【南極講座/読売旅行オンラインイベント】『2024年1月南極に行ってきました~撮れたて情報・近況報告~』
はいえ皆様こんにちはえ読売旅行お家で 南極体験え南極オンラインセミナーの時間 がやってまいりましたえっと今日はですね 34回目ということになりますけれどもえ 大師でですね南極ツアーに同行した天井員 が熱く語るえ2024年1月南極に行って きましたえ取れたて情報近況報告と題して お送りしてまいりたいと思いますえ今日は ですねちょうどまあの1ヶ月ほど前になり ましたけれどもえ南極ツアーを無事終え ましてえその時同行したえ店員え竹下君に もですねえ今日は来てもらっておりますえ 当時ま約1ヶ月ほど前になりますけれども ま各天井員がですね現地で集めた写真を ですね今日はふだにですねえちょっとこう 繋いでですね今日番組進めてまいりたいと 思いますえそれではですねえ本編の方進め てまいりたいと思いますけれども下君 ちょっと自己紹介だけ簡単にしとき ましょうかはい皆様 こんにちは先月まで2週間え南極天井に 行ってまいりました竹下高弘と申します これからあの色々お写真とかをあのご覧 いただきながらえ進めてまいりますけども たまに私も登場いたしますのでこうご期待 でございます色々とあのこんな楽しかった とかえというお話をですねさせていただき たいと思いますので是非これから少しの 時間ではございますがえお付き合いを よろしくお願いしたいと思いますはいそれ では進めて参りたいと思いますえっとまず はですねえ南極に向かうま道中からの ちょっと写真ですねえちょっと1枚2枚と お見せしたいと思いますけれどもこれまず 最初の写真ですけどちょうど途中ですねえ ブエノサイレスから牛アイアというえ町 まで向かうのにですねま飛行機飛ぶんです けれどもえこないだはですねチャーター機 いわゆるあの読旅行のお客様だけええお 乗りいただくチャーター機を手配いたし ましてですねえま実際にま南米サイナタ までえ飛行機で飛んだとこなんですけれど も竹下君これは何の写真って言ったらあれ ですけどもはいえ空港でアナウンスという ことでこちらあの天井員がマイクを持って お話をしております現地の言葉でもちろん ご案内があるんですけどもえま通訳という ことで天場員がマイクを持ってえ話して おりますであと機内でアナウンスこちらも 同じくえ現地の言葉でご説明はあるんです がこちらも同じく展示員がですねえ手に 取ってマイクを通じてですねお客様に日本 語でご案内をさせていただいておりますま なかなかこれチャーター機ならではという ことなのでえ通常であれば天場員がこう
いう場所でお話しする機会がないんです けども天井員も緊張しながらですねえお話 をしておりましたけどもえばっちりご案内 ができてたかと思いますのでまたえこのご 機会をですねお楽しみいただければと思い ますはいということでですねまそういった 1枚になりますけれどもま各天井員もです ね緊張しながらですねえまいわゆる サイレスの空港内で日本語が飛び交うえ また機内でですねえ日本が普通に飛び交う というようなですねちょっと不思議な 雰囲気だったかもしれませんけれどもえ そういった1場面でございますで次の写真 行きましょうかはいえこちら笛子党の国立 公園の観光の際の写真ですけれども大体3 時間ぐらいの内容なんですけども竹下君え 実際印象どうでしたはいまこちら国立公園 ということでえまキワ班のまルケ市という ことでえま千の果と呼ばれてる場所で ございますえこちらすぐこちらの看板です ねえ南北のアメリカ大陸のえ結んでる道路 がありますパンアメリカハイウェイていう のがあるんですけどもこちらの災難タの 場所の看板になってますであと向こうは ですねま一応お花が咲いてるのがご覧 いただきますけどもま自然の溢れる場所と いうことでえなかなか行く機会がないので ですねこちらの方もえ楽しんでまいりまし たはいということでいわゆるですねこのま この1のですねいわゆる起点になる部分 ですねえ1番最初の起点になる部分という ことでこの看板がありまして皆さんここで 結構写真撮られてたというえ場所になるか と思いますじゃ次行きましょうかはいはい こちらはですねえ牛の港ですえ多くのです ねこうあのま観光線それから南極に向かう 船がですねこう待機してるとこなんです けどもちょうど竹下君のねえすぐそばに ちっちゃく見えますが1番これ岩壁の1番 先っぽなんですけどもえ私どもが利用し ましたこちらがですねワールド エクスプローラーという船になっており ますえこちらから出行ということになり ましたはい次 ですはいこの写真は何か皆さんねカメラ 覗き込んでますけどもま探検スタッフが 中心だったんですけどもこれ何やってる とこでしたかはいこちらあのクジラを取っ てるところでございましてまくだけでなく まシチだとかえま鳥なども色々飛んでるん ですけども24時間さのま体制ということ でですねあの常に写真を撮れるような監視 体制を取ってるということでえスタッフが 撮ってるカメラを構えてですねえお写真を 撮ってるところでございますちょうど柱に
