大津駅から大津住宅を経由して安房口神社へ。横須賀を歩く
[音楽] 今回の横須賀三作の目的地は横須賀市吉井 にある安口神社 です周辺をきれいに整備された住宅地に 囲まれているこちらの神社あおそらく神社 がある敷地を避けるようにして周辺の住宅 地が開発されたんでしょうねえ現在は広大 な住宅地の中にポツンと神社の茂みが 取り残されれています京急大津駅から約 1kmほどの場所にあるこちらの安口神社 え駅から向かう途中には市営の大津住宅 などがありますのでえこの辺の周辺の宿の 町をぐるっと回ってえ安口神社まで今日は 向かってみようと思い ます まずはこちらの大津駅から徒歩23分の 場所にある小さな踏切から正面のヤに 向かって歩いていこうと思います [音楽] よいしょ京急の大津駅を出て最初の踏切り 2つ目の踏切りかなえ駅から近い踏切り ですけどかなり小さいですねえ線路の 向こうにはええ大津駅の建物がちらと見え ておりましたがこちらから正面のヤに 向かって歩いていき ましょう京急大津駅自体は昭和5年に作ら れた駅ということで比較的古い駅ですねま この辺りがまこの辺りだけじゃなくて三浦 半島全域に軍関係の施設が当時は点在して いましたからまそういった関係で交通の弁 外え交通が整備をされていたんだと思い ますただあ現在歩いてるこちらの道道幅 せまという風に書いておりますけれどもえ 一歩宿に入るとかなり細い道が入り組んで いますね左手側はかなり高いコンクリート のあ壁に囲まれており ますこの辺りはまだ宿の入り口比較的平地 になっていますけれどもここから徐々に道 が細くなって登り坂になってくるかと思い ますで登った先に山の上に新しい住宅地 がくが作られていますねえ淡口神社のある 吉も比較的高台にある新しい住宅地になり ますえ住宅地から海に向え住宅地の足元 足元の宿に古い住宅地がたくさん残って いるというような感じでしょうかねえこの 辺りは比較 的家のブロックベですとかえ周辺の家の 様子も昭和感があってなかなか懐かしい 感じがしますね ま昭和間と言いますけれどもまただかなり 住宅地自体は古くからの住宅地だと思い ますねこちら左に曲がると古くからのお寺 定勝寺という古いお寺があるんですがえお 寺の母石には海栄ですとか毒ですとか かなり古い年号の没年の書かれたお墓が
たくさんあります え定書寺にはこの後行ってみようと思い ますけれどもまこの辺りの住宅地はかなり 古くから近代以前から人が住んでいた辺り だと思いますねえーま細い道がただまこの 辺りまだ車が止まっていて比較的平地です ね家の敷地面積もかなり広い ですえ今進んでいる右側もかなり高い丘に なっていますけれどもあちら側の丘にも もう1件お寺がありますね古いお寺あちら のお寺があ新行事だったかな え この道をずっとまっすぐ丘の上まで登って いくと丘の上に信行寺の金つき道ゴンと金 をつく金つき道が丘の上にありますのでえ 淡口神社に行く前にまずそちらの金道まで 上がっていってみましょうかねえ徐々に谷 の奥の方まで進んでくると道が細くなって きましたねえ正面はかなり切り立った斜面 になっているかと思いますコンクリートで 補強をされていますまただまこの辺までは 車が入ってこれそうですな正面には自転車 の駐輪場なんかも設けられています ね結構大きい駐車場が設けられてるオタク が多いですね家の前に車が止められている おタも多いですがまただ徐々に道が細く なってきてこの先からは階段ですなえ階段 専用歩行車専用の道になりますかねねあ 階段が左右に分かれてます ね左の階段の方が古るそうですがちょっと まずは右手側のこちらの階段登ってみ ましょう かこの階段は右手側のコンクリートの斜面 と合わせてまだ施工が新しそうですね コンクリートが白くて新しい感じがします ま右手側の斜面すぐ下が住宅地ですから もしかしたら崖崩れ帽子のそういった警戒 をして新しく施工されたのかもしれない ですね左手側はシートがかけられて空き地 になっていますがま多分前は住宅があった んでしょうなま一連車とか置いてあるから もしかしたら最近サチになったのかもしれ ないです ねあ右手側には小さな稲さん赤い鳥があり ます ね これも古くからのお稲さんなのかなあ奥に 石の祠があります ね鳥がないと見過ごしちゃうぐらいの かなり小さな祠がポツンと置かれています ま多分これも昔からあるんでしょう な右手側には階段が設けられてますが多分 この階段2つ階段ありますけどこちらはえ 人用のでしょねさらにこちらの道を先に 進んでいきますが徐々に道が狭くなってき
