北米の小さなコンドミニアム、ローンが残る中で日本に帰国したい

さあやってまいりました海外生活後 取り分けリタイアする前の日本帰国なん ですがその際の収入のお悩みですねえこの お仕事に関するお悩みをですね今日やって いきますえまず結論からいきましょう海外 生活を長くですね経た上での日本への移住 え住まいの環境だとか食事ですとか生活 水準が高いそして医療の面もね安心と 言えるえ日本なんですけどもその一方で ですね収入的に厳しくなるというリスクも はんでいると言えるんじゃないかと思い ますなぜかと言うと欧米の給与水準と比較 すると同じような仕事ってねその待遇って まあんまりないんじゃないかとねま日本ま ピンキリですけどもこう言えるとあとは 年齢が理由でえま就労先を見つけるのが 難しい就労先なしというのがですね特に このまリタイアする前のね年齢であったと してもま40代後半はまだいいにしても 例えば50代だとかですねえになってく くるとなかなかこう転職市場もですねあの よし足ま課題が出てくるということにえ なりますのでま特にねえ米国だとかま北米 え欧州だとかのねエリアからその日本に 移ったらもう収入が大幅に減ってしまうと いうことでえこの日本に帰ってきたばいい けども切り詰めながらの生活を強いられる ようになってしまってねえこれは本当に 自分の求めていたものなんだろうかとね ここについてのえちょっと具体的な シュミレーションを今日はやっていきます 流れはこちらですえコンドミニアムの ローンがまだ残っているんだとそれでも 早く日本に帰りたいという日本人ご夫婦の 方よりですねえまあのご質問をいただいた んですね今日課題の投げかけをいただき ましてえこのお方は北米のまおそらく カナダに在住の方かなちょっとね後ほど 詳細法り作業をやっていきましょうえ そんなこんなでこの日本のですねえこの 転職示上だとかま平均給与世界と比べた時 特に北米だとか欧州と比べるとねちょっと あのショッキングな数字も出てきますけど も今日日本の現状もえ見ながらですねえ話 を進めていきますあともう1つのまこれ 体験談というかまこういう事例もあるんだ なというですねちょっとこれはまた1つ目 とはご事情が違うんですけども米国人夫を 持つえ方が一緒に日本に移住した時にえ ここが最適な土地だったよというま1つの 事例についても今日お伝えができればと 思います将来ですねえどの国に滞在するの が1番いいのかお悩みの方え是非一緒に シミュレーションができれば嬉しいなと いうことでまず行きましょうか1つ目のお

話コンドミニアムのローンがまだ残って いるんだというですねAKGさんより頂い たお便りです最近よく話題に上がる リタイア語の生活を日本でというトピック ですが数年前から私たち夫婦も日本への 本気国を考え始めました私たちは北米在住 の日本人夫婦です来年で日本を離れて24 年大方市半世紀になりますねワオという ことでえ皆さんの便りで多いのはリタイア 5日本でという内容にはなりますけども私 たち夫婦はリタイヤを待たずにできるだけ 早い時期に本気国をしたいと希望してい ます理由はこの国の脆弱した医療事情に 不安を感じているからですうんどういう ことだろうえ私の住む国では医療費が無料 なのですがあ毎月の保険料なしえ基本的に は検査費はただで治療費もただなのですが え北米のねまこういう国があるとえその 代わりえ医師や病院の数が足りておらず 具合が悪くなってもすぐに病院で見て もらうことができませんえ検査は3ヶ月 からえ12ヶ月え待ちは当たり前でもこれ ちょっと見ると機能してなさそうに見え ますけども北米のファミリードクター生徒 に壁しているんだとえ私は56歳日本人夫 が54歳ということではいえこのご夫婦の ねえ奥さんの方からあお便りをねこれ頂い てるということですけどもえ今は元気です がそれでもぎくり越しやら緑内障の疑い やらと体にガが来るようになりこれから先 若返ることはもうないですしねえま気軽に 病院に書かれるようえ日本に本気国したい と数年前から真剣に考えるようにになり ましたでこの方ね一応北米にお住まいでえ そして医療費がただ無料ということです からおそらくですねカナダにお住まいなの かなちなみにえ日本の外務省も認める カナダの医療アクセスのま良い点ともう 問題点ですよねこれ掲載されています外務 省の公式サイトも参考にしながら行き ましょうえカナダの医療は国民会保険制度 を採用しており原則として患者の自己負担 ははなく全てをえ税金の財源で公的に負担 しているんだとえ移民留学生ワーキング ホリで含むなどの加入条件は州によって 異なるというわけではありますがあ現地 在住者なんかもね含めるとこの医療の なんて言うのこの費用のかかり方はま非常 にねメリットがあるというのがまカナダな んじゃないかなと思います一方でこの医療 事情で最大の問題点はあ医療機関への アクセスの悪さと待ち時間の長さにあり ます一般に医療機関を利用するにはまず 地域の家庭位だからま括り付け位 ファミリードクターをま利用する受信する

