宇佐国東半島および阿蘇・高千穂の魅力公開フォーラム
ありがとうございました野良レンジャーの 2人このようなフォーラムの埋設は初めて という風におっしゃっていましたが時間も ぴったり間に合わせてくれました ありがとうございましたさあそれでは間も なく開会式を行いたいと思います少々お 待ち くださいそれでは皆様大変なくお待たせ いたしましたただいまよりう崎半島観光 地域進行域連携プロジェクト主催国崎半島 及び麻高穂の魅力公開フォーラムを開催 いたします私は本日の司会進行を担当 いたしますJC大分ケーブルテレコムの 西村文香と申します本日はどうぞよろしく お願いいたし ますありがとうござい ますケーブルテレコムは昨年の6月から 国崎半島観光地域進行広域連携 プロジェクトに参加する小の市町村を旅 する企画グルカホットスポットを大分県 信用組合の職員の皆様そして各市町村の皆 様と一緒に制作しておりますまずはその9 の市町村の魅力を紹介するVTRをご覧 いただき ましょう [音楽] [拍手] [音楽] JA [音楽] [拍手] [音楽] T [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] あ [音楽] [音楽] あ [音楽] [音楽] [音楽]
[拍手] T [音楽] 皆様映像はいかがだったでしょうか大分 県内の7つの市町村そして熊本県麻市宮崎 県高治保の美しい景色やおいしい魅力が ぎゅっと詰まっていましたよね映像を通し て改めて各地域の豊かさを感じられたので はないでしょう かそれでは開会に先立ちまして本推進協議 会の会長宇佐市長長修司様にご挨拶を いただきます長市長どうぞよろしくお願い いたし ます え皆さん こんにちはえただいまご紹介いただきまし た宇佐国崎半島え観光地域振興広域連携 プロジェクトの推進協議会会長を務めて おります佐市長のこれなでございますえ 本日は大変えごの中当教育会が主催を いたします宇佐国崎半島及び麻生高夫の 魅力公開フォーラムに大変多くの皆さんの ご参加をいただきまして誠にありがとう ございます大県内だけではなく九州各地を 始め全国からも遠路ご参加をいただいて おり重ねて御礼を申し上げますえ初めにえ この度令和6年え野半島地震で被災された 皆様にま心よりお見舞いを申し上げますと ともに犠牲になられました方々に慎んで愛 の意を表します野半島地域の1日も早い 復興復旧を心よりお祈り申し上げますえ さてえ新型コロナウイルス感染症もご類に 移行いたしまして観光需は回復因運動の方 も戻ってきてございますえ全国的には京都 など一部の地域ではオバズなどの問題も 発生しているとお聞きしておりますがま 九州の観光業においてはコロナ前の水準に 戻らない地域も多くございますまた ゴールデンルートと呼ばれる観光地域に 比べ欧米5の観光客割合が低くえ観光客の 長期滞在やまコンテンツのえ交付化価値化 が課題となっておりますえこうした中安の 進行や令和6年度春のえ福岡大分 デスティネーションキャンペーンなど観光 業の大信のチャンスがやってまいりました え本日はこの機会をしっかりと捉ええ広域 での観光の受け皿作りを進める情報収集と 地域経済のためえ会員以外の観光業などの 方にも広く解放しフォーラムとして開催 することといたしましたえこの後とま分県 における観光の中心的人物でありえ旅館 経営者としてもご活躍の一般社団法人有 街づくり観光局代表理事の桑野泉さんに よる基調講演が行われますえ続いてま私を 含む自治体区長さんなどによる地域の
受けるえ観光戦略をテーマとしたパネル ディスカッションがございます是非皆さん でえ情報やノハを共有し 佐国崎半島地域の活性化ひては大分県え 九州全域の経済活性化に合金したいと考え ておりますえ結びに本日のフォーラムが 祈り多いものとなりますことをお祈りする とともにご参加の皆様方のご検証ご活躍を ご記念申し上げまして私からのご挨拶とさ させていただきます本日はどうぞ最後まで よろしくお願いをいたし ます これな視聴ありがとうございました続き まして蘇生団体代表大分県信用組合理事長 吉野和彦様よりご挨拶をいただきます吉野 理事長よろしくお願いいたし ます 皆さんこんにちは こんにちは蘇生団体のですね代表させて いたいとおりますえ大分県信用組合理長 吉野でございますどうぞよろしくお願い いたします えまずは あのご遠方からですね今日はご席を いただきましたまた え高智町長さん麻生市の市長さんえですね え国崎の市長さふの市長さんなおですねえ 友人観光庁のえ桑野社長さんえご指摘 いただきましたえ心から感謝を申し上げ ますえそれからですねこのこのフォーラム がえジコさんのですねご協力いただき ながらここまでけけけてくることができ ましたえありがとうございますえ実はあの お宇国崎半島観光進行広域連携 プロジェクトえ31年にですね平成31年 の1月に立ち上げをさせていただきました え少しですね あのその目的を申し上げたいと思うんです がえ実は私あの文子高田の船長をしておっ た時代がありますえ昭和 408年 うんから50年えの月まで高田の天長して おったんですがその時に六合満談という ことについてですね初めて私はあの時間に あのお聞きすることは文子高田市の町で ありました でそれまでま自分若かったんですが ほとんど この5万題に興味もなかったんですがそこ に行ってですねその1300年の歴史に ですねえ触れることができました私がその 当時知っておったのは宇神宮だけだったん ですがえいかに古い歴史がですねこの半島 にあるかということが身を持って知る チャンスがありまし
た実はその時に先半とオレンジロードを 走ることがありましたがほとんど車が1台 も通らない道路はりっぱなんですが たまに幸運機があの操作してる農家の人が 通るその程度でございました えはっきり申し上げて山々は手入れなとも 全く なく野山も荒れてきてですね寂しいばか ああこれが1300年の歴史を持つところ なんだろうかなほとんど私の若い時の頃 ですが見た目では えこにお住みになってる国崎半島の方々が この300年の歴史についてですね ほとんど興味を持ってないんじゃないかの ように移りましたま私のま見方でござい ました けど来それからですねえこの月日が立って まりますましたが え この人口減少問題ですね少子高齢化ですね 人口減少経済価値のですね縮小経済規模の 縮小こういうことが現実としてなりました 今もう皆さん大分でですね1年間に約1万 人人口を減ってるんですね1万人昔は1万 とか1万5000の街は大きな町でですね 村祭りやその秋のお祭りは大変賑わうこの ねえこの生活のしやしい町村がありました がそれが1年でおた県は消えていくとこう いう現実になりましたえこの時に何をする かということなんですがあ実は私ねえこの お定住人口を増やすということは難しいと いうことはですね各行政に立っておられる 方が努力をなさるけども難しいその中で やっぱ交流人口を増やすべきだということ で交流人口のですねこの同化を図るために は何をするかと え1300年なんていう素晴らしいですね え奈良京都に匹敵するですね歴史を持つ ですねこの大きなえこの仏教文化新物集合 の文化をですねこれをですね市民そこに 国崎半島の方々大の方々で磨き上げるべき だとこのポテンシャルを磨きあげてですね 交流人口を増やすとここに金官としてえ ですね私ともこの国崎半島の関係の町村の おしみになってる方々から1600円の今 ご預金をいただいております がご勇しを申し上げてるのは600億今日 ぐらいなんでございますあとはその街から お金がですねその街を循環してないんです ねえここに問題があるですね資金の巡を 起こすということはどういうことなのかと このポテンシャルこの観光のすですね1つ の持ってるあの資源をですね観光業者が 磨くんじゃなく旅館業者が磨くんじゃなく てホテル業者が磨くんじゃなくて市民が
磨くということが正しいんじゃないかと 思うんですなぜなば観光産業というのはえ 人間で言えば毛細血管と同じですもう血液 が隅から隅まで流れるお金がですね外部 から入ってきまするとそのお金はですね東 屋さんにも流れる卵屋さんにも流れるお 酒屋さんにも流れるね昔で自由で言う ならば入子屋さんにま流れるわけです ね隅々のお金が流れるこの毛細血管その そのお金をですね地域の中に生かすという ことが1つの地域起しとして考えられるの じゃはないかという風にま思いましたえ そのことからですねえ時間もございません のでえ この結論的に申し上げますがえこのう崎 半島観光振興広域連携プロジェクトをです ねご相談をうしさんに申し上げましてえご 賛同いただきましてですねえこの旧州のこ に先ほど申し上げました旧州の市長さん なおかつ高千代の町長さんですねそれから え麻の市長さん大いに賛成いただきまして ですねえこの温泉のこの件豊かなえセトと 言われるま別府シを中心とした温泉の大分 県の宝物こういうものを含めてですね みんなで1つ磨き上げてなおかつ高千代の ですねえ神々の里ですねえそれからあこう 朝のあこの火の神の里これとですね置いた のはですねえこの六合漫談を1つにした 広域のですね素晴らしいものができるん じゃないかとそして皆さんで一緒に 磨き上げてですねこのえ大分県を豊かにし ていこうとこういう風なま考え方を持ち ましたえそしてまえご相談申し上げました とこは先ほどの30に登る団体の方がです ねえこの一緒にやろうという風に手を上げ ていただいたということでございます今日 はま え公開フォーラムでございますええ いろんな角度でお話を申し上げるチャンス があれはありがたいと思っておりますえ 時間も参りましたのでえ大変大白なご挨拶 でございますけどもえ本日は最後まで どうぞよろしくお願いいたし [拍手] ます吉野理事長ありがとうございました 是非これから9の市町村手を取り合って 宇佐国崎半島及び麻生高穂の魅力を発信し ていっていただきたいとと思い ますそれではこれより基調公演に移ります お話しいただくのは一般社団法人湯市 街づくり観光局代表理事の桑野泉様 ですそれでは講師のご紹介をさせて いただきます桑野様は大分県幸市幸院長 生まれ大学卒業後隣のホテルに勤務後滞在 型保温泉地の院泉地にあります業の湯員
