奥会津・只見 冬の魅力とダムに沈んだ桃源郷のはなし
8時になりましたのでプログラムの方を スタートします はい ず只見 冬の楽しみとダムに沈んだ桃源郷の話今日 もですねスタートをさせていただきます私 あの司会をさせていただきます世界活動 旅行者の中島です今晩もよろしくお願いし ます はいまずですね 世界仮想旅行者とは簡単にご紹介です 世界仮想旅行者とは世界で暮らす世界を旅 するにつながるオンライン上の旅行者です 2020年の5月にスタートをしまして 延べ3万人以上の皆様にご参加をいただい ております 旅がですねまた動き始めていますねそんな 今だからこそ知りたいことがあるという ことで今日もですね 楽しくお力 冬の旅を楽しみたいと思いますので よろしくお願いします ゲストをご紹介させていただきます 藤沼公平さんです 栃木県の出身ということで大学時代に ゼミの 集落活性化の取り組みですねで 只見町と 関わられましてこちら地域おこしの協力隊 として 只今の商工関観光商工課ですね 主に森をテーマにしたイベントを企画をさ れてきましたでこの 地域おこし協力隊の任期満了の後は 農産村ですね元気にしたいという自身の 思いと小沢の住民の皆様のですね地域活性 化の思いを形にするため 宿泊可能な 三尊の暮らし体験施設 森の文庫不在ですね 森林の分校不在の支配人となれまして 地域資源を活用したイベントの企画などを 通して定期化成化に 挑戦をされています今日もですねこちら ライブで ご覧をいただきましてこちらの楽しいそう ですねいろんな楽しみをも直接お話し いただければと思いますので 楽しみです はいそしてですね ゲストスピーカー堺文隆さんです ただいましを出身ということではいいつも あのこちらのシリーズのですね 顔としてお話をしてくださっています 富山千役場の地域創生課で家族をされてい
ます 趣味が 湖をですねシュート滑るやつですねあと 野菜を作り3歳作りキノコがりなども只見 のこちら グルメをですね大変楽しんでいらっしゃる ということで今日もいろいろお話の方で いければと思っています もう一人ですねこちらですとのご紹介です 先を一つさんこちらで大阪のご出身という ことで 新潟大学のですねこちら 演習リング教授として佐渡島にプレゼンを されましたその後ですねボタニから アカデミーを接続されまして 新潟大学の 現在名誉教授として 活躍をされていますでですねこちらの只見 の方はこの植物のまさにこの エコパークもですね 全調査ということで活躍をされてまして もうあの只見の姿勢の話といえば 先ほど先生ということで今日もお話を どんどんにお聞きできればと思います そして ゲストスピーカー堺春子さんですね ただいまいということで2003年の3月 に只見に戻られました11年間一般社団 法人ただいま置換工まちづくり協会に勤務 をされましてただ身の魅力を伝えるお仕事 を続けていらっしゃいませで現在ですね 合同会社メーベルリーフ代表社員として ご活用されたり JR鏡線の車内のですね 社内ガイドもされていますので 只見線大変人気のある沿線ですがこちらの 顔としてこちら 活躍をされている形です今日はですね只見 の 郷土料理なんかもねこの 紹介をいただけるということで大変楽しみ にしておりますはいで私あの司会をして おります世界活動療法省の中島ですそして アシスタント外ということで10月の 去年10月の只見線のこちら復活の際は ですね現地に入って 体当たり企画でですね色々中継もさせて いただいたんですがそんな只見ファンの 2人の方で進めていければと思いますはい 大変長くなりましたがこちら今日の プログラムの ご説明ですまずはじめにこちらのイントロ が終わりましたらお手元にお好きな飲み物 をご用意いただいて 乾杯をして
楽しく進みましょう今日はもう金曜日です でですねその後冬の魅力を満載ということ で 満喫ということでこちらを藤沼さんはじめ とした皆様にご紹介をいただきましてその 後ダムに沈んだ桃源郷すごくねなんかこう 心をかき立てられるような言葉ですけれど もこちらの話の方を酒屋さんにいただけ ませんそしてその後 木下の豊かな自然こちらを先ほど先生にお 話をいただいた後に 被害の郷土料理そして実際に行くには イベントやワーケーションの情報もお届け できればと思いますでですねこちら だいたいそうですね 9時20分ぐらい目安に一旦本編の方を 終了しましてその後 少しだけ交流会の方を持ちたいと思います のでよかったらお気軽にこちらのご参加 くださいということで皆様お手元の飲み物 の余裕よろしいでしょうか私もですねはい もう準備ばっちりでございますよかったら こちらいつも通りですね 紹介をしたいと思うのであのもしカメラに してもいいよという方いらっしゃったら今 あのこちらの出演いただく皆さんもですね プレミ見えてますので ぜひぜひ一緒に乾杯をして 盛り上げてくださいそしてあのこちらを 写真ですね 撮るときは必ずお名前の方は後ほど マスキングしますので 個人情報の方は守れればと思いますので よろしくお願いしますはいでは 乾杯の準備よろしいでしょうかそしたら 今日の乾杯を始めましさんにお願いできれ ばと思います 無茶ぶりですねはい 乾杯させていただきたいと思います ちょっと僕は今日アルコールじゃなくて 只見の特産 桃太郎トマトジュースで乾杯させて いただきますはい はいでは皆さん準備よろしいでしょうか はい 只見の旅を楽しんでください 乾杯 乾杯そうなんです結構無茶ぶりで有名です すいません はいありがとうございますではですね 早速もうあの実際にお話の進めていきたい と思いますのでその後冬の楽しみの方をご 紹介をいただければと思いますよろしくお 願いします 藤沼さんにカメラを当ててあとあの
伊藤さんと楽しいね動画も撮ってきて いただいたということでこちらのご投影お 願いできますでしょうか 後ろがねなんかちょっと学校のガラガラっ ていうドアなのかなと思って今藤沢 いらっしゃいませ 森の文庫不在へようこそお越しいただき ましたと支配人の藤沼公平と申します今日 はこの 森の文庫札はの 施設の紹介をさせていただきます 見ての通りここをもともと 明和小学校分校ふざわということで小学校 の分校だったところですね 昭和57年に廃校になりまして 平成9年より いろんな三尊の暮らしが体験できる宿泊 施設として運用させていただいてますはい ここのステージがあるところをもともと ここは小学校の時は土間だった 部分で行動として扱っていたところですね 今はこんな風に皆さんでいろいろお しゃべりしたりなんか体験をしたりが できる共有スペースになっております あとは今火入ってませんが こちらにも囲炉裏がありまして 夜ご飯とか イワナの 塩焼きとかを出すのでここで 囲炉裏で焼いて 夕飯にお出しするということも可能です あどうぞこちら 熊しかということでちょっとお客様も びっくりされる方もいるんですけれども この 集落いっぱいまだあの 熊とかシカとかいてで鉄砲打ちの良さも まだまだ残っているので定期的にくるって いうのをしてますね 昔はこういう風に 毛皮にしてはい飾ってあるのででよく博物 館とかに飾ってあるようなクマの毛皮は 触らないでくださいとか書いてあるんです けどもうちはじゃんじゃん使おうという ことで ベタベタ触ってもらってもいいですし 冬場鎌倉作ってその鎌倉の中で 使ったりとかそういったこともしてもです ね この文法の後ろにでっかい斜面がありまし て今あのこの時期なら何もないんです けれどもここが 夏場6月とかはわらびがいっぱい出るので 山菜をここで撮ったりとか 冬はこれが全面雪の斜面になるのでここを
上からこの下まで ソリで滑るっていう 体験もできます はい2回はこんな感じで当時の廊下だっ たり水道だったりが残って学校の面影を 残してますね で実際にお部屋なんですけれどもそうです ね今日このお部屋理科室ということで どうぞお入りください ちょっとこの部屋だけ最初から すいません特別で 室内 キャンプができるようなお部屋になって ますはい もともと ここが教室だったお部屋ですねここで昔は 勉強をしてるんですけど現在はこういう ふうに畳みを張らせていただいて 宿泊しやすいようなお部屋になっており ます だいたいこの広さなので10 名max10名ほど 泊まれるお部屋になってますねはい 読書室ということで はいどうぞ まず 入っていただいて目引くのがこちらの 当時の黒板ですね 昭和57年に並行式をやった時からずっと 残っている 黒板になりますね最後 並行式をやるときに皆さんで寄せ書きした ものになってますね このお部屋もそうですねMAX8名様 ぐらいまでは泊まれるのでもちろんお一人 様からでも全然大丈夫なので はいというわけでどうそんなところですか ねだいたい1節の 紹介をさせていただきましたはい ぜひ泊まりに来てください ありがとうございますはいもうなんかね すごいもうあのなんか学校の中でキャンプ ができてしまうというもう夢のような そしてあの 絶対にね 昭和57年の黒板なんかおならとかもあの 黒板だけでちょっと泣いちゃうんじゃない かっていう感じでしたけれども 本当に素敵な場所ですねありがとうござい ますそしてあの皆さんのコメントも 大好きなんだよって書いてくださったり あと 懐かしいなって 大葉さんのうちに月のワグマの毛があった よとかですね
