【パリ旅行】厳冬パリ旅行 中高年ふたり旅総集編(2023年2月編)#パリ旅行 #パリ散歩 #パリvlog

こんにちは、日々雑感(hibi-zakkan)です。 今日はこれから4泊6日でパリに行ってきます。 9時すぎの飛行機に乗るので、6時半過ぎに羽田空港に 到着しました。 羽田空港の気温は3度。 保安検査場も無事通過して、JALのサクララウンジに向かいます。 時間が早朝ということもあって、お客さんのまばら。 1週間ほど和食とは円が切れるということもあって、 和定食を注文。 僕は最近サクララウンジではいつもこれです。 せっかくなので、名物のカレーも小盛りで注文🍛 この飛行機でパリに向かいます。 JL45でパリに向かいます。 さあ、これから飛行機に乗り込みます。 搭乗開始です!^^ グランドスタッフさんに パスポートと搭乗券をチェックしてもらいます。 これで飛行機に乗り込みます^^ ワクワクするなあ✌ まずはビジネスクラスを通過して、プレミアムエコノミーへ。 機材はボーイング777-300になります。 それでは、しばし日本とはお別れになります。 では、行ってきます! 天気がいいから、東京湾もよく見える。 日本からパリへはロシア上空を飛べないので、 北極を経由してパリに向かいます。 離陸して1時間ほどすると、食事が配られました。 お待ちかね、機内食の時間です。 機内食が僕たちのところにも来ました。 それでは中身をチェックしていきましょう。 野菜サラダ。 冷製海老しんじょ さつまいものレモン煮 オクラの白和え メインのビーフシチューオムライス^^ 定番のあられ。 新潟名水の郷津南のミネラルウォーター 食後は恒例のカッチカチのハーゲンダッツ^^ パッケージをよく見ると、JAL限定でした(@o@ !! 通常パリへのフライトはロシア上空を通っていくのですが、 現在は、ロシア・ウクライナ情勢の影響により、 ルートが変更になっていました。 フライトの半分を越えたあたりで軽食タイム。 ここで浅野屋さんのパンが登場! JALさん、グッジョブ! 浅野屋のパンに加えてうどんですかいもあり、 結構お腹いっぱいだったのですが、うどんですかい いただきました。 今回のフライトはロシア上空を飛べず、 北極上空を飛んでいくことになり、 通常よりも飛行時間が長くなります。 オーロラが見えることもあるようです。 (今回オーロラを見ることはできませんでしたが) CDG空港到着2時間くらい前に

2回めの食事が出てきました。 こちらはタニタカフェとのコラボメニューで、 タニタのコラボメニューは当初から 健康志向というイメージがあり、 味が薄くて美味しくないのではないかと 全く期待していませんでした。 ところが実際には生姜が効いていて、 抜群に美味しかったです^^ 飛行機もイギリスを越えて、 ドーバー海峡上空を飛んでいる様子。 CDG空港に到着しました^^ Bonjour!! 機内の天井が赤くなりました。 CAさんのアナウンスによると、 この赤はフランス国旗のトリコロールの赤を 意味しているとのことでした。 無事にCDG空港に到着です。 お世話になりました!! ありがとうございました! これから入国手続です。 入国審査も無事に終わり、 荷物もゲットして入国しました!! CDG空港の気温は5℃でした。 これからタクシーに乗り、パリ市内に向かいます。 CDG空港からパリ市内は1時間ほどです。 治安の悪さで有名なパリ北駅前です。 よりによってオペラ座の正面が工事中でした(涙) 左上の写真がいつものオペラ座です。 パリ市内は4℃で、しかも強風(@_@;) ホテルに到着。左岸にあるHotel Pont Royalです パリを感じる外観です。 チェックインします。 ホテルの内装は歴史のあるホテルだけに、 重厚感のある内装で、いい感じです。 では、これからお部屋に入ります。 今回宿泊するお部屋は、Chambre Deluxe Vue Eiffel 部屋はコンパクトですが、 静かで居心地が良かったです。 ベランダに出てみようと思います。 おお〜〜!!エッフェル塔、小さいけど見えた!! 簡単にルームツアーをします。 ベッドは清潔な感じのダブルベッドです。 こちらはデスクです。(ちょっと狭い) こちらは、バスルームです。 今回は寒かったので、 浴槽があって本当に良かったです。 アメニティはSOTHYSです。 お部屋からはサクレクール寺院も見えました。 小さいけどエッフェル塔が見えて喜んでます^^ あっという間に日が暮れていました。

