2024.2.26(月)配信【オンライン】『アートで楽しむサウナぎつねのフィンランド巡り』著者Pive Toivonenさん来日記念トークショー

はいえフ大仏チャンネルをグラの皆様 こんばんは私は北旅行フィンツーのみかと 申しますえ本日はアートで楽しむサウナぎ のフィンランドめ著者のピトイボねさん 来日記念トークショーをご視聴いただき誠 にありがとうござい ますまず始めに本日の配信を楽しくご覧 いただくためのがございます本日の配信は 品質向上及び不具合時の調査のため録画さ せていただいていますまた視聴者の皆様の ビデオとマイクはあらかじめオフの設定と させていただいておりますこちらに皆様の お顔が見えていたりお声が聞こえることは ございませんのでご安心 ください配信中の録音録画はご遠慮 ください配信の途中に質問コナーがあり ます質問の送り方はメニューバーのQ&A の入力欄から送信して くださいスマートフォンやタブレットを ご覧の場合には下にあるQ&Aをクリック して質問するのボタンから送信できます チャット機能には感想をお送りくださいえ チャットに質問をお送りいただいてもお 答えできませんのでご注意くださいそれで は早速本日のゲスト比トねさんと今泉幸子 さんはご紹介いたし ますはいえビバさんさんお願いし ます me all fromこんにちは皆さんえ私の名前はえ サウナアーティストであり ます はい泉お願いしますはいえっとアデの今泉 と申します えっと多いろんなあの北王関係の仕事をさ せていただいてるんですけども今回は トイの日本の窓口ということで今回の本を あの一緒に作らせていただいており ますよろしくお願いいたしますはい よろしくお願いいたし ますではさんとん紹させていただきます ティト5さん1976年生まれフル神経を 戦に活動するビジュアルアーティストで いらっしゃいます2002年にヘルシ機 芸術デザイン大学今のアルト大学になり ますが卒業されカザイラストレーション そして美術教育などの分野で活躍されてい ます自然環境への興味を反映させた愛想 スペシフィックな命を持つ場が高い効果を 得てヒラド数多くの展覧会を催そして書籍 のラや病院学校内のフリアートも手がけて いらっしゃいますえ続いて毎勝子さんえ ビジネスと文化の総方向からを使いたいと いう否定でトサリタナヘルシンキグリンド

ベリなど多くの歩ブランドやデザインで 日本にとまず役割をしていらっしゃります 2020年の7月には東京黒にバッタ ショップをプ様々なジャンルの関係者との 対談番組アンピカのカフェトークも YouTubeにて回配信して いらっしゃいますはいそれではどうぞ今日 はよろしくお願いいたしますよろしくお 願いいたしますはいではですね今日 はのでこのアートで楽しむサウナーグのフ の巡りその本について色々とお話を エピソードもお伺いしていきたいと思い ますはいまずはですねさんにお伺いしたい ですけれもこの本を書いてみようかなって 思ったあのきっかけですとか最初のこう 始まりのお話をちょっと聞かせていただき たいんですけれど もyou START まずあのこのアートプロジェクトとして サウナをサウナのアートを書くということ を4年前にスタートさせていただきました andthenIshowedthe paintingstomy friendsandManyof themsaidthatthis wouldBeSoNiceToBeAs abook andoneofmyfriends evensaidthatthis wouldbegreattohave inJapan はいでそれ年年から始めたこの プロジェクトでえサウナの絵を書きためて いてでそのうち友達にですねそのえサウナ の絵をえ見せたところこれは本として出版 した方がいいのではないかと特に日本でえ 出版した方がいいのではないかとえ言われ たのがそもそものきっかけ です helos visitexibitionandhe became interestedthelike thepaintingsand andthoughCouldBe introducedto JapanHow startedはいである日ヘルシンキの ヘルシンキですね会をこのサウナ後の展示 会を開かせていただきましたえでそこで ですねあの私よしがですねええその絵を見 てえ非常にこれは日本にえ紹介した方が いいんじゃないかと素晴らしい絵ですねと いうことでえ彼女にアプローチしたのが

そもそものまた初になりますこれ何年 前 に あhavehappenyearsAG そうですねあの3年ぐらい前になります ほぼほぼ3年前になりますはいそうすると ま書き始めたのはそれよりもっと前でそれ からお話が出て高層3年でいよいよ出版さ れたっていう感じですよねそうそう いう probablystarted reallyplanningthe bookoneyearbeforeIt waspublishedbutI Continuedmakingthe paintingsandIstill Doafterthisbookalso Ihavemadenewa PiItwaslike Collectionsofarthat wecouldchoosePifor thisbookto はいアイデアはま3年前にあったんです けどもま具体的に本を作り始めたってのは 約1年前ぐらいにえなりますとでそれまで に貯めてきたその絵をですねえまとめてで えその3の文化を皆さんに紹介したいと いったのがきっかけ ですということはこの本がやはり好評に なると今度2っていうのが続編が出版さ れる可能性があ るってことですかpopular MaybeTHESECONDverof thebookwillbe published Maybe多分そうだと思いますじゃ皆 さんねあのいっぱい買って響をあのぜひ 書いていただいて次の期待したいなと思い ますけれどもあの後でねこの中のちょっと ページなんかも紹介していただくんですが もう本当になんか可愛いほっこりするあの 絵がいっぱい出ていてえますごくいろんな ところのサウナが紹介されているんでけ もまいろんなサウナを巡って いらっしゃる [音楽] BOOKYesIthinkthere inthebookis aboutabout6 differentSaaSandI havevisitedthemAll andthose aresothatImakethe PicturesSothatI alwayshave

