東京→福島を誰も使わない”秘境ルート”で移動してみた!

はい皆さんおはようございます今日はここ 旅の始まり上野駅に来てます入選してきた のは常磐特急ここから先え福島県の郡山の 方までえ移動していきたいんですけども 今回も誰も使わないようなとっておきの ルートで向かっていきたいと思います廃止 された線路跡だったりとか1日に列車本数 が本当数本しか来ないようなドローカル戦 を巡って郡山の方まで向かっていきたいと 思いますので本日もよろしくお願いします まずは1発目8時ちょうどのあずさ2号で はなく日立3号で常磐線を下っていきます この列車も確か8時ちょうどのこの日立号 があの上盤線が前線再開する際に上野駅 から出発した1番列車だったんじゃないか なと思うんですけどもダイヤ改正以降上野 始発じゃなくなっちゃったんですよねなの で上野高架ホームからの 出発 早朝だったので結構な乗車率です青い ランプのところにお客さんが乗ってて黄色 のランプはこれからお客さん乗ってきます の合図なんですけどもほぼ満席近かったん じゃないですかね これ通常日立号と時号え2種類常磐特急が あって日立号って結構早いんで上の出発 するともう見まで止まりませんよみたいな 便も多いんですけどこの子はま便いうこと もあるんでしょう柏ラに止まる瓶になって ます乗ったのは確か9号車とかそれぐらい だったんで綺麗にカーブをする特急列車の 車体見ることができますウグイス谷の横 あたりを 通過ちょっとねあのご飯食べる余裕がもう この後実はね自転車をこいで配線跡を巡っ ていきますなのでちょっとご飯を食べつつ 撮影という感じですね今通過してる北千住 駅も本当世界ランキングに乗るような ぐらい客数多いんですけども日立時は通過 一時期その1990年とか80年代ぐらい はだいぶ止まってたみたいですけどもね1 日に5往復とかそれぐらいは止まってたん じゃないかな起点の日暮里駅にもね以前 まではね特急止まってたと思うんですけど ほぼもう特急通過になっちゃいましたよね さ今通過してるのは綾瀬駅ですこの綾瀬 付近は割と普通列車でも出す時は 130kmとかね遅れ運転の時なんか出す 列車もあったりしますね今ではここから先 行き止まりになっている北綾瀬から千代田 線都心の方まで直通列車が運転されるよう になりましたけども45年前ぐらいまでは こう綾瀬北綾瀬ってもうずっと同じ列車が シャトルランするような感じでしたねだ から僕物件決める時北綾瀬で迷ってた時が

あって大学生の頃当時は結構ね物件も 安かったんですけど今はさすがに家賃も 上がってるでしょうねさあ途中柏に停車 東武鉄道象徴する8000系結構日立号が 柏止まるの珍しいですよね多分1日本当1 本とか2本ぐらいだったんじゃないかなと 思いますこの辺りは砦付近関東鉄道上層戦 と分岐をしていきます昔はここから入って 直通する列車なんかもあったみたいですよ ね今ではTXができてモリアが確かあの間 の中で1番栄えてる駅以前までは砦が一番 あの利用者数多くてみんな常磐線で 乗り換えてたみたいですけどもね時代は 変わっていきますさあ奥の方ちらっとね つくばさんが見えるかなで実は今日ねつば さの本当麓ありまでえ行くことになるかと 思います実はねそのつくばさんギリギリを 走る鉄道路線が昔あって今ではそれが言 ほどとして整備をされているみたいな感じ になってますねこっちの砦のデッド セクションを超えて交流区間に入ると特急 列車もう常時120km台130手前 ぐらいで走行していきます風がこの辺りも 強いのかな防音壁がだいぶ高いところまで 立てられちゃってます部方面普通電車勝行 はいというわけで土浦駅到着です東京から 福島県ま郡山まで誰も使わないルートなん ですけども本当に今回のルートもあのほぼ ほぼ誰も使わないルートだと思います西て も早い特急日号であっという間1時間弱で 中の到着ですで右の方ねちょっと分かり ますかね常磐線ってその青色の電車が主流 だと思うんですけど赤い電車が止まってる んですよねあれが通称赤でってやつですね 常磐線で元々活躍をしていた古い列車が あったんですけどそれの復刻塗装復活塗装 ってやつですこれかっこいいね特別かなっ て赤も赤で塗装かっこいいですよねま赤と 言ってもこうダーククレットのような形で あのこう先体物の赤っていう感じではなく ちょっと暗みがかってるのがまたかっこ いいポイント今ちょっと半自動になってる のかな扉が1箇所しか空いてない箇所も ありま保温とかもあるんでしょきっと今 色々あの昔の特急のフレッシュ日地の復刻 塗装の特急列車なんかもありますけどこの 赤では確か1本だけなので見れるのは結構 リアだと思いますもでですね今日はここ 土浦というちょっとね福島方面にくには 中途半端な場所で下車したんですけど実は この土浦から先の方向ま今ではね福島方面 だと常磐線しか伸びてないんですけども もう1つねま方面で言うと福島こっから 北側の方に伸びていく路線がねここから 30いや35年前ぐらいまで存在をして

ましてそこの路線をねちょっと見ていき ます今配線になってる廃止されてるんです けどでもねその当時の駅とかその車両を 置いてた設備なんかもうそのまんまねほぼ そのまんま残ってるみたいなんでそっちに ちょっと向かっていきます僕自身もね今回 初めてなんすよ行くのはい改札出ようとし たらなんか来たぞ貨物列車が逆走している ではないかそしてその最高尾車両にかかり の方が乗ってますま貨物って機関車なんで こういう風に荷物を引っ張るだけではなく てこう押すこともできるんですよね ぐにょぐにょとポイントを曲がって奥の方 に入っていきますツチウラはあの貨物の 基地があるんですよねこういう風な 入れ替え作業も昔はもっと見れたん でしょうけども今あのオフレール ステーションとかになっちゃってあんまり 見る機会は減ってきたんじゃないでしょう かはい土こんな感じになってます めちゃくちゃ綺麗本当しかもここね多分 ここはほら土浦市役所これめちゃくちゃ 便利ですね連絡通路挟んで正面が商業施設 とチラ役所になってます確かねあの他の 茨城県の誠市なんかもの下館駅とね市役所 直結にになってるんですよね茨城はこの パターンが多いんかなちチャンネルお なじみのレンタサイクルハロー サイクリングでちょっとチャリ借りるん ですけどここから先は一旦ねちょっと配線 巡りみたいな形になると思います実はね 土浦からあの岩瀬駅の方に伸びるあのつば 鉄道っていうのが1987年まで伸びてて で今でちょっと行けないんですけどつば さんの方までずっとこ線路が伸びていてで 昔はね東京発つば行きみたいな感じであの grrからのね直通列車も運転されていた みたいなんですよなんですけどそれが配信 になって駅の設備とかももうそのまんま 残ってて全部サイクリングロードになっ てるみたいなんでちょっとねそこをね めくっていきますでこれ便利ですよこれ しかもねこれ電動ジリになっててアプリ からね自転車の予約できるんですけどあの 最近ちょっとね進化しましてあのアプリの ボタンをポチって押すだけで鍵が解除 できるような感じになってるんですよね いくらだっけな数100円だ34時間借り ても多分30000円とかそれぐらいなん でめっちゃ便利ですでは行きます そしてこちらです土浦の北側に来たんです けどもこっから先伸びるつばリリロード これが配線跡みたいなんですよねちょっと この時点でねもうかなり面白くなってき てるんですけどこれね今電車来るかなま浦

