【親子で世界一周】ドバイでホームステイ の話
まずはブルージュハリファこれは外せませ んうんさすがの長めです来場者を楽しま せる仕掛けがいくつもありました床が ガラスバリになっていますので大人でも手 に汗を握りますこのドアイフレームなぜ何 のために作られたの か僕にとっても親友との再開は真底嬉しい ものでしたそれにしても友人の家は豪邸と 呼べるレベルでしたさすが子供同士 それぞれの母国語で話しまくり ます12年間150カ国マッサージをし ながら旅をした旅人マッサージすです今日 のテマはこちらデン親子で世界一周ドバイ の旅ですこの度小学3年生の息子を連れて 世界一周してきました旅の期間はトータル で2ヶ月半小学校の夏休みを利用して前後 2週間ずつ休みを付け加えるようにして 確保したこの期間でぐるっと軽く世界一周 してきました準備編の動画をこちらの動画 にまとめてありますのでまだ見てない方は 是非チェックしてみてください息子との旅 の記録を旅日記のようにざっくりと撮影し てきましたこの動画は息子との世界1周旅 を撮影した4本目の動画です来ました ドバイ1つ前の国がインドでした全てが めちゃくちゃなカオスのインドからいぺし て整えられたドバイ このギャップがすごいことになってます僕 の友人宅でのホームステイも2件お邪魔し てきました言葉が全く通じない子供同士で のやり取りにも注目ですさて小学生の息子 はどう感じたのでしょうかその様子を追い ながらドバイの情報をかいつまんで紹介し ていきますのでどうぞ最後まで動画をご覧 くださいまじ ち親子で世界一周ドバの旅ユーラシア大陸 のアジア西アジアのアラビア半島の一角に 突き出るように栄えている町ドバイドバイ は日本名では正式名称をドバイ市長国と 言います国という感じがつきますが独立 国家ではありませんつまり国ではないと いうことですアラブ首長国連邦通称UAE という国を構成する7つの首長国の1つが ドバイ首長国でありその中でも最大の都が ドバイシティなのですちょっと分かり にくいですが日本で例えるなら日本の大阪 府の大阪市のようにこことここが同じ名前 になっているので分かりにくくなってい ます東京で言うと日本の東京都の中の23 区名古屋で言うと日本の愛知県の名古屋市 です先ほどアラビア半島に突き出るように ドバイがあると言いましたがよく見てみる とドバイは先っちょの少し左下であり尖っ た半島の先っちょには隣国オアの飛び地が ありますですので本当の意味での先っちょ
ではありませんなんでこうなったのかの 説明はここでは割愛させていただきますが マニアックな補足でした今となっては言わ ずと知れた大都ドバ20世紀後半まではは この辺り一面はほぼ砂漠地帯でしたとは いえ砂漠地帯の中でも一部イギリスの保護 を受けていたエリアでしたここだけ イギリスの影響で当時イギリスの植民地で あったインドとを結ぶ貴重な中継地点とし て活躍していましただからドバイには インドからの移住者が多くアラビア護件の はずなのに英語が公用語レベルで通じるの です20世紀の終わり頃に商業を発にする ために企業に対してあらゆる優遇税制が 実施されたことに加えエミレーツ航空が 動き出したことで世界的なハブ空港として 活躍し始め21世紀に入る頃に一気に近代 化し中東における貿易商業の最大の中継値 と呼ばれるまでのメトロポリスに変貌して いきましたドバイに長く住む人たちは皆口 を揃えてこう言いますちょっと前までは ここは何もない砂漠だったよと確かに高層 ビルの合間なのにいかにも砂漠の素を感じ させるようなサラッサラの砂がそこら中に 溜まっているのをよく見かけましたドバイ に関するうんちはこれぐらいにして小学生 の息子に視点を合わせて話を進めていき ましょうここが今回の世界旅6カ国目の 場所です1つ前の国がインドでしたので 発展レベルというか衛星的にも食文化的に も世界観のギャップにびっくりでした僕に とっては14年ぶりのドバイでしたが正直 相変わらずの大都会だなぐらいの大佐ない 印象でした今回の旅の工程にドバイを 組み込んだ理由それはズバリ友人が住んで いたからです国籍は違いど親友とも呼べる レベルの仲のいい友人が2家族もいました ので迷わずドバイ行を決めましたどちらの 友人もインド系ですどちらの家庭にも息子 