玉湯に入社専務を経て2003年に 株式会社玉湯代表取締り役に就任されまし たその後NHK経営委員会jr九州社外 取締り役ツーリズムを置いた初代会長義員 温泉観光協会会長などを歴任されまして 現在も旅館の経営だけにとまらず行政と 民間が一体となって義員観光を推進させて いこうと日々勢力的に活動されて いらっしゃいますそんなクの様に本日は ポストコロナ時代の新しい観光進行につい てというテーマでお話をいただきますそれ では桑野様どうぞよろしくお願いいたし ます皆様盛大な拍手でお迎え ください え皆様改めましてこんにちはえ今日はあの う国半島及び麻生高保の魅力公開 フォーラムこんな素敵なあのフォーラムを 開催いただきましたことにも心より感謝 申し上げます今あの えこれな会長様そして吉野理事長様から 熱い思いを伺うにつけこれは後半のですね えパネルディスカッションに早くお渡しし ないといけないんではないかと思っており ますので私からは2点だけお話をさせて いただこうという風に思っておりますえ 観光のお話なんですがえ先ほどあのえリオ のお話もございましたが私ともあのこの国 はまだ観光においてはえ決してあの進ん でる国ではないと思っています考えますと 2003年えちょうど小泉総理の頃に 初めて観光という言葉をま国会の方で おっしゃっていただいたとですからまだ 20年なんですねで当時を思い浮かべます とあの当時海外にお客様私たち400万人 しか回してなかったんですで一方 1600万人の方たち私どもが海外に 出かけてたと1/4だったんですねで当時 その頃ちょっと前ぐらいから今理事長 おっしゃっていただいた人工減少社会って お話がま語られるって言いましょうか議論 の場に上がるようになりましたで当時言わ れてた人工減少社会がやってくるんだと 言いながらもそのことのまだ実感はなかっ たんですが当時のその観光の戦略会議で 言われていたことは定住人口1人分の消費 がが130万円であるとそれだったら海外 のお客様のえ8人分であり例えば日本人の 宿泊が宿泊する人が23人そして60人の 日帰りでその消費額は持っていけるとで その時思ったことはやはり私とも観光って いうのは地域経済においてまた地域活性化 において非常に力を持っていくものである とでもう1つ考えたことはこんなに魅力的 な日本でこんなに魅力的な先ほどの映像の え級のエリアもそうなんですが素敵なえ
エリアにもっと世界の人に見ていただき たいとそういう思いを私どもも持ちました それからまあ日本っというのは私が 申し上げるまでもなく1000万人を 目指しそして2000万3000万人と いうことでま皆の会見があったりいろんな 政策によってこれだけの観光立国になった という風に思っておりますただ一方観光 立国走り始めた日本が1000万人まで なる間はえ10年かかりましたでもその後 は2000万3000万そして東京パラ オリンピックに向かって走り始めた頃に何 が起こったかと急激にインバのが増えると 先ほどのお話のようにオーバーツーリズム ということも生まれてきたと思っており ますでも本来観光はオーバーツーリズムに なるものではないと思っていますでまして 地方においてはまだまだいろんなエリアに 行っていただくとそういう言葉もありえ ないと思っておりますその中まコロナに私 ども入りましたでコロナの4年間っていう のはにとって決して悪かったことばかりで はないと思っておりますその1つが私ども がどういう観光を世界の中で持っていか ないといけないかとそしてもう1つがえ 地域内のことをもっとみんなが知るべきで あるとそういうような時間だったと思って おりますえ今年の3月にえあごめんなさい 去年の3月に観光立国推進基本計画え第4 次がえ発表されましたもうここで変わった んですよね今までのように 1000万2000万人の観光ではなく 言われていることは持続可能であることで ありまたえどれぐらいの消費額が必要で あるかまた一極集中ではなく地方にどれ ぐらいの皆さんに言っていただくかと地方 創生地方の活性化っていう意味でやっと 観光の本来の姿が来たていう風に思って おりますそういう意味では20年かかり そしてコロナ禍を経験したくさんの経済的 な痛みもありましたでも観光にとっては このことのえ4年間が無駄ではなく今から がやっと動きが始まっていくという風に 考えておりますその意味でもえ世界の人 たちが持続可能である観光を目指していく とそして消費額っていうことであったりえ 住んでる人も訪れる人も共に幸せになって いくそういうような時代に入ってきた時に 私ども九州っていうのはすごくチャンスだ と思っていますえ今日え4つのえ市長さん 町長さんいらしていただいておりますが私 は大分県人ですのでもちろんう国崎半島 素晴らしいと思いますでも世界の人たちが 九州を見た時にやはり高千穂であったり麻 っていうのは絶対的にあると思います今
からいらっしゃる方たちは身近な私たちの そばの東アジアの方たちだけではなく世界 の人たちが旅をしてきますその遠から来る 人たちは北以上は九州に何泊もしていくと その時に大きな柱になる地域がどれぐらい あるかとそういう意味では今日の フォーラムは私ども九州のこうお迎えする 姿のベースのところをあのご紹介いただい てるまた共有させていただいてるとそう いう企画って素晴らしいものだていう風に 思っております え今うさ国崎半島を含めえこの私ともの 大分県の中にはえ高千穂に行かれる方え うかれる方たちが今後動かれる時に独り がちはないと思っていますメインのところ に皆さんが行く間には私どもユイも含めて え薄であったりさであったり文語斧であっ たりそれぞれのところがそのメインの3つ を動く時には必ず入っていくと思うんです ねですから私のもう1つのお話は観光が もう世界をが変わっていってる持続可能に なってくサステナブルの地方がまず目が 向けられる中で私どものゆもそうなんです がみんな仲間になっていけるそのことが すごく今からがワクワすることだと思って いますえ2点目のお話が私どもの湯市のゆ 員です湯員は奥別府ゆ員て言われており ましたずっとオ別府と言われ私は1964 年生まれなんですがオ別府ゆ員と分かり やすく言えばゆふていう名前では人が 振り向いてくれなかったので私たちの父の 時代はパンフレットには必ずオ別府とつけ ていたとそういう街に生まれ育った私は何 を思ったかて言うと何か資源があるからで はなくて地域に住んでる人たちが自分たち の街を愛し自分たちが地域づりをして そしてえシェアを皆さんに自分たちの持っ てる素敵なところを味わってもらうその 地域の資源を一緒に貸していくとそのこと が大事であるっていうことを自分の街でえ 実感しておりますですからユイは観光地を 目指してたんじゃないんですねユフィのあ 今ゆですがユフィ町時代言われてたえ基本 方針はえ最も最も住い街こそ最も優れた 観光地であるとしっかりとした街づくり 地域作りをみなでしていくということを やってまいりましたでもそのことはオベ府 て言われてたユイなんですがえバブルの 経験しえリーマンいろんなことの困難な こともありましたが1万人のエリアに年間 400万人ぐらいの観光客が来ていただい ておりましたですから定住と交流が一緒で あるっていうことが今日の理事長のお話に あったよあったようにどんなに大事である かっていうことも私自身が実感しており
ますでユフインも皆様のお仲間に入れて いただきたいっていうのが役割りっていう のがあると思っています世界の人のメイン の場所にはなれなくても私どもはウあ3つ のエリアそしてえ例えば温泉であれ別府 温泉がありまた運勢いろんなところがある んですがどこもが繋がっていくことの中の 1つが私どもの町の役割だと思っています であれば湯布市の中のユフエリアはどんな 役割があるのかとそれは私どもは実は 100年前に本田西6という林学博士が1 日だけ講演くださってますこの本田西6は 日比谷公園とか名神宮の森を作った人です で日本で色々あの講演してくださってるん ですがその内容が院が目指すのはドイツの 保戦地であると小さくてもその住んでる人 たちが保保に来る人たちと交流できるよう なそんな町が公園になるようなそういう ところを目指しなさいということを100 年前に言ってくれていますもう100年 立ちましたなかなか本田勢力が言ったよう なえ温泉保地には決してなってるわけでも ありませんでも街づりっていうのは3世代 かかる100年かかるものだっていう教え もありますですから私どもはえこれ世界の 人たちをお迎えする中で指印エリアは温泉 保地としてで温泉保地ですから1泊より2 泊2泊より3泊そして温泉地でえ保する わけなので毎日どこかに出かけてもらう湯 市に出かけることももちろんですで足を 伸ばせば麻にも行けますえ足を伸ばせば 高地にも行けますそしてもっと遠いところ も滞在してればどこでも行けますそういう ようなことのの役割のU員でありたいって いう風に思っておりますしそうやって1つ 1つ点であるところが結ばれていくその ことがもう可能になってる時代だていう風 に思っておりますえ私どもであれば温泉 包容地を目指して今からも行きたいですし 同時に今日会場にいらっしゃる皆様多分 大分県内至るとこの地域からいらして いただいてると思いますえ観光はしりがち はありませんみんなで食べていけるもの みんなで幸せになるものだと思っています そういう意味でば今日のフォーラムもそう なんですが大きな世界的な魅力のある エリアがあることを生かしながらでも自分 たちの立ち位置を確認しながらそして 結び合いていくことそれが本当に大事だと 思っていますえ余談になりますがえこの中 で皆様が え県内身近なところを回られたと思います いかがでしたでしょうか自分たちの近くは こんなに魅力的だったととたくさんの方が 気づいたんじゃないでしょうかまた