駅がね向こうの方にありますで語ってるえ 向こう側あっちの方が水戸側なんですね 下り方向でで元々そのつば鉄道っていうの がこういう風に常磐線沿ってきてでこの 辺りで分岐するんですよちょっとチーズ 乗っけておきますけども駅の北側を見ると いかにも昔線路あっただろうなっていう 感じのあのまいい感じに曲がってる道路が あるんですよゆが赤に電車が走れそうな それが筑波鉄道の配線跡になっててでそこ の配線跡の上にずっとこういう風なま自転 車専用ロードっていうのがこうずっと 繋がってるみたいですねだからま当時本当 に上野から来た種別はわかんないですけど つば号っていう列車があってそれが上野 からもうつばさん今でもないんですけど つばさんのすぐ麓にあったつば駅っていう ところまで直通してたでその時は多分こう いう風なルートで通ってたんだとここの 線路通ってねこういう風にだから今もツバ エクスプレスがあのカタカナでツバ エクスプレスって路線になったのも多分 その当時のつば鉄道とごっちゃになるん でってことだと思いますここにも多分国鉄 時代からあるような教会表がありますね 後部将の効果もしくはレールの 断面そしてここの風景のギャップたまら ないですね上を走ってるのは青い列車 せいぜい2010年代とかにてきたものだ と思うんですけどもこの根っこの部分は それに対して多分100年ぐらい年上の この橋を支える土台の部分色々まこの チャンネルを通して鉄道についても勉強し てるんですけどもせいぜいやっぱJRで 走ってるやつだと古いので1970年代と か80年ぐらいの車両なんですけどこう いう風な設備とか駅の設備とかあの兄弟と か橋とかは普通に100年もとか残って たりするのでそっちの方が年代で言うとね 相当古いもの歴史を感じることができます しばらくすると道路から分岐をしてこの 配線跡はちょっとねこう中の方に進んで いきますこれ多分自転車と歩き専用の道か なこちゃんこんにちはちょっとチャリ来い で大体5分ぐらい来たんですけどこれが つば霞ヶ浦リリ道路ずっとつばさんそれ から岩瀬駅っていう水戸駅の方がついてる んですけどちょっとねこれすごくないです かマジで えほホームでしょこれうわ連が日になって このホームが残ってますよこれがちょっと テロップ乗っけておきますけどこの当時 やったつば鉄道の1駅目の駅とのこと です うわすんげえやこれそのまんま残されて

ますわ駅の周辺とかもいやねこれも多分ね こっちの反対側の大家とか色々あります けども多分 熟年数的に言ってもその1987年にこの 路線が配線になったんですよそれよりかは 多分昔からありそうなおうなので多分右側 のお家とかはその当時のつば鉄道時代の 様子を見てるんじゃないかなと思います うわあこれは本当に希少ですわ なちょっとでももう廃止されて大体 3040年近く経つのかなのでもう ひび割れとかすごくなっちゃってますね上 に立ったらもしかしたらなんかあのもろく なっててワンチャン崩壊しそうだしな怖 そう調べてみるとこちらの駅はかつての新 土浦駅駅員さんも常駐するような駅だった みたいですねこれが廃止になったのは 1987年の3月31日国鉄分割民営化の 前日とのことですいやマジで おもろこれは100億パー踏み切りの跡だ ないやいやいや面白いぞこてててこう当時 使われてたあの設備なんか結構散りばめ られてるんでなんか宝探しする感覚で当時 のその鉄道麻のその痕跡をね見ることが できますけどもこれあれだ踏切りの両 サイドにあるやつだこれがまだ放置されて ますわ向こう反対側撤去されちゃった みたいですけどねこれはギャ萌えですわ 掛けって読むのかなこれでこんな感じで 土浦を出発した後今ねここまで来たんです けど虫かけですね駅がそれぞれ休憩所とし て残ってるんですよ虫掛駅で多分この次の 藤沢休憩所は藤沢駅で田部駅こうこれ小田 駅かなこれでずっと残っててでもつくば さんね今ちょっと向こうね多分見えてると 思うんですけどあどかなああれか前の方 見えてるやつがあれがつくばさんですね 結構綺麗で繋がってのここですね岩駅これ が水戸線の駅なんですけどさっき標識が出 ててえ37kmありますこっから結構意外 と距離があるしかもこれ乗ってて思ったん ですけど結構これ坂がきついんですよね 終点の岩駅が最高地点ついにあのつば 休憩所っていうのが筑波駅のすぐ近くなん でそこが最高地点かと思うき全然まだまだ 登っていくみたいですそしてこちらが虫掛 の後とのことちょっと調べてみたんです けども当時の駅はこんな感じでやっぱり 線路2本あってま東京方面からの優等列車 もあったので行き違いなんかができるよう になってたみたいです当時のその醤油 メーカーなんかがあの誘致活動を行って 設置をされたんだとか確かそんな感じ今 5kmぐらい走ってきてるんですけど ずっと続いてるのがこの電フとそれから両

サイドのこの桜の木たち春になったらこれ 桜が先見られてめっちゃ多分綺麗ですよ サイクリングロードはもう交通量0と言っ てもいいぐらい人も全然歩いてないし自転 車ともすれ違わないんですよね車は入れ ないので来ることもありませんおそして またこちら駅がありました今度藤沢駅で すって結構こう配線になった鉄道線 サイクリングロードに転用されてるみたい なこってあるんですけどここのツバ鉄道の 場合はほぼ前線ですからねなかなか 全部は珍しいんじゃないでしょうか おお 投げ先ほどまで正面に見えていたつくば さんなんですけども今度は右手の方に移動 してきましたかつてのつば駅はこのつばさ の西側の方に駅があったので皆さん西の駅 に集まってそこから山に登るような感じ だったんじゃないかなと思いますちなみに 走っていた車両はこんな感じだったので こんな感じの機動車が東京上野方面から 乗り入れていたということですねちなみに こっちは戦前つば鉄道に1両の蒸気機関車 とそれから客車が走る様子だそうです こんなにあのつばさんの近く走る鉄道今の ところないですからね本当に1度はね雄大 なつくばさんをね鉄道の車窓から見てみ たかったものですそしてこのつば鉄道で 一部使われていた車両はこんな感じのやつ なんですけどこれ関東鉄道に譲渡されて 2010年ぐらいまでどうやら使われてい たみたいなんですよね恥ずかしながらこれ は僕も初めて知って乗る機会はありません でしたけどもしばらくは別の会社でえ活躍 を続けたとそしてまたこれは駅の後地です ねもうほぼほぼ全ての駅ホーマは残って いるようであとはあの施設休憩所だったり とかあとは自販機売場トイレなんかがその かつての駅の跡地に設置されてるような そんな感じです ねああつば駅の手前ぐらいまで来たんです けどこの駅は多分ね島式の1面2線か もしくはもうちょっと外側に線路があった んじゃないかなと思います多分ねその東京 からの直通列車もあったっていうことなん であの途中駅でその行き違いなんかを行わ せるために線路が多分複数もそう当時単線 だったみたいなんですけど複数ね線路あっ たでしょうからねどっかしらの駅はあの 線路が2本とか あったはずなんですよねそしてこちらも 怪しいね歩道橋に今転用されて新しい作 つけられてますけど外側のやつは多分現役 の当時の手すりなんじゃないでしょうかね 着きましたいや1時間ぐらいですかねつば

