第一部:ペルー各地の観光スポット第二部:北部アンデスの文化的景観への誘い
ますねであのお時間になりましたのであの 始めさせていただければと思いますあのお 忙しい中お越しくださいましてありがとう ございますととですね本日あのえ2部に 分れておりましてまず最初にペル各地の 観光スポットについてご説明させて いただいた後にですね北部アンデスの文化 的警官への誘いと2部構成になっており ますえとまずあの一部を担当させて いただきますあの在日ペルー大使館総務部 の松と申しますよろしくお願いいたし ますえとまずあのざっくりですがあの ペルー大使館商務部とはというところなん ですけれどもえっと私どもあのえっと ペルーのですねあのプロムペルという ところに属しておりましてえっと英語で あのコミッションForプションOf エポーアツーリズムと言いましてま主に あのペルからのえっと輸出促進とあとペル への観光促進などにえ関わっておりますで 海外に約あの30もの事務所を設けており まして私は東京事務所におりますまあの 写真にもありますようにえもちろん観光も なんですけれどもあと他には衣類あの アルパカというあのふわふわの動物を使っ たセーターでしたりあと右上にあります あのキヌアですねペルで有名なアンデスの 穀物などですねあとは日本に入ってきて いるのは左下のアボカドあとみかもなども ペルーから日本向けに輸出しており ますであのまずビデオですね1つご覧 いただければと思い [音楽] [拍手] ます [音楽] はい ヘイ [音楽] [音楽] [音楽] ヘイ [音楽] [音楽] ありがとうございますこのマークなんです けど実はペルと書いてましてあのナスカの 地上映をイメージしたペルのあのもう政府 公認のロゴになり ますではですねあのペルのえっとビデオを ご覧いただいたところでまずあのペルーの 基本情報からご説明させていただきたいと 思いますとペルあの左側にあります地図の あの赤い部分の国がペル南部ペルになり ますと周りにですね5つの国と隣接して おりましてあの北にエクアドアコロンビア
あとあの西にはあの太平洋がございまして 南にチリそして東側にボリビアとブラジル とあのたくさんの国と隣接しております 紅葉語はあのスペイン語になりますであの 右側の図なんですけれどもあのペルは3つ の地域に分かれておりましてま1番皆さん イメージされるのはあのマチュピチュなど がありますアンデスの山山々だと思うん ですけれども実はそれはペルであくまで3 割あの茶色い部分ですねになっております で1番ペルであの大きな面積を占めている のがあの熱帯雨林のAmazonに ジャングルになります約国土の6割が Amazonジャングルとなっております で首都のリマがございますのが1番下の 黄色い部分の海岸地域ですねあの主にあの 砂漠とあと海がに面している地域になり ますま約1割の国土面積のうちにあの人口 が全部の約5割が集中しておりますこの ようにですねあの様々な地域がありますの でいろんな景色でしたりあのペルの食文化 などもそれぞれの地域で作られた違う食材 を使ったものを楽しむことができますあの 色々と書いているんですけれどもま特に 申し上げたいのがえっと左下のペルにあの ユネスコ世界遺産が約件ございましてあと ですね真ん中のえっと下の部分なんですが 美食の国としてペルーは知られております も9年も連続で世界で最も美食を楽しめる 国としての賞最優秀賞を受賞しております でさっき申し上げたように様々な地域 アマゾンそしてあのアンデスえの山々 そしてあの砂漠などがございますので多様 性に満ちた国でもあり ますでま日本からペルーに行くまでなん ですけれどもまま日本があの緑色えペルー が黄色でかなり離れておりまして残念 ながらあの直行便は出ておりませんま主な ルートとしましてはアメリカ えもしくはメキシコあとはですねまこの ような感じで通常アメリカかメキシコ経由 が多いんですけれどもま逆回りして ヨーロッパ経由などで行くこともできます 大体ですね1番あの短くても20時間ほど はかかります約1日という風に思って いただければと思いますであの近なんです けれどもあの日本からペあの日本や海外 からあのペルへの観光客はだいぶ増加して きておりましてあの1番左あの右側を見て いただきますと今年の1月から9月までで あの世界中から約8180万人もの観光客 がペルを訪れてます日本からも約8000 人がですね今年の9月までにペルを訪れて おりましてあのもう現時点ですでにあの 2000え22年を大幅に上回っており
ますなので今特にあのペルに行くのにも あの制限などはございませんのでこれから もですねペルに行く観光客が増えていくの ではないかと予想されており ますそれではあのペルーのえ各地について 少しずつご紹介していきたいと思います まずあのペルーのえっと海岸沿いにあり ますリマというえっと首都になりますね 写真にあるのはあの旧市街セントロイトリ というところであのま歴史的な建設物で あったりまコロニアルな建物などが並んで いる地域でになります散歩などをしてです ねそのヨーロッパ風の街並を楽しんで いただける場所となっておりますあと他に もリマはあの太平洋に面しているのであの このようにですね海海の景色をご覧 いただける場所もございますあのだいぶ えっと他の上の上の方にあの街が立って おりましてなのでその海の景色を眺め られるレストランであったりもうこの崖の 横にですねあのショッピングモールがあっ たりなどですねパラグライダーや サーフィンなどアクティビティを楽しむ こともでき ます他にもですねリマにはたくさんのえ 博物館がございましてあの写真にあるのが ラルコ博物館と言いましてこちらがあの ペルえリマを代表するあの博物館の1つと なっておりますま約3000年以上もの 歴史を持った当期などの美術品が集められ ているのがこちらの美術館になりますあの 美しい庭園など建物自体もとても綺麗 ですあとリマと言って欠かせないのは やはり美食ですねガストロノミーになり ますであのセントラルというあのペルーの イノベーティブレストランが今年発表され ました世界のベストレストランえトップテ の中で1位をやっと受賞しました昨年が2 位だったんですけれども今年初めてあの ラテンアメリカのえのレストランで1位を 受賞することができまし たあとですねもう1つございますのが えっとマイドというところで世界のベスト レストランで6位を受賞しております こちらはあのペルーにもえっとございます 日経料理と言いましてまあの日本からの 日経移民がペルにあの多くえ移民しており ましてまその移民が生み出したそのペルー の食材と日本のあの伝統文化などえ合わせ て融合して生み出されたのがこちらの日経 料理となりますそのようなレストランも ですね毎度始めあのリマには数多くござい ますまたそうですねなので日本食とは少し 違ったあのオリジナな料理を楽しめるのが リマになりますそしてあのリマを少しです
ねあの南に下ったのがイカと言いますで えっとこちらのイカなんですけれどもあの ブドの産地として有名でしてこの写真にも ありますのがピスコと言いますあのブドを 用いてあの作ったペルのえっとブドの蒸留 種になりますまメキシコではテキーラピ あのピスコはもうペルというぐらいのです ねペルを代表する国民種となっております まストレートで飲むと大体40°ぐらい あるのでお酒はアルコール度数は高くなっ ておりますがカクテルなどにしても色々 味わうことができますでそんな以下なん ですけれどもま他にはですね写真にあり ますワカチナと言いまして本当にもう砂漠 の真ん中にですねオアシスがあるような あの観光地などもござい ますであのま砂漠地帯ではあるんです けれども海に隣接しているのでま写真の ようにこのようなビーチリゾートあの パラカスというところなんですけれども などもございますなのでビーチリゾートで ゆっくりすることも可能ですしあの パラカスからですねあの船が出ておりまし てあのイスラスバジェスタス島て バジェスタス島というところまであの クルーズで行くこともできますであま バジェスタス島なんですけれどもま オタリアだったりペンギンだったりですね 動物が数多くおりましてミニガラパゴスと いう風にも言われておりますすごくですね あのもう港からすぐにですね12時間 ぐらいででもう往復でこのツアーをする ことができ ますあとあの砂漠地帯ですのでこのように 夜あの夜空がとても綺麗なのであの ピクニック砂漠でのピクニック ラグジュアリーピクニックなどもすること が可能です以下はブドの産地なのでペルの ワインもございましてそのワインを嗜み ながらあのピクニックでこのような ラグジュアリーな時間を過ごすことも可能 ですあともう1つですねあの以下の空港 からあのえプロペラなどに乗ってナスカの 地上へに行くことも可能ですこちらの ナスカの地上はですねあの山形大学の研究 チームもあの関わっておりましてもう直近 でもですね新たな地上へがどんどん発見さ れてきており ますで続きましてもう少しあの南に下った ところにありますのがアレキパという ところですあのスダブランカと言いまして 白い街としてえっと呼ばれておりますま あの白い火山席でですね作られた街でして 街並があの全体が白いのでそのように呼ば れておりますこちらの街にはあの写真にも
ありますように富士山のようなえあの山も ございましてミスティさんと言いますで アレキパで有名なのがやはりグルメですね 強度料理で特に代表的な料理がの1つが チュペでカマローネスと言いましてあの エビ皮エビを使ったスープになります他に もあの写真のえっと下の部分にございます ロコトレリエのと言いまして辛のあの 肉詰めなのでまちょっと日本で言うと ピーマンの肉詰めに似たような料理であっ たりまお肉を煮込んだアドボというあの あの煮込み料理であったりとかですね様々 なあの強度料理がアレキパでは楽しむこと ができ ますあとアレキパからですねあのえっとの 近くにあのコルカキャニオンと言いまして コルカ渓谷もございますあのこのように ですねもう絶景を楽しむことができますし トレッキングでしたりあとは運が良ければ コンドルが飛んでいることも当たりにする ことができ ますえ実はあのペルでは温泉もあの結構 たくさんございまして全国で約500もの 温泉があるという風に言われております あの先ほどのですねコルカではこのように ホテルに温泉がついているところもござい ますなので疲れをですねあの色々あの1日 トレッキングした後にホテルで疲れを温泉 で癒すことなども可能ですそして皆さん よくご存知だと思いますクスコになります とクスコはですねあのインカ帝国の首都で ありマチュピチュへの玄関口として知られ ており ますでそんなクスコで絶対欠かせないのは やはりマチュピチュですね実際あの マチュピチュの方がクスコよりも標高高 そうに見えますがマチュピチュあらら あらら失礼しましたマチュピチュは標高 2400mでクスコの方が実はですね マチュピチュよりも標高が高く3000m を上回っておりますでこマチピチはですね 新世界7不思議の1つとしてもあの知られ ており ますそうですね運が良ければこのように あのリマやアルパカなども見ることができ ますそしてえ続きましてクスコにはですね インティライミと言いまして太陽の祭りが 毎年あの6月に開催されますやはりその 太陽への感謝の意を示すためのですねあの 当時にお祝いされているお祭りとなって おりますこのお祭りを見るためにもですね あの世界中からの観光客が毎年集まって おり ますあとですねマチュピチュに行くのにも あの様々なあの豪華列車などがございます