えこの中で世界の人の動きが止まった時に いろんなえ研究機関が調査をしましたその コロナが落ち着いたらどこに行きたいです かその国は日本っていうのがダトでした 私たちの国が世界から見てもコロナが 落ち着いたら行ってみようという国である ことそしてえ日本に来ていただいたら今 までであれば京都やゴールデンルートと 言われていましたでも大きく今から変わる のは地方がチャンスがあると地方に国も 上げて誘導していくんだとそういうことが 打ち出された今私たちはチャンスがそこに あるという風に思っております今日の フォーラムでも今日のフォーラムなもなん ですがじゃあ一緒になって動いていくため には繰り返し生きをすることそして今ある 情報を共有していくことそして自らがえ その語りあの語りべになっていくことそう いうこともできるんではないかという風に 思っておりますえ最後になりますがえ 後ほどえ4つの市長さ4つのエリアの市長 さん長長さんそして吉野理事長とえ今日は えお話をさせていただきますが多分この 限られた時間ではそんなには続かあの皆 さんのお話を聞き出せないかもしれないん ですが是非この景気にですね皆さんが それぞれのをお尋ねいただけたらという風 に思っております私も湯市の品エリアで皆 さんと共にえ幸せな観光というものを作っ ていきたいていう風に思っておりますえあ あと最後にあの大分県の人は皆さんラグビ のワールドカップを4年前経験しました あの時思ったと思います必ず欧米号の人 たちを含めて滞在して大分を楽しんで もらえるんだと今度私たちはもう来年は 大阪万博ですそして次はえ国際演芸博覧会 が横浜であります世界イベントがあ るっていうことは今準備してれば必ず人を 動きますそのためにもみんなでいい準備を しましょう今日はありがとうございました 終わらせていただき [拍手] ます桑野様ありがとうございました桑野様 もおっしゃっていました私たちのクラス郷 九州の魅力がコロナを乗り越えまた手を 取り合いますます発信されますことを私も 心から願っておりますさて桑野様にはこの 後のパネルディスカッションにもご参加 いただきますこの後の第3部にもどうぞ皆 様ご期待 くださいそれでは第3部に移る前にここで およそ10分間の休憩に入らせていただき ます再会の合図はチャイムでお知らせし ますのでどうぞよろしくお願いいたし ます
[音楽] それではこれより第3部パネル ディスカッションを始めさせていただき ます今回のパネルディスカッションでは 地域における観光戦略をテーマにう崎半島 観光地域進行広域連携プロジェクトに参加 している各市町村の市長町長の皆様に それぞれの市町村の観光の魅力や取り組み そして今後の展望について ディスカッションしていただき ますそれでは本日のパネリストの皆様に順 にご登壇いただきます皆様温かい拍手でお 迎え くださいまずは推進協議会会長宇佐市長 小長修二様 です 続きまして推進協議会副会長国崎市長松井 徳様 です続きまして推進協議会会員麻市長佐藤 義之様です はい お願よろしくお願いいたし ます続きまして同じく推進協議会会員高保 町長か宗行様 ですよろしくお願いいたしますそして生 団体代表大分県新合事長彦様 [拍手] ですそして本日のパネルディスカッション のコーディネーターを務めていただくのは 先ほどの基調公演でもご登壇いただきまし た一般社団法人湯市街づくり観光局代表 理事の桑野泉様 です それではここからは桑野様どうぞよろしく お願いいたし ますはいありがとうございますもう皆さん もう町に待ったっていう感じだと思います しなんか市長さんも町長さんもいつもより もなんかほがらかって言いましょうか なんか微笑みがすごく増えてるのはこの テーマだからだではないかと思いながらな んですがえではあのえ時間もえ限られて おりますので早速あの地域に受ける観光 戦略ということであのお話ををあの始め させていただきたいと思っておりますが もう言うまでもないんですがもう地域の 魅力を含めてですねまずあのまお話を書く え皆様からいただきたいと思いますがまず 宇佐野市長さんの方からのお話でよろしい でしょう かえ改めまして長のコナでございますえ 今日のシンポジウムはですねちょっと早々 とあるメンバーでございましてえ私があの 前座を務めてえさせていただきます よろしくお願いいたしますえまずあの地域
の魅力っていうことなんですけどもえご 案内通り佐市はあの全国8万社の相本具で ある宇佐神宮がまず鎮座しでございます またあの69連勝でえ有名なシマの大横 双葉山の生誕の地でありますえそしてイコ ブランドで有名な麦城中こ出荷量が今日本 一ということでまあの数々の日本一がまず ございますえそしてまたあのえさっきの 太陽戦争時代に宇海軍国体があった関係で え円太後など戦争遺跡がまたくさんあり ますしえう唐揚げ等々のグルメも魅力が いっぱいでございますまこうしたですね 多くのあの観光資源をあの持っているん ですけどもえこの観光を語る時に1つ大事 な視点はえ先ほどあのえ桑野さんも おっしゃってましたけどもえまずいい町と はそこに住んでる人が満足度が高いそして えそこに訪れる人交流する方も満足ことが 高いこういう2つのこうことを満たす必要 があるんじゃないかなという思いますで私 はあのえ市長になった時からあの定住満足 度日本一交流満足度日本一の町を目指して いこうという形でまやっております今あの 定住という満足度ということで見るとこう いう田舎暮らしの本っていうのが実あるん ですけどもここにありがたいことに住み たい田舎ベストランキングってのいつも ランキングをしていただいてますであの 人口5万から10万人の部というのがある んですけどもここであの4つぐらいこう 子育てだとか信者とか色々部があるんです けどもそこでう市は昨年度そしてえ 2022年連続でですね全てベスト3以内 に入ってま全国ほぼトップクラスにですね 今なってるかなとそれはまあの定住満足と か高いことがあ交流満足度も高くなると いうようなことではないかなという風に 思っており ますそしてあの え昨年の5月にえコロナがいわゆるこう 語類になりましてえそこからですねえ観光 企画も徐々に戻ってまいりました特にです ねえ宇佐神宮の今年の初詣ではですね非常 にですねあのま順調と言ったら分かります が非常に多くの人でえ苦いまして1月ま 今日30日ですけども1月がほぼずっと ですねその状態が続いてるということで ございますで神宮の入り込め見てみますと コロナ前が大体150万からもうちょい ぐらいでコロナ中はですね残念ながらもう 100万から100万ちょっと切るぐらい ということでえ今年はですねえこのまこの ベースでいけばあのコロナ前の150万を はるかに上回っていくんじゃないかなと いう風に大いに期待をいたしてるとこで
ありますえそして観光戦略としては今年の 4月から6月にまず福岡を終たの デスティネーションキャンペーンが控えて ございますそして来年はねえ先ほど言って ました通り大阪関西万博はありますし ちょうど宇佐神宮が総見1300年を迎え ます725年に今の第1の5点大人天皇を 祀られてる5点が実できておりまして来年 がちょうど1300年なですねでそして秋 には10年に1度のま直子産天皇陛下の あのえ贈り物を届ける直子が来る直裁って いうのがありますのでえまあの万博と 合わせてま繊細事のチャンスを迎えてると いうことで今ハードソフト両面からですね 遊客の仕込みをしてると今そういった状況 でございます以上でござい ますはいありがとうございますもう来年は じゃあちょうど全てが来るっていう感じ ですね長はいありがとうございますでは あの松市長の方に続けて国崎の方のお話お 願いいたしますはいえそれではあの国崎の 松井でございますえ国崎市の魅力をですね あのお伝えする前にまずあの会場の皆さん でですね国崎市訪れたことがあるという方 ちょっと手を上げていただいてよろしい でしょうかあらこれこんなにいらっしゃる あありがとうございますこれもうほぼほぼ 観光地すごい観光地という感じの手の 上がり方ですけど空港だけ行ったことがあ るって方が多分半分以上いらっしゃるのか もしれません一たになってるんですねあの 行ったことあるよってよく行くよっていう 空港利用してるよっていうじゃあその もっと中に入っていろんな観光地を回った ことがあるか例えば南道ロングトレールで あるとか現代アートとかを見たことがあ るって方ちょっといらっしゃいますか ありがとうございます格段に下がって しまいましたありがとうございますという ことでですねあの本当にあのいつも空港を 利用していただきましてありがとうござい ますで大体あの大分空行にあの訪れた方は ですね大体あの全員左に行くて999% ぐらい左に行くとよく言われてあの別府と かですねあの今日の桑野さんのイ員の方に 皆さん行かれてで右の方の国崎半島には ですねあまりえ来ないんだという風に言わ れておりまして1%ぐらいはねあの右右 それ住んでる人ですからあの飛行機を利用 してですね帰ってきて右方に来るんです けどまそういった状況の中でですねあの 国崎市たくさんのま魅力があるので ちょっとご紹介をさせていただきますえご 存知のように国崎半島は瀬戸内会に面した あねちょっと出っ張った椀型のところで
ございまして1300年の歴史があります 6号満山のの文化そしてえ豊かな自然に 恵まれておりますでえま半島の中心には 双子というお寺さんがあってですねえそこ から放射場にずっと谷がえ分かれてるん ですけれどもその中にですね多くの神社 仏学が点在をしておりますでえまたあの ユネスコの無形文化遺産に登録されました 学であるとか先ほどのVTRにありました 日の祭りですよねえケベス祭りそれからえ 来月は成仏寺というとこで開催されます 主上ニエというま本当にあのこれだけです ね伝統行事何百年も続く行事が残っている のかという珍しいお祭りがたくさんある 場所でございますえあと産業としてはです ねあの世界農業遺産え実周年を迎えました がえま農業が機関産業なんですがまキノン さんとかソニーさんというそう製造業も実 は非常にあの盛んでございますでこれから はですねえそれプラスですねやっぱりえ 観光に力を入れていきたいという風に思っ ておりますでえま新物集合という独特の 文化を持つ寺院それから仁王像国崎党と いった歴史ある文化財がですねもうその ままの形で当時のままの形でコケ無して 残っておりましてえ式おりおりのね美しい 自然の中でえ非常にこの な空気を感じるっていうかま スピリチュアルなそんな場所がたくさん あるんでございますでえまたあの欧米の方 などがですね大好きなのやっぱりそのごま だきであるとかですね座禅であるとか車橋 であるとかこういった体験ができるお寺 さんもえございますでえ今ですねもう人気 なのがですねえ65満山の僧侶が修行した 峰道の峰道業のコースをベースににしてえ 整備された国崎半島水道ロングトレールと いうトレッキングコースが全長123kg えでそれが実コースに分かれてまして国崎 市と文庫高田市に分れてえいろんなコース がありますえこちらにですね今欧米の方が え大体1週間ぐらい滞在してえその山を中 をトレッキングをされておりますえで加え てですねそのトレッキングコースのすぐ 近くにはえイギリスを代表する現代彫刻家 のアントニーゴームリーさんのえ像である とかですねあとレイチェルホワイトリード さんていう方が作られたあすごいセメント で家の中を形どってあの外を全部剥がし たっていうそういうアートとかえ大体です ね7プロジェクトで8つぐらいの現代 アートの作品も点在しているわけですえ こういったですねえ1300年の歴史と いうですねもう脈々と受け継がれたものと え現代アートというこう非常に長い時間軸
