#10 「生まれて初めてツアーを申し込んだ話」

皆さんこんばんは雪谷 です時刻は夜の10時50 分出る前ポッドキャストへよう こそいやあ 今帰ってきたばっかなんですけど今日も 確証に変わったことが1つあり ますあのこの世の中で1番めどくさい人間 っていうの はいい 人なんだ けど自分がこれだけ自己犠牲してるんだ からあなたも自己犠牲しなさいよっって いう考えの 人とかあと は僕はあなたにこれぐらい優しくしてるん だからあなたも何かしらでこの恩を返し なさいっていうエゴが めちゃめちゃ見えてる 人この2種類のタイプっていうのは めちゃめちゃ面倒くさい人間だなっていう 風に思いましたでこういうタイプの人が 多い年齢っていうのがちょっとま今ん ところの自分の感覚です けど 4050の人が多いかなっていうイメージ があります最近皆さん調子はどうでしょう か今日はですね結構めちゃめちゃ充実した 1日を自分は過ごせました まず今日はですね5時45分に起きてで すぐに身をして6時に職場の目上の方を あの最寄りの駅まで送りましたでなんで 送ることになったかって言うとその 昨日仕事終わる際にその目上のま上司では ないんですけど職場の方がその明日早い からどうしようかなっていう風に独り言を 言っててで自分ちょうど朝早く起きてジム に行きたかったんですねなんであもし よかったら僕送っていきますよという風に 言ってでその方もあじゃあありがとうって いう風に感じでお願いしてき てでまあ6時に えこの今住んでるアパートのアパートから 5分10分ぐらいのところにある最寄り駅 まで送って で送り終わって6時半ぐらいにジムについ てでちょうど朝日とかも出てて めちゃめちゃ綺麗な え環境をプラスそのジムに1人もいなかっ たのでもう朝から集中しながらえ自分の 筋肉を追い込むことができてで めちゃめちゃいい1日のスタートだなって いう風に思いながら家に帰ってでご飯炊い てご飯炊いてるのを待ってる間ちょっと 英語の勉強して読書してって感じででご飯 が炊けてでいつものように納豆2パックと

あとはゆで卵ですね2個を食べてであとは 作り置きのミネストローネを体に入れてま もうそこまででめちゃめちゃもう自分の 自己肯定感っていうのは結構上がって1回 ちょっとまなんか休憩したかったので映画 を1本見ようかなっていう風に思ってで9 時ぐらい にまあなんかNetflixで面白いの ないかなっていう風に探してた時 にあのワンダーっていう映画があって洋画 なんですけどその予告編だけ 見ててそれずっと面白いなっていう風に 思ってたのでその映画を見ましたネタバレ になっちゃうのであの詳しいことは言わ ないんですけど小学校56年生ぐらいのえ 男の子の物語でその男の子は生まれた時に 顔がちょっと変形しちゃってるそういう 障害を持って生まれちゃってやっぱそう いう障害を持ってるから 学校に行っても周りから色々な目で見られ てしまっ てすごいあの悲しい思いとかをしてるん ですけどその周りの家族だったりそのその 子っていうのは結構お笑いのセンスもある ので徐々に友達とかもできていってでその できてきた友達がその1回はいじめっこの 方にいじめっこグループに戻っちゃうん ですけどその考えを改めてその主人公の 男の子の方に戻ってみたいなそういう感動 する話なんですけど自分生まれて初めてっ てぐらいその映画を見てめちゃめちゃ泣い たんですよね自分でも不思議になるぐらい もうめちゃめちゃ泣いてっていうのも なんかもう最初映画始まって数分ぐらいの ただその主人公がえナレーションをしてる 段階でもうボロボロと涙が止まんなくて です ね自分で自分を引くっていう現象があり ましたもちろんその最初の入りからなんか 心あったまるようないい雰囲気のえ流れで 物語は進んでってるんですけど多分そこで 泣く人はいないんじゃないかなって思う ところでえなんか自分は泣いててでなんで かなと思った時にま昨日全然眠れなくて3 時に えー寝たので睡眠時間が2時間半とかで かつその睡眠不足の状態でジムに行って めちゃめちゃ体を朝から動かしたので多分 ナチュナル牌みたいな状態に多分なってて でそんなもんで感動する映画を見たらもう 涙が止まんない止まんないだったんですよ ねもう2時間の映画の中でティッシュを その11ぐらいを使う勢いでもう めちゃめちゃ泣きまし たで自分は泣くともうとにかく目が晴れる

