【真庭市×co-ba】 ひるぜんアクションツーリズム’23 現地ツアー後の大報告会! 〜22人のひるぜん旅から始まる「アクション」とは〜
皆さんこんばんは広前アクション ツーリズムの大法国会を開催いたします私 本日司会を務めます運営の本馬と申します よろしくお願いいたし ますはいねえっとまず本のタイムテーブル となりますえっとこちらの緑のちょっと はってるかな緑のえっと枠のえっと コンテンツをYouTubeにてライブ 配信をしてまいります会場の方ではその後 交流会開催しますので是非皆さんご参加 くださいそして本日東京会場のみえ勾配 ビスですねえっとこの会場の勾配ビスでは 昼前や昼前のあるマニワから美味しいもの を取り寄せておりますあスライド送って くださいえ三坂ビアワークスさんからは 一部ご協賛をいただいております ありがとうござい ますはいえその他昼前を拠点にしている産 生産者さんやあ送って くださいや昼前の素材を使ったものをあの ご用意しておりますので是非皆さんご堪能 くださいはいまた本日は岡山会場で サテライト開催をしておりますえ サテライト会場のラウンジ角を運営して いる成田さんは今回あのツにも参加して いただきまして岡山であのを拠点にして いる建築家であり多様な施設を運営されて いますまずあですねそしたらラウンジ角の 方と中継をあの繋ぎたいと思いますので できますか ねあ成田 さん行けますか ねが入っててあこんにちはこんにちは皆 さん今日ありがとうござい ますちょっと東京会場の方に一言あの コメントいただいてもいいですかはいお客 さんがこんな感じであれいるかお客さん ちょこちょこいらっしゃってますあれ天井 が見えてはいいいですねありがとうござい ますはい今日はあのさんに加えてあの岡山 をあのにしている浜田さんも一緒にあの津 の参加者なんですけれども一緒に運営をし ていただいておりますありがとうござい ますはいではあのちょっと中継という ところで岡山東京2点の開催で進めていき たいと思いますはいそれでは本編にここ から映ってまいりますえオープニングとし て昼前アクションツーリズムの概要と ツアーダイジェストを企画の荻のよりお 話しさせていただきたいと思いますので よろしくお願いします はいじゃあそれではよろしくお願いします 荻野ですあの久しぶりに皆さんもあの今日 は楽しんでてくださいはいえっとじゃまず 今回のですねえっとアクションツーリズム
のえっと説明からしていきたいなと思って おりますでアクションツーリズムなんです けれどもあの昼前岡山県の昼前にある えっとサテライトオフィス1時っていう ところの利用を盛り上げようっていう利用 促進をしようっていうまそんな事業であの 今回取り組ませていただきましたという ところになっておりますはいお願いします でちょっとあの最初に我々の紹介なんです けれどもあのま後場っていうところでです ねあのこの場所も今後場エベスっていう 会場からお届けしているんですけれども あの多様なチャレンジを応援するっていう ところのあのコンセプトでえっと スタートアップとかエンジニアデザイナー 本当にあのたくさんの人のえっとアデアと かスキルを共有することで新しい コラボレーションを読みましょうよって いうまそんな目的のもあの場所を運営し てるところになっておりますはいでえっと もう1個一時ですねで今回があのこの一時 がえ今回のプロジェクトの舞台になって おりますえっと昼店一時はですね2023 年の5月にオープンした場所になっており ますとでえっとまく健吾さんが設計した 場所ですよっていうところなんですけれど もあのセレンディビティを生み出す場所 ですねあの偶然の出を生み出す場所って いうところであの指導してやっております という場所になっておりますはいでえっと ま今回取り組みに至った背景みたいな ところなんですけれどもあのニさんですね はあの昼前1時にクリエイターとか ビジネスパーソンを呼んでですねあの昼前 の資源を化した取り組みを増やしていき たいとまそういう思いでありましたとで 我々交番の方はですねあの空間とか場所に 根付くあのこういう場所ができる前の チャレンジとか活動そのものを応援したい よっていうま我々にとっても新しい チャレンジだなと思ってましてまそれを あの広く公共の場で生かしたいっていう ところを合致して今回の取り組みに至った というところになっておりますはいで えっとちょっと企画のコンセプトになるん ですけれどもあの人時自体が セレンディビティを生出すっていうところ をあの目的としていますとで結構この セレンディビティ生出すっていういうのが 本当に難しいなと思っておりましてあの 企画チームとも散々議論したんですけれど もあのちょっと我々のこの1つの答えが あのえっとですね心が着地する一時を作 るっていうところであの心をちゃんとあの こに着地させようとあの向かわせようと
いうところですねなんかあのなんですかね 経済合理性みたいなところの尊徳とかって いうよりは本当に気持ちが向かっていって あのこの場所の個性で引き付けられてなん かそのマインドがあのここの昼前に 溶け込んでいくみたいなまそういうことに よって初めてあのセレンデピティが 生まれるんじゃないのかなと思ってそんな ことができるツアーをあの今回考えてやっ ていきましたというところになっており ますはいでえっと具体的にやったことです ねこれあのプレスリリース実際に出した プレスリリースからあの持ってきてるん ですけれどもあの対象はあの全国の クリエイターとかビジネスパーソンって いうところでえっと目的はあの昼前で かなり自然が豊かな場所なので自然とか 文化っていうところと人が出会ってまその あの来たクリエイターとかビジネス パーソンの自分のスキルとかを掛け合わせ て新しい事業とかプロジェクトを生み出す ことていうところを目的としておりますと でその手法としてあのヒデの魅力をまず 発見発掘してみようっていうところの ツーリズムをやってみましたよという ところになっておりますはいでえっとヒデ アクションツーリズムアクション ツーリズムですねアクションを出すえっと ツーリズムっていうところでえっと題して やってまいりました10月11月ですねで 開催していきましたというところになって おりますはいで具体的なあのやったことで いきますとまず事前交流会ですねあの心 着地するためにみたいなところを考えて やってましてなのであの参加者も事前に こう交流の機会とかを持ってまおじして こうあの現地に行ってでさらに今回最終 あの集体制となる報告のイベントっていう ところをやっているところになっており ますはいでこっからちょっと具体的にあの ツアーの内容に入っていくんですけど こんな22人ですね今日もあの いらっしゃってる方参加された方も たくさんいるんですけれどもこんな22人 で一緒に行ってきましたあのちょっとあ雪 とかはないですねあの雪が降ったりとか あの本当に1週間違うだけに2週間違う だけで本当に季節が変わるようなまそんな 体験をしてきた場所になっておりましたと いうとこですねはいでえっと今回の参加者 の属性みたいなところで行くとあの本当に 様々なところで首都圏だったりとかえっと 岡山中国地方その他っていうところでま 首都権は多いんですけれどもあの色んな ところから来ていただいたってところに
