思いましたでえちょっと 大人の方々にお伺いしたいんですけども 吉田さんもあの島田商業出身ねていう ところでですねあのえ先生方行政の方々 含めてですねこう一緒にこう高校生と今回 取り組んでみてですねえまあご自身が ちょっとこう感じたことだったりとか変化 だったりっていいうものがあればあお伺い したいと思うんですけどもいかがでしょう かありがとうございますあの私もね今み 先生に言っていただいた通り島正の出身 でして本当にあの今こうやって接して自分 が高校生だった時にこういうのあったら いいなっていうことを今やりたいっていう ことでこう先生の授業に呼んでいただい たりとかボランティア募集して日やって いただいてでていうことがあってですね 非常にこう生徒とかのまとLINEも やり取りしたりとかね色々こうま友達感覚 じゃないですけどもねそういったことも やらしていただいてねすごい楽しいという かあのそれでさっきもねあの感想も述べて いただいたんですけどもねやって良かった とかししのねあのイメージがこう上がった とかそういう声を聞いてすごい嬉しく思っ てますしねこれは本当にあの継続してい ていきたいと思いますしねあのま中村先生 にも僕授業習ったですがねあのこのね2人 がいなくなっても本当にい続けられ るってことをちょっとねあの考えながら 進めていければっていう風に思っており ます はい はいありがとうございますで最後にあの 総括の中でですねこう出てきた課題っての がすごいあのあったかと思うんですけども これはあのどの地域にもこう当てはまる ものだと思いますので是非今回のですねま あの発表を通してですねこの課題っていっ たところもいろんなこう地域の方々もです ね参考にしていただいてえまこれは本当に 学校もそうですし行政の方々ま観光事業者 の方々同じだと思いますのでそういうもの を共有してえいろんなところにこう広げて いければなという風に思ってあの非常に 素晴らしい発表だったと思います ありがとうございまし たえ改めましてえかあ失礼しましたえ島田 の皆様ありがとうございまし たえ以上であの3地域の発表をして いただきましたえコメンテーターの皆様も ご発言えご助言とありがとうございました

えここからえ質疑音との時間を取りたいと 思っておりますがま非常にあの素晴らしい 発表とそれからコメンテーターの方の質問 もございましてですねえ時間をしており ますえそういったことでまただあの皆様方 からいくいくつかえっと質問いただいて おりますがすでにご回答いただいた点も 多々ありますのでちょっと大変先生ですが 私の方で2点だけ絞ってお話をさせて いただきますえ今回地域とのま関わりと いうことで実際にいろんな疑問であったり とかご助言をいただきたいということでま その辺はわかをご発表や今コメンテーター の方が出ていたと思っておりますでそうし た中でま自作の3地域ま私はずっと いろんな形で見てきたこともあるんですが えっとちょっと1つだけ指名になって恐縮 なんですけどまあの西子さんやあの島田 さんは割と観光教育にこう取り組んでこ られた経験も長くあるんですがこれから 新しく取り組もうた時にまこの観光教育に 取り組む時にどのようにしたら地域の理解 や協力得られたかということでまたあの 指名で識ですかあのかの方ですねま実際に に割と新しくま行政側の努力がすごくあっ たと思うんですがチャレンジされたことが 今回は1つの聞きかけであったと思うん ですがどのようなま協力に向けての歌とか ですねも改めてちょっとお伺いできますか という質問がございまし たはいご質問ありがとうございます川石 DMC加藤でございますえっとですねあの ま今回のあの学校教育ということでは 初めてなんですけれどもあの地域の皆さん とは既にですですねこのオープン フィールドミュージアムっていうこう地域 全体を博物館という風に見立ててえそこで あの東日本大震災以降後輩していたあ漁業 であるとか林業こういったものの再生を 目指すそういった人がたちのこの副業にも なったりするようななんかそういうこう 観光を目指してたわけなんですでえそれら の取り組みをしていたということがあった ので割とその辺声はかけやすかったという 部分はありますでえっと新たにですねえ 地域の商業のご地域でやってる方であると かあそういう人たちにも入ってもらってえ 今までよりもワック組を広げてですねえ この仕組を作っていったというようなこと になりますえむしろあの作るま01は比較 的こう勢いがあってやりやすいんですけど その後のね継続っていう部分があこれから 難しい部分になっていくのかなという風に も思ったりしてはいえ今日刺激をいいた 部分で頑張っていきたいなという風に思っ