と同世代の子供がいましたので今回の旅の テーマである海外での暮らし体験にも現地 の子供との交流このどちらにも ドストライクの環境でした久々の親友との 再開はいまUAEだけに首を長くして待っ ていたぜとは言うわけもありませんが僕に とっても親友との再開は底嬉しいものでし たもちろん撮影許可は取ってありますが どちらの家にしてもプライベートな訪問 ですのであまり家族や家の中の詳細を撮影 しまくるわけにはいきませんよそのオタク ですのでほどほどに撮影していますそれに しても友人の家はとても民家とは思えない レベルの広さです日本でこのクラスの家 なら間違いなく豪邸と呼べるレベルでした 庭には遊具もありましたただ外は灼熱です
ので5分も遊んでいられませんでした僕の 友人たちはこれでも富裕層ではありません もちろん社会的にも致命度のある会社で それなりのポジションで真面目に働いてい ますが税金対策のためにドバイに移り住ん できた俗に言うドバイセレブ的な位置付け ではありません昔から真面目に会社で コツコツ働いている一般人です滞在中 イタレリツクセリの待遇でもてなしてくれ ましたがその中でも特に感謝すべき影響力 があったことははやはり子供同士の交流 でした当然息子は英語が話せないのは もちろんのこと日本人の小学生と比べても お世辞にも言葉遣いや表現力説明力が優れ ているとは言いがいですですがそこは さすが子供同士そんなことはお構いなしに それぞれの母国語で話しまくりますそれで なんとなくでも通じているところが不思議 なぐらいですそして困った時のカード ゲームその中でも特に打ち解けやすかった のが壱ですこれはバコ共通だと思います とっかかりは何でもいいです話している 内容さえも何でもいいです言葉や環境の 異なる同世代の相手とコミュニケーション を取る機械があり腹の底から笑うことが できるような楽しい経験ができたならお 値段以上の底にいる価値は十分あったと 言えると思いますぶっちゃけ友人宅で部に 抱の活をしていましたのでほとんど出費は なく世界一周航空券でルートに組み込んだ だけなのですが短い期間ながらも世界と いう広い範囲での大きな行動を起こした ことにより叶った経験の1つだと改めて 実感しましたじ ちゃち親子で世が一周ドバイの旅せっかく ドバイという世界レベルで見てもある意味 ちょっと特殊な街に来ていますので友人卓 だけで終わってしまうのももったいない ですやはりドバイ滞在をより印象づける ためにもシンボルとなるような名所は回っ ておくことにしましたまずはブルージュ ハリファこれは外せません206回だて人 が入れるのは163回までですが前行は 8298m約17億円の建築費をかけて約 6年かけて築き上げた超高層ビルです 2024年になった今でも世界一高いビル として鎮座しています高層ビルが連立して いるドバイですがさすがにブルジュ ハリファは高さのレベルがぐと1つ抜き出 ていますのでほとんどの場所から確認が できるランドマーク的な存在にもなってい ますとりあえず展望台まで上がってみ ましょうもちろんエレベーターでです照明 が消えた暗闇の中徐々に増えていく回数を 乗客全員が見つめますトレッキング代わり
にできれば階段で登りたいなとも思いまし たが入場口で運も言わさず受付で エレベーターに誘導されましたそれもその はず1回から40回ぐらいまでつまり 1/4がアルマーニの運営するホテルに なっておりさらにその上にある44階から 72階と77階から108回までは個人用 の住居が占めていますセキュリティ的にも 一般人への階段利用はなしでしょう超高速 エレベーターですこのまま待機券まで ポーンと吹っ飛ばされるんじゃないかなと 妄想していましたエレベーターが止まる時 にはゆっくりと減速しますそんなこんなで 125回の展望台に到着しまし たうんさすがの長め です他の建物もかなりの高層ビールのはず なのですがそれでも低く見えてしまいます 息子がつぶやきました人がゴミのようだ と背景ムカ様あなたはとんでもないセリフ をこの世に残してくださいましたねこれは VRですブルージュハリファをトム クルーズバリに登ったり落ちたりする感覚 を体験できるようですちょうどこの時は イスラム教徒の女性が挑戦しているところ でしたこの服装にハイテク機器は似合わ ないなと一瞬思いましたがある意味スター