がえそれとは別でですね身体列車も実は ございましてこのえベルモンドアンデアン エクスプロアという新体列車なんとクスコ とプーのとアレキパという3つの年をえ あの約1泊か2泊などしていただいて それぞれの景色など楽しみながらあの ラグジュアリな時間を過ごしていただく ことができます 他にもですねあの今日本でもかなり流行り になっておりますグランピングなどを クスコで行うこともできますもう本当に 自然のど真ん中にですねこのようにテント を貼ってでも中はゴーージャスなホテルの ような仕様になっておりましてはい アドベンチャーツーリズムと ラグジュアリーを融合したようなあの唯一 無のえ経験などをすることもでき ますでクスコからですねま少し足を伸ばし たところにあの有名なレインボーもござい ます標約5000mをあの超えている ところなのでま行っていただく際にはです ねちゃんと体調を整えてあの片道そうです ね車で行けるところまで行ってからやはり 2時間ぐらい歩く必要がございますので あの体調はをしっかりと管理した上であの 是非見ていただければと思います ねそしてあのクスコの隣にありますマドレ でディオスですがあのこちらはですね Amazonのえ地域になりましてなので えっとクスコから飛行機で約1時間ぐらい であのこちらの州には行くことが可能です なので私の上司もですね前にあのペルーに 旅行していた際にはクスコとマドレデウス をセットにですね約1週間ほどで旅行して おりましたま同時にですねそのアンデスの 山々の景色マチピチなどを楽しんだ後に このようなアマゾンの景色も楽しむことが できるそのようなあのツとなっておりまし たでこのマドレデディオスで有名なのが マヌー国立公園といういうあのえっと自然 遺産として登録されております公園とあと もう1つは田んぼパタという国立保護です ねこの2つが主に大きなペルのえマドレデ ディオスのあの自然地地域になりますで そんなあのえ国立保護の中にはですねこの ようなラグジュアリーなホテルなども ございましてそういうホテルでゆっくりと 過ごしていただくこともできますしあとは ですねあの自然を堪能していただくために ですねあのトレッキングであったりバード ウォッチングあとはですねあの川があり ましたらあのカヌーでしたり様々な アクティビティを楽しむことが可能 ですこのような動物にも出会うことができ ますそしてあの災難部のところがプノに
なりますでプノではですね1番有名なのが 写真にもあります通り父かでしてあの えっと富士山よりも標高が高いえ湖となっ ておりますそんな湖の周りに様々な ラグジュアリーなホテルなどもございまし てあとはですねあの土科湖ではあの様々な 離島巡りなどをしていただくことも可能 です はいえっとプノではですねカンデラれ屋祭 と言いましてあの伝統とえっと地元の習慣 が融合したお祭りなども毎年2月に開催さ れておりましてこちらもユネスコの無形 文化遺産として登録されておりますすごく カラフルな装が印象的なお祭りとなって おりますでちょっと南から一番最北部に 行きましてロレトと言いますペルーで1番 大きな州となっておりましてこちらが Amazon側への入り口となっており ますそんなアゾン側でですねあのして いただけるアクティビティの1つがえ クルーズですね豪華クルーズま写真にも ありますようにはいあのAmazonの 景色を楽しみながらもうクルーズの バルコニーにこのようなジャグジなども たりですねゆったりとした時間を過ごして いただくことが可能 です他にもあのAmazonにはエコロジ などもございましてそういうところでヨガ でしたりヒーリングま瞑想などの様々な あのアクティビティをすることも可能 ですで少しあのロレット州からの隣にある Amazonにアマゾナス州なんです けれどもこのようにですね絶景を堪能 できる宿などもありましてま極太の滝と 言いましあの写真の一番奥にある滝なん ですがはいあの世界で3番目に最も高い滝 と言われていて約770mぐらいの高さが ある滝として知られており ますそしてあの少しえ最後あのえリマより 少し北部にの登ったところのアカ種という ところなんですけれどもこちらで有名なの がですねワスカランサンと言いましてペル で1番高い山で約標高6800mもござい ますそんな山ではですねトレッキングま 登山などあとは綺麗な山と湖など絶景を 楽しむことが可能ですアクティビティの中 にはですねこのようにリマと自然の中を トレッキングするジャマトレックという アクティビティがありましたりあとは絶景 のこのターコイズブルーの景色が眺め られるラグーナ69などにあの訪問して いただくことが特に特におすめとなって おり ますはいでさあのこれまで様々な地域を ざっと説明させていただいたんですけれど
もやはりですねあのペルーでは美食が 欠かせませんあのこれはですね様々な地域 のえっとペルーの食事を集めたものなん ですけれども左上でしたらAmazonで あのバナナとかが取れる地域ですのでその ようなお料理がありましてあと右下でし たらあのアンデスのあの山脈の方ですので トウモロコシやじゃがいもなどを使ったお 料理などもありますそして海岸沿いのリで は魚のマリネだとあの解散物がよく取れ ますのでそのようなもあの材料を使ったえ の料理などもございましてペル全国でです ね様々な現地の食事を堪能することが可能 ですはいであのご紹介ペルのご紹介を ざっくりさせていただいたんですけれども 実は今年がですね日本とペルの外交関係 樹立の150周年となっておりますで日本 が中南米で初めて外交樹立した国がペルー でしてで一方でペルがあのアジアで最初に 外交を自立した国がえ日本となっおります まこの150周年を記念してあの記念切手 であったり効果なども日本やペルで発行さ れておりますそしてですねつい2ヶ月前に あのペルからの海軍のですね練習館である