【車中泊旅】足摺岬・四万十川 車中泊夫婦が高知の自然の濃さに目くらむ
[音楽] ゆるチョコバ&ライフのまさですあやです いつもご視聴ありがとうございます足ずり みさの東台にたどり着きましたかっこええ なみさのセタにはもちろん東台と白さ童門 あとアコという面白い木にも巡り合いまし た球のダイナミズムを感じられるタクシ 海岸ドラマチックジョン万次郎さんの資料 感も足ずりみさからはシマト川へ戻っで橋 をいくつか巡りますシマト川の中域にある ヌのキャンプ場そして両馬パの道も巡り ますめっちゃ気持ちいい海のな白山童門に たどり着きましたハートの形をした童門が 海の向こう側に抜けてい ます今日はこちらのジオパークツアに参加 したいと思いますさすがタコ海岸という だけあって竜の背骨みたいな岩がずっと 続いています 記念すべき1枚になりますかね今回のタク のタイムカプセルツアーをご案内して いただいた谷吉みおさんですはいどうも ありがとうございましどうもありがとう ございまし た今日は松尾終ら足りみのすぐそばなん ですがアコの大木を見にきましたでアコの 木っていうのは宿の中前から小さな身が なるねんけどそれを鳥とか小動物が食べて で木の上で木の枝とか木のみのくぼみでふ するやんほそっからが発がして発がし たらその木の上から下に既婚を垂らして いくんねそしたらその既婚が地面に達する とどんどん大きくなって元の木の枝や早を 追いつくして右にも既婚絡みつかせるから その元の木が枯れちゃうんねで締めの木 だけが結局生き残るっていうそうい パターンたるよ先ほどのその集落を海岸線 に降れてきたところにもう1つ有名なの木 があります石崎アコという木で木の猫の ところ既婚が周りの石を抱えてお腹の中に 意を加えこんでるもすごく生命力に溢れた 受刑です植物の命のたくましさを見た気が し ます相田鰹節定食が来ましたこの真ん中の お魚これがメジカと言ってソダカツオ節の 原材料になるソダガツオ地元ではこれを メジカと飲んでいるそうですそれをかけ 放題ね量最初はねお醤油なしでいただき ます [拍手] はいあり濃いね 美味しいみが濃い今回コチを旅していて 気づいたことの1つにこのヘロ小屋おヘロ さんの休憩症があります結構あちこちに ちょっと一休みできるような屋根のついた アマが結構たくさんあます万次郎さんの
記念官です有名な方ですけれども芸戦に 助けられてアメリカへ渡ってアメリカでも 船員をしてらっしゃったんですが日本へ 帰ってきて坂本竜馬さんとか活回収さんに 影響を与えたと言われている人物もちろん ランマンの牧野富太郎さんにも影響を与え たとドラマの中では出てましたねが来た 郎の時代のねえ銅像が立ってます漂流した 時です一緒に船に乗っていた5人の銅像 ですタガドラマにするという署名活動が 行われていますもちろん私たち2人も署名 しまし た一ぱちさんの浮き物丼カツオの塩たきと ブリこの2種のもりもり丼です本当に モリモリやわこちらはカツオの刺身とトカ 金の同じくもりもりですカキていうのは つぶりすむぶりっていうすぶりもりもり丼 です2人とも完食です差し水を出たところ の大木の浜というところです波乗りしてる 人たちがたくさんいててほんまにこれだけ 見てるとね馬がもう秋冬と夏やなこれなな 夏みたい出しも低いもうん気持ち いい高知名物帽子パンの紹介なんですが メロンの川のとこあるじゃないですかあれ を柔らかくしたようなやつがこの帽子に なっておりまして真ん中にこうパンが入っ てるんですが正しい食べ方が分かりません さ全部周りを食べるのか一緒に食べたら いいのかコチの詳しい方またさ教えて くださいシマト川の赤鉄橋を渡っています えシマト川のチカマを巡る旅にしたいと 思いますはいだいぶ前に行ったよねはい そう昔ねカヌーでずっと上流の方からね 下ってきてていうのを何回かね島川遊びに 来たことがあったんですけれども今日は その旅を懐かしみ見ながら巡っていきたい と思いますご安全にはいご安全にシマト川 の中で1番最下流1番加工に近いところに あるサの金華橋です一番最火龍と言い ながらね川は最後の青龍と呼ばれるだけ あってすごく綺麗ですこの先を下っていく と赤鉄橋のところまで下っていきます川の 底に移っています [音楽] ヤッホーここはかの金華橋のシマト川を 下ったのが初めてのキャンプでまそん時は レンタルのテントで河がデコボコしている ので石を平にしてテントを貼ったのを覚え ています懐かしいわは岩間の金華橋です川 の打高がすごく趣きのある場所です ねシマント川のオートキャンプ場本日は このサイトにお世話になります今日は初春 ですカーサイドシェルターをを実は初めて なんですねこれまでずっとね同じ小川さん のガスというテントを買ってたんです