ましたねあちょっと歩行者の方 いらっしゃいました がここでまた道が2手に分かれてますね 左手側があ宿の町の奥まで進む道だと思い ますねでえ金築道はこちらの右手の階段を 登っていくとこ金道まで繋がっているかと 思い ますこちらの階段はまた比較的新しい綺麗 に整備された階段ですねま今あの歩行者の 方いらっしゃいましたけどこの階段を登っ た先にはあ池田町という比較的新しい90 年代から2000年代にかけて開発された 比較的新しい住宅地があるので多分あの上 の住宅地にお住まいの方が下の駅まで降り ていくようなそういう同線にもなっている かと思いますかなり新しいですね手すりも ピカピカ ですこの右手側の丘の上に金付き道がある かと思いますが結構高いところまで登って きたのでこの辺は見晴しがいいんじゃない のかなどうなんでしょう ね結構周辺の木も整理をされているので この辺から振り返ると海が見えるんじゃ ないのか な下の谷のこちは結構大きいおタが立て られてますねでそ後ろの方には海が なかなか綺麗に見えておりますないいです な海を見下ろす宿の景色なかなか横須賀 らしくていい景色です ねさてさて さらにこちらの道を上がっていきましょう この上の池田町はあれですねえ90年代 以降に開発された町ですからそれ以前は人 が住んでいたかな結構この辺の山の上は 開発が90年代以降比較的新しい住宅地が 多いのでそれ以前住宅があったかどうか ちょっとえ定かではないんですけれどもね 現在ではかなり新しい住宅がずらっと並ん でおり ますこちらですね上野住宅地まで たどり着きおっと失礼しまし た今日は音マイクを背中に背負っているの でろの壁にガーンてぶつけちゃいましたね すいません失礼しまし たまこの辺の谷内陸まで行くとこう広いお があるんですけれども海に近づくに従って 丘の上がすごい面積が狭くなってこの辺は もうお熱の道しかないみたいな感じですね 丘の上の1本道だけなんかじて平らな場所 があるというような丘の上ですけれども こちらの丘の上左手の方に加熱動が見えて きまし たかなり立派な河の施され た重厚な金つき道ですねかっこいいですな 多分この金道に登ると麓の街が見下ろせて
景色がいいかと思うんですけれども こちら側からだと柵がしてあって中には 入れないですね残念 ですこの先通り抜けできませんてあります ねでこちら側の崖の下にこちらの金つき道 の金をつくお寺え信行寺があるんです けれども信行寺のお墓の脇からこの金月道 まで上がっていく立派な階段があるんです けどそちらは柵がしてあって登れなかった んですよねなかなかちょっと1回登ってみ たいものだとは思いますけれどもこちらの 崖もなかなか急斜面ですからね急斜面で 階段もかなり急な階段なのでもしかした 危険だからということで閉鎖をされている のかもしれません谷の街を見下ろしたら 多分見晴しがいいんでしょうけどなかなか この辺の茂みの間からだとよく見えない ですなちょっと残念ですけれど もまあまあ金道でしたという感じですねえ こちらえ正面の住宅地が池田町ですねで 池田町の隣ののえ丘の上があ今日行くよが 吉井ですねえ淡口神社があるところですの で一旦元来た道を下ってお隣の丘の上まで え今度は向かっていこうと思いますこの辺 の街はあれですねかなりせ新しいですね やっぱり新しくて綺麗なおタクが多い感じ がし ますまあまあこちらのえ元北た道を戻って お隣のの上まで今度は向かっていき ましょうまあでも見晴しがいいですね遠く の海がよく見えますちょっと風が強いかな 風は強めですけれどもこの階段多分100 段近くあると思いますけれどもこの階段 こう海を見ながらく登ったり下ったりする のもなかなかいいですねいい運動にもなる しいいなと思いますね左手は結構斜面は木 が切られています ね海沿い海岸線が見えているかと思います けれどもあの海岸線を国道16号線が通っ ていますねえ で幻海岸の辺りだと思いますけれども多分 あの辺りはえ1960年代ぐらいに 埋め立て工事があったので300mぐらい 陸地が足された感じになっているかと思い ますえ多分埋立て工事がされる以前はあ もっと近くまで海が見れたんでしょうね この辺りのオタももえ近くのもっと近くの 海が見渡せるような海岸が見渡せるような 宿の街だったんじゃないでしょうか ね右下には先ほどの空地が見えてきました ね先ほど の別れ道のところまで戻ってきたかと思い ます 正面に島のようになっている流儀した え丘があるかと思いますけれどもえ冒頭