なっておりますはい次はあの実際に来た 参加者の属性ですねこのフリーランス会社 員経営者っていう属性がちょっと正しいの か分からないんですけれどもあのいろんな 人に来ていただいたよっていうところに なっておりますまなのでえっと本当に映像 クリエイターサッカープロダクト デザイナーもう読み上げると本当に たくさんの方が来てもらってアクションの 種を探したというところになっております はいでえっとツアの大事とこっから説明し ていきたいなと思っておりますはいで えっとまずはですねこれ草原の写真なん ですけれどもあの草原をフィールドワーク してきましたよっていうとこの写真になっ ておりますでこれあの多分パッと見ると 草原とか森だなみたいな感じなんですけど あの昼前にが行くとこれの奥行きが分か るっていうところが今回のツーの面白い ところかなと思っておりますでこの草原な んですけどあのそれこそ左1番なんだ右下 って言ったらいいのかな右下のこの写真の ところで行くとあのこれの左側は草原に なっていて右側は森になってると思うん ですけどあのこっちの左側も草原を作って いますとでこれはあの1年に1回あの 山焼きっていうのを知って草原を作って いるよというところになってますとでこの 草原なんで作ってるのかみたいなところで いくと昔はやっぱりあの牛とか農業で使っ たりしていてそこの肥料になるために草原 を使ったりとかあとはあの蚊屋ですね蚊屋 があるんですけどちょうどあのこの上の方 にもありますね蚊屋があの屋根剤に使われ たりしていてこういう蚊屋を育てるために えっと草原が必要だったよっていうところ でかなり生活とあの密接する場所だっ たっていうところがあの本当にこの フィールドワークを通じて分かったところ になっておりますとはいであとはですね あのちょうど資料博物館にも行きましたよ というところでこれちょっと1個1個 思い入れはだいぶあるんですけどあの雪靴 だったりとか真ん中はあの知っていう大宮 踊りっていうですねえっと文化遺産が ございましてでえっとそこのえっとま 踊り場のところの超ちにあの吊り下げる 切り絵になっておりますあとこの左下の ところはゴバ湿っていう湿なんですけれど もあの1回塗りですねになっているので ちょっとこの画像だと分かりづらいんです けど実は木目が見えるんですよねで木目が 見えるなんかその湿っていうのはなんか すごく面白いなとかていうのもまたなんか あの草原があったりとかっていう歴史と
紐付きてるものになっており ますはいちょっとあスキーの説明し ましょうかねでスキーですねこれあの昼前 の人はですねあの長い冬をどうやって 過ごすのかっていうまそんな中であの スキーを使って楽しみながらあの冬を 過ごすていうまそんなこともやっていまし たというところですね はいでこれはですねあの今昼前の ランドマークになっているえっと場所に なってますとグリーンナブルヒルゼンて いうとこの場所ですねでこの上の右上の ところにあるのはですね風の派っていう モニュメントになっていてあのえっと マニアで有名なCLTですね構造集積剤か な修修正剤か修正剤を使ってあの立てた モニュメントになっておりますでここの あのグリーナブルの活動もすごく面白くて ですねグリーナブル基準みたいなところを 設けててであのこのまサステイナブルとか 環境に優しいっていう基準をえっと選ばれ たものがここの店舗に並んでるよという ところになってますとで行くと本当に おしゃれなグッズが並んでるように見える んですけどそうじゃなくってその裏側に あのなんというかナブルなあのがあ るっていうところが本当に面白い場所で ございました はいで続いてですねこれがザイク体験 みんなであのやってきたところになって おりますでこれもあの昼前の伝統工芸で あのちょうどあの今日この蒲ザクのえっと なんて言うんですかねバックを持ってあの 後ろにあったりするので勾配ベースの会場 の方は是非あの見ていただきたいんです けれどもこのバックを作るえっとなんです か体験をしてきましたよとあバッを作る 体験じゃないですねバックをえっとなんだ 我を使ったえっと工芸を作る体験をしてき ましたというところになっておりますで この釜自体もやっぱりあの取れなかったり とかこのえっと紐ですね紐品の木っていう ので作るんですけどまそれをこう作る家庭 っていうところにもすごい時間かかったり するかなりあの細かい伝統工だったなって いうのがあのま体験を通知でも分かった ところでございましたはいでこれはわです ねわを編む体験ですねあのあれすごい名前 忘れちゃったなんだっけこのまとめるあ なんだっけけちゃんあけいこちゃんって いうあの機械でえっとまめんですけれ合っ てますね合ってるそうですねはいけさんで まとめるんですけれどもこれをなんかあの これでえっと火のえっと屋根剤として売っ てくっていうところでこれ自体があのお金
にもなるっていうものになってますという ところですね はいでえっとまいろんな本当に昼前面白い 人がいましたよっていうところであのこれ は福王子っていうところにいるあの小谷 あの王将さんにあのお話を聞いてきました とでこのこの住職の小谷さんはですねあの H1グランププって皆さんご存知ですか あの知らないですよねあの飽和の日本一を 秘めるっていうグランプリがございまして でそこであの今年1位番になったあの飽和 が多分日本で今1番うまいあのお尚さに なっておりますていう人からあの話を聞い たりとかあとはあのこの右側の人はミバ 農園ですねを作ってる遠藤さんっていう方 になりますとで1個1万円の蜂蜜とかを 作ってらっしゃるんですけれどもかなり こだわった日本ミバのえっと蜂を作って おりますというところですはい であと夜はあの交流会まで楽しみましたよ というところになっております はい大丈夫ですはいでえっとちょっとこれ 最後サマリーにはなるんですけどツアー5 のアクションっていうところであの アクションツーリズムっていうことを題し やっていたのでどんなアクションが生まれ たかっていうところですねでえっと アンバサダープレイヤーあとは運営協力 っていうところでえっとまあの継続的に 関わっていただいてるんですけどもその中 でもやっぱりどんなアクションが生まれた のかなっていうところでこれ本当に我々も 最初によしてなかったものがたくさん 生まれてますよというところで今日はあの この後ですねこのプロジェクトの一部です ねあの紹介いただけるんですけど例えば あの分散型ホテルのことこれもあの後ほど また話しますねとでガマタイクのムック ボンだったりとかあとは自然再生とDX っていうのに着眼したものだったりですね アップサイクル商品マニュアの自作を使っ たツアーみたいなとこもあり得るとかあの 自然と人の再接続をテーマにしたトこの 辺りもねまたあの登壇してあのこの後お話 いただくの楽しみにしてくださいで蒲工 ですねこの伝統工なかなか難しいんです けどそれをこうあの持続的にあの継続して つげていくサークルみたいなところあの 立ち上げていこうみたいなまプロジェクト も構想にあったりしていますでただこう いうのってまだあの種の段階でこれから 来年とか再来年かけてどんどんこういう プロジェクトが生まれてったら昼前自体も すごく面白くなってくるんじゃないのかな とまそんなことを思っておりますなので
今回はアクションツリズムっていうところ を題してですねなんかいろんな種があの 見つかったあのツーリズムになったのかな と思っておりますはい 一旦以上で大丈夫かなはいこちらでお戻し しますござました皆さんちょっと拍手して だけどありがとうございましたすごい モデラさんだったと思いますけどござい ます大丈夫かなうんねはいありがとう ござい皆さんあの今回のプログラムの理解 が深まりましたかね大丈夫ですかねはい 深まったところでえっと今回ツに参加され た方の中から実際にあの活動をあのしよう と今の準備されている方たちのパネル ディスカッションに移っていきたいなと 思いますで3組いらっしゃいますね3組4 名いらっしゃいますのでえっと前の方にお 越しくださいよろしくお願いし ますはいお願いし ますはい今回4名のパネリストの方に えっとご登壇いただきます1番左に移って いるトUさんはあのオンラインで参加さ 参加となりますので後ほどはいあよろしく お願いしますで本日のモデレーターです けれどもえっと今回ツアに参加された勝又 さんにお願いをしておりますでマニから本 企画の担当者であるえ政策産業政策家の 平沢さんそしてえっと草原や生き物自然 再生とと活用のの専門家である自然再生 協議会昼前自然再生協議会の千さんに えっとお越しいただいてますのでえっと この面面でパネルディスカッションに移っ ていきたいと思いますではよろしくお願い し [拍手] ますはいよろしくお願いしますえっと私は えこの写真の1番これですね勝又と申し ますであのツアの参加者の1名なんで1 参加者なんですがまモデレーターをどう ですかてことでこの場にますよろしくお 願いします普段はあのそうというユニット で制作の仕事をしたりあと僕神奈川の平塚 に住んでるんですけどそこで場作り的な ことをしたりしております はいでえっと今日の話のテーマは昼前どう だったっていうことと何かするらしいこと は聞いてますみたいなことが書いてあるん ですけど えっと向こう側に育っている3名は同じく 僕と一緒に参加をしたメンバーなので なんか彼ら彼女がどんな風に時間を過ごし てたかっていうのは詳しくは僕も聞けて ないんでみんなにとってどんな時間だった のかなっていうのは聞きたいなと思って ますでなんかホテル作るとかなんかジを