早速皆さんコメントありがとうございます コメントね書いてくださいは書いて くださるほどこちらもねあのゲストの 盛り上がってしまうのでぜひお気軽に 話しかけてくださいねありがとうござい ます 今のねじゃあこれは何だったんだろうとか 色々聞いてみたい方いたくさんいると思う のでさらに ボーナストラックで写真写真もたくさん 用意いただいてるっていうのをぜひぜひ 説明いただけますか はいはい えーと 写真出しちゃって大丈夫ですかはいお願い します ジビエの話も盛り上がってますねそうです ねGPAの話でいうと一番おすすめは 畳の 羊を飼ってるわけではないんですがマトン のを食べる文化があるので [音楽] 夏は バーベキューこれは中でしゃぶしゃぶって いうのが すごいおすすめですぜひ皆さん食べに来て ください 文庫不動産名物 みんなで 絶景を見ながら決めていいですよねはい そしたら 画面共有くださいはい 失礼しましたちょっと今お出しますそう ですねイノシシの駆除隊とかねクマの駆除 隊も集約の方 すごく頑張ってくれてるので 本当に降りてこない人そういうようなクマ さんとかは 基本畳間違いないと思っていただければ 大丈夫です すごい イノシシとPCの剥製ああの 画面共有できるようになってしました はい皆さんに言ってますでしょう かわいいお子様がはいそうですね 施設内の紹介を先ほど動画でさせて いただきましたのでお泊りの方じゃなくて 今回僕のお話しさせていただくのは いろんな体験プログラムが 年間そうですねだいたい30種類から40 種類ぐらいイベントも含めるとやっている のでその一部をお写真で紹介させて いただきたいと思いますで今日は 畳の浮遊を楽しむということなのでまず冬 のプログラムということで今映ってるのは
お 子さん親子向けの 本物の雪で遊ぼうっていうツアーを 組んでいますはいで こんな感じで雪遊びを スタートという風にしていってだいたい1 泊2日でやるんですけれども1日目の一番 最初のプログラムはまずそりすべりという ことで 雪山っていうとやっぱ好きとか 多いと思うんですけどもこのソリスベリも すごく楽しくて 文法の後ろに天然の雪の斜面があるので そこに登って こっから見るとそうでもないかもしれない ですが実際上に立つとすごい角度なんです けれども 雪が降った後の 斜面であればふかふかしてるのでそんなに スピードも出ずに安心安全で 反りすべきができますこの 写真だけで子供の喜ぶ声が聞こえそうです ねはいこういうスノーチューブも用意して いるのではいそのチューブだったりだっ たりで滑ることができますね あのね今日あれなんですよ私のあの 甥っ子たちも行く気満々でこれ見ててです ねまあそうですかもうこの写真はい だいたいあの子供たちはあのめちゃめちゃ 楽しんでお母さんお父さんすごくビビるん ですけれどもはいこんな 感じでそれぞれ遊ぶことができます ソリスベリが 終わりましたらちょっと休憩挟んで次に やるプログラムが鎌倉作りですね 動画であったあのクマの毛皮はここで使っ てますねちょっと休憩スペースに行くよう な怪我を敷いてはいあの雪の上に 座ると冷たいのでクマの毛が引けば お尻のレズに座れるのでこういう使い方も してますでこの手前じゃなくて奥の方で 子供たちっていうかはこれは大人の方が 頑張るプログラムで じゃんじゃんじゃん 雪起こって鎌倉を作っていくんですけれど も 只見町だいたい3メートルぐらい積雪があ るって 鎌倉進まなくていいですよね 横穴を掘るだけで鎌倉になっちゃうので じゃんじゃんじゃん掘ってだいたい23 時間でこの人数が入れる 出来上がります ね はいこの中でお茶を楽しんだりとかも
できるので まあねなんかこれねちょっとこうこんな 一人で行っても一緒になんか仲間に入って 楽しめちゃいそうですねできますあのお 一人様の方でもうちのスタッフが全力で 一緒にあのー 応援してはい一緒に掘ることもできるので はいお一人様の方でも大丈夫ですよとなの 方だけでも子供さんだけでも大丈夫なので はい あとは 2日目の午前中とかは子供さんだとこう いうふうに 雪の中にお宝隠して宝探しをしたりだっ たり とか 雪だるま作ったりだったりとか そんな感じのことをしてますね 大人の方向けの冬のプログラムはやっぱ これですね 感知機 断食よくねあのあれでは言葉を知ってる けどこういう形態なんですね完食 今の 若い方とスノー集っていうのを履くことが 多いんですけれども 只見町はもう昔ながらこの感じきあの1人 1台これを持っていますでこの感じは 雪の上を歩 くっていうのももちろんなんですが雪を 固める道具踏み固める道具なんですねはい なのでこの漢字記を履いて 雪の上をこう固めながらどんどん歩いてい くっていうプログラムがすごく人気です はいありがとうございます どうはいはいあなんか挙手かな大丈夫かな ねいただいてもしなんか質問あったら全然 書いてくださいねありがとうございます はいできましょうなんか 興味津々 で歩いてるとねあの 醸し方かウサギとかの足跡を見つけたりと かもできるのではい すごく自然観察にもいいと思います そうですねなんか滑らなくて良さそうです ね 本当にこれは冬の間来てくれた大学生が 感じるを履いて 感じるドッジボールをしてますねできるん ですねできますできますあの めちゃめちゃ足取られるのでなかなか難易 度は高いあのすごく疲れるスポーツなん ですけれども 普通のドッジボールプラス特別ツールで 感じが抜けてしまったらその場で感じ気を
付け直さなきゃならないっていう特殊 ルールがあるので これもめちゃめちゃ楽しいです 私 すごいあのスキーとスノボが苦手であの バランス感覚ないんですけどなんかいけば 雪と仲良くなれるような気がしてきました そうなんですあの 冬のプログラムっていうとやっぱ好き スノボーとかが多いんですけれども 実はもう雪の中で遊ぶことって色々あるの ではい スキースノボがダメな方こそ来てほしい ですねはいありがとうございます ありがとう ございますどんどん皆さん書いて いただけると 藤沼さんが喜びます あとは 単純に 遊びじゃなくてこういう体験もしてます これ集落のおじいちゃんちに行って 雪かきのお手伝いですね 公式っていうやつでこれ屋根の雪を落とし ているところですねはいこんなこともでき ます はいで疲れたらこういうふうに雪の上で 休むとは いこんな冬のプログラムがいろいろあり ますね ありがとうございますそうですねなんか はいかわいいなんか 雪だるまができてますね ありがとうございますなんか誰か書いて くれたはいどんどんはいそしてあのあれ ですね 雪合戦もあって書いてくださって 雪合戦ももちろんできますもちろんでき ますし雪合戦は 雪は豊富にあるので pipsをつけて ちゃんとフラッグを置いて ちゃんとした公式ルールで 雪が線っていうのも出来るし 単純に 雪を投げるあうっていうのももちろん できるのでそれも全然はい スノーエンジェルねそのエンジェル どう今ちょうどこの写真がそうなんです けどもこういうふうに ふかふかの雪の上に倒れて [音楽] 手をこうパタパタさせるんですね すいませんはいあちょっとあの1枚の選手 の羽みたいな感じはいありがとうござい
ますちょっとスライド1枚進んでみ ましょうかどうやって 盛り上がりすぎてイラストを描いて くださってる方がいてですねあちょっと 一旦じゃあ 画面の共有を切ってですねあの 本当にちょっと行きますねはいすいません 皆さんねかけるんで楽しくなっちゃうかも なんですけど一応の画面お絵かき禁止でお 願いしますはい ここまで冬のお話をしたのでちょっと他の 時期の 体験も紹介させていただきたいと思います なんかねこうその 別の時期も実は全然景色がチェックしたん でありがとう ございますこれは5月ですね 農業体験の中で田植え体験をしてますね この 文法から歩いて5分ぐらいのところの 田んぼでこういうふうに 体験をまずはやったりとかあと 春の時期ですねこの写真は 東京から3人の 女の子たち来てくれて写真を 撮りたいっていうことなので 集落散策っていうプログラムがあるので 集落のスポットを一緒に回ってこの場所を 進めたよとか言ってはい今これ撮ってるの は 猫口清水って言って集落の中に [音楽] 清水が湧いてる場所がありましてこの水 そのまま飲めるお水なんですよ すごいですねもうこのままねわいてる水が 飲めるっていうのがなんかするなのでここ の湧いてるお水を 汲んで文庫に持ち帰ってきてお酒と終わっ て 飲むっていうのはいいいと思います最後の 余計やる気になりましたありがとうござい ます 新緑の時期6月とかだとこうブナが有名な のでブナの森の中ではい ヨガをやったりとか やっぱりとか いいですねあとはもういくらでも遊ぶこと はあるのでおすすめはこの恵みの森って いうところで 新緑が最高なんですよね はい私もこの時期にね伺ってなんか 新緑で目が痛いって思ったのが初めてだっ たんですけどすごい すごいですよね本当に 本当にそうですねこの