の観光資源があるという風にえ認識をして おりますえこれをうまくですね気勇気的に 結びつけながらなんとかして売り出したい なと思ってますさらにもう1個え今あれ ですね宇宙校でございます宇宙校を目指し ている大分空港がございましてえまたこの 秋には国内で唯一となるホーバークラフト の運行が始まることからえ近い将来ですね え陸海空宇宙の結節点としてえ魅力ある 空港になってほしいなとでまた宇が実現さ れるとですねこれ日本中から修学旅行とか まアジア各国からもそういう宇宙校を見に 来るっていうそういう観光もですね非常に 可能性があるんじゃないかなという風にえ ワクワクしているところでございますで そういうこう気運情勢のために実はあの そこに今パネルがありますけれどもえ空港 のすぐ横のねえ展望公園というところにえ 実物台のですねアダムスキー型のUFま 実物見たことないんですけれども結構 でかいので実物台じゃないかなと思ってる んですがそれとあのま宇宙人が5体え今ね もちゃんとあの訪れておりますけれどもま こういったことでですねえ国先え歴史の あるその観光資源とそして現代のアートえ そしてえ今度宇宙校というのも睨んだ上で ですね新しいえ国崎半島の観光をですねえ ま来年の大阪万博えそれからえ瀬戸内国際 芸術祭などのえイベントですぐそこまで ですね多くのインバウンドの方えられて ますのでなんとかですねえ国崎半島に誘客 をしたいという風に考えているところで ございますえ以上でございますありがとう ございまし たありがとうございますまた時が今来て るっていう感じがビシビシと入りますけど ではえ今日は遠いところからいらして いただきまして麻生市長ありがとうござい ます長の方にの笑顔で荒らすメディア知り たいその秘密テリアス抜けてるとこさえ 彼女のエリア完璧で嘘つきな君は天才的な アイドル様今日何食べた好きな本はとこれ でいきますとまだ終わらなくなってしまい ますのであの麻の方から参りましたあ佐藤 でございますあもうすでにあそのことに ついては皆さん方も体感をされたりえ直接 見られたりしてもうご存知かと思います けれども ちょうどここの大地から約1時間半ほど かけてえ横断道路を通っていきますえ そしてずっと通っていくと九重高原を超え て九3を超えてそしていよいよ熊本県の 瀬の本高原の方に向かっていくとこにかか にあの麻の語学が見えますえそれと同時に 57号線からもそのようなところに入って
くるわけでありますますけれども私もあの 本当に感動したのはまさかあのカルデラの ずっと近くに行った時いきなりこの岩肌と そしてその山がゴンとあ削れてそしてその 中になんと人が住んでるその人が住んで その中で文化があり国道があり鉄道が通っ ておるというのはこの世界中の中 のやっぱりカルデラ旧最大のその中で人が 住んでるっていところは実はこの麻地域 だけなんですまそれほどあの歴史的なもの もありますし得意なところであるその中で え住んできた人たちがずっと草原を守りえ そして早朝を守ってきたと当時にそれから 生まれてくる水いわゆる命の を生産をしているそんな地域でもあります しもう皆さん方がご存知のようにあの九州 の水瓶と言われる九州の六家線の原 answerが実はこの麻生地域という ことでえございますそのような中において えおかげ様で多くの皆さん方に来て いただいておりますしそれを土台とし ながら麻中国立公演そしてまたユネスコの 世界上白それと同時にお隣でもお話があり ましたようにえの農業は世界え農業遺産と いうことになり今世界文化遺産を目指して いるそんな地域でありますまおかげ様で ちょうど地震から約8年になりましたえ 昨年の12月7日に私たちの心のより所で ある麻人者が春行しえ無事あの完成に至っ たわけでありますけれどもそこの地域に麻 神社の3道から続く門前町という小さい 書店街ではあるんですけどもこれが若い人 たちが立ち上がってそしてそれぞれのここ の法人だの一緒になってえあの1つの法人 にえ合体をしてえ今水とかあるいは地域 資源を活用したあその地域進行の発信をし ながらおかげ様で現在では個性的なお店が 集ってえ待ちあきのスポットということに なっておりますえもう1つはこれはあの 観光庁の地域の一体となった観光地観光 産業の再生交付可価値の取り組みであり ますけれどもなんと麻しないでえ65件の 皆さん方がさらに再生をしてそして新しく 魅力ののあるそしてえいろんな あ このあ信しましたえ あのお客さんですねインバウンドの方も来 ていただいてえそして喜んでもらえるよう なえそんな新しい取り組みというもの付加 価値化を今目指しているところであります 行政としてはちょうどあれは28年それ から30年の火山の化があってもう皆さん 方もご利用になられたあ麻ロープへあれが 今はもうなくなっちゃってえそして新しく 今ようやく去年の8月に完成をしたところ
でありますけれどもそれまでは世界の観光 地と言いながらもなんと施設が何も なくなってしまってるロウも何もかも なくなってしまってるからトイレ1つ なかったんですその1つもなかったのを これはやっぱりどうかしなきゃいかんなと いうこともあり国とか県の方にも働きかけ をしましたけれどもなかなかうんと言って くれないそれじゃあここは麻の地域に入る から思いっきりあの1つ開発をしていこう ということでえいざという時の第2次 避難所がちゃんと出来上がっておりますし それだけではなくてガスが発生したり あるいは風の整備道があるとすぐレベルが 2になりますになってくるといあの1km 以内はこれは入れないということに規制を されてきますのですごくあの皆さん方に とっては残念なところでありますけれども でもガス規制があってもそういう地震の まだレベル1の時入ってこられてそして今 まで見て来られたあ加工の中よりももっと ダイナミックでそして背筋がざっするよう なそんな場所を作ろうということで新しく 認定をされたそしてそういう加工もあり ますしえまたもう1つあの言って いただけるとおそらく驚きになられると いうことが終わりでございますこれは言っ てみとあの初めて感動することでござい ますのでこれはこれはとても宝物として私 ともも大事にしているものが1つあります とまいうことを今日はあのまず冒頭にえ そのをさせていきまし たありがとうござい ますそれではあのえ高方のえ会長長さんお 待たせいたしましたよろしくお願いいたし ますえ宮崎県高町長の会でございます今日 あのこのう国崎半島地域のこの プロジェクトにまあ市長と共に宮崎からと いうことですけどもま混ぜていただきまし て本当にありがとうございますえもう佐藤 市長の後はやりにくいなというのは前々 から分かってたんですけれどもはい私は あの歌はできませんのでご勘弁願いたいと 思い ますえあの高町長はですねえま写真にも ありましたあります通りあのこの大自然の 中での警告日といったところでえ高町教 この風景が1番の魅力であると思っており ます高町教はですねえま局所的なことに なりますけれどもも宮崎県内ではまこの 局所的に見れば図1の観光地だという風に 我々は自分をしておりますこの自然をです ねしっかり守りながらえ遊覧ボート あるいはま風景を見ていただくそういった ところをマイナスを感じていただくという
ところで引き続き大臣守っていきたい観光 地の1つでございますありがとうござい ますえさらにですね高町町におきましては まこの自然を生かした観光地ということも ありますけれどもやはりこう天尊降臨の地 高上というところま神の都新と高じという ことをキャッチフレーズに観光PRに務め ているとこでございますま天尊降臨え2の 命に まつわるま神話あ伝説そしてえま事務天皇 の兄弟に当たりますえ三入の 美がですね えせまあの全体的にはあの気半島置きで 亡くなったことになってるんですけど宮崎 では高町に戻ってこられて地域のために 頑張ってえま悪い鬼を退治したとかですね 地域を守ったそういった色の伝説があり ますそういった伝説に基づく神楽なども 残っているとこでございまして様々な ご利益のある神社天尊皇の地ならではの 神話にまわる神社が点在してるということ でこれも大きな観光資源になっております であのえっとですねえま芸能の神といった ところで新た神社という神神社があるん ですけれどもこれは実はあの多くの芸能人 がですね忍びで来られていて多くの芸能人 の皆様に観光大使になっていただいており ますえ昨年は あ合力綾さんがですねあのテレビ番組の ロケ通で高町に来られて非常に高町気に 入っていただいて何回も来ていただいて おりますで是非観光大使になってくれませ んかということでお願いをしたところ心 よく引き受けていただきまして年末12月 にも旅サダという番組がありますけれども え是非高上を紹介したいということで全国 に紹介をしていただきましたまたあの バレーダンサーの西島和弘さんであるとか えま実はアンミカさんもなんですけれども 高城のに毎年来ていただいてる芸能人の方 が多数おられるということでこういった ところをしっかりと打ち出していきながら ですねえPRに努めていきたいなという風 にも思っておりますまた あの今ですねえ体験型の観光と見る観光 から体験型の観光がやっぱ魅力なってき てるという風に思っていますけども もちろん高町教のボもそうですけれどもえ 旧高鉄道の配線跡地で今グランドスーパー カードというオープンカーを鉄道時の上 走らせておりますこれは長家じゃなくて 民間の高町天照鉄道さんというところがえ 空港で走ってるとトーイングトラクターっ ていうこういくつもつって荷物を運ぶ動力 の車ありますけどもあれを動力限に30人