左手にオペラ座も見えます。 夕飯は、À La Petite Chaise。 ホテルからも近いので良かったです。 念願のオニオングラタンスープです\(^o^)/ メインは魚です。 何故かフランスでは魚の向きが縦が多い気がします。 横に慣れているので、すごい違和感笑 この旅で何回か魚を食べましたが、 横向きもありましたが、殆ど縦でした笑 デザートです。 僕はクリームブリュレを頂きました。 相方はパンナコッタを注文しました。 両方とも美味しくいただきました^^ 部屋に戻ると、エッフェル塔が夜バージョンに。 この日はウクライナカラーのライトアップのようでした。 おはようございます。パリ2日目の朝です。 今の時間は午前5時45分。気温はマイナス1度です(*_*) すごく寒いです。 7時になったので、朝食を食べに行きます。 朝食会場に到着です。 朝食会場には朝が早いということもあり、誰もいません。 パリのホテルは、パンの種類が実に豊富です。 このホテルのベーコンは絶品でした。 スクランブルエッグもありました。 こちらが僕の今朝の朝食です。 朝食後部屋に戻ってベランダに出ると 随分明るくなっていました。 サクレクール寺院も朝日を浴びていますね。 エッフェル塔、おはよう^^ これからルーブル美術館にバスで向かいます。 セーヌ川です。朝日が眩しい^^ ロワイヤル橋です。 ポルトデリオンです。 閉まっていることが多いらしいのですが、 今日は開いてます。まずはここを通っていきます。 ポルトデリオンをくぐって、上を見上げると Nの文字が。おそらくナポレオンのNだと思われます。 それにしても寒さが強烈です。 前にも2月にパリに来たことがあり、 その時はそれほど寒くなかったのですが、 今回のパリの寒さは強烈です。 ここは本来カルーゼル凱旋門がある場所なのですが、 ここは本来カルーゼル凱旋門がある場所なのですが、 有名な入口としては正面に見えるピラミッドの入口です。 しかしながら、この寒さで行列に並ぶのは我々中高年には絶対無理(TT) そこで僕たちはカルーゼル凱旋門の入口から入場することにしました。 カルーゼル凱旋門の入口はこの像の後ろにあります。 あった!(TT) カルーゼル凱旋門の入口は、地下にありますので、 外気に触れることはありません。 そのため、この日のように極寒の場合は、 絶対にカルーゼル凱旋門の入口は

寒さ防止になるので、おすすめです。 ルーブル美術館の逆ピラミッドが見えます。 ここはルーブル美術館でも有数のフォトスポットですが、 朝が早いということもあって、人もまばらです。 なんとか入場してナポレオンホールまで来ました。 今回はドゥノン翼から入場します。 まず歩いていると目に入ってくるのがライオン像です。 「年老いた漁師の像」です。 「ボルゲーゼの剣闘士」です。 ダリュギャラリーから見えるのが「サモトラケのニケ」 今回まずは「サモトラケのニケ」を見たかったので、 ドゥノン翼からここまで来ました。 ダリュの踊り場の先に見えるのが 「サモトラケのニケ」です。 まだ時間が早いということもあって、 人もそれほど多くいません。 やはり、ルーブル美術館のように世界中から 多くの人が集まるような美術館に行く際には、 開館同時に入場することを強くおすすめします。 やはり、人も少なめということもあり 写真もしっかり撮影することができますし、 ゆっくり自分の好きな美術品を堪能することができます。 いつも思うのは、「サモトラケのニケ」を ダリュの踊り場の階段上に展示するというセンスの良さ。 どういう発想でここに「サモトラケのニケ」を 展示するということになったのか。 それを考えだしたセンスはすごいと思いますね。 「サモトラケのニケ」からグランドギャラリーに向かうと 入るとすぐ左手に見えてくるのが、 「若い婦人に贈り物をするヴィーナスと三美神」 「若い婦人に贈り物をするヴィーナスと三美神」 と並んで、 展示されているのが、 「七人の自由学芸に紹介されている青年」 グランドギャラリーに入る手前の部屋に入ると、 「聖痕を受ける聖フランチェスコ」 では、グランドギャラリーを経由して、 「モナリザ」のエリアに向かいます。 グランドギャラリーには、ルネッサンス期の作品が展示されています。 レオナルド・ダ・ヴィンチの「岩窟の聖母」 「ラ・ベル・フェロニエール」 女性の表情が鋭い感じがします。 「聖アンナと聖母子」です。 ダ・ヴィンチが描くマリア様は柔和な表情ですね。 「モナリザ」のエリアに入ると、意外と空いてます。 早速並ぼうと思います。 「モナリザ」はやっと自分たちの番になりました。 ズームアップしてみます。 こちらも先程のマリア様の絵画のように 表情が柔和だと思います。 「モナリザ」の対面にあるのが、 ルーブル美術館最大の絵画「カナの婚礼」 ヴェロネーゼの作品です。 フランス絵画のエリアに入ると、 「ホラティウス兄弟の誓い」が目に入ってきました。