Theandexperiencethe andthenImakesketch Insideそうですねあの本人は約え 60か所のサウナがえ収められていてその 全てをま私が自ら行きましたで全ての サウナを体験しておりますしまサウナの中 を中の様子を体験してえ絵に起こすことも ありますしまたまには外に出ての外からえ その絵を書くということもありますはい ありがとうございますねこれを読むだけで じゃ60のサウナを体験できることですよ ねそれだけでも楽しみなんですけれどもえ まあのフィンランド側でビデさんがこの本 をこうね色々思いついたっていうのを今度 今泉さんがそれをあの日本であのこうやっ て出版してこの本の形としてこ出版するて いうようなこの流れというかはいにこうっ たところのお話をちょっと聞かせて いただきはいわかりました実はあの今この あのトークショーの打ち合わせをして 初めてピさんがそんなにあの最初からあの 本のことを意識されてたっていうのはあの 知らなかったんですけれどもでのは1番 最初よしさんからあのまアートうんを色々 見せていただいてであのハガっていうか あのプリントとそれからカードっていうの をちょっとテストで売ってみようみたいな ことでそれを売り始めたのが1年ちょっと 前なんですけどもその時にやっぱりこう いろんなストーリーを皆さんがこう知り たいがっているっていうのを感じたのと あとやっぱり結構絵探し的な要素がすごく あってあのとってもこう本になったらいい だろうなっていうていうのは私ずっと出版 社にいまして何でもついこう本にしたくな るっていうのが元々あるんですけどもその アートに出会った時にやっぱりこれは非常 に持ってずっと持っていたいっていうのが まずありますしアートですとなかなかその 60か所以上をずっと持ってあの飾ってお くってのが難しいのでまいつであのどこで もこう持っていけるような割とカジュアル な本にしてこれをもっともっとたくさんの 人にあのご紹介したいなっていうことで あの出版者の方にご相談ししたっていう経 ですです絵がねとっても可愛いし少く気軽 にあの読めるというか見てるだけでも 楽しいのでなんかすごいサウナについて 詳しくなりたいから読むというよりはなん か読んでるうちにサウナにしたくなって くるというかそ出てるサナ色々となんか 巡りたくなるようなそんなあのきっかけに なる本だなと思いながらいただいたんです けれどもあのビレさんがサウナって フィンランドの文化じゃないですかえ日本

にも最近はねすごくあのサウナ流行って ますしいっぱいできてるんですがその フィンランドのサウナをなんか日本の人 たちに向けて出版するのになんかこう 分かるように苦労したとか工して書いたと かなんかそういったようなエピソードあり ますか そうそう Ihadnevervisited JAPANWhenbeforeI madethisbookandnot evenduringthebook Thisismyfirstvisit toJapanNowSo IIhavenotihavemuch Knowledgeabout JapaneseSAcultureSo IthoughtthatIJust tellabouthowwedoit infinland そうですねあの日本には行ったことは今 までなかったですし今回が初めてですしで なのでえ日本の方々がまどんなことを考え ているのか分からなかったのでもう純粋に え私にフィンランド人にとってのサウナは 何たるものか私にとってのサウはもかと いうことをま率直にえ自然にえ紹介させて いただきましたなんか大て敵というか本当 の本当のフィンランドのなんかま文化 みたいなのがじゃこれを4とぶっていう こと ねえということでですねあのこの本の中に 本当たくさんのたくさんのサが紹介されて ていろんなページがあるんですけれども お気に入りというかこのストーリーを ちょっとお話がしたいというところを選ん でいただきましてピックアップして皆さん にお話をしていただこうということで前に ページを用意していただいたんですけれど もその中からまずピさん選んでいただいた ページの発していただきたいんですが最初 にあの本お持ちの方は31ページ開いて いただくとかなと思いますうん3031 ページのサウナえこれはどこのサウナで うん何でしょういうのでちょっとお話お 願いします ピ introduceittothe Japanesewe haveandoneofmy regularWhereI go Whenatmosised and andresturantanda