駅到着ですこれがつば鉄道の中の主要駅 ですねでこのつば駅の後っていうのがどう やらね今ちょっと回収工事中みたいなん ですけどもこんな感じでのなんかあの 休憩所かなサイクリンロードの休憩所とし て機能をしているみたいですねあとはね バス乗り場各箇所からのバス乗り場もどう やらこの辺りから来るあで今本当完全に 工事中だなこれ立ち入れなくなっちゃっ てるわああったあったったた駅の跡あれ ですわ当時の駅跡が奥にあります よそしてちょっとねハローサイクリングが マジ便利でつばの休憩所のところであの ターミナルがあったんで自転車を とりあえずここで返しましたでこちらです よちょっとね今日来てみたかったのここで かつての筑波鉄道がある時代からある筑波 駅ですね筑波鉄道の主要駅があった場所に なってますだちょっとね僕が今立ってるの が駅舎側なんですけどもこれ正面大きい つばさんでここね分かりますかねかつての 駅前通りの影を残してるんですよね松屋 生麺女さんその奥につくばさんの確かね 神社がある関係でそこの鳥がねまだこう 正面に神座をしてるような感じになります ここだけ切り取ったらちょっとこう昔 ながらのあの駅前ターミナルっていう感じ がしていてでつば駅のその元々の駅舎って のがどうやらねこれま分かんない今 ちょっともしかしたら立て替えられちゃっ てのかもしれないですけどもうそのまま今 あの関東鉄道の北つくば北営業所かの営業 所として使われいるみたいなんですよねで ここのバスターミナルつくばさん口って いうバスターミナルなんですけどここもね その当時から駅があった当時からあったと のことですいやあったあったこれですねで 多分なんですけどこれも元々のそのつば 鉄道時代の屋根を転用してるんじゃないか なって思うんすよねちょっと今日は平日な のでお客さんはまっていう感じですけど 土日とかになったらお客さんで結構似合う んじゃないでしょうかねうわあねこの すごい喉かちょっと何十年か前にタイム スリップしたかなようなこの関東鉄道さん の話し声と猫の鳴き声とわあいいななんか 世間話をするような感じがこっちまで ちょっとねこう耳に入ってきたりしますが さあそしてこれですよこれやばくないです か本当駅のおかげマジまんま残ってる感じ これが旧つば駅になってます東京からの 直通列車も運転をされていたつば駅で駅の 構造はですねさっきのがければ反対側駅舎 側つまりは向こうが駅舎なのでやっぱり あそこの屋根がある部分が元々のその疲れ

ていた屋根の部分あそこに片面1面ホーム があってで線路がこう2本ありましたとで こっち側の島式ホームになってで反対側に サイクリングロードになってるところにも 線路が1本あったので2面3線の駅だった みたいですねやっぱ執着とかの列車をく ためにちょっと規模を大きくしたんだと 思いますいや白いなこれ今ちょっと駐車場 っぽくね線の跡の部分があの転用され ちゃってるんですけどこことかも多分元々 そのホブのあの土台だった部分だと思う んすよねだからちょっとこっちの方よく見 てみるとあのこうちょっとねそうになっ てるのが分かるかと思いますけどま多分 その1913年か18年ぐらい第1位世界 大戦とかそれぐらいの時に開業して戦前 87年まであったとのことなのでも幾度と なく捧げされたんでしょうねここで 向こうの今工事中の仮設トイレなんかが ある場所あとあっちはね多分その サイクリングロードの利用者向けの休憩所 みたいなんですけどあそこに立ってる建物 はこの旧つば駅の端っこまたの使われてい ないところに立てられているみたいですね だからやっぱりここの今僕が立ってる ところが本当に当時使われていた駅舎の 部分だと思いますまただ見る感じ駅 の屋根とかはこっちのの方はねもう リニューアルというか新しいものになっ てるみたいです ねすになここら辺は立て替えられてるけど 桜の木とかどうなんだろうこれとか元々 あったのか なすごいめっちゃ猫の鳴き声がする おつくばさんも土日はもっとねお客さんで 賑わうと思うんですけど今日は平日なので お客さんほぼいないような感じになって ますね一応今で言うと鉄道こっちの方まで 伸びてないのでまつばエクスプレスでつば まで出てそっから多分バスかなんかで来る 方が多いんじゃないでしょうかねここが そのちょっとしたバスのあのターミナル みたいな感じになっててこれがチラまで 行くやつ便利ですね僕はずっとあの自転車 で来たあの道をそのまま戻るバスもあれば 今ねやってきたこのあのカラフルなバスは これはあのつば駅の方だからあのつば エクスプレスの終点の駅まで行くバス みたいですねやっぱ筑波駅まで来てそっ からバス乗ってつばさん来る方が多そう ですねこちらが筑波山口駅の正面玄関です ねこの駅名表というかバスターミナルの 看板はま多分分割三下後に新しく設された ものそして正面にはちょっとやっぱりね 駅前通りの影が残ってるんですよね正面の

方ちょっと登っていったところには鳥が あって建物自体は結構多めですシャッター が閉まってるいくましねタお願いしても よろしいですかねでちょっとここからは チートになるんですけどもタクシーを使い ましたこのリリ道路が結構長くてあの終点 の岩駅までは大体あと10kmぐらい しかも坂道を登る必要があったんで ちょっと次の電車に間に合いそうになかっ たんですよねただこのタクシーの運転手 さんがですねなんと元その国鉄の職員さん みたいで元々その常磐線の水戸駅であの ホームに立ってたよみたいな感じで色々 当時のそのの貴重なお話をしてくださって ね僕もかなり興味深く聞き入ってしまっ たらあっという間に時間が経っちゃいまし たねその昔新幹線ができる前あの仙台とか 青森方面に行く寝台列車が常磐線経由 三戸駅経由で運行していた時の様子なんか も実際に見られているということでいや 羨ましいですって本当心の底から思いまし たね水戸駅なんかはあのどんな特急列車 早い列車であっても停止をしないといけ ない通過禁止駅だそうですですねはいと いうわけでつ駅からですねここやってまり ました岩瀬駅です水戸線の駅なんですけど 本当はそのああったったったこのつばえ 霞ヶ浦リリロードドっていうのがあのそこ ら辺から出てるんですよねでもちょっと つばからもう時間なさすぎてもうタクシー 使っちゃいましたいや初めて来ました水戸 線の岩瀬駅ねこちらです今人いるのかな 無人になってんのかな これいやちょっともうタクシーのさんが なんとそのあの元ね国鉄職員の方でその 当時のブルトレ再生機とかのお話を聞かせ たってめっちゃ面白かったんですけど ちょっとびっくりしたのがタクシーの 運賃8600ちょっと思った以上にここ つばからここまで伊駅までサイクリング ロード20kmぐらいあるんですよだから 意外とかかっちゃったんですけどまでも とりあえず間に合ってよかったこの次の 列車に乗らないと皇帝が思いっきり来るん でこれはこれで良かったですけども番線に 下り列車が入りますいや久々にね水戸線 乗りましたけどもこの昔ながらの接近放送 たまらんですよね常磐線の方はあのよく ある首都圏での自動放送になっちゃってる んでちょっとこう内陸というかね小山川に 来ただけでこんなにも違うのかとそして これホームの段差に注目です水戸線も相当 もう1800年後半ぐらいから確か歴史が あるのでホームがちょっと低くなってるん ですよね昔のの列車に対応したホーム

ちょっと段差があったの覚えてますこの 時間帯の水戸線は結構ガラガラな雰囲気で いいですねここで列車交換しつつ友部方面 に 出発水戸線はワンマン運転なので後面から だとま車掌さんがいないのであの邪魔せず ね撮影することができます駅はちょっと こうスライドされるような感じで配置され ていてこのね交換設備行き違い設備のこの とても長いんですよねでちょっと河中が左 の方にこう拡大してるのが分かるかと思い ますけども多分この辺りにさっきのまつば 鉄道の線路があったんじゃないかなと思い ますこの今乗っている青色の列車531系 も常磐線の中だと大暴走して深海賊と同じ 130km出すんですけど水戸線の中は さすがにちょっとこう大人しめな印象です ね最高時速80km前後だったんじゃない かなと思思います方向も線路がとにかく 長いと水戸線ももう2000年代ぐらいに は貨物輸送も終了しちゃってるんでこんな 長い違い設備使うこと多分ないんじゃない かなって思うんですけどもただ結構私鉄と か三石とかあ例えばさっきのつば鉄道も そうですし関東鉄道文科鉄道と割と色々な 路線と接続されててで国鉄からの直通列車 なんか昔あったんでその関係で線の長くし てるんじゃないかなと思います日中の時間 帯はもう友部で止まるやつが多いですね朝 一部水戸に直通してる感じ水戸線の終点の 駅友部駅に到着をしましたとべってね駅名 表がなぜか分からないんですけどこんな 感じちょっと黒くなってるんですよね黒 駅名表1両あたりの製造費用が他の車両 よりもかなり高額なことで知られるこの 青い電車ね531Kなんですけどもこれは ねあの常磐線とかでもよく見るんですけど これは5両編成のワンマン運転でグリーン 車がこないんですよねなので常磐線には 入らずここから折り返して小山に行くよう な感じになるみたいです友って実はかなり ね歴史のある路線であの水戸線であのよく ねネタにされてるんですけどあの水戸に 行かない水戸線水戸線っていうのは名 ばかりであの実際の正式な区間っっていう のは小山からここの友部までなんですよで 友から先の水戸までの区間って常磐線に 組み込まれてるんで実際水戸線なんです けどほぼほとんどの列車がねこの友部 止まりになってるわけですよねでもねもう すぐ今責任放送流れた通り水までの列車が やってきますでこれね面白いのがこれから 乗る常磐線ってざっくり上野から仙台の方 までま正式はちょっと違うんですけど上野 仙台感伸びてるんですけどこの常磐線の中

