夜の琵琶湖大橋

琵琶湖の東西を行き来する所要時間の短縮、観光の促進を目的として1964年(昭和39年)9月28日に開通した
中間部は橋桁の下を船舶が航行できるように両端よりも高く、最高地点では水面から26.3 mとされていて
橋梁部の長さは上り車線橋(守山市から大津市方向)が1400m、下り車線橋(大津市から守山市方向)が1350mである

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