バップウニオンという船がですね東京国際 クルーズに気候しましてその際にも様々な イベントをさせていただきましたでもう1 つあのペルと日本をえ結ぶ象徴としてあの 欠かせないのが日経移民になりますえ日経 移民なんですけれども南米で初めて日本人 があの移住した先がペルーとなっており ますこちらが1899年なのでもう100 年以上も前になりますがそちらでですね あの約790名がペルでペルへ初めて日本 から投稿しましたでまあの廃止されるまで ですね約1万8000人もの方がですね 日本からペルへ渡航しましてでその方々が もう今今でもあのペルに残残ってあの 過ごされている日経移民の方も いらっしゃるますあのえっと過去にですね ペルでは日経日経の方が大統領になられ たりあの様々なえっとペルのえ政治であっ たりですねにも貢献をしてきており ますそしてですねペルの最新のニュースに ついていくつか共有させていただきたいと 思いますまずえっとワールドトラベル アワードと言いましてあのもうあの観光業 界のオスカー賞と言われておりますが こちらの2023年のえ南米のえアワード で4項目でペルは受賞しておりますと最も 美食が楽しめる国としてのペルそして最も 文化が楽しめる国としてのペルそして最も 主要な観光地としてのペルで最も主要な 観光名所としてのマチュピチュというこの 4つの点でですねペルはえ今回南米で左右
就勝を受賞しておりますで現在ま南米では なくあの全世界のえトラベルアワードが今 まだあのえっとえまだですね結果が出て おりませんがもし機会があったら是非皆さ も投票していただければと思い ますあとですねあのグリーン デスティネーションストリアワーズと言い ましてま国際認証団体であるグリーン デスティネーションのえっと持続可能な 観光地のえっとトップ100の中でですね ペルがあの8つのえペルの観光地が今回 えっと入賞いたしましたまこのように ざっくりとのさ載せさせていただいており ますが先ほどもご案内させていただいた父 であったりもう欠かせないピ中であったり ですねあとは国立自然保護などが今回 ピックアップされており ますそしてえっとペルはですねあまり知ら れていないかもしれませんがバード ウォッチングでもあのとてもえにも最適な 国として知られております先ほどご紹介さ せていただいた田んぼパタ国立保護であっ たりマヌー国立公園などをはめペルにあの 綺麗な自然公園などがたくさんございまし てその中であの様々な動植物が生息して おりますで今回ですねついあの先日10月 14日に開催されましたあの世界の野鳥 観察データベースのイバードというものな んですけれどもそちらのオクトーバー ビッグデーこちらでえのサイトに皆様が あの取られたえっとペルーのなやその他の 国のあの鳥の え鳥のご登録いただくんですけれどもその 結果でですねペルーではなんと1384種 が今回登録されまして年と比べても約 250種増えておりますで今回それでです ねペルーがトップに輝きまし たはいで今後でのペルでの行事についても ざっくり触れさせていただきたいんです けれどもえっとペルでですねあの来年 2024年にあのAPECのえ開催えが ですねペルーが来年あの開催地となって おりますなのであのこの来年ですねペルで APECが開催されることによって主に ペルの観光セクターの活性化にペルも期待 をしておりますあと最後にえ大阪万博です ね再来年のあの4月からの大阪万博にと ペルはあのパパベリンとしてですね約 300mのもののスペースを持ってあのさ 出展させていただく予定をしております その出店を機会にですねペルには様々な あのロゴがございまして1番右上にござい ますペルーロゴなんですけれどもあとは他 にもアルパカあの動物のアルパカであっ たりですねペルのテクスタイル衣類
スーパーフードあのアンデスの穀物キヌア などですね健康的な食品であったりペルは コーヒーの有名な産地でもございますので ペルのコーヒーそしてえっとピスコですね 武道の蒸留種ペルーの代表的なお酒など 様々なペルーではあの世界に発信していき たいという産物がございますのでこの大阪 万博の出店を機会にあのそれらを発信して いきたいというに思っており ますであの我々様々なSNSもあの持って おりますのでもし機会があったらですね こちらもご覧いただければと思いますあの 様々なペルの観光地であったり美食であっ たりなどの案内をさせていただいており ますはいでは完結になりましたがえっと私 のえっとパート第1パートはこちらで終了 させていただければと思いますでこれから ですねあの第2部はですねはいベッドあの お願いてければと思い はい一旦こちらで失礼いたします ありがとうございまし たこれででパポがここに開いていて動が ちょっとここにありますのではいりまし た 最初にちょっとあの映像見て [音楽] [音楽] ください [音楽] harm GE [音楽] ESTHEADTheamazon [音楽] River [音楽] theandtheinc CulturalLANDWifor [音楽] [音楽] your [音楽] あ [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] あ はいでは第2部のあのご説明をしたいと 思いますあの第2部はですねえ2019年 から日本の国際協力機構ジャイカとあと ペルの政府が協力して行っているえ
