建設業界の最新技術「DX」って何だ!?荒川第二・第三調節池建設工事現場でDXを体験してきた!!【SiphonTV341】

こんにちはフTVです今日はどこにいるか と言とめっちゃいい天気ですねあ富士さん あそこ に富士さんが 見える今日はどこにいるかと言うとここは ここはね場所としてはね埼玉県埼玉市南区 かなになるんですけどもうすぐそこが えっと埼玉市桜区らしくてあちなみにここ 今通ってるのはえっと武蔵野線ですねJR の武蔵野線でこっち目の前を流れている この川は 荒川ですえっと埼玉の秩父の方から流れて きて埼玉県を横断して東京都に入って東京 湾に流れている荒川がこちらでこっちにも ね水面が見えるかと思うんですけどこっち はですねえ正確に言うと荒川第1調節地で ええここの水面はサコと呼ばれています サコサコでえっとですね実はね荒川第一 調節地ってここ真ん中に荒川とこっちの 調節地を分け隔てているこの堤防あります よねこの堤防がえっと異業艇っていう らしいんですけど川の本流と調節地のえ間 を分ける堤防で異業艇っていうらしいん ですけどこの異業艇の内側がもう荒川第一 調節地なんですねでしかもですよ調節地 っていうとなんかこのね今水が溜まってる ところなのかなって思うかもしれないん ですけどもこのね異業艇よりこっち側は 調節地ででねよく見るとあの武蔵野線の 橋脚の下とかも空いてるんで向こうもね 全部調節地なんですよだからここの堤防の もう先の右側向かって右側全部調節地でで ここのね荒川第一調節地はえ早朝水容量が ね3900立方 mもあるそうで3900立法Mって ちょっとした自治体ぐらいが管理している 多目的ダムの早場水容量ぐらいあるんで 結構すごいっすねそう考えるとということ でえっと今日は荒川第一調節地にやってき たんですけどだからねサイコっていうのは このねサコの貯水容量が1060リメつた かなだからえ 3900mのうちの1060リメが最後の 分なのでサコは荒川第一調節士の中の さらに深い位 部分をさすっていうことになるんですかね 多分あ今武蔵の線が爆走してますねという ことなんですけどなのでえっとねだから ここ調節値ってことは大雨が降って荒川が ねこう増水したらまこっちに流れ込むん ですけどこの異業点の上を流れ込むわけで はなくてこのね武蔵野線ののさらに上流 あの武の線の向こう側にちょっと大きい 建物が見えると思うんですけどあれがえ桜 ソ水門っていう水門なんですねでその吸物

のももずっと向こうの方に行くとえ越流堤 って言って異形艇の1部分がこうちょっと 低くなっていて荒川がこっちの向かって 左側の荒川が増水するとこっちの右側に 流れ込まような1部分低いね越流部があっ てそこが越流亭と言ってそこから水が 流れ込み始めますそんでねどんどん どんどん溜っててまあだから多分最初は 武蔵野線のこの向こう側の奥の方から多分 溜まってくんだろうねそれでだからえっと 例えばですけどこの間の令和元年台風19 号の時なんてもう本当ここひたひたに 溜まったらしくてということはあっちから どんどん溜まってきてここも全部溜まって であのよく見るとねあそこのサイコの一番 上流端のところにやっぱりあそこもね でっかい 越流堤があるんですよねだからあそこから どんどん流れ込んでてでさらにさらに 流れ込んできても周りとの水がどんどん 変わんなくなってきてこれだからここの今 目の前に見えてる風景が全部水に飲まれる っていうねようなものすごい状況にな るってことですよねここに水が溜ま るってことはというようなでえっとこのね ずっと奥の方にえっとこっからだと見え ないかなえっとあれかなえっと排水門って いうのがあってちなみに言うと排水門は 戸田になるのかな埼玉県で最もほとんど 埼玉県戸田市になるそうなんですけどと いう感じのものすごい規模のえっとねここ の最下から大一調節地の最上流まで直線 距離で大体なんか88kmぐらいある みたいですえっと最上流はね国道463号 463号のハク橋っていう橋のところ らしいんですけどまでで大体88km ぐらいあるそうでそれでま300万1本M の調子容量があるということですねで缶の いい方ならもうピント来てるかもしれない ですけど第1調節値があるってことは第2 以降もあるのかなってなんとなく思います よねあるんですよあるというか今作ってる んですよこのね第1調節地の上流のさらに 奥に第2調節地それから第3調節地も今 建設中ということで実はね今日はその第2 第3調節時の工事見学やってまいりました ということでえ第2第3調節の方にこれ から向かい ますこれがあの埼玉県面によその辺の草で も詳しとけの草がまこの辺ですか ねすいません冗談ですサン TVというわけでこれが第1調節師の最 上流のところを通っている国道 463号のハクバという橋ですねで僕が今 立ってる場所はえっと普段一般の人入れ