のでもうばっこばっこに目が晴れてました ねでその映画を見終わってでそっから30 分ちょっとA会話のえ予習をしてでA会話 を30分しまし たで最近はですね自分のA会話の お気に入りの先生はえメキシコに住んでる 先生でで結構映画の話で盛り上がることが 多いのでお互い好きな映画をえお勧め し合ってで次のA会場でなんかその見た 感想話し合おうねっていうえことを話し ましたあそうだえっとちょっと自系列を 戻すんですけどその今日 ジムから家に帰る時ですね昨日働いてた時 にえやってきたオーストラリア人の男2人 がその昨日インスタを交換しててで今日の 朝ジム帰りあのテクテクと歩いててで最初 人間違いかなって思ったんですけど近づい てみたら昨日仲良くなった2人でもう2人 ともなんかめちゃめちゃ震えてるんですよ 結構薄ぎででその家からも離れてる場所で 歩いて てでもう何してるのっていう風に言ったら なんか美味しいコーヒーを探しに歩いてた んだよでもう口をガクガク震えながら言っ ててであじゃあもうあの家まで送って あげるから乗ってきなよっていう風に誘っ てこっち側から声をかけるヒッチハイクを してその家まで連れてってあげましたで そうですね昨日色々オーストラリアのえ スラングスラング言葉を教えてもらったの でちょっと恩返しができたので良かった ですでそうですね今日は仕事が夕方の2時 から今さっきまでなんで10時45分とか ですかねまで働いてでま仕事一発目でま そのちょっとした説教みたいなのにあって ポッドキャストの話始めで話した私も自己 犠牲してるんだからあなたも自己犠牲し なさいよタイプめんどくさいおじさんはい で [音楽] まあそうです ねま自分が悪い [音楽] な自分は結構本当に自分で言うのも おかしいんですけどちゃんと 性はできるタイプだと思うんですよね客観 的に見て自分の悪いところ はちゃんと謝れる しで自分の悪いところをま探してたんです けどま今回ばかりは今回ばかりはっていう かもう何回もあるんですけどま納得いか ないようなことがあるの でまそうです ねこの3月1杯で この場所からは離れるのでちょっとそれ

までこの理不尽っていうのに耐えようかな という風に思ってるところ です 多分やっぱみんなこういう理不尽っていう のを社会人の方々は経験えーしてるので 本当にすごいなとも思いますし その理不尽に対してみんな反抗してこない からその理不尽がえどんどんどんどん回さ れて上の台から下の台へ行ってるのかなて いう風に思い ますま自分はそのすいませんって謝ってる んですけどいやこれは違うんじゃないです かって言ってるんですよだからまその自分 は反省してないと思われて多分気に食わ ないんでしょうねそういうこの自分がだ からどんどんあっち側はエスカレートし てってもうガーガーガーガーもう頭ごなし に怒ってくるってい感じ で はいますいませんでしたってねま心はこっ てないです けど謝りまし たで今日のポッドキャストは旅の話をし たいと思い ます どんな旅の話かって言うとあのツアーです ねツアーを申し込んだことて皆さんあり ますでしょう か自分は去年のえ12月ですねなので ちょうど3ヶ月ぐらい前にカンボジアにい てでその時カンボジアのシェリアップって いうところにいてあの有名なアンコール ワットがある場所ですでそこで生まれて 初めて えトレンサップ湖っていう東南アジア最大 の湖に行くツアーっていうのに申し込み まし たで実際そのツアーをツアーに参加してみ てめちゃめちゃ良かったのでツアーって いうのがどんな感じなのかっていうのを 話すのでもしよかったらえ皆さんもどっか 旅行行った際にま自分で計画を立てて いろんなところに行くのも楽しいと思うん ですけどま1回ツアーっていうのに 申し込んでみてもいいんじゃないのかなと いう風に思いますでそうですね今までその 自分がツアーに申し込まなかった理由って いうのがいくつかあって1つ目はお金です ね勝手に自分は ツアーがいくらぐらいするのかっていうの を見てないのにも関わらず勝手に多分高い んだろうななんかとくられてる感あるなっ ていうイメージがツアーっていう言葉に 自分はありましたであとはそうですね なんか旅っていうのは自分で調べていった