左手にあった高い丘ですけれどもなんか あれですね昔は大昔はあの辺までずっと海 で海に浮かぶ島みたいな感じになっていた んじゃないでしょうかねえこの辺りは ずっと海沿いの地形かなり複雑に入り組ん だリアス式の海岸地形になっておりますな でえちょっとさっき右手の階段行きました のでえ今度は左手こちらの細い道谷間の町 の奥の方まで進んでみようと思い ます戦後すぐの地図を見るとこの辺は住宅 の印はないんですけれども空地にはなって いたのでもしかしたらこの辺は昔は畑だっ たのかもしれないですねえ結構住宅が谷の 奥までぎっしりと立てられてはいます がもしうんもしかしたら戦後に立てられた 住宅なのかもしれませんずっと道に沿って どどの柵がしておりましたねでえ斜面反対 側の斜面に続く細い道がずっと続いてます がまそんなにえ大きい谷間ではないですよ ね えーぐるっと夕の字に谷全体をこう細い道 が通っているような有地の比較的シンプル な形の宿との街だなというか感がしますが この辺の庭の感じとかもいいです なはい反対側の斜面の麓まですぐに たどり着けてしまうぐらいのそれほど 大きくない谷間ですねえここからちょっと 下りですけれども結構でも谷の奥の方まで 大きいオタク立てられていますねこの辺も 立て替えられたおタっぽいです けどまあまああれですね あの皆さんこの辺も頑張って立て替え ながらお住なんですな結構上の方にもでも 住宅ありますねえすごいこの辺は木が整備 をされていますが あ左手のオタクは超古いすなこれは多分 明治か大正ぐらいのオタクか な平屋ですけどかなり立派なオタクがあり ます ねこれは暗かな溶岩かな 多分洋館付の日本か国平屋だと思います けどねえ明治対象頃の建築だと思いますが かなり古い建築も残っているんですなこの 辺りこの階段とかも昔は石山だったん でしょうね最近新しく整備をされたんだと 思いますがえ昔は石山でえ上の自宅まで 登るようなそういった感じだったん でしょうかねはいぐるっと谷を一周してき まし た正面のタクはかなり新しいですねはいと いうことでではここからはえ今いる大津町 からお隣の守り町1丁目の谷間に向けて 歩いていきましょうかねえこの先まり町1 丁目え大津住宅とかがある谷間にえこれ から向かっていこうと思いますまでも
やっぱり谷のこの辺まで下ってくる下の 住宅はあれですねあの比較的新しくて 大きいお宅が多いです な以前にあの大正時代の大正モダンガール を研究している浅井かさんという方に インタビューした時にさっき上で見たよう なあ平屋の洋館付の住宅を現代でも作り たいご自分の住居として作りたいという ことで東京都内で作れる業者さんを探した そうなんですけどねえなかなか見つから なくてえ業者の選定に苦労したというよう なお話伺いましたけれどもまやっぱりあの 今あの明治ですとか対象の技術を使った ああいう建築を現代で作ろうと思うと相当 難しいんでしょうねま職人さんとかいない でしょうしま建築基準法の問題などもある でしょうしねやっぱりああいう古い住宅 みたいなものはなかなか貴重なんだろうな という風に思いますけども ねはいでえこの辺からお隣の町に向かう道 があここ左手に曲がると古いジンジアの 大きい木があったりしますけどそちらは また次回行くとして今日のところはこちら を右手に曲がってえお隣のまりを1丁目 方面に向かってさらに進んでいこうと思い ますこの正面の斜面もかなり高い コンクリートですねさっき上から見た流し た島みたいになっている辺りだと思います けれどもこの辺もかなり下から見ると コンクリートの壁が高くそびえております なあこの辺りも古い地図で見るとお古く から宅地になっていた場所だと思いますの でま周辺の住宅はかなり大きい住宅多い ですけれども昔からのオタでしょう ね ああまあ左手のコンクリートが高い なあでえ正面の上の方には先ほど言ったあ 池田町の方の住宅でしょうかね上の方に ちらっとお茂みの上の方にちらっと住宅 見えておりますけれどもえこちらの道を 左手に上がっていこうと思い ます右手の奥もこれはあれかな繋がってる のかなあでも右手の奥はあれですね空き地 になっていますね えこちら左手側ちょっと傾いた階段を さらに上まで登っていきます が階段ちょっと傾いてますよねそんなこと ないか [音楽] な右手の方はかなり広い空地になってい ますがこちら側この空地も多分以前は住宅 が立っていたんでしょうねえちょっと 先ほどのヤよりは高台高台というか一段 高くなっております谷の上の方に向かう 道沿いの住宅地え多分この辺りも昔から
住宅が立てられていた場所だと思います上 の方に来るに従ってちょっと階段が 古めかしくなってきますねなんか古い階段 を後からコンクリートで補強したみたいな 階段になっておりますがさらに階段は奥の 方まで続いていますねでえこの階段を登り 切ると地図を見るとここを登り切った先 に墓地の裏口につ繋がっているはずなん ですけれどもここ左に曲がると墓地の裏口 のはずなんだけどあれここでいいのかな ちょっと扉閉まってます ねこれは開くのか [音楽] なあ開い た よいしょなんか前回も裏がで墓地の裏口 から入るようなことしたと思いますけれど もねなんか道なき道を歩いていると ちょいちょいこう墓地の裏口から入って みたいなことがまあまあありますけれども はいえ古からの墓地ですねこちらこちらの お寺はえ信行寺じゃなくてえっと定正寺 ですね定正寺のお寺かなり古くからのお 墓地になるかと思いますちょっとこちらを 下ってえ谷の底の方まで歩いていき