NicearetobeoutSo thisfirstpicture isideANDTHE SECOND fromそうですねこの31ページの絵は ですねウシサウナというヘルシンキにある ええサウナになりますえ私が普段行くよく 行くえサウナの1つですでそこにとすごく ウェルカムなえ雰囲気があっていつもで あの迎えられてるような気持ちになります で非常にリラックスできますしえとあと レストランもありましてでえあと外気欲も できるような中庭もありますでえでえ最初 の写真という初の最初の絵はまさにその 中庭の絵になっていてで次のページの絵と いうのはえサウナの中の絵になっており ますinthisotherPiwith seeTHEFOXputting someLintoTHEsauna OVENwiththeLADandI amtheketuANDTHEFOX andIalwaysdraw Myselfasa fox hereupthesaunacoing Downinthisoutside AREAの中にあの狐の登場人物があ登場 してるんですけどもこれがあの私自身え フィンランドこでケットと言んですけど このケット狐があの私自身ですでこの私が え尺を持ってえストーブの方にえロールの 水をまかけあの流し込んでいるというのが この絵のになりますでもう1つの1枚目の 絵はそのケッて私自身が中庭でえ飲み物を 持って休んでるというえ絵になっており ますありがとうございますあのウシサウナ すごいおしゃれなサウナて好きなんです けれどもネトのなんか顔 がのかみたいな感じなんですが自分を狐に こうたえたのはが 大好き What as Idonealreadysotime IIwasIwasquiteYoung WhenIpickthis Figure tomy COMICSIlikeitanice character そうですねあの正直言うとなぜ狐にしたの かってのは覚えてないんですけどもなぜか と言とあの幼い時にま自分を狐と見立てて えイラストを書いてみたりだとかえいう ことを幼い頃からやらせていただきました

しでえということであのいつっていうのは あの特に覚えてないんですけども幼い時 からあの狐を自分にっております ありがとうございますなんかすっごく 可愛いので気になってしまいましたはいえ では次のエピソードもお願いしますこれも 可愛いですよ ねえ次はです ね NEXT Last anyOnespeciandOpen forAudience Mayそうですねあのウシサウナは いわゆる公衆サウナで誰もがまいつでも 行けるようなサウナになってるんですけど もこのこのページのあのサウナというのは とても特別なあ非常にえ特別なサウナに なっておりますThisisa FOREST Smokeand innotfar fromそうですねこれはあのいわゆる フォレストスモークサウナ森のスモーク サウナとえ呼ばれてるところでケサリと いってトゥルクの近くにあるサウナになり ます whenyougothereyouve ThroughtheelLANDup insFORESTandthere FindFindpeopleWho welcomeandtake takeですねま平原からですねえ森の中 に入っててでままいわゆる地下のとにです ね扉があってまそこに入って 楽しみという場所になっております War thereそうですね中は非常に暖かくて でキャンドルえローソはですねいっぱい 灯されていて非常にえ綺麗な場所になって おります [音楽] andそうですねあのま下段と上段があっ てで上段の方に行きますとま空気がすごく 暖かくてでそこでまロイルの温かいえ暖か そうですね味うことができ ます there waterandWarmwater DropsYouandlike Magicalここは非常にマジカルな 特別な場所でま森にあるのでで森のせぎが ですねこうサウナの中にこう入り込んでい てでそのせぎがまサウナのストーブに 当たってでその背が温められてまるでこう

暖かいですねえお水でえま味わうことが できるでその中に入ってその温かい水も ですねえ味わうことができるというような ま非常に特別なえサウナになっております このまで全然知りませんでしたもう今度 行ったら絶対ここ入りたいん ですandtheSmokemeans ThatThatwarmedup withWoodalotofWood burnedAllDaylongyou BURNWoodandallthe Smoke WarwhenalltheStones areyouStopthe Fireそうですねまスモークサウナて いうのは非常にま絵を見ていただくと非常 に暗い雰囲気になってるんですけどなぜか というとこれスモサウナでしてでスモーク サウナというのは終日えサウナを煙を貯め てえサウナを温めてでえ最後にそのその煙 をサウナから抜いてででその温まった石石 をですねえサウナとのストーブと見立てて え味わうというえ特別なサウナになって おり ますうんなんかなかなかいけないという ところもまたなかなか予約ができない 書ね魅力なんですけれどもぜひ計画を前々 から立てて皆さんしていただければなて いう感じですえそして最後もう1つですね ランで抱いたページがありまして88 ページなりますこれもなんかまた本当 可愛いさんと隣にいるのは何だろさんじゃ さんですかねはいこの絵も紹介して ください Yesthis oneonePainthatI Really Like and Window Win finね非常に好きなあのサウナの1つで でまサウナの内部はすごく暖かくてその 温かいサウナの中からえ非常に寒いえ外の 景色をま見て見ることができるという非常 にま好きなえサウナの1になり ます はいなんか外がねこう足跡足跡かこうとこ とこってこう歩いていってるようなもまで 雪の上に見えていまして向こうにあるのは これもしかして湖です かそう YesThis isthisis in

