【LIVE】「令和5年度真庭SDGs円卓会議」ライブ配信 2024年2月24日(土)13:30~16:30【真庭いきいきテレビ 同時生中継】

あ あ 本日はお忙しいところお集まりいただき ありがとうござい ますただいまより令和5年度マニは sdgs円卓会議を開会いたします私たち は本日会を務める勝山高校の高柳すと勝山 高校昼前高知の井口平とマニュア高校地合 コーチのハアノンと申し ますどうぞよろしくお願いいたします どそれでは開会にあたりまして間市長の 太田のよりご挨拶を申し上げます太田市長 よろしくお願いいたし ますそれではここで挨拶させていただき ますえ本日のSえ市民の円卓会議 え多くの皆様にご参加いただきまして ありがとうございますう今年で5回目と いうことでありますで5回でいいですねで えまた今年も韓先生にお見えいただいてえ おりますでえ多分回もそういう感想を 終わった時に抱くと思いますけどもあの 毎回この会議成長してきたなという風に 思っておりますあの実は1回目ですねあの は鮮明に覚えてるのはそしてあっと反省し たのはえ元谷さんをお迎えしてえ1回目 やったんですけど元谷さんがこの円卓に え高校生が女性だったんですけどそれ以外 全部男性でなんだここれはということは 言われませんでしたけど男性ばっかでねて 言われてはとあ 図ジェンダー平等それをその掲げてる ところでなんだということですねえ反省 いたしましたでえそれから出発して今 パートナーの企業団体も500を超えると いうことでえ毎年いろんなところで いろんな活動をして いらっしゃる今日はその一部ですけども 発表いただくということでえマ市のこの回 ちょうど2030年えでいくとおま 折り返しというかあ折り返しじゃないもう あとそうですねえ6年 え大体半分ですかね経ってるということ ですがあの今日またそういう成果をお互い に出し合ってそしてまた横につがっていけ ばという風に思っておりますでマ市の行政 もいくつかあこの間前進してきたものも あります例えば後でも出てくると思います けども生ゴミとまジプ人間の糞尿処理を 一緒にしてそしてそれを疲労にしていくと 環境にも優しくてえそしてまたあ農業にも 低コス農業ができてえそして また処理も低コスになるというですねただ これは市民の分別するというですねそれが あなしにはできはいま全ての行政そうです けどもこの環境1つ考えてみて

も皆さんの協力行政がいくらやってもでき ないえこの地球をこの地域 を継続的にえ持続的に永続的に反映しさせ ていこうということがないとできないもの だと思っておりますえそういう意味でえ 今日いろんな意見を出し合ってそしてまた 次へ進むことができればと思います今日私 も楽しみにしておりますよろしくお願いし ますまたありがとうござい ます聴ありがとうございまし た続きまして本日は残念ながらご来場 いただけませんでしたが内閣府地方創生 sdgの推進を担当されている地方創生 推進事務 局審議官 の様よりセージを頂戴しております前方 スクリーンにご注目ください円卓座席者は 椅子を反転させてスクリーンをご覧 ください内閣府思考創生推進事務局局事長 の川村です本日令和5年度のマニュア sdgs円卓会議が開催されますことを心 よりお喜び申し上げます岸田総理を本部長 とするsdgs推進本部では2030年の 目標達成に向け昨年12月にsdgs実施 方針を改定し我々は誰1人取り残さないと いうsdgsの原点に立ち返り新しい資本 主義のも人への投資やGXDXの推進を 通じて持続可能な経済社会システムの構築 を目指し国内外のステークホルダーとの 連携共同をしていくこととしております 内閣といたしましても地域のsdgを推進 するため2018年にはsdgs未来都市 2022年には広域連携モデル広域連携 モデル事業都市の事業を開始いたしました がマニア市は全国の自治体に先駆けいずれ も初年度に選定されておられます木質売 発電や農産品の付加価値化に向け昨年は 県内の未来都市を取りまとめて地域課題 解決の仕組みを体感型で発信する岡山 sdgオーダーメイドツアーを立ち上げる など大変素晴らしい取り組みを講じておら れると承知ておりますえ本日の円卓会議に は地域内外の事業者や団体そして高校生も 含めた市民の皆様が参画さ れ持続可能な街づくりの実現に向けて関係 者が連携共同して新たな価値を生み出す場 となっているとえ聞いておりますこれまで の取り組みに経緯を表しますとともに本日 の会議が将来に向けた意思の共有や実りの 多いものとなることを期待しております結 にあたりまして本日お集まりの皆様方のご 検証とますますのご活躍を心より記念 申し上げ私の挨拶をささせていただきます 本日はよろしくお願いいたし ます

あ1ことだけあのえ内閣の地方創生推進 事務局あの3時間補佐の小新さんに今日お 越しいただいておりますありがとうござい ますありがとうございましたまた衆議院 議員安倍俊子様衆議院議員相澤一郎様より 祝電をいだいておりますお時間の都合上ご 紹介なみとさせていただきますが祝電は 受付横に提示しておりますなお各分野の円 円卓着席の皆様のご紹介は後ほど ディスカッションの際に改めていたします それでは続きまして第1部基調公演へ移り たいと思います本日講師を務めさせて務め ていただきますのは法制大学デザイン工学 部建築学科教授の川久保し様です川久保様 は自治体sdgのガイドライン検討委員会 自治体sdg推進のためのアンケート調査 検討ワーキンググループ日本建築学会都市 環境デザイン商委員会と政府等の専門家と してご活躍されております またマニ市の政策アドバイザーにも就任し ていただいておりsdgsの推進に関して アドバイザーを務めさ務めていただいて おります本日はテーマであるこれまでの マニアこれからのマニアとして2015年 の国連サミットから2030年のゴールに 向けての中間地点になる今日これまでの 取り組みを振り返りつつ年に向けて改めて ゴールのイメージを共有し今後の取り 取り組みにつなげるためsdgsの理解を 深め個別活動の連携や課題解決へ向けた sdgsの取り組みのヒントなど事例を 交えてご講演いただきますそれでは川久保 様よろしくお願いいたし ます え皆様こんにちはえ法制大学の確保で ございますあありがとうござい ますはいえっとそれではですねあの本日の まあのまえっとこの後行る円卓会議のま 前座的な形でえっと少し話題提供をさせて いただきたいと思いますえハーウェイto 2030戻れるアクションとフォロー アップとレビューということでえ話題提供 をさせていただきたいと思いますよろしく お願いしますはいえっと本日のえっとま テーマはこのsdgでございますもう こちらの17個の5に向かってえっとま この市民えっと国民世界のえまあの市民 全体でですねえっとこう取り組んでいき ましょうということになってるのは皆さん ご存知の通りかと思います少しだけこの SG事を含むですねあのグローバルな動向 を少し触れたいと思いますけどもまずこの SG事を含む我々のえっと世界を変革する 持続家の開発のための2030アジェンダ というのが先ほど司会の方からもご紹介

いただきましたけど2015年の9月にに 採択をされてえそこから世界はものすごい 勢いで変わってきております例えばですね その3ヶ月にはこのパリ協定というものが 採択をされましたさらにえっとそのえっと 年からですねいく年か経ってえっと昨年の 12月のことですけども訓民モントレル 枠組というのが採択されていますまこの ように世界があの世界のですねこうある 意味メカニズムを変えるようなえっと同行 っていうの次々と生えてきておりますけど もま例えばですねえっとこれ企業の方々え なんかもものすごく影響を受けますえ1番 上のSDSはサスティ経営え最近パリー 協定とかですねこのモトロ枠組に関連して tcfdやtnfdという動きがえ続々と こうま構築されていてあの一流の企業で あったりとかえこう世の中ですね 素晴らしい取り組みをしている企業はこう いうまいわゆる脱炭素とかえ自然え生態系 を保全するというのはもうもはや当たり前 のことになってきておりますそしてこの えっとマニアではですねこの脱炭素であっ たりとかこの自然生態系を生かす組みって いうのはおそらくものすごく強みになると 思うんですねなのでまこういった世界の 動向を把握しえっと自らのこう行動 ビジネスまそういったとこに生かしていか れるとおそらくこのマニュアルな取り組み は一層えっとま飛躍しえっと世界えそして この日本の中でも輝かしえっとまあの先進 事例として取り上げらることが増えてくる と思いますので一応こういう動きがあると いうことはあの頭の片隅に入れといて いただければと思いますではえっと今日は ですねハーフウイto203って言いまし たのでその2030年に向けてまこの後 どういうスケジュールがあるかという ところを少しえっとご覧いただければと 思いますあすいませんこれまでのまず 取り組みをえっと一旦あの振り返りたいと 思うんですけども2015年に9月に えっとこのSDSを含む2030アジェ ダってのが生まれましたでその後色々ある んですけども今日時間の関係上ちょっと 割愛してですねこの今赤字にしたとこを 見えますかねちょっと若干見づらいと思い ますけど2015年の9月2019年の9 月20123年の9月という形で3箇所 赤字にさせていただきましたこれえっと 何かが共通してるかと思うけどもお分かり になれますでしょうか実はですねこのSD サミットっていうのがえっとこう開催され てますえこの4年に1回まオリンピックと 同じ頻度なんですけどもあのま世界の首の

え級の方々がですねこうニューヨークの 国連本部で集まってえ我が国のSDの取り 組みっていうのをそれぞれ発表してあって で世界全体でこの後どうしていくかという のを議論しましょうという会議が行われて いるところですまとにかくま世界を変え ましょうとあのこう世界のリーダーが決め たのでまそれをきちんとフォローアップし ていきましょうというのがえこのS サミットというとこで行われていますこの まま行くとですね次は2027年の9月に ま行われてまおそらくフォローアップとし ては最後それでその次のSの次の枠組に つなげていくという流れになるという風に 予測されていますちなみに2025年には あの万博が行いますけど万博はあのま関西 大阪の関西の万博はSD万博という風にも い続けられておりますのでえっとちょうど その15年の取組期間のうちのですね23 を過ぎるところで世界各国のそうSDに しするような達成にしするような取り組み をまあの皆さんにデモンストレーションし ましょうというのが万博の位置付けになっ ておますというわけでこれから色々動きが また出てまいりますけどもえっと一応最新 のSサミットでどんなことが議論された かっていうのをシェアしたいと思います こちらに書いてあるのはですねグテレス 事務総長ですね国連のあの総長がこんな ことを言ってますSDってのは単なる5の 目標を羅列したえものではないんですと えっとこれは本当に実行されれば全世界の 人々の希望夢そして権利を保証したり期待 が持てるそういったものなんですとえです ので一生懸命取り組んでまいりましょうと いうことをまずえっと確認していますただ 残念ながらですねこう頭抱えちゃってるん ですけどもえっとこのえっとターゲットが ですねえっとこの後ご紹介しますけど 169の具体的な目標あるんですけども そのうちたった15%しか起動に乗って おりませんとえむしろ多くが交代すらして しまっていますと例えばゴール16番に 平和えをあの平和な世の中作りましょうと いう意のメが込められたゴールがあります けどもこれもえ残念ながらですね世界的な 紛争等で今えっと大きくむしろ全身どこは 交代してるのは皆様もご存知の通りかと 思いますというわけでえっと今こそですね このSDSの達成期限まで残り半分を えっともうあの半分以下になってしまった 今え皆様の行動に期待したいですし皆様 1人1人がえっとこの世の中を変えていく キーパーソンなので是非えっと素晴らしい 取り組みを行ってくださいとえそういう皆

様が皆様と一緒にえっとま今こそ行動する その時なんですというようなメッセージが 出されてるということになっていますと いうことで今ここに書いてありますけど 2015年から2030年まで今既に半分 を越したとこですSDの認知理解を広める 段階ではなくてですねえっとSD達成に 向けてえまあのsdgsのためにってい よりも日々の皆様の行動の中からえっと いいことはまこういうことをあの良くして いこうとかまそういう形からでもいいので とにかく実践をし成果を喪失していこうで はないかとまこういうあの今世の中の フェーズになってるというところでござい ますさてそれではSD達に向けてワークに はどうなってるかというところですけども 先ほどご紹介があったようにですねSD 実施指針これは去年の12月に改定され ましたえ毎年SDアクションプランという のがえっと公表されてますけどもえっと 今年も多分2024っていうのがもう そろそろ出てくるかと思いますまこういっ た国の動向もありますけどもえっとでは 自治体街づくりではどうかというとこを ですね少しえっとご紹介したいと思うん ですけども私どもの研究室ずっとですね こう街づくりにSがどういう風に組み込ま えていってるのかっていうのをこう停点 観測しております今日本地図が出てると 思いますけども2016年度においては えっとこの総合計画っていうですね 街づくりの最上位計画にSDを盛り込ん でる実体は0でしたそこからですね ちょっと順にえっと時をあの進めたいと 思います2017年2018年2019年 ここら辺でようやくですねちょっと緑色が 目立ち始めますねこのSDの取り組みを この計画に紐付けるとていうような自体 さんが出始めましたまこの辺りえっと実は S未来都市えみたいなものがですね生まれ 始めた辺りからこういう動きが出てきます で続いて2020年度ここで一気に広がり ますこのようについもうsdgsの 取り組みってのがあのこうま全国北から南 まで一気に広がったのが見てとれると思い ますさらに2021年度2022年度 2023年度と見るとですねもうもはや SDに取組むっていうのはこの街づくり あのとってですね切り離せないようなま そんな形になっているまそういう状況で ございますさてそのえっとSGに取り組む 実体さんがすごく多くなってきたています けどもその中でも戦区的に取り組まれてる というのがこのS未来都市ということに なっておりますまこのマニ市えもですね

そのSDミラ都市に早期に選ばれてる自治 体でございまして今全国で182のS ミライ都市が生まれていますけどもそん中 でもSミライ都市あのとにかくですね えっとこのマニア含めてこうすごく 盛り上がってるところとまS未来都市に なるところまでが盛り上がっててその後 なんかあんまり活動が見られないところに 結構2極化してきておりますえですので じゃあ何がそここがあの違いになってるの かなと色々分析してるんですけども1つは やはり市民の皆様のえ関心の高さであっ たりとかあとは事業者の方々のSDに 対する取り組みがボトムアップ的に広がっ ていうかまこの辺りがやはり大きいという 風に感じておりますですこのマニえっとは ですねあのその辺りがすごくうまくえっと 回っている地域の1つであるということは この後実際にデータでもご覧いただけばと いう風に思いますえっとここまでが全国の データなんですけどもえっとこれ今企業 企業さんの方でもSDに取り組まれてあの 取り組みが広がってますよっていうデータ をご覧いただいておりますえ2022年度 ぐらいからですねもうこれSD積極的な 企業の割合ってのはもう5割を超えて えっといるというような状況になってい ますでえっとこのですね企業さんま地域の 事業者の皆様とえっと実体の皆様でこう 官民連携でえっとこの地方創生を担って いこうとでその時にこの金融機関さんが その取り組みをさらに後押しするえそう いうまどんどんどんどん良くなっていくな 高循環を作っていくまこういう地方創生 SDS金融フレームワークというものも今 盛になっていましてとにかくえっとみんな でよくしていきましょうとえっと行政だけ がとかですね事業者だけがえ市民だけがで はなくてえっとそれぞれの皆様の パートナーシップで取り組みましょうと いうのが今まさに盛上がりを見せており ます去年の円卓会議のえっとテーマが多分 パートナーシップだと思うんですねえ今年 はさらにそれをえっとま進化させていくと いうようなテーマでえっといきたいと思い ますただですねここまではいいところを ずっとご紹介してきましたけどもえっとと 残念な結果も少しだけご紹介したいと思い ますえこちらにあのご覧いただいてのは sgggインデックスというものに基づく 日本の評価であります全世界のですね いろんな国々の中日本の相対的な評価って のをご覧ください2017年当時はですね えっと世界の中で11番目ということでま サスタミニティに関連する取り組み日本は