で1番最初にできたのって実は今から乗る 区間ここの部からの区間なんですよね正式 に言うとこの水戸線が常磐線よりもさらに 古い路線で小山から水戸まで線路が伸ばし てで今その友部から水戸の今から乗る区間 が途中で常磐線に編入をすることになっ たっていう歴史的に見てよね結構これ複雑 なんですよ水戸線と常磐線ってこの電車は 常磐線水戸行きです常磐線の中でも最も 歴史ある区間を今走行中もう友部を境いに 水戸線はゆったりだったんですけどこっち 入った瞬間にやっぱあの常磐線内スピード もぐんぐん上がるんですよねこの時は 110kmぐらい出す時はこの赤塚付近も 直線が多いので130出す時もあったよう な気がしますねそして水戸の手前にあるの は快楽園これも大体冬終わりから春にかけ て梅の花が先誇るんですけどもその時に だけオープンする臨時駅になってますね 一応マップにもちゃんとあの駅名がポツン とこうってるような感じになってますこの 辺りが快楽園ですねちょっと木々が美味し げるような感じになってるんですけども ホームも仮説とかではなくてしっかりと こんな感じで整備されてますシタが閉まっ ちゃってますね全列車がシーズン外は通過 なんか正面の方にバスが止まってたんで もしかしたらバスだとこっちの方オフ シーズンでもアクセスできるのかもしれ ないです ねさあカラフルな動車が見えてきました もうまも なくのリッチもちょっと特徴的でこなんか 周りよりもこうくぼんだところ標高の1段 低いところにあるんですよね周辺の家が 結構高いところに設置されて ますはいはいで水戸駅でねちょっと前々 から気になってたのが水戸のねこの上り ホーム側にあるんですけどこれ駅そばなん ですけどねこれアビコの唐揚げそばに めっちゃ似てるんですよこれねだから味は どうなのかな一緒なのかそれともなんか 独自のものなのかちょっと気になるのでお 邪魔し ますいやめっちゃ美味しかったっすね衣も 結構そんなにあの持たれるような感じじゃ なくて割とさっぱりしててでチキンチキ ンって感じでしたねなんかあのちょっと鳥 の皮がついたあのコンビニで売ってる ファミマで昔バイトなんですけどその時に 出れたグリルチキンっていうこうこう皮 付きのチキンそっちのチキンが使われてる だから鳥のね多分その部位が違うのかなで もちょ美味しかったこっちの方がそばは あの麺はねちょっと細いような感じでした

アビコよりもちょっとね細面が使われて ましたね美味しかったでちなみにねあの この納豆 これちょっと今回僕あのあの勇気なくて 食べれなかったんです次回は食べたいと 思います皆さんぜひちょ納豆を試してみて ください美味しいのかなそしてこれは ちょっとナイスタイミングすぎる左はあの 売店ですニューデーズかなんかで右は今 出発する特急列車これカラーリング同じな んですよね左が昔走ってた特急列車で右が 今の特急なんですけども復刻塗装で昔の ものに戻している塗装ということでこれは いいものを見れたやばいそしてこれはとめ かザルを得ない後ろね保というあの石炭と かバラスを積む車の正面にいるのまもなく んですけども超かっこいいよこれがEF 81ですパー1と呼ばれてもうマニアから 本当に人気の高い電気機関車なんですけど これね星のこのイラストが描かれてます これねこれ昔寝台特急北斗星カ部屋その星 の名前になっている寝台特急北海道に行く 寝台特急を引っ張っていた証拠当時からね この塗装が入ってたんですよで今ねもう EF81のこれ85機ですけど昔はその 707172とずっと番号がつってたん ですけども本当残ってるの有名なのだと 81号機とか95号機とか本当97が今 残ってたかなぐらい本当昔はもっともっと たくさんの機関所がいたんですけど今本当 に少なくなりましたからねもう本当に かっこよすぎるマジでもういつまでも ずっと見てられるこれ鹿島臨海鉄道の車両 も入ホームちょっと借りるような感じで 列車が入るような感じになってますここの 側面のプレートの部分見るとおと書いて ありますけどこれは上野の近くの奥車両 センターのおでしょうね奥所属ですよと私 のお家はここですよというのを表してるん だと思います意外とね本当注目されること は少ないかと思うんですけど水戸駅って ネタの方向でまこういう風な機関車とか 結構日常的に止まってるし特急も来るし 割となんか1時間2時間ぐらい電車の観察 してるもじゃないかなと思いますここの 85機のプレートの下のところに ちょんちょんちょんとこう3つ髭があり ますけどここにヘッドマークをつけるん ですよね寝台特急なんちゃらみたいなもう ける機会も減っちゃったでしょうけども さあ来ました次に乗車するのこちらです 水軍戦カラフルな機動車が入選をしてくれ ましたさっきのあのミトの車両基地に 止まってたやつが出てきたんじゃないかな と思います本当にあの絵の具をぶちまける

あのパレットみたいな感じで赤青黄色と 多彩な色のえ列車が使われてます13時 15分発の郡山行きですでこの列車は何両 だったっけ確か2両編成ぐらいで運転だっ たと思います水軍線は結構その時間帯に よっての混雑度合の格差ってのがすごくて この時間帯はま日中なのでそんなにお客 さんいないんですけどこっから先の日田 っていうところあたりまでは結構あの学で 混雑をするのであの基本は1両なんです けどもそれをくっつけて最長4両ぐらい までで走ることができるようになってたと 思いますだから結構組み替えが効くような 編成が活躍をしてるような 感じはい気持ちいい系を鳴らしつつ水戸池 を出発です水軍線は水戸出発するともう 速攻で常磐線とさよならバイバして岐ここ から先 は客様 は福島県山の方に続いてきますはで今 ちょっとこの森の中くぼんなところ進んで ますけどこの辺り確かねミの跡地で白て その敵からのその侵入を防ぐためにお掘が こう掘られてるんですけどもそのお掘を 利用して線路を通したとかそんな感じだっ たんじゃないかなと思い ます周辺はさすがに市街になっているので ここは効果で抜けるような感じなんか速 鉄道が走りそうな効果ですけどもそこまで スピードは出ませんでこの立体交差終わる とすぐ地上に出てのんびりと川にうような 形で福島県に入るようなルートを通って いきますでさっきアナウンスでもあったん ですけどこの列車一応2両で運転してるん ですけども前か後ろのどっちかは途中の 日立第5っていうところでえ切り離される ことになりますま郡山の方まで行く人相当 少ないんで2両で運転したところで無駄 なんね1両で全然こ足りるんで途中で 切り離しちゃうみたいなまその高崎線で いう籠原だったりとか東北本線でいう小金 的な現象が水軍線でも起きてるわけですね そしてこの水軍線はやっぱねあの乗り通 すってなるとめっちゃめっちゃでもないか もしれないんですけど難易度はそこそこ 高いです郡山まで行く列車は1日5本しか ないのでこれピンポイントで乗らないと 結構大変なことになっちゃいますさあ そしてさっきも学生さん多かったですけど 実はここ水軍線の中で最も今歴史のある 区間を走行していますというのも水軍線実 は2方向に分岐していて僕がこれから進む 郡山方面がま今ではメインになってるん ですけどそこより途中のその上ってるとこ で分岐してちょこっととねこれ視線みたい

