エクスプローラ · ジャーニー、MSCクルーズの新ラグジュアリーブランドの船内ツアー。MSCクルーズほどギラギラしてないのに豪華さとセンスの良さを感じる船内に感動。
エクスプロアジャーニーへようこそという わけで私は現在エクスプロアジャーニーの 1番最初の船エクスプロア1という船にね 上船中でございますこちらは2023年の 夏にえ就航したばかりのまたらしい ちょっと感じましたまたしい心臓線で ございますでねこのエクスプロアどんな船 なの聞いたことないよっていう方もね いらっしゃると思うんですけれどもMCは 皆さん聞いたことありますよねはいこのね エクスプロアジャーニーはMCが立ち上げ たま超ラグジュアリー客船もうあのまMC というところでは一緒なんですけれども MSCクルーズとは全く別の切り離したえ クルーズ脚線ということになっております でま私たちベリ島はすごくねあの挑戦した 方もたくさんいて楽しまれたと思うんです けれどもあまだ見てない方もねえこちらに ありますのですごくおすめの楽しい船なの でそちらの動画も見ていただきたいんです けれどもえこちらこちらの船はま ファミリー層とかをターゲットにしている というよりもあののんびり過ごしたいって いう本当に大人が極上のえサービスと物質 と全てがトップレベルのえそういう クルーズ脚線でございます今回の動画はま レビューも入ってるんですけれどもこの船 の紹介ですねこの心臓線が一体どんな風に なってるのかっていうところをえカメラを 持ってねえ皆様はおすれしてえご紹介して いきたいと思う こちらはデッキ5回の後方にあるラウンジ なんですけれどもここではレクチャーが 行われることが多いですレクチャーって いうのはま講義っていうことなんです けれども私たちが1番よく行ったのが港に 関するレクチャーですねで港に行く前日 ですとか前前日の大体ね5時頃とかが多い んですけれども大体30分ぐらいえ時間を 取ってですねその翌日の港にはどこに行く のかでどういったものが見所なのかトップ 5とかやってくれるんですよでさらにその 方はツアーデスクで働いてるわけではない のであのツアーを販売するっていうよりも こういうところに行きたいんだったらこの 船ではこういうツアもありますよっていう ことは伝えてくださるんですけれども さらにね私はこのツアーに参加しますとか も言ったりするんですけれどもその港では まローカルなツアデスクがあのたくさん あるからそこでちょっとツアーに申し込ん でもいいしとかそういうねえ情報も入れて くれるんですよでここの外からえプール デッキに出ることができるんですねそこも ねちょっとこれからお見せしたいと思い
ます今ねこのねバーの奥にある入り口から 入ってきたんですけれどもえこちらは デッキ5回にあるインフィニティプールで ございます見てくださいこの美しい インフィニティプールこれね特にねま昨日 私たち泳ぎに来たんですけれどもちょっと ねあの波があのあったのでなんか右に左に 波に流される感じでそれはそれで面白かっ たんですがあの後ろにね波が王を引いて王 引くっていうかねバーって白みが立って 本当にねリラックスできるエリアなんです よで今日はね港にいるのであんまりねお客 さんもいらっしゃらないですけれどもこの 船はプールがたくさんあるのでどこにも ベッドがないとかそういうねことにはなら ないですし場所取りする人たちなんかも 私たちは見てないんですねね私の後ろ 見えるか分からないですけれどもあのここ にね丸いジャグジが2個見えるの見えます かねあのそちらはですねまスイートについ ている特別なジジなんですねなのでそのお 客様だけが使えるものでさらにさらにその 上の真ん中のところですねインフィニティ プールがあるんですけれどもそちらもそこ に宿泊している方限定のえプールになるん ですよ考えたことあります自分のお部屋に まジャグジならまだしもインフィニティ プールがついてるんですよすごくないです かで私の後ろに見えるのがさという レストランのアウトサイドスペースで ございますま日本語の名前で寿司とかも 提供されるんですけれども日本だけでは なくてベトナムですとか中国とか少し コリアンも入ってあとちょっとフィリピン も入ってるのかなまとにかくアジアン料理 のままとめレストラン簡単に言っちゃうと ねえそういう感じでござい ますで先ほどのラウンジから反対側船のね 中央に向かいますでねこちらお手洗いなん ですけれどもねこうタッチ列で開けること ができるんですよこんな感じでねでお 手洗いはこんな 感じまお手洗いもねもちろん新しい船です から美しいですよはいでえこちら後方に 移動していきますでねあの船のマップって いうのはねないんですけれどもこういう風 にどこに何があるかっていうのが あちらこちらにあるんですねさらに嬉しい のがこちら側に行くとお手洗い車椅用のお 手洗いあと階段とエレベーターがあります よっていう風にね書いてくれてるんですよ こちらはね以前ご紹介しましたけれども別 の動画でねMSCファンデーションま MSCはいろんなところでねあのエコな 活動してますよってあの本当に簡単に言っ
ちゃうとそういうプロジェクトの紹介をえ こちらでは行っておりますでここにはね って書いてあるんですけれどもあのこちら ではねフォトグラファーはいるんです けれどもあの本当にクルーズ脚線でよく あるポートレートのシューティングとかは ないんですね他のクルーズ脚線だと ダイニングルームでお食事中に写真撮り ますかとか言ってねあの写真あのもカメラ 持った人が来て写真をね撮ったりするん ですけれどもここではそういうことは行わ なくてあの各港に行った時にこういう ちょっとアーティスティックな写真を撮っ たりしますでもちろんね船の上で写真を 撮りたいという場合はあのフォト セッションプライベートになりますがそう いうことも行っており ますはい船の中心に聞きましたここにね 綺麗なシャンデリアがあるんですけれども ここね何かと言いますとまこの船で言 メインレストランっていう感じですね階段 降りていきますでここにはまメイン レストランという感じって言ったんです けれどもまメッドっていうヤットクラブっ てあるんですけれどもあれがま地中的な あのお食事ですねでえっとこちらのフィル ルージュっていうのがまフレンチになって