ウォーズのようで似合ってるような気もし ました本物のブルージュハリファにいるの にVR体験する必要があるのかなと思い ながらも息子がどうしても体験したいと いうのでやらせてあげましたたった3分で 1000円以上するぼったくり料金でした が今回の旅では息子がやりたいと言った ことはできる限りやらせてあげたいと思っ ていましたのでいつもなら反対していた ところですが体験させてあげました確かに 息子にとってはVR初体験でしたし帰国後 も息子はやってよかったと言っていますの で結果良い選択だったと思っています普段 日本で子育てをしている時ついつい息子の おねだりに対してダメだダメだと言い放っ てしまうこと多々ありますがこういった非 日常の中期間限定で決めた前向きな縛りに よって出る合作イこのおかげでやっても いいよの数が増え財布の紐も緩くしやすい ことを再認識しました旅は経験の数を 増やす些なことが全てここに繋がっている ような気がしました突然息子が僕の首に ぶら下がるようにしがみついてきたので僕 もついデジタルのおもちゃを超えてやろう と息子を首にぶら下げたまま窓際に連れて 行きバーチャルを超えてやろうとアナログ な手法でげないタ群れをしてしまいました ふう 海外の超高層会にてしょうもないことで
一汗かいてしまいました冗談はさておき その他にも来場車を楽しませる仕掛けが いくつもありましたこれはガラス張りの床 に似たモニター画面でその上を歩くと ガラスの床にヒが入る仕掛けになってい ますヒ割れる音もちゃんとしますので子供 たちはドキッとします125回から124 回へは階段で移動することができますゴミ 1つない綺麗な豪華な木目の螺旋階段です 124階には外に出ることができる展望 デッキがあります7月のドバイの気温は 灼熱です回転扉を抜けると夢の中で水の中 に飛び込んだ時のように湿気と熱気が ドワッと全身を包みます建物の中は冷房が ガンガンに効きすぎていますので湿気 たっぷりの灼熱の気温が気持ちいいぐらい でした展望デッキを上から見るとこんな 感じですこの人間が作ったとは思えない ような建造物ゼロから作り上げる工程が 模型で説明してありまし たうんこれは分かりやすいやはり人間が 作ったものなんですね地道な努力の上に 完成されたということがよく分かる模型 ですまるで神が作ったようなものつまり人 の手で作ることができるものの領域をはか に超えたものに感じられる作品とは地道な 努力によって積み上げられるものなんだな としみじみ感じながら干渉してしまいまし た高さを競う通称空へのレースは古代から 現代まで続いています今はブルジュ ハリファが世界一の高さを誇った建造物 ですが今サウジアラビアに建設中の高さ 108mのじたタワーを始めとした数々の 高い建造物が世界一の肩書きを塗り替えて いくことは時間の問題でしょう言葉では 表現しにくいことですがここからの風景に は人間の悪なき高みへの挑戦とも言える ようないい意味での向上心そしてそれに 反比例するバベルの塔を彷彿とさせるよう な高さイコ繁栄と結びつけてしまう愚かさ の両面を感じてしまいましたブルージュ ハリファの入場量は日本円で約5000円 から6000円で時間帯によっても異なり ます通常の展望台より上の148階にある 特別展望台やラウンジの利用により料金が 変わってきますので詳細は公式ホーム ページのURLを説明欄に添付しておき ますまじ ち親子で世が一周ドバの旅さてブルージュ ハリファを堪能したこの次に向かう場所は 向こうの方に見えるこれそうドバイ フレームです2018年1月にオープンし た街にドーンとそびえ立つ巨大なゴールド の額縁世界最大の学縁としてギネス認定さ れているSNSで話題のインスタ映え