必要がありますえしかし家庭医はえ実数が 少ない上に予約性で1日の診療人数を制限 してる場合が多いです新規の患者を 受け付けていない場合もま少なくありませ んえ家庭を持てた場合でも予約が12週間 後ということもありますということです けどもさっきのねコメントによると3ヶ月 とかま12ヶ月待ちていうと全然お話に ならんということですけどねうんまこう いうえ事情があるようですお便りを 読み進めていきましょうえ保有する不動産 のお悩みについてもこう付け加えられてい ます今こちらで所有している住は小さな コンドミニアムなのでまだローンも残って いますし売却をしたとしてもね残りの ローンの支払いもありましてえ手元に残る お金はわずかです老後の生活を考えると 日本に本気国をした後も働かざる終えませ んそして日本の就労状況を見てみると年齢 制限が引っかかります60歳定年その後は 食卓などで仮に延長できたとしても65歳 までですしま要するに役職定年だとか正 社員を一旦知りといてま契約社員になる みたいなまそういうケースもありますから ねえ日本を長く離れてるせもあるのかも しれませんがオンラインでの就職もえ就職 活動をしているんですが実際50歳を過ぎ てから雇ってもらえることところはま そうそうなさそうですねとえ50歳を超え てえリタイアをする前に本帰国をされて 就職がうまくいった方えこうやってお仕事 を見つけたよともし日本に帰国をするなら ばこの資格が有利なんじゃないかなどの 後略法があれば是非教えていただけない でしょうかえ逆にその年齢で帰ったって 就職は無理なのでリタイヤまでは北米で 働いてその後日本に帰るのが良いなどのご 意見があれば是非聞かせていただきたい ですどのタイミングで本帰国をするのが 良いのか迷っていますちなみに日本では親 の残した家などはなく帰国後は家なし食 なしのステータスになりますよというです ねAKGさんからのま貴重なケースま1つ ねこれ非常にねあのこういう方もねえ一定 数いらっしゃると思いますよえこちらの ケースをさらにえ僕なりにね深掘りをして みたいなと思いますえ一旦このように整理 をさせてもらいましたえ質問者さんは おそらくこのの内容を見るとカナダに在住 されてるのか北米の中でもねカナダかなと いう風に理解をさせてもらいましたえ日本 帰国とその後の就労を希望をされていると そして不動産労も組んでいることから現在 はおそらくね給与が安定したま定食に疲れ ている可能性があるかなということですね

年齢的にはキャリアの後半期にありまして え中間管理職からま上級職の可能性がある のかなとまちょっとねえこの便りからは 業種や触手は不明ということなんですけど もまこういったですね状況に置かれてる方 を想定しながらですねえ深掘りをねして いきたいと思いますご質問にありましたの は2点でしたね仕事の見つけ方有利な資格 はありますかこれは日本に映られた後の ことを考えてのですねえご質問でしたただ これね人それぞれなので個別具体的な回答 ってのは僕自身は持ち合わせてないんです よねえなのでこれ自体にパッと回答するの はねなかなか難らしいんですけどもま 少なくとも言えることに関しては日本に おけるえキャリア後半組の平均的な収入 事情についてはネットにねいくつも情報が 転がっていますえここで参考にするのが 転職ハクさんのブログ記事でですねえ50 代年収のピークを迎える人が多数いるよと いうことでこの平均年収年齢別にですね あのこちら掲載されている情報一部抜粋を してですね皆さんにごえご紹介えチェック をしてみたいなと思いますけどもえこの AKGさんから頂いたお便りを見るとご 本人の年齢がま50代え中盤かなあ56歳 えで旦那さんが54歳ということだったの でまこれからね50代の後半を迎えて いこうという中でのご質問だったわけです でちなみにこれ日本における50代後半の 年収分布はこのようになっていますねえ 男性が濃い青色女性が薄いいえ青色という ねグラフなんですけども男性で見ると1番 ピークがあ640まから7990とま 600万700万円台が50代後半は1番 多いということがこのグラフから分かり ますかねで女性はですね一方でえこれ結構 差が開いてるのが日本の特徴と言えるのか もしれませんねえ288円から300え 383円ということになりますでちなみに これ他の年齢も一応載ってはいるんだけど もやっぱりその分布を見るとですねえ若い 方よりも30代40代だとかとえ比較を するとですねこの年収分布の山はあ最もね 50代後半に差し掛かるにつれてですね ピークをつつけるようになっていくという ことでいいんじゃないかなと思いますま 繰り返しになるんですけど日本のこの なんて言うね平均年収の特徴としてはです ね男女の収入格差がま依然として激しいな という風には見えますよねあともう1つ 言えるのが崩れつつある年高序列とは言え ますけども現時点においては年収のピーク は以前として50代ということでしょうま だからねこのことを見ると中間管理職だと

か上級色として採用される傾向にね やっぱりその年齢が高い方はまそういう 傾向があるんじゃないかということが推察 されるわけですけどもえ高い給与をま日本 にですねえっとこの移られた後に関しても それなりのですねあの給与レンジを狙っ ていきたいんだ狙っていく必要あるんだと いう方についてはま一般論ではあります けども少なくともこういうことですかねま 管理職につくとかですねあと特殊スキルを 生かした転職活動をしていこうじゃないか あとはですねえ裏口転職というとまこれ 全然あのダークな話じゃなくて知り合い 繋がりで表には出ていない食を紹介して もらうだとかそれによって転職市場平均 よりも高単価のお仕事を狙っていくまこう いう方もねあの非常に多いんじゃないかな と思いますでここでえよりちょっと具体的 な回答をね僕は持ち合わせてないとはいえ ですねえ1つのま情報源としてえチャット GPTにこのケースではねどんな触手が ありえますかというのを聞いてみましたね 今最先端世界最先端の人工知能が導き出し たえ回答例がねどうなってるのかっていう のちょっと皆さんと見ていきましえいき たいわけですがえ僕の質問はこれです系で え語学や異文化適用そして コミュニケーション能力が堪能という人材 がいたとしてですねこれを前提にして日本 におけるより高収入でえ60代でも活躍が できそうな職種の具体例をいくつか上げて みてくださいとおいうこういうね質問を 投げかけてみたんですね人工知能に対して その回答がこちらですえ国際ビジネス コンサルタントうーんえグローバルな視点 と豊富な経験を生かし企業の国際点や戦略 立案を支援するえ語学力と異文化理解が 重要な資産となりますよまなるほどねとえ 経営幹部やアドバイザリーロールうんえ 外資系企業や大手日本企業において戦略え 経営戦略マーケティング事業開発などえ 行為の役職であるえ豊富な経験と知識が 求められるからこそ年齢を重ねた上で キャリア後半期を逆手にとってまねえこれ らの評価を受けていくことがま1つねえ 考えられるんじゃないかその他にも国際 ホーム顧問だとかあとは多元語対応の上級 翻訳者通訳者あこういうものありますよね え教育トレーニング専門家ですとかねえ こういったものがとりあえずねチャット gbtからはあ帰ってきたということで これあのお断りしときますけどエビデンス ないですしま僕なりの根拠もなくてま あくまでも最先端人工知能が導き出した 回答例の1つということなので明かずと