ない場所なんですけどこういう建物があり まして荒池DX体験感え全力建設DX荒川 第2第3調節地ということで一応ねここが PR施設になってるそうなんですねで不 定期に行われている見学会に参加すると ここに連れてきていただけるということな んですけどDXっていうのがこの荒川第2 第3調節値の工事でキーポイントになると いうものらしくてDXってすいません僕 正直よく分かってないんですけどD ジェネレーションXじゃないですよねん だろうDXってデラックス何ですか ねはい今調べましたDXはですねデジタル トランスフォーメーション デジタルトランスフォーメーションという らしくてまあの色々なものをあれですね あのデジタル化していこうというま デジタル化すもただ単にその全部 コンピューターでやりましょうっていう だけじゃなくて多分なんですけどあの建設 でいうDXだとまもちろん設計をな例えば キドでやるとかもちろんそういうのもそう なんですけどあのGPSとか使って重機 コントロールしたりとかそういうものを 全部統合してやってくことなんじゃさて 素人が適当に考えても仕方ないのでこの 荒池DX体験館の内部で荒川調節地工事 事務所の方に詳しく説明していただきまし た荒川第2第3調節建設事業とは羽根倉橋 から上流に11kmくらいの区間で異業艇 を建設現在の河川敷を調節地下すること です事業の内容は異艇の建設そして第2と 第3の間を仕切り程で分けてそれぞれに越 流亭と排水門が設置されますまた排水時に 調節子の水を排水門に導く地内水路の建設 も行われますそれともう1つ第2調節地 予定地の上を通って荒川を渡っているJR 川越線の鉄橋の高さが足りないため 掛け替えも行われるそうですさらに第3 調節地予定値の最上流に1部分堤防がない 場所があるのでその部分に堤防を新設する 工事も行われています第2調節値と第3 調節値が完成すると貯水容量は合わせて 5100万円立法Mにもなりこれはダムに 例えるとサメダムの洪水調節容量ナマダム の装置水容量などに匹敵します第1調節時 から第3調節時までの周囲を一周すると およそフルマラソンの距離となる約 40kmにも及びその面積は東京とすだく と同じくらいになるそうですさて今回の テーマであるデジタル トランスフォーメーションについてですが この工事では事業全体にBIMSIMが 取り入れられていますBIMSIMとは ビルディングコンストラクション

