[東九フェリー]メシは自販機で買え⁉︎食堂なしのフェリーが最強すぎた!

[音楽] 皆様あけましておめでとうございます白い つの行方でございますまずはですね令和6 年の半島自身でお亡くなりになられた方方 に心からご冥福をお祈り申し上げます そしてね被害に遭われた全ての皆様にも心 からお見舞い申し上げます昨年ね私は北陸 地方初めてお邪魔しましてとっても素敵な 思い出たくさん作らせてもらいましたし 動画にもねさせていただきました自分の 訪れた街というのがこうすごくねこう甚大 な被害を受けているという様子をね各種 報道を見まして本当に胸が痛むそんなお 正月となりました本当にねこういう大変な 状況化ではありますけれどもこうやってね 私動画旅動画をねたくさん投稿しているん ですけれどもこういった動画がね何か皆様 の少しでもねこう休まる気の休まる時間に なればなという思いでございますえまたね 北陸地方の方え復興復旧が進みまして観光 客を十分にね受け入れる体制というのが 整いましたらまたね私も北陸地方の方お 邪魔させていただきたいと思っております そうやってねこう訪れるというのも1つの 支援というかま応援になるのかなと思って おりますもっとね復興復旧進みましたら またお邪魔させいただきたいと思います こういう時だからこそねこうみんなでね 一緒に乗り越えていきましょう1人1人の ね力を合わせて乗り越えていければなと 思っておりますということでえ早速ね本編 に入っていきたいと思うんですけれども 今回は2024年初めのえ旅にスタート するということになっております今回はね オーシャン投球フェリーに挑戦してま四国 のね方に向かいたいと思います四国につい てからはですねえ四国フリーキップという 鉄道のねJR四国さんの切符を使いまして 鉄道旅をしていくという感じになっており ますその鉄道旅のね様子というのはまた 次回以降の動画になると思いますえまずは ねえ今宮崎にいるんですけれども小倉まで ねえ日輪とそれからソニック号乗り継いで 向かうという感じになっております小倉 からはねまた普通列車でえ文字駅まで 向かうという感じになっております早速ね お家を出発したいと思いますえ2024年 1発目の旅となりますえ皆様一緒に楽しみ ましょうよろしくお願いいたしますという ことで穏やかな晴天の元宮崎駅を出発 いたしました2024年の1発目の旅が これでスタートということになります 重ね重ね本年も何卒よろしくお願いいたし ます先ほどもオープニングで少し触れまし たが今回挑戦するオーシャン東急フェリー

は北九州市の新文字校というところから 出行となっていますので最寄り駅であり ます文字駅まで今列車で向かっおります 小倉まではね特急日輪号であったり ソニック号を乗り継いで向かうという感じ になっています小倉駅からはね普通列車で 1駅移動するという感じになっております よろしくお願いします列車での移動の様子 はね簡単にサクサクとダイジェストみたい な感じでお届けしていくんですけれども その時間を利用してね今回挑戦する オーシャン投球フェリーについてご紹介さ せていただきたいと思いますオーシャン 東急フェリーは新次港から東京交換を徳島 高経由で結ぶ行となっておりまして新文字 港から徳島港までを約14時間徳島港から 東京校までを約18時間で結んでいます オシャン投球フェリーではフェリー シマント道後ビザンリリンという4隻の 船舶が就航しております今回我々が挑戦 するのはフェリーシマント号となってい ます今回挑戦するフェリーシマント号は 2016年に就航した船舶でして相ト数 1万236T全長約191M公開速力は 22.4not時速約40kmとなってい ますまたこの船に積み込める車両の数とし ましては13mトラックが188台常用車 が80台となっていますこの他旅客定員は 266名となっています線内の設備の様子 というのは後ほど上船した時にねご紹介さ せていただきたいと思うんですけれども まずはねお部屋の案内というかねどんなお 部屋があるのかというのをご紹介させて いただきたいと思いますお部屋の種類とし ましては2名個室4名個室それからね各種 アイベアというのも用意されているほ ペットと一緒に泊まれるお部屋があったり ですとかバリアフリー太陽のねお部屋など も用意されておりますいろんなねニーズに 対応する形で構成されているそんな感じに なっていますはいそんな感じで駆け足でね 説明していった感じなんですけれども走行 している間にね小倉駅に到着いたしました もうで字駅に到着となり ますはいということで小倉駅に到着しまし たここからねえまた在来線の普通列車で 文字駅まで向かいたいと思いますそこから 先はねあの送迎のタクシーが有料ですけど あるみたいなんでそれを利用してえ ターミナルの方にね向かいたいと思い [音楽] ます [音楽] [音楽] 文字駅到着後送迎タクシーの時間までね