いうね細付きでございますでちなみにです ねえ話は変わりまして現在の日本の平均 年収のポジションが世界で見るとどういう 状況にあるのか見てみましょうかまカナダ だとかねえ米国と比較をした時の現実をね これ見ていきましょうとえげんなりし ちゃうかもしれませんけどもこちら OECD経済協力開発機構が出してる国際 機関が出してる統計情報を皆さんと チェックをしてきますまWeb上にはね 平均年収世界のはまたくさんあるんです けどあのどれを信用していいかっていうの がねピンキリでねちょ悩んだんですけど とりあえずOECDの情報を見ていこうか なということですねえ2022年の時点の 数字なので現在の為替レートそして インフレ率の適用だとかはまだなされて ないことを念頭に置きながら見ていきます と日本のデータを見ると 4万1ドルこれはUSドルですねそして カナダがあ5万950ドルの年収ですね 平均年収ということですでこれ国をね見て いくとトップに上がってるのがあやはり 米国ですよねえ7万7463ドルという ことでこの先はルクセンブルグですとか アイスランドが続いていくというのがね 興味深いところではありますけどもこれ ちょっとね日本円に直してみましょうかね こんな感じですえ日本の平均年収いう OECDが出してるということですけども 現在の為替レートを適用するとえこれは 586というデータでしたけども多分ね これちょっと為性が今あの円安に触れてい ますから実質的にはもっと少ないですよね え 400何10万円だっったかと思います けど日本国内でよく目にする日本の平均 年収というと400万円台後半中盤後半 だったように思いますけどねえそして カナダがが日本円で言うと754NHえま これ2022年時点ということですけども 1.3倍の開きがここからも確認されます で今現在はあさらにこの為替レートが変更 されてえインフレもですね世界はではあの 日本よりも顕著に起きてるということです からえこれ以上開いている可能性あります からま1.5倍だとかねえ全然開いている という可能性もあるかと思いますちなみに 米国に関しては日本円関山でするとおです ね1100万円という平均年収がOECD が発表していた情報から得られたという ことですからねまなかなかこれを見たらせ がいなという日本移住に関してもですねえ リタイア前でねえこの就労を前提にしよう とした時にはちょっとねえ悩ましいえ数字

が見えているのかもしれませんえという わけでしてまあの興味深いですね課題の 投げかけをえいただきましたAKGさん ですねこの度ありがとうございましたあ はいえそんな皆さんね悩め皆さんに向けて ですねおすめ動画もここで1つご紹介をし ていきますけどもおこのねえ不動産を持た れてる方がえ全てを手放す覚悟の末にえ この売却から日本帰国までのリアルを描い たというかねこちらの体験談をまとめした 動画であったりですとかあとリタイア後に え日本に帰国をした時の住まいの問題です よね年齢を重ねるごとにだから今まだ50 代であれば全然問題ないと思いますがこれ から60代だとかね70代になっていくと ですね賃貸が借りづらいということも あろうかと思いますこの辺りのえ特集動画 最近アップをしたばかりですのでまた概要 欄にリンクを貼っておきます是非えご覧に なってみてくださいえそしてですねえ今日 はもう1つの話題を入れていきましょうか あ2つ目え米国人夫との日本移住はさえ 日本移住に最適な土地はどこなんだという お便りをいいたのが沖縄在住のアちゃん チャンネルさんよりいただきましたえ次の アメリカ大統領次第でアメリカを離れるえ でも日本語を話せないパートナーがいたら それはどうするのかというコメントがです ねいくつか頂いたわけですがこれに対する 1つのアンサーにもえなり得るメールを いただきましたえこの問題にお役立ちする かもしれないという情報です私の友人え 生まれも育ちも沖縄のですねご友人が いらっしゃるみたいですがその方のですね 娘さん夫婦の体験談なんですよアメリカの を手放し今年沖縄に移住をされましたと いう方がいらっしゃるようでしてそのご 夫婦はですねえ日本に旅行に来るには団体 ツアーでないと入国ができない時期に アメリカ人夫と共に日本に親に来ていた ようですこれはコロナの関係であれかな あの入国規制が入っていた時ということ でしょうかねえ娘さんは日本人で アメリカ人男性と結婚をした後に米国籍を 取得されていたんですね娘さんえそのお 友達の娘さんご自身も米国籍をえ取得して え日本の国籍はまおそらく離脱されたと いうことなんでしょうえアメリカ人夫は 軍人で今は退役しており年金生活だそう ですアメリカ人夫は日本語を話せませんえ 2人の間には成人した子供がおりえこの 子供たちはアメリカに住んでいるんだと こういった状況のお2人ですどうやら団体 ツアー以外で日本入国するにはたくさんの 書類を揃えて提出しなければならなかった