ましょうま斜面に沿ってかなりずらっとお 墓が並んでいますね上の方は比較的新しく できたあの墓地だと思いますので新しい 墓石が結構ありますけれども下の方が やっぱり古いんですよねえおお寺の小道の 周辺の方がかなり古くからの防石が たくさんあったかと思いますがいいですね 遠くの幻海岸の海が見下ろせる墓地という のもなかなか前回のウガの墓地もそうです けれども こう海が見渡せる墓地というのはなんか 非常に感ですけどいいなという風に思い ます下に行くに従って右手側とか結構古い 防石が固められているか なまでもこちらのお墓もかなり階段が 入り組んでいてお年寄りには大変そうです ねあ下の方なんかやってるか なお葬式かなちょっと人がたくさんいらっ 声が聞こえるのでちょっと一旦カメラ を外しますねちょっとカメラを外してえ人 を映さないあでもこの左手側の母石が すごい古い石なんですよこの左手側があの すごい原とか古い年号が書いてあったり する石があるんですが今日はえお葬式やっ ているのでちょっと一旦よいしょ画面のえ 範囲を狭めて進んでみようと思います あっとあ小道の方で結構人が集まってえあ 結構き葬式ですなすいませんお邪魔しまし た門からお墓の外に出ており ます
よいしょはいあ表に結構車がたくさん 止まってこれから親戚の方々がお集まりに なるのかなよいしょ はいお墓を通り抜けて反対側の谷の底まで 降りてきまし た結構大人数のお組織やってましたけど あれですかねあの外に出ていた身内の方と か親戚が久しぶりに地元に集まってえお 葬式というような感じでしょうかね フルックからの土地なのでえまあまああの いざお葬式とかになると人がたくさんこう 久しぶりの親戚とかが集まってんじゃない のかなという風に想像しますけれどもねと いうことでえっと今海を背にして谷底の道 をずっと内陸方向に向かって進んでいます 内陸方向と言ってもえ池田町の方に向かっ ています進んでいますかねえーこのこの 方向はあまこの辺り戦前は畑がたくさん畑 というかな水冷地だったようですねえ 田んぼがたくさんあったそうですでえ現在 はあ田んぼがま戦後に一部住宅地に回収を されて今現在は大津住宅という市営の住宅 が建てられていますねえ道の先の方に市営 住宅の平屋の建物が見えてきました三角 屋根のえ大津住宅です ねかなり細長い建物こちらの大津住宅があ 谷底の敷地に何頭ぐらいですかねかなり たくさん立てられているはずです今見える だけでも123等立てられていますねえ ちょっとこの谷底の住宅地をさらに先へ 進んでいき ます大津住宅多分現在も入居されている方 いらっしゃると思いますね外に自転車が 止められていたりしますえ市のあ左手側に 公園がありますたちょっと個人周りとして いいですねこう遊具が一切ない 公園ベンチが 123456脚ありますけどベンチだけど なかなかハードコアな公園ですなその裏に はこちらもかなり古るそうなあ石屋のよう なオタクでしょうかねちょっとした平屋の オタクが建てられています正面の足元は 石垣になっていてその上はかなりの急斜面 ですがえこの急斜面の上は丘の上に住宅地 が立てられていますねえ新しい住宅地が 建てられていてその足元にこの大津住宅の 谷があります大津住宅自体は昭和32年に 横須賀市の管理が始まったという風に市の ホームページには書かれていましたがあ地 年数も32年なのかなちょっとその辺の 細かい事情は分からないんですけどねえ 昭和3なんか看板が子供のために緑を 残そうという看板があ掲げられておりまし たいつからある看板なのか分からないです けどねえまあの昔はこの辺り水田だったと
いうことですが今は左の方には新しい住宅 建てられていますねえかなり土台の高い 住宅が左に立てられていてあ右手側の奥の 方にも結構大きな住宅がありますね大津 住宅の平屋の長屋だけではなくてえ普通の 戸建もいくつか立てられているようです ねこちらの道はこに繋がっているのか なちょっと行ってみましょうか ね大津住宅まあ今現在も入居されている方 いらっしゃるということですがあ外から見 て多分カーテンがかかっていたりするのは あ入居されているお部屋なのかな結構あの 空部屋になってるのはカーテンもなくて中 の部屋の様子がちらっと見えるんです けれども え6畳マぐらいですかね6畳マとえそれ ほどま部屋数は広くないけど2系という ことですからねえまあまああの単身化あ 小さい家族ぐらいがあ暮らせるような感じ でしょうかねこちらの先進めるかなと思っ たけど多分正面の階段2つとも個人卓用の 階段ですね左手はこちらは進めるのか なこの辺りの宅地も古からの住宅地っぽい ですけどなんとなくこう土台の感じとかを 見るともしかしたら大津住宅ができるより 以前からお住まいの方がこう暮らしていた のかもしれないですね住宅は新しくなって はいますけれどもかなり古るそうな土台の タですあこっちもあれか行き止まりで個人 