なかなか頑張ってるじゃないかというな 評価でありましたそれがたったご覧 ください6年でえ21位まで下がってい ますまこの手のランキンググってのはあの その評価指標とか評価方法でま結構大きく ランキング変わってしまうところもあるの でま3考程度に見てるっていうことも必要 ではありますけどもまそれでもですね えっと同じような枠組で世界各国を見た時 にあのこの短期間で10位も順位を落とし てるっていうのはちょっとなかなか有識 状況ではないかなという風に思いますえ なぜこれだけですねSDに対する関心や 取り組みが広がってよにこんなにえっと うまく成果に繋がっていないのかというの をま昨年も考察しましたけども改めて皆様 と一緒に考えてみたいと思いますまその時 の1つのですね課題点が多分これだと思う んですねsdgのSDという考え方が やっぱり本質が伝わってないんではないか ということですSDという考え方自体は 1987年にはもう名文化されていまして こんな感じに書いてます将来世代のニーズ を損なうことなく現世代のニズを満たす 開発とまこれはどういうことかというと要 は現世代今こにいらっしゃる皆様ですねえ 我々が豊かになるような取り組みをしよう ではないかとただしその時に我の子供とか 孫とかさらにその先の世代にツケとか加工 を回すようなえそういう取り組みはやめ ましょうと我々の世代も次の世代もその次 の世代もみんなで豊かになっていくそう いう取り組みをしようではないかという 決意が込められたえっと考え方になってい ます何が言いたいかというとですねこの 持続化の開発ってのはえっと未来思考の 考え方であるということです今のえっと 世の中からまあの先人から受け継いだです ねいいところていうのをさらに次の人たち に受け渡していくとまそういうえっと決意 をですねえ新たにするべきえっと内容なん ですしかしながらえっと先ほども申し上げ たようにSやってますと言ってるけど うまくいってないようなところがですね どういうあのまなんょうか特徴があるかと いうのを色々分析したんですがこんな感じ ですえ現状はですねこれまで何をしてきた かというPRに収支している企業さん地域 さんが非常に多いんですね我々はこんな ことやってますあんなことやってますとえ そういうまあたかもですねえっとこれは リズ自慢合戦の要素を呈していますまこう いうのではなかなかですねえっと世の中 良くなっていかないわけですむしろこれ からこうしていきたいこんなことをやろう

と思ってますけど皆さん一緒にやりません かというなその未来に向けたメッセージを 出していただくということは極めて重要な んですけどもなかなかえっとそうはならず にこれまでのPRばっかりされているとま あのもちろんこれまでのPRしていただい ていいと思うんですけどもそれをさらに家 にもっともっと我々は進化していくえ変革 していくんだというメッセージを出して いただくとえそれにこうしてですね いろんな方々があここは面白いなとまここ の一員に私たちも入りたいという形でま パートナーシップが広がったり取り組みが 加速するということになりますので是非 ですねえSDに取り組まれる皆様にえお 願いでございますがえこれから何をしたい かというビジョンを策定していただいて 前向きなメッセージを出し続けるという ことを是非お願いしたいという風に思って おりますもう1つはえっとこれ去年もご 紹介したんですけどsdgsのやっぱり ゴールだけに注目がいってしまいがちだと いうことですゴールはまある意味ビジョン やスローガンしか書いてありませんま 例えば健康になりましょうかジンダを平等 にしましょうとかエネルギーをクリーンな ものにしましょうとか当たり前のことしか 書いてないんですねなのでどのような社会 を形成してくかとま方向性しか書いてあり ませんえそれに対してターゲットという とこまで見るとそのために何をすべき かっていうのがえっといくつか事例として ですね例示されています169個のえっと 例があるんですねなのでそれを見て いただきながらまこれを自分たちに咀嚼し てみるとこういうことはできるかなとかえ 我が社ではこういう風に読み替えて 取り組みますとかそういう風にこの ターゲットなんかを参考にしながらえっと 取り組みを加速していっていただきで時々 インディケーターというその成果が ちゃんと出てるかなっていうのをあのま あのなんですか少しえっとまフォロー アップをしてていただくとまそういうあの ことをしていかないないとなかなか前進し ないんではないかという風に言われている とこでありますままとめるとですねこんな ことですsdgのは今の世界が抱れてる ものをえっとま書かてる課題を解決して 2030年により良い世界を作りましょう というのがSSでございますがえっとこれ だとどうしても他人事になってしまいます のでこのマニでえ自分の自社でえ自分たち のえ日々の生活の中で何ができるかという ところをこう発見しで2030年はその先

の未来に向けてじゃあここを変えていこ ここをより良くしていこうとまそういう風 にローカライズって言うんですけども えっとこのsdgをローカライズローカル sdgsまこういう風に自分たちにできる ことを考えていく1人1人がえっとそう いう風にえ目線で取り組むことが重要だと いう風に言われていますでこの実ローカル SDについてはマニュアですねもうすでに えっと動き出しております去年のこの マニュア円卓会議ではですねこのえっと ローカルSDアクションリストというのが えっとこう出ております今日もおそらく 配布されてると思うんですけど暇あの ひくりカレンダーにですねえこんなことは できますよねっていうあのそういった えっとアクションリストが紹介されてる ものが多分配布されてると思いますので 後ほどご関心ある方はえっと手に取って いただければと思いますまとにかく身近な とこからンですえっとちょっとずつえっと 世の中によくえっとしていきましょうと そのえっと行動ヒントっていうのは あっちこっちにありますということであり ます今日もえおそらくですね素晴らしい 取り組みが色々ご紹介されるかと思います のでなるほどこういう取り組みをすれば いいのかっていうイメージを膨らませて いただいてえっと皆様のえっと日々の活動 とかビジネスに生かしていただければと 思いますちなみにですねこのマニアの取り 組みってのは日々拡大しておりますえっと このマニアSDパートナーていうま いわゆるマニのSDの取り組みにこして 一緒に取り組みたいですと言ってる パートナーの方々の数なんですけどもこれ ずっと実はホームページを拝見しています えこれ2021年度私が初めてこの円卓 会議に参加させていただいた時は202 団体ですかえだったんですけども去年 えっとこちらにあの登壇させていただき 330そしてえっとついこないだですね1 月12日の時点では500団体を超えたと いうことになっておりましてこれをグラフ で表すとこんな感じなんですねこれ結構 すごいことです大体ですねえっとこういう 風にグラフ化するとま途中でこういう風に もうあるところからこう伸びなくなるん ですけどもそこからまたこうちょっと 上がってるというですねまなかなか普通は ないえっと行動になってんですねまこれは 多分マニアさんがsdgsでこういう風に ま存在感があり我々はこういう風にします けど一緒にやりませんかっていうのをま きちんとメッセージとして伝わってるから

と思うんですねあのただあれらしいです マニ市えの取り組みえ以上にマニは市街 からですね一緒にやいましょう我々も参加 させてくださいっていうあのものが今多い らしいんですけども是非市内からももっと もっと皆様もですねえっと取り組み参加を 広げていただいてもうとにかく市内外で えっとこういった取り組みはさらに加速し ていただければという風に思っております 最後にちょっとだけご紹介したいと思い ますあのこういったえっと皆様もですね SDじゃあ関心持ったんだけど何をすれば いいのかわかんないえっとどういう風に ピアしていいのかわかんないという方々に 1つだけえっとヒト的な形でご紹介させて いただくんですがオンラインのS プラットフォームというのが今開発されて おりますプラットフォームクローバーと 言いますあの後であの検索していただけれ ばと思うんですけども例えばSDGSこれ で関心持ったけども何やっていいのか わかんないという時は是非これで検索して みてください同業立がどんなことをしてる かってのが色々こう検索できたりします いやいやいやもう我々は取り組んでますか とむしろ取り組みをPRしたいという方々 も是非お使いください皆様の取り組みをの ですねえっと画像や動画に載せて色々な メッセージを発信できたりしますさらに いろんな方々と繋がりたいとメッセージを やり取りしたいとかですねえっとAIで マッチングとかそういった支援もして くれるような機能も入っていますさらに SD活用した専用のウェブサイトも作り たいまこういった方々のえっとご要望にも あの応じらるようなものになっています 例えば今日この後ご発表いただくという ことで私はあんまりこれあのご紹介するの あの私の口からはやめますけどもえっと ラデ株式会社さんもこのオンライン プラットフォームにこう発表されてまして SDに対してこういう風に貢献したいです というメセージが書いてあって具体的に ですねこういった画像がこう差し込まれて いてなるほどこういうことやろうとしてる 企業さんがいるんだなってのがマニアさん にこんな素敵な会社があるんだなっていう のがこれ実は検索できるようになってい ます地図上でご覧いただくとですねこの 赤くなってるのがこのえっと今発表され てる今のように情報発信されてる団体さん のえっとまあの所在値なんですねで マニュア市内からもいくつかこう発表され てますえ是非皆様のですね素晴らしいあの 情報発信っていうのもえっともっともっと

増やしていただければと思いますなおこの プラットフォーム日々進化をけててですね 今は登録するとこの赤い丸だけになってる んですけども先ほどのランデさんのように えっとSD宣言をしたと例えばただ登録し てえっと見ただけじゃなくて宣言しました とそうするとこれが赤いのがオレンジ色に なったりとかですねえもう具体的な 取り組みをしてますという形でさっきの ように発信されるとこれが緑になりますと かそんな形で頑張ってるえっと方々の 取り組みがよりフォーカスされやすくなる ような仕組みってのがそのうち入りますの で是非皆様の素晴らしい特っていうのも 発信していただければと思いますえ以上 まとめますけどもえっとスリーズっていう のはですねえっとうまくえっとこう扱うと 今後何をすればいいかっていうのは色々 教えてくれるコンパス的な役割があります え他にも関係者の皆様とですねこんなこと やらないか一緒にやりましょうよという風 に呼びかけてえっと協力者であったりとか 一緒に仲間を増やしていくまこういう共通 言語の役割がありますさらにこの取り組み いいなとえっとという風に思った方々が ですねどんどんどんどん集まってきてその 取り組みがより加速化さるあのされるそう いったエンジンの役割みたいなものを担っ ていますえうまく活用するとsdgとのは 非常に皆様のですね日々の取り組みを えっと推進するまそういうあの素晴らしい えっと通でございますですのでえっとここ で申し上げたいのはえっと今日はですね ハーウェイto2030ということですの でSD事をもうもはや認知理解するフェズ ではありませんsdgをま実際にこうま 実践しま成果を喪失しその素晴らしい取組 をえっとさらに横展開してやくまそういう フェーズになってきてるという風に理解し ております今日えっと素晴らしい皆様も ですねえっと取り組みこの後円卓会議で あのこう拝聴できるの私も楽しみにして おりますしえ会場の皆様そしてオンライン で会長していただいてる皆様とえっと議論 できることを楽しみにしております以上私 の方から前座的なあの形でございました けども発表を終わりにしたいと思います あの最後までご清聴いただきまして ありがとうございまし た川久保様ありがとうございましたご着席 ください これより第2部事例発表に移りたいと思い ます第2部ではマニアsdgsパートナー 約500の企業団体の中からラデス 株式会社様株式会社3マルク

イノベーションズ様にお越しいただき それぞれが取り組まれる事例を発表して いただき ますまず先日岡山sdgs研究会主催の 岡山sdgsアワードにおいて優秀賞を 受賞されましたランデ株式会社様に事例 発表をしていただきます川端様よろしくお 願いいたし ます皆さんこんにちは ご紹介いただきましたラデス株式会社川端 でございますえ平素より当社の事業活動に 深いごご理解とご協力をたり熱く御礼 申し上げますまた本日はあ当社の取り組み についてえご説明する機会をいただきまし てえありがとうございますそれでは早速で はございますけれども説明に移らさせて いただきますよろしくお願いいたし ます私たちラデス株式会社は1951年 昭和26年にここ間市で創業をいたしまし た人々の安全と安心した暮らしを守り社会 基盤を支えるコンクリート製品の企画開発 設計製造販売を行いここ間はそれから中国 地方を中心に全国広域で展開をしており ます未来の子供たちに安全安心で持続可能 な社会を残したい日本の豊かな自然への 感謝の心をつなぎたい私たちはあsdgの 8つの目標達成に向けて続可能な活動を 行っており ますえ本日はあ当社の企業使命それから その土台の上に自然や生き物安全安心な 暮らしえ地球に優しいというこの3つの 括りでえ私たちの取り組みをご紹介いたし ますまず始めにラデスという社名え企業 使命に込められた思いについて ですこのマニは皆さんご存知の通りえ豊か な自然が完用した青龍朝日川の上流機に 位置しておりましてえ天然記念物王3省 など多様な生物をが生息する自然環境に 恵まれた地域 です1951年に創業しマニワの豊かな 自然ととに生まれ育った当社はに配慮した 物づくりがそのDNAに刻まれており ます1992年平成4年にコーポレート アイデンティティを導入し先進のトータル 技術で人と自然を育む心を形にするという 業企業使命を新たに掲げましたえ合わせて 社名を中国コンクリート工業からラデスへ と変更し21世紀の社会に貢献し一層輝く 企業グループを目指して第2創業を スタートいたしましたラデスという社名に はランドつまり大地を対象にし自然と強制 をしてえ技術力を生かして製品を提供する という企業という思いが込められており ますつまり当社は30年以上前からSDS に取り組んでいる会社になり

ます続いてえ自然や生き物に優しい 取り組みについてのご紹介 です1981年当社はがまだ中国 コンクリート工業の時代河川回収による 生物の生息場所の減少を危惧してえ当社は 他社に先駆けて水際環境の保全をする製品 を開発をいたしましたこれがラデスの環境 技術の原点であり ますその後お水路に落ちたカエルや昆虫 などを救おうと自力で脱出できるシャロ 設けた小動物保護速攻ハイダセールを 1991年に 開発自然や生き物に優しい活動が認められ 1992年平成4年に日本文化デザイン賞 その2年後に中国地域ニュービジネス対象 を受賞いたしまし た 私たち自然え自然との強制をテーマに多様 な視点を持ち続けえお客様の声を次々と形 にしこれからも環境に配慮した コンクリート製品を開発してまいり ます次に安全安心な暮らしを守るという 観点でご紹介をいたし ます数十年に1度と言われた最大級の警報 である特別警報が昨今では毎年1度の ペースになっており最近では西日本を中心 とする平成30年7月豪雨が思い起こされ ます工場で製造し現場に運び早期に 組み立てて構造物を構築することができる コンクリート製品は河川道路サボ公案など 様々な分野において自然災害から早期に 復旧することができ ます防災減災災害復旧強靭な国道作りに 貢献し安全な暮らしを守ることは私たち ラデスの大切な使命 です続いて地球に優しい物作りについてご 紹介し ます本日ご紹介する技術はこの2つですえ 1つ目環境改良型コンクリート吸込 は遺産化炭層コンクリートの中に吸い込む 技術です2つ目超高耐久性低層型 コンクリートハレサルトは低炭素であり ながら上部で長持するコンクリートです このハレサルトは先日岡山SDSアワード 2023で優秀な有料な取り組みとしてえ 表彰をいたいた技術となり ますここでカーボンニュートラルについて え皆さんと一緒に考えてまいり ます木やバイオマスは工合性により2加を 吸収いたします大きくなった木は住宅の 材料になったりバイオマス燃料として エネルギーに生まれ変わりますその時二 酸化炭素を排出します排出された二酸化 炭素はまた工合性により木やバイオマスに 取り込まれますこのようにグリグリーン

カーボンは低え2酸化炭素を吸収え排出し ながら循環をいたしますこの循環が ポイント です二酸化炭素は固定化することで最も 安定する形になりますその代表としてあげ られるのがサゴ書 です35の骨格は海水中のカルシウム イオンと炭酸イオンが反応して作られる 炭酸カルシウムつまり切開でできており それが体積したものが切開石です山口県 秋吉台の切開席は35礁から 3億5000万年もの歳月がかかってえ 作られ懐中に溶け込んだ二酸化炭素が固定 化されまし た図の真ん中でセメントコンクリートの 一生を示し ますセメントはその切開席から作られます 切開席に粘土などを加えて約1450Cで 調整をしセメントを作りますがその際に セメント1Tあたり765kmもの二酸化 炭素を排出をし ますできたセメントは水や骨材など他の 材料と混ぜ合わさってコンクリートになり 私たちの生活に欠かせない道路や橋やビル になりますやがてその役目を終えた コンクリートセメントは砕かれて粉々に なりえ元の切開席に戻りますここで重要な ことはセメントはコンクリートになった時 から2酸カタ素を吸って元の切開席に 戻ろうとしていることですこれを中性化 炭酸化と言い ますコンクリートのカルシウム分が二酸化 炭素と反応して炭酸カルシウムつまり切開 石に戻ります理論的には排出した二酸化 炭素を全部吸い込みます ただ残念なことに全部水行運はで何万年 何十万年の時がえかかってしまうという ことです長い目で見ればセメント コンクリートも木やバイオマスと同じよう に循環していることが分かりますしかし 私たちはそんなに長く待てませんではどう するかコンクリートになる時にその時点で え2酸化炭素を吸い込む技術それがCO2 吸い込む です 環境が配色型コンクリートスコは工場や 発電所から排出される遺産化炭素を コンクリートの正常中に吸い込んで固定化 する技術です普通コンクリートが288 kmCO2を排出するのに対しえ吸い込む は逆に18km吸い込むという性能が ござい ますここでCO2吸い込むが2酸化炭素を 吸い込み内部に固定化する様をご覧 いただきます用意したものはCO2コムで