ようでま日本の母親の戸籍東本だとかです ね用意をしなくちゃいけなかったあことが まロナねありましたようんえ母親え私のえ この方のですねえアハチャンネルさんのご 友人のですねえ方がこの母親にね当たる わけですけどもえこんなコメントをね ぼやいていたようです里帰りなのにねなん でそんなに書類がいるのじゃないかとえ ぼやいていてこの方はですね僕の YouTubeはあ見られていなかったと いうことなんですけどもえそのご夫婦は 沖縄以外にもえ京都や大阪などを下見した そうですがやはり沖縄を選びましたこれは なぜなんだという話え沖縄にはアメリカ軍 の基地がたくさんありますえ私は入った ことがないのでよく分かりませんが基地の 中にはスーパーやレストランもあり ほとんどアメリカの町そのものなのだそう です元軍人であるご主人はもちろんですが 米国籍保持者の奥さんもIDを見せるだけ で住むのかまこの辺りちょっと分かりませ んけどもスムーズに基地の中にはあ入れて え買い物外食などはあこの基地の中で 済ませているそうですえなので日本語は 話せないご主人なん度も何も問題がない ようですよえ物価がかなり上がった アメリカではあ難しかった年金暮らしも 日本では働くことなく悠々自適だそうです 羨ましいですねということで言葉の問題え 言葉の壁の問題が減るという点においても 日本の沖縄は選択肢の1つになるんじゃ ないかまこれはねえちょっとの国籍だとか あの軍に関係ね米軍に関係してるかという ステータスが非常にまこれ左右するという 一例だったので全員にですね言える話では ないんでしょうけどもえ1つですね興味 深いえこのまケースだということでご紹介 をさせてもらいましたで今日の動画におけ るその1番目の話と関連するポイントは こちらですかね今現在海外で就労している ケースにおいては今のうちに外貨を稼いで 日本の本気国に備えるということがまあの 共通してね重要事項かなと思われますえ 特に居住国における年金受給額の シミュレーションですねこれとっても大切 というお話もあることでしょうえこれまで 長きにわる海外生活となると日本で得 られる年金額っていうのはあのま任意で かけているうまいない限りはですねえ小額 になるまもしくは0という方もね いらっしゃると思いますのでえ一方でその 居住国における年金システムえこれを理解 することの大切さがえ伺えるえそんな体験 談だったコメントだったんじゃないかなと 思います今日のお話をまとめてまり

ましょうえ海外生活後の日本居住は住だと か食事のねえ面で生活水準は高い医療も 安心と言えるんだと思いますがその一方で 収入的には厳しくなるこんなリスクがあり ます欧米の給与水準だと思ったら大違い ですので日本でえその水準で仕事を探すと ですね全見つからんということがあり得る えそして年齢が理由で就労先があ見つから ないまこういうこともありますのでえこの 点を踏まえてですねえ計画をしていくと いうことかと思いますえでま今日の動画も ですねちょっと個別具体的な結論が出し づらいですねま人によってそれぞれという ことかと思いますけど皆さんの中でこの 長く過ごした海外生活の後に日本移住に おける整形の立て方ですですよねあとは 最終職を経験したよだとか年金そしてそれ に備えてのねこの老後に備えてのこの投資 という面での体験談がありましたら是非 コメントに残していただけるとえ嬉しいな と思いますということで本日はリタイア前 に日本帰国を予定するにあたっての収入面 のお悩みについてえ特集動画をチャレンジ してみました今日の情報が役だった興味 深かったなという方はチャンネル登録をし てまた次回の動画でお会いします 大好きでした

00:00 まず結論
02:43 ①コンドミニアムのローンが残る
09:00 ├ 日本における50代の平均年収
12:03 ├ AIが導き出した答え
14:00 └ 世界の中での、日本の賃金
17:47 ②米国人夫との日本移住に最適な土地
22:08 ★まとめ

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日本帰国、全て手放す「覚悟の末」

【日本の賃貸実情】アメリカから帰国した60代のリアル!

48 Comments

  1. 4年ぶり、28日まで開催される「神戸ルミナリエ」楽しんでください🙌

  2. だいすけさん、今日も有難うございました。🥹🙏
    海外に住んでる私達日本人にとって、だいすけさん情報がなんと神ごとか、、言葉で表せないほどの感謝でいっぱいです。
    私達の為に貴重なお時間有難うございます。💝😇🤗

    お身体にご自愛下さいね。💞

  3. カナダの年金事情は知りませんが、米国在住30年超えのわたしの米国の年金(social security)額は日本の同世代の友人達のフル年金額より為替レートを¥100/$として計算しても相当高いです。日本帰国のタイミングを考慮する時に、年金状況も考えるべき要素だと思います。

  4. AKGさんの場合は、だいすけさんの様にYoutubeを始めるか、得意分野を活かしてオンラインで収入を得るのも有りかと思います。

    数日前那覇で約一年前にアメリカから移住してきた日本人の友達に会って話をする機会がありました。 そちらは日本人の友達の方ではなく、アメリカ人のご主人の希望で移ってきたそうです。一番に理由はアメリカの治安です。そちらもご主人の年金が入るようで、基地内には銀行もあり、その他便利な面を考慮し沖縄にしたそうです。沖縄ではそう言う理由での移住が多いようで、他にも偶然そう言う夫婦に会った様です。
    沖縄は暖かくて(暑い?😅)気候も良いですしね。

  5. 日本の親友達が@AKGさんと年齢が近いのですが、彼らが言うには年金が生活するのはギリギリで年金支給時には少なくとも一人当り1000万円の貯金が無いと大変と言ってました。AKGさんは貯蓄がないみたい?