隠れてるのはこれ天井が真似して同じよう な形で写真は撮っておりましたけどもま 出場は分かりませんということござ感じ ですかねはいただやっぱり探検スタッフ たちがやっぱり撮る写真っていうのは やはりですねやっぱりその撮るシャッター ポイントとかチャンスとかやっぱりですね 心得てましてですね素晴らしい写真え たくさん収めてたかと思い ますはい続きましての写真ですけども こちらは何の場面ですかはいこちらあの 戦場での勉強会南極講座ということでえ今 見えてる方が女性のスタッフなんですけど もえ現地ガイドそうですねエマさんがお 話しいただいておりましたまあらしのご 説明ということですがあのまガイドさんの ま独自の資料と言いますか色々ご準備をし ていただいておりましてえご説明をもう何 回も1日に何回も講座ということで セッティングをしておりますもちろんあの エマさん英語でお話をするんですが同時 通訳ということであの日本語の方でもご 説明を十分にご理解いただけるということ でこれも南極講座でしかえお聞きいただけ ない内容となっておりましたので非常に 良かったかと思いますでお客様はすごいこ 南極講座参加をされてまして天井員は常に 南極講座を聞けるわけではないんですで あの交代性で多少お話を聞いてはいるん ですけどもえ南極口座を全てお参加され てらっしゃるお客様はですね次の日ボート とかに乗った場合に天井員以上に知識が あってですね逆にちょっと天井員としては 困ったなっていうところもございました はい確かにこの講座しっかり聞いて いただきますでねかなり知識入りますので ねやっぱ聞いていただいて現地でえ実際の ものを見るえ動物を見るそれから氷を見 るっていうところでですねやはりその感動 もねえ一しだったかという風に思います はいはいえそしてまこうしながらもですね 南極を目指してえ何心ということでま どんどん進んでいきますスライドも進めて くださいはいでもう1つ進みましたところ でえま南極に到達ということになります はいそしてえ仙内ではですねいよいよ外の 活動に向けてということでえ準備が進み ますはいこちらちょうど天場員たちがです ねえお客様あの下線に向けてですねえ事前 にスタンバイしてるようなま光景という ことですけれどもまあのま私みたいに何度 も言ってる天井員もいればですねえ今回 初めてという天井員もいましてですねえ 色々あの装備は大丈夫かこの装備えつけ てるか忘れてないかなんてねえ言いながら
ですねえバタバタっと準備をしてるそう いった風景になりますけれど 実際ですねやはりする際に必要なあ装備品 っていうのがねたけしあったかと思います けどちょっとこの辺でえ説明してもらい ますかはいえこちら見えますかね黄色い パルカえ上着ですねま防寒のパルカという 黄色いものがございますあと救命ドイは 赤色のライフ ジャケットあと見えないんですけども長靴 長靴がございますあとはこちらも防水ズボ ということであのこの4点セット黄色い パルカと救命胴衣あと長靴あと防水ズボ こちらは必ずあの必要だということでこれ はあの1点でも漏れてると南極の方へとご 案内ができない形となりますので色々 パルカとか救命胴衣長靴に関してはご準備 させていただいてるんですが防水ズボンに 関してはお客様の方で えお持ちいただくようになってますでこれ 今ちょうど野中の隣の天井員が笑っており ますけども結構緊張した持ちでですね えっとやっておりますで特に天井も初めて 南極に行く天井にもいましたのでもうお客 様同様と言いますかまお客様をご案内する 上でお客様以上に多分ドキドキしながら 準備の方は進めておったかと思います私も 緊張しましたそんな風には見えなかった けどままま緊張してたということですね えっと一応このま装備を最初しますとです ねなかなか身動きがやっぱり取りづらいと か慣れてないもんでですねやっぱロボット みたいな動きになってしまってなかなか ですねえ10に動けなかったというお声が 多いんですけれどもやっぱりあの1日1日 ですね外の観光出ますとですねえだんだん だんだんそのねあの装備品にも慣れてきて ということですね えーそういった形でですね皆様観光楽しん でおられたかなっていうところでござい ますはい次の写真行きましょうかはい なんかこれは何をやってちょうど上下です ね船乗ると時と降りる時のま1場面なん ですけどもこれは竹下君何やってるとこ ですかねはいこちら上下戦時の戦場除菌と 書いておりますけどもこちらの写真はえ 上船の時の写真になりますま実際あの南極 に上陸をしまして戻ってくる時になります けども色々氷はもちろんなんですがま ペンギンが通った後とかも足を実際 踏みしめた形で天井員お客様も踏んでおり ますのでまそちらのま洗浄をしっかりする ということでえ行っておりますでもちろん あの下線の際ですねあの船から降りられて 上陸する際も逆に洗浄と言いますか除菌を