おりますえ階段のすぐ横にあるのがこちら ステーキレストランでございます私ね通り すぎてしまったんですけれどもというのも ねこういう風にドアが閉まってたので全く 気づかなかったんですよでこちらの ステーキレストランはま他のクルーズ脚線 では本当にね有料になるようなステーキ レストランでございますでこの船に挑戦し てあのまこういうレストランに行ったら ぜひ試していただきたいのがまメニュー たくさんあると思うので悩むと思うんです よでもそこで悩んだらシグネチャー ディッシュというのを試してみてください あのちゃんとね四角シグネチャー ディッシュとか分かりやすく書いてあるん ですけれどもそれはこの船のまその レストランのおすめていう形なんですねで 例えばこのステーキレストランの シグネチャーディッシュだったらあのね ポテトの上にキャビアが乗ったなんだか よくわかんないけど すごい美味しいものがあったんですね アペタイザーなんですけれどもそれが本当 に美味しくてまステーキ自体はま好みも あると思うんですけれどままステーキは ステーキですよ肉なんですけれども特にね そのあのシグネチャーディッシュを いただくだけでも来る価値あるなと本当に
思いました船の中心にやってきましたで こちらなんですけれどもね本がたくさん あるんですよこの船にはとにかくあのね本 それがねま1つチャームポイントになっ てるかなと思いますもう見てくださいこれ 美しいですよねでそしてえこちらが私とえ ディオゴのお気に入りのスポットでござい ますこちらはねコーヒーショップ ですえこのコーヒーショップの横のエリア なんですけれどもこちらはですねちゃちゃ ちゃーんアウトサイドエリアになっており ますただなってるんですけれどもあそこの エリアには行けないようになっております でこのエリア私たち来ないんですよ なんでかと言ったらこちらはね喫煙エリア になっており ます素敵な喫煙エリアですよねじゃあこの 反対側はあの禁煙エリアなんでしょって 思うかもしれないんですけれども残念 ながらこの反対側は有料のレストランの アウトサイドエリアになってるので アクセスできないんですよまこういう ところ広々とねあの1番上の階まで行か なくても吸えるところがあるのは嬉しいん じゃないでしょうかこのコーヒーショップ はね朝早くからえっと夜の7時まで営業し ておりますただあのコーヒーもちろんここ で飲むコーヒー美味しいんですけれども 私たち驚いたのがどのバに行ってコーヒー 飲んでもちゃんとねあのボタンで押して ピッて押してコーヒーブって自動的に出て くるあるのありますよねそういうのじゃ なくてちゃんとねあのバリスさがいて コーヒーを作ってくれるんですよどこの バーでもだからどこのバーで飲んでも必ず ラテアウトがちゃんとついてて全部 美味しいんですよだからもちろんねあの 本当に雰囲気もいいですからここの コーヒーショップに来ることすごく たくさんあるんですけれどもまめど くさかったらここに来なくても美味しい コーヒーがいただけるんです嬉しいですよ ねで私の後ろの小ケースあるんですけれど もまこのねビッフェ後でご紹介しますが ビッフェが空いてない時間っていうのが この船にはあるんですね結構大型曲線だと なんかしら開いてたりしてもうほぼ24 時間24時間は嘘ですけれどもまやってる んじゃないかていう船がたくさんある中 この船はあのビフがちゃんと空いてない 時間っていうのがあるんですねでもそう いう時はえっとここに来るとちょっとした サンドイッチとかあとはペイストリーとか まあのまデザート類ですとかクッキーも ありますでこちらコーフィーショップの横
のねこのエリアそこはねえっと予約を行う ところですねレストランの予約さっき レストランの予約いらないじゃんって言っ たじゃんって思うかもしれないんです けれどももそこのレストランの予約では なくてあのその桜とももう名前が覚えられ ないのでずっとねステーキハウスって言っ てますけどそのステーキハウスのえ予約を 作るするところでございますでえこちらが メインのエリアですねま船で言うところの アトリウムって呼ばれるところなんです けれどもこの船ではアトリウムではなくザ ロビと呼ばれており ますこちらのねピアノはま時間によっては ね生演奏が入ることもありますしなんとね 上船日には自動的にねピアノの演奏がやっ ておりましたま上船日以外見たことないん ですけれども多分ねあのちゃんと プログラムを見ればやってる時間もあると 思いますどうです美しくないですかでこれ ねあのなんかね四角い感じしますよねで クルーズ曲線って大体丸いんですよこの エリアどこ見ても丸いのでここはあえて こういう風に四角してま船っぽくないと いうかそういう風にね演出してるんだそう ですよでだから名前も納得のロビーなん ですよ本当にホテルのロビみたいな感じし ます でしょうでこのレビーの横には フューチャージャーニーっていうのがあり ますこれねこの船ではクルーズとか クルージングとか呼びませんジャーニーっ て言いますでねこのフューチャー ジャーニーなんですけれども他のクルーズ ではフューチャークルーズセオスとかま いろんな名前があるんですがとにかく次の クルーズの予約をするところですよねで これがすごく面白いなと思ったのがま基本 的にはクルーのポジションなんですよね 仕事でもこのエクスプローラージャーニー ではクルーの仕事ではないんですよでん どういうことって言うとまオフィスで働い ているまオペレーターですねが挑戦して やってるんですねでなのであの ローテーションで陸で働いてる時もあれば 船で働いてるところも時もあるっていう ことなんですよオペレーターの方ってまま 1頭の中では情報とかも知っててま ちょっと船にねあの来たりもして学んだり することもあると思うんですけれども基本 的には船のことをよく分かってない方とか だったりするんですよでもこの船の場合は クルーとしてま2週間なり3週間なり ローテーションで働いてるわけですから船 のこともすごくよく分かってるだからお客