  6. いやー、50代でそれまで殆ど海外生活、それで日本で就職というのは非常に難しそうな。コンビニバイトとかそういうのはありえるでしょうが。むしろ日本以外の選択肢を考えた方が早いかもしれないのでは。医療問題が解決すればよいのですよね。何か知人の関係で欧州とか可能性はないでしょうか。
    あとは沖縄の方は元軍ということで可能なんでしょうね。普通の人では入れないです。
    年を重ねていけばいくほど選択肢が減っていきますよね

  7. トランプ大統領になったら、差別が増しそうだなと思います。私はアメリカ人でないので耐えられるのですが、ハーフの子供には辛い思いはしてほしくないなと思っています。

  8. 高収入で高物価の国と、低収入で低物価の国とでは、どちらが生活しやすいか!
    一番良いのは高物価の国の年金を貰いながら、低物価の国で暮らす事である。
    日本は特に政府の国民健康保険制度が優れているので、これだけでも高齢者には天国。
    僕は日本に帰国して大満足である。

  9. 日本に医療のことで帰りたい気持ちはわかります。しかしどのようなお仕事をされてるかわからないのでなんとも言えません。しかし日本の就労事情はかなりきついですよ。私は電車通勤できないので会社の隣に住みました。家賃は高いが電車通勤したら死にます。日本に帰ってきて就労するとなると三十年欧米で働いた私からのアドバイスはやめたほうが良いと思います。なぜならば別の問題で精神が病むと思います。不動産のローンがアメリカになければ良いと思いますがこの円安と日本就労環境のストレスまたローンの返済のプレッシャーで逆に精神を病むと思います。カナダで働き続き健康に気をつけて老後まで頑張ったほうがいいと思います。今現在介護が必要なわけでもなく難病を患ってるわけでもなさそうですし。

  10. やっぱりそこなんですよね〜。。。日本は給与がこちらから比べるとかなり違うので。。。
    アメリカ人夫の会社もグローバルなので日本にも支社があるし、老後になる前に日本支社に異動はどうなのか調べたら、今の給料の1/3になってしまうらしく。。。生活できないので断念。。。😭

  11. バリ島在住kaiです。移住して年金のみで生活して11年目になりますが
    海外移住または本帰国の場合年金及び収入の高い方から低い方に行かないと続きません
    またこの数年間の世界情勢の変化で現地の物価は上がるが年金は上がらないので
    現状かなり厳しいですが日本に帰るよりは経済的には楽です。

  12. 私の友人夫婦(日本人妻と米国人夫)も、沖縄で仕事を見つけて移住されました。米国人夫さんは日本語は殆どできないようですが、動画で仰ってたように沖縄だとあまり不便もないようです。気候も温暖で移住して良かったと仰ってました。

  13. いつの間にか、海外在住者の為の日本永住帰国の相談室みたいになっちゃってますね。私は3ヶ月前に永住帰国しましたが、ダイスケさんが提供して下さった情報を有益に活用させていただきました。まだ海外在住されている方々にとっては、とても心強い味方ですよね。ダイスケさん、ありがとうございます。

  14. カナダ在住です。私たち家族のファミリードクターは、予約なしでも診てもらえます。小さい子供が2人いるので、急に診てもらい時など本当に有難いです。また、最近乳がんになってしまったカナダ在住の日本人の友人がいるのですが、がんが見つかった翌月から抗がん剤治療を開始、その5ヶ月後には手術を受け無事に終わったようです。日本での乳がん治療/手術がどのようなものなのか知識はありませんが、その友人の話を聞いて、カナダの医療もそこまで悪くないんじゃないかなぁと思いました。もちろん待ち時間が長い話もたくさん聞きますので、どの街のどの医師が自分のファミリードクターになるのかによって変わってくるのかと思います。運任せみたいなところはどうしても否めないですね😅ちなみに、救急医療に関してはどの地域に住んでいても例外なく待たされる印象です。いくら救急車で運ばれても、生命に関わること以外は何時間も待たされます。たとえ赤ちゃんで熱があっても平気で5時間、6時間待ちは当たり前なので、できるだけ救急には行きたくないと思いながら生活しています。

  15. リタイア前でも、リタイア後でも同じですが、本帰国を考え始めたら、遅くとも5年以内には実行に移した方がいいと思います。なぜなら、10年後のことなど誰もわからないからです。ここ10年の世界情勢を見ても、コロナ、ウクライナ侵攻と10年前には、予測不能なことが起こっています。そう言った世界情勢の変化で、せっかく立てた計画が、全て無駄になる可能性があります。

    それから、50代60代の、比較的フットワークが軽いうちに本帰国されるメリットは、日本の生活がうまく行かなかった場合でも、最悪、元居た国に戻れることです。それが、70代になると、かなり難しいと思います。この方は、ローンの返済が残っている不動産をお持ちの様ですが、それは賃貸にして、賃料でローンを支払い、持ち続けていた方がいいと思います。帰れる場所を残しておくのは重要です。