宅か な このえ今左手側になってるこちら側の斜面 の上が池田町という先ほど金道があったあ 町と繋がっているかと思いますけどねえ こちら側の谷底の斜面は多分昔から人がお 住まいだったんじゃないのかなという気が します なあ はい正面の住宅結構新しい住宅が立てられ ていますけど住宅のすぐ裏は裏側はかなり 急斜面ですねコンクリートで補強がされて いるかと思いますがかなりの急 斜面まただこの辺はやっぱりあれですね ブロックの感じとかあ昭和な感じがします なあ右手側の上の方も結構住宅立てられて いるのか ええもしかしたらあフクからの農家の方と かお住まいだったのかもしれないですねえ この辺り幻町1丁目からこの先池田町に 抜けるこの谷一体は戦前はまこの辺りは 田房だったということですけれども池田町 の方は多分畑だと思うんですけどねかり 農地が農地として利用をされていた谷だと 思いますえそこにこういっ た集合住宅が戦後に立てられてえ徐々にま
この辺りの自然が開拓されていったのが この大津住宅ができた頃だと思いますので まあ子供のために自然を残そうというよう なそういう気運がもしかしたら当時はあっ たのかもしれないですねえ昭和32年に市 の管理が始まったということですから戦後 12年ですねえまえ戦後復興期から高度 経済成長に差しかかるような時期えそう いった時期にこういった大津住宅などが 活躍していたと思うのでえまあ左手の オタクは石垣の黒いのと白のコントラスト がなかなかかっこいいですけれども まあまあ あの戦後に一気にこうそれまでの自然が 開発をされてであの自然を守もろというよ な気運がもしかしたら高まっていたんじゃ ないのかなという風な気もしますねえっと あ大津住宅の敷地はここまでのようですで え住宅地から1段高くなった右手側公園が ありますねこちらの公園地図を見ると 定勝寺定勝寺公園と書かれているのでもし かしたらさっき通ってきたお墓の定勝寺の 敷地なのかもしれませんなもしかしたらお 寺さんが結構この辺りの谷土地を持ってい たのかもしれですねその上にはえ砂が 敷き詰められた公園結構こちらも広い公園 ベンチも設けられてますねこちらえ大きな 公園がありますでえこの左手側の斜面 え急斜面を登った上が新しい進行住宅なん ですけれども進行住宅の中に地図を見ると この直上ですね直上に定時別院って書かれ ているのでもしかしたらえ谷を挟んで本と 別院があって間にこう定書寺さんの土地が あってみたいなえ感じなのかなという風に 想像したりもしておりますけれどもであ 右手の方に柵に囲まれた場所があります けれどもこの右手の柵の向こうはため池に なっているようですねため池の跡地という ことかなえ江戸時代まこの辺り農家が 多かったということで竹沢関という竹沢関 跡という江戸時代に作られた水田用の ため池が今も残されているようですですね え柵の向こうですが結構住宅地のど真ん中 にため池が残っているみたいな感じ でしょうか ねまこの幻町から池田町に抜けるこの谷の 道以前はこんなに広くはなかったと思い ますこの辺りの住宅地が開発されるにつれ てこの辺りの道も整備をされていって昔の 地図を見るとえ津住宅からこの先のまで 抜ける道は本当に山道みたいな感じだった んですけどねかなりこの辺りが大胆に開発 をされて現在は住宅地になっているという ことだと思いますこの辺りの開発もえ 1960年代から70年代にかけてたと
思いますねえ大津住宅よりもちょっとその 後の世代1世代え新しいかなというような 感じ です右手にまたちょっと柵がありますね こちらは地図を見るとえ雨水調整地と書か れていますのでここも雨水を貯めたりする よのあれなのかな土地なんでしょうかね ちょっと一段低くなっている土地がこの柵 の向こうにありますねでえこちらの正面の 階段を登っていよいよえ安口神社のある 進行住宅まで登っていきます結構大きい 階段が設けられております な 大きい階段が設けられていますがその先は 階段細くなってますけどねで右手側は 池田町の新しい住宅地あ下の方があんま水 が溜まってるって感じでもないですね一応 ため池だということですけれどもあ向こう の方には新しい街並が見えておりますこの 辺り一体が昔は畑があったんじゃないのか なという農地の一体ですねでそこから左に 折れるこちらの細い階段を登るとここの上 にある住宅地まで続いておりますこちらの 階段はま昔のまま古いままえ細い階段です ね細い階段手すりもちょっと古めかしい 手すりがついていますがまこの辺の周辺の 斜面もえたに作り替えることができない ぐらい多分急な斜面だと思いますね階段が 打高をしながら上の方までずっと続いてい ます長いです な長い階段が上の方までずっと続いてます ね今階段を登り始めた登り口が池田町の1 丁目えでここの階段を登った先が池田町3 丁目なのでまこの階段も池田町なん