沢の中こんぐらい水が透明なんですねあの 笹舟作って水の下に影がはいこういう透明 な場所を長靴履いてもしくはウォーター シューズです ねあれほんとねあの私立のおかげで 素晴らし滑らないんで気持ちいいですね そうなりそうなんですあの人によっては もう 熱い時期だったらあの普通の靴でもみんな 寝てもいい靴で歩いちゃうっていうのも 最高かなと思います でここ国有銀なんで誰でも入れる森なん ですがあの始めてくる方はぜひ最初は ガイドをつけてはいあの歩くのがすごくお すすめですそうですねやっぱりね色々説明 してもらうと全然また違いますよね 一つ一つまたすごく面白かったのでこの 後あの僕の後のプログラムで会長さん何人 か出てくると思うんですけどもそういうお じいちゃんおばあちゃんとかあの僕とかが 色々案内できますのではいありがとう ございますはいですね こんな感じで水遊びしたりとかこれは 気づきですねブナの 木で スリングっていう体験をしてます 木登りですねロープを使ったキノコリ さっきこれを見た方がお猿みたいだねって 言ってましたけどはい そうですねそうですね [音楽] ブナの木はこういうふうにあの 下からまっすぐ生えてる上で傘を広げる木 なのですごくツギングがやりやすい 木なんですけれども 上から 撮るとこんな感じですね 頑張ってロープで登ってて 君に出していたり筋肉は枝に座ったりとか はいっていうのができます とかねこんなところに泊まっていうのが すごいきれいはい紅葉時期は10月中旬 ぐらいでこんな感じの効用ですかねこれが もうちょっと進んで10月下旬から上旬に なるともっといいかっこくなってはいこう いう感じの 香料になってきます もうこの時期は 写真家の方とか がバンバン来てはいどんどん撮っていくん ですけども 俳句の回とかの方も来てここで俳句を読ん でとかそういう方もいますなんか 詩人になってしまいますねわかります素敵 ですもうありがとうございます
もう行くしかないですね 夜になればこういうふうに 文法の工程でキャンプファイヤーができる のでキャンプファイヤーを囲んで皆さんで お酒を飲んだり歌を歌ったり 満点の星空を見たりとか いうのができます めちゃめちゃ星は綺麗で 夏なんかは天の川とバーンと見えるんです けれども 僕 移住組で6年前にここに来たんですけれど もここに来てここの星の数が 凄すぎて 初めて星よいっていうのしました 新しい言葉まで読んでしまうんですね 本当にはいこれそうですね すごいですね ちょっといい写真がなくて 申し訳ないんですけどあの誰か写真撮って みんな方いたら 是非写真撮ってはい いただけるとありがたいですありがとう ございますはいいろんなこういう体験子供 向けの体験だったりとか 大人の方におすすめなのは 釣りルアーフィッシング体験ですね なんかね経験がなくてもできるんだって 聞いたんでいいですよね そうですね左側の方 男性の方ガイドさんがいろいろ教えてくれ てはい 実際に言わない山根を狙ってこういうふう に 本当に初心者の方でも大丈夫なのではい うまくいけばこういう言わなかっされまし たのでいいですね今ね釣りの質問も いただいてたんでなるほどなるほど カブトムが釣れれば 自分でこういう風に口を刺して 向こうの祈りで 焼くことができます でこんな感じのお料理になりますねこれが 文法の夜ご飯になりますねこういう自然の ものをここら辺中心で取れたものをメイン に食べてます でこういうはい3歳料理の他に先ほど話題 に上がったマトンバーベキューっていうの もできますし お餅つき体験とかもあるのでもしついてみ ましょう食べるということもできます いいですねまたねはいはい まあこんな感じで 農業体験やったり 室内の体験もまあいろいろあるんですが縄
より体験をやったりとか するタイプですね なるほどね ゼロの話後でねちょっと出てきますよね はいそうですねこれから鶴崎出てくると 思いますかあとはいろんなイベント室内の イベントも盛りだくさんなのではい 是非いろんな 体験をやりに文庫に来ていただけると ありがたいですはいもうなんか思いっきり 遊ぶという 決意だけ持ってきてくれればねこういうね 皆さん安心してどんどんと遊びに来て いただければと思いますので はい もうそんなね後であの 結構あの今チャットで 藤沼さんあのいろいろ リピーターのね方だったりあとは街の方も ねたくさんいるね色々ご回答ありがとう ございますカブトムシの 補足で借金の釣りの話したんであの 勝手に切りしちゃうとまずいので引きずり 券だけ必ず来た方ははい 運行でも売ってるのではい 頑張ってくださいありがとうございました はいということでですねもう非常に楽し そうなお話だったんですけれどもさらに 元あのこちらのですね地域の楽しみ方 さらにとおかわりということで 春子さんすいません ご紹介いただいてもよろしいでしょうか はい はいこんばんはよろしくお願いしますお 願いします はいではこれからあの 藤沼くんはすごく 若い案内人の方なんですけどもう少し年配 の方で案内人がいらっしゃいまして インタビューをしてきましたのでその動画 を流していただきたいと思います ふるさとあれ何だっけ ラミーふるさと案内人の 旦那に 渡辺和子ですよろしくお願いします ふるさと畳店 [笑い] 同じく 高原でございます よろしくお願いします 無限に自分で遊びを作れるので まあ与えられるよりまぁちょっとこういう のあるよっていうのは 説明するけど 自分で楽しんでほしいなと思うのと
道具があれば 野山にちょっと出かけたり感激とか スノーシューがあれば 普段行けないところにどんどん入って いけるので山の方にねそういう遊びをぜひ してほしいと思います 漢字キーはまあ 篠田家とかを 丸くしてそれに 内側にこう 縄張って 雪の上はその上に足入れて 雪の上は歩けるようにする 道具ですねいわゆるスノーシューっていう のがありますけどあれは西洋を感じ機に 専用のもので 先が丸くて後ろがこうとんがったりするん ですけど中身はまずですで 檜枝岐のは楕円形してて一般的には割と 楕円形のやつが多いですね 蟹政というより花魁道中ですよここはね 花魁道教えて こんな感じで 抜かない 普段あの 草ボーボーとかそういうところが 家きって全部綺麗になってるんで 好きなとこに行けるのが私大好き ぬかるっていうのは 雪の中でずぶずぶはまっちゃうっていう 意味だからどうぞ 息苦と何もできなくなっちゃうからそれも ある程度魅力だよね そうだよね私ももう畑やってっから雪 消えると 朝から晩まで畑仕事だけど 雪降るとほっとするだからあの 暮らし方が メリハリがあって 春から秋まではみっちり稼ぐ 冬はのんびりしてその 春から秋まで使う道具をこうやって 自然素材を使ったカゴやなんかを作って それでこっちに巻いて キノコ取り行ったり ワラビ取りに行ったりするで畑で撮った 収穫物をまた旅のザルに入れて持っていく とか 足跡とか タヌキの足跡とか あとはためにトリガー 鳥を飛んできて ちょこちょこちょこっと歩いてまた飛ん でったっていう跡があったりしてそういう のを見てね喜んでるんですよ
楽しいいつもあの 初めての人それって歩いてみんなが一番 困るのは足冷たいで みんな防寒靴ならいいけど長靴借りたの なんかは 薄いのでとにかく足回りを暖かくしないと 歩けなくなるので 毛糸の靴下あれば一番いいんだけども 靴下2枚履くとか 足あと 手袋帽子あとサングラスかそんなのはあっ た方がいいかなと思います みんな言っちゃったかじゃあ [音楽] 只見町は すごい自然素材を上手に使うところで じいちゃんばあちゃんから色々教わったの は一番多いのは 明美づるのバックっていうのは こんな感じねあけび鶴のバッグそれから 生活用具はマタタビっていう 弦を 割いて 生活用品に使うあの 水に強いので最低 紐にして 編んでいくのがまた旅細工それでちょっと 高級志向になると武道館はのバッグは 武道館はまあ一番この3点が 多いかもしれないこれがあの ヒロロロと 赤そのバッグ ですね ミヤマカウンセにやってすげの仲間なん ですけどまたたびと ヒロルのバッグ 毎週土曜日1月から3月までそれぞれか みんな大体123の冬の期間の 冬の講座でやってますだからなんか作り たい人は止まりが出てきて 大歓迎です 大学とかは自由にできる 金額は自由でだいたい口座は3ヶ月で 1000円です あの 伝承が目的なのであのね 都会の講座と違ってなんとかいろんな人に 知ってほしい作ってほしいということなの で3ヶ月で1000円ですから月333円 私なんかは本当にあの 白1色の世界と山はあの 北五葉の 馬のたてがみの 山と 特徴