アマソナ州ですね北部のアマソナ州のあの 観光の仕事についてご説明したいと思い ますでまずあのこれペルの先ほどもあり ます第1部でも出てきましたけどペールの 地図ですがあのこの私たちのや プロジェクトというのは文化省それからえ アマソナ州政府それからあの国際教育機構 とあとアシというあのペルーの国際協力の 期間の4つが協力して行っているものです えコロナの時期にですねプロジェクトが できない時期もあったんですけれども 2019年の4月から今まであの プロジェクトを続けていますでえ アマゾナスっていうのがあの今この緑色の あの部分ですねあの先ほどもちょっと観光 地がいくつか出てきたんですけれもあの やっぱりペルの観光地というと今のところ まだやっぱり南部の場所が多いとで北部は まだあまり知られてないところなんです けれどもま魅力的なところがいっぱいあっ てそれをまあの皆さんに紹介したいという のが今日のこのプレゼンテーションですで 私たちが仕事をしているのはそのアマソナ 州の中でも南の方になっていますあの チャチャポヤスというのが首都になって ますでリマからだとですね大体飛行機で1 時間半ぐらい残念ながらあの毎日飛行機 飛んでなくて今週3便とか4便ぐらいなん ですけれどもまあのプロペラなんですね それであの小さい飛行機なんですけどま 飛んでるとでそれ以外になりますとあの隣 の州河まか州のハエという街に行って車で 移動したりとかさらに周辺の州の空港 タラポトであるとかちよというまペルの中 ではま大きな街になってくるんですけど そういうところからえ車で移動するという やっぱりちょっとまだアクセスがあの便利 ではないところになってい ますでえ私たちがあの仕事しているところ はですねあのウクバンバ川という川があり ましてでこの川は最後あのアマゾン側に 繋がってブラジルの方まで行くんです けれどもその1つAmazon側の電流の 1つの場所になっていますAmazon 電流部ですでま2つのあのま街の中にです ねここに書いてあの示してるような活動 対象してあの対処値があります大体南北で 90km東西でま30kmぐらいのところ で山形なのでまこの写真にあるように山形 なのでやはりすごく移動が大変ではあり ますでこの地域あの特にあのペルのえ北部 あのペルはですねそのイカ帝国が有名なん ですけどイカの前からいろんな文化があり ましたでここのもですねあまりまだペルの 人でも知られてないんですけれどもチポ
文化というものが大体5世紀ぐらい日本で 言うとま古墳時代ぐらいからありましたで この地域はま元々そのちゃちゃぽやって 言葉はですねあの雲の森っていう意味でで またここに住んでいる雲の中に住む人々を 意味している言葉です地元の言葉ですで 大体アンデス山脈の東側ですね東川斜面の 標高2000mから3000mのところで その標を生かして農業をする例えば皆あの 下の方標高の低い方だとあの果物を作る 高い方だとあのじゃがいもとかですね作る というようなま高さでいろんな種類の作物 を作るっていう農業をやったりとかあとま 豊かな自然があるのでそれに関連するです ね例えばプーマが神様ですそれからえ高い 山を神様と拝めますま日本にも近いものが あるかもしれませんそういういろんな神様 がいますという考え方それからその神様の 住む天井の世界自分たちが住む地上の世界 それから死者が住む地下の世界っていう こういうその姿勢感をあの示したあの生活 をしていてその遺跡が残っていますでえ その時代から起こっているま民族的な伝統 であるとかそれから生活様式とかそういう ものが今もあのきづいている場所ですで イカ時代になってくると今度あのえイカ 帝国がまペルの今でいうペルをあの統一し ますそうするとですね農業経過もちょっと 景色が変わって先ほどのま伝統1番古い 時代の農業っていうのはもう本当に斜面を そのままあの畑にしてるんですけれども イカ時代になるともうちょっと技術が進む のでだんだん畑ができてたりとかあと家の 形がですね古くは円形丸い住宅だったのが 四角い住宅になったりとかあと先ほどあの 第1部のご説明ありましたけどもあの神様 がま太陽が神様ですとそういうことであの 太陽進行が始まるということが起こります でその次今度16世紀になるとスペインの 植民時代になってきますそうするとですね ここの人たちもキリスト教に回収しますで えスペイン時代の新しい植民が始まって ですね教会と広場を中心とする街ができ たりとかあのまスペイン風のあの建築 先ほどもちょっとあのリマの説明であり ましたけどあのスペイン風の建築物ができ てくるとで19世紀の独立後になるとま もちろん暮らしはどんどん現代化しつつも こういう今まであったですねそれぞれの 時代の特徴っっていうのをこう重層的に あの残しているという地域になってい ますでこういうですねあの重層的な文化を あの守ったりえ伝えていったりとかあ源と して使えていったりとかですねすいません ちょっとフォントが崩れてますけどあと
あの地元の人の交流をしたりとかあとあの 地元の人が持っているま昔からの言い伝え であるとかえ地元の人が知っていること そういうものをあの外から来た人に伝えて いくでこういうトリズムコミュニティ トーリズムっていうものをあの今我々は やろうとしてい ますでその時にですねあの私たちはあの エコミュージアムってコンセプトを使って やっていますあのちょっとご紹介が忘れた あの遅くなったんですけれども私はあの ジャカのえコンサルタントとして働いてる あの民間企業なんですけのものなんです けれども私たちはあの北海道大学さんえ北 国立大学の北海道大学さんと協力してあと え民族学博物館と協力してですね大阪に あります民族学博物館と協力してこの プロジェクトをやっていますでこのエコ ミュージアムというコンセプトはあの 北海道大学さんがあの研究されていて日本 の中でも色々実践されているものを海外で 展開しているというものになってい ますでえ私たちのプロジェクトの中でま 大きな街が2つありまして1つは チャチャポヤスもう1つはレメバンバと いうのであの先ほどの動画の中にも それぞれの街の紹介はありましたでそこ からですねあのそのま2つの町の間にま4 つの大きなエリアがあってえその中にまた さらに私たちが今プロジェクトをやって