道の駅 さんさん南三陸 ”南三陸さんさん商店街 & 南三陸311メモリアル”

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道の駅さんさん南三陸
2022年10月1日にオープンした南三陸の道の駅。
2017年3月より現在の場所で営業がはじまった「南三陸さんさん商店街」に加え、震災伝承施設「南三陸311メモリアル」と観光交流施設「南三陸ポータルセンター」、交通拠点施設「JR志津川駅」が一体となった道の駅です。宮城県内の道の駅としては18番目になります。

・南三陸さんさん商店街
道の駅「さんさん南三陸」内にある商店街。“サンサンと輝く太陽のように、笑顔とパワーに満ちた南三陸の商店街にしたい”をコンセプトに、2012年2月に志津川地区の海側で仮設商店街として営業を開始し、その後2017年3月に、同地区の高台に移転、本設オープンしました。建築家の隈研吾氏監修のもと設計された商店街には、南三陸杉(美人杉)を使用した平屋6棟に、飲食、鮮魚、菓子、産直施設など合計28店舗が並びます。四季に応じて4種類の丼を提供するブランドグルメ「南三陸キラキラ丼」(限定数)が人気です。同じ道の駅内にある、東日本大震災の伝承施設「南三陸311メモリアル」の展望デッキからは、志津川湾を一望できるほか、近隣には、イースター島の本物の「モアイ像」(2013年贈呈)を展示しているスポットなどもある。

・南三陸311メモリアル
道の駅さんさん南三陸内にある、東日本大震災の伝承施設。住民たちの証言の映像などで構成されたラーニング・プログラム映像をミニシアターで上映するほか、震災関連資料を展示するなど、東日本大震災の経験を共有し、自然災害から命を守るために大切なことについて考えるきっかけ作りを行っている。南三陸311メモリアルを起点としたフィールドへのツアーや、さまざまな分野の学習体験ワークショップも行っている。アートゾーンでは、震災に触発されたクリスチャン・ボルタンスキーの遺作「MEMORIAL」や、みんなの広場では、写真家の浅田政志氏の「みんなで南三陸」を鑑賞することができる。同じ道の駅内には、観光案内施設「南三陸ポータルセンター」や「南三陸さんさん商店街」があるほか、近隣には、南三陸町震災復興祈念公園などの見どころもある。

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