Andasmall SAbuiltinoldSEA container andbythe BeachofbalticSeaそう ですねこれはあの湖ではなくてあの エスポーシヘルシンキの隣エポにあるえ サウナでえ見えるのは湖ではなくてバルト カのえ海になりますでこのサウナ自体はえ え海軍用のコンテナをえ改造して作った サウナになりますandThisis alsopossiblefor anyonetogoandandand haveasaunaHereyou canBOOKBOOKtimefor thatandYesTherewas thisStepsgoingto theそうですねこのサウナはあの誰でも 予約ができるえサウナにえなっております でそこ足跡が見えるんですけどもそのそれ は足跡をたっていわゆる桟橋の方までです ねえ行くことができるえバルト会の桟橋の 方まで行くことができるまサウナになって おります hadedforhourswith someofmyfriendsand thenwehadthisSAand WhenwewereintheWe wentrunningThrough thisそうですねこれこのを書いたは 友達とま2時間時間を予約をしてで友達と 一緒にこのサウナにえ入りましたでま サウナは暖かいんですけどもま外は非常に 寒くてま雪の雪の中をですねまかけてえ バルト海の方までま行くということで足跡 がついておりますでここの先にはですねま いわゆるアバントえ氷の中に穴を掘ってえ でそこの中に飛び込むとえいうアバントを ま経験できるというサになっております so prob ひさんもあのアバント入ります た eny thinkそうですねすごくあのクイなま アイデアというかまあのアバントってのは の水の中に入ってくので非常にクレーな アイデアかもしれませんがま非常に気持ち いい体験でもあり ますみんなのとこ見てこの景色ねマイナス 多分マイナ15°とか20°とかの中氷の 氷を割って湖の中に入るというとなんか 想像するともなんかそのまま凍って カチンカチンになっちゃいそうですけれど もあの結構ねみ時皆さん入る方いっぱいい

ますし1度入るとになるということであま まだでも日本だと体験した方少ないかも しれないですけどフィンランドの方はもう みんな入られ ますquitemanypeople havetrieditatleast Onceortwiceandthen Some peoplehaveasaHobby andmightDo そうですねま多くの人がま1度か2度はま 体験したことがえあると思いますただあの 特定の人たちはま非常にコビえ趣味として えアバントを楽しむ人たもいるのでそう いう人たちはま毎日アバントに行く人たち もいますはいあのフィンランド是非じゃあ 日本の皆さんも拝見して見てくださいうん ということでねあのさありがとうござい ました次には泉さんの入りの紹介という ペジも選んでいただきましてはいお願い いしますはい私は実は1つ選ぶようにって いうあのことだったんですがどうしても1 つに絞れなくて2つ選ばせていただきまし たでまず1つ目はあのこれはもうこの 可愛い可愛いこの仕草がとっても好きでえ もう絵が届いた途端にあの好きになったん ですけども本の中では本はあの春夏秋冬 って施に分かれている最後にクリスマスの サウナっていうところがあるんですけども あのクリスマスってなんか特別な装飾をし たりとかなんか特別なことをサウナにあの 施したりするのかなって思っていたんです けれどもあのヒラ道人にとってクリスマス サウナっていうのはこう身を清める クリスマスの前に身を清めるっていう すごくこうあの自分をあの詰め直して身を 清めるっていう意味がで非常にシンプルな ところで家族と一緒にで家族に背中をあ 流してもらってっていうのがあのこれご 夫婦のシーンなんですけれどもとても素敵 だなっていうの思ったんですねで実はこの 絵を受け取る前に実はえっと去年の今2月 ですねひさんのうちにお家っていうかピペ さんのアトリエのご実家のあるあの 5実家のアトリエのあの中にあるお家を 案内してもらったんですけどもそこにそこ のサウナを見せていただいたんですねで その時はこのクリスマスのストーリーとか は全然聞いてなくってでこの絵が届いた時 にああそこ行ったところだでこんな素敵な エピソードがここから生まれてるんだって いうところでまずこの絵がとても一押しの 絵になりましたうんでもまさに まさに今皆さんにご覧いただいているひ さんのさのサウナの