    また、日本での就労ですが、賃金については、ダイスケさんの仰ったとおりだと思います。また、実際仕事が見つかるかどうかは、個人差が多すぎて一概には言えませんが、少なくともご夫婦おひとりは、ある程度の収入が見込める仕事を見つけることは重要です。ですが、もう一人の方は、自営と言う手もあります。最初は大変でしょうが、軌道に乗ればある程度の収入は見込めると思います。

    私が以前住んでいたのは、北欧ですが、そこも医療費は安く、保険料も支払う必要はなかったですが、非常に順番待ちの列が長かったです。欧州で医療費が安い国は、ほぼ例外なく、医療にたどり着くまでの時間がとんでもなく長いです。そう言う意味で、日本は、アメリカと欧州の中間で、そこそこ医療費は安く、すぐに医療にかかれる良い国だと思います。

  16. 数十年在米後 帰国をした私の知人達は、みなさん英語力を使った職についています。上級のビジネス英語教師、資格をとって英語を使う医療関係者、資格のある観光通訳者などです。アメリカ人の夫のある60代の女性はビザの関係でご夫婦で両国を毎年行ったり来たりしています。日本でもアメリカの年金を受け取ることができるので生活の不安はないようです。私は日本の実家を相続したので70歳になったらアメリカの年金を受け取る予定です。しかしながら新年早々に大地震があったので、首都直下地震や南海トラフなどの心配もあり、またアメリカに帰ることも本気に考えだしています。

  17. 私はカナダに長年暮らした後、現在は訳あってヨーロッパに住んでいます。カナダの医療事情は、高い税金でゲンナリする代わりに基本的な医療は無料です。いろいろとメディアでは騒がれていますが、実際にはそこまで悪くないと思いますよ。私や家族の経験では、命に関わらないケースは後回しですが、急を要する場合は検査や手術も早く対応してくれました。また、私も小さいコンドミニアムを所有し、住宅ローンもまだ10年以上残っていますが、将来的に戻ることを考えて現在は賃貸しています。カナダの大都市でしたら今はどこも住宅難ですから、家賃相場はかなり高いです。その辺りをオプションを考えて、日本帰国を決められてはと思います。

  18. なるべく早く帰国したいと、はやる気持ちはとてもよくわかります。が、少し冷静になって考えてみる事も必要かと思います。AKGさんご夫婦がその昔に今の居住国に住まいを定められたのはそれなりの理由があったのですから、もう一度、今の国で受けていられる恩恵を思い出してみることから始められては?その国でAKGさんのお仕事が他人のお役に立っておられるのであればそこに焦点を置いた上で、帰国を考えるのが良いかもしれませんね。どの国に住んでいようと、人の幸福度ってどれほど他人に感謝される仕事をしているか?だと思うのです。
    医療面、食事面での日本のメリットは確かに大きいですがそれだけに焦点を当てると、上手く永久帰国できたとしても、その後何らかの形で不満は絶対に出てくるとも思えるのですが。特に精神面で。
    と、偉そーな事を申しましてすみません。私もAKGさんと同じような立場にあるのでいろいろと考えるのです。

  19. アメリカのソーシャルセキュリティー(年金)はアメリカで10年働けば貰える。
    それで日本で十分暮らせる。
    アメリカはフードスタンプがあるから食べ物だけは貰える。
    日本の生活保護より申請が簡単。

  20. カナダで大学院まで卒業しましたが余りの給料の安さに東京に戻りヨーロッパ系外資勤務している50歳代女性です。日本は就職エイジェントに登録して仕事を探してもらうのが一般的です。50歳代でも周りは転職沢山してます。外資系企業だからかは分かりませんが、定年は65才なので15年位働けます。東京は大都市ですが5000万円出せば中古コンド例えば足立区とか、港区ではないで買え金利も0.5%!カナダより生活費かかりません。安い外食店も沢山あるし美味しくてサービスも素晴らしいです。カナダの友人は住宅ローン大変で余り海外旅行などにも行ってない様子。東京の外資系企業は給料もそこそこ出してもらえて生活費安いから、余剰資金をアメリカのインデックス投資していたら年収以上のゲインが毎年あるので働かなくても良い状態になっています。カナダだと大学院の友人でも年収100k cad辺りで休みも私より少なくて可哀想。東京では在宅勤務多いので通勤もしなくて良いからストレスなく暮らせます。カナダはこの10年で不動産が爆上がりしてて都市では1.5倍位になつていますから売れば儲かると思うのですが、もしなっていないなら田舎に買われてるのかしら? エイジェント登録して東京の外資系企業で仕事探しは如何ですか?

  21. こういう人多い。海外滞在中、日本に税金納めてなかったか、国保料でも最安の値だけ納めてるパターン。そして医療が必要になると帰国する人ホント多いね。

  22. 海外(特に欧米)で永住権があるのに、日本へ本帰国した後に賃金の安い日本で働かなくてはいけないのであれば、本帰国する意味は何でしょう?どうしても家族の都合でというのであれば仕方がないですが。日本の安い健康保険と医療制度を利用したいがため?それ以外の理由でどうしても日本に本帰国して永住したいのであれば、海外で稼いだお金と年金オンリーで、なるべく日本の社会福祉制度にお世話にならずに暮らせる状態でないと、日本での賃金が安いと嘆くのは本末転倒です。
    ただ、どういう理由で日本に本帰国するにせよ、長年現役時代に日本で所得税納めていないのに、海外生活が都合が悪くなって、海外永住組が日本に帰って日本の福祉制度を利用しまくると、ただでさえ崩壊の一途の日本の社会福祉制度の崩壊をさらに招くことになります。