な三露線みたいなやつが伸びてるんです けどこれが水軍線のルーツになってたりし ます終点の駅はこれ日立太田って言うん ですけどもみかひ太ここが完成したらもう 本当1890年とかすんごい古いんですよ あのさっき解説した通りその水戸線が すごい歴史があってえ友部から水戸の間 常磐線で1番最初の区間それが1800 年代に伸ばされてでその後水戸からつげる ような形でひ大子まで伸ばそうぜとその 当時の茨城県のお偉さんたちが話して 伸ばされたのがこの水軍線なんで結構歴史 があるんですよね実は 今では日立太田支線と呼ばれて行き止まり になっちゃってますけどもそっちの方に 行く場合はこの上菅谷っていう駅が乗り換 きなのでここで降りて乗り換える必要が あるとまただこの列車引き続き郡山方面に 行くのでここで分岐結構神でね人降りるん ですよね学生さんが多いような感じです けどおそして気になる表記貨物12の表記 がありましたけど水軍線昔は貨物列車 なんかも通るような路線だったんですけど も今ではもうきりなくなっちゃってたまに ねここから先結構その川沿いの綺麗な ところ走るんであの風っこなんちゃらとか あのトロッコ列車なんかはたまに走るん ですけども基本はこの1両2両ぐらいの 列車が走るローカル線になって ます鉄道の連盟駅は馬車鉄道と言ってここ の日田線もそうだったんですけどあの馬が 車両を引くような馬車鉄道が運行していて それを後にあの線路の幅を変えたりととか ロバを整備したりして列車が走るように なったとだからその用地に関しては本当 その馬が引いてた頃のその100年前とか それぐらいのものをそのまま使ってるんだ と思いますから ねそしてこの水軍線にはあだ名のような ものが設けられていて相性ですねそれが奥 くじ青龍ラインというそんな名称ここから 先その関東を流れる富川という川に沿う ような形で結構川沿いで景色綺麗になって くるんですけどもまだコアも出発して しばらくは民家ポツポツ森林があって たまに田園風景みたいなそんな感じの自然 溢れる景色の中を進んでいきます昔はあの 東京の方から福島の方に直通する列車 なんかもあったんで交換設備が残ってたり しますねこちらの駅面白いですよ1駅静駅 に到着ですなかなかあれ津とかもそうか 三重県の津とか日本全国探しても一文字 感じの駅名って結構少ないような印象です けども ね反対側のホームには多分校内踏切りか

なんかがあって線路場をこう歩いて人々は こう向かってたんでしょうね設備なんかも あのそのままにしておくと老朽化だったり とかあとはメンテナンスのコストがかかる んでこういうの本当多いですよね最近だと あの東京の西奥田の方か奥多摩の方とかで もあの線路が片方を撤去されてとかそう いう風にコスト削減にJRさんの方はこう 動いてるようなそんな 印象で全体的に結構郡山まで車窓眺めてた んですけども勾配は全体的に少ない印象 ですねあのゴゴのもう福島県と栃県の県境 の辺り3幹部ぶち抜いていたりするんです けどトンネルとそれから勾配は少ない印象 なだらかなところをカーブとかを描きつつ うまく勾を緩和しつつ距離稼いで進んで いく路線みたいなそんな印象でした ねおそしてこの駅はだいぶ線路の本数多め ま2本交換設備がありますけど日立大宮駅 ですね以前なんかの企画で来たことがある ような気がしますけども光線橋が設けられ てて駅舎とかもね結構古いの使われてたと 思うんですけどここの駅は確かもう そろそろリニューアルで駅舎もなんか解体 されるとかそんな感じだったんじゃないか なと思います駅前はあの一進されちゃう みたいですねうわあそしてJR北海道とか にありそうな放浪版も現役でそのまま残さ れてますこの辺りまで来るともう自動改札 もなくなってきますねおおいいねこことか はちょっと勾配坂になってますけどもまで もあくまでも地形的にちょっとくぼんだ ところから上に行くみたいなのが多いよう な印象での山をがっつり登るみたいな勾配 は少ないような感じ途中多摩川村に 到着駅は無人駅でもう駅こないと外の境目 がもうないような感じなんか公園みたいな 駅ですけどもねおそしてこれは記念すべき 初トンネルですかねレトロなレンガででき たトンネルですこううっすらね筋が入っ てるのが分かるかと思います制限線はその 結局さっきのひ太田の方まで線路伸ばされ た後上谷のところで分岐して郡山まで今で は伸びてるんですけどあの北と南を徐々に 徐々に建設してって最初は水軍南戦と水軍 北線があの北と南に存在をしてて最後県境 の部分くっつけて完成みたいなそんな感じ になったのでこの辺り比較的古い区間 1920年とかそれくらいなのかな多分 戦前だと思うんでレガのトンネルがまだ 残ってるような古い箇所になってますお そしてこちらの駅はなんかしてしてるぞで もでかそうな駅舎三角屋根の立派な駅舎が あります駅名は山形宿駅これねなんちゃら 宿とかなんちゃら宿ってつく駅名は大体

その昔の宿場の近くに設けられてる駅に なってますここから先もあの水戸と郡山 福島を結ぶ街道って2つあってえ田倉街道 ってやつとあと南港街道ってやつで山形宿 は南港街道の宿場だったみたいですね そしてこの看板抜天マーク は警笛のマークこのバテの警笛のマーク から電車で進んで大体10秒15秒ぐらい のところには大体こんな感じの大4種 踏切りがあります遮断機も警報機もない 踏切りなので高齢車の方なんかは止まらず に右左水渡っちゃいそうですからねやっぱ 音で知らせてあげないと危ないですから 実際あの関東のローカル戦とかでも第4周 踏切の事故って結構効くようになっちゃい ましたからね またこちらもレガ済のトンネルいいねこの 丸っこいトンネルはもう後の電荷なんかを 無視してる非常に狭いようなトンネルこの 明治時代ぐらいにできたトンネルでよく 見受けられるような形ですねちょっと 押し潰されてるような感じ街道沿いって いうこともあって結構身と出発してだいぶ 立ったんですけどもやっぱ民家がちらほら と見られるような感じになってますま当時 の鉄道といえどやっぱり 日本国民からしたらもう全くあの別の なんか今まで経験したことのない乗り物 っていうか公共交通機関がボンてできる みたいな感じだったのでま地元の方の利用 を促進するためにもあとはスペースの関係 で単純に線路が引きやすかったってことも あるんでしょうけども街道沿に敷かれて ますちなみに郡山までの運賃表のこの数は 42になってます げさここからくじ青龍ラインの本領発揮 眼下にはちょっと木に隠れて見えないです けども9川が接近してきており ますここからその一両を切り離される日立 大5駅っていうところまでえ大体9側と 並走するような感じですねお見えてきたで もやっぱりこっちのく川と合流する部分に 来ても民家がポツポツとあるんで正直 なんかそんなにめちゃくちゃ卑怯感がある かと言ったらそうではないですよね川は 関東を流れる一級下線になってます八の日 にもくじっていう地名あったりしますよね あと川崎にもくじってありますけどどう やらまどれもアイヌ語が由来になっている そのアの発音に日本の漢字をこう当てた ようなものになっているんだとか色々説は あるみたいですけどもこちらの駅にも交換 設備がありますけどもいくつかねさっきも 交換設備ある駅ありましたけどほぼ使われ てないんですよねこれが一番初めてなん