制作した20cm角の模型ブロックを3つ え100cmく80cmの大型に入れ遺産 加炭素を重点してその経過を観察しまし たそれではスタートです約2時間の動画を 10秒に短縮しておりますけれどもえCO 2吸い込むがあ2酸化炭素をぐんぐん 吸い込み固定化していく様子がが見て取れ ます2時間で吸い込んだ二酸化炭素の量は なんとペットボトル172本分私たち 私たちは二酸化炭素を吸収固定化しイダ 酸素に貢献する技術の事業化にも取り組ん でおり ます次にラデスの持つもう1つの コンクリート技術ハレーサルトをご紹介 いたし ますハレサルトはセメントの代わりにコロ スラグを使うことで遺産化炭素の排出量を 半分以下にすることができます販売開始 からこれまで12年間でえ7000t以上 の二酸化炭素を削減してい ますこれは杉の木が1年間に吸収する量の 50万本分に相当をし ますハレサルトの特徴は低炭素だけでは なく公共度と耐久性になり ます対円外性これは海でも使うことができ ます対当該性寒いところでも使うことが できます対流産性流産にも解けませ ん普通のコンクリートは残念ながら壊れて しまいます塩水の中で鉄筋が錆びたり凍っ たり溶けたりを繰り返すとボロボロになっ てしまいますこのような問題を解決する ためにコロスラグを使うとコンクリートが ものすごく丈夫になることが分かりまし た そのコロスラグは岡山県倉敷市で年間 220万T作られてい ますコロスラグは鉄を製造する時に出て くる副物として鉄1Tあたり約290km 発生をいたし ますコロスラグを使ったコンクリートは低 炭素でありながらものすごく強くなります この写真は塩水の環境化でコンクリートを したり溶かしたりとする複合劣化の実験 状況 です普通のコンクリートがこのように ボロボロになるのに対しその厳しい環境化 でもハレサルトはびくともしませ ん基準として国土交通省から建設技術審査 証明そして土木学会からコンクリート ライブラリーといったものが出ており社会 実装への取り組みが進められてい ますハレサルトの晴れは晴れの国岡山から 命名しました岡山初のコンクリート晴れ サルトはこれからのコンクリートの スタンダードになります以上ラデス

株式会社のsdgの取り組みを当社の企業 島名その土台の上に自然や育もの安全や心 な暮らし地球に優しいというこの3つの国 でご紹介をいたしましたご清聴ありがとう ござい ます 川端様ありがとうございましたせっかくの 機会ですので会場の皆様から川端様にご 質問などがありましたらマイクをお持ちし ますので挙手をお願いし ます川端様ありがとうございました ありがとうござい ます続きまして市街のパートナー企業で あります株式会社サマルイノベーションズ のイノベーションズ様の事例発表です サマルイノベーションズはサステナブルな イタリアンレストランというコンセプトで 昼前でやナルを経営されています本日は 代表取締役社長の江様に事例を発表して いただきますそれではお願いいたし ます えどうも初めましてえサマ イノベーションズの江田と申しますえ本日 えこのような発表の機会をいただきまして え誠にありがとうございますえそれでは私 どもがグループえ昼前高原でえ運営をして おりますサステナブルレストランえトラ トライケニアのえ活動報告をさせて いただきたいと思いますよろしお願い いたし ますえまず私どもサンマルクグループの 事業会社でございましてえサマル ホールディングスの子会社となっており ますえサマホールディングスの概要につき ましてはここに書いてる通りでございます けども今全国でえ700店舗ほどえ運営し ております外食企業でございますえ各業体 につきましてはベーカリーカフェ業体の サンマルクカフェえナパサ専門の鎌倉 パスタ焼きたてパン食べ放題のベーカリー 3マえあとフルサービスのプラスチック コーヒー等々えブランドで言いますと約 26ブランドを全国で展開をしており ますえ当社のサプライチェンにおきますS の主な取り組みはここに書いてる通りで ございますけども調達物流製造販売え各 家庭でえ取り組んでおりますえCO2排出 量の削減のためには納品の配送頻度こちら を減らしたり厨房機器全てえオール電荷に したりまたメーカー様のご協力をいただき ながらリードタイムの短縮品質保持技術の 向上によりまして消費期限の長期化による フードロスの削減にも取り組んでおります え今回えご縁をいただきまして え私どもこの中でありましたけども

2022年3月に昼前高原にトラットリア ケルというイタリアンを出展させて いただきましたま出店のお話をいただいた 時えまどのようなコンセプトが地元の皆様 に受けられるのか求められているのかと いうことを考えながら色々知れてる中に 初めてですねえこのマニア市が全国の seg未来都市に選定されてるということ を知りましてえ職を通じてえ何か地域のえ 課題解決ができるようなレトにできないか という思いもありましてえ今回ナブル レストランというコンセプトでえお店作り をスタートいたしまし たただあサステナブルレストランと言って もですねなかなかどこを目指していいか 分からずえまずゴールを明確にすること そして具体的なKPIえこれを設定する 必要があると考えて私どもはお店を オープンするタイミングでですねえ一般 社内法人であります日本サマレストラン 協会えこちらのメンバーとなり様々な 取り組みを行ってまいります えこっからですね少しササレストランの 教会についてえ説明をさせていただければ と思い ますえこのサステナレストラン協会え 2010年えイギリスが発足した非営理 団体でございますえ現在はイギリスの他 世界18カ国ま日本を入れまして18各国 で進出をしておりましてえ世界約 1万2000店舗がえ参画されておりまし てえこの確立したグローバルスタンダード のライセンス化を行ってる団体でござい ますえグルム県のアカデミー賞と言われて ます世界レストランの50に設けられまし たサナブリトラン賞でこちらの評価仕様に も採用され てるえ採用されてる評価基準でございます えこの評価基準につきましてえ調達社会え 環境3部門に分かれてですねえ合計約 250項目の化項目で判断されえその達成 率が70%以上でえ三つ星という評価を いただくことになっておりますえ今年度 よりえ評価基準があ日本だけじゃなくてえ 世界共通という風に変わりましてその中で えここに書いてあります通りケナの評価と しましては調達部門では80%え社会では 88%え環境では88%を達成することが できえ2年連続え三つ星の受賞とあと ベスト環境賞を受賞することができました まこれも1にえマニアし前公言の皆さんの ご支援の賜物でありえこの場を借りてあ 御礼申し上げますどうもありがとうござい ますえ続きまして私どもケナのえそれぞれ の部門の方針と活動内容について少しご

報告させていただければと思いますえこの まず調達方針についてですけどもも資産 地象食の食材の推進をとしております食材 調達につきましては80km圏内の食材を 使用また自然有機栽培芸能薬野菜の利用を 全体の30%以上目標と掲げえ今努力をし ておりますまた水産品に関しましても mel認証の商材また未利用低利用魚の 使用を積極的に行っております まあのケナ来ていただければお別れだと 思うんですけどもケナで販売しております この酒港Vベースという商品なんですけど もま実はあの企画外のお魚が境港の各漁場 の中でえ見ていく口にですねこういった 漁場で廃棄されていた魚があることを知り ましてまなんとか新たな価値を作り出せ ないかという中で開発し商品化した メニューでもあり ますまた私どもええ東京の方ではですねえ このから手作りのフルスクラッチの ベーカリーも運営しておりまして昼前 ジャージ牛の県産牛をえ柔らかく加工し ヒゼンジャージ牛カレーパンというまご 当地カレーパンを作りましてえ多のお客様 に知っていただくためえ全国のイベントに 積極的に退治出展もしてまいりまし たまたあの世界の農の支援ということでえ ケナで使用してる衣服に関しましても ナブルにどうしたらサスナルになるかと いうことでえお岡にありますジャパン ブルー様とが開発したバナナデムえこちら を採用させていただきかつ少しま色をです ねえ 茶力経ヶ坂従業員の公正な評価節あ待遇え あと地域コミュニティへの支援え健康的な 食事の提供を方針として掲げておりえ特に 健康的な食事の提供につきましてはささの レストラン協会の理事でありますえアシア のボッテガブルーというイタリアン レストランの大島シェフにえメニュー監修 をしていただきここのほとんど私どもの ソーススープに関しては全て店舗で手作り で位からえ作って ますまたまノーズtoテールという調理法 を採用しておりましてま全てえ野菜の端材 もですね捨てずに出子として使用したりま お魚の骨もただ捨てるのはなくてこちらも しっかり煮詰めてですねヒドファソンと いう出汁に書いており ますあと地域のコミュニティの支援として え2023年の6月え勝山高等学校の昼前 高地の高校生教員の皆様とえピロ式と クラフトコーラーの総理も行っており ますえ最後ですね環境の方針につきまして え環境フットプリントの削減と食材の無駄

をなくすあとリデュースリユース リサイクルの推進を掲げており ますえケナではフードロスを徹底的に0に しようという目標を掲げましてえ店舗でえ 使用してる食材ロスだけではなくえお客様 が残された残えこれも日々貴重行い スタッフ全員でなぜえ食べ残しが多かった のかまどうすれば食べ残しが減るのかえ こちらを考えアイアイデア出しを日々行い 実信をしておりますまここに書いてるのは 一流でございますけどもま例えばパスター セットについてるまほかちゃのパンという のがあるんですけども今までは非常に戻り が多かったんですがま提供するタイミング を変えることによってえ食べ残しが なくなったりまピザも耳がよく残ってえ 帰ってきたんですけどもま耳はしっかり 早々塗るということを行うことによってえ 最後まで食べていただけるようになって おりますまこうしたアイデアもスタッフ 全員があフードロスに対し真剣に考える からこそ出るアイデアでありましてま今後 も想思考錯誤をしながらえフドロス0に 取り組んでいきたいという風に思っており ますまそれが色々と現場の方からもですね 日々こういった商品の改善とうと上がって きてですね即実行をしていただいてという 状でござい ますえあとリデュースリユースリサイクル の推進につきましてえケナは空間設計にえ 廃材を積極的に使用をしておりますえこの 左側の1番の画像でございますけどもケナ の天井に使われてるものに関しましては 2020年え東京オリンピックで不要に なってしまった足場用の丸棒をそのまま 引き取り活用いたしましたえ2番目の右側 の方でございますけどけどもえテーブルに つきましては地元の上財務店の方で見つけ たですねえ天文木の板えこれを重ね合わせ てえシボル的に店内のデザインとテーブル の店内のテーブルとしてえ使用をしており ますえ最後ま今後の取り組みについてで ございますけどもま環境に配慮した店舗 運営ま今までご説明した通り少し手間暇が かかるんですけどもぱナブルが心地よくて 昼前光源が素敵だとえ思ってもらえるよう なお店を今後作っていきたいと思います また美力ながらマニアとの連携を強化し ながら地域農産物のブランディングに向け え反論の開拓やマーケティングえこちらに よるえ価値向上にも務めていきたいという 風に思っておりますえ以上でえケナの活動 報告とさせていただきますえご清聴 ありがとうございまし た江下様ありがとうございまし

たそれでは会場の皆様から江下様にご質問 などがありましたらマイクを持ちますので 挙手をお願いし ますありがとうございまし た続きましてあ はいそれ私の方からあのこれあのラゼさん にも通するんですけどもあのままお聞きし てですね私も一定はしてますけどあここ までしてあるんかというので感動したん ですけどねで実はあのランゼさんの セメントもですね私も初めは知りませんで ねうちマニ使ってなか今使ってますよね まだ使ってないかなえあのであの別にあの 入札でするんですからあのその辺はあれ ですけどもあのそういうことでなんか もっとそのマが例えばランデさんの宣伝 するわけのですねあの宇宙はそういう意味 でどう言いますかあ建設関係のものも平等 にというのもありますしそれからあのケル さんのも特別にうちがするわけにはいか ないんでなんかしかしそういうこんな 取り組みしてんだというの他にもマニマの 会社あると思うんでねそういうのがなんか もっと広く伝わるようなことができたらな と思ったんですけどねなんか会長の皆さん 含めてアイデアありませんかあ証拠会に やってもらうのか 会長 ま謙虚なねあれがあるしなんかアデアあっ たらまた教えていただければと思います けど ねありがとうございまし た続きまして間市では生などをバイオに する生ごみなど資源化施設の令和6年度中 の稼働を目指して建設を進めていますが ここまでの規模でバイオ液費の濃縮に濃縮 にまで取り組んでいる自治体は他にはなく この取り組みを成功させるためには市民の 皆様の協力は不可欠なものですsdgsは 1人1人が自分ごととして2030年 さらにその先の未来が持続可能な社会を 構築するために考える必要がありsdgの 理念を体現する取り組みに挑み ます本日はこの場のお時間を頂戴し生ごみ の分別について発表いただきますそれでは 間市の廃棄物原料等推進審議会の委員を 務め務めてくださった有本様池本様より 概要を発表いただきますそれではお願い いし ます私たちは市の審議会で間市の持続可能 なゴム処理についての委員を務めさせて いだいております私たちからは令和6年度 中にマニ市全域で開始予定の生ごみ分別の 開始についてお話をさせていただき ますまず前のスライドをご覧くださいえ

市内のクリーンセンターで処理されている ゴミの8割以上は燃えるゴミでその燃える ゴミの蘇生を調べたグラフです燃えるゴミ の約4割が生ゴミということが分かってい ますまたすでに資源化品目にある プラスチックや神類も分別されずに多く 含まれていて今はこれを全て償却して残っ た償却買を県外へ持ち出して処分して もらっています皆さんこの現状をどう感じ ますかもったいないですよ ねマ市では令和6年度中に生ゴミと化施設 が完成する予定ですこの施設は間市の持続 可能なゴミ処理のために作られるものです 燃えるゴミの約4割にあたる生ゴミを分別 し死因浄化層オデイとともにバイオ液費に 資源化して循環させることで環境への負荷 を提言させるだけでなくゴミ処理費用の 削減にもつがる取り組みですまたバイオ液 費は農業に活用することができ持続可能な 循環型農業にも貢献しますこの新しい施設 の稼働に合わせて市内の全域で生ゴミの 分別が始まりますこれまで燃えるゴミ袋に 入れて出していた生ゴミを今後は分別して ゴミステーションに設置する生ゴミ収集 容器に出すことになりますただこの 取り組みの成功それは 皆さんの分別が鍵となってき ますはい生ごみの分別ですが各家庭に今後 市から配布される水切りバケツが便利です ここに水切りバケツがありますがお家の中 に置いても蓋がついているので匂いがし ません中にはい蓋がついていますで中に底 が編み目状になっている内かごが付いて いるので水切りができて腐敗が進みにくく なるというメリットがあり ます分別した生ゴミはゴミステーションに ある収集容器に出します足で踏むと蓋が 開きますのでその中に各かけから出た 水切りした生ゴミを入れ ます収集容器の回収は週2回で回収の時に 新しい収集容器と交換していきますので 24時間いつでも家庭からの生ごみを出す ことができます24時間出すことができる のはなんとこのマニだけだということ です分別の時にお願いしたいことは卵の殻 と貝殻を入れないで欲しいということです これは施設の配管がりやすくなってしまう ためですこの2つ卵の殻と貝殻は今モデル 地区でもまだまだ浸透していなくてまだ 購入していることが多くあるそう ですですのでこの2つは燃えるゴミ袋で 出すようお願いいたし ます私が住んでいる西原地区でも1年ほど 前からモデル地区として生ごみの分別に 取り組んでいるですがまちょっと人ては

かかるんですけども家の中に生ゴミを 水切りバケツに分けて保管できるので他の 家のゴミ箱が衛生的になったり匂いもし なくなったのでとても助かっています 何より24時間無料で匂いの元になる 生ゴミを出せ るっていうのはとてもメリットに感じてい ます他にも 紙ゴミやプラスチックなどきちんと分別 すると燃えるゴミの袋に入れるものって かなり少なくなり ます生ゴミ水切りバケツを使うようになっ てからは燃えるゴミ用の45L袋は ほとんど使わなくなりましたえ20l袋で ももう今はスカスカの時があるくらいなん ですえ本当にえ経済的ですよね それではここで9年前から生ごみの分別に 取り組んでいる癖地区の有本さんからお 話しいただきますお願いしますはい帰り ましょうかはいまだやったいかええはい うん皆さんこんにちは弁士交代でござい ます紹介していただきました有本でござい ますえ このマニアで最初に今の生の分別と工場の お話が始まった時からの審議院の一員とし てこの10年ほど生問題にえ関わっており ますえそういう意味で私は先進地である 福岡県の大町まで視察に行かせていただき ましたまず工場の清潔で立派なのに驚いた に町ではその施設の横に女性による大きな レストランそして野菜市場そして学習室 そういう機能を育てたえ施設でございまし たであれから本当10年なりますけど今間 もこの事業に本気で取り組まれることに なりましたので私としては大変嬉しく思っ おりますそして私は今マニ市内にある3つ のゴミ処理施設の真ん中えクリンセンター マニュアの横に併設されております えリサイクルプラザマニアを平成19年の 4月にオープンさせていただき行政の 手厚いご支援と市民皆様の協力によって リサイクルとリス活動を中心にゴミの原料 化に取り組んでまいりましたさてゴミの 問題は市民みんなの1人1人の問題です私 がゴミ処理説にずっとお今17年目おり ますけれどもゴミの問題は私たち市民と 切っても切れないやっぱり大きな生活上の 問題でございますさてええゴミの問題で 1番負担がかかるのはえ自治体行政で ございますハードの面をきっちり整えて くださった上は市民1人1人が意識の改革 をしてこのゴミ原料の事業に本気で 取り組んでいくことになりますさてそして 各地区をこれから職員と共にサポーターと して私も稿をいたしますその中でまず