  23. 日本へ帰る場合、カナダの場所にもよるかと思いますが、カナダの不動産もかなり価値が高いので賃貸にされたら良いのではないでしょうか?リファイナンスをしてキャッシュアウトをし、日本の家の購入に充てても良いかもしれませんね。もちろん賃貸時の純利益によりますが。

  24. 日本の労働状況は非常に歪ですからね〜。職種も限られているし、信じられない規制や統制も非常に多いし。給料も低い。間違っても日本帰国移住は無いですね。

  25. いつも有難う御座います。
    これから移住を考える場合、仲介業者を探したいのですが、どの様にして探せばよいですか?
     ビザ取得、銀行開設、賃貸マンション契約などで、概算の費用なども知りたいです。
     因みに、マレーシア、タイ、ベトナム辺りで考えています。
     取り上げて頂けると幸いです。

  26. 同じくカナダ在住で、持ち家コンドでしたが、日本に居る子供の学費等の理由で売却して賃貸に移りました。
    不動産高騰しているので、満足できる売却となりました。
    手元に残った財産は投資信託に預けましたが、そちらもそれなりの配当金があります。

    医療も危険度高いアピールすれば、素早く対応してくれまよ。知り合いも癌かも?と心配だったので、直ぐに診て貰ってました。

    長年カナダ在住ですと、日本での厳しい就業、辛いですよ😢これから、大地震も来ると言われているし、どんどん少子化で問題抱えてますよ。

  27. 住んでる国、現在の職種を明かさずに帰国や就職のアドバイスがほしいっていう人、何がしたくて海外に来たんだろう?

  28. 今日も勉強なり感謝です。
    沖縄の移住ケースは 
    元軍人さんでIDを持参しているならば問題ないですね!
    私の夫も元軍人さんです
    アメリカから日本移住の件を調べた結果 東京移民局より丁寧な返事があり
    配偶ビザなどアメリカ領事館ではなく郵送にて
    日本の代理人様を通し
    申請可能ということです。 また電子メールの活用も入力可能のようで思っていたより
    便利になったんだと
    感謝しています。
    先輩方のいっているように海外から日本移住は貯蓄本当に
    必要でありまた年齢も
    関係すると思います。
    貯蓄プラス➕計画を練り 本当に移住したいのであれば ぜひと思います。 ケースばいケースなので。。
    私もいまその過程中です。 移住は沖縄か本土。。
    良い決断をしたいです。
    😊

  29. 実家は兄弟が相続することになっているので、お金を失うこと前提で、日本の実家に近い政令指定都市に中古のマンションを買おうと計画しています。都市部の駅近でも、北米の住んでいる地域のコンドよりずっと安いのが驚き!

  30. 現在住んでいる場所で大したスキルもなく、単なるサラリーマンの場合は50歳になったらアメリカでも転職は難しいですね。特別なスキルがあれば日本でも50歳以上になっても是非と言う好条件でという事ですもあると思います。日本で就職というのは簡単に考えていると思いますが、就職先の人間関係が長期海外生活者にとって辛いと思いますので、リタイアしてから考えた方がいいです。 カナダの場合のアドバイスはできませんが、アメリカの場合は私が帰国前にアメリカで準備すべき事というセミナーをしています。米国を離れて非居住者になると課税率、相続税などが大幅に違いますので、永久帰国する前に家は売却、そのお金の一部をアメリカの個人年金annuityに入れる、IULという保険を購入して将来に備えることをお勧めします。  アメリカでしたらソーシャルセキュリティが日本に比べて高いのでリタイヤしてから日本に帰国することをお勧めします。

  31. 北米だと収入はアベレージとして日本より相当高額だけども、医療に不安が残るってことですね。
    北米の医療事情について勉強になりました。
    なるほど、正に一長一短。
    にしてもChatGPTって結構丁寧に回答してくれるんですね。感心。

  32. リタイア後の生活をパッと見、イタリア語の生活と読み間違えるほど海外生活が長くなってしまいました。
    同じような悩みを抱える人がたくさんいらっしゃるのだなぁと、ホッとしつつ拝見しました。みなさんの意見を参考にさせていただきます!

  33. 日本の友人(バツイチ、一人暮らし、息子一家は遠方)の人は、年賀状200枚もらうそうでs。それじゃ、お正月は、色々なお誘いがあるのでしょうと聞いたら、誰も連絡ないそう。港区の一人暮らし男性の4人に3人 は、お正月3が日、誰とも、お話しないと言うデータもあります。日本帰国はよーく考えて。

  34. 日本ではIT関係の日系企業、及び外資で働いていました。Canadaに移住して求人見ると日本より給与水準が若干低いのに驚きました。

  35. TOEIC900点超えなら、40代、50代でも仕事あると思います。でも、その方たちは、自力でなにかしてますよね。そこまででもなくても、今は、日本は先生が不足しているので、地域の学校区にも申し込みをしたら、有償、無償の仕事がありそうです。資格は問わないと書いてあります。特にこれから日本は大量に外人労働者を呼び込まないとならないので、この人たちの日本語教育をするための予算を増やすと文科省が発表しています。