しばらく時間を潰していたんですけれども タクシーのチケットはこんな感じで片道 440円でした文字駅からね新文字校まで 約20分ぐらいタクシーでかかったので かなり格安というか破格のお値段かなと いういう感じでしたねちなみに私以外に もう1人男性の方が一緒にね道場して新 事故まで向かうという感じになっていまし たはいフェリーターミナルのね方に到着 いたしましたタクシーでね文字駅から20 分ぐらいかかりましたねということで上前 受付のカウンターはね2階だそうなのでえ 向かいたいと思いますエレベーターもある みたいですねということで早速向かい ましょうよろしくお願いします上手続きも ね終わりましてえあぐらい6時半ぐらい から戦開始になるそうなので3回のね 待合所でゆっっくり待ちたいと思います 上船券をねいだいたんですが色々個人情報 などもね載っているのでお見せできません けれどもえしっかりね無事に手続きも 終わって船に乗れそう ですということで早速ね船の中にやって まりました挑戦するとすぐこんな感じで オーシャンプラザといういうね自販機が 並んだコーナーがお出迎えしてくれます そしてですねこんな感じで リラクゼーションルームみたいなところも ありますテレビとかもねあるのでここで ゆっくりテレビ干渉するという乗客の方も いらっしゃいましたはいそしてね リラクゼーションルームの隣にはこんな 感じで洗面所もね用意されております中も ね非常に綺麗で使いやすいといった感じ ですねしかも台数も結構多いという感じで かなり驚きましたお部屋にはね個別でお 手洗とか洗面所はないので共用のスペース にこうやってね設置されているという感じ になっています挑戦したばかりですけれど も戸頭の設備紹介という感じで続けていき たいと思いますけれどもこんな感じで大 浴場もなんとこの船には備えつけてござい ます男女別々でね用意されております中の 様子はね移すことできないんですけれども この後ねえ大浴場を利用しますけれども 非常に綺麗なお風呂となっております 使い勝手もいい湯舟もめちゃくちゃ広い ですということでねえ洗濯機コイン ランドリーもこんな感じで用意されてい ますのでもう何不自由なく生活することが できるといった感じになっていますという ことで早速本日のお部屋に向かい ましょうということでねえ仙内にやって まいりましたこちらが今回ねお邪魔するお 部屋になります1泊お世話になります店員

はねえ2名のね個室を今回用意いたしまし た えベッドがねここにあるという感じで 向こうがねえまくつろげるまリビング的な 感じですかねはい布団とかはこの辺から 取ればいい感じとなっており ます今回のお部屋はAの15というね客室 をご用意いたしましたということでね早速 中に入ってみ ましょう はいもねありますちょっと上券とか記念の ねティッシュをいいたんでそういうのが もうすでに置いてあるんですけれどもえ こんな感じのお部屋となっております逆 から見るとこんな感じですね1人には十分 すぎますねめちゃくちゃ広いわベッドも ありますけど正直もうこの辺で布団敷いて 寝ても全然全然大丈夫だなそっちにしよう かなま後でねベッド広げられればちょっと やってみようと思いますけれもコンセント もねちゃんとついております1個だけ一口 ですけどね十分ですありがとうござい ますということでちょっと外の様子を見て みましょうかねはい外の様子映してみて おりますこんな感じにねなっております オーシャンビューのお部屋ということで窓 がねない内側のお部屋もあるようなんです が今回はねえオーシャンビューのお部屋を ね用意いたしましたどっち側になるのかな 多分朝日とかが見える側なんじゃないかと 思うんですけどねはい楽しみですもうこの 時間はね出航する時間は真っ暗なので あんまり綺麗なねこう景色というのは見え ませんけれども遠くにはね明かりが ちらほらついておりますこれはこれで なかなかいいです ねということでえルームツアーもね簡単に ですけどやりましたけれどもちょっとね 出航もうすぐしますのでデッキの方に 向かってみてと思いますデッキにね行く前 にあの冷蔵庫があるのもね見つけましたん でご紹介しておきたいと思います飲み物と かね買ってここで冷やしておくこともでき ますねこれはかなりありがたいお結構 冷たいなしっかり冷えてますねいいですね はいそれからねえ鏡も全身強もしっかり 整っているという感じですねいやこの部屋 をね1人で利用できるのはマジでマジで 贅沢だなうんでもこうこうやってね動画 撮るには個室だとめちゃくちゃありがたい です喋りながらね撮るにはもう最適といっ た感じですね はいということでねえベッドはまた後でね こう広げてみるとしてちょっとまたデッキ の方に今度こそ向かいたいと思い