生ゴミの分別を始めちょうどいい機会です ので資源 のゴミたくさんまだ燃えるゴミの中に資源 のものがたくさん入っておりますのでこれ らをみな分けますと本当にえ出る燃やす ゴミは少なくなります今のゴミ袋が生ゴミ だけ分けても半分で住んでおりますそう いうことでこれからはえ官民一体となって 自分のこととしてそして家庭の中で子供の 時から普通に当たり前のような分別のせ 生活を意識づけることを私たち大人がお 手本として示しながらクリな町そして環境 の町よその先進地となれるようにこれから 取り組んでマロではありません かということで私の話終わります ありがとうございまし たそれではえ太田市長と大月様よかったら 一緒に前でご昭和いただけるとありがたい ですはいはいあ真ん中になあはい一緒にほ はい一緒にこちらの文字をご昭和をお願い いたしますそうですはいはいはいそれでは 皆さんご一緒に はい を実するた生み分別にみんな でありがとうござい まし終わり ですございまし た続きまして今回には北地域で森の芸術祭 が開催されますこうした芸術と観光につい てもsdgの視点も盛り込んで開催され ます本日はこの場のお時間を頂戴し森の 芸術芸術祭晴の国岡山実行委員会事務局長 藤原様より森の芸術彼の国山としてご紹介 いただき ますはいええ皆さん こんにちはこんにちは今日あの岡山市の方 から参りましたあの私はご紹介いただき ましたあの森野芸術祭晴れの国岡山実行 委員会事務局長を務めさせていただいて おります岡山県産業労働部のあの藤原と 申しますえ本日はえこの森の芸術祭につき ましてえご説明をさせていただく機会を いただきまして誠にありがとうございます またこの森の芸術祭の開催にあたりまして はあの太田市長はめあのマニ市の皆様あの 多大なご支援やご協力をたまりながら今 準備を進めているところでありますえこの 場をお借りいたしましてあの重ねてあのお 礼の方申し上げさせていただきますこの あの森の芸術在ですけれどもまコストあ ポストコロナをあの見据えたその建北部へ のその観光誘客あるいは地域活性果をあの まどうしていこうかというのを議論する中 でまアートを切り口としてえ観光進行地域 進行プロジェクトにてあのやっていこうと

いうことでこの構想があの立ち上がった ものですでまだまだあの検討中のものも あるんですけれどもちょっとあのえっと まだあの正式に発表してないものもあっ たりするんですが今日そのそんなものも 含めましてあのその概要をご説明の方をさ せていただきたいという風に思い ます でまずあの今回のえっと芸術祭のえアート ディレクターあのこちらになりますあの 金沢21世紀美術館の館長の長谷川裕子 さんをお迎えをしておりますえこの長谷川 さんはあのキュレーターということであの 海外のえ展覧会美術店には多数あの携わっ てご活躍されてこられた方なんですけれど も国内の芸術祭では今回初めてこの ディレクションを行っていただくという ことであのあの大変注目をあの集めている 芸術祭ということになっており ますで皆さんあのご存知の通りあの今全国 各地でま芸術祭というのがあの数々あり ましてま近いところではあの瀬戸内の国際 芸術瀬戸内国際芸術祭あるいは岡山県内で は岡山芸術交流などがありましてあのこの 県北部でもあの三3党芸術温度ななどが 行われるなどまアートには新たな点で地域 の魅力を引き出してま地域を元気にする力 があり ますでここあの建部には中国産地の雄大な 自然またあの旧街道の宿場町や城下町とし て栄えた歴史ある街並それからまだあの たくさん残っております古くから受け継が れれた伝統芸能こういったレガシーが たくさん残されていますまたえ多彩の農産 物や林産物といったように瀬戸内会の沿岸 部とはあの異なる魅力的な地域資源が数 多くあり ますでこれあの長谷川さんが言われてるん ですけれどもこの長谷川とディレクターは ま県北部何度もあの訪れられてるんです けどもここの地域につきましてえここは あの地域の豊かさをサステイナブルにする ための様々な取り組みが行われておりまた あの角に観光地化されていない悠々とした 時空間があってこれはあのエコロジー思想 による新しい可能性を秘めているという風 におっしゃっており ますで えでこの地域のこの岡山県北地域の多様性 と豊かさを象徴するえ森というキーワード を用いてこの芸術祭を森の芸術祭という風 にえ名付けていただきまし たえ森の芸術ではこの森がもたらす恵みを え芸術の力で未来に向けて活用することを え目的としておりますえ岡山県北部ならで

はの国際芸術祭を作り上げてえ訪れた方に 特別な体験を提供しこの地域の魅力を存分 に味わっていただきたいという風に思って おり ますそれではえ本芸術祭の開催概要につき ましてえご説明をさせていただきますえ 会期はえ今年のえ9月28日からえ11月 24日の約2ヶ月間え開催エリアは岡山建 北部の12市町村でそのうちえアートの 作品を設置するのはえ津山市新美市え 鏡野町長町そしてえ小間市の御師町となり ます え次にえ作品あのアート作品が設置される エリアについてご説明させていただきます まずはえ豊かな歴史や文化を有する津山城 周辺エリアえ津山市中心地をエリアにえ 複数の会場が点在するエリアとなってい ますそれからえ津山からもう1箇所え緑 豊かな地域住民の憩いの輪として広く 親しまれているグリーンヒルズ津山 エリア それからえ建物の背景にそびえるナさと シンボリックな建建築物が一体となりまし た長町現代美術館周辺 エリアそれからえ県指定天然記念物である 少入道のある新市の牧戸 エリアそれからえマ市の会場はえヒルゼン エリアとなりましてえグリーナブル ヒルゼンとなおりますえ施設の象徴となり ます風の派をはめとしましてえ ミュージアムやアクティビティを通じてえ 楽しみながら持続可能なクラッシを体感 できるえこの場所において森の資源と サステイナビリティ共有をテーマにした作 作品展示がえ予定をされており ますそれから最後え秋には紅葉の絶景が 広がりえ素晴らしい警告日を眺めることが できる鏡の町の エリアこのようにあの建に分散したご島町 のそれぞれ全く異なる顔を持つ6エリアが え展示会場となっておりますこれらの会場 を周囲していただくことで建部の特徴や 魅力を存分にえ体感していただけるように えなっており ますえ次にサンカアーティストについて 一部ご紹介させていただきますえ現在16 組のサンカアーティストを公表しており おりますがえ最終的には約30組の アーティストをえ春に公表する予定として おりますえ国内外からアーティストやえ 音楽家ダンサー建築家デザイナー稼働家 などえ幅広いジャンルのクリエイターを 迎えましてえ新作の展示やその他にも場所 に合わせたユニークなプロジェクトを展開 することとしておりますそれでは今日

えっと一部主なアーティストをご紹介させ ていただきます えまずキムスジさんえ彼女はえ韓国生まれ のアーティストで現在はソウル ニューヨークパリを拠点として活動されて いますえ音や光を使ってその土地や会場の 特徴を活かしながらインスタレーション などを展開する方で今回の芸術隊ではえ 津山のえ学びの鉄道館でプリズムシートと 光による作品がえ検討をされているところ です そしてあの地元からはえ太田三郎さんえ この方はえ津山に拠点を置いてえ活動する 地元のえ作家さんでありながら国内外で 非常に評価をされている現代美術作家さん となります今回はえ津山市の集落園部隊に えそこに点在している植物を活用した作品 を展開される予定となっておりますまた 地元の大学生とコラボレーションしてえ 太田さんの作品のコンセプトを反映した市 を制作しまして集落園で販売するという 企画も検討されてい ますえ次に森山未来さんえ俳優としても 有名な森山さんですがえコンテンポラリー ダンスのパフォーマーとしても一流の方で え昨年の秋に長町に滞在して地元の伝統 芸能である横線歌舞伎をえ体験されました 森山さんには長町でこの横線歌舞伎を 取り入れたえダンスパフォーマンスを行っ ていくいただくこととなっており ますえそしてマニ市にですけれどもえ世界 的な建築家でありましてまマニはゆかりの 方としてえマニ大使でもあります瀬島和男 さんですえま清島さんには検算の木材を 使って建国企業さんのえ加工技術でえ椅子 をあの作ってオリジナルの椅子を作って いただく予定としておりますでそしてその 作品がえマニマに並ぶこととなりますえ 写真にあります椅子はえ瀬島さんが過去に あのえメンバーのメンバーとなっており ます建築ユニットサナでえデザインした ものでえ金沢21世紀美術館にはこのえ うさぎの耳のようなラビットチェアがえ ずらりと並んだえコーナーがありまして 大変あの写真スポットとしても人気があり ますえ今回の森の芸術隊で展開されます アート作品のイメージ皆さん持って いただけましたでしょうかあの絵画とか オブジェといった作品ももちろんあの予定 をされていますけれどもえご紹介させて いただきましたようにそのえ会場とか土地 の特徴を強く反映したものまた作品を時価 に体験いただけるようなものが多いことも この森の芸術隊の特徴となっておりますえ その他会期中には様々なイベントも展開

する予定でえ現在検討しています内容をご 紹介いたしますえまずはあの学校と連携し ましてえ公害学習や遠足としてえ県内の 学校の子供たちを芸術祭に招待をしまして えアート作品に触れていただく機会を作る 教育プログラムの実施を検討していますえ 森の芸術祭はこの原本地域で開催されます ので特に建国の子供たちに是非この再先端 のアートに触れていただきたいという風に 考えておりまして現在あのこの開催エリア 12市町村の教育委員会さん等にご説明に 回らせていただいておりますあの次世代を 担う大切な子供たちが豊かな感性や創造性 を育む育む場としてこの芸術祭のえ場を あの利用活用していただきたいという風に 書いてあの考えておりましてこの芸術祭の 開催効果を教育にも還元したいという風に 考えておりますもちろんあの一般来場者の 方々に対しても作品をより楽しんで いただくためにえガイドしながら案内する プログラムやえ作品について意見交換しし ながらより深く味わっていただく対話型 干渉といったものもえ実施する予定という 風にしており ますさらにえ地元の皆様やえ来場者の方に アーティストと振り合いていただく機会も 持っていただけるようなイベントも検討し ており ます次にえ森の芸術祭の特性バフェについ てえご説明しますえこの度森の芸術祭の 開催に合わせてこのエリアの食の豊かさを 象徴する特性パフェを作りましたえ ヒルゼンジャージ牛乳やえ武道それから柚 といった地域の食材を盛り込む盛り込み ますとともにえ芸術祭ならではの見た目と 味を追求したパフェとなっており ますえレシピを開発いただきましたのは 世界最高峰の洋菓子コンクールで優勝され まし 地元三崎町出身の鈴鹿成俊さんですえ今 年度は津山グリーンヒルズにあります ザヒルズハウス津山でプレ販売を行った ところですがえ現在え芸術祭本番に向けて えエリア内の色々な店舗でえ展開をして いただけますようにえ準備をしている ところであり ますまたえ開催気運の情勢を図るために 長谷川アートディレクターがえ作品設置ご さんをえ訪問して地域住民の皆様と交流を するえトークイベントを順次開催している ところでありましてえマ市は3月16日 土曜日えお隣のえ旧選挙尋常小学校でえ 開催させていただく予定としており ます他にもえ100日前イベントそれから え芸術祭開会に合わせましたプレスツアー

などをえ計画の方をしており ますえ次に干渉権についてですえアート 作品を干渉するためのえチケットを2種類 えパスポートとえ単管鑑賞券をえご用意 する予定としておりますえ販売開始時期は え6月頃をえ予定しており ますそれからえ最後にサポートスタッフに ついてでございますえ芸術罪を支えて いただくえ一員としてえ一緒に芸術祭を 盛り上げてくださる運営ボランティアをえ 現在募集しているところでございますえ 活動内容は来場者の受付会場や作品の案内 といった会場運営サポートに加えましてえ 辺周辺の観光施設それからアクセス方法の ご案内といった収入サポートえ作品政策の え補助など多にわりますこの芸術隊の成功 にはえ多くのえサポートスタッフの皆様の ご協力が不可欠でえ地域の皆様にも是非え ご参加いただきたいと考えておりますので え現在募集中ですのでえ詳しくは芸術祭の ホームページをご覧いただきまして是非ご 協力の方よろしくお願いいたしたいと思っ ており ますえこの岡山県北部の豊かさと多様性を 象徴する森というキーワードを関したこの 芸術祭をの開催を通知ましてえっと皆様が まあのこの芸術祭を皆様の芸術祭建の皆 さん自分たちの芸術祭だと思って いただけるようなものにしたいという風に 考考えておりますそのことを通じてえ住み 続けたい街づくりですとか先ほどもご説明 しましたえ子供たちへのえ教育への還元 こういったものをあの通じましてま原告を あの元気にしていきたいという風に考えて おりますのでえ皆様のお力添え引き続き いただきますようどうぞよろしくお願い いたしますえ本日お話の機会をいただき誠 にありがとうございまし た ありがとうございまし た各事例の発表をしていただきました皆様 に今一度大きな拍手をお願いし ますこれで第2部の事例発表を終わります それでは小を挟みまして次の第3 部次の第3部円卓会議は15時5分に再開 いたし ますこの昇級士の間地球温暖化対策普及 啓発動画チロがなりちゃんを上映させて いただきます本日はこの動画で主演を務め ましたなりちゃんに来ていただいています ので一言紹介いただきますなりちゃんお 願いし ます勝山小学校5年工藤成ですよろしくお 願いし ますこの動画を撮影する時に気をつけた

ことは同じくらいの年の子にも伝わるよう 話す言葉や表情身振り手振りなど工夫した ところですまた身近に感じもらえよう昼前 や湯原温泉などの観光地で撮影した他マニ が誇るいらなくなった木材を活用して発電 するマにはバイオマス発電所などを紹介し ています夏に撮影したのでとても暑かった ですなおこの動画は環境省の環境教育 ESD動画100戦に選ばれたのでとても 嬉しい ですでも学校の授業で地球温暖化対策の 勉強をしていますがこの動画を撮影して からさらに意識するようになりました電気 をこまめに消したりマイバックやゴミの 分別をすることや水分をたくさん取るなど 熱症予防などの温暖化に上手に付き合う など自分にできることをするようにしてい ますこの動画の他にもYouTubeの マニ公式チャンネルやInstagram のマニ環境科のページで面白おかしく発信 しているショート動画もありますので是非 見ていただき地球温暖化を自分ごとにして できることからしていただけたら嬉しい ですありがとうございまし たありがとうございまし たご覧ください地球温暖 化るパートナーの皆さんの球温暖いうのは 音質効果ガスが溜まって地球の温度が どんどん上がっていくことなんじゃ けどこの音質効果ガスっていうのが ポイントで特に2酸加炭素のことなん よで地球音段になったら何が大変かと言う と4つあるんじゃ けど おーい みんな地球温暖かって知っ とる地球温暖化っていうのは音質効果ガス が溜まって地球の温度がどんどん上がって いくことなんじゃ けどこの音質効果ガっていうのがポイント で特に2加炭素のことなん よで地球になったらが変化と言うと4つ あるんじゃ けど1つ目は気温の 変化最近洪水の原因になっとるゲリラ豪雨 が増えとるのも気温の変化が影響しとる みたい2つ目は海面の 上昇南極の氷が溶けて海面が上昇したら人 の住んどる島が海に沈んでしもうて進めん ようになる らしい3つ目は自然環境への 影響動物とか魚たちの住める場所が変わっ てきとってそれが原因で絶滅する動物とか 魚が出てくるかもしれんの よ4つ目は人への

影響熱すぎて熱中症が増えたりこれまで できとったスポーツができんようになるか もしれ んということでマニュアでも温暖化対策の いろんな取り組みをしるん よマニアの取り組みて言ったら バイオマスマニアの資源木材を使って電気 を起こす再生可能エネルギーな よマニュアのすげえところは山から切った 木を加工した時に出る本当は捨てられる 部分などを燃料として使っていることなん よ他にも生ゴミを液っていう肥料に変える 取り組みもあるんじゃってマリアの 取り組みちかんとおえ ま地球温暖化って聞いたら壮大でピンと こんかもしれん けど私たち1人1人の行動がとても大切な ん よ じゃけみんなで協力して地球温暖化を解決 するん よ ロガこの王室効果月っていうのがポイント で特に2参加タトのことなん よで地球を暖かになったら何が大変かと 言うと4つあるんだ けど1つ目は気温の 変化最近洪水の原因になっとるキラ豪雨が 増えとるのも気温の変化が影響しとる みたい2つ目は海面の 上昇南極の氷が溶けて背面が上昇したら人 の住んどる島が海に沈んでしもうて進めん ようになる らしい3つ目は自然環境への 影響動物とか魚たちの住める場所が変わっ てきとってそれが原因で絶滅する動物とか 魚が出てくるかもしれんのよ 4つ目は人への 影響暑すぎて熱中症が増えたりこれまで できとったスポーツができんようになるか もしれ んということでマニアでも温暖化対策の いろんな取り組みあったるん よマニアの取り組みって言ったら バイオマスの資源木材を使って電気を 起こす再生可能エネルギーな やマニュアのすげえところは山から切った 木を加工した時に出る本当は捨てられる 部分などを燃料として買っていることなん よ他にも生みをっていう料に変える 取り組みもあるんだっ てにち保え ま地球音暖かって聞いたら壮大でピントコ かもしれん けど私たち1人1人の行動がとっても大切