いるサイトがありますまこういうところで ですね私たちあの活動していますじゃあ ここであのちょっとプレゼンテーションを あの平田に変わり ます皆さんこんにちはここからあの ちょっとプレゼンテーションを交代いたし まして今あの木原から説明がありました ようにこのプロジェクトの主に活動対象と している4つのエリアでではあの地元の人 たちが あの昔からあの伝わっているその遺跡です とか伝承それから食べ物伝統的な生活と いうのをどういう風にあのこのエリアの中 でストーリーとして紹介していくかという ものをちょっと具体的にスライドでご紹介 しながらご説明したいと思います でまず始めにチチぽやあの上のグレーの ピンなんですけれどもチチぽヤスから大体 車で2時間ぐらい移動したところにある アルトフクスバンバというエリアがあり ますこちらではちょっと今スライドであの 崖が見えると思うんですけれどもよく目を 凝らすとこの崖の上の方に少しあの何か 見えると思うんですけれどもこれがカヒ 遺跡と呼ばれる小学遺跡になりますで
こちらがあのサルコファーゴと現地で呼ば れている棺の中にミイラ一体があの埋葬さ れているんですけれどもちゃちゃぽ屋の 文化埋葬をあの埋葬方法の1つですで こちらちゃちゃぽ屋文化では先ほど少し 言及がありましたが厳しい自然で独自の あの自然感というものをあの築き上げてき たんですけれども崖や洞窟というものが 死者の世界という風に捉えられていてこれ がすごくあのこの遺跡で見ることができる とてもユニークなあの埋葬方法の1つです で続いてこのエリアにあるあの言い伝えと いうかその昔からの伝承に関わるものをご 紹介したいと思いますでこちらのカラヒの 遺跡があるエリアなんですけれどもとその 昔とこの地域には赤い顔フヤと呼んでい ます赤い顔をしたとても強い戦士がいたと いう伝説が残っていますであの興味深い ことに今でもこの地域で暮らしている住民 たちは遺伝的に少しあの顔のほっぺが ほっぺを中心として赤いような様子が見 られるのが今でも名残りとして見ることが でき ますでこの赤い顔の戦士たちがどうして 強かったのかというのもここの地域の農産 物と関係しておりましてここで昔から栽培 されているちょちょというお豆をあの食べ ていたからだという風に言い伝えられてい ますでこのちょちょというお豆がこのあの 白いお豆なんですけれどもすごくタパ質が 豊富なお豆でしてこれを食べていたから ものすごく強くなったのだという風に言わ れていますであの私も実は4月5月に現地 に行くことができましてその際にあのの方 で料理してくださって食べることができた んですけれども味としては少し苦みがある 味になりますでもとてもあのトウモロコシ やトマトと一緒に会えられていて美味しく いただくことができまし たで続いてこの地域でもう1つあの見る ことができるのがキクタの洞窟になります この洞窟も先ほどの高古学遺跡と少し似て いるところがあってここでもあの過去に 死者を内していたと言われていて死者の 世界観をあの見ることができるスポットの 1つですで今はあのほぼ発掘作業が終わっ ているんですけれどもこの洞窟の中の 入り口でしたりとかそれから少しやはり 洞窟なので暗いのでライティングを調整し たりといった整備も行われてい ますでこの地域ではあの昔から脳作業が盛 に行われていましででその脳作業を始める にあたって昔から伝わっている伝統的な 踊りというものがありますと雨声の鳥と 現地ではチキアと言うんですけれどもチキ
アの踊りがを見ることができますで実際に ちょっと去年11月に撮影した動画がある ので30秒ほどですが今日あの皆さんと 一緒に共有できればと思いますちょっと 再生するのでお待ち くださいこれで [音楽] ここの今踊っている3人の方々がそのチキ 役水ですねで中央にある壺のが雨を差して い ます [音楽] ちょっとあの今口から少し吹き出ていたの が実は水なんですけれど もえっとこのようにあの 水あすいません少々お待ち くださいこのように水を含んであの雨に 見立てている踊りなんですけれども ちょうどこのこれから11月以降が現地で の納半期になりましてこの踊りをすること によって雨の始まりを告げてそしてこれ から畑を耕して種を巻いていこうというノ 半期のこれからの活動を行うにあたっての お祈りの踊りですちなみにこちらの踊りな んですけれども伝統部としてあのペルーの 国内コンテストで優勝したこともある ぐらいあの有名で伝統的な踊り ですで先ほどあの冒頭でも少し触れました がこの地域3000mほどの高知にあり ますので少しあの展望台に上がって いただくとものすごく見晴しが良くてです ね天気がいい日には少しあの自分よりも下 のところに雲があってまるで雲の上に自分 が立っているかのようなそういったあの ものすごくダイナミックな風景を見ること ができ ます続いてあの2つ目のエリアを紹介 いたします2つ目のエリアが少しちゃちゃ ぽやから南にこちらも時間ほど行くんです けれどもクエ ラップと呼んでいますクエラップエリア ですねでこちらで1番有名なのがクエ ラップ遺跡と呼ばれる高古学遺跡です今 あの外の城壁を移しているんですけれども これが大体20mほどのあの高さの大きな 城壁ですで城壁の中に入っていくとこの ように少し丸いあの当時の円形住宅のチポ 屋文化時代の名残りが見られるんです けれども当時チチぽ文化の中ではこちらの 遺跡が政治的宗教的な中心地という風に なっていましたで実にちゃちゃぽ屋の社会 の中で1000年以上かけられて作られた ものすごく長い歴史を持つあの遺跡ですで このクエラップを中心として実はこのクエ ラップ遺跡以外にも高古学遺跡がいくつか