こちらもダヴィッドの作品で有名ですよね。 「Sacre de Napoléon Ier」 フランス絵画のエリアを少し出ると、 「サモトラケのニケ」が見れます。 階段下から見たニケも素晴らしいですが、 遠いところから見る「サモトラケのニケ」も素晴らしい。 人も先程から比べると随分増えてきました。 「サビニの女たち」この作品もダヴィッドのものです。 ダヴィッドの作品が続きます。 「マラーの死」 「テルモピュライのレオニダス」 こちらはダヴィッドが15年かけて描いた作品です。 アングルの「オダリスク」 「オダリスク」は胴が長いとか、顔が小さいなど、 構図がおかしいという批判があったそうです。 素人の僕が見ると美しい女性という感じですが。 ジャン・グロの作品、 「Napoléon sur le champ de bataille d’Eylau」 ジェリコーの「メデューズ号の筏」 実際に起きた海難事故をモチーフとしているそうです。 ドラクロワの代表作「民衆を導く自由の女神」 アングルの「シャルル7世の戴冠式でのジャンヌダルク」 フランス絵画のエリアを出ると、 目の前にカフェがあり、階段もいい雰囲気。 天井画もすばらしいです。 イタリア絵画のエリアに来ると、 ヴォルテッラの「ダヴィデとゴリアテの戦い」 この絵画は面白くて、表と裏があります。 カラヴァッジョの「女占い師」 この日のパリも快晴です。 それでは引き続きイタリア絵画のフロアです。 ルーブル美術館にあるイタリア絵画は、 ルネッサンス期の物が多いということもあって、 宗教画がかなりあります。 そして念願の場所に来ました。 こちらはアフリカやアジア、オセアニア、アメリカの 先住民文明の展示エリアです。 このエリアはヨーロッパの絵画のエリアと比べて、 随分雰囲気が違ってます。 このエリアで会いたかったのが、この方! 「マロ島の男」 実物は、思っていた以上に大きく、その点意外でした。 このエリアは先住民文明のアートが展示されているので、 かなりユニークなものがありました。 なんと「モアイ像」まであります。 その後気になった美術品をアップします。

グランドギャラリーに戻りました。 「モナリザ」のエリアに来ました。 先程こちらは見てるので、スルーです。 「サモトラケのニケ」にも来ました。 次に中東のエリアです。 人気者の「書紀坐像」にところに来ました。 「書紀坐像」は、古代エジプト王朝に作られたもので、 作られたのは紀元前2620-2500年頃と言われています。 このあとまたルーブルジャングルかなと思っていたら、 フランス王朝のエリアに来たようです。 フランス絵画のエリアもそうでしたが、ここも壁の色は赤です。 ギリシャ彫刻のエリアに来ました。 まず目に入ってくるのが、「アルテミスと雌鹿」 アヒルの表情がコミカルでいいですよね。 大好きな彫刻です。 そして、人だかりができているところに行ってみると、 ミロのビーナスがありました^^ さすが人気者だけに多くの人が 写真を撮影していますね^^ 「アフロディーテ像」です。 またもや、ルーブルジャングルに紛れ込んだ模様。 一旦ナポレオンホールに戻ってきました。 オランダ絵画のエリアに来ました。 オランダ絵画のエリアは、壁が薄紫です。 オランダ絵画の代表でもある フェルメールは、貸出されていました。 La Concert 1624年の作品です。保存状態が素晴らしすぎる。 ルーベンス「マリー・ド・メディシスの生涯」 のエリアに来ました。 この作品群は巨大な大画面にアンリ4世の妻である マリー・ド・メディシスの生涯を 21枚の絵画にまとめた壮大なものです。 ここはまさにルーブルというか、圧倒されます、本当に。 ルーブル美術館の中庭は、眺めているだけで気持ちが落ち着く。 歩き回っているので、疲れが癒されます。 「エビフ・イルの像」 作られたのは、紀元前25世紀ですが、 保存状態が見事としか言いようがありません。 オリエント全域を支配していたアッシリア帝国の時代に アッシリア帝国王を讃えるために作られた 巨大な「人面有翼雄牛像」です。 この広い空間に存在感を活かして展示されおり、 そのように展示しているルーブル美術館はすごいなあと思います。 動画ではなかなか表現するのが難しいところですが、 なんとも言えない緊張感があり、圧倒されます。。 何年か前にここに来て、 それ以来「人面有翼雄牛像」に魅せられ、 ルーブル美術館に来るたびにここに来ています。 少し歩くと、人気者の「目には目を」で有名な ハンムラビ法典があります。 ピュジェの中庭です。 ピュジェの中庭は、