作るとかなんかいろんなことを聞いてるの でえそんなことすんのみたいなのを ちょっと普通に聞くっていう感じで過ごし たいなと思っていますで今会場に座っ てらっしゃる皆さんとかちょっと YouTubeとかの質問は拾えないかも しれないんでですけどなんか皆さんが どんなモチベーションで座ってらっしゃる かってのあまり僕は分かってないんです けどもしなんか気になることとかがあっ たらあのカットインしていただいて構わ ないのでまハードル高いかもしれませんが そう言われてもなのでもしなんかこういう ことが気になってきたからここもちょっと 詳しく聞きたいみたいなことがあったら なんか言ってもらったら全然挟み込んで いただければ僕拾うので言ってくださいと いうことでえっと順番に行きたいんです けどはオンラインでついでる君聞こえる だろう か喋れるはいお喋れますクリアに喋れます はいえっとそしたらまず自己紹介からお 願いしてもいいでしょうかえっとなんか 岡山から繋いでるんですかねはい岡山から 今岡山の自分の家から繋いでますおじゃあ 自己紹介していただいてもいいでしょうか はいえっとゆと申しますえっと普段はは 岡山でえま絵を描いたりとかまあの制作 活動とあとデザインの仕事をあの フリーランスというか独立してやってます ありがとうございますであはいはいどうぞ どうぞで えっとそうですねあ夏にそうだあの去年の 夏に岡山にあの東京から岡山に引っ越して きたばっかりなんでまだ岡山初心者なん ですけどまこれから地元であの地元に帰っ てきてこう何もなんかどういうこうなんか なんて言うのかなうん地元に寝付いた活動 みたいなことをもう少ししていけたらいい なって考えてたところですおありがとう ございますでちなみに僕とと君は あのこのヒルゼンツアーって3個の グループに分れたんですよで違うグループ だったのでほぼほぼなんていうかこう どんな風に実したかってのは知らないので ま色々聞けたらいいなと思ってんですけど そもそもなんでこう参加していったって いうかどういう同期から昼前のツアーに 行ったん でしょうはいそうですねえっとツアー開催 していただいてるあの方がまあの今日の モデレーターされてる本馬さんがま元々 知り合ってそうなんですよでほんまさんの あのFacebookの投稿でこれこの ツアーのことを見かけてでちょ僕はこっち
に引越してきたばっかりの頃に見かけたん でなんでこれは何かのま縁なんじゃないか というか岡山岡山で活動して行きたいなっ て思った時に僕昼前ちっちゃい頃に行った ことはあったんですけどまそのちっちゃい 頃にジギ感食べに行ったぐらいの記憶しか なかったんであここでまた知れるあの自分 の住んでる場所のこと知れるの嬉しいなと 思って参加させていただきましたうん ありがとうございますで今のスライドが 映せ るっていうことを忘れてましたはいはい 映せますあ映しても大願いしますはいそれ も含めて自己紹介的な部分があるのかな はいおはいなんか絵が映りましたこれでっ てますかねこれが割りか自己紹介の スライドだあそうだそうだそうですね はいはいでそんな同期で参加していただい てで実際に過ごした時間昼前ではど感じで 過ごされたん でしょうえっとそうですねあの最初に紹介 していだいた形のツアーに僕も参加させて もらったんですけどま僕は普段絵を書い てるんでま今回のプロプログラムもなん だろうなあまでも何するかとかま全然また 決めて決めたりはしてなくて本当に高景心 で参加させてもらってたんでうんうんこう いうことをあのするための情報集めようと かは意識的にしてなかったんですけどうん ま僕の今日興味のある部分がま自然の命 たちとつがるみたいなことと自分の心と それを通して自分の心と繋がるみたいな ことに興味があるんでうんあの1番印象に 残ったのはますすきを買ってすすきの束を なんかわざわざ昼前からあの束であの もらって持って帰ってきたんですけどま今 も部屋に顔あの可愛く飾られてて お気に入りになってますおおはいはいはい はいそれがなんか考えられているアートの ことに何か繋がっていくんですかねそう ですね えっとあのまこ写真これがあの去年か去年 の展示なんですけどまあの1年に今あの どれぐらいかなまあのお声かけていただい たりとか縁がある時にま展示をさせて いただいてますこれは昨年なんであれです ね東京での展示になってますでこの時はま 動物を書いてることとかも多かったりして ましたうんで まそこから最近まもうちょっと抽象 的お止まった止まったチューリップの絵な んですけどまチュリップに見えないかも しれないですけど最近植物をよく書いてい てますすきもこれと同じあのシリーズで 書いてるんですけどまこれチューリップの
ま実はおしべと目しとま花粉です花粉の絵 ですこういうことの絵を書いていてうん うんでまこれがこのなんて言うんだろうな うん こうこ食そこに生えてる植物もすごい なんか美しい命だなっていうことをま 感じるために書くというか書いて感じとる みたいなことをしてまそれが誰かにとって もそういう他の命と繋がるみたいな贈り物 になったらいいなと思ってうん書いてい ますうんうん おいいのかなおはいこれは何だろうであ そうですねあのこのまちょっとあの昼こっ からま昼前で僕がやっていきたいなって ことについてもうそのままあのお話映っ ちゃうと えっとこのあの現地ですごいさんのこそ 草原だったりとかま高言とかだったりとか まそこに住む生き物だったりとかま生態系 人間がどういう風に自然と関わるかみたい なことのあのお話とかはいっぱいたくさん 聞けたんですけどま僕がやれそうだなって 思ってる今やれそうだなって思ってること はあのま絵だったりとかま僕が持ってるま 視点とか感覚を通して昼前の自然にあの 可愛いなって思ってもらう人を増やすて いうことががま僕がやれることなのかなと 思っててで可愛いなっていうのはま尊い なってことなんですけど美しいなってこと なんですけどうん自然とか命とか人間も そうですねあの好きな人のことを好きだと 思うことと一緒ですけどあこの人のこと この人って好きだな可愛い美しい尊いなっ て思うことってその命と繋がることだと 思うんですよねうんその美し美しさみたい なことを感じてあげる感じ取 るっていうことがうん自然と繋がり直す こと内緒は人間同士が人間同士で繋がり 直すことなんじゃないかなと思っていて あの僕がそれをそのこう断片みたいなもの を今ヒルゼンにはないやり方でこうまそう いう機会をまさやかながら作れるんじゃ ないかなと思ったのでまそういう展示だっ たりとか絵の展示だったりとかま絵を一緒 に書くみたいなこととかをできたらいい なっていうのを考えていますお ありがとうございますありがとうござい ますはい今一応自己紹介とこんな プロジェクトを考えているみたいなことを 話していただきまし たでそしたら一旦次に えっと正田さんはいはいあ皆さんあの正田 と申しますあの手短にあの自己紹介させて いただけたらと思お願いしますはいえっと 今は東京に住んでるんですけれどもあの
