#北海道旅行 冬の北海道 #1 さっぽろ雪祭り、流氷船おーろら号体験ツアー

[音楽] から [音楽] です ご視聴ありがとうございますえ今回は冬の 北海道旅行に行った時のお話をご紹介し たいと思い ます先日関東でも大行が降りまし たえ北海道は当たり前の景色なんですが 関東ではえ とても1日降っただけでえ大騒ぎになり ますがまそういう中今年も北海道に行こう ということになったんですがえ例年になく 今年は冬のね北海道ということでえ ちょっとどんな体験になるのか え試しに行ってみようということになり まし た今年はクラブツーリズムさんの企画旅行 に参加してい ますえ合計2泊3日の冬の北海道を満喫 するツアなんです がえ最初に札幌の雪祭りを見てそれから 旭山動物公園えそしてえ最終日にえ オーロラ戦でえホツのクルージング票をね 見に行こうというそういった内容になって おますえ頻繁に飛行機があ降りて来てい ますえ今から1ヶ月前ほどにえ羽田空港で え惨な飛行機の事故が起きてしまいました けどもねまあれから安全対策がしっかり なされていて欲しいものですがまもちろん え2度とね起きてえはならない事故です からねこの辺は心配してえ飛行機に日とし てはね安全を願うばですえこの後え12時 半頃の飛行機で え飛ぶ予定になっていますまだちょっと 時間が早いのでねま6階の展望デッキに来 て飛行機をっているんです が昨ちょっと関東も行きでねちょっとこの の旅行がどうなるのかちょっと心配だった んですけどもねなんとか晴れてくれてま 空港周辺についてはほとんど雪の影響は 全くないほどえ全て雪は溶けておりますカ もね綺麗に溶けています ま飛行については何の問題もないみたい ですけど ね ま今回は羽田を13時20分ということで ね結構ゆっっくり目のスタートとなってい ますというのも初日はあの夜の札幌雪祭り を見学するツアから始まるということも あったんでねまあの昼過ぎの飛機でえ十分 間に合うんじゃないかなということ です 駅はJALの517 便A350の900というねかなり大型の

金になり ますにくいお気 くださいご覧のに結構広いですよ ねこんだけ大きいと結安定感が ある そんに揺れも少ないです しもとても良かったです備についてご案内 いたし ます空港全体もねかなり人が大勢え いらっしゃりましたねまこの中も過ぎて 本当に普段通りの空港 ののさというのね 再び え戻ってきたような感じでした当然え機内 も満席状態ですよ ね まもなく離陸いたしますシートベルトを もう一度お確かめ くださいまた座席の背もたれ テーブル置き個人用画面コントローラー カップホルダーを元の位置にお戻し くださいベルトサイン点灯中はお膝の上の お子様をしっかりとお抱き ください PERSON 私もよくわからないんですけどね滑走路に ついて一呼吸置いてから あ出発する便と滑走路に入ってそのままね すぐあの加速始める飛行とねこう2 パターンあるんですけどねこれは何か違い があるんでしょう えとにかく あのいつもののようにものすごいえ 加速これ結構ね画像で見てると遅く見え ますけどねま実際には200kmぐらい まで一気にえ加速するんですよ ね機体が大きいですからねそんなにあの スピード感がないように見えますけどね 意外と速度出るんですよねだから一気に 上げる分Gが結構かかるんですけどこれが またなんかね何とも言えないえ新鮮さと 言いますか飛行機にあまり乗りられない ものとしてはねまある意味これがちょっと 楽しみだったりもして ますそんなわけで え空港一郎を飛び上がった本気はあ上がり ますとすぐに右旋回をしてえ北の方方向に 置いていきます今日はね天気もよく特にえ 天候乗れたそういった予報も出ていなかっ たのでねかなり安定したあ飛行になるん じゃないかなと思います約1時間え50分 でしょうかね新地制 までえ順調に行けばあ3時前ぐらいには つくんであろうと思います ます