ますはは日の 丸東京には0時30分 ますこの今回です がのをしておりは ざ展望デッキの方にねやってまいりました あちらがね先ほどもちょっと映っていたか と思うんですけれどもオーシン東急 フェリーのねロゴマークというやつになっ ておりまし て面がね先ほど待アイスとかあったあたり だと思い ます そして車はおそらくねフェリーなんで あっちの方から乗り込むという感じになっ ていますねもう積み込みは終わっている はずなのでねその姿を見ることはできませ んけれどもそしてねこのオーシャン東急 フェリーといえばよいしょこんな感じで もう柵がね異様に高いとのが特徴ですよね これすらも名物なんじゃないかと勝手に 思ったりするんですけれどもえデッキはね こんな感じになっております先ほどお部屋 からね映したのはあっち側の方になります ねはいデッキもかなり広いですね明日は 早起きして朝日をね見てもいいかもしれ ませんま起きれればの話ですけれども 頑張りたいと思いますえ現在のねこう感じ 戦されている方はそんなに多くはないと いう印象でしたね非常ににゆったりした 感じで過ごせるんじゃないかなと思います ね今のところね風とかもそんなに強くなく え穏やかにデッキで過ごしておりますと いうことで出行までねもうちょっとここで ゆっくり過ごしたいと思い ますはいこんな感じでねフェンスが高い 理由というのがしっかり書いてありますね 転落自殺防止に防止のためフェンスを高く 設置していますということでまこんだけ 高ければねこう転落する心配っというのは 絶対ないですよねはいしかし本当にこう 直接的なこう何もオブラートに包んでない 感じの案内が面白いですねそれだけね安全 安心な運行に気を使っているということが よくわかり ます船もね出航いたしました時間通りにね 新文事港を出行ということになりますここ からねえ明日の朝までフェリー旅という ことになりますいや楽しみですねねこの チャンネルでフェリー動画をね紹介するの 初めてということでね初めてのフェリー 動画がこのねオーシャン東急フェリーと いうことでえ大変思い出深いえそんな旅に なるかと思いますもう結構スムーズにとか 早くねリガしていく感じですね先ほどつい ていたの

があの辺でしたからねかなり早い出航と なります結構もう電気とかも照明もねすぐ 消えちゃいましたね うんという感じでえ出行いたしまし た確かねえ先ほど待っていた文字駅は あっちの方あの山の向こう側の方なんでね タクシーでさっき山を超えてきたという 感じですね暗くてあんまりね外の様子 分かんなかったんですけれどもえそんな 感じになっているんじゃないかなと思い ますま20分ぐらいね文字駅からかかり ましたんで多分人山超えてきたんだろうと 思います先ほどとね反対側の方にやって まりました向こうにもねこう明りが高校と 輝いておりますねはいちょっとずつね動い ているというのも分かるかなと思い ますこのままね穏やかに行ってくれれば いいなと思うんですけれどもおそらくね この船は太平洋上ね高行していく感じだと 思うのでそっちに出たらちょっと揺れるか なそんな気もするんですけどねま先ほどね アナウンスで比較的穏やかに高校できると 思いますという風にアナウンスもありまし たがまあ大丈夫かなと思いますちなみに 船酔いとかはねあんまり考えていなかった のでねあの酔い止めとかは全く持ってきて おりません果たして大丈夫でしょうか 向こうにもねなんか船が止まってます ねあれは何の船だろうあっちもフェリーか なんかかなこの辺からね結構東京方面に 向かうフェリーっていくつかあるんであれ もねそのうちの1つなんじゃないかと思い ますけどねあっという間に新事項を出行と いう感じにになります ねということでえ結構ね風が冷たくなって きたんでねちょっともう仙内の方に戻り たいと思いますまたねこちらの展望デッキ に来るのは明日の朝とかにしようかなと 思いますということでえお部屋にね戻って きておりますけれどもちょっとねこの ベッドを広げてみようと思いますベッド2 つあるんですけどまずはね下の方広げて その後上もやってみようかなはいちょっと やってみましょうまずはこれをフックをね 外し てから向こうの取手を引くという感じに なっていますねこれが多分しっかり止まっ てないと揺れとかでねバタンと倒れてくる と危ないからということなんだと思います けれどもねはいちょっとねやってみ ましょう か よしよいしょ おお結構ね重いんで引く時つけた方がいい かもしれませんこんな感じになっています