さんがオペレーターに電話してなんか質問 があった時には本当に船のクルと同じ レベルで答えることができるんですね 素晴らしくないですかどこの船でも採用し た方がいいアイデアだなと思いましたでね 私の奥に見えるのがあそこさっき行った コーヒーショップでございますでこの反対 側ですねでこれはねレストランになってる んですよただこのレストランは有料になり ますでしかも普通ねあのクルーズ客戦の スペシャリティレストランって言ったらま 高くてもま高いところは100ドルとか するところもありますけれどもこれもう軍 を抜いて高い190ユロだかなユロなん ですよねしかもですごい高いんですけれど も無料のレストランでクオリティがもう びっくりするほど高いので多分この有料の レストランあの本当にあの私たち今回行か ないですよただ絶対に損はしないと思い ます普段ねあの素敵なレストランでお食事 をされてる方だったらああ素晴らしいって そういうね慣れてる方でも言うようなね 唸らせるレストランだと思いますま行って ないんで行ってないんであのもしかしたら ねあの説得力ないかもしれないですけれど もこの船のレベルを見たらもうこれ間違い ないっていうのはね結構言えるんですよ ねでコーフィーショップの先あのデッキ5 回の前方ですねこちらはねスパーになって おりますスパに関しては1日目の動画にえ まとめておりますのでそちらをねえ見て いただいてもいいのかなと思い ますでは皆さんと一緒にねえこの美しい 階段を降りていきたいと思いますちょうど ねお客さんもバにね座ってるだけで静かな んでね見て ください 美しいもうねこの船こんなに美しい船ね 挑戦したことないですもう言い切っちゃい ますないですよ本当にチョッピなんです けれどもここにざジアニって書いてあり ますけれどもまここら辺はちょっとした ロゴショップとかまエクスプロアてあそこ にねバッグ見えますかねああいうねロゴ ショップになってるんですよただちょっと 本当に高級なお洋服とかハンドバッグとか も販売されてるのでちょっとね他の船の ログショップとは全然違ってうーんてね パッと買いづらいそんな感じですこの フェルトの可愛くないですかこれ何に使う かわからないけどとにかく 可愛いでこのバッグのアイテムとかも素敵 ですよねでこれね確かねインドカミとか 言ってたかな言ってた気がするほら おしゃれも帽子もさまサングラスもこんな
おしゃれだし帽子もあんなところにね 乗っけちゃってるからほら見てステキしし でもうほら何もはあこれねちなみにねお 部屋にあるねあの香りフレグランスなん ですけれどもね結構ねいい香りするんです よでこのバほら何にも入らなそうだけど 可愛い可愛いいくらするんだろうチェック してないんですよねもうチェックねする ほどでもないするほどでもないっていうの はしても買わないし買わない値段でしょっ ていうねはい見てこれはこういう船の模型 とかいろんな船で売ってますけどどこの船 でも買いたいっと思うんですけれどもね 荷物になるんで今のところ変えてませんあ マグネットそういえばね売ってんのかな見 てないな でねえこの奥えこちらがねなんとねなんだ と思いますこれはい トントントントンはい正解でございます皆 さんよくできましたこちらはですね フロントデスクレセプションデスクとかね 読んだりもしますけれどもそんなエリアで 3つブースがあるんですよ見てこの パーソナライズされた場所これね一応 マックスで922人入れる船なんです けれども並ぶ時どっからどうやって並ぶ のって私はねちょっと真剣に思いましたよ あの働いてますからねでもこの船今の ところ300名なので並んでるところもね 1度も見たことありませんね1度ぐらい あったかなでも長打のですとかもうありえ ないですそんなことは全然ないでこの反対 側なんですけれどもこちらはえツアー ダスクですねダスクとか言っちゃったで ツアーディスクま先ほど言ったようにこの 船でも結構ね言い方が違うんですよ例えば クルーもクルーじゃなくてホストってえ 呼ぶんですねであのこのツアーデスクも デスティネーションジャーニーだったかな そんな名前になっておりますこれもね素敵 なデスク で素晴らしいエリアですよでこの奥には何 があるかと言うとジャニーズラウンジと カジノがありますカジノはね今日え公開日 じゃなくてえ港に機構地にいるので入れ ないんですけれどもま入らなくてもい ぐらいねめちゃめちゃ小さいですほら 小さくても一応あるっていうのがいいかな と思いますこういう船でまドカンとねある 必要は私はないと思うのででえっとこちら 反対側スロットマシーンとかねそういうの もありますこんな感じで ねはいそしてこちら側にもお手洗いあり ますねでジニラウンジで今はねあの本当に 何も行われてないんですけれどもこの船の
いいところがシがうんないわけじゃないん ですけれども普通のクルーズ客船ではあの クルーダンサーシンガーっていうのが ちゃんとクルーとしているんですよねこの 船ではダンサーおりませんちょっとねそれ 残念に思う方もいらっしゃるかもしれない けれども私はそれがねすごいいいと思い ましたでねえ私がまなぜこの船にダンサー やシンガーまシンガーはいるんですけれど もね歌手ねいるんですけれどもダンサがい なくてあいいなって思ったかって言います と基本的なまよくあるクルーズ脚線では ダンサシがいますでシが2回で本当のお客 さんが多かったり大型線だと3回あるん ですよねでその中でま食事の時間との 兼ね合いを見てシに来るっていう感じなん ですけれどもなんかねあシの時間がある から急いでご飯食べなきゃとかあ今日は じゃあシがあるからビフにしようとかシが あるからシがあるからねそのシがまネック にはなってないですよネックにはなって ないんですけれどもそういう風になっ ちゃうんですよここではもちろんねゲスト エンターテイナーって言ってあの本当に この素晴らしいクルーズ客戦一流の クルーズ客戦が呼んでくるゲスト エンターテイナーですからあの本当しょま 素晴らしいレベルの人たちが来るわけです よだからねあのそういうのをまできれば見 たいんですよ見たいんですけれどもあのま 見なくても見なくてもいいかっていうかね ここら辺ご弊があると嫌なんですです けれどもそんなにね小に重きを置いてない わけじゃないんですよただなんか見なくて もまあ今日はいいかみたいな時とかあるん ですよねだから本当にこのクルーズをあれ やんなきゃいけないこれやんなきゃいけ ないこれやんないと損とかじゃなくて リラックスすることができるんですねでお 酒が好きなことなんかはもうね完璧ですよ ここねあの本当にバーラウンジになって ますからあの本当にお酒をちょっと飲み ながらだからシをみんなで座ってもう静か に見るっていうよりはこういうねあの座席 になってるのでドリンクを楽しみながら 全然おしりもしていいしうるさい人はい ないですよただちょこちょこっておしりし てでシもちょっと楽しんでっていうなんて 言うのかななんかシを座ってはい座って 並んでね見てくださいって言んじゃなくて もっとリラックスした感じなんですよね うんなんかねなんか新しい感じの コンセプトですごくいいなと思いました このクルーズではそんなわけで私ねま ビーチとか行ってあとはまプールとか