ここはおそらく霞 ガウラりいたと思い ます関東平屋結構ねえ雲がなくてえ地上の 様子がはっきり見えてたんですけどま やはり東北方面でね近づくにつれてえ だんだん雲が多くなってきてま地面もね ちらりちらりとこう白さが増してくるよう になって ますこの辺が 福島福島県か宮城県の手前ぐらいじゃない かなと思いますけど ね さあ青森県を過ぎてえこれ からつ 海峡近か な一旦雲が本を過ぎるところから切れてき たんでねもしかしたら北海道天気いいのか ななんと思ってたんですけど ま太平洋側だけは少し晴れ間も出ていたん です がまだんだんえ内陸に間つれてね 北海道安々と晴れ間は出てきてくれません 陸に入ります座席の背もたれ テーブル足置き個人用画面コントローラー カップホルダーを元の位置にお戻し ください これ [音楽] さあ日鷹地方を右手にえ苫小牧でしょうか ね新流的には苫小牧 の少し右側を今道内に入ってきまし たえだんだんとお雪のね えこ厚みが増していくのがねえお分かりか と思い ますやはりフラノとかやっぱ内陸部になる とかなり高節地帯がねご覧のようにえ 広がっていき ますただまた新千歳の空港の周りになると また少し のが変わってきてあの若干やっぱり街の中 ということで除雪の関係なんでしょうね かなり整備されている様子が伺い ます はさああともう少しでえ着陸体制に入り ます あの向こう側に見える山は日高300に なるんでしょう かちょうど太陽がねさしてきていい感じに えこう見晴しがよくね見えておりますけど も [音楽] 最 ない な ほぼ予定通りえ新千歳にえ到着しまし

たもうちょっと雪がね降ってんのかなと 思いました けど結構間がね多くて視界も良な感じです よま今回はツアということなんでね自分 たちでレンタカを借りる必要もありません しねもうあはくっついて えもう天井さんにねくっついてこうバスで 移動することになっここから札幌まで行し まして今日はにを直させていただくのでえ の車内にしお話をさせていただきますえ 今日ご参加の皆様が40年様いらっしゃい ますのでえ大バスで今お迎に上がってます がえバスのは はい ていえ座席と座席の間からベルトが伸びる ようになってますの で 願いすごくねお話の上手であのユーモラス なあの素敵な女性の方ですごく楽しいバス のみくないですか大丈夫ですかあそれ覚悟 でねおそらくお越しいただいてでは皆様の え2泊3日のツアがスタートいたしました えようこそ北海道にお越しくださいました 札幌私を含めてえ冬の北海道を訪れるお客 さんにねえ色々と雪の上での滑らないよう な歩き方とかまそういったことをねえ注意 点 を がやはり雪祭り会場特に大通り会場の足元 がたくさんのお客様が歩くのでツルツルに なってますで運営員の方々もあの滑り止め ということでね砂とか少し小砂を巻くん ですよそうすると滑らなくなるので巻いて はいるんですけれどもあっという間に ツルツルになってしまうでま見て絶対滑る ぞ1時間ほ走て札幌に 向札幌雪祭り会場に到着しまし た札幌テレビ島前にえバスで下ろされて こっからもう大通りを渡ったらすぐですね 会場 までフォロはご覧のようにえ雪かきの後で 山になってますけどまこれはこちらの方で は当たり前の 光景応ガイドさんにえ集合時間をね確認し てここでえ一度解散し10時間行動となり ますそれでは会場を色々と見て回りたいと 思い ます よくニュースなどでねこういった札幌 雪祭りの話題を見たことはあるんですけど ね実際に来てみると結構いろんなあの ブースに分かれてい てひどいエリアでえイベントが開催され てることが分かります これ全部回るつったら結構時間かかります