なん よ けみんなで協力して地球温暖を解決する よ ガ おーい みんな地球温暖かって知っ とる地球温暖化っていうのは温室効果がが 溜まって地球の温度がどんどん上がって いくことなんじゃ けどこの音質果ていうのがポイントで特に 加担保のことなん よで地球温暖になったら何が大変かと言う と4つあるんじゃ けど1つ目は気温の 変化最近洪水の原因になっとるイラ具が 増えとるのも気温の変化が影響しとる みたい2つ目は海面の 上昇南極の氷が溶けて海面が上昇したら人 の住んどる島が海に沈んでしもうて進め ようになる らしい3つ目は自然環境への 影響動物とか魚たちの住める場所が変わっ てきとってそれが原因で絶滅する動物とか 魚が出てくるかもしれないの よ4つ目は人への 影響熱すぎて熱中症が増えたりこれまで できとったスポーツができようになるかも しれ んということでマニアでも温暖化対策の いろんな取り組みをしたるん よマニアの取り組みて言ったら バイオマス マニュアの資源木材を使って電気を起こす 再生可能エネルギーなん やマニュアのすげえところは山から切った 木を加工した時に出る本当は捨てられる 部分などを燃料として買っていることなん よ他にも生ゴミを生日っっていう肥料に 変える取り組みもあるんだってマリマの 取り組みちと保え ま地球温暖って聞いたら相でピンとこうか もしれん けど私たち1人1人の行動がとっても大切 なん よ けみんなで協力して地球温暖を解決するん よガ は円卓会議を始めますまず円卓へ着席 いただいております皆様を簡単にご紹介さ せていただきます市民分野から共同代表で ある大月孝之様大月様はマニア市総合計画 審議会の会長を務められておりラデス 株式会社の会長商工会の会長など産業会で も活躍されてい

ます農業分野よりJA晴れの国岡山女性部 稲田春江様JA女性部では女性ならではの 目線で職を守る活動農業を支える活動地域 を担う活動などを行っています 子供たちを対象とした農業体験と食育活動 や靴下工場から出るステイトで座布団や バックを作る活動など部員の皆さんにも sdgsの概念が浸透しこの活動はこの 項目が当てはまる活動だなと自然にsdg とつげながら活動を楽しんでおられ ます願 ます林業分野より木室資源安定供給協議会 日光博樹様木室資源安定供給協議会では マニュアバイオマス発電種の燃料を安定的 に共有するためチップ等の流れ管理をして おり全国で初となる木材燃料のQRコード による認証されており ます よろしく よりマニア会山本愛子様山本様はマニア商 会女性部の副部長を務められマニア市の 地域進行に寄与できるよう部員約200名 と一緒に日々活動しておられます環境美可 を目指した花上や各種ボランティア活動 sdgズアへの参加と積極的に活動されて いますまたsdgマスコットキャラクター 君を チの配布や出前授業を行っておられ ます環境分野よりマニア環境衛生協議会三 大生様みさ様はマニア氏及び新上村から なるマニア環境衛生協議会の会長を務め られ環境衛生分野特に川 策を中に尽力されておりますえよろしくお 願い ます医療分野より岡山県看護協会マニ市部 長尾様長尾様はま落ち合い高校先行家卒業 後大阪で病院勤務の後マニュアに戻り金田 病院に勤務2016年から 協会マニュア支部役員として活動されて おりマニュア高校での授業もされるなど 職場環境の整備や看護師の育成に尽力され ており ます福祉分野よりマニア市社会福祉協議会 井上義江様社会福祉協議会では全ての市民 が安心して暮らせる地域社会の実現を 目指し様々な福祉あ地域福祉事業を行って います地区社業活動触れ合い生き生き サロンの推進福祉車両の等の貸し出し訪問 看護等を行っています今年度は新型コロナ ウイルス感染症や物価高等により困窮して いる子育て世帯を応援するためおいでと いう取り組みを始められsdgのの目標を 達成に向けて取り組んでおられ ます教育分野より勝山中学校共有大塚広美 様大塚先生は勝山中学校では英語と3年生

の担任新路蔵担当や美術部の教員をされて おります国際的な視点を持ってもらえる よう英語の授業では外国のことを題材とし て取り入れるなどの工夫をされたり地元の カフェで美術部店を開催されるなど最近は 高校から地元を離れる子たちに広い視野と 故郷となる場所での地域とのつながりの 創出へ積極的に取り組まれてい ます願 ますボランティアされている馬の信子様 熊野様は2011年の東日本大震災から 手網の膝かけ等を被災地に送り届ける活動 をされており今年度で14年目になります これまでに参加された方が800名を超え 昨年は人のつながりにより膝かけを ウクライナまで送られまし た そしてマニュア市内の4コチよりまずは 勝山高校府通過2年高田一様高田様は高校 生の足の問題であるJRの存続について 先般12月JR西日本岡山市社まで400 を超える署名を提出される44000あ 4000を超える署名を提出されるなどの 取り組みを進められていますですよろしく お願いし ます続いて勝山高校昼前コーチ2年木成明 様と小倉明夫様昼前コーチでは機関教科で あるCPコミュニティビルディング プロジェクトに前行で取り組んでおられ ます2年生は昼前ファンを増やそうを テーマに6半7プロジェクトで活動してい ます様々なプクを通して昼前の魅力を ましましに発信する活動をしてい ます続いてマニュア高校合コーチ経営 ビジネス家2年吉田由香様机に向かうだけ ではなく地域をフィールドに活動するそれ がマニュア高校です総合的な探求の時間 マニュアトラアリポートTRではsdgs は学校全体テーマとして高校生にできる ことを地球的な視野で考え地域で活動して います吉田ですよろしくお願いし ます続いてマニア高校高知生物生産家三年 星川厚生様マニア高校セコチでは地域交流 貢献活動を行い持続可能な社会づりの 担い手として多くの体験活動に取り組んで います生物生産家では近隣の子供や中学校 などと交流を行ったり地域の特産品の普及 活動を行っています星川様は昨年に続き 円卓の場に参加いただいてい ますよし ますそして行政分野より共同代表である 古田太田あすいません太田市長 様円卓会議のファシリテーターは基調講演 をいただきました川久保様にしていただき ますのでよろしくお願いしますそれでは

ここからはマイクをファシリテーターの 川久保様にお渡ししますよろしくお願いし ますはいはいえ皆さんよろしくお願いし ますそれではあの本会議のテーマなんです けどもあのこちらにも書いてありますけど これまでのマニアこれからのマニアという テーマで皆様とディスカッションを進めて まいりたいと思いますあのすでにあのこれ までもご発表ありましたけどもあの 素晴らしい取り組みを振り返りえさらに これからの未来に向けてですね何ができる かということを皆様と一緒に ディスカッションしてまいりたいと思い ます去年はパートナーシップっていうのが テーマだったんですけどもあのその パートナーシップをさらに広げえこの活動 をさらに広げていくためのまきっかけに なれば幸いでございますえそれではここ から円卓のあのあの在席者の皆あのの皆様 あの会場の皆様顧問の皆様と共に議論を 深めていければという風に思っております のでどうぞよろしくお願いいたします本日 はですね過去最大の16名のえと皆様に この円卓を囲んでいただいて ディスカッションということになりますえ すでに時間が欲しておりますのでちょっと ですね一応ざっしたシナリオはあります けどもなるべくですねもうあのこう自由に ディスカッションしてばいければという風 に思っておりますえそれではあのまずはえ これまでを振り返る編ということでSA 達成向けた取り組みの進捗状況について 話題提供をいただきあの意見交換できれば という風に思っておりますえっと今日は あの昨年度に引き続きえっと参加いただい てる方もおられますので継続的な活動を えっと是非お伺いしたいという風に思って おりますえまずは商工会のえっと山本様に お話をお伺いしたいという風に思っており ますあのこれまでの取り組みに加えて今年 はさらにSDハウスを設置されるなど出前 授業も勢力的に設置さあのされてるという 風にお伺いしてますし先ほどご紹介まし けど源君ですかなんか新しいマスコット キャラクターえそういったものも作成され てという風にお伺いしてます昨年とかあの 展開等も踏まえながらですねあの現在の 取り組み状況をおかせていただければと 思いますよろしくお願いしますあ幼少公開 の山本ですよろしくお願いいたします 私たち小公会女性部ではsggsに関する 活動として昨年の各地区でのイベントにて エコステーションを設けましたまたマニア ハートイルミネーションにおいてはsdg ハウスを設置しSDズ啓発活動を実施

いたしました6種類の分類ボックスを設け て実際に子供たち地元の方にも参加して 体験していただきました分別の内容として はペットボトルスチール缶アルミ缶瓶資源 ゴミ燃やせるゴミの6種類ですsdgsの 目標13番の気候変動に具体的な対策を 私たちにできることを兵庫にハウスの天井 から下げて四角からもSDジズを訴えまし た霊を上げるとゴミを減らす分別を徹底 するマボトルを持ち歩く食品のロスを 減らすなどです続いて女性部がsdgs 啓発活動を行う中で誕生させた資源君に ついて説明いたします多くの方にSDGS に興味を持っていただけるよう女性部では 資源君というマスコットキャラクターを 誕生させました捨てればゴミ分ければ資源 元君と一緒に頑張ろうとのスローガンのも 館内小中学校に資源君が乗ったチラシを 配布してまた出前授業も実施してSG リーズについて考える良い機会になったと 子供たちにも喜んでいただきました資源君 の顔出しパネルは様々なイベントで設置し て多くの方に楽しくsggsについて触れ ていただいております本日も会場内に設置 しております是非ご覧ください以上です はいあのありがとうございました資源君 まだちょっと見えてないんですけど私も 是非この後見たいと思いますあの捨てれば ゴミ分ければ資源ってのは非常にこうま あの特徴的なこう発言だったと思うんです けどもあのゴミの収集分別さらにこの多分 この後出てくる駅のえと活動っていうのは 多分誰もができる取り組みだと思いますな のでま町民を巻き込んだあの素晴らしい 取り組みにつがっていくことを期待して おりますありがとうございましたえ取組み の輪が広がるということですけどもあの 昨年この円卓会議でですねあの克山高校と 真山高校えっとコチのJR存続に対する 取り組みをご発表いただいたと思うんです ねでそのえっと先輩の意思をつなぎえっと 今年はさらにその活動をあのこうま拡大し て取り込まれているということをお伺いし ておりましたのでその辺りあの高田さんに あのご発言あのえ色々教えていただけます かよろしくお願いします高田です こんにちは私たち克山高校では生徒の約 半数180名が新線を利用していますです が通学手段となっている起震線が存続の 危機にさらされているということを知り 生徒会で何かできることはないかという ことを考えました考えた結果署名活動を 行うことにしましたまず勝山高校とマ高校 で署名を集め 1224名分もの署名を集めることに成功

しましたこの署名をマ市長である大様に 提出しまし たその後より規模を拡大して新線新線を 復活させるためにどのような活動をするか と考えた 結果次は起震線の沿線行11校で署名活動 を行うことにしまし た11校で署名活動を行い 4865-2 死者へ提出することができました はいどうもありがとうございます4800 名ですかすごい数ですよねあのま多分 えっと高田さんのその元気溢れるですね 多分呼びかけに皆さんがこうしてくださっ たと思うんですけどもこの辺りどうですか 市長すごい取り組みだと思うんですけど あのまあね数人でやるのもすごいけど最終 的には11個ね皆さん集まってで私も一緒 に支にったんですけどねあのやはりこう いうその活動があその死者もあるいはJR そのが考えるあことにもなりますしですね あのそれをきっかけにえさらに輪が広がっ てますしね今度マニア市もあの株を1億円 あるいはもうちょっと買おうかというよな ですねえことにも繋がってえ全国にやはり 鉄道は繋がってないとだめだということで 頑張っていきましょうはいどうも ありがとうございましたま多分こういう風 にですねあのこうみんながやりたいことを まどんどんこのS事実という共通を載せて 発信するのがやっぱまパートナーシップを 広げこの推進をあの活動推進することに なるんだという風に実感しました ありがとうございましたニュースになり ましたよねそのJRの株はいえっと マニュアの名前がすごい出てましたさて えっと今年は元旦からあの大変なですね こうま地震に見舞われて本当にあの多くの 方々があの大変なあの時期を過ごされてい ますけども本日ご参加あのいただいており ます馬野様に置かれましては2011年の 東日本大震災のどっからまそういった方々 を継続的に支援されてと思うんですねま そういったあのこう活動13年間どのよう なあの形でなぜ取り組め続けられのかえ その辺りも含めながらあの今の取り組みに ついて教えていただけますかよろしくお 願いし ますあのきっかけは2011年のみと言わ れた東日本大震災でしたあの時に私でも 何かできることがあるんじゃないか何か できないかって考えたんですがあの寒い冬 でしたのでで膝かけを編んで送ろうと 思い立ちましたが私1人では限られますの であのこのような小さなモチーフを編んで

これをつげたらいいじゃないかと思い立ち ましたそれでチラシを作ってあの参加者を 募りましたえっと今まで膝かけが4500 枚それからマフラーなどが1500枚ほど できましたでこれをえ宮城県の石牧市倉敷 市の馬町から熊本県の一吉市真木町で1 昨年はクライナからえっと県内に避難され ていた女性にも届けましたとそのお話を 聞いてくださった間市長様の あの大きな力添えをいただきまして昨年は ウクライナ本国に300枚送ることができ ましたえっと今年はさっきおっしゃった ように野半島の災にも届けたいと思って おりますこのグループはあの何の決まりも ありませんできる人ができる時にできる ことをするこれをもにあの緩やかな活動な んですがあの中には自分の好きなことで人 に喜んでいただくっていうのが生がになっ ている方もたくさんいらっしゃいますので このような形を今まで通り続けていこうと 考えており ますはいあのありがとうございます13年 も活動が続かれるって素晴らしいことです ね多分お1人だけじゃなくて皆さんの やっぱりこうそれを応援したいという 気持ちが繋がってんだろうなという風に 思いましたどうですかあのこウクライナに あの送れたということですけど市長なんか どうやってそれが実現したのかっていう とこも含めてえてくはいいつもあの毎年え あの作られたものを あの集めて展示してるところ行くだけでも ですね私あかくなるんですけどもでその話 を聞いてもう当時林今官房長官があの外務 大臣された時に事務所に行きましてねで あのま外務省ルートでえ送る方法ま確実に ねせっかくの善意ですから確実に届いた方 がいいという思いがありましてですねで そういうま外務大臣外務ルートでですねえ 送ることができましたあの林大臣農水大臣 の時にマニにえ来られてですねそれからの ま付き合いというかそれがずっと繋が続い ておりますやっぱりそういうとこも縁です よねいやあありがとうございますあの1 地方からです日本の一地方から世界につが るっていうま素晴らしい取り組みだなって いう風に思いましたありがとうございまし たあの日常のそういったあのこうなんです かねえっと生活で使うようなえっとものを まあの色々作るという活動においてはあの JAえ晴の国の岡山のマニア女性部でも 行えてると思うんですけどもそういった 継続的な取り組みについてあの稲さんもう 4年目だと思うんですけどどうでしょうか なんかそういったとこもついて教えて