通り うん サウナでもう1枚は実はピペさんあの広い あの農場の中にアトリエを追っておられる んですけれどもそこにもう1つサウナが あってそれは夏のところ夏のところにある 何ページですか59ページ59ページに あるんですけれど もとこれがえっとピハサウナっていって あのガーデンサウナっていうんですかね あのお庭にあるサウナっていうことでこれ はあのお庭にあるみたいに見えるんです けれども次のスライドを見ていただくと これも2月に行った時はもう雪の中にあっ てすごく寒くてこちらも案内していただい たんですけどもなんかよくわかんなかたん ですねあの寒いところにあの急にこう出口 に近いところにサウナがあってでもこの絵 が来た時にあこの地面はこんなに青青とし てあの夏にこの扉を開けぱしにしてサウナ の後の飲み物をあの家族と一緒に楽しむっ ていうのがすごくパブリックサウナとは 違うなんて素敵なんだろうっていうこの 暮らしに憧れてこれももう1枚あのあの セットで選ばせていただきました本の中で は全然違う場所に出てくるんですけれども この2枚がうん非常にテさんの暮らしを 物語ってるんじゃないかなと思飲み物飲ん でこリラックとしてすごく気持ち良さそう なひちゃんたちですよねそうそうですよ ねくなしはい羨ましくなるシーンですはい ありがとうございますはいえとさのこれ 途中次のスライ私の田さんとか違うですで はまた違うねはいはい礼しましたはい ありがとうございましたはいうんでは ちょっとお気に入りのねページを今ご紹介 していただいたんですけれどもあのサウナ をちょっと離れましてフィンランドのは 普通の暮らしっていうところであの日常の ことも聞いてみたいなと思うでもちょっと その前にですねまずインド人にとって サウナとは一言で言うとん ですWordfin people LIFEK Livそうですねあのもう大所のま大所だ とかそういったものに近いものまあ毎日 研究するものえというえいうことが言える という風に思いますはいありがとうござい ますもサウナは普通のクラスの一部って いうのがやはりピに沿ってるなんですけ もどんなシーンでサウナまもう暮らしの 一部なのでそれまさっきクリスマスの サウナもあったしニューイヤーのサウナと か学校の友達同士で入るとか会社で行くと

かいろんなところでやっぱりサウナはけ ないものなん でしょYesour festivals our have そうそうですねあのまフェスティバルて いう言葉を使ったんですけどもまそういっ た特別なえ時に入るサウというものもあれ ば毎日え入るようなサウナもあるんで traditionallyin finlandthedayhas been saturそうですねあのま伝統的には あのサウナに入る日というのはま1週間の うち土曜日というのがま大体の伝統になっ ておりますwhenyoufinish theWORKINGWethenyou gotoandclean Yourself そうですね1週間毎日一生懸命働いてでで 1週間の終わりに土曜日にえ綺麗に体を きれにしてえリラックスをしてでビールも ちょっと飲んででえ次の週に備えるとえ いうのがま一連の流れかなという風に思い ます [音楽] HomeUS thatそうですねまあの友達をですね家 に招いたりとかあとは友達のコテージにっ たり家族のコテージに行ったり親戚の コテージに行ったりをしてでそこでえま サウナに入って過ごすというのもまたあの 普段使いのサドということがいると思い ますandespciinSUM そうですねあのまサマーコテージにま常に サナが大体あるんですけどもま湖のそに あったりあの海のそにあったりすることが あるんですけどもまそういう時はほとんど 毎日えサウナにを温めてえ毎日サウナに 入っており ますそうな週間のご褒美がやっぱサウナて いうような感じがしますけれども ありがとうございますえね今さんが最初に はい最初にというかま印象的なフィサウナ たはいそうですね実は私は結構サウナ初心 者でうんあのこの本をあの本作りには 関わらせていただいて姫とあの仕事をし てるんですけども実はあのフィンランドと 仕事してるのは長いんですけどもなかなか 1人で女性であの事中心に行くとなかなか サウナに入る機会がないですしなかなか 誘ってももらえないっていうのがあって実 はもうそうですね56年前まではほとんど 行ったことがなくってでもサウナ好きの人

が周りに増えてくるとうん行きたいなでも ちょっと1人で行くのもあの不安だしって 思っていたらまデザイナーの人とな たくさん仕事をしてる中で1人のあの フィンランドの西海岸に住んでる デザイナーがじゃあうちのサウナ入ってけ ばって言って誘ってくれたのが次の先ほど ちとこちらなんですけどもこれあの ちょっと全体像が見えてないんですけど これ庭の一角にあって多分これはさっきの ピハサウナの1つではないかと思うんです けれども古いもう数百年前の建物を リノベーションして作っているサウナなん ですけどもあの入ってけばって言われたん ですけどもう水道も何もなくってあの家 からバケツに水を組んでってじゃあって いう感じだったので一瞬ちょっとえって いう感じがしたんですけども入り方も教え てくれたりしてあのとってももう可愛い もう写真とってもう思わず可愛さに私は あの興奮してたんですけどもこれがま きちんと入った最初のサウナーと思います ありがとうございますねなんか可愛い本当 赤い平のお家いかにもローカルな感じし ますけれどもねこうやってちっとなんかさ サウナーというかフィンランドにお買い物 とかでいっぱい言ってる方ねいらっしゃる かなと視聴者の皆様でも思うんですけれど もえてどうやって入るのて思ってる方結構 日本では行ったことあってもでも フィンランドで1人で初めて行って入り方 わからないし言葉分からないしとかって いう方結構いるかもしれないんですがそれ もねなんかちょっとこの本の最初の方に そうですてサウナの楽しみ方というペが あったりもするのでこれなんか見て いただいたりあとはやっぱり誰かね最初は 知ってる方と1回行けばもうあとは別に そんなねはいあとホテルのサウナも結構 緊張してホテルのサナも入り方が分から なくて実は行けなかった理由の1つなん ですけどもなのである時勇気を出してあの レセプションの人にサウナに入り方が サウナの入り方がわわからなって言ったら あの何が分からないのって何の服を着て サウナに行っていいのかが分からないって 言ったらいやそこのバスローブを着て普通 に廊下を歩いていけばいいっていうのを 教えてくれてでも結構そういうのって ホテルの中でどっからどこまでちゃんとし た服着なきゃいけないんだろうとか意外と 日本の旅館とかでも難しいですよねそうで もまだなんか日本の旅館だったらちょっと スリッパとあの浴衣もありかなと外国で はい

