【高知県室戸市吉良川町】台風銀座に耐える土佐備長炭のまち 吉良川/重伝建制覇への道 南四国編#6
[音楽] 前回の荒す高知県坂町牧野富太郎に上がる 歴佐は文教と手の町であることを再確認し た後今回の日程は油屋の規制を兼ねていた ことを突如告げられこの日は終了します 翌日改めて向かうのは室となぜか油屋の母 を連れ3人で室市平川町を目指します おはようございますおはようございます 今日はね3人で行く とどこに向かってるか全然分かってない けどと思 これ道けないは行てるねえっと市の平川に ます今日は平川間に秋の中もあるんだけど それはなぜか別な日に行くこと でし 平がねよく 見える景色は良いカメラに落ちてねよみを 押しすれば 見える脇運で満足の 元何に満足し た景色景色に満足したから本当に景色あ海 見えた おお海だ じじ 岩崎弥太郎左折っていう正式出てるけど いいよあそこに曲がったらいいのずっと すぐ入ってったとこに果が人がいる感じに なっちゃう評価いないよいるんだ太郎さん 本人 がそっくりさんか なこれ景こいい角 ですはい室市に入りまし たムルトといえばどんなイメージがあり ます かいるかいる かですか台風とですか台風 ねもと台風のメジがあるっていう気持ちで 街を見るといいあそうそうこいなんかみが 見えるですよあれが台風中継で有名な共同 みさ ですあの辺か なあの辺臭いあの辺臭いていうか標識が ございますちょどれで入るんだこれで入る ねその赤いとこぐらいこれこれですこれ 駐車場駐車第 1室市の平川地区ですはいなんか街並み 駐車場うん入ったとこにいきなり看板が ある看板があるから看板を 見ようということ でよく見る看板充電券平川はいえ平川が こんなとこです何も言うてなくてまこう いうマップです街並かの説明が大きいだけ だ な向かいますポイントに向かうぞ側とは はい
木材のチうんでま土佐長 だ です品質が高くみたいもう見た瞬間のこの 特徴はこれ白壁白壁がなんかワシャワシャ してます よ白を保護するためにはい水がたまんない よう に絶妙な勾配でこう外にけ北た雨が パンパン切れる全部切ってくれるだから水 が水調べた話だとこれでしっくいが10年 以上長持ちするってえ結構違うってことね 10年は でかいこれすごいね4段4段水着柄4段 ですああの4段どころじゃなかっ たさらにもう1段あった離れますちょっと 離れてみると このように 1234多いな 6タウなきこなですねうんこちらは何か5 高目なですところあ普通の一般手沢ですが 家ですがま歴史のある立派なお家これなん と家です家です文化剤とか認定されてる わけではない特にない見るべき文化隊とし ては書かれてない書かれてないけどすごい ちです水切りが立派だったし門も立派だ し充電系でよくあるお 話多分2階の低いこの古い家も普通になん でもないなんでもないです けど観光してくださいマップに全く書いて ない書いてない こレガと2階分結構高いこれはこれですね 明治44年明治機米商人かなお米米アド 援用漁業やる召喚うんさとりよで平屋と 寿司に階と本2階が混ざってる平屋津2階 本2階と混ざっておりますそうそこの段が ねうん面白いね 全部サイドから見れるかなサイドちょっと 行ってみますこっちねこんな感じなっ別の お家やねお家別ですかね 繋がってはいる感じ連結してる連結してる んだけどでは分かれてるから別の つもり 別ししなんか歴史のあるレガみたいになっ てるけ ガガあとはなんかえっとうん文化のあ伝統 的建造物ですっ てちゃんと書いてありまし たこっち側はあこっち側レガではないけど 向こうまで敷地です かこっちも連結されてそうだね奥まである から ほいじゃアルピ再開再開でここの右なん でしょこ隣がね板貼ってるああこれね幕板 貼って てはいで見るべきは隣の家に伝統的建築物
のあ書いてある書いてある書いてあるはい こちらも 細すドヤの家だけすドヤあじゃあさき大事 な産業敷地代に2つのクとかほ座敷のあ 離れのほうあるみたいだけどここまで 見えるわけじゃないからうんそうだね公開 してるわけじゃないのよねこれこの感じだ とま炭のねこんな感じであとなんだっけ 忘れちゃったこれですかまあのいろんな用 方あるけどバッタン将棋とか店棚とか店棚 そうだ別のところで店棚とか もあるからまお商売してたところだって いうのがよく分かるとあそう細機ここね うん年してあ書いてありますねまれそ公開 してはないですねお家です ねそのゲビザと水切りガルの間にまだ 変わらないああ確かに挟んでる相当雨が 溜まるのたまるのを想し防ぐための工夫 