インフォメーションモデリングの略で正確 な測量調査で現場の地形の3次元モデルを 作成しそこに建設する構造物なども全て 設計図から3次元モデルを作成さらに時間 軸を取り入れた4次元モデルで建設中の 状況も再現それらを組み合わせたデータを 全ての関係者間で共有し建設前から工事中 完成後までの状況を立体的に把握できる ようにすることですこれにより設計から 建設完成後の保守などに至るまでの情報が 一元管理されシステムの効率化と高度化を 図ることができるそうですと正直イメージ するのが難しいかもしれませんがもう少し 簡単に説明すると設計する方工事する方 管理する方そして見学に訪れて説明を 受ける我々まで全ての人が同じデータを見 て構造や進捗現場の状況などを知ることが できるということですゲームなどでリアル タイム進行する1枚マップをイメージする と少し分かりやすいかもしれませんデータ の中には目に見える構造物だけでなく地下 の盤改良の状況や構造物の基礎となる区 まで入れ込まれていますそして建設が進ん でくると現場で修正したり改良した情報に 更新されどの材料をどの程度使用したなど の情報も追加されていくそうですここでは このデータを平面のモニターだけでなく3 Dでも見ることができるようになってまし たカメラだと3Dに見えないと思いますが これが本当にすごかったああなるほどはい はいはいで一応これさっきのトモデルで下 のクまで見えるんですけどそういう時はご 自身の視点をなんかしゃがんで見るいいと こあほとだここのカメラが追うんですよ目 なるほどあえあすごいドローンを操作し てるみたいな感じそうですねちょうどはい ああすごいこれ立体に見え見えかなこれ カメラでGoProで本当にここにあり ますよねなんかこうそうなですそうすごい なので我々は設計上で見るの慣れてるん ですけども一般の方はやっぱり分からない のでこの方がよりあこんなのができるんだ ねっていうのを分かっていただきやすいか なもう すごいええあこれはすいませんこういう 言い方はあれですけど面白いですねそう ですね結構あの広い区なのではいあそう です ねお本当だスがこあの排水感があまり 大きくはないんですけどもありますので はいああこの悲悲可愛い可愛いですねこの 3dの感じがで軟弱なので小さいとで盤 変りしてるはいなるほどああ本当は悔が出 てき たまた続いてVRでのもさせていただき

ましたがちょっと不具合がありとんでも ないことにあすごいめっちゃめっちゃ水門 のちにあ水水な落ち落ちちゃう おお えあやばい水に落ち たすいませんちょっと今僕怒れてますあれ あれ あれああすごい水面が上の方に行って しまいまし [音楽] た すいませんなんか ゲムまし たなんか水の中にドボンとここってその すいません今ですねあのこっちに異業艇を 作ってますで今我々がいるのは仕切り亭の 第1と第2を仕切る堤防の上になってます あそうなんですねここに仕切り手がここに できるんですねそうですちょうどあの堤防 がこう下がってるところがあ思ますあれが えっと本手差になりましてそっからずっと はいあ切があってここが手のスタートはい なるほどですでテボの高さは今工事が進ん でいて半分ぐらいまで今高さが来てますで そこからこの高さですねあここにはいも ですので倍ぐらいの高さまではい堤防が 上がってくうんというわけで仕切り手が 向こうからここまで伸びてきてでここで 異業艇にこう繋がって異業艇がこっちの方 に上流に向かってずっと伸びていってだ からこの向かって右側えっと荒川で言うと 左眼側になりますけどそっちが第2調節地 になるとここがだから第2調節値にな るってことですねで今あの奥にクレーンが えっと立ってると思うんですけどあそこに 第2調節値の排水門ができるそうで今から この後あそこに連れて行っていただける そうなんで行ってみます水門の前にまず業 艇の建設工事でのDXの活用を説明して いただきその後実際の工事現場を見学させ ていただきました工事状況は毎日測量用の ドローンがボタン1つで自動的に飛行し 計測進行状況が分かるようになっていると のことこれまでは職員2人で測量し作業に 丸1日解析結果が出るまでに数日かかって いたものが数時間で解析まで終わるほど 効率化したそうです堤防は土を盛り立てて 作るため施工した後も若干進化することが ありますそれを限にするため1日の 盛り立てを3cm目安にしているとのこと ですが実際は10日ごとに30cmずつ 盛り立てているという形だそうですまた 自慢の弱い部分の影響で進化することも ありそういった部分にはGPSを内蔵した 区を打ちミリ単位の変化量を日々自動的に