  36. 医療従事者の身内です。もし月々の保険料がないのであれば(月々$500ー$800の米国から見たら羨ましい限り) 50代後半で、
    癌などのターミナルケアで医療破産をするなどでなければ、
    Urgent careや、emergencyだと騒げば医療自体は受けられるのではと思います。日本へ行っても私も40代でアメリカの同じ系列で探しましたが全くありません。スキルも資格も、こちらでは
    重宝される経験もある自負ですが、
    年齢制限ですっぱりダメでした😢
    幸い北米で不動産を持っているなら、一般的に値段も上がるし
    日本よりは家賃も高いかと思いますので賃貸に出すとか?
    日本で現金でマンションを買うなどできればいいと思いますが、
    ローンはもちろん、賃貸も難しいはずです。
    あと5年ほどでリタイヤするまで、日系コミュニティがある
    居住国内で、拠点を移動するだけでも違うかもしれません。
    *例えば日本人経営のクリニック、医師がいて対応が日本ぽい等など

    円安の今、日本へ年金を他国でもらってご夫婦で帰国するのは
    もちろん、いいと思いますが精神的に納得できない内容や
    待遇に決断を数年早まったとならないように、
    せっかくの海外居住、労働資格も大切に
    考えられてもいいかもしれませんね

  37. 数日前に主人が亡くなりアメリカで老後を過ごす必要も無くなったので65歳までに自分は何処で暮らしたいのかゆっくり考えようと思います。

  38. うわー、カナダもイギリスと同じ、医療は税金なんですね
    医療費タダ!と聞くと聞こえはいいかもしれませんが、タダ=税金=公的機関になりますね(公務員下げしてる訳では決してありませんが、企業と公務員が違ってくるのはどこの世界も同じです><)

    イギリスも医療も公的機関でかかりつけ医もいますが、患者に触れることもなく「薬を飲んで様子をみましょう」とまず1回目は返されます

    なのでみんな医者はアテにせず、風邪や頭痛などあったら薬局で痛み止めや解熱剤を買うのが一般的です
    風邪をひいたら医者に行くのは日本だけかもしれませんね笑
    あっちにいたら治るモンも治りません😇
    (検診などで癌なと見つかったらしっかり対応してくれます)

    日本の医療は世界一と思いますよ
    年を取れば身体にガタくるのでいつでもお金や保険の心配なく診てくれる日本を私は推します
    歯医者もすぐにかかれるし技術の水準も高いですしね

    パートなら50代でも見つかりますよ
    今の50代の皆さん、元気で若いので年寄り扱いされないと思います

  39. 最近日本帰国の話題が多いですが、僕の場合は逆で定年を契機に妻の母国(東南アジアのP国)に転居しました。
    歳が離れているので自分が鬼籍に入った後、親しい知人も居ない日本に住み続けさすことを不憫に思ったからです。
    住んでいるの首都で日本の地方都市よりずーと都会で刺激的です。
    円安で暮らしは徐々に苦しくはなってはいますが、後悔は無いですね。

  40. 高校卒業後、渡米し、そのまま就職ワーキングビザを取り、海外生活の方が日本での生活より長くなってしまった40代半ばのものです。  20年近くの外国人パートナーがいますが、結婚はせず、自分の力で外国で頑張っております。ここ数年は自分の将来を考え、日本で不動産を購入しております。ローンが組めないため、現金の購入なので、大変ですが、今購入しないと、歳をとって、日本に戻った時には無理なので、頑張っています。日本の不動産は、よりみどりしなければ、海外に比べそれなりにの家(土地付き)が購入出来ると思います! 

    海外に住んでみて、やはり日本のクオリティーと値段、医療を考えたら、リタイアは日本!です!

  41. ある程度年齢がいってからの日本再就職はかなり難しいと思います。それこそ夜中のパートタイムや自治体のシニア枠の仕事など小遣い程度の収入を覚悟しなければならないと思います。本帰国するにはそれなりの預金額か収入源がないと厳しいですね。

  42. 私も医療アクセスの良さで、老後は日本が良いと思ってました。が、大地震がまた起きる可能性がある、労働環境、安くない住居費を踏まえると、必ずしもバラ色ではないと思うようになりました。在住国にいる間に日本に帰ったときに役立つ勉強やスキルを身につけてることが現実的かも知れませんね

  43. 50代では仕事はまず難しいと思います!僕はコロナでリストラされて再就職先を一生懸命探しましたが結果は派遣で手取り14万円でした。 今はフィリピンで仕事をしています。 私も外資系企業に部長経験もあります!
    日本に帰ったらまず仕事は無いと思った方が良いと断言できます!

  44. 本当に最近のダイスケさんのチャンネルはユーチューブ人生相談室みたいになって、面白いです。戦前戦後の海外移住者は日本では食べられない、生きていけないという生きるか死ぬかの苦渋の選択だったでしょう。現在の海外在住者とは事情が大きく異なるのがよく分かります。日本の生活環境が良くなった証拠で、それはそれで目出度いことです。私は住めば都、が信条ですから永住帰国は選択肢にありません。でも日本って本当に老人に優しい国なんでしょうか? 後期高齢者保険制度なんて(保険と言う名前のアドオン税金)、考えるだけで腹がたってきます。

  45. 外国にまだ物件があってローンが残ってるまま日本に帰られるとのことですが、テナントを探されてそれで日本に帰られたらいいんじゃないでしょうか?それで月々そのレントから毎月の収入になさればいいんじゃないでしょうか?もしアメリカの物件ならお手伝いする事ができますが。。それから日本に帰られてからの就職に関してですが、私ならネットでyahoo auctionとか始めますが。只今息子とアニメ等をネットでeBay 他のサイトで売ってます。それとかだいすけサンがしてる様にYouTube をはじめたりそういうのをするとか色々出来ると思いますよ。というのは私なんてアメリカで35年くらい住んでますので今から日本の店なり会社なりで働くのは私には無理です。

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