的な雪国っていうのとあと雪国の 独特の暮らし方があるので 本当はね1時間ぐらい住んでもらって 食文化も知ってほしいし 見て楽しんで 遊ぶ道具はなくても遊べるって言うので 雪国をぜひ経験してほしいなと 都会にないものは畳みにありますから ありがとう ございます [笑い] けどやっぱり冬は 独特なので他のところでは味わえないただ 世界を味わえると思いますだいたい 思ったんですけど 自分の家に帰らなくなりますから あそこの角曲がるんだからって目印が雪で 見えなくなってで 自分の背丈を 雪が 越えるんですよ その周り見えないので雪の壁の中は歩く から巨大迷路の中 町が巨大迷路になるような感じですよ 車を止める時も 軒先には止めちゃいけないっていうそこは 気を少ないといけないですねはいそんな 気をつけなきゃいけないところばっかり ですけどやっぱり行き 降っててもなんつうんでしょう色を失って モノトーンの世界になるんですけどもそう いうのもここでしか体験できないし 腫れた時は晴れた時で青い空と白い 雪しかないっていう これまた綺麗なんで ぜひ見に来ていただきたいと思います ありがとうございますはい 大丈夫ですか はいありがとうございます 長野和子さんと高原さんは私 実は近所にいるんですけどあのいつもねお 二人でワイワイ言いながらあのこの冬も やっと雪が降ったので 雪まつりには 皆さんの 感じき体験とかができるように今企画をし てますということでしたので ぜひあのその企画があったら 冬と 内緒遊ぼうかなという時は森の文庫も もちろんですけども 只見駅前でそういう感じ行き体験もでき ますので ぜひ皆さんただ見に来た時は インフォメーションセンターという只見町
のインフォメーションセンターで 問い合わせをしますと 和子さんや高原さんに会えますので よろしくお願いします ご案内人の方がいらっしゃってそれぞれ また違うお得意分野があ るっていうことなので何回ね彼こその 楽しいということなので本当ありがとう ございますはい そしてねチャットの色々皆さんサポートも ありがとうございましたはいそしてですね 藤沼さんと今春子さんに色々楽しみ教えて いただいたんですがパルコさんのこの後 あれですよねその年間のそのびっくり イベントが2月に 頼みあるっていうことですこれ雪まつりの お話もそうですね 後でまたあのしっかり紹介したいと思い ますけども実は来月の2月11日12日に 3年ぶりの開催になる雪まつりがありまし てその只見駅前で駅を降りるとすぐですね 会場があってそちらで大雪像とそしてあの 鎌倉もありますし何より只見の美味しい ものが食べられるということであ ありがとう藤沼くん はいあとでねイベントの紹介をするときに も出ますけども 記念すべき第50回なんと大雪像のテーマ があの 只見線ということですので ぜひ皆さんこの2月11日は日帰りでも 構いませんので 只見の雪まつりの遊びにいらしてください はいありがとうございますはいということ でですね今 お話をいただいてここまで冬の楽しみのお 話だったんですがこの後ちょっとですね ラっと変わってではだんだんのお話に行き たいと思います 酒井さんご準備よろしいでしょうか はい ちょっと今画面の方の スポットライト掲載させていただきます 後ほど [音楽] さんですね色々お話を聞きたいと思います のでありがとうございましたはい はい よろしいでしょうかじゃあちょっとね ガラッと話が変わるんですけども 皆さんこんばんは 酒井が見たかと申しますはいよろしくお 願いします 先ほどねあのしのぶさんの 風景にもありましたけども
湖大変多いんですねただ見町で 水の里なんても言われてるんですけども 町内にですね3つの湖が 点在しております でなぜ湖が多いかというとっていうことな んですけどもまあそれは水力発電ダムが 多いからということなんですね で 只見町には3つのねちょっと大きめの湖が ありましてここに田子倉湖 只見湖 滝子というのがありますでねここに 畳駅ありますけども でここの 湖の中で一番大きい田子倉港についてです ねちょっとねあの 紹介したいなと思ってるんですけども ここですね タモグラ集落という 集落があったんですがそこがダムの 湖の中に沈んでますそこのお話として ちょっと今日は 失われた里と 只見線というようなことで ご紹介をしていきたいと思います ありがとうございます今日ね すごいダムのファンとかあのいろんな方も アンケートで事前に教えていただいている ので 是非こちらねお話も切りければと思います はいそうですね あまりですねちょっと知られていない ところも昔はね結構大騒ぎだったんです けどももうその歴史についてですね ちょっと 感慨深いものもあるのでちょっとね紹介し たいと思いますがこれ 戦後のですねまあ 大規模 水力発電ダムということでまだあまり作っ たことがなかった事態の話です でねあの国で大きな計画只見特定地域総合 開発計画なんでの策定しましてまあね戦後 の復興のための水力発電を 開発していました でね なんとですね 福島県と新潟県の 激しい争いがあったというちょっとねあの そんな 話もあります どんな 話かと言いますとまああのこの 花見川に沿って 電源開発をしようと
ダムを作ろうという話がもっと前からあっ たんですけどもそこに 新潟県さんがですね うちの方に水を流そうよという話で ちょっと 来ました 大目に揉めまして かなりねあの まあ 問題になっていたそうです すごいね莫大な資本投下とね利権とかも 絡んでくるのでということだったんですが まあついにちょっとね自分たちで 決着がなかなかつかなくてなんかアメリカ のまあ ociアメリ米国海外技術顧問団なんて いう 技術的な 面からですよね そういった面からの 話によってやっと解決したそうです でね昭和28年に [音楽] やっと補償交渉と 工事着工というふうになりました はいいろいろねなんかやっぱり 重大なねあれですもんね決断ですもんね ありがとうございますそうですね 本当に大きなお話だと思いますね 山の向こうに トンネルを掘って流すという内容だったの で ここ大変な 本当にすごい大変だと思いますね はいでこの玉倉集落なんですがとてもです ね資源が豊富で もう食べ物 山の資源や川の資源が大変多くて すごく 他の集落に比べてもう裕福だったそうです そうなので 桃源郷なんても呼ばれていたそうですね はい でここでですね その他国ら集落の [音楽] 当時の 記録を保存している 施設がありますのでそちらの方ちょっと 動画で 紹介させていただきたいと思いますので ちょっとご覧いただきたいと思います どうぞありがとうございますはい ふるさと館小倉ですねご紹介ができればと 思います
ねあの昔のね 施設があのいろいろ 道具とか 本当色んなものが 展示されてるんですけども いろんなね資料も 残されてます ようこそいらっしゃいましたこちらは 田子倉ダムが ダム建設によって 沈んだ 集落田子倉集落の歴史や文化を伝える 資料館となっておりますどうぞお入り ください かつて他国の集落は 昭和34年に 水没をしたんですけれどもその当時は 50世帯292ほどが生活をしておりまし た 只見も多く 雪が降るんですけれども 鎌倉集落は 只見川の上流に位置しておりますので さらに 脂肪メートルぐらいの雪が降ったところに なりますただ 桃源郷と呼ばれているように大変天然資源 に恵まれた 集落になっておりまして 自給自足の生活をしながら 比較的 豊かな生活をされていたようですこちらの 写真は 水没する前のそのクラ集落の写真になって おりますここの 部分が全て水没をしてしまいました 集落は葉酸も大変 盛んな地域でしたので 葉酸に使う 道具なども展示しております 当時は他国に 文庫がありましたので 文法の写真とか 子どもたち1年生から4年生ぐらいまでの 子どもたちの写真もありますこちらは文学 コーナーになります 田子倉ダム建設には 保証問題がとても 社会的な問題になりましてそれを 題材にした小説が 数多く残されておりますその中のいくつか を紹介しているコーナーになっております その綾子さんのこの無名費はとても 忠実に書かれていて 面白いですでその綾子さんっていうのは
この 文 資料館の分野さんととても信仰が好位にさ れていたようでこういった手紙や はがきなども残されております あとおすすめなのはやはり 多くの方 ご存知なんですが 主演武三郎さんの黄金郷これはとても有名 ですはいで 土地だけに 保証が問題が保証金が 付けられたのではなくて木や 落ちている石などもすべて保証金の対象と なっているということなどを 忠実に書かれております では次は2階へどうぞ2階はですね畳が 電源開発の歴史と只見線の歴史が展示して ありますこちらの展示室は只見川流域に おける電源開発の歴史あとその人々の生活 について 解説してありますこちらはですね田子倉 ダム 建設当時は日本一の発電量だったんです けれどもその他国でダムを建設する際の 集落の移転ですとか保証の問題また 補助金によって一変してしまった生活や 文化などが解説しております 当時ですね東北のダム建設時は 工事関係者ですとかによって人口が1万人 を超えてとても大きな都市になりました で只見銀座なんても呼ばれていたそうです 集落の人々は移転に皆さん反対してまして 最後までですね5件の方は特に 強硬に反対されていたそうですが最終的に 和解しましてその蔵ダムの建設になりまし た 只見川の下流に 只見ダムと 滝ダムというまた別の2つのダムが建設さ れましてその当時 就学においても 移転に要するあの保障の問題とかいろんな 問題があったそうですはいこちらは 只見線の歴史について解説してあります 新潟から福島までつながっている只見線 ですけれども最初はですね他国のダムの 建設のために 鉄道を建設 用の資材を運ぶ鉄道を引いておりまして そこから 畳 若松までつながるようになりましたその後 長い期間を経て只見線は 新潟から福島まで全線開通したわけです