ね上も同じ手順でやればいいんだと思い ます が2つベッドを広げるとこんな感じですね 結構こう幅というかね1段目と2段目の幅 もあるんで頭打ったりとかはなさそう 大丈夫そうな感じがしますね開き方もね そんなに難しくはなかったですここにね今 マットレスがしあのあるのでねここにこう 布団をね敷いて自分でベッドメイキングし て寝るという感じになるそんな感じになり ますねということでねこの後はえっと ちょっとね夜ご飯食べに行きたいと思い ますめちゃくちゃお腹空いてるんでね ちょっとねホールの方に色々食べれるもの があるみたいなんでそっちに行ってみたい と思い ます夜ご飯を調達するべく先ほど上船する 時にも通りましたオーシャンプラザへやっ てまいりましたこの船には食堂がついてい ませんのででこんな感じでね自販機の メニューの中から購入して夜ご飯を食べる という感じになりますまたね上船する前に 色々コンビニとかね買って持ち込んで 食べるということもできます私はね せっかくなんで今回は自販機のメニューで 夜ご飯晩酌をやりたいと思いますしかし メニューが豊富チキン南蛮とね鶏飯であっ たりハンバーグとミラノ風ドリアであっ たりとかチャーハンとかね淡々麺もあり ました本当にねもうレストランよりも レストランみたいなもう本当多種多様な ものがね並んでいてどれにしようか非常に 迷ってしまい ます自販機をじっくり舐め回すように 品定めを行った結果今回の夜ご飯に選ばれ たのはスケロク寿司と焼き鳥でございます この後ね指定されたレンジに持って行って 温めるという感じなんですけれどもちなみ にこの焼き鳥恵みというところの焼き鳥 でして私の住んでいる地元宮崎のお店の ものでしたねフェリーに乗ってまで地元の ものを食べるとた非常に強度合い溢れる私 でございますはいまあのたまたまなんです けどねうん焼き鳥食べたかったのでこちら にさせていただきまし た先ほど購入した商品はこちらのレンジで 温めるという仕組みになっています自動 販売機にCとかDとか書いてあったと思う んですけれどもそれとねこちらのレンジを 合わせてあとはね商品の番号も合わせて こう押して温めていくという感じ非常にね 簡単シンプルなね資格になっていますね こうパッケージのね裏の表示とか見て何分 とかそんなのを見なくていいので めちゃくちゃ簡単でいいなと思いました私

みたいにねちょっと目の見えにくい人でも 割と使いやすいかなといった印象でし たそしてこんな感じで調味料とかねお箸と か味噌汁用のね深い紙皿みたいなのもここ から取ることができます自由にとって各自 でごゆっっくりお過ごしくださいという とても親切丁寧なセルフサービスといった 感じになっておりまし たはいイタレリツクセリのもう自販機天国 だなといった感じなんですけれどもこんな 感じでアルコール類のね自動販売機も用意 されております夜ご飯の時はビールの自動 販売機しか見つけられなかったんです けれども次の日の朝ねこの辺りをうろうろ しておりましたらチハとか売っている自動 販売機も見つけましたそっちにね早く 気づいとけばハイボールとか見つけて そっちを選んでたんだけどなとちょっとね 悔しい気持ちもあるんですけれどもま 飲めればね何でもいいというそんな気持ち もありますので今回はねビールでスケロク 寿司と焼き鳥で晩酌をスタートしたいと 思い ますということで2024年最初の旅は ビールクリア朝日で乾杯と行きましょう よろしくお願いいたします初めてねこの チャンネルでフェリー旅を紹介するという ことで非常にワクワクしてねこの時撮影 そして今編集を行っているんですけれども ビールがうまい食うまい最高ですね基本は 私ハイボール好きなんですけれどもえ ビールだとねこういうクリアアヒとかね そういうビールが大変美味しくてこう飲み やすいというかね感じで気に入っており ますそしてねこの焼き鳥たちも めちゃくちゃ美味しいさっき食べたのは つねそして今映ってるのは鳥川ですかね うんめちゃくちゃ美味しかったですね本当 に冷凍かっていうぐらい美味しかったです お値段はさすがに自動販売機ということで ちょっと割高ではあるんですけれどもいや 十分船の中でねこんなに美味しいものが 食べれればもう私は全然満足といった感じ です ねお寿司も先ほどの焼き鳥同様冷凍食品と は思えないクオリティの仕上がりになって いましたお米の感じがどうなんだろう 美味しいのかなと思っていたんですけど めちゃくちゃ美味しかった私はもうこれね 冷凍食品って知らなければ誰か握ってくれ た巻いてくれたお寿司かなと思って食べ ちゃうかなと思いましたねま味覚って個人 差あるので何とも難しいんですけれども私 みたいに下のを超えていない人間だったら ねもうこれぐらいで十分満足ですしあの船