サウナとか行って夜もう1回化粧しないと いけないじゃないですかでももう化粧もせ ず本当にすっぴんでやしろよっていう感じ なんですけどもすっぴんででもう夜は ビュッフェ行ってああとはもう部屋でもう 9時ぐらいからもうのんびりっていうのが 多分ね3日ぐらいありましたね本当にね 贅沢な時間の過ごし方だななんてね自分で 言うのもあれなんですけども思っており ますだから本当に優雅に過ごせるそういう 風になんか自然にさせてくれる船は 素晴らしいで今メインでねこのデッキ5回 とデッキ4回をねえご紹介したんです けれどもデッキ3階に関してはメディカル センターとマリーナラウンジっていうのが あるんですけれどもねこのマリーナは開い てるところ見たことないし本当に特別な時 しかねあの開かないと思いますでバーと上 行くとデッキ6階からま9回は全てえ スイートになっておりますで私たちはは今 あの10回に止まってるんですけれども 10回からフィットネスがあったりあと プールがあったりってことでたくさんある のでねえ後半そちらをご紹介していきます エレベーターホールもすごい素敵ですよ はいたたたたた エレベーターは大きな鏡張りになっており ますさて10回に行きたいと思い ますはいこちらね10回なんですけれども 10階のえ奇数ではなくて偶数の方ですね えそちらにはねランドリーがございますで ランドリーはウシンマシンが2つでドライ マシンがえ2つありますでえっとこの回 10回と9回にありますでねいくらて思う じゃないですかいや無料ですからうん無料 えじゃああの洗剤はいや無料ですまそこに ねカゴに入って置いてあるんですよ洗剤も だから何も用意してなくて大丈夫ですで このフィットネスセンターはこのね テクノロジムっていうのかなこことなんか 提携してるみたいで私たちのお部屋には このテクノロジのなんかねジムキット みたいのが置いてあるんですよ開けてない んですけど開けてないんですけどねで アプリをダウンロードしてその中のキット を使いながらエクササイズとかすることも できるんですよパーソナライズされたもの でこちらねもう本当にこのサイズの船にし ては十分にあってもう全てね最新の テクノロジーのものですねで必ず受付に人 がいてま時間によってはもうパーソナル トレーニングみたいなことをすることも できますもちろん無料ですからねあの本当 にこれを使わない手はないなと思いますま 使ってない使ってないんですけれどもあの
是非使いたい人は使ってみてください ちなみにねあのヨガとかえそういうものも ね無料であり ますえ私が現在おりますのはデッキ14階 でございますこの船でゲストが行ける1番 ねえ高いエリアになりますで私の後ろには あのこのねちょっとコートがありまして ここではなんかちょっとねうんパドル テニスみたいなちょっとテニスの簡単 バージョンプラスチックのボールを使うん ですけれどもそういうことができるコート とあとバスケットコートがね奥にもあり ますで日中はまあの時間によってあのやり たい人が集まってきてくださいっていうね アクティビティもありますアンホステッ ドって書いてあったのでまホストはいない で好きに集まった人が自分たちでプレイ するっていうねそういう感じのものがね こちらにあり ますでその反対側なんですけれども今ね雨 が降ったり止んだりしてたのであの今隠れ ちゃってるんですけれどもこちらは アウトサイドのえスポーツエリアになって おりますなので引のひこを浴びながらもう 汗を思いきりかきたいっていう方はねえ こちらね日中来てみてもいいんではないか かなと思いますちなみに私はこのクルーズ 中ねえ1度も使ってる人を見たことはあり ません私も使っておりませんでえこちらは ですねデッキ14回のバーでござい ますちょうどね今夕日の時間帯なので皆 さんが夕日をね楽しんでらっしゃいます ここもねすごい素敵なエリアなんです よはい でこの下見えるのがえデッキ12階かなの アウトサイドポールでございます今泳い でる人いないですね結構ね雨が降ったり 止んだり今日してたんですよだからね誰も いないです ね今私が立ってるのがデッキ重要会なん ですけれどもその下ねあのランニング トラック見えますかねあそこがねデッキ 12階です1回下なんですけれどもデッキ 13階はこの船にはないのであちらが デッキ12階ですねであそこに インフィニティプールみたいになっている ジャグジーがありますあそこもねすごい 素敵なんですよでこちら側にはねもう1つ ジャグジーがありますこのねこの時間帯に ねこの時間この時間帯に何回言うのって 感じですけどこの時間帯にこのジジに入り たいって思いつつまだ入ってないです ねでさっきやったコートの反対側がこちら です反対側はねジムのあのアイテムが いっぱいあったんですけれどもこちらもね