スポットです高さ150m幅93m数字で 聞いてもいまいちピンとこないんでしょう がとにかくバカでかい額縁を作ってみたと いうことです外気温が40°超えの灼熱 ですので息子はこの苦い表情です とりあえず中に入ってみ ましょうテーマパークのような入り口を 抜けてエレベーターに乗り込み ますガラス張りで外が見えるエレベーター には何回乗っても子供ならワクワクする ことでしょう巨大なフレームの縦の枠に 沿って上がっていることを実感しやすいエ です最上階であるフレームの上の部分に 到着しました床がガラス張りになってい ますので足元から150m真下の光景が 透けて見え大人でも手に汗を握ります まるで空中を歩いているかのような感覚を 味わえるというような表現もされている ところではありますがぶっちゃけそこまで ではなくま普通に公所にある建物の中を 歩いている感じだと思いましたとはいえ非 日常な空間ではありますので特に子供に とっては面白い場所の1つだと思います テンションの上がった子供たちはこの ガラスの上でぴょんぴょん飛び跳ねており 僕の息子もその中の1人だったのですが セキュリティに厳しく注意されしぶしぶ 大人しく座り込んでいました肝内放送を よく聞いてみると英語でガラスの上では 飛んだり跳ねたり座り込んだりしないで くださいねと言っていました息子は ブルージュハリファに登った後だったので 高さへの感覚がちょっと狂っており高さに 対しての恐怖や感動は感じていないよう でしたが座り込んで眺めている時間が随分 と長かったので本人としては楽しんでいた んだと思いますこのドバイフレームなぜ何 のために作られたのかドバイフレームが 立っている場所はちょうど旧市街の オールドドバイと発展を続けるニュー ドバイの真ん中ですドバイフレームの北側 が古く低い建物が立ち並ぶオールドドバイ 運河や市場など旧ドバイの街並みを見渡す ことができます反対側の南側は世界一の タワーブルージュハリファをはめとする 高層ビル軍が立ち並ぶニュードバイを 見渡すことができますつまりオールド ドバイを見てからニュードバイを見ると昔 から現在までのその発展ぶりを比較する ことができるのですからの風景現在の発展 した風景この2つを高いところから 見比べるいや現地に住む人たちから見たら 比べる必要はないのかもしれません ただただ昔を懐かしみ時間の流れを 振り返るようにして今とこれからの発展を
突進部より少し離れて眺めてみるのに最適 な場所だということです極地的に発展を 遂げているドバらしい名所だと思いました ドバイフレームへの入場量は日本円にする と大体2000円ぐらいです公式サイトの URLを説明欄に添付しておきますので 最新情報を確認してからネットでチケット をあらかじめ確保しておくことをお勧めし ますまじ まち親子で世が一周ドバイの旅ブルージュ ハリファとドバイフレームという世界1の 肩書きを持つ2大観光名所を紹介しました がドバイには他にも世界1の肩書きを持つ 見所がいくつもありますここからはもう 少しペースを上げてサクサク紹介していく ことにしますまずは世界最大の ショッピングモールとしてドバイの中心的 な存在であるドバイモールですその大きさ はなんと東京ドーム208個分イオモール でさえ買い物の目的を絞って合理的に回ら ないと結構歩きれてしまうのにどんだけ 広いモールを作るんじゃいと突っ込みを 入れたくなってしまうほど広いですただ ここがは元々砂漠だったことを考えると1 つの街歩きをしている感覚でモールの中を 散策していればその広さも気にならなく なるんじゃないかなと思います空調も完備 され疲れたらどこでもカフェに入って休む ことができますこのドバイモールの中に 世界最大の水槽を持つ水族館ドバイ アクアリウムがあり ますこの世界最大の水槽はギネスにも登録 されていますドバイアクアリウムに入るに はですが水槽自体はモールの広場にドーン と剥き出しになっていますので無料で見る ことができます続いてモール内にある世界 最大の室内スキー場スキードバイです灼熱 のドバイで雪遊びといったまか不思議な 体験ができるスキー場です設備は全て レンタル可能ですので手ぶらでも大丈夫 ですスキー以外にも氷の 滑り台雪で作った公園ペンギンシ巨大な ボールに入って坂を転がるキャニオン ドロップと同じものがありテーマパーク 状態で1日遊べる施設です続いてドバイ ファウンテンつまり噴水です吹き出す水の 高さは150mで世界有数つった噴水の長 さも 275mmごとに開されていますそして それが全て無料で干渉できます暗くなると 噴水に加えてライトアップをされた光の 演出も楽しむことができます季節によって も噴水症の時間は異なりますのでチェック してから場所取りをしてみてくださいしき がかかるほど噴水の近くを遊覧する船も出