彫刻家のピエール・ピュジェの 作品が陳列されているとのこと。 次にマルリーの中庭に行きます。 マルリーの中庭はピュジェの中庭の対面にあります。 マルリーの中庭は、 マルリー宮にあった彫刻が集められています。 この空間、本当に素晴らしい。 十分ルーブルを堪能して、お腹も空いたので、 お昼を食べに行こうと思います。 ナポレオンホールに来ると、 人ですごいことになっていました。 時間に追われることなくルーブルを楽しみたかったので、 敢えて予約せずにチェックしていたレストランに向かったのですが この日はたまたまランチをやっていないと言われ、 いきなりランチ難民(TдT) こちらの建物は、証券取引所-ピノー-コレクションです。 そしてやっとレストランが決まりました。 今日はこちらの、Vaudeville でランチをいただきます。 注文したのは、疲れていたので、日替わりランチのお肉。 少し硬かったけど、ソースがとても美味しかったです。 食後にハードロックカフェに行きました。 前回こちらを購入し、デザインが気に入り、 再購入しようとしたのですが、販売しておらず、 入したTシャツをご紹介します。 まずはオーソドックスなタイプ。 次は、僕の持っているギターと同じレスポールで、 かつ、フランスのトリコロールが気に入りました。 ハードロックカフェのそばにある パッサージュ ジュフロワに来ました。 こちらはホテルショパン。 パッサージュは雰囲気がすごく好きで、 パリに来るたびに来ます^^ この雰囲気がいい感じです。 それにしてもあまりにも寒いので、 お茶にすることにしました^^ 僕はカフェオレと チョコレートケーキを注文。 相方はダマンフレールの紅茶。 夕飯を食べにモンパルナスに来ました。 Le Relais de l’Entrecôteです。 このレストランはパリに来るたび行くほど、 気に入ってます^^ こちらは有名な老舗カフェラ・ロトンドです。 いつか、ここには来てみたいですねえ。 Le Relais de l’Entrecôteに来ると、開店前ですが いつも通り行列ができていました(・・;) 開店すると、すぐにお店に入れました^^

席につくと、早々にサラダ。 バゲットも出てきました^^ そしてステーキが登場^^ 美味しそうです! フレンチポテトも揚げたてで美味しかったです^^ ホテルに帰ってベランダに出ると、 エッフェル塔のシャンパンフラッシュを見ることができました(^^) おはようございます。パリの朝はなんと-1℃(*_*) ホテルの朝食はなんか優雅で好きなんですよね〜😁 この日のパリの天気はいいお天気ですが、 空気が澄んでいる分、すごく寒いです😢 今日はこれからサントシャペルに行きます⛪ 朝のセーヌ川です。 良い風景です。すごく寒いけど😢 コンシェルジュリーに設置されている大時計。 それにしても今日はいい天気です🌞 サントシャペルに到着しました。 すでに行列ができていました😯 手荷物検査もして、これからサントシャペルに向かいます。 では、2階に上がります。 2階にはパリ最古のステンドグラスがあります😀 おおお~! やはりここのステンドグラスはすごいです😯 思わず見上げてしまうステンドグラスです。 まるで絵画のように美しいステンドグラス。 薔薇窓も美しいですね😁 今日はいい天気なので、陽の光が入って来ています。 十分堪能したので、退出しようと思います。 こちらの立派な建物はパレ・ド・ジュスティスです。 あまりにも寒いので、お茶を飲むことにしました。 Brasserie Les Deux Palaisは パレ・ド・ジュスティスの対面にあります。 定番のパンオショコラ😀 寒い日のカフェオレは沁みますね(喜) 相方はホットチョコレートを注文しました☕ 次にノートルダム大聖堂に向かいます。 サントシャペルから5分ほど歩くと、 ノートルダム大聖堂があります。 ノートルダム大聖堂は 2019年の火災で大変なことになりましたが、 今は2014年に修復するべく、工事中です。 ノートルダム大聖堂の前には 座席ができていて、憩いの場になってました。 ノートルダム大聖堂にはまだ中には入れないのですが、 修復されたら、また期待なあと思いました。 セーヌ川です。 これからサン・シュルピス教会に向かいます。 バスで10分ほどでサン・シュルピス教会に到着しました。 それにしても立派な建物ですよね。 では、これから中に入ろうと思います。 サン・シュルピス教会内はとても広いです😯