しないといけないですあの日本から 持ち込んだ趣旨だとかですねえ色々なゴミ を南極に持ち込まないということでですね 非常に重要なこちらあの作業になっており ますので皆様行かれるとですですね同じ ような体験を必ずされると思いますそして すごい重要なことになっておりますので よろしくお願いしますはいま乗る時ると 必ずですねえこのま洗浄機使いましてです ねまあ長と綺麗にしてからえ外に出る中に 戻るっていうことをですねえ徹底しており ましたはいさあこっからいざじゃあ外の 観光に出発ということになりますけれども これが1番最初ですねえいわゆるこの探検 用のゴムボートに初めて乗り込んだとにま 行っていることなんですけどもどういった 内容の柄行っましたかねはいえ初めの上陸 ということでお客様何も分からない状態で えございますでまずこちら左えこちらあの ガイドさんですねの方からですねまボート にまどういったのが積んでるかということ で予備の燃料があったりえ食料品あとま 緊急の設備が積んでますよていうご案内が あったりあと万が一人が落ちた場合 にえっとま膝をついて指をさしてください だとかドライバーさんが万が一落ちた場合 もま あの慌てずまとにかく指差しをしてま ガイドさんが戻るのを待ってくださいだと かっていうですね色々な あのま守っていただかないといけない項目 をですね最初にご説明がありますのでこれ もう常に頭の中に入れながらですねえ上陸 をあとクルージングをお楽しみいただくと いういう形になってましたそうですねま あのどうしてもねぼ動くものですしね水の に水の上に浮かんでるものですからね やっぱり少しこう揺れたりもする中でま皆 様をいかに安全にですねまご案内できるか というま最初にですねあのいわゆるその ルールというところで皆様にまご紹介をし てそれから出発というそういった場面で ございますはいでえこういったレクチャー を受けましてそれからじゃあ実際にえユラ クルーズに出発ということになり ますはいこういった形でですねこのゾリ ボートというボートになりますけども大体 お客様が大体9名様から10名様ぐらい それから天井員1名に探検ガイドさんが1 名ということでどんどん進んでまいります はい進めて くださいはいていう形で進んでまいります と前方に何かしらのものがちょっと見えて きました黒いずんぐりとしたもんですけど もねえで近くまでボートで寄りますと見え
てきましたの がはいえこちら肉食の和しというですね 新しい絵をご覧いただいた場面でござい ますえ通常はですねま私も過去何度か言っ ておりますけどもこのま南極クルーズの 海域で言いますとまこの表アザラシでは なくてえカにいアザラシて別の実は アザラシがですね正直全体の9割ぐらいえ 蟹食いアザラシということでですねえまた 蟹食いアザラシかなんてねお声もしまに出 てくるぐらい蟹食いアザラシ多く見れて このヒアシは本当に1割見れるか見れない かっていうとこだったんですけれども今回 ですね実は現地行きますとですね見れたの がほとんどこの評しということで実は現地 のスタッフとも話はしてたんですけれども 蟹肉やらしいないよねってこのコロナ4 年間のうちにどうなったんだっていうとこ でまだ実際研究がちゃんと住んでないと いうこともあったんですけれどもえっと すごい不思議な私たちとしてはすごく 不思議な感じに思いましたけれどもまあの こういった形で氷の上にですねま本当に 野生のですねえアザたちがゴロンと寝べっ てる姿なんかですね本当にもうボートでね 5m7mぐらいの距離まで近づいて実際 ご覧いただけたっていうのは良かったのか なっていう風に思い ますはいで続いてはですねやはりこういっ た氷山ですね大きな氷山からちっちゃな 表山までですね多くの表山をですねえこう ユラクルーズでご覧いただけており ますはいこのような変わった形のですねえ どうしたらこんな形になるんだろうみたい な算もねこういう風にありましたりですね えそれからま次の写真なんか行きますと ですねえちょうどこのね真ん中がくり抜か れたみたいなところからも向こう側が見え ましてですねさすがにですね危険があり ますのでこの中をですねボートで くぐり抜けるっていうことはできないん ですけれどもえこういったえ向こう側にま 船が見えたりですねえまた次の写真なんか で言いますとえ同じようにですね探検の ゴムボートですねをこうまトンネル越しに といたら変ですけれどもまご覧いただいた えということでま写写真を取り合ったと いうようなまそういった場面でございます はいえそれからこちらが実際のですね実際 現場で撮りましたこれが光景ですねえ竹下 ちょっと説明してもらっていいですかはい あの何度かクジラを拝見する機会があった んですけどもまこの写真でいくとま後ろに 映ってるのがあのお客様がご女性いただい たお船が映っておりますちょっとボヤンと