方が感動があるんじゃないかって いうのがあったの でそんな人から教えてもらってその受け身 の旅っていうのは面白くないんじゃないか なという風に思ってましたなんですけれど もまず1つ目のそのお金の問題っていうの は自分は全然間違った考えをしてたんだな ていう風に思いましたっていうのもゲスト ハウスがそのツアーっていうのを運営して てでゲストハウスにチェックインした時に そのツアの申し込み用紙が目に入ってで見 てみたら大体1日34000ぐらいだった んですよねでまあ1回考えて見るかって いうところでまそのベッドで寝っ転がり ながら えーまずはじゃあ交通費で往復個人で言っ たらどれくらいかかんのかなっていう風に 見てたらもう往復でそのツアーの申し込み 代金と同じだったんですよ ねであでよくよく考えれ ばその タクシーを1人で使って移動のと4人で 乗って4人で割るのとま全然違うよなって でそれがまあツアーでは起ってんのかって いう当たり前のことなんですけどそこにえ 24歳なんですけど気づいて自分でうわ頭 あるって思いながらあツって結構お金の 面的にコスパはいいのかもしんないと思っ てえじゃあ申し込もうってことで申し込み ましたででですねで実際にえ午後の2時 からえ夕方の7時までのえトレンサプ庫湖 のその水上生活してる人たちだったりあと は船の上からサセットを見るっていうのが 組み込まれたツアーでで集合場所にまず 行ったらロケバスみたいなのがあって大体 20人ぐらいが乗れる感じで早速乗って みるともういろんな国の人たちが集まって てもうその段階で結構こっちとしては 楽しいんですよねなんかはーいっていう 感じで周りの人とちょっと挨拶なんかして でバスがえ出発してで少し進んだところで あのそのトレンサップ校の近くで生まれ たえっとガイドさんの人がえっと自己紹介 とかを始めたりしてそのガイドさんは もちろん英語のネイティブではないのでね あの普通に多分この日本人がえ学校の勉強 をしてればもうなんとなくは理解でき るっていう感じのえ英語ででしかも身振り 手振りで分かりやすく教えてくれるので もうスムーズになんかああこんな感じなん だっていうちょっとした歴史っていうか 環境が分かってであとはやっぱりその ローカルな人ならではのその最近のトレ サプ庫の状況環境っていうのをそのリアル タイムで教えてくれるのであこの情報って

絶対ネットに乗ってないよなっていうえ ことを教えてくれてでそこでもまたあツっ ていいなっていう風に思いましたそのバス がトレンサプ庫の近くについてでそっから みんなでえボートで移動してくよていう風 になってみんなでボートに乗ってあの マングローブをですね結構くねくねとえ エンジン音はうるさいんですけどその ガーっていう感じで進んでってでま とにかくもう風が心地よくてで天気も すごい良かったので遠くまで見渡せてで こんなうん木の形が世界にはあるのかって いう木だったりあとはそうですねボートが 進んで大体30分ぐらい経った時に水上 生活をしてる人たちがいる集落っていうの が出て出てきてでそれがものすごく えー印象的で あの縄文時代っていうのをま自分たちは もちろん知らないんです けど縄文時代の人たってこういう生活して たのかなっていうような生活をして てなんですけどその人たちが身につけてる ものがたまにあの現代のものだったりして でそういう対象的な感じもものすごく 面白かったですし そのお金持ちとえ貧乏な人の差がこの集落 にもあってお金持ちは水道が引ける場所が あるんだけどえお金のない人たっていうの はこのトレンサ庫の湖からを引いてえ いろんなこトイレだったりえ食器を洗う水 に使ってるんだよという風に教えてもらっ たりっていう感じでおおなるほどていう もう自分の好奇心っていうのもあの満たし てもらいまし たで自分と一緒に旅をしていた相方もその 現地の子供たちがサカーしてるのに混ざっ てもうめちゃめちゃ楽しそうに遊んでて なんかなんかもうすごい平和な時間が流れ てましたで結構ツアーてなんか自分の イメージもうちょっと説明したらそこで 写真撮ってすぐ移動してでまたそこで ちょっと写真撮ったらすぐ移動してって いうイメージがあったんですけど全然 そんなことなくて結構ゆっくりと1つの 場所をゆっくり回ってでボートでゆっくり あのずっとさんが喋ってるってわけでは ないのでなんか1人のゆったりとした時間 っていうのもあってもうめちゃめちゃ 良かったですしでなんと言ってもその3 セットがですねもうこの今まで生きてきた 中でトップ5には入るぐらいめちゃめちゃ 綺麗で湖なんでその波があまりないので あの本当にまったな地平線に大きいええ 綺麗なえオレンジ色の夕日が落ちてくのを その日本じゃない外国プラスボートで