仕事がですね今あのおりて会社をやって おりましてまスタートアップで一応その エクイティファイナンス何回か何回か資金 調達をして進めてる会社ではあり何をやっ てるかと言うとま主にそのなん地方であの まだまだ人流が少ないようなそういった エリアってなかなかその感度が高い人が来 てもあこっちつかったです はいないあのなかなかラグジリソとかが 止まるホテルがないっていうような入すい ませんあの課題があってすいません ちょっとであのま実際自分たち後ほどま こういうところでホテルやあのホテル やろうとしてるって話をあの一応記載して いるんですけれどもまいわゆるその軽井沢 だったり京都だったりもうすでにあの開発 されてるようなまそういったエリアでの あのホテル開発とよりはどちらかというと そのこれから来るであろうエリアでのその ま韓国開発っていうのをしているような形 ですでただ元々自分自身があの全然全く 宿泊関係ないことをやっていてですねあの もま事業開発てところで共通しては キャリアとしてはいるんですけれどもまと はいえなんかその宿泊になぜ始めたのか みたいなところも後ほどお時間とがあれば 是非お話していきればなという風に思って おりますで結構地方に行くことが多くて今 ま東京に住んでいるんですけども明日も 北海道それこそ上川町っていうところに 行ったりとか大体半分ぐらいは地方に行っ ているようなそういった形でございます はい次お願いしますであの自分たちが 目指しているところで言えばまいわゆる そのま地域創生って言葉が僕あんまりま 好きではなくてまどちらかというとその いわゆるその人だったり文化だったりとか まあのそういった職だったりかそういった ものをですねうまくその掘り起こしてで それを1つその宿泊施設っていうその形で 作ってでそこにある程度感度がそれこそ その不動産ファンドだったりとかそういっ たまオーティデベロッパーとかがあの なかなかそのリスクが高いようなその エリアっていうのをま自分たちが1つその 宿泊施設でこれぐらいの客室参加とこれ ぐらいのその稼働率が出るんだったら自分 たちもやってやろうみたいな形でまその 投資をいわゆるその呼び込むっていうよう なことをやっていきたいなと思っていてで そこで宿泊業ってのが1個そのその産業だ と思っているのでまそういったそこで働く 人たちでしたりとかまそこで滞在してる人 たちがフラッと行くような場所っていうの がまそのなんて言うんでしょうかいわゆる
地域創生的なアプローチというよりはま 勝手に内圧的に起こってくるのかなという 風に思っていてそういったものを目指して いきたいなと思っていますで最終的には そういったま主格施設だったりとかそう いったあのなんて観光スポットみたいな ところがある程度出席していきながら さらにそこのそのなんていう層に合わせて 会員ホテルでしたりとかまその別の スポットみたいなのどんどん増えていって みたいな形のまいわゆるその地域創生って いうとなかなか行政がやるみたいな話だっ たりとかあのそういったアプローチあると 思うんですけどどちらかというとそこを ものすごいなんて言うんでしょう観光地と して1つ盛り上げるっていうところよりも もちろんそういう考え方もあのあると思う んですけどちらかって言といわゆるその 自分の中で1つキーワードであの仮想地域 をその適そっていうようなあのそういった ことを考えておりましてものすごい オーバーツーリズムとかの問題もあると 思うのでまいわゆるそのなんて言うでしょ 感度が高い人がまそこに住む可能性もある かもしれないしあのそこにまその訪れて 何かしらあの先ほどセレンディプティって 話あったと思うんですけどもま偶発的かつ あこんなエリアあるんだってところ知って もらって何かその自分のま行き方に少しで もなんかあの変えられる変えられるって変 な言い方ですけどもなんかあの影響を与え られるなそういったまそのなんて言う でしょう開発っていうのをま進めていき たいなっていう一心でやっておりまその いわゆるあの最えっと取り組みのその最初 の入り口の部分を自分がいろんなエリアで あのやっていこうという風に考えてる次第 でございますはい次お願いしますで一応 あの1つあの参考事例でえっと北海道の 東川っていうエリアがありましてでこの エリアがですねその北海道の中でのその 人口増加率っていうところがまになってた このあの北海道のまこの東川エリアが 面白いことにいわゆるそのあの鉄道だっ たりとか国道だったり浄水道その3つあの ものすごい大事なあの道があると思うです それがないエリアなんですねただまそこ 自体にそれこそその最初はま別荘だったり かまその一等菓子のビラみたいなものがま できてきてであそういったそのいわゆる なんて言うんでしょうかあの彼らもその テキって言葉結構使っていたりするんです けれどもそういったそのま感度が高い人 たちが来て勝手にその商売を始めてでそう いったものをあの何かあのもうすでに汗
あの行政とかがまそういったもの1個後期 だとも捉えながらうまくその進めていくっ ていうところとあと元々あったその アセットのま自然っていうところでしたり とかあとはそれをそのよりマに広めるため のそのまコンセプトみたいなところを うまく普及させていってその1つあの宿泊 ってところもそうですしそれをその移住 ってところのより持続的なあの形につげた というところに1個事例かなという風に 思っておりましてま東川自体がものすごい 観光地として盛り上がってるっていうわけ でないと思うんですけれどもまある意味 そのマクロでなんてしょか全てのそのエリ アっていうのが あのものすごい伸びるってことはなかなか 難しいと思っている中でまただその感度が 高い人たちがま訪れてそこで満足して もらえるようなそういった街づくり自体を ま自分の力でもできるのかなという風に 思っているので1つこういったものをあの 目指してるっていう変な言い方ですけど こういう取り組み近いようなものをあの 自分たちそれこそ民間でま進められないか なという風に思って取り組んでる次第で ございますはい適ってんかえっと適切に あのなんて言うんでしょうか空いてい るっていうのも適そっていう風に呼んでい てあのまこの東川の事例そうですけど 例えばものすごいその込み合っているよう なそういったところてそれこそオーバー ツーリズムの問題もあるって先ほどお話し させいただいたりとかもう自然の中に ものすごみみにあったらなかなか景観だっ たりかそういった意味合いであまり良く ないよねっていうような考え方もあって あと元々住んでいた人たちのそれこそ影響 とかも色々いろんなあの角度であると思う んでそういうその牛牛になりすぎない適切 にそれこそ間が空いていていいよねみたい なとこを適そっていう風にはなるほどはい あありがとうございますはいという形です 次のスライドお願いしますはいで自分たち がですねあの一応その直営でそのやろうと してる施設もあのあってまそれただ今あの プロジェクトとして動いてるのがですね 主にその不動産ファンドとその地場の企業 とですね協力していわゆるそのアセット オーナーがま不動産まファンドでしたりと かあとはそのなんて言うんでしょうか地盤 のその企業である程度そのエリアを 盛り上げたいみたいな感じ思ってるその ペルソナで言えばその特に自企業だとま3 代目のあのオーナー家の例えば社長さんで もう自分のそのビジネスも回っているから
ある程度なんて言うんでしょうかよりその 自分の地方に貢献したいみたいなとこだっ たりとかそういった別のところに目を向き 始めるような瞬間ってま結構その傾向とし てあってまそういった人たちをうまく 捕まえてま自分たちがスモールラグジリっ て言ってるん大体まあ20分えっとごめん なさいえっと20部屋以下で客さか10万 から20万ぐらいの1個そのエリアのま そのフラッグシップになるよな施設作 りっていうのを今プロジェクトとして進め ているような形でございますはいで今もう すでに運営してるものもありまして長野県 の白馬であのグランピング施設であるん ですけどフロンPという施設をやっており ましてまそこがま1つその白馬で自分たち が作った施設がその後に周りにサウナだっ たりとか結構白馬ってまエリア的に 割とあのバブル機にそれこそスキーブーブ の時にあの作った施設とかがそれこそ全然 使われてなくて中国の方が買われても結果 的に誰もメンテナンスしてなくてうんもう 廃墟でなってるエリアとかもあったりする んですけどもまそういった中で1つ自分 たちがまそこまでイニシャルコストかけず にその作ったものというのがまある程度他 に呼び水になってそのいろんな施設だっ たりとかそういったものができてきたって いうのがま1つ自分のたの中で成功事例と してあってまそういう取り組みをして るっていう形でございますはい次の スライドお願いしますでま1つはあの今 北海道フラのてエリアであのまやってる例 を上げさせていただいたんですけども大体 あの東京ども1個分ぐらい1.5個ぐらい の敷地でですねあのまこれ不動産ファンド と一緒にやっているんですけれどもあの 原野みたいなところでま川流れているんで ますごいいいんですけどもあのフラノって 言ってもどっちかというとビエってい スキー場のその周りっているやスキー場が 大体30分ぐらいかかるようなそういった まだ開発されてないそのエリアの広大な 敷地をですねファンドがそれこそ所有して 自分たちがそれをどういう風な形であのま 開発してるかっていうところのま1個その イあのパースだったりとか実際にその窓 だったりとかっていう形でございますまま これもその2026年にオープンする予定 なので是非あの泊まりに来てくださいはい 以上ですおありがとうございますあこれ なんか自分が感銘受けた写真あ写真ってか あの実際にその訪れた時になんか昼前に 行った時そうです昼前に行った時にあの もちろんその他に撮っていただいた写真と