でしょうけれどもこの辺は あ住居があったりしたことあんのかな なんか古い地を見てもずっとこの辺りは山 ですねあのあんまり地があった形跡も畑が あった形跡もないえそういったま多分昔 から山の上から山の下までの通り道だった 場所だと思いますがね左手側ちょっとした 柵があります がなんだろうな左手側もしかしたら ちょっとした畑とかがあったのかもしれ ないですねえー階段を登り切っ てあなんか右手になんか書いてあるななん だあ横須賀市 のええっとゴミを捨てるなど横須賀市の 看板ですねま死の一応指導なんですかな今 の階段もあで向こうの方にはあ麓の街が なかなか綺麗に見えますね右手側が 池田町あっちが池田町かなあちらっと 横須賀中央駅のビルが見えていたりもし ますねでこちら側がえっとまずっと内陸 方面ですな横須賀のえ内陸方面えであで
左手側には丘の上の新しい住宅地がずらっ と見えておりますね山の上を鳴らされて 作ったそして向こうの方に茂みが見えるか と思いますがあちらの茂みが淡口神社の ある茂みになりますのであそこを目指して えこちらの住宅地を突っ切ってさらに先へ 進んでみようと思いますちょうど住宅地の 入り口みたいな感じなですねあ左手 側玄関の痕跡みたいなものがありますけど この辺は家が立っていたのかああなんか 向こうの守り海岸の方がなんとなく見え ますねもしかしたら相当見晴しのいい家が 昔はこの敷地に立っていたのかもしれませ んえかなり段階絶壁ギリギリの場所です けれどもしかしたらここ昔は長めのいい家 があったのかもしれないです ねはいはいではではこちらの細い道を通っ て住宅地の中に入っていき ましょう 右手は結構茂みになっていますね雑草が 結構たくさん生え て黄色と黒の お何でしょう柵がしてありますけれども この辺はまた工事を進んでるんでしょうか ねこの 辺りえ住宅地ができたのが1980年代の 後半だと思いますけれどもねえ何段階かに 分れてえ工事が進んでいたようです今歩い ているこの辺りが1980年代に作られた 比較的この丘の上の住宅地でも新しい 新しいじゃないな古い方ですねえ開発が 始まった走りですけれどまあの丘の下 池田町の1丁目あたりに比べるとかなり 新しめですね正面にはあ淡口神社の茂みが 見えておりますけれどもあちらに向かって 住宅地を抜けていき ますこのま谷の下があ池田町の1丁目で 階段を登って丘の上まで来るとこちらが 池田町の3丁目ということです淡口神社の あるこちらの丘の上ですけれども住所が 池田町とあと何だったかな桜ヶ丘あとはえ 神社のある吉倉あ吉井ですね吉井のえ住所 が3つぐらいに分れていたかと思いますが その中でもこの池田町の辺りは比較的古い 開発の地域だったかと思います周辺は かなり綺麗な住宅ま80年代以降の住宅と いうことですねえまあの谷の下が高度経済 成長の走りだったんですけれどもこちらは 高度経済成長が終わってバブル機の終わり 頃に作られた住宅地ということでまあまあ あの昭和から平成にかけての住宅地という 感じでしょうか ねまさすがに新しい住宅地だけあって道幅 が広くて道もまっすぐですけどねこの 真っすぐな道の先にある茂みが淡口神社に
なり ます真っすぐな道ですけれども道沿いの 住宅は結構土台の高い住宅も多いですねえ ま元々斜面だったのを鳴らしてえ宅地造成 したかとは思いますがそれでもえ緩やか穴 な傾斜がついているんだと思いますね傾斜 に沿でえ右手側はが低くて左手側が傾斜が 高いのかな左手側の方がちょっとあ土台の 高い住宅がたくさんありますねこの辺から 左に曲がる か5番の目のように整理されたかなり生前 と整備をされた住宅地ですけれども えっと安口神社に行くのはこっちの道だっ たと思います ねまあでも谷底から上がってくるとまた別 世界ですなこの辺り も結構あの家の土台になっている顕在が 微妙にこう穴の開いた顕在なんですけれど も今はあまりこういう穴の開いた石材は 使われないそうですねえ80年代ぐらいに よく使われていた建材らしい ですまあ住宅がたくさんあるとも太いです よねでこの電柱の先の茂みが淡口神社え この辺りが80年代の開発で反対側安口 神社を挟んで反対側の吉井が2000年代 に入ってからの開発でしょうかねなのでま こちらの丘の上の開発期間もかなり期間が 長かったようですねえ20年ぐらいに渡っ てえ開発がずっと進められていた辺りだと 思いますもしかしたら今もあの淡口神社の 反対側吉井の方は開発が進んでいて住宅が 増えているのかもしれないですねえーこの 丘の上あ右手側は空き地になっている なまたこの右手側の空地とかも住宅が立つ んでしょうかねえこの丘の上 えGoogleマップでえ面積を測ってみ たら淡口神社があるこちらの宅え48 ぐらいの広さがありましたね えディズニーランドが50ヘクタール ぐらいだと言いますからディズニーランド とほぼ同じぐらいの敷地の丘の上が住宅地 として5番の目のように開発をされてい ますでえこの後ろの階段から登った淡口 神社え5番の目のような住宅地の中に ポツンと作られたこちらの安口神社こちら の階段を登って え茂みの中に入ってみ ましょうま先ほど谷からかなりえ急な階段 を登って丘の標高の高いところまで上がっ てきましたけれどもさらにそこから一段 高くなっていますねえ神社があるのはあ山 のてっぺんてっぺんでもないのかもしれ ないですけどねえかなりの高台にあり ます今日は日当たりがいいので遠くの景色 もよく見えますな右手側には