じゃないかなあのみと出発して列車と すれ違ったのはこれは水行の上り列車お こことかはだいぶ迫力ありますね川が時間 をかけて削った地形そこの左右に道路と それから鉄道のレールが設けられてるよう な感じになってますさっきあの堤防の回収 工事補強工事なんかが行われてましたけど も藤川だいぶその大雨の時とかに氾濫し やすいようで2019年にその大型の台風 が来て結構この関東甲信へって鉄道も被害 を受けちゃいましたけど水軍線もその1つ でこの後の橋梁なんかはあの小川の濁流に よって流されてしまったみたいですね実際 死者も出ているみたいなのでまずそれに 向けたというか堤防の工事がさき行われて たんじゃないかなと思い ますこんな感じ結構こういうのってあの橋 をかけるとお金がかかる関係で建設費削減 のためにあの川を全然渡らないみたいな 鉄道路線多かったりするんですけども水軍 線は割と容赦なく渡っていくのであの右側 と左側どっちに座っていたとしても景色 変わるんでねあの席の移動する必要がな いっていうのはあのマニア視点から行くと ありえがたいところではあります笛を 鳴らして藤川を何回も何回も渡っていき ます 多分この橋梁なんかもこの脚の部分足の 部分なんか相当古いんじゃないかなと思う んですけどもでも単線だし自分がそこ走っ ちゃってるんで見れないんですよねそこ それがちょっと惜しいところですけども 当時水軍線を走っていた優等列車ま当時 急行列車だったんですけどこんな感じです 奥くじ号というらしくこれが実際に使われ ていた車両とのことただもう80年代 ぐらいには廃止になってでその直後につば のの方で化学万博があったのでその際に 東京からのエキスポライナーとして活躍し た車両その写真みたいですねでも車両自体 はあの全く同じものが使われていたとの こと途中駅ですけどもなんかログハウスと いうか民宿のような立派な駅上小川駅と いうみたいですこの辺りまで来るとやっぱ 標高もある程度高くなってきてキャンプ場 も多いみたいですね夏場とかは秘書地で また人が結構訪れるのではないでしょう この電荷の強怖いんですよねちょっとね あのトラスとかがこうあるわけじゃないの でなんかもう落ちそうなんですよね風が 吹いたらねさあここからはかなり長い トンネルでトンネルの形状注目ですさっき 取ってきたトンネルは短くて丸っこかった のに対してこっちはそこそこ長くて縦長に なってますやっぱミからこう順番にこう

北上するような形で線のが作られていたの でトンネルなんかも作られたのであの水軍 線の歴史上では比較的ま後にできた トンネルなので技術も多分進んでいたん じゃないかなと思います結構ねレガ済の トンネルなんかさっき見えてましたけど こっちのコンクリートのトンネルになって たりとかやっぱその建設された同じ路線で も建設された年代ごとによって構造物 なんか違うの結構面白いポイントだなって 思いますけどもね藤川はちょっとねこう川 の色が天竜川とかにちょっと似てるような 感じです緑のような感じで結構色は鮮やか な印象ですね45km制限116Mって 書いてありましたけど多分これは半径 116っていうことなんでしょうかね デフォルトであの全ての列車がここ速度を 落として運転することになります東北 なんかがあったらこれ気づけないでしょう ねこれかなりカーブになってるのでで さっきあの貨物列車の停車位置の看板が あったこうナレーションしたと思います けどちょっと気になって調べてみたらどう やら令和4年ぐらいまでなんと貨物輸送が この水軍線で行われていたみたいで ちょっと僕も初めて知ってびっくりしたん ですけどこの近くにあの東西南北の西に金 て書いてサガですかねサガ駅ちょっと取り 忘れちゃったんですけどサガ駅ってのが あってでそこからあの籍場が近くにある 関係で石を水戸の方に送るような臨時の 貨物列車があったみたいですあの工事臨時 列車って言ってマニアの間からあの降臨 って呼ばれること結構多いんですけど サガネ降臨でもそれもなくなってしまった とのこと1年前のお話みたいですミニ袋田 の滝なるものがありましたけども滝あこれ か左側のところらしいんですけどなんか水 が枯れちゃってますね流れてませんけども 今いる駅は袋田駅なんですけどもこの近く にはえ日本3名爆の1つとして加えられて いる袋田の滝なんかもあります今回は ちょっと下車はできないんですけどもあの 青春18キップで水軍線の方に来られる方 でこの袋田の滝を見て変えられるみたいな 方は結構多いんじゃないでしょうかねで この福田駅から先の日立大5駅までがその 台風の影響をかなりもに受けた区間で こちらちょっとね立派な トラスかなりね新しいところに線路通され てんですけどこれがおそらく台風のにされ てまったなんじゃないかなと思います 明らかに周りのと比べても新しいですもん ね復旧したのは2021年とかなのでもう 台風が去ってから1年半ぐらいだいぶ時間

はかかったみたいですねちなみに乗って いる車両は2007年生の比較的新しい 機動車になってますE130系ってやつ ですね運賃鏡なんかも当時に作られたもの なのでちょっと新しくなってるのが分かる かと思いますあの関東で言うとおなじみ 八光線なんかを走る気配110系っていう 緑と白っぽいこんな感じの機動車あります けどそれを置き換えるような目的として デビューしたらしいです結構新しめおお そしてこれもトンネルですけどもやっぱり ちょっと新しいコンクリートでここは土砂 崩れなんかも多分多い感なんでしょうね シェルターが設けられてますま冬の区間も 積雪量はそんなないでしょうから多分土砂 余計のシェルターなんじゃないかなと思い ますけども く川の上流部分ですかねだいぶ水深は浅く なってきたような感じあのアユなんかの量 がねすごい盛んみたいなんですよね口側は で奥の方見るとちょっとやっぱ堤防が かましされてるのかな上のところだけ ピンポイントで白い新しめのコンクリート になってるのが分かるかと思いますけども ま多分台風の影響もあってここも新しく ちょっと高さを付け加えたんじゃないかな と思いますねぐ後ろのドアしか開きません のご 注意から先の区間運転席すぐ後ろのドア しか開きませんのでご 注いさ色々な車両見えてきましたけども 水軍線の中間拠点的な存在日第5駅すぐ横 に車両基地なんかもあったりしますうわ これも当時の名残りなのか木のちょっとし た小屋なんかも残っていたりしますねその 蒸気関の時代なんか はこ車台なんかもあるみたいなので回しを し方向転換を行っていたんだとかで日大子 で降りて1時間半ぐらいもうね水戸から 乗ったんでちょっとなんか気分転換に 喋ろうかなと思ってたんですけどもうすぐ 出発で時間なかったんであんまりビデオ カメラで喋る暇もなくって感じでしたね すぐに切り離されて列車しばらく停車 行き違いが行われるみたい です第5 駅宮なんかは死でしたけどもここは軍です ね第5長って町の中なのかなこれ はさあ後半戦が始まります切り離されて しばらくはちょっと後面で見ていき ましょうかね水軍線ワンマ運転なので乗務 員の方に迷惑をかけることもありません これが結構重要ですからねやっぱり迷惑に ならないのが 1番で水軍線の乗りとしがなぜきつい

かってこっちの郡山方面に行く列車 ほとんどま多分半数以上がこの日ダゴ 止まりになってるんですよねなのでこっ から先は1段とより利用者少なくなる ローカル線の区間になっていき ます車両騎士なんかはやっぱ平坦なところ に作るのでこう目に見えてあ今坂登ってる んだなって感じがねよく分かりますね あんま電車乗っててなんか座席座ってたり すると坂登ってるっていう感じ感じづらい んですけどね正直さあそして車内はこんな 感じ最近デビューするディーゼルかしかり 電車なんかも新型車両は盛れなくこのよう な形ですよね上が黒いこうなんて言うん ですかねシートっていうか硬い素材になっ てて下の部分はモケットというか布になっ ているタイプこの水軍線の列車もま長い 距離を走るということを考慮してボックス シートなんかも多めにつけられてますいい ですねこの昼下がりの時間帯にこの ローカル線の自動放送とかこのジョイント 音をえ小歌にして昼寝をするっていうのも 18切符旅ローカル戦旅の醍醐なんじゃ ないかなと個人的には思ったりしますお そしてここでようやくです1時間半走って ここでようやく福島県内に入ります鉄道の 越って結構色々なパターンがあって えのうにあ谷川の方までぐとってって最後 は清水トンネルで一気に山の中無事抜く みたいなパターンもあればこの水軍線は あのどっちかというとそうではなくてここ あけなく超えるタイプですね近鉄の大阪線 とかもう割とあっけなくなら大阪三重の 研究を超えたりしますけど もこ水軍線も同今ですか ね峠みたいなのもあるわけでもなく すんなりと超えてで鉄道ってあの境のあの ここからなんちゃらけ福島県みたいな看板 があるわけでもなくあのナビみたいな感じ でカーナビみたいに流れるわけじゃないの で実感湧きませんけどもたまにねこういう 風に見るとこ道路の方にあのようこそ茨城 県とかこういう風な看板が立ってるんで これでああやっとこう福島入ったんだとね 感じることができますでこれ車内見ると 左側のボックスシートのみあのになってる のが分かりますこれはおそらくなんです けどその周辺を走るに結混雑するんであの 立ちのお客さん詰め込みを聞かせるように 一席省いたんじゃないかなと思うんですよ ね首都圏の列車だと22で4列の場合多い んですけど石数が作されてますそして こっちは立派な橋なんかU道のようなもの がね川に沿って伸びてますけどあの釣り橋 というあの橋みたいです正式名所ねこちら