[音楽] よさらにえこのイベントを見てて思ったん ですがま日本人の方もある程度 いらっしゃるんですけどね結構見た目の 感覚としては半数以上の方はえ他の海外 から来られている観光客の方がたくさん いらっしゃるように見えましたまそれだけ 国際的なイベントにえ札幌行きなて るっていうのはあの海外での皆さんからも ねえ認知されているんじゃないかなと思い ます [音楽] き バホット ウイスキーウスキうんホットウイスキー そこ 食べる見るのもね楽しいんですけど やっぱりここに来ると屋台がたくさん並ん でいてね目に入ってきますどれもこれも みんな食べたくなっちゃうんですけどね かなりセーブしながらあの食べておりまし たけどまとにかくおいしかったですよ 全てご覧のようにえエレクトーンの生 ねエレクトか電子ピアとましょ か時折り駅がチラチラとね待ってとてもね いい雰囲気で あのいいあの日和りなんじゃないでしょう かねこういう雪祭りを見るにはあんまり じゃんじゃんじゃんじゃん雪が降られると もね今度あの歩いて見るにはちょっと辛い ものがありますけどねほんのりとチラチラ 雪がる程度だったら雰囲気出 てこちらのホの クリームそして北海道といえばやはりこの ですよ [音楽] ね今夜あのホテルで夕食はねついていない のでどっちにしてもこの札幌行り 会場を食べるつりだっ サラブレッド そしてこちらが大雪道のJR札幌競馬場 JRAのねえ共産によるこの栄光を目指し かけるサラブレッドというテーマの表情 ですマッピングでねこれからあのご覧 いただこうと思うんですけどすごくあの 美しいご覧のようねえスクリーンを楽しむ ことができますちょっとご覧 [音楽] [音楽] [音楽] ください [音楽] [拍手] [音楽] DET

[音楽] [音楽] [拍手] [音楽] あ [拍手] [音楽] [音楽] V [音楽] い [音楽] [音楽] T [音楽] [拍手] [音楽] はいということでえすごくね見せ られるとても美しいえプロジェクション マッティングの子 この後もう1つ えと旧札幌停車場のねえ同じ切道の プロジェクションマッピングもご覧 いただこうかと思うんですけどもね ちょっと長くなってしまうのでえ次回にえ ゆっっくりとねご紹介したいと思い ますまだまだ雪祭り会場たくさん見る ところがあってとてもじゃないですがあの 全てをご紹介するには時がすぎるんです けどもこの後もね色々見て回っております のでできるだけ詳しくご紹介したいと思っ てい ますえ第1日目え札幌 の雪祭り会場の様子を中心にご紹介しまし た次回も引き続きの札幌会場の 幌え午前中にもまた訪れております昼の 様子の中もね合わせてご紹介したいと思い ますそれでは最後までご視聴いただきまし てありがとうございまし た

2024年2月、一年ぶりの北海道旅行へと行ってきました。
今回はツアー参加での旅行となりましたが、いつものように気ままさは無いものの、移動は乗っているだけでとても楽でした。
参加したツアーはクラブツーリズムさんの「さっぽろ雪まつりと大迫力の流氷クルーズ3日間」という企画です。
クラブツーリズムさんの企画はマニアックな内容の旅行が多く、個人的に大好きではあります。実は初めて北海道へ旅行したのもクラブツーリズムさんの企画でした。
今から10年ほど前になりますが、引退の前年秋、北斗星で行く三泊四日の北海道旅行でした。
この時はまだ北海道新幹線が開通しておらず、新函館北斗駅が工事中だったと思います。
往路は北斗星でそのまま青函トンネルを抜けましたが、復路は函館から青森までスーパー白鳥で津軽海峡をくぐり、新青森から東北新幹線で帰ったのを記憶しています。
その時もクラブツーリズムの添乗員さんには色々とお世話になりましたが、今回は羽田から飛行機で新千歳空港へ行き、現地在住の添乗員さんに道内での全移動中、お世話になりました。
今回の添乗員さんも素敵な方ですが、なんといってもMCが面白くうまい!バスの中ではなかなかの盛況ぶりでした。
やはり道内の移動は距離があるので、こうしたMCがうまい添乗員さんがバスの中で楽しませてくれると我々乗客はとても楽しめて旅気分も満喫できます。
もちろん、この添乗員さん、ガイドでは無いのですが、サービス精神が旺盛と言いますか、お人柄が素晴らしいのでしょうね。すごく温かみのある優しい方でしたね。
いろんな豆知識を織り交ぜながら各地のガイドを一生懸命してくれて車内ではずっと楽しい移動となっていました。
やはり楽しい旅行を更に楽しくしてくれる添乗員さんには心より感謝しております。改めてありがとうございました。
そんな訳で「冬の北海道2024 さっぽろ雪まつり、流氷船おーろら号体験ツアー」と題して旅の様子をご紹介します。
もしこれから‥という方がいらっしゃれば参考にしてみてください。
我々も真冬の北海道は初ということで楽しんできました。
やっぱり北海道は良いですよね~。

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