3ベッドにこのようになっており ます3ベッドの数も少ないのでちょっとね プライベート感が欲しい方はここいいん じゃないかなと思いますまね何とも言い ますけど乗客の人数が少ないんでどこに 行ってもねあんまり人はいないので全然 そういうところは心配ないんですけれども ねはい下降りてき ますでその反回しみたいなところはねこう いうランニングトラックになっていてまた ここからもねプールをえ1回下の段から 眺めることができますさらに下行ってみ ましょうはい1回下に入ってきましたで こちらのエリアはですねあのビュッフェに なってるんですけれども屋外スペースです ね今ねウェイターさんがね写真撮ってまし たね綺麗だからねほら夕日見て くださいでえここからこのにアクセスする ことができ ますこの下もねもう1回行ってみましょう ま夕日が夕わってから行こうか なはいえこちらはですね先ほどからえ上 からね何度も眺めたプールでございます こちらにね3つえサンベッド素敵なサン ベッドがありますねでちゃちゃちゃちゃ ちゃん下からの眺めはねこんな感じで ございます 1.6mあるんですって私沈んじゃうね うんちなみにねプールのお水はねどこの クズ客も大体そうですけれどもあの海のお 水でございます海水ですよだからね しょっぱいでもね浮きますそのおかげで ここにねまたアプルバーっていうバーが あり ますちなみにねこのシャバーブースは本当 にプールがあるとだったらどこでも他の クルーズ客でもそうなんですけれどもあり ますただねね見てくださいこの大きさと なんかなんかすごい高級感になるシャワー ブースねはいあそこねあの上の階の方 さっき私がずっといったところでござい ます今ねデッキ十会の1番前方のこの プールエリアに来たんですけれどもえ今ね あの水がねちょっとね抜かれてしまってい ましたねまあの他の別の日ににねえ撮った 動画がありますのでそちら見ていただき たいんですけれどもこちらのエリアはね 本当に素敵なんですよあの船の前方が あそこから見えるんですねでなんで インフィニティかって言うとここのプール に入った時にちょうどね海が見えるように なってるんですねなのですごくね素敵な エリアで結構ね人気のエリアだと思い ますでMSCクルーズ戦したことある方 なら分かると思うんですけれどもください
タイムtoグっですねこれはMSCのま あの音楽出行の音楽なんですねなのであの 夜ね遅い時間とか港によってはこの曲流せ ない時があるんですよあの港のちょっと ルールがあってねただ今日みたいな6時と かに出航する時とかはね流れたりしますで 私の下にちょっと見える外のエリアあり ますよねあそこがね私の1番この船で好き なエリアでござい ますこちらはねプールをちょっと上からね 眺められるエリアになっております見え ますかねまだねあの天井が閉まってないん ですけれども天気が悪い人かはね天井 閉めるようになっております エクスプローラーのサインがね素敵に輝い ており ますでここのプールはエリアなので1番ね あの長さがあるプールですねでちょうどね あっちの方からどんどんね浅くから深く なっていくんですねで1番深いと私の 157cmの身長だとあのたっぷりねあの 使ってしまうっていうねそういう感じに なっておりますでここはね本当にま見て 分かる通り泳ぎやすいプールなんですよね クルーズ客によってはまプールがあっても 人が多すぎてま泳ぐっていうよりもねつる っていうねそんなプールになってしまう ことが多いんですよ特に大型客線はねただ ここはま今この時間だからじゃなくてどの 時間に行っても結構ねあの余裕があるん ですよあのCDに行ったとしても時間帯に よりますけどねなので私たちここでねなん かちょっとひよとかのんびりしたりしてね あのエクササイズすることもできましたで えっとここのね両脇なんですけれどもえ そちらもねジャグジーになっておりますで そのジャグジーは一応40°って書いて あるんですけれどもま40°ってね日本人 からするとちょっとね緩い緩いじゃない ぬるいかなっていう感じなんですよねあの 温泉みたいに楽しみたいって思いがち私は そうなんですよだから入ってぬるいとああ 残念って思ってしまうんですけれどもまま 大体の船は38°とかま40°ぐらいあれ ばいいかなっていう感じで40°以上あ るっていうのはあんまりなくてまあると すれば本当に表にあるジャグジでの光をあ がものすごい当たってあの水温が上がっ てっていうのはあると思うんですけれども ねまとにかくねあの両脇はインサイドなん ですけれども インフィニティプールみたいになっていて そこもすごくいいですこちらもねスミング プールの横にあるバーなんですけれども ここでも美味しいコーヒーがいだけます
プールの横なのにねでえバーの反対側なん ですけれどもねえここはえジェレテリアっ て書いてありますねということでここね アイスクリームとかが置いてある場所なん ですけれども夜の6時ぐらいかなに閉まっ てしまうので今はねもう閉まってしまって ますねで12時から開きますでここでは ジェラートもそうなんですけれどもアイス クリームが置いてあったりあとはワッフル クレープなんかもご用意がありますえ皆 さんもその質問はしないでくださいよ無料 ですってば 無料しかもしかもそのアイスもねあの あんまり 私いだかないんですけれども頂いてみたん ですよしたらその時はねマンゴーあ違う パッションフルーツジェラートかな パッションフルーツの味濃いお味がして 薄いなんかそこら辺のねそこら辺ってど こっていう感じなんですけれどもそういう 安っぽいやつじゃなくて本当にお味がもう リッチであもうおいいところのアイスで アイスなんだなっていうのがね分かるよう なねそんなお味でございました皆さんもね 是非試していただきたいですもう本当に 美味しいでえここプールがあってこの アイスクリームがあってその奥ですねそこ の奥がえビュッフェになっておりますえ こちらはデッキ11階にあるエンポリアム マーケットプレースでございます他の クルーズ客船で言うところのビュッフェな んですけれどもえこちらはねビュッフェで はございません私の意見ですけれども ビュッフェではありませんビュッフェっ ぽいビュッフェじゃないそういうちょっと 高級ビッフェレストランみたいなそういう 感じですねていうのもまずね雰囲気がいい あのまお客さんの人数が少ないっていうの ももちろんあるんですけれどもすごく スペースが広々と取られていてでお皿に 乗ったその食べ物お食事の プレゼンテーションがもうねレストラン みたいな感じなんですよでさらにこれはね 物によるんですけれども例えばパスタと あとはねアジアン系のえフライをして くれるところ炒め物をしてくれるところが あるんですけれども特にそちらの2つは 注文が入ってから作り始めるんですねで パスタのところにリゾットもあって私 パスタよりもリゾットの方が好きなんで あの3回ぐらいリゾットいただいたのかな どれも本当に美味しいその場で作って くれるからね作り置きじゃないんですよで あともう1つお気に入りだったのが シーフードのちょっとスープ系のもので