にね食堂なくても全然いいなといった感じ でしたねうんもう最高の晩酌もう焼き鳥お 寿司ビールといった感じで満喫させて いただいており ますということであっという間に完食で ございましたいや本当にねこの船は食堂と かレストランないんですけれどももう自販 機のねクオリティの高いものが強すぎるの でいやもう全然レストランとかなくても 十分楽しいですよねうん本当に最強の自販 機フェリーというかもう自販機天国な フェリーといった感じでしたねもういい 晩酌をね2024年1発目の旅からさせて いただきました本当に楽しかったです 美味しかったですごちそうさでし た 仙内をね色々探索しているんですけれども こんな感じでねフォワードデッキと言って ね今はちょっと夜で閉められちゃってい ますけどあっちの方にね開ければ外の様子 前の方が見えるというそんなねゆっくり できるスペースもありますね明日の朝 ちょっとね時間があれば来てみてもいいか もしれませんはい夜ご飯もねいただきまし てお部屋に戻ってまりましたいや本当にね 自販機がめちゃくちゃいろんな種類あって ねすごい楽しかったですねこういろんな 食事のメニューが用意されていましてま 今回はねえ焼き鳥とえスケロクということ でなんかおっさんみたいな感じのそんな メニューになってしまいましたけどあと ビールもねいただきましてもう本当居酒屋 みたいな感じになっておりましたけれども その他にもねナポリタンとか淡々麺とか うんチャーハンもありましたし唐揚げとか もねポテトフライなどなどありましたんで ねもう本当何でもできるというそんな感じ でしたね最強の自販機フェリーといった ようなそんな感じでしたねいや めちゃくちゃえ楽しかったですねという ことでえー船がね揺れてしまう前に揺れが ね大きくなってしまう前にお風呂に ちょっと入ってこようと思いますお風呂の 中はね撮影できないのでまあねちょっと その様子はお伝えできないんですけれども まゆっくりね入ってこようと思いますえ船 の中でねお風呂入れるというのも大変 ありがたいんでお部屋にはねシャワー ルームとかはさすがについておりませんの でまゆっくりしていきたいと思います ちなみにねお風呂にはねこう大浴場大きな ねお風呂以外にもシャワルームとかもあり ますしシャンプーとかねリンスとかも 備わっているんじゃなかったかな確かそう だったと思いますということでえまずはね

お風呂入りたいと思いますはいお風呂にね 行く前にねちょっと気づいたことありまし たちゃんとねこんな感じでえ空調もえ設備 というかされておりますね結構新しいやつ なのかなうん表示とかも見やすくなって おりますそしてお部屋の電気もねこの辺で え調整できるという感じになっております ねうんアがね下手くそすぎてもう飛び飛び になっちゃって申し訳ないんですけれども はいま気づいた時からま紹介していくと いう感じになっておりますすいませんはい そしてねえまだまだありまして向こうの方 にはねえっとザブトンとかも用意されて おりましたなのでねまカーペットで そもそも座り心地は大変いいんですけれど も一応ねザブトンとかも用意されており ますということでえ私はお風呂に行って 参りたいと思い ますはいお風呂からねがってまりました いやめちゃくちゃいいお風呂でしたね浴も すごく広くて足もね伸ばせてゆったりと体 を休めることができましたえボディソープ とねシャンプーとかもしっかり完備されて おりましたし浴室内もねすごく綺麗で 新しいなという印象でしたねうんでね タオルとかはないので自分でこう自賛して 持っていかないといけないんですけれども ドライヤーとかねえそういう洗面台みたい なところもねしっかりあるのでもう本当 もう温泉に来たみたみたなそんな感じでね ゆっくりえお風呂でね浸ることができまし たうんいいですね本当に良かったです揺れ もねそんなにこう気持ち悪くなったりする ような揺れはなかったですねまお風呂なん で多少ちゃぽちゃぽ揺れてるような感じは ありましたけれども基本的にめちゃくちゃ 快適でした1つだけねうんもうちょっとて 思うのがねドライヤーのね風圧がちょっと 弱かったなっていうぐらいでえまあまあ それぐらいはねまあ別に気にすることはな いって感じなんですけどそこがねしっかり ドライヤーぶわっと風が吹いてくれれれば ねまもう申し分ないともう100点満点と いう感じでしたけれどもはいえ非常にねえ ゆっくりさせていただきました船はねこう 出航した時よりもま少し揺れるかなといっ た感じですけど私自身はねそんなに揺れを 感じないなと気にならないなという感じが いたしました船酔いとかは出ておりません がま天気とかねこう海の状況とかまあと 個人差にもよりますしねどれぐらい酔い やすいか酔いにくいかっていうのもあると 思うんでなかなかえ評価難しいとです けれども今のところね本当穏やかにび 楽しむことができておりますということで