あり ますでこちらのクエラップ遺跡に行くに あたって2017年に実はケーブルカーが できましたでそれであのケーブルカーが できたことによって来訪者があの増加して いてまた特にあのケーブルカーを乗ること があのアトラクションとして1つ楽しみと いう形であの観光客の方は楽しんでいます で私も乗ったことがあるんですけども 先ほどの動画でもあったように山の中を すごく抜けていくようで360°景色を 見渡せってものすごくあの楽しかったです でこのクエラップ遺跡なんですけれども実 は2021年の4月の大雨で一部蒸発が 崩れてしまいましてあのつい先日2023 年の8月頃まで修復を行っていましたその 関係でちょっと観光客が入れなかったん ですけれども今はあのヘルメットをつけて 45分という制限がある中ちょっと人数も 1度に10何人までという風に制限を行い つつも今観光の受け入れを再開してい ますでこのクエラップのエリアではクエ ラップのちゃちゃぽ屋文化の中で1番高い と呼ばれているシベット山がありまた 同じくその標高の高い場所に湖もあります でこの山や湖というものが神々の領域に あるあの性を象徴するというもので信仰の 対象として崇められていまし たであの今私たち地元の人たちと一緒に あのルートを検討しているんですけれども このクエラップのエリアはこういったあの 信仰性ですとか神聖性の対象としてあの 神秘性をテーマに今後ルートを築いて いけることができるんじゃないかなという 風に話をしてい ますで続いて3つ目のラハルカエリアを 紹介いたしますこちらもあの チャチャポヤスから大体2時間半ぐらい車 でかけていく必要があるんですけれども ここでもあの様々なちゃちゃぽ文化のあの 流れを見ることができますでまず初めに ジペ遺跡という遺跡がありましてこちらは ちゃちゃぽやの人々が住んでいたあの円形 住宅の様式が少し残っていることが分かる があり ますでここはあの昔このラハルかという エリアなんですけれどもあのフォークロア の都と呼ばれていてちゃちゃぽヤスの文化 が一番色こく残っていると言われています 例えば今このスライドでお見せしている ように伝統部も10種類以上あの残って今 も引き継がれていると言われてい ますで恒例の女性の方々なんですけど今で も市上的に伝統衣装を着ていてあの ちゃちゃぽや文化それから印可植民地と
いう流れのその流れを見ることができます この衣装ももちろんそうなんですけれども あの教会ですとか家国の四角位コロニアル 時代の影響の建物というものでもあの 先ほど冒頭でご紹介したあの円形の遺跡の 石材を使っていたということが分かってい てこのようにこの地域で1500年脈と あの伝わっているということが分かる場所 ですでこの地域ではあの織り物に織り物が 盛んな地域もありますでこの写真でお見せ しているように旗を使って織り物を体験 することもできますしでこの今お見せして いる糸なんですけどこの糸も自分たちで 染めてあの紡いでいるという伝統的なやり 方で作っています でこの織り物で何ができるかと言いますと もちろん地元の人たちはポンチなどを着て いるんですけどもあのよりあのもう少し 日常に私たちが取り入れられるということ で言えばあのペンですとかこのポーチ入れ というようなものもすごくあの綺麗な模様 をつけてあ作ってい ますでこの地域はあのこの地域でも同じく 農業が昔から でかつあのちゃちゃぽ屋の文化で見られる ような標高別であの脳作業をしている パッチワークのようなこの形を見ることが できるのと同時にイカ帝国時代のあの だんだん畑のようにしていた様子も見る ことができるあの貴重なあの風景を楽しむ ことができ ますでこのこちらの農業を行うにあたって 今でも地元の人々はあの一緒に共同作業 民画と呼ばれるものをしていますで具体的 に何かと申しますとあの1つの過程があの 今回ちょっと収穫があるから手伝ってと いうと村の人たちみんなであのそのお家を 手伝っていうような共同作業のあのま 助け合いの仕組みというのが今でも残って いることが分かってい ます続いて1番最後4つ目のエリアのサン バルトロになり ますこちらのサンバルトロでは先ほどの崖 とはまた少し違った形で遺跡を見ることが できますレバシュ遺跡と呼ばれているん ですけれどもこちらは先ほどのあの人型の 棺ではなくてカオ冷病冷病の様子があの ちょっと見れるんですけどもこの中に ミイラが複数安置されていたと言われてい ます デレバッシュ遺跡と呼ばれていますでこの 地域ではあの他のちゃちゃぽ安の地域とは 違って土壁でログハウスを作っているよう なあの面白い建築物も同時に見ることが できますで今この男性はあのムスカの
ムスカと呼んでいるんですけれどもこの ムスカの家の説明をしているところ ですでこのレッシュ遺跡ですとかカの家を にあたって あの村の中心から少しあの歩いて トレッキングしていくんですけれども もちろん歩くこともできますがあの馬に 乗りながら少しあの高めの目線で風景を 楽しんで あの歩いていくこともできますこのように あの色々なアクティビティを楽しむことが でき ますで今まであのプロジェクトで対として いる4つのエリアをご紹介したんです けれどもそれ以外にもアマゾナスであの 紹介したいあの自然のアクティビティが あるので2点ほどご紹介いたし ますでこちらあの少し見にくいんですけど 水色の円を囲ってる上の方にちゃちゃぽ ヤスからあの少し北の方に行くとあのユン ビーアの滝という滝がありますあの極太の 滝先ほど映像でも出た極太の滝の方が有名 なんですけれどもこのユビの滝はあの世界 で4番 目か5番目ぐらいだったと思いますあのに あの高い滝だと言われていて大体895M ほど高さがありますちょうど今あの皆さん の向かって右手に人が映ってるのでどれ ぐらい高いかというのがすごくあのリアル に分かると思うんですけれども大体片道2 時間ほどかけてトレッキングをしながら あの自然を楽しんで最後にはあの滝の すごい迫力のある水の流れとしきを感じる