乗りの車両ですね2つ繋いで60人乗りの 車両これをですね え2.5km近く走らせてるそして往復さ せてるわけですけれどもま え川からの高さが100mある高町鉄橋の 上に止まって風景を見てそしてスリルを 味わいながらま運転さんがシャボン玉 飛ばしてくれるみたいな感じなんですけど もこういった体験型の観光これが今あの そういったところをどんどん作っていき たいという風に考えておりますコロナが 収まりましてえ徐々に徐々に観光客が戻っ てきてるなという風に思っておりますえ その天照鉄道さんに聞きますと11月 ぐらいはえインバウンドのお客さんがえ4 割から5割ぐらいいらっしゃる宿泊施設に 聞きますと45%ぐらいがインバウンド そしてえそのうちうちはですね台湾のお客 様が多いですえ15%から20%ぐらい 台湾の方そういったそういった状況で ございましてインバ戻ってきてるそしてえ の皆さんも徐々に徐々に見られるように なってきてるといったそういう状況で ございますま今後ともですねえ看護戦略 色々と頑張っていきたいんですけれども 先ほど佐藤首長がお歌いになったあえ 夜遊びのアイドルこれがですねえ主題感に なってるアニメこれがですね実は我が高穂 が重要な場所としてえ出てきておりますえ あんまり門川さんからあんまり言わないで くださいって言われてるんですけれどもま そのアニメがですですねえ今年の秋ぐらい にはあ放送になりますそしてそうすります とま聖地巡礼といったところのですね新た な魅力が出てくるこれはま国内外外国の からもそういったアニメの聖地としての 観光遊客これしっかり今から可能性は十分 にあるなと思っておりますのでこういった ところも新たな魅力として観光進行を 取り組んでいきたいとこのように考えて おります以上ですありがとうございます あの欧米の方ってかフランスの方が高地 ってすごくおっしゃってるのが印象的でし たしまたアニメが入ってくるとますます ですまた後ほど続きをお話しいただけたら と思いますがあの吉野理事長にはまこの エリア全体もそうなんですがあの他の エリアのこともでも結構ですのでちょっと お話しいただけたらと思っておりますはい あのまず金融機関の立場としてですねあの 少しあのお話をさせていただきます え実はあの高でございますけども私は小 学校の頃に母親に連れられて片さんの大 自然の中を通りましてえ このえ高町神社にお参りしたことがあり
ますその時にえこの傾きさんを超えてえ道 の世界に足を踏み入れた時のえ感覚が今で もこの心の中にあります え本当にですねあの自然の大自然の中を 通りながらその神の里に行ったわけですえ その思い出がありますまた麻はですねえ この小学校のそのあのえ修学旅行でですね えこの大もうものすごく大きなカルデラの 中それからこの煙を吐くこの花壇もうえ 子供の頃ではもう驚くことばかりですねえ それがえこ自分の心に残っておるわけです がそれがですねえこの心の中にありまして え実はこの国崎半島観光進行の中でえ是非 にもこの高地方のですねえ神々の里ですね え明のこのえ日の神の里えそして国崎半島 はまあ六王満談で新物集合人間のこのこの ですねえ心の里という風に言っていいと 思うんですがえこの連携がですねできない か連携このえ子供のこの気持ちはですね もうシンプルですから理外なんかありませ ん美しいものは美しいものでねえこの輝く ものは輝くものというイメージはこの年に なってもそのまま残っておるわけですが それがですね1つの大きなこの宝物ですね 地域の宝物なんですがこの連携によって このポテンシャルを磨き上げるという ところにその資金の流れができるんじゃ ないかとその資金の流れということはです ね先ほど申し上げましたけど私でも国崎 半島だけで16600億の資金を私でもお 預けいただいてですそれでえ勇子をさせて いた600億円くらいですね1000億と いうお金はですね私どもは国先から私ども その本店に持って帰ってるわけですえこれ をですねやっぱりこ地域にですねこの観光 地の中にですねこの人々にこの利用して いただいて資金公人官をしてえこのですね え観光地をですね磨き上げていくえ ポテンシャルを磨き上げるということは 我々の立場からまた1つできるんじゃない かとえですね最終的にはえ この1つの街を魅力のあるものを磨き上げ ていくそれはやっぱりえ2つあると1つ やっぱりお金がかかりますお金がないと ですねやっぱり施設はできませんまたえ この派なこのですねえ表しもできないえ それからえもう1つはですねえ この え人々はですね連携をしていく中でこの その町を本当にあの おやっぱりアスというですか好きになると いうことだと思うんですえ実は私え 若い頃はですねえそのあまり多くのこと 考えずにま観光なんて言ったってそれは 観光業者がすることでやろうとそれから
それはまホテルか旅館の経営者のすること だからそれはま他人事ではそれはご一部の 人がすることやとこういう風にま実は大変 失礼なんですがそう思っておりましたえ それがですねだんだん年を取り世の中が 見えるようになってですね先ほど申し上げ ましたけども人間の体にあの言いますと もう本当にこ血液が流れる毛細血管で隅 から隅まではですねこの血液が流れるこの これこそですね大きな経済の力を持つその 観光産業だと思うんですねでええ従って ですねこのポテンシャルを磨き上げてえ 連携して強化をして大きくなって世界に 通じるところがなお一ですね力を発揮して いった時にはその金はこの市民に流れるん ですね全ての人々に流れていきますえこの このそこでですねえ結局街づくり観光作り というなテーマとこになるとやっぱりえ 市民参加でなければやっぱりこの町の磨き ができないと私はそう思っておりますえ 金融官の立場としてはあそのように考えて おります以上でございますはいありがとう ございますあの私とも金融と観光っていう ことが上でももっとこう深まっていく必要 があるんではないかとそれがま観光立国の 中でも大きな役割をあの示していくんでは ないかと思っておりますがまたその辺りも あの後半お話伺えたらと思っておりますえ ここからですね実はちょっと時間がまた こう限られてまいりましたのでえまここ からはですね二次交通とインフラの方に 移らしていただこうという風に思っており ますまあの観光あの社会インフラ非常に 大きなあの役割があっておりますし例えば 私のユイと町は1964年に山波ハウと いうま風景街道の走りなんですそれがは 走り始めたことによって人の流れが生まれ ましたそして高速道路の開通があったり またJR九州の観光列車があるとなんか そういう風に社会イフラていうことがある ことがま今の自分の町にも繋がってると 思っておりますがこの魅力あるまあの国崎 宇佐エリア半島エリアそしてえ高千穂も麻 もやはりこの繋いで 社会インフラっていうのが非常に大事に なってくると思うんですがまその辺りのま 二次交通インフラそのそしてまビジネス モデルも含めてなんですがそういう話を 伺っていきたいという風に思っております ではこれなが市長の方からよろしい でしょうかはいえ武蔵野永です えま二次交通インフラっていう話なんです けども あのえっとまずあのインバウンドの話を まず先にちょっとしますと今度は昨年は
ですねえこう日本に来た外国人観光客って いうの3000万人程度まで回復をしてき ましたけどもえ消費額で言うともうコロナ 前を上回ったんですねえつまりその1人 当たりのま滞在日数だとか落とすお金とか いうのはもうコロナ前を今はるかに超え てるということで非常にですねえやっぱ イバト対策っていうのがこう大きな当を 占めてくるなというのはああの感覚ですで あの以前のそのえ九州に外国人観光客が 入るルートと言いますとえ福岡にま港で 入るか空港で入るかからそれから麻から 別府にくっていわゆるゴールデンルートっ ていうのがですねもう以前はずっとそう いう風な感じでこう来てたわけですけども えコロナ前にま4000万人近くまで増え た心はどうだったかもう福岡いっぱいなん ですねでそれでえあの神宮の中に来てるえ イの方がどういうルートで来てるんかなっ ていうこう見てみますと例えば北九州空港 から来ているそして別府のクルーズ線から 来ているというようなことがまありまして え今度ですねあの来年のえ大阪関西万博で 言うとさっきあの吉長じゃありませんけど こうえフェリーでねやってくるということ になるとそちらの方にいるとだもうあると そしたらそこのルートってのはその いわゆるこう観光バスでえ来るとなると東 地球州自動車道の整備が当然必要となって くるしまあのえこうなんかちっちゃな単位 の方ですと当然JRを利用されるという ようなことにとなりますで私どもとしまし ては今ちょうどあのえJRの柳川駅を リニューアルをしておりましてえ3月から ですねえ新相オープンじゃないですけど あのオープンをする予定になってござい ますでえ今までちょっとあの非常にこうえ 一般車両と公共交感ま混在状態で非常に こう使いにくいこう駅だったんですけども そのいわゆるこう交通整理をしてえ イベントでえ広場でイベント持てるように してるというようなことにしてございます えそしてですねあの陸路の方で言いますと 今東九州自動車道の4差線化という形をし てますのでこう陸路からも入りやすいよう にそしてあの えうのインターチェンジからこう神宮に 入るルトですねえこれもあの えあのもっと使い勝手がいいようにまでき ないかなていう風にえ感じてるとこであり ますそして問題はですねうについてからま どういう風に動くかというところがもう ありますのでえ例えば電動自転車だとかE バイクのレンタルそしてあの欧米語の方々 向けにですねえあのえっとサイクルの1泊