くださいはいはいありがとうございます えっと靴下のを使って編み物をするという 取り組みがすごく間はないでも広がったん ですけども元々はニの女性部の事務局さん からえマニュアの事務局さんにも広がり そこから女性さんへと広がってどんどん その輪が展開していった形になりましたで えっと高齢者福祉施設に届けさせて いただいたり一緒にそのやり方を教えたり えっと座布団を寄付したりというような 取り組みも行っており ますはいどうもありがとうございます今 キーワード輪が広がるってのがありました ねあとま高齢者あの施設に届けるとかま そういう取り組みに繋がってると思うん ですけどなんかsdgってあれですよねえ あのちょっとするとsdgなんか環境の 取り組みだという風にこうまあの捉え られることがあると思うんですけど今の 聞いお話あのしばらくこう聞いていただい てると分かると思うんですけど環境だけ じゃなくてやっぱり社会とかですねま経済 的な取り組みにもつながるというま幅広い 考え方ですので是非ですねあのその辺りも あの頭の片隅に入れていていただければと 思いますというわけで住み続けれる 街づくりをというとこにあの非常にあの 貢献さという取り組みだなという風に思っ て配置をしましたえただいまのその地域の 住民同士が手を取り合った事例というのを ご紹介いただきましたけどもえっと マニュアでは企業同士の取り組みというの もえっと今あの進んでいるという風にお 伺いしておりますそこでこっからはですね あの社会福祉教育さんえの方で食べ物 ステーションの取り組みをされております けどもえっと去年だったでしょう確かこの 円卓会議の場がきっかけで市内のスーパー にもそういったものが設されるという風に なったという風にお伺いしてますので是非 その辺りのですねえと取り組みについてお 伺いできればという風に思っておりますぞ よろしくお願いし ますはいえと食べ物ステーションは令和4 年度から始めた事業です地域住民の皆さん や企業法人などから無償でいだいた長期 保存できる食品例えばカップラーメンや 缶詰レトルト食品といったものや寄付金を 活用しまして困窮世帯へ食品を提供すると ともに抱えている課題解決に向けて相談 支援を行うものです社会福祉協議会の本書 各秘書でも食品を募集していますが夢 タウン産や公民館文化センターなど定説の 食品回収にご協力いただけるところが現在 4箇所に増えました困窮して世帯からの

申請も昨年より増えており活動の広がりと 地域のニーズを感じていますまた今年から おいでという取り組みの方を始めました これは長引く物価高等などで生活に苦慮し ている子育て世帯などを対象に食品や生活 用品の無償提供ボランティアに調理して もらったお弁当を提供するものですコロナ ウイルスや物価高等の影響を受けている 世帯困窮世帯や様々な過を抱えている世帯 が住みられた地域で安心して生活ができる ようにわ社会福祉協議会は取り組んでおり ます色々な支援の方法で困り事を抱えて いる世帯と繋がっていきたいと思い ますはいどうもありがとうございます 素晴らしい取り組みだと思いますあの困窮 世帯の支援しかもその設してる世帯あの 箇所が4箇所に増えたということであの それもやっぱりこう皆様の取り組みに 対するこうまなんですかこう賛同っって いうのが広がってるのかなという風に思い ましたあの多分これはですねえっと社会 福祉協議会の皆様のあの努力はもあの もちろんのことえマニ市民の皆様の多分 こう取り組みえっと努力そういったものが あってえっと広がってる取り組みだと思い ますので引き続き皆様ご協力をどうぞ よろしくお願いしますおいでといった 新しい取り組みについても始まってると ことで今後も期待しておりますありがとう ございましたというわけでですねあのあの 去年の円卓会議の場でえっとこういった 高校生が確か呼びかけていただいてこう いう取り組みっていうのもあの広がってる というのがあったかと思いますですのでま 今後もですね円卓会議がそのような場に なるなり続けるということを期待したいと 思いますのでま是非ですねえっとそういっ たところ高校生の皆様にまた改めてそう いう種をあの巻いていただければという風 に思っておりますそこでえっとここから ですねその連携を生えた高校生の皆様から 発表いただきたいと思います会場の皆様も あの是非ですねえっとこういった高校生の 皆様の活動にこう連携できないかっていう のをあのこう考えながら聞いていただけれ ばと思いますえ最近では高校もえですね あの総合学習の時間を利用して地域との つながりを持てるような取り組みえ3の こう勉強してるというのが全国的にもう 広がっておりますここえマニュアでも行っ てておりましてえっとヒゼンコチですかね 勝山高校のヒゼンコチとマニュア高校 落ち合いコチの取り組みについてここから お伺いしたいと思います岸さんと奥田さん 吉田さんそれぞれご紹介をお願いできます

かではまず1番岸さんからお願いします 昼前コチではCPという事業を通して6班 7プロジェクトで活動しています僕たちの 班では大人や子供たちに楽しんでもらえる よう遊び場を作る活動をしてい ます当初はアスレチックを建てるイメージ でしたが実際は難しかったのでイベント 形式で小学生の人たちと交流することにし 小学生の人にで人でも楽しんでもらえる よう使わなくなった廃材を使いソリを制作 し実際に小学生の方々に体験してもらい まし たえ僕たちの班では最近流行っている vtuberに何かできないかと考えまし たそこでえっとvtuberの大宮青い っていうキャラを作っていただいてその子 を使って昼前の宣伝やま集客とかすれば できればいいかなって思って今活動してい ますでまできた動画がま今2本ぐらいある んですけど是非よかったら調べて見てみて くださいで大宮青いのはくっつきの王で 調べてくださいはいありがとうございます 皆様是非見てみてくださいえっとそれでは 続いて吉田さんお願いし ますマニュア高校合コーチでは総合的な 探求の時間をマニアトライアンドリポート 通称TRと呼びこのTRを通して全校生徒 が様々な探求の活動をっています 例えば11住み続けられる街づくりをを 目指し若い人にマニアについて知って もらうことで地域離れを防ごうと考えマニ 市に多い空屋をリノベーションし町の外見 をよくしようと考えましたまた地域の方々 と防災意識を高め高めるため地域地域同 防災訓練や防災ノートを作り落や進行局に 配布することで地域に貢献できるように 取り組んでいます他にも3全ての人に健康 と福祉をに着目し高齢化が進むマニに向け て自分たちで健康を意識した ストレッチーストレストレッチャーや ゲームを考え白めの丘に足を運び利用者に 向けて実績する実績をするなどをしました 現在香港には多くの学科がありそれぞれの 学科の職を生かした取り組みを行ってい ます食の生産家では野菜の収穫時の残った 残差を退避に変えるといった自然循環を 意識した農業を行っておりますまた森林の 大切さを知ってもらうため伝統伝統と 工芸と組子の出前事業を地元の小学校で 行うなど地域連携を行っています経営 ビジネス家では地元の小学校や施設を訪れ 出前事業や 実習販売実習などを行いましたまたマ市の 強度料理や特性品に着目し地域の連携地域 と連携して商品開発をするなどの活動を

行っています看看護家では地元のイベント で看護体験コーナーのブースを担当したり 講師を真て講演を行うことで地元や岡山を 支える人材を人材の育成を目指しています 現在の課題は各学科で取り組む場面が多く なり活動を郊外で知られないケースがある ことです今後は各学科の取り組みを発表 し合う場をしっかり作るだけでなく学校を 横断し学科を横断した取り組みが増える こと増えるが増えるにしていきたいと思い ますしていきたいですまたHPホーム ページやSNSなどを活用して活用しより 多くの人に活動を多く活動を発言していき たい ですマニ高校は来年度から職能生産家経営 ビジネス家看護家の3つの事業事業学科に なります地域の職の食のビジネス医療看護 を支えていける人材を目標にして今後も 様々な活動に取り組んでいきたいと思って いますはいらしい発表ありがとうござい ましたただいま2つの高知からですねま 小学生を巻き込んだ遊び場作りでか vtuberを活用した地元のPRだっ たりえ総合学習TRでをかした各学科の 取り組みをご紹介いただきましたけどもま こういうあの新しい高校生のですね アイデアに基づく取り組みっていうのが今 たくさん出てきましたけどもいかが でしょうかませっかくですのでまこの マニュアエンタ会議いつもの恒例ですけど も会場の皆様で何か今の活かして私の ところこういうところをお手伝できるよと かですねあそれえ高校放射いいんじゃない かていったご意見やご感想あのもしあれば 受けたまえたいと思いますけどもいかが でしょう か是非高校生の皆様にあのまエるっていう のを送っていただきたいと思いんますけど もまパッと思いつかなくてもですね是非 あのまこの後もですねえっとあそういえば こういうことで手がるかもなとかそういっ たものがあればですねこの後会議が 終わった後にでも高校生の皆様とあのこう 交流と意見交換そういったものをしていた いければと思いますあのまた今2つの高知 以外にもあの先ほどのあのまJRの 取り組みも含めてあの勝山高校の高田さん のあのとこ取り組みを含めてえ是非高校生 の若いえっと方々の応援をよろしくお願い いたしますはいえ最近では今のようにです 学校でもSに関する授業をま取り組むと いうとこが増えておりますえっとこの sdgsっていうのはですねえっと次世代 にあのこう紡いでいくというまメッセージ が込められてるんですけどもま残念ながら

ですね今のままえっとYの世界が資源を 使い続けていくとま残念ながらこういった さねな社会ってのはこう維持できないと いう風に言われておりますまそんな中マニ 市ではえっとまこれえまでもですねえっと 非常に長きにわたってえ地域でその資源を どうすどうやってま循環させていくかと いうことを考え実際に取り組みが行われて きておりますえここで大表例としてですね えマニアの木質バイオマスの取り組みの核 となるえっと木質資源安定供給えと協議会 の皆様の取り組みをお伺いしたいと思い ますどうぞよろしくお願いしますはい失礼 いたしますえ安定供協議会のえ設立の経緯 からえマ市にえバイマ発電所を官民一体で 建設しようということで平成24年8月に マニ市主催で発電事業担当者連絡協議会が 発足いたしました12年前のことであり ますそして25年1月に発電所の建設が 決定いたしましたそしてその25年3月 22日に安定資源目あ目資源安定供給協議 会が設立されておりますえ目的ですけれど もえ関係団体の連携情報と共有未利用罪は もより一般罪のバイマ資源を安定的に供給 するというのが目的でございますそして その内容ですけれどもインターネット クラウドを使ったシステムの開発運用管理 え発電燃料の連携と調達え燃料代金等の システムの生産でございますそして情報の 共有ということでえ会員はえ素材生産業者 原木1はえ生大所チップ工場発電所行政 関係え当初は約30社ほどで立ち上げて おりますえ今現在では89社に登っており ますえシステムの内容ですけれどまず物流 管理でございます3輪から原木市場え3輪 からチップ工場に流れる物流管理そして チップ工場から発電書に流れる物流管理と いうことで全てQRコードで管理をして おりますえ皆様方もあのスーパーなんかで え物を買いますと全てバーコードで処理さ れてえお金を払うという風なことになって それを山の木からタグをつけ てしていこうという開発をしたわけで ございますそしてま小流ですけれども発電 所からチップ工場チップ工場からスタリー 所有社へとシステムで生産管理がボタン1 つでできてくるというシステムですえQR カードのほんならえ発行ですけれども誰が するのならということでえ今え画面にも出 ています向かって 左側三輪からチップ工場3輪からえ原木 市場とこれが左側がになりますえ山の場合 ですけれどもえ森林の管理を大腸がある ところえ岡山県でありますとかマニ市で ありますとかえ国ですと森林会所であり

ますとかえ私有輪ですとえ各森林組合岡山 県下11森林組合がありますそこでQR カードは発行していただいております 向かって右側がチップ工場から発電発電所 に流れていくQRカードということでこれ は私たち え安定教育協議会の方で発行をさせて いただいております えカードを使用することによって経費の 削減が可能であり生産の計算がスムーズに できるま人件費の削減ということそれから え山からチップ工場チップ工場から発電所 に流れる時には全て証明がいります え林野長のあれですと分別管理がちゃんと なされた照明でなければいけないという ことでそれぞれ納入ごとに証明をつけて くださいよという風に林野長の方で歌って おりますえマニはバイマ発電所のえことで 言いますと月に約1200台の車がマニ 発電所に入ります それ1200台ごとにそれぞれにえ証明書 をつけて出しなさいというのが定義で ござい ますとりあえずそうしますと照明の資格で ありますとかえ未料剤一般財の証明ですと かえ搬入する車でありますとか最低3枚 いりますよね今のえ証明書紙ベースでいき ますとえそうしますと1200にえ3枚を かけますと3600え1年間では4万3枚 の紙が必要ということですけれども システムを利用するとえ いらないという風になるんでこれもsdd ではなかろうかという風に思っております そして3輪からチップ工場へは約1700 台それにはね今別に山から伐採するには 許可がいるんですよねえ稲を狩る時には 許可なんかいりませんが自分ところの三輪 を切ろうとすると市町村長の許可がいり ます場合によっては検知地の許可がいり ますその映しを持ってえ納入しなければ ならない そのこともシステムの中にみな打ち込んで まいりますんでそのようなことが連で流れ ができるという風になっており ますマニ発電所だけではございません今2 の発電所もこのうちのシステムを使って いただいておりますそしてまたこの3月 から高橋地域にバイマ発電所ができますこ ここもうちの発電システムを使って いただきますえマニは倍増発電所は官民 共同でできた施設ですえ早くからマニは 官民共同で物事進めています木と共に 生きる21世紀のマニ塾が原点ではないか という風に思っております以上ですはいま あのありがとうございました30差が89

社に増えしかもこのシステム使うとこ どんどん増えてくということでもうこれ こそまあのSDSのあのま パートナーシップそのものだなという風に 思いましたその原点があれですか今マニ塾 っていうのとこにあるということでした けどもそれ確かあれですね大月会長がその メンバーで随分あの最初の頃からあの関係 されてたということ思ですけどその当時 構想したものと今とえっとどんな感じ でしょうかっていうところも含めてですね まあのもう本当はもう少しこうしたかった とかいやもう随分今実現できてるとかえ 将来こしてこうとかそういったとこを含め てあの色々何かあのコメントがあればお 願いしたいと思いますはいえありがとう ございますあの21世紀のマジというのは 1993年にですねあの地元の若手の経営 者私も当時まだ30代だったんですがが 集まって勉強会が始めたというとこから 始まりましてまその当時はですね岡山道が 自動車道ができる前の工事がま最中で非常 にま景気は良かったんですがこれいつまで も続くもんじゃないというような辺りと あと高速道路ができると人がどんどんあの 都部に移動してしまうんじゃないかという まその当時もあの加速家についてはですね あの中産間地は非常に危機意識を持ってま 捉えていたということもあってでなんか こうマニアでですね魅力のある地域を作ら ないと人がどんどん留出するとからどう いうま魅力宝物をですねえマニュアの宝物 をを探してえそれをみんなで共有して磨い ていくようなことができないかというなま 観点でま勉強会しながらですねいろんなま 国の方にも来ていただいてえ資産を いただきながらまやったのがま私あのゼロ エミッション部会という部会でですねま 自然が非常に豊かであるまこれはも大きな 財産ねあの美によったは田舎だから山 ばっかりだからってここうま必定的に見る とそうなっちゃうんですがまあるものを やっぱり価値として見てま肯定的に生か すっていうでものを見ていこうまそういう な観点での勉強を始めた時から始まったと いう風に思いますま森林資源えをまいかに 不可価値につなげることができるかって いうあたりを1つのま着眼にましましたで あるものを生かすということとあと資源 循環ゼロエミッションというのは廃棄物 ゼロのそういうな地域をみんなでま作れば できるんじゃないかまそういうなことで ちょっと勉強から始めえシンポジウムを 開催しましてですねえ1995年か6年 ぐらいにシンポジウム開催して結構広域に

地元の方だけじゃなくて大勢の方が来て いただいてえ環境文化都市マニアのような その当時まだマニ市になってなかったんで あの間軍の時代ですえ広域で落合育勝山の ま経営者が集まっての勉強会からそのよう な発信をしたというところがま30年ほど 前にあってまここまでこういう形になって これれてるというのは本当にあのちょっと びっくり私自身もですねちょっとあの 不思議な感じもするんですがま行政の方が やっぱりその辺の取り組みをですね しっかりバックアップもしてきていただい たという辺りもあってまやっぱり官民いい 形で連携を取れてですね今日を迎えられた んじゃないかということでとってもあの 嬉しく思っておるところでありますまこれ からこれまでというのはまそういう形で ございますこれからというあたりをですね しっかりままた改めて街から表わして前進 していただきたいというに思うところで ございます以上ですはいちょっとよろしい ですかあのえ循環型経済と言いますかねで えあの国の方に統計資料がありまして今 あのリーサスというですねでそれでえその 生産え販売するそしてまた分配するで え支出するというですねこういう風に回っ てるわけですけどもマ市 の2010年と2018年の生産額の比較 をしますとですねえ2000え10年が 1337億で2018年が150億という ですね12%の上がっとんですねでその中 の1つにえバイマ発生症がある他も企業 さん頑張っていただいてですねというよう なことでそういう意味で循環率で見ますと ですね69.5%ま70弱70%まがあ 75%までですね伸びてるということで ですあの倍増選所が1つですね大きな役割 を果たしてるということも言えます あれですねバイオマス発電えに加えて今度 は市名あごめんなさい市名というか液の話 も出てきますからまだから環境と経済と 暮らしこれがうまく繋がっていくんですね えであのそうやってま頑張っていけたと 思いますからなるほどはいはいどうも ありがとうございますコンクリートの会社 のランデさんのあの方からあの新林のあの 資源のあの付加価値をつけるっていう話が 出てくると思わなかったんですけどなんか そういうやっぱり視野をあの自分たちの ビジネスだけじゃなくて地域のため にってい風に思いでやらないてのがこの マニアらしいなっていう風に思えて拝聴し てましたあのここまであの今事業者さんと 行政さんのこうコラボレーションみたいな 話を聞いてきたんですけどもやはりこの