ことができ ますでもう1つがこのあの中心の大きい緑 の円に挟まれている水色の地域にあります ワイヤバレンと呼ば れるあの場所ですこちらあのすごく川が打 している様子が分かると思うんですけれど も英語だとスネイクリバーという風に呼ば れていますでこの地域ではあの先ほど申請 性の象徴として紹介したチチプア地域で 1番高い山を見ることができますしまた あのこちらではキャンプですとか釣りを 楽しむこともでき ますで最後にあのちょっとだけアマゾナス 州でももちろんペルーの料理を楽しんで いただくことができ ますこちらあの1番奥ののが ロモサルタードと言うんですけれども牛肉 とお野菜トマトを炒めた炒めた上であの 醤油をベースにした調味料を使っていて すごくアジア人の口に合うあのペルーでは いろんなところで食べることができるあの 炒め野菜とお肉の炒め物ですで次時計周り
にあの豚肉豚肉の角煮に近いようなあの すごく柔らかくて 美味しいあのお肉料理も食べることができ ますしで1番左の方にあるのはあの先ほど も少し紹介がありましたセビーチェあま そんな中地域は海岸沿いではないんです けどもセビーチェも楽しむことができ ますで続いてこちらあの一見鶏肉のように 見えると思うんですけれどもこれク現地で はクと呼ばれるあのいわゆる食用 モルモットのあのお肉ですで実はあのク スペース姿焼きとかで検索していただくと もうその食用ももったまま1匹がすごく 迫力のある形でのあの写真も見ることが できるんですけども私はちょっと苦手だっ たのであのそうじゃない形の食いという ものをちょっとあの色々探して挑戦しまし たあの味としてはチキンに近い形でとても 美味しかった ですで最後こちらは あのよくあの ご飯とじゃがいもとチキンというあの セットがよく定食のような形で食べること ができるんですけどもここのあの左手に あるちょっとマッシュポテトのようなもの が実はあの少し前のスライドでご紹介した ちょちょのお豆を使った料理です先ほどは サラダだったんですけどもこちらでは潰し た形で提供していてこちらはより ダイレクトに苦みを感じることができます ちょっと人によってはあの好き嫌いが 分かれるかもしれませんけども色々なこの ように色々な料理を楽しむことができ ますでちゃちゃぽヤスの紹介は以上であの 終わりとなるんですけれども是非あのこの ように雲に囲まれた場所であの新しいあの デスティネーションとして色々体験して いただければと思います以上ではい紹介を 終わりますありがとうございまし た はいじゃあ最後にですね あのプレゼンテーションのあの今年のです ね7月に行ったえっと観光のですねあの ファムトリップファミラゼーション トリップの様子を2時間ぐらいの映像を4 分ぐらいにまとめたものを紹介したいと 思いますこれあの地元の人が自分たちの 場所をあの説明してる場面になりますで壁 には色々紹介する治療が貼ってあり ますでえこれはあの私たち インタープリテーションセンターと言って いてあのルートを歩く起点になってるん ですけどそこにま地元の人が集めたですね あのま文化剤あが展示してありますでこれ は今から歩きに行く前に皆さんに色々注意
をしている例えばかいますとかですねあの 大体これぐらいの時間あり歩きますとかで 先ほど写真があったんですけど馬で行く こともでき ますでこれあの皆さんで歩きながらえ カラヒという先ほど写真もありましたけど その遺跡に向かってるところ ですで時々 こう立ち止まってガイドの方が説明をして くれ ますこれはまあのこの建物の上のあのあの 上のあの花がですねすごく珍しいと言って みんなで写真を撮って ますこの映像はあの先も平説明があった あの豆ですね豆の説明をして ますでこのファムトリップはですねあの ジャイカの東京の方が参加したりしてるの でま何人か日本のあの人が映っています あとはあのペルの旅行会社の人が参加して い ますこれはです ね住んでいたエリアで今は住んでないん ですけれども道をこう作って遺跡に行く道 を作っていたらあの豆をこう古内にする ための石が出てきたからそれをそこに置い てその使い方について説明をしてい ますこんな感じであの昔のこと今のことて いうのをこう織り混ぜながら自分たちの 住んでいる場所を紹介するということを やってい ます これはですね今度あのえトウモロコシを 行ったものをみんなに配ってちょっと味見 してくれということをガイドの人が言って いるシーンです ねあのポップコーンみたいな感じでとても おいしい ですでこれが1番最後になってくるんです けどはがあったんですけどヒアのあの場所 まで行って写真を撮っているでカラヒあの 遠いから大きさわかんないんですけど実際 には2mから3mぐらいありますとても 大きいですで土でできてい ますあカヒじゃないですねあのサラコファ ですねサラコファ2mから3mの高さが あり ます でこれは1番最後のシーンになるんです けれどもあのこれはですねあのサルコファ は実は何箇所があって先ほどはあの道の 反対ちょうど反対側こ歩いてきてるんです けれどもその時に見えなかったサルコファ を手の上に乗せてあるように写真を撮 るってことをやって ます彼女はえ地元の大学の人ですね観光
あの研究してる大学の先生で写真を撮って いるのはあの国立民族博物館の関先生と いうですねあの日本のえペルの一石に白に かけて第1任者の方なんですけどその方が 写真を撮られているという写真ところです ねはいあ以上ですはいあの以上で私たちの あのプレゼンテーション終わりますどうも ありがとうございまし た
実施時間:12:30-14:00
講演名:第一部:ペルー各地の観光スポット
第二部:北部アンデスの文化的景観への誘い
主催団体名:在日ペルー大使館商務部 (Commercial Office of Peru in Japan)