2日だとか日帰りのサイクルコースなんか も作っいるとこでありますえでえ私どもに とってですね非常にこう追い風になってる のはあのCNNがですねえ美しい日本の 風景31戦というのを作っていただいて ましてえなんとそこにウシグが入ってるん ですよねえあのえ別府も入ってるんです けども神宮が入っておりましてこの スピリチュアルなスポットですとかこのえ パースポットまあの高町さんなんかも一緒 なんですけどそれは用の東西を問わないん だなという風にに思いますであのちょうど ラグビのワールドカップの時に オーストラリア大使があの大分で試合があ るっていうんでえ必勝機会に来たんです けどもその時ちょうどうちの佐高校の高校 生がま英語でガイドで入っておりましたら 非常にですねえ満足されてまたあのえと 神宮のですねあのえなんかパワーの感じて ですねえ満足度が非常に高かったっていう ようなお話がありますそしてあのもう1つ あの会長長さんの方からま体験型っていう 話がありましたけどもえ今私どもあの蔵し にはあのサリさんが青春の体験ができるま あの唐島国の倉というのを作ってござい ますでこれはあの え聖主特区というのをですねえあの全国初 でま武蔵が取りましてえこれはあの普通 坂倉っていうのはこう大きいロットで作ら ないと許可が終りないんですけども大きい ロットがあるところが ま観光体験用にちっちゃいロットで作る 場合はオ できますよとトックをいただきましてそれ に合わせて先週の上層体験を作っており ますのでこれもですねこれはインバのみ ならずですねえ一般のお客さんにも非常に こう魅力的ではないかなという風に思い ます私ともあのえ米国のホノルル氏とあの 第2世界大戦の関係でまあのフレンドリー シップ協定といわゆる有効新前投資を締結 しておりましてえっと先般そのシスターサ ミットっていうのあの昨年行ってきたん ですけどもそしたらですね向こうのあの フルにあるいわゆる日本職を提供してる とこには全てほとんどのところが地置いて あるとで一子のね営業書があのロスにあり ましてそっからロスからハワイに飛んでき てえそして一緒にあのブース作って売って いたんですけども非常にですねあの受けが いいですそしてあの先般はあのフランスの ソムリもやってきましたんでこのお酒え そしてこう体験という切り口でもですね 非常にいいと思いますあのちょっと2交通 からちょっとちょっと若干ちょっと話が
ずれましたけどもえそうしたところであの 遊客を測ってまいりたいと思います以上 ですありがとうございますではあの松井 市長さん続けてお話いただけますでしょう かはいえま先ほどあのま国先の魅力という ことでいろんなあのお寺さんとかですね 現代が点在してるという風にあのご説明を しましたけれども実はそこに行くまでが 大変でございますまあ二次交通って言わ れるともうほとんどあの話すことがない なって今思ってるんですけれどもあの大分 空港があるんですけれどもえ結局ですね あの大分空港からあのずっと その国崎安東で独特の地形であの双子山を 中心にこう放射場に谷が分かれてるもん ですからえ交通網はなかなかね整備し づらいえ海岸線を一応路線バスは走ってる んですけれどもそれぞれあの秋武蔵国崎 国見っていうえそれぞれの名称席に行くに はですね谷をずっと登っていかなきゃいけ ないんですねでもこれのバスがですねもう ほとんどもう今ないという状況で コミュニティバスでえ日々あのそこにお 住まいの人たちの生活を週に1回1便 ぐらいでサポートをしてるというもう非常 にあの二次交通と観光の二次交通っていう のがまず今ないような状況でございますで えただですねあの空港からですねあの一応 空港行くと若干タクシーがございますから まそういうことでえま乗り合いをして いただいてタクシーで回っていただく方に はま滋賀補助を出すとかですねえそういっ た今枠組を考えているところでございます けれどもタクシーの台数にも限りがあるの でえ今のところですねこれは決めてはこれ ですみたいな二次交通がなかなかないと いうのがま現状でございますでまそういっ た中でですねあの今色々話をしながら考え てるのはやっぱり今外国人観光客の方も ですねやっぱりアクティビティというか ですねねえただ観光バスが来て団体でバっ と見に行くってことではなくてですねえ国 先にはサイクリングロードが結構ずっと あの海岸整備されてますでサイクリング ロードドっていうかあのバイクだったら あの自転車だったらですねずっと谷に登っ ていくこともできるんですねでかなりえ 普通の大型バスが入らないようないろんな あの観光資源とか名所急席のとこにも自転 車で入っていけるということがありますの でえこれからはですねそういったあの ロードバイクも使いながらえまたなんて 言うんですかね今までの観光とはちょっと 違うんですけど自分であのそのロード バイクでずっと好きにずっと回ってもら
うっていうそういうパターンもありなのか なという風にま思っておりますえまそう いったとこと後はですねえもうあと5年 10年ぐらいしましたらですねえできれば 次世代モビリティの自動運転かなんかで ずっとそういうこうお寺さんをずっと谷を 回るようなですですねそういったものが できないのかなっていうのがえありますし えさらに言えばですね空港があ るっていうことはえ実はあのプライベート ジェットも飛んでこれるんですねなのでえ かなりお金持ってる方がですね プライベートジェットでクあの置田空港に 来た時にですねそっから観光バスとか路線 バスで移動するってこほぼないでしょうっ ていうことでえできればえ万博で実用化さ れると言われております空飛ぶ車ですね これはやっぱり空港拠点にしてえその空港 から一速とびに例えばえ二子であるとか文 千治であるとかもその間を抜けてですね 上空からアプローチしていただいて観光地 にお迎えするっていうそういうのも国先 ならではのま二次交通としてえ将来的には え可能性があるのかなという風に考えて いるところでございます最後すいません なんかちょっと夢みたいな話で申し訳あり ませんが以上でございますありがとう ございます大阪万博は今回こういう 取り組みもただ出るって聞いておりますの でやっぱ再先端は国からですね楽しみにし ておりますじゃああの佐藤市長お願いして もよろしいでしょうかあの二交通の問題は ですね地方の我々にとってはすごくあの 深刻な問題ですそれは確かにあのいろんな 景色もそして観光資源もありますけれども インバウンドの方が来られるだけあるいは 日本の方が来られてもその二次交通が あまりにも不足しているがゆえにその目的 地についていけないということで深刻だと 思っておりますしまコロナによってえ地方 の二交通は大きなそのダメージを受けまし た特に今お話もありましたようにタクシ 事業者急激に減少しておりますしそれだけ ではなくて宿泊をする時においてもそこの マンパワーですねまいろんなお支度をさ れるご夫人方とかその専門の男性の方も おられると思いますけどもこの人たちが 急激にやっぱ少なくなってるからという ことで今までにあの満室であったのが とてもとてもこのマンパワー不足によって あの巻か巻かないきれないサービス不足に なるというようなことで本当に大変な状態 であると思っております特にあのコロナが 過ぎてからあの団体というよりも個人客が 多くなってきてるなとイコルそれはレタカ
を借りしてでのあのいろんなところの観光 資源をのところにお邪魔するということ ですけども例えば麻山町においてもインバ の方が増加をしておりますしほとんど レンタカなんですねですからあの連休とか 観光シーズンは渋滞が生じてくるこれが いわゆるあのオーバーツーリズムという ことで言ってどうかわかんないんですけど もそういう現象が今ずっと出てきておると いうようなことであの交通不足というのは 車両の増加ということが1つとsdg的に はひょっとすると逆行した形となっている ということはないだろうかなとえ国におい てえ確かにあの地方へえそういう方々を 分散するということがありましたけれども 観光客を分散しても今度は2次交通への 手当てというものがありませんのでこの ことについてはもと掘り下げたところで きちっとその方向性をお互いに関係者が 集まって出していかないとただあの大変だ 大変だと言っておったんではあの前に進ま ないんではないかなと思っております ちなみにあの私どもインダウン堂の方は もうあのご承の通り今度熊本に例の反動体 tsmcが出てまいりますしこれが出て くることによって長年取り組んできた大分 と熊本を結ぶ中九州高規格道路これが すごく今から機能を発揮してきて文化の 交流命を助ける経済の活性につながって くるということにはなると思っております 特にあの大分の方で宇宙校ができるという ことですごく楽しみにしておりますしそれ がtsmcのその工業地帯と結びつくこと によってさらに魅力度のアップが出てくる んではないかと思っておるところでござい ますまそのおかげで熊本空港の方も台湾 からの直行便も出てまいりましたしまた あの休んでいた韓国便も出てくるように なりました香港からの空港便も出てくる ようになりましたえそういう意味では すごく受け入れは良くなってきたわけで ありますけれども今度はやっぱりよく前 から言われるんですけど入りとでこれを ですね入で入ってきた同じ空港からまた あの出で出ていく行かなきゃいかないと いうことよりもそれはま切符によって違う のかもしれませんけれども熊本空港に入っ てきたら今度は大分空港から出ていってと かそういうこう機能的なことの循環性が出 てくるとすごくまたいい意味でえお客さん に楽しんでいただいてご不便なおをかけ なくて済むのかなということを思っており ます以上 ですありがとうございますあののもう ありがたさっていうのが今改めて私のもも