SDって自分ごとかが非常に重要でござい ますのでまそういったところをですね 1人1人がこうゴミを出さないようにする みたいなことも重要かと思いますそこで あのここからですね環境についての 取り組みのプロフェッショナルである三様 にえっと取り組みについてですねあのお 伺いしたいと思っておりますよろしくお 願いします はいあの近年海に出るプラスチックゴミ等 がですね非常にテレビ新聞等でも取り上げ られているところでございますで昨日海 込みプラゴミ削減フォーラムがえ岡山 コンベンションセンターでえ開催されえ海 込みゼへの意識を高められたよう ですえ海岸に着物の約8割が町でポイステ されたいわゆる不登記されたゴミがえ雨 それから風によってえ川に流れ込みそれが 海に漂着していると言われておりますえ前 には環境衛星協議会ではこれまでにえ不法 期防止の看板の設置えまた不法当期込みの 回収等にえ取り組んでまりましたで令和6 年度も不法当期防止対策に加えてえ アダプト制度を活用した河川の清掃の さらなる拡大を実施してまいり ますえここににお集まりの学校の方あまた あの企業自治会の方にも是非グループとし てアダプト制度を活用していただいてえ 美しいこのマニの川を河川を高世後のよに え残していただきますよう是非あのご参加 の方お願いを申し上げたいと思い ますはいどうもありがとうございますと いうわけで皆様是非ご協力をお願いいたし ますあのこのマニからえっと環境の和を 広げていくということで是非ご協力お願い しますさてえっとここまでのご紹介をこう 聞いておりますと何かこう市民力であっ たりとかこう地域の繋がりであったりとか ま子供とかそういったとこがキーワードな 気がしてまいりますえやはりこう2030 年やその先の未来を考えますとこうあの 未来を背負う人材育成というところもあの 重要なんではないかという風に思いますえ そういうと取り組みについてですね ちょっとこの後お伺いしたいという風に 思っておりますあの本日ご参加いただい てる皆様の中にも出店や参加された方が いらっしゃるかもしれませんけどもキッズ マニワークえですかねえっとそういった イベントがえっと開催されてるという風に お伺いしておりますあの看護協会さんも 参加されてるということでえっとそちらに ついてですね長尾様からえっとご紹介 えっとどんなことをされてるかというとに ついて経緯とかえまたあの医療の質の担保

とかそういったとこにどうつげているかと そういったとこについておげさせて いただければと思いますよろしくお願いし ますはいありがとうございますあのまず マニ市か地域医療の現状からお話しさせて いただきたいんですけどもここ数年でマ市 の病院や診療書が複数変異となっており ますで地域によっては受信するのが不便に なったという声も私自身も聞いております でマ市の人口が毎年約えっと800人程度 減少していますが高齢化率は確実に進行し て間市令和年度は40%になっていますで 65歳以上の人口はえっとここ56年ほぼ 横ばい状態まややえっと現象ではあります けどほぼ横ばいでえっと来ていますで65 歳以上のあのマニ市のアンケートからは約 8割の人が何かしらの病気がある状態で 生活習慣病が多くあの上がっているという 結果をえっと私も目にしましたで岡山県の ホームページをで見ると令和3年12月末 のデータでは各保健所別の病床数は県内で 1番少なくて748勝でえっと看護師数は 間にわして564人でこれもま1番少ない あの人数なんですけれども人口10万体で 見ると1303人岡山県はえっと1589 人で決して少なくはありませんですが年齢 別に見てみると若い人が非常に少なくて マニ市の看護師は405060代っていう ところが支えているという現状があります で各病院の新人看護士の入植あ新卒看護士 の入植者は本当にえっと数命というところ であの人材不足は一迫した問題で地域医療 になっていくにはこのままではいけないと いう風に感じていますでそこで看護協会 マニ支部としてははキッズマニワークに 参加させてもらって小さい時から看護師と いう職業を知ってもらって興味を持って もらいたいということでマニア高校の えっと看護家と一緒にブースに参加させて もらいましたで赤ちゃん人形に触れて もらったり血圧測定をしたりえっと包帯を 巻いたりで今まコロナなので手チェックて いうものをやってもらったりしましたで 一緒に来られたあの保護者の方にはあの 2024年の4月からスタートするマニ市 のえっと看護市に向けての奨学金制度に ついても説明することができてあの大変 興味を持っていただきましたであともう1 つマニ市の各施設に入植した新卒看護師は 本当に各施設1名から2名とかま3名とか 少ないんであのマ市全体で育てていこうと いう風なことを決めてまやめないで継続し て働いてもらえる自立した看護師を育てて いこうということで新人研修2年目研修3 年目研修としてそれぞれあの施設に協力し

てもらいながらマニはナーシングカレジと いうものを立ち上げて5年が経過してい ますでま各施設から集まって市内で研修 できるということでま施設を超えての仲間 意識も若い時に芽生えてえっと頑張って くれているっていうことがありますはい 以上ですどうもありがとうございますあの 新人が数目しか入ってこないていうのは なかなか厳しい状況ですよねそれでも やっぱり地域医療っていうのは少子高齢化 の中ではこう極めて重要なまあの取り組み ですのでま人材不足の暗い話ばっかりでは なくま先ほどのキツマニワークさんであっ たりとかあとナーシカレチえでの取り組み とかそういったあの明るいあのこう話題に つなげてあの行こうというそういった 取り組みを今ご紹介いただいたものという 風に思っておりますちょっとすいません あのあの看護協会さんとかですね医会とも 相談しながらあの看護師さんあでマニアに 帰ってくるう資格持って帰ってくる人です ねえにあのかなり優遇措置と言いますかね あのあのまたお聞きいただきたいんです けど奨学金の額も相当増やしてですね そしてまたあのどこのまま学校に行っても 戻ってきたらその奨学金の戻ってきてマて いただいたらあの戻らなくてもマニに来て いただいたらでもいいんですけどもあの 奨学金を市の方で肩がわりするとかですね えそれからマ高校の看護学科もですね手数 割れしてますんでえ高校と一緒にそこにえ 人をもう少し入ってもらうとかですねで そういう意味でも看護協会さんの果たして もらった役割非常に多い大きいんですけど ねであのま医療関係の権限があの全部県な んですよねでそういう中でマニができる ことを今最大限やろうとしてますので市民 の皆さんのご協力もで実はあの看護さんの 数はかなり全国標準に近いですねあの人口 10万人あたりの今先ほどありましたけど も言ってるんですけど石の数でいきますと ねあの10万人あたり岡山県の平均で 32人なんですねでマはその半分の16に つまりもう県南にはご存の通り員があ集中 してるということも含めてですねあの本当 に医療資源返済してるんですねでこれは県 の方にももうちょっとなんとかしてほしい とま県の方も派遣する制度もあるんです けどねもっとそれを強めて欲しいという こと言っておりますけども一緒になって また頑張りましょうよろしくお願いします あのますますあれですよねこう病気になら ないような予防医療が重要だなと思って ましてそういう意味で言うとマニーコイン にあの多分健康不要ポイントがつくように

なったと思うんですけどもうどんどん歩い てどんどん結なそうそれとあのこれはあの いい報告ですけどあのえ高齢者の方あの 元気教室いうかえついの場と言ってんです けどそれがものすごく盛になってましてね 今80か所100所ぐしていきたいんです けどもそうすると介護認定率がマニだけ 追ってきてんですで全国や岡山県上がって ますそれで3年に1回介護保険料の見直し があるんですがでえ少し今までよりもあの いいのでですねえ今回の改定で50円です けど下げるということで多分全国で下げる ところはほとんどないんじゃないかと岡山 市がよく減るしえ幸せにというようなそう いう取り組みを市民の方々でやってます あの是非アンチェンジングなシティ マニュアであってほしいなという風に思い ましたどうもありがとうございました 先ほどあのお話の中にあったキッズマニ ワークはこれマニワシの商工会がやってる ということですけども大会長どんな 取り組みかっていうのを詳しく教えて いただければと思いますはいあのキに参加 してい大変ありがとうございますあの役に 立てていれば本当に嬉しく思いますえあの キツマニワークですがえマニ商会の青年部 はですね え平成24年にま始めてからですねえ12 回目ま昨年で12回目ということでま継続 して来れておりましてえいろんな職種の 体験ができると小学生の皆さんがですねで お買い物もできたりまた販売した りっていうなま議事体験ができるような場 をま提供させていいて非常にあのま公表で あるということでま継続的に続いてきたと いうことでありますでえもうあの12回に なるとですね小学校6年生の方はもう 20十歳過ぎてですね就職も当然されて いるわけでまそういう方にま是非あのこの キマニワークにおける体験がどのようにま 自分のあの職業選択とかですねあのそう いう社会に出ることの役に立ったかなって いう辺り聞いてみたいなと思っております がま看護師の方もそのような方がですね あのどんどん増えてくることを祈っており ますま今後とも続けますのでどうぞ よろしくお願いしたいと思いますはいどう もありがとうございます今主催側とこう 参加さ側の両方のお話を聞けてあの大変 勉強になりましたありがとうございました さてえっと2030年えまでですね残り 半分となりましたけども2030年って いうのはですね今あのこちらに高校生が 座っていらっしゃいますけども今のマニの 小学生さんがこの今の高校生さんぐらいに

なるような年でありますまなのでえっとま これからを担うですねまその小学校えっと ま小学生中学生のえっと人材育成も非常に 重要なところかと思いますまそういう ところで是非ですねあのこう今将来世代の 人材育成をわれているあの大塚先生にま 課題感とかですねま高の展望とかそういっ たところのお話を聞かせていただければと いう風に思いますよろしくお願いします はい失礼しますえsdgsの目標が掲げ られてから子供たちにとってはsdgsと いう言葉は身近なものになっていると思い ますま香港においても給食の残菜を減らす 取り組みを委員会を中心に行ったり地域の 清掃活動などを行っていますただそれらの 活動が委員会の取り組みの1つになって しまっておりなぜ給食を残すことがダメで どうして えどうするとその問題が解決するのかなど より深く考えていくことが必要なんじゃ ないかなと考えていますえ私は英語を担当 しているんですが皆さんは中学校の英語 ってどのようなイメージを持たれている でしょうか いいですかはいえっと私は英語は言葉なん ですがあの世界を広げるためのツールだと 思っていますなので えどのような授業をしたらそれが伝わるか というのを考えながら普段授業をしてい ます例えばえ1人1台端末を使って外国の ニュースや音楽を聞くなどという活動もし ています3年生の英語の教科書の最初の ページには英語を通じて世界を見直そうと いうタイトルとSD事の1717の目標 そして全ての単元がどんな見方考え方を身 につけて欲しいかが書かれていますえこの ような日々の事業をえ言葉を学ぶという だけではなくて視野を広くし広い視点から 物事を見られる生徒を育成したいと思って しています現在中学校3年生を担任してる んですが2030年はその子たちが成人し 社会に出ていく年になっていきます目の前 の子供たちが大人になった時に主体的に 学び考えられる人になるよう教育が担う 役割は大きいのかなと思っています以上 ですはいあのありがとうございます私も 大学の教員なので全く同感でございます 本当に重要なあのテーマだなと思います あとその英語が視野を広げる世界とつがる 2だというような類いのこうお話を いただきましたけど全くその通りであの SDズも共通言語と言わりますなのでSD ズも英語も両方ともやっぱり言語としてま これを使うとまあの学ぶとえっとよりあの いろんな方々と繋がれるえっとより大きな

視野を持てるというものでま共通性がある んじゃないかなという風に今あの大塚先生 のお話を聞いててあの感じました今大塚 先生のお話の中で給食を残す子が多いと いうな話もありましたけどもちょっとあの 学生のえっと立場からのお話も聞いてみ たいと思いますあの昨年も円卓会議に確か あの参加いただいたと思うんですけど聖川 さんあのどうでしょうかあの今農家クラブ 家畜診査競技で左右書を受賞され確か家業 でえっと地産業もされてると思うんです けど農家の面と学生の面の両側面から多分 コメントいただけるんじゃないかなという 風に思ってるんですけども何かあのご意見 あったらお願いしたいと思いますよろしく お願いしますはいえ今年はま僕はま全国 大会には出場できませんでしたがさを通じ 村の方たちと牛について話をしたりし地産 についてさらに興味を持ちましたそこで中 四国楽農大学校に入学し将来はま家業を 引き継ぎ地さの経営をしたいと思いました そして今く高知の交流を思い返せば私たち が幼なかった頃当時の癖構成と体験交流を して楽しかったことを覚えています 自分たちが今交流活動しているので本当に 交流が繋がっていることを実感しています 今後は落ち合いコチの皆さんが地域との 交流をし農業の大切さや楽しさを広げて いってほしいと思います以上ですはいどう もありがとうございますあのいつも本当に 去年も素晴らしいなと思ったんですけど またえっとその取り組みの進化サという ことで期待しておりますあの楽の大学校に 進化されるということでますますのあのご 活躍と思っておりますどうもありがとう ございました市長なんかありますか コメント大丈夫ですかはいあの入学式に 行ってえ励ましますはいはいよろしくお 願いしますありがとうございますはい えっとそれではですねこれで一応1周した んですけども円卓会議えっと2周目に入り たいと思いますあのもうこっからはですね 自由にご発言いただければと思っており ますけども今ちょうどまその成川さんにお 話をいただきましたのでまあの個人的には ですねちょっとあの将来世代を担う高校生 の皆様にあの少しご意見をもうちょっとお 伺いしたいなという風に思っております あの持続可能なえっと地域のためにはどう いう地域で会って欲しいと思うかというま そういったそのために何ができるかという フューチャーデザインっていう考え方が あるんですけどもまそういうフューチャー デザインはですねえっと自分が未来人に なった時に今何をすべくかということを

考えるっていうなまそういうことをする ことによって自分少し社会を客観視できる というような方法あるんですけども ちょっと無茶ぶりであれかもしれません けどもあの岸さんとか高田さんならですね 今何をする必要あるかとま未来になった つもりですねえこういうことをしてくべき なんじゃないかとかなんかそういったもの あったりしますかま課題感でもいいです あの今後こすべきでもいいし何でもいいん ですけども何かあればお願いしたいと思い ますけど若者代表っていうことでお願いし ますどのここも4クラス程度あるあったと 思いますが今は2クラスとか3クラスで 子供の数も少ないし私たちより下の世代は もっと人数が減ると思うので子供の数を 増やす必要があると思い ますはい他高田さんどうですかなんかあり ますかはいとと昔に比べて高校や大学で 市街に出る生徒が多くなっています勝山 高校では9割の生徒が進学をしますがその 中でその中でもほとんどの生徒が県外へ 進んでいきます進学先である大学や専門 学校職場だったりで蓄えた資格を持って いる生徒だったり優秀な力を持っている 人材をこのマニアの地に引き返すような その他の都会にはない魅力だったりその 仕事場だったり住みやすい環境を作り出し ていくことがとても大切だと思います非常 に力強いあのコメントありがとうござい ますあの少し嬉しくなりましたやっぱり こう大人としてはですねそういう若い人 たちがそういう元気なメッセージくくれる とありがたいなと思いました今将来を担う あのこうまあの世代からコメントいただき ましたので今度はあのどの世代からあのご 意見いただきたいと思いですけども例えば 市長であったりとかえ大塚先生であったり とかえ日子さんとかえっとありからどう でしょうかなんかコメント等いただければ と思いますけど順番にどうでしょうか 例えば匠どうですか今若い世代からの コメントを受けてなんか指としてなんか できますかあの私はねえ人生の幸せとは 何かとかねえ自分が本当に従事したき方を どうすればでいろんな選択がっていいと 思いますから国際社会で活躍する人もいる しただあマニュアでですねよく見てもらっ たら本当にあの素晴らしい企業もランデ さんもそうだしえあるしですねそれから 自分でえ授業を越しても今頑張ってる人も いっぱいいるしですね可能性がいっぱい あるんですねであの都市部も都市部の魅力 はありますけども本当の豊かさとかを考え て自分の人生充実というのをねあの考える