かこんな僕綺麗に撮ったっけと思いながら なんか見てるんですけどもはい正田君が 撮ったやつではないいや多分僕撮ったやつ も多分このなんかあると思うんですけど なんか半分ぐらいなんかそれこそあの素材 を頂いたみたいな形ですはい本当に なるほどはいへえバに謝なんかそれぞれ どの辺にとかって教えてもらってもいいん ですかこれ多分あの僕よりチブさんの方が 詳しいとお2人のあちらの2人の方が 詳しいと思うんですけどこれはそのさっき もちらってできたようなク健吾さんの モニュメントだったりとかあと右下があれ 縦穴式住居どこら辺でしたっけああなんか 資料館みたいな館の近で1番左のこれが こんな綺麗な写真撮ったっけと思い ながら時のああヒサンですはいはいはい はいはいはいはい はいあもうそのまま説明していただい てで1番上がこれとこれ1番1初日の訪れ たところですかねそうです ねあごめんなさいえっとこれあのにご案内 したあの山雪をしてる草原ですね昼前で 1番広い草原 ですありがとざいますそうですねあのま 自分がホテル開発とかをましていく中で1 つその昼前ってのが後補地園の中であの あってって言ったらすごい偉そうな言い方 ですけどもあのすごい実際にその見させて いただいていいなっと思っていつつもただ 普通にホテル開発するってなるとなかなか そこのその収支リターンだったらどうなっ てるかみたいな話あったりとかあのなんか そういう観点でしかそれこそあのアセット なる人たと話しないんですけどもそれこそ ま中産とお話しさせていただいてそういっ た再生協議会の方とお話しさせていただい ていわゆるホテル開発をすることによって そのエコノミックリターンと一方で環境的 なそういったそのインパクトってどういう ものがプラスマイナスのあの作用であるの かっていうのをちゃんと考えながらやろ うって思ったのが僕がこのここに訪れて あの感じたものでございましてあのそう いう意味ではあのなんて言うんでしょうか すごい貴重な体験をさ貴重な体験をさせて いただいたしすごいいい考いただいたなっ ていうような形ではいございますうんうん はいありがとうございますはいはいはいそ したら次は山下さんと渡辺さんお願いし ますはいえっとお願いしますえっと山下と 申しますえっと岡山県の浅口市っていう ところの出身でえっと前まではえっと大阪 のデザイン会社にえっと10年ほど働いて いてでその3年前にこちらの状況してきて
今はえっとにあるレベル4デザインという 会社でえっとグラフィックデザイナーをし てますえっとまここに書いてある通りなん ですけどま企業とか教育とかまいろんな 幅広いえっとジャンルに携わっております で今後はえっと大阪じゃないやえっと岡山 と東京となんか2拠点で生活ができたら いいかなと思っておりますそうなんです はいほう ほほほはいはいあどうぞ渡さ はいこんばんはえ渡辺と申しますえっと 山下の頭領となります今回一緒にえっと イベントにあイベントじゃないごめん なさいツに参加させていただきましたで えっと普段は えっと東京拠点にですねあの全国の地域の お手伝いをえっとデザイナーとしてさせて いただいておりますで今日はえっとま山下 の応援でなぜか前にいるんですけどあの なんか皆さんがちょっとビールを美味し そうに飲んでるのでちょっと場所間違えた かなってって思ってますが頑張って応援し たいと思いますよろしくお願いします ありがとうござい ますあ拍手が起っ たたらえっと山下さんがはいなんか昼前で 感じたこととそれから考えてることみたい なのを聞いてもいいでしょうかはいはい えっとあのツアに参加してえっとま いろんなこと体験したんですけどもあの 楽し1番楽しかったなと思ってるのがこの 蒲工であのまずこのスライドの右上にある あのホタルカゴっていうのを作らせて いただいたんですけどあれですねはい なんかキーホルダーなチックなチックな いやキーホルダーぽいまそれを作らして もらってまそれがすごい楽しくてでその ガザでま何かできないかなとか今後どう 関わっていけるかなっていうのを考えた時 にえっと2つぐほどあのアクションが 起こせそうだなと思ったのでえっとそれを 考えましたはいちなみになんか僕蒲って 行くまで蒲ザク蒲ザ工って名前だけ聞いて たんですけどずっと意味が分からなくて 行ったら植物の名前であってますはいそう ですね植物すすきみたいな雰囲気の植物 はいでしたはいどうぞすいません ありがとうございますそれのま区とかで 作ってるのかなみたいなでここにあるあの が実際の蒲ザクのカであの防水性があって あの丈夫でそんなえっとカが主にになり ますかねっていうものです蒲ザクというの はうんうんありがとうございますはいはい 次お願いしますでえっと何をしようかなっ て思った時に東京に戻ってきてま蒲財工に
ついてを色々調べてるとまあんまり資料的 なものが見当たらなくてまあるのかもしれ ないんですけどまサイトとかもあんまり ないように感じてあの知る術がないという かえっと知るきっかけがないというか 入り口があんま少ないのかなと思ったので で今回あのジっていうものを作ろうかなと 思いましたでその人っていうのはえっと 何かと言うとあのマガジンの人が語言と なってるんですけどあの個人とかがえっと 作る簡易の察しになっててまページ数で あったり天才であったりいろんなものが 自由なえっとみんな趣味とか旅行機だとか っていうのをテーマにえっとまとめてる 簡易の察しになりますでそれをえっと我慢 について分かる本と言いますかこの簡易の 察しを作るとえっとま若者というか若い人 にも資料本だと硬いと思うので若い人にも 読んでもらえてあの気軽に手に取って もらえるようなそんなものがあったらいい かなと思って今回は人にしました下さんは 普段からジを作ったりされるってことな ですかいや正直ジは作ったことなくておお なので個人的にはそこは挑戦なんですけど またえっと通常グラフィックデザインなん で本業に近いのでま結構あのやりやすいか なというか作りやすいかなと思ってます うんなるほどですはいでその陣の中身なん ですがえっと昼前についてとえっと我慢に ついてとえっと作り方であったり歴史で あったりえっとあと作ってる方たちについ てその我協会があるのでその方たちについ てでえっとインタビューとかできたらいい かなと思ってますであの作るにあたってま え今後昼前にまた行かしていただくので えっと撮影してしたりとかま体験したりと かそういうことをさしてもらいてそこの 内容を入れたいなと思ってますでそれを えっとマニ市内とかえっと岡山の岡山市 倉敷市ま県内であったりとかまだあと東京 都内にもあのジショップっていうか人の 専門店などがあるのでまそういうところに も置けたらいいかなと考えて ますはい次お願いしますでえっとジ以外の もう1つのアクションとしてえっとB級品 のガマっていうのがありましてこれは えっと平沢さんとあのお話ししてる時に蒲 工を作る時にその使えないガがあ るっていう色が悪いなどの理由でその企画 外の我があるのでまそれをどうしたらいい かなっていう話が出たのでまアップ サイクルとしてえっとアクセサリーであっ たりとか小物とか雑貨とかまそういった ものを作れたらいいかなって考えてます あのスライドの1番右下のやつとかは