けれども今回初めてこのカーサイド シェルターを貼り [音楽] ますこんな感じですめちゃ簡単やなうん はいお疲れさんでしたはいお疲れ様です 小川さんのカーサイドシェルターが完成し ましたで川さんね結構カサドタープね いろんな種類4種類ぐらいかな出してはる んでんたちも絶対の信頼会いうかねでえ 今回急遽買わせていただいたんですけれど も無事に貼ることができましたシマント牛 焼いていきたいと思いますとってもね綺麗 な赤身のお肉ですじじんとビーフを休ませ てる間に愛媛県のはち鳥さんのシマト川の 奥は愛媛県からもうめと花の先なんです もう50kmか60kmぐらいじゃないか な高知の山奥ですねえシマと川の思い出に 乾杯ということで実は私たち2人ともノン アルトなんだなかもう勝手にすでに開けて はるえピーチスパークリングブレーフル サワーすごい赤身のいいお肉切ってるだけ でねあなんかこの繊維の細かさとなんか 美味しさが分かる感じやねんシマント ポークもやってらっしゃってそれの豚ハミ 赤洗米上ホルモン洗米トグをお足に ちえて肉を噛む力顎の力がもう全然違って 僕も結構量は食べるんですけどアと一緒に 食べに行くとミクーのはみてる力が全然 違うの でおはようございます今日のシマント川 です今日も青龍が流れています山の リフレクションが映るほど穏やかな川の 流れ です原町マの脱の道散して淀川の上流の方 へ行ってみたいと思いますご安全にはいご 安全に両馬脱の道中歩いていき ます湯原町の小高い丘の上に維新のもと 呼ばれる道蔵群がありますこの湯原町を 抜けて愛媛イの国へ脱していった爆発死士 の方たちですえ右側の3体ある中の真ん中 が坂本馬 さん この吉原町のマラパの道を案内して いただいた伊藤さんですどうもありがとう ございましあうござい様でし [音楽] た
最後の清流 四万十川はどれくらい美しいのか、地球の歴史を太古のまま閉じ込めたタイムカプセル「足摺ジオパーク」、大量の石を咥え込んだまま逞しく成長を続ける謎の木との巡り合い。
そんなむせかえるような高知の濃厚な自然の中で育った坂本龍馬や維新の志士たちが、土佐を脱藩してその後の日本を改革(トランスフォーム)するきっかけとなった「龍馬脱藩の道」の紹介まで。
今回は日本一周用に新しく買ったキャンプテントの初張り初お披露目も兼ねて、車中泊のゆとり旅だから味わえた高知旅の魅力を一緒に楽しんでいただけたら幸いです。
今後も、わたしたちらしい車中泊旅の様子やキャンプ動画を定期的に更新していきます。
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5 Comments
こんばんは。
ぼうしぱんの食べ方は、
自分の好きな食べ方でいいですが、
子供のころは、中を全部たべてから
最後にまわりの美味しい帽子のツバの部分をじっくり味わってましたが、
大人がやるのは恥ずかしい感じがするので、今は満遍なく食べてます😊
31年前の仕事で、
横浜八景島シーパラダイスの水族館内オープンテラスへの植栽設計に、
アコウを取り入れた事思い出しました。
亜熱帯の雰囲気にぴったり。
そのテラスの水族には、秋篠宮皇嗣殿下がタイ🇹🇭から持ち帰ったナマズなどが飼育されていました。
アコウの樹見て、懐かしかったです。
ニッチですネ😅
かと 思えば メジャーも有ったり😊
ジョン万次郎の 大河ドラマ 見たいでそよネ😄
こんばんは
沈下橋 見てると落ちるんじゃないかと
ドキドキ(◎-◎;)!!しちゃいます
まさに、地球の歴史を太古のまま閉じ込めたタイムカプセルでんなぁ~🌟高知の濃厚な自然の映像は見ごたえがありましたでぇ~🌈よき動画でやんしたぁ~👍🎇