ておりますはいどうもありがとうござい ましたえその他本当にあのたくさんご質問 いただきましたま校教育っていう観点で 考えた時には評価をどうしていくべきなの かだとかえ本当にあのそれぞれ え是非考えたい問題はたくさんあるんです がまちょっと残念ながら時間が限られて おりますのでもしあの今後ですねご質問等 ございましたらまたあのそれぞれの学校 さんや今回のコメンテーターさんにあのお 問い合せいただくなりですねまた観護地を 返してえ色々と学ぶ機会が作られたらと 思っておりますでもう1点ですねまあの 今回の発表会非常に学びになる機会だった ので是非あの自治体の他のえ皆様にも共有 したいが後日アーカイブで共有されるかと いうことでございましたがえこれはあのえ えっと後日観光庁のウェブサイトで アーカイブが乗る予定だという風にあの 伺っておりますのでまた是非皆様方のえ 周りの方にも今回のご発表の内容などを 共有いただければ大変ありがたく思って おりますえまだまだあの質問がございまし てですねえっとこれにお答えしたいところ なんですがま時間の関係もございますので 最後にあの簡単にあのまとめをさせて いただきたいと思っており ますまま既にあの皆様方の発言の中であっ たことだと思うんですがまそもそも地域の 観光欲とは何かま今回の事業や皆様方の 取り組みから考えるべき問題としてえ今 人手不足ということも含めて働き手の確保 まそういった文脈でま事業者さ考えること が多いかと思いますでそれはもちろん重要 なことで観光庁も中核人材や高度人材様々 なま実践的な事務人材の育成については 引き続き世界と競争していく必要があり ますまただ今日の取り組みのように観光 待ちくり教育につがるようなま広く地域で なぜ観光を学ぶのかまこの辺の観点という ものがやはり観光を持続させるために機能 するという意識を持っていただくことが 非常に重要だと思いますでこれやっぱ未来 の投資にもなりますしま地域が存続する ための必要な営みではないかと考える ところですまたなぜでは子供たち生徒また はこれは住民という視点が今回若干まだ なかったんですが住民向けの報告会なども それぞれの地域がやっておりますまここで 若者の感性を生かしたりま若者の情報発信 力またま住民が観光大使として様々な場面 でその地域をPRすることも可能な時代に なりましたまたま大学生や専門学校生の 観光教育はえ結構長く知られてるところ ですがま小学校中学校高校のような生徒

さんが学ぶということは実はま生徒さん だけが主役ではなくてえ保護者の方やま 住民の方を巻き込みやすいま今回もそう いった事例が見れましたまこのことその ものがですねま地域理解だとかえ住民が 地域に観光の意義を見出す重正を知るまた はシビックプライドの情勢という言葉が よく言われておりますがまさにこういった 活動をする核になるんではないかと思って ますそして観光はまもちろん経済効果重要 なんですがま文化的な効果や教育効果が ありますまここに繋がるのではないかなと 思いますこれをま行政事業者学校住民が共 に考える場作りがこの子供たちの学びを 通じて観光教育が展開されることで実現 するのではないかなと思いますえ最後に なりましたが まちょっとこれはですねもう1枚出して くださいえっとまやっぱりいろんな話を 聞くとですねなかなか韓国力の実態があ なんかいいことなんでやりたいと思うん ですけど整理がつかないと思いますで ちょっとこれは私のま研究の一環ではあり ますが例えば左側の図はやっぱり実務的な 経営人材を要請したいというま2おそらく 産業会や事業者さんには多いんですが一方 で地域観光人材それをま例えば小学校中 学校高校大学までどのようにつげていくの かまこの辺の青写真をやっぱり描くことが がえまもちろん学校や教育機関は当然です が地域にも必要だと思ってますまたそれで はもうちょっと発展させていくとやっぱり 学びというものには色々な意味があってま 基礎的な学び学術的な研究またえ実務的な 教育同時に街づくり教育まこういった中で 今自分たちが取り組むべき教育の営がどこ に位置づくのかってことでまこのちょっと 図自体はですね複雑で分かりにくいとは 思うんですがま是非そういった中で子供 たちの学びというものをですね公的的な ことだと意識していただいてこれを地域 全体で考えて議論を続けていくことが できれば大変素晴らしいのではないかなと 今回え話を進めていく中で感じた次第で ございますえ以上大変あの貴重な発表と それからコメンテーターの方の有益なご 指摘をいただきましてですね色々と学ぶ べき点がたとあったと思っておりますま 是非このシンポジウムを通じてえ参加され た皆様またこれからえご視聴の皆様の中で も地域で韓国行全開していこうという 気持ちもあられると思いますのでこれを 生かして是非皆さんで一緒になってですね え地域の観光を盛り立てていってそのこと が正長く続くことで結果的には日本がま

立ててる観光立国地域活性化が図れるん じゃないかと思っておりますえ以上でえ このシンポジウムのまとめとしたいと思い ますどうもありがとうございまし た え師様ありがとうございましたえ皆様え いかがでしたでしょうか3地域それぞれの 取り組みやコーディネーター コメンテーターのコメント等からヒントを 得ることができたのではないでしょうか 今後視聴されている皆様の地域での観光 教育の取り組みに是非とも生かして いただければ幸いです以上を持ちましてえ 地域活性化のための観光教育推進事業全国 シンポジウム地域が学校と取り組む観光 教育の未来を終了させていただきます本日 は長時間にわりご視聴いただき誠に ありがとうございましたこの後本 シンポジウムに関するアンケートをご用意 しておりますえ今後の事業の運の参考にさ せていただきますので現在画面に表示され ているQRコードを読み込んでいただき アンケートへのご協力を是非ともよろしく お願いいたします またお答えいただきました方より随時ごご 大出のほどよろしくお願いいたします本日 はご参加いただき誠にありがとうござい まし た

令和6年2月8日に実施した「地域活性化のための観光教育推進事業」全国シンポジウムのアーカイブ動画です。
北海道ニセコ町・岩手県釜石市・静岡県島田市の取組を、ぜひご覧ください。

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