ちょっと似た素材を探して私がちょっと ちょっと編んだりとかできないかなと思っ てそれはちょっと軽く作ってみたものなん ですけどおお東京に戻ってきたからやられ たってことですかあそうですあま実家で やったんですけど実で山でまそれはそうな んですけどはいはいはいまでちょっとプ それはやってましてでなんかま ブレスレットとかそういったもにできたら 面白いかなとちょっと考えてますでそれも 同じくマニ市内やえっと岡山県内とかとか えっと東京でデザインフェスティバルとか フェレザフェスっていうのがあるのでま そういったところでちょっとあの売ること ができたらいいかなと思ってますうんが えっと私が考えてるえっとアクション2つ ですうんはいありがとうございますしたら えっと こちら側に来てえっとちさんはいと平沢 さんはえっとマニ側昼前側というかまある 意味受け入れてくださってる側なんです けどとこういうなんだろうアートの話とか ホテルの話とかえジを作るとかBQの蒲 ザクでアクセサリー作るとかみたいな アクションをどんな感じで見守っ てらっしゃる感じなんですか はいえっとちょっと簡単に自己紹介をさせ てくださいえっとマニュアから参りました 昼前自然再生協議会の知と申します よろしくお願いし [拍手] ますえっと今回あのこのツアーにあたって ですね何か皆さんのそのこれからもし昼前 で活動していただけるならっていことでま ヒントになればっていうことであの議の方 で取り組んでいるその草原の保全活動です とか えっと僕らもあのヒズの外から来たみなの でえっと今あの昼前のその自然にまつわる 歴史とか文化を勉強しているところなん ですけどまそういったことも含めてですね あの皆さんに知っていただくためにあのま 精一杯当日はご案内をさせていただきまし たで えっとそうですね あのやっぱりこう 昼前のその自然の再生とか文化の歴史の 再生っていうところに私たちは取り組ん でるんですけどうんえっとそういう話題 ってそのやっぱりこう地元のその危機感を 抱いてるなんか保護団体の方とかうん えっとま私もその大学で昼前の自然とか 大仙の自然とかの調査とか研究をしてた ですよ元々はいやっぱそういうその研究端 とか有識者系の人がまず先に動くことが多
んですけどえっとその後ずっとその活動を 持続することができないっていうところが 難しいところがあってうんうんあの やっぱりそれはそのどうしてもそのそう いう属性の方々だけの活動になってしま うってとこは難しいとこなんですよ なるほどな専門家が研究するみたいなそう ですねうんうんでそこ突破してこう他の 業種とか他のいろんな多様な方々と一緒に やっていってそれを えっと自然再生そのものをビジネスに できればうんえっとその収益を上げつつ 上げてこう色々関わりしろま地域の方々の 雇用にもつがったりとかそれがまた自然 再生の方に利益が還元されて再生とその 自然の利活用っていうところがこううまく 巡っていけば成功すると思うんですけど そういった意味であの今回の皆さんのご 発表は非常になんか心強いというかおおも その研究者とかその保護団体のまこいちゃ と失礼かもしれませんけど僕はどうしても そういう人たちだけだとちょっと難しい ちょちょっと苦手みたいなところがあると 思うんですけどそこをこう補ってあまり あるというかうんうんうんうんうんはい うまくこう料理になって皆さんの活動 セットで取り組んでいければ多分持続的に なっていくんじゃないかなと思っていて 非常にありがたいなと思っていますはい はいありがとうございますそれでちょっと 個別にコメントもしていいですかあ もちろんですはいはいもちろんですあその 前にじゃあ僕質問してもいいですかい昼前 っていうのはその自然のえっと保護保護 保護っておっしゃりましたっけ自然を 受け継いでいく受け継いでいくとか文化を 受け継いでいくみたいな表現をされたと 思うんですが何か特殊な場所なんですかて あの言った僕が聞くの変なんですけどあの よく美しかったことは覚えているし自然 っていうキーワードが僕の頭の中にも残っ ているのだがなんか特殊性がある場所なん でしょうかその千さんがわざわざそこに 行ってそういう研究活動なりをなんかこう 根を張てされてるっていうのは何か特徴が あるからなんす かそうですねあの昼前の場合には えっと長年こう地元の方々がこう暮らして いく中でそのまさ途中でできた草原なんか はこう資源を取る場所として重要だったん ですようんうんこううん資源を取るために こう適度にこう草刈りとかえをこう人の手 を入れていかないとあの維持できない自然 えっとま里山っていう言葉もあるんです けどそれとまえっと対象的な言葉として
その原生的な自然 えっとなんだろうなえっと例えば役しとか 人の手を入れない方がこう保たれる自然 っていうのまた対うん原みたいですそう ですね原とかはにそうなんですけどえっと 昼前はその原的な自然じゃなくて人の手を 入れて入れ続けていけないといけないって いう意味で特殊なですあなるほど営みと 警官がセットになってるみたいな感じです ねはいはいはいはい了解ですありがとう ござはいどうぞコメントをすいません挟ん ですいませんえっとそうです ね最初のあのトくトくのそのあの昼のその なんだし生き物とか人の営みをこう可愛い とか尊いとかっていう風にこううん思って もらうっていうことをこう絵を通じてって いうところがはいやっぱりこれも僕らじゃ できないなっていうところでなるほど なるほどそでも絵を書くってこうとかこう イラストをこうめでるってことてこう誰で も好きじゃないですかうんうんうんうんだ からすごくこういろんな人が多分こうなん だろうファンになってもらうきっかけ作り になるんじゃないかなと思ってうん なるほどと君の画面って映るんですかね 映らないおお映ったよよかった言いました はいなんとなくいてもらえるとありがたい です はいでえっと正田さんはいあそうですね えっとマさんのそのまホテルの開発の話は えっとこなんか例えばこう今までなかった けどこれやったら面白いなっていう ちょっと聞いてて思いついたのはえっと こうホテルが割と こうなんだろうなえっと昼前の先の草の 近くとかにあってこう地元の人がこう 山をえっと春にやるんですよ山って元々 その集落の仕事はいはいはいえっと地域に はこうなんだろうなこう草刈りとか水道の 清掃とかこ田舎のこの地域の仕事っていう のがあるんですけどはいはいえっと以前 その1つに山雪があってああじゃ住んでる 人みんなやるみたいなそうですね元々どの 集落でもやってたんですけど今だんだん それがやめていったりしてるんですよほう でもこう山雪辞めてしまったら昼前のこの あのさっの草原の景観とかなくなって しまうんではいなるほどなんかこうその ホテルができることでこうその 宿泊費の一部がこうそういう地域のその 自然保護につがるような活動にこう支援さ れる仕組みとかあなんかそういう風に 繋がっていくとこう自然と強制したホテル みたいなことが多分できるんじゃないか なっていうのがちょっと面白いなっていう
風に勝手に思ってましたうんうんなるほど なるほどなんかはい自然のを引き継ぐこと となんか文化を引き継ぐみたいなことを 考えたらなんかホテルって直結するん だろうかみたいなの一瞬思ったすけど確か にでもそういう感じだと繋がりがあ るってことなんですねそうですねはいはい あと あのえっと最後のえ山下さんのその蒲ザク の話も本当にあの情報源が少ないとかあの BQの我慢が多いっていう話は確かにその 新行会の方々も困ってらっしゃる話だと 思うんですなのであの実は今日多分新公会 の方々も聞いてくださってると思うんです けど えっと多分YouTube上でコメント しかできないと思うのでまたちょっと皆 さんにご感想を聞いてええっと山さんの方 にフィードバックをしたいと思いますので 是非よろしくお願いし ますすいません長くなりましたはい ありがとうございますですしたら平沢さん の自己紹介お願いしますはい改めまして間 から来ました平沢と申しますえっとただの 公務員なんですけどちょっとコメントを はいさせていただこうと思いますえっとま 個別具体はあのちさんの方が詳しく言って くれたので僕の方からはえっとま何自然と の繋がりみたいなところをなんで僕がこう いうところでテーマとして持ってきてるの かみたいな話なんですけどえっと昼前の 魅力って何って言われた時にやっぱり自然 っていうのがすごい出てくるなと思ってる んですけどでそのま自然をフックにこう皆 さんに色々感じてもらえたらなと思ったん ですけどその中でその自然っていうのを もう少し改造度をあげてみるとえっとま さっきもちさんが言ってくれたようにその 昔から人の波とえっと自然のこう環境って いうのがあるしクロスオーバーをして たっていうのが多分昼前の1番面白い ところでさっきのその山焼きの話とかも あの人が手を入れることとえっと自分たち の暮らしとが繋がってたっていうのが多分 昼前の1番面白いところでま僕も移住者な んですけどやっぱ昼前の面白さって自然だ なと思うんですけどその自然の先には人の 暮らしがあるっていうのがすごい面白うん かったなというところでまそういった部分 を今回ツアーを通じてあの皆さんにあの なんか感じ取ってもらえたかなっていう ところとまそれが実際今日こう発表して くれたようにその皆さんのこう事業の先と か何かやりたいことの先に実は自然が裏側 にあるっていうのがあの1番昼前であの