けれどもこちらにはその当時のですね 開通記念の チラシですとか貴重な品が展示されており ますその 只見線もですね23年の 豪雨災害で一部区間が普通になってました けどもついに2022年10月1日 再開通となっております 冬の間も営業しておりますのでぜひお越し くださいお待ちしてまーすお待ちしてまー [音楽] す ありがとうございますはい 素晴らしいお話ですねお母さんこんな 歴史があったっていうことでねあの本当に 僕らのあのいろんな暮らしがこのダムなの 私のね後ろにもありますけれどもたぶんの 下にっていうことが今なぜいただいたん ですが 住民の方もやっぱり反対をされてたんです ねそうなんですよね まああの大変豊かだったのでまあ 50個 50セットやったんですけども全ての方が 反対されてましたねこのようなね 反対運動されてましたけども かなりちょっと壮絶にもう 展開されていたそうですはいしかしですね もう 国をあげてのはもう事業だったんで本当に まあ 巧みな 説得をされたそうです 主なね説得交渉は会津若松市の 東山温泉というところや福島市の飯坂温泉 というね本当に まあ ゆったりできるようなところで 説得されてたそうですね 戦後初ということでもう 釣り上がる保証金ですねもうどんどん 上がっていったそうです補償金 ねこれ右側は当時の資料ですけれども ついにですねあの 全員反対というのが崩れたそうですでまあ 45個の方がちょっと 賛成となりましたねこのようなね 車を買った方もいらっしゃったそうです ということで あらゆるもののですね補助金の対象になっ たということで 土地とかお家はもちろんなんですけどもね 木ももちろんなんですが 石ころ落ちてる石ころや 山に
石ころまでも 保証の対象になったそうです 当時の平均的なあの 建売住宅っていうのは約100万円だった そうですが 細かく正式にはちょっと不明ですけども だいたい最低300万円から700万円 くらいの 保証金が支払う支払われたそうです1世帯 黄金郷にねなったっていうことなんですね 桃源郷から大物に変わってしまったという ことなんですもう 最高ではね4300万円だっていうことで お家が43件分ということですねそうです ねなるほど さっきあのちょっと動画でも紹介ありまし たけども 右側が 黄金郷という 本ですね 当時の こちらですねあのそこに 住んで進む方の 当時の 記録ですね保証の 説得とか 反対運動とかについて描かれておりますの で よろしければご覧いただければと思います ね あの本でもっていうことで すごくねたくさんの 作家の方がね 取り上げられたっていうこともやっぱりね それだけ話題になったのかなと思います そうですね本当に でね最後までね反対された5件の方ね いらっしゃったんですけども 昭和29年にはですねあの音声的に 工事執行されましてまあ最終的に 昭和34年に 和解されたそうですね で単語プラを 離れた方はですねまあ只見町内に移転され たり 会津若松市とか 福島市の方に行かれた方が多かったそう です ねこんなような風景が 残念ながらなくなってしまったということ でね そうですね はいで 昭和35年ですねあの当時東洋一の ダムと言われた
巨大なダムが 完成しました この ダムを作るためにですね 敷かれたというのが 敷かれたレールというのがまあただ見線な んですねこれ只見線になるんですね 只見線全部じゃないんですけど一部区間が 他の倉ダム建設のための 専用線として 使用されました ダムができた後に 昭和38年に国鉄に編入されたという 歴史があります でですねその後昭和46年に最後の区間と いうか小出と 只見の間がつながりまして 只見線の 前線開通になりました 約60年間にわたってですね 控除されていた 線路ということになります もっと すごいそういう風に使われてたんですね 本当に 多くのはですね水力発電ダムが 建設されました ね10個ものたぶんな建設されまして4つ がですね只見町にあります この電力はですね主に関東方面の戦後復興 と高度経済成長を 支えてきたということでね私の家が明るい のも本当にこのダムのおかげなんだなとか そうですね一部ね行ってますね で今もねそうなんですけどもまああの そのおかげもおかげというかありまあそう いった経過がありまして只見町は水力発電 の里とも言われておりますね大変湖は 素晴らしい 風景を作り出してます でですね 自然とまあ心底の 矯正ということで ユネスコエコパークの認定にもつながって きたというようなねただ見町の [音楽] 歴史があるということで 紹介させていただきましたありがとう ございますそうですねこの 景色も本当に正直言ってもうあの綺麗だ なっていう絶景なんですけれどもそういう ね景色とこのいろんなもともとの自然と 暮らしと 混ざってそれがパークにっていう世界に 認められたっていうのがただあの
すごく保存だけではなくていろんな面が あるんだなっていうことを改めて色々 分かりました本当ありがとうございます ありがとうございますとにかく 綺麗なんですねこの湖それをね思いっきり 楽しみながらそのね下にあった物語も少し あの本とかでぜひ触れてみるとより味わい 深い旅ができるのかなと思います ありがとうございますはいということで えーとですねちょっとあのいろいろ聞いて いて少し頭を使ったらお腹がすってきたと いうことで すいませんその前にもうこのじゃあ自然の 勉強をしましょう すいません すごい 正直なこと言ってしまいました えっとですねでは 自然の勉強をですねあのぜひ先生あの今 ご準備よろしいでしょうかはいそれであの 表示しますはいよろしくお願いしますこの ねあの矯正してきた自然のお話をぜひ色々 教えていただければと思います 画面共有ができない みたいですね 向こうにしましたって出て画面共有ができ ないです よりも1回してみますねはいよろしくお 願いします 先生あれですよねこのまさに雪の下で 生きるということで 実はこの 熱い雪の下にすごく豊かな 生き物がというお話ですかね今日は そういうわけでもないんですけどねそう ですね 実は私あのこんばんは ボタンからアカデミーの先をですよろしく お願いします 佐渡島にいましてもう今日は 午後からねもう 暴風 波浪警報が出ててなんかアパートがこう 揺れるぐらいのものすごいあの風が吹いて ますでこれあの 只見町のね 蒲生だけですけれどもまもなくよく見て もらうとこの ガムだけのここにこうなんか白い雲みたい にありますよね はい見えます何でしょうこれもじゃなくて 強風が吹いてて雪がね多分ね飛ばされてん じゃないかなと思うんですよねそういう ことなんですねで今日は豪雪に適用した 植物ってことでまあ雪の下でま生きてる
ような植物をねちょっといくつかね紹介し ていきたいと思いますはいですお願いし ますでまあね 雪の下で 植物どんな生活してんのかなっていうこと でね色々まあ 考えて えっと見ますと 雪国に関係のあるようなね名前のつくね 植物をねちょっとあげてみました 雪がそのままついてるような植物ですね 雪国蜜蜂とか 雪椿 雪椿 有名ですねその後 雪割りそうまこれあの大西に沿っている 植物なんですけどね 雪が付きます それからあとあのまあ雪国ってことで北国 ってことでね 北五葉とか 北こぶしっていうのを着きますしそれから 北海道のね映像をつけてるようなね映像 あじさいえぞゆずり葉それからこれ入って 書いてますけどねはいがなぜ雪国って関係 があるのかって言いますとまああの雪に こう 押さえつけられてねこう地面を這ってる ようなね 形の 犬付けとか犬がですねそれから 雪の下で小さくなってるような 悲鳴を置きとかまあ悲鳴持ちとかまあこう いうあの 雪国にね関係のある植物だったら結構あり ます で日本の 積雪 をこれはしてるね 地図なんですけどねこの北海道から東北の 日本海側そして北陸あたりにねこのまあ 積雪がまあ4メートルから5mっていう 地域がねずっとこういうふうにあの黒い ところが分布してるんですけれどもまあ ただみはここですねこの 本当にもうあの 積雪日本の中でもね有数の積雪 地帯になります で 太平洋側にはねこの藪椿 いろいろありますけど ヤブツバキとかね犬小屋とか譲葉 青木こういう植物がこれ常緑の植物です けどね 生えてるんですけどそれと同じような名前