ねこれからもうお部屋でねゆっくりすると いう感じ明日に備えるという感じになるん ですけれどもえこの動画はねえ徳島港に 上陸して徳島駅に着くまでをね1つの目処 にしたいと思っておりますので引き続き明 以降もよろしくお願いいたしますという ことでえお部屋でねゆっくりさせて いただきたいと思いますお部屋でね ゆっっくりしているんですけれども またまた1つ言忘れたこと追加でござい ますこの船ねなんとwi-fiがついてい ないのでえ自力でというかねこう陸地に 近い時にはこんな感じで電波がこう入ると いう感じでございますそしてね今ね消え ちゃった今ねえ大分県の辺りをえ船は走っ ているという感じですねでねおそらくね船 はこういう感じでえこうやって徳島に行く という感じになると思います電波もね今の ところ入っておりますねこれぐらいだっ たら大丈夫かなまサファリとかも結構 繋がりはしますね今のところね電話とかも え先ほどちょっとかけたりしましたけど 特に問題ないという感じでしたねえもしね この後電波ね繋がらなかったとしてもね まあなんて言うんですかね最近流行りの デジタルデトックスみたいなそんな感じに もなるんじゃないでしょうかうん出航して から約2時間でまこれぐらい移動してきて いるという感じですねまこの辺だとまだね そんなに揺れないかなという印象です多分 もうちょっとこうこの辺とかに出てきたら さすがにちょっと揺れるんじゃないかなと 思いますね寝てる間だったらそんなに気に ならないとは思いますけれどもねまその辺 また気になることなどなどありましたらね えお伝えしていこうかなと思っております ということでねまベッドもこの後広げたり しつつまダラダラとひたすら旅を楽しんで いこうと思いますベッドをねこんな感じで 作ってみましたベッドメイキング全然上手 じゃなくてねあんまり綺麗にはえできてい ないんですけれどもまそれなりにねベッド メイキングすることができましたという ことでねゆっくり休みたいとえ思うんです がなんとねベッドを広げて作ってベッド メイキングしている時にね気づいたんです けどここにもねコンセントがあるのとこう いう照明もねしっかりしりつくようになっ ており ますということでねえ今日はもうこちらで ねゆっくりえ横になりましてねえ明日以降 のね四国の鉄道旅に備えたいと思います 明日はねちょっと朝早く起きてえデッキに 出てねこう朝日を見たりしようと思って おります頑張って早起きしようと思います

ということでおやすみ なさい 皆様おはようございますオーシャン東急 フェリーね2日目の朝でござい ます今の時間が6時半をねちょっと回った ぐらいということで外はまだね真っ暗なん ですけれどもえちょっとね準備とか済ませ てねまたデッキの方とかに向かいたいと 思います朝日が今日は見れるでしょうか 天気はどうなんだろうな準備もね終わり まして今からデッキにに向かうところなん ですけれども今ね船がいるのはこの辺りと なっておりますもうだいぶね四近づいてき ました徳島がねここなんでぐるっと回っ たらもうつくとあと2時間ぐらいでねえ 到着するという見込みになっております そしてね電波は比較 的どの時間帯でも使えたような気はします ねなのでまwi-fiなくてもまあ大丈夫 は大丈夫かなといった感じでしたねそして 外もだいぶ明るくなってきておりまして さっき言いました けど向こうにね見えるのが四国ということ になっております今日はねちょっと雲が 多いのかなどうなんだろうなという感じで 朝日が見れるかね分からないんですがえ ちょっとね行ってみたいと思い ますというわけでデッキの方にやって まいりまし た 外の景色がこんな感じですけれども残念 朝日はね今日はちょっと見えないと雲で 隠れてるといった感じでしたねまでもね朝 の海風もなかなか気持ちいいんでね天気が 雨とか降ってない限りは外に出てみるのも いいんじゃないでしょうかそして昨日はね 夜でよくわかんなかったんですけど結構 早い速度で進んでいるみたいでして昨日ね 夜ちょっとこう速度メーターとか見てい たらえっと大体40kmぐらいとかで進ん でいましたねその時はねなんでま普通に 自動車ぐらいの速度で走ってるんですかね 結構早いすよねうんというこんな感じで ございますちょっとね奥の方 に朝焼けっぽくね雲の切れ間から見えて おりますけれども今日もねいい1日になり そうです反対側の方にやってまりました奥 にはね陸が見えておりますれ もはいあっちはね四国の方だと思います さっきねお部屋でもちょっと映しました けどねいやいよいよ四近づいてきたなと いう感じがいたしますねめちゃくちゃ 楽しみですもう少しねこの陸地をぐるっと 向こうの方から回り込んで徳島に入行する という感じになると思います外はね風は