あの日がわりで変わるんですけれどもその シーフードのスープも何入れたらこんな味 になるのっていうね本当に美味しいんです よで カホととが入ってんねシーフードのグリル カウンターでなんとねあのお魚もそうなん ですけれどもホタとかまサーモンさらに夜 はなんとロブスターが置いてあるんですよ すごくないですかでそれももちろん注文が 入ってからグリルしてくれるんですねで さらにはさらには私はあんまりあの オイスターとか好きじゃないんですけれど もオイスターバーがあるんですよで はいレストランよりももう全然こっちが 好きです好きなものを好きなだけ食べれて しかも時間も無駄にしないしあのフルーズ 客によってはねよってはあのレストラン よりもうんまこのビフの方がちょっと 美味しくないなって思う時もあるんですよ 最近でね最近乗った船ではそんなこと全然 なかったんですけれどもま船によっては あるんですねそういう時がでもこの船は もうレストランも美味しいですよ当たり前 に美味しいもうそれはもね100%なん ですけれどもこの ビュッフェぽいビュッフェじゃない高級 ビュッフェレストランっていうの皆さん 絶対気にいると思い ますこちらはデッキ11階の前方にあるま キッズクラブみたいなところでございます まもちろんねこういうラグジュアリー客に なるとほとんどねおは戦しないんです けれどもしてもいいようにこういうね エリアがちゃんとね用意したのが 素晴らしいなと思いますでねここに書いて あるんですけれどもオープンハウスって 書いてあって3時あ3歳から17歳ですね 9時からなんと12時までずっと開いてる んですよでホステックティビティって書い てあってそれがゲストエイジ6歳から17 歳の間はえポートデは何時でCデは何時 っていう風にねあのちゃんと書いてあるん ですねただねあのここのアクティビティの スタッフとお話ししたんですけれども今回 はね特に子供を1人もいないんですねなの でそういう時もちゃんとスタッフは常駐し ていてあのそうすると大人の方でもここ あの遊びたくなるような場所なんですよ このねちょっとミニサイズのビリヤードも あるしこのね海外で人気のなんて言うんで したっけテーブルサッカーっていうのかな 名前ちょっと分からないんですけれども それとかあとはねこれこのメタクエストプ ロってでこないだねCD来た時にでき なかったんですよwi-fiの接続が悪く
てできなかったんですけれどもその代わり にここのビデオゲームのところであの スパイダーマンをやってうっかりはまって 1時間1時間もやっちゃったっていうのが あったんですけれどもそういうのとかも ありますでさらにえっとここにねえバッグ と帽子とサングラスとTシャツとっていう ねこのセットがあるんですけれどもこれは 上船したえっとお子様全員にプレゼント するんですってもちろん無料ですこれが 例えばま同じMSCでもMSCクルーズに なるとまそういうセット販売っていうのが あるんですねまもちろんカジュアル線です しあの元々そこまでここほどねま値段 比べるのもあれなんですけれどもここは 本当にあのかなりの値段を払ってえ上船 するようなところなのでほとんどのものが まこういうものでさえもえ含まれているん ですね領にこのエクスプローラジャーニー ではシェフスキッチンっていうのがあるん ですけれども私たちただのねクッキング クラスかと思ってたんですよで今日ね たまたまちょっと来て開いてたんで来たら シェフの女性の方がね来てなんとねもう 多分ね30分ぐらい話してくれたんです けれどもまずねえまこれから説明し ましょうねあるからこのえクッキング クラスに参加した人はこれがね全てもらえ ます可愛いこのねベレボとあとちっちゃい このこのほら可愛いこのサイズのねあの トートバッグとさらにこの色合いとかも 素敵なバイエクスプロージャーニって書い てありますからねさらにえこちらでこれを ねこことかにこうやってさしてあのま クッキングする時にねパパッと手ふえたり できるようにっていうねそういうものなん ですってまこれの話はいいんですけどこれ もう買いたい別に買いたいぐらいすごい 可愛いなと思ってるんですけれどもここで は2時間半かけてプロのシェフが例えば この船で作ってるパスタの作り方とかあと はこの船いろんなところに行くのでそこの え素材を使った料理ですねそういったもの をま4品から6ピぐらいねえ作るんですよ ここででそのちゃんとレシピが書かれたえ 紙もね最後にくれるので家でも作って くださいねっっていうねワインから始まっ てさらに面白いなって思ったのがこれね 大きいグラスがあるんですけれども例えば 今日だったらえ5時から始まってでサ セットを見ながらあのワインを飲みながら ここでクッキングをするそういう船の醍醐 と一緒にクッキングできてプロのシフから 襲われてそのそのそのレシピを自分で 作れるようになれてさらにお土産をもらえ
て150最初ねわ高くないとか思ったん ですよでも初からこの説明を全部受けた後 に聞いたらえ全然高くないなって思いまし たこちらはねデッキ11巻の前方で奥がね プールになりますでこちらはね エクスプローララウンジという名前がつい ておりますエントランスはね反対側には ございますこちらもね昼も夜も本当に素敵 なエリアで今ねバーは閉まってるんです けどもこちら夜になるとねあの響とかお酒 日本のお酒とかもね置いてありましたねで このエリアはあのもうねお客さんが 知り合うような場所なんかそれぞれ来て ちょっとあのみんな好きに喋ってていうね そういうねソーシャライズできるエリアに なっておりますでこの間なんですけれども ここはねシガーラウンジになっているん ですよでね面白いのがここに書いてあるん ですけれどもオープニング時間っていうの があってでタバコとかエレクトロニック シガレットはここでは吸えませんっていう 風になってるんですね本当にここはシガだ けっていう形になっておりますはい素敵な エリアですねでえっとここでねタバコをね じゃなくてシガをねえ購入することも可能 でござい ますでこのバーをえ通りすぎるとこちらの 美しいエリアでございます ここはねあの真ん中にピアノも置いてあり ますけれどもピアノの生演奏が夜わったり とかえしますねでここのエリアは14時 から15時までですねあの無料でま無は もう全もうここの船で当たり前なんです