こちらはドラクロワの傑作 「神殿を追われるヘリオロドス」です。 「天使とヤコブの戦い」 天井には「悪魔を撃つ大天使ミカエル」 こちらは映画「ダ・ヴィンチ・コード」で有名になった ローズライン。 このハモンドオルガンもいつか聴いてみたい。 そろそろお昼にしようと思います。 今日のお昼は、Chez Fernand 注文したのは、ブッフブルギニョン。 この日のパリもものすごく寒かったので、 芯から温まりました。美味しかった😋 お腹いっぱいになったので、 サンジェルマンデプレ教会に向かいます。 ベルナールパリシーの銅像。 ベルナールパリシーは、16世紀の陶芸家です。 サンジェルマンデプレ教会が見えてきました。 姿の良い建物です。 では、これから教会内に入ろうと思います⛪ 床を見ると、 ステンドグラスの模様が写っていました。 他の場所でも同様に。 とても幻想的で、きれいです(*´∀`*) サンジェルマンデプレ教会は、 2016年から4年かけて修復を行ったので、 内装が鮮やかになりました。 やはり歴史のある教会は、 空気が張り詰めている感じがします。 とてもいい緊張感です。 十分満喫したので、不思議のメダイ教会に向かいます。 その前にボンマルシェに寄って お土産をチェック市に行きます。 前方に見える建物がボンマルシェです。 入店すると、エスカレーターがにぎやかになってました^^ 子供のお絵描きのような魚が、 エスカレーターに飾られています。 調べてみると、これはボンマルシェで開催中の Sketch Aquariumというイベントでした😀 疲れたので、ティータイムにします。 僕が注文したのは、カフェオレとエクレア。 相方はホットチョコレートとチョコのデザート。 不思議のメダイ教会はボンマルシェの隣りにあります。 聖ヴィンセンシオ・ア・パウロ像です。 マリア様と聖カタリーナ。 ミサが行われていたので、チャペルに入れませんでした。 ホテルそばのモノプリで、生搾りジュースをゲット🍊 疲れも取れたので、夕飯を食べにモンパルナスのクーポールへ。 前方に老舗カフェラ・ロトンドが見えます。 これから行くクーポールは140年の歴史を誇るカフェなので、 中高年の叔父さんとおばさんは興奮してます😁 クーポールが見えてきました😁 入店します🍴 店内はとても広いです。

お店のシンボル、大地の像です。 このあと、お店の親切なスタッフが お店の見どころを撮影してくれました。 料理が運ばれてきました。 まずは出てきたのが、色々な地域の牡蠣🦪 これはとても美味しかったです。 この度で一番美味しかったかも。 この牡蠣だけでも、またここに来たいなと思うほどでしたよ。 メインはサーモンのソテー。 相方はホタテとかぼちゃのお料理かな。 食事を終えて、ホテルに戻り、 ベランダからエッフェル塔を見ています。 シャンパンフラッシュ!! 今朝のパリもすごく寒いです。 空気がものすごく澄んでいます。 サクレクール寺院が見えます⛪ エッフェル塔が見えますが、外はすごく寒いですTT 今日はこれからオルセー美術館に行きます。 ホテルからオルセー美術館の距離が微妙で バスやメトロもないので、この寒い天気の中 ルーブル美術館が見えました。 それにしても2月のパリはすごく寒いです。 なんとかオルセー美術館に到着。 時間になったので、入館します。 まずはひたすら5階の印象派のフロアに向かいます。 入館直後なので、お客さんもあまりいないです。 カルポーの「天球を支える世界の四方位」 僕は彫刻のことは全くわかりませんが、 「天球を支える世界の四方位」は凄く惹かれるんですよね😀 エレベーターで5階に向かいます。 5階に到着すると、 オルセー美術館のシンボル時計台へ。 美しい瞬間を見てしまいました!! 美しすぎる😀 それでは印象派の作品を楽しもうと思います。 バティニョールのアトリエ 時計台のガラスはとても汚いけど、 サクレクール寺院が見えます。 マネの「草上の昼食」この作品を見ると オルセー美術館に来たという気持ちになります。 こちらはモネの「草上の昼食」 マネのベルト・モリゾの肖像画。 ドラクロワへのオマージュ モネの代表作でもある「アルジャントゥイユのひなげし」 こちらはモリゾの「蝶取り」 モネの「アルジャントゥイユの鉄道橋」 モネの「Grosse mer à Etretat」 カイユボットの代表作「床削りの人々」

ルノワール「Etude. Torse, effet de soleil」 ルノワールの代表作 「ムーラン・ド・ラ・ギャレットの舞踏会」 ルノワール「ぶらんこ」 カイユボット「ボートパーティ」 ルノワール「少女アルフォンジン」 エヴァ・ゴンザレス「オペラのロッジ」 ベルト・モリゾ「ゆりかご」 ドガ「14歳の小さな踊り子」 ルノワール「読書をする少女」 ルノワール「ヴェールをつけた若い女性」 これからドガ作品が続きます。 「青い踊り子たち」 「Le Foyer de la danse à l’Opéra de la rue Le Peletier」 「Danseuses montant un escalier」 「La Classe de danse」 「La Femme à la potiche」 ルノワール 「田舎のダンス」と「都会のダンス」 「Julie Manet」 モリゾの娘の肖像画です。 モネ「七面鳥」 モネの代表作ですね。 「日傘の女」 カイユボット「Henri Cordier」