冷たいんですけどそんなに 思っていたほど寒くはないといった感じ でしたうん波もねこう少なくてというか 穏やかで揺れもねそんなに大きく揺れると いうことはありませんでしたね船酔いとか はそんなにしていないという感じ非常にね 天気に恵まれたえそんなフェリー旅で ございましたそんな感じでねえま景色もね 楽しみたいんですがちょっとね朝ご飯を また食べに行きたいと思いますなんせこの フェリーにはね自動販売機という無敵のえ ものがありますからねそれで朝ご飯調達し て行きたいと思います朝ご飯ね食べに 行こうと思ったんです がこんな感じでねちょっと雲の切れ間から おし様が顔を出してくれましたもうこれで 朝日が見れたということにしましょうかね 朝ご飯を食べに行きたいと思い ますはい朝食もねと同じこちらの オーシャンプラザの自動販売機の群れの中 からね見つけていきたいと思います じっくりしな定めしてまいり ましょうそして上船中はこんな感じで サーバーからね自由にお湯とかお茶とかを いただけるようになっていますこれは かなりありがたいですね私もね朝ご飯のお 共に頂いていき ますというわけで朝食調達してまりました けれどもカツサンドとほ茶というなんとも 絶妙な組み合わせカツサドにするなら コーヒーでもいいかな自動販売機で買おう かなと思ったんですけれども無料には まさるものないということでねありがたく 法事茶にさせていただきましたこんな感じ でえ海のね景色を見ながら優雅に朝ご飯を 頂いていきたいと思い ます朝からカツサドというのはかなり 重たいかなという気もしたんですけれども 昨日の夜ね自動販売機色々無食しており ましたらこんな感じでカツサド見つけまし たんで朝ご飯これでもいいかもなと思って ねこう検討していたところだったんですよ ね色々他にもおうどんとかもあったんです けれどもえせっかくのねこう旅という感じ なのでま景気よく行こうじゃないかという ことでえカツサドにさせていただきました 放置茶ともよく会いましたねということで 意外とねペロット完食という感じになり ましたえいいね1日のスタートが切れるか なと思いますごちそうさでし た 朝ご飯もね食べまして昨日ね夜もご紹介し ましたけれどもホワードデッキという ところにやってまいりました昨日はね あそこ

の膜がね下ろされていたんですけれども 明るくなるとねこうやって膜がね空いて外 の様子が見えるという感じになっており ます進行方向前側のね方の景色を見ること ができ ます うんいいですねこういうスペースねあると 結構ね楽しいですよね座席もここにあり ますお部屋に戻ってまりました今の時間が ね8時をちょっと回ったぐらいなんです けれど も現在地がねこんな感じとなっております だいぶ徳島近づいてきましたねさっきはね この辺この辺りにいたと思うんで1時間で これぐらい進んだという感じになっており ます船がね到着する時間が9時20分とか それぐらいなんでまあと1時間ぐらいです ねで到着となり ますいやいいですね先ほどもねちょっと 朝日が見えていたりもしましたけれども 今日はお天気は割と良さそうな感じですか ねうんいや良かったですいいね旅の スタートとなりそうですねはいこの後約1 時間でえ四国は徳島に上陸ということに なりますちなみにえ下線後はねえっと連絡 バスがね210で出ているらしいのでそれ でね徳島駅の方まで向かおうかなと考えて おりますなのでまちょっと早めにね先ほど の朝ご飯とか食べたロビーの辺りに行って おこうかなと思います昨日挑戦する時に この記念のティッシュをねいただきました オーシャン東急フェリーそして オーシャントランス株式会社ということで いただきました旅にねこういうのがねある と非常にありがたいので大切に使わせて いただきたいと思います側面にはこんな 感じで今回挑戦しているフェリーシマント というのね紹介がこんな感じで写真入りで 入っており ますいいですねこれはなかなか 貴重というかありがたいですね本当にねれ ので先のお客様の全口はエアンスホール 出口高校でございます当車ターミナル原行 よりJR福島駅まで営が運行いたしており ますご利用のお客様はお乗りりのないよう 原キでお待ちください案内放送もね続々と 始まっておりますそろそろねを進めてあと はね10連機とか片付けて下線に備えたい と思います結構早くつくんだなありがたい ことですもう間もなく下線ということに なりますのでさっきのね自販機のいっぱい 並んでるホールの方に向かいたいと思い ますいや本当このお部屋もね快適でしたね 1泊2日っていう感じでねうんもう十分 広く広ビロとゆったり使わしていただき