面白いと思う僕が面白いと思うポイント だったりするのでまそういった部分が今日 はあの聞てくくれてる皆さんとか来て いただいてる皆さんにもこう伝わったら いいかなというところですであとは うんうんうんうんそのま自然の話で言うと えっとま千さんが保全活動してくれてる ように自然の中にはすごいいろんな生き物 とかま植物も含めているんですけどやっぱ 1つの自然にすごいたくさんの種類があ るっていうのがあのすごい健全な状態 だっっていうことを考えると僕はあの昼前 にいる人もえっと多様な人が集まっ るっていうのがやっぱ健全というか面白い というところがあるのでま今回あのさっき 小野君にご紹介いただいた通りすごい たくさんのあの業師の人とかまいろんな 背景を持った人が来てくれてでそういう人 たちがこの昼前の自然で出会ってでま セレンディピティってなかなか難しいって あの説明してくれたんですけどでもあの こうやって何かが生まれてきてくれて るっていうのがすごいいいなと思ってで れつになてるんないないうに感じてます であの1個だけちょっと紹介したい言葉が あってあの岡山のすごい有名な企業の方の 言葉なんですけどあの経済は文化の下部で あるっていう言葉をあのほうほうほう おっしゃってる方がいらっしゃってで まさにその昼前で起きてることはい その文化とか歴史っていうところがあの バックボーンにあるからこそうんいろんな 経済活動が起きてるっていう状態なん だろうなっていうのがあってまそれをこう 体現してる場所として見られるんじゃない かなっていうところでま今後もそのただ 単にじゃあ正田さんがあのいやめっちゃ いいホテル作りますよみたいなあの儲かり ますせみたいなこと言ったら僕はちょっと 待ってねって多分言うと思うんですけどで もん あのそこで初めてこう人と自然の関係 みたいなのをま千さんがうまく繋いで くれるみたいな役割ができるとなんか昼前 らしいものが生まれるんじゃないかなと いう風に思ってるんでまそういった部分を えっと僕らはあのしっかりとあの支援して いけるようにあの行政職員として頑張って いきたいなとはい思っております ありがとうございますあのなんかうまく 聞けるかわかんないんですけどそのクロス オーバしてるっていう先ほどちさんが えっと自然と人間のこの営みがなんかこう クロスしているというか両方あって成立し てるみたいな話だと思うんですけどなんか
それとま退避するとまほっとかれて美しい 自然みたいのはあるじゃないですか特に 人間介在しない方が美しいみたいなその 関わってるっていうかクロースオーバーし てることのおしそこが面白いって今 おっしゃってくださったと思うんですけど それってもう少し詳しく言うとなんでそこ にめっちゃなんて言うんですかね惹かれ るっていうか なんかなんて言ったらいいんだろうな うまく聞けてるかわかんないけど多僕とち さんで違う考えはあるかもしれないんです けどはいはいえっと僕あの昔八島に行った ことがあってそれこそあの八杉を見て うわあすげえでけってなっはいはいはいた ですはいあそこはほっとかれてて美しい みたいな感じあそこはもうナチュラルな 自然じゃないですかではい えっと昼前の草原見ても素敵だなって思う その部分っていうのは多分一緒だと思うん ですうんでなんかそこに明確な違いって いうのはないんですけどはいえっとなん だろうよくよくこうまちさんの話を聞い てるとやっぱ人が1度自然に手を加えたら その自然ってもう元通りには戻らないので はい人が手をつ手をこう加え続けない限り えっとその自然環境っていうのはま守れ ないなるほどていう風なことをお聞きし てるそこになんかその人間がじゃあやる なんだ手を加えなきゃいけないっていう 役割が与えられてるっていう風に捉えると なんか人と自然の繋がりっていうのがまあ はいなんだろうな不自然にできた関係だと は思うんですけどもなんかそこに こう繋がりがちゃんとできるっていうのが ああ に何いっていうもうなる線が引かれてると 思うんですけどなるほどはいはいイルゼの 自然は逆に手を入れたら手を入れた分だけ 綺麗になるっていう話だと思うのでまこれ 多分森の話とかもそうだと思うんですけど ていうところは僕は面白いなと思ったん ですけど自分さんなるほどなるほどなんか 関係性があるっていう感じが面白いって いうかその一方を見に行く自然みたいなの は関係しないことが関係性っていうかその ジャストウォッチングすることがみたいな かなって僕は 思ちょっとこううまく回答できるかどうか わかんないんですけどはいえっと個人的に はですよはい えっと草原めっちゃ好きなんですよ 私まず好きはいあのなんかこう心理的にも こうはい草原がバーっと広がってると すごく見通しが効くのではいはい多分こう
本能的になんかこう安心感があるというか おはい多分はいこう聞に敵がいないみたい なこう感じになるんでめちゃいいですね はいまそういうま個人的にはそう感じるん ですけどはい えっとま平沢さんの話にもさっきあった ようにこう色こう えっといろんなこう自然環境があることが 多分そのヒルとかまあ日本の その式おりのうん かつそのいろんなタイプの自然の美しさ良 さがあるって思うんですようんはいえっと 僕よく使ってるのが悪い意味で使ってるん ですけど森林万能説って言っててはい森林 万能説しかも悪い意味えっと僕ら僕子供の 頃多分今の30代とか40代ぐらいの人は 多分小学校とかではいあの学校であの なんかなこう環境保護とかはいはいえっと 自然を守らないといけないみたいな授業を 多分受けてる世代だと思うんですけどはい 僕らって多分こう木を植えることがいい こと木を切ることが悪いことみたいに多分 学校に習ってきただと思うんですけどまし たはいその理論でいくとえっと増減はいら ないことになりかねないんですよ下手し たらほうというとそう森人をたくさんあっ た方がはいいいっていうことからああ植え るってことですか言になってるぐらいだっ たら木を植えた方がいってことですかそう そういう風にこうもしかしたら誤解する人 も多分世の中にはたくさんもしかしたら いるかもしれないんですけどはいえっと そういうことじゃなくてえっと草原には 草原にしか住めない生き物がいてえっと逆 に心理には新林にしか進めない生き物も いるし森林と言を生きしながらこう一生を 送ってる生き物もいてこうそれぞれ多分 違うんですよその生き物にとって適した 環境っていうのはなのでその環境がないと いけないっていうのは多分生物目線から 行くとそうんで うん何でしたっけ質問人と自然がここ クロスオーバーしてることの面白さの妙 ってどの辺なんすかみたいなあとなので えっとこ数字的にこう草原と死人が何割 みたいな答えは僕ちょっと出せないんです けどはいやっぱりこう生物のことを考える とえっとそういう風にいろんな環境がない といけないっていう風には考えていますな のでこうまそうですねなんて言えばいいん だろうなこう草原も必要だし森も必要だ みたいなはいはいはい答えなってますかね なってるかなえっと生物目線生物目線かも 確かに確かにはいありがとうございます なんかこの話をニコニコしながら聞いてた