絶対なしだよねってもうなんか思い込んで いるからそう思い込んでるからそう思うと なんかいきなりエレベーターにバスローブ 来たおじさんとかがあれてあれいいのと かって思うことがフナだと結構ねたりし ますけどだから本当あのこの招待してる くださるあの前はホテルホテルのサウナに 行ったことが何回かあったんですけどでも ホテルのサウナに行けるまでも何年も かかってなので皆さんお気軽にあのホテル のサウのも第一歩だと思いますそうまずは ホテルの サウ 感ありがとうござい ますのついつい聞いてしまうんですけれど もさんがあのま蛇の暮らしサウナ以外に なんか大切にしているお時間とかなんか ことってあります か other thanYeswellforme veryimportantthatI gettoBeautiful PLACESandforme beautifulPLACESis veryofteninthe natureandiiwanttogo to totheorTheForest andthe Sea そうですねあの綺麗なところに行くのが 非常に好きですで特にま自然の中に見おく ことが非常に好きでえ森に行ったりえ海に 行ったりま海に行ったら海沿いも歩いてみ たりとそういったことを経験するのが非常 に大好きですひさんのあのお住まいとかは 近くに森とかさっきのお写真で多分森は ありそうな海とかも近いそうそう [音楽] IhavePLACESwhere LIVE helsI haveminut Walk haveですねあの点生活をしておりまし てヘルシンキにも住んでおりまして ヘルシンキはですねま海に行くまで5分 ぐらいですぐに行けるようなところに住ん でおりますでもう1つはそのアトリエが ある方のあのもう1つのま実家の方になる んですけどもそちらの方はですねま森に 囲まれているんですぐに森に行けるような ところにあり ます羨ましい大自然に囲まれてなかなか

東京だとそうはかないのでで本とこういう いろんなものを見て妄想するしかないん ですけれども夏休みとかにやお休みとって もう大自然に思いっきりてこういう時間を 過ごすていうのやっぱり大切なとこなんか な特にこういうアートいろんな インスピレーションが湧いてくるのはそう いう時なんでしょうか ねMay EXPIdoofART about havexperibut alsoNewISSfor examplelike toPLACES and landesその通りにしますえで自然の 自分で言ったことない自然の中にくとえ いうことを非常に大切にしてますしでま このえサウナの絵を描くことによって サウナをまコレクションするとサウナを 集めるとえいうことさせていただいてるん ですけどもま同じようにですね自然のある ところに行って自然の絵を書いて自然を コレクションで自分のものにするとえいう ことも大切にしておりますありがとう ございますはい今にさんなんか大切にし てることってありますそうですねあの やっぱりフィンランドの方人から学ぶこと すごく多いんですけどもやっぱりこう自分 を見つめる時間を持つことでやっぱりそれ がねあのネイチャーだっていつもねあのひ もそうですけどもあの言っているので私も こうできるだけ自分を見つめなす時に他の 人と比較したりしないでいい環境って やっぱり都内でもちょっとした緑があっ たりとかうちのそばにこうたまたまこな ことに広い公園があるのでまなかなか遠く までは行けないんですけれどもちょっと そういうとに身いてあのあまりスマホを見 ないで生活するていうことはあの学び ながら心がけて いるてこうスマホ片手にん気なって見 ちゃうんですけれどもこれも未切 るっていうの本当時には大切ですよねうん はいありがとうございますうんということ でね色々ま聞きたいことたくさんあるん ですがそこであの視聴者の皆様に質問 コーナーということでご質問がございまし たらば是非ぜひお寄せいただきたいなと 思いますはいあのこちがですねQ&Aの ところからご質問を入れていただいてお 送りいただければこちらの方でごにさせて いただきますえということで1つ早速質問 が来ております