のものがねこの雪国にあるんですね 雪椿だからハイ犬がや 映像ユズリハから姫青木ということにこう いう日本海側の積雪したいと太平洋画でね もう同じような ほぼ近いような植物がねまあこの 雪によってねこう進み分けているわけなん ですね で今の植物は紹介しますと ヒメアオキそれからまあ雪椿ですね 映像ゆずり派まあ 飼い犬がやまこういう植物今どうなってる かって言いますとこれ実は雪ん中に今 埋まってるんですねで 相模のこれがあの 10月からね5月までどれ ぐらいこう雪が積もってるのかなっていう ことでね 調べてみますと大体まあ12月ぐらいに なってると急にこう増えてね2m超えて いきますでまあ今1月ですから4mぐらい で2月3月4月と徐々にこうまあ減って いくんですけどねまあそういうさっき紹介 したような 植物はねだいたい1Mからね2メートル ぐらいの間の 受講があるんですけれどもねそういうもの はだいたいこうまあこの季節は雪ん中に 対してずっとね 入ってるわけです でこれ12月頃ですねまあ雪が 降り始めますとこういうところにね今 示しましたよねそれ常緑の植物がねまあ ちょっと雪をかぶってねこういう笹もあり ますけどこういう状態でそれがもう どんどん雪が積もってくるとまあこういう 状態になりますでまぁ常緑樹と落葉樹がね 雪国でどういうふうに生きてるのかって ことでま落葉樹はねもう 冬の間歯を付けないことでねまああの寒さ に対応してるわけですね ほとんどブナとかね水菜とかホームこれで も葉っぱ落とすわけですはいじゃあ 常緑 樹は小型化してね 雪の中で 越冬するわけですねなるほどそういう風に ね 雪の中にこう避難するんですねで 雪解けと同時にね 雪の圧力だったらものすごい圧力ですから 地面に くっついてるんですねでこう 春になると雪解けでねこういう風にまた 立ち上がってくるわけですなるほど
立ち上がるんですねだからすごくやっぱり しなやかなね 幹をしててね本当に雪があの溶けると バシッという感じでこう跳ね上がってくる ぐらいねあのこう 立ち上がってきますはい で この常緑樹は雪が溶けるとねはいこの上の 楽屋城葉っぱがまだ開いてないでしょそう ですよねはいだからこの春先のね 光をねうまく利用してねかなりあのこの 春先に 光合成をねするわけなんですね わかりましたつまりその 普段は葉っぱで 背の高い葉っぱに愛されちゃうのが今だっ たらもう すごい 得られる 葉っぱはもともと 冬の冬こうしてますからもう 雪が溶けるとすぐにも光合成していくわけ ですね 広げてから 光合成しなくちゃいけないんですけども その雪が解ければすぐ光合成でき るっていうそういうメリットを持ってるん ですね はいそういうふうにねあの すぐあのこういう花が 咲いたりするわけなんですけれども でじゃあ雪の中の環境ってどんな 環境かって皆さん想像できますかね だいたい 温度が 0度ぐらいですねはいね 寒いっていうイメージですけどでも言わ れる湿度が100%はい 風は全くないんですよ 確かにそうですよだからよく山に登山とか 冬山行ってね まあどうしてもこう 小屋にたどり着けなくて ビバークしたりする時はまああの雪にね あの雪道を掘ってねその雪の中でね一晩 あのこしたりしますけれどもねそれはもう 雪の上と比べるとねもう非常に暖かいわけ ですね その雪の上ったらもう本当にマイナス 10度20度になりますししかも風が ビュンビュン吹きますしね そうですよね吹雪とかありますもんね 雪の中はあったかいんですね今日初めて ですねそうですねはいこの 雪まつりで鎌倉の中に入ってもらうと思う
んですけど こういうふうにあの 常緑樹でこう僕とかね低木がありますけど まあ雪が 積もりますとまあこういう堤防はもう完全 にあの雪に覆われてしまってま保護されて しまうんですねところが 公募とかこういうあの雪の降らないような 寒さそれから風それから 乾燥にさらされてまああの 生きることができない ということになってくるんですねだから この雪っていうのはあの 雪ってのは非常にこう植物にとってなんか 辛いような 季節っていう風に思えるんですけれども こういうあの雪を利用して 雪の中でまああの 供養を越しているような 植物もまあ結構あるということですねはい すごく わかりやすいですありがとうございます なんか人間もあえて雪かきしないであの雪 にお家の周りを包ませてあったかいよって いうお声もあってなるほどいろんな作戦が ありますね ということで 雪と植物って話をねさせていただきました 雪まつりに行ってもなかなかそういう雪の 中で 植物を見れないんですけどちょっと今度 雪まつりあの田並線が動いてたらねあの よくあの雪まつりのことで只見線止まっ ちゃうんですよね毎年ね今年はなんかどう してもね1回雪まつり行きたいと思って 只見線 乗ってね小出から 行こうと思ってまあもし行けたらちょっと スコップでも持ってってねあの雪椿でも ちょっと掘ってみようかななんて思って ます キネスチャー普通のね雪まつりの頃に来る と先生の後ろについてちょっとこの雪の中 の植物観察もできそうだということでね 大変あの楽しみかなと思いますので先生 本当ありがとうございましたはいですね ちなみに植物は呼吸をしないんですかね なんか人間だと埋もれると 呼吸できなそうなんですけどね 量はうんと減りますねなるほど わかりましたありがとうございます ちょっとね皆さんあのいろいろ聞いてみ たくなったとかここの川沿いでは見えない 植物がとか色々コメントいただいているん ですがちょっと短いの方でね少しお答えし
ていければと思いますのでどんどん進み たいと思います本当にありがとうござい ます そしてさっきちょっとポロッと私のあの お腹が空いてグルメの話って言ってしまっ たんですが 春子さん ぜひ皆さんもお腹ペコペコになるお話を ですねお願いができればと思いますはい はいじゃあ共有しますね よろしくお願いします 見えてますか はい えーとではこれから 郷土ショックの少しお話をしていきたいと 思います私もお腹がすいてきたんですけど も 冬になると冬しか食べられないものも結構 ありますのでしのぶさんもまだ食べたこと がないものもあると思いますので少しご 紹介をしていきたいと思います 只見町12月から3月までは雪の中で本当 に暮らしているのでここを30年ほど前 まではってあるんですけどま40年ぐらい 前になると 除雪もできなくてあの 車も出せなかったと皆さんおっしゃってて その中で 皆さん保存食とかそういうものを作って 暮らしていたというふうに私も聞いてい ますで中でもやっぱり冬が長くて 雪が多いということで皆さん春から秋まで は 冬をいかにこう 快適に過ごすかっていうことを考えて 作物も作ってらっしゃいますのでその中で 今回 ご紹介をしていきたいと思うのをいくつか 保存食などご紹介をしたいと思いますまず ですね今日すごく寒いんですけども うちのお母さんが 母が明日になったら作れるなって言ってた ものがあります この シミ餅です 耳餅 きみもちはいあの 寒くなってからじゃないと 美味しくできない 餅なんですけども これですね これがあのできたものなんですけどもこう いう風に玄関先に置いて 寒くなってきたらこう餅を作ってですね 干しとくんですよそうすると
寒くなって持ちが凍ってまた高くなって 溶けてまたこうやってっていうことを 繰り返すと 通常食べるような持ちとまた違う食感のね 美味しい 餅ができますでこれは そのまま乾燥させて取っておくと春から秋 までお茶あのーお茶請けだったり農作業と かの合間に食べるものなんですけどもその まま食べるわけではなくてですね 油でこうやってあげるんですよ そうですね んですけれども美味しいですねでこれ揚げ たりこれはシンプルな シミ文字ですけどもちょっと見てもらって いいですか 出るかな これ見てみてください はいいろいろありますよねあの 左の方というかは シンプルなシミ餅なんですけども ゴマが入ったりエビが入ったりいろんな 味付けができてますかぼちゃが入ったりと でこれ私が作ったものじゃないんですけど も 実はですね一昨日 作ったものをいただきまして 美味しそうだなと思って写真に撮っとき ました 思ってこれともう一つ 米あめ の食べたことありますか いやないですなんか気になります そうですこの 茶色くなっているのが 飴と呼ばれるもので奥にあるものはこの 飴を作る時に使うもち米なんですけども あの只見町だけじゃなくて 農家さんで冬場作られるものなんですけど ももち米と 麦の発芽したもやしというのはこう 発芽したものを乾燥させたものをだけで 作る飴なんですでアメ状になるまで 本当に23日ねコトコトコ弱火にかけて 水分を飛ばして 煮詰めるとこういう茶色やめになって 商品としてこういうふうに水飴 米水飴などとして 売られています 喉が痛い時には 舐めて薬代わりに使ったりとかお料理に 使ったりするんですけども 作りたてのものはまあ 未水分が多いので 傷んでしまいますので早めに食べますけど