いっぱいていうところですね はいこれこれウメあれうめあウメさんこの 辺ウメがあちこちにお家にあるやっぱり 植えられてるのねちゃんとこれで焼いてね 炭くるのんね硬いいい炭になります硬い炭 ですなんかちょっと歩くだけでさ見こもだ ようん ね河がね上がなんか暗いからねうん上も 暗い感じのこれねここが すのりです津のありこれちゃんと見て良い よてなってるまだ津2階ですはい2階が ちょっと低めに作って うん河上の部分かなり積まれてますね すごい積んでる ねつい てここもほどきたあるあるこしのあるよ うんああ確かあこしそうかあんまなかった のかうん解放感のあるはいぐ うん外から直接中見えませんてなんか運ん で気なる ちょっと何か分かりそうで絶妙 にいや分かんなくていいかそこは分かん なくていそんなとここち向こう 行くこの感じ沖縄で見たことのあるかそう ですね石垣の上に福みたいな感じみたいの 密した真っすぐ育つきようん うんなんか看板がありますよ看板ござい ます平川の街並街並よいしょ平川は古から 魚が盛んだったよオうんで明治時代に木 ターンの需要が増えたらここで生誕が行わ れるようになってはいえ日本を代表する 近長端がきましたでえっと民家の特徴この 3点覚えておくといいね水切り川が たくさん散々見てきたねそうだねました次 ね土シクシクえっとま現在ののりが入らな いっていうことでうんと水濡れ体性あり 厚塗りかです最後は石黒石米ですねこれ
はあはあえっと海岸とか河から持ってきた 石様々な形大きさえ積み方も 様々積み方で特徴ではないのはいそこでね 昭和36年のブト台風うん瞬間最大風俗 84にも耐えた耐えたお強いすいすごい そんな石垣がもうちょっと山の方かな うん あるあるねっていうのを覚えといた上で この回ルートに従ってもうちょっと先行く はいはい前たこんな とそうそれがこの前方の 住宅あなんか向側から通しの敷地でうん2 階だの大があって渡り廊下でれ座敷とか屋 がある大きいスあこここここういうとこで カフェスペースありますねここだね地 手作りケーキが今空いているかがちょっと わからない本により休場いたしますお休み だそうですやってるはずの時間残念残念な じゃあ先行きますおしゃれおしゃれです で隣の家は普通のお 家生壁とかが普通のお家ではないほど普通 言うほど普通じゃ ない普通にきれうんこ細道は入じゃ細道 入りますお腹登りが仕切り弁がねクジラ ですねクジラクジ らしいなんんだ上に近えとこんな感じに なる道広げない形になるのかな急に坂道 坂道になりますこれ石つまれてますけど 石黒この辺からそうだ石黒は よいしょ良いですああ石切ってる切るこれ そう切ってそう ね切っためもブンブンされたどちら左です ねじゃ左行きますおお ここのそう切った石で積んでるの綺麗うん と丸丸まま丸でこういうことに石黒石石黒 です細かい形式とかではないけどこういう 風に防風とかのために積んでますよ て島にうんあんな石垣よりもブロックウ 多いなって話したけどはいはいどっちが 強いんだろうねそうね的なブロックウと昔 ながら温田初マグ ですあリダですこ海に向いててね海に向い てますよねくるっと振り向いてみますね海 ですは海です海堤防があるから ちょっとこる けどお邪魔しますか 祭りこれね重要無形民族文化剤あ文化剤に なってますと鎌倉時代から伝わるような ちゃんと古いょ源の寄りともが天下太平と かご工場を願ってツララで初めさせた初め させた はお邪魔し ます よいしょうわこれやねこれ しかし広いすごい呪目よね地目はすごい
手回てことか何に入で てすごいなこの ミキかぶかぶ すごい 合わせいきます はいはい出てき たお祭りお祭り感っていうのとお祭り感 相手はいるな相手はいるかなおはい歴史や 伝統を紹介していまってなぼんやりした 内容だけどこれ特にね御田祭りの話か写真 が見祭り感はそうかお祭りについて街並み 館の方は街並の街並みの話治療ですどちら についてどちらか見えますかどちらか見 ましょうかまどうしても街並かの方が 大きいかなそうねこちらとしては街並みの お話をしていただける とじゃあえやってるやってるやってる 上がってみる熱いお願します50に入って いいらしいからで長竹住宅って書いて [拍手] あるはいって読作りの話をしててそんな 感じのここの住宅のお話うち自体は綺麗に してる感じですね通り止の私そうですねと て出れそう通り止庭の方に普通に出てき まし た 中も なんか説明書きみたいのはありはする休憩 室みたいな感じなんか ねそれはちゃんとつけ なきゃいやそれで出るわけじゃないけど