ましたありがとうございましたお世話に なりますたということでね選しようと思い ます駐車はしており ますということで無事に船を選いたしまし たオシャン投球フェリーでの船旅いかが だったでしょうか今回は新文字港から徳島 港まで一晩かけてね船旅を楽しんだわけな んですけれどもお天気とかね海の状況とか も大変良くて快適に船旅を楽しむことが できました四国旅のねいい幕開けになった んじゃないかなと思っておりますそして 何より船の中に設置されている自販機の数 とそこで販売されているねメニューの豊富 さというのに大変驚きましたね今回は夕食 と朝ご飯楽しんだわけなんですけれども 本当にメニュー選びにはをいたしましたね なんとかその中から自分の食べたいものを 探すといった感じだったんですけれども レストランとかなくても非常にね楽しめ ました逆にこっちの方が僕的には自由度が 高くて面白くていいかなと思いましたね もう最強の自販機フェリーと言っても過言 ではないんじゃないかなと思いましたこの 後は四国フリーキップと言いましてJR 四国が販売している切符を使って四国をね 鉄道旅していく予定でございますその様子 はねまた次以降の動画でご紹介していき たいと思っておりますのでそちらも是非 楽しみにしていただければなと思いますと いうことでねこの動画面白かった何かね旅 の参考になったと思っていただけましたら チャンネル登録高評価コメントよろしくお 願いいたしますということでまた次の動画 次の旅でお会いいたしましょう白の行方 でしたご視聴いただきましてありがとう ございまし [音楽] た [音楽] V

〜旅のしおり〜

00:00ごあいさつ
02:36 フェリーのご案内
06:53 船内へ潜入
11:20 いよいよ出港
17:49 ディナータイム
25:56 お部屋でまったり
30:31 おはよう!
34:25 優雅な朝食
36:41 もうすぐ下船
39:50 エンディング
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ご視聴いただき、ありがとうございます。
白い杖のゆくえです!

2024年一発目の旅に出発です!
今回はオーシャン東九フェリーで徳島へ向かいます!

オーシャン東九フェリーは、北九州の新門司港から東京港の間を徳島経由で結んでいます。

新門司港〜徳島港間の所要時間は14時間となっています。

当フェリーは4隻の船舶が就航しており、今回は「フェリーしまんと」に乗船します♪

フェリーしまんとは、2016年に就航した船で総トン数12636t、全長約191m、航海速力22.4ノット(時速約40km)となっています。

客室は個室や相部屋のほか、withペットルームやバリアフリー対応の部屋もあります。
今回は2名個室の客室を利用しました!
客室内にはベッドやテレビ、空調設備、冷蔵庫なども備え付けられていて、超快適でした☆

船内には大浴場や洗面所、ランドリールーム、売店等の基本的な設備は整っています。

このフエリー最大の特徴はレストランが設置されていない事だと思います。
その代わりに、多数の自販機が設置されており、食料はそこから調達するというシステムになっています!
和・洋・中ジャンルを問わず様々な冷凍食品が販売されているので、レストラン無くても全く問題ないなと感じました♪
この他、飲料やアメニティ類の自販機も充実しており、まさに最強の自販機フェリーと言った感じでめちゃくちゃ快適な船旅ができました!

2024年、良い旅のスタートがきれて最高の気分です☆

皆さんもぜひ,最強の自販機フェリーにて快適な船旅を楽しんでみてはいかがでしょうか?
大変オススメです☆

ちなみに徳島到着後は、四国フリーきっぷを利用して鉄道旅をします♪
その様子は次回の動画でお届けします!
そちらもぜひ楽しんでいただけたら嬉しいです!

本日も良き鉄道旅となりました♪

それではまた次の動画、次の旅でお会いしましょう♪
白い杖のゆくえでした!

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撮影時、注意している点について

※当方は視覚障がい(弱視)を有するため、以下の点に留意し撮影を行なっております。

・歩きながら撮影する等の「周囲に対する安全が充分に確保できないと予測される状況下での撮影」は行わない。
・撮影時は、立ち止まり周囲の人物や建造物等に対する安全性を慎重且つ充分にに確認し,配慮を重ねたうえで撮影を実施する。
・宿泊施設客室内において、事前に備品等の配置を充分確認し安全に撮影できる事を判断をしたうえで、撮影を実施する。

今後も安全面には充分な配慮を行い撮影する事に努めてまいります。
皆様のご理解、よろしくお願い致します。

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皆様と共に、楽しい空間を作っていけたら良いなと思っています!

何卒、応援よろしくお願いします!

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#オーシャン東九フェリー #船旅 #旅行 #ひとり旅 #白い杖のゆくえ

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