観測しているとのことでしたブルドーザー などの重機はgnssいわゆるGPSを 搭載し各衛星と地上に設置された基地局と の関係から誤差が数CM以内という精密な 位置情報が割り出するICT研究という 仕様のものが使われていますDXデジタル トランスフォーメーションのメリットとし て工事の状況を先ほど説明したbmimの 3次元データとICT研究の位置情報から 詳しく知ることができること打ち合わせ などの時間の短縮これまでは測量による点 で管理していた寸法などが面で管理できる ので精度がいい重機の位置や角度が運転席 で分かるのでオペレーターが熟練でなくて も作業が正確にできる作業が効率的になり 結果環境負荷も下げることができコスト 縮減にもなるなどといった点があるそう です例えば堤防はダンプトラックで運んで きた土をブルドーザーにより鳴らしながら キャタピラで規定回数転圧して固めている のですが何回転圧したか所定の回数転圧し たかを運転席のモニターでも見ることが できるそうでこの画面の場合赤くなれば 所定の回数転圧したことになり転圧完了と なりますつまりスプラトゥーンみたいだと 思うと分かりやすいかもしれません スプラトゥーンやったことないんですけど 施工業者さんが注車ここの場合は国土交通 省ですがに提出する作業の記録などもこれ までは紙に記入していたものをここでは リアルタイムで更新されているこの デジタルデータを共有しているとのことで そう考えると効率的なのがすごくよく 分かる気がします異業艇の寸法は高さが 9mから10m天場の幅が7m底の部分の 幅が60mぐらいとのことです工事中の 表面は外側に向かって少し勾配をつけて いるのですがこれはなぜかというとと雨が 降った時に水溜まりにしないためとのこと です雨水が外側に流れ天気が回復した後の 乾きが早く工事も早く再開できるためとの ことでした頭いい ねハ水門行定AR展望台って書いてあり ますね今ですねこの前がはいハ水門の工事 をしている現場になりますあはいまさに ここに出来上がるんなドと2もトができる 排水ができる予定ですはいはいこのAR 展望台ではタッネ式の大型モニターやAR のタブレットなどを使用して進捗状況や 完成した時のイメージなどを非常に詳しく 知ることができました僕はこういった工事 現場を取材しても20年くらい経ちますが これはまさに新時代の後方スタイルだなと 感じましたでこれがまあの外足グルリ2段 の足場組ん出るんですけどその内側がハ

水門本体の定番の部分うんはいでそこの 部分の下金ということで1番下の部分の席 を今現在積んでるような状況になります はいはいでこれえっと手前からこう色々と こう波波の後半が見えるかと思うんです これが射水やイで呼ばれるもでくの下を 走らないように止めるはいはいいうような ものちょうどあれですかねこの斜めのはい えっと焼いの内側ありがちょうど水門の幅 ぐらいになる感じですかねあそうですね はいにコンクリートの壁がこう斜めに立っ てそうですはいはい斜めに立って はい斜めのあのウイングよくへたれるです ねあのこっちここまであの盛がこっちが戸 ではいでこっちが水路ってことですねはい で今来ていただいたのが最初言ったところ が第2調節地23の最火でで今度は最上流 部に来ていただきましたでえっとここには そちら側に周囲勢がいそうですねもう手の もうまさにこれですかそうですそうです これが堤防になってですねあっちの ちょっと草の山みたいなのがあるあそこに 繋がって堤防として連続するとでそのまま こうですねずっとと続いていくものの一連 になるですねでこれがこっちのあの滝が 海平橋があってですねそれより上流側は えっと荒川の差定が繋がってますのでそこ に繋がって堤防が全部繋がるというところ の堤防を作ってはいここがスパッと開け てるんですけども焼があったりしですね はいこれがあの悲を作ってるああはい こんな感じで今一番下の鳴らし コンクリートというますであのVRと3D で見ていただいたちっちゃい悲観あれが こいつですはいああ可いらしい勝そうそう ですでちょうどあの出水機台風機が終わっ てクックオフが同時なので排水もと工程的 には同じああなるほどはいですただ やっぱり規模の大きさの違いでこんだけ あの見た目大きさを違ってきてる ねでこの堤防が今大体え九索大体30cm ずつ上がってくで今九層目で大体高いとこ でえ2.7m最終的には37層でえ 10.5mm10m弱上げなくちゃいけ ないんであと8mぐらいまだ上がるような そうで堤防が大体あそこが堤防の真ん中 ですはいだここも将来的には堤防の中にあ この場所ですねあそうかそうそうですよね 悲ここが悲観になるんですよねそうです トンネルのようなはいで当然え下がらない ように今ちょっと丸いのは見えてると思う んですけど全部自慢回ではい下まで硬い そうにあ30mぐらいえセメントの柱を あのそこのところですよねえここの下全部 打ってますこういうテボが乗っかっても