カイユボット「Vue de toits (Effet de neige)」 モリゾ「Dans les blés」 メアリー・カサット「Jeune fille au jardin」 ここはモネの作品を中心に展示してあるエリアです。 モネワールド全開です! 「Meules, fin de l’été」 「En norvégienne」 「Le Bassin aux nymphéas, harmonie verte」 こちらもモネの重要なモチーフ「ルーアン大聖堂」 「Le Bassin aux nymphéas, harmonie rose」 ベルト・モリゾ「L’Hortensia」 ベルト・モリゾ「Sur un banc au bois de Boulogne」 ここからはセザンヌの作品中心に 展示されているエリアになります。 「Baigneurs」 「Portrait de Madame Cézanne」 「Paysan assis」 「Gustave Geffroy」

「Les Joueurs de cartes」 「Le Joueur de cartes」 スーラ「Cirque」 オルセー美術館のカフェ「カフェ カンパナ」 これからゴッホとゴーギャンのエリアに向かいます。 エリアの入口にあったのが、ベルナールの 「Madeleine au Bois d’Amour」 オルセー美術館からサクレクール寺院が見えます。 ゴーギャン「Le Chapeau rouge」 ゴーギャン「Soyez mystérieuses」 ゴーギャン「L’Atelier de Schuffenecker」 ゴーギャン「La Belle Angèler」 ゴーギャン「La Belle Angèler」 ゴーギャン「Portrait de l’artiste au Christ jaune」 Roderic 0’Conorの「Garçon breton de profil」 ゴーギャン「Pot anthropomorphe」 これからゴッホ作品です。 「Paysanne près de l’âtre」

この作品は有名ですし、僕も大好きです。 「La Guinguette à Montmartre」 「L’Italienne」 「Fritillaires couronne impériale dans un vase de cuivre」 「La Chambre de Van Gogh à Arles」 「Tête de paysanne hollandaise」この作品も初めてみました。 「Portrait de l’artiste」 「L’Arlésienne」 「La Nuit étoilée」 僕は数あるゴッホ作品でこの作品が一番好きです。 この作品の完成後ゴッホは精神病院に 強制入院させられてしまいます。 「Eugène Boch」 「Roses et anémones」 「Mademoiselle Gachet dans son jardin à Auvers-sur-Oise」 「Deux fillettes」

「Dans le jardin du docteur Paul Gachet」 「L’église d’Auvers-sur-Oise, vue du chevet」 「La Méridienne」 これもゴッホの代表作です。 「Portrait de l’artiste」 ゴッホは人気者なので、 多くの人が撮影しています。 しかし、それにしてもすごい空間。 「Chaumes de Cordeville à Auvers-sur-Oise」 「Le Docteur Paul Gachet」 次はタヒチ時代のゴーギャンです。 「Femmes de Tahiti」 「Vairumati」 「Et l’or de leur corps」 「Le Repas」 「Arearea」 「Le Cheval blanc」 次はロートレックの作品。 左が「Louis Bouglé」右が「Paul Leclercq (1872-1956)」 「Le Lit」 もう一度印象派のエリアに戻ってきましたが、観光客がすごく増えています。 それにしてもこういう素晴らしいものを

いつでも見れる環境にあるパリの人達が 本当に羨ましい。 クールベの作品。 「Le Rut du printemps. Combat de cerfs」 マネのエリアに来ました。 初めて見る作品ですが、 「Anguille et rouget」 「Tige de pivoines et sécateur」 「Branche de pivoines blanches et sécateur」 こちらもおそらく初めて見る作品です。 「Clair de lune sur le port de Boulogne」 「Combat de taureaux」 「Sur la plage」 この作品も初めてだと思います。 「Angelina」 「Georges Clemenceau」 この方フランスの首相です😯 これはマネの代表作。「Olympia」 こちらも代表作「Le Fifre」 こちらはセザンヌ作品。 「Achille Emperaire」 「Une moderne Olympia」この作品は初めてみました。

ルノワール「Madame Darras」 表情が柔和ですね。 ティソ「Les Deux Soeurs」美しい姉妹の作品だと思います。 この作品も初めてです。 セシリアボーの「Sita et Sarita」 ドガ「Thérèse de Gas」 こちらはティソ作品 「Portrait de Mademoiselle L.L.」 これからクールベ作品を見ていきます。 「Un enterrement à Ornans」 「L’Atelier du peintre」 ミレーのエリアに移動しました。 「Le Parc à moutons, clair de lune」 「Un vanneur」 「晩鐘」代表作ですね。 「La Fileuse, chevrière auvergnate」 「落穂拾い」 「La Tricoteuse」 ドーミエ「Crispin et Scapin」 クールベのエリアに戻ってきました。 クールベ「L’Homme blessé」 「Femme nue au chien」