まモヤかかって感じね奥の方にねえ本線 ですねボートクルージングということで 参りましてえっともうこれ本当に目の前 ですであの何度か常陸あのクルージングの 機会があったんですけどもえっと私が1番 多かったのは10と見れましたであの ガイドさんがもうワントースという感じで どんどん数えていってまいぺに10頭では ないんですけどもあの別のクジラですよと いうことで数えていただいて10頭も見る ことなんか本当にないということでですね あのご説明をいただいておりましたであの そのガイドさんがま特にえまクジラに関し て詳しかったのかなんですけどもえっとま 泡まバブルということでですねあの出て くるところを指差しをしていただいて えっとお客様ま天井員もあちらを見て くださいということでご案内がありますで えしばらくして今から出るぞ出るぞって いうアナウンスをしていただいてですね 本当にその通りにですねえ9ラがジャンプ するところが見れますでこれもう本当に 間近のところで見れてますしで私が1番 近く見れたなっていう思ったことがござい ましてまバブルが出てきてまクジラが登場 しますであのおそらく風向きが風下だった のかもしれないんですけどもま潮が吹いて うんうん すっごいすっごいま臭い臭強いですよね あのいわゆる 塩吹きってやりますけどもまいわゆる行き ですよね行きした時にプって吹いた時の あの匂いですよね私も過去書いたことあり ますけどもはいもうあれは体験しなくて 大丈夫ですとんでもない匂いがるやつです よねはいあと今竹君言ってたのバブリン グっていう話なんですけどもこれ非常に 貴重なえあの光景でま映像ではま目にする ことあるんですけども実際あの本当に肉眼 で見るっていう機会本当になくてあの何を してるかっていうとですねんクジラが餌を 取るのにえスートを群れになりましてです ねいわゆる沖山が餌なんですけどもその 沖山がえ海底の中でプカプカ泳いでますと でそれをですねえクジたちが何とか群れに なりましてぐるぐるぐるぐるですねこう いわゆるこのトルネードと言いますかです ねいわゆるこう渦を巻くんですねぐるぐる ぐるぐる回りながらでそうしますとその くらが回ってる真ん中にこう縦の渦ができ ますえーそこにですね沖たちがですね後 範囲に広がってた沖たちが一気に狭まって 狭まって寄せられてですねえ1歩のこう塊 みたいなんですねでそれを最後クジたちが 下からうっとあの上に上がってきて大きな
口を開けて餌を取るっていうこれ バブリングの餌取りって言うんですけども それをま今回のまお客さんまえそれから 竹下も含めてですねえ間近でご覧いただけ たっていうのはすごい機会だったのかなっ ていう風には思いますはいま次の写真 なんかもすごく綺麗なねえクジがですね このおをげてるような写真になっており ますけどもえこれがま南極のクジラ ウォッチングということですねえ皆さん 楽しんでいただけたんじゃないかなという 風に思いますはいで次の写真なんかで言い ますとまこちらクルージング中まユラ クルーズでもこういった陸のですねえ動物 たちこれはまペンギンたちのま装地ですね えこういったね会場からもご覧いただけ ますしまた会場にもですねま次の写真 なんかで言いますとえこれペンギンたち ですねえこれがですねぴょんぴょんぴぴ 跳ねて泳いでるんですねこれはジツ ペンギンていうペンギンですけどもまこれ 今映ってるの3波ですけれどもまこれが ですね本当に10パ20パ30%と群れを なしてですねぴょんぴょんぴょんぴょん 跳ねながらですねえボートの周りをですね 飛び跳ねてるっていう光景もご覧いただけ たかなっていう風に思いますはいで次の 写真ま綺麗に映っておりますがこれも実は うちの天井員でございましてですねえま 一応タイトルとしましてはえ第1事前を 1人締めという勝手なタイトルをつけて おるということでごございますけれども 本当にこういったあの相談な代表画をです ね目の前にですねご覧いただけましてま ボートによりましてはこう1人ずつこう 記念撮影をですねガイドさんがしてくれ たっていうなんかボートながあったりし ましたしえ皆様ですね思い思いのですね えーま表山氷がまそういった大自然の光景 をですねえカメラに収められていたんでは ないかと思いますはいそしてクルージング が終わりましてえこちらえ本線に帰還し てるまそういった位置場面ですねそしてえ 取てきの1枚が 次ということでえもうドアップで映って おりますけれどもえ竹下君いい顔してます けどもこの時の気持ちどうでした か出なくていいからはいえっとあのこれ 初めてクルージングをしてえ戻ってきた時 の写真になってます満足そうな微笑みと いうことでえっと色々お客様の写真とかも 色々あったんですけども私が1番満足そう な顔で帰ってきてるということで今回何が そんな1番満足そうな顔してんだはい ありがとうございますあの採用させて