下がらないようなはい1番カルを施して ああなるほど はいというわけで今日は1日荒川調節地第 2調節地第3調節地の建設工事現場をえ 取材させていただきましたがいかがだった でしょうか主に堤防と水門を作る工でま これからどんどんどんどん境に入ってくと 思うんですがこれが完成すればね第1第2 第3合わせて荒川の中流で洪水調節容量と して9000万T 近い容量の調整チができるということで これは荒川の特に特に我々は体験しました よねこの間の令和元年にあの台風19号で もう本当にカツカツまで水が川を流れると いう状況を見てますのでこれがねあるない では相当ねあの安心度に違いがあるんじゃ ないかってのは皆さん分かると思うんです けどというわけでえ1日も早い安全な無事 に完成することをやりたいと思いますもう なんかあの目安としてはほぼ全部大きな 異常がなければえ予定通り完成に向かって 進んでいくんじゃないかなと思います えっとね今のところなんか現場のさっきの あの系DX間とかああいう施設もあります けど具体的な見学会とかはあの今のところ まだちょっとあの現場の進行に合わせて 計画していきますみたいな感じでしたが 最近ねあのここのえっと新川調節事務所 さんがあの9TwitterXですねを 解説アカウントを解説したそうなんで是非 ね気になる方はそちらをフォローして チェックしてみてはいかがでしょうかま あのここの工事現場はね入れないですけど あのもうすでに完成している第1調節地の 最後の周辺はえもうあのすごい自由に散策 もできますし今日はなんかねマラソン大会 みたいなのが行われてましたけどすごい 市民の憩の場になってますあの平日のね 午前中に行ったんですけどもう めちゃめちゃ人もランニングしてる人散歩 してる人それから自転車漕いでる人すごい いっぱいいましてあの空が広くて水が近く てすごい気持ちいい空間でしたので機会が あれば訪れてみてはいかがでしょうかあ あとあれですねあのICTですかねあの DXを使用した再先端の工事みたいなもの 多分今後もねどんどんこれは進化していく と思いますのでそういうことに興味のある 学生の皆さんもあのなんていうか就職先と かねやりたいこととしてこういう再先端の 土木工事土木建設工事に入ってみ るっていうのもありなんじゃないかなと 思います自分の力でね自分の知識で どんどん進化させていくっていうことも 多分今後できていくんじゃないかと思い

ますのでそういうところにも目を向けてみ ていただければと思いますそれではえこの 動画が良ければいいねボタン押して くださいあとチャンネル登録も是非 よろしくお願いしますではまた次の動画で お会いしましょうさようなら [音楽] た

埼玉県さいたま市をはじめとする荒川河川敷の広大なエリアに建設されている、荒川第二・第三調節池の工事現場を取材しました。
建設業界の最新技術「DX」を全面的に取り入れた現場で未来を見ました!

#デジタルトランスフォーメーション

——————–

SiphonTVの紹介

中の人:萩原雅紀(はぎわらまさき)
ダムライター/ダム写真家

1998年頃からダムの魅力に目覚め、2000年にHP「ダムサイト」を開設
http://damsite.m78.com/

以降、ライフワークとしてダムめぐりを続け、国内外合わせて600ヶ所以上のダムを訪問。
ダムの魅力や役割、楽しさをたくさんの人に知ってもらうために活動中。

メールは以下にお願いします
siphontv@siphon.jp

SNS

Twitter

——————–

イベントプロデュースなど
2004〜2006年「奥利根ダムツアー」主催
2006年〜トークライブ「ダムナイト」主催
2011年〜展覧会「ダムマニア展」開催
2013年〜トークライブ「日本ダムアワード」主催
…etc