と君が今どんな感じで聞いてたのかを聞い てもいいですかなんか結構自然をこれ今声 って入るんかな喋れますか聞こえますかあ はいはいはいなんか自然を見てる目線が さっきお話であったのが僕は気になってい てなんか言ってる間に印象に残った景色と かなんでその絵を書いてみようと思ったと かその辺を聞かせてもらってもいい でしょうかはいそうですね えっとさっきのあのさんがてた言とまあの ほっとくとほっとくと森になる1回人間が 手を入れてしまましとほっとくと森になっ ていくっていうのがすごい僕は印象に残っ ていてで僕ま森大好きなんですけどなんで ま森ってもっと増えてほしいなって思って たんですけど一概にそうも言えないんだ なってことがすごく印象に残りました草原 はま毎年あの春になったら全部を焼かない といけないんですけどえ焼いちゃうんだっ ていうところとかもびっくりだったしまで もそれをやることがその草原っていう自然 自然体系にとってはあの1番嬉しい嬉しい ことでありまそうしないと逆に草原は なくなっていくしまこれからあ今も草原は どんどん少なくなっていくいるっていう ところがあるっていうのがまびっくりし ました でなんかそのこのツアーで番気になった 疑問はなんで人はその生物多様性を そもそも守りたいっていう気持ちを持つん だろうっていうのはすごく気になったん ですよねあの生物多様性があるのがいいよ ねっていう風にま言われますけどじゃあ なぜ人間は生物多様性を守りたいんだろう なって思った時にその生物多様性みたいな ものがそもそも人間にとってもすごく必要 なものだからその他の生物が絶滅したり するのって悲しいっていう感覚が生まれ たりするのかなと思ってまそれって根本は すごい愛愛の力だなと思って人間の優しさ の力エネルギーみたいなものがあるなと 思っててうんうんでなんでま絵を描くこと はそれをもっと尊いって思う作業なんです よねこの例えばこの草原にしかいないこの あの昆虫のことをもっと尊いと思うあ こんなすごいこんなすごい機能を持ってる んだとかすすきって毎年あのなんだろうな 毎年着地して毎年一気にぶわってなんか 広がるなんか駆者なんです自然の駆者だ なって思ったんですけどそのそういうすき の生存戦略とかってめちゃくちゃ面白い 面白いなと思ったりとかしてまそういう ことを感じもっと感じ取っていくっていう ためのあの絵をま僕は書いてるのかなって 思ってますおお
おほほでそれを一緒に誰かを連れてって 一緒にその行為をするってことも含めて それもしてみたいってことですよねうん そうですねま1つは僕の絵を見てあれ こんな自然ってこんなこう尊い美しい部分 があるんだて思ってもらうのが1つともう 1つは本当は自分で絵を描いたりとか写真 撮るのもいいなと思ってるんですけどその 写真撮るとかもそうですしまそこの自然に 自分で触れてそれを自分自身で美しいと思 うっていうところがまもう2つ目というか みたいな感じですうんうんうんうんうん ありがとうございます田さんは昼前のはい 滞在中とかはいヒゼンの自然をどんな感じ で捉えていたんですかそうですね滞在中 どう捉えてたかっていうところではすごい なんか切ながすげえ増減広がってるぐらい しかなかったんですけどそれこそあの千 さんとかが あのもそうですしあの千さんとかがそれ こそそのま山焼きをしてで実際そのなんて 言うんでしかその言を保つみたいな話だっ たりとかそもそもその自然自体が別森と林 だけじゃなくて普通に草原っていうまあ 日本だったら結構珍しいと思うんですけど ていうのもあるよねってところがあの自分 の中であの改めてま認識できたっていう ところはなんかすごいいいなって言ったら 変な言い方ですけど変わったなっていう とことではありますなんか純粋にその自然 えっと例えばそのホテルとかでもホテルっ て観点で言うとその自然がすごい豊か みたいなところがすごい景色がいいみたい なところからさらにそのもう1つその改造 度そのあのそれこそ来てもらう方とかにま 自分たち作り手側もそれをその改造であげ るっていうところと実際に来てもらう人 たちもいっぱいその同じくその目に移る 景色自体はかなりその掃除系ではあるが 一方でそこにコンテクストを加えることに よって実際そのうん先ほど自分セレデピ ティって話だと思うんですけどそこの旅で 多分来ていただいてるとしたらそこに深み が出てそこをよりしろうという風に思って もらうみたいなそういったアクションに 繋がるのかなという風に思ってるのであの まそういったあのこの自然っていうところ からさらにま一段あのあげてま考えようっ ていう風にその旅の中で覚えたらはすごい いいなっていう風に思えた次第でござい ますで実際それをそのなんて言うん でしょうかま作り手がちゃんとそれを理解 しながら作るか作らないかっていう観点で ま改めてその色々なまあの国な色んな ホテルとかそれこそま観察してみた時に
なるほどみたいななんかその自分は思想 価値って呼んでいたりするんですけどもま そういったそのまホテルとかのその作り手 がまその実際そのどういう風なそのななぜ ここでそのホテルやってるのかみたいな とこだったりそういったところがそれこそ そのデザインだったりその諸々のまそう いったあのものにその反映されてるされて ないってなんとなくまそれが別に答えが あるわけではないですけど思うところが あってすごいちゃんと作りとして意識し ないとなっていうのは意識として変わった 部分自然自然の向き合い方っていう意味で は変わった部分ではありますはいはい なるほどなるほどじゃあこうビジュアル的 に草原が気持ちいいみたいなもちろんそれ もあるがあるがそのコンテクストがあ るってこと自体にそこも実は価値なんじゃ ないのっていうことなんだねああでもそれ は本当にそうかもしれないですねそうね 基本的に別にその僕は昼前で別に生まれた わけではないですしあのでぶっちゃけその 自然って本当に日本国内見渡したら いっぱいあると思うんですけどはい うんうんテクスを見つけるっていうのが1 つすごい重要なことなのかなっていう風に 思ったっていう形ですねそれはちさんに めっちゃ接いただいてそうですさんとあの 1日 ずっと行くとめっちゃ説明してくれます あのもうなんだろう9聞いて18帰って くるみいもう そう そそう微妙なぐらいかなりなんか濃厚に 説明していただいた感じがしてますうん いや本当にありがたいですはいありがとう ございますなんかこの流れで山下さんに 自然のこと聞いていいかわかんないんです けど自然はいなんか自然についてですか 困るはいあ困るじゃあやめよっかなそし たら蒲工のこと聞きますガザ工についはい あのザイク体験ってあのみんなこう簡単に こうなんて言うんですかねのすすっていう か我ですねガマのこう植物をみんなこう 手元に来て全員やりましょうみたいな感じ になったんですよねでだから僕もやってて 僕は別になんかそんなにはまらなく ててかま物作りがそもそもできないって いうのを手吹きよってあるんですけど なんかそんなに面白かったすか ええ面白かったですよね面白かったんです けどま私が元からなんか何か黙々するって いうのが好きなのとなるほどまそう物作り が好きっていうのとあと我協会のその新行 会の方の教え方がすごい上手ではいああ
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こう定期的に訪問してくださるようなこ ハブになるような方になっているのでそう いったことに興味がある方いらっしゃい ましたら是非あのご紹介ですとかあのご 応募いただければなという風に思います はいじゃあえっとここで一旦あの配信の方 もですね以上となりましてイベントの方を 一旦示させていただければと思いますはい ありがとうございましたえっと参加ケット にも是非あのご協力お願いいたしますはい じゃあ以上ということではいありがとう ございまし た
ひるぜんアクションツーリズムとは、真庭市とシェアードワークプレイス「co-ba」が連携し、全国のクリエイターやビジネスパーソンを対象にした「チャレンジする人の活動そのものを応援する」初の取り組みです。
2023年の10月から11月にかけて、蒜山の魅力や資源を探る「ひるぜん現地ツアー」を開催、22名の参加者とともに蒜山の魅力や資源を探ってきました。
「ひるぜんツアー大報告会」と題して、現地ツアーで訪れた奥深い蒜山の魅力や現地の方との交流のご紹介とともに、まさに「プレイヤー」として活動を始めようする参加者のパネルディスカッションを開催します!
・蒜山各地を舞台に分散型ホテル構想をスタートした起業家
・蒜山の伝統工芸であるがま細工に魅せられ新しいデザインを吹き込もうとしているデザイナー
・蒜山の豊かな自然をモチーフに作品を創ろうとしているアーティスト
バラエティに富んだプレイヤーがそれぞれのアイデアを持ち寄って、蒜山とのこれからの関係性を掘り下げます。岡山県真庭市や蒜山エリアに関心のある方はもちろん、日本のローカルにおけるビジネスや創作の可能性に関心をお持ちの方はぜひご視聴ください!