いただいておりますで本当にま特に やっぱり初めてということなのですごい 満足感もちろんございますま色々ペンギン を見たりクジラを見たり氷河を見たりと いうことでございましたであのま満足そう なと書いてるんですけどもこの顔の中の 半分ぐらいはですね実はアド感と言います かうん1回まあのクルージング観光終わっ たよっていうままだ終わってはないんです けども1つ終わったなっていう安心感と いうの顔の方がこれ9割はですねえその顔 でございまし てはいあのまお客様と同様以上にま観光の 方も転住も楽しんだところがあるかもしれ ないんですけどもままずはお仕事ですので えそれに対してのですねえま無事船に戻っ たっていう安心感の顔でございます なるほどあんまりそれ以上喋るとねうん ボロが出ますからねこの辺ぐらいにしとき ましょうはいということでま今ま緊張し ながらですねえ実際にま業務励んでおり ましたというしにしておきたいと思います はいはいえじゃあ次の写真ですけれど もはいまこちらはですね仙内のまお食事 ですねま洋食がメインということになり ましたけれどもえメインディッシュがあり まデザートがありというまねえ様々な料理 提供ありましたけどもえたけし君内容 いかがでしたはいあのまバラエティ豊かな と書いてますけども本当にあの毎食え色々 なメニューがございますまもちろん朝日昼 夜とえまお食事ご案内させていただいて ましてまあのいつもまメインコースは何さ れますかとかえ前何されますかとかていう お選びいただけるのももちろんあるんです けどもこれあのメインコースを例えば2つ 3つ頼んでも大丈夫です最あの最初の方 勢いよくですねメインコースを2つ3つ 頼んだら結構お腹いっぱいになってしまっ てえたところでもあるんですけども本当に あの色々なお食事をですねえ提供させて あのいただいておりましたで あのま毎食またメニューも変わってきます のでえっとまお客様本当に飽きずに クルージングの方はお楽しみいただけたん じゃないかと思います はいということでもねあの船の方まあの船 のシェフたちがですねこういった形食事の 方ですねえ用意してくれておりましたけど も私どももね負けずにですね日本色をね ちょっと持ち込んでね次の写真ですけども えちょっと私のま後ろこれ朝食の際のです ねえいわゆるこのお漬け物コーナーと言い ましてですねえ朝に関してはおかゆとです ねあとお味噌汁とこういった色々えこれ
日本から持ち込んだえ食材なんですけれど もちょっとこういったお漬け物コーナーを ま設けてみたりですねえ真ん中の写真は これはちょっとま予想前なんですけども これお昼なんですけどもねえ今日は温かい キネうどんやりましょうかということです ねえま出しスープにまあ様々なトッピング ま狐うどんということですからねえそう いうの準備してるような風景それからえ 1番こちらはですねえこちらチラシ寿司 ですいわゆるチラシ寿司すごくあの外国の 探検スタッフにもねすごくあの人気があり ましてもう彼らが戦してちょうだい ちょうだい言ってくるんですけどいやお客 様が先だから余ったらお前たちだよって いうようなこと言いながらですねえ皆さん 楽しんでねえ食事していただいたかなって いうところはありますけれどもねこの日本 食の持ち込みもねクバあるんだよねはい あの特に今梅干とか色々写っております けども天井員が何名かあの同行させて いただいてるんですけどもえっと1人2つ ぐらいですかね2つ3つもう分けてですね スーツケースに入れてえ食材だけを運ぶ スーツケースがあります食材全部でスーツ ケース20個ぐらいね20個はい20個 全部大丈夫だ今回は全部募集なしで全部 現地まで運びましたはいあの日本食ま特に 梅干とかもなんですけども海外でこれなん だっていう説明が非常に難しくて変なもの を持ち込むんじゃないかっていう疑いが すごいあったみたいですがあの無事今回は 無事が守しましてえ船までしっかり全部 持ち込めたということですねはいあの皆様 にまこういった日本職の方もま朝昼ゆうと ま提供できたというところでありますはい はいはい方ですはいえそれからこれはです ね南極でアイスクリームパーティーって いうことでちょっとクエスチョンマーク ついておりますけどもこのイベント ちょっと私は参加してなかったんですけど どんなイベントでしたはいえ 南極寒いですよね寒いうんなんでアイス クリームうんっていうことがもちろんあっ たんですけどもうんあの寒い中冬にアイス 食べないですか意外とこたつに入ってね ぬくぬくとしながらアイスクリームって いうのありですよねはいはいもう本当に これまた美味しくてですねえっと南極で 食べるアイスっていうのがまたよりえその 寒いとかっていうのではなくとにかくま あの多分このスタッフの方のですねアイス クリームを作る技術がすごかったの うんうん 召ましあとあのまアイスクリームだけじゃ