ようなまた育ち方育て方も大事かなとただ 私はマニマがそんだけ魅力あるものにこの SDSもそうだと思うんですよ1つの地域 の誇りと言いますかねでそういうそ文化 芸術も先ほど森の技術祭そういうそのもの ももっともっとその え育てて従事していかなきゃならないと 思って今の現大あのの現役ですねもう一生 懸命頑張ろうと思ってますからあ是非 まにまにまた多くの人も連れてきて いただければと思いますそれと人口現車は 全部どこも進みますで私は人口かける活動 量だと思ってますそれも連帯した活動量 その席だと思ってますあの国際的に見ても ちょっと時間がないですけどもあの人口 密度が低い国が幸せでないことはありませ ん今世界の幸福度ナンバーワンはなです 居住面積あたりの人口なんてこんなですと いうことであのこういう会議含めてえ連帯 しながらですねあのう地域社会をですね 作っていけば私はあ素晴らしい地域に もっともっとなれると思ってますまさに 人口かける活動そのもうその通りですよね まなので人口多少入っても活動量皆様の こうパワーがあればもっともっと魅力ある 街になると思いますし是非そういうとこで あの将来世代の皆さんにこう活動を期待し ておりますえっとやっぱりそういう意味で もあのこうま未来の世代を担う学生の皆さ んて地域の宝だと思うんですけどそういっ た地域の宝のであるこう学生さんを指導さ れてる大塚先生の立場からどうですかなん かこうコメントとかいただければと思い ますけどはいえ失礼しますえ私自身今日の 発表を聞いていてあの知らないことが たくさんありましたまず知ることが第1歩 になるんじゃないかなというのを今感じて いますなので私たち大人だったり教員が マニュアの魅力や取り組みについてまずは 知りそれを子供たちに伝えていくことが 必要なんじゃないかなと考えましたまた 私たちだけであの伝えれない場合は是非 地域の魅力ある大人の人たちに入って いただき一緒に伝えていただけたらなと いう風に感じましたはいはいどうも ありがとうございますあの地域のこう活動 ってまここではバイオマスすごいあのこう 有名なとこですけどもそういった活動を 通じてま地域で用も作られてきた日光さん 立場からもちょっとお話をいただければと 思いますがいかがでしょうかはいあの参考 になるかどうか分かりませんけれどもえ やはり朝日川が綺麗な水が流れないとダメ だということそうするとま人間も元気で なければいけないし山も元気でなければ

綺麗な水が流れません当然綺麗な空気も できませんそういったことでえ綺麗な 朝日川が流れるのと瀬戸内会に素晴らしい 漁場ができるということでま今活で9割の 人が県外出るとことなんですけど瀬戸内の 魚を都会で見た時にあのこのマニュアの 地域もう原answerですえもうマニは 朝川の原料ですんでそれを思い出して いただきたいなそしてよければ帰ってきて いただきたいまた今市長言われたように 世界約していっていただければ結構かなと 思いますだけれどもがし頑張ることも必要 なんですけど時には休んでゆっくりして いただきたいえ漢字で書きますと人が木に 4かかって休むと書きますんでやはり一時 は切っても切れないのかなというような ことでえなかなかいい言葉が遅れないん ですけれども以上ですはいはいあのどうも ありがとうございましたメッセージを えっと今までまあのマニアバイオマスって いうのがこう1つのま売りのところだった と思うんですけどまその関連で今液の プラントがまいよいよ大きく稼働すると いうことですのであの市長から改めてその 辺り狙いとかをお話しいただければと思い ますけどいかがでしょうかはいあの先ほど 分別すれば資源になる宝になるとですねで やはりこれも地域の誇りだと思うんですね であの今九州の先進地の話ありましたけど マニアがあなぜえその最高なのかと言うと あの今の液ドロドロしてますでそれも できるんですけどもそれをさらに延伸分離 してで幕投石やってあのちょうどこんな色 になるんですであの不快癌全然しないです ねそれはあ全国発ですでそういうことでえ その環境に優しくてで農業もそういう低 コスト農業でえ濃縮しますから今ドローン で巻く実験しとんですねでえでその経済的 にも非常に安くつくというか負担が少なく て済むとでマニはあのいろんなことできて ますけどもあの市役所とかのあの倍増の 冷暖房これで800万年間向いとんですね で図書館もそうですし北部の小学校これで 2000万浮いてるんですであの街路を 全部LLDにしましたこれで電気代半分 行きますで今あの自治会の防犯島もえ 80%今Lに変わってます補助金出してで 私でもとこでも5万円かかった電気代が今 2万数1円というですねということでお金 を生み出してるでそういう地域になってき てるそういう意味で先ほどの話ありました けども環境の面でもマはまだまだですけど も日本の先進地だとそういうプライドをも が持ったその地域としてですね私はやって いけるみんなで頑張っていけばでそうする

と人も集まってくる今現にあの昨日もあの そういう人たちの集まりやってってました けどものすごく多し多彩な人があのマニア に入ってきてるんですねでそういうマニア を作っていけば少々の人工源は怖くないと 私は思ってます はいえっと視聴あの力強いご言葉 ありがとうございましたえっと本当はです ねもっともっとこう議論したいんですけど もう実はかなり時間が押してきておりまし てえっとこう終盤に入ってまりましたそこ でですねあの大月会長には是非お願いし たいんですけどもあの本日あのご参加 いただいた皆様から本当に産官学人のです ね素晴らしい取り組みをこう色々あのお 話しいただいたとこでございますまた秋 からあの始まる生ゴミ等の分別とかですね そういった新しい取り組みのお話も いただきましたけども商工会の立場であっ たりとかですね経営者の立場まあの様々な お立場あろうかと思いますけどもまその 辺りあのこうま踏まえてですねえと大月 会長の方からあのコメントといただければ と思いますよろしくお願いしますはいえ皆 様の本当にあの多様なあの取り組みをです ねまたあの成果もかなりま上がってきてる というのがま実態を聞かせいただいて大安 嬉しく思った姿でございますあのま今の マニワはまバイスの関係のまもうあの プラントを動いておるわけでありますが 発展所ですねそういうメリットもあるで これがま駅プランについては非常に大きな ま展開をですねあの市議行政としても 取り組むしてこられた10年ぐらい前から ま準備されてま全国初のま濃縮できるま液 プラントができるというあたりでまこれも あの市民みんながですねあの協力してやっ ていくま先ほどあの宣言を一緒にさせて いただきましたがですねあのもう絶対 やっぱりみんなが参加してやればできる ことだとまここまでのやっぱりベースが できてですねここまでの行政的な展開が 進んできてるということ自体が素晴らしい ことなんででこれも必ずですねま市民上げ てこれはもうあのコストも下がるしから 環境いうま先進地としてのはやっぱマニア の発信力にも非常にまなる部分だと思い ますしま是非これはもう成功するように ですねま諸家としてもましっかり取り組ん でいきたいえま女性部の方での活動もです ね今あの非常に積極的に今のまあの リサイクル資源資源組み答えの取り組み やってきてまその熱意がよにまあってです ねま来てるということもあるしま市民全員 上げてのですねま展開というところでま

是非これも成功するようにやっていきたい とねえ私も思います一市民として強くそこ のところはま念願します皆さんも共に成功 できるように頑張ってやっていただきたい というお願い申し上げます岡以上ですはい どうもありがとうございましたえっと市民 の活動をこう行政やえっとまビジネスのも 皆様とこう連携して進めて来られた間にし ですのでまあのこれまでの取り組みえ 素晴らしいですしまこれからの取り組みが あの必ずやえっと成功するものという風に 期待しておりますえっともうお時間が ほとんどないんですけども最後にこれだけ は言いたいとかですねえっとこういった コメントをしたいという方がもし会場の方 からもいらっしゃいましたらえっと1件 ぐらいえっとお受できるかと思いますけど も何かございますでしょうか皆 様どうでしょうかあじゃあすいません えっとよろしくお願いいたしますマイクを すいませんえっとお持ちいただけます かはいありがとうございますよろしくお 願いしますはい あえっとじゃあ立っていただければ ありがとうですよろしく願し ますあ失礼しますえっと感想1つとそれ から質問3つあのお願いしたいと思います えっと感想の方なんですがあのえっと英語 の先生があの英語先生が言われた英語は中 学校英語がえについでどういう思われます かというようなちょっと内容ことを言われ ましたあの非常にあの大事だともうすごい 重要だと思っておりますえっとえっと12 カ国36都市え参りましてあのほとんどの 国であの英語の方はあの コミュニケーションとして使えております えっとワシントンえっと ロンドンベルリンローマえパリえどこでも あの使うことができてあの大変あの中学 英語もそれのあの学習の始まりと言います か基礎基本の第1になっておりますので 非常にあのそこに立ちあの基盤がしっかり あの勉強させていただいてそれに踏まえて あのコミュニケーションが取れてあの大変 あのありがたいとあのあの振り返ってあの 本当に思っておりますありがたいと思って おります えっととモスクワとあの北京の方では ちょっと使う機会がなかったのであの 分からないですがあのひょっとしたら そちらの方でも使えることがあるのかも しれませんちょっとあの経験的にあのあり ませんのであの分かりませんはいえと質問 の方なんですがえっと えっとマ市の市役所の前に立派な欅があの

立っておりますあの えっと市民とそれあの木台の触れ合いと 言いますか死のシンボルと言いますかそう いったことになってて大変あのいいことだ なと思っております えっとと隣のあの選挙小学校のあの前にも 立派なあの木があの学校の時代からの木が 大変立派な木が残っておりましてあのそれ もすごくあのあのいいなとあの思っており ますであのまこういったあの施設にある そのまスポット公園みたいなものとかそれ ガル樹みたいなものとかがあそういった ものをこれからもあの広げるようなあえ 広げればいいな広がればいいなという風に あの一市民として思っているのでその辺は あの1つあのどうなっているのかなという あたりをあのしたいと思いますすいません 司会ですえっとですねあのこれ動画で配信 されてる時間の尺っていうのがあるよう ですのですいませんがあの残りの質問は また後であのこう個別に受けたまるという ことでよろしいでしょうかすいませんあの 大変貴重なあの感想通ですねあのご質問 いただきありがとうございました師匠あの 後ほど是非あのこう回といただければと 思いますはい1ことだけあの今勝山にあの 子供を意識した公園作ってますけども木 いっぱいの公演にしようと思ってますはい すいませんありがとうございますはいそれ ではあの駆け足で進めてまいりましたけど もえっともそろそろ時間でございますあの sdg達成までもう残り半分えですねこっ からもう行動実践が非常に重要でまります あのこのマはもえっと他とですねま同じで やっぱり人工現象の波が押せております けどもまそういった中で何ができるか えっと自分たちがどうしたいかというのを こう考えながらえっと行動していくことが 重要なんではないかという風に思っており ますまその中でまパートナーシップでです ねこう1人ではできないけどみんなでこう 取り組むということが非常に重要だという ことは改めて今日のあのこの円卓会議で 実感いたしましたまその象徴的な取り組み が今度液費のプラントということで始まる という風にお伺いしてますしまこのえっと 生ごみの分別とか液のこを作 るっていうのはこれ誰もが参画できること でありますなのでこう1人1人のですね皆 様の取り組みがまこのマニアを良くし えっと日本をよくしあの世界をよくすると いう風にえっと自覚していただいた上で ですねえっとこう1人1人のこう着実な 取り組みにあの繋げていただければという 風に思いますすいません最後ちょっとあの

まとめるのがですね時間がなくてあの あない形になってしまいましたけども以上 で円卓会議をあのおわりにしたいと思い ますあの円卓会議で議論いただいた皆様と え会場からご発言いただいた皆様えそして このオンラインの動画を見ていただいて皆 様にあの改めてですねえっと御礼をあの こう申し上げるとともにあの拍手を持って おわりにしたいと思いますどうも ありがとうございまし たはいそれでは司会にお戻ししたいと思い ますよろしくお願いしますありがとう ございましたそれでは熱心にご議論 いただきました皆様に今一度大きな拍手を お願い ます続きまして間市sdgs行動宣言へ 移らせていただきます高校生の皆様は台の 方へ移動お願い ます SDGSの目標である2030年に向けて 折り返し地点を迎えた今日間市では公民で 様々な取り組みが進化してきた今日は自分 たちが生まれる随分前から間にしてことが 起こりsddsの再先端を間にしが走って いたことを知るきっかけになったこの秋に は稼働が始まる生ゴミ党の処理施設も市民 1人1人が自分事として帰るきっかけとし て広くが進み持続可能な間に向けて市民 事業者で協力して取り組んでいくことを言 し ますここにマニはstg宣言がされました ありがとうございました高校生の皆様はご 着席 ください 本日の円卓会議の最後は共同代表である 大月様に閉会の挨拶をお願いしたいと存じ ますよろしくお願いいたします はいはいえそれではご指名でございますの で閉会の言葉を述べさせていただきたいと 思います あの本日の円卓会議ではですね各分野の皆 様非常にあの活発な活動されてるまそう いうご発表また意見交換としていただき まして本当にありがとうございましたまた あの川久保先生にはあの大変スムーズな あの進行えして勤めていただきまして本当 にありがとうございました感謝申し上げ ますでまそれぞれの分野のですね皆様の 具体的な活動課題など共有していただいて ま今後の活動のヒントにまなるそういうに つなげてま是非いただきたいという風に 思う次第ですえ先ほど高校生の皆様5人ま 参加していただいてですねえ最後の非常に あの力強い宣言をしていただきました今 まであのこの円卓会議でえ宣言というのは

してなかったんですね報告で終わっとった んですがま5年ま5回目を迎えてえこう いう宣言がですねやっぱりちゃんと皆さん が揃ってできるようなとこまで来たのかな ということまタあの嬉しく思いますえ最初 の時は術って何だろうかっていうの話から まあの勉強から始めたようなことだったん ですがま5年経つとですねこれだけ やっぱりそれぞれの皆さんがそれぞれの 立場でまできることから取り組む1人1人 はやっぱりそう織決めて取り組むていう ことが広がっていてですねそれがまた 繋がってきてるとまこれ本当にあの今日の テーマあこれまでのマニアこれからの マニアということがテーマでございますが ま過去振り返ると本当にここまで本当に来 たんだなということをま考え深くですね しみじみと感じるところでありましてえ この宣言1つまた点にてですねえ今後の これからのマニアというところをみんなで やはり意識を持ってえ作っていくもんだと いうものだて思うんですよねで今の疫の 取り組みもま行政えも長年え苦労してです ねたどり着いていよいよ本格角という ところまでま来てますま所行会においても まリサイクルとかですね資源ごみについて やってきたんですがえま改めて女性部が やってきたよと言ってま女性部を男性部が あってもいいじゃないかと言ですがもう もう全部ね当然やらなきゃいけないことだ というようにま事業所もねしっかりあのえ そうリサイクル生ゴミの回収分別そういう ことをま展開していってマニアからやはり あのサークラエコノミーって言われるん ですけども資源循環型のやっぱり元気が 世の中に出ていくようにま素晴らしいマニ をねあの作ることができるところまで来た なとまさにあの実行と成果実践と成果をま 求める段階にあるよ2030年までま半分 来てという話ですがもう着実にやれる ところにマニアはいるということを改めて ま確信した次第でございましてえ今後の これからのマニュアも素晴らしいねえ マニュアが形になっていくと皆さんのこう いう取り組みが1つ1つが繋がってですね マニュアというものができているとま 改めて強くま今日は心強く感じた地で ございますえ高校生の皆さん特にえ今後の ね未来になってえされるんでえ今日の宣言 ま一生心に残るま宣言だというに思います ま共にあの我々え大人もですねえ一緒に なってえ前進してまいりたいま素晴らしい マニア誇りあるマニアを共に作ってまいり ましょうつよろしくお願いします今日は 本当にお疲れ様でございました快な言葉

させてきますありがとうございまし たありがとうございまし たこれで戒となりますが後ほど皆様全員で の撮影を行いますので着席したままお待ち くださいそれではこれを持ちまして マニュアsdgs円卓会議を低下いたし ますここで私たちからエスパスの方へ誓を お渡ししますありがとうございまし た高校生のお参方ここまでの 間 1 あ N

「令和5年度 真庭SDGs円卓会議」の様子をYouTubeでライブ配信
※関係者の承諾の上で配信

【お知らせ】
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次の動画の説明文の中で新しいURLをご案内する場合があります。

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令和5年度真庭SDGs円卓会議YouTubeライブ配信URL案内

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【行事】令和5年度真庭SDGs円卓会議

【開催日時・配信日時】 令和6年2月24日(土)13:30~16:30(予定)

【会場】久世エスパスセンター[エスパスホール](真庭市鍋屋17-1)

【Web】真庭SDGs円卓会議(真庭市ホームページより)
https://www.city.maniwa.lg.jp/soshiki/3/1049.html

【主催】真庭市

【撮影・配信】 真庭いきいきテレビ

【HP】 https://www.iki-iki.or.jp/

【テレビ放送のお知らせ】
真庭いきいきテレビ(MIT)
ライブ配信と同時に生中継

メインチャンネル 121ch
 サブチャンネル 122ch

放送時間13:30~16:30

※16:30を過ぎた場合、メインチャンネルは放送を終了しますが、
サブチャンネルは会議終了まで放送を継続します。

【サブチャンネル視聴方法】
(1)まず、真庭いきいきテレビの121ch(メインチャンネル:ニュース番組などを放送しているチャンネル)の放送が見える状態にします。
(2)次に、テレビのリモコンの選局ボタン(上ボタン)を押すなどして121chから122chに切り替えます。
これでサブチャンネルの番組を視聴することができます。

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(1)行事に関するお問い合わせ
真庭市総合政策課
TEL 0867-42-1169
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(2)ライブ配信・放送に関するお問い合わせ
真庭いきいきテレビ(報道制作課)
TEL 0867-42-7205
ホームページ
https://www.iki-iki.or.jp/
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