実感してるんですがまたあのsdgsのお 話にしろやはり観光考えていく時には両面 を考えていかないといけないなっていう こともあの思った次第ですがまたじゃこの 後の続きということでここでえっと高方 町長さんまた続けていただけたらと思い ますはいはいえっとま二次交通ということ ですけれどもえままず高町にアクセスして いただくにあたっては断然自用者あるいは あまバの方についてはレンタカが多いです 以前の大型バスでの観光客っていうのは ちょっと減ってきてる印象がありまして レタが圧倒的に多いでインバウンドの方が 結構あのレタ借りてこられてえ事故を 起こすというようなことも結構リアルな話 としてありますまそういったところをレタ などが多いということはやっぱりより走り やすい道を作っていくということが大事で ありますのでえま大分と我々の地域という ことになりますと今日時は武田の方から中 急場乗ってですね犬で降りてという形で来 ましたけれどもえ麻生方面からはやっぱり 高町には九州中央自動車道ということでえ 熊本県の鹿島から延岡市まで横につなぐ 道路の整備が進んでますけれどもこちら 早期完成に目指してえ我々もしっかりと声 を上げていくということでえより安全で 走りやすい道を作っていくということで 考えておりますインバウンドに限らずです ね今都会の若い人たってもう免許いらない わっていう人たちが多いんですねなので 我々のような中三間地域の遅い道に来ると 結構事故を起こしたりえばったり合うとえ こっちが下がらとしょうがないよねって いう感じがあるのでやっぱ道路の整備大事 だなという風に思っておりますまたあの tsmcの話が出ましたけれどもえ台湾 からのお客様いずれもっともっと増えて くるだろうという風に思ってますんでそう いったところの受け入れ体制しっかり整え ていくということで考えたいと思いますま 2次交通ということですけれども え東南アジア系のアジア系のお客さんて 結構あの空港から入られてきた場合あの 赤字路線になってしまってますけれどもま 宮崎でば宮崎交通さんの路線バスを使って 来られる方って結構いらっしゃいますま そういったところをなくしちゃいけないな という風に思いますしえ地元の人よりも そういったえ不便だけれどもなんとか 行きつくんだならそれでいいっていう形で のアジア系の人たちはそういうバス路線を 使われる方多いなという印象ですであの 我々の課題はですねえ熊本から熊本空港 から高町にどうやってえアクセスできる
かっていうとこでバスの路線が非常に 少ないそして熊本と大分大分と高志をつぐ ようなバス路線って直接はないんですね 乗り換えなければならないそういった ところをどう改善できるかっていうところ をですねえ研究しまた件ともノとも要望し え交通事業者さんと連携を図っていくこが 大事だなという風にも思っておりますまだ あの東九州側で行けば新幹線の問題が宮崎 県側でも最近ちょっとあのわっと話が 上がってるんですけれどもで東九州に新 幹線をというところができればありがたい なと思っております高町町内についての ですね二次交通としてはまタクシーも もちろん課題ですそして最近ではですね え電動アシスト付自転車の活用っっていう のは結構あの10kmとかそういう遠い エリアでも外国人の方あの借りて乗って 観光地を回るっていう形増えてるなって いう印象がありますまたあの今度ま グリーンスローモビリティも使った実証 実験などもですね国交省との協力もえ ながらやってるんですけれどもこあのえ 悲しめさんがやられてるグリスロでのです ねリモートでのえ観光ガイドドっていうの をうちも観光協会とうちの職員が見に行っ たんですけれどもま人手が少ない中グリス で回ってもらってえ在宅というか事務所 から観光ガドするみたいなそういった活動 を姫島さんやられてますけどもうちも是非 それやりたいなと今思っいのでそういとこ もあの有効な手段をですねどんどんあの 勉強させていただいて取り入れていきたい という風に考えております以上 ですありがとうございますあのグリーン スローモビリティあの姫島でも非常にあの あの選挙的にやってらっしゃいますし時代 の中で先ほどあ市長おっしゃっていただい たやはり環境って絶対言われていく中で こういうあの乗り物の新しいあの価値って 言いましょうかそのことも必要になって くるっていの思って次第ですとあと私あの 先ほどのローカルのバスの話なんですが 海外の人は時間かかっても旅先なのでいい んですよね私たちは何でもスピードって なるんですが旅はゆっくりでいいんだと実 はあの私どもの宮代線も大分湯員館の普通 列車ほとんどあの私たち大人乗らない大人 乗らないって変ですけど海外の人たちは あれ楽しんでるんですねだからなんか外の 目が入るっていうことは私たちのもしかし たら日常まだこう見えてないことを見えて いくそういう可能性もあるんではないかと 思いましたえではあの吉野理事長はいえ ビジネスモデルの話も含めてお話し
いただけたらと思いますえあの直接金融官 ですのであの2次交通のところま十分な 考え方言っておりませんがま今私どもあの ご提案を一緒にさせていただいております がこのえ攻撃連携プロジェクトの中でま あの減り旅ですねえこの30分以内でこの 目的地にえ観光するとえ今え欧米合憲の 富裕層はですねえお金じゃなくて時間が 欲しいわけですねだからその時間をいかに 短縮する この素敵な観光地を短時間でえ行けると いう形の中をですね今え高町さん麻生さん それからえ別府え国崎半島 の各町村さで具体的に検討するとこういう 形になっておりますえ実証実験ももうえ 2度やっておるとこですねえそれからあと はえまバスツアーなんですが従前は やっぱり40人とか50人とか1つのバス に乗ってたんですがそれをやっぱ12人 のり12人乗りのバスにま改造してですね まこの7つ星バスということで日世が開発 をしてえそれをですねやっぱりえこのの 欧米合計の富裕層の方々のこのバスツアと してえこの えこの連携協定の中に組み込んでいくと いうのも1つの方法じゃないかなという 考えておりますえそれから大阪観光庁の方 とのお話し合いを次回に私もしております がれないまでのそのこのパパのお客様あえ そういう方々のですねえ この中九州へのこのですねえルートを繋い でいくというまことをですねえお手伝い できないかということでやっておりますま え観光あの交通のところはまその辺りでえ 申し訳ありませんあのインフラでもですね 実はあの私はあの2つ今別府大学さんが ですね国関東ののま65マダの新物集合に ついての大変 あの素晴らしい研究結果を持っておられ ますがこういう ことのですね本当の本物のその1300年 の歴史の中身をですねえもっともっとこの えこ人々が学んでいって地域を愛していく ということが大事じゃないかという風に 思ってますしまたあのAPUはですねえ サステナビリティ観光学部を改革をいたし ましたこれは嬉しいですね大県に観光と いう観光で生きる件がですねこの人台供給 の大学ができたということですからこれは 1つの人的なインフラの整備ということで 大変あのえ価値のあるものだろうと思い ますこのえ2つの大学のですねえこの知見 をですねこの大分県の観光それからえ高町 麻生の観光に生かす方法が近い将来 たくさん出てくるんじゃないかなという風
にま考えておりますまえちょっとまとまり ませんがそのようなことではいはい ありがとうございますあの実は今日5時半 っていう終わりがございましてこうなって きますとあと15分で視聴さんですあと3 分ずつですね最後やはりこのうあの半島 観光地域進行広域連携プロジェクトの期待 とか自分たちのなんかやっぱ市長さんたち のメッセージってすごく響きますのでお 1人3分ずつこれは守っていただくと ちょうど5時半になりますので3分を守っ て長市長からお願いいたしますはい時間 厳修でまりますあの 人間が生きていく上には当然移植汁って いうのが当然必要なわけですけどもそれ だけでは実言うと足らないと言われてるん ですねえどう言うつまり動く遊ぶていうの がですね必要だと言われてるんですその 遊ぶの中には人と語ったり体験したり学習 したりっていうのも当然広く概念があると 思うんですけどもえ観光というのはその まさにその動く遊ぶ同いうの欲求を満たす さたのものではないかななという風に思い ますえ私どもですねえ今日日組長さんが あのたくさんこうあのえて4人揃ったん ですけどもそれぞれの自治体でやはり観光 地をしっかりと磨いてえそこにあのでき だけ多くの観光格を呼び込むためのですね 政策をもう全力で打っていくとこれはもう 当然私たちのそのもう責務なので当然やる んですけどもえ単体で取り組みが終わって いたのではまもったいないわけですですよ ねそのそれぞれが取り組んでいるそのえ 観光磨きそして遊客の取り組みをそういう 点をこう線で結んでいくっていう作業が 必要になってきますそして線で結んだだけ ではこう平面あのつまり平面でしかあり ませんのでえそこにこう図形化するとか 空間作りをしていくっていうな作業が さらにいると思いますえ例えばそのえ広域 的なプロモーションを打っていったりえ 広域的な商品開発をしたりというような ことが必要になってきますでえこの私ども のそのえう国崎半島のあの広域連携 プロジェクトにつきましては山岳官民 しかも金融がバってますのでえこの強みを 最大限にいかして今の店頭線を結んでいく 作業さらにそれを空間にしていく作業が 必要だと思いますえ負傷とながら私はあの 一応会長というですねあの立場をせって おりますのであのえ謙慎さん初め会の皆 さんのですねえ力をこういただきながら ですねできだけこのえ検疫がまた急所権益 がですねあの盛り上がっていくようにまた 魅力ながら努力してまいりたいと思います
今日本当にありがとうございましたえ会長 どうもありがとうございましたでは松井副 会長さんよろしくお願いいたしますはいえ あのアフターコロナのまインバウンド観光 の特徴ということでまサステイナブル ツーリズムそそれからアドベンチャー トラベル交付価値旅行っていうのが言われ ておりますが国さはですねそのサステーナ ブルっていう意味では六合満山文化 アクティビティで言えばロングトレール 現代アートそして交付化価値と言えばそう いう食材がございますのでまさにあのこれ からのそうこれらのキーワードがえ国先 当てはまるんだろうという風に思っており ますでえまこれをですねえま大阪関西万博 それから瀬戸内国際芸術祭など のイベントでえ来ている方をですね国先に 誘客するっていうことで組み上げていき たいということでえまあの先ほどから言っ ておりますけども国崎半島南道ロング トレールそれからえ各市に点在する現代 アートそしてえ自慢の食材を使ったビシュ 美食料理を組み合わせてですねえ6号満山 の歴史と現代アート食が織りなす国崎半島 カルチャーツーリズムということでえ1 年間えで構築をしていきたいという風に 思っているところでございますただですね え国崎単独ではねやはりまだえ非常に インパクト弱いなというのがあるのでこれ こそえま広域連携と言いますかえま国先の 魅力はこうなんですとでこういうことで やりたいんですとただえもっと大きく広域 連携で打ち出さないと多分関西まで来た人 の目に止まらないかもしれないっていう すごい不安もありますのでそういうことで 是非あのこのうささん初めですねえこの 地域進行広域連携プロジェクトの中で いろんな議論をさせていただきながらです ねえこうした方がいいあした方がいいって いう議論をさらにあの重ねていってえ広 範囲でえ人が呼び込めるようなえそういっ たプロジェクトになっていくといいなと いう風に思っております以上でござい ますありがとうございましたでは佐藤長 はい私の方で私はもうあの広域連携ですか ねいわゆるあの以前は熊本県とか大分県と か宮崎県とか鹿児島県とかまそんなことの 中でそれぞれの魅力あるあの観光地及び あの大切なところ魅力のあるところがあの 関心事の中になってましたけれどもお互い 持ってるところをしっかりとあの磨き合い ながらそしてお互いに保管をし合いながら そしてえ点を線にああの結びつけていくと いうことが1番大事であると思っており ますのでえもうそんな具合で垣根をはもう