なくてアフタヌーンティということで えっとまお茶とかえっとお菓子えなどをご 準備させていただくというあのものもあり ましてまアイスクリームだけではなくて ですねそういったイベントも行われており ましたうん確かこのパーティー開かれた 場所が確かあのすごいあの上の展望 ラウンジですよね船のあの選手に近いとこ に展ラウンはいなってて本当に180° ぐらいガラス張りで多分そういった景色を ご覧いただきながら冷たいアイスを食べて たというねま特別な時間だったのかなって え私は一応想像するんですけどもここに いる竹下君はもうそれを実際楽しませてね 楽しまれておったとはいお客様と同様に 楽しんで周りの景色がま氷に囲まれながら 氷を食べるとま椅を食べるということです はい美味しく頂戴いたしましたはいはい じゃあ続きましていきましょう はいじゃこっからですねえっと実際上陸 観光陸の上陸観光の場面ということで ちょっと進めてまいりますえ本線からです ねえこのゾディアックボート探検ゴム ボートを駆使しましてえ上陸ポイントに 向かっておりますはいまこんな感じで順番 にですね上陸していくんですけれどもで次 の写真がこちらはいえ祝南極大陸に上陸し ましたということでですねえ竹下君この 瞬間どういう風に感じましたすいません またまた登場しておりますけどもえっとま このクルージングが始まりまして最初はえ 南極観光はま遊覧という形でご案内させて いただいておりましてこの旅ま上陸ま南極 に足 を踏み込むという踏み込むと言いますか あの第1歩本当に感動いたしました地図も 見えておりますけどもえ南極半島の方に ですね え船で渡りまして本当にやっぱり1歩目 すごいやっぱり感動しますですね特に海外 とかにか行った時もですね空港を降り立っ て1歩目っていうのはすごい感動があると 思うんですけどももう南極はもうちょっと それどころじゃないうん感動がございまし たうんその顔でございますその顔ねはい ちょっと緊張しながらもでもこうなんか こう喜びが溢れてるようなはいもうそう ですねはいということではいまこれはま あの参加された皆様お客様皆様が感じられ たえものかなって思いますけれども本当に 一生忘れないですね瞬間だったかと思い ますはいはい次の写真ですけどもはいこの 上陸ポイントから少し高台までですねえ こう上がっていくようなあそういうルート がありましたでこれ中腹からのですね実際
ですねこのまあ私の後ろこれワールド エクスプローラー船ですねこう見えており ますけども中腹からのこうえ綺麗なこの1 枚ということでですね残しておりますけど もこのなんかもう途中はあってなってるの はこれまたうちの別の天井員なんですけど もすごくいい写真だなとえ思いますけれど もえこういった形でですねえ散策を楽しみ ながらまこういったま素晴らしい光景も ご覧いただけるといただけたというような ま1場面でございますそしてどんどんです ねえこの丘を上がっていくっていうことに なりますえ頂上はまだ先かということです けども竹下君も確かねえこの列についてた かと思いますけども実際どうでしたい 正直疲れましたここはきつかったねはいま あの行ける方いけない方いましたけども 本当に頑張っていこうっていう方はですね ここ結構きついねえルートだったかなと 思いますけれどもまもちろんですねえ体力 に合わせてということになりますのでえ 行けない方はあのもちろん行かれないで別 ルートっていうこともありましたけれども え一生懸命挑戦されるねお客様なんかもね 多くいましたけどもま下から見上げてます とですねうわすごいなてみんな頑張ってる なって感じで私は下から見てた人なんです けれどもえーでえ頑張ってよいしょ よいしょと上がる中次の写真ですねはい これはですねもうあのかなり遠くから撮り ました写真なんでですねえちょっとぼやけ てるのが正直なんですけども山長にあ 登り詰めた竹下多分これ登ったなっていう とこでまあ遠いとこから写真撮ったあもの なんですけどもまこっからの景色それから 感想どうでしたはいあの本疲れたんです けどもま疲れたしか言ってないよ約20分 と今日ま25分ぐらい歩いたと思いますで えっとこれパルカさっきあの南極上陸観光 するにはパルカ着ないといけないですよて いうことであるんですけどもうん本当に 歩いてると熱くてえっともう思わずこれ 脱いでえガツポーズしておりますけども あのうんこれ結構ですね今回この時だけで ではなくま歩いたりする機会もすごい上陸 すると多くて正直南極さっきアイス クリームの時のお話に戻るかもしれない ですけどもあの歩くと本当あ南局でも暑い 暑いんですでこれ私は長袖で着てますけど もお客様の中には半袖の確ねもう半袖で 歩いてる方もねいますはいおられましたの で南極イコールもう本当に寒いというので はなくて本当に観光してるとですねえっと まあったかくなってほんとにうん心も 温まりながらですね抗ができるということ