けれどもあのアフタヌーンティが楽しめ ますでアフタヌーンティなんですけれども なんて言うのかなワゴンカートであのま スコーンとかそういうのが乗ったものが来 てあはお茶を選んでえ飲むっていうねそう いう形になっておりますまねあの他の クルーズ客でもフタヌンティってやって たりするんですけれどもまそれぞれねよし 悪しがあると思うんですがここのフ ヌーンティのスコーンは非常に美味しかっ たですでサイズもねちょっと大きめでそれ もね良かったですねでねここちょっとあ 暑い今日ちょっとねこうやって出るエリア があるんですけれどもこちらはねえ右側を マスターボートサイドで左側をレフトって 呼ぶんですけれどもあ違う間違えた左側を えポートサイドドって呼ぶんですけれども ポートサイドはタバコが吸えるエリアでえ 私は今いる方はえタバコを吸わないエリア キ神源エリアですねていう形になって一応 ね分かれており ますあとはねえこういう時間はまパズル
ですとかそういうねボードゲーム系がえ 置いてあって好きにね遊べるようになって いますはいこんな感じでね何のゲムのか謎 謎ですねこれ ね皆様いかが感じたでしょうかこちらの 心臓線こちらねこのハード面が美しいだけ じゃなくソフト面も本当に素晴らしいん ですねクルーの対応ですとか本当にえよく ねあのあの結構人手が足りないんですよク 客戦って今ねその中でこんなねあの サービスしっかりとできるクルをよくね あの探してきたななんてねちょっと思っ ちゃったりしましたけれどもこのクルーズ 客船挑戦したいと思いましたでしょうか 是非ね皆さんの感想を教えていただければ と思いますこのねエプロ1っていうのはま エクスペディションシップではないんです ねエクスペディションシップっていうのは 本当にあの秘境秘境というかちょっとあの 大型線だと行きづらいようなところ例えば 例えばナキとかあとはグリーンランドとか そういうところにえ行ったりするんですよ あとはガラパゴスとかねでえっとそういう クルーズ客戦で私も以前働いてたんですよ ねでそれとはまた違うんですけれどもま それに結構ね似通ったところがあるかなと 思いましたエクスペディションシップなん ですけれどもこれね私がクリスタルエンデ バーっていうね船をオープンしてま働いて たんですけれども今ねあのま色々あって シルバーエンデバーていうねシルバーシー の船になってるんですけれどもえそちらの 船のそちらの船もね心臓先本当に美しいん ですよっていうわけでそちらの船のね動画 もありますのでよろしければこの後こちら もチェックしてみて ください
▼その他のエクスプローラ・ジャーニーの動画
▸ カリブ海バルバドス港から乗船日の動画
https://youtu.be/zgm16p7WBnw?si=1B5htB0BuU7J4PWC
▸ 超高級クルーズ客船の航海日の過ごし方
https://youtu.be/vIV7PEqkPDY
▸ エクスプローラⅠ のレストラン特集
https://youtu.be/FQZA2ED1ptc
▸ 1泊1人15万円の客室紹介
https://youtu.be/hyFS8t6clD8?si=vc8N1HMQl2XR5sJa
_____________________________________
~客船クルーによる、クルーズ客船情報&海外トラベル・チャンネル~
こんな方は是非
◎クルーズ客船が好き
◎クルーズ客船のクルーになりたい
◎海外旅行が好き
~わたしについて~
2011年より客船クルーとして、ON・OFFを挟みながら8年ほどクルーズ客船で働きました。
外国船籍3社経験&世界90か国以上を回ったクルーの目線から、クルーズ客船情報、海外情報をご案内。
定期的に帰国しますが、海外で生活することが多いので、そんな海外情報もアップしております。
▸Facebook page: Nomad Eri – Cruise & Travel
⇒ https://www.facebook.com/nomaderi/
▸Website: ノマドエリ クルーズ&トラベル
⇒ https://nomaderi.com/
▸インスタグラム: nomad_eri
⇒ https://www.instagram.com/nomad_eri/
▸Twitter: nomad_eri
⇒ https://twitter.com/nomad_eri
▼私が日常的に使っているおススメサービス&アイテム *アフィリエイトリンク
▽動画の編集で使われている音楽はコチラ:初月無料
⇒ Epidemic Sound: https://share.epidemicsound.com/ncmg2r
▽海外送金&マルチカレンシー口座
⇒Wise(ワイズ):https://wise.com/invite/u/erik61
このリンクで最初の海外送金の手数料が無料となります
※実際の為替レートと格安の手数料で、日本の銀行の最大14倍安く海外へ送金できるサービスです。
また、Wiseデビットカードを使えば、口座内にある通貨を世界中で使うことができます。
▽160㎝以下の人におススメのスーツケース
▸ https://a.r10.to/h63Gqd
▽キャスター付きキャリーオン
▸4輪(キャスター着脱可能)
⇒ https://a.r10.to/hNVtPu
▸2輪 Mサイズ 容量が1番大きいタイプ
⇒ https://a.r10.to/h6boXH
▸2輪 Sサイズ 荷物の少ない人&リュックとして使う人が多い人
⇒ https://a.r10.to/huLcMq
▽パッキングキューブ&その他
▸イーグルクリーク パックイット(New Ver) https://a.r10.to/hPdozD
▸イーグルクリーク ポーチセット(New Ver) https://a.r10.to/hu5guZ
▸エコバッグ グラナイトギア https://a.r10.to/hu137g
★スーツケースを紹介した動画⇒ https://youtu.be/_4kJFHVJ9aE
★パッキング動画⇒ https://youtu.be/PCa0tC4TMhI
17 Comments
乗りたい〜🎉🥺
Eriさん,久しぶりに【絶賛の嵐】の動画でしたね~。お料理も設備もサービスも最高級ですなんですね🌷死ぬまでに一度は乗ってみたい!