取っ払ってしまった方がいいんじゃないか なと思っておりますまそういう意味におい ても今日本当にあの以前から吉野理事長 さんに大変お世話になって私どももこの 宇佐国崎半島のプロジェクトにえあの参加 させていただくことになりました大変 ありがたいと思っておりますしえあと別府 さんもおいででありますしまた高夫さんと も連携をしっかり深めながらとにかく魅力 のあるものそして多くの皆さん方がここに 来てよかった幸せになったあのそういう ような地域に仕上げていきたいなと思って おります果たして命がどこまで続くか 分かりませんけれどもま一生懸命あの命の ある限り続けていきたいと思っております 終わりますサンキューベリ マッチありがとうございましたでは続けて 高長さんお願いいたしますはいはいあの 本当にですねこのこの連携プロにえ加えて いただいたということで本当に感謝してる わけでありますけれども我々としてもです ねこのえこういった広域連携の プロジェクトそれぞれの自治体また いろんな団体がですね頑張ってえ観光誘客 をそれぞれが引っ張っていくんだという つもりでえやっていくそれが全体のこう 遊客につながっていくんだろうと思います のでその役割があ高町もしっかり果たせる ようにえ観光遊客対策しっかり取り組んで いきたいなと思っておりますそしてあの こんだけの自治体だったり団体ま金融機関 としてですねえ取りまとめをいだいており ます吉典理事長まいつも申し上げますけど 吉典理事長の政治力には完封するなという ような思いが持っております本当に ありがとうございますえそしてですね え我々先ほど言いましたようにこうまあの アニメでの正置みたいな形でしっかり 取り組んでいきたいと思ってますしまた あの6号満山地域羽崎半島地域と高町え麻 も含めてですねやっぱりこうスピリチュア ルっていうような部分を高町としてはより 一層をまた高めていきたいなと思っており ますえ実は去年の8月の前半にですね え星稜飲料水のあのレッドブルさんが世界 大会転戦する高飛び高飛び込み大会男子 27m女子21mぐらいの飛び込み大会を 高町京でありましたそれがですね世界 177角に配信され最近そういった影響も あるのかなと思うんですけどあの欧米後の 観光客が非常に増えてきた感じがあるん ですねそういった情報発信をしっかりと やることによってえインバウンド取り込ん でいくまたあ今回のプロジェクトの中で ですね
え麻生高地別府結ぶこうヘリを使った ツアーなどもですねやっているそういった とこで台湾含めまそういったとこから 広がってもっと多くの皆国の皆さんが来て いただけるようなプロジェクトに発展する いうこともありますしそういった期待感も 持っている中でしっかりと役割を高として 出していきたいと思っております私はあの 高上に役場職員として帰る前はですねあの 大分県の中津に住んでおりました年ほどな のでえ国崎半島地域もよく分かっており ますし高町に帰ってからあですねえ6号 満山海山1300年記念のイベントで神楽 を前にですね2回実は6号満山に来てるん ですね神楽保存会としてなのでこの地域の こともよく分かってますしえ国崎半島佐の 世界農業医産の林会長とも今にさせて いただいております我々も世界農業医さん になってまして私あの事務局所してた経験 からですねそういった繋がりもあるんで 是非このあの宇佐国崎と地域との観光連携 しっかりと役割果たして取り組んでいき たいという風にあ今日はあの改めて思った とこでございました本当にありがとう ございまし たどうもありがとうございましたそれでは 吉事長よろしくお願いいたします あの観光地域進行広域連携プロジェクトえ 今日はですね各市長さんのお話を聞きまし てえ本当にあのこう自信を深めております え今日のその皆さんの持っておられる 素晴らしいそのこの宝物をですね連携に よってですねこのえなおこのそのねえ売買 の力に変えていくという形ができるとこう いう風に思っておりますで特にえ我々大県 新はですね大分県のそのこの地域金融関と してのこの役割でできたものでありますが やっぱり地域が好きなんですね大分の人が 好き高町の人は好き麻の人が好きなんです ねこの基本的な心の愛をついだこの仕事を やっていくそこの中に地域の発展というの はあるのですねでそのみんなの心がこう 結集された時に初めてえ観光権が実現 できるという風に思いますえ当初申し上げ ましたけども旅館の経営者がするんでない ホテルの経営者がする観光旅行会社をする 仕事やとこんなことでですねえ片付ける 問題じゃない本当に地域を磨き上げて人々 がですね安らぐの地域を作り上げるという ことはやっぱり心の世界ですからえ今日は ですねえ新物集合の心の文化のある国崎 半島発症のですねこの連携協定がますます 発展をされてですね本当にですね人々がえ 来て良かったとそしてまた迎える人たちが この気持ちが良かったというようなですね
えこの3件を作っていくことがいいんじゃ ないかと思いますまたできるという風に 金融会の立場で思っております今日は ありがとうございまし たありがとうございました理事の金でき るっていうことを言っていただけ るってことはすごい私たち第1歩になると いう風に思っておりますえ改めてなんです がやはりこの半と及び麻生高穂っていうの はやはり世界の人をお迎えできる ポテンシャルがあるんだとで何よりも トップの皆さんがそれだけの思いを持ち また繋がっていくで天賀線にはもうなって いますがこれから面っていうことになる中 今日会場は多分いろんなエリアからいらし ていただいてると思いますこの皆さんが 引っ張っていただくことによって私どもも ついていきたいなという風に思いますし また金融機関の役割を理事長がしっかり おっしゃっていただきましたから吸収 モデルがこの力できたらいいなっていう風 に今日思った次第ですで会場の皆さん まだまだ行かれてないエリアまた今のえ4 つの今日お話があった地域を見 てらっしゃるない方もいらっしゃると思い ますが今年の目標は皆さんまず行き ましょうまず行くことですそしてその後が ですね私たちが待ってるえ万博あります そしてえいろんなイベントもあります是非 ですね今日は皆さん約束してくださいね 約束ですよじゃあ4つの市長のところに みんなで行きましょう今日はあ行き ましょうちゃんとあの行きますのでこれ だけの数がくればまた違ってくると思い ますこれがえ会長がおしゃったメントだっ ていうことだと思いますので今日はそう いうようなきっかけになるような フォーラムであったと思っておりますえで は皆さんこの4人のトップの皆さんそして 理事長に最後大きな拍手をいただけまし たらと思っております今日はどうも ありがとうございまし たあのごめんなさい2分終わっちゃったの で誰かどのあの2分大丈夫ですよお話 ちょっと私のミスをした2分どうぞ会長で も最後2分どうぞいいですかじゃあ佐藤 市長最後歌いましょうか私い私はあの ちょうど参上にですねもう1つあの本当に これはすごいなという宝物をこのあの去年 の8月に5年ぶりにやっとこらえましたの でここはやっぱりいぺ来ていただくと感動 していただけるかと思っておりますウルカ アシティと言えるようなことでお迎えをさ せていただきます終わりますはいどうも ありがとうございましたでは皆さん再会を
楽しみにしております今日はどうも本当に ありがとうございまし [拍手] た桑野様そしてパネリストの皆様本当に ありがとうございました今日はあの各市長 町長の皆様お揃いのハピ姿でご登壇 いただきましてそのお姿からも熱い思い 感じられたのではないでしょうか是非会場 の皆様には今回のパネルディスカッション で得た新しい視点で各市町村へ赴いて いただきその魅力を体感していただきたい と思います改めまして皆様に今一度大きな 拍手をお送り くださいそれでは桑野様パネリストの皆様 ご登場いただければと思いますよろしくお 願いいたします皆様拍手でお見送り ください さあそれではここまで盛大にお届けして まいりました宇佐国崎半島及び麻高穂の 魅力公開フォーラムそろそろ終わりの時間 が近づいてまいりました今回初めての試み だったんですが会場の皆様いかがだった でしょう かありがとうございますえ今後とも大分県 宇佐国崎半島そして熊本県麻市宮崎県高町 と小の市町村が連携協力して九州内の観光 がますます盛り上がりますことをう崎半島 観光地域進行広域連携プロジェクトも 引き続き応援て参りたいと思いますなお 本日の模様はJCOMホルトチャンネル にて来月2月12日月曜日から18日 日曜日の午前9時からと午後3時30分 から放送いたします是非こちらもご覧 くださいそれではこれを持ちましてう国崎 半島及び麻高穂の魅力公開フォーラムを 終了といたします皆様お忘れ物などござい ませんようお気をつけてお帰りください 本日のご来場誠にありがとうございまし [拍手] た JA
大分県信用組合が組成団体である、宇佐国東半島観光・地域振興広域連携Projectにて
「宇佐国東半島および阿蘇・高千穂の魅力公開フォーラム」を開催します。
パネルディスカッションでは、宇佐市長、国東市長、阿蘇市長、高千穂町長に、
地域の魅力や今後の観光戦略について語っていただきます。