でこれあの私ガツポーズしながら写真撮ら れてますけどもあんまり撮られたとこ覚え てはないんですけどもえっと誰だ勝手に はい撃したんだと思いますけどもこのあの 下から見る風景と違ってですねやはり上 からま見下ろす風景というのがもう本当に またえっと上に登った達成感と共にですね 非常にはいあの感動しうん 1場面のうんショットでございましたはい はいままたですねまこういったちょっとね 登りルートなんかもありますけれど もちろんですねえそんなに体力自信ない わっていう方々のためにですねま次の写真 なんかで言いますとこういった平坦ルート ですねえいわゆるこう海岸線をゆっくり こう歩きながら動物たちを観察したりえ 周りの景色を楽しんだりってするような ルートなんかももちろんえございますはい まそんな中でまご覧いただけたのがえ次 なりますけれどもえこちらジツペンギンと いうペンギンたちえそれからですねもう1 種類ですね次がですねこれ顎髭ペンギンと いうペンギンたちがですねまクルーズ中 通してですねえいろんな場面でえま見れ ましたし本当に間近にですねえ ちょこちょこちょこちょこ歩いてる姿また え子育てをするような姿なんかもご覧 いただけたかと思いますはいはいこちらは 雄大な景色と中でパシャリということで ですねま多くのですねまお客様がですねま これはちょっと天井員なんですけどもええ 多くのお客様たちがですねこういったま 雄大な景色その手前にこうペンギンの衛装 値えがあるですねまこういったですね ところをバックにですねま記念写真多く 撮られてか撮られてるかなと思いますえ なかなかですねもうこれじゃ日本んだ動物 園だどこどこで見れるかって言ったら絶対 見れない光景だと思いますのでえこれは 本当に南極に行かれた方だけがえ体験 できるえそういった景色かなと思います あのすごくいい写真かなと思いますはい ということでですねえこう上陸観光も終え てですねえまボート降りて本線にズンズン ズンと戻ってきて大満足の笑顔ということ でですねえ観光を終えた時のま1枚という ことです はいはい続きましてこちらは何か映って ますけどもこれはた君じゃ説明の方お願い しますはいえちょうどこちらが えお客様ガイドさんですかねあの氷を持っ てうんあの撮っていただいてる写真となり ますあとその隣にあるのがウイスキーが 見えておりますけどもえこの氷を掲げてる 氷を船に持って帰りますうんまい南極の氷
氷山の氷ですねそうです山の氷ですそれを 持って帰りましてえ南極の氷を使ってこの サントリーウイスキーに関してはえ日本 から持ってきたはい弓力天がですね割れ ない割れないよ大事に大事にですねえ船 まで持ち込んだウイスキーでございます はいはいでえグラスの中に氷を入れます その後ウイスキーを注ぎます普通やなうん はいこのオンザロックうん私あの ウイスキーそんなに飲めないんですけども このウイスキーだけは本当に美味しくて うんうんちょっと飲みすぎて少し酔っ払っ てしまい知らないです誰が飲んでいてっ たって感じですけどまでも本当に飲めない 方もなんか雰囲気でですねえ南極の氷でて まもこれもなかなかできない経験だとは 思うんですけれどもまこれもですねいい氷 が取れたらという条件をがつくんです けれどもま今回もですね多くの氷をですね え探検スタッフがですねえ海の上から運ん できてくれましたのでえ仙内でですねま より読み売り振る舞い酒と題しましてです ねえこういったウイスキーのオンザロック のまイベントなんかもま行ったという ところでございます はいはい続きましてはこちらですね ブリッジ見学ということでえ通常ですね こういった客船のブリッジも一般のお客様 入れませんえただしまこういった南極 クルーズではですねまいわゆる一般解放 する時間帯もありましてですねであのこう 実際にですねまブリッジの方行きまして 様々な危機機械の方の説明を受けながら ですねえまたあの窓から見れる景色なんか もですねお楽しみいただけるっていまそう いった機会がありますえちなみにですねね え私のこの手見えますかねこのなんか2つ ダイヤルみたいなあるこれなんですこれ 何かと言いますとこれ今最新のですね火事 ラダーって言います火事ですね火事の方向 をこのこれでくるくるくるくるって回し ながらですね火事の方向まほぼでも自動 制御でやるんですけれどもえ火事を動かす えこの2つですねなりますでこの下のこの 白い4つのなんか丸いのありますけども これは何かと言いますとこれクラスターっ て言いましてあの船もちろんスクリって 手動力のスクリって後ろについてますけど もえ船を船が横に動く横に動くために船の 横っ腹にも実はですねえスクリちっちゃい スリがねいくつかずついてるんですねで これによりまして岩壁に寄せたりあと少し 方向をあの火事だけじゃなくて変えてい くっていうそういったスクリがついてるん ですけどもそれがもうこれ本当ちっちゃな