かつてのタイタニックのような豪華客船のラグジュアリークラスだけを現代版にフラッシュアップしたカタチなのかな
外は天気でサイクリングしようと思ったら、花粉が飛んでて、家にかえってみたら、エリさんの動画。
ほんと、素敵❤過ぎ。高いお金を払ってクルーズに乗っているのに、自分の時間を削ってリポートしてくださってるのは、エリさんが一重に良い人だからと思いながら、ありがたーく拝見いたしました。
クルーズには、ドライヤーを持ち込めますか? 教えて下さいませ😂クルクルドライヤーなんですが
マイナーですが一番気になるところ、温水洗浄便座は普及してきましたか?
毎日、生きるのに必死で過ごしており、クルーズ船に乗船する予定もないのですが、
素晴らしい景色、船の様子、なにより船への愛情たっぷりに一生懸命ご紹介して頂くEriさんに、本当に癒されております
充分にラグジュアリーなはずなのに、Eriさんの話し方が陸人に寄り添った感覚を忘れず話してくださるところも大好きです
いつも動画ありがとうございます😊
これだけ素敵だと、寄港しても外に行きたくなくなりますね✨✨
のんびりと長期で乗船してみたいです😍
いつも素敵な動画をありがとうございます😄先日、念願の!那覇発着のベリッシマに乗船してきました!えりさんオススメのグッズを持って行き快適な旅になりました。ありがとうございました。ハーネスをつけての綱渡り💦ウォータースライダー、プールなど童心に帰って楽しみました。ピザが美味しかった!モッツアレラチーズは作りたてが食べられる!と期待して行ったのですが、機械は動いていませんでした💦残念💦クルーズカードのアイコンの写真は、笑顔で撮るのがオススメですね💓また、こちらのエクスプローラー・ジャーニーにも乗船したいです〜😄ただ、海外発着はハードルが高いです😭
沢山動画を拝見させていただいてますが、この船が1番気に入りました☺️この船で地中海やエーゲ海を渡りたいです🏛️🚢
遊園地みたいな、アトラクション アクティビティが豊富な客船も魅力ですが、単に航海と食事を楽しむには最高の客船のようです。
今すぐ乗船したくなるような案内をありがとうございます。いつかインクルーシブのクルーズに乗船するのは夢です。
ショーをBGM代わりにして会話やお酒を楽しむ 大人の空間 言いたい事よく分かりますよ
youtube対応のTVをようやく買ったので自分も乗船気分で😂コーヒー☕飲んでます。
船を降りた後に陸酔いする方もいるとよく聞くのですが、えりさん達は下船後にフラフラするとかそういう事はありますか?
Eriさん、素敵な船内ツアーをありがとうございます😊
オープニングから素敵でうっとり🤩です。
ラグジュアリー船ならではの大きな余裕を感じます✨
どこを見ても充たされる。幸せな空間ですね😀
騒がしさが感じられないのも、ホッとします。
また次回も楽しみです😊😊
クルーズってどんな船に乗るかという主眼点って、何度もクルーズに行ったあとでこそ出てくる発想ではないですか? 少なくとも、私の場合は、どこに(方面と寄港地)、いつ、何日間、でその次に、どこで探すか、どの会社か、値段はいくらか、などまで。 お船の種類なんて考えたことさえありませんでした。 なんだか、発想や着眼点にビックリ。私は一番最初のお船は20年ほど前にストックホルムからヘルシンキまでのフェリー。お船どころか会社名さえ覚えていない。次が10年ほど前の短いクルーズ。米国LALA近郊の西海岸のサンペドロからメキシコまで。たしかネットで急に広告が飛び込んできてthe last minute dealということで、一人150ドルぐらいだったような。お船が何だったかは全く覚えていないけどバルコニーでした。会社はプリンセスだったと思いました。そして今度が三回目のお船。決めた方法は、寄港地としてナポリとシシリーを入れて検索したこと。結果、3種しか選択はありませんでした。その中からマルタも入っていたことと値段がなにせ一番安かったのが決め手だったのが今度行く5月。
クルーズというのは、飛行機で飛んであとは列車を主体に移動すると荷物をもって階段使ってとかとても大変で、お船は荷物置きっぱなしで観光地に立ち寄れる楽ちんさ、便利さ、安全さと思っていました。ゆえに、治安が怖くて行くのをずっと避けていた南欧にやっと行ってもいいかもと思ったのがきっかけくらい。ですが、お船を主眼におき、しかも中で過ごそうとするならば、今度は、行く場所は全く2の次、3の次になりませんか? 近場でその目的の船に乗れるところで乗れば十分なような? 高級ホテルに泊まって過ごすようなのが目的みたいな印象を受けますが、クルーズ旅行というのは、本来はどちらが目的なんだろう。
ため息が出るほど素敵な船ですね❤
クルーズ船ではショーを見るのが楽しみの多くを占めていてそれに合わせるためディナーの時間を気にして…確かに縛られていますね😵💫
そういうの一切気にせずゆったりと過ごせそうなこの船。死ぬまでに一度は乗ってみたい船がまた増えました🚢
今回も気づきをありがとうございます😍