この日の午前中はオルセー美術館で 素晴らしい作品を堪能しました。 これからヴォージュ広場に向かいます。 お昼はヴォージュ広場でタルタルステーキ 食後はヴォージュ広場を散策しました。 ヴォージュ広場は、1612年!にアンリ4世が作った パリで最も古い広場です。 ヴォージュ広場を作る際のコンセプトは、 「パリを世界で一番美しい街にしたい」というもの。 確かに現代の今から見ても とても美しい広場です。 東京駅の駅舎のような建物に囲まれています。 ヴォージュ広場にあるダマンフレールのショップに来ました。 店構えは老舗の紅茶屋さんということもあり とても雰囲気のあるお店でしたよ。 親切な日本人スタッフもいたので、 安心して買い物をすることが出来ました😁 次にアトリエデリュミエールに向かいます。 アトリエデリュミエール到着しました。 アトリエデリュミエールは、 Netflixのドラマエミリーインパリスを見て来たという、 大変ミーハーな理由からなんですが、 実際に体験してみると、 デジタルアートワークがその空間すべての面に投影され 室内でのプロジェクションマッピングを 楽しむというものでした。 今回はシャガールだけでなくポール・クレーの作品も投影されていて、 今はポール・クレーの時間となっています。 シャガールのアートが投影されました。 シャガールは僕が絵画に興味を持つきっかけ となった画家なので、 個人的に感慨深いです。 アトリエデリュミエールを満喫して、ホテルに戻りました。 夕飯を食べに行きましたが、お目当てのレストランに入れず、 結局ホテル近くまで戻ってきました。 こちらは念願だったセーヌ川の夜景! この風景を見たいと思っていたので、 すごく感動しています^^ 夕飯難民になりそうになりましたが、 なんとか入ったのがこちら。 僕はサーモン、相方はブッフブルギニョンを頼みました。 もう一度セーヌ川に戻ってきました。 すごく寒かったですが、 この風景を見ることができて本当に良かったです。 左に見える建物は、オルセー美術館です。 正面の建物はルーブル美術館です。 ホテルのベランダからみたエッフェル塔。 ボケてるけど、サクレクール寺院、オペラ座が見える。 パリ最終日の朝です。気温はマイナス2℃😯 毎朝のルーティンでしたが、 ベランダからの風景も今日が最後です。 朝食も済ませ、これからオランジュリー美術館に向かいます。 半年ぶりのコンコルド広場です。 コンコルド広場は結構大規模な工事をしていました。

僕はコンコルド広場から 見えるエッフェル塔が大好きです(●´ω`●)ゞ オランジュリー美術館に到着しました。 9時前ですが、もう行列ができてますね。 セキュリティチェック後、入場しました。 わ~、すごいな。モネワールドです。 オランジュリー美術館は、 元々王室のオレンジの温室兼貯蔵庫として 使用されていた建物を モネから寄贈された睡蓮を 展示するために改築された美術館です。 「睡蓮」は、モネが住んでいた パリ近郊の村、ジヴェルニーの自宅にある庭から インスピレーションを得て描かれたものです。 モネは光の変化とリズムによって この庭を表現することに没頭し、 1886年からその生涯を終える1926年までの間に 200点以上の「睡蓮」を制作しています。 モネは、この光の変化に着目して、 ルーアン大聖堂も時間帯によって変化する様子を モチーフにして何枚も描いてます。 話を睡蓮に戻すと、 オランジュリー美術館が所蔵する「睡蓮」は 8点の大作からなる連作です。 ここに展示されているモネの睡蓮は、 モネの最晩年に描かれたもので、 遺作とも言われているそうです。 次に画商ポールギョームのコレクションを見に行きます。 オランジュリー美術館の地下には 画商のポールギョームが所有した コレクションが展示されています。 まずピカソの作品です。 「Les Adolescents」 「Nu sur fond rouge」 モディリアーニです。 こちらはポールギョームの肖像画です。 また、ピカソの作品です。 ここまで来ると、いわゆるピカソの画風ですよね。 「Grande nature morte」 こちらはマティスです。 「Femme au violon」 「Femme à la mandoline」 ルソー作品。「La Noce」

こちらはルノワールルームです。 きれいな女性なので、思わず撮影しました^^ 「Blonde à la rose」 ここのルノワールのコレクションは、 もしかしたらオルセー美術館よりも多いのでは。 「Portrait d’un jeune homme et d’une fille」 こちらはセザンヌエリアです。 La Barque et les baigneurs 今度はマティスの作品が続きます。 「Odalisque à la culotte rouge」 マリー・ローランサンです。 彼女の作品は、オリジナリティにあふれていて、 色使いもすごく好きです。 この作品は初めてみました。 「Portrait de femme à la colombe」 アンドレ・ドランのエリアに来ました。 この肖像画は、ポールギョーム夫人です。 Arlequin à la guitare モデルのやる気なさそうな表情が、結構好きです^^ 「Arlequin et Pierrot」 アンリ・ルソーのエリアです。 「L’Enfant à la poupée」 ユトリロですね。 この人の作品はパリへの愛情がすごく伝わるのですよ。 また、アンリ・ルソーに戻ってきました。