麓の街が見えております ねカメラに写んないかもしれないですけど 富士山も結構綺麗に見えていますねこの 辺りずらっと住宅が並んで向こうの方には 海も見えておりますあずっとずっと海です ね へえあで右手の端の方にはえ防衛大学校の ある丘の上までずっとせますねかなりの 見晴らしの いい丘の上ですなあいいです ね向こうの方向こうの方が横須賀中央方面 です ね高台なので結構風が強くなっています けれど もいいなここまた今度写真を撮りに来よう か な海には猿島もここから見えますね向こう の千葉の方まで東京の方までもしかしたら 見えるかもしれないです ななかなかいい景色でしたけれどもではで はこちらの長い階段の先神社のしみにここ から入っていき ましょう初めて入るんですけどねなんか どんなもんなんでしょうねあ結構すぐ茂み の手前まで住宅がありますなまただここ から神社の敷地かと思いますので正面鳥が ドーンと ありますね左手には説明書きがあります 安口 神社ああなるほどえ神社の神殿はなく霊跡 を天然の自然席があ祀られているという ことですねでえ小宝ですとか安山の祈願の 神社ということですこちらに鳥が設けられ ていますがちょっと細身でかっこいい鳥 でしたな 茂みの中はちょっと冷やっとしてます けれどもいいですね左手側は麓の街並が 見えておりますがこちらの神社のえ丘は かなり天然の森といった感じですねすごい ですねでも住宅地の中にこういう森が ポツンと残されているのもなかなか 面白いですね興味深いですねでなおかつ え神社の建物神殿はないということであ これがあれ か右手にあるのが天然席ですねただ今あ そうですね右手鉄の柵がしてあるのがあの ご身体というか天然席だと思うんです けれども今裏口から入ってきちゃったんで あれですねこちらがあの席淡口神社の冷席 ですけれども裏口から入ってきてしまった のでちょっとこちらが多分正しいだと思い ますのでちょっとこちらからあ向こうの方 にもずっと鳥が続いてますなまあまあいざ こちらのこちらの鳥から 改めて霊跡に向かって歩いてみ
ましょうちょっと可愛い感じのコマ犬さん あコマ犬さんがなんか笑ってますねいい ですね愛嬌のあるコマ犬 がかなり神社の中もあの段差が複雑では ありますねあこっちの小犬さんは結構性感 なお顔をしておら れる複雑に 結構地面が流記をしておりますがこちら 現在は多分あの柵に覆われてますけれども 以前はこういった鉄の柵もなかったん でしょうねえ石がお祭りをされております が見えるかな柵の間から柵なんかえ石に こう穴が開いてこうちょっと祠のように なっていてそこに何か収められていますね で鉄の柵の中にはもう1体もう2体か小犬 が鎮座をしておりますけれど もこちらが淡口信者賽銭投げるのは なかなか難しいですね鉄の柵 で周りはかなり完成な住宅地なんです けれどもそれを感じさせないこの周辺の森 の 感じがちょっといいですなあこちらが調子 か なこちらがあれですね正しい参道なんです ねこちらがずっとまっすぐおそらく入口 まで繋がっているかと思うのでこちらを 進んでいきましょう灯ろも結構古るそうな 灯ろが備えつけられていますがこちらの 参道ま以前は周辺に住宅がほとんどなく山 の中だったと思うので麓の先ほど冒頭の津 の駅の周辺とかからこうテクテク歩いて この辺りまで山道を登ってきたんでしょう ねおそらく こちらの鳥はちょっと大きいですねこちら があ正面え正面の鳥になるかと思いますの でちょっと大きい鳥がありました ね天口神社ドーンという感じ でこう山をえっちらおっちら上がってくる とこうドーンとこの鳥があってここから皆 さんお参りに行かれたんでしょうね昔の方 と かまあでも言ってみればあの立派な神社の 建物があるわけでもなくただの天然席が 祀られているというだけでこうこれだけ 立派な参道が設けられてえ鳥が設けられて 進行を集めているというのもなんか不思議 な感じがしますけどねまそういった進行が こう途中で途切れるでもなく近代化以降も こうやって住宅地の中に神社の茂みが残さ れているというのもなんか貴重なことだな というような気がし ます正面にはもう1つ鳥がありますね あちらが一番外側の鳥でしょうかねえ鳥を 出た先は車が結構通っておりますなえこの 出た先が横須賀市よしです比較的新しいえ