も 硬くしますと 保存が効きますので 夏でも食べられるものです [音楽] すごいなもう すごい 食べてみたいっていう気持ちも 強烈な天草なんですよ砂糖が入ってないの に甘くて私がシミ餅をもらったのはですね 実はこの見えますかねアメ呼ばれというの はい 手作りのはお漬物お茶をこうホストのお宅 が用意をしまして 女性が 呼ばれて楽しむお茶会みたいなものですね でこれを冬 みな農作業がない時になかなか 家をね出られなかったんだそうですお嫁さ んってお姑さんとかがいて出られないけど もこういう時だけは行ってきていいよって 言われて 雨呼ばれに行けたそうですでその時に 曖昧にこう情報交換とかお家の話とかをし ながら 皆さんでお家を回って 飴を舐めてお茶を飲んでお漬物食べて 飴舐めてっていうのこれをこうずっと交互 に繰り返して何時間もお茶会をしてたそう です これはなんかうまいと辛いの無限ループ ですねそうなんですよねでこれを私実は シミ餅をねいただいた時にですね ちょうどおとといなんですけどもあの 雨呼ばれがテレビ 取材がありまして 呼ばれたんです私生まれて初めてアメ 呼ばれしてきました それを今どうなんですねこのお茶碗に入っ てるじゃないですか ご飯茶碗をみんなご飯を食べてるんじゃ なくてこれをこれが飴が入ってるんですよ いっぱいに入れて飲むんです 飲むんですねそうなんですよで私今回2杯 飲んでみましたけども 夕飯食べられませんでした それぐらい今カロリーが高いのかなと思っ たんですが ごちそうでございましてこれが 飲んだ飴なんですけども本当にね 茶色い感じでサラサラとしてましたけど かなり 後から来る 甘さでしたね 作りたての時じゃないと飲めないという
ものでございますでこれと 交互に食べたのがこういうのですね これはまたまた美味しそうな感じなんです よ全部ね持ち帰って夕飯のおかずにしたい ぐらいだったんですけどあの我慢して帰っ てきましたがこんな風にして今もアメ呼ば れっていうのはまあたまにですけども行わ れている行事でもありますこの他にですね これも山菜のゼンマイとかわらびとかも 写ってますけども蕎麦屋気持ちなんかも ありますけども 冬溜められるものとしては 内混めというのがありますで 内豆は青大豆が 皆さん作ってるものを 持ってるんですけども 早く食べられるように 工夫してこう 加工したものなんですけどどんなものかと いうとこんな 風に平たくねパチンとこう小槌で打って 平らにして乾燥させておくとお味噌汁とか 炒め物にすぐ入れて食べられるということ で 冬の貴重なタンパク源として今も 作られていますこれはね絶対体にいいやつ ですねそうですねでその他にクルミなん ですけども 実は福島県ってクルミの産地でもありまし て家の周りにもいっぱいくるみがあるん ですが 姫くるみと鬼ぐるみというのがあるんです けども特に鬼ぐるみの方が 味がいいということで 秋が降る前に 家の前の車を収穫して乾燥させておきまし たお家でそのくるみをねパチンと割って 食べるんですけども 生で食べてもいいですし ロースとしたり くるみ割りにして食べたりしても 美味しいということで 只見ではこういう食べ方をしてますねお 持ちです はいはいはいお餅にかけてあの食べるん ですけども一般的にはあんこ餅とかに くるみをかける人が多いんですけど 好きな方はこのくるみを納豆とか 梅雨持ちとか何にでもこのくるみを入れて 食べると 味がね 濃くなるって言うんですかね美味しいんで すって私はまああんこにかけて食べる ぐらいかなという感じですけどもこの くるみに入っている油というのはエゴマと
かと言われるようなものに 入ってるαリノレンさんと同じ 油が入ってますので 本当に 体にもいいですしねあのカロリーも高い ですけどもそれだけいいものを皆さん冬 保存食として食べていらっしゃったという ことで今もこれ食べられますので ぜひあの 只見町のね通販サイトでも販売をしている ものもありますので 気になるものがあったら皆さん食べてみて ください このねはい 前回もね毎回あのご紹介させていただいて ますけども 只見町で作られている 米焼酎の劣化そして真ん中がどぶろくです ね はい センターさんのどぶろくそして只見町のお 米を使った 岩泉ということで今年も皆さんにとって 良い1年になりますようにということで冬 の郷土色ご紹介させていただきました ありがとう ございます [音楽] 本当に珍しくてでも すごく美味しそうで 本当に 現地で食べたいなと思いましたありがとう ございますはい くるみの ソースももうなんかアレンジ無限大って いう感じがしますねそうですねなんかあの 驚いたのはやっぱりと 東京都内に出かけた時にクルミのその ナッツとかたくさん売ってるところに行っ たら国産の車ってあんまりないみたいなん ですよね なので くるみの 殻ごと売ってますのであのぜひ畳に行き たいときはクルミをお土産にあそう藤沼 くんが今持ってますけども私は持ってませ んがあの クルね 手に持ってマッサージしてもいいと思うの で ぜひくるめはあの 只見で食べてもらいたいし 拾ってもらいたいなという 食材の一つですありがとうございます今ね すごいチャットでも納豆を持ちにかけると
美味しいとか 雨上がりに男子は生きるのかとか色々ね すごく盛り上がっていたようであのー 男子もいけますのでぜひぜひ そうです 皆さん安心して きてくださいねはい どうですかねあの雪まつりの話も少しね 教えていただいてっていう感じとか はい じゃあですね 次はですねあの 前回のですねまあ秋の [音楽] 放送で非常にちょっと 要望が多かったということでちょっと テレワークとかねワーケーションできる ところはあるのかなんていう質問に答え ましてちょっとその辺はね今回紹介させて いただきたいと思います よろしくお願いしますはい 只見町ですねあのまあワーケーションとか ね テレワークできるところあるんですが 温泉であったりキャンプであったり自然 体験であったりまあカフェパンだったり そんなようなところとね組み合わせた ところがありますので 紹介しますまず温泉ですけども ホテル 土地の差とゆらりということで すごいね芝生が綺麗なんですけども この建物のまあ 周辺でですねあのまあ温泉があったりして 非常にですねリラックスできるところです こういったところでですねあの [音楽] 遊びのついでにお仕事をするのもいいかな というところですねね 色々ありますので 昨年からね料理がですねちょっとグレード アップしたりしてとても 美味しく いただけるところでありますね お腹いっぱいになるんですよねそしてお湯 がまた 余裕ですよね 茶色い方はですね特にね 温まるんですよねそれほど暑くないんです があの すっごく温まってもうずっとポカポカして いるというところでね茶色のおすすめです ね あの見ながらゆっくりできるんで ありがとうございます
続いてですねあのキャンプとバケーション ということで 畳の森キャンプ場っていうのがありまして ここ非常にですねまあいろんなタイプの 施設がありますのでそれがちょっとねお すすめなんですけども今はね左側に写っ てるのがあのコテージっていうところで これこれ手ぶらキャンプができますね 調理器具とか食器とかみんなあるのでそれ でもねシャワーもありますはいいいですね そうですね [音楽] すごく大きな古民家でしたよねそうなん ですこの右側の方がですねあの 古いおうち古民家もちょっと移設移設して きましてまあ囲炉裏もありますんでね大勢 で止まる場合とかまあ家族でね ゆっくり 止まるところ時には本当こちらもおすすめ ですね はい 続きましてあの先ほどねあのよく紹介して いただきました森の文庫福沢ですねこちら あの 学校と 自然体験が大変楽しめるワーケーションと して すごくね人気ですね これもう実際に ワーケーションしているまあちょっとね みんなで来てお仕事しようかっていう時間 ですね なんかあの テントの中 で思っている感じですねありがとうこの テントとねヨギボがすごい人気ですよね 本当 うん 楽しそう ねこんな 黒板もあります やっぱりさっきも 話ありましたけどマットンですねそういっ たところなんですねすごくね大人気の ところですね 次に コワーキングスペース一富士っていうのが あのつい昨年の 途中できまして やっとねちょっと使い始めたぐらいの ところなんですがこちらの特徴としまして はですねあのいろんな部屋あの人数に応じ て いろんな部屋があるというのが 特徴ですでまぁ一人だったり2人ぐらい