丸いあの本当になんかあのポコンと出てる ものなんですけどこれで全てえ4つのもの を動かせるっていうですね私もあの本当に あのこれを見た時にこれ何ですかて聞い たらこれスラスター動かすやつでよって こんなに今ちっちゃくなりましたのって いうことでびっくりしたあそういったもの ですそれからちょっとこちら進みますと えっとこの画面ですねこのちょっと黄色い 画面ありますけどもこれ何かと言いますと 今までいろんな船が通ったルートを全部 全部ですね記録してるっていうものですで この赤い線が濃いところ赤い線が濃い ところはまいわゆる船が通ったルートなん ですけれども赤い線が濃いところは多くの 船が何回も何回も生きしてる場所だよで より特に安全だよっていうことが言えます ただやっぱりもちろん全くその線のない ところもあるですね線のないところ中まだ 船は行ったことないからまだちょっと見の 地だよっていうぐらいのイメージただし線 がたまに1本2本ぐらい入ってるとあここ 行けるんだなっていうこともまた理解でき るっていうそういったですね様々な船が こういわゆるその情報を共有しながらです ねえどこを通ったんだよっていうのがまお 互いに船同士がですねま確認でき るっていうそういった装置ですからもう1 個こちらですねこちらの方になりますと これいわゆるソナーですねえ船のいわゆる 海水面以上だけではなくて回数面以下の ところにソナーて言いましてわこれをなん て言いますかねあの周波を出してそれの 戻ってくるのでまいろんな凹凸だなんだっ ていうのを判断しながら何かにぶつかると かですですねそういったことないようにえ いわゆるえそういったソナーも備えながら ま安全管理に努めてるというまそういった 場面でまこういった説明もですね1つずつ えブリッジ外の際には皆様え聞いて いただけるというところですでなかなか できない経験かなと思いますはい次がです ねたこれ説明できる全くわかなんとなく見 ただけでしょはいこれ多分知ってる方は 色々あの船のこと詳しい方はですねあのご 存知の方も多いんですけれどもえー いわゆるですねま旗ですフラッグでこの旗 フラッグにはね様々な模様ですとか形の いろんな形のものが形と言いますかま模様 ですね色模様ってのがついてるんです けれどもいわゆるこれだけの数ありんです けど全て1つ1つに意味がありますはいで ま正直今の時代はですねそんなにあの やっぱりこう通信関係がしっかりしてきき てますのでこのの旗をしょっちゅうあれ
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土曜日が名古屋会場17日日曜日が大阪 会場23日土曜日が広島え24日の日曜日 が最後福岡ということでえ行われますで これはもう対面の説明会ということで ございますのであのお客様とあのま実際 あの顔を向けながらですね説明させて いただく回となっておりますこれ以外にも ですね個別のオンライン相談ということで 説明会もえベット実施しておりますので こちらの方もえもしご希望であればえお 問い合わせいただければと思いますあとは こちらの詳細お申し込みに関しては読み 旅行のホームページの南極特集ページを ご覧いただきますとえお申し込みが可能と なってますもちろんあのツアーのこちらの 南極クルーズの予約もあの絶賛受付中で ございますので是非もうまじゃあもう南極 早速行ってみようとお客様がいらっしゃれ ばですね是非誤訳の方も受け付けており ますのでそちらの方も是非ご検討ください ませはいということでねそろそろお時間と なりましたえっと番組の方はね次はえ4月 21日ということになりますけれどもえ 具体的なですねえ2025年の1月の南極 ツアーの販売も始まりましたえ是非ですね えそろそろコロナも開けてちょっとだいぶ 時間経ったからねというとこ行ってみよう かえいつか行ってみたいと思って南極 ちょっとそろそろ本気で考えようかなんて ねえお客様もねいらっしゃるかと思います え是非ですねまこの南極クルーズの対面 説明会えま今後ま3月のみならず今後4月 5月とえ進めてまいりますしえもちろん ですねえまずはちょっとオンラインの説明 会は説明会の前にオンラインのセミナー もうちょっと聞いてからっていう方も いらっしゃるかもしれませんえのでですね 是非ですねえ様々な情報をですねまた読み 旅行のホームページえ南極特集ページの方 にえちょこちょことですねえ色々まあの 内容載せていきたいと思いますのでたまに 覗いていただきますとまた新たなものが ですねえ掲載されてることがありますえ実 はですね今年こないだ1月ですねえ先月 行きました南極に行きました時のちょっと 動画なんかもですね実は今水面下でえ少し 編集なんかをしながらですねえいつかこの 旅のホームページちょっとアップできない かということで今進めてたりもしますので えそういった新たな情報また今後ですね どんどんえ発信していきたいと思いますの でえ今後ともお付き合いいただければと 思いますえそれではお時間となりました ちょっと押しちゃいましたけれどもえ今日 はお付き合いいただけましてありがとう
ございましたえまた次回お会いしたいと 思いますえごきげんようささようなら
2024年2月25日(日)15時配信開始。読売旅行オンラインセミナー「おうちで南極体験」のライブ配信です。読売旅行は極地旅行28年の実績を誇り、日本における南極旅行のパイオニア的存在です。みなさま一緒に南極に出かけませんか!?
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