ていますこのドバイファウンテンもドバイ モールと隣接するように作られていますの でドバイモールの中にあるお店の中からも 眺めることができますちなみにこの動画の 前半で紹介しましたブルージュハリファ ブルージュハリファもドバイモールに隣接 していますつまりドバイモールに行けば 徒歩でほとんどの名所を回ることができ ますのでドバイモールを拠点にすればいい ということ です続いてドバイxラインドバイの高層 ビルの合間を最大時速80kmですり抜け ていくジップラインです世界最長にして 世界最大の傾斜を最速で抜けることが できるジップラインです料金に5Proで 撮影した写真と動画も含まれていますジプ ラインは滑走するのにある程度の体重が 必要となりますので参加時点で11歳以下 のお子様は参加できませんですので今回 うちの息子は連れていきませんでした そして18歳未満の方は保護者の同意書が 必要です料金はなんと2万5000円以上 します続いて砂漠の中に広がるお花畑 ミラクルガーデンですドバイモールのすぐ 近くにありますので砂漠の中というよりは 大都会の中といった方が適しているかも しれません7万2Mの高大な敷地に4億 5000万本以上の花が咲いています平面 のお花畑だけではなく花でできたオブジェ も多数設置されておりまるで話に迷い込ん でしまったような世界観が魅力的です花の デザインは毎年更新されているそうです ただ夏の間はドバイの気温が50°近くに もりますので5月から10月頃までは休業 していますあとおまけとして紹介するのが 世界唯一の最高ランクホテルとされている ブルージュアルアラブですドアイと言えば このホテル1度は目にしたことがあるん じゃないかと思います5つ星の最高級 ホテルですが世間では7つ星ホテルと称さ れ明日ともに世界屈しの超高級ホテルです その宿泊代金は最低でも1人3500ドル 以上約50万円以上と高額に設定されてる そうです僕がドバイの地元の友人から聞い た時にはなかなか1泊100万円以下には ならないよと言っていましたアラビアの船 ダウ線の頬をイメージしてデザインされて おりその高さは 328mホテルとしては同じドバイの ローズタワーができるまで最高の高さを 誇っていました海に浮かぶ人口灯の上に 立てられていますドバイの街中を普通に 走っている電車も世界一の肩書きを持って います空港からドバイの街を横断する電車 レッドラインは世界一長い無人鉄道です
なんでこんなにドバイには世界一レベルの 施設が揃っているのかと言うと観光立国に なることを誓ったドバイは世界一のものを 集めれば世界中の人が見に来るという考え のもと数々の世界一を作りまくったそう ですそしてこれからも増やしていくそう です最後に紹介するのは世界一大きい人口 灯パームジュメイラですドバイの気合いに 作られた世界で1番大きい人工灯です あまりの大きさから宇宙からも見えると 言われています上空から見るとヤシの木の ような形をしており枝の部分は住居者しか 入ることができませんパーム受命来には ラグジュアリーなホテルや エンターテイメント施設が数多く立ち並び 観光客にとっても人気のスポットとなって いますドバイの計装から逃れて静かに リゾートステイをしたいという方には ぴったりな場所ですファームジュメイラの 敷地内に宿泊していなくても車で入って いくことはできますただドローンなどで 上空から見た眺めは壮大ですが車で 駆け抜けるだけでは正直絶景を感じること はできませんでした時間帯によっては体も すごいです友人が車を出してくれましたの でつい調子に乗って無駄に2周もして しまいました上から見る眺めが素晴らしい ですので遊覧飛行やスカイダイビングにて 上空から島を楽しむことができるような 贅沢アクティビティもありますのでお財布 に余裕がある方は是非どうぞこれら世界一 の肩書きを持った施設は時期に抜かされて しまうのは時間の問題ですがこのレベル でしたらしばらくは抜かされることはない と思いますし例え数字の上で抜かされたと しても十分にインパクトのある貴重な経験 になると思い ます じわさあいかがだったでしょうか僕らには 正直似つかわしくないラグジュアリーな街 ドバイ仲のいい友人がいなければまず予定 に組み込むことはなかった場所だと思い ます誰かにドバイはお勧めしますかと聞か れたら正直特にお勧めはしません子連れ旅 ならなおさらです もっと他で時間とお金を使ったいい場所が あると思いますただもちろんいいところも あります間違いなく安全な場所ですので 子連れでも安心な町ですそしてドバイの 場所に関しては日本から見るとアフリカに 行く時にもヨーロッパに行く時にも ちょうどいい休憩所になります長い飛行で のフライトは体力を消耗しますアフリカや ヨーロッパに行く際にドバイでワン クッション刻んでおくと旅が少し楽になる