だったり4人56人だったりっていう いろんな部屋があるのでねそのいいかなと 思いますねはいあとですねやっぱりあの すぐ目の前に パン屋があるんですねこのパン屋さんが ですね 自家製の工房パンなので すごく 美味しいというか特徴的な 味がしますねあとコーヒーとかも飲めます ので 非常に そういった 休憩をしながら できるというところです であとねここはですね泊まりの 長いんですけどもあの 近くにですね 民泊のお宅もありますのでそういった ところと組み合わせてねバケーションする というところも 非常にいいかなというところですね はい ガレットポムポムさんとかやまびこの家 さんなんていうのもすごく大人気でござい ますねはいでこのポンポンさんのねすごく 美味しい丼とかもね有名ですよねそうです ね本当に 例えば 美味しいとかねいろんなあの応援 メッセージがありがとうございます ありがとうございますあとねあの一軒家と いうことでこちらね 渋滞金ハウスのオラホって読みます オラホであったり ミニマムゲストハウスなんていうのもあり ましていろんなねタイプがありますね こちら 左オラムっていう 食材を持ち込んで自分で料理するっていう 両方ともそういうタイプですねあと 詩織屋さんなんていうのもありますこれも ね一軒家を 改築したところですねはい すごい選択肢が多いですね色々楽しいです ねなんかいつのまにかあのいろんな施設が できてたとでまだまだあの 後2件ぐらいねあの今作ってる最中の ところもありますのでまた [音楽] 後ほどねできたらまた紹介したいなと思い ます いろんなタイプがありますのでちょっと 後でアーカイブとかでねもしよかったら見 ていただいたりあとはこういった情報は
あの 町のですね ホームページとか ノートっていうサイトもありますので そういったところですね見ていただくと あのいろいろわかると思いますんではい ありがとうございますそうですね 本当にねこう実際にどうやって行くのか なってあのあといただいてたご質問であの 1個だけあのちょっと 振り返りなんですけれども 交通手段で言うと今日ちょっとこういつも のスライドを出してないんですけれども 関東東京方面からだとあのー 東武線で行ってもう 乗り換え1回で只今までバスで行け るっていうことですよねあそうですね そちら今冬は そちらは安定的に走ってますので 鉄道で 会津田島まで来てそこから出演視聴只見号 という ワゴン車がありますのでそちらで来ると 間違いないかなと思います 来れるんですけどもちょっとあの雪で 止まってしまう場合がありますので ねちょっとご注意をいただきたいと思い ますありがとうございますだと 東京からだと 浅草駅か北千住駅 辺りから乗れますのでそうですね 便利ですね 撮影だねそうですね すごいね私も行った時にあのすごい スムーズでなんかそして 雪まつりのお話もぜひですはいそうですね ちょっと 遅くなっちゃったんですがあの 冬のイベントのスケジュールの紹介という ことでこちら写真ね 雪まつりの写真です アプリが2月の 1112ですねあります 皆さんもしよろしければ 来てください であとですねあの 只見町の酒田地区というところであの 坂田関係人口づくりツアーということで そうですね 真冬の暮らし体験ツアーというのもあり ますのでこちらね すごくあの 地域に密着した 体験ができる 珍しいツアーですのでこちらの日にちがね
もうちょっとあんま迫ってきてしまって あんまりないんですけども ぜひねあの ご参加いただけたら 楽しいかなと思いますとても 格安なので そうですね 気になるとね思ってくださった皆さんも あの焦ってしなくても検索とかしなくても ちゃんとあの 申し込みいただいた方にお礼のメールでね ちゃんとURLも送りますのではい ぜひご安心くださいねはいありがとう ございますね [音楽] 月のね振れ前を披露したい方は 町民スキー大会これ町民外もOKという ことですねはい 寝られたりあとはこのもう一つ移住体験 ツアーがあるんですね 楽しそうですねこれも 違う日程で 楽しめ るっていうことですねはいそして あれですねスノースポーツフェスティバル はまさにその 町民の皆さんと雪合戦したいとかこうあの 観光客でも一緒に楽しめるっていう風に 聞いてますけれどもどうですかはい もちろんですあのこちらね雪の上での スポーツフェスティバルということで バレーボールであったりあの フットサルであったりするんですけども あとその他 ニュースフォースというねあのフレスコ ボールとか スパイクボールなんていう 気軽に楽しめるスポーツもありますので ぜひこちらとても楽しい イベントなんで来ていただけたらと思い ます ありがとうございますそうですねちょうど ねこのあのツアーあのそうなんですすごく お買い得なあのびっくりなお値段なので その辺もぜひあのちょっとURLですね 実際にピコって開いていただいて 予定が合う方はぜひ絶対にただ見に来て 思いっきり冬を楽しんでください ありがとうございます はいどうもありがとうございましたはい ありがとうございますはいということで ですね今日も大変楽しいあのお話の方本当 にありがとうございましたではですねここ までであの言ったんですねあの本編の方を 終了としたいと思いますのではいこちら
今日お話をいただいた皆様 本当にありがとうございましたこちらです ねこの後 ホームページ終了後に二次会の方で 質問とても答えきれなかったですので 少しお話もしていきたいと思いますそして チャットをねたくさん質問やコメントで 賑やかにしていただいた皆さんも ありがとうございましたということでです ね今日も 本当にありがとうございます皆様 先ほどの技術やあとこちら ご旅行に来られるところで待ってますので よろしくお願いしますありがとうござい ました
【奥会津・只見~雪と冬を楽しむ旅へ】
※2023年1月20日開催イベントのアーカイブです
〇雪国の暮らしの魅力
〇思いきり雪と遊ぶ、ここだけのアクティビティ
〇そして身近なところへ繋がる、深い電源開発の歴史まで。
3つに一気に、触れられるオンラインイベント!!!
~こんな方におすすめ~
・世界有数の雪国、『自然首都』只見の冬の絶景をみたい
・冬を満喫できる旅がしたい
・現地に友人がいるような、旅をしたい
・海外メディアに「世界で最もロマンチックな鉄道」と評された、世界で只見線の風景と歴史に興味がある
・雪国の暮らしとは?普段の姿も、地元のお話をきいてみたい
・せっかくなら、美味しいものや楽しみ方をしっかり調べて旅したい
【只見町とは】
奥会津の地、只見町。
福島県の西端に位置するこの町は、古くから歴史の舞台として、
また近年は豊かな自然をいかした、ユネスコエコパーク「自然首都」として注目を集めています。
そして、只見といえば、鉄道ファン憧れの地!
海外メディアに「世界一ロマンチックな鉄道」と称されたこともある程、
風光明媚な景色の中を走る只見線は、豪雨災害の苦難を超えて、2022年秋に11年ぶりに全線開通。
ますます注目されている地でもあります。
日本有数の豪雪地帯でもあるここ只見町では、
雪景色や雪国ならではの遊び、文化を春先まで楽しむことができる場所がたくさんあります。
この豊かな自然を活かし、戦後の復興のために建設された田子倉ダム。
只見町の田子倉集落という場所にありました。
かつて『桃源郷』と言われるほどに天然資源が豊富だった田子倉集落は、
いまは湖の底に沈み、田子倉ダムとして関東や東北に電源を供給しています。
田子倉ダム建設をきっかけに、この地にもたらされた只見線の歴史も、ここだけのもの。
1年のうちの3分の1程度もを、雪と共存しながら生きてきた只見の人々の暮らし。
冬の美味しい保存食や、お楽しみ、美味しいものを地元の方にご紹介していただきます。
まだ体験したことがない雪国の暮らしを、一緒にオンラインで体験し
次の旅のきっかけにしてみませんか?
【当日のプログラム】
1、オープニングと乾杯
2、冬の魅力を満喫~雪の伝統アクティビティやここだけの宿、雪の絶景まで
3、ダムに沈んだ桃源郷と、電源開発
4、雪の下の豊かな自然
5、雪国の、郷土料理を満喫!
6、実際に行くには? 旅や移住情報
7、質問コーナーと、ミニ交流タイム(お気軽にご質問くださいませ)
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◇「自然首都・只見~浪漫紀行オンラインシリーズとは」
福島県南会津郡只見町主催、
世界仮想旅行社がサポートしますオンライン旅シリーズです。
ユネスコエコパーク「自然首都」の自然、日本の原風景の面影を残す風景、
縄文時代から続く豊かな歴史、全国的に人気を集める只見線の姿。。
魅力にあふれた只見の旅を、オンラインからお伝えしていきます。
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◇世界仮想旅行社とは?
2020年5月にスタートし、累計3万名以上の皆様にご参加頂いております
「人と新しい旅に会える、オンライン旅」のサービスです。
世界五大陸の各地と、日本の皆様を繋ぐオンラインツアーを開催。
また国内の数十か所からも、地元の皆様と連携して開催。
「人を通して」新しい旅や、地域の魅力を見つけるプログラムを
お届けしています。
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