先ほど通ってきたあ池田町側と淡口神社を 挟んで反対側の道まで出てきましたね こちらはかなり車通りの多いえ交差点に なっているようですこの辺りが横須賀市吉 えこの辺りはま開発が2000年代以降 2000年代以降というかま90年代後半 から2000年代にかけての開発だと思い ますのでえま95年頃の人口を見ると 780人ほどだったのが2000年を超え たあたりで急に3000何人になってそれ 以降2005年以降は7000人台で ずっと推移をされてますからまかなり大 規模にこの辺り宅地造成え住宅が整備をさ れたんでしょうねえ立てられている住宅も かなり新しい住宅が並んでい ますましかしえま古くからの土地だと思う のであこの車は右手から車が来るので ちょっと止まっておりますがま古からの 土地なのでま今この左手側が淡口神社の あった茂みなんですけれどもこの茂みの脇 にちょっとした甲神島と稲さんがあるん ですけれど もちょっとそのお稲さんに今向かって最後 歩いているところですけれどもこの先の稲 さんのヤ稲かなこのヤ稲かなちょっと読み 方が不明ですけれどもえヤ稲ヤトの稲と いう風に名前がついていますのでえこの 左手側神社の麓ですがえあ更新とあります ねまヤト稲という名前がつくだけあって この辺は昔はヤトだったのかなという気が するんですよねあ更新と たくさんこちらが更新島ですね見ざる言わ ざる聞かざるえーなどがありますがこの 右手側隣にお稲さんがあり ますまあのや稲ということでまあ多分この 辺は以前は谷だったのが開発をされて右手 側は全部住宅になってえで左手側こう稲 さんが神社の斜面に残っているという感じ だと思いますけどねえなんかそれも不思議 な感じがするなと思い ますあ稲さんがあ結構綺麗な上品なやし ですねあ供え物がすごいなこれ は油気とお魚が幼いされてるお酒もすごい ありますけれど も生魚か なかなりこの辺はちゃんとしたこうお参り ですとかこうおいの進行が残っている でしょうかね初めてこんなにお魚備えられ たお稲さんとか見ましたけれども ね周りはかなり近代的な住宅が並んでおり ますがでは最後に今回はこの周辺の土地の 変遷を上から見てえ終わりにしようと思い ますこちらが住宅地の中にある淡口神社の 茂みですね画面の中央が口神社えで ちょっと昔の地図と重ねて最後に見て
みようと思いますえ右上に大津駅があり ますね1946年戦後すぐですねえ淡口 神社の上の谷には農地になっていますが 50年代になると宅地に開発をされて右側 には大津住宅がすでに出来上がっており ます60年代になると大津住宅の奥池田町 の山の上が宅地造成が始まりましたねえ この辺りから先ほどえ坂を登って淡口神社 になる丘の上まで歩いたかと思います けれども70年代はまだ丘の上は山ですね 建物はほとんど見られませんそれが80年 代になるとえ淡口神社の右手側池田町3丁 目や桜ヶ丘の方に住宅が作られ始めます この頃の写真を見ると安口神社の下側の 地形が野地形だというのがよく分かります ねえ90年代になってもまだ右手側しか 住宅地ありませんけれども2000年代に なるとえ淡口神社周辺の宅地造成がほぼ 完成しています90年代に開発が始まった 池田町の宅地はマンションが建てられて 金道のある丘の上にも徐々に住宅が増え今 に至るという感じのようですねはいという ことで今回は京急大津駅から口神社までの 道中を歩いてみました回はまた別の街を 歩いてみようと思いますご視聴いただき ありがとうございまし た
補足
途中に出てくる「子供のために緑を残そう」の看板は、高層マンションの建設反対のようですね。
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01:15【大津駅から鐘撞堂】
11:33【海の見える谷戸の路地】
23:33【市営・大津住宅の谷間】
33:22 【池田町から丘の上】
36:40【池田町3丁目から安房口神社】
43:07【安房口神社のご神体】
50:26【香之谷戸稲荷】
51:40【土地の変遷】
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▼機材好きの方には参考までに▼
カメラ:DJI Osmo Pocket 3
外音マイク:zoom h2n
音声マイク:AT2020USB+
#安房口神社
#大津住宅
#緑を残そう
5 Comments
安房口神社、近所です
信楽寺の鐘つき堂行ったことがなかったので見ることができてよかった。信楽寺って坂本龍馬の奥さんのお墓があったような?記憶違いかもしれないけど😅安房口神社⛩️も見れてよかった。大津はあまり歩いたことなかったので楽しかった。
綺麗な青空ですね✨
動画の最後、歴代の地図を使った解説で総括しているのが非常に良かったです。
ありがとうございました。
Beautiful Yokosuka!