と思います子供である息子からしてみたら お金のことはあまり関係ありませんので 綺麗でゴージャスで楽しい都会生活であり 近代的な娯楽観光を楽しむことができたと 言た感想でしたドバイ滞在の最終日 ホームステー先の僕の友人が息子にドバ 観光の中でどこが一番良かったと質問した ところ息子は倍フレームが良かったと答え ました理由はガラスでできた透けた床から の眺めが楽しかったそうですガラスの床の 上をめちゃくちゃジャンプしまくって注意 されていましたがそんなことは美人も覚え ていない様子でした今回訪れた国の数は 12カ国その中で10件の家庭でホーム ステイしてきました息子としたこの世界一 周の記録をこの動画も含めて国別に10本 の動画ににまとめてみましたそして最後に もう1本この動画は旅を終えた後にまとめ たものですので旅全体にかかった費用や 全体を通してやって良かったこともう1度 やり直せるならここを改善してプランを 組みたかったことなど反省を含めたまとめ 動画ですとても10本も見てられないなと いう方はこの準備動画とまとめ動画だけで も見ておくと要点が掴みやすいと思います 見やすいようにアップした順に再生理とに まとめておきます徐々に成長していく成長 しているであろう息子の成長の過庭と様子 を映像と解説を通じて感じていただきご 自身の子育てや現代の子育ての仕方子育て に必要な環境いつかの子連れたのための 参考にしていただけたら幸いですこの地球 上には行きたいことやりたいことたくさん あります人生という限られた時間の中この 情報が少しでも皆さんにとって何かの ヒントになっていた 最後まで動画をご覧いきありがとうござい ましたそれではまた次の動画でお会いし ましょう世界はが世は狭いこの次はアジア 最後の国トルコを試し [音楽] ます
父と息子で2ヶ月半の世界一周の旅に出かけました。
この動画は息子との世界一周旅を撮影した4作目の動画です。
西アジアのアラビア半島に位置するアラブ首長国連邦。
その中で最大の都市ドバイ。
全てがめちゃくちゃなカオスのインドから一変して整えられたドバイへ!
このギャップがすごいことになっていました。
友人宅でのホームステイも2軒滞在してきました。
言葉が全く通じない子供同士のやりとりにも注目です。
さて、小学生の息子はどう感じたのでしょうか?
その様子を追いながら、ドバイの情報をかい摘んで紹介していきます。
再生リスト「親子で世界一周の旅」
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ブルジュハリファ公式サイト
https://www.burjkhalifa.ae/en/
ドバイフレーム公式サイト
公式サイト
https://www.dubaiframe.ae/
🌏【自己紹介】
大学卒業後からほぼ無一文で旅を始める。行く先々の国でその国独自の治療術を学びながら肩書き「旅人」として旅を続ける。
カナダ、フランス、イギリス等の先進国で期間限定の治療院を開き旅の資金を賄う。
発展途上国でもマッサージ等をすることはあるがボランティアとして料金は受け取らない。
オーストラリアではツアーガイド、カナダではオーロラガイドとして半年ずつほど働いた経験もある。
約150ヶ国以上の国をほぼ陸路・航路移動で回り、2010年の年末に帰国。
22歳から34歳までの12年間にわたる世界行脚。
現在は出身地である名古屋の治療院を拠点に関東・関西、そして海外にも出張スタイルで施術をし講演や発信活動に励んでいる。
#親子で世界一周
#海外旅行
#ドバイ
1 Comment
某ブログの受け売りですが、上と下の両方を体験して自分の心地よい位置を探るという話があり、ドバイとインドを体験された息子さんは両国を通じてどのように感じたのでしょうね。次回のトルコ編も楽しみにしています。