プラスいろんな国の人たちがいる中で えー見ることができて その死ぬ前の相馬党で見たいなという風に 思いまし たでですねそのガドさんがじゃあもうこれ からえ暗くなってくるからえ蚊が出てくる 前に帰るよという感じでその夕日バックに ですねそのボートがまた動き出してえー 帰ることになるんですけどその帰り道って いうのはもうそのツに申し込んでた20人 ぐらいていうのはもうみんな仲良くなって てでボートの後ろに集まってでみんなあの 狭いんで体を寄せ合いながら えどっから来たのだったりどんなことし てるのっていうえ話が始まってうわあ なんか旅だなっていう感じで そのツアーっていうものはこういうもん だっていう自分の中で勝手にその壁を作っ ていた部分があったの でなんかわあ申し込んでよかったっていう 風に思いました ねでプラスその自分はドイツ人の女の子と なんかめちゃめちゃ仲良くなってその 女の子とはツアーの最初から結構目が合っ てたんですよあのこれ自分の勘違いじゃ ないですからね本当にちゃんと目が合って てまちょっと自分から話そうって思ってた んですけどその3セット見るまで は目があったらちょっとニコニコっていう ぐらいしかできなかったんですけどまその 帰り道になってたまたまその女の子が自分 の隣に座ってきたのでもう話しかけようと 思ってえ話かけましたでまそうしたら結構 え話も盛り上がってでまその子はですね 大学を卒業してで社会人になる前の1年間 のそのギャップイヤっていう年だから旅を してるっていう風に言ってそのは3ヶ月 ぐらい1人で旅をしてるっていう風に言っ てましたでわあ女の子で1人で旅してる なんてすごいなっていう風に関心しながら その海外の女の子 とその結構親密に話すっていうのは初めて だったんですけどその自己主張をしっかり してたりその芯があるっていうところに 自分は ものすごくそのキュンキュンしたっていう か自立してる女の人尊敬できる女の人に もううわすごいなっていう風に思いました でですねその帰ってる最中にこれちょっと 夜ご飯誘いたいなっていう風に思ったん ですよね でまその ボートが陸について陸でまたバスにって その市街地の方に戻ってってでそのバスで はその女の子とは全然席が遠かったのでえ

全く話せなかったんですけどそのバスが ついてでみんながあの降りてくタイミング でそのご飯行かないってもう自分のその喉 まで出かかってたんです けど出なかったんですよねもううわあって いうもう後悔 がぐーって自分を襲ってきてだけどまあ 仕方ないかっていう風にあの諦めながら ですね一緒に旅をしてた友達とじゃ夜ご飯 この近くで食べようかっていう えー話をしてで近くのまあまあ安い食堂に 入ってご飯を食べましたでなんですけど あのご飯を食べて 1時間ぐらい経った時にその女の子から メッセージが来たんですよはいちょうどツ してる時にインスタの交換をしてたのでま メッセージが来てその今何してるのって いう風に来たんでもうう来 たってなったんです よもうよしこれは来たと思ってもうこれは 無駄にはできないって思ったんであの今 友達と夜ご飯食べてて軽く飲みに行こうか なっと思ってるんだけど一緒に来ないって いう風に言ったらまあのもちろん行きた いっていう風に言ってまだあのシャワー 浴びてないから1時間後に集合でいいって 言われてでもちろん全然いいよていう風に え言ってですねまその相棒にその今から 女の子来るから3人で飲もうぜって言っ たらその友達がですねあの気を使ってくれ て西 2人で行ってきだよっていう風にねあの 言ってくれて で うわなんて気の聞く会い方なんだて思い ながらまほちょっと申し訳ないなっていう 気持ちはありながらももうありがとうって いう風に言ってでその女の子とですねその カンボジアのシェリアップにあるそのパブ ストリートっていうもうめちゃめちゃ 雰囲気の いいえストリートでえビールをですね飲ん でそのいい時間を過ごせましたはいもう これ全くツアーの話からかけ離れてるじゃ ねえかってなってるんですけどはいま そんな感じでツアーに申し込むと えまいろんな人と出会えるのでそこも ツアーの醍醐味なのかなという風に思い ましたはいといった形 で今日はこんな感じになり ますやっぱ寝る前にこうやって話すのは めちゃめちゃ楽しいですねあのいつもえ見 てくださってる方そしてあのいいねを押し てくださる方ありがとうござい ますあの本当に面白いポッドキャストいい

ポッドキャストにしていきたいので本当に 是非え なんか教えていただけることがあったら アドバイスとかもう本当に何でもいいので え教えて くださいそれでは今日も1日ありがとう ございましたおやすみなさい

カンボジアに行った時に取ったツアーの話をしました

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