ぺさんですね日本での滞在はいかがですか 日本の印象いかがですかそしてったお食事 とかもありましたか [音楽] whatyourimpression AboutJapanhowhowyou like itDidYouEnjoyFood AndYouEnjoyjapane FoodYesIhavebeenOne WeeknowinJapanandI haveenjoyeda lotIhavebeen surprisedofthe varietyvarietyofthe foodandIhaveliked likethefoodalotmany manythings andalso to placeWhen there Thingsあのま今日までま1週間ええ 日本の方に滞在してるんですけどもま いろんなとこを楽しんでます特にま色々な 食べ物が食べられるとえいうことは 美味しいものがいっぱいあってですねそれ は非常にま楽しんていますで東京もですね 非常にま興味深い場所がいっぱいあって それも非常に楽しんでおりますなんか特別 これ食べて美味しかったみたいなのあり ますお 寿司あ焼きあ焼焼きになり ますございます帰るまでまだお時間あれば 食べてないもの色々体験してってください キューはい次のご質問ですけもまあの サウナ今日はねサウナの話題色々出たん ですけも日本のお風呂文化温泉とかお風呂 とかパそういう日本のお風呂文化のことて どそういう印象ってかどう思われます何か しました imprcultureJAPAN have [音楽] anyYesWhenIarrived to tothesameIThere isthereandIreally enjoyedthereand afterthat [音楽] have surねもう京にいたその日 ににあった先頭に行かせていただいてま その次のもち先頭に行かせていただいてで

その後はいろんなとこを回って温泉にも 行かせていただきましたし日本の色々なサ なも経験させていただきましたまそういっ たいろんなところにあってまいろんなその ことが経験できるということに非常に驚い ています すごいアクティブですねはいえありがとう ございます今ちょっと日本に1枚ぐらい 温泉の絵を書いて入れていただいたら 楽しいかなと思いますけれどもえちょっと 絵のことなんですが大体1枚のこのま絵を こ書き上げるのにどれぐらいの日数をかけ てに書い てらしhavethemakeSKET in US うんそうですねあのまままずサウナに入っ てえサウナの中でスケッチをしてでえそれ をま持ち帰ってで次の日にま絵をれえ色を 塗ってえ完成させるという形なま大体ま1 日作業という風に思っていただければと いう風に思いますすごい1日でこの絵が このクオリティが掛けてしまうというのが もうびっくりあのスケッチはあのサウナの 中でうんこうあの髪 が そうでその後あのおうで仕上げるっていう ことなんですけどもすごくいやすごいです よね本当に皆さんぜひぜひこの映見て いただくあのとてもとてもそんな短時間で けるように思えなかったのでねできたも何 回入ってるんだろうと思って1個のサウナ にです はいり ありがとうございますえ次の質問なんです がうんとサウナにいつも行く時なんです けれども誰かとやっぱり行く時が多いです かそれとも1人で行ってゆっくりと自分の 時間を過ごすことが多いですか そうあIgothere AL そうですねま1人で行くえ1人でま1人の 時間を楽しむというサウのあの楽しみ方も ありますしま誰かと行くということもま 応援にしてありますまあとはその男女男女 が一緒に入るサウの時は例えば男性のが 最初に入ってでその後女性が入るだとかま 順番を変えて入るということもあります WeusuallyTalkalotin SASoNicetogothere withFriendsandthen talkabout SomeLikeniceand importantThings becausequite

IntimateSpaceinUS speakof important Thingsそうですね私あのサウナの中 で話すとえいうのが好きででそのサウナの 中ですごく大事なことえ心に秘めてるの 大事なことをまあの話すということが非常 に楽しみですであとはそのサウナってのは すごい親密な空間というか狭い空間で親密 な空間を交わるのでまあの大切なその普段 話さないような話というものもサでする ことが多いですうんはい そはいありがとうございますはいえっと まだ すごいどんどんるんですけも日本のサウナ とのサウナでなんか一番違うなって感じた ことは んね1番の違いいうのは日本のサウあまり けあの文化とかルールがありそうでで あんまり話せないとえいう感じなんです けどまフィンランドではま皆さんこう話を するんでそれが1番の違かなという風に 思いますalsoThereisone differencethatmight betruethatJapanese SaaSareabitHOTthan finishinfinlandwewe goSAAandweputalotof watertogetthehot SteamtemperatureisL そうですねあのまどちらかというと日本の サウナっていうのは非常にフィンランドの サウナと比べるとあのちょっと暑いとえ いう風に感じますでフィンランドのサウナ はまどちらかというとそのロリ水をえ ストーブにかけることによってま温度調整 をして温めるという形なので常に温かいと いうよりは水をかけることによってロリを することによってま平和を温めるという 違いがあり ます EAS [音楽] そうですねあのまあの流を使うことによっ てま温度をコントロールしやすいとえいう のがまフィンランドサウナのま特徴になる かと思いますあとフィンランドのサウナは ま多くのところがこうまになっていてで下 の方に暑くなったら下の方に下がっていっ てえ沈んでえ温度が低いところで楽しんで もっと暖かいとこを味わう時には味わい たい時には冗談の方に行ってえさらに もっと温かい空気をま楽しむとえいう形が できますありがとうございますえという ことでね質問タイムそろそろ時間になり