「La Carriole du Père Junier」 今回はマティス特別展が開催されていました。 今回のマティス展は、 マティスが1930年代にフランスを離れて タヒチなどで受けたインスピレーションを元に 描かれた作品を紹介するものだそうです。 色彩がニースのものよりも強い感じがします。 これは、マティスのアトリエでしょうか。 「Woman in Blue」 「La Blouse Roumaine」 オランジュリー美術館を十分堪能しましたが、 体調がとても悪くなり、 まずはホテルに戻ろうと思います。 ホテルで少し休憩をして、CDG空港にタクシーで向かいました。 CDG空港に無事に到着。 これから保安検査場に向かいます。 保安検査場も無事に通過して、 エールフランスのラウンジに。 とにかくこのときはものすごく喉が乾いていたので、 さすがにエールフランスだけに、 さすがのデザートです。 この飛行機で日本に帰ります。 西日がすごいです(@_@;) 夕陽がすごいことになってる! では、これから飛行機に乗ります。 ビジネスクラスを通過して、 僕らはプレミアムエコノミーです。 座席は意外と広くて、拳4個分くらいです。 機材はボーイング777-300です。 外も随分暗くなってきました。 飛行機が動き出しました。 しばらくすると食事のサービスが始まりました。 機内食です。 メインはサーモンの和風ジンジャーソース。 フレッシュサラダ フォンダンショコラ ミニきつねうどん スモークサーモンとピクルスのサラダ デザートはハーゲンダッツのアイスクリーム。 片手では開けにくい^^; フライトの途中で、サンドイッチのサービスがありました^^ それにしても飛行機に乗ると食べてばっかり笑 到着前の食事が出てきました。 餡掛けミートボールです。 こちらも優しい味でありがたかったです。 飛行機は順調に飛んでいます。 日本上空にいる模様です。

日本に到着しました。 ただいま!! 無事に羽田空港に到着です^^ 日本に帰ってきた安堵感と、 旅が終わってしまった寂しさが交差して 複雑な心境です…。 お世話になりました。ありがとうございました!! 今回のパリ旅行は、前回行けなかったところに行くことはできたのですが、 ただ、予想外の強烈な寒さのため、 当初立てていたスケジュールを消化できませんでした。 もちろん、僕たちが二人合わせて120歳に近いということもあり、 あまり無理がきかないということもよく認識しました。

2023年2月にパリに行ってきました。
前回のパリ旅では、相方が体調を崩してしまい、やろうとしていたことが出来なかったので、今回はそのリベンジをするためにパリに来ました。
ところが、今回のパリは予想外の寒さ。毎日北海道もびっくりするほどの寒さと、僕らが大したことないと舐めていたこともあり、結局寒さで何も出来ないということになりました。
もちろん、寒さのほかは行きたいところにも行けましたし、美味しい食事も出来て、4泊6日の短い旅でしたが、満喫することが出来ました。

目次

0:00 Day1 羽田→ドバイ→CDG
14:05 Day2 ルーブル美術館〜ランチ〜ハードロックカフェ〜ディナーなどパリ散歩
38:59 Day3 教会めぐり サント・シャペル〜ノートルダム大聖堂〜サン・シュルピス教会〜ランチ〜サンジェルマンデプレ教会〜ボンマルシェ〜不思議のメダイ教会〜クーポールでディナ〜
59:24 Day4 オルセー美術館〜ヴォージュ広場〜アトリエデリュミエール
1:31:17 最終日 オランジュリー美術館〜帰国

#パリ旅行 #パリ散歩 #パリvlog

3 Comments

  1. はじめまして。
    私も2023年8月にパリに行ったので、懐かしく思いながら拝見しました。
    ルーブルもオルセーもオランジュリーも行かなかったので、行った気分になりました。
    夏でも寒く、コートを来ていました。
    また、チャンスがあればパリに行きたいです♡

  2. こんにちは。私も2023年7月の頭にパリに33年ぶりに行きました。しかし、暴動事件の最中で夜等外出禁止が出たり、全く美術館は行けず、エッフェル塔や凱旋門も行けず、左岸に宿泊してましたからサクレ・クール等々はかなり遠くて…オペラ座は予約して行きましたが内部は見れず?多分練習中?気温も上着は必要でした。沢山の映像ありがとうございます。ちなみに私はミッシェルポルナレフのコンサート公演に行ったので、そちらメインでした。観光が出来ず、残念だったです。

  3. サンシャペルのステンドグラス綺麗ですね。40年前に亡くなった母が口癖のようにノートルダムより綺麗だ、と言っていました。私は見たことないので機会があったら是非見に行きたいです。先日モナリザにスープかけた人がいたので、早くしないと美術館の警備も厳しくなって自由に見られなくなってしまうのかもしれません。急がないと。

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