——————–

出版物など

単行本「ダム大百科」(実業之日本社)監修
https://amzn.to/2YqLRSb
DVD「ザ・ダム」(アルバトロス)
https://amzn.to/3bVQQhT
写真集「ダム」「ダム2」(メディアファクトリー)
https://amzn.to/35rpEFo
https://amzn.to/3bW9C8H
写真集「ダムに行こう!」(学研プラス)
https://amzn.to/2y8RSIP
ムック「ダム大百科」(実業之日本社)監修
https://amzn.to/2Yn1omc
旅行ガイド「ダムの歩き方」(ダイヤモンド社)監修
https://amzn.to/2zGNild
玩具「ダムかるた」(スモール出版)
https://amzn.to/2Wc573i
…etc

——————–

テレビ・ラジオ出演など
NHK-BS「熱中時間」「熱中夜話」
TBS「マツコの知らない世界」
TBS「パパジャニWEST」
東京FM「アヴァンティ」
文化放送「くにまるジャパン」
…etc

——————–

執筆活動など
「デイリーポータルZ」連載
「建設の匠」連載
「JAF MATE」連載
…etc

——————–

11 Comments

  1. WWFにデラックス 萩原さんに近しい世代には間違いなく正解です😁😂

  2. 目の前に答えがあるのに、なんとか考察してみようとするstyle好きです🤣🤣

  3. ソニーの裸眼立体視モニタですね。こういうところでちゃんと活用されているんですね…!

  4. 萩原さんお疲れ様でした。
    萩原さんちょっとキャラ変わりました??(笑)
    埼玉のくだりは私は知らないのでピンと来なかったけど、
    今回の動画も興味が湧く動画でした。
    行きたーい!(笑)
    同じような事聞きますが、
    渡良瀬遊水地みたいな感じですか?
    それともダムに近い感じですか!

  5. 成瀬ダムの工事も3D技術やICT技術を使っていますが、こちらの工事はさらにグレードアップしてますね✋

  6. 建築業界のDXってこんなにも進んでいるなんて、、、。驚いた。
    進捗報告するのって手間と時間が掛かるけど、3Dデータベースにリアルタイム反映させる事で進捗状況を可視化出来るから相当な時短になるな。
    同時に、新技術導入には付き物の昔ながらの進捗報告スタイルに執着する勢力をどうやって打破し駆逐して行ったのか、、ちょっと気になる。

  7. 関東のど真ん中に、奈良俣ダムとか八ッ場ダムの有効貯水容量9000万㎥とか想像すると変な声出るわw

  8. 荒川の洪水対策工事ですね、
    映像で出てる第一渡良瀬調整池の広場は大雨になると満水になるだからな、うまく考えたな、ほんとに。
    第2.3調整池が出来るんだ、知らなかった、DX体験感なるものがあるんだ、現実に出来て、洪水被害が軽減出来たら言うこと無いな。
    第2.3は今現代進行中ですね、気になったな、完成したら調整池だけど、ダムだな。

  9. 越流堤を通る時のワクワク感、今でも抑えられないのです😂

  10. これはものすごい大工事ですな...、荒川河川敷のこの辺り、以前はよく遊びに行ってたものです。数十年前から長い工事してるなーとは思ってましたが、これほどの規模、期間にわたって工事してたとは!「埼玉県民にはその辺の草でも食わせておけ!」どころじゃない、この工事ができなきゃ埼玉県民、ひいては東京都民も安心して生活なんかできない、いやそもそも東京北部が沈んでしまう。彩湖公園、またの名を「カマキリ公園」(カマキリ型の巨大遊具があることに由来)は2019年の台風19号でほとんどギリギリいっぱいまで水に浸かったことはよく知られてますね。いや彩湖公園だけでなく荒川本体の河川敷の方もいっぱいになり、それこそもっと上流の「川幅日本一」で有名な鴻巣に至るまで荒川が川幅いっぱいに水を湛える事態になりました。
    春日部の首都圏外郭放水路はよく知られてますが、あれは荒川系統とは全然別でこちらの方が治水規模が遥かに大きい。これらによって二重・三重に守られてるってことを東京都民はもっと知るべき、そして埼玉県にもっと感謝するよーに!

Write A Comment