ました皆さんたくさんの質問本当 ありがとうございましたで最後にですね 可愛い絵ですねどこで買えますかってご 質問ってるのでほどこちご紹介をて いただきと思いますはいありがとうござい ましたえということでねもうなん聞きたい こと本たくさんあるんですが時間となって しまいましたのでこの後ですねあま舟さん ねテさんの絵の展覧会をやっていたり いろんな情報がありますのでその辺りで またこの後にてるかなと思いますけれども ええそう眺めながらね皆さん今日は持っ てる方はどっかのサウナーにこれから飛ん で行って入っていただいてもいいですしと いうこと でこの後色々と楽しまれてくださいうん前 さんの方からこのはい展覧会ですとか そんな紹介をいただきたいと思いますそう ですねあのテベはさっきあのトークの中で もあったように今1週間日本にいるんです けれどもえっとそのえ何のために来たかて いうとえ展覧会があのあり今ちょうど開催 中です先週の21日の水曜日からうん 終わりは3月の10日までちょっとまだ しばらく続きますのでえ東京のカンダ ポートというところであの展覧会をしてい ますでここはあのサウナの絵のプリント 原画と原画のプリントとそれから本当の 世の中1つしかない原画それからサウナ 以外のひさんの原画も展示されていて他で はなかなかあの公開してないものもあり ますので是非お越しいただきたいと思い ますえっと入場量も無料ですのでこちらは お得なあの機会ではないかと思いますはい 間まではまだまだはい月そうですね3日 だけお休みなのであのおひ祭りはお休みと 思っていただいこの日はじゃあはいそう ですねはいでもう1つこれは実は明日で 終わりなのでちょっと今日ご紹介しようか どうかと悩んだんですけどそうは言っても なんで言ってくれなかったの明日行ったの にっていう方がいらっしゃると名古屋のは すぐ走ってと思いましたのではい 終わりかけなんですがご紹介しておきます と今あのJRの名古屋高島の10回の祭事 場でラブサウナ店というのがあのやってる んですけどもそこで出展をしておりまして ここはプリントのサウナのアートをを えっと展示とそれから販売をさせて いただいておりますで明日はも8時まであ 今日は今日まで8時までだったんですけど も明日は最終日で5時までなのでそうです ね明日10時に駆け込んでもあと9時間あ 7時間ぐらいしかもうやってないんです けど是非名古屋方面の方ご検討いいただき

たいと思いますはいはいはい名古谷方面の 最初のは東京ですねそうですねはい東京も あのお買い物もできるはいようになって ますはいはいねちょっと遠くてなかなか いけないなという方ははいちょっとサイト を紹介して いただいはいそうですねこちらあのサイト だけではなくいろんなあのソーシャル メディアSNS えもあの全部リンクがあるのでこちらから えっとYouTubeの動画などもあのひ さんのアトリエアトリエをあの撮影した 動画などもありましていろんな楽しみ方に よってお楽しみいただけるリンク集になっ てます先ほどのご質問でお買い物はていう のがあったので多分この中にも出ているか と思うんですがその前にどんなグッズだっ ていうのを紹介しておきますとはいはい まずもちろん本ですうんでえとプリントの 45cmの額に入ったえシリアルナンバー これはフィンランドでプリントをしてあの 楽装したものこれが今1番メインのあの プロダクトになってるんですけれども そちらが 10ん 1016種類かな16種類はいございます でそれにあのと同じポストカードうんもな ので16種類ございますこれは非常にお 気軽にお買い求め いただけるいますそれから今回初めてあの 来日記念的にあの初めて作ったものがこの アクリルキーホルダーすごい可愛くてこれ はアクリルてィホルダーのためにが新しく 絵エまで書いてくれたんですけれどもここ にまだ出ていないそうですねそうですねで 1つがうん見え ないはいはいあ3つどうぞ持ってて くださいあいいですえっと3種類ありまし て1つがロリで1つがさっきのなかなか 日本ではできないってあのご紹介したあの 寝転がっているサウナのえっとアートそれ からもう1つがサウナストーブの前で えっと座っている 1番こうサウナを楽しんでいるキさんの 表情が楽しめるその3点でどれもそうです ねリラックスどちらももう ピベッタ基本 ピベルダアクリルキーホルダーになります 是非あの全部あのえこちらの公式サイトの リンク先からあるショップあの弊社の アンドフカショップの一部なんですけれど もそちらの中で全部お買ますそちらと眺め てめ楽しんではいそうですねなはい ありがとうございますありがとうござい ましたね皆様お時間となりました今日は

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ヘルシンキを拠点に活動するヴィジュアル・アーティストで、サウナ愛好家としても知られるピヴェ・トイヴォネ ン(Pive Toivonen)さんの来日記念 オンライントークショーの模様を公開致します。

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著者 ピヴェ・トイヴォネン
出版年月日 2023年12月
ISBN 978-4-910512-09-9
定価 2,860円(税込)

▼個展情報
「アートで楽しむサウナぎつねのフィンランド巡り」出版記念
『ピヴェ・トイヴォネン展』
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【会期】2024年2月21日(水)~3月10日(日)
【時間】11:30~19:00
【休廊】2024年3月3日(日)
【入場料】無料
【会場】神田ポート
   東京都千代田区神田錦町3-9 神田ポートビル1F

▼Pive Toivonen関連日本公式サイト
https://linktr.ee/pivetoivonen

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