ままあ街並みもうちょっとまだ見るのあり ますよねじゃあ見ましょううんなんか 首振りたちがいる だえ何ですか発店が営業中ってことですか そこくるくるしてる し伝統的な建物で紙切られるよわからん これがないとわから ん水切りからで封を貫いてるの本当 だこっからあちょっと抜けさせていただき ますっていう感じ のあえっとそうどっかで右なんだけどこの かもこれじゃあ行きますよこ入りますはい ただあこっち側からでもいい裏から見える 裏からのちょちょっとま崩れてるところも あるんですけれどもうんだけつか建物と細 機の裏かなそかそっかか な河こんなす近いカにもね一応特徴があっ てねはい左側と右側がございます左と右 こう重ねるりや重ね方がねはいあの右ぺ平 の平に流れてるのがね右払いなんでうん 右側右側右反対のが左側左側雨の吹く方向 によってああああはい隙間から雨が降ら ないようにしたいので使い分けてます こっちの方からが多いよねて一方沖縄は
全てちっこいで埋めたそうね身も蓋もない まああってはいるかあ川体が飛んじゃう からうんそういやあしかし暑いぞここはね 遮るものがないんですよちょっと上にな影 はございませんので暑いです [音楽] ね [音楽] 1 9 [音楽] いう欲しくなってくなって行ってんじゃ ないあとはまあ道の駅に行くはあるのか までそれだと道の駅になりますかねじゃ こんな感じかな街歩き待ちあきしましたし まし たキラのマもう終わってしまったこんな 感じですこんな感じですはい見た目で言う と水切りが石黒の街 はい台風対策なんだねうんね台風耐切った と書いてあったしね石 ね買い物しそた子はめしてもろとっていい よもっと もこちの見たぞ見 たちょっとねお買い物スポットが難しい この辺りです黒みてビワのさああビアの木 あるみたい なし見て分からない分からないパッと植物 はしない植物を童貞できる人か少な 少な これでもかと壁に石黒してる向こうはな ああで海きれ海きれしてるね駐車 場障害者の結構止まっちま入れられる ところ入れてしまえばいいですか開いてる から開いてる [音楽] よいや平川いいとこだったはいいい違が あんまり人とす違うかった あんまり人ない日曜なんですけどね熱いと 出たく ないじゃあ終わり ちゃち戻って いたをジーンてる ジーン じか ちゃ ご視聴お疲れ様でした室都市平川町を一周 してきました平川は水切り河に差し食い 石黒などの工夫により風や雨から家を守っ てきた台風対策の家並が特徴でしたこの 平川が反映したのはうめだしとそれを原料 にしたとサビ長端によるものでこれらは今 の平川にも残っています飲食店や土産物店 は電験地区より先の道の駅に充実しており ここに至るまでの道のりも含め太平洋を
近くに感じる町でした南四国編次回は親の 同伴はここまで日を改めて高知から秋の イカに向かいます秋イカの充電建築と徳島 県に入って麦町手島を目指す幕です野良と は野原や畑のことでし [音楽] て
旅行好きな油屋ヒマンニャム* が、徳島県と高知県の重伝建(重要伝統的建造物群保存地区)を巡るようすです。
第6回では、高知県室戸市の吉良川町重伝建地区を散策する様子を描きます。
全9回予定
今回のテーマは、
「水切り瓦にいしぐろ」「台風銀座の家並み」です。
高知への帰省を兼ねた重伝建訪問としているおり、今回に限り母親を同伴しているので家族旅行感が出てしまいました。
東部交通のバスも便利ですが、道の駅などの施設が散在しており、景色が綺麗なのもあって、クルマで訪れるのが楽しい所です。
前 その5:佐川 https://youtu.be/FpTsXY-VNEU
次 その7:土居廓中 https://youtu.be/VcpFi3j0d7Y
マイリスト 重伝建制覇への道 南四国編
00:00 オープニング
00:26 移動中
02:55 吉良川まちなみ駐車場
05:27 武井家住宅
07:01 細木家住宅「炭問屋の家」
08:19 細木家住宅「つしのある家」
08:48 細木家住宅「格子のある家」
10:57 池田家住宅(蔵空間蔵宿/蔵空間茶館)
13:06 御田八幡宮
14:53 吉良川まちなみ館
18:35 熊懐家住宅
19:17 角田家住宅(和の宿かどや)
20:02 移動
20:36 道の駅キラメッセ室戸
21:28 吉良川のまとめ
21:55 次回予告
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1 Comment
こういう街並み好きです。投稿ありがとうございます。