は山山駅観光地になってるんで観光案内所 とかも近くにある みたいちょっとインパクトありますよね この名前山釣りもったいない図書館とその なの通りちょっと気になって調べてみたん ですけどそのほとんどのその図書が寄付に よって集められたものみたい ですよくも悪くも福島県内も景色はそんな に変わらないような引き続き ぼとそれから森林が広がるような 感じこのね今いる南石かなこれと石の間 めっちゃ液短いんで怪しいんですけどこう いうのって結構あるあるであの地元の方の 妖精によって作られた星眼駅とかの場合だ とこう当感覚ごとに並ぶ駅の間になぜか1 つだけすごい駅間が短い駅があったりする んで多分そのパターンじゃないかなって 思うんですけどねでこるがえ岩朝川駅 ちょっと駅取り忘れちゃったんですけど実 はねここの朝川駅付近が水軍線の中で最も 標高の高い場所になってます境とかじゃ ないんですよねなので面白いのが川ってま 県境付近で終わりかと思いきや福島県内 入った後もずっとこう上流に向かうような 形で川と並走するんですよねだから分水会 もだいぶこの福島県に後にあるんだと思い ますそして次を走行する市町村はこれ福島 県の多摩川村村の中を走っていますでこの 列車水戸13時15分に出発するんです けどもこの水戸発郡山行きの水軍線って 確か7時台に1本10時台に1本13時台 この列車1本でこの後にも一応2本あるん ですけど後ろの2本の場合だと到着でもう 17過ぎるので日になっちゃうのであの 郡山方面の車窓は楽しめませんなので1日 その13時までの3本のどれかに乗らない と車窓を見つつあの前線乗車することが できないので結構やっぱ難易の 高めそして次到着したこちらの駅は泉号駅 無人駅なんですけども結構綺麗な感じで 整えられてるんですが実はこの駅空港の 最寄り駅として機能しているんですよね なかなか馴染みないですけども福島空港 福島の空港がここから先のところにあり ますでも徒歩だと大体30分ぐらいかかる みたいなのでちょっと歩きでのアクセスは 厳しそうですけどもこの泉攻撃からの送迎 バスなんかもないみたいなのでまおそらく 福島駅とか主要駅からのシャトルバス メインになるんじゃないかなと思います この辺りねこう線路のこの東側のところ 給料地帯をこう切り裂くようなあのニュー タウンを作るようなノりでバっとこう土地 を削って作ったんじゃないかなと思います 玉川村とあと須川市って市があってそこに

またがってる空港みたいですねあの割と そのなんだろうな結構主要な空港って元々 その陸軍の飛行場でそこを転用してま民間 と共用にしてるみたいなところも多かっ たりするんですけどもでも福島空港は地元 の妖精かなんかで新しく作られた空港 みたいちょうどあそこの山の上のところが 滑走路みたいですけどちょっと見えない ですねだいぶ標高高いところにありますま それもそのはずで福島空港って確か日本 国内でえ標高の高さランキングで2位とか だった気がするんですよね空港の中で1位 はもうダトで長野県の松本空港なんです けどそれに引き続いての堂々のランクイン という形になってます飛行機の着陸見える かなと思ったんですけどこの時間帯はない ようでというのもね便数も結構少ない みたいなんですよねえ大阪伊行きとそれ から札幌新千歳空港行きの便が1日数本 あと台湾の方に行く便も期間限定で設定さ れているみたいです本当なんか東北各地の 中堅空港から台湾行きの国際線って多いん ですよね仙台にもあった気がしますから さすが新日台湾そしてこちらの駅も無人駅 なんですけどもやっぱり仕様が寒冷地仕様 になってきたのが分かりますねさすがに 冬場とかはあの扉とかないとこっちの方 寒くてもうこえちゃいますもんね郡山方面 から水戸に行く場合も1日5本本数は 少なめやっぱり福島県内に入ってきて標高 が高くなってくるとあの分かるんですよね 電車乗ってても一応暖房は効いてるんです けどもでも扉の隙間とかから結構風が漏れ てきたりして車内の温度下がってちょっと ダウンはろうかなみたい 中にいてもその歓差というのは茨城と福島 で結構顕なものになってますさあ来ました だいぶ長い乗車でしたけども終点の駅が 見かけております次の停車駅は朝霞長森駅 幹事乗っけておきますてかここに書いて ありますけど結構これも独なんじゃないか なと思いますね僕も最初読めませんでした いよいよ東北本線との合流合流の前に こちらですね東北する川危く川を渡って いき ますやっぱこっちの郡山近くなってくると そのシンプルにその郡山の方に行く地元の 方が増える関係でお客さんの数はじわじわ と増えてくるような印象ですか ね一応水軍線の終点正式な終点はま水戸 から次の朝霞長森なんですけどもう全列車 が郡山の方に直通しちゃってますねおここ で東北本線と合流 そして奥の方東北新幹線も次郡山まで停車 駅があるんでここで一斉に鉄道たちが

交わるような感じですねオールスター 揃い線路はあのすぐ東北本線に合流するっ ていう感じではなくて朝長森までそれぞれ 独立をしてるような感じですかねあの渡り 線つってこう両方またぐような線路もう駅 の直前までないような感じ森も確か貨物の があったみたいでなんかセメント工場か なんかですかねこ工場があるんですよね おおそしてこれ見るとやっぱね東北本線 戻ってきたなって感じがしますよね満パン の荷物を積んだ貨物列車これ殻のやつ1個 もないんじゃないかな全部すごいわ全部 積まれて東京方面に向かってきました そしてこの朝間長森を出発すると次郡山な んですけどこの列車は結構ね変貌を遂げる ことになりますまめちゃくちゃ早いんすよ ねこの最後の1駅ねあの水軍線内での最高 時速は確か75kmから85kmとか 100kmで走行することはまずなかった んですけど大体今90kmから100km ぐらいでぶっ飛ばしてますでこれも多分ね 後ろからやってくる東北本線に遅れない ようにあのリレとかと同じで1人の選手が めっちゃ遅いとチーム全体の足を引っ張っ ちゃうみたいなそんな感じでこの子だけ 遅いと東北本線詰まっちゃう原因になるの であのスピード上げてるんじゃないかなと 思いますでもこれ面白いのがこれフラット オンがめちゃくちゃ聞こえるんですよね このガタンゴトンていうつなぎ目の音じゃ なくてガガガガガガガつってずっとこう音 がするんですけど車輪が削れちゃうとそれ が1回転するたびにレールに当たって音が してしまうとこれがフラットオンなんです けど水軍線は多分東本線と比べて山の中 走るんで急ブレーキとかカーブとかで車輪 がすり減りやすいんじゃないかな おそして郡山の車両基地ちょっと面白い ものが見えそうです けどこちら見るも無惨な姿かつての特急 スーパーひ号に使われていた最近特急殺で ねずっと使われてたやつなんですけど 651Kという車両が今解体中ですねうわ 窓ガラスめっちゃ割れてるしなんか ちょっと見えづらいんですけど座席とか もれで今重機によるあのスクラップ解体待 なんじゃないかなと思います郡山の車両 基地は鉄道車両の墓場と呼ばれていて他だ とあの長野がね有名ですけども郡山だっ たりとかあと秋田なんかもそうですね解体 状があるので使いふされた車両が最後壊さ れる場所になって ます来ました3時間ようやくひれの直前 郡山到着郡山駅はやっぱ東北本線大幹線場 にあるので側線がたくさんあって貨物列車

がいつ来ても止まってるんですよねこれ その線路をまたぐようにして古線橋も ひたすら長い東北本線のかつての名残りと いうことで多分国鉄時代くらいからある 表示なんかもたくさんでなんかカラスの 周回がね郡山横で行われて怖かったなを いつ落とされるかどうかってこう気がき じゃなかったですけど向こうのあの滝液の の上に大量に止まってますこの子た怖い もうはい水軍線乗り継ぎまして終点の郡山 駅到着ですいやちょっともうねあのこの 水軍線水戸出発してからほぼ駅途中で長い 停車なく降りることなくこう郡山到着した んですけど気温の差がやばい難差が水と 郡山でやば すぎる結構モフモフのあのカバルダウン コート来てきたんですけどちょっとね最初 の頃は暑くていやミスったなと思ってたん ですけどこれで絶対良かったわ寒すぎる 福島あすごいとんでもないぐらいのロング ランでしたけどもこの列車はまた折り返し て日大子の方まで戻るみたいですちっこい 2両編成でしたけどもしっかりと最後の方 まで特に東北本線最後入ってからはかなり 力強いそしてたましい走を見せてくれまし た水軍線は結構あれですね勾配とかあの 登りクラリも少なくトンネルも少ないよう な比較的こうのどかな車窓がずっと続く ような感じでしたね初めて僕も乗れたんで 良かったですなかなか東北本線とか新幹線 で来るよりかはね新鮮な光景を味いたん じゃないかなという風に思います精神18 切符とかのシーズンだと多分ねもう ちょっと混雑するかなって感じなのであ のんびり人少ない旅を楽しみたい方はあの オフシーズン18キップシーズン外でね 乗車券買ってくるのがいいんじゃないかな と思いますということで今日東京福島のた でしたご視聴ありがとうございましたエイ

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・ハイケンスのセレナーデ【Rock Ver.】:提供:SHINICHIRAW KSG様
(https://www.youtube.com/watch?v=nhsZ8fUbegc&t=1s)

35 Comments

  1. タクシー料金 8,600円!で爆笑🤣
    久慈川沿いの様子が関西線そっくり😶
    郡山駅のカラスの大集会にビックリ😮

  2. 9:03
    自治体名がひらがななのも大きいですかね
    つくば市は筑波鉄道廃止とほぼ同時に発足したので、それ以降の施設名などは主にひらがなを使うことが多い気がします
    「つくば霞ヶ浦りんりんロード」もそうですね。

    By つくば市民

  3. 水戸にいたEF81+ホキは、郡山行きのホキ廃車回送だそうです。
    このホキは新小岩(操)に長らく留置されていましたが、GV-E197系の増備が進み、今後使うことはないとの判断で廃車解体が決まったようです。新小岩(操)にはホキがあと9両残っているようですが、これもおそらく郡山へドナドナされるかと。国鉄の名残が、また少し消えます。

  4. 常陸北条駅周辺は筑波鉄道沿線の中で土浦市内に次いで2番目に大きな街で 江戸時代には筑波山に向かう旅人が立ち寄る小さな宿場でもありました

  5. 筑波鉄道の情報や周辺地域の歴史に関しては真壁地区の真壁伝承館に行けば詳しく知ることができます。
    真壁、筑波、常陸北条の3駅が2面3線以上の拠点駅となっていて、ほかにも2面2線の役が多かったようです。
    また敷設前の計画では筑波から岩瀬駅ではなく下館駅を目指していたようですね。

  6. 22:59 筑波鉄道が通っていた真壁のひな祭りに2回ほど行ったことがありますが、その時は岩瀬駅から臨時バスがあり、帰りはつくば駅まで利用しました。調べたところ今年はつくば駅からのみ、期間も短いようです。
    筑波万博(1985年)は中学生の時で行きましたが、一方で筑波鉄道の存廃論議もニュースになっていました。

  7. 短絡ルートというより三分の一は廃線巡りですね。
    関東近辺でもまだまだ行っていない場所がありますよね。銚子電鉄はまだでした?その動画も期待しています。

  8. 常磐線に乗る時、そこから他の路線を使って西に行くとは思ったが、常磐線で降りて自転車とタクシーに乗って再び常磐線に戻るとは思わなかった。

    本当に”誰も使わない”ルートですね。

  9. 福島空港行きのバスですが、今は郡山駅からしか出てないんですよね。
    かつては福島駅からも出てましたが2時間近くかかっていました。

    なので、福島市周辺の人は仙台空港を使いますね。
    空港までの所要時間が少ないですし、空港そのものの規模が違いすぎます。

  10. 31:21 5点チャイムを久々に聞けて良かったです
    納豆だけで食う日を楽しみにしています

  11. いわきから磐越東線ルートもありますね(なお水郡線ルートより難易度は高め)。

  12. 水戸駅の駅そば、動画だと確か綿貫さんも「我孫子の駅そばと同じぐらい有名になってもおかしくない、もっと宣伝したらいいのに」と評価してたような。
    そしてからあげ以上に気になる納豆そば。

  13. 郡山って新幹線だとすぐだけど水郡線、東武線ルートだと果てしなく遠いなって感じがする

  14. 自転車に乗ったりまた列車に乗り換えしたりお疲れさまでした。。ローカル線の旅楽しく見ました。

  15. まさかの筑波鉄道w
    ちなみにそちらのサイクリングロードは国内最長となっていて、反対側は潮来にもつながっており、霞ヶ浦には謎の移動手段も存在するので、もう一つ誰も使わない移動ルートが作れそうw

  16. ひろきさん最近よく福島に来てくれて嬉しい(しかも我が地元郡山)。
    東京から郡山まではいろんなルートがありますね。
    東北ルート(東北新幹線か東北本線)
    会津ルート(東武鉄道と野岩鉄道と会津鉄道と磐越西線)
    常磐ルート(常磐線と磐越東線)
    一応水郡線でも行けますが、郡山直通のダイヤが少ないので……

  17. チャリ移動多いからロードバイク買って輪行してしまえ!!
    あと、チャリ乗り達にとって37kmはお散歩みたいなもんです。

  18. 水戸駅のから揚げそばは数ヶ月に一回食べたくなる謎の中毒性

  19. 福島県行くのにバリエーションが多いから好きです。個人的には東武鉄道、野岩鉄道、会津鉄道、磐越西線のルートがすきです!!長文失礼します。

  20. 21:57 弱虫ペダルラッピングバス!走ってるところ初めて見ました。弱虫ペダルサイクリングチームがつくば市を拠点に活動してるんですよね。

  21. 一昨年、水戸から支線も含めて水郡線で郡山、郡山から磐越東線でいわき、
    いわきから常磐線で仙台というルートを150周年東日本パスを使用して乗車した。

  22. 水戸線は懐かしいですね。自分が乗車した時は415系だったのでデッドセクションで照明が消えましたね。

  23. お疲れ様でございます。
    水郡線に乗った気分になり、説明もわかりやすくてファンになりました。
    引き継ぎこれからも見たいと思います。

  24. 1:06:01 まさに鳥鉄だらけですね!
    筑波鉄道の廃線跡、殆ど残っているのですね。自転車買ったら輪行して訪れてみたいです!

  25. 東武−会津ルートで行く場合東武浅草駅から東武線−野岩鉄道会津鬼怒川線経由会津鉄道会津線直通特急リバティ会津号で会津田島駅まで行き特急リレー号に乗り換えて会津若松駅でJR磐越西線に乗り換えて郡山駅から東北本線に乗り換えて福島駅へ行くルートです。

  26. 18:40 このバス停は筑波鉄道筑波線廃止後も2005年まで「筑波駅」でした。その後、「筑波山」バス停になり、現在の「筑波山口」バス停になります。
    あと、鹿島鉄